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大きい順小さい順 |
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281位 |
325位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2023/11/30 |
2023/12/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
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250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:132mm 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4私にはピッタリ
【デザイン】
今風で好みです。
組んでみるとデザインしきれてない部分が
見えてきます。
【拡張性】
拡張しないので十分です。
【メンテナンス性】
これ最悪です。
重いのでデスクから下ろす際に
ガラスパネルを外したいのですが
まさかのツールレスではない!
【作りのよさ】
作りの良さはあまり見えません。
作りのアラはよく見えますが。
【静音性】
なにそれ?美味しいの?
【総評】
420サイズのラジを自由に配置できる
コンパクトなフルタワーとしては
オンリーワンであります。
この値段で絶対に文句は
ゆっちゃいけないと思いますが
色々惜しいです。
完璧を求めようとすれば
すぐ10万円程になりますので、、、。
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359位 |
325位 |
4.26 (5件) |
52件 |
2020/12/10 |
2020/12/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L |
3 or 5 or 7 |
269.5x380x420mm |
43L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ395mmまで ドライブベイ:内部3.5インチベイ×2、内部2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス(側面および前面パネル) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-Ax2、USB3.1 Type-Cx1、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:8.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけどパワフルな本格水冷が組める
【デザイン】個人的には気に入っている
【拡張性】自分が使う範囲では問題ない
【メンテナンス性】小さいので本格水冷だとメンテに少し苦労しそう
【作りのよさ】価格も高くないので納得
【静音性】組んで間もないので、まだオープン状態なのでわからない
【総評】小さめのケースでパワフルな本格水冷が組めるのが魅力的なところ。電源がATXが使えればよかったけど、サイズが大きくなるので仕方ない。
自分的には大変満足しています。
5素晴らしいハイエンド本格水冷対応コンパクトケース
Mini-ITXと組み合わせてハイエンド本格水冷PCを組みました。
バックプレートを1段下げることで底面に45mm、天面に30mmのラジエーターが載ります。
小さいながら、かなりハイスペックなPCを組むことが出来ます。
Ryzen9 5950XとRTX3090で組みましたが、オーバークロックしても余裕で冷やしきります。
Mini-ITXのケースと考えるとかなり大型となりますが、この大きさのケースで厚みのあるラジエーターを2枚載せられるケースはかなり限られるので、ハイスペックなコンパクトPCを組みたい方は是非試してみて下さい。
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以下追記 21/03/25
スペース的にまだ余裕がありそうだったので、冷却能力を高めるために底面60mm、天面45mmのラジエーターに交換しました。
天面のラジエーターはメモリと干渉ギリギリのスペースでしたが、どうにか収まりました。
底面はラジエーターの厚み的にファンサンドしたい所ですがスペースが足りませんのでプル方向のみで使用しております。
これだけ大型のラジエーターが搭載できれば冷却能力は十分だと思います。
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446位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/1/17 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、ATX |
3 |
300x506x281mm |
42.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(電源カバー非搭載時)、最大245mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg
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421位 |
325位 |
4.72 (4件) |
4件 |
2023/8/ 4 |
2023/8/11 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3 |
300x537x280mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高200mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
【デザイン】
他社にない独特のスタイルで非常に良い。
【拡張性】
ITX(microATX)には限定されるものの、280mmAIOと4スロットグラボが搭載できる。
現状で最も大きいサイズのRTX4090(ASUS ROG, GIGABYTE AORUS)が搭載できるのはかなりの長所。
【メンテナンス性】
非常に良い。パネルは側面下部を除きすべてラッチ式で、工具なしに外せる。
【作りのよさ】
非常に良い。塗装の質もよい。剛性高く、まったくたわまない。
【静音性】
スカスカなので、防音性は皆無だが、空気抜けがよく結果的にファン回転数が抑えられる。
【総評】
唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
ITXマザーボードの小ささを生かしてグラボのマザー側から排気できる構造で、冷却に非常に有利。(写真参照)
5MicroATX入ります
MicroATX入ります
ちゃんとMicroATX用のスペーサー取り付ける穴まであります
後は他の方にお任せします
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455位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.64kg
