3.5インチシャドウベイ:1個のPCケース 人気売れ筋ランキング

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3.5インチシャドウベイ:1個
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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録19Aqua UNOのスペックをもっと見る
Aqua UNO
  • ¥4,880
  • Amazon.co.jp
    (全13店舗)
1位 -
(0件)
0件 2026/6/ 1  MicroATX
ITX
別売   4 210x395x315mm 26.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大309 mm まで 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大160 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 1(5Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:3.94kg 
お気に入り登録49ST20M [ブラック]のスペックをもっと見る
ST20M [ブラック]
  • ¥3,480
  • パソコン工房
    (全10店舗)
2位 4.70
(3件)
0件 2026/5/12  MicroATX
ITX
別売 ATX 4 180x352x275mm 17.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大265mm 対応CPUクーラー:最大150mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:1/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 前面インターフェイス:1×USB 3.0、1×USB 2.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:2.01kg カラー:ブラック 
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5ペラいがいいケース

キューブ型PCでは電源位置の制限からCPUクーラーの選択肢が少なく 今後のグラボ交換も見据え急遽箱を交換 安さ爆発3480円 ダイソーのスチールラック(300x300)に、奥行きが収まるのが決め手 自宅での仕事やWeb作業・閲覧用でゲーム利用は無し ・CPU:Ryzen7 5700x + Gamma A40BK ・M/B:A520M-E ・GPU:GV-N4060D6-8GD ・Pow:SFX500w ・他 :NVMeSSD、2.5HDD、ARGBコン、PWM120mmファン     マグネットシート貼りのステッカー等 【デザイン】 非常にシンプルで良いデザイン 遠目には品良く見えますが、叩くと、空のドラム缶の様な音が ゴワン・ゴワンと響く程度にスカスカです パンチングの穴からも薄さが伝わり、安っぽさはあります なにげにAntecのロゴ(プリント)が目立ちます 鉄板なのでマグネットが付きます マグネットシートをシールの下地にすれば 汚さずペタペタ貼り放題です 黒いデコPCにはいいかもしれません 【拡張性】 MicroATX対応、奥行き300mm以下で4ブラケットはかなり希少 244x244板も入ると思いますが 基板上のコネクタの向きには注意かもしれません また、脚が一部しかないので、取付の際は右側が浮きます 欲を言えば、前面USB3.0は2個ほしかった ストレージ増設は底面に2台のみと割り切る必要あり グラボについては、内部の配線周りや排熱を考慮すると 240mm位までが現実的かと思います 前面の裏側はフラットなので、強力両面テープやマグネットなどで ドライブ受けなどを造作する事は可能かもしれません 【メンテナンス性】 解放は左側面だけなので、良くはないです 内部は狭いので、電源はプラグイン型やSFX電源他 125mmのショートサイズなどの方が好ましい 裏配線なども皆無です 【作りのよさ】 鋼板厚は0.6mmでペラペラです 隅を直角ではなくR加工にしたり、所々ベンド加工で補強している為 強度はそれなりにあり、造りも悪くはないです あくまでも「それなりに」です・・・ リベット溶接など、組み立て嵌合精度は薄さなり・価格なりな感じです 仕上げの粉体塗装については、溜まりもなく丁寧だと思います 重い電源を搭載する場合は、支えの追加など配慮は必要かもしれません 脚も板金による隆起だけなので、そのままだとガタつく場合があります バンポン等を貼ったほうが良いでしょう(サイズは15mm以下) ドライブは底面配置のみですが、ネジ穴部分が脚同様に隆起しており 底面から浮く様に配慮されている点は流石老舗です 作業は逆さにして行うと穴位置を確認しながらできラクです 正面インジケーターLEDランプの光が、かなり眩しいです 【静音性】 薄いので、HDDなどの駆動系ドライブを複数積む場合は共振に注意 吸気用の穴が割と多いので、ミドルクラスまでの構成なら 背面120mmと電源のファンだけでも対応できます 内臓パーツの各ファンの音はそれなりに漏れますが 私の構成では以前のキューブ構成よりは静かになりました 空間的な余裕ができ、エアフローがスマートになったからでしょう 三方吸える穴から吸い、電源と後方ファンで排気と言う 昔ながらのオーソドックスなタイプです 尚、付属の後方120mmファンはペリフェラル4pin仕様なので PWMファンに交換した方がいいでしょう 【総評】 送料込み3480円と言う価格を考えれば十分な作りでしょう しかもケースファン付き これで文句を言うなら、もっと金を積め・・・と コンパクトな割に、拡張性はそこそこあり、尚且爆安 LEDで魅せるケースではありませんが ARGBファンなを搭載した場合、意外と穴から光が漏れます Amazonあたりでも同価格帯で類似の中華ケースがありますが 出自や販路の面から、保証も含めこちらの方がマシでしょう

5こういうのが欲しかった

余っているパーツでデスクトップサーバとして使うPCを組もうと思い、 ・Micro-ATXまでのマザーボードとATX電源が搭載可能で、なるべく小さい ・側面パネルがスチール (ガラスやフルメッシュではない) という条件でケースを探していたのですが、中々しっくりくるものが見つからずにいました。 そんなときにこのケースの発売を知り、一目見てピンときたので迷わず購入しました。 【デザイン】 シンプルで悪くないです。全ての面がスチールで、高級感は無いですが安っぽさもありません。四隅が直角でなく丸みを帯びているのが見た目の印象を柔らかくしているように思います。 メーカーロゴが前面にあるケースはあまり好きではないのですが、このケースの場合は前面右下のAntecのロゴが良いアクセントになっていると思います。 【拡張性】 コンパクトなケースなので期待はできませんが、普通のタワーを小さくしたデザインなのでフルハイトの拡張スロットが4つあり、シャドウベイも一応あります。 今のところスロットもベイも使っていないので何とも言えませんが、ロープロファイルのケースに比べて手持ちのパーツを流用しやすい、というのは利点だと思います。 【メンテナンス性】 小さいので、パーツの取り付け順やケーブルの取り回しには注意が必要です。裏配線もできません。 気を付けたほうが良さそうに思った点をいくつか挙げます。 ・電源とマザーボードの間のクリアランスがとても小さい。電源はプラグインタイプだと吉 ・マザーボードを固定するためのネジ受けは筐体に固定されていて、取り外し可能なスペーサーではない。ネジ穴を潰さないように注意 ・Micro-ATXのマザーボードを載せる場合、フロントパネル側のネジ穴2か所はネジ受けが存在せず固定できない。メモリや24pinケーブルは先にマザーボードに接続しておくとよさそう (説明書の図では固定できるように描いてあるので、ここは図の通りになっていてほしいところ…これが無ければ★3にしていました) ・フロントパネルのケーブルのうち、USB2.0とHD Audioは先端だけ分かれたひとまとまりのフラットケーブルになっている。ボード側のコネクタが離れている場合、延長ケーブルを使うかケーブルの被覆を裂いて分ける必要がある 12cmファンが付属していますが、これは最初に取り外してしまった方が組み立てやすいです。 せっかくの付属ファンではありますが、ペリフェラル2ピンで扱いづらいので取り外しついでに交換してしまうのが良いかもしれません。 【作りのよさ】 とても良い、という訳ではないですがこの価格なので十分です。組み立てる上で困るような加工不良はありませんでした。 鉄板は全体的に薄いですが、ところどころ曲げ加工で強度を確保してありペコペコする感じはそこまでありません。 私が購入した個体は ・サイドパネルがぴったり閉まりきらず、僅かに隙間が残る(実用上は全く問題なし) ・サイドパネルをひっかけるツメが一か所曲がっていた(最初からなのか、パネルを閉めようと押し込んだときに曲げてしまったのかは不明。ペンチで直した) といったことがありましたが、安いケースなので許容範囲内です。 【静音性】 静音性に期待して買うケースではないと思います。 ケースの足は底面の板を加工したシンプルな構造なので、振動が気になる場合は別途ゴム足(直径1.5cmくらい)を買って貼り付けると良さそうです。 【総評】 価格の安さを踏まえても万人におすすめできるケースではないと思いますが、こういうので良い、こういうのが欲しかった、という人は確実に居ると思います。 普通のタワー型でコンパクトなケースは貴重なので、改良を重ねつつ長く供給を続けてもらえると嬉しいです。このような素朴なケースには常に需要があると思います。 おすすめする人: ・普通のタワー型でコンパクトなケースを探し求めている人 ・手持ちのパーツで2台目以降のPCを組むために、安くて場所を取らないケースを探している人 おすすめしない人: ・安いから、という理由だけでこのケースを選ぼうとしている人 ・初めてPCを自作する人

お気に入り登録216CH160 PLUSのスペックをもっと見る
CH160 PLUS
  • ¥6,970
  • ソフマップ.com
    (全19店舗)
7位 3.67
(6件)
13件 2025/7/16  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2/SFX/SFX-L 4 195x323.5x375mm 23.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg 
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5小型PCを自作したい方向けケース

【デザイン】 シンプルなメッシュケースで側面に強化ガラスの透明パネルというスタンダードかつ堅実なデザイン。エンブレムのような余計な意匠すらないのは好感が持てる。 持ち手があったからこれに決めたと言っても過言ではないです。 【拡張性】 2.5インチの拡張ステーがついていたが、今どきよほどのことがないとつかわないだろう。 【メンテナンス性】 小型ケース故、一度組んでしまうとメンテナンス性はないと言ってよい。 ただし上下左右のパネルはねじ止めのためすべて外すことができるので、組付けるまでのメンテナンス性は良好な部類だと考えます。 【作りのよさ】 フレームやパネルなどの鋼板が古いケースと比較してやや薄く感じるが、組付けていくうちに剛性感は出てくるので、重さとの兼ね合いでこの程度でよいと感じた。 ただネジが小さいことに加えて、ケースの寸法感がやや甘いため、穴の位置とネジの締め付け感のずれを感じた。ねじ止めに余計なテンションがかかり、無理やり締め付け感が残る仕上がりです。 【静音性】 ほぼフルメッシュなので内部の作動音を防ぐようなことはできません。ただフルメッシュなので65W定格動作のCPUとGeforce1660Tiの組み合わせでは、すべての熱は自然放出されるのかファンの回転が上がるということもなく、明確な動作音が聞こえることはありません。 【総評】 概ねサブPCという用途に対して満足できる小さめのケースでした。ただし組み立ての時点でいろいろ問題があったので以下に示します。 I/OポートにUSB 3.0×2、USB Gen 2 Type-C×1と3つありますが、接続口は合流してることもあり2つになります。それぞれ規格が異なる対応するコネクタがマザーボード側に必要になるため、新しいマザーボードでないと規格とコネクタが足りません。特にmATXやITXのような基盤が小さいマザーボードは対応コネクタが限られます。私はB550M-Aでの利用だったので、内部コネクタが足りず、変換コネクタや拡張コネクタをかましてようやく付けられました(が、規格はUSB3.0に限定されてしまった)。 それと組みつけ時にマザーボードをケースに納める前に、ありとあらゆるケーブルを予めマザーボードに挿しておきましょう。ケースが小さいため後から挿すとなると95%ぐらいの確率で無理です。 名部の発熱が多い場合はファンを増設したい方もいると思います。名部の自由度は低めなので取り付けに制約があったり、単純に難しいと思います。

5マザボはケチるな

【デザイン】 角ばってて、飽きないデザイン 中を見て、自己満したい人向け 【拡張性】 Micro ATX本当にギリギリで、一番下のPCIスロットは、サウンドコネクタやら電源スイッチ、ARBGのコードなど甘味すると、試してないが、ほぼ使えない。PCIにwifiと思い安物マザボにしてしまい後悔している。USBcもケースについているのでtypeE端子のあるマザボで、ARGBやFANのピンも多めのマザボがおすすめ。マザボがケース底面にくっつくので、裏配線は無理かと思う 電源は、使わないコード隠す、しまう所がないので最低ハーフプラグインを 【メンテナンス性】 ネジさえ取ればスカスカにでき組み立ては問題なし、コードがとにかく時間かかった。 ちょっとしたメンテ追加は手の入るスペース的にかなりバラさないと厳しそう。でおそらくすることはない。 【作りのよさ】 組み立てると剛性はしっかりある。 塗装も問題なく綺麗 ネジ穴がズレてるとかなく、しっかりしている。 ガラスの下の電源スイッチのあるパネル裏が配線隠せていい仕事してくれる。 フィルターは皆さん評判悪く、ファンネジ取ってファンを動かし、下手したら電源のネジも取らないと外せないと思うので。余ってる部品で組み立てたサブ機でもあることから最初から前面(右面)外しました。虫とかのこと考えるとあった方がいいかもしれないが、、、 【総評】 最近ATXケースばかりで、こんな小さいの20年以上ぶりだったが、部品選び含め、組み立ても順番考えないといけなかったりして楽しめた。 マザボは、ケチらないことをお勧めします。

