| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
|
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
|
|
|
 |
|
|
254位 |
374位 |
3.51 (21件) |
195件 |
2021/1/26 |
2021/2/25 |
11インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
490g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 662、2GHz+1.8GHz センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、TOFセンサ 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:490g 幅x高さx奥行:258.4x7.5x163mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7500mAh、Web閲覧:13.6時間
【特長】- 11型ワイド液晶と8コアプロセッサーを搭載したハイスピードなタブレット。ストレージには、従来のeMMCよりも転送速度の速いUFSを採用。
- どんな持ち方や置き方でも音が聞こえる4スピーカーを搭載。コンテンツに合わせて最適なサウンドに調整できるDolby Atmosに対応。
- バッテリー駆動時間は約13.6時間(Web閲覧時)。防じん/生活防水性能は、IP5X/IPX2に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54スピーカー、防水で大満足。
マイクロSDスロットがかたい・・キャップ式だと故障が多いからこちらはピンであけるタイプです。防水なので仕方ないけどかためになってます。
さして入れるときにSDカードがずれやすいのでそれだけは気をつけるところです。
【デザイン】
年代からすると分厚いし重い気がするけど個人的には気にしないです
【処理速度】
普通にネットやSNSは快適です。ゲームとかしないのでその辺は分かりませんが。
【入力機能】
キーボードはどのタブレットも同じですが、他社のアプリ任せなので専用で使いやすいのを開発してほしいところです。
無料でたくさんあるけど使いやすいものがなかなかありません
昔ATOK買ってたのを使ってます。プレイから検索するとまったく出てきません、
でも自分の過去の履歴から探せば昔のATOKも表示されるし、ちゃんとインストールできました!
当時700円くらいしたかな、当時買ってる人じゃないと今はもう売ってないと思われます。
【画面】
四隅は直角じゃなく丸く処理されてます。
綺麗です。
【コストパフォーマンス】
サイズ的には10.5型とそこまで違わないので値段だけなら10.5も検討対象にしてもいいと思いました。
自分は4スピーカーと大画面で防水ってだけで大満足。(1195は防水じゃない)
これでSIM対応してて通知ランプがあれば最強でしたね。
【総評】
説明書は分厚いのがついてますが半分以上が注意事項なので期待はしないほうがいいです。
できるだけ物理ボタンを消耗しないで済むので顔認証もありがたい。
スピーカーはipad proは顔のほうに向かってくる感じがするけど、これは横に逃げてく感じ。
でも普通に高音質ですし、使ううちに柔らかくなっていくと思います。
5動画、写真、検索等何ら問題なく使っています
【デザイン】タブレットを初めて手にしましたがカッコいいと思います
【処理速度】使い始めたばかりなのであまり詳しくはまだわかりません
【入力機能】パソコンと何ら変わりなく使えています
【携帯性】11型を選んだわけですが、持ち歩くことも無いのこれでいいと思います
【バッテリ】使って間がないのでわかりません
【画面】とってもきれいで文句のつけようがありません
【付属ソフト】使いきれていません
【コストパフォーマンス】良いと思います
【総評】
めーかーをどれにしようかいろいろ迷いましたが、この機種に決めてよかったと思います
|
|
|
![Magic Note Pad MNP01_JP [シルバーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692983.jpg) |
|
|
401位 |
374位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/4/11 |
11インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
495g |
8コア |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek MT8781 タッチペン付属:X3 Pro Pencil 2 その他機能:Google Play対応 重量:495g 幅x高さx奥行:182x7x259mm カラー:シルバーホワイト 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) マイク:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1300万画素 バッテリー性能:8000mAh
- この製品をおすすめするレビュー
-
4電子書籍と簡単な手描き作業なら悪くないと思います
軽い描き心地が良さそうだったのでこちらを購入しました。
【デザイン】
板タブみたいに見えます。高級感とかは無いですが
【動作精度】
安いのでこんなものかとい感じです。あまり期待しなければストレスはそんなにないです。
【解像度】
良いと思います。
【フィット感】
ペンを置く部分が掴みやすいので悪くないかと
【機能性】
インクペーパーモードで画面をKindle paper whiteみたいな感じになるのは驚きました。とても文字が見やすくなるので良いですね、ただライトカラーモードは使い道がよく分からないです。ペンはかなり軽い描き心地です。自分にはあってました。
【耐久性】
軽いので丈夫では無さそうな気はしますので気をつけます。
【総評】
iPadとは違うタブレットを求めていて、試しにこれを買いました。基本的には思っていた感じで良かったのですがケースは角度調整が出来るくらいの機能性があって欲しかったです。
|
|
|
 |
|
|
407位 |
-位 |
3.92 (15件) |
32件 |
2022/10/21 |
2022/10/28 |
10.61インチ |
MIUI 13 for Pad based on Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
3GB |
445g |
8コア |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek Helio G99 その他機能:Google Play対応 重量:445g 幅x高さx奥行:250.38x7.05x157.98mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】- 90Hz駆動の10.61型2Kディスプレイを搭載したタブレット。軽量アルミユニボディを採用し、重量約445g、厚さ約7.05mm。
- テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護する。大容量8000mAhバッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。
- 4基のスピーカーとDolby Atmos対応のパワフルなスピーカーにより、映画館のような迫力のある音響が体感できる。22.5Wの充電器が同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高です!
以前iPadを使用していたので、今回もiPadにしようかと思いましたが、用途が動画鑑賞なので安価なアンドロイド機を購入することにしました。中国製品は少し心配でしたが、コストパフォーマンスは申し分ない製品でした。2万円弱で、これだけサクサク動けば申し分ありません。
5音が良いコスパ最高のタブレット
【デザイン】
ごく普通の真四角10インチタブレット
【処理速度】
単一処理でWeb検索やTver等の動画を見るには十分
【入力機能】
初めはタブレット横画面サイズのキーボードが使いづらかったが、設定で小さいキーボードにしてから快適
【携帯性】
自宅内でしか使用しないので携帯性は求めていない
【バッテリ】
今のところ十分、劣化しなければいいけど無理だろうね
【画面】
綺麗だしタッチ反応もいい
【付属ソフト】
個人的に不要な物もあるがアンインストすればいいだけ
【コストパフォーマンス】
最後の投げ売り2万円以下で買ってるので文句なし
【総評】
家でまでスマホ弄ってるよりは、老眼に優しい大画面タブレットをと思い購入、音が抜群に良いのでTV視聴しながらTverでサブ視聴とかしても快適
壊れず長く使える事を願うのみの良品
|
|
|
 |
|
|
227位 |
-位 |
4.41 (16件) |
92件 |
2022/10/21 |
2022/10/28 |
10.61インチ |
MIUI 13 for Pad based on Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
445g |
8コア |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G99 その他機能:Google Play対応 重量:445g 幅x高さx奥行:250.38x7.05x157.98mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】- 厚さ約7.05mm、重量約445g、軽量アルミユニボディのタブレットPC。90Hzのリフレッシュレートを備えたベゼルレス10.61型ディスプレイを採用。
- テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーで迫力の音響体験ができる。
- 8000mAh大容量バッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。ビデオ通話の際ユーザーを自動で追跡し、フレーム中央に配置する「フォーカスフレーム」が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一家に一台は欲しいサイズ
【デザイン】
シンプルだがそれがよい
【処理速度】
高速で映画やネットを見る分には特に不満に感じない
【入力機能】
特に不満はない
【携帯性】
携帯することがないので無評価
【バッテリ】
減りは遅いが、充電するのも遅いように感じる
【画面】
大きくてとても良い
【付属ソフト】
可もなく不可もなく
【コストパフォーマンス】
購入後に安くなったので、それを見てしまうともう少し待てばという印象
【総評】
OSがdistributedなのか、戻るボタンがない等使いづらい点があるが、要件を満たしているので満足
5不満なく使えるコスパの良いタブレット
中国からGlobalVersion6GBモデルを個人輸入しました
本体のみ2万6千ケース追加で2万8千円くらいです
中国モデルにGlobalROMを焼いたもっと安いのもありますが
不具合が出ると面倒なので高い方にしました
アークナイツの日課がメイン用途でT6xxだとグラフィック性能が
低く不安だったので念のためG99から選びました
単体起動なら動作はサクサクでアズレン同時起動でもカクツキながら動作しました
同時起動でサクサク動かすならスナドラ960くらいは要りそうです
MIUI14アップデートでAndroid13ベースになりました
4GB、3GBモデルも同じか分かりませんがメモリ増設が最大5GBです
Widevine L1対応でサブスク動画は綺麗に見れます
アマプラでL3の場合は0.54GB/時、L1は1.82GB/時になります
Dolby Atmos対応に対応してますが低音は終わってます
中音から高音は綺麗に聞こえるので動画見る分には不満ないです
1TBまでMicroSDカードに対応してますが、写真や動画はSDに
入れるとしても128GBは少ないです
欠点はSIM無しで位置情報を使うアプリが全滅な事くらいで
動画や音楽に軽いゲーム用途ならコスパ最高だと思います
|
|
|
 |
|
|
395位 |
-位 |
3.59 (14件) |
120件 |
2020/1/21 |
2020/1/23 |
8インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
305g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz センサー:加速度センサ GPS:○ 重量:305g 幅x高さx奥行:122.6x8.2x198.2mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5000mAh、Web閲覧:13時間
【特長】- 8コアプロセッサー、4GBメモリー、約64GBのストレージを備えたAndroid搭載の8型タブレット。
- タッチ検出数10点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。
- Micro USB×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マンガ用なら最高。ヘビーゲーマーには不適。
【デザイン】
普通。ボタン配置についても不便な点はない。
色が一色しかないのでケースカバーで個性を出そう。
【処理速度】
価格相応といえる。
コア数はあるものの、2016年の中堅CPUであったSnapdragon650と肩を並べる程度の性能しかない。
youtube1080p再生は十分に見られるが、現行の動きが早くて処理が重いゲームをプレイするには明らかに力不足。
逆に電子書籍用と割り切れば必要十分である。
【入力機能】
特に不満はなし。タップ応答も悪くない。
【携帯性】
薄型で特に不満は感じない。
重量も305gとこのサイズでは標準的な重量といえる。
【バッテリ】
公称Web閲覧時で13時間なので十分かと思う。
充電ポートがMicroUSBのため、Type-Cと比較して充電が遅いのが欠点。
【画面】
画質は1920x1200なのでキレイ。
応答性も良く、電子書籍表示についても残像といった欠点はないように見える。
【付属ソフト】
付属ソフトが多いが使うことはないのでノーコメント
ただ、多すぎる気はする。
【コストパフォーマンス】
実勢価格は25000円程度。スマートフォンと含めてCPU性能を鑑みると価格相応で特別悪いということはない。
(同サイズのiPadは倍以上の価格となるが、CPU性能も倍程度の性能を誇るので)
microSDカードスロットを持っていることがやはり大きな強みである。
【総評】
「Andoroidで、8インチ前後で、microSDカードスロットがあって、フルHD以上の画質」というありそうでなさそうなニーズにこたえるタブレットである。
CPUが弱いためヘビーなゲームプレイヤー向けではないことに注意が必要。
microSDカードスロットがあってフルHD以上の解像度を持つため、電子書籍、マンガ向けといえる。
5Gmailがアップデートできない!
