| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
|
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
|
|
|
 |
|
|
4位 |
5位 |
4.00 (3件) |
26件 |
2025/10/28 |
2025/11/13 |
11インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
485g |
800万画素 |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 6300 コア数:8コア センサー:加速度センサ、光センサ、Hallセンサ 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X タッチペン付属:デジタルペンB GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:485g 幅x高さx奥行:254.6x7x166.2mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7040mAh、Web閲覧時:13時間、動画再生時:12時間
【特長】- 11型2.5K 90Hzで高精細、滑らか表示のディスプレイを採用したタブレットPC。入力効率を向上させるデジタルペンを標準添付。
- MediaTek Dimensity 6300(8コア)プロセッサーを搭載。Dolby Atmos対応のクアッドスピーカにより、臨場感あふれるサウンドを体験できる。
- 7040mAhバッテリーを内蔵し、動画再生時は約12時間、Web閲覧時は約13時間使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4十分です
初めてのタブレットですが、初心者にはこれで十分です、使い勝手がいいです
4ブラウジング用としては良いです
ブラウジングや動画閲覧用に購入。
同一スペックのiPadと比べると、キャッシュバックキャンペーンもあり安かったので買ってみました。ただ、スタンドカバー付きキーボードも付けるとそこそこの値段になります。
使った感じでは、とても滑らかとまではいきませんが、特に問題なく動いてくれます。スタンドカバーも使いやすくて◎。
あとは長持ちしてくれたら嬉しいですね。
|
|
|
 |
|
|
8位 |
12位 |
3.96 (15件) |
115件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 8 |
11インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
510g |
800万画素 |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G100-Ultra センサー:加速度計、仮想環境光センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:510g 幅x高さx奥行:254.58x7.36x166.04mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:9000mAh、ビデオ再生:17時間、音楽再生:234時間
【特長】- Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー6GB、ストレージ128GB。
- 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。
- 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最安値チェックは重要
デュアルスペースはありませんがデュアルアプリの機能で家族での使用(それぞれログインし直す必要無し)なので、共用タブレットとしては最高。
6メガメモリーで2万切で買えました
5Android16、いけます
Android16にアップグレードできます!
Google関連アプリがプリインストールされていますが、消せません。
どこでもディーガ動きました!
|
|
|
 |
|
|
11位 |
16位 |
4.00 (5件) |
2件 |
2025/9/26 |
2025/10/28 |
12.1インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
610g |
800万画素 |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:610g 幅x高さx奥行:279.8x7.5x181.65mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】- 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。
- 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。
- Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5問題なし
【デザイン】
シンプルなデザインなので、問題ないです。
額縁部分の幅は8mm程度で、細くはないですが、広くもないです。
【処理速度】
ヌルヌルです。重いゲームはしないので分かりませんが、不満はないです。
【入力機能】
非純正のペンでも、お絵かきできました。3.5mmのオーディオジャックも付いているので、有線のイヤホンも使えます。
※どのペンでも使えるかは保証できません。
【携帯性】
イマイチです。ケースをつけたときの重さが890gほどあるので、重たいです。
持ち運びでも重たいですし、片手で持って長時間使うのも辛いと思います。
【バッテリ】
まだ使い始めたところなので、無評価です。
【画面】
きれいです。発色も特に違和感などありません。
【付属ソフト】
使わないので、無評価です。
【コストパフォーマンス】
値引きやポイント還元で、実質37,000円ほどで購入できたので、悪くないと思います。
【総評】
満足です。
全体的に良くできていると思います。処理速度も速く、不満なく使えます。
これで軽ければ言う事なしですが、持ち運びしない前提なので、私にはマイナスポイントにはなりません。
安い中華タブレットもありますが、こちらのタブレットは長く使えると思うので、長い目でみればコスパ良いと思います。
4コスパはいいがosが...
