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大きい順小さい順 |
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62位 |
78位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/5/28 |
9.7インチ |
Xiaomi HyperOS 3 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
401g |
【スペック】画面解像度:2048x1280 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz センサー:加速度センサー、仮想環境光センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:401g 幅x高さx奥行:226.51x7.4x147.97mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7600mAh、動画再生:13時間、オーディオ再生:18時間、読書:14時間
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段相応でテザリング、データ通信用に最適
WiFi環境のない店舗での使用に特化して購入。
スペック度外視、とにかく安価で動画視聴できるredmiタブレットを探していたので満足感はある。
・redmiスマホとの相性よく快適なテザリングが可能
・イオンモバイルのデータ通信可能
・反応は激遅
・サイズ感は問題なし
・iPad miniとか好きな人にはサイズ感は向く
・価格が安い
・バッテリーの持ちは良くない
・顔認証してくれない、いつもコード入れてる
・?設定ミスかも?
・動画視聴は問題ない
・2台目、redmiテザリング用に最適
・iPadの寿命が来たらredmiに乗り換える予定
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![SH-T04C SIMフリー [チャコールグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698729.jpg) |
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121位 |
140位 |
- (0件) |
31件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
10.1インチ |
Android 14 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz コア数:8コア 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:246x8.3x170mm カラー:チャコールグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:5G対応 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6680mAh、連続待受時間(静止時):860時間(LTE)
【特長】- 5G対応、日常生活からビジネスシーンまでサポートするSIMフリー10.1型タブレットPC。6680mAhのバッテリーで長時間の利用も安心。
- IPX5/8の防水・IP6Xの防じん対応で、屋外環境でも安心して使用できるほか、除菌シートでの拭き取りも可能。
- 2マイクノイズキャンセリング機能で通話中のノイズを低減。周囲が騒がしくても、ビデオ通話や在宅勤務時のWeb会議で相手にクリアな音声を届けられる。
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497位 |
-位 |
4.61 (7件) |
10件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
10.9インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1」チップ搭載、10.9型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。5Gに対応し最高3.5Gbpsの速度を実現。
- 前世代と比べ、8コアCPUによりパフォーマンスが最大60%高速化、8コアGPUによりグラフィックスのパフォーマンスが最大2倍高速化されている。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを搭載。USB-Cポートは前世代よりも最大2倍高速で、最大10Gbpsでデータを転送する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり指紋認証が便利。
【デザイン】
ベゼルがやや太いかなと思わなくもないが指紋認証あり。USB-Cも有難い。
【処理速度】
M1チップの処理がサクサク。新型はもっと速い。
【入力機能】
変換は学習でどうとでもなる。
【携帯性】
問題ない。
【バッテリ】
かなり重たいことをしていても4時間以上問題ない。使い方によるが、まず困ることはない。
【画面】
綺麗。
【付属ソフト】
無料で使える標準ソフト多い。付属ではなくDLが必要。
【コストパフォーマンス】
パフォーマンスは低め。値段が高い。円安の影響とかを抜きに考えてもProとの価格差はもう少しあってもいいと思う。
【総評】
新型になって、より体感速度は速くなりました。Pro2020モデルや前世代のairを普段は使っています。
最新の世代に比べるとやはり性能差はありますが、普通にコンテンツ消費を前提にした使い方であれば、その差を感じることはほぼないです。また、前世代のairから劇的な進化があるかと言われると、そうでもないので、安く買えるようになった第4世代を買うのもありかなと思います。
私は第6世代無印iPadからの買い替えで第9世代か第10世代を実は検討していました。既に仕事用にはiPad Proを使用しており、どちらかというと家で本を読んだり動画を楽しんだりする程度の用途でしか想定してなかったためですが、たまたまメルカリでほぼ未使用品を7万円で購入できることになり入手しました。セルラータイプでほぼ未使用品で7万円、とても良い買い物でした。
動作は非常に軽快になりました。第6世代でもたついていたアプリも一発解消で現在は非常に快適です。
ただやはり新品を普通に入手するにはちょっと高いですね。新型は10万を軽く超えますし、こちらの商品を新品で狙っても9万円を超えてきます。
なので無印iPad第10世代のセルラータイプを狙うもありだとは思いますが、搭載するチップが第5世代AirはM1になりますので、アップルのサポートはこちらのほうがより長く受けられる可能性があります。Airを安価に狙われたい方は、メルカリやヤフオクなども一度のぞいてみることをお勧めします。
5少し重いが使い勝手が良好
重いですが、iPhoneとの組み合わせで使わせてもらってますが
使いやすいです。本当は会社で使っているipadproと同じものが
欲しかったのですが、使い勝手は、差がなくこれで良かった。
とても満足しています。
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445位 |
-位 |
4.38 (11件) |
23件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「A13 Bionic」を搭載した第9世代の10.2型「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。前世代よりもパフォーマンスが20%向上している。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを採用。ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変え、ユーザーをとらえ続ける。
- ディスプレイに「True Tone」を採用し、部屋の色温度に応じて画面のコンテンツを調整、画像がより自然に表示される。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不満を感じさせない、それがiPadの魅力。
【デザイン】
見慣れたデザインです。品質に対する絶対の自信が現れていると思います。
【処理速度】
早い!