お気に入り登録220H5 Flow CC-H51Fのスペックをもっと見る
H5 Flow CC-H51F
  • ¥8,003
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
11位 3.97
(7件)
9件 2022/10/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 227x464x446mm 46.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.01kg 
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5付属ファンは音がうるさいので交換しましょう

H7 Flowとかなり迷いましたが、サイズがコンパクトなこちらを選択して正解でした。 【デザイン】 シンプルでかっこよくて好き 【拡張性】 ATX対応の中ではコンパクトな方ですが グラボは365mmまで対応。たいていのやつは入るので問題なし 水冷使う人はサイズ要確認 フロントは140mmファン×2に対応しているので別途取り付けをおすすめします。 私はサイズのKAZE-FLEX 140mmをつけようとしたのですがファンの仕様でネジ穴が合わなかったのでビニタイを使って強引に取り付け また上部は120mmファン×2対応になっていますが、同じくサイズ製KAZE-FLEX 140mm×2を通気口の穴にネジさして取り付けました 【メンテナンス性】 サイドパネルに加え、フロントパネルも引っ張るだけで外れるので◎ フロントパネルには標準で防塵フィルターが入ってますが、追加で百均の台所用換気扇フィルターを仕込んで使ってます(白モデルだと換気扇フィルターが目立たないのがポイント) 【作りのよさ】 まあまあ良いと思います。DEEPCOOLなんかは似たようなクオリティでもっと安いですけどこっちのデザインがすきなので 昔のと違って配線用の穴も大きいので裏配線しやすいです 一点気になったのがリアはファン部以外は穴がなく塞がっていることです。 私はPCIブラケットをメッシュのものに交換しました。 【静音性】 このケースは静音性が低いという指摘がありますが、フロントもトップもメッシュな排熱重視設計なのでそれは当たり前です。 ☆問題は標準ファンがうるさいことです。 この3ピンファンですが、低負荷時でも起動してるだけで回転音がうるさいです。 解決方法は単純でこのファンを交換することです。静かで高評価な120mmファンを2つ買いましょう 私はARCTIC P12 MAX(書き込み時点ランキング1位)に換装しましたが、アイドル時の音はかなり静かになりました。 もちろんゲーム等の高負荷時は排熱のために爆音になりますけどよく冷えてるということなのでそこはノイズキャンセリングイヤホンでもして対応すればよいです。よく冷えることが大事です。 【総評】 デザイン・通気性◎、ATX対応でそこそこコンパクト、ツクモヤフーショッピング還元で8300円で買えたので個人的にはかなり満足な買い物でした。 静音性まで求める場合は各々で工夫が必要になります。 私はRTX3080の爆熱を逃がすため、フロント140mm×2、トップ140mm×2、ボトム(グラボ用)120mm×1、リア120mm×1、PCIブラケットをメッシュに換装し外部にノクチュア80mmファン×1取付で合計7ファンで使用 これらをフル回転させてサイバーパンクを4Kレイトレでプレイしています あたかも滑走路に降り立ったかのような轟音。胸躍らせつつ今俺はこの爆熱GPUを温度50℃台に抑え込んでいるんだという事実。愉悦に浸るのです。(水冷はNG)

5ボトムファンで冷却性能は最強クラス!

初めてのNZXTのPCケースですが、フルホワイトの上品さ、ボトムファン搭載で冷却性能で満足度が高いPCケースでした。 実際にこのPCケース組んでみて、このクラスのミドルタワー型ケースが予想以上に扱いやすいと感じました。まず一番は軽い、メンテナンスもしやすい、以外と拡張性もあるというのが素直な感想です。まあ今までがフルタワー型ケースやキューブPCケース、オープンフレーム構造と拡張性と冷却性を重視していたので、どのPCケースもパーツ組みがしやすく冷えるものが大半でしたが、どれも設置場所をとる、重いという弊害もありました。 ミドルタワー型ケース全般に言えることではないですが、今回H5 Flowを使ったことにより、次回もこのクラスのPCケースをチョイスしようかなと感じています。 【デザイン】 フラットデザインのオシャレなPCケースメーカーと言えばNZXTですが、それを象徴するH5 H7 H9シリーズです。やはりH5 Flowのフルホワイトのケースは見た目最高です。フロントにメッシュパネルを搭載することでエアフローが期待できそうなケースと思っていましたが、実際冷却性は抜群です。 【拡張性】 対応マザーボーはATX、Micro-ATX、Mini-ITX、対応CPUクーラーは高さ165 mm まで、対応GPU奥行365 mm まで、ドライブベイは2.5インチ×2もしくは2.5インチ×1、3.5インチ×1ですから私自身はデータ用で2.5インチSSDと3.5インチHDDを搭載しています。 【メンテナンス性】 付属ダストフィルターは前面、上面、底面前部、底面後部と完璧なガードですし、各フィルターの取り外しも簡単です。底面前部後部はややケースを持ち上げて取っ手を下げて引き出す感じになりますが、ケース自体が軽いので取り扱いは容易です。サイドパネルは上部のネジをはずだけで簡単に着脱できますしフロントパネルも上部を引けば簡単に取り外し可能です。メンテナンス性は満点ですね! 【作りのよさ】 素材は溶融亜鉛メッキ鋼板、 強化ガラス、樹脂ですから溶融亜鉛メッキ鋼板を使った基礎部分は防錆性と耐食性は問題なさそうです。フロント&トップメッシュも弾力があり耐性も十分な気がします。 裏面のケーブルガイドとケーブルバーにより、簡単にきれいな配線ができます。裏配線のスペースが30o以下の割にはかなり配線がしやすいケースです。 【静穏性】 今回搭載したファンはフロント140o×2、ボトム&リア120o×1(標準装備ファン)トップ120oファン×2ですが、フロントが700RPM前後、ボトムが930RPM前後、リアが900RPM前後で全く煩い感じはありません。ゲーム中のRTX 3060 GAMING X 12Gのファンが一番煩いレベルです。夜間にプラウザ見たり動画鑑賞レベルでは静穏性は全く問題ありません。 【気になる点】 トップに簡易水冷を装着する時には要注意です。今までフルタワー型ケースが多いこともあり、先ずはラジエーターを装着してファンコネクターを挿入していましたが、H5 Flowは先にファンやARGBコネクタに差し込みしてからではないと難易度が上がります。 PCケースの高さが464 mmで、マザーボードを設置した段階でマザーボード上部のスペースが狭いなと感じていましたが、いつものようにラジエーターを設置してからファンコネクターに挿入しようと思ったら、コネクターが見えないという状態でした・・・ 【冷却性】 ボトムファンがあるので冷えるだろうとは思っていましたが、予想以上に冷えますね!FF14ベンチマーク時やWotプレー中もグラフィックボードが50℃(室温18℃)を超えることはありません。MSI Afterburnerでファン速度は制御していますが、以前のCORSAIR Air 540より冷えるのは確かです。当然Air 540は吸気がフロントファン140o×2のみでしたから、H5 Flowが冷えるのは間違いありませんが・・・ ※PCの主な構成 【M/B】TUF GAMING B560-PLUS WIFI 【CPU】Core i5-11400 【GPU】RTX 3060 GAMING X 12G 【RAM】CMK16GX4M2A2666C16 【クーラー】ML240 V2 ARGB 【M.2】WDS500G2B0C 【M.2】980PRO MZ-V8P500B/IT  【HDD】ST1000DM003 【PSU】CORSAIR RM650x 【総評】 ATXマザーボードを愛用していることもありフルタワー型ケースなど冷却重視&拡張性のあるPCケースを優先的に選んでいましたが、H5 FlowクラスのPCケースでも満足できる結果でした。場所を取らないし見た目も最高ですし、自作初心者の方も楽に組めるケースと感じました。 一番のお気に入りはフルホワイトの上品さでしょうか! 紹介ブログ NZXT H5 Flowに換装 http://umizaru.fc2.net/blog-entry-244.html

お気に入り登録168Elite 302 Liteのスペックをもっと見る
Elite 302 Lite 12位 4.33
(3件)
0件 2025/7/ 8  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 203.5x430x390mm 34.13L
【スペック】
対応グラフィックボード:365 mm (フロントファン&ラジエーターを除く) 対応CPUクーラー:163.5 mm 対応電源ユニット:160 mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x1(最大 2) 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type A×1/Type C×1、3.5mm コンボ×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg 
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5初心者にもおすすめなケース

【デザイン】 デザインはとてもいいです。ガラスで中が見えてとてもかっこいいです 【拡張性】 中が意外と広く将来的にアップグレードしたいときにも困らなそう 【メンテナンス性】 フロントパネルがマグネット式で「パカッ」と簡単に外れるので、埃掃除がめちゃくちゃ楽です。 【作りのよさ】 やすさの割に全然安っぽくありません。裏に配線を隠しやすく見た目も良くなります 【静音性】 通気性がいいので少し音は漏れますが気にならない程度です 【総評】 中が広く初心者でもとても作りやすいです。価格も安いので予算が少ない人でも手を出せるコスパがいいケースです

4価格と中の広さで選べるケースです

本体寸法を出来るだけ小さく中は広くという大きさが気に入りました。 【デザイン】 フロントのメッシュのデザインや、ガラスも少し曇った感じですので好みは分かれると思います。 【拡張性】 上に140mmが2つ、正面に120mmが3つと吸排気ファンが付きます。本体のUSBポートの数は少ないですね。 【メンテナンス性】 正面パネルがマグネット式脱着で工夫があるのは良いです。 【作りのよさ】 拡張スロットは切り離し式だし値段なりという印象ですが、購入時に5千円以下で側面ガラスのケースと考えると悪くはないです。 【静音性】 付属のファンは使っていません。組み上げた後の音漏れは他のケースと比べてもうるさいという印象は無いです。 【総評】 フロントファンを付けても330mmのグラフィックボードが付けられるなど中の広さがあるのは良いです。 デザインや拡張性などは他より見劣りする所にもみえますが、中は広く本体はできるだけ小さく、更に価格の安さを求めると選べるケースと思います。 追記. スイッチやリセットのピンも一体型で楽でしたが配列の合わないマザーボードもあるかもしれません。 ちなみにASRockのB650M PRO RS WiFiとB650M PRO X3Dは使えました。

お気に入り登録52800X RS-R ARGBのスペックをもっと見る
2800X RS-R ARGB
  • ¥13,979
  • パソコン工房
    (全13店舗)
16位 -
(0件)
0件 2026/7/17  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 232x447x436mm 45.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg 
お気に入り登録158Air Cross [ブラック]のスペックをもっと見る
Air Cross [ブラック] 17位 5.00
(6件)
0件 2025/10/ 3  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 238x462x468mm 51.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400 mmまで 対応CPUクーラー:最大180 mm まで 対応電源ユニット:最大170 mmまで(ケーブル含まず) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg カラー:ブラック 
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5組むのもメンテも楽。エアフロー重視派におすすめできるケース

見た目の良さはもちろんですが、自作PCとしての「組みやすさ」と「冷却性能」が非常に高いレベルでまとまっている大満足のケースです。 優秀なエアフロー「0.43 °C/W」  通気性が抜群に良く、ケース内に熱がこもりません。ファンを低回転で運用してもかなり冷えるため、冷却性能と静音性の両立に最適です。 ワンタッチパネルでとにかく組みやすい サイドパネル両面がワンタッチでパッと開閉できるため、組み立て時だけでなく、完成したあとのちょっとしたパーツ弄りや掃除(ホコリ取り)が楽です。 背面の配線スペース余裕あり 裏配線スペースゆとりがあります。太いケーブルや余ったケーブルも無理なく収まるため、配線マネジメントで苦戦することがなく、裏面がスッキリ仕上がります。 ケースにGPUのサポートステイが付属していますが私の3070Tiでは長さが足りず使用できませんでした。 マザーボード .ASUS PRIME B550M-A CPU Ryzen7 5700X GPU ASUS TUF RTX 3070 Ti GAMING OC CPUクーラー Thermalright Assassin X 120 R Digital プル側120mm追加 メモリ 16GB (8GB 2枚) 電源ユニット 玄人志向  KRPW-BD750W/85+ブロンズ トップリア側140mmファン1基追加 

