| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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15位 |
6位 |
4.57 (133件) |
215件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
10.9インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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477g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:477g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A14 Bionic」を採用し、10.9型のLiquid Retinaディスプレイを搭載したオールスクリーンのデザインの「iPad」(Wi-Fiモデル/64GB)。
- 前世代と比べてCPUが20%、グラフィックスが10%向上。本体横の縁に配置された超広角12MPフロントカメラと、12MPバックカメラを搭載。
- Wi-Fi 6に対応し、USB-Cポートを搭載している。2つのパーツに分かれるフレキシブルなキーボード「Magic Keyboard Folio」(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今のところいいけど
不自由ないです。アップデートのたびになんだかシステムが重くなって窮屈に。行く行くはもっと時代相応の容量に変えることになるのかな? 今のところ使えるんだけど将来のことを考えると面倒くさいです。
5良心的で信頼が出来る会社様の製品です。
低価格で、きちんとした商品を、迅速な手続きでご発送頂くことが出来ました。ありがとうございます。
製品につきましても非常にスムーズに動作し、使い勝手の良さを感じました。レジシステム導入の為複数台購入いたしましたが、今のところ全て問題なく動作しております。
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24位 |
16位 |
4.48 (272件) |
798件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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487g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:487g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「A13 Bionic」を搭載した第9世代の10.2型「iPad」(Wi-Fiモデル)。前世代よりもパフォーマンスが20%向上している。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを採用。ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変え、ユーザーをとらえ続ける。
- ディスプレイに「True Tone」を採用し、部屋の色温度に応じて画面のコンテンツを調整、画像がより自然に表示される。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいサイズでコスパもいいし、思ったよりも使える製品でした
【デザイン】
ボタン付きが良く、あえて購入時には後継が出ていたけど、このモデルにしました。デザインは最高です。
【処理速度】
可もなく不可もなく、サクサク使えます。やっぱりApple製品は優れているなと。
【入力機能】
iPad以外のタブレットも使っていますが、iPadが一番使いやすいと思います。
【携帯性】
かつてiPad miniを使っていて、その前は初代iPadを使っていました。miniよりは大きいので重たいですが、出先でPCライクに使うなら、このくらいの画面サイズは確保したいので、携帯性も考えたら、こんなものかと。ノートパソコンよりは軽いので、かなり重宝しています。
【バッテリー】
なかなか持ちは良いと思います。過去2台のiPadよりは格段に持ちます。特に短いとか、不便を感じたこともありません。
【画面】
大きさもちょうど良く、色もキレイです。
【コストパフォーマンス】
次世代モデルが出てからの購入だったので、かなり安く買いました。元々コスパ良い製品ですが、さらに良かったです。
【総評】
元々iPadユーザーでもあり、他のタブレットも持っていますが、これが一番使いやすいです。iPad miniは軽くて携行性には優れていましたが、PCの代わりとして使うには画面が小さくて使いづらかったので、大きさとしてはちょうど良いと思います。こないだも旅行先に持って行き、山奥からリモートで自宅にあるPCに入り、作業をしましたが、思った以上にサクサク使えてビックリしたくらいです。仕事でウェブページを作っているため、タブレットからのページの見え方や操作性を確認するために買いましたが、こんなふうに使えるなら、もっと早くに使えば良かったと思いました。以前にiPad miniでリモートデスクトップを試みたことがありますが、その時は画面の大きさにしても、操作性にしても非常に使いにくく、実用的ではないと感じたため、そういう用途は考えていませんでしたが、この数年で格段に使い勝手が改善されて驚いています。元々はその役割を11インチのMacBook Airが果たしてくれていましたが、サポートがだいぶ前に切れた上にバッテリーの持ちが悪くなっていたので、それに代わるものを探していました。まさかそれがこのiPadだったとはという感じです。仕事柄、オフの日も確認等で仕事用PCやサーバーにアクセスしないといけない場面があり、そのためにノートPCを持ち歩く不便な思いもしてましたが、その煩わしさから解放してくれたので、とても満足しています。これからも大切に使いたいと思います。
5特にハイスペックを求めないユーザーにはとってもお勧めです
【デザイン】
代々続いている無難なデザインで好感が持てます
【処理速度】
前機体が第8世代だったので、特段早くなったのは体感できませんでした。
【入力機能】
特に問題ありません
【携帯性】
厚さ、重量から携帯性に優れるとまでは言えません。私の場合は持ち運ばないので問題ありませんが、持ちながらの長時間使用ではちょっと重く感じます。
【バッテリ】
動画視聴、ゲームはしないのでバッテリー持ちは問題ありません
【画面】
綺麗です。ベゼルが黒も意外と良いですね!
