| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
|
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
|
346位 |
303位 |
3.45 (22件) |
133件 |
2020/1/21 |
2020/1/23 |
10.1インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
520g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 450、1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:520g 幅x高さx奥行:242.1x8.1x167mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Web閲覧:13時間
【特長】- 8コアプロセッサー、4GBメモリー、約64GBのストレージを備えたAndroid搭載の10.1型タブレット。
- 静電容量式タッチパネル方式を採用。また、生活防水(IPX3)、防じん(IP5X)に対応する。
- Micro USB×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TV付きで画面はキレイ
タブレット購入初心者です。 目的は自分が行っているスポーツの動画を撮るためです。 何十回と撮影しましたがとてもキレイに撮れます。 目的としては十分達することが出来ました。 購入時にTVが付いているものがあればとこの機種に決めたのですが、最初の頃は少し見たものの、今(購入後8か月位)はほとんど見ることはありません。 TVの感度は場所によりますが普通程度かなと思います。 画面はキレイに映っています。 携帯がガラケーのためタブレットでラインを始めましたが、特に異常はありません。 1点だけ残念なところがあります。 それは動画を撮影し再生したときに声が出ない時が2回ありました。 原因は判りません。 メーカーに問い合わせをし、1回目は急いでたこともあり初期化を勧められ指示通りにすると解決し事なきを得ました。 2回目は治して欲しいのでメーカーに話すと、初期化して治れば商品の不良にはならないと、メーカーに送ってみてもらっても一旦初期化をするのでそれで治れば送り返すだけですとの回答でした。 2回も同じ状況が出ているので少し残念な回答でした。 機能としては2回目も自分で初期化して治りました。 初期化は簡単ですが、初期化後の色々な設定が面倒でした。 タブレット初心者ですので、他の良い悪いはまだ判りませんが参考にしてください。
5買って良かったタブレット
【デザイン】
シンプルで使いやすい
【処理速度】
ストレスなく快適な操作ができる
【入力機能】
スマホがiPhoneなので馴れるまで手間取った
【携帯性】
リュックには余裕で入り、持ち歩きにも不便しないが、
トートバックだと片側の肩に負荷がかかるのでやや持ち歩きにくい
【バッテリ】
1日3時間の使用で3から4日持つ
【画面】
キレイ
【付属ソフト】
Googleのソフトは使いやすい。
このタブレットの最大の特徴であるテレビのアプリは、機能がややシンプルなので最初びっくりした
【コストパフォーマンス】
同じくらいのタブレットに比べるとやや高い印象
【総評】
テレビが見られるタブレットを探していたので満足。
雑誌読み放題のサブスクや日経の誌面ビューアもスマホに比べて大画面で読めてよい
|
|
|
 |
|
|
266位 |
303位 |
3.33 (2件) |
6件 |
2025/1/ 8 |
- |
10.3インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
6GB |
420g |
【スペック】画面解像度:2480x1860 ストレージ容量:64GB メモリ容量:6GB コア数:8コア センサー:Gセンサー タッチペン付属:BOOX Pen Plus その他機能:Google Play対応 重量:420g 幅x高さx奥行:193x5.8x226mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:Li-ion Polymer、3700mAh
- この製品をおすすめするレビュー
-
5精細さがすごい
会社で触ってきました。
スマートデバイスとの連携により可能性が広がるというのも面白そうだけど、自分が感じたのは圧倒的な質感でしたね。
筐体の質感が優れているんじゃなくて画面の質感です。
ペーパーライクの意味が分かりました。液晶画面を見てるんじゃなくて、かなり紙っぽさに近づいた見た目で、目への違和感の無さに特化している印象を受けました。
筆圧感知もペーパーライクで紙にペンを走らせている感じ。
個人で買うには高いけど、少し値下がりしたらありかもしれないと思いました。
3バッテリーの持ちが悪い。
電子図書を読むのにブルーライトで目が辛くて、購入しました。Kindleの購入も検討しましたが、カラーでSDカードが使え、Kindle以外も使えるので選択しました。
【デザイン】良いです。スッキリしたデザインです。
【処理速度】遅い。立上げ、ネット閲覧全てが遅いです。電子書籍を読むだけであれば、普通に使えますが、タブレットPCとしては使いにくいです。画面の処理が追いつくまで画面がチラチラするので目が疲れます。ダウンロードした電子書籍の閲覧は普通です。
【機能性】SDカードが使えるのが良いです。アンドロイドですが、非常に使いにくいです。アプリのロゴもオリジナルで分かりにくい。アプリを複数立ち上げると1つだけを残し他のアプリが落ちます。スリープになると、復帰後にアプリが落ちるので再立ち上げです。
【画質】仕方ありませんが、カラーは液晶に比べるとだいぶ見劣りします。目は楽です。これは素晴らしいです。
【携帯性】軽くて薄くて文句なし。
【バッテリ】持ちが悪い。EInk のバッテリーもちの良さを期待していたので残念です。一日中本を読んでギリギリもつかどうかだと思います。これは想定外でした。残念です。
【総評】使いにくいし、バッテリーの持ちが悪い。持ちは第9世代iPadより多少持ちが良いくらいだと思います。最大の目的だった目の疲れは非常に楽になりました。ブルーライトカットのシートを貼ったiPadより目が楽です。それだけは満足です。
|
|
|
 |
|
|
269位 |
333位 |
4.15 (24件) |
97件 |
2022/9/26 |
2022/9/30 |
10.3インチ |
ColorOS 12(Android 12ベース) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
440g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー その他機能:Google Play対応 重量:440g 幅x高さx奥行:245.1x6.9x154.8mm カラー:ナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7100mAh、ビデオ再生:12時間、オーディオ再生:83時間、ビデオ通話:15時間
【特長】- 薄さ約6.9mm、重量約440gの薄型軽量なタブレットPC。約10.3型の2Kディスプレイにアイケア機能を搭載している。
- 周囲の状況に応じて画面の明るさを調整する最大2048段階の自動輝度調整機能を搭載。Dolby Atmos対応の4基のステレオスピーカーを左右対称に配置。
- 高性能で電力効率にすぐれたQualcomm Snapdragon オクタコアプロセッサー、7100mAh大容量バッテリーを搭載し、18W急速充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5映画視聴などで長時間使えるコスパいいタブレット
操作性よし、コスパよし、軽い、寝ながらゴロゴロして映画見るタブレットとして最適!