iPadって無駄なソフトが少ない分、処理速度がとても速く感じます。
全く不満はありません。
ちなみに私はゲームを一切せず、読書と動画視聴を専らとしていますが、
完全にオーバースペックという印象です。
【入力機能】
長文を打つ場合はやはり物理キーボードが欲しいと思わせます。
とはいえ自分はその場合、PCを使いますので実質的には無問題。
【携帯性】
大きいので完全に自宅用です。
携帯するのであればiPad miniを検討すべきでしょう。
【バッテリ】
無駄なソフトが少ない=省エネ。なので十分に持ちます。
androidタブレットの多くはこの点、不要ソフトてんこ盛りが多く、
アイドリング状態で既にエネルギーをガバガバ使ってる印象です。
【画面】
綺麗ですね。視野角も十分。
なのでどの姿勢でも、視聴に全く不満を感じません。
【付属ソフト】
必要最低限のソフトのみが入っている印象。
素での軽さがiPadの売りだと思うので、ぜひこのポリシーを続けていってほしいです。
【コストパフォーマンス】
とても良いと思います。
アップル製品の良いところは無駄が少なく、ストレスを感じさせない操作性。
普通のことを当たり前に出来る。これだけでもiPadを選択する意味があると感じます。
【総評】
iPad mini3を所有して以来、タブレット選びの基本はiPadという規範が自分のなかであります。
androidタブレットにおいても値段が安いものはたくさんありますが、
そこからストレスフリーなandroidタブレットを選択する場合、iPadとほぼ同価格になるかな、と。
結局、使い慣れたiPadを選択するって感じですが、不満を感じたことは全くありません。
惰性で選んだとしても後悔させない、そんな魅力がiPadにはありますね。
5Web会議用に購入して大満足です
【デザイン】
普通
【処理速度】
問題なし
【入力機能】
普段Androidを使っているのでいまいちなれませんが問題なし。
【携帯性】
携帯性を期待する機種ではないと思うので問題無し。
【バッテリ】
驚くほど持ちます。これはありがたいです。
【画面】
きれいです。ノートPCと並べるとノートPCの画面が汚く見えます。
【付属ソフト】
使わないものがいろいろはいっていましたが消せるので問題無し。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、価格に見合った価値だとは思います。
【総評】
Web会議用にマイクロソフトのSurfaceを使っていましたが、会議時間が20分位を越えると音声が不安定になり(ノイズが乗ったり、途切れたりする)ノイズが乗り始め、相手側に不評なので、買い替えました。
回線はドコモ回線で使用しています。
iPadにしてからは、音声で苦情を言われることがなくなったので、満足しています。
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366位 |
-位 |
4.64 (5件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
10.9インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A14 Bionic」を採用し、10.9型のLiquid Retinaディスプレイを搭載したオールスクリーンのデザインの「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル/64GB)。
- 前世代と比べてCPUが20%、グラフィックスが10%向上。本体横の縁に配置された超広角12MPフロントカメラと、12MPバックカメラを搭載。
- Wi-Fi 6に対応し、USB-Cポートを搭載している。2つのパーツに分かれるフレキシブルなキーボード「Magic Keyboard Folio」(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5セルラーモデルが断然良いと思う。
【デザイン】
久しぶりのiPadminiから復活でデザイン良くなった
【処理速度】
普通
【入力機能】
互換ペンで問題なく使える
【携帯性】
iPad miniから復活なので悪化かな
【バッテリ】
普通
【画面】
老眼になった本人に嬉しい?