【付属ソフト】
無評価といたします
【コストパフォーマンス】
第8世代の32GBが64GBとなって実質的値下げでしょう。これが更新の目的でした。
第8世代はネットオークションで売りましたが、当時第9世代が品薄だったせいか第8世代でありながら、本第9世代の価格を超える価格で落札されました。結果として無料で32GB⇒64GBになり、ラッキーでした
【総評】
実用的な機能&性能で安価なことは高評価です。APPLE製品は再販価格が良いのもメリットです
マグネット蓋付きのケースを使えばホームボタン押す必要もありません。軽くタッチするだけでログイン出来ます。
購入時、シルバーでもベゼルが黒一色になったのが唯一の不安だったのでですが、杞憂に終わりました。
YouTube等の再生では画面が大きくなったようにも見えます。不自然さはなく、白より好ましく感じます。
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43位 |
38位 |
4.37 (118件) |
710件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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293g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:293g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fiモデル)。6コアCPUはパフォーマンスが40%、5コアGPUはグラフィックス性能が80%向上(前世代比)。
- オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。
- 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5片手で持てるiPad
iPadシリーズで最も小さく、シリーズ6からはベゼルが小さくなっています。スマホで出来ない基本的なタブレット作業はこれで充分だと思います。
5サイズ感、コスパ、容量のどれをとってもちょうどいいヤツ
【デザイン】
個人的にフチの部分に角があるデザインの方が好みなので良いです。新色となるパープルもカッコ良く、とても気に入っています。
【処理速度】
ネット検索と動画視聴がメインですが、何不自由のない処理速度です。
【携帯性】
手のひらサイズで寝転びながらでも持ちやすくて良いです。リビング、洗面所、寝室と手軽に持ち運びできます。
【画面】
個人的にタブレットはこのくらいのサイズで充分です。この画面サイズならExcelについても無料で使用できるのも助かります。
【総評】
ネット検索と動画視聴がメインなら容量も64Gで充分、お手頃価格でOfficeも無料で使えるし、諸々ちょうどいいです。歴代のiPad miniシリーズを使ってきましたが、デザインを含め、1番気に入っています。
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![Galaxy Tab A11 SM-X133NZAAXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720380.jpg) |
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32位 |
40位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2025/11/18 |
2025/9/26 |
8.7インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
335g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサー、照度センサー、地磁気センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:335g 幅x高さx奥行:211x8x124.7mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:5100mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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5地磁気センサーが付いている。
家で、文章を、Wifiで読むために購入。 スマホより、画面が大きいので、読みやすい。 地磁気センサーが付いていることが決め手。 画面は、きれい。 購入して良かった、と思っている。
4OSとファーム、アプデキタ━(゚∀゚)━!
【デザイン】
普通です。オリジナリティは無い。
【処理速度】
ミドル、中の中のSocだが問題ない。
高負荷のゲームアプリは未確認。
【入力機能】
お好きなIMEをどうぞ。
【携帯性】
iPadminiのサイズ感をパクるべし。
【バッテリ】
思ったより持つ。うん持つ持つ。
【画面】
液晶としては普通です。動画視聴も悪くない。
【付属ソフト】
ありません。
【コストパフォーマンス】
26〜27,000円なら星★★★★☆
25,000円切ったら星 ★★★★★
【総評】
GALAXY S23feとTab S10feに、OSとファームのアプデがあったのですが。こちらには無し…と思ったら喜んで!1ヶ月遅れで来ました! あと何回あるのだろう?
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![Surface Go 4 XGT-00017 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31yHaT5iTXL._SL160_.jpg) |
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46位 |
51位 |
4.28 (3件) |
1件 |
2024/2/ 7 |
- |
10.5インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
64GB |
8GB |
521g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:インテル プロセッサー N200 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー 重量:521g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 NFC対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:12.5時間
【特長】- IntelプロセッサーN200を搭載したタブレットPC(メモリー8GB/UFS 64GB)。10.5型PixelSenseディスプレイを採用し、バッテリー駆動時間は最大12.5時間。
- 軽さ約521g、薄さ8.3mmの薄型ボディ。Windows 11を搭載し、Voice Clarity搭載スタジオマイクが、どこにいても快適なオンライン会議を実現する。
- チップからクラウドまでをカバーするセキュリティ機能を備えたSecured-core PCが、機密性の高いデータの安全性を担保している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファイルの扱いやすさはiPad以上
【デザイン】
デザインは特に以前のSurface Goと変わらず。キックスタンドが組み込まれているので、カバー無しでも自立する点は○
【処理速度】
N200になったお陰で、普通のオフィスソフトは問題無く動く。それでもiPadやSurface Proに比べると遅い感じは否めない。
【入力機能】
【携帯性】
【バッテリ】
一日普通に使えます。
【画面】
画面は10 inchなので日常的に使うには小さい。ただ、メモを取る為のタブレットだと考えれば十分な広さ。
【付属ソフト】
付属ソフトはありません。
【コストパフォーマンス】
ストレージなどの大きさを考えると「高い」とも言えるけれど、iPadのメモ機能と、PCの利便性を持ち合わせる、と考えると悪くない。
【総評】
セカンドマシンとして割切って使うには、キーボードを附属しても1kgを切る軽さは魅力。iPadだとファイルの扱いが難しく、キーボードも重い。このSurface Go 4であれば、クラウドストレージ(Google Drive, One Driveなど)を使うことで、直接ファイルをあつかえるので、出先で、仕事をするという目的であれば、常に持ち歩ける点が非常に良い。
4兼ね満足
非常にコンパクトで使いやすく値段に適した満足スペックだと思います。
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92位 |
67位 |
4.64 (68件) |