5動画視聴に使うなら満点
保有していたタブレットでDAZNのアプリでNFLを見ることが厳しくなってきたため購入しました。
基本、動画視聴専門器でたまに電子書籍(主に漫画)や検索に使うだけです。
※ゲームはやりません。
Amazon BlackFriday時に28480円(税込)で購入しました。
128Gの方を買うべきか迷いましたが、これまで同様の使い方していたタブレットが64Gで充分だったことから、64Gの方を購入しました。
【デザイン】
特に安っぽくなく満足してます。
OPPO公式のカバーを付けてますので、それにりの質感も出てるかなぁ。
【処理速度】
動画鑑賞には全く問題なし。
満足してます。
ネット検索も大きな不満はないです。
※上を見ればキリがないので。
【入力機能】
検索のとき使うぐらいです。
特に不満はありません。
【携帯性】
室内移動は問題なし。
外に持ち出すのもそれほど苦になる重さではないです。
クッションケースにいれてリュックで運んでます。
【バッテリ】
Wi-Fiを使用して動画を見てても余裕で5時間連続は持ちます。
映画等はダウンロード後、見ることを考えるとさらに伸びそうなので、十分だと思います。
【画面】
とてもよく感じます。
これも上を見ればキリがないのでしょうが、少なくとも価格に見合った以上の満足度は持ててます。
【付属ソフト】
特に使用してません。
【コストパフォーマンス】
動画を見るということだけを考えれば、とても満足行く買い物だったと思います。
外見にチープ感もなく、やりたかった使い方は満足行くレベルでできています。
他の機種も比較して購入しましたが、満足行く買い物だったと思っています。
【総評】
OPPOのAndroidは初購入でした。クセが強いとの噂を聞いてましたが、問題なく使えてます。OPPO初めての方でも、全く問題ないと思います。
動画視聴に関しては満点に近いパフォーマンス、買ってよかったです。
一点、端末保険に入りたかったのですが、OPPO CAREの補償が2年間までなので、他の保険会社を探しました。
Wi-Fiモデルのタブレットを引き受けてる会社が少なく選択肢がなかったです。
保険は心の健康のためで、今まで特に使ったことはないのですが、加入するまで少し慌てました。
|
|
|
直販![LAVIE Tab T8 64GBストレージ・4GBメモリ・8.7型ワイドLED液晶搭載 NSLKC491T8KZ1S [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715717.jpg) |
|
|
277位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10/21 |
8.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
320g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサ、光センサ、近接センサ、Hallセンサ GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:211x8.5x124.8mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:12時間
|
|
|
![Lenovo Tab K11 ZADC0062JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001625435.jpg) |
|
|
447位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/14 |
2024/1/16 |
10.95インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- スマートでパワフルな10.95型の多機能タブレットPC。MediaTek G88オクタコアプロセッサーと大容量メモリーを搭載。
- Dolby Atmosで最適化されたクアッドスピーカーで臨場感あふれるサウンドが楽しめる。大容量バッテリーにより、約10時間の駆動が可能。
- 「Lenovo Freestyle」を使ってPCと連携できる。薄型・軽量で防滴防じん性も備え、手軽に安心して持ち運べる。
|
|
|
![Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70301 [フォグシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684870.jpg) |
|
|
470位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
- |
10.5インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
609g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MT8186 コア数:8コア タッチペン付属:ASUS USI Pen その他機能:キーボード、Google Play対応 重量:タブレット:約609g、タブレット+デタッチャブルキーボード+スタンド付き耐衝撃カバー:約1113g 幅x高さx奥行:259.5x8.95x169.2mm カラー:フォグシルバー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:503万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:503万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、駆動時間:12時間
|
|
|
 |
|
|
539位 |
333位 |
3.55 (4件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
- |
10.3インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
430g |
【スペック】画面解像度:2480x1860 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:2.4GHz コア数:8コア センサー:Gセンサー タッチペン付属:BOOX Pen Plus その他機能:Google Play対応 重量:430g 幅x高さx奥行:193x5.8x226mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Bluetooth:Bluetooth5.0 マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:Li-ion Polymer、3700mAh
- この製品をおすすめするレビュー
-
5目に最高にいい!
すごく良い目に良いカラーE-inkで、ほとんどのコンテンツ楽しめる!アニメを見るのはきついけどYoutubeなら行けるかなって感じです。カラーの漫画やChatGPTや英語学習、Kindle本やSNSに使っていきます!
5読みやすく、書きやすいです。
特に自分が今回こだわったのはメモの取りやすさで、読む書くに特化した製品だけあって手帳に書くのと同じ蔵の手間で燃えもを取ることが出来、それを効率的に保存できます。
目に優しくて見やすい電子書籍リーダーに加えて、メモ帳が欲しいのならお勧めですよ。
|
|
|
 |
|
|
411位 |
372位 |
3.79 (16件) |
97件 |
2021/6/18 |
2021/6/18 |
10.1インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
3GB |
508g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:3GB CPU:Unisoc SC9863A、1.6GHz コア数:8コア センサー:Gセンサー GPS:○ 重量:508g 幅x高さx奥行:243.2x8.2x162.2mm カラー:シルバー系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ(オートフォーカス) 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ(固定フォーカス) 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、6000mAh、WEB閲覧:12時間
【特長】- 大画面10.1型フルハイビジョンIPS液晶と8コアプロセッサーを搭載したAndroidタブレット。
- 6000mAhの大容量バッテリーを搭載し、WEB閲覧は最長約12時間まで可能。充電時間は約3時間。
- デュアルスピーカー2Wを採用し、クリアで迫力のあるサウンドを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPadmini2から(2週間使用して)
ipadmini2が壊れてしまった為、家族共用として購入しました。主に動画視聴、漫画、買い物に使っています。ipadにすることも考えましたが、iosにいまいち慣れることができなかったことと、価格が中古でも高いことからandoridに。
(因みに、androidのARROWStabを使っていたことがあります。)
【デザイン】無骨な感じだが、不満はない。
(純正のカバーと画面保護シートを付けています。)
【処理速度】多少遅いときもあるが、動画が途中で止まったり、アプリが落ちるなんてことは一度も起こっていない。YouTube、WOWOWオンデマンド等、立ち上がりは少し遅いが問題無く見れている。
【入力機能】サクサク打ち込める。タッチ感度も良好だと思う。
【携帯性】10.1インチなのでそこまで期待していないが、片手で持つには少し重い。両手で持ったり、ふとももに乗せて使う分には全く不満なし。
【バッテリ】これまでのものより少し良い位かな?