今年の3月にPC-TE708KASを購入しました。
Gmailのアイコンだけがいつまでも古いのに気づき、Google Playストアーのアプリのアップデートを確認したところ、最新の更新が2020/06/17のままで以降更新ができていません。
そのためGmailアプリを再インストールをしましたが最新に更新されておらず、製品を購入時に初期化をしましたがGmailは最新にできません。
因みに、バージョンは2020.05.31.316831277.release、アンドロイド10です。メーカーとGoogleへ問合せしましたが改善策は無い。
再度メーカーへ問い合わせしたが、「Gmailが普通に使用できるのであれば問題は無いと思う」との返答。どうしたらGmailの更新が出来るようになるのでしょうか!
|
|
|
 |
|
|
348位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
11インチ |
Android 15 |
キャリアモデル(SoftBank) |
128GB |
6GB |
485g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2560×1600 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek MT8755、2.4GHz+2GHz 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X 重量:485g 幅x高さx奥行:255x7x166mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6820mAh、スタンバイ(静止時):705時間(5G)/749時間(FDD-LTE)/721時間(AXGP)
|
|
|
 |
|
|
274位 |
-位 |
4.18 (68件) |
871件 |
2017/5/24 |
2017/5/25 |
8.4インチ |
|
キャリアモデル(docomo) |
16GB |
|
325g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz センサー:加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:325g 幅x高さx奥行:124x7.6x216mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:700時間(LTE)/800時間(3G)
【特長】- フルHDの約2倍の解像度を持つディスプレイを採用した、LTE対応の8型タブレットPC。
- 約3mmの狭額縁と薄さ約7.3mmのコンパクトボディで、大画面と持ちやすさを両立。
- 「高感度指紋センサー」搭載で、指紋認証も使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今となっては少し懐かしいHuawei製
【デザイン】
Huaweiですね笑 良くも悪くも
【処理速度】
今となっては少し遅いですが許容範囲です
毎日使うわけでは無いですから笑
【入力機能】
Gboardを導入して改善
【携帯性】
割と言い方
【バッテリ】
ヘタってますね 専用ツールでみたら74%でした…(泣)
【画面】
さすがHuawei製
【付属ソフト】
DOCOMO大杉
【コストパフォーマンス】
当時は悪くない
【総評】
倉庫を漁っていたら久々に出現したのでレビューしましたがiPad air2より良さげですね
タブレット界のことは良くわかりませんがこれは名機ですね
5処理能力は3GBで十分。貴重な3GBタブレット。
【デザイン】
タブレットは全体が四角となっているもが多く、持ちにくさがあるのですが、この機種はタブレットにも関わらず裏面の左右が湾曲しています。四角のタブレットと比べると重さ的にもかなりハンドリングしやすいです!
【処理速度】
素の状態でも滑らかですが、docomo系の不要なアプリを削除すると更に速くなります。2GBのタブレットが多い中1GB増えるとこんなに処理がサクサクかと思えます。このタブレットより後に発売されたタブレットは2GBが多いので本機が安価で3GBあるのはコスパいいです。2022年発売の4GBタブレットも持っていますが、処理速度は3GBと4GBではほとんど差はないです。但し、2GBと3GBでは処理速度が如実に違います。3GB以上の購入をおすすめします。
【携帯性】
タブレットの中では携帯しやすいです。
【バッテリ】
中古購入ですが、バッテリーが急になくなるなどのトラブルはありません。電源OFFで放置すると一日1〜2%の減ります。
【画面】
xperia系に近い発色です。青白系統の発色が良いため綺麗です。漫画などでも影の部分もシャープに表示出来てます。温暖色が嫌いなのでこの点はかなりいいです。
【付属ソフト】
年数が経っていることもあり、docomo系やプリインストールアプリは全て削除してます。
【コストパフォーマンス】
傷ありを3,000円位で買ってみましたが、満足してます。2022年でもそこそこの価格で取引されるのも納得の一品です。
【総評】
10インチ、8インチ10,000〜8,000円のタブレットと比較してもこちらの方が便利なので本機を残しました。雑誌やネット閲覧程度なら十分こなせるタブレットです。このサイズに対抗できるのがd-42Aぐらいしかなく、あちらに2-4万出すならこちらを1万未満で買った方がいいです。実機はdocomoショップで受付用やメルカリ教室端末として未だに稼働してますので、実機がみたい人はdoocmoに聞いてみてはどうでしょうか。
|
|
|
 |
|
|
285位 |
-位 |
4.06 (24件) |
195件 |
2018/7/23 |
2018/8/10 |
8インチ |
|
キャリアモデル(docomo) |
32GB |
|
309g |
8コア |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:309g 幅x高さx奥行:120x8x209mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:690時間(LTE)/830時間(3G)
【特長】- ダブルレンズカメラを搭載した、防水・防じん対応の8型コンパクトタブレット。カバンの中やジャケットの内ポケットにもすっぽり入り、持ち運びに便利。
- 背景をぼかすなど味のある写真が簡単に撮影でき、大画面で確認しながら焦点やぼかしを調整可能。アニメ写真も撮影でき、子供やペットの撮影が楽しめる。
- ROM32GB、RAM3GBにメモリーを増強し、Premium 4Gにも対応。dキッズ・キッズモードを搭載し、ペアレンタルコントロールで時間制限もかけられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
58インチタブレットは正義。
イオシスさんでCランク品として9,980円で購入しました。
【デザイン】
結構質感が高くて気に入ってます。
電源ボタンと音量ボタンが押しにくいです。
【カメラ】
下の上って感じです。そこらの中華タブよりは良いって感じです。
【処理速度】
Kirin 659の処理性能だとイライラします。
メモリ管理はEMUIベースだからか結構良いです。
指紋認証はさすがのファーウェイで、爆速です。
【スピーカー・イヤホンジャック】
ハーマン・カードンが監修し、さらにクアッドスピーカーなのでこの価格帯としてはすごくいいです。iPadProには負けますがね。YouTubeアプリとAmazonPrimeビデオアプリはパッケージ名で判定されてサラウンド効果がかかり、耳の横にもスピーカーがあるんじゃないかって思いかけるほど良いです。人の声が結構強調されるようになります。
この機能は、他のアプリで音楽を流し始めてYouTubeアプリに移動すると他のアプリにも適用できます。
HUAWEI Histenの効果もいいですね。
ただ、LINEなどでイヤホンで通話しているときはすごくノイズが乗ります。
【入力機能】
感度が低いです。タッチスクリーンテストをすると点々になります。
ゲームだとタッチ切れと無反応を感じます。
普段遣いには問題ないです、、と前は書きましたが誤操作を結構するので問題あります。
結構気になるものですね。
【耐久性】
2回ほど裸の状態で落としましたが大丈夫でした。ただ、縁が盛り上がっているとかではないのでいつか絶対やらかします。。。
画面は結構傷つきやすいのでガラスフィルム等必須です。
【携帯性】
めっちゃいいです。8インチAndroidタブレットでハイエンドモデルが出ればなあ...