181件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
10.9インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
8GB |
461g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:461g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1」チップ搭載、10.9型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fiモデル)。トップボタンに「Touch ID」を内蔵。
- 前世代と比べ、8コアCPUによりパフォーマンスが最大60%高速化、8コアGPUによりグラフィックスのパフォーマンスが最大2倍高速化されている。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを搭載。USB-Cポートは前世代よりも最大2倍高速で、最大10Gbpsでデータを転送する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadでM1最速
iPad10世代
iPad mini6世代
iPad Air5世代を比べましたが
一短一長がありますね
全て使い方によって
良いです。
5発熱以外は満足度の高いタブレット
【デザイン】
すっきりしていて良いです。
【処理速度】
かなり快適です。
【バッテリ】
充電中はかなり発熱します。
少し心配になるくらいです。
【画面】
綺麗でくっきりです。
【総評】
iPadの第6世代を使用していましたが、かなり動作がもっさりとしましたので買い替えました。主に動画、雑誌、ニュースを見るのにしようしていますので過剰なスペックですが快適に使用できます。
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96位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
9.7インチ |
Xiaomi HyperOS 3 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
406g |
【スペック】画面解像度:2048x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz センサー:加速度センサー、仮想環境光センサー、ホールセンサー 重量:406g 幅x高さx奥行:226.51x7.4x147.97mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7600mAh、動画再生:15時間、オーディオ再生:18時間、読書:16時間
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171位 |
163位 |
4.15 (4件) |
52件 |
2021/9/24 |
2021/10/ 5 |
10.5インチ |
Windows 11 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
544g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 6500Y、1.1GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:11時間
【特長】- 調整可能なキックスタンドを備えた10.5型タブレットPC。メモやスケッチ、タッチ操作に最適化されタブレットとノートPCの両方として使える2in1タイプ。
- Bluetooth 5.0、Wi-Fi 6に対応し、メインメモリーは4GB、ストレージ容量は64GB。バッテリー駆動時間は最大約11時間。
- フロントとリアの1080p HDカメラとデュアルスタジオマイクを搭載。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめです
初代Surfaceが故障した為買い換えました
画面サイズが少し大きくなったのと、処理が速くなった点は非常に良いですね
携帯性を最重視しており、この価格でこのスペックがあれば満足です
5使い勝手が良い!立ち上がいいサブPC!!
処理速度が気持ち気になりますが
バッテリーの持ちや使いやすさ・コスパを考えると
問題ないレベルです!
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206位 |
218位 |
4.48 (6件) |
113件 |
2020/5/ 7 |
2020/5/12 |
10.5インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
544g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 4425Y、1.7GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエント光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:10時間
【特長】- 10.5型、解像度1920×1280のタッチスクリーンを採用し、ノートPCに切り替えられるタブレット。最大10時間のバッテリーを搭載。
- 「Windows Hello 顔認証カメラ」、自由に角度が調整できるキックスタンドを装備している。4096段階の筆圧を感知する「Surface ペン」入力に対応。
- Intel Pentium Gold 4425Y、Intel UHD Graphics 615を採用し、Windows 10 Home(Sモード)とOffice Home and Business 2019を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局Surface
【デザイン】
スマートで良いと思います。
【処理速度】
計測装置用のアプリケーションをインストールして使用していますが、ストレスは全くありません。
【入力機能】
オプションのカバー兼キーボードの使用で、ノートPCとして使用可能です。
【携帯性】
薄くて軽くて持ち運びは全く苦になりません。
【バッテリ】
動画再生で2−3時間は持ちます。
【画面】
解像度は申し分ありません。
【コストパフォーマンス】
最初は安価なタブレットを購入してアプリケーションが重くて更新する羽目となりました。
Windows11をインストールしても快適に作動しています。
【総評】
Windowsタブレットは大分淘汰されてきましたが、確実性ならSurfaceが一番だと思います。
5Surface Go 2 STV-00012
【デザイン】
タブレットはこんなもんでしょう
【処理速度】
ストレスを感じさせない
【入力機能】
別にキーボードを使用した方が良い
【携帯性】
A4をひと回り小さくした丁度良いサイズ
【バッテリ】
省エネモードにしないと
【画面】
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
良いと思います
【総評】
セカンドPCとして購入おすすめです
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281位 |
311位 |
4.15 (24件) |
97件 |
2022/9/26 |
2022/9/30 |
10.3インチ |
ColorOS 12(Android 12ベース) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
440g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー その他機能:Google Play対応 重量:440g 幅x高さx奥行:245.1x6.9x154.8mm カラー:ナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7100mAh、ビデオ再生:12時間、オーディオ再生:83時間、ビデオ通話:15時間
【特長】- 薄さ約6.9mm、重量約440gの薄型軽量なタブレットPC。約10.3型の2Kディスプレイにアイケア機能を搭載している。
- 周囲の状況に応じて画面の明るさを調整する最大2048段階の自動輝度調整機能を搭載。Dolby Atmos対応の4基のステレオスピーカーを左右対称に配置。
- 高性能で電力効率にすぐれたQualcomm Snapdragon オクタコアプロセッサー、7100mAh大容量バッテリーを搭載し、18W急速充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5映画視聴などで長時間使えるコスパいいタブレット
操作性よし、コスパよし、軽い、寝ながらゴロゴロして映画見るタブレットとして最適!