【付属ソフト】
なしで充分
【コストパフォーマンス】
SIMフリーで携帯性良い
【総評】
WiFiから SIMフリーに変えた事で
携帯性も良くなったかな
5初iPad
はじめてのIPADでした。iPhoneを使用しているので特に抵抗感なく、使用しています。
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619位 |
-位 |
4.38 (8件) |
39件 |
2019/3/19 |
- |
10.5インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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464g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2224x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:464g 幅x高さx奥行:174.1x6.1x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 目にやさしいTrue Tone採用、10.5型Retinaディスプレイ搭載「iPad Air」のWi-Fi+Cellularモデル(容量64GB)。Apple PencilとSmart Keyboardに対応。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、従来モデルに比べてパフォーマンスが70%高速化したほか、グラフィックス性能も2倍に。
- 重量約460g、厚さ6.1mmと軽量で薄く、簡単に持ち運べる。最大10時間持続するバッテリーを備え、最大866MbpsのWi-Fi接続速度とギガビット級LTEに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
51年以上経過してもストレスなく利用できます。
【処理速度】
ストレスなく利用できるのでとても満足です。
【携帯性】
タブレットに携帯性を望むこと自体が無理です。
【バッテリ】
1年以上経過しておりますが、利用頻度が低い為もあり1日利用できます。
【液晶】
綺麗です。
【総評】
MediaPad M3 Lite 10 LTEモデル SIMフリーから買い換えました。
OSのアップデートが望めず、少しもたついてきたので、OSのアップデートの心配がなくストレスがなく利用できるタブレットに変更しました。
スマートフォンは毎年買い換えていますがタブレットは利用頻度が低いこともあり積極的には買い換えてはいませんでした。
使ってみて違いがはっきりわかりました。
5動作は確かに速いが。
【デザイン】いい
【処理速度】iPad 5世代より速い
こちら型落ちで中古で安く買いました メモリとチップがかなり向上している
Antutu等のCPUベンチマークスコアも 2倍違う。
【入力機能】わからない
【携帯性】薄くて軽いからいい 10インチタブレット持ち歩いていると驚かれるけど
いいと思う 防水の効くアマゾンのタブレットケースに入れている。
【バッテリ】いい、20100mahのモバイルバッテリー2つ毎日持ち運んでいるので絶対不安がない
【液晶】iPad5世代よりきれい
【付属ソフト】純正のは、リマインダーがいいことに気づいた
定番だがメモ、あとタイマー、天気もいいかも。
【総評】こちら個人的にApple製品との相性あまり良くないようですが
仕事と家族の影響でApple製品を使うことになって
2年位してiPadもやっと使えるようになったかな?って感じです
ケーブルも違うし意外とわからないことも多く
サポートに聞いたりした
ちなみに携帯はAndroidです
Androidと比べて本当にiPadのほうがヌルヌル動き、動作が速いか?という点は
正直言うと価格差まで考慮すると、そうは思いませんが
アンドロイドはモデル差が大きいから
iPadが高くて買えない人でも、人気上位のいい製品を選べばアンドロイドにもいい製品はあると思う・・・
今後も仕事以外のプライベートでもiPadをメインで使うかは 値段やその他考慮すると正直わかりませんが
タブレット入門用としては とてもいい製品だと思います。
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540位 |
-位 |
4.87 (7件) |
42件 |
2020/10/22 |
2020/10/23 |
10.9インチ |
iPadOS 14 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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460g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 10.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。「Touch ID」センサーがトップボタンに内蔵されている。
- トラックパッドを内蔵した「Magic Keyboard」、「Smart Keyboard Folio」、「Smart Folio」、「Apple Pencil」(第2世代)にも対応。
- 「A14 Bionic」によりCPUパフォーマンスが40%高速化。前面には「7MP FaceTime HDカメラ」、背面には「12MPカメラ」を搭載し、USB-Cポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サクサク動いて、いろいろ出来るiPad!!
