ファンコントローラー:なしのPCケース 人気売れ筋ランキング 10ページ目

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カラー:ホワイト系 ファンコントローラー:なし
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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録675000D Airflow Tempered Glassのスペックをもっと見る
5000D Airflow Tempered Glass -位 4.00
(3件)
29件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 245x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg 
この製品をおすすめするレビュー
5よい買い物ができました。

半年使った感想になります。 2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与) 【デザイン】 オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。 【拡張性】 エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、 ラジエター2つ付けたい人には良い。 本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。 【メンテナンス性】 普通に良くも悪くもない。 【作りのよさ】 流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。 作りが単純で、扱いやすい。 【静音性】 前面と上面がネットなので、ファンの音次第。 【総評】 本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。 スペース気にせず組めたので、結果◎

5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース

Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。 決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。 一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。 CPU:Ryzen9 5900X GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB) M/B:MSI X570 UNIFY CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White 【デザイン】 見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。 他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。 【拡張性】 筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。 また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。 ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。 【メンテナンス性】 基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。 フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。 天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。 ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。 各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。 唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。 【作りのよさ】 筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。 また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。 ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。 追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。 【静音性】 冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。 むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。 【総評】 フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。 またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。 私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。 追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。 コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。

お気に入り登録31Ceres 500 TG ARGBのスペックをもっと見る
Ceres 500 TG ARGB -位 -
(0件)
1件 2023/1/20  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 245x525x507.7mm 65.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大425mm(ラジエーター非搭載時)、最大395mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×6 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg 
お気に入り登録75000Tのスペックをもっと見る
5000T -位 -
(0件)
0件 2025/3/ 3  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 252x560x529mm 74.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.22kg 
お気に入り登録3SHADOW BASE 800 DXのスペックをもっと見る
SHADOW BASE 800 DX -位 -
(0件)
0件 2023/11/17  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7 247x522x550mm 62.74L
【スペック】
対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応: サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:11.8kg 
お気に入り登録132O11 VISIONのスペックをもっと見る
O11 VISION -位 5.00
(4件)
6件 2023/12/ 8  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅280mm以下)
Mini-ITX
別売 ATX 6+1 304x464.5x480mm 67.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ455mmまで 対応CPUクーラー:高さ167mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2、M/B背面:2.5インチSSD x3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップ) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:11.6kg 
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5簡易水冷諦めれば、背面に140mm×3のケースファン装着が可能

パソコン工房のジャンクで約10kであったために購入 【デザイン】 透明ケースで面積も多いので広々と見て要られます。 【拡張性】 今はまだ行なっていませんが、gpu縦置きもできるようで十分では。 人によっては、上面に水冷クーラーがつけられない点で不満かもしれません。 【メンテナンス性】 下部の吸気ファンによる埃除去などは簡単です。 【作りのよさ】 特に問題なし 【静音性】 セミファンレスな電源だと思うけど、急に大きな音を出す時があります。 【総評】 ジャンクにしては実質展示品と変わらない箱などもある状態なので、購入して良かったです。 その分、ケースファンなどに使いました。 パーツなどは変えてないけど、ケース交換のみでもやる価値はあると思いました。

5美しい3面フレームレスデザイン

【デザイン】 フロント・サイドだけでなくトップもガラスでフレームレスのこのデザインはとても美しく、唯一無二ではないでしょうか。 【拡張性】 トップにファンを設置できないため、エアフローは限定されます。 【メンテナンス性】 O11の系統を引き継いでおり、非常に扱いやすいです。 【作りのよさ】 剛性はしっかりしています。 【静音性】 水冷のためほとんどわかりません。 【総評】 2023年のタイでのイベントで見かけてから発売を心待ちにしていました。 購入できて非常に満足です。

お気に入り登録59Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03のスペックをもっと見る
Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03 -位 4.50
(2件)
26件 2021/8/23  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 ATX 7 (ブリッジレス) 242x530x544mm 69.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト/クリア 
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5組みやすさとエアフローの良さが心の余裕に

迷ったのはDefine7とこちらで、少し値段が張ることと、静音性を犠牲にしてエアフローを取るつもりでこのケースにしたつもりだったが、十分静かでした。 SSDとHDDはすべてマザボ裏側(ケース正面に向かって右側)に貼って固定するようなスタイルで接続します。それによって内部に余裕がさらに生まれるのが特徴。 簡易水冷のラジエーター設置場所については、天井や背面に付けられないので(天井には電源設置、背面はグラボが邪魔して付かず)、正面か底につけることになります。パーツの大きさの兼ね合いや好みで決定。底に付けていますが問題もなく快調です。 ホワイトモデルは、ファン(黒)を除けば内部が白いのでパーツが見やすい。 フルタワーということでスペースは相当覚悟しましたがミドルより一回り程度大きいくらいの印象。 Define7との5-6千円の差額を出したことも個人的には全く後悔なしで、 総合的にはこちらにしてよかったと思います。