【デザイン】
安さは感じないシンプルで洗練されたデザインだと思う。
【処理速度】
antutu100万くらいあるのだが、osのチューニングが下手なせいでキビキビ感はない。快適ではあるのだがあと一歩足りない感じ。
【入力機能】
osのせいで操作はあまりしやすくない。
【携帯性】
デカくて重いのであまり良くはない。
【バッテリ】
めちゃくちゃ持つ。
【画面】
普通に綺麗
【os】
hyper osのタブレットはマジで使いにくい。ジェスチャーの完成度がとてつもなく低い。戻るの感度は変えられないし、ホームに戻る動作と下部のタスクバーのようなものを出す動作の誤作動が多発してかなりいらいらする。Galaxyやlenovoやipadだとこれらの動作は快適に行えていたのでもうちょっと頑張れないのかなと。あとpdfを閲覧している際にこれらのジェスチャーをしようとするとホームに戻るのではなくなぜかpdfをスクロールしてしまうことがやたら多くてめちゃくちゃ使いづらい。これも他社では発生しない挙動なのでhyper os特有の動作だろう。本機はXiaomi製品あるあるのハードウェアは良いのにソフトウェアがgmksすぎて体験を損なう端末だろう。この画面サイズでこのsocでこの価格でこのバッテリーはめちゃくちゃ魅力的なだけにもったい無い。
【コストパフォーマンス】
ぶっちぎりでいいよね。
【総評】
ハードウェアやコスパは神。ただソフトウェアのクセが強すぎて用途は限られる。画面やスピーカーの品質は高いので動画閲覧用端末として使うならかなりいい機種。反対に勉強用には全く向かないので要注意。
|
|
|
 |
|
|
25位 |
23位 |
3.31 (4件) |
25件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
12.1インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
610g |
800万画素 |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:610g 幅x高さx奥行:279.8x7.5x181.65mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】- 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー6GBモデル。
- 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。
- Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5着実に良くなってる
Redmi Pad Proからの乗り換えです
性能は着実に良くなっています
主な使用用途は動画の視聴ですが、何のストレスもなく快適に使えます
ゲームアプリも結構動いてくれますね
画質・音質は据え置きです
変わってません
バッテリー持ちも良くなってます
電池の容量が増えたみたいですね
Wi-Fiの接続、全く問題ありません
途切れたこともないです
4進化
2年前にproがついていないXiaomiタブレットを買ったが、色が薄ぼけていたので気に入らずにすぐに売った。
代わりにNECの14.5インチを買って愛用していたが、2年近く毎日zoomやら何やらで酷使した結果、最近モッサリしてきたので買い換えた。
Xiaomi、色が鮮明になり大進化!
反応も早い。
2年前とは大違いだ。
あの頃はAmazonタブレットとどっこいだと思ったが、今回は違った。
音はスカスカ気味で値段相応だが、スピーカー四つ付きで普段使いには不満なし。
一世代前の無印iPadがキッチン専用にあるが、こちらの方がいいかもしれない。
流石にiPad proとまではいかないが、そちらは大切に使っているので、猫のいるリビング専用で心置きなく使うには最適だ。
最初、Amazonで購入したが、不良品で全く反応せず返品した。なんだこりゃ?なハズレ品で、Xiaomi大丈夫か?と不安になった。
早く買い換えたかったので、他に選択肢もなく、結局、ヨドバシで買い直し、それはあっという間に設定できた。
iPadの代わりに雑に使うために手に入れたが、iPadを使わなくてもこれだけでも十分かもしれない。
また2、3年経ってへたってきたら同じ物を買い替えると思う。
Androidでは、今のところこれが一番コスパが高くて人に勧められる。
ただ、ゲームをする人はもう少し課金してください。
|
|
|
直販![Idea Tab FIFA World Cup 26 Edition Android 15・MediaTek Dimensity 6300・8GBメモリー・128GBフラッシュメモリー・11型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAFR0942JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772985.jpg) |
|
|
76位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 9 |
2026/2/13 |
11インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
480g |
800万画素 |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 6300 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:254.6x7x166.2mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:12時間
|
|
|
 |
|
|
47位 |
48位 |
4.26 (6件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 8 |
11インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
510g |
800万画素 |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G100-Ultra センサー:加速度計、仮想環境光センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:510g 幅x高さx奥行:254.58x7.36x166.04mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:9000mAh、ビデオ再生:17時間、音楽再生:234時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5底辺スペックなのにちゃんと使える