【デザイン】ずっと変わらないデザインで良い
【処理速度】ストレスなく動作する
【入力機能】問題ない
【携帯性】ケースを付けても薄くて軽いので良い。
【バッテリ】平日は1日中使う事もないので、3、4日に1度充電するくらいなので、問題なし
【画面】Apple pencilで書いていても快適に使える大きさなので良い。
【付属ソフト】iPhone、Macとデータが同期する純正アプリを主に使用していますが、問題なく使えて良い。
【コストパフォーマンス】中古で購入しましたが、少し高価。ですが、Apple製品はリセールバリューが良いのでコスパは良いと思う。
【総評】
電子書籍リーダー&動画視聴&イラストを描きたくて購入しましたが、Macと繋いでSidecarも使えるのでApple Pencilと一緒に買って良かったです!
5デスク脇のお供
買って半年経ちました。
毎日職場に持参しています。
職場には1人1台PCがありますが、PCは持ち出し禁止。
作業中のPCと別で調べごとができる、持ち出しての写真撮影、撮影してきた現場写真を直接見せるなどかなり重宝しています。
電源ボタン共有の指紋認証も便利です。
家では自室に大画面のPCがあるので使用頻度はあまり高くありませんが、食事中などテレビを見ている最中に気になったことを調べるのに利用しています。
あと、セルラーモデルのため車載ナビとしても活用しています。
車のエアコン吹出口にマグネットホルダーを取り付け、本機背面にマグネットを貼り付け、くっつけていますが、揺れも気にならずiPhoneと比較にならない大画面で視認性が格段に向上しました。
操作性はA14 Bionicチップで全く問題なくヌルヌルです。
ゲームはしません。
私の使用頻度ですと充電は週1で、ヘビーユーザーでもない限りバッテリーもかなり持つと思います。
通知やバックグラウンド動作をオフにするなど、バッテリー消費対策を入念に行えば全然行けますね。
個人的には、ケースは背面と側面だけを保護するクリアケース(クリアでなくてもよいですが)がよいと思っています。
なんといっても軽いのと、手帳型のカバーを開くのさえ面倒な場面がありますので。
ガラス保護フィルムも貼って、さっと出してさっと使いたい派です。
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直販 |
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742位 |
-位 |
4.46 (16件) |
316件 |
2014/10/29 |
- |
9.7インチ |
iOS 8.1 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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444g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8X センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 幅x高さx奥行:169.5x6.1x240mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまさらながら使いやすい!
iphoneとPCを使ってきたが、ipadが欲しくなり購入。
いまさらながらだが、非常に使いやすい。
処理が速い(PCの立ち上がりの遅さにイラだっていたこともあり)
慣れてくれば文章作成も速くできるようになる。
もちろん仕事で複雑な文書を作成するには、キーボードでバリバリ打たねばならないが、
これもキーボードを買って使ってみたら、PCに劣らない速さが実現できた。
もっと早く買えばよかったと思っているところである。
5とにかく使いやすい
【デザイン】
iPadの伝統的なデザインで、可も不可もありません。
私はゴールドを選択しましたが、外見で困ることはありませんね。
【処理速度】
問題なく速いです。
【入力機能】
やはりiOSの入力機能でここは少し不満が残ります。
【携帯性】
9.7インチと大きく、持ち運びには適さないと思いきや、重量の軽さのお陰で持ち運んでも全く違和感がありません。
【バッテリ】
薄型化、軽量化の影響か少し短く感じます。
【液晶】
Retina液晶搭載で、ダイレクトボンディングの為非常に見やすく綺麗です。
【付属ソフト】
とりあえずiTunesは使っています。
【総評】
BlueToothの接続の安定性など、一つ一つの機能で信頼感があります。
LenovoのYOGATab3Pro10と同時利用ですが、タブレットとしての使い勝手は間違いなくiPadAir2の勝利です。
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540位 |
-位 |
4.88 (9件) |
101件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・64GB)。「Face ID」により、ひと目見るだけで安全にロックを解除。