【バッテリ】
PDに対応していて18Wほど出るのでこの年代のタブレットにしては速いです。
8インチで5,000mAhほどなので、持ちは普通って感じです。良いとは思いません。
【画面】
綺麗です。前のdtabに比べて解像度が下がっていますが気になりません。
IGZOほど鮮やかで綺麗とは思いません。
【付属ソフト】
毎度の通り、ドコモのアプリはadb使って全削除しました。
HMSコアアプリやAppGallery、HUAWEI Browserなど、ファーウェイのアプリはapkファイルをネット上から拾ってきてインストールすることで使えます。
が、HUAWEI HomeだけはEMUIとともに抹消されているのでインストールできないです。
【コストパフォーマンス】
中古品の9,980円としてはとても満足しました。
【総評】
8インチ防水タブレットのなかでは、音楽や動画の鑑賞機として最高です。
5思ってたより、はるかに良かった
元々はドコモへMNPした時の副産物みたいなもので、
ポイントで買ったようなものなので、あんまり期待してなかったんですけど、重さも動作も軽いし、
スマホで長時間は無理でもこの機種なら大丈夫なんですよね。
タブレットとしては、スペック的には最低限度なのかもしれませんが、必要十分です。
|
|
|
 |
|
|
457位 |
-位 |
3.43 (11件) |
79件 |
2017/10/18 |
2018/2/23 |
10.1インチ |
|
キャリアモデル(docomo) |
32GB |
|
475g |
8コア |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:475g 幅x高さx奥行:248x7.8x173mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6500mAh、スタンバイ:830時間(LTE)/890時間(3G)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5妻がスマホと一緒に機種変更したドコモのタブレットです。
今年の妻へのクリスマスプレゼントは、高くつきました。(笑)。
12月24日のイブの朝、妻の3年近く使用しているスマホ『arrows NX F-01J』の調子が悪くなりました。
仕事から帰宅すると妻が、新しいスマホとタブレットにしたからと一緒にドコモショップへ取りに行ったのがこのレビュー製品であります。
スマホは覚悟していましたが、まさか調子が悪くなかったタブレット『dtab Compact d-02H』まで機種変更して新しくするとは思っても見ませんでした。
今年は、平成から令和に変わりましたが、平成のうちに別にレビュー済みの車とバイクを購入している身としては、スマホとタブレットの2台分をクリスマスプレゼントだと納得するしかありません。(笑)
以下は、帰宅してからWi-Fi設定などで触った印象での項目別評価です。
特筆すべきこと以外は、基本点数のみとなります。
【デザイン】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』同様シンプルなデザインなので5点です。
【処理速度】・・・4点
Wi-Fi設定時の私の初見の印象は、前機種『dtab Compact d-02H』と変わらないと感じました。
【入力機能】・・・4点
画面が10インチと大きい恩恵も有って基本的には、画面キーボードの反応はストレスなく入力できるので。
【携帯性】・・・4点
自分もこの機種を見るまでは、次は10インチのタブレットにしようかなと思っていましたが、携帯性を考えるとやはりデカイです。
妻の普段のカバンには、問題なく入りますが私が普段持ち歩いている画像のカバンには、ギリギリ本体だけならば入りますが、現在入荷待ちのタブレットケースを装着しれば入りません。
また私が所有するNEC製の8インチだと片手で持てますが、このレビュー製品の10インチはさすがに片手では持ちにくいです。
【バッテリー】・・・無評価
まだ購入して日が浅いので無評価です。
【液晶】・・・5点
携帯性に難はありますが、10インチの画面は大きくて見やすく魅力的です。
綺麗な画面だと思います。
【付属ソフト】・・・4点
デフォルトでインストールされていたアプリは、妻にとって不満無く使用出来ると思われます。
【総評】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』によって妻にとってタブレットは、手放せない製品となっていたのでこの『dtab d-01K docomo』に機種変更したのだと思います。
以前ノートPCを壊した妻でありますが、タブレットをそれなりに使って欠かせぬ製品となっているので満足度は、買って良かった5点です。
4良いです
wpは高いのでdocomo版を購入、こちらも防水フルセグでほぼ同じです。
クアッドスピーカーも良いしアンドロイドはSDが使えるだけで満足。
デザインは電源ボタンボリュームはSIMスロットと逆に配置してほしかった。
縦固定のときボタン類が下になるので間違って押されます。
あとアンドロイドの仕様かもしれませんが2週間に1回パスワード入力がある
音だけでバイブを切りたいのに設定方法がよく分からない。
左手で縦持ちだとたまにホームボタンに触れちゃう・・・
それくらいが悪いところです。
それ以外にはとくに不満はありません。
重いゲームなどしないですが、過去のタブレットより性能が良いのは普通に分かります。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.06 (6件) |
839件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:1TB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・1TB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思い切って買い増ししました。
まず、使用感ですが、悪かろうはずがありません。
1tbモデルのみメモリが6gの搭載であるため、対象を絞って探していました。値段もかなりこなれてきましたので決めました。ただ、今までのipadはセルラーモデルでしたが、Wi-Fiモデルとの価格差が実質的に5万円も違うので諦めてWi-Fiモデルの購入となりました。iPhoneをテザリングでインターネット共有を選択すれば問題無く外出先でも利用できるので、Wi-FiモデルのiPadでも全く問題なかったのは助かっています。
4k動画の編集を主眼に買い増ししましたが、現在も併用している9.6インチ無印2018でも、軽微な編集書出位ならば大きな遜色は無い様です。ただし、充電ソケットがライトニングからUSB-Cへと変更され、IOS からiPadOS にかわって外付けSSDとのファイルのやり取りが、ほぼPCと同様に受渡しが簡単になったことが、とても良くなりました。
モデル末期かもしれませんが、長く使えそうなので楽しみに使っていこうと考えたいます。
5若干あつみがあるねぇ
性能的には問題ないにですが、以前のiPadに比べると厚みがあって持ちにくい。。。
|
|
|
 |
|
|
407位 |
-位 |
4.27 (28件) |
839件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも戦える名機
【デザイン】
カメラが出っ張っているので星4
それ以外は良い
【処理速度】
ゲームも余裕でこなせます。
【入力機能】
120hzなので反応が良いです。
【携帯性】
iPad第9世代より軽く、薄いです。
【バッテリ】
中古ですがそれなりに持ちます
【画面】
有機ELと比べても遜色ないです
【コストパフォーマンス】
中古価格が256GBでも60000円弱で買えるので最高です
【総評】
めちゃくちゃ重いゲームなどをしないなら今でも十分戦える機種だと思いました。
原神をやると持てないぐらい発熱します。
5最高の相棒
2018年の11月に購入。
以来5年間使用しております。
使用目的は仕事ではスケジュール管理、メモなど。
アップルペンシルは必須です。絵を描く趣味はありませんが、文字を書くには
最高のアイテムとなります。
プライベートでは写真、ゲーム、電子ブックなど。
そろそろ重たいと感じ始めたのがゲームです。
それ以外は快適です。
バッテリーは弱くなってきました。
それでも1日使用してカラになることはありません。
ハードの能力を上回るソフトを使用する機会がないため、
このまま使い続けられそうですが、バッテリーは交換が必要です。
|
|
|
 |
|
|
766位 |
-位 |
3.76 (5件) |
839件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:512GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・512GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5速すぎる。
ホームボタン搭載型は全て持っています。
ふとこの商品が目に留まり、興味津々でポチッってみました。
短所はやっぱり背面の
カメラの出っ張りですね。
長所は一世代前のiPad Proと比較にならない処理速度!
正直にこれにはビックリしました。
Kindleを2000冊以上所有していますが、ダウンロードや閲覧もノンストレス。
5大変満足な買い物をしたと思っております。
【デザイン】
アップル製品らしく気に入ってます。
【処理速度】
整備済み良品で購入しましたが、大変満足してます。
【入力機能】
Apple Pencilとの相性もいいですね。
【携帯性】
さすが11インチだけあって、気になりません。
【バッテリ】
1日中仕事で併用してますが、問題ないです。
【液晶】
とても滑らかで綺麗です。
【付属ソフト】
至れり尽くせり。
【総評】
大変満足な買い物をしたと思っております。
|
|
|
 |
|
|
347位 |
-位 |
4.60 (39件) |
839件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
【デザイン】よし
【処理速度】
素晴らしい
【入力機能】
まあまあ
【携帯性】
家使い
【バッテリ】
まあまあ
【画面】
きれい
【付属ソフト】
ない
【コストパフォーマンス】
素晴らしい
【総評】
5ええい、◯◯のタブレットは化け物か!?