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440位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:178mm 対応電源ユニット:Maximum dimensions excl. bottom fan:200mm、Maximum dimensions incl. bottom fan:180mm ドライブベイ:3.5 slots (scope of delivery)×2、2.5 slots (scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen. 2 Type C×1、USB 3.2 Type A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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489位 |
325位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2021/11/30 |
2021/12/ 3 |
Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:80PLUS GOLD認証 InWin 200W電源 |
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302x108x238mm |
7.7L |
【スペック】 対応CPUクーラー:高さ60mmまで ドライブベイ:2.5インチ×2 前面インターフェイス:USB3.0×1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:1.65kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5オシャレでかわいいケースです
【デザイン】
やはり何といってもデザインの良さですね。
リビングPCとして、他人が見ても「何だろう?」ってよく聞いてくれます。
可愛いので妻用のPCケースとして買ってみました。
【拡張性】
残念ながらグラボ等の拡張カードは載せられません。
従って内蔵GPUのあるCPUが必須になります。
【メンテナンス性】
内部へのアクセスは簡単且つ容易になっています。
Chopinより少し容量が大きくなった分で、作業性も良くなりました。
【作りのよさ】
遠くに問題もありません。
注意を要するようなポイントもないですね。
【静音性】
低発熱なCPUをお使用する限りは、付属のクーラーでも静かに使えています。
【総評】
不具合も無く1年目になります。
用途を絞って使うなら全く善いケースと思います。
電源も200wになったのかな、CPUだけの使用なら十分かなと思います。
5リビングPCとして設置
【デザイン】
ボディがホワイトで天板が合板と変わった見た目が気に入ってます。
【拡張性】
PCI-Eは使えないです。
底面に余った2.5インチSSDとHDDを設置しました。
【メンテナンス性】
ケースを開けるときにネジを回すのですが、ドライバが干渉して回し難いです。
ケーブル類は束ねておけばすっきりしますし、最低限の長さで届くように計算されています。
【作りのよさ】
割としっかりと作られている感じがします。
【静音性】
ケースファンの音は気になりますが、慣れですかね。
【総評】
リビングに置くPCでしたので、見た目重視で選びました。
来客があってもこれがPCだとはなかなか気づかないかもしれません。
トールボーイスピーカーの上に置いたのですが、滑って落下しないように4つの脚の下にオーディオ用インシュレーターを置きました。脚をインシュレーターに交換するかもしれません。
【構成】
CPU AMD Ryzen5 5600G
MB BIOSTAR B550T-SILVER
MEM TEAM ELITE PLUS DDR4 3200 32GB (16GB×2)
CPU Cooler Wraith Stealth(純正CPUクーラー)
M.2 SSD ADATA XPG SX8200 Pro ASX8200PNP-512GT-C
WiFi 6E AX210 AX210NGW
WiFi Antenna x2
【追記】
WiFiカードとアンテナの取り付けができたので、WiFi6とBluetoothが使えるようになりました。
アンテナは本体の白に合わせて白いアンテナにしました。
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330位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327.6x566.5x505.5mm |
93.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm(ラジエーター非搭載時)、最大327mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.6kg
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403位 |
325位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.86kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4かなりお勧めできるケース
ここでのレビューはもちろん、国内外ともにレビューが少ないのが不思議です。
海外有名YouTuberの方は、Northを差し置いて特段選ぶ価値はないとのことでしたが、個人的にはそこまで悪いと思います。
個人的にNorthの木材が好みでなかったこと。
ケースサイズは良かったこと。
シンプルなケースが好みなこと。
から、epochを選びました。
基本設計はNorthに準じますが、フロントパネルを変えたことで、大型GPUにも対応しています。
epochに帰る前は、LIANLIのo11d mini v2を使用してました。
どちらも簡易水冷を吸気で設置。
ケースを変えたことで、CPU温度が高負荷ゲーム中に10℃近く下がりました。
GPUは大きな変化なし。
ケーブルマネジメントもしやすく、電源前スペースもゆとりがあるので、電源周りも整理しやすいです。
シンプル・クリーンなケースを検討される方には、お勧めできるものだと思います。
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395位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.75kg
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573位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
8 |
238x550x501mm |
65.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:345mm / 333mm(別売のANGLED GRAPHICS CARD KITを別途使用した場合) 対応CPUクーラー:177mm 対応電源ユニット:最大奥行き270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×4、2.5インチベイ×5(2基は3.5インチと排他) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg
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536位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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330位 |
325位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/10/下旬 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX、SFX-L |
4スロット |
185x341x342mm |
21.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(※全幅162mmまで) 対応CPUクーラー:最大162mm 対応電源ユニット:奥行140mm ドライブベイ:3.5インチ×1(※3.5インチはケース底面のファン取付箇所と共用)、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C 3.0 × 1、USB Type-A 3.0 × 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4かっこいい。
アリエクスプレスで購入しました。
日本よりかなり安い代わりに到着まで11日かかりました。
【デザイン】
かなり奇抜。黄色が工事現場みたいで面白い。
アリエクだと日本で売ってない色があります。
表面部分はザラザラでマットな質感です。
足が1cmでちょっと低いと思った。1.5〜2cmあれば良かった。(作ろうと思えば作れそうだが。)
【拡張性】
イマイチ。
HDDを積む場合、底面前側の吸気ファンを外す必要があります。
SSDは電源側面に付けられるので大丈夫です。
底面に25mm厚のファンを付けると一番下のpcieが使えなくなります。
15mm厚のファンなら大丈夫です。
裏配線スペースが無いのでファンの配線は影になる所に隠す必要があります。
電源はノンモジュールタイプだと配線を押し込むのがかなりキツキツです。
フロントファンの意味が無くなるレベルでキツキツです。
キツキツにした場合フロントファンに配線が当たるのでファンガード必須です。
【メンテナンス性】
イマイチ。
メッシュ部分はパネルに両面テープでくっついてるので本格的に掃除する場合パネルを外す必要があります。
【作りのよさ】
素晴らしいです。
ネジ穴のズレもありませんでした。
【静音性】
左以外全てメッシュなのでファンの音は聞こえます。特に電源を外吸気にした場合ダイレクトに聞こえるのでかなり気になります。
省電力・静音PC用と割り切ったほうが良いと思います。
【総評】
見た目最優先のケースです。
黄色カラーにガラス面に何か感電注意とか巻き込み注意みたいなステッカーを貼ると面白いかも。
4コンパクトでスタイリッシュな玄人向けケース
【デザイン】
国内で流通しているケースは殆どがブラックかホワイトな中、イエローというほぼ見かけないカラーリングに中々おしゃれな見た目をしてるケース。
写真ではハンドルが付いているが、そちらは取り付けしなくても特に問題は無いです。
むしろデザイン的に付けない方がスタイリッシュかと思います。
高さ341mmと記載がありますが、それはハンドル込みの高さであり実質的にはNR200Pとほぼ同じ高さで、フルサイズのM-ATXが入るケースとしては本当に最小クラスのコンパクトさです。
【拡張性】
NR200Pとほぼ同サイズでありながら、IM01を僅かに上回る拡張性を持つ為、小さいながらも中々優秀。
CPUクーラーの高さが162mmの為、規格上はAK620まで入り、更に小さ目のサイズに限るがRTX4090もメーカーによっては搭載可能な点は非常に良い。
ただRTX4080や4090、Radeon RX7900XTXを搭載する場合はボトムの120mmファンは薄型にしないと干渉する恐れあり。
【メンテナンス性】
本ケース最大の欠点。
昨今のケースはネジ留めの数がなるべく少ない様に設計されている物が多い中、本ケースはその真逆で全てがネジ留め。
サイドパネルこそ手回しネジですが、その他は全てドライバーが必要。
詳しく数えてはいませんがゼロからPCを組み立てる場合、30は余裕で超えます。
その為、後からSSDを追加するだけでも結構な面倒さ……
あと私は個人輸入で購入したのですが、付属のマニュアルが非常に分かりにくく、SFX電源の取り付けは動画を見ながらでないとやり方がさっぱり分かりませんでした。
(国内流通版は不明)
【作りのよさ】
全体的に鉄板は厚く頑丈、この辺は価格相応かと。
塗装はいわゆるツルッとしたものではなくザラザラしており、ここは安っぽさを感じる。
構造的には黒いフレームにイエロー(またはホワイト)の外装を取り付けているといった感じで、色が付いている鉄板をフレームに固定しているというケース。
【静音性】
エアフローの関係でさほど高くは無いですが、まあNR200P程度にはあるかと。
【総評】
デザインやコンパクトさは良いですが、とにかく玄人向けの小型ケースという感想。
フレームをかなりバラバラに出来るため一部のITXケースよりは組み立て易いですが、とにかくネジの数が多いのが欠点かと。
ただ完成すると、その分の達成感はあるので中々に面白いケースだと思います。
国内流通版はC28のイエローとホワイトのみですが、Amazon(直営ではなく輸入代行業者)だとブラックやシルバー、中国本土だとレッドもあり、またこれより小型のC26や大型のC30等も存在しています。
それらも個人輸入で購入は可能ですが、送料入れるとあまり国内版との値段の差は無い事、あくまであちらから届く形という事を念頭に置いた上でご判断を……。
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369位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x436x432mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:10.95kg
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350位 |
325位 |
- (0件) |
1件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.5kg
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317位 |
325位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5男のケース
【デザイン】
大きくて組み立てやすい
【拡張性】
充分
【メンテナンス性】
良い
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンを増やせばうるさい
【総評】
大きくて組みやすいが重い
思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか?
あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう
ガラスのサイドパルは重量がありそう
大きい、武骨、重い
でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力
スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?
5冷却重視ケースの一つの頂点
(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。)
5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。
現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。
CPU:Ryzen9 7950X3D
GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO
Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420
FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE
PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White
【デザイン】
ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。
【拡張性】
E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。
このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。
ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、
・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様)
・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい
・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう
ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。
【メンテナンス性】
上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。
重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。
【作りのよさ】
頑健です。
いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。
もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。
【静音性】
筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。
ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。
【冷却性】
エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。
私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。
それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。
また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。
写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。
【総評】
5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。
ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。
個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。
また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。
何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。
総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-07 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503740.jpg) |
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591位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト
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259位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/秋 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
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369位 |
325位 |
- (0件) |
1件 |
2023/2/ 1 |
2022/12/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EEB |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
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279x674x678.5mm |
127.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:Max 589mm 対応CPUクーラー:Max 198mm 対応電源ユニット:Max 220mm ドライブベイ:HDDケージ:2.5インチSSD x8 or 3.5インチHDD x8、サイド:2.5インチSSD x4、MBトレイ裏:2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス(左右両面) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:33kg
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421位 |
378位 |
4.40 (3件) |
4件 |
2023/5/ 9 |
2023/1/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
200x392x360mm |
28.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:305mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2+2(3.5インチドライブベイから変換) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x1、マイクx1、オーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源によっては別途SATA電源の延長ケーブルが必要かも?