4ネジの取り付けには気を付けよう

自作経験が浅いので、玄人の方からすると、あるあるかもしれませんが ご報告させていただきます。 私のような初心者さんへ、ご参考までに。 フロントについているファンを取り外し、簡易水冷のラジエータをつけるため 付属のブラケットを取り付ける必要があります。 ブラケットを取り付けるには、ファン以外の既存ブラケットを取り外しますが その取付に使われていたネジ(6本すべて)三角形になっておりました。 ちなみにこのネジはマザボを固定するネジと共通ですが、画像の通り三角形に 変形しているため、スペーサに入りません。 アクセサリに入っているネジを使用しましょう。初心者の私のように同じ品質のネジを 使っていると思い込むと危険です。手締めの段階で違和感に気づきましたが・・。 アクセサリのネジ(良品)が画像上に1本、(不具合品)6本が三角形です。 コスト削減のためかは分かりませんが、規格外のネジを既存ブラケット固定に 使用しているのは感心しませんでした。 それ以外は、まずまずです。

お気に入り登録39IW-A1PRIMEのスペックをもっと見る
IW-A1PRIME
  • ¥33,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全4店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2021/10/ 8  Mini-ITX 付属 対応電源:ATX12V V2.52
搭載電源:80PLUS GOLD認証 750W P75F
PCI-E×2 224x273x357mm 16.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ320mmまで※厚さ55mまで 対応CPUクーラー:高さ160mmまで ドライブベイ:2.5インチ×2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.14kg 
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4コンパクトなハイスペックPCができました

以下の構成で組み立てました。前モデルでは2080Tiで強制シャットダウンということがあったようですが、本モデルでは付属電源が750Wになったので3080Tiでも問題なく動作します。 マザー:MSI MEG Z690i Unify CPU:Intel Core i7 12700KF OC CPUクーラー:Noctua D15S グラフィックカード:Asus TUF GeForce 3080Ti OC 参考までにベンチ結果です https://www.3dmark.com/spy/26840275 【デザイン】 あまり飾りがないシンプルな本体部分と、ボトム部の透明なアクリル台のおかげで浮いているように感じられる不思議なデザインです。このボトム部分にはARGB制御で光るLEDストリップが入っておりんそこがとてもおしゃれです。 【拡張性】 基盤裏側にSATAのSSDを2機搭載できるスペースがあります。 【メンテナンス性】 限られたスペースにぎっちりと組むのが一般的なMiniITXケースにメンテナンス性を求めるのは無理があると思います。基盤裏にSATAデバイス格納スペースを兼ねた裏配線スペースがあるのでそこにケーブルを隠すということは可能です。 自分の場合ケースに入る限界の大きさのグラボを使っているので、CPUクーラーを付ける際に先にグラボを付けて電源をケースから取り外して横からCPUクーラーを挿入し、その後でメモリを付けて、電源をつけ直すという組み方をしました。 【作りのよさ】 見た目以上に筐体はガッチリとしており組み立ててもビビリ音などはありません。(その分ケースは重い) 【静音性】 予想以上に静かでした。ただし、付属のファンでは冷却が追いつかない場合があります。(負荷時にCPU温度は90℃前後になる)また、サイドファンの向きが吸い出しになっているので冷えた空気がCPUファンに当たらないようになっています。このため、このファンは反転したほうがいいかもしれません。 【総評】 省スペースがウリのMiniITXケース全てに言えることですが、この手のケースは完全に玄人向けです。10回ぐらい取り付けては分解して組み立て直しというのは覚悟しましょう。

お気に入り登録7iCUE LINK 5000T LX RGBのスペックをもっと見る
iCUE LINK 5000T LX RGB -位 -
(0件)
0件 2025/3/ 3  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 252x560x529mm 74.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.04kg 
お気に入り登録53XPG VALOR MESHのスペックをもっと見る
XPG VALOR MESH -位 4.51
(4件)
0件 2023/7/14  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 Horizontal 210x460x371mm 35.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ制限:335mm(付属のファン装着時:305mm) 対応CPUクーラー:高さ制限:166mm 対応電源ユニット:長さ制限:160mm〜180mm(HDD/SSDトレイ込み) ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応: サイドパネル:3mm強化ガラス(左側) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1×2、3.5mmオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg 
この製品をおすすめするレビュー
5主張は控えめ、でも存在感は◯