発売した年に買いました。それなのに今ごろレビューする気になりました。なぜならよほどのことをしないと何も困ることはなく普通に使えてしまうからです。本当に「ええい◯◯め、何てタブレットを作ったのだ!」と思います。使用感は第四世代のiPad airと遜色なく、メモリ以外はもうすでにA12Xでオーバースペックだったんだなと思います。
最近はアンリアルエンジンを使った重いゲームで高負荷がかかった時に時々処理落ちするようになりました。MMOとかやる時はご注意下さい。でも第4世代のairも同じように処理落ちしているのでたぶんメモリだけの問題のようです。なので不満はありません。そもそもPayPayのキャンペーンで格安で購入していますので文句があろうはずがありません。
|
|
|
 |
|
|
524位 |
-位 |
4.88 (7件) |
101件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
256GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・256GB)。「Face ID」により、ひと目見るだけで安全にロックを解除。
- 「A12X Bionicチップ」によりマルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52025年現在、まだまだ現役。
中古で購入してずいぶん経ちました。発売が2018年11月発売だそうですが、2025年2月現在現役です。iPad OSのサポートも続いています。ネットや電子書籍、Lrで写真をいじるなどに使用しています。
【デザイン・携帯性】
最新機種は薄いそうですが、変わらないデザイン。ケースを装着するとやや重いです。
【処理速度】
A12X/4GBだそうですが、サクサク動いています。A12/3GBのiPad mini第5世代を持っていましたが、あちらは最新OSだともっさり感が出ています。
【入力機能】
全く問題なし。互換ペンでもかなり使えます。
【バッテリ】
少し劣化も進んできて現在91%。まあまあ使えてます。iPhoneと違って設定画面見てもわかりませんが、チャットでAppleのサポートを受けると調べてくれます。バッテリー容量だけでなく異常がないかも調べてくれ、結構すごいリモート診断です。
【画面】
無印iPadや4世代のAirと比較してもきれいです。写真を見ることが多いので助かっています。画面ガラスを割ると液晶一体型ガラスだそうで、かなーりお高い修理価格になります。注意しましょうね。
【総評】
2018モデルですが十分現役です。5Gは対応していませんが。これ以上何がいる?という使用感。FaceIDがあるのもタブレットには重要。発売からずいぶん経ちますが、もうしばらく使っていられそうです。
このモデルなぜか、筐体が反っている中古が多いです。中古入手の際には注意が必要です。
5デジカメ用に購入
iPad miniからの久しぶりの購入です。
Androidタブレットを使用していましたがProのコネクタがUSBタイプCになったので決めました。
使用目的はデジカメ(SONYα)のプレビュー編集用に購入しました。
主なアプリはCreative Cloudフォトプラン(月額980円)加入でLightroomとPhotoshopです。
他にSONYImaging Edge Mobileです。
Apple pencilとSmart Keyboard Folio、USBタイプC用カードリーダーも合わせて購入しました。
使い勝手がいいです。
USBタイプCからUSBタイプCケーブル(100均で購入)でα7RM4やα9IIならカードリーダーなしでダイレクトに繋がりました。
イオンモバイルのデータSIMにて運用しています。
iOS用のプロファイルをダウンロードするだけで使えます。
【携帯性】
少し重いです、またマグネットだとApple pencilを落とさないか不安です。
【バッテリ】
思ってたよりも、もちがいいです。
【総評】
サクサク動いてパソコンいらずです。
画像加工もApple pencilがあるので慣れるとマウス操作よりも快適です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(SoftBank) |
256GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
|
|
|
 |
|
|
1427位 |
-位 |
4.21 (4件) |
1件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(au) |
256GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても良いです。
初代iPad Air→初代iPad pro12.9インチと使用して来ました。
このiPad Pro11インチは、本体サイズ、重さ、テクノロジーは最新の機種だけあって、
バランスのとれた端末だと思います。
携帯性も良いので、セルラーモデルにして良かったと実感しています。
不満点は、もう少しバッテリーの持ちが良ければ完璧。値段も高額過ぎる。
5ノートPCの完全代替まであともう一歩!
前モデルiPad Pro 10.5から機種変更で購入しました。
販売価格は137,880円ですが、ぐっとiPadおトク割で▲16,200円、Netflixプランでタブレット割で▲5,400円(元々iPhoneでNetflixプランに加入していました)の割引がきいて116,280円で購入できました。
【デザイン】
これまでのラウンドフォルムからiPhone4sを彷彿とさせるスクエアデザインに変わりました。iPhone4sのようなダイヤモンドエッジ加工はされておりませんが角が僅かに湾曲している為、手にしっくり馴染みます。Apple製品の高級感は相変わらずで、他メーカーの製品とは一線を画しています。スペースグレーを購入しましたが、色合いは前モデルより濃い黒になっており高級感を増しています。さながら一枚のガラス板といった感じで
【処理速度】
前モデル10.5インチでも特に不満は無かったのですが、明らかに体感速度が上がっています。MacBook pro(2016)も併用していますが、IMovieでの動画処理などの処理速度は同等かそれ以上です。電車での移動などの際に使用する機会が多いのですが、動画を観ながらでもたいていの作業はサクサクできます。コマ落ちや引っ掛かりなどは皆無です。「ほとんどのノートパソコンよりパワフル」のコピーは誇大ではないと思います。
【入力機能】
横に持った時のソフトウェアキーボードは幅が拡がったので多少は打ちやすくなりましたが、やはり使い難いです。テキスト入力を多用する方には純正のスマートキーボードは必須だと思います。Macの感覚と近いキーボードショートカットも使えるのでモバイル用途としては十分な入力機能を備えています。薄い割にしっかりした打鍵感もあるので特に不満は感じません。
Apple Pencilも第2世代になりました。これが今回の買い替え理由の一つです。第1世代のApple Pencilは充電するにはiPadのLightningポートに不恰好に差すしかありませんでしたし、移動中に充電切れになる事はザラでした。第2世代はこれらの問題を全て解決しています。iPadの側面にマグネットで吸着しそのまま充電もされるので、持ち運びにも困りませんし充電切れになる事もありません。最初からこうすべきでしたね。
手書きノートアプリはNotabilityを使用しており、会社内では既に紙の手帳やノートは使用しなくなりました。
【携帯性】
iPad Pro単体ではとても軽いですが、スマートキーボードを装着すると700gを超えるのでそれなりにズッシリします。ただカバンに入れてしまえば気になりませんしMacBook Proを持ち運ぶよりも遥かに軽量です。会社内での移動時などでもApple Pencilをくっつけたまま小脇に抱えて歩けるので持ち物が格段に減りました。
【バッテリ】
バッテリの持ちは公称値では10時間ですが、実際はそれ以上持ちます。(使い方にもよると思いますが)過去モデルも含めてiPadでバッテリ性能に不満を持った事はありません。通勤電車の往復約3時間は動画を観てそれ以外にもほぼ終日仕事で使用していますが、就寝時でも30%はバッテリ残量があります。
【液晶】
有機ELではないのは残念ですが、Liquid Retina Displayは十分に美しいです。スペック上では他により高性能なタブレットはありますが、なぜかiPad Proが一番綺麗に見えます。バランスが絶妙なのだと思います。
【付属ソフト】
仕事で使う上では必要十分なアプリがプリインストールされています。キャリアで買う他Androidタブレットは余計なアプリがてんこ盛りですが、Apple製品はそのような事がされないのでとても快適です。何気にSiriショートカットと計測のアプリはとても便利です。
【総評】
iPadは初代から購入しており、ニューモデルを買うたびに「これでiPadだけで仕事できるかな」と初めは思いますが実際にはMacBookを手放せませんでした。本機も完成度は極めて高いですが、完全にMacBookを手放せる領域には達していません。しかしMacBookを持ち歩く機会はかなり減りました。ようやくUSB-Cに対応しましたので外部出力系の機器はMacBook Proのものをそのまま流用できるようになりました。プレゼン資料を移動中に修正して客先でプレゼンするなどの用途は本機だけで完結できるようになりました。今秋リリースされるであろうiOS13ではマウスが使用できるようになるとの噂やマルチウィンドウの機能が搭載されるとの噂もあります。それらが実現したら本当にノートPCを手放せる日が来るかも知れません。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.43 (4件) |
6件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(docomo) |
256GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPad Pro 9.7からの買い替え
iPadは新製品の周期の把握がむずかしく、買い換え時期の判断が難しい。
【デザイン】PCを意識しているのか端が垂直となりました。見た目は分厚くなったように感じますが、薄くなっています。一昔前のiPhoneデザインという感じですが、見た目のインパクトはいいですね。ただ、端が垂直となったため置いてある状態から持ち上げにくくなりました。
【処理速度】iPad Pro 9.7からの買い換えなのでCPUが3世代新しいことになります。AppleはCPUの性能をどうだという感じで主張しないのですが、やはりA9からだとさくさく気持ちよく作業ができるようになりました。