5動画視聴に使うなら満点
保有していたタブレットでDAZNのアプリでNFLを見ることが厳しくなってきたため購入しました。
基本、動画視聴専門器でたまに電子書籍(主に漫画)や検索に使うだけです。
※ゲームはやりません。
Amazon BlackFriday時に28480円(税込)で購入しました。
128Gの方を買うべきか迷いましたが、これまで同様の使い方していたタブレットが64Gで充分だったことから、64Gの方を購入しました。
【デザイン】
特に安っぽくなく満足してます。
OPPO公式のカバーを付けてますので、それにりの質感も出てるかなぁ。
【処理速度】
動画鑑賞には全く問題なし。
満足してます。
ネット検索も大きな不満はないです。
※上を見ればキリがないので。
【入力機能】
検索のとき使うぐらいです。
特に不満はありません。
【携帯性】
室内移動は問題なし。
外に持ち出すのもそれほど苦になる重さではないです。
クッションケースにいれてリュックで運んでます。
【バッテリ】
Wi-Fiを使用して動画を見てても余裕で5時間連続は持ちます。
映画等はダウンロード後、見ることを考えるとさらに伸びそうなので、十分だと思います。
【画面】
とてもよく感じます。
これも上を見ればキリがないのでしょうが、少なくとも価格に見合った以上の満足度は持ててます。
【付属ソフト】
特に使用してません。
【コストパフォーマンス】
動画を見るということだけを考えれば、とても満足行く買い物だったと思います。
外見にチープ感もなく、やりたかった使い方は満足行くレベルでできています。
他の機種も比較して購入しましたが、満足行く買い物だったと思っています。
【総評】
OPPOのAndroidは初購入でした。クセが強いとの噂を聞いてましたが、問題なく使えてます。OPPO初めての方でも、全く問題ないと思います。
動画視聴に関しては満点に近いパフォーマンス、買ってよかったです。
一点、端末保険に入りたかったのですが、OPPO CAREの補償が2年間までなので、他の保険会社を探しました。
Wi-Fiモデルのタブレットを引き受けてる会社が少なく選択肢がなかったです。
保険は心の健康のためで、今まで特に使ったことはないのですが、加入するまで少し慌てました。
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324位 |
-位 |
4.64 (59件) |
478件 |
2019/3/19 |
2019/3/28 |
10.5インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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456g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2224x1668 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:456g 幅x高さx奥行:174.1x6.1x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 目にやさしいTrue Toneを採用した、10.5型Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量64GB)。Apple PencilとSmart Keyboardに対応している。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、従来モデルに比べてパフォーマンスが70%高速化したほか、グラフィックス性能も2倍に。
- 重量約460g、厚さ6.1mmと軽量で薄く、簡単に持ち運べる。最大10時間持続するバッテリーを備え、最大866MbpsのWi-Fi接続速度とギガビット級LTEに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面が大きいと手書きメモは使いやすい
購入した理由
第6世代のiPadを所有していましたが、妻に譲った関係でApple Storeで整備品を購入。
まず第6世代を購入した理由は、Apple Pencilで手書きメモを取ることだったのですが、特にiPadに不満はなかったもののiPad Airの手書きの反応速度が向上すれば良いかな?程度の気持ちで購入しました。
使い勝手
大きさについては、自宅以外での使用が多いのでiPad miniの方が可搬性は高いし軽量ですが、やはり9インチ以上の画面の方が手書きメモを取る時のことを考えると画面が大きい方が使いやすいと思います。
iPad(6G)とiPadAir(4G)では、確かにアプリの起動など全体的にキビキビしていて、気持ちが良いですが自分の使う用途にゲームはないので、iPadとiPad Airであまり違いは感じないかな?(笑
厚みは第6世代iPadより薄くなったのですが重量はiPad Airの方が若干重く感じるので、片手で長く持っていると意外と手首に疲れが出てきます。
一日の使用時間は、通勤往復で2時間、日中での使用で1時間程度。およそ2日に1回程度の充電ですので持つのではないかと思います。
ただいまEvernoteにApplepencilでスクリブルでメモを作成するのに試しています。
ここにきて、慣れたのかアップデートしたからなのかEvernoteでも悪筆の私でも上手に日本語テキストに変換してくれているので、大分理想に近づいてきた感じがします。
しかし、高いブギノートになっていますね(笑
相手が対面でいる打合せで、ノートパソコンを開いてメモを取るのと、iPadとApplepencilでメモを取るのとでは、相手への威圧感は減るので会議でのメモ取りには重宝しています。
5とにかく軽い
初代iPad Airを使用していたが、メモリが不足してきたため、普通の、iPadに乗り換え。その際に重さ非常に気になったため、再度、iPad Airに乗り換え。ノーマルiPadとiPad Airの重さの差は数10g程度ですが寝転んで使用するとその重さは点と地ほどの差を感じた。
ノーマルiPadと比べると正直、コスパは悪いですが、軽さ分と納得しています。軽さ以外には実使用ではAirとノーマルでそれほど違いを感じないため、軽さをそれほど重視しなければ、ノーマルiPadで十分だと思います。
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199位 |
-位 |
4.67 (82件) |
485件 |
2020/9/16 |
2020/10/23 |
10.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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458g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:458g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 10.9型Liquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fiモデル)。「Touch ID」センサーがトップボタンに内蔵されている。
- トラックパッドを内蔵した「Magic Keyboard」、「Smart Keyboard Folio」、「Smart Folio」、「Apple Pencil」(第2世代)にも対応。
- 「A14 Bionic」によりCPUパフォーマンスが40%高速化。前面には「7MP FaceTime HDカメラ」、背面には「12MPカメラ」を搭載し、USB-Cポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絵を描くことをメインに。大満足★
初めてのipad。絵を描くことが大好きな中学生の娘へのクリスマスプレゼントに購入しました。
絵を描くにはairかproがいいということで、どれにするかとても悩みましたが、airがコスパがよく、airのこちらの端末に決めました!