- 「A12X Bionicチップ」によりマルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いけど凄い!タブレットの最高峰
2019年にAppleの整備品で買ってもうすぐ5年弱、
バッテリーこそへたってきましたが、今でも変わらず順調に使っています。
当時は10万程度と(今思うと安いですが)ちょっと高いと思いながら
買いましたが使用頻度を考えると非常に良い買い物でした。
タブレットでこそiOSの良さが最大限発揮されるとおもいます。
私はスマホは安いAndroidですが、タブレットは今後もiPadでしょう。
5年使ってますが、遅くなったとかという感じることはありません。
長く使える素晴らしいシリーズだとおもいます。
次の買い換えなら多分Airシリーズくらいが丁度よい気がします。
5気に入っています
2022に中古で購入したものです
2018発売のモデルですが最新のモデルと機能面ではほぼ変わらずお買い得です
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1024位 |
-位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
12.9インチ |
iOS 10 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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692g |
【スペック】画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:692g 幅x高さx奥行:220.6x6.9x305.7mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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52025年の今使っても遜色ない一台
【処理速度】
いまだに現役で使えるスピードです。リフレッシュレート120Hzも功を奏し、あまり困るシーンはありません。
【携帯性】
これは大きさ相応です。
【バッテリ】
中古で購入しましたが、いまだにバッテリーはかなり持ってくれます。
【画面】
発色は十分にキレイです。
【コストパフォーマンス】
中古で安く販売されていますが、今買っても全然遜色ないくらいに使えてしまいます。
【総評】
重い処理をするわけでなければ、今使ってもほとんど問題ないほどの動きです。Kindleなど電子書籍を読むなら、この大きさのおかげで画面を拡大する手間もなく、大いに武器になってくれます。OSアップデートが終わっているため、アプリが今後非対応になってくるのを除けば、今も十分に使える性能です。
5動画視聴とノート代わりにいいですね
【デザイン】ホームボタンレスのiPadを触ってみて初めてわかりましたが端っこがラウンドしているといかに薄く感じるかよく分かりました。実際の厚みは厚いのに薄く感じます。ホント良いデザインだったんですね。
【処理速度】今でもサクサク動きます。
【入力機能】思ったところにタッチできます。
【携帯性】そういう物ではないので無評価です。
【バッテリ】サイズが大きい分バッテリーも大きいのでよく保ちます。
【画面】通常のiPadより快適です。
【付属ソフト】必要なアプリはDLするので無評価です。
【コストパフォーマンス】悪いですね。Appleの製品はコスパは悪いです。
【総評】買ってよかった。大満足です。
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957位 |
-位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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633g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・64GB)。ひと目見るだけでロックを解除する「Face ID」を採用。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5曲がり耐性に不安はあるが満足度は高い
@iPadシリーズは初代から購入して使っている(mini3、4、iPad第5世代、第6世代以外全て)。iPad Pro10.5インチからの乗り換え。
A使用目的 ネット、Facetimeビデオ通話、自炊PDFの閲覧、資料修正(パワーポイント、エクセル、ワード)、プレゼン(対面、プロジェクタ
ー)、現場での資料閲覧、スケジュール帳、手書きメモ作成
B使用環境 SIMカードはBIGLOBEシムのデータプラン、エレコム製の背面ハードカバーを加工して装着。 blutooth接続で ガーミンのスマートウオ
ッチ(vivo active3 music)、アップルペンシル 2、バッファローのキーボードをつないでいる。 ネストのスタンドに立てて使用する事
が多い。
スマートウオッチで通知確認して早い返信が必要な時は両手で持って片手キーPRO(有料アプリ)で入力する。じっくり長文を入力す