安定したredme pad proかredme pad seか
悩んでたら発売され即決。
動画視聴の為に購入。
画質は8年落ちGALAXY TABの有機パネル比で、
コントラストは有機パネルに勝てないが綺麗です。
動画は綺麗で色味も奇抜ではありません。
ただ安いだけあって色階調は淡いので、
驚くほどの綺麗さも不満の出る悪さもない。
室内でのYouTube閲覧は輝度65%程度。
アマプラは映画という事もあり90%程度。
精神衛生上、最大輝度はもう少し余裕が欲しい。
屋内は十分ですが屋外は厳しいでしょう。
YouTubeもアマプラもアプリ動作問題なく、
再生途中でアプリが落ちることもありません。
YouTubeでフルHD以上の画質で2倍速でも
問題なく再生しますが、たまに音声より
画像が遅れる事もあが破綻せず再生します。
使用上のパネル輝度の関係上、
バッテリー持ちは悪くありませんが、
良くもありません。動画5時間くらいです。
ゲームはパズルゲーム程度なら可能ですが、
スムーズとは言えません。ゲーム進行を
妨げるほどのモッサリ感もありません。
パズルゲームや麻雀程度なら普通にプレイ可能。
webブラウジングは、ページによっては、
画像読み込みが遅いですし、スクロールも
若干重いです。ニュースを読みながらの
スクロールピッチと全力スクロールピッチは
問題ないですが、その合間のスクロールピッチは
ややカクカクします。
しかしカクカクするから不満とはならないです。
音は4つスピーカー付いてるねって感じで、
映画に没頭できる臨場感とかありません。
Atmosでなんとかなってる感じですが、
ステレオ感はFIREタブレットの方があります。
ただし聞きやすくこもらないので問題なし。
音量は精神衛生上、最大音量に余裕が欲しい。
イヤホン接続の最大音量はうるさいので、
必要十分です。aptxに非対応は残念です。
MAPは吸い付くヌルヌル感はありませんが、
待たされるほどの遅さもなく、
実用上、不満はありません。
タスクは複数起動していてもモッサリせず
なかなか安心します。Android15である事も
大きな恩恵かもしれません。
勿論カクつきますがpad seのような、
時折不在になる重さはないです。
アプリのダウンロードは爆速ではないが、
pad seほど遅くないし、普通ですね。
重量は重く、8.4インチの有り難みを感じますが
カバンに入れて持ち歩いてます。
12インチだと持ち歩かなかったかも。
hyperOSはタブレット適正化も進んでるとしても
相変わらずメニューのどこに何があるか
直感的ではありません。
久々のXiaomi使いましたが迷いますね。
開発者オプションONでその項目が
未だに見つけられません。
スワイプやタップの動作は、スマホ感覚で
軽めのアクションでサクサク反応しません。
操作感は軽快ではありません。
しっかり操作すれば問題ありません。
総じてこれ以下のスペックだと不満が出る
ギリギリ最底ラインなのに、
ハードな用途以外は使える印象です。
この価格でこの仕上がりは優秀でしょう。
30000円出して不満ない適度な性能か
割り切り性能で用途に十分なのか、
悩んでいる中で、中華Amazon販路の
格安タブレットと遜色ない価格で、
G100なら許容範囲だと購入しましたが、
良いオモチャとして重宝してます。
昨今のスマホは有機パネルなので、
有機パネル版のpadが出てもよいかなと。
また6GB版はpad proとの実売価格差がないため、
コスパ重視で4GBを選びました。
5優秀なエントリーモデル
Amazon Fire HD 10 (2021年モデル)から買い替えました
少しだけ大きくしたかったので11インチで安いやつを探していたら、新発売するということで発売日当日に購入
メタルボディなのでFire HD 10と比べると重たいですが、私は部屋で使う用として購入したので、重さは気になりません
デザインもスタイリッシュで好きです
処理速度は価格を考えたら充分だと思います
動画視聴用として買ったので満足です
充電器は付属が15Wまでのもので、製品自体は18Wまで対応ですので、最速で充電したい方は自前で用意する必要があります
私の環境だとYoutubeをフルHDで5時間見て、バッテリーは15%減りました(ダークモード、暗い部屋で輝度は自動)
|
|
|
 |
|
|
48位 |
49位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 8 |
11インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
519g |
800万画素 |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G100-Ultra センサー:加速度計、ジャイロスコープ、仮想環境光センサー、Magnetometer、ホールセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:519g 幅x高さx奥行:254.58x7.36x166.04mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:9000mAh、ビデオ再生:19時間、音楽再生:270時間、読書:22時間
【特長】- 4G対応Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー4GB、ストレージ128GBのSIMフリーモデル。
- 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。
- 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパを最も優先する方向けのタブレット
【デザイン】
一般的なタブレットですが、
価格を考慮すると質感は良好です。
安価ながらデザイン性は保っています。
【処理速度】
詳細は総評にて記載します。
※かなり非力です。
【入力機能】
タブレットであるため、
物理的な出力端子は、
イヤホンジャック程度です。
【携帯性】
11インチサイズのため、
常時持ち運ぶにはやや不便ですが、
重量的には1日持ち歩くことも可能です。
カバンに入れての移動には支障ありません。
【バッテリー】
使用状況にもよりますが、
最大で8時間程度の連続使用も可能です。
一般利用では十分なバッテリー性能です。
【画面】