商品が届いて娘は大喜びです。絵もスムーズに描けると大満足。買ってよかったです。
絵を描く以外にもこれから色々と長く使えそうです。
5コスパ良かったです
発売当初に購入し、4年くらい使っていますが、使いやすいサイズ、重さ、機能です。
壊れるまで使います。
【デザイン】
物理ボタンがないのでとてもすっきりしています。
おそらくこのモデルからだと思います。
タッチIDの感度も良く使いやすいです。
【処理速度】
今でも充分な性能です。特に問題ありません。
【入力機能】
タッチ以外で使うことが無いので、分かりません。
【携帯性】
リュックに入れて持ち歩いていたら、少し曲がってしまい、保証で交換しました。
iPadは丁重に扱わないと、以外に簡単に曲がってしまいます。
【バッテリ】
ヘビーユーザーではないので、バッテリーの持ちは良いと感じます。
【画面】
とても綺麗です。指紋の跡は残りやすいです。さらさらのフィルムがオススメです。
【付属ソフト】
−
【コストパフォーマンス】
当時の価格を考えるとコスパは良いと思います。
同レベルの新型製品に買い換えると倍の値段するんだと思います。
【総評】
お買い得で満足度の高い製品だと思います。
ただ後継の新製品は高くなりすぎて手が出ません。
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285位 |
-位 |
4.61 (91件) |
1648件 |
2014/10/17 |
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9.7インチ |
iOS 8.1 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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437g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8X センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス 幅x高さx奥行:169.5x6.1x240mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 第6世代目iPadとなる、Retinaディスプレイを採用した9.7型タブレット。
- 従来機種「iPad Air」に比べ、重さは469gから437gに、厚さは7.5mmから6.1mmに向上し、指紋認証センサー「Touch ID」も搭載。
- 本体カラーは、スペースグレイとシルバーに新色ゴールドを加えた全3色をラインアップしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一家に一台あると便利
【デザイン】防水用のケースにいれているため、あまり見た目は気にしていません。ipadAirなのでシンプルなデザインです。
【処理速度】速度で困ることはありません。Wi-Fi環境下でしようしているためインターネットの速度も気になりません。
【入力機能】タッチ入力の反応が良く、サクサク入力できます。
【携帯性】車でYouTubeを子どもに見せる時など携帯しています。サイズ感がちょうどいいため携帯しやすいです。
【バッテリ】6年ほど使用しているのでさすがにバッテリの持ちは悪くなっていますが、買った当初などはとてもバッテリの持ちが良かったです。
【画面】自分があまり画面にこだわらないので特に気になることはありません。
【コストパフォーマンス】おそらく5万円で購入したかと思いますが、故障が一度もなく現在まで使用できているので、コスパはとても良いと思います。
【総評】買ってよかった商品で、後継機を買いたいと思っています。
5もうしばらく現役
2015年5月に購入しました。
処理速度が少し遅い感じですが、もうしばらく使おうと思います。
容量は64GBなので、動画やゲームを入れると満杯になります。
なるべく少しのアプリにしています。
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376位 |
-位 |
4.54 (63件) |
1255件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
10.5インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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469g |
【スペック】画面解像度:2224x1668 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:469g 幅x高さx奥行:174.1x6.1x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良い機種だと思います。
【デザイン】
薄くて比較的軽めで、画面の縁が本体カラーがシルバーでも黒色なのが気に入っています。
【処理速度】
proなので今でも現役で使用できるくらい、十分快適な処理速度だと思います。日常使いなら何の問題もありません。
【入力機能】
PCと同じキーボード配列なので素早く打つことができます。よいと思います。
【携帯性】
本体だけなら重くはないのですが、カバー類をつけると重たく感じます。
【バッテリ】
一度充電すれば1日くらいなら持つと思いますが、こればっかりは使う人次第であると思います。
【画面】
液晶ですが十分きれいだと思います。現行モデルの縁がないデザインもいいなと思います。
【コストパフォーマンス】
整備済み製品として購入したのでかなり安く購入できています。今でもメイン機として使っているので、コストパフォーマンスはとても良いと思います。セキュリティアップデートも現在も降ってきていますし、最新のiOSが利用できるのも古いとはいえproだからかなと思います。
【総評】
とても素晴らしい機種だと思います。これからもセキュリティアップデートが続く限りは利用していきたいなと思います。
5再レビュー : 戻ってきたPro10.5はやっぱり良い
【デザイン】
昔からのiPadといえばこのデザインです。
【処理速度】
2017年モデルのA10X Fusionなので高速とは言えませんが、実用に十分耐えます
【入力機能】
Apple Pencilが使えるます。
【携帯性】
重すぎはしませんがずっしり感があり、片手ホールドは辛いです。
【バッテリ】
まあ、家の中で使うのでまめに充電していて、普通に使えば3日くらいは持ちます。
【液晶】
ProMotion, 120Hz, P3の広色域, フルラミネーションと現在のProモデルと遜色ないと思います。
【総評】
実は数年前に娘に譲ってたのですが、買い替えるとのことで私が再度譲り受けました。
iPad mini6をしばらく使っていて、久しぶりの10.5インチはとっても見やすいです。
処理速度も気にならないというか大差ない感じで、年式を感じさせません。
久しぶりに使いやすいと感じたのは、ホームボタンの指紋認証です。mini6も指紋認証ですが上部と言うかサイドに移動したのがホールド状態によっては何とも、使いずらかったのです。時々どこにあるのか探しました。その点、Pro10.5は非常に分かりやすい位置で押しやすい。
このモデルはもうしばらく手放せないものになりそうです。
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347位 |
-位 |
4.60 (39件) |
839件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
【デザイン】よし
【処理速度】
素晴らしい
【入力機能】
まあまあ
【携帯性】
家使い
【バッテリ】
まあまあ
【画面】
きれい
【付属ソフト】
ない
【コストパフォーマンス】
素晴らしい
【総評】
5ええい、◯◯のタブレットは化け物か!?