Amazonでマイルストーン公式にて
6000円で購入しました。
【デザイン】
MicroATX規格としてはかなり小型で
最初からARGBで光る背面ファンがついてきます。
尚、背面ファンはSATA電源に直接繋いでるので、回転数の制御はできません。
初めて光るケースを買ったので綺麗でつい眺めてしまいます。
ただ、フロントパネルの電源のLEDが白で非常に眩しいです。
【拡張性】
PCIスロットはちぎり取るタイプです。
裏配線スペースが非常に狭いため、配線に難儀しました。
各種ストレージは、MB背面側に2.5インチサイズが1つ、電源スペース底面とブラケット(2.5/3.5インチ兼用)がある他、MB横に2.5インチSSDが設置できます。
表題にも書きましたが、HDD・SSDをSATA電源ケーブルをつなぐ際、
玄人志向の電源付属のケーブルでは
線がL字で90度に曲がって配線がケースに押し付けられてしまうので、
別途ストレートの延長ケーブルが必要になると思われます。
SATAケーブルも同様です。
【メンテナンス性】
ヒンジタイプのガラスパネルなので開けるのが非常に楽です。
【作りのよさ】
多少ネジ穴の精度が悪い部分もありましたが、
この価格なら許容範囲だと思います。
【静音性】
初めからついてくるファンは結構爆音で回ります。
私はDEEPCOOLのFC120に交換しました。
ケース自体はファンの回転数さえ絞れば、割と静かなほうだと思います。
【構成】
CPU:Intel Core i5 13400F
マザーボード:ASRock B760M Pro RS/D4 WiFi
グラフィックボード:ASUS Radeon RX7600 8GB
ストレージ:Western Digital WD BLUE WDS100T2B0C (M.2 2280 1TB)
Western Digital WD Blue WD40EZAZ HDD (4TB)
Samsung 860 EVO 500GB (SSD)
メモリ: CFD Standard DDR4 3200 (PC4-25600) 16GB×2枚
電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+
CPUクーラー: 虎徹MkU(Scythe Intel LGA1700用マウンティングキット)使用
追加ファン:DEEPCOOL FC120 WHITE-3 IN 1 R-FC120-WHAMN3-G-1 [ホワイト]
LEDバー:Novonest LEDライト RGB LEDテープライト「LS280-LED」
【総評】
普段レビューはしないのですが、SATA電源ケーブルに関して気になったので
今回、拙いながら初めてレビューさせていただきました。
デザインは非常に気に入っているので、今回購入して満足してます。
4コストパフォーマンスに優れたケース
【デザイン】
コンパクトでまとまっていています。
【拡張性】
コンパクトな分、色々と制限されますがこのケースを使う場合は大きな拡張性を求めていまんので、問題ないです。
【メンテナンス性】
ガラスパネルを開けると直ぐにマザーボードへアクセス出来ますので、掃除はしやすいです。
【作りのよさ】
価格を考えれば十分だと思います。
【静音性】
特にうるさいとは思いません。
【総評】
会社の先輩からPCの作成依頼を受けましたので、色々なケースから選んでもらって作りました。
組み立ては簡単でシンプルな構成の場合は、こういうので良いと思いました。
価格を考えれば、良いケースだと思います。
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455位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/9/19 |
MicroATX |
別売 |
ATX |
5 |
225x430x420mm |
40.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長390mm/最大長260mm(サイドにラジエーター取り付け時) 対応CPUクーラー:最大高170mm 対応電源ユニット:最大長180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×1、2.5インチドライブベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-A x 2、USB3.2 Gen2(10Gbps)Type-C x 1、HDオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし
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483位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x462x450mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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549位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x487x436mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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573位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
215x450x468mm |
45.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×1、USB Type C x1、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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161位 |
378位 |
3.88 (9件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
205x444x464mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大380mmまで) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大230mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オススメします
通気性のあるコンパクトなミドルタワーで、5インチオープンx2が入るケースを探してたどり着きました。以前はごく普通だったと思いますが、今は少数派のようですね。
[全般]
Fractal DesignのATXケースの中では最も安い製品だと思います。シンプルな形状・構造でとても軽いですが、筐体はしっかりしています。通常の配置・構成を維持しながら、縦・横・奥行、全ての無駄なスペースと材料を削り取ったようなケースです。裏配線やパーツ間のスペースが許容範囲内で削られており、配線用のホールも適所に作られています。ネジ穴位置の精度も高く、細かいところまで上手くできているので、組み立てにくいようなところはありません。一回り大きいCM690からの買い換えですが、組み立てる上での違和感はありませんでした。
[外観]
Whiteを購入しましたが、派手すぎない、PCっぽ過ぎない感じが気に入っています。落ち着いた雰囲気で、違和感なく部屋に置けると思います。塗装もきれいで安っぽさはありません。イルミも似合うと思います。
