PCI-Express 1X:2本のマザーボード 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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PCI-Express 1X:2本
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録39Z690 PG Velocitaのスペックをもっと見る
Z690 PG Velocita 268位 4.00
(2件)
45件 2021/11/ 2  ATX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
  • 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
  • PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4PG velocitaは、Z790に無いのです。

【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。 【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。 【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも) 【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。

4ゲーミングPCに最適

Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。 TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。 USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。 沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。 よく調べないで買った自分が悪いんですが USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。 Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。 メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。 ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。

お気に入り登録206ROG STRIX B650E-F GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B650E-F GAMING WIFI
  • ¥39,480
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
268位 4.33
(6件)
62件 2022/11/18  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B650Eチップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0接続対応M.2スロットを装備。
  • intel 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1。
この製品をおすすめするレビュー
5DDR5の128GB、4枚挿しを基板設計により解決することを目的に購入

【購入の動機】 自作における最後の一台として、将来的な拡張性よりも現時点での最大容量である「DDR5-128GBの完全搭載」を設計思想の主軸とした。DDR5規格における4枚挿し運用は、信号の減衰やノイズ混入といった構造的欠陥を露呈しやすい。そのため、下位グレードの TUF GAMING B650E-PLUS WIFI では基板設計の限界から動作の不安定化を招くリスクが高いと判断した。 資金的な制約は考慮せず、8層基板による高度な信号シールドと高精度な電力供給フェーズを備えた本製品を選定することとなり、128GBという極限構成における不安定リスクを構造的に排除することを企図し、購入に至った。 【安定性】★★★★☆ HardwareMonitorおよびイベントビューアーを用い、Corsair CMK64GX5M2B560Z40(32GB×4枚:計128GB構成)での稼働検証を実施。導入初期はフリーズが頻発したが、BIOS設定の微調整を施した結果、現在はYouTube視聴時等のアイドル時にごくたまにフリーズするまでに頻度が減少した。これは挙動の劇的な改善といえる。現状の軽微な不安定さは、CPUの省電力状態(C-State)に伴う微細な電圧変動にメモリコントローラーが追従しきれない構造的限界と推察される。しかし、Ghost of Tsushima等の実ゲームプレイ中の安定性は完璧であり、フリーズが皆無であるため、ゲームにおいては実用上の致命的欠陥ではない。本来不安定な128GB運用下でも、本製品は8層基板設計により爆速のブートシーケンスを維持している。 【互換性】★★★★★ Ryzen 7 9800X3Dとの組み合わせにおいて、電源供給能力(VRM)の不足によるボトルネックは皆無である。メモリ互換性についてはASUS独自のAEMP IIが有効。本来不安定な128GBのタイミング設定をマザーボード側で再構築することで、個体差による不適合を回避している。最新のAGESAアップデートの恩恵もあり、AM5プラットフォーム初期に見られたメモリ認識の遅延や致命的な相性問題は、ROGブランドの下でほぼ克服されたと判断する。 【拡張性】★★★★★ B650E規格によりPCIe 5.0 x16スロットを保持し、次世代GPUへのパスを確保。背面I/Oパネルの12ポートにおよぶUSB端子群は、外部DACや複数の入力デバイスを接続する運用において帯域競合や物理的不足を完全に遮断している。3基のM.2スロットはすべてヒートシンクを標準装備しており、高発熱ストレージに対する冷却余裕を構造的に確保している。 【機能性】★★★★★ PCIe Slot Q-ReleaseおよびM.2 Q-Latchを搭載。大型化したGPUの着脱における物理的干渉や、微細ネジの紛失リスクを排除しており、メンテナンス性を劇的に向上させている。また、BIOS FlashBack機能により、設定ミスによる起動不能時でも最小限の工数でシステム復旧が可能な設計が完備されている。 【設定項目】★★★★★ 信条としてOCは行わないが、UEFI BIOSの項目は多岐にわたり、二次タイミング調整に至るまでオーバークロック用途としての深さを保持している。特に高密度メモリ構成におけるトレーニング設定の自由度は高く、不安定要素を排除するための試行錯誤を許容する設計となっている。 【付属ソフト】★★☆☆☆ Armoury Crateによる一括管理は利便性が高いが、常駐プロセスが多く、レスポンスを重視する場合は導入を最小限に留めるべきである。なお、オンボードサウンド(SupremeFX)は使い勝手の面で外付けデバイスに劣るため、評価対象外とする。 【満足度】★★★★★ 128GBというDDR5の限界を突破するためのコストとして、本製品の選定は必然であった。予算を投じることで、安価なボードで懸念される起動不良や低速運用への妥協というリスクを事前に遮断できた点は大きい。一切の妥協なく組まれた本機は、構造的な信頼性と所有欲の両面において代替不可能な満足度を提示する。 【総評】 価格帯による差別化が、基板品質という目に見えない構造に反映されていることを証明する製品である。9800X3Dと128GBの組み合わせという、本来であれば不安定の極みとなる構成を、実用レベルにまで引き上げている。「TUFが万能」という神話を排し、最後の一台に最高品質の土台を求めた結果、時間的・精神的なコスト削減にも成功した。本製品は、極限のスペックを追求するユーザーにとっての一つの落としどころとも思える。