発売した年に買いました。それなのに今ごろレビューする気になりました。なぜならよほどのことをしないと何も困ることはなく普通に使えてしまうからです。本当に「ええい◯◯め、何てタブレットを作ったのだ!」と思います。使用感は第四世代のiPad airと遜色なく、メモリ以外はもうすでにA12Xでオーバースペックだったんだなと思います。
最近はアンリアルエンジンを使った重いゲームで高負荷がかかった時に時々処理落ちするようになりました。MMOとかやる時はご注意下さい。でも第4世代のairも同じように処理落ちしているのでたぶんメモリだけの問題のようです。なので不満はありません。そもそもPayPayのキャンペーンで格安で購入していますので文句があろうはずがありません。
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431位 |
-位 |
4.49 (9件) |
278件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
12.9インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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677g |
【スペック】画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:677g 幅x高さx奥行:220.6x6.9x305.7mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまだに現役
【デザイン】アップルらしいデザインです。
【処理速度】いまだ現役ですね。
【入力機能】Apple pencil便利です。
【携帯性】これはさすがに悪いですね。
【バッテリ】しっかり1日保ちます。
【画面】キレイです。
【付属ソフト】無評価です。
【コストパフォーマンス】整備済品ならコスパ抜群です。
【総評】
5高いコスパ
画面が大きく, 外付けキーボード, マウスで使えば出先での作業もらくらく.
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584位 |
-位 |
4.75 (20件) |
341件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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631g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:631g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadの完成系であり最高到達点
今年の初め頃に初売り中古セールにて5.5万円で購入しました。使い始めて半年経ったのでその所感を書き込んでいきます。
【デザイン】
ホームボタンが無くなり、全てのベゼルが均一な細さになった最初のiPadという事もありデザインは非常に洗練されています。
背面はカメラ1つとフラッシュライトというシンプルな構成ですが、わざわざタブレットで写真を撮る機会なんて皆無なので個人的には良いと思います。
【処理速度】
SoCはA12Xチップ
2018年当時は最高クラスの処理性能を誇っていましたが、6年経過した今では私の13miniと同程度の性能です。
しかしそれでもブラウジングや動画視聴程度では快適そのものなので、現在においてもこの処理性能で不満を感じる方は少ないと思います。
【入力機能】
入力は50音の日本語入力と仮想キーボード入力(英字)があります。ローマ字日本語入力も設定できるので、使い勝手はパソコンとさほど変わらないです。
【携帯性】
重量は631gで、通常の14インチのノーパソの半分くらいの重さなので取り回しは良いと思います。(カバーをつけると750gくらい)
【バッテリ】
バッテリー劣化で全体容量88%の状態で満充電の場合、YouTubeだと3-4時間、ゼンゼロなどの重めのゲームを遊ぶと2時間前後くらいです。十分だと思います。
【画面】
ディスプレイは解像度2732x2048ピクセル・リフレッシュレート120Hz対応のLiquid Retina(液晶)
手軽に持ち運べるデバイスとしては非常に高解像度で綺麗なディスプレイです。
画面比率は4:3なのでiPhoneから取り込んだ写真の鑑賞にも最適です。
【付属ソフト】
基本どのソフトも当たり前のように動くので無評価。
【コストパフォーマンス】
登場当時の価格が約12万なので、お世辞にもコスパに優れた端末とは言い難いです。
(メモリ4GBストレージ64GBなので…)
ただし6年経過した現在では状態の良い中古が6万前後で買えるので、サポート期間の長さやディスプレイ性能の高さを考えれば悪くないと思います。(リセールも十分)
【総評】
デザイン性や性能の高さ、そして登場から6年経過した今現在でも安心して使えるので個人的にはこのiPad ProがiPadの完成形であり最高到達点だと感じました。
高価な3Dセンサーや無駄に高い性能を必要としてないカジュアルにタブレットを使いたいという方におすすめです。
5間違いなく使用頻度・使用時間最高のデバイス
【デザイン】
一世代前まであった、ホームボタンがなくなった。
10インチ以上のタブレットについてはどっちでも変わらない。
【処理速度】
4年たった今でもトップクラス。
Appleは出し惜しみして、小出しにしていると感じる。
【入力機能】
横にしたときソフトウェアキーボードが使いやすい。
ApplePencilは至高。
【携帯性】
約4倍重いA4ノートを持ち歩くイメージ。
(紙のノート200g、ケースとペン含むiPadProは850g)。
【バッテリ】
かなりもつ。
【画面】
有機ELと見比べてもわからないような気がする。
ペーパーライクフィルム貼ってるから関係ない。
【付属ソフト】
特になにが、ってわけではない。
AppStoreのアプリは完成度高いし、大画面だと見やすい。
【コストパフォーマンス】
ほかのタブレットと比較すると割高。
イメージとしては、満足度は1.5倍で価格は2倍。
【総評】
タブレットは、主にコンテンツビューワとして使用。
大きさを許容できるなら、大きければ大きいものほどいい。
外出時にも持ち出していて、正直11インチでも困らない。
唯一、ノートとして使用するには12.9インチがおすすめ。
今回、描画アプリでカクついたこともあってM1のものを購入。
ハードに使わなければあと4年は使えそうだし、なにをするにも余裕がある。
