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![M33 R2R FIO-M33R [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000050247.jpg) |
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6位 |
16位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
15.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:71.5x138.2x17mm 重量:258g 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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5使い始めたばかりですが
【デザイン】
本体のボタン配置などは問題ありませんが、付属ケースを付けるとボタンの位置が判別しにくくなります。
【携帯性】
現在使用中のソニーZX-707より少し大きく、重さはほぼ同じです。このクラスでは平均的な大きさです。
【バッテリ】
バッテリーの持ちは、ZX-707とほぼ同じ印象です。USB-PDに対応しているので、充電は高速です。
【音質】
SHURE SE846 G2を使用し、NOSモード似設定、ZX-707と比較しました。ZX-707と比較して響きが美しく、低音が豊かで美しいです。意外だったのがDSD再生で、ZX-707の方が良いと予想したのですが、メリハリのある音でZX-707を上回る印象です、
【操作性】
専用ケースを付けるとボタンが操作しにくくなるのですが、Bluetoothリモコンが使用することで改善できます。汎用のSatechi Bluetoothメディアボタンの他、ソニーRMT-NWS20も使用できました。
【付属ソフト】
Fiio Link fiio Cast等の使い方は、現在研究中です。
【拡張性】
豊富な入出力、デジタルトランスポートとしてDAC内装アンプと接続したりDACモードで使用する場合にバッテリーをバイパスして直接給電できるデスクトップモードなど、拡張性はとても高いです。
【総評】
独自開発のR2R DACによる高品位の音質、高い拡張性などコストパフォーマンスが高いと思います。
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![DX180 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045207.jpg) |
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-位 |
37位 |
4.35 (8件) |
51件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
30時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:75x123x16mm 重量:206g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 高いダイナミックレンジと低ひずみ率に定評があるDACチップ「CS43131」を4基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- Qualcomm Snapdragon 665 SoCにAndroidシステムを採用。8つのCPUコアを備えたSoCにより、シームレスな動作を実現する。
- 標準的な3.5mm、4.4mmの2系統を備え、2段階のGainコントロールと5種のデジタルフィルター、2種のFIRフィルターを備えている。
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5初めてのDAPにおすすめ
初めてのDAPですが満足できる音質です。
低音より中高音域が綺麗です。
5流石金賞作。ハイレゾならどんな出力でも良音に!
【デザイン】2024最新らしいモダンさだが、ヘッドフォンジャックとUSBやSDカードの位置は疑問。充電しながらの画面はコードがチョット鬱陶しい。
【携帯性】シャツの胸ポケットに丁度良いが、大きい。カバーと、フイルムが付属されていて安心。ガラス系フイルムは表側を示す小さなシールの粘着が強く、シールを剥がした糊跡がアルコールで落とすまで画面が汚れていて困った。
【バッテリ】WiFiやBluetoothを入れていると減りが早い。旅行時は残量に気を付けたい。
【音質】当たり前だが今迄使っていたWM1AとXPERIA5Uを遥かに凌ぐ。各音のダイナミックレンジが上がり、Billie Eilishでは隠すように入っていた兄のハモリ声等がシッカリ分離して聴き取れる。そして声や楽器の存在感が圧倒的で、これまでの全てのシステム(据置・ヘッドフォン・イヤフォン)がまるで生まれ変わったようだ。春頃ソニーストアでWM1Am2聴いたが、比べると値段は4割以下で表現力はほぼ変わらないかそれ以上の部分もあると感じた。特にDiana Krallは全ての音源がそこに居るような説得力のご機嫌サウンドを、ダリのスピーカは勿論、まさかのソニーの小型モバイルスピーカからスムーズにBluetoothで出してくれる。DX180の最新のデジタルシステムがハイレゾ音源とFLAC接続を活かし切っている。
【操作性】胸ポケットに入れると必ず誤作動する。フォルダを作ろうと名を打つと、必ず下の文字が選択される。仕方ないので上の文字枠との境目を打つが、大変やり難い。
【付属ソフト】使わずONKYOのダウンロードプレイヤーで聴いている。XPERIA5Uが良い線行けたのもソニーのプレイヤーからONKYOに変えてから。今後付属ソフトも試したいとは感じる。
【拡張性】メール・電話やカメラ機能以外はスマホと何ら変わらないので、兎に角ハイレゾ音源の購入からダウンロードが簡単。
【総評】今夏の金賞作で、専門家のYouTubeで絶賛され納得して聴かずに購入した。ろくに説明書読まずに操作できるのはスマホと同じGoogle内蔵だから。音質も壊れない限り、使い続けたいと感じる圧倒的なこれまでのDAPやスマホとの違いがある。今迄ソニー派でいたが、ソニー社員がDX180を聴いて、今後発売になるであろうWM1Am2の次作品が価格競争力含めどれだけ進化するか楽しみでもある。