【画面】FullHD+ということで十分綺麗。ただ、画面の明るさは最低でもまあ見えるレベルということで明るめ。
【付属ソフト】本当に最小限。初期ホームが滅茶苦茶スッキリしてる。
【コストパフォーマンス】国内メーカーにしては良い方だと思う。サポートもしっかりしてると思う。
【その他】充電器:付属しているのは嬉しいけど、充電するとパソコンの充電器位熱くなる。
イヤホンジャック:普通に差し込めはするが、結構抜けやすい。
カメラ:あまり使わないものの、だいぶ粗い。これ位のものならもっと小さく、出っ張りの無い形にできなかったのだろうかと思った。
【総評】家族それぞれの用途で満足して使えています。2、3年は持つかな?という感じです。また製品を出して頂けるなら、もう少し軽く、細かい不満点を改善してもらいたいと思います。
5初めてのタブレット
初めてのタブレットです。ちょっと重いかなーと思いましたが、作りがしっかりしていて、性能・画質は最初のタブレットとしては、いいと思います。
|
|
|
![aiwa tab AS10-2(4) JA3-TBA1006-4 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605468.jpg) |
|
|
604位 |
372位 |
- (0件) |
1件 |
2024/2/ 9 |
2024/2/ 8 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
500g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MT8788、2GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:500g 幅x高さx奥行:243.3x9.7x161.8mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5200mAh、駆動時間:4.5時間
【特長】- Dolby Atmos搭載で臨場感を引き出す10.1型タブレット。4GBメモリ、64GBストレージ、Mediatek MT8788オクタコアCPUを搭載。
- 無線LAN 5GHz帯に対応し、USB Type-Cポートを搭載。衛星測位システムは、GPS/GLONASS/Galileo/QZSS(みちびき)に対応。
- WUXGA(1920×1200)解像度のIPSディスプレイを採用し、動画鑑賞からWeb会議まで使える。
|
|
|
![TCL TAB 10s New 9081X [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525158.jpg) |
|
|
850位 |
372位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/24 |
2022/7/22 |
10.1インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
488g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MT8768E、2GHz+1.5GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、地磁気センサー、近接センサー 重量:488g 幅x高さx奥行:241x8.3x158.6mm カラー:ダークグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:8000mAh、オンライン学習:8時間
|
|
|
![Lenovo Tab K10 (2nd Gen) ZAEK0002JP [ルナグレー]](https://contents.kaago.com/contents/shop/eone/commodity/4582764251325_common.jpg) |
|
|
373位 |
372位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
2025/1/中旬 |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
425g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:425g 幅x高さx奥行:235.7x7.5x154.5mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:9.5時間
|
|
|
![Lenovo Chromebook Duet EDU G2 83HKS00M00 [ルナグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31P9wItyoNL._SL160_.jpg) |
|
|
637位 |
372位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2024/11/12 |
10.95インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
|
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Kompanio 838(A78+A55)、2.6GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、ホールセンサー その他機能:キーボード 重量:タブレット本体(ケース装着時):約805g、キーボード&ケース装着時:約1093g カラー:ルナグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間
|
|
|
![Chromebook CM32 Detachable (CM3206) CM3206DM4A-TR0084 [クラウドチタニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786853.jpg) |
|
|
509位 |
372位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
- |
12.1インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
64GB |
8GB |
620g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Kompanio 540 コア数:8コア タッチペン付属:ASUS USI Pen その他機能:キーボード、Google Play対応 重量:タブレット:約620g、タブレット+スタンド付き耐衝撃カバー+デタッチャブルキーボード:約1233g 幅x高さx奥行:279.16x7.65x181.41mm カラー:クラウドチタニウム 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:503万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:503万画素 バッテリー性能:駆動時間:12.7時間
|
|
|
 |
|
|
587位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2024/3/22 |
2024/4/15 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
594g |
【スペック】画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Unisoc T606 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー GPS:○ 重量:594g 幅x高さx奥行:242.3x9.7x161mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6000mAh
【特長】- GPSや加速度センサーなど6つのセンサーを搭載した10.1型タブレットPC。8コアプロセッサーを採用し、作業に応じたパフォーマンスとすぐれた応答性を発揮。
- メインメモリー4GB、ストレージ64GBを搭載。6000mAhのバッテリーを搭載し、残量を気にせず安心して使える。
- 使い勝手のよいUSB Type-Cポートを装備。
|
|
|
 |
|
|
419位 |
-位 |
3.92 (15件) |
32件 |
2022/10/21 |
2022/10/28 |
10.61インチ |
MIUI 13 for Pad based on Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
3GB |
445g |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア その他機能:Google Play対応 重量:445g 幅x高さx奥行:250.38x7.05x157.98mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】- 90Hz駆動の10.61型2Kディスプレイを搭載したタブレット。軽量アルミユニボディを採用し、重量約445g、厚さ約7.05mm。
- テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護する。大容量8000mAhバッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。
- 4基のスピーカーとDolby Atmos対応のパワフルなスピーカーにより、映画館のような迫力のある音響が体感できる。22.5Wの充電器が同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高です!
以前iPadを使用していたので、今回もiPadにしようかと思いましたが、用途が動画鑑賞なので安価なアンドロイド機を購入することにしました。中国製品は少し心配でしたが、コストパフォーマンスは申し分ない製品でした。2万円弱で、これだけサクサク動けば申し分ありません。
5音が良いコスパ最高のタブレット
【デザイン】
ごく普通の真四角10インチタブレット
【処理速度】
単一処理でWeb検索やTver等の動画を見るには十分
【入力機能】
初めはタブレット横画面サイズのキーボードが使いづらかったが、設定で小さいキーボードにしてから快適
【携帯性】
自宅内でしか使用しないので携帯性は求めていない
【バッテリ】
今のところ十分、劣化しなければいいけど無理だろうね
【画面】
綺麗だしタッチ反応もいい
【付属ソフト】
個人的に不要な物もあるがアンインストすればいいだけ
【コストパフォーマンス】
最後の投げ売り2万円以下で買ってるので文句なし
【総評】
家でまでスマホ弄ってるよりは、老眼に優しい大画面タブレットをと思い購入、音が抜群に良いのでTV視聴しながらTverでサブ視聴とかしても快適
壊れず長く使える事を願うのみの良品
|
|
|
 |
|
|
381位 |
-位 |
3.59 (14件) |
120件 |
2020/1/21 |
2020/1/23 |
8インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ GPS:○ 重量:305g 幅x高さx奥行:122.6x8.2x198.2mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5000mAh、Web閲覧:13時間
【特長】- 8コアプロセッサー、4GBメモリー、約64GBのストレージを備えたAndroid搭載の8型タブレット。
- タッチ検出数10点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。
- Micro USB×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マンガ用なら最高。ヘビーゲーマーには不適。
【デザイン】
普通。ボタン配置についても不便な点はない。
色が一色しかないのでケースカバーで個性を出そう。
【処理速度】
価格相応といえる。
コア数はあるものの、2016年の中堅CPUであったSnapdragon650と肩を並べる程度の性能しかない。
youtube1080p再生は十分に見られるが、現行の動きが早くて処理が重いゲームをプレイするには明らかに力不足。
逆に電子書籍用と割り切れば必要十分である。
【入力機能】
特に不満はなし。タップ応答も悪くない。
【携帯性】
薄型で特に不満は感じない。
重量も305gとこのサイズでは標準的な重量といえる。
【バッテリ】
公称Web閲覧時で13時間なので十分かと思う。
充電ポートがMicroUSBのため、Type-Cと比較して充電が遅いのが欠点。
【画面】
画質は1920x1200なのでキレイ。
応答性も良く、電子書籍表示についても残像といった欠点はないように見える。
【付属ソフト】
付属ソフトが多いが使うことはないのでノーコメント
ただ、多すぎる気はする。
【コストパフォーマンス】
実勢価格は25000円程度。スマートフォンと含めてCPU性能を鑑みると価格相応で特別悪いということはない。
(同サイズのiPadは倍以上の価格となるが、CPU性能も倍程度の性能を誇るので)
microSDカードスロットを持っていることがやはり大きな強みである。
【総評】
「Andoroidで、8インチ前後で、microSDカードスロットがあって、フルHD以上の画質」というありそうでなさそうなニーズにこたえるタブレットである。
CPUが弱いためヘビーなゲームプレイヤー向けではないことに注意が必要。
microSDカードスロットがあってフルHD以上の解像度を持つため、電子書籍、マンガ向けといえる。
5Gmailがアップデートできない!