輝度は特別高いわけではありませんが、
発色や視認性は良好です。
【付属ソフト】
特筆すべきものはありません
Xiaomi純正アプリで消せるものは、
消してしまって良いと思います。
【コストパフォーマンス】
価格対比性能は優れており、
コストパフォーマンスは高いです。
※ここが最大の売りだと思います。
【総評】
最初にお伝えですが、
このタブレットは「かなり非力」です。
日本市場ではタブレットを外に持ち出し、
モバイル回線で使用するという需要があまり無いようで、
現行のセルラー対応のAndroidタブレットは、
性能面で非力なタブレットしか無く、
更にストレージ容量が128GB以上のモデルに限定すると、
ほぼ選択肢はありません。
その前提で購入したタブレットとなるので、
「万人におすすめできるか?」と問われれば、
「残念ながらノー」というのが正直なところです。
===
セルラーAndroid系では2025/8現在最も高性能ですが、
搭載されているCPUはMediaTekHelioG100-Ultraであり、
Antutuベンチマークでは約40万点と、
はっきりいって遅いですし動作は全般的に重いです。
Androidをサクサク快適に使う目安としては、
Antutuで150万点以上は欲しいところですので、
非力さは明らかです。
そのため実際の用途としては、
・軽めのサイトのブラウザ閲覧
・LINEでのメッセージ送信
・YouTubeで720p程度の動画視聴
あたりとなります。
また、OSはXiaomiの独自OSを搭載しており、
いわゆる「Xiaomiあるある」も健在です。
「80%で充電を止める」という設定があるものの、
実際には機能せず100%まで充電されます。
また、スリープ状態になるとLINEの通知が届きません。
LINE通知の回避策は対処方法はあるのですが、
adbコマンドによる一部機能の動作停止が必要であり、
設定が複雑なため詳細は割愛します。
※ネット情報を参照下さい。
もう1点、充電しながらUSB機器を使う
OTGケーブルが使えません。
USB機器使用時(ホストモード)に、
充電を停止する仕様が実装されているようで、
USB機器にアクセスをすると充電が止まってしまいます。
これにより充電しながらUSB機器を使うと、
短時間で充電開始/停止を繰り返す動作となり、
バッテリー劣化が進むので使ってはなりません。
==
ここまでマイナス面ばかり書きましたが、
プラス面を書くと何よりコストパフォーマンスとなります。
・セルラーモデル
・11インチの大型ディスプレイ
・128GBのストレージ搭載
これらの条件を満たすタブレットであり、
これで実売2.5万程度という挑戦的な価格は、
非常に魅力的な設定です。
また、性能面で散々下げた事を書きましたが、
全く使えないというわけではなく、
もっさりしている事実はありますが、
起動してしまえばビジネスアプリや、
動画視聴アプリは普通に動きます。
以上からコスパを求めるのであれば、
かなりおすすめの機種だと言えると思います。
==
最後にまとめですが、繰り返しとなりますが、
性能面やOSのクセにある程度妥協しながらも、
コスパ重視であればおすすめできるタブレットです。
一方でセルラーモデルが不要な方は、
Android系で安価な高性能タブレットは沢山ありますし、
セルラーモデルで快適さを求める方は、
iPadを買ったほうが後悔は無いと思います。
なお、満足度を☆5としている理由は、
コスパを重視しているからとなっており、
性能や使い勝手を重視する方目線では、
☆2位のタブレットだと思います。
|
|
|
 |
|
|
77位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/22 |
2026/1/22 |
12.1インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
610g |
800万画素 |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:610g 幅x高さx奥行:279.8x7.5x181.65mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
|
|
|
 |
|
|
57位 |
85位 |
4.33 (39件) |
238件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/ 7 |
12.1インチ |
Android 14(Xiaomi HyperOS) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
571g |
800万画素 |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 7s Gen 2、2.4 GHz コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:571g 幅x高さx奥行:280x7.52x181.85mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:10000mAh、スタンバイ:33.9日間、HDビデオ再生:12.1時間、読書:15.1時間
【特長】- 12.1型2.5Kディスプレイを搭載したタブレットPC(6GB+128GB)。120Hzのリフレッシュレート、600nitの最大輝度により、滑らかで安定した映像を実現。
- 4個のDolby Atmos対応ステレオスピーカーを採用。フラッグシップの4nmプロセステクノロジーを搭載し、複数のタスクを簡単に処理できる。
- Xiaomi HyperOSがプリインストールされている。10,000mAh大容量バッテリーを備え、フル充電後のスタンバイ時間は最大33.9日間。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームをするなら最低でもこの機種以上にした方が後悔しない
LAVIE Tab T10 T1055を9月下旬に購入しましたが
スマホゲームが思うようにできなかった為、買い換えました。
総評については他の方のレビューの方が優れているので
ゲームに絞ってレビューします。
自分がやっているゲームは
・ガールズバンドパーティー
・リンクライブラブライブ
・学園アイドルマスター
・まどかマギカ マギアエクセドラ
の4つです。
いずれもサクサク軽快に動きます。
画質を高くすると多少重くなることもあるので
中〜低に設定していますが、画質にあまり違いは感じません。
ただリズムゲームは画面が大きいので