[注意点]
・奥行き方向がピッタリサイズで作られているので、奥行きのある5インチ製品はATXマザーに当たって、メッシュ部分から少し(5mmほど)前方にはみ出る固定になる場合があります(外縁部分より前にははみ出ません)。私の場合、BDドライブはピッタリでしたが、HDDマウンタは少しはみ出た固定になりました。
・横幅方向もピッタリサイズなので、3.5インチベイにHDを取り付けると、SATAのストレートケーブルの取り付けがギリギリになります(サイドパネルに当たる)。L字なら問題ありません。
・他の方のレビューにあるとおり、5インチベイ上段にBDドライブ等、通常サイズのものを入れるとトップ前方側にファンは取り付けできません。なので、この場合、トップに240mm簡易水冷も使えません。
・こちらも他の方のレビューにありますが、ケースのUSBポートは3.0と2.0がそれぞれ1つづつしかないのにかかわらず、マザーボード上のコネクタをそれぞれ1つづつ占有するようになっています。フルに使うには、ジャンパワイヤ等を噛ませてピンヘッダの半分だけを使うようにアサインする必要があります。なぜ3.0x2個にしないのか疑問。
[総評]
ごく普通のシンプルな構造ですが、細かいところまで丁寧に作られた、とても良いケースだと思います。サイズの割に通気口が大きく、内部構造がシンプルなせいもあって、かなりよく冷る印象です。通気性がいいのでファンの個数・回転数を抑えることができ、静音化もし易いと思います。
ストレージスペースが少なくてよく、コンパクトで冷えるミドルタワー、落ち着いたデザインが好みな方にはオススメできると思います。過剰装備がない分、組み立て・メンテナンスもし易く、個人的にはこれぐらいのケースが好みです。
ただし、CM690のような重厚・頑丈なケースではないので、上に重いものを載せたり、頻繁に中身を入れ替えたりする方は、それに見合ったケースの方がいいと思います。
[構成例]
8086Kを使いたくて、高騰パーツは他から流用して組み立てました。PC98風にWhite色を選びましたが、とても気に入っています。AORUSのイルミもキレイに映えます。
ケース :Focus G FD-CA-FOCUS (White)
マザーボード :Z370 AORUS Gaming 7
CPU :Core i7 8086K Limited Edition BOX
CPUクーラー :H100i V2 CW-9060025-WW
ビデオカード :GTX 1060 AERO ITX 6G OC
電源 :RM650x CP-9020091-JP
添付のファンをリアとトップ後方に移動させて、フロントに240mm簡易水冷を設置しています。通気性がいいので、普通に使う分にはフロント2つのファンだけで十分かもしれません。多少のOCなら余裕を持って冷却できています。
4無難でおすすめです
【デザイン】可もなく不可もなく無難なデザインだと思います
【拡張性】多いほうだと思います。5インチのdvdドライブをつけるスロットも2つあるので、やろうと思えばブルーレイドライブを2つ付けることもできます
【メンテナンス性】作業はしやすかったです。
【作りのよさ】鉄板などは薄めなのである程度はゆがみますが、その代わりケース本体が軽いので移動や組み立ては楽です
【静音性】静音ケースではないので、ファンの回転数次第です
【総評】安くて無難なケースが欲しいならおすすめです
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504位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x484x422mm |
44.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg
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455位 |
378位 |
3.48 (6件) |
10件 |
2013/4/15 |
2013/4/26 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
2 |
222x176x276mm |
10.8L |
【スペック】 対応グラフィックボード:拡張10インチ(254mm)、幅の制限〜5.11インチ(129mm) 対応CPUクーラー:高さ82mm ドライブベイ:外部12.7mmスリム光学ドライブ x 1、内部3.5インチベイx1、内部2.5インチベイx1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4余ったパーツで組んでみました。
昨年は、故障やリプレースが重なり、余ったパーツが出たことで
修理あがりのSFX電源で、Mini-ITXで組んでみることにしました。
http://kakaku.com/item/K0000102888/電源はこれです。
コンパクトで、正面に電源ボタンやUSBがあり、安かったので決めました。
しかし、フルホワイト仕様ではありませんでした。残念...
やる気が失せたので、光学ドライブのベゼルは黒のままとします。(画像1)
さらに、天板パンチング部が歪んでいました。 (;´Д`) (画像2)
始めは、ビデオカードなしで組んでいましたが、修理あがりのSFX電源の
補助電源の検証にゲーマーではない為、補助電源のあるカードは所有しておらず
不相応ですが、MSI製GTX760の中古を入手しました。仕様は長さ260mmです。
2スロットは問題なし。SilverStoneの仕様では10インチ迄ですが
実測265mmなのでギリギリ収まると踏みました。(画像3)
側面開口部が長さ233o、高さ123oでした。(画像5)
流石に、ここからは突っ込めません。
組み直しどころか、ほぼ解体した状態から上部より斜めに入れて(画像4)
なんとかギリギリで装着できました。
フルホワイトでは無いからなのか塗装が雑で、特に板金の端が荒いです。
全体の作りが価格なりで雑ですが、バリはなく角も丸いので怪我はしないでしょう。
このサイズでは、拡張性やメンテナンス性を求めるのは無理なので、無評価です。
4特化型小型PC
静音かつ小型ハイパフォーマンスの計算専用機に使用してます。
ドライブベイを外し、SFX電源の代わりにACアダプタにて使用してます。
それでも、高さ165mmのCPUクーラーが微妙に入らず、クーラー・ファンの組み合わせに苦労しました。
目的通りに完成してからは、順調に稼働しており、前面のファンフィルタの掃除が面倒なこと以外に不満はありません。
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471位 |
378位 |
4.73 (4件) |
8件 |
2019/11/14 |
2019/11/25 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
3段 |
210x315x150mm |
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【スペック】対応CPUクーラー:VGA垂直設置時(2スロット使用時):高さ55mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5実は設置面積最小
10リットル前後のケースを考えていたのですが、皆さん排熱に四苦八苦してるみたいなので、こちらにしました。実はこちらパーツがはみ出さなければ、設置面積はあの dan case a4 sfx よりも小さいです。私は高さ方向は気にならないので、ぴったりの商品でした。
あと皆さん言うようにしっかりした作りでした。塗装ムラなし、バリ無し、ネジ穴ピッタリでした。
5PCパーツの造形美を楽しむ?