今年の3月にPC-TE708KASを購入しました。
Gmailのアイコンだけがいつまでも古いのに気づき、Google Playストアーのアプリのアップデートを確認したところ、最新の更新が2020/06/17のままで以降更新ができていません。
そのためGmailアプリを再インストールをしましたが最新に更新されておらず、製品を購入時に初期化をしましたがGmailは最新にできません。
因みに、バージョンは2020.05.31.316831277.release、アンドロイド10です。メーカーとGoogleへ問合せしましたが改善策は無い。
再度メーカーへ問い合わせしたが、「Gmailが普通に使用できるのであれば問題は無いと思う」との返答。どうしたらGmailの更新が出来るようになるのでしょうか!
|
|
|
![LUCA TM102M4N1-B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/51nnM1uFbAL._SL160_.jpg) |
|
|
952位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
588g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1200x1920 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek MT6769 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:588g 幅x高さx奥行:243x8.7x166.5mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:7100mAh
【特長】- 10.1型の液晶でビデオ通話や動画なども見やすいタブレットPC。広い視野角と、細部まで明瞭で鮮やかな色彩を表現。
- 解像度1920×1200pixのWUXGA搭載でクリアな画質を楽しめる。4基のスピーカーを搭載し、映画や音楽鑑賞をより豊かな音で楽しめる。
- 地図ナビゲーションに便利なGPS搭載モデルで、ジャイロセンサー・地磁気センサーも搭載し、より正確なナビゲーションを実現。
|
|
|
![Lenovo Tab ZAEH0157JP [ルナグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wUfa-ZxmL._SL160_.jpg) |
|
|
733位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
- |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
425g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア 重量:425g 幅x高さx奥行:235.7x7.5x154.5mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー
【特長】- WUXGA(1920×1200)解像度のIPS液晶パネルを採用した10.1型タブレット。「ZAEH0063JP」に、カバーとタッチペンを同梱したAmazon.co.jp限定モデル。
- 約9.5時間途切れることなくストリーミングを楽しめる。TUV認定のアイケアにより、長時間の視聴でも目の疲れを軽減。
- 標準添付のケースにはキックスタンドが内蔵されており、ハンズフリーでエンターテインメントをどこでも楽しめる。
|
|
|
![Lenovo Tab K11 Plus ZADS0057JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662930.jpg) |
|
|
509位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
- |
11.45インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
520g |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680、2.4GHz+1.9GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:520g 幅x高さx奥行:268.7x7.2x169mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 NFC対応:○ Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、8600mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 大画面で精細な11.45型ワイドパネルを搭載したタブレットPC。8コアのSnapdragon 680プロセッサーを搭載。
- Dolby Atmos対応4スピーカーを搭載し、臨場感のあるサウンドを提供。大容量バッテリーにより、約12時間の駆動が可能。
- NFC(TypeA/TypeB)に対応し、別途、対応アプリケーションをインストールすることにより、マイナンバーカードや運転免許証の読み取りなどが可能になる。
|
|
|
![Lenovo Duet Chromebook Education 83BR0001JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594206.jpg) |
|
|
526位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/25 |
- |
10.95インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
516.5g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 7c Gen 2、2.55 GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー タッチペン付属:Lenovo USI ペン その他機能:キーボード 重量:タブレット本体:約516.5g、キーボードドック装着時:約945.8g 幅x高さx奥行:258.04x7.9x164.55mm カラー:ストームグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間(JEITA 2.0)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手が良い
仕事がChrome Book中心となったため家の環境も合わせてくて購入した。
2in1が使い勝手が良く、値段も低めなのでコスパ良い。
もう少し軽いとなお嬉しいですが、コンパクトなので持ち運びに便利です。
新幹線の小さなテーブルでも広げられて作業できます。
出先でブログ書いたり、ダウンロードした映画見たり、ファイル整理したりと大活躍。
スタイラスペン使えば手書きもサラサラ、本当に手書きしてる感じで書けます。手が動くと頭もよく動く感じしますね。
|
|
|
 |
|
|
519位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/5/26 |
2021/6/15 |
10.3インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.8x8.2x153.9mm カラー:アビスブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- スリムで軽量なボディの10.3型タブレットPC。質量は460g。
- 最大約15時間の長時間駆動が可能。カメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)を内蔵。
- ステレオスピーカーを搭載し、動画や音楽などを臨場感あふれる迫力あるサウンドで楽しめる。
|
|
|
 |
|
|
298位 |
-位 |
3.57 (19件) |
175件 |
2021/9/17 |
2021/7/ 2 |
10.1インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
420g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:420g 幅x高さx奥行:241.54x8.25x149.38mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 視野角が広く家族で一緒に閲覧する際も画面が見やすい10.1型ワイドIPSディスプレイ搭載タブレットノートPC。薄さ8.25mm、質量約420gの薄型軽量設計。
- ステレオスピーカーとDolby Atmosにより音楽や映画、動画の鑑賞に欠かせない迫力の上質サウンドを実現。目にやさしいアイプロテクション技術を採用。
- 子供も安全に楽しめる「キッズモード」を搭載。表示されるコンテンツや時間を管理できる「ペアレンタルコントロール機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5B10からの買い替えで大満足
今までB10を使ってましたがあまりにも遅いのでM10 HDに買い替えました。CPUパフォーマンス80%アップという記事を見ていたので、それなりに改善していればいいなくらいの期待でしたが実際には数倍は速くなったように感じました。ゲームはやらず負荷の軽いアプリをいくつかとニュース等のブラウザーを使う程度ですが、B10だとしばし待たされる事が多かったのがかなりサクサクと動いてくれます。
ただ顔認証のスピードはB10からあまり改善していないので、そこは我慢ですが。。
パフォーマンスアップの要因は、CPU性能よりもRAMが2GBから3GBに増えているのが大きく影響しているのではないかと考えています。ゲームをやらない人にはかなりお勧めです。
5コストパフォーマンスが高い
【デザイン】
Lenovo特有のデザインで、重厚で見栄えもいいと思います。
【処理速度】
ストレスなく動作しています。
【入力機能】
問題無し
【バッテリ】
バッテリの持続性は普通
|
|
|
直販 |
|
|
952位 |
-位 |
4.00 (1件) |
39件 |
2022/10/ 3 |
2022/8/26 |
10.61インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:251.2x7.5x158.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 動画や電子書籍を大画面で楽しめるタブレットPC。視野角が広く、画面が見やすい10.61型ワイドIPS(2000×1200)液晶を採用。
