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![IW-CJ712B/265B/R2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686782.jpg) |
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34位 |
35位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:Flex ATX 265W電源(80PLUS BRONZE認証) |
PCIe×4(Low Profile) |
95x307x290mm |
8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大251mm(長さ)/60.9mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:光学ドライブ用 9.5mm slim ODD×1、3.5インチ/2.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×1 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.86kg カラー:Black
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5組み立てやすいコンパクトケース
In WinのCJ712シリーズ。
ケースのタテヨコ比のバランスが良く、変な膨らみも無いため設置性にも優れています。
IW-CJ712B/265Bが終売となり、このIW-CJ712B/265B/R2が日本向けの後継として発売。
前面のSDカードスロットが廃されましたが、SDカード自体長い事使っていないので私にはこれで充分。
とても作りが良く、手間取ることなくサクサクとストレス無く組み立てられました。
発売されてる製品が多く、価格がこなれているMicroATXマザーで事務用途で自作するなら、本製品が一番コンパクトでしょう。拡張性や電源故障時の交換のしやすさ(互換性)はDELLなどのコンパクト型PCに勝る点です。
静音性についてはコォーォと小さな音が電源から発せられます。
事務所での作業ではまず気にならないでしょう。
夜間に寝室などで使う場合には気になりそうなぐらいのレベルです。
前面パネルに耳を当てると前面ファンから騒音がしているように聞こえますが、それは電源からの音が聞こえてきているだけで、前面ファン自体は静音です。
排熱は後面のパンチング穴から吸って前面ファンと電源から逃がす設計です。
発熱の多いCPUやグラフィックカードの搭載は難しいでしょう。
メーカーのIn Winの公式ページではオプションとして前面に、
Type-C 3.2 Gen2x2(20Gbps)ポートが付けられるようでしたので、
販社であるアユート社がそうした仕様で発注してくれればよかったのにそこは残念。
https://www.in-win.com/en/computer-chassis/cj-series/APAC
「IW-CJ712B/265-U3」というモデルがユーエーシー社から発売されています。
名前からすると上記のポートが付いていそうですが、写真や仕様を見る限りそうでは無いようです。
今まで知人用にPCを組み立てる時にケースはANTECのVSK2000-U3を使っていましたが、これからは本製品になりそうです。
3悪くない、小さく組むなら定番になりそう
コンパクトです。と言っても例えるなら
現行NECのMate本体くらいの大きさなので
とりわけ小さいわけでもありません
電源付属ですが規格がFlex-ATXなので
その点マイナスです、ファンの音も気になる
冷却ファンの高さがギリギリです
背面のパンチ穴から排気する
シロッコファンタイプのクーラーが
欲しくなりますが探しても見つけられませんでした
オプションでもいいからメーカーが出して欲しい
縦置きする時の転倒防止スタンドがありません
これもマイナスです
デザインはいい感じだし、上に液晶を乗せても
剛性感あり鉄板厚もあり頑丈そう
側面や上面に廃熱の為の穴が開いてないのも好印象
この大きさで3.5インチHDD、2.5インチHDD、スリム光学ドライブ
が乗るのは凄いけど詰め込みすぎ感あり
同じデザイン、Mini-ITXのみで2.5ベイと3.5ベイ無くして
もう一段小さいの出して欲しいです
電源もTFXのほうがいいかな
取り寄せ対応で、6/25に注文して7/15着でした
現状、入手性に難あり改善してほしいです
<参考までに当方の定番ケース>
ATXなら
SILVERSTONE、SST-PS13B
Micro-ATXなら
ANTEC、VSK2000-U3
Mini-ITXなら
ANTEC、ISK-110 VESA-U3(生産終了)
<メインで使っているケース>
ANTEC、P182
ANTEC、SOLO
5インチベイ、3.5インチベイがあり
光学ドライブとカードリーダーとUSB-C前面端子を付けて
内部にHDDが4台以上積める窒息系静音ケースが好み
電源ユニットは底面置き派(重心が安定する)
CPU冷却は空冷派(忍者5か無限6)
GPUはゲームしないのでRadeon派(Sapphire)
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83位 |
101位 |
3.95 (4件) |
1件 |
2022/9/13 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
TFX |
ロープロファイル x 4 |
330x110x285mm |
10.35L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:272mm(フロントファンなし)、高さ:96mm 対応CPUクーラー:90mm(ODDブラケットなし) ドライブベイ:外部9.5mmスリムオプティカルベイ、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.48kg カラー:ブラック系
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5気持ちよいコンパクトケース