5Okinos Cypress 3 Wood から入れ替え

ベッドにて自作PCを楽な姿勢で使う為に 今まで組んできたPCケースは全てM-ATXが 取り付け出来るPCケースでした。 昨年8月末にOkinos Cypress 3 Wood を 入手してCase替えした時は以下のPC構成でした。 【PC構成】 ・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i9 12900KF ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加 ・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2 ・VGA :Palit RTX2080 SUPER ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB ・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・Case:Okinos Cypress 3 Wood ・OS :Windows 11 Pro ベッドの宮の部分に組んだPCケースを埋め込み モニターアームで24インチモニターを固定する スタイルですが、収納部高さが480mm以下の PCケースが選択条件となっててATXマザーが 取り付けれるPCケース設置は絶望的だと 思ってました。 そんな中で本製品は高さ462mmでATXマザーが 取り付けれるPCケースと言う事で Okinos Cypress 3 Woodで組んだ2か月後に 発売されたので欲しいと思いつつようやく念願が 叶いました。 グラボは本製品入手前後から2回交換となりました。 RTX2080Super 8GB → RTX4070 12GB → RX6800XT 16GB 【デザイン】 Okinos Cypress 3 Woods同様に木目パネルが 本物のウォールナット材使用で質感高いです。 【拡張性】 ATXマザーが装着出来る為、Z790チップセットや Z690チップセットマザーが装着出来る。 簡易水冷も360mmまで設置出来る。 空冷ファンも高さ180mm迄取り付け可能と言う事で Okinos Cypress 3 Wood の時に高さギリギリで Noctua NH-D15S+14cmFAN追加が設置出来たが、 最新の冷却性能がアップしたNoctua NH-D15G2が 少し高さが高い為、取り付け不可だったのが 取り付け出来る様になった。 【メンテナンス性】 ☆Okinos Cypress 3 Wood 強化ガラス、サイドパネルは手回しネジ留め式 前面パネルはハメ込み式 ☆Okinos Air Cross 強化ガラス、サイドパネル、上部パネルは ワンタッチで着脱可能で非常に楽です。 前面パネルはプッシュ式でファンの掃除が 非常に楽です。 強化ガラス下の電源コネクタ側パネルのみ 手回しネジ留め式 ATX電源設置が全面部の横向き設置の為 特にフルプラグインATX電源はコネクタの 抜き差しが非常に楽です。 裏配線も出来る為、見栄えもスッキリです。 【作りのよさ】 Okinos Cypress 3 Woodは安価でも 作りの良さが際立ってましたが 本製品はそれを上回る造りの良さで 大満足です。 重量級のグラボを支えるグラボステーも 付属して来ますが、使用には条件があり 長さ330mm以上のグラボでないと グラボを付属のグラボステーで固定出来ません。 ※参考までに・・・ 愛用のASRock Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming 16GBは全長330mm 重量が1700gを超えますが 付属のグラボステーで固定出来ました。 【静音性】 ☆Okinos Cypress 3 Wood 前面12cmFan3基、後面12cmFan1基 上と前後、左右の下部もメッシュ構造で Fan自体が静音性に優れて中々良いです。 エアーフローも良いです。 ☆Okinos Air Cross 前面14cmFan2基、後面14cmFan1基 ボトム12cmFan1基搭載 14cmFanの為、回転数と風量アップで 静音性は抜群 12cmボトムファンはグラボの冷却にも 貢献しAir Crossの名を冠する通り 静音しつつ大風量でエアーフローは 抜群です。 【総評】 Okinos Cypress 3 Woodから1年も経過せずに 本製品へ入れ替えとなりましたが 将来的にATXマザーへの交換や 360mm簡易水冷かNoctua NH-D15G2取り付けを 視野に入れると本製品に入れ替えて 大満足してます。 ワンタッチ着脱や前面パネルのプッシュ着脱、 ATX電源の横向き設置など、日々のメンテナンスも 楽に出来る構造は素晴らしいと思います。 木目PCケースをご検討の皆様には お薦め出来るPCケースです。 【現在のPC構成】 ・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i9 12900KF ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加 ・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2 ・VGA :ASRock Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming 16GB OC ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB ・電源 :SilverStone SST-ST85F-GS 850W 80plusGold ・Case:Okinos Air Cross ・OS :Windows 11 Pro

お気に入り登録40MiniArt 4 [ブラック]のスペックをもっと見る
MiniArt 4 [ブラック]
  • ¥6,480
  • Amazon.co.jp
    (全13店舗)
22位 -
(0件)
0件 2026/1/28  MicroATX
ITX
別売   4 200x343x395mm 24.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大330 mm まで 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大150 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:1/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応: サイドパネル:メッシュ 前面インターフェイス:1×USB 3.1、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.04kg カラー:ブラック 
お気に入り登録11B4-mATX MESHのスペックをもっと見る
B4-mATX MESH
  • ¥12,980
  • ソフマップ.com
    (全10店舗)
22位 -
(0件)
0件 2026/6/30  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX/SFX 4   21.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ358mmまで 対応CPUクーラー:162mm (サイドファンブラケット外した場合:168mm) 対応電源ユニット:最大140mm(ATX電源搭載時) ドライブベイ:Front: 2.5インチSSDx1、Bottom:3.5インチHDDx1or2.5インチSSDx1 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 
お気に入り登録62SST-FLP01Wのスペックをもっと見る
SST-FLP01W 22位 -
(0件)
1件 2025/3/21  ATX
MicroATX
Mini-ITX
SSI-CEB
別売 標準PS2(ATX) 7+1 440x170x362mm 27.08L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:309mm、幅:133mm 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1 または 2.5インチ x 2 と互換性あり)、内部3.5インチ x 1(2.5インチ x 1 と互換性あり)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオx 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.46kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録86Mirage 4 ARGBのスペックをもっと見る
Mirage 4 ARGB
  • ¥6,380
  • パソコン工房
    (全16店舗)
26位 5.00
(2件)
5件 2025/7/18  MicroATX
ITX
別売   5 275x354x346mm 33.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大325 mm まで 対応CPUクーラー:最大155 mm まで 対応電源ユニット:最大180 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5白PC 簡易水冷240mm M-ATXこんな感じです

【デザイン】 小さくてよき 【拡張性】 拡張性が必要だったら大きいケース買うべき 【メンテナンス性】 普通 【作りのよさ】 普通 【静音性】 普通 【総評】 サブPCとして組みましたが小さくてよいと思います

5PCケースの進化「2部屋」が新しい「定番スタイル」

割とお安くて7,500円程のケースです。しかし使ってみると秘めたる性能は侮れないものがありました。まずは細かい点の紹介から。 ケースにあらかじめ設置済みの光るファン3個は、回転数を電圧で制御をする3pin式、そしてARGB対応。同じく設置済みの付属のファンハブ経由で、回転数もLEDの光り方もマザボから一括制御できます。とにかく安く済ませたい人にはなかなかのコスパだと思います。しかしいずれもPWMには対応しておらず、私は他のファンを使いたかったのでハブもファンも使用せず組んだ画像を参考に載せてます。 電源ボタンに電源LEDはありますが、ディスクアクセス用のLEDは残念ながらありませんでした。リセットスイッチは用意されており、付属するファンハブに繋げばLED消灯ボタンとしても使える仕様。 マグネット固定式の埃除けフィルターが2個、底面と天面に付いてます。大変よいと思います。 天面のパネルは外せません。この点は空冷CPUクーラー設置時やEPS12Vピンを挿す際に少し不便です。ただ元々、天面に水冷ラジエータを設置できるように設計されており、そもそも空間には余裕があります。ですので致命的かというとそうでもない印象。 私の作例ではITXマザーを使用したため、バックパネル側とデュアルタワークーラーの間に余裕がありません。それでも一応ギリギリ25mm厚ファンを設置できました。ちなみにこのクーラー(Thermalright PA120SE)はメモリとの干渉を避けるオフセット構造ではありません。風魔3のように派手にオフセットしてバックパネルに寄ったクーラーだと、間に排気ファンは設置できません。M-ATXマザーであればCPUソケットの位置がPCケース中央寄りになるので、ここはかなり余裕です。 拡張スロットは5個分用意されてます。その下にもまだ高さに若干の余裕があり、仮にM-ATXマザーの最下部にUSBコネクタなどがあってケーブルを挿したとしても、底部には25mm厚ファンが悠々設置できます。意外とここがネックになるPCケースも多々あるので、注目ポイントです。 裏配線スペースは非常に広めで余裕です。ATX電源を裏に収める都合上、逆に言うとどうしてもこれだけ大きな空間が生じてしまうのでしょう。配線をまとめるマジックテープがあらかじめ付いているのも好印象。3.5インチHDDや2.5インチSSD等も一応ここに収まるようになってます。 正面と左側面がガラスパネルとなっているので遮音性能は非常に優秀でした。開口部は天井・底・背面なので、人間に向かって騒音が伝わるためにはかなりの回折か反射を経る必要があります。 説明書は紙の両面に情報量多めに書かれてました。とはいえ全く見なくとも組めるほど、標準的でクセのないケースでした。 個人的にデュアルチャンバー型は初めてでしたが、エアフローの設計が秀逸でした。底面で取り入れた新鮮な空気を最短で直線的にグラボに供給し、その後天面と背面で排気するまでその気流が当たって障害となるものは、基本的に冷却対象のCPUクーラーのみ。無駄のない良い設計だと思います。 従来までの流行りの、電源を底部に配置し覆い隠す「底電源シュラウド型」には弱点がありました。ゲーミングPCの中で最も電力消費の多くなりがちなグラボへの送風に難があり、風を直角に曲げてグラボに吸わせる非効率さ。シュラウド自体が風の抵抗となる欠点。風が最も当たりよく冷える位置にはHDDなども設置できますが、現在のHDDは逆にプラッタが冷たいのは磁性体書き換えの都合上望ましくない環境です。冬の初動時は如実に書き込みが遅くなります。Seagateのように冷間時は書き込んだデータの再検証(ベリファイ)を入念に行う非常に遅い動作モードに入る製品もあるくらいです。寒い日にもお構いなしにHDDに風を当て続ける構造は、温まるのが遅くなり困りもの。 グラボの冷却を最優先とする考えを基に、電源の位置を変えて底部にファンを2個3個設置可能になった「フロント電源型」も出現しました。「MasterBox NR200P」「Prime AP201」や、それらのフォロワー系の「A3-mATX」等です。しかしグラボ製品側が貫通排気口を持つフロースルー型ばかりになった昨今、グラボからの熱風が電源に吹き付けたり、電源の吸気口に近すぎて吸われるという新たな弱点に瀕しています。なおAP201の場合は460mmと奥行きが破格の長さなので余程長いグラボでないと電源と干渉はしないと思いますが、ここまで長くないケースでは要注意項目となってます。 そんな中で、昔から存在したデュアルチャンバー型が再注目されPCケースメーカーの新製品の主流になり2年程。これは今のグラボの形状にマッチしていて良いデザインだと思いました。 しかしATXサイズのデュアルチャンバー型は選択肢が多いのですが、M-ATXサイズは現時点で選択肢が少なく意外と貴重な存在でした。価格コム掲載の現行製品に限ると5製品。同形状のARGB有無での派生型を除くと4製品しかありません。しかもそのうち2製品は、グラボに送風する底面ファンが設置不可。このエアフローを実現できるケースは実質2製品です。現状はまだ「底電源シュラウド型」が幅を利かせてますね。 デュアルチャンバー型のデメリットは、体積が大きく占有スペースが多く必要という点なのだろうと思います。本製品はその点で、M-ATXケースにして高さを抑え、上下のファン設置は12cmファン2個ずつに限り、上手く折り合いをつけた最適解の1つだと思います。3連水冷クーラーなどは付きません。それで良いと思います。ハイエンド中のハイエンドとは住み分けなのでしょう。 突起部まで含めた最大寸法を掛け合わせた、大雑把な直方体のサイズは「Mirage4 ARGB」が33.6Lです。ちなみに前述の「Prime AP201」が33Lですのでほぼ同程度に収まってます。どちらもM-ATXまでのケースですが、Mirage4の方が、より「静音」に重点を置いた製品に仕上がってると感じました。 レビューの題名は『PCケースの進化「2部屋」が新しい「定番スタイル」』と大げさに書かせてもらいました。それ程にM-ATXデュアルチャンバー型は流行って当然の形状だと思いました。

お気に入り登録7JONSBO C6のスペックをもっと見る
JONSBO C6
  • ¥6,780
  • パソコン工房
    (全4店舗)
26位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  MicroATX
ITX
別売 ATX   202x295.2x266mm 15.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:200〜255mm 対応CPUクーラー:75mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:2.5インチSSD×2、3.5インチHDD×1 サイドパネル:mesh 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×1、Audio×1+Mic×1(Headset+mic combined) ファンコントローラー:なし 重量:2.3kg 
お気に入り登録31IW-CJ712B/265B/R2 [Black]のスペックをもっと見る
IW-CJ712B/265B/R2 [Black] 35位 4.00
(2件)
1件 2025/4/18  MicroATX
Mini-ITX
付属 搭載電源:Flex ATX 265W電源(80PLUS BRONZE認証) PCIe×4(Low Profile) 95x307x290mm 8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大251mm(長さ)/60.9mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:光学ドライブ用 9.5mm slim ODD×1、3.5インチ/2.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×1 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:2.86kg カラー:Black 
この製品をおすすめするレビュー
5組み立てやすいコンパクトケース