スマホ時代に比べると指が間に合わないことが多くなり
スコアは落ちます。
今現在4つのゲームだけでストレージを40G以上使用していて
この先更に増えるのは目に見えているので
ストレージは256G欲しかったです。
LAVIE Tab T10 T1055はWEB検索やyoutubeの動画視聴では支障がありませんでしたが
ゲームはストレスを感じますので
値段もほとんど変わらないのであれば
個人的にはゲームをされる方にはこちらの機種をおススメします。
5学習用として最強のコスパタブレット
学習用タブレットで価格・大きさ・性能のバランスを考えてこの製品にしました。
結果としては、目的を満たす製品であり満足しています。
難点と言えば(無情にもiPadと比較した場合ですが)4点あり、
・OSの作り込みがまだ甘いため、細かい挙動にもう少し追従してくれればなという箇所が無数にある。
・Redmi Pad Pro固有の問題ではないが、サードパーティ製のアクセサリが少ない(この製品は特に少ないと思う。アリエクに割と種類があるのでアリエクの納期を考えて先に割安なケースをアマゾン等で購入したほうが良い)。
・同様にタブレット市場を長らくiPadが独占していたため、優秀なアプリはPlayStoteにないことしばしば。今後に期待です。
・ペンの収納に難がある。上位モデルのXiaomi Padシリーズにはマグネット式のペン収納の仕組みがあるが、この製品にはそれに相当するものはなく、物をなくしやすい人は不安を感じるに違いない。収納スペースが付帯したケースを購入することをお勧めする。
基本的なことは全てできるので製品の良いところを語るのが難しいが、特に良いなと思ったのは
・純正のペンとキーボードアクセサリも割安
であることかなと思います。すべて揃えても5万円に満たない。iPadで、となるとすべて純正でちょうど倍。
先にも述べたがタブレットの利用目的がpdf閲覧と書き込み、Goodnotesの利用であるで、iPadの素晴らしく効率的な性能は使い余すので不要です。ましてやゲームもやらないので。でも、スタイラス性能が高いタブレットが欲しい。そんな人にお勧めです。
|
|
|
直販 特別仕様 |
|
|
163位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/ 4 |
11インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
480g |
800万画素 |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Dimensity 6300 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:254.6x7x166.2mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:12時間
|
|
|
 |
|
|
204位 |
149位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 8 |
11インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
510g |
800万画素 |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Helio G100-Ultra センサー:加速度計、仮想環境光センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:510g 幅x高さx奥行:254.58x7.36x166.04mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:9000mAh、ビデオ再生:17時間、音楽再生:234時間
|
|
|
直販![Idea Tab Android 15・MediaTek Dimensity 6300・4GBメモリー・128GBフラッシュメモリー・11型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAFR0387JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706578.jpg) |
|
|
120位 |
175位 |
3.50 (2件) |
10件 |
2025/8/25 |
2025/8/20 |
11インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
480g |
800万画素 |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Dimensity 6300 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:254.6x7x166.2mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 学生に適したAI搭載11型タブレットPC。90Hzのリフレッシュレートのディスプレイ、ドルビー・アトモスでチューンアップされた4基のスピーカーを採用。
- MediaTekプロセッサーがスピードと効率性の向上を実現。7040mAhバッテリーを搭載し、長時間持続する。
- 「かこって検索(Circle to Search)」で効率的な検索が可能。ホームボタンやナビゲーションバーを長押しして翻訳ボタンをタップすれば翻訳を表示。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4普段使いに不満なく使用できます。
中国で販売している小新平板の日本版ですね。
お手頃価格の10インチクラスのタブレットを探して
これが目に留まりました。
Lenovo Tab B11と比較して、お値段+2000円で
・CPUが強化
・画面がより高精細に
・android15搭載(B11は13)
だったので本機を購入しました。
◎ペン付属しています。
・メーカーHP見てもイマイチよく分からなかったのですが、
ペンはLenovo Tab Penが付属しています。単6電池で動くやつです。
◎外装の質感は良いです。
・アルミの筐体で指紋が目立ちにくくて良いです。
◎〜△ 重いゲームをしなければ普通に使えます。
・ネットサーフィンや動画鑑賞程度なら全く問題ない使用感です。
・メモリが4GBなのは心もとない。スマホでも最近は4GBだと厳しいのに。
8GBなら言うことなしでした。
△本国仕様よりお高い。