【デザイン】
鉄板を組み合わせただけのオープンフレームケースですが、組み上げるとバランスが良く、かっこいいです。
【拡張性】
構造上グラボは好きな物が使えると思います。それ以外はほとんどないです。
【メンテナンス性】
オープンフレームなのでパーツへのアクセスは容易ですが、やはりこまめな掃除を必要とします。
【作りのよさ】
部品精度はとても良いです。ネジ穴のずれもなく、鉄板同士が気持ちいいくらいぴたりと合います。
個人的に塗装の質感がいまいちに感じたので、パウダーコートで色変えしました。
【静音性】
騒音を遮るものがないのでどうしようもないです。
【総評】
コンパクトで良くできたケースですが、もう少し価格が安ければと思います。
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623位 |
378位 |
4.24 (4件) |
6件 |
2023/4/24 |
2023/4/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
219x484x415mm |
43.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:355mm 対応CPUクーラー:162mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB3.0、1xUSB2.0、1xHeadphones、1xMIC ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円以下で買えるベストバイ
この値段で買えるなら、コンパクトでデザインもよく、かなりいいケースだ。
前方/後方のファンもついており、別に買う必要がない。
向かって左側のガラスパネルがヒンジで開けられるのはかなりイイ。
ただ、私が買ったCPUクーラー(CNS9X)は高さがギリギリだったので、
寸法はよくよく確認しないと危ないと思った。
3.5"ベイが1個しかないのが弱点かな。
5デザイン良くお得感あり
【デザイン】
シンプルかつRGBファンが見映えして良いと思います。
【拡張性】
十分かと。
【メンテナンス性】
自作初心者ですがわりと余裕のある作りで作業しやすかったです。
扉のように開くサイドのガラスパネルも良い。
【作りのよさ】
よく見ると安っぽい部分もありますが、特に問題はありません。
【静音性】
静音性よりもエアフロー重視のデザインと思います。
その分、温度が上がりにくいためかゲーム中でも特にうるさくは感じません。
【総評】
デザインも良く、ARGBケースファン4つにRGBコントローラーやVGAサポートステイまで付いてきてお得感あります。
満足です。
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![MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628045.jpg) |
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330位 |
378位 |
5.00 (1件) |
23件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out×1、Mic-in×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買いでしょう
【デザイン】
白基調で美しく、サイドガラスが思ったより軽量でよろしいかと。
【拡張性】
背面ケーブルエリアが少々狭く、ケーブルマネジメント面で少々難あり。
【メンテナンス性】
サイド開口部は大きくていいのですが、電源ユニット部分は少々狭いので掃除が大変だろうと思います。
【作りのよさ】
しっかりしています。ビス穴誤差も少ないです。
【静音性】
静かです。
【総評】
この値段でファン4基搭載ですから文句ないでしょう。
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395位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x423mm |
38.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大140mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:左:4mm厚強化ガラス/右:メッシュ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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440位 |
378位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/17 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Extended ATX(SSI-CEB) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
216x496x482mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x1、USB2.0 x1、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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519位 |
378位 |
- (0件) |
4件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x495x452mm |
52.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×3、内部3.5/2.5インチ共用×2(ブラケット使用時) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/メッシュパネル(右サイド) 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.9kg
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343位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
238x511x435mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:380mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
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519位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
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ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x462x450mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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278位 |
378位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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3価格相応か
価格相応な造りです。光らなくていいのでファン無しの方を選択。
マザーボードの裏コネクター対応なので開口部多くて普通のマザーボードだと何処からでもケーブル通せるので楽でした。