5高性能PCを簡単に組み立てられる

第一世代インテルCPUを使った自作PC以来、AMD Ryzen7を使ったPCを組み立てた。性能の進歩と組み立てやすさは隔世の感がある。SSDのヒートシンクや内部部品のLED照明など新しいアクセサリーである。メモリの相性問題も推奨品を使うとクリアできる。OCやUEFIの更新も簡単に可能になった。

お気に入り登録7B760M DS3H GEN5 (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760M DS3H GEN5 (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデル 300位 2.50
(2件)
0件 2025/7/ 9  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
この製品をおすすめするレビュー
4パラレルポート(LPT)が欲しいならコレ

パラレルポートに付けるドングル(sentinel hasp)の為 だけに選んだマザーボードです。 64Bit版のドライバも提供されているので 25年以上前のCADソフトウェアを ほぼ最新に近いintel環境で動作させることが出来ています intel Core i5 12400 メモリ 32GB(DDR5-5600) SSD AORUS Gen4 7000E SSD 2TB(AG470E2TB) グローバルサイトを見ると パラレルポートヘッダがあるマザーがありますが 日本ではドスパラ限定モデルでしか 買えません(今のところ) 自作を初めてからGIGABYTE派ですが ものすごいニッチな(レガシーか?)環境を満たす 製品を提供してくれてありがとうございます(^o^) 次のB860Mシリーズでも宜しくお願いしますm(_ _)m

お気に入り登録87PRIME B650-PLUS-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B650-PLUS-CSM 300位 4.43
(4件)
32件 2022/11/24  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
  • PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを備えている。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Win11に対応するため

B650AM5で安い物を探してたらクーポン付きで16000円くらいで買えました。 AMDであまりいい思い出がないのでインテルを買おうとしてたらあちらはダメみたいで仕方なくこれを選びました。今選択できないですね。手持ちのPCがWin11に対応してないためとは言え USB 3.2 Gen 2が4つ(TypeC1つ)が良いGen1は2つ外付けHDDケース2つ使うのでUSB3.2は沢山欲しい

5特に不具合も無く安定しています

特に不具合も無く安定動作しています。 USB Type-CやUSB 3.2 Gen 2、BIOS FlashBack等が付いているのも良い。 CPU:Ryzen 9 7900X CPUクーラー:Corsair iCUE H150i RGB PRO XT メモリ:Team FLRD532G6000HC38ADC01 [DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組](DDR5-6000稼働) マザーボード:ASUS PRIME B650-PLUS-CSM 電源:Corsair HX1000i 2022 CP-9020214-JP m.2 SSD:CFD CSSD-M2M2TPG4NZL 2TB (システムドライブ) m.2 SSD:Crucial P3plus 4TB HDD:TOSHIBA MN08ACA16T 16TB グラフィックボード:ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB] ケース:DEEPCOOL CH510 R-CH510-BKNNE1-G-1 OS:windows 10 home 64bit