In WinのCJ712シリーズ。 ケースのタテヨコ比のバランスが良く、変な膨らみも無いため設置性にも優れています。 IW-CJ712B/265Bが終売となり、このIW-CJ712B/265B/R2が日本向けの後継として発売。 前面のSDカードスロットが廃されましたが、SDカード自体長い事使っていないので私にはこれで充分。 とても作りが良く、手間取ることなくサクサクとストレス無く組み立てられました。 発売されてる製品が多く、価格がこなれているMicroATXマザーで事務用途で自作するなら、本製品が一番コンパクトでしょう。拡張性や電源故障時の交換のしやすさ(互換性)はDELLなどのコンパクト型PCに勝る点です。 静音性についてはコォーォと小さな音が電源から発せられます。 事務所での作業ではまず気にならないでしょう。 夜間に寝室などで使う場合には気になりそうなぐらいのレベルです。 前面パネルに耳を当てると前面ファンから騒音がしているように聞こえますが、それは電源からの音が聞こえてきているだけで、前面ファン自体は静音です。 排熱は後面のパンチング穴から吸って前面ファンと電源から逃がす設計です。 発熱の多いCPUやグラフィックカードの搭載は難しいでしょう。 メーカーのIn Winの公式ページではオプションとして前面に、 Type-C 3.2 Gen2x2(20Gbps)ポートが付けられるようでしたので、 販社であるアユート社がそうした仕様で発注してくれればよかったのにそこは残念。 https://www.in-win.com/en/computer-chassis/cj-series/APAC 「IW-CJ712B/265-U3」というモデルがユーエーシー社から発売されています。 名前からすると上記のポートが付いていそうですが、写真や仕様を見る限りそうでは無いようです。 今まで知人用にPCを組み立てる時にケースはANTECのVSK2000-U3を使っていましたが、これからは本製品になりそうです。

3悪くない、小さく組むなら定番になりそう

コンパクトです。と言っても例えるなら 現行NECのMate本体くらいの大きさなので とりわけ小さいわけでもありません 電源付属ですが規格がFlex-ATXなので その点マイナスです、ファンの音も気になる 冷却ファンの高さがギリギリです 背面のパンチ穴から排気する シロッコファンタイプのクーラーが 欲しくなりますが探しても見つけられませんでした オプションでもいいからメーカーが出して欲しい 縦置きする時の転倒防止スタンドがありません これもマイナスです デザインはいい感じだし、上に液晶を乗せても 剛性感あり鉄板厚もあり頑丈そう 側面や上面に廃熱の為の穴が開いてないのも好印象 この大きさで3.5インチHDD、2.5インチHDD、スリム光学ドライブ が乗るのは凄いけど詰め込みすぎ感あり 同じデザイン、Mini-ITXのみで2.5ベイと3.5ベイ無くして もう一段小さいの出して欲しいです 電源もTFXのほうがいいかな 取り寄せ対応で、6/25に注文して7/15着でした 現状、入手性に難あり改善してほしいです <参考までに当方の定番ケース> ATXなら SILVERSTONE、SST-PS13B Micro-ATXなら ANTEC、VSK2000-U3 Mini-ITXなら ANTEC、ISK-110 VESA-U3(生産終了) <メインで使っているケース> ANTEC、P182 ANTEC、SOLO 5インチベイ、3.5インチベイがあり 光学ドライブとカードリーダーとUSB-C前面端子を付けて 内部にHDDが4台以上積める窒息系静音ケースが好み 電源ユニットは底面置き派(重心が安定する) CPU冷却は空冷派(忍者5か無限6) GPUはゲームしないのでRadeon派(Sapphire)

お気に入り登録73AIR 5400 LX-R iCUE LINK Tempered Glassのスペックをもっと見る
AIR 5400 LX-R iCUE LINK Tempered Glass 36位 -
(0件)
0件 2025/10/23  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 340x467x470mm 74.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg 
お気に入り登録15B4-mATX WOODのスペックをもっと見る
B4-mATX WOOD
  • ¥15,285
  • パソコン工房
    (全10店舗)
38位 5.00
(1件)
0件 2026/6/30  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX/SFX 4   21.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ358mmまで 対応CPUクーラー:162mm (サイドファンブラケット外した場合:168mm) 対応電源ユニット:最大140mm(ATX電源搭載時) ドライブベイ:Front: 2.5インチSSDx1、Bottom:3.5インチHDDx1or2.5インチSSDx1 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 
この製品をおすすめするレビュー
5小型ハイスペックで組みたい場合はこれでよし。

【デザイン】 A4-mATXを一回り小さくしたようなデザインで、ぱっと見た印象は大きく変わりません。 【拡張性】 ストレージをM.2のみで構成するのであれば、かなり自由度の高い構成が可能です。 Vertical AeroDeckを使用して縦置きにすると、各種パーツを搭載しながらもファンを多く設置できるため、冷却性能にも期待できます。 Corsair 2000D Airflowよりも小型でありながら、Micro-ATXに対応し、さらに多数のファンを搭載できる点は非常に魅力的です。 【メンテナンス性】 パズルのような構造になっているため、パーツの取り付けや取り外しの際には、手順に沿ってケースの各部品を外していく必要があり、やや面倒です。 一方で、外装パネルについては、天板を外した後にスライドするだけでフレーム状態にできるため、この点はよく考えられていると感じました。 【作りのよさ】 A4-mATXよりも作りが良いと感じました。 ネジを斜めに差し込まないと締められないといったこともなく、組み立て精度は良好です。 【静音性】 全面メッシュ仕様のため、静音性はほとんどありません。 【総評】 今回は、Pro H510M-C/CSMというPCIスロットを搭載した古いマザーボードを載せましたが、このケースに組み込むにはやや不釣り合いな構成でした。 また、マザーボード側のファン用チャンネル数がまったく足りず、このケースの冷却性能を十分に活かせませんでした。 今後、ある程度性能の高いサブ機を組める目処が立ったら、改めてこのケースへ載せ替えたいと考えています。 【注意点】 Vertical AeroDeckを使用すると、当然ながらケーブルを取り回すためのスペースがかなり少なくなります。 一般的なDisplayPortケーブルは使用できなかったため、現在は横置きで使用しています。

お気に入り登録44MasterFrame 400 Meshのスペックをもっと見る
MasterFrame 400 Mesh 42位 5.00
(1件)
0件 2026/3/18  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 261x373.8x471mm 44.37L
【スペック】
対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:160 mm ドライブベイ:3.5インチ HDD x1 (Only supported without bottom fans. Shares 3.5インチ and 2.5インチ mounting positions.)、2.5インチ SSD x1 (Only supported without bottom fans. Shares 3.5インチ and 2.5インチ mounting positions.) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type A、1 x USB 3.2 Gen 2 x 2 Type C、1 x 3.5 Mic / Audio Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:8kg 
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5構成自由度の大きいMID-TOWERケース

画像ではバランスが良く小さく見えますが、MID-TOWERサイズのケースです。高さが低い374mm以外はMF500/600と幅と奥行きは同一サイズで幅は261mmありますのでSFFケースと誤解されないようにご注意ください。NCASE M3の一回り以上デカい良く出来たケースてな感じですね。 仕様とデザインが気になっていて予約で、Vertical VGA Card Holder Kit Gen5とセットで購入しましたが梱包箱(緩衝材が巨大)の大きさに驚きました。造りと仕様含めた付属品は想定以上の製品です。 ケース自体の造りとMB以外のコンポーネントを移動可能なレールに装着出来る自由度は最大の特徴です。特にPSUをデフォルトで右上/前方上部へレイアウト出来るのは巨大化したコンポーネントを組み込むのが容易になりますし、組み込み自体がとても容易です。 レイアウトはレール位置を変えると部品の山を築きそうになるので、デフォルトでセットアップしましたが吸気X5/排気X4ファンで通気と冷却は高性能コンポーネントでも充分です。 (良いと感じた点) ・底面パネルも外せるので5面が取り外せて、枠のみになるので配線等がとても楽に出来る。 ・PSUは表示仕様のATXだけでなくSFX/SFX-Lも使用可能ブラケットが付属している。 ・移動可能レールで部品のレイアウト自由度が大きい。 ・前面パネルはアルミ製で、それ以外は鉄製パネル(側面は板厚が大)です。 ・配線用の補助パーツが多く付属している。(アルミ枠の裏面へ配線が出来るホルダー等) ・GPUホルダーはGPU厚みに合わせられる2種類が付属している。 (気になった点) ・底面はフィルターの標準装備がないので、ゴム磁石枠フィルターを装着しました。 ・上面のラジエター取り付けレールの穴位置が取り付け穴の位置とズレている。デフォルトでは前面 ファンにラジエターが干渉する。  MasterLiquid 360 Atmos II でも干渉で穴位置がズレてしまい、6/12のビスでの取り付けとなってしまう。固定強度はありますが、前面ファンの位置を下方に移動する対策が必要です。 ・ラジエター取り付けビスはクーラー付属のものでは首下が短く舐める危険性がある。  取り付けレールの板厚が大きいので、ケースに付属する首下の長いビスを必須選択です。 特にこのケースに期待していた冷却性能は充分で Ryzen9 9950XとRX7900XTXに液冷クーラー360mmで室温24℃の状態で43℃(アイドル時)55℃(負荷時)と安定して使用出来ています。冷却が厳しいSFFケース運用が中心ですので、MODなど不要で簡単に良好な通気と冷却性能が実現出来ることは別世界です。 冷却ファン等のコストを合わせると安価なケースではありませんが、このサイズで最近時の巨大化した高性能コンポーネントを無理なく組み込めて運用出来るケースとしては秀作と感じています。 レイアウト変更が容易なのでデフォルト以外を試してみるつもりです。 あとデフォルトで組み込み通気と冷却が充分なので、Vertical VGA Card Holder Kitは使っていませんが効果は期待出来ずとも夏季以前に試してみようと考えています。

お気に入り登録205CH260のスペックをもっと見る
CH260
  • ¥8,470
  • ソフマップ.com
    (全15店舗)
43位 4.32
(6件)
1件 2025/4/18  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 4 225x312.5x438mm 30.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:388mm/413mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg 
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5値段の割に作りも良いのでサイズが許せばこれ1択

【デザイン】 この価格でガラスパネルも標準採用は素晴らしい。 Lian-liのA3-mATX等の白と並べると乳白色に近い? 【拡張性】 最近流行りのM-ATXみちみちケースの中では前面に吸気FAN2台取り付けられるという点では無二。 上には360AIOも搭載可能、M/B背面にHDD/SSDが排他で1台搭載可能。 エアーフローを犠牲にする事無くHDDを積めるのはすごい事。 1点気になったのは巨大な空冷CPUクーラーをつける際、M/Bよりも上にはみ出す様なものをチョイスすると天板のFANがつけられなくなりました。該当クーラー:Silver Arrow IB-E Extreme(高さが9mm高さ制限が低くなるがA3-mATXは上のスペースに余裕があり天板にFANを設置できた。) 【メンテナンス性】 パネルが全てネジ止めなので一度組んでからのメンテナンスは面倒、しかしパネルから上部のFAN固定バーから色々外せるので最初の面倒を乗り越えれば悪くない。 【作りのよさ】 この値段では最上。上部のFANを固定バーで剛性を取る構造上このバーを斜めに固定したりすると天板 がハマらなくなるのは注意 【静音性】 メッシュなので悪いかと思いきや一番面積の広い部分がガラスパネルなので負荷がかかってない状態ではほぼ無音PCを作ることも可能なくらいには静かだった。 ゲームを始めるとメッシュの穴から、天板の薄さから等に起因する騒音がする。 これはしょうがない。 【総評】 ケース裏に配線を逃がすスペースもあり、あちこちにケーブルを止める仕組みもありかなり綺麗に配線が出来る素晴らしいケース。 電源を搭載するスペースがしっかりあるのでATXの全長が短い電源なら全く問題なし。 SFXを搭載すると逆に余白が有りすぎてケーブルのごちゃごちゃ感が目立つ。 このケースならばわざわざ高くて出力の低いSFX電源を買う必要はなかった。 A3-mATX-WDGに乗り換えはしたものの本心ではCH260を使い続けたかった。