サイドパネルは後ろに引いて外すタイプではなく上部を手前に引くタイプでした。
鉄板うすい。ブラケットは折り取るタイプ。前面天板共にメッシュなので静音性は期待するものではないでしょう。
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325位 |
378位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
225x465x430mm |
44.9L |
【スペック】対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.28kg
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3すごく普通過ぎるケース
【デザイン】
NZXTらしいソリッドなデザインは好印象です。
が、サイド下部がメッシュでケーブルが見えてしまうのはちょっと残念。このタイプあるあるですが、それを克服したケースも増えているので何とかしてほしいところです。ちょっと昔のケースな印象。
【拡張性】
トップAIO240mm、グラボ410mm、フロント120mm3連+リア120mmファン付属、ボトムに120mmx2追加可能。このサイズでは至って普通です。
フロントのUSB-Aを1口にしたのはコストカットのため・・?ほとんどの人には問題ないと思いますが、この価格帯ではちょっと不自然に感じます。
GPUステーもこの値段なら付いててほしいところ。
【メンテナンス性】
フロント・サイド・トップパネルはツールレスで整備性良好です。裏配線のスペースも十分あり、取り回しは苦労しません。
ただダストフィルターがなく、構造上サイド下部のパンチングメッシュに埃が溜まるので、ここはウェッティで拭き取るくらいしかできません。気になる人は気になるかもです。
【作りのよさ】
パネルがパチンと閉まるカッチリ感はNZXTらしく、精度も問題ありません。値段相応な作りです。
【静音性】
悪くありません。付属ファンは付属品相応、ファンハブとかもないので敢えてRGBを選ぶ意味はないです。
このクラスなら最初からファンなしで売っていいと思います。
【総評】
なんというか普通です。
精度と剛性は1万円未満のケースと明確に違いますが、このケースを積極的に選ぶ理由もあんまり見当たりませんでした。
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322位 |
378位 |
3.54 (5件) |
6件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×4 |
215x347x401mm |
29.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.24kg
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5小型でおしゃれなケースを検討中の方に是非お勧めしたい。
M-ATXサイズの小型ケースが個人的に好きなので非常に気になっていました。白が出たら購入しようと思っていましたが、ついに販売されたため購入しました。
現在メイン機にRaijintekのSTYXを使用していますが、サイズ感はほぼ同じくらいです。そのため現在手軽に手に入るM-ATXサイズではATX電源設置可能かつグラボサイズもある程度余裕があるケースとしては最小クラスではないでしょうか。
また、この商品はサイドパネルはねじ止めではないためメンテナンスのしやすさはこちらに軍配が上がるかと思います。組みやすさに関してはおそらく両者あまり変わりはないと思いますので、ケーブルや各パーツの取り回しやサイズなどは注意すべき点だと思います。
パーツの冷却具合ですが、ミドル〜アッパーミドル程度であれば問題なく冷えてくれると思います。(簡易水冷Ryzen7 5700X+3060tiで問題なし)
自分の周囲ではパソコンに疎い人でもウケがいいデザインです。購入を検討されている方も場所を取らずにおしゃれに魅せるPCをコンセプトに一台組んでみてはどうでしょうか?
5コンパクトでハイエンドPC!
当レビューのスペック
CPU…Intel Core i7 12700F
・マザーボード…ASRock Z690M-ITX/ax
・メモリ…CENTURY ESSENTIAL CE32GX2-D4U3200XMP36(40th_Limited)
(3200 CL22 32GBx2枚)
・GPU…GAINWARD GeForce RTX 4090 Phantom
・電源…MSI MPG A1000G PCIE5
・ケース…In Win A3
・メインSSD…Seagate Firecuda 530 2TB (ZP2000GM3A013)
・サブSSD…Samsung PM981 1TB (MZVLB1T0HALR-00000)
・CPUクーラー…Phanteks GLACIER ONE 240 T30
・ケースファン…In WinMercury AM120S(3個パック+1個パック)
【デザイン】
シンプルな見た目でコンパクトなので置き場所に困らない!
【拡張性】
今回の目玉であるRTX4090を搭載できる数少ないM-ATXケースだと思います。
2.5/3.5は公式だと2つになってますが、大型グラボを積むと1つに制限されます。
また電源サイズとグラボサイズなど細かいところで制限が多いので、組む際はパーツそれぞれのサイズに注意してください。
【メンテナンス性】
もちろん小さい=メンテナンス性は悪くなります。ですがサイド&トップはパコパコ外せるので弄りやすいと思います。緩すぎないのでケーブルに多少無理がかかっても閉まります。
【作りのよさ】
フレームがしっかりしており歪まないと思います。ネジ穴のずれ等もありませんでした。
【静音性】
煙突排気なので音はうるさいです。静音性を求めるならこのケースは候補にならないかも?
【総評】
今回のパソコンのコンセプトはコンパクトで4090を搭載したくて選びました。
電源、グラボ、幅など全てのサイズを確認して搭載しましたが、1mm2mmの世界で組み合わせているのでかなりギリギリです。
もちろん普通のサイズのグラボなら余裕もって組めると思います。
一時期話題になった4090の補助電源についてですが、今回のグラボとケースの組み合わせだと30mmほど余裕があります。
公式では35mmとなってますが、5mmくらいならなんとか蓋は閉まりました。心に余裕が欲しいならもっと大きいケース使いましょう。ちゃんとケーブル刺せば大丈夫だとは思います。
発熱についてはCPUの簡易水冷がグラボの熱をほぼ吸い上げる煙突排気のケースですが、ゲーム中の温度を見る限りでは問題ありません。
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652位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/4/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x456x475mm |
49.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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623位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
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ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
7 |
240x480x480mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type C x1、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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