お気に入り登録39PRO B650M-Pのスペックをもっと見る
PRO B650M-P
  • ¥17,100
  • ソフマップ.com
    (全2店舗)
300位 4.00
(2件)
1件 2024/3/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できる「Lightning M.2スロット」を装備。
  • 「Realtek RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネットを装備し、大容量ファイルにおいても高速なデータ転送を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
4APUなら必要十分

【安定性】 基本的に問題ないですが、コンセント接続後一発目の起動で画面が出力されない(POST自体はする)症状が出ることがあります。 たぶんメモリトレーニングをスキップする機能の影響だと思います。毎回主電源を落としたい人はUEFIでOFFにすると良いでしょう。 【互換性】 AM5初期のチップセットなのでどこまで対応してくれるか期待。 あわよくばZEN7まで行けるのか、UEFI格納メモリの容量不足に泣くのか…… 【拡張性】 古いREALFORCEを持ってるのでPS/2搭載がありがたい。 一方USB-Cが前面出力用の一本しかないのが痛いところ。 またPCI-Exの配置的にでかいビデオカードを一枚挿したらそれで終わりです。 どのみちVRM周りは貧弱なのでAPU前提で考えた方が良いかも。 【機能性】 あまり機能を求めるグレードではないですが、B650が意外と熱くなるのでここのヒートシンクが割としっかりしてるのは良いです。 そしてMSIはこのグレードでもPOST診断のLEDを搭載してくれます。 【設定項目】 無茶なOCをするようなグレードではないので必要十分だと思います。 【付属ソフト】 MSIのユーティリティは使用してません。 【総評】 当初は背面USB10gbpsポートが一箇所使えなくて、上記の起動がコケる問題と併せて結構不信感がありました。 が、USBはUEFIのアップデートで使えるようになったし、起動問題も原因が分かったので特に不満なく使用できています。 私は8500Gを載せてますが、この辺で使うなら良い板じゃないでしょうか。

4ビジネス用途としてコスパもよく、安定動作し続けています。

【安定性】AMD Ryzen 7 8700G、crucial DDR5 Pro 2X16GBの構成です。すでに、4か月を経過しました。特にトラブルもなく、安定して動作しています。 【互換性】パーツとの相性で、問題になったことはありません。 【拡張性】PCle 4.0 x4サポートのM.2スロットが、2基用意されています。RAID 0 と RAID 1 をサポートしています。スロットやポートは、必要十分に揃っています。 【機能性】3つのBIOSのアップデートが用意されています。新しいCPU対応時など、容易に行うことができます。 【設定項目】MSI Centerにより、モードをカスタマイズしたり、システム管理を行うことができます。難しくなく、直感的に使用できます。 【付属ソフト】MSI Driver Utility Installerで、ドライバーをインストールします。これまで、PROシリーズのMSIメインボードを使って組み立てましたが、問題が起きたことはありません。インストールも容易にできます。 【総評】ビジネス用途として、MSI PROシリーズのメインボード3種類(B650M,B550M,A520M)を使って、デスクトップPCを組み立ててきました。組み立てやすく、トラブルもなく、立ち上げることができています。完成後、いずれもトラブルなく動作し続けています。

お気に入り登録68B760M-HDV/M.2のスペックをもっと見る
B760M-HDV/M.2
  • ¥18,700
  • パソコン工房
    (全4店舗)
300位 3.86
(6件)
4件 2023/8/21  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+1+1 ホワイトモデル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
  • 「Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット」を搭載。また、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5自分には十分でした。

【安定性】 ゲームやらないし、ベンチマークを眺めて喜ぶような使い方はしないので、全く問題ありません。 軽い動画編集くらいしかやらないので、熱による影響も無いため快適です。問題なし。 【互換性】 昔は当たり前のようにあった相性問題。最近は一般的なものなら経験がありません。 m.2、SSD、HDD、PCLe×1SATAアダプター等々、何の問題もない。 【拡張性】 この値段クラスでは標準な拡張性。 【機能性】 特に不満なし。 【設定項目】 特