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![DX260MK2 [128GB シルバーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695394.jpg) |
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-位 |
52位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:74.5x123x17.5mm 重量:229g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバーブルー
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5DX260は分析系なDAP
DapやDacはアナログ部分だけ慎重に考えりゃ、どれも同じでしょってついこないだまで思ってたオーディオ沼浸かり勢です。
Fiioからの買い足しです。
理由は元々のDX260からMKIIでメモリ容量もOSもアップグレードしたからです。
Android上のAmazonMusicが主ではありますが、MangoOSでの音質がまた良いのよね。
フラシーボ効果かな。
DX260はモニター系ですかね。
解像度と音源同士の分離が優れてまして、全帯域で強調されてるところないんじゃないですかね。
インピーダンス10Ω以下のイヤホンでもホワイトノイズ聞こえないのでグランドしっかり設計。
FIRの有無は聞き比べられてませんが、
デジタルフィルタはそれぞれ違いが出ます。
アタックのキレ増しやゆるめなど、若干ですけどね。
当たり前ですが、イヤホンのレベルで違い分かりにくいです。
SimgotEM500だとDX260の解像度と明瞭感は普通程度ですが、QDCのLive8SLだと音像クッキリで前にも横にも音源のレイヤーが見えてきます。
64Audioだとさらに顕著。
なんとなく、
音楽聴いて心ジワリたい人はFiioとかシャンリン、
音源や音楽の演奏、ヴォーカルの声をビッチリ見るように聞きたい人はこのDAPがおすすめです。
Tagoのヘッドホンもうまく鳴りますが、恐らくヘッドホンはDACのほうが太く本来の鳴り方すると思います。
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![DX270 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000050136.jpg) |
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11位 |
58位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/3/20 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
13.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:73.5x136x19mm 重量:265g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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5この価格帯間でお勧めのDAP
【携帯性】
ちょっと重いですが持ち歩けないことはないです。
【バッテリ】
仕様では、最大13.5時間とのことですが消費電力が思ったより多くそこまで持たないと思います。
【音質】
音響は広く奥行きがあります。これがDX270の最大の売りと思います。音は繊細でニュアンスが豊かです。
視聴したDX180、DX260よりも広大な空気感と滑らかさがあると感じました。Tocata XM2(所有)やM33は音響が平面的で力や音圧を前面に出してくるタイプなので真逆な感じがしました。
【操作性】
Android、MangoOSともに起動は50秒ほどですが、MangoOSはディレクトリをタッチするのと同時にファイルを参照しているようで読み込みの間は無反応(数秒)となります。
Patch適用で改善を望むところです。
Androidはレスポンスが良く、その点まったく問題はないです。
【その他】
付属のバーンインケーブルを使用することによりエージングの手助けになります。仕事行っている間や寝ている間に音を出さずにエージングが可能となります。
エージングで音がかなり変わりましたのでバーンインケーブルなどを多用し100h~150h以上のエージングをお勧めします。
【総評】
DX270は、ちょっとクールではあるが自然でアナログのような響きが魅力的で、聞く度に新しい発見があります。
ソニーのNW-WM1AM2もなかなかいい音はしているのですが、DX270はちょっと違った音響の広さと奥行き、豊かで滑らかなサウンドで優位にたっていると思います。
この価格帯間でDX270は間違いなくお勧めです。
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![N6iii DAP/E203 SPK-A006-E203 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685890.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2025/4/14 |
2025/4/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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![N6iii DAP/C201 SPK-A006 [128GB]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458236/458236786/4582367869194/IMG_PATH_M/pc/4582367869194_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/23 |
2024/12/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- 工具不要でユーザーが交換可能なオーディオマザーボードを搭載するポータブルオーディオプレーヤー。
- 低消費電力の高品質DAC「CS43198」チップ×8を使用し、「C201」オーディオマザーボードでパラレル完全差動マトリックスDAC回路を構成する。