- 「ドルビー・アトモス」により、コンテンツに合わせて音質を調整可能。「リーディングモード」を搭載し、長時間でも目にやさしい画面表示ができる。
- 約12時間の長時間バッテリー駆動を実現。子どもの知力、創造力、成長につながるコンテンツを集めた「Google キッズスペース」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパ抜群
3万円台のタブレットで、大手のLenovoの製品ということでこのタブレットを購入しました。
ブラウジングをしていると、少々モッサリと感じることがありますが、値段を考えると許容範囲です。
ベッドでゴロゴロしながら動画を見たりする分には何の問題もなく使えております。
ダブルタップで画面を起動させることができるのは便利なのですが、使用中にちょっとチャタリング的な操作でダブルタップになってしまい、画面が消えることがよくあります。そこがちょっと不満です。
あとはおおむね満足してます。
|
|
|
![Lenovo Tab M11 ZADA0020JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600441.jpg) |
|
|
237位 |
-位 |
3.24 (5件) |
49件 |
2024/1/23 |
2024/1/26 |
10.95インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 10.95型液晶搭載、エンターテインメント性能にすぐれたタブレットPC。ドルビーアトモス対応クアッドスピーカーによる臨場感あふれるサウンドが特徴。
- 大容量バッテリー搭載により、約10時間の駆動が可能。4096レベルの筆圧感知機能を備えた「Lenovo Tab Pen」を同梱。
- 横並びの分割画面やマルチウィンドウにより、シームレスに快適に利用できる。読み上げモードで快適な読書をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょこっと使う用に最適
iPadから乗り換えました。
Androidはサポート期間がかなり短く、リセールが悪いのは承知の上で購入しています。
(せめて5〜6年はサポートしてほしいものです。)
久しぶりのAndroidは以前よりもまともになっているように感じました。
ただ、変なバッテリー消費はまだあるんですね。
アプリ使用後は強制終了しておかないと裏で暴走する頻度がiPadと比べかなりの高頻度で発生します。
このあたりはOSやアプリ側の問題なので本体のせいではないはずです。
4コストパフォーマンスが高い
娘の教科書も一部電子教科書ということで、急遽、購入しました。
2年前に動画参照用に購入したタブレットより、数段品質がいいです。
良い点は、この値段なのに音がかなりいいことです。ただ、あまり音を出して楽しむことはないですが、、、、
また、カメラもいいですね。外カメラが800万画素AFで、画質もいいです。内カメラも画質がよく、Web会議でも使えます。
一点NGだったのは、付属のPenが充電式ではなく電池式(単4)のところ、、、、書きやすいのに。
充電式のPenを附属してほしかった。安いので仕方ないですけどね。
【総評】
やっぱり、タブレットは持ち歩きの良さと本を読むには最適なので、この商品は購入の価値ありかもです。
|
|
|
直販 |
|
|
604位 |
-位 |
3.65 (13件) |
211件 |
2020/7/ 2 |
2020/7/ 2 |
8インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:305g 幅x高さx奥行:198.2x8.15x122.6mm カラー:プラチナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 高画面占有率83%の鮮やかなFHDの8.0型ワイドIPSパネルを搭載したタブレット。ドルビーオーディオ対応サウンド機能でエンターテインメントを楽しめる。
- 1300万超高画素カメラで細部まで撮影できる。Android、オクタコアプロセッサーを搭載し、長時間のバッテリー駆動が可能。
- キッズモードで子供の利用状況を分析、コントロールし、教育とエンターテインメントのバランスを取ることができる。明るさやブルーライトを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中国製でもいいかも
【処理速度】 なんらストレスなく動きます
【携帯性】 8インチが一番いいです(ひと昔前の7インチサイズ)
【バッテリ】結構持ちます、と言っても4時間バズ見て残50%
※2.4A充電で20-100で150分ほど。
熱くなりませんでした。
【液晶】1920x1200 あるのでわりときれいです。
【総評】カメラはダメです、画質は悪いです。暗いところがにがて
Android は最初から10.0でした。
想像していた以上に満足しています、日本の高いのを買う必要はないと感じました。
So far, it has exceeded our expectations, and we find it to be a pleasure to use.
58インチ派のひとには良いと思います
Nexsus2013→zenpadからの乗り換えです。
・FHDですので画面はきれいです。
・動作はやや遅いような気がします。
・バッテリーはASUSのように細かな省電力設定がないので、すごく長持ちする印象ではない。
・Zenpadより画面の幅が小さいのでその分持ちやすい。
8インチは選択肢が少ないですが、これは買いだと思います。
|
|
|
 |
|
|
329位 |
-位 |
4.64 (59件) |
478件 |
2019/3/19 |
2019/3/28 |
10.5インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
456g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2224x1668 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:456g 幅x高さx奥行:174.1x6.1x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 目にやさしいTrue Toneを採用した、10.5型Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量64GB)。Apple PencilとSmart Keyboardに対応している。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、従来モデルに比べてパフォーマンスが70%高速化したほか、グラフィックス性能も2倍に。
- 重量約460g、厚さ6.1mmと軽量で薄く、簡単に持ち運べる。最大10時間持続するバッテリーを備え、最大866MbpsのWi-Fi接続速度とギガビット級LTEに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画面が大きいと手書きメモは使いやすい
購入した理由
第6世代のiPadを所有していましたが、妻に譲った関係でApple Storeで整備品を購入。
まず第6世代を購入した理由は、Apple Pencilで手書きメモを取ることだったのですが、特にiPadに不満はなかったもののiPad Airの手書きの反応速度が向上すれば良いかな?程度の気持ちで購入しました。
使い勝手
大きさについては、自宅以外での使用が多いのでiPad miniの方が可搬性は高いし軽量ですが、やはり9インチ以上の画面の方が手書きメモを取る時のことを考えると画面が大きい方が使いやすいと思います。
iPad(6G)とiPadAir(4G)では、確かにアプリの起動など全体的にキビキビしていて、気持ちが良いですが自分の使う用途にゲームはないので、iPadとiPad Airであまり違いは感じないかな?(笑
厚みは第6世代iPadより薄くなったのですが重量はiPad Airの方が若干重く感じるので、片手で長く持っていると意外と手首に疲れが出てきます。
一日の使用時間は、通勤往復で2時間、日中での使用で1時間程度。およそ2日に1回程度の充電ですので持つのではないかと思います。
ただいまEvernoteにApplepencilでスクリブルでメモを作成するのに試しています。
ここにきて、慣れたのかアップデートしたからなのかEvernoteでも悪筆の私でも上手に日本語テキストに変換してくれているので、大分理想に近づいてきた感じがします。
しかし、高いブギノートになっていますね(笑
相手が対面でいる打合せで、ノートパソコンを開いてメモを取るのと、iPadとApplepencilでメモを取るのとでは、相手への威圧感は減るので会議でのメモ取りには重宝しています。
5とにかく軽い
初代iPad Airを使用していたが、メモリが不足してきたため、普通の、iPadに乗り換え。その際に重さ非常に気になったため、再度、iPad Airに乗り換え。ノーマルiPadとiPad Airの重さの差は数10g程度ですが寝転んで使用するとその重さは点と地ほどの差を感じた。
ノーマルiPadと比べると正直、コスパは悪いですが、軽さ分と納得しています。軽さ以外には実使用ではAirとノーマルでそれほど違いを感じないため、軽さをそれほど重視しなければ、ノーマルiPadで十分だと思います。
|
|
|
 |
|
|
199位 |
-位 |
4.67 (82件) |
485件 |
2020/9/16 |
2020/10/23 |
10.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
458g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:458g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 10.9型Liquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fiモデル)。「Touch ID」センサーがトップボタンに内蔵されている。
- トラックパッドを内蔵した「Magic Keyboard」、「Smart Keyboard Folio」、「Smart Folio」、「Apple Pencil」(第2世代)にも対応。
- 「A14 Bionic」によりCPUパフォーマンスが40%高速化。前面には「7MP FaceTime HDカメラ」、背面には「12MPカメラ」を搭載し、USB-Cポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5絵を描くことをメインに。大満足★
初めてのipad。絵を描くことが大好きな中学生の娘へのクリスマスプレゼントに購入しました。
絵を描くにはairかproがいいということで、どれにするかとても悩みましたが、airがコスパがよく、airのこちらの端末に決めました!