5背が低いPCが欲しいなら

どうしても背が低いPCである必要があったので、 このケースを選択。 CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX マザー : ASRock B650M Pro X3D WiFi メモリ : Corsair CMK64GX5M2B5600Z40 (DDR5 64GB) ストレージ :  Western Digital WD Black SN7100 WDS100T4X0E-EC (1TB)  Western Digital WD Black SN7100 WDS200T4X0E-EC (2TB) GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC 電源 : ASRock Steel Legend SL-650G ドスパラ限定モデル (650W GOLD) CPUクーラー : ARCTIC Freezer 36 ACFRE00123A [Black] ケースファン : サイズ WONDER SNAIL 120 PWM 2400RPM WS1225FD24-P x 3 YouTubeの自作er動画で、 「CH260を使ってハイススペックPCを作る」 というものをよく見かけますが、 どの感想も、 「作るのは大変。二度とバラしたくない」 みたいな感じです。 まぁ、 ・簡易水冷を必要とするハイエンドCPU ・3連ファンのハイエンドGPU みたいな構成だと、確かに大変だと思います。 使用する主要パーツを、 ミドル〜ミドルハイクラスの構成にすれば、 特にパーツの干渉に悩まされる事も無く、 普通に組めると思います。 CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX  → TDP(PL1) 65W TDp(PL2) 88W GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC  → 最大消費電力 170W 2連ファン エアフローは良いと思います。 (前面・背面・底面・上面) 逆に、音は漏れ漏れになると思うので、 主要パーツは消費電力を抑え気味のものにして、 静音性を重視したCPUクーラーやケースファンを 使うというのも選択肢の1つかと思います。

お気に入り登録44QUBE 540のスペックをもっと見る
QUBE 540 43位 2.00
(1件)
7件 2025/12/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅280mm)
Mini-ITX
別売 ATX、SFX 7 225x492.1x438.5mm 40.64L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大415mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ x1(PSUブラケット上の3.5インチおよび2.5インチマウント共有)、2.5インチ x2(最大5) 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type A、1 x USB 3.2 Gen 2 x 2 Type C、1x 3.5 Mic / Audio Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg 
お気に入り登録189JONSBO Z20のスペックをもっと見る
JONSBO Z20 43位 5.00
(4件)
50件 2024/6/11  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2/SFX/SFX-L 4 198x335x382mm 20L
【スペック】
対応グラフィックボード:Up to 363mm 対応CPUクーラー:164mm MAX (Intel CPU) or 163mm MAX (AMD CPU) 対応電源ユニット:Up to 180mm ドライブベイ:2.5インチSSD×3、3.5インチHDD×1 水冷対応: サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A×1、USB3.2 Gen 2 Type-C×1、AUDIO×1、MIC×1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg 
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5小さくても大きな電源で強めのゲーミングPCが簡単に組める

【デザイン】 男性からみた女子受けしそうデザイン グラボステイなど中が一部ピンク シルエットはカッチリしてエッジがたってる。見た目がスッキリしてる。 マザーボード電源ケーブルも含め背面に隠せる専用スペースがある。 あとかわいい。 【拡張性】 20LのケースでありながらZALMANのATX1200W電源(奥行140mm) でかいグラボとでかいサイドフロークーラー入る SATAのSSD取付金具、ブラボステー、SFX用ブラケット付き。 ブルーレイとかDVDの場所がないからDSPのOSは外付けドライブ 正面にusb1個TYPE-c1個 【メンテナンス性】 両面ネジ止めで組んだり交換が楽。 ワンタッチで開けられたらもっと楽だった。 メッシュ部分はマグネットフィルター。 【作りのよさ】 細部の仕上げが丁寧。切りっぱなしの部分がなく指が痛くない。 サイドパネルガラス保護でネジ穴がシリコン メッシュ側サイドパネルを留めてるネジはキズ防止のシリコンワッシャー 裏面のブラケットカバー抑えはワンタッチで外れる 上のハンドルがしっかりしてて部品組み込んだ状態で持って移動できる。 マイナスポイントは組み立て金具がとっちらかりすぎめんどう。 サイドパネルはマイナスネジ、そのほかプラス、持ち手には六角。 付属のグラボステーはないよりマシ程度。 【静音性】 メッシュなので音は漏れる 【総評】 20Lと小さめでありながら過去一組み立てが簡単。 これから自作したい人、俺みたいなマニア 双方楽しめるケース

5"物凄い剛性感"

海外のフォーラムで見た通り、鉄板が物凄く分厚いので剛性感が凄いです。 マジックテープの品質が微妙だったり、ネジの精度が悪いものあり少し作りづらいとは感じました。完成した時の満足度は普通のケースより大きいと感じました。

お気に入り登録22AURA GC9M ARGBのスペックをもっと見る
AURA GC9M ARGB
  • ¥3,980
  • アプライドネット
    (全1店舗)
46位 -
(0件)
7件 2025/9/12  MicroATX
Mini-ITX
別売   4 195x380x280mm 20.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:length limitation:280mm 対応CPUクーラー:height limitation:155mm 対応電源ユニット:length limitation:150mm ドライブベイ:1 x 3.5インチ or 1 x 2.5インチ(HDD Cage) 水冷対応: サイドパネル:Tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.0 x1、USB 2.0 x2、HD Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.07kg 
お気に入り登録76H3 Flow CC-H31Fのスペックをもっと見る
H3 Flow CC-H31F 49位 4.02
(5件)
7件 2025/5/22  MicroATX
Mini-ITX
別売   4 225x400x389mm 35L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大377mm(フロントファンなし)/最大352mm(フロントファンを設置した場合) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:最長185mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×1、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.8kg 
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5ニーズに合えば良いもの

某工房で7000円台で売ってたので購入。 140ファン3つと140簡易水冷1つがあり、使えるケースが欲しかったのでちょうど。上と前に2個づつ140mmを付けれるのは有難い。 逆に上と前に120ファンが3つ付けられないのは中々。 でもスペースあったので個別ファンだと面倒ですが、三連ファンとかに穴磁石を皿型ボルトで固定すれば関係なくつけれます。 下がメッシュとかじゃ無いので電源のファンが上向きになりGPUの方を向いてしまうのがちょっと気になる。 関係ないけど最近ネット高い。実店舗だとグラボも安かった。

5NZXTのM-ATX専用PCケース

【デザイン】  シュラウドもメッシュで見た目が良いですが、電源ユニットの  色が黒だと少し目立ってしまいます。  排熱には効果があると思います。 【拡張性】  M-ATAケースなので控えめですが、2.5インチ3基、3.5インチ1基を  搭載できます。(3.5インチ1基で2.5インチ2基搭載不可)  ファンは前面2、上面2、背面1、底面2を搭載できます。  電源のファンを上向きにする必要あります。  【メンテナンス性】  ツールレスで各パーツが外せます。上面が外せないです。  そのためCPU補助電源の取り付けは要注意です。  前面を取り外しても前面端子に影響しないのが良いです。 【作りのよさ】  NZXTといえど底面を押すとへこんだりします。今まで使ってた  VERSA H26と比べるとかなり良いです。  10000円切るケースなのでこんなもんでしょうか 【静音性】  メッシュですが、ファンの回転を調整すれば静かです。  【総評】  前面端子がTYPE-Aが1個、-Cが1個でイヤホン等など余計に  なくて良いです。  TYPE-Cが使えるまともなM-ATXケースです。  M-ATXケースで覇権握っているサーマルテイクを凌駕できるかですね。

お気に入り登録300H6 Flow CC-H61Fのスペックをもっと見る
H6 Flow CC-H61F 49位 4.26
(4件)
1件 2023/11/ 6  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 287x435x415mm 51.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg 
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5手頃で綺麗な流行のピラーレスケース

昨今人気のNZXTのピラーレスケースを使いたくて悩んだ結果の選択でした。 大まかな構成はAMD 7950X3D, GELID CC-AIO-360-A, Palit 4070ti Super GamingPro フロントファン12cm3個がが斜めに吸気するため、一見変わったエアフローになるのかもしれませんが、特に問題ありません。下部にも14cmファンが2個付けられるので吸気として装着、GPU冷却によく効きます。唯一の悩み所は360cmの簡易水冷を装着するのに天上取付のみ。そこでCPUを十分冷却するためにも、今回は過吸気設定として背面ファン12cm1個も吸気としました。 結果、CPUの簡易水冷ラジエータ部12cmファン3個のみで排気兼用。 まとまりがよく、使用感問題なしです。動画デコーダー専用にGPUをもう一機追加検討していますが、この手のケースだとサイズ不足のため悩み所です。

4初自作でも分かるメンテナンス性の良さ、ただし剛性には注意

【デザイン】 デザインで選びました ただし黒なので吸気部分に埃が輪っか状に溜まるので白でもよかったかな 【拡張性】 140ファンを追加でつけられるんですが 入らないファンもあるというレビューがあり 純正じゃないと入る確信が持てず気持ちよくファンを選べない あと140ファンをつけるネジが短くて使えなかった 【メンテナンス性】 かなりいいと思います初自作でもやりやすいとわかるレベル ただ剛性はそこそこなのでパネル外す時にゆっくりやらないと曲がります 【作りのよさ】 剛性が…自分はガラスパネルを外す時フロント上部が曲がってドライバーで無理やり戻しました 質感はいいです 【静音性】 そこらに穴空いてるのでないです 【総評】 ガラスパネルを普通に空けて曲がったのでそこだけ不満です それ以外は満足です。初自作でも簡単に取り付け出来ました 後継機がきたらそれを買うと思います。

お気に入り登録100CH270 DIGITALのスペックをもっと見る
CH270 DIGITAL 52位 4.23
(5件)
12件 2025/4/18  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 4 225x486x296mm 32.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:388mm/413mm(ケーストップ部にファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg 
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5空冷で組むならCH260で良かったかも…

【デザイン】かわいい。よき。 【拡張性】空冷で組むなら余裕。33×13×6の大き目グラボ入れても干渉などせず余裕。 【メンテナンス性】パネル類全部ねじ止め&全部外さないと手入れできないのでダメ。まぁ、覚悟の上。めんどくさいだけで、組みにくくはないです。 【作りのよさ】よき。 【静音性】すかすかなので静穏性はないはずだけど、パーツと用途・設定次第ですかね。ゲーム(ゼンゼロと三国無双ぐらいしかしてないけど)だと無音。FF14・15ベンチ回した時もたいして騒音気にならず 【総評】よき。が、タイトルにも書いたけど空冷で組むならCH260でも余裕だったんじゃないかしら、と思うぐらいには隙間ができます。 難点 ・液晶についてるディープクールのロゴが電源を切っても青く点灯してるので、寝る時若干めざわり。 ・IOパネルが底についてるのでケーブルの曲げが気になる。特にグラボに刺す映像ケーブル。向きを変える変換アダプタをつけようかと思ったけど、ケースとの間に段差があるのでどちらに向けても急角度で曲げざるを得ない。台に載せて空間を作った方が安心かも。 構成: マザボ:B660M Phantom Gaming 4(matx) クーラー:AK400(風向きは下から上) グラボ:gainward 5070ti 電源:darkFlash PMT850 ケースファン:ARCTIC P12 MAX(底1,天面2 風向きは全部下から上)