【総評】 どこに置いても悪目立ちしないデザイン、価格がおおよそ8000円以下、ATXマザー対応にしては比較的幅をとらない、そしてケースファン4つ付属。かなりいいと思います。 カジュアルにどこもかしこもピカピカさせるより、ワンポイントやアクセントで少しだけ光らせたかったのでこちらのケースを選びました。 【デザイン】 フロントのメッシュは通気性と落ち着いたオシャレ感を両立。強いて言うなら脚の丸いデザインがやや浮いてるかも。 【拡張性】 ケースのUSBポートが3.0ふたつというのがやや不満、ただ値段や付属品、製造クオリティを考えると仕方ないと思う。 【メンテナンス性】 コンパクトめのケースなので開けて色々するにはやや不便、でもそこはご愛嬌。付属するホコリ防止のフィルターはとてもアクセスしやすい。 【作りのよさ】 必要十分な剛性がある。付属のネジに作りがやや雑なものがあったけど、多分運が悪かっただけ。 【静音性】 通気性全振りなので多少の音はします。 YouTubeに上がっている『1万円以下で冷えるケース特集』みたいな動画でこのケースの兄弟モデルの紹介をしていたので、気になった方はそちらも見てみるといいかも。

5派手さはないがコンパクトで落ち着いた感じ

【デザイン】ケース内外すべて(付属ファン含め)が黒く光らないのでシンプルで良い。前面パネルの出っ張りも少なく安定している。 【拡張性】ケースの奥行きが371mmなので3連ファンのグラボは厳しい。前面ラジエター無し(付属ファンのみ)で305mm程度が限界。 【メンテナンス性】幅・高さ・奥行き(210x460x371mm)が小さくコンパクトだが、ケース内部には障害になるものは無く作業しやすい。 【作りのよさ】値段相応ではあるものの、各パネルの接合部分などケース細部の処理などは丁寧である。 【静音性】前面すべてがメッシュになっており、前面に3連120mmファン(付属)があるが、気にならないレベル。マザボ・CPUに負荷がかかると多少騒音レベルが上がる。←個人的な感想 【総評】比較的安いPCケースではあるが、作りは丁寧でメンテナンスも行いやすい。今回組んだPCのテーマが”ピカピカしない落ち着いた”なので、その他パーツも黒色基調で良い。 【構成】    メモリー      CP2K32G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 32GB]    グラフィックボード DUAL-RTX4070-O12G [PCIExp 12GB]    マザーボード    MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4    CPU        Core i5 13600K    PCケース      XPG VALOR MESH    電源ユニット    MAG A850GL PCIE5    水冷CPUクーラー  LE520 R-LE520-BKAMMN-G-1 [ブラック]    SSD        WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E    HDD        WD80EAZZ [8TB SATA600 5640]

お気に入り登録16SPECTRAのスペックをもっと見る
SPECTRA -位 3.64
(3件)
0件 2022/3/ 2  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 200x458x365mm 33.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:290mmまで 対応CPUクーラー:170mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、3.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、HD オーディオ(ヘッドホン×1、マイク×1) ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg 
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4軽量かつATXマザー入ります!

ATXケースは重くてデカイのがたくさんありますけどこれは違いました。軽くて小型で値段も相応でした。残念なところは電源が入れにくいのとグラボが25センチ前後の物しか入りません。ATXが欲しい方にはオススメです。

4見た目さえよければ

【デザイン】 奥行きが短くて目を引くフロントパネルが特徴です 端にARGBストリップが入っているだけですが、フロントの白いマグネットフィルタにうまく反射するので ほぼイメージ図通りに光ります 【拡張性】 最低限です ドライブケージは配線入れとして使う方がいいです (電源やドライブケージがよく見えるので配線を隠したくなります) 冷却を考えると大型グラボは無理があります 【メンテナンス性】 工具無しで3面開放可能ですが今時普通なので… フロントパネルのLED配線がパネルにくっついているので脱着時注意が必要です 組む時に配線に余裕を持たせておきましょう 底面電源吸気口のフィルタは脱着が面倒なタイプなので貼る換気扇フィルタにしました 【作りのよさ】 値段なりと言えばそれまでですがうすうす鉄板によわよわ塗装怪しいネジ穴 悪いと言っていいと思います 付属ファンは流用や回転数の調整が効かない上うるさいので、動いて光ればいいのであれば… 説明書は説明になっていないので、フロントパネル違いであろう他社の似たようなケースのものを参考にしました (高さ458で安価なものはたぶん中身がいっしょです) CPUクーラーは最大170mmなんて書いてありますが絶対入りません マザボ取り付け面からの寸法ですねこれ 配線通す穴が多いように見えますがATXで組む場合大半が埋まります 【静音性】 穴だらけでうすうすなのでファンの音がよく聞こえます 【総評】 おすすめはしませんが好きなケースです 120mmファンが8つ取り付けできますのでやろうと思えば派手派手にもできます フロントパネルLEDがマザボ連動できれば最高なんですが、光るフロントファンつければ似たような光り方にはできそうです

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