【入力機能】入力機能は変化ありません。今回は、smart keyboardは見送りました。9.7 ProからApple Pencilの使いやすさに惹かれほぼ手書きです。第2世代となりより持ちやすくなりました。書きやすさもましています。私は左利きなのでパームリジェクションがうまく機能するAppleの作り込みは良いと思います。
【携帯性】携帯性は今まで通りよりものとなっています。ただ、9.7よりも重くなっているので手持ちだとつかれますね。あと、ケースの少なさです。今回、スピーカーやマイクのせいでより曲がりやすくなっているとのことで筐体を保護するケースは必需だと思います。いまはsmart folioを使っていますが、ちょこちょことpencil充電対応のケースが出始めていますのでESRの製品を注文したところです。
【バッテリ】良くもなく悪くもなくだと思われます。pencilをつけたままだとバッテリーの減りが早いように思います。
【液晶】これは言うこと無しだと思います。
【付属ソフト】iOSのものなので割愛
【総評】メモアプリ+Pencilで手書きしプロジェクタで投影して大学の講義をしているのですが、ホワイトボードなど使わなくなりました。電子黒板的な利用が可能です。操作もiPhoneとほぼ同じになりましたので、間違うこともなくなりました。今後の問題は価格ですね。ここまでの価格のものを購入する場合は、きっちりと何がしたいかが決まっていないともったいないと思います。
5iPad Air2からの買い増しです。
【デザイン】 今までは縁の部分はRがかかっていましたが、今回よりペンシルの充電の関係でストレートになりました。
持った感じは逆に厚いAir2の方が薄く感じますが、ストレートになった関係でスタイリッシュに感じます。かっこいいです。
【処理速度】 Air2もそこまで遅くはないですが、これを使うと全然違いますね。もうAir2に戻れないです。それくらい処理速度は速いですね。ePubのページめくりがAir2だとワンテンポ以上遅れてページがめくれるのに対し、こちらはすらすらとページがめくれます。
【入力機能】 今回初めてペンシルを使いましたが、裸で運用するとガラスに書いている感じで結構滑りました。
それで今回はエレコムのファインティアラ(耐擦傷)/高光沢を購入しましたが、かすかな抵抗があり書き味が良くなりました。
https://www2.elecom.co.jp/products/TB-A18MFLFIGHD.html
あと入力は純正のSmart Keyboard Folioで行っていますが、少し小さめなので入力は抜群にしやすいというわけではありませんが、まあそこそこ使えます。
ただキーボード自体300gほどあるので、通常使用の時はESRのカバーを使用しています。
https://www.amazon.co.jp/dp/B07HQCDYTK/ref=cm_sw_r_li_dp_U_v34.BbQM2Z1K9
【携帯性】 Air2の時は純正のスマートカバーのみで使用していたため、それと比べると重さがあります。しかし相対的にはそれほど重いと感じることはありません。
上記の通り、キーボードを付けるとかなり重いですが、ESRのカバーは160gほどで、さらに裏面に磁石で取りつくため、取り外しがめちゃくちゃ楽です。キーボードも磁石なので、それぞれ使う時に外して付けるという使い方をしています。
キーボードは裏面に回すことはできますが、キーボード面を持つことになるので、通常使用時は使い勝手が悪いかと思います。
【バッテリ】 Ai2に比べて今のところ全然バッテリが持ちますね。Air2はWi-Fiオン時バッテリの持ちが悪く、通信をするときだけ機内モードをオフにして、それ以外は機内モードオンの状態で使っていましたが、今回は機内モードオフにして普通に使っていますが、こちらの方がバッテリが持っている感じです。
【液晶】 接触面とさらに距離が縮まり見やすいですね。またとても綺麗です。そして9.7インチから11インチと画面も大きくなったので見やすくなりました。
ただ今回液晶面の指紋がすごく目立ち、さらに拭き取りにくいので、上記のエレコムの保護フィルムを付けました。
Air2はカバーのみで保護フィルムは使ってませんでしたが、指紋はすぐに拭き取れていました。
【付属ソフト】 iTunesでバックアップからの復元でほぼAir2と同じ状態にできました。今はPCでフルバックアップができない仕様になりましたので、一部アプリ内部でデータをダウンロードしなおさないといけませんが…。
あとiOS11からの仕様みたいですが、初期設定がiPhoneやiPadのカメラをかざすと簡単にできるのは感動しました。
最初iPhoneで読みこませた所iTunesで認識されず、サポートにも連絡したのですが解決できず、焦りました。
ただもう一度初期化し、Air2をかざして初期設定し、そのあとiTunesにつないだところ認識されバックアップからの復元ができました。
今回接続端子がUSB-Cになったため、PC側にUSB-Cの端子がない方はUSB-A-USB-Cのケーブルを別途購入する必要があります。
【総評】 今回Air2からの買い増しでしたが、買ってよかったと思っています。ただ値段が高いのは難点ですが…。値段さえ許せばお勧めですが、2018年春の第6世代のiPadでもペンシルが使え、128GBでも5万円ちょっとで買えますので、コスパという面では微妙かもしれません。
それでも私はとても満足しています。
|
|
|
 |
|
|
1427位 |
-位 |
5.00 (1件) |
101件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
512GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・512GB)。「Face ID」により、ひと目見るだけで安全にロックを解除。
- 「A12X Bionicチップ」によりマルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大画面高性能パソコンのようなタブレット
【デザイン】
洗練されたシンプルなデザインでとても評価が高いです。カバーをつけるので目立たないのが残念。
【処理速度】
高性能で動画再生も問題ありません。ダウンロードも早いようです。
【入力機能】
キーボード入力、ペン入力のどちらも快適です
メモアプリなど便利ですね
【携帯性】
鞄は選びますね。多少重めですが勉強ソフトを使用するので目的にかなってます。
【バッテリ】
一日中使用しても余裕があります。充電も早いので困ることはありません。
【画面】
大きく明るいですし高精細で細かいところまでくっきり見えます。
【付属ソフト】
メモや計算など困ることはないし便利に使ってます。
動画再生がちょっとした写真加工も楽に行えます。
【コストパフォーマンス】
コスパはとても良いと思う。情報を整理して学習するアプリや動画を人に見せるのに最適です。
【総評】
学習やボランティア活動にピッタリの高性能パソコンというところです。
動画再生、メモ機能など役立ちます。
|
|
|
 |
|
|
892位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(SoftBank) |
512GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ネットから動画まで見れてます
【デザイン】
普通のタブレットです。
【処理速度】
動画閲覧からネットサーフィンまでスラスラと動かせています。通販もよくするので便利です。ゲームはしたことないので分かりません。多分サクサクできると思います。
【入力機能】
元々性能あるので問題はありません。
【携帯性】
外でも使うことはあります。
【バッテリ】
意外と長持ちします。
【画面】
いい発色です。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
お値段はかなりしました。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(au) |
512GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
|
|
|
 |
|
|
540位 |
-位 |
4.88 (9件) |
101件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・64GB)。「Face ID」により、ひと目見るだけで安全にロックを解除。
- 「A12X Bionicチップ」によりマルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高いけど凄い!タブレットの最高峰
2019年にAppleの整備品で買ってもうすぐ5年弱、
バッテリーこそへたってきましたが、今でも変わらず順調に使っています。
当時は10万程度と(今思うと安いですが)ちょっと高いと思いながら
買いましたが使用頻度を考えると非常に良い買い物でした。
タブレットでこそiOSの良さが最大限発揮されるとおもいます。
私はスマホは安いAndroidですが、タブレットは今後もiPadでしょう。
5年使ってますが、遅くなったとかという感じることはありません。
長く使える素晴らしいシリーズだとおもいます。
次の買い換えなら多分Airシリーズくらいが丁度よい気がします。
5気に入っています
2022に中古で購入したものです
2018発売のモデルですが最新のモデルと機能面ではほぼ変わらずお買い得です
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(SoftBank) |
64GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画面が大きくて薄くて軽くて速い
オークションで、中古品、送料込み7万円で落とせました。
これ、大したものです。
完全にフラットで薄いので、携帯性はすごくいいです。
ホームボタンを廃止したので、筐体のほとんどが画面になっています。画面は大きいけれど筐体は大きくないという理想を実現した。
イヤホンジャックが廃止されているので、イヤホンをつけるには、1000円の変換コードか、あるいは、ワイヤレスイヤホンが必要ですけれど、それは大した問題じゃない。
充電コネクタは、スマホで主流になりつつあるUSB Type-Cと同一になったので、充電コードのハンドリングも楽になりました。
処理速度がなにげに速いです。2019年に発売された10.2よりもずっと速い。
また、ストレージも64GBあって、必要最低限を満たしています。32ではkindleを使うには辛い。