商品が届いて娘は大喜びです。絵もスムーズに描けると大満足。買ってよかったです。
絵を描く以外にもこれから色々と長く使えそうです。
5コスパ良かったです
発売当初に購入し、4年くらい使っていますが、使いやすいサイズ、重さ、機能です。
壊れるまで使います。
【デザイン】
物理ボタンがないのでとてもすっきりしています。
おそらくこのモデルからだと思います。
タッチIDの感度も良く使いやすいです。
【処理速度】
今でも充分な性能です。特に問題ありません。
【入力機能】
タッチ以外で使うことが無いので、分かりません。
【携帯性】
リュックに入れて持ち歩いていたら、少し曲がってしまい、保証で交換しました。
iPadは丁重に扱わないと、以外に簡単に曲がってしまいます。
【バッテリ】
ヘビーユーザーではないので、バッテリーの持ちは良いと感じます。
【画面】
とても綺麗です。指紋の跡は残りやすいです。さらさらのフィルムがオススメです。
【付属ソフト】
−
【コストパフォーマンス】
当時の価格を考えるとコスパは良いと思います。
同レベルの新型製品に買い換えると倍の値段するんだと思います。
【総評】
お買い得で満足度の高い製品だと思います。
ただ後継の新製品は高くなりすぎて手が出ません。
|
|
|
 |
|
|
272位 |
-位 |
4.61 (91件) |
1648件 |
2014/10/17 |
- |
9.7インチ |
iOS 8.1 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
437g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8X センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス 幅x高さx奥行:169.5x6.1x240mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 第6世代目iPadとなる、Retinaディスプレイを採用した9.7型タブレット。
- 従来機種「iPad Air」に比べ、重さは469gから437gに、厚さは7.5mmから6.1mmに向上し、指紋認証センサー「Touch ID」も搭載。
- 本体カラーは、スペースグレイとシルバーに新色ゴールドを加えた全3色をラインアップしている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一家に一台あると便利
【デザイン】防水用のケースにいれているため、あまり見た目は気にしていません。ipadAirなのでシンプルなデザインです。
【処理速度】速度で困ることはありません。Wi-Fi環境下でしようしているためインターネットの速度も気になりません。
【入力機能】タッチ入力の反応が良く、サクサク入力できます。
【携帯性】車でYouTubeを子どもに見せる時など携帯しています。サイズ感がちょうどいいため携帯しやすいです。
【バッテリ】6年ほど使用しているのでさすがにバッテリの持ちは悪くなっていますが、買った当初などはとてもバッテリの持ちが良かったです。
【画面】自分があまり画面にこだわらないので特に気になることはありません。
【コストパフォーマンス】おそらく5万円で購入したかと思いますが、故障が一度もなく現在まで使用できているので、コスパはとても良いと思います。
【総評】買ってよかった商品で、後継機を買いたいと思っています。
5もうしばらく現役
2015年5月に購入しました。
処理速度が少し遅い感じですが、もうしばらく使おうと思います。
容量は64GBなので、動画やゲームを入れると満杯になります。
なるべく少しのアプリにしています。
|
|
|
 |
|
|
357位 |
-位 |
4.54 (63件) |
1255件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
10.5インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
469g |
【スペック】画面解像度:2224x1668 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:469g 幅x高さx奥行:174.1x6.1x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても良い機種だと思います。
【デザイン】
薄くて比較的軽めで、画面の縁が本体カラーがシルバーでも黒色なのが気に入っています。
【処理速度】
proなので今でも現役で使用できるくらい、十分快適な処理速度だと思います。日常使いなら何の問題もありません。
【入力機能】
PCと同じキーボード配列なので素早く打つことができます。よいと思います。
【携帯性】
本体だけなら重くはないのですが、カバー類をつけると重たく感じます。
【バッテリ】
一度充電すれば1日くらいなら持つと思いますが、こればっかりは使う人次第であると思います。
【画面】
液晶ですが十分きれいだと思います。現行モデルの縁がないデザインもいいなと思います。
【コストパフォーマンス】
整備済み製品として購入したのでかなり安く購入できています。今でもメイン機として使っているので、コストパフォーマンスはとても良いと思います。セキュリティアップデートも現在も降ってきていますし、最新のiOSが利用できるのも古いとはいえproだからかなと思います。
【総評】
とても素晴らしい機種だと思います。これからもセキュリティアップデートが続く限りは利用していきたいなと思います。
5再レビュー : 戻ってきたPro10.5はやっぱり良い
【デザイン】
昔からのiPadといえばこのデザインです。
【処理速度】
2017年モデルのA10X Fusionなので高速とは言えませんが、実用に十分耐えます
【入力機能】
Apple Pencilが使えるます。
【携帯性】
重すぎはしませんがずっしり感があり、片手ホールドは辛いです。
【バッテリ】
まあ、家の中で使うのでまめに充電していて、普通に使えば3日くらいは持ちます。
【液晶】
ProMotion, 120Hz, P3の広色域, フルラミネーションと現在のProモデルと遜色ないと思います。
【総評】
実は数年前に娘に譲ってたのですが、買い替えるとのことで私が再度譲り受けました。
iPad mini6をしばらく使っていて、久しぶりの10.5インチはとっても見やすいです。
処理速度も気にならないというか大差ない感じで、年式を感じさせません。
久しぶりに使いやすいと感じたのは、ホームボタンの指紋認証です。mini6も指紋認証ですが上部と言うかサイドに移動したのがホールド状態によっては何とも、使いずらかったのです。時々どこにあるのか探しました。その点、Pro10.5は非常に分かりやすい位置で押しやすい。
このモデルはもうしばらく手放せないものになりそうです。
|
|
|
 |
|
|
332位 |
-位 |
4.60 (39件) |
839件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
【デザイン】よし
【処理速度】
素晴らしい
【入力機能】
まあまあ
【携帯性】
家使い
【バッテリ】
まあまあ
【画面】
きれい
【付属ソフト】
ない
【コストパフォーマンス】
素晴らしい
【総評】
5ええい、◯◯のタブレットは化け物か!?
