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![LEADEX III GOLD 1300W ATX 3.1 SF-1300F14GE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001659051.jpg) |
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226位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/16 |
2024/10/16 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥19 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/UVP/OPP/NLO/SIP 重量:2.05kg
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![LEADEX VII GOLD 1300W SF-1300F14XG WT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557634.jpg) |
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350位 |
223位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 8 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥23 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これを買えば10年は安心
2023年8月8日に発売でしたがほぼその発売日当日に購入しました。
半年ほど経ったのでレビューしてみます。
なお、電圧の安定度やノイズなどはTom's Hardwareの詳細なレビュー(https://hwbusters.com/psus/super-flower-leadex-vii-gold-1300w-sf-1300f14xg-psu-review/11/)がありますので、そちらをご覧ください。
私からは主に取り回しなどについてお伝えします。
【デザイン】
これまでのデザインよりもさらに筐体内部のエアフローが考慮されたメッシュが採用されており、大きな負荷のかかる形で使用されることが想定されるこの製品としては冷却面で安心できる構造になっています。
【容量】
1300Wですが、日本の一般家庭の通常のコンセントが100V1500Wまでとなっているため、ほぼこれ以上は要らないと言えるぐらい余裕のある容量です。
【安定性】
ベンチマークなどをとれる環境ではないため無評価としますが、上記のレビュー内で提示されている数値を見る限りではGold電源なのに効率面も含めて相当安定しています。
【静音性】
超花の系譜としてはこの静音性が今回一番の改善点ではないでしょうか。既にLEADEX Vでもそれほど騒音については気にならなくなりましたが、VIIになってからは一段とファンの性能が増した気がします。
LEADEX Vあたりではまだ電源としての安定性は素晴らしい反、冷却ファンのノイズが大きいという欠点がありましたが、時間をかけてそれをうまく克服したようです。
【コネクタ数】
1300Wと大容量の割には普通というか、ワークステーションなどの用途として使用することを想定していない感じです。
ATX3.0のケーブルが一本付属していますが、それ以外のケーブルはVGA用が4本、CPU電源用が2本、その他SATA用3本とペリフェラル一本といったところです。
コネクタ自体はいわゆるきしめんタイプで曲げやすいです。
【サイズ】
奥行き150mmなので、1000Wを超えた電源としてはかなり短めでしょう。超花はLEADEX Vで奥行き130mmを達成した会社なのですが、次のLEADEX VIで奥行きを150mmに戻したので、やはり少し無理があったようです。
【総評】
取り回しの方面で考えるべきは、1300Wという大容量と筐体の大きさ、及びコネクタの本数との兼ね合いでしょうか。
上述のようにこの要領であればワークステーションも視野に入りますが、その場合コネクタ数に不安が残ります。
ただ、通常用途として考える場合にも、最近はCPU、GPUともに消費電力の大きなパーツが増えてきたので、1300Wが現実的な選択肢として取り上げられてもおかしくはないと思います。
実際、私の環境ではRyzen 7950X3+RTX4090で運用しており、負荷の高いAAAタイトルのゲームをやっている最中は最大消費電力が650W前後になります。Intel CPUであればもっと消費電力が高くなるはずなので、それに鑑みれば通常用途のPCを組む場合にも選択肢の一つに上がるでしょう。
また、ファンの静音性に関しても格段に向上していて、高負荷時であってもファンノイズが大きくなることはありません。
保証も10年保証と、いままでの超花よりもさらに3年延びています。この辺はこのシリーズに対する超花の自信の表れではないかと思います。
総じて言えば、LEADEX V以来の模索の総決算的な電源として、各方面で安心できる電源となっていると思います。
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![LEADEX III GOLD 1300W ATX 3.1 SF-1300F14GE WT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715671.jpg) |
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369位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10/23 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥19 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/UVP/OPP/NLO/SIP 重量:2.05kg
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![LEADEX VII GOLD 1300W SF-1300F14XG BK [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/514B1O1ogyL._SL160_.jpg) |
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521位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/9/ 7 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥24 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これを買えば10年は安心
2023年8月8日に発売でしたがほぼその発売日当日に購入しました。
半年ほど経ったのでレビューしてみます。
なお、電圧の安定度やノイズなどはTom's Hardwareの詳細なレビュー(https://hwbusters.com/psus/super-flower-leadex-vii-gold-1300w-sf-1300f14xg-psu-review/11/)がありますので、そちらをご覧ください。
私からは主に取り回しなどについてお伝えします。
【デザイン】
これまでのデザインよりもさらに筐体内部のエアフローが考慮されたメッシュが採用されており、大きな負荷のかかる形で使用されることが想定されるこの製品としては冷却面で安心できる構造になっています。
【容量】
1300Wですが、日本の一般家庭の通常のコンセントが100V1500Wまでとなっているため、ほぼこれ以上は要らないと言えるぐらい余裕のある容量です。
【安定性】
ベンチマークなどをとれる環境ではないため無評価としますが、上記のレビュー内で提示されている数値を見る限りではGold電源なのに効率面も含めて相当安定しています。
【静音性】
超花の系譜としてはこの静音性が今回一番の改善点ではないでしょうか。既にLEADEX Vでもそれほど騒音については気にならなくなりましたが、VIIになってからは一段とファンの性能が増した気がします。
LEADEX Vあたりではまだ電源としての安定性は素晴らしい反、冷却ファンのノイズが大きいという欠点がありましたが、時間をかけてそれをうまく克服したようです。
【コネクタ数】
1300Wと大容量の割には普通というか、ワークステーションなどの用途として使用することを想定していない感じです。
ATX3.0のケーブルが一本付属していますが、それ以外のケーブルはVGA用が4本、CPU電源用が2本、その他SATA用3本とペリフェラル一本といったところです。
コネクタ自体はいわゆるきしめんタイプで曲げやすいです。
【サイズ】
奥行き150mmなので、1000Wを超えた電源としてはかなり短めでしょう。超花はLEADEX Vで奥行き130mmを達成した会社なのですが、次のLEADEX VIで奥行きを150mmに戻したので、やはり少し無理があったようです。
【総評】
取り回しの方面で考えるべきは、1300Wという大容量と筐体の大きさ、及びコネクタの本数との兼ね合いでしょうか。
上述のようにこの要領であればワークステーションも視野に入りますが、その場合コネクタ数に不安が残ります。
ただ、通常用途として考える場合にも、最近はCPU、GPUともに消費電力の大きなパーツが増えてきたので、1300Wが現実的な選択肢として取り上げられてもおかしくはないと思います。
実際、私の環境ではRyzen 7950X3+RTX4090で運用しており、負荷の高いAAAタイトルのゲームをやっている最中は最大消費電力が650W前後になります。Intel CPUであればもっと消費電力が高くなるはずなので、それに鑑みれば通常用途のPCを組む場合にも選択肢の一つに上がるでしょう。
また、ファンの静音性に関しても格段に向上していて、高負荷時であってもファンノイズが大きくなることはありません。
保証も10年保証と、いままでの超花よりもさらに3年延びています。この辺はこのシリーズに対する超花の自信の表れではないかと思います。
総じて言えば、LEADEX V以来の模索の総決算的な電源として、各方面で安心できる電源となっていると思います。
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