る時は机にスタンドに立ててキーボード入力を行う。
PDF資料の大部分はNASに保存しており必要な物をその都度、ダウンロードして使用する。
UNSTANDARDのワンショルダーバッグに入れて毎日、持ち運んで使用している(キーボード、スタンド、アップルペンシルも)
【デザイン】 ホームボタンが無くなり、狭額縁になって媒体が小型化したために持ち運びやすくなった。しかし、媒体の曲がり耐性が低下している
と感じる。(手で捻ると曲がりそうで怖い) エレコムのハードカバーを被せるとネジレに対する耐性が向上した。 重くなるがハー
ドカバー装着をした方が安心できるかも。
【処理速度】 ストレス無く動作し不満は無い。
【入力機能】アップルペンシル2が磁石でくっ付き、接続・充電できる様になりいつでも入力しやすくなった。エレコムのハードカバーはそのままで
はアップルペンシル2の充電ができないのでくっつける部分を加工してペンシルの充電ができる様にしている。
【携帯性】 狭額縁で媒体が小さくなり、軽くなったので持ち運びしやすくなった。私の腕力だとエレコムのカバー(背面のみのカバー)を着けた状態
でも片手で持ちながらアップルペンシルでメモできる位軽い、第2世代まではカバーを着けると片手で持つ事ができない位、重かったので大
きな進化。A4ファイルの入るカバンならば持ち運んで使用が可能。
【バッテリ】ウエブブラウジングしているとiPad Pro12.9インチ第2世代よりバッテリーの減り方が早く感じる。減り方はiPad PRO10.5インチに近い。
【液晶】 表示は相変わらず綺麗である。アップルペンシルでの視差が少なく、又、ペン入力に対する遅延も少ない為、細かい漢字も書きやすい。
【付属ソフト】 普通
【総評】 前作と比べると狭額縁になり媒体小型化、軽量化され持ち運びやすくなった。12.9インチの大画面を手軽に持ち運んで使えるのは大きな進化。アップルペンシルが磁石でくっ付き接続、充電できる様になったのでペンシルの充電切れの心配が減りがいつでも手書きメモをする事が可能になっている。初代iPad Pro発表時に想定した大画面タブレットをいつでも持ち歩き、仕事する事が可能になってきた。
処理能力に関しては前作でも十分であるため値段も考慮して購入するか考えた方が良い。 私は今まで、12.9インチの持ち運びにくさ、取り回しの悪さから妥協して10.5インチを使っていたので今回の機種に乗り換えて正解だった。
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直販 |
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1097位 |
-位 |
4.00 (5件) |
155件 |
2014/10/29 |
- |
7.9インチ |
iOS 8.1 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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341g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A7 コア数:2コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 幅x高さx奥行:134.7x7.5x200mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適運用
モバイルルータを買って、Wi-Fi Ipadをつないで運用するつもりでしたが、MVNOの格安Simで運用した方が使い勝手が良さそうなので大枚をはたいて購入しました。
【デザイン】
初代miniとさほど変化ありません。指紋認証ができるのが大きな違い。Ipadを使ったことがある人なら、特に説明書も不要。
【処理速度】
特にストレスは感じない。LTEの処理速度は「こんなもんか」という感じ
【入力機能】
可もなく、不可もなく
【携帯性】
モバイルルータがいらなくなった分、面倒くささがなくなった。miniなんで、バランス的にはOkかと
【バッテリ】
PCで半日テザリングして、その他ちょこちょこ使って3日くらいは持ちます。普通の運用なら困ることは、ほとんどない
【液晶】
レティーナなんできれいです。
【付属ソフト】
可もなく、不可もなく
【総評】
月1000円(ワイヤレスゲート)で余裕運用できます。携帯メーカーのスマホ持つのがアホらしくなるほど安く維持管理できます。通話も一応できるみたいです(試していませんが・・・)。初期投資は高いのですが、2年間維持するとなると、格安Sim運用のメリットが十分だせます。
マップファン入れているので、マンナビやチャリナビとしても使えます。Wi-Fi Ipad持っていましたが、外出時、「渋滞情報が見られない」「店がわからない」などの不満が色々とありましたが、そんな不満も一気に解決してくれました。
公衆無線LANですが、まだつながる箇所が少ないというのが現状ですので、3G回線でもつながるというのは一安心です。