発売した年に買いました。それなのに今ごろレビューする気になりました。なぜならよほどのことをしないと何も困ることはなく普通に使えてしまうからです。本当に「ええい◯◯め、何てタブレットを作ったのだ!」と思います。使用感は第四世代のiPad airと遜色なく、メモリ以外はもうすでにA12Xでオーバースペックだったんだなと思います。
最近はアンリアルエンジンを使った重いゲームで高負荷がかかった時に時々処理落ちするようになりました。MMOとかやる時はご注意下さい。でも第4世代のairも同じように処理落ちしているのでたぶんメモリだけの問題のようです。なので不満はありません。そもそもPayPayのキャンペーンで格安で購入していますので文句があろうはずがありません。
|
|
|
 |
|
|
447位 |
-位 |
4.49 (9件) |
278件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
12.9インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
677g |
【スペック】画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:677g 幅x高さx奥行:220.6x6.9x305.7mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いまだに現役
【デザイン】アップルらしいデザインです。
【処理速度】いまだ現役ですね。
【入力機能】Apple pencil便利です。
【携帯性】これはさすがに悪いですね。
【バッテリ】しっかり1日保ちます。
【画面】キレイです。
【付属ソフト】無評価です。
【コストパフォーマンス】整備済品ならコスパ抜群です。
【総評】
5高いコスパ
画面が大きく, 外付けキーボード, マウスで使えば出先での作業もらくらく.
|
|
|
 |
|
|
552位 |
-位 |
4.75 (20件) |
341件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
631g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:631g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPadの完成系であり最高到達点
今年の初め頃に初売り中古セールにて5.5万円で購入しました。使い始めて半年経ったのでその所感を書き込んでいきます。
【デザイン】
ホームボタンが無くなり、全てのベゼルが均一な細さになった最初のiPadという事もありデザインは非常に洗練されています。
背面はカメラ1つとフラッシュライトというシンプルな構成ですが、わざわざタブレットで写真を撮る機会なんて皆無なので個人的には良いと思います。
【処理速度】
SoCはA12Xチップ
2018年当時は最高クラスの処理性能を誇っていましたが、6年経過した今では私の13miniと同程度の性能です。
しかしそれでもブラウジングや動画視聴程度では快適そのものなので、現在においてもこの処理性能で不満を感じる方は少ないと思います。
【入力機能】
入力は50音の日本語入力と仮想キーボード入力(英字)があります。ローマ字日本語入力も設定できるので、使い勝手はパソコンとさほど変わらないです。
【携帯性】
重量は631gで、通常の14インチのノーパソの半分くらいの重さなので取り回しは良いと思います。(カバーをつけると750gくらい)
【バッテリ】
バッテリー劣化で全体容量88%の状態で満充電の場合、YouTubeだと3-4時間、ゼンゼロなどの重めのゲームを遊ぶと2時間前後くらいです。十分だと思います。
【画面】
ディスプレイは解像度2732x2048ピクセル・リフレッシュレート120Hz対応のLiquid Retina(液晶)
手軽に持ち運べるデバイスとしては非常に高解像度で綺麗なディスプレイです。
画面比率は4:3なのでiPhoneから取り込んだ写真の鑑賞にも最適です。
【付属ソフト】
基本どのソフトも当たり前のように動くので無評価。
【コストパフォーマンス】
登場当時の価格が約12万なので、お世辞にもコスパに優れた端末とは言い難いです。
(メモリ4GBストレージ64GBなので…)
ただし6年経過した現在では状態の良い中古が6万前後で買えるので、サポート期間の長さやディスプレイ性能の高さを考えれば悪くないと思います。(リセールも十分)
【総評】
デザイン性や性能の高さ、そして登場から6年経過した今現在でも安心して使えるので個人的にはこのiPad ProがiPadの完成形であり最高到達点だと感じました。
高価な3Dセンサーや無駄に高い性能を必要としてないカジュアルにタブレットを使いたいという方におすすめです。
5間違いなく使用頻度・使用時間最高のデバイス
【デザイン】
一世代前まであった、ホームボタンがなくなった。
10インチ以上のタブレットについてはどっちでも変わらない。
【処理速度】
4年たった今でもトップクラス。
Appleは出し惜しみして、小出しにしていると感じる。
【入力機能】
横にしたときソフトウェアキーボードが使いやすい。
ApplePencilは至高。
【携帯性】
約4倍重いA4ノートを持ち歩くイメージ。
(紙のノート200g、ケースとペン含むiPadProは850g)。
【バッテリ】
かなりもつ。
【画面】
有機ELと見比べてもわからないような気がする。
ペーパーライクフィルム貼ってるから関係ない。
【付属ソフト】
特になにが、ってわけではない。
AppStoreのアプリは完成度高いし、大画面だと見やすい。
【コストパフォーマンス】
ほかのタブレットと比較すると割高。
イメージとしては、満足度は1.5倍で価格は2倍。
【総評】
タブレットは、主にコンテンツビューワとして使用。
大きさを許容できるなら、大きければ大きいものほどいい。
外出時にも持ち出していて、正直11インチでも困らない。
唯一、ノートとして使用するには12.9インチがおすすめ。
今回、描画アプリでカクついたこともあってM1のものを購入。
ハードに使わなければあと4年は使えそうだし、なにをするにも余裕がある。
|
|
|
 |
|
|
818位 |
-位 |
4.54 (36件) |
724件 |
2015/9/10 |
- |
7.9インチ |
iOS 9 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
298.8g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 反射防止コーティングを施して光の映り込みを従来比56%抑えた、解像度2048×1536の「Retinaディスプレイ」搭載7.9型タブレット。
- アルミニウム製「Unibody」を採用し、厚み6.1mmで重量298.8gを実現するほか、8MPと1.2MPの2つのカメラを搭載。
- 従来機種で搭載の「A7チップ」と比べてパフォーマンスが最大30%向上した「A8チップ」により、バッテリーは最大10時間持続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カーナビ用・車載YouTube、Amazonビデオ用に
※Cellrarモデルのレビューです※
製品としてはApple製品なのでiPhoneと使い勝手は変わらず。発売から期間は経過してますが、殆どのアプリでいまだにサクサク動き使いやすいです。Android製品よりは高額ですが安定性とサクサク感から離れられません。今後もこのサイズは無くならないでほしいですね。
購入に至る経緯は…ナビが5年経過し目的地が載ってなかったり、ルート検索が新しい道路で案内出来なかったりで、iPhone7PlusでYahoo!カーナビアプリを当初はナビとして使用していました。
アプリの使い勝手が既存カーナビよりも断然良く、渋滞考慮されたルート案内されていた為、カーナビの代替えとして購入するに至りました。iPad Air 2は持っていましたが車内で設置するにはやはり大きく、持ち出しなども扱いづらいので本機としました。
SIMフリー機じゃないとiPadはGPSが搭載されていないのはこちらのサイトのコメントで確認していました。
実際に使ってみて、画面サイズもちょうど良く、WiMAXも持っているので街中では通信費も追加不要でカーナビとして問題無く使用出来ます。