サブ機として内蔵GPUでコンパクトに組みたかったので選びましたが、ちょうどよいサイズでした。価格は普通ですが、質感・精度がよくさわっていて気持ちよく、見た目も落ち着いたデザインでとても気に入ってます。
拡張性は正面向かって左側と、左側面に小さいファンを追加できますが、とりあえず様子見てます。
ドライブベイに純正のスロットインとトレイのドライブ、カードリーダー等を取付できるようです。
フロントIOにType-Cがあればよかったなと思いました。
上面は手回しのねじを2個ゆるめるとスライドで空くので、メンテナンスはしやすいです。MBの電源コネクタとフロントIOのUSBが若干あたりましたが、フロントIOは簡単に外せるので取付は苦労しませんでした。電源の使わないケーブルを収納するのが面倒ですが、スペースはあります。
通常使用では静かですが、負荷をかけるとそれなりです。
ネガティブな点をあげるとすれば、紙のマニュアルはほしいのと、ねじ類の数量は記載してほしかったかな。
・CPU:Ryzen 8500G + Noctua NH-L9i
・MB:ASRock B650M Pro RS
・MEM:DDR5-6000 24GB x2
・SSD:M.2 4TB (PCIe4.0x4)
・電源:SilverStone SST-TX300
4MicroATX対応で最小。ロープロファイルGPUも詰められる
というのが最大の強み。
【デザイン】
いつもの質実剛健なSilverStoneデザイン。高級感はない。
【拡張性】
LPの拡張カードは問題なく入ります。最大3つといったところ。
全面USBはAのみだがポート数は多い。電源ボタンが小さい。
【GPU対応】
8ピン補助電源が必要なGPUだと、500W以上の必要になるので注意。
https://kakaku.com/pc/power-supply/itemlist.aspx?pdf_Spec010=1
【メンテナンス性】
悪くはないですが一般的なスチールで2010年代の作りという感じ。
ASUS AP-201ほどのモダンさはなし。
【作りのよさ】
サイズはA4用紙を2枚並べたくらいの設置面積で、高さは一般的なAVアンプと同程度。
法人向けにも向いていると思う。
【静音性】
作り方によるが通気性は十分確保されているのでとても静か。
GPUもハイエンドは無理なので必然的に静かになると思われる。
【総評】
落とし穴としてTFX電源は実質SilverStoneの3製品(300/500/700W)の選択肢のみ。
プラグインタイプではないので余計に筐体内のスペースが減る。
将来SS社によってプラグインタイプのTFXに将来置き換えてほしいところ。
トータルではMicroATX最小サイズとして無難に収まっている。
miniATXだととたんに拡張性がなくなり高くなる。
mATXの普及性・拡張性・価格をキープしつつ最小サイズならこれ一択。
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90位 |
108位 |
3.89 (13件) |
20件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/19 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
対応電源:SFX 搭載電源:KX-SFX300-M01 |
Low Profile PCI×4 |
116x300x415mm |
14.4L |
【スペック】ドライブベイ:External5.25インチベイ×1、Internal3.5インチベイ×1、Internal2.5インチベイ×1 前面インターフェイス:USB3.0x1、USB2.0x1、オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
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5安いなりに使えるPCケース
【デザイン】
悪くありません。値段通りの見た目。黒い金属製の筐体。正面上側にスイッチ。ON時は青色点灯。ストレージアクセス時に赤色点滅。フロントパネルは黒のプラスチックです。フロントパネル右側面にUSB2とUSB3、オーディオ端子がそれぞれ一つづつあります。ケース本体とは別に転倒防止の脚がありますが、大きくはみ出すうえ動きやすいため、ちょっと邪魔かも。
【拡張性】
SFX規格の電源が入り、ロープロの拡張カードが入ります。この大きさで十分の拡張性です。
【メンテナンス性】
良い。配線の取り回し、ケーブルの抜き差し、苦になることはありませんでした。5インチベイ周りが簡単に外れます。しかしながらストレージにM.2以外をつなぐ場合だと厳しいと思います。
【作りのよさ】
良くない。5インチベイ周りやフロントパネルの蓋等が簡単に歪みます。拡張カードのネジも若干ずれを感じます。安さ故の剛性不足ですが、この価格なら仕方ありません。
【静音性】
自分の使用しているファンでは通常時全く音がしません。また付属電源ファンも静かです。しかし冷却を考えてあちこち穴だらけですので構成によっては煩くなるかもしれません。遮音素材とか全く無いんだw
【総評】
4歳児用にマインクラフトとDVD、Youtube用に作りました。安くて小さいことが条件でしたので、このPCケースの「小さくて電源付き」は大変お得でした。現在3週間ほどほぼ毎日、安定して動作しています。
2023/5/25購入@楽天 7051円
Ryzen5 3500
B550M
DDR4-3200 8GBx2
M.2 SSD 512GB
Radeon 6400 LP
DVDマルチ
Windows 11
5「無難」が特徴のケース
4年ほど使ったHP EliteDesk 705 G4 SF/CTがご臨終なさったので、BTO新品(パーツがすべて新品)を購入しました。BTOといっても自分で組んだものではなく、「偶然選ばれていた」ケースです。
【デザイン】シンプルで自分は好みです。最近の「ゲーミングPC」ブームで光りまくっているケースを求める方の対極にある「ごくごくノーマル・無難」なデザインです。
【拡張性】全面にUSB3.0×1口・USB2.0×1口あるのが救いです。本当はもっとほしいところですが、自分はPCの背面を全面に置くという変わった使い方をしているので十分です。