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856位 |
-位 |
4.54 (36件) |
724件 |
2015/9/10 |
- |
7.9インチ |
iOS 9 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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298.8g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 反射防止コーティングを施して光の映り込みを従来比56%抑えた、解像度2048×1536の「Retinaディスプレイ」搭載7.9型タブレット。
- アルミニウム製「Unibody」を採用し、厚み6.1mmで重量298.8gを実現するほか、8MPと1.2MPの2つのカメラを搭載。
- 従来機種で搭載の「A7チップ」と比べてパフォーマンスが最大30%向上した「A8チップ」により、バッテリーは最大10時間持続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーナビ用・車載YouTube、Amazonビデオ用に
※Cellrarモデルのレビューです※
製品としてはApple製品なのでiPhoneと使い勝手は変わらず。発売から期間は経過してますが、殆どのアプリでいまだにサクサク動き使いやすいです。Android製品よりは高額ですが安定性とサクサク感から離れられません。今後もこのサイズは無くならないでほしいですね。
購入に至る経緯は…ナビが5年経過し目的地が載ってなかったり、ルート検索が新しい道路で案内出来なかったりで、iPhone7PlusでYahoo!カーナビアプリを当初はナビとして使用していました。
アプリの使い勝手が既存カーナビよりも断然良く、渋滞考慮されたルート案内されていた為、カーナビの代替えとして購入するに至りました。iPad Air 2は持っていましたが車内で設置するにはやはり大きく、持ち出しなども扱いづらいので本機としました。
SIMフリー機じゃないとiPadはGPSが搭載されていないのはこちらのサイトのコメントで確認していました。
実際に使ってみて、画面サイズもちょうど良く、WiMAXも持っているので街中では通信費も追加不要でカーナビとして問題無く使用出来ます。
問題とすれば山間部などWiMAX電波が無い時に使えない事です。au4G使うと7GB制限かかるし…。そんな時は車の固定カーナビを使用しています。
あとは子供がYouTubeやAmazonビデオをみたがるので、そういった時はiPhoneか、固定カーナビでナビしてます。
なお、車への固定はDIYで設置しています。
本機は自宅、ナビとあちこちで利用用途があるので購入して大満足なものの一つですね。
5通算6台目のiPad
【デザイン】
もはやコメント不要。シンプルで使い易い。
【処理速度】
現在iPad Pro9.7を使っているので、それと比べるとやはり引っかかりがある。
でも通常使用には問題ない。
【入力機能】
縦画面にしたとき、9.7インチよりソフトウェアキーボードが打ち易い。
【携帯性】
これに尽きる。iPad mini2からiPad Pro9.7にして、通勤電車内で片手で見ることができなくなった。
これだとカバンからサッと出して読書ができる。
【バッテリ】
こちらもProと比べると減りが早いような気が・・・。
【液晶】
Retinaは文句なしです。
【付属ソフト】
標準ソフトで十分です。
【総評】
iPad2→iPad3→iPad mini→iPad mini2(SimFree)→iPad Pro9.7(SimFree)を経て、今回mini4を追加購入。
やはり片手で気楽に使えるこのサイズがいいですね。もちろん9.7もいいのですが、サッと持ち出すには少し大きい。
今回は整備済品で購入しましたので、価格的にもお得感がありました。
次は12.9インチも買って、各サイズを使い比べたいと思います。
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210位 |
-位 |
4.50 (117件) |
626件 |
2019/3/19 |
2019/3/28 |
7.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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300.5g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:300.5g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 環境に合わせてホワイトバランスを調整するTrue Toneを採用した、7.9型Retinaディスプレイ搭載の「iPad mini」(容量64GB)。Apple Pencilに対応。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。
- 300.5gと軽量なうえ6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年以上相棒。ゴロ寝から描画までこなす伴侶。
【デザイン】
筐体の根本形状は、背面カメラがフラッシュサーフェイス型の8MPである点を含め、フルラミネーションディスプレイが採用され厚さが7.5mm→6.1mmとなり大きく洗練されたiPad Air 2/mini 4の時代から不変。だが、エッジの斜めに切削されている部分や音量ボタン部の窪み、LightningポートのベゼルがAir 2/mini 4では切削光輝加工となっていたものがAir(第3世代)/本機では筐体色と同色の塗装となっており高級感が減ったと購入当時は思っていたが、節々が光輝加工/メッキ加飾されたAndroid端末が増えた今になって見ると、こういったシンプルな処理も存外悪くないと感じる。液晶はmini 4から変わらず7.9インチ。特に上下のベゼルはおそらく幅が15年ほど前から変わっておらず、非常に広大であるため古さを強く感じてしまう。ただし、現代のフラットエッジ/ホームボタンなしと背面を見ないとAndroid機と区別がつかなくなってしまった同シリーズと比較すると、操作しやすい物理ホームボタンが鎮座し、楔形の筐体をしている'10年代までのデザインの方が個人的には好み。なにより旧デザイン機には3.5mm端子が備わっているという大きなアドバンテージが。有線デバイスにこだわる私としてはかなり嬉しい。(代わりに新デザイン機にはUSB-Cという羨ましすぎるファクターが...)