問題とすれば山間部などWiMAX電波が無い時に使えない事です。au4G使うと7GB制限かかるし…。そんな時は車の固定カーナビを使用しています。
あとは子供がYouTubeやAmazonビデオをみたがるので、そういった時はiPhoneか、固定カーナビでナビしてます。
なお、車への固定はDIYで設置しています。
本機は自宅、ナビとあちこちで利用用途があるので購入して大満足なものの一つですね。
5通算6台目のiPad
【デザイン】
もはやコメント不要。シンプルで使い易い。
【処理速度】
現在iPad Pro9.7を使っているので、それと比べるとやはり引っかかりがある。
でも通常使用には問題ない。
【入力機能】
縦画面にしたとき、9.7インチよりソフトウェアキーボードが打ち易い。
【携帯性】
これに尽きる。iPad mini2からiPad Pro9.7にして、通勤電車内で片手で見ることができなくなった。
これだとカバンからサッと出して読書ができる。
【バッテリ】
こちらもProと比べると減りが早いような気が・・・。
【液晶】
Retinaは文句なしです。
【付属ソフト】
標準ソフトで十分です。
【総評】
iPad2→iPad3→iPad mini→iPad mini2(SimFree)→iPad Pro9.7(SimFree)を経て、今回mini4を追加購入。
やはり片手で気楽に使えるこのサイズがいいですね。もちろん9.7もいいのですが、サッと持ち出すには少し大きい。
今回は整備済品で購入しましたので、価格的にもお得感がありました。
次は12.9インチも買って、各サイズを使い比べたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
214位 |
-位 |
4.50 (117件) |
626件 |
2019/3/19 |
2019/3/28 |
7.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
300.5g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:300.5g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 環境に合わせてホワイトバランスを調整するTrue Toneを採用した、7.9型Retinaディスプレイ搭載の「iPad mini」(容量64GB)。Apple Pencilに対応。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。
- 300.5gと軽量なうえ6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
55年以上相棒。ゴロ寝から描画までこなす伴侶。
【デザイン】
筐体の根本形状は、背面カメラがフラッシュサーフェイス型の8MPである点を含め、フルラミネーションディスプレイが採用され厚さが7.5mm→6.1mmとなり大きく洗練されたiPad Air 2/mini 4の時代から不変。だが、エッジの斜めに切削されている部分や音量ボタン部の窪み、LightningポートのベゼルがAir 2/mini 4では切削光輝加工となっていたものがAir(第3世代)/本機では筐体色と同色の塗装となっており高級感が減ったと購入当時は思っていたが、節々が光輝加工/メッキ加飾されたAndroid端末が増えた今になって見ると、こういったシンプルな処理も存外悪くないと感じる。液晶はmini 4から変わらず7.9インチ。特に上下のベゼルはおそらく幅が15年ほど前から変わっておらず、非常に広大であるため古さを強く感じてしまう。ただし、現代のフラットエッジ/ホームボタンなしと背面を見ないとAndroid機と区別がつかなくなってしまった同シリーズと比較すると、操作しやすい物理ホームボタンが鎮座し、楔形の筐体をしている'10年代までのデザインの方が個人的には好み。なにより旧デザイン機には3.5mm端子が備わっているという大きなアドバンテージが。有線デバイスにこだわる私としてはかなり嬉しい。(代わりに新デザイン機にはUSB-Cという羨ましすぎるファクターが...)
【処理速度】
本端末は、私が2020年の上半期にiPhone Xsと併せて購入したものだが、同じA12 Bionicチップでも、現代でいうところのProシリーズに相当するXsには全てのコアが有効化された高性能版が搭載されているのに対し、こちらは廉価版(現代のA18チップ等でも行われている差別化手法)であるため、当時から基本的に性能はいいものの、Xsと比較するとややモッサリ感を覚えるものであった。
それから5年以上が経過した現在だが、ネットサーフィンや動画視聴程度ならば問題なく動作する。プリンターと無線接続してファイルデータを送信...等の作業を行うとややもたつく感もあるが、当方の場合はプリンター側も古いため正直あまり気にならない。ブルーアーカイブ等の重めのソシャゲも、たまに固まったり落ちたりするものの基本的には動いてくれるため、文句はない。
【入力機能】
慣れ親しんだiPadそのもの。普段からQWERTYキーでローマ字入力を行なっているが、iPhoneで表示させた時のような法外なキーの小ささはないため、特に窮屈に感じたことはない。また、Apple端末は全般的にタッチパネルの感度・レスポンスが素晴らしいため、Android機でたまに起こるフリーズ・ミスタイプがほぼ起こらずストレスフリー。
【携帯性】
重量は300gちょいしかないため、持ち運びも楽々こなす。今時はスマホも大型化しているため、私達の感覚がガバになってきたのかバッグに入れておいて特段邪魔だと感じることもない。
【バッテリ】
購入当初よりあまり持たないと感じていた。やはりminiの筐体では通常サイズと比較してバッテリーの搭載容量に限界があるのだろう。しかし、5年経過した今(バッテリ未交換)でも極度に性能劣化している感じがしない。iPadはバッテリーマネジメントに長けているとどこかのサイトに書いてあった気がするが、それは本当かもしれない。
【画面】
先述した通り画面は小さいが、 Appleらしく視野角は広く、発色は忠実、また解像度も高い。経年しても色ムラやバックライトの球切れがどこにも起こっておらず、耐久性も高い。
【付属ソフト】
慣れ親しんだiOS/iPadOS...としか言いようがない。一回もマトモに使ったことのない謎アプリも少なくないが、それも含めてAppleらしさだと感じる。
【コストパフォーマンス】
当時、これを5万円で購入した記憶がある。純粋な性能を見ても特段コスパが悪いとは思わないし、何より5年間、故障ひとつなく、かつ用途を絞れば現役バリバリで使えているので非常に素晴らしいといえよう。ただし、(これはiPadシリーズ全般に言えることだが)中古品はかなり割高。これに25k~30kを出すよりは、同価格帯のAndroid機を新品導入した方が絶対に幸せになれるだろう。Apple製品は、きちんとお金を貯めて新品購入したものを長く使う...というシナリオが相応しいと個人的に思っている。
【総評】
言いたいことはあるが基本的にはAppleらしく無難、完成度が高い製品といえる。購入当時、本来は無印iPadかAir(第3世代)あたりを狙っていたのだが、コロナ禍中であったためオンライン授業・会議への需要が高まったのか標準サイズのiPadが品薄になったため売れ残っていたminiを...という流れで消極的に導入した本機であった。しかし、蓋を開ければ7.9インチでも実用には十分堪えるし、何よりゴロ寝用途やスタイラスペンを使用したメモを行ったりする上でこのサイズ感は最高...いつの間にすっかりminiが気に入ってしまい、これが壊れたら次もminiだなと強く思う始末である...笑
5もし購入するなら2025年現在は動画視聴目的を勧める
【デザイン】
シンプルで洗練されている
【処理速度】
当時はともかく2025年現在ではゲーム目的では物足りなさを感じるが動画視聴ではバリバリの現役
【入力機能】
最新のものと比べるとややもたついてる感は否めない
【携帯性】
軽く持ちやすく腕が疲れにくく片手で持てて入力も出来る
【バッテリ】
積んでいるCPUが型落ちだからもあるがバッテリ持ちは最高にいい
【画面】
問題なし
【コストパフォーマンス】
当時は新品4万円で買えて安かった
【総評】
2025年現在で使うなら動画視聴目的で使用し2万のバッテリ交換済みの整備品を勧める
動画視聴目的なら最新型よりも適している
|