・日本仕様がメモリ4GB、ストレージ128GBで30800円なのに対して、
本国仕様はメモリ8GB、ストレージ128GBで999元(約二万円)です。
・ペンの有無を考慮しても日本仕様は割高な感じです。
待てばそのうち下がるかもしれませんね。
3メモリ4GB版は買ってはいけない
【デザイン】Lenovoらしいスタイリッシュな外観
【処理速度】dimensity 6300なので悪くないが、メモリ4GBが足を引っ張るから
復帰した時やブラウザ開く際モロに影響を受ける。
【入力機能】スタイラス標準搭載していて、使い勝手良い
単6電池はマイナーなので充電式にして欲しかった。
【携帯性】軽いと思う。純正ケースも合わせて買ったけど、クオリティ高い。
【バッテリ】電池持ちは良い。丸一日使える。
【画面】画面の美しさと明るさは、高価格帯タブレット顔負けの品質
【付属ソフト】そこそこ使いやすい。
【コストパフォーマンス】値段は安いがメモリ4GBなのでその点が最大の欠点
【総評】タイトル通りメモリ4GB版は買うべきではない。
上位モデルのtab plusか、8GB版を購入する事を推奨します。
|
|
|
![Redmi Pad 2 Pro Matte Glass Version 8GB+256GB VHU6135JP [グラファイトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712601.jpg) |
|
|
177位 |
195位 |
4.33 (3件) |
7件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
12.1インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
610g |
800万画素 |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:610g 幅x高さx奥行:279.8x7.5x181.65mm カラー:グラファイトグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】- 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。
- 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。
- Dolby Atmosに対応し、臨場感あふれるオーディオ体験を提供。AGナノテクスチャリング加工を採用し、光の干渉を97%低減するマットガラスバージョン。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Matte Glassにしてよかった
Matte Glassが必要かどうかで迷いましたが結果として満足しています。
Xiaomi Pad 7 Pro Matte Glass Versionのレビュで指紋が目立つとあったので
迷ったのですが個人的には気にならないレベルだと思います。
アンチグレアフィルムを貼った感じに近いと思いますが、私が以前張ったものよりは
白さが薄くなった感じに見えます。
映り込みも指紋もガラスの反射に比べ見やすいと思いますが、発色は白味が出るので好みは個人差が
出ると思います。
動画視聴で黒くなった時に画面に自分の顔が映らなくなったのでありだと思います。
画面が12インチで全体的に大きくなるかと思っていましたが、IPAD11インチと短辺は同じで
長辺だけ長くなっています。
漫画や動画視聴なら全然OKです。
5Matte Glassで良かったです。
【デザイン】
スッキリしたデザインです。
【処理速度】
YouTubeやアマプラ等がメインで処理は全く問題ないです。
【入力機能】
一般的な入力は普通です。
【携帯性】
大画面タブレットなので携帯としてはそれほど良くないですが
大きさの割に重さは感じないです。
【バッテリ】
動画視聴だけではほとんど減らないです。
【画面】
2.5Kなので綺麗です。もう少し明るくできればなお良かったですが、
明るい場所で見づらいなどの不便はないです。
【付属ソフト】
特に使用してないので無評価
【コストパフォーマンス】
5万弱ですが、カバープレゼントとMatte Glassなのでシートなしで運用するので、
コスパは良いと思います。
【総評】
Matte Glass かどうか迷いましたが、こちらにして正解でした。
指紋等もあまり気にならないし、画面の発色等も満足できました。
|
|
|
 |
|
|
490位 |
-位 |
4.18 (60件) |
785件 |
2016/12/13 |
2016/12/16 |
8.4インチ |
|
SIMフリーモデル |
64GB |
|
310g |
800万画素 |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:124.2x7.3x215.5mm カラー:ゴールド 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 8.4型高解像度2k (2560×1600) IPS液晶を搭載した、LTE対応のSIMフリータブレット。
- CDクオリティ以上の音質も再現するAKM社製オーディオチップセット「AK4376」を搭載し、AKGと共同開発したイヤホン「H300」が付属する。
- ディスプレイに最適な画質調整を施すメーカー独自の画像調整技術「ClariVu 3.0」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大満足でした
私が最初に買ったまともなタブレットです。
今となってはケースもボロボロになりガラスフィルムも端っこが割れ、電池も2時間しかもたなくなったけど、未だにお風呂時間程度なら電池もつのでお風呂の友になっています。
(もしもの時用に互換電池も買ってある)
本機の特徴はもう音の良さです。
昼休み等に会社の地下で大音量で音楽流したりしていました。
高域から低域までパワフルに鳴るスピーカーは秀逸でした。
液晶は発色も良く高精細。
誤タッチも無くすばらしいチューニングでした。
(これ以降に買った他社のタブレットではフリック入力でも色々誤入力発生してイライラする)
その後M5 Lite10を買ったのも、M3のデキが良かったから。
M5 Lite10は旅行用として更に良かった。(これ以上のものは2025年現在でも比類するタブレット無し)
返す返すもアメリカのゴリ押しが無ければ、今頃トップに立っていたでしょうね。
機能的性能的に当時はAndroidタブレットの最高峰だったと言っても過言ではありません。
今のHuaweiタブレットは……ねぇ?