5設置面積が小さくて、わりとかっこよい

2025年5月に購入しました。住宅事情の変化により、パソコンを机の下におさめる必要を感じて、本製品を購入しました。奥行が43センチ以下であれば可、40センチ未満ならなおよい、と思っていたのですが、本製品はグラボも長めのものがはいるし、CPUクーラーも空冷の通常の高さものなら余裕をもって入るので、悩んだ末の購入でした。mini-ITXマザーは高いので、M-ATXを使いたい、という制約のなかではベストだったと思います。 【デザイン】いいんじゃないですか。シンプルです。無駄に最近大きいPCケースが多くてうんざりしていたのですが、本製品は、高さはそれなりにあるものの、幅は通常の範囲。奥行きは約30センチほどで、少し大きめの煙突形。机の上においても、圧迫感はそれほどありません。個人的に受け止めは違うかと思いますが、机の上におくのもありかと思います。  CPUやGPUの温度等の表示がデジタルパネルで見られるのも、かっこいいです。(切り替え式。専用の無料アプリをDEEPCOOLのHPよりダウンロードする必要があります) 【拡張性】まあ、悪いです。CPUクーラー(空冷)が、それなりの高さのものでも、入る。グラボもそれなりに長くても入る、というのは長所。一方で、SSDを使う場合、2.5インチベイは1つしかないので、SATAでつなげるSSDを設置しようと思っている人は、要注意です。  僕は…背面に無理やり、他のPCケースのパーツを使って、2つのSSD(SATA)をはりつけています。 【メンテナンス性】少し面倒に感じました。僕はM-ATXのマザーを使いましたが、グラボを設置する際に、USBや電源スイッチのついているパネルを外さなきゃいけなかったので、面倒に感じました。電源を設置するときなど、いちいち干渉する部品が多く、少しうんざりしました。組み立ての手順が動画で紹介されていますが(https://www.youtube.com/watch?v=r-YsQs_oRjw)、本当にいちいち外さないと、PCが組めないです。パーツの交換も面倒そうです。なれれば、そこまで面倒ではなくなると思いますが、通常のオーソドックスなPCケースを使っている人からすると、イライラすると思います。設置場所の面積(底面の面積)が小さいというメリットとのトレードオフ、ですね。 【作りのよさ】いいんじゃないですか。でも、材質が高級とかいうことではありません。なので★3つ。以前持っていたクーラーマスターのサイレンシオS400よりは、見た目、無難でそれなりにいいかな。サイレンシオは前面パネルの質感が安っぽいと感じて、1年もせずに手放しました…。 【静音性】皆無ですね。DEFINE R6では気が付かなかったのですが、3Dゲームをしているときに、ジーと異音が発生し続けるのを発見(通常時は発生しない)。以前からこんな音がしていたのか不明ですが、静音性はほぼないです。穴だらけですから。ただ、グラボやCPUクーラー、ケースFANなどに静音性が高いものを使えばいいだけ。現状空冷(サイズ 虎徹MARK2)や、フラクタルデザインのケースFAN(底面に12センチ×1、背面に14センチ×1)を使い、グラボはRADEON 6700XT(サファイア製)ですけれど、うるさいとは思いません。なぞの異音をなんとかしないといけませんが、マザーを5年以上使っているので、マザーかも。ただ、こういったなぞの異音がなければ、空冷でもそんなにうるさくないPCを組むことは可能です。 【総評】サイズとルックスがよかったので、購入しました。上記でも描きましたが、オーソドックスなPCケースを使ってきた人は、最初とまどうと思います。しかし公式動画に組み立て方法は紹介されているので、自作経験のある人は、慣れれば、どうってことないと思います。デジタルディスプレイもかっこいいですしね。  あと一点ほど気になることを言えば、マザーの背面パネルが底面に来て、その底面に電源ケーブルをつなぎ、後方に出す必要があるため、PC側の接続部分がL字になっているものでないと、やや無理やりケーブルをまげることになります。また、USBケーブルも同様に底面につないで背面に出すのが少し面倒ですね。この点が許容できれば、わりといいケースです。僕は気に入りました。 <PC環境> OS WINDOWS 10 HOME CPU Ryzen5 5600 CPUクーラー サイズ 虎徹MarkU rev.B グラボ サファイア RADEON 6700XT SSD サムスン製 1TB+500GB (いずれもサムスン製。ただし、本製品には2.5インチベイは1つしかないため、通常は設置場所がありません。本文参照) マザー AsRock B450MPro4(USB−Cの内部端子はないので、ケースのUSB-C端子は使っていません) メモリ Corsair製 DDR4 3600(OC)16GB×2枚 電源 シーソニック製 650W ケースファン フラクタルデザイン製 12センチ×1(底面)、14センチ×1(背面)

お気に入り登録54CPS K101MESH-RCSETのスペックをもっと見る
CPS K101MESH-RCSET 52位 4.00
(1件)
0件 2025/2/19  Mini-ITX 別売 SFX 3スロット ※ライザーケーブルを使用した垂直方向取り付けのみ 160x215x348mm 11.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大340mm(3.5HDD搭載時は160mmまで) 対応CPUクーラー:68mm(※水冷クーラーは取り付け不可) 対応電源ユニット:奥行き125mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:1、2.5インチドライブベイ:4 サイドパネル:メッシュパネル(4面) 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 3.1 Gen 2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:2.74kg 
この製品をおすすめするレビュー
43スロGPUが搭載できることが良い。

【構成】 CPU Ryzen5 9800X3D M/B MPG B650I EDGE WIFI CPUクーラー RAIJINTEK PALLAS メモリ DDR5 4800MHz 32GB×2 グラボ なし SSD M.2 ADATA ASX8200PNP ケース CPS K101MESHWH-RCSET 電源 SP850 GOLD WT 【デザイン】 上からの見た目は良いが下部の作りが微妙。 【拡張性】 このサイズで3スロGPUを取り付けられるのが唯一無二。 【メンテナンス性】 小型ケースだがパーツ装着順序をそこまで気にしなくても良いぐらいには楽。 【作りのよさ】 価格なりだと思う。下部が残念。 【静音性】 ファンの音がモロに聞こえる。 【総評】 4面メッシュの為静穏性は低いがその分冷却性能は高い。このサイズに3スロGPUが搭載できるので、小型ハイエンドPCの構築が可能。白のハイエンドGPUを購入して取り付けたい。

お気に入り登録163A3-mATXのスペックをもっと見る
A3-mATX
  • ¥10,019
  • パソコン工房
    (全10店舗)
60位 4.32
(3件)
10件 2024/6/11  MicroATX
Mini-ITX
別売 SFX/SFX-L/ATX 4 194x321.5x443mm 26.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:マックス415mm 対応CPUクーラー:マックス165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1または3.5インチHDD x1 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg 
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5コンパクトで圧迫感の少ないPCケース

【デザイン】 DAN Casesとのコラボレーション。両サイドとトップが細かなメッシュパネルでシンプルなデザイン。 【拡張性】 CPUクーラーを水冷(最大360mmラジエター)、空冷(トップ、サイドフロー)電源(ATX,SFX)使用するパーツの組み合わせで色々なパターンができます。 ストレージはサイドの取り外し可能なトレイに2.5インチSSDが2台、ボトムに2.5インチSSD/3.5インチHDDが1台ネジ止めで設置可能。2.5インチSSDなら電源の下に転がしておけば2台は追加で設置できるスペースもあります。 【メンテナンス性】 フロント、トップ、サイドのパネル3面がすべて外せるので狭くもなく楽に作業できます。 【作りのよさ】 パネルを外した見た目はスカスカで骨組みも弱そうに見えますが、スチール製なのでしっかりとしています。 【静音性】 トップ、サイドがメッシュのためファンの回転数次第です。 負荷がかからない状態だとガラスパネルのPCケースと変わらない静音性です。 【総評】 10,000円台でシンプルなおしゃれなPCケースと言う印象。 DAN Casesとのコラボレーションですがパーツを隙間なく詰め込みました感はないです。Lian Liに合わせてデザインしたPCケースだと思ったほうが良いです。 対応マザーボードもMicroATX/Mini-ITX までなので拡張性の部分ではフルタワーなどのPCケースと比べると差はありますが、構成次第では最大幅415mmのグラフィックボードも搭載可能なのでMicroATX/Mini-ITXを使用してパフォーマンスを求める方にも満足できるPCケースだと思います。 ASUSのPrime AP201 MicroATX Caseと最後まで悩みました。 デザインとLian Liのほうが若干サイズが小さかったのが購入の決め手です

4落ち着きのある外観

【デザイン】 生成AIのテストPC用に購入しました。 落ち着きのあるデザイン。派手でないグラボPCが欲しい人には良いかと思います。 【拡張性】 ITXならともかく、MicroATXケースなので、 もう少しUSBポートとかあると良いとは思いますが、最低限はあるかと。 【メンテナンス性】 このサイズでよくある感じの内部構成。 microatxマザーボードぎりぎりというわけでなく余裕のあるサイズなので、 ケースとしてはデカめですが、内部のパーツ設置は行い易いです。 小さめですが簡易水冷を取り付けましたが、かなり楽でした。大き目のグラボも結構入れやすいと思います。 以前はgalax revolution-03を使っていましたが、あっちはギリギリ過ぎでパーツ設置が大変でした。 (※revolution-03:コンパクトでグラボ縦置き可能と欲張りな良いケースです。狭いですが) 【作りのよさ】 これは微妙。 ケース後ろに電源コネクタがありますが、コネクタをケースに固定するための爪?だと思いますが、それが内部に出っ張っていて、電源ケーブルが差しにくかったり(製造上のハズレ個体かも) 電源LEDが無い所とか、ユーザの使い勝手をあまり意識していないような感じはします。 【静音性】 穴あきまくりケースなので高速ファンだとうるさいかと思いますが、 熱が籠りやすいわけでもないので調整次第かと。 【総評】 微妙な所もありますが、組み立てはしやすいケースですので、 デザインが気に入った人にはお勧めかと思います。

お気に入り登録151D32 STDのスペックをもっと見る
D32 STD
  • ¥8,080
  • e-zoa-lite.com
    (全7店舗)
70位 4.55
(4件)
0件 2025/2/17  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2/SFX/SFX-L 4 207x314x395mm 24L
【スペック】
対応グラフィックボード:Up to 365mm 対応CPUクーラー:164mm (Intel CPU) or 163mm (AMD CPU) 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2.5インチ×3、3.5インチ×1 水冷対応: 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A×1、USB3.2 Gen 2 Type-C×1、AUDIO×1、MIC×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5小型でよく冷えるケースです!

※追記※  Lianli 8.8inch UNIVERSAL SCREENを設置してみましたので、参考までに画像を追加しました。 【デザイン】落ち着いた雰囲気で、とても小型のケースで満足しています。 【拡張性】小型ケースなので拡張性はあまりないですが、通常構成では十分だと思います。 【メンテナンス性】基本的なメッシュケースと同等で問題ありません。 【作りのよさ】とてもしっかりしています。バリや変形などはありませんでした。 【静音性】メッシュケースなので静音性は高くありませんが、よく冷えるケースだと思います。 【総評】 Lianli A3mに比べて、こちらのケースはコンパクトですが、 電源ケーブルの配線が隠せるのでとても見た目が良いです。 写真のような構成であれば、裏面配線も十分な広さがあります。 BlackでもRGBファンが良く映えます。 グラボも大型のものも入れられました。(Nitro+RX9070、全長331mm) 光らせたい人も光らせたくない人も、小さくよく冷えるケースを探している人にはマッチすると思います。 なお、PCIeのスロットは枠付きなので、気にする方は確認してから購入されるのが良いかと思います。 主なシステム構成は以下の通りです。 CPU:Ryzen7 7800x3D GPU:Sapphire Nitro+ RX9070 M/B:Sapphire Nitoro+ B850M Memory:32GB SSD:2TB CPUクーラー:Fractal Celcius24+ リアファン:Fractal Aspect 120 ボトムファン:Fractal Aspect 140×2

5価格と品質のバランスが非常に良いケースです(一部修正)

前回レビューで誤った表現がありましたので修正します。 STDでも背面「ケーブル」を取り廻す余裕は十分あります。

お気に入り登録5CC550 4F R-CC550BKANA4-G [ブラック]のスペックをもっと見る
CC550 4F R-CC550BKANA4-G [ブラック]
  • ¥5,500
  • 楽天市場
    (全11店舗)
75位 1.00
(1件)
0件 2026/6/15  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 7 208x446x379mm 35.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大317mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最長180mm ドライブベイ:3.5インチ:0+1、2.5インチ:1+1 水冷対応: サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.03kg カラー:ブラック 
お気に入り登録97The Tower 600のスペックをもっと見る
The Tower 600 75位 5.00
(3件)
7件 2024/10/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 420x550x286.4mm 66.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ)、2.5インチ×1(ドライブブラケット) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
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5オシャレな個性派ケース

ROG-ASTRAL-RTX5080 Taichi TC-1300T Liquid Freezer III Pro 420 MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ を収めることができるケースの中から、見栄えが良くて出来るだけ小さいという条件でいくつか候補があったのですがコレに決めました。 ※ グラボ電源ケーブルを無理に曲げないために、スペースの判断のためCPUクーラー高さ180mm以上、 電源長180mm以上 ATX裏配線可等 【デザイン】 個性的で良いです。 グラボ縦置きはヒートパイプの冷媒が動かなくなり、高温になるということなので横置きで使用です。 純正スタンド使うとナナメになるのでアイアンで自作しました。 スタンド部分のダストフィルターは360mmマグネットタイプを貼り付け リアンリのユニバーサルスクリーンは両面テープで張り付け、ケーブル隠しにウッドパネルを自作。 【拡張性】 裏配線マザー使うと、主電源ケーブルが当たるため背面ファンは1つしかつかないです。 リキフリ420は無理やり収まりましたが外側のパネルが閉まらなくなりました。 よく見るとファンが電源ブラケットに当たっていました、ラジエターがあと3ミリ薄ければ入ったかもしれません。 仕方ないのでファンを1個外しました。 ファン2個でも温度的には大丈夫そうです。 あと、裏配線マザーはソケットピンが裏側に出ているので引っ掛けたり折らないように注意が必要です。 【メンテナンス性】 ラジエター外そうと思ったら電源も外す必要があったり、グラボ外すときは横のファンブラケット外さないとだったりでメンテナンス性は良くないです。 ただ、これは巨大なラジエターやグラボの話で、280mmラジや300mmのGPUなら問題なさそうです。 【作りのよさ】 良いと思います、穴のズレやガタツキ等もありませんでした。 【静音性】 使うファン次第です。 全てノクチュアV2に変えてしまいましたのでかなりの静穏です、回転数800~900rpmで使用。 アイドル時や軽いゲームはほぼ無音、ベンチ回しても多少するくらい。 吸気側にメッシュ等の障害物があるところには純正ファンスペーサーを入れています。 国内に在庫がなかったのでアリエ区で購入(半額くらい) I/Oパネル側(縦置き時のトップファン)はスペーサー入れるとカバーが閉じなくなり、ダストフィルター外す必要がありました(排気なので問題無いと判断) 【総評】 ファンはラジエターと左側面(I/Oパネル側)を排気、あとは吸気。 9800X3D使用率100%で70℃前後 アイドル時 CPU42℃ GPU30℃ ゲーム時 CPU20~30%、GPU50%の時で CPU50℃ GPU47℃、ほぼ無音 3080tiの本格水冷から移行しました。 静かなPCのため本格水冷にしていましたが今のグラボは空冷でも十分静かですね、水冷が廃れる訳です・・ 多少のカスタムはありましたが非常に満足度の高いPCが出来ました。