Appleによる再整備品だと、8万円以下で買えるので、ヤフオクがかったるい人は、こちらを選択してもいいと思います。
4仕事とプライベートにフル活用
2018年11月に発売日にビッグカメラで購入、約1年使用してのレビューです。
【デザイン】ベゼルが少なくなり、iPhone4ライクな角ばったデザインはすっきりして好きです。
【処理速度】iPad Air2と比べると明らかに速いです。
【入力機能】純正のキーボードは開きにくいし使いにくい。キーボードショートカットも少ない為購入しませんでした。サードパーティ製スマートカバーとロジクールのワイアレスキーボードiK1042BKAを使用していますが遅延は感じませんし、モバイル環境での使い勝手は最高です。
【携帯性】iPad Air2より少し重くなりましたが、気にはなりません。
【バッテリ】モバイルバッテリーも常に持ち歩いているので気にしてませんが、かなり持つとは言い切れませんね。
【液晶】フィルムなしだと最高の画質です。お客様に契約のご署名を頂く為に紙質に近いフィルムを使用しているため最高の画質ではありませんが、仕事での使用には必要十分な良質な画質です。WOWOWやnasneなどの動画をよく見ますが音質が凄く良いですね。
【付属ソフト】Numbersで個人の業績や収支を管理し、外部とのファイル共有にはonline Excelを使用していますが、今の所不都合はありません。また会社のシステムをVPNで使用していますが、Safariとの相性が悪く使用出来ないコンテンツが生じてしまうのが不満です。Goodnotesでメモやノートのデジタル化を図ったり、Kindleで読書したり、写真を編集したり、PCでできることは大体できます。
【総評】一番の不満は価格が高過ぎることでしょうか。iPad Air3や無印iPadでもApple Pencilが使えるようになったので次はproにはしないでしょう。アクセサリー類を合わせると15万以上出費しましたが、総じて良い買い物だったと思います。4、5年は大事に使いたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
|
468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この操作感なら文句なし
どなたもレビューされていなのでレビューさせていただきます。
iPad pro 10.5,iPad air2を所有していて、iPad mini 5がベゼルレスなら買いかと思って、本機を見送っていましたが、先日Pad mini 5の発表があり肩透かしを食らった感じで、ついに本機を購入しました。
結局、キャリア版を量販店で購入したのでお値得感があります。
どれくらいかとうと一括購入で
量販店ポイント:約-5000円[ポイント]
クレジットカード:約-1000円[ポイント]
月々サポートー通信費:約-1000円×24カ月 -24000円
合計約-30000円という感じです。
尚、Air2は下取り約17000円でした。
【デザイン】
ベゼルが思ったほど細くないのは残念。横サイドはPro 10.5より太いのが残念。
【処理速度】
ブラフジングやタッチ反応がよく、引っかかる感じやタイプ時の無感応が無くなった。
今回本機購入の理由もこれ。
【入力機能】
ペンは元々使わないが、タッチ応答が心地よい。
【携帯性】
iPad 10.5より画面が大きのに外形は若干小さいのでとてもよい。
【バッテリ】
従来とあまり変わらず良い。レビュー書いている間は100パーセントのまま。
【液晶】
アスペクト比。縦横比が特種なのか動画表示で横持ちの時両サイドに黒帯が出るアプリがある。
そのうち改善されると良い。
【付属ソフト】
余計なオプション契約させられなかったので良かった。そもそもiOS標準アプリは不要なものは少ない。
【総評】
一寸高い気がするがこの快適さなら文句なし。
|
|
|
 |
|
|
957位 |
-位 |
4.12 (6件) |
341件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
|
631g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:631g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・1TB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思っていた以上の見やすさ!
普段はiPhoneXRを使っているのですが、視力が弱いのでどうしても大きな画面で写真や物を拡大して見たり書籍や書類のデータを読みたくて、思い切って購入しました。
自宅以外では使わないので、どうせなら1番大きなサイズをと思い、12.9インチに決めてネットも通話や屋外で使用しないしモバイWiFiを使っての建物内の上下移動なのでWiFiモデルにしました。
端末の容量でかなりの金額差になるため、かなり悩みましたが価格.com内のショップで1Tで有り得ないお値段を発見して、家族で使うし長い事使うなら容量の大きなものが良いだろうと言う事で、これにしました。
大きさが想像していたよりもかなり大きかったので、最初は驚きましたが慣れたらiPhoneXRが小さすぎると錯覚してしまいます。
デザインはiPadもiPhoneも似たような感じなので違和感はありませんが、電源ボタンと音量ボタンの位置が違うのでiPhoneに慣れていると一瞬戸惑います。
ケースを付けたら重くなりましたが、持ったままで操作することはないので、スタンド機能があるケースで快適に使えています。コンパクトではないので、星4とさせて頂きました。
動作も早くてネットも快適です。
プリインストールされているアプリもiPhoneとほぼ同じなので、これは可もなく不可もなくです。
普段はKindleを使うのですが、兎に角、視力の弱い私にとっては大きく見えるので、なんの補助道具もなしで本が快適に読めたり、ペットや風景などの写真が大きく見たり出来るので、普段の生活がとても快適になりそうです。
4一回りコンパクトになったけど不満な点も・・・
iPad Pro12.9(2nd)からの買い換えです。
他にiOS機器ではiPadPro10.5・iPad mini 5th・iPhone XS・iPod touch 7th。
タブレットはSurface Pro7も使用しています。
【デザイン】
先代モデルから一回り額縁が薄くなって、その分コンパクトになったのは素晴らしいです。
ただ、Keyboard Forioの取り付け方式は先代までの位置の方が良かったように思います。
先代ではlogicool Slim Comboという、キックスタンド付き背面カバーとマグネットで脱着するバックライト付きキーボードカバーがセットになったものを使用していました。
打ちやすいキーボードが不要なときは簡単に取り外しできるので、キー入力時もタブレットとして使う時も快適に使えていました。
3代目はキーボードを着けるなら背面カバーと一体になったものしか無く、本体が曲がりやすいという不安もあるので困ります。
純正Keyboard Folioならマグネットで簡単に付け外し出来るのですが、外したときは完全に裸です。
Keyboard Folioを付けた状態ですら外周3面は剥き出しで角の保護力は無く、サイドにマグネットでくっ付いているだけのApple Pencil 2はポロッと取れやすいです。
これでは使用に不安があると思ってlogicool Slim Folio Proを購入しました。
US配列しかありませんが、個人的にはこちらの方が打ちやすいので問題ありません。
純正Keyboard Folioより8,000円ほど安価な点も魅力です。
logicoolらしい打ちやすいキーボードでバックライトも付いていますし、iPad本体もしっかりガードされます。
ただ、いかんせん分厚くて嵩張ります。
キーボードを背面に回してタブレットモードで使おうとは思はない厚みです。
キーボードにメディアキーもあって、ノートPCのような形態でしか使わないのであれば使いやすい良いKeyboard Folioだと思いますが・・・
結局、高価な純正Keyboard Folioを買いました。
こちらもUS配列です。
そのままでは保護力が不安なのでUAG SCOUTという、純正Keyboard Folioの上から被せる保護ケースも付けました。
logicool製のキーボードと比べると打鍵感は微妙です。
特にスペースの打鍵感が頼りないので打っていて気持ち良くはありません。
しかし、Keyboard Folioでこれ以上に薄いものが無いので仕方ありません。
UAG SCOUTは+200g重くなってしまいますが、装着してもlogicool Slim Folio Proより薄く収まっているので持ちやすいです。
外周も角もしっかりカバーしてくれますし、Apple Pencil 2がポロリしにくいホルダー形状になっているので鞄の中などでいつの間にかポロリしている事もありません。
有ると無いのとでは安心感が段違いです。
【処理速度】
1TBモデルはメモリも大きいせいか実に軽快です。
動画編集などはしないので限界性能は試していませんが、使っていて処理の重さを感じる事はありません。
【入力機能】
タッチの反応、Apple Pencil 2の反応、共に良好です。
オプションですが、純正Keyboard Folioの打鍵感はもう少し何とかして欲しいです。
【携帯性】
先代までよりはコンパクトになりましたが、サイズがサイズなので携帯性が良いとは言えません。
また、先代より本体が曲がりやすいという噂なので頑丈なカバーを付けないと安心して持ち歩けません。
【バッテリ】
けっこうバリバリ使ってもバッテリー切れになった事はまだありません。
USBtype-Cで充電できるのでPD対応モバイルバッテリーがあれば充電もけっこう早いです。
【液晶】
特に進化は感じませんが、十分見やすいです。
明るさの自動調整が優秀なので目も疲れにくい感じ。
4スピーカーとも相まって動画視聴も快適です。
【付属ソフト】
いままで使っていたiPad Proの環境がそのまま引き継げるので全く不満は感じません。
【総評】
本体が曲がりやすいとか、Keyboard Folioの端子が背面にあって融通が利きにくいとか、多少は問題点もありますが、総じて使いやすいです。
特に、先代より一回りコンパクトになったのは素晴らしいです。
後継モデルでは問題点を解決して欲しいですが、とりあえずコレはコレで問題なく使えるレベルです。
|
|
|
 |
|
|
511位 |
-位 |
4.31 (21件) |
341件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
|