だいぶ機能落ちてますね。買う気にもならん。
5この価格でこの仕様・機能は素晴らしい
デザイン:シャンパンゴールドは美しい!が、専用カバー取り付けているので・・・・・
処理速度:ストレスなし、全く問題なし
入力機能:問題なし 指紋認証も素早いです
携帯性:このサイズで軽さ・コンパクトは求めてはいけない 自分は特に重いとは思わないです
バッテリ:良いです mate9も持ってますが、同じつかい方をした場合、m3の方が持つ気がします あくまで主観です
但し、超高速充電+USBタイプC未採用は残念でした
液晶:普通にキレイです
付属ソフト:あまり使っていませんので・・・・
その他:マイクロSDは256までさせますので、本・写真・動画データの容量は全く心配いりません
「売り」のひとつであるスピーカーからの音質はたしかに良いが、ヘッドフォンから聴いたらもっと良いです
スタイラスペンには未対応です 残念 ⇒ 後継のM5に対応したようですね・・ほしい・・・
|
|
|
![Galaxy Tab S9 FE+ 5G au [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576413.jpg) |
|
|
294位 |
-位 |
4.04 (5件) |
20件 |
2023/10/12 |
2023/10/19 |
12.4インチ |
Android 13 |
キャリアモデル(au) |
128GB |
8GB |
628g |
800万画素 |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2560x1600 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Exynos 1380、2.4GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:628g 幅x高さx奥行:285.4x6.5x185.4mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋・顔認証 背面カメラ:CMOS 前面カメラ:CMOS 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:10090mAh、LTE通信:18時間、Wi-Fi通信:18時間、ビデオ再生:20時間、連続待受時間(日本国内使用時):470時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5半年使ってみた感想。
メインスマホがgalaxys24ultraなので、連携を考えて購入しました。
主な用途は、「プライベートでも仕事でもデジタルノートとして活躍したい」です。
この機種にした理由
防水タブレットでSペンが使える物の中で
通信契約可能なのがこの機種のみだった点です。
唯一ネックなのは、CPUが非力な点。
まぁ、メインの用途であるデジタルノートとして活用する分には問題ないですが。
iPadも考えました。
galaxyとiPadなら、goodnotesも併用可能なので。
しかし、1年近く経ってもiOsとAndroidで互換性が更新されないままです。
そこでGalaxyの純正Noteアプリを使用することにしました。
ApleeペンよりSペンのが書き心地が良いのは嬉しい誤算でした。
欲をいえば、この値段ならスナドラ8gen1or2は搭載してほしかったな。
4久しぶりに使ってみて
一度購入して、しばらく使っていたのですが、iPadに浮気して手放し、今回再度使ってみたところ、かなり満足しているので再投稿します。
【デザイン】
12.4インチなのでやっぱりけっこう大きいです。でも12.4インチの割にはコンパクトにまとまっていると見ることもできるサイズ感だと思います。
【処理速度】
速くはないですが、実用的な処理速度だと思います。サクサク動く最近のiPad等とは比べるべくもありませんが、使えないレベルとは思いません。
【入力機能】
前回購入して使っていた時は、純正のタイプカバーを使ったのですが、今回はロジクールのKeys-to-go2とマウスで使うことにしました。何ら問題なく、スムーズに入力できています。
【携帯性】
自分的には手持ちで(背面にスタンド機能付きのハンドルを付けて使っています)も特に問題なく、携帯性に特に問題はありませんが、まあまあ大きいサイズなので、手持ちで使うのは難しいと判断する人もいるかもしれないなと感じるレベルです。
【バッテリ】
持つ方だと思います。ネットを見ている程度ではあまり減りません。
【画面】
くっきりしていると思います。見やすいです。
【付属ソフト】
Samsung notesが使いやすいです。
【コストパフォーマンス】
あんまり人気がないのか、中古品がけっこう値下がりして変えます。5G対応でeSIMも使えるので、中古で状態のいいものが手に入れば、満足できるんじゃないかなと思います。
【総評】
個人的な話ですが、楽天モバイルのSIMを挿したところ、近所のカフェで5Gをつかみ、300mbps出ました。あんまり近所ではそこまでスピードが出ることがないので、驚きました。