5デザイン性に全力投球!トップのファンは取り扱い注意

【デザイン】 星5でも足りないくらいです 【拡張性】 広々してますし2.5インチも3つつけれて文句なし 【メンテナンス性】 メンテナンス性とは違うかもしれませんが、トップのファンを外さないとマザボのIOパネルやグラボへアクセスできません。取り外す際にファンのARGB端子が引っ張られマザボ側のARGBコネクタを破損しました。MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZと高いマザーボードだったため残念です。ファンコネクタはARGB側と比べてケーブルの長さや強度が高いので問題ないと思います。トップをライティングしたい場合はワイヤレス機能搭載のファンを使いましょう(元々トップのみ140mmファン搭載) 【作りのよさ】 構造上気をつける面が多いです。裏配線対応ですが手が大きい人は隠れた部分の裏配線に苦戦します。私も苦労しました。 【静音性】 音はかなりしますが逆に言えばエアフローはいいと思います。ただグラボはグラボ自体が縦設置を想定していないため通常より高い温度になります。グラボ下部にもファンをつけることは可能です。ファンカバーを買って設置することをお勧めします。 【総評】 高価なマザーボードを壊したことだけが残念ですが自身の過失なので減点はなしとします。カラバリが多く女性にも人気が出そうな一方で私のようなマザーボードの破損に繋がったりグラボの寿命に関わることが設計上あるので取り扱いに注意が必要です。「グラボ下部にファンカバー付きファン」「トップのライティングはワイヤレス」と追加費用は多めに見積もっておいた方が破損防止や寿命を延ばせます。それを抜きにしても「とにかく可愛いPCを作りたい!」という人には全力でオススメします。

お気に入り登録17H6 RGB+ CC-H62Fのスペックをもっと見る
H6 RGB+ CC-H62F 75位 -
(0件)
0件 2026/6/ 4  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 292x448x420mm 55L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大390 mm(30 mmフロント右ファン搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm 対応電源ユニット:最大200 mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応: サイドパネル:右側パネル:スチール(メッシュ)/左側パネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:9.3kg 
お気に入り登録10PRIME AP303 TGのスペックをもっと見る
PRIME AP303 TG
  • ¥9,980
  • パソコン工房
    (全12店舗)
80位 -
(0件)
0件 2025/12/18  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 215x425x485mm 44L
【スペック】
対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg 
お気に入り登録12MODEL 3 PLUSのスペックをもっと見る
MODEL 3 PLUS
  • ¥16,800
  • パソコン工房
    (全13店舗)
88位 -
(0件)
0件 2026/4/20  MicroATX
ITX
別売 ATX 5 235x400x440mm 41.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:175mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチ x1または2.5インチ x1 / 2.5インチ x2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.42kg 
お気に入り登録29FRAME 4000D WOOD RSのスペックをもっと見る
FRAME 4000D WOOD RS 88位 -
(0件)
9件 2026/4/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(垂直配置:3) 239x486x490mm 56.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
お気に入り登録24HYTE X50のスペックをもっと見る
HYTE X50 88位 5.00
(1件)
0件 2025/9/18  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7横型(フルサイズ) 255x485x510mm 63L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg 
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5全身真っ赤なケースは希少なので

赤&黒のケースはちらほら見かけるものの、全身真っ赤なケースは希少なので選びました。 ラウンドの強化ガラスもいい感じです。

お気に入り登録71SST-ML11Bのスペックをもっと見る
SST-ML11B 101位 3.95
(4件)
1件 2022/9/13  MicroATX
Mini-ITX
別売 TFX ロープロファイル x 4 330x110x285mm 10.35L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:272mm(フロントファンなし)、高さ:96mm 対応CPUクーラー:90mm(ODDブラケットなし) ドライブベイ:外部9.5mmスリムオプティカルベイ、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:2.48kg カラー:ブラック系 
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5気持ちよいコンパクトケース

サブ機として内蔵GPUでコンパクトに組みたかったので選びましたが、ちょうどよいサイズでした。価格は普通ですが、質感・精度がよくさわっていて気持ちよく、見た目も落ち着いたデザインでとても気に入ってます。 拡張性は正面向かって左側と、左側面に小さいファンを追加できますが、とりあえず様子見てます。 ドライブベイに純正のスロットインとトレイのドライブ、カードリーダー等を取付できるようです。 フロントIOにType-Cがあればよかったなと思いました。 上面は手回しのねじを2個ゆるめるとスライドで空くので、メンテナンスはしやすいです。MBの電源コネクタとフロントIOのUSBが若干あたりましたが、フロントIOは簡単に外せるので取付は苦労しませんでした。電源の使わないケーブルを収納するのが面倒ですが、スペースはあります。 通常使用では静かですが、負荷をかけるとそれなりです。 ネガティブな点をあげるとすれば、紙のマニュアルはほしいのと、ねじ類の数量は記載してほしかったかな。 ・CPU:Ryzen 8500G + Noctua NH-L9i ・MB:ASRock B650M Pro RS ・MEM:DDR5-6000 24GB x2 ・SSD:M.2 4TB (PCIe4.0x4) ・電源:SilverStone SST-TX300

4MicroATX対応で最小。ロープロファイルGPUも詰められる

というのが最大の強み。 【デザイン】 いつもの質実剛健なSilverStoneデザイン。高級感はない。 【拡張性】 LPの拡張カードは問題なく入ります。最大3つといったところ。 全面USBはAのみだがポート数は多い。電源ボタンが小さい。 【GPU対応】 8ピン補助電源が必要なGPUだと、500W以上の必要になるので注意。 https://kakaku.com/pc/power-supply/itemlist.aspx?pdf_Spec010=1 【メンテナンス性】 悪くはないですが一般的なスチールで2010年代の作りという感じ。 ASUS AP-201ほどのモダンさはなし。 【作りのよさ】 サイズはA4用紙を2枚並べたくらいの設置面積で、高さは一般的なAVアンプと同程度。 法人向けにも向いていると思う。 【静音性】 作り方によるが通気性は十分確保されているのでとても静か。 GPUもハイエンドは無理なので必然的に静かになると思われる。 【総評】 落とし穴としてTFX電源は実質SilverStoneの3製品(300/500/700W)の選択肢のみ。 プラグインタイプではないので余計に筐体内のスペースが減る。 将来SS社によってプラグインタイプのTFXに将来置き換えてほしいところ。 トータルではMicroATX最小サイズとして無難に収まっている。 miniATXだととたんに拡張性がなくなり高くなる。 mATXの普及性・拡張性・価格をキープしつつ最小サイズならこれ一択。

お気に入り登録28PRIME AP303 MESHのスペックをもっと見る
PRIME AP303 MESH
  • ¥13,294
  • ソフマップ.com
    (全10店舗)
101位 -
(0件)
0件 2025/12/18  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 215x425x485mm 44L
【スペック】
対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg 
お気に入り登録158KX-M01のスペックをもっと見る
KX-M01
  • ¥5,655
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
108位 3.89
(13件)
20件 2019/7/ 5  MicroATX
Mini-ITX
付属 対応電源:SFX
搭載電源:KX-SFX300-M01
Low Profile PCI×4 116x300x415mm 14.4L
【スペック】
ドライブベイ:External5.25インチベイ×1、Internal3.5インチベイ×1、Internal2.5インチベイ×1 前面インターフェイス:USB3.0x1、USB2.0x1、オーディオ ロープロファイル: ファンコントローラー:なし カラー:ブラック 
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5安いなりに使えるPCケース

【デザイン】 悪くありません。値段通りの見た目。黒い金属製の筐体。正面上側にスイッチ。ON時は青色点灯。ストレージアクセス時に赤色点滅。フロントパネルは黒のプラスチックです。フロントパネル右側面にUSB2とUSB3、オーディオ端子がそれぞれ一つづつあります。ケース本体とは別に転倒防止の脚がありますが、大きくはみ出すうえ動きやすいため、ちょっと邪魔かも。 【拡張性】 SFX規格の電源が入り、ロープロの拡張カードが入ります。この大きさで十分の拡張性です。 【メンテナンス性】 良い。配線の取り回し、ケーブルの抜き差し、苦になることはありませんでした。5インチベイ周りが簡単に外れます。しかしながらストレージにM.2以外をつなぐ場合だと厳しいと思います。 【作りのよさ】 良くない。5インチベイ周りやフロントパネルの蓋等が簡単に歪みます。拡張カードのネジも若干ずれを感じます。安さ故の剛性不足ですが、この価格なら仕方ありません。 【静音性】 自分の使用しているファンでは通常時全く音がしません。また付属電源ファンも静かです。しかし冷却を考えてあちこち穴だらけですので構成によっては煩くなるかもしれません。遮音素材とか全く無いんだw 【総評】 4歳児用にマインクラフトとDVD、Youtube用に作りました。安くて小さいことが条件でしたので、このPCケースの「小さくて電源付き」は大変お得でした。現在3週間ほどほぼ毎日、安定して動作しています。 2023/5/25購入@楽天 7051円 Ryzen5 3500 B550M DDR4-3200 8GBx2 M.2 SSD 512GB Radeon 6400 LP DVDマルチ Windows 11

5「無難」が特徴のケース

4年ほど使ったHP EliteDesk 705 G4 SF/CTがご臨終なさったので、BTO新品(パーツがすべて新品)を購入しました。BTOといっても自分で組んだものではなく、「偶然選ばれていた」ケースです。 【デザイン】シンプルで自分は好みです。最近の「ゲーミングPC」ブームで光りまくっているケースを求める方の対極にある「ごくごくノーマル・無難」なデザインです。 【拡張性】全面にUSB3.0×1口・USB2.0×1口あるのが救いです。本当はもっとほしいところですが、自分はPCの背面を全面に置くという変わった使い方をしているので十分です。 ちなみに背面はUSB3.0×5口・USB2.0×2口で、合計9口のUSB端子が使えるので十分満足です。 問題はモニター出力なのですが、HDMI×1・DVI×1・D-SUB×1と、モニター出力は2つ。うち一つはDVIで、ちょっと時代に取り残された感じがします。HDMIかDPが欲しかったところです。 【総評】 排熱・騒音などで問題はなく、良くも悪くも「無難」を求める方には非常に向いています。

お気に入り登録207C6 Handle [Black]のスペックをもっと見る
C6 Handle [Black] 108位 4.84
(6件)
12件 2024/6/25  MicroATX
ITX
別売 ATX   202x295.2x266mm 15.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:200〜255mm 対応CPUクーラー:75mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:2.5インチSSD×2、3.5インチHDD×1 サイドパネル:MESH 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB3.0×1、Audio×1+Mic×1(Headset+mic combined) ファンコントローラー:なし 重量:2.3kg カラー:Black 
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5最小クラスのMicro-ATX対応ケース

古いテレビにTV録画やYoutube/ネトフリを見るために繋いでいたPC(A10-7850K + Win7)がブラウザ対応や処理が遅くなって来たので録画専用機にして、新しくYoutubeやネトフリを見る為の小型PC用に購入しました。 Mini−ITXはマザーボードが高いので、Micro-ATXでできるだけ小型に出来るケースを探してたら、たどり着きました。 【デザイン】 幅20.2cm ,高さ29.6cm,奥行26.6cmですので、これより小さいMicro-ATX対応ケース(ATX電源可)は殆どないと思います。 (微妙なところ) 付属ファンなし 後面上部に"MADE IN CHINA"と大きく刻印(成型)されている。 【拡張性】 天板側、全面側にSSD(2.5inch),HDDを増設出来ますが、ファンが取付られなくなります。 あと、底面にファン(120or140mm)を取り付けることができますが、一番下のPCIeスロットに被ってしまいます。 また、CPUの位置を覆うように電源が配置されるのでCPUクーラーはトップフローになります。 今回はM.2 SSDのみで運用して、3面(前、上、下)にはファンを取り付けています。 前面のファンにはケーブルを巻き込まないように排気側にファンガードを付けてます。 【メンテナンス性】 都度、電源を取り外さないとCPUやメモリなどの交換が出来ないです。。あと、電源の配線はフルモジュラータイプで最小構成にした方が良いです。 【作りのよさ】 金属フレームにプラスチックのパネル(4面)をはめ込んでいるだけですが、値段に対して剛性はある方かな?って思います。 【静音性】 プラスチックのパネル(上、左右、前)はメッシュなので、そこそこ音はしますが120mmを1000rpmぐらいで運用するなら静かです。 また、このパネルで排気はかなり弱くなります。 【総評】 サブ機用に余った部品を流用して組む小型PCとして使う分には良いケースですが、使用出来る部品には結構制限がありますね。クーラーとM/Bを新規購入しました。 構成は余ってた部品+αで CPU : Intel core i7 12700 (PL1/2 142W :TDP105W相当で運用中) GPU: 内蔵GPU メモリ: DDR4-3200 32GB M/B:Asrock B760 PRO RS/D4 Wi-Fi ドスパラ限定モデル (新規購入) CPUクーラー: Deepcool AN600(新規購入) ストレージ:M.2 SSD(Gen4) 1TB+2TB PSU: CORSAIR AX760 その他: 10G LAN NIC