【処理速度】
本端末は、私が2020年の上半期にiPhone Xsと併せて購入したものだが、同じA12 Bionicチップでも、現代でいうところのProシリーズに相当するXsには全てのコアが有効化された高性能版が搭載されているのに対し、こちらは廉価版(現代のA18チップ等でも行われている差別化手法)であるため、当時から基本的に性能はいいものの、Xsと比較するとややモッサリ感を覚えるものであった。
それから5年以上が経過した現在だが、ネットサーフィンや動画視聴程度ならば問題なく動作する。プリンターと無線接続してファイルデータを送信...等の作業を行うとややもたつく感もあるが、当方の場合はプリンター側も古いため正直あまり気にならない。ブルーアーカイブ等の重めのソシャゲも、たまに固まったり落ちたりするものの基本的には動いてくれるため、文句はない。
【入力機能】
慣れ親しんだiPadそのもの。普段からQWERTYキーでローマ字入力を行なっているが、iPhoneで表示させた時のような法外なキーの小ささはないため、特に窮屈に感じたことはない。また、Apple端末は全般的にタッチパネルの感度・レスポンスが素晴らしいため、Android機でたまに起こるフリーズ・ミスタイプがほぼ起こらずストレスフリー。
【携帯性】
重量は300gちょいしかないため、持ち運びも楽々こなす。今時はスマホも大型化しているため、私達の感覚がガバになってきたのかバッグに入れておいて特段邪魔だと感じることもない。
【バッテリ】
購入当初よりあまり持たないと感じていた。やはりminiの筐体では通常サイズと比較してバッテリーの搭載容量に限界があるのだろう。しかし、5年経過した今(バッテリ未交換)でも極度に性能劣化している感じがしない。iPadはバッテリーマネジメントに長けているとどこかのサイトに書いてあった気がするが、それは本当かもしれない。
【画面】
先述した通り画面は小さいが、 Appleらしく視野角は広く、発色は忠実、また解像度も高い。経年しても色ムラやバックライトの球切れがどこにも起こっておらず、耐久性も高い。
【付属ソフト】
慣れ親しんだiOS/iPadOS...としか言いようがない。一回もマトモに使ったことのない謎アプリも少なくないが、それも含めてAppleらしさだと感じる。
【コストパフォーマンス】
当時、これを5万円で購入した記憶がある。純粋な性能を見ても特段コスパが悪いとは思わないし、何より5年間、故障ひとつなく、かつ用途を絞れば現役バリバリで使えているので非常に素晴らしいといえよう。ただし、(これはiPadシリーズ全般に言えることだが)中古品はかなり割高。これに25k~30kを出すよりは、同価格帯のAndroid機を新品導入した方が絶対に幸せになれるだろう。Apple製品は、きちんとお金を貯めて新品購入したものを長く使う...というシナリオが相応しいと個人的に思っている。
【総評】
言いたいことはあるが基本的にはAppleらしく無難、完成度が高い製品といえる。購入当時、本来は無印iPadかAir(第3世代)あたりを狙っていたのだが、コロナ禍中であったためオンライン授業・会議への需要が高まったのか標準サイズのiPadが品薄になったため売れ残っていたminiを...という流れで消極的に導入した本機であった。しかし、蓋を開ければ7.9インチでも実用には十分堪えるし、何よりゴロ寝用途やスタイラスペンを使用したメモを行ったりする上でこのサイズ感は最高...いつの間にすっかりminiが気に入ってしまい、これが壊れたら次もminiだなと強く思う始末である...笑
5もし購入するなら2025年現在は動画視聴目的を勧める
【デザイン】
シンプルで洗練されている
【処理速度】
当時はともかく2025年現在ではゲーム目的では物足りなさを感じるが動画視聴ではバリバリの現役
【入力機能】
最新のものと比べるとややもたついてる感は否めない
【携帯性】
軽く持ちやすく腕が疲れにくく片手で持てて入力も出来る
【バッテリ】
積んでいるCPUが型落ちだからもあるがバッテリ持ちは最高にいい
【画面】
問題なし
【コストパフォーマンス】
当時は新品4万円で買えて安かった
【総評】
2025年現在で使うなら動画視聴目的で使用し2万のバッテリ交換済みの整備品を勧める
動画視聴目的なら最新型よりも適している
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