あと、splashtopを使ってwindowsの画面を共有したとき、iPadではうまく表示できない(画面の下に余白ができて、小さく表示されてしまう)んですが、こちらのタブレットでは全画面使ってしっかり表示できます。細かい設定をすればiPadでも表示できるのかもしれませんが、やり方が分からなくて、もともとの画面の大きさもあいまって、満足しています。
この2点で大満足です。
|
|
|
 |
|
|
348位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
11インチ |
Android 15 |
キャリアモデル(SoftBank) |
128GB |
6GB |
485g |
800万画素 |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2560×1600 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek MT8755、2.4GHz+2GHz コア数:8コア 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X 重量:485g 幅x高さx奥行:255x7x166mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6820mAh、スタンバイ(静止時):705時間(5G)/749時間(FDD-LTE)/721時間(AXGP)
|
|
|
 |
|
|
274位 |
-位 |
4.18 (68件) |
871件 |
2017/5/24 |
2017/5/25 |
8.4インチ |
|
キャリアモデル(docomo) |
16GB |
|
325g |
800万画素 |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:325g 幅x高さx奥行:124x7.6x216mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:700時間(LTE)/800時間(3G)
【特長】- フルHDの約2倍の解像度を持つディスプレイを採用した、LTE対応の8型タブレットPC。
- 約3mmの狭額縁と薄さ約7.3mmのコンパクトボディで、大画面と持ちやすさを両立。
- 「高感度指紋センサー」搭載で、指紋認証も使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今となっては少し懐かしいHuawei製
【デザイン】
Huaweiですね笑 良くも悪くも
【処理速度】
今となっては少し遅いですが許容範囲です
毎日使うわけでは無いですから笑
【入力機能】
Gboardを導入して改善
【携帯性】
割と言い方
【バッテリ】
ヘタってますね 専用ツールでみたら74%でした…(泣)
【画面】
さすがHuawei製
【付属ソフト】
DOCOMO大杉
【コストパフォーマンス】
当時は悪くない
【総評】
倉庫を漁っていたら久々に出現したのでレビューしましたがiPad air2より良さげですね
タブレット界のことは良くわかりませんがこれは名機ですね
5処理能力は3GBで十分。貴重な3GBタブレット。
【デザイン】
タブレットは全体が四角となっているもが多く、持ちにくさがあるのですが、この機種はタブレットにも関わらず裏面の左右が湾曲しています。四角のタブレットと比べると重さ的にもかなりハンドリングしやすいです!
【処理速度】
素の状態でも滑らかですが、docomo系の不要なアプリを削除すると更に速くなります。2GBのタブレットが多い中1GB増えるとこんなに処理がサクサクかと思えます。このタブレットより後に発売されたタブレットは2GBが多いので本機が安価で3GBあるのはコスパいいです。2022年発売の4GBタブレットも持っていますが、処理速度は3GBと4GBではほとんど差はないです。但し、2GBと3GBでは処理速度が如実に違います。3GB以上の購入をおすすめします。
【携帯性】
タブレットの中では携帯しやすいです。
【バッテリ】
中古購入ですが、バッテリーが急になくなるなどのトラブルはありません。電源OFFで放置すると一日1〜2%の減ります。
【画面】
xperia系に近い発色です。青白系統の発色が良いため綺麗です。漫画などでも影の部分もシャープに表示出来てます。温暖色が嫌いなのでこの点はかなりいいです。
【付属ソフト】
年数が経っていることもあり、docomo系やプリインストールアプリは全て削除してます。
【コストパフォーマンス】
傷ありを3,000円位で買ってみましたが、満足してます。2022年でもそこそこの価格で取引されるのも納得の一品です。
【総評】
10インチ、8インチ10,000〜8,000円のタブレットと比較してもこちらの方が便利なので本機を残しました。雑誌やネット閲覧程度なら十分こなせるタブレットです。このサイズに対抗できるのがd-42Aぐらいしかなく、あちらに2-4万出すならこちらを1万未満で買った方がいいです。実機はdocomoショップで受付用やメルカリ教室端末として未だに稼働してますので、実機がみたい人はdoocmoに聞いてみてはどうでしょうか。
|