5良作、メンテナンス性の良さが一番重要と気付かされました

サブPCにて運用、MM C28からの交換です (交換理由はタイトルの通りです) 【構成】ケース・その他以外は全て流用 CPU:Ryzen7 5700X(定格) CPUクーラー:サイズ 手裏剣3 M/B:MSI MAG B550M MORTAR MAX WIFI SSD:Solidigm P41Plus(1TB)、TEAMの2.5インチ(1TB) メモリ:Crucial CP2K16G4DFRA32A (16GB×2) GPU:ASRock RX6400 ITX 4GB PSU:銀石 SST-ST75F-PB ケース:【今回のケース】 ケースファン:FractalDesign Aspect12RGB PWM(フロント吸気) その他:AIF-12(PCIe接続USBポート)※拡張性で言及 【デザイン】 メッシュなので内部に光源があればそれなりに見えます。(画像参照) 個人的にアクリル/ガラスやピラーレス仕様のケースが肌に合わないので、デザインは好みです。 気持ち一番近いのはASUSのPrime AP201(こちらはメイン機で運用中) 【拡張性】 MicroATXマザーとATX電源が同時に入りますが窮屈なのは否めないです。 特にATX電源の場合CPUクーラーがトップフローの製品に絞られるので、電源はSFX電源かATXのコンパクト且つプラグイン対応の物にした方がイイです。 というか、このサイズで内部に納められるので優れていると思います。 (上記を差し引いてもメンテナンス性が素晴らしいのでケーブルを纏めれば何とかなります) ※PCIe接続のUSBポート追加の件 ケース交換途中で判明しましたが、メモリ4スロットのMicroATX(幅が244mm前後の製品)且つ、マザボの角にフロントUSBポート(20pin)がある場合、ケースフレームと干渉してフロントUSBケーブルがポートに直接差し込めない可能性があります。 (マザボのポートがフロント面を向いてる場合) マザボ側にL字コネクタを取り付けて対応することもできますが、 私の場合PCIe接続(AIF-12)でUSB3.2の内部ポート(20pin)追加、フロントUSBケーブルを接続することで対応しました。 (フロントUSBケーブルの長さは問題なく足りました) 【メンテナンス性】 後のメンテナンスを考えるとこの点が1番重要でしたが....素晴らしいに尽きます。 底面・背面以外は4点パッチンなので取り外しが楽!!!!! ネジ止めも、ケースファン、マザボ、PCIブラケット、底面の4足ぐらい 【作りのよさ】 良いと思います。特に気になる点もなかったので作り自体は普通ですね 【静音性】 面がメッシュなので高負荷時にはそれなりに音はします。 それ自体は仕方ない。そういう製品です。 むしろパネルに吸音材を取り付けようものならエアフローが終わります。 【運用面】 アイドル時:35〜40度 ブラウジング・動画視聴時:40〜55度 ゲーム時(ドルフロ2・ゼンゼロ・AC6):50〜75度(高負荷時) ブラウジング・動画視聴まではファンの音は気になりませんが、ゲーム時にファンの音はします。 温度や静音性は想定範囲内なので十分です。 【総評】 想像通りのデザイン・コンパクト具合、メンテナンス性の良さだったので、 このサイズ帯における完成形かなと思います。 電源をSFXにしてCPUクーラーをサイドフローにしたり、 上面ファンを追加して前面/上面で吸排気すれば熱が籠る問題も無いのではと思います。

お気に入り登録63CH170 PLUSのスペックをもっと見る
CH170 PLUS
  • ¥7,220
  • e-zoa-lite.com
    (全14店舗)
108位 3.50
(2件)
17件 2025/7/16  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2/SFX/SFX-L 4 195x424.5x290mm 24L
【スペック】
対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg 
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ良いです

CH170(Mini-ITX)のMicroATX版です(型式にPLUSが付いている)。 CH160(PLUS)は横置きタイプですがこちらは縦置きタイプです。 ベースはCH160と共通で、違うのは脚の位置とキャリーハンドルの有無くらいかと。 内部スペースはほとんど無く、ATX電源も140mmまでとなっていますが、 長いグラボじゃなければもう少し長い電源もいけそうです。 電源のケーブル(AC)はL字コネクタなので向きに注意ですが、ケーブルに余裕があるのでどちらの向きでもいけそうです。 パネルを外すためにドライバー必須なのはマイナス点ですね。 ファンは付属しませんがその分価格が激安ですし、好きなファンを装着できるという点では歓迎です。 できれば縦置き、横置きが選べるように両タイプの脚が付属していたら良かったですね(キャリーハンドルは要らないので)。

3上級者向けケース、配線こだわりない人にはおすすめ

【良いところ】 ・デザインはカッコいい。 ・作りは悪くなく、DEEPCOOLらしいきれいな梱包も好感。 【悪いところ】 ・全部ネジ止めなのがつらい。小さいネジでなめやすい。 ・側面板がはずれるが、順番通りに外さないといけない。目的の板を外す際に、周囲全部外す羽目に…。 ・裏配線スペースはゼロなので、配線整えたい人向きではない。汚くなるんで、ガラスパネルいらなかったかも? 【感想】 頭の中で組み立てを全部シミュレーションできる人向けかも…。 ファンの風向き変えるだけでも、周囲の部品を全部外す必要ありでなかなか大変。

お気に入り登録132H6 Flow RGB CC-H61Fのスペックをもっと見る
H6 Flow RGB CC-H61F 108位 4.47
(4件)
1件 2023/11/ 6  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 287x435x415mm 51.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg 
この製品をおすすめするレビュー
5かっこいい

【デザイン】 かっこいい! 【拡張性】 よくわかりません 【メンテナンス性】 ほぼ全面ドライバーなしで開くのでやりやすいと思う 【作りのよさ】 いいと思う 高品質です 【静音性】 メッシュが多いのでファンつけると普通にうるさいです。でも温度下がりやすい分そんなファンを回す必要が今のところないので静かです 【総評】 満足してます

5見映えも良く、組立も簡単

H6 Flowのレビューがあまり無いので投稿します。 素人ですので詳しいレビューは出来ませんが簡単な所感が参考になれば。 フロントファン:ケース付属120mm×3 吸気 トップファン:deepcool LE720 360mm簡易水冷 排気 ボトムファン:NZXT F140RGB×2 吸気 リアファン:NZXT F120 RGB CORE 排気 【良い点】 ・デュアルチャンバー式で、電源や配線を簡単に隠せる上、裏配線が非常にしやすいです。 ケースにケーブルを這わす用の溝やまとめる用のマジックテープ、結束バンド用の穴など装備が充実していて配線初心者でも楽に配線出来ました。 ・ARGB120mmファンが3つ、フロントサイドについてます。また、NZXTのARGBはオリジナル端子で動作しますが、ケース付属ファンは汎用ARGB3pinに変換するケーブルが標準装備されており、コントローラー無しでRGB制御ができます。 ・ピラーレス構造で魅せるケース、なのに冷却性能も良い。この手のケースでよく言われるのは「サイドから吸気するから、フロント吸気に比べてエアフローが悪い」ですが、間をとって斜めから吸気することでエアフローと見映えを両立しています。フロント吸気に比べどうしても弱くはなるので、ボトムファンを追加して吸気してあげると冷却は安定するでしょう。LE720をトップに付けて運用してますがピッタリサイズです。参考までに。 【残念だった点】 ・背面は基本穴抜きされており、静音性は悪いです。以前使っていたのがドスパラオリジナルSKケースでしたが、それと比べてもファンの音は漏れてきます。 ・ケース付属ファンは、どうやらPWMに対応しておらず、BIOSでファン速度を調整しようとしても1260rpm前後で動作します。公式サイトでも「F120 RGB Coreファン (ケースバージョン)×3」と記載されており、回転数固定の廉価版のようです。自身のBIOSが対応してないだけかもしれませんが、参考までに

お気に入り登録13O11 Vision-M Digitalのスペックをもっと見る
O11 Vision-M Digital
  • ¥23,980
  • パソコン工房
    (全10店舗)
108位 5.00
(1件)
0件 2026/7/ 7  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 275.1x395.2x419.6mm 45.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 
この製品をおすすめするレビュー
5小さめショーケース

【デザイン】 3面ガラス仕様で内部が非常に見やすく、大変満足しています。 【拡張性】 Micro-ATX向けのケースですが、拡張スロットは5スロットあります。 ケース下部にファンを設置した状態でも、4スロット厚までのグラフィックボードであれば搭載可能でした。 なお、公式サイトに記載されていた説明文の一部には誤りがあるようです。 説明書を確認したところ、背面側に搭載できるストレージ構成も多彩です。 標準の140mmファンを取り付けた状態でも、以下の構成に対応しています。 ・3.5インチHDD×2台 ・2.5インチSSD×3台 ・2.5インチSSD×1台+3.5インチHDD×1台 【メンテナンス性】 ガラスパネルや背面チャンバーのカバーを外すと、ほぼ骨組みだけの状態になり、かなり軽くなるため作業しやすいです。 ただし、ケースを持ち上げる際に、上部ファンが載っているステーを誤って持ってしまうと危険なので注意が必要です。 下部のフィルターは、パネルを取り外さなくても簡単に掃除できます。 【作りのよさ】 もともと13,000円程度のケースだったため、そこまで期待していませんでしたが、作りに関して特に気になる点はありませんでした。 【静音性】 静音性はほぼありません。 また、内部を見せるガラスケースのため机の上に置くことが多く、床置きの場合よりも動作音が大きく感じられます。 【総評】 せっかくのガラスケースなので、今回はかなり派手に光らせてみました。 天板がガラス仕様でありながら、360mmサイズの簡易水冷クーラーを搭載できる点が気に入り、購入しました。 ケーブル類もほとんど隠せるため、表側はかなりすっきりと仕上げることができます。 一方で、背面側はケーブルやHUB類を収めるスペースがあまり広くありません。 複数のHUBを搭載すると、同社製のEDGE HUBなどを使用しない限り、背面側はかなり雑然としやすいです。 【注意点】 グラフィックボード用の電源ケーブルを下側から回す場合、以下のいずれかの方法を取る必要があります。 ・下部ファンの上を通す ・ファンを避けて大きく回り込ませる ・中央のファンのみ取り外す 現在同社製電源SFXのSP1000を使い短いケーブルばかりなので現時点ではWireView Pro IIを設置できていません。 電源ユニットの買い替えなども含めて検討しています。

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PCケースの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「elite 350」(ブラック) クーラーマスター、ガラスパネルを備えたコンパクトPCケース「elite 350」2026年7月29日 10:33
クーラーマスターは、PCケースの新製品として、サイドにガラスパネルを備えた「elite 350」を発表。7月31日より発売する。  コンパクトながら高い拡張性を持ち、限られたスペースで最大限のパフォーマンスを発揮する設計が特徴。筐体はシンプルでフラットなデザ...
「B4-mATX Wood」 Lian Li、縦置きと横置きが可能なMicro ATX対応PCケース「B4-mATX」2026年7月8日 15:37
アユートは、Lian Li製のPCケース「B4-mATX」の取り扱いを開始。メッシュパネル仕様の「B4-mATX Mesh」と、スチールおよび木材を採用した「B4-mATX Wood」をラインアップし、7月3日に発売した。  縦置きと横置きの2レイアウトに対応するPCケース。容量21.3Lのコ...
「O11 Vision-M Digital」 Lian Li、1920×462表示の9.2型液晶を搭載したPCケース「O11 Vision-M Digital」2026年7月7日 11:53
アユートは、Lian Li製のPCケース「O11 Vision-M Digital」の取り扱いを開始。7月10日に発売する。  ケース内部には、解像度1920×462ドット、リフレッシュレート60Hz、輝度500nitの9.2型IPS液晶ディスプレイを搭載。この液晶ディスプレイは専用ソフト「L-Conne...
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