ちなみに背面はUSB3.0×5口・USB2.0×2口で、合計9口のUSB端子が使えるので十分満足です。
問題はモニター出力なのですが、HDMI×1・DVI×1・D-SUB×1と、モニター出力は2つ。うち一つはDVIで、ちょっと時代に取り残された感じがします。HDMIかDPが欲しかったところです。
【総評】
排熱・騒音などで問題はなく、良くも悪くも「無難」を求める方には非常に向いています。
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![IW-CE685/300G/C [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704234.jpg) |
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266位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
2025/8/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源(80PLUS GOLD認証) |
PCIe×4(Low Profile) |
97x334x402mm |
11.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大187mm(長さ)/80mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチ×1(オープン※92mmまで)、3.5インチ×1(内部)、2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C(20 Gbps)×1、USB 3.0×2、USB2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4.77kg カラー:Black
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172位 |
173位 |
4.41 (17件) |
75件 |
2015/9/15 |
2015/9/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
TFX |
4 |
338x100x380mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大200mm 対応CPUクーラー:高さ最大65mm 対応電源ユニット:175mmまで ドライブベイ:5.25インチ×1(奥行170mmまでのショートドライブ)、内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audio in/outx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:3kg カラー:ブラック
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5***洗練されたスリムPCケースを求めて***
いやー、2025年の年収はとうとう150万円を下回りました。。
そんなときに限って、14年ほど使用していたPC電源がいよいよ不安定に。
もうね、この際だと思い切って、さんざん使い倒したA10-7860Kに別れを告げてはPCパーツ総入れ替えに。ぅぅぅ、お金ないのに。。
お金ないけど、求めた性能は以下の2点。
・Adobe Illustratorが快適に使える。
・vectorworksで軽度なレンダリングができる。
AMDのAPU、以前よりだいぶ値ごろ感は下がったけれど、それでも強力なAPUは必須。
グラフィックボード?そんなの買うお金あるわけない。
前置きが長くなりましたが、、いままでANTECのケースを愛用していたので、こちらのケースに。
よく考えられた設計ですね。とても満足しました。
[良い点]
・スリムケースなのに、3.5インチと2.5インチのHDDが一台ずつマウントできる
・ストレージがクイックリリース、そしてツールレスでマウント可能
・ストレージマウントベイにヒンジがあり、回転すればリフトしたまま固定されるためマザーボード組み込みがしやすい。この設計は秀逸!
・5.25インチベイ下部が電源ケーブル収納に最適な位置にある
・ケース内のエアフローが正圧に保たれる設計であり、リアファン増設は不要(そもそもリアファンマウントがない)
・フロントファン横のグリル幅が小さいため、ホコリが入りにくい
[懸念点]
・フロントファンがペリフェラル4ピン接続、かつ温度センサー式
※なので、noctua NF-B9 redux-1600 PWM (92mm)に替えました
もうね、AMDの強力APUさえあれば、この構成で十分。
*今回の構成
CPU: AMD Ryzen5 8600G
MB: ASRock A620AM-HVS
メモリ: ADATA AD5U56008G-DT (8GB×2枚)
SSD: Acer Predator M.2 SSD 1TB GM6 NVMe2.0 2280 PCIe Gen4×4
HDD: WD5000LPZX
電源: Silver Stone SST-TX300
CPUクーラー: SHURIKEN3 SCSK-3000
※17年くらい使ったANTEC ThreeHundredはハードオフ行き。もうね、こんなでかいケース要らないです。
5つくりのよいコンパクトケース、光学ドライブ選択に要注意
録画用PC作成のため三台購入しました。
棚内に収めるため、奥行きが短いことが必須条件でした。
つくりは良いと思います。
ただし、電源はTFX指定で案外高価です。
また、奥行きが短いため、光学ドライブの全長が170mm以内という制限があり、ASUSしか該当するものがありませんでした。
縦置き状態で排熱は良好です。
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519位 |
285位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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297位 |
378位 |
4.27 (4件) |
6件 |
2013/12/13 |
- |