- 低ひずみのデュアルオーディオオペアンプ、Texas Instruments「OPA1622」をヘッドホン増幅用に採用し、高い出力ドライブ能力と低ノイズを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4SP3000並にホワイトノイズが殆ど聞こえないのは凄い
購入年月日:2024年12月24日
購入方法:フジヤエービック通販
※購入直後の印象です。
【デザイン】
前機種のN6iiから縦、横、厚み、それぞれ一回り大きく厚くなりました。
フォンアウトは底面、充電口は天面にあります。
向かって画面左側面にある音量ダイアルと物理ボタンは金色にメッキされて高級感があります。
天面の充電口は、自分の手元にあるプレイヤーの中では初めての為、少し違和感ありますね。
画面点灯/消灯ボタンは左側面にありますが、個人的には右側面の方が使い易そうです。
【携帯性】
全体的に一回り大きくなりましたから携帯性は少し低下しました。
冬服の大きなポケットなら問題なく携帯出来ますが、夏場はスリングバックや鞄に入れて携帯しないと厳しいでしょう。
地面に落下させた時の絶望感はハンパ無いですから、横着しないで出来るだけジッパー付きのポケットか鞄に入れましょう
【バッテリ】
前機種から少し大きくなった為なのか、少しバッテリーの減り方が遅くなった感じがします。
自分の聴き方だと2曲〜3曲聴くと1%減る感じです。
【音質】
何時もイコライザーoffかイコライザーon+フラットで聴いてます。
自分が普段使ってるAKのSP3000、SP3000M、SR35、KANN alphaに比べると僅かに低音と高音が強調されてボーカルが半歩後ろに引っ込んでる感じがします。
同じイヤホンをバランス接続させて交互に聴き比べて漸く分かるくらいの僅かな違いですし、N6iii単体で聴くとコレでも充分良い音だと思います。
しかし内蔵アプリで音楽を聴くとジャケットの写真やイラストは断然AK機の方が綺麗に表示されると思います。
何か画質がモヤッとしてる感じです。
【操作性】
前機種に比べて特に音量ダイアルの操作性が低下した様に感じます。
見た目は良いのですが、少し本体側に入り過ぎだと思います。あと2mm〜3mm位出っ張ってると音量操作がし易くなると思います。
これは現在、自分の右半身が右指も含めて不自由なせいかもしれません。
【付属ソフト】
内蔵プレイヤーにプラスしてシャンリンのプレイヤーアプリを入れてます。
シャンリンの方が、入れた順に曲を表示出来て便利なので、最近はコレばかり使ってます。
【拡張性】
Android12ベースのDAPですから音楽再生に必要なアプリやTWSに必要なアプリは問題無しでダウンロードできます。
最初からDAPを保護する革ケースが付属してます。しかし自分はTPUケースに交換すると思います。
付属ケースは天面部が全て開いてる為、何かの拍子にmicroSDカードがすっ飛びそうな悪寒がします。
因みにmicroSDカードはサンディスクのEXTREME 256GBを使ってます。
【総評】
ハイエンドDAPを所有する方々のセカンドDAPとして中々良い選択肢になると思います。
音楽に興味を持った方々のファーストDAPとしても良いとは思いますが、いきなり約20万出せる方は少数だと思います。
microSDカード紛失防止の為にも、ケース天面は何らかの形で挿入口を塞ぐ必要があると思います。
※2〜3ヶ月使用後、再レビュー予定です。
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![N6iii DAP/R202 SPK-A006-R202 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709190.jpg) |
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32位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/12 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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![N8ii [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001429281.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/3/16 |
2022/4/ 8 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT/UAT TWS インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 9.0 幅x高さx奥行:77.5x147x25mm 重量:442g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- ROHM社製「BD34301EKV」チップセット2基を中心に設計されたフラッグシップモデルのデジタルオーディオプレーヤー。
- マッチドペアされたデュアルKORG製「Nutube 6P1」真空管を採用し、透明感や伸びやかさを持ちながら、あたたかくまろやかなサウンドを実現。
- 機械的な衝撃や振動を最小限に抑える専用設計のシステムを採用。マルチカラースマートLEDボタンにより再生時のサンプリングレートを表示する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良すぎて頭がおかしくなりそう・・・・
【デザイン】
カッコいいですが、ボリュームのボタンがちょいダサいです。
【携帯性】
かなりデカいです。
【バッテリ】
試聴なので良くわかりません。
【音質】
目がクラクラする位良い音です。
【操作性】
普通です。アンドロイドバージョンが古いのでチョイ心配です。
【総評】
50万前後では最高の音質だと思います。 もうすぐニューモデル出そうなので買いませんが、ニューモデルでたらポチりそうで怖いです。 沼にどんどん堕ちていくので・・・・
5音質お化け
【デザイン】
カッコイイです
【携帯性】
少しデカいです
【バッテリ】
持ちは悪くなさそうです
【音質】
わけがわからなくなるほど良いです
【操作性】
凄く良いです
【付属ソフト】【拡張性】
良いと思います
【総評】
とにかく音質が良いです。
それに尽きます。
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