テザリングも、設定さえすれば楽々です。さすがに動画系はもっさりしますが、ネットサーフィン程度なら普通に使えます。当初の狙いではワイヤレスゲートの公衆LANにテザリングでPC接続する予定でしたが、これは仕様上できないみたいです。miniでWi-Fi接続して見ることができるのでたいした問題ではありませんが、モバイルルータとの違いですので、注意が必要です。
「Simフリー手続きがめんどくさそう」と思っている人が多いかもしれませんが、まわりにちょっと詳しい人がいれば簡単に手続きできます。au系のMineoは使えないみたいですが、Docomo系ならほとんど問題なく使えると思います。
また、本体が基本的にアップル直販でしか入手ができないので、注意が必要です。外観はWi-Fi版とほとんど同じと考えていいので、気になる人は携帯会社のを見れば確認はできます。
値段が高いのが玉にキズですが、スマホを持っていない私からしてみると、使い勝手の選択としてはベストかなと思います。
4高いけどね・・・
当初はmini2 16GBを使用していたが、足りないということと、父がiPadを使いたいということで
mini2を父に譲渡し、新たに64GBのmini3を入手。
simはまだ差しておらず、外部ルータよりモバイル通信を行っている。
【デザイン】
これについては文句をいうことはないでしょう。地味にホームボタンがシンプルになったのが個人的に気に入っている。
まあ、昔のAppleの製品を見れば、大分大人しくなった気がするが。
【処理速度】
特に問題ない。前のmini2と同じCPUであるので体感は特に変わらない。まあ、mini2とCPUが同じというのに
腑に落ちないが。
【入力機能】
とくに困ることはない。
【携帯性】
Airより小さいので携帯性には優れる。が、そのAirがそのサイズにしては結構軽くなっているので、
もうちょっとそぎ落としてもいいのではと思った。
【バッテリ】
普通に持つ。普通に遊んでたりネットサーフィンすれば一日は余裕だと思う。
【液晶】
Retinaディスプレイというだけあった綺麗であり、とくに問題ない。
【付属ソフト】
必要最低限が入っている。ワープロソフトも賛否両論ながらPagesが入っていて文章も作成できる。
今ではWordがタダで使えるので、困ることはない。
【総評】
なぜ満足度が4かというと、値段と機能である。
他レビューでも挙がっているが、mini2との相似点がTouch IDと色と容量ぐらいしかないという点である。
今回はとりあえず64GB欲しいのでmini3にしたが、mini2で64GBあったら間違いなくそっちを選ぶ。
Touch IDをつけるだけで1万ちかくするのもやはり問題である。
まあ、数年は使い倒そうと思っている。
将来的にはsimをこっちにさしてモバイル通信をする予定。
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直販 |
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766位 |
-位 |
4.53 (17件) |
438件 |
2015/9/16 |
2015/9/16 |
7.9インチ |
iOS 9 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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304g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5これこそ名機。2020年でもまだまだ使える。
【デザイン】
デザインはさすがappleということでいうことなし。
薄くて良いです。
【処理速度】
2020年においてもそれなりの反応速度を維持しており、重たいゲームをしなければなんら不満もでない息の長い良製品。
【入力機能】
特に癖もなく、スタンダードな感じでよし。
【携帯性】
薄くて資料の間に挟み込んで持ち運んだりと、邪魔になりにくい。
私はガラスフィルムを貼ってソフトケースをつけるスタイルにしており、直でカバンに差し込んでいるのでストレスフリーです。
【バッテリ】
ゲームなどをしなければしっかり持つバッテリー容量です。
【液晶】
2020年において近年の高精細な画面には劣りますが、それでも十分に満足です。
【付属ソフト】
一般的なiOSのソフトが入っており、ここは可もなく不可もなく。まあ、困っていないので良しと。
【総評】
入手タイミングがだいぶ遅かったので今更のレビューですが、2020年のレビュー時点においても重たいゲームさえしなければまだまだ使える良機だと感じてレビューです。
サイズ感も持ち運びとしてはちょうどいい感じで、個人的にはこれより大きいと通勤電車中に立って使うのが難しくなるギリギリのサイズなので、通常サイズより使える幅が格段に広いと考えております。
5取り敢えず満足
購入時は格安SIMを入れて使っていたが
今はWiFiで使用中。
通院時などに雑誌を見るために購入したが
今は老眼が進みこのタブレットは殆ど使っていません。
代わりにiPad ari2 WiFi+Cellularモデルを購入したので
ほぼ未使用状態です。
iPadに共通するのは入力がしづらい点と
WindowsPCとのデータの共有がダメな所!