631g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:631g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5唯一無二のタブレットです
【デザイン】シンプルで好みが分かれるかもしれませんがわたしは好きです。
【処理速度】動画の編集をしたら重たいかもしれませんが、通常使用には問題ないです。
【入力機能】ペンとキーボードで充分ですね。PCみたいに使いたければ、マジックキーボードもあります。
【携帯性】これは悪いですが、そもそもこのサイズには求めていません。
【バッテリ】一日保ちます。
【画面】綺麗です。
【付属ソフト】DLするので問題無しです。
【コストパフォーマンス】これは、悪いです。仕方がないですね。
【総評】
5ある程度のことはこれ一台で完結
【デザイン】
サイドに丸みがないスパッとしたデザイン(iPhoneでいうところの5s以前の感じ)は、個人的に大変気に入っています。
デザインは好みの問題ですのであくまで個人的な意見です。
【処理速度】
現状では特に不満は感じません。
この辺りは時代の流れとともに追いつかなくなるのは宿命みたいなものですから。
【入力機能】
このサイズが故に机に置いて操作するという方も多いと思いますが、そうすると顔認証の際に角度的に顔がカメラに映りこまないことにより、認証失敗することが多く起こります。
その度にiPad本体を傾けるか、自分から覗き込むような動作をする必要があり、それがストレスになります。
入力機能の話になるか分かりませんが、この点がかなり不満です。
【携帯性】
iPadと思うと大きく感じて携帯性を考えてしまいますが、ノートPCと考えたらまぁこんなもんかな、という印象です。
【バッテリ】
使い方にもよると思いますが、毎日充電していて持たなかったことはないです。
これをメインで何でもやろうとすると不足かもしれません。
充電端子がUSB-Cになったのは大歓迎ですね。
アップルは全製品にUSB-Cにしてほしい。
【液晶】
特に不満はありません。
【総評】
A4の資料をほぼ当サイズで確認できるので、資料などを持ち運んで使うのには本当に重宝しています。
別売りですが、アップルペンシル第二世代との組み合わせは最高です。
特にGoodNotesとの相性がよくて、これを使うためにiPadを買ったといっても過言ではありません。
大量の資料をPDFにして持ち歩きたい、いつでも確認しながらノート感覚で手書きも駆使しながら仕事に使いたい、といった方などはこのiPadは最適なソリューションの一つではないでしょうか。
|
|
|
 |
|
|
1197位 |
-位 |
4.44 (8件) |
341件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
|
631g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:512GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:631g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・512GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ビデオ会議のために購入
ZOOMでのビデオ会議のために購入しました。それ以外の用途で使うことはほぼありません。
マイクの感度は良好です。ヘッドセットをつけなくても十分使えますが、他にも人がいるときにはBluetoothのヘッドセットセットを使っています。とても安定しています。
立ち上がりが早くてZOOMアプリも使い勝手は良いです。映像も綺麗に写りますし、ステレオスピーカーも音質は良好です。
唯一の難点は、参加者が多いときに画面が複数になりますが、ページを繰った時にすぐに参加者が表示されないこと、特に画面共有中です。
値段も安く便利です。
5小説読むために
【デザイン】
角張ったデザインで自分は好きです。
特に違和感はわきません。
【処理速度】
いいですね。
ゲーム(FGO)とかもストレスなく動きます。
【入力機能】
問題ないレベルで、外部キーボードなどは使ってません。
【携帯性】
こればっかりは、大きいため重さもあるしイマイチですね。
ノートPC持つよりはいいですが、自分は待ち時間に本を読むのにかばんに入れて持って歩いてます。
【バッテリ】
悪いと言われてる方もいますが、自分は普通くらいかと。
おそらく使い方にもよるのでしょうが、自分は本を大画面で読むのでこれにしました。
4時間くらいなら余裕です。
【液晶】
きれいですね、文句なしです。
【付属ソフト】
使わない機能もありますが、無料で自分好みにカスタムできるので十分かと。
【総評】
画面に保護シート貼って反応しないことがあります、手が乾燥してて水分なくなってる時に起きるようです。
セルラーモデルと迷いましたが、スマホとペアリングするのでこちらにしました。
以前は11インチ使ってましたが、老眼の進んだ自分にはこちらが良くなって衝動買いです。
容量も256G使ってましたが、200Gくらい使用してたので512Gにしました。
次は、スタイラスペンを使ってイタズラしてみようと思います。(非純正で)w
|
|
|
 |
|
|
584位 |
-位 |
4.75 (20件) |
341件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
|
631g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:631g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPadの完成系であり最高到達点
今年の初め頃に初売り中古セールにて5.5万円で購入しました。使い始めて半年経ったのでその所感を書き込んでいきます。
【デザイン】
ホームボタンが無くなり、全てのベゼルが均一な細さになった最初のiPadという事もありデザインは非常に洗練されています。
背面はカメラ1つとフラッシュライトというシンプルな構成ですが、わざわざタブレットで写真を撮る機会なんて皆無なので個人的には良いと思います。
【処理速度】
SoCはA12Xチップ
2018年当時は最高クラスの処理性能を誇っていましたが、6年経過した今では私の13miniと同程度の性能です。
しかしそれでもブラウジングや動画視聴程度では快適そのものなので、現在においてもこの処理性能で不満を感じる方は少ないと思います。
【入力機能】
入力は50音の日本語入力と仮想キーボード入力(英字)があります。ローマ字日本語入力も設定できるので、使い勝手はパソコンとさほど変わらないです。
【携帯性】
重量は631gで、通常の14インチのノーパソの半分くらいの重さなので取り回しは良いと思います。(カバーをつけると750gくらい)
【バッテリ】
バッテリー劣化で全体容量88%の状態で満充電の場合、YouTubeだと3-4時間、ゼンゼロなどの重めのゲームを遊ぶと2時間前後くらいです。十分だと思います。
【画面】
ディスプレイは解像度2732x2048ピクセル・リフレッシュレート120Hz対応のLiquid Retina(液晶)
手軽に持ち運べるデバイスとしては非常に高解像度で綺麗なディスプレイです。
画面比率は4:3なのでiPhoneから取り込んだ写真の鑑賞にも最適です。
【付属ソフト】
基本どのソフトも当たり前のように動くので無評価。
【コストパフォーマンス】
登場当時の価格が約12万なので、お世辞にもコスパに優れた端末とは言い難いです。
(メモリ4GBストレージ64GBなので…)
ただし6年経過した現在では状態の良い中古が6万前後で買えるので、サポート期間の長さやディスプレイ性能の高さを考えれば悪くないと思います。(リセールも十分)
【総評】
デザイン性や性能の高さ、そして登場から6年経過した今現在でも安心して使えるので個人的にはこのiPad ProがiPadの完成形であり最高到達点だと感じました。
高価な3Dセンサーや無駄に高い性能を必要としてないカジュアルにタブレットを使いたいという方におすすめです。
5間違いなく使用頻度・使用時間最高のデバイス
【デザイン】
一世代前まであった、ホームボタンがなくなった。
10インチ以上のタブレットについてはどっちでも変わらない。
【処理速度】
4年たった今でもトップクラス。
Appleは出し惜しみして、小出しにしていると感じる。
【入力機能】
横にしたときソフトウェアキーボードが使いやすい。
ApplePencilは至高。
【携帯性】
約4倍重いA4ノートを持ち歩くイメージ。
(紙のノート200g、ケースとペン含むiPadProは850g)。
【バッテリ】
かなりもつ。
【画面】
有機ELと見比べてもわからないような気がする。
ペーパーライクフィルム貼ってるから関係ない。
【付属ソフト】
特になにが、ってわけではない。
AppStoreのアプリは完成度高いし、大画面だと見やすい。
【コストパフォーマンス】
ほかのタブレットと比較すると割高。
イメージとしては、満足度は1.5倍で価格は2倍。
【総評】
タブレットは、主にコンテンツビューワとして使用。
大きさを許容できるなら、大きければ大きいものほどいい。
外出時にも持ち出していて、正直11インチでも困らない。
唯一、ノートとして使用するには12.9インチがおすすめ。
今回、描画アプリでカクついたこともあってM1のものを購入。
ハードに使わなければあと4年は使えそうだし、なにをするにも余裕がある。
|
|
|
 |
|
|
742位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
256GB |
|
633g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・256GB)。ひと目見るだけでロックを解除する「Face ID」を採用。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパは悪いですが必要なタブレットです
【デザイン】Appleらしくシンプルですが薄くて使いやすいですね。
【処理速度】さすがにけっこう前のタブレットなのでアプリによってはカクつきますがわたしはメモを手書きで取るために購入したので問題ないです。処理が必要なら新しいものをおすすめします。
【入力機能】ペンでの入力を求めていたので良いですね。グッドノートを6を使っていますが、スムーズに書けます。キーボードだとアプリによっては若干遅れが出ます。
【携帯性】これは、悪いですが、そもそも携帯性を求める機種ではないと思います。携帯性を求めるならminiか、せいぜい11インチくらいまでだと思います。