Mini-ITX |
別売 |
SFX仕様 |
ロープロファイル専用 x 1・外部I/O専用スロット x 1 |
350x99x205mm |
7.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:74.9mm以下(ロープロファイル仕様のみ対応) 対応CPUクーラー:70mm以下 対応電源ユニット:最大140mm ドライブベイ:5.25インチベイ:スロットイン仕様(スリム光学ドライブ対応)、内部3.5インチベイx1、内部2.5インチベイx2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に合致すれば良い選択肢
ファイルサーバーとして使用するため、大容量3.5インチHDDが搭載できるケースで、設置場所の都合上なるべく薄いものを求めて選択しました。
【デザイン】
安っぽい感じはなく満足です。
【拡張性】
小ささ重視で、拡張性を求めるケースではないと思います。
【メンテナンス性】
サイズの割には特に不便を感じません。
【作りのよさ】
ネジはしっかり止まり、ガタ等もなく上出来かと思います。
【静音性】
特に工夫はありませんが、省電力のパーツで組み上げたため大型のファン等は必要なく、当方は静音性の必要を感じません。
【総評】
形状や搭載可能ドライブベイなどに個性があり、用途に合致すれば非常に重宝するケースかと思います。
当方の求めるものを満たすのはこのケースぐらいしか見つけられず、大満足です。
5HTPC用ケースの1選択肢
表題通りHTPCを作成するために購入・使用しました。
自分の目的に照らし合わせると概ね満足しているので満足度は主観評価で☆5をつけましたが
個別の評価は客観的に低めの点を与えています。
[デザイン]
ケースの上部や側面には無造作に穴が開けられていて残念ですが
真正面から見ると電源やリセットボタンは隠れており、USB端子は側面へ配置され
光学ドライブはスロットインなので目立たない、と正面からの見栄えに特化したデザインです。
テレビの下に他のAV機器と置く予定で真正面から見た時のデザインのみを重視していたため、自分にとってはほとんど問題がありませんでした。
唯一の問題は銀色で目立つ"SILVERSTONE"のロゴです。
せっかく正面デザインはシンプルにまとめあげたのだからこれは取り外し可能にしてほしかった。
[拡張性]
このサイズのケースとしては頑張っていると思うのですが公平に評価すれば低めの点を与えざるを得ません。
尤もこのケースを検討している人は拡張性を重視はしないでしょうが。
拡張性を重視する方はML06-Eを検討するのも良いかもしれません(実際にリリースされるのか不明ですけどね)。
[メンテナンス性]
拡張性と同様、低めです。特に2.5インチベイをケースに固定しているネジが位置関係上非常に取り外しにくかったです。
HTPCにする場合はメンテナンス不要な構成を目指したほうが良いかもしれません。
[作りのよさ]
低価格ケースの割には意外と良いのですが、傷がついていて返品交換したので1減点で。
剛性はしっかりとしていますが、フロントパネル以外の工作精度は気にし始めるとキリがありません。
[静音性]
ケースファンは基本的に80mmファンしかつけられません。
またケース内容量が小さいためCPUクーラーも必然的に小型となります。
エアフローと静音性の両立はやや困難です。
CPUの上部の多目的ブラケットに120mmのファンを設置することも可能ですが、
光学ドライブや3.5インチHDDと排他となります。
------------------
このケースの特徴の一つが「多目的ブラケット」です。
天板の下に渡された、板状の梁といったパーツで、
光学ドライブ、あるいは3.5インチHDDを設置したい場合はこのブラケットの下部にネジ止めして
ぶら下げる格好となります。
光学ドライブも3.5インチHDDも必要ない場合は120mmファンを取り付けることもできます。
この多目的ブラケットは位置がCPUの真上に来るため、ぶらさげるパーツによってCPUクーラーの高さ制限が設定されています。
説明書から引用すると、3.5インチHDDや2.5cm厚のファンを取り付ける場合はCPUクーラーは37mmまで
スリムタイプの光学ドライブをつける場合には50mmまで
何も取り付けない(ブラケットを取り外した)場合には70mmまで、となっています
(ちなみにPentium G3258のリテールファンでは3.5インチHDDはギリギリサイズが合わず取り付け不可能でした)。
ケース内の余剰スペースが少ないため、MBUコネクターのケーブルの余りをCPUと多目的ブラケットの間で遊ばせておくしかない事が現実的には起こりえます。
こうなった場合、説明書の数値ギリギリの高さのクーラーではケースに収まりません。
クーラーの高さはある程度余裕を見るか、
あるいはケースの2.5インチベイを取り外してしまってそこをケーブルの遊び場にするか
の二択となると思います。
2.5インチベイを取り外す場合にはM.2のSSD、および対応したマザーボードを使うことも考慮しておくと良いかもしれません。
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664位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
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MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:Flex ATX 265W |
Low Profile Slot x4 |
95x307x290mm |
8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:185mm 対応CPUクーラー:高さ:45mm ドライブベイ:9.5mm slim×1、(シャドウベイ)3.5インチ×1/2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、SD×1、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
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