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480位 |
-位 |
4.53 (25件) |
265件 |
2019/3/19 |
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7.9インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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308.2g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:308.2g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 7.9型Retinaディスプレイを搭載した「iPad mini」(容量64GB)。Wi-Fiが近くにない場所でもインターネットに接続できるWi-Fi + Cellularモデル。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。
- 310gを切る軽さと6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石の、Apple製品です!普段使いに不満なし!リセールも良き。
【デザイン】
いつものiPad miniデザインです。不変ですね。
【処理速度】
十分です。A17のminiも持っていますが、youtubeやX、ネットの検索くらいなら全く不満なし。
【入力機能】
画面が小さい>入力しずらい、ということも言えますが、iphoneなんからよりよっぽど優秀です。
【携帯性】
フルサイズのipadよりもよき。軽いですし。
【バッテリ】
十分です。
【画面】
十分ですよ。
【付属ソフト】
無評価。
【コストパフォーマンス】
自分は今年に入ってフリマサイトで20,000円で購入しました。
相場よりお安く、セルラーモデル買えたのはラッキーでした。
20,000円でこの利便性は唯一無二です。
バッテリーは80%くらいになってるみたいですが、まあいざとなれば街中のショップで交換します。
保証ももうないですし。
【総評】
歴代のipad mini、ほとんど全て買ってきました。
A17のmini持ってますし、その前はmini6も持ってましたし、その前はmini5ももちろん持っていた時期あります。
雑に扱えるminiが欲しくてフリマサイトを見てて、いい出物があったので即決落札しました。
(実はWi-Fiのmini5の中古も再度買って持っていたのですが、キャンプに持って行けるセルラーモデルのipadが欲しかったので、今回落札しました。Wi-Fiモデルのmini5も2万円で売却できたので、フリマの手数料と送料のみでセルラーモデルに乗り換えできたのはとてもラッキーでした。)
apple製品はリセールがいいので、持っていても損しませんね。
5MACいらず
歴代ipadminiを使ってきて、はじめてストレスなく動画編集
できたのがこの第5世代でした。
スペック的にはMACとそう違いを感じることがなく、
かつセルラーなので、自分にとってはパソコンが気軽に
持ち運びできる感覚。
ただストレージによる価格差が大きく64GBにしてしまったのは
後々悔やまれました。まさか動画編集ストレスフリーとは
思ってなかったから、大容量は必要ないと判断してしまった。
普段使いには今だに現役です。
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445位 |
-位 |
4.56 (21件) |
210件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。パフォーマンスが40%、グラフィックス性能が80%向上(前世代比)。
- オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。
- 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SMSが使えなくてSIMの買い直しw
家内が親の介護で地元に月一で帰ることになり、その際に使えるパッドが欲しいということでLTEモデルを購入。自宅ではiPad Airを使っているので、操作性は変わらずに携帯性が高く、WiFiなくてもLTEで使えるからと便利に使えている様子。
ただ、SIMを購入する際に、まさかSMSが使えないとは思わずにSMS付きのSIMを購入して使えずじまい。改めて、SMSなしで再度購入。この辺りは自分で調べなかったので自分が悪いんだが、メッセージアプリが入っているんだからSMSで使えてもいいと思うんだけどなあ。
5移動に良いiPad
【デザイン】
持ち出しに合う
【処理速度】
普通
【入力機能】
Padシリーズ共通ですがペンあれば使いやすい
【携帯性】
良い
【バッテリ】
iPad共通はバッテリー大容量にも関わらず
iPhoneより劣る
【画面】
丁度良い画面
【付属ソフト】
なくても問題無し
【コストパフォーマンス】
A15チップでも時代は変わらず
【総評】
コンパクトに向けたiPadです。
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