【バッテリ】明るいところで画面の輝度を上げて使うと思った以上に早くバッテリーが無くなりますが半分くらいの輝度なら朝から夕方まで持ちます。
【画面】綺麗ですね。まったく不満はありません。
【付属ソフト】必要なアプリはダウンロードするので無評価です。でもimoveなどが無料で使えるので良いと思います。
【コストパフォーマンス】これは値上がりもあり、かなり悪いです。
【総評】目的に合ったものなので、大満足です。
|
|
|
 |
|
|
1197位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(SoftBank) |
256GB |
|
633g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4機能を使いたい人向け、ビジネス用途にも使えます。
【デザイン】
いいデザインです。appleらしいです。
【処理速度】
少し古い機種なので、やはり動作が重たいときがあります。通話しながら画面の共有など、複数アプリをうごかしていると、アプリが落ちる時があります。
【入力機能】
タッチの精度もよく、十分です。
【携帯性】
PCと比べると薄くてよいのですが、タブレットとしては、少し重く、大きいです。ですが、画面の大きさは必要です。
【バッテリ】
ちょっと持ちが悪い気がします。動画やブラウジングだけでも結構消耗するイメージです。
【画面】
十分な大きさです。
【付属ソフト】
純正のソフトも使いやすい
【コストパフォーマンス】
中古で購入しました。最新のものは20万円を超えるようになってきたので、中古ならコスパいいですね。
【総評】
普通のiPadでは物足りないひとには、お勧めですが、オーバースペック感はあります。ですが、その分性能はよいです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(au) |
256GB |
|
633g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画面は大きい方がいい
【デザイン】
タブレットの王道中の王道デザイン。縦横比も4:3で使いやすいです。
【処理速度】
今となっては遅いスペックかもしれませんが、普段使いには問題ありません。
【入力機能】
iOSが最高です。
【携帯性】
重いです。かなり。画面の大きさとのトレードオフだから仕方ないですね。
【バッテリ】
画面が大きいのでバッテリー消費も早い気がします。
【画面】
12.9インチであることが最大のアピールポイント。雑誌を読んだり、軽く映画を見たりするのに重宝しています。
【総評】
自宅で使うためのタブレットという感じでしょうか。仕事でも使っていましたが、カバンの重みが増してしまうため11インチに買い換えました。自宅で使うには、非常にオススメのタブレットです。
|
|
|
 |
|
|
1097位 |
-位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(docomo) |
256GB |
|
633g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4家では一番よく使います
iPad mini4から機種変更で乗り換えました。iPadはmini2から数えて3台目です。
iPad mini5がもう少し早く出ていたらそちらを買っていたかもしれません笑
ドコモ契約で運用、メインスマホのGalaxy S10+と30GBをシェアしています。サブスマホのiPhone 11はギガライトの契約なので、iPadがすぐそばにあるときはテザリングでなるべく30GBのデータを使うようにしています。iPhone側からワンタッチでテザリングできるのでおすすめです。
在宅時は、基本的にこのiPadを使っている時間が一番多いです。長い文章を打ちたいときはノートPCを開きますが、YouTubeやAmazon Primeなどの動画コンテンツ視聴時はiPadが一番楽です。
スマホと同じアカウントのLINEが使えるのもiPad所有の大きなメリットです。こればかりはAndroidタブレットではできません。iPhoneとの親和性が高く、電話が着信できるのもAndroidをメインで使っている身からすると羨ましいポイントです。
【デザイン】
カバー付きのケースに入れているので基本的にデザインをじっくり眺める機会がありません笑
とはいえ、前面側はホームボタンがなくなりベゼルも薄くなったことで非常にすっきりしていると思います。
【処理速度】
ノートPCより早いんじゃないかと思うぐらいヌルサクで快適です。前述の通り、ノートPCは写真の管理用に必要なだけで、ブラウジングも動画視聴もこちらの方が快適なので、基本この一台で済ませちゃっています。
【入力機能】
処理速度同様、全く問題ありません。
ホームボタンがなくなることに若干の不安を感じましたが、Androidでホームボタン無しに慣れていたこともありスンナリと受け入れられました。
【携帯性】
このサイズなので、移動中にサクッと出せるようなmini時代の気軽さはありません。でも今ならminiもそこそこのスペックを積んでいるので、持ち運びを重視される方はminiを購入された方が良いと思います。私は職業柄、タブレットやPCを職場に持ち込めないのでこのサイズで問題ありません。
【バッテリ】
普通にブラウジングやSNSをする程度ならなかなか減りません。ずっと動画を観ているとさすがにモリモリ減っていきますが、かなりバッテリーもつ方だと思います。
【液晶】
iPhone X以降のようにノッチがなくて安心しました笑
家の中で使う分には全く問題なく発色も美しいですが、外で偏光レンズなサングラスをすると全く画面が見えません。縦方向に使うなら見えるのでしょうが、私は基本横で使う派なので。。。
【付属ソフト】
どういう評価をすればよろしいのでしょうか?
純正のSafariやメーラーは使いやすいです。と言っておけばいいですか?笑
冗談はさておき、マルチタスキングが非常にしやすい作りになっています。一部の動画アプリなら、マルチウィンドウで他の作業が出来るのもポイントです。
【総評】
Face IDでサクッと使える、動作は早い、LINEも使えて動画も沢山観られる。少し重いのが難点ですが、これでもこのサイズの割にはスリムにまとまっており、私の生活にはなくてはならない存在です。
|
|
|
 |
|
|
957位 |
-位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
|
633g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・64GB)。ひと目見るだけでロックを解除する「Face ID」を採用。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5曲がり耐性に不安はあるが満足度は高い
@iPadシリーズは初代から購入して使っている(mini3、4、iPad第5世代、第6世代以外全て)。iPad Pro10.5インチからの乗り換え。
A使用目的 ネット、Facetimeビデオ通話、自炊PDFの閲覧、資料修正(パワーポイント、エクセル、ワード)、プレゼン(対面、プロジェクタ
ー)、現場での資料閲覧、スケジュール帳、手書きメモ作成
B使用環境 SIMカードはBIGLOBEシムのデータプラン、エレコム製の背面ハードカバーを加工して装着。 blutooth接続で ガーミンのスマートウオ
ッチ(vivo active3 music)、アップルペンシル 2、バッファローのキーボードをつないでいる。 ネストのスタンドに立てて使用する事
が多い。
スマートウオッチで通知確認して早い返信が必要な時は両手で持って片手キーPRO(有料アプリ)で入力する。じっくり長文を入力す
る時は机にスタンドに立ててキーボード入力を行う。
PDF資料の大部分はNASに保存しており必要な物をその都度、ダウンロードして使用する。
UNSTANDARDのワンショルダーバッグに入れて毎日、持ち運んで使用している(キーボード、スタンド、アップルペンシルも)
【デザイン】 ホームボタンが無くなり、狭額縁になって媒体が小型化したために持ち運びやすくなった。しかし、媒体の曲がり耐性が低下している
と感じる。(手で捻ると曲がりそうで怖い) エレコムのハードカバーを被せるとネジレに対する耐性が向上した。 重くなるがハー
ドカバー装着をした方が安心できるかも。
【処理速度】 ストレス無く動作し不満は無い。
【入力機能】アップルペンシル2が磁石でくっ付き、接続・充電できる様になりいつでも入力しやすくなった。エレコムのハードカバーはそのままで
はアップルペンシル2の充電ができないのでくっつける部分を加工してペンシルの充電ができる様にしている。
【携帯性】 狭額縁で媒体が小さくなり、軽くなったので持ち運びしやすくなった。私の腕力だとエレコムのカバー(背面のみのカバー)を着けた状態
でも片手で持ちながらアップルペンシルでメモできる位軽い、第2世代まではカバーを着けると片手で持つ事ができない位、重かったので大
きな進化。A4ファイルの入るカバンならば持ち運んで使用が可能。
【バッテリ】ウエブブラウジングしているとiPad Pro12.9インチ第2世代よりバッテリーの減り方が早く感じる。減り方はiPad PRO10.5インチに近い。
【液晶】 表示は相変わらず綺麗である。アップルペンシルでの視差が少なく、又、ペン入力に対する遅延も少ない為、細かい漢字も書きやすい。
【付属ソフト】 普通
【総評】 前作と比べると狭額縁になり媒体小型化、軽量化され持ち運びやすくなった。12.9インチの大画面を手軽に持ち運んで使えるのは大きな進化。アップルペンシルが磁石でくっ付き接続、充電できる様になったのでペンシルの充電切れの心配が減りがいつでも手書きメモをする事が可能になっている。初代iPad Pro発表時に想定した大画面タブレットをいつでも持ち歩き、仕事する事が可能になってきた。
処理能力に関しては前作でも十分であるため値段も考慮して購入するか考えた方が良い。 私は今まで、12.9インチの持ち運びにくさ、取り回しの悪さから妥協して10.5インチを使っていたので今回の機種に乗り換えて正解だった。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(SoftBank) |
64GB |
|
633g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
|
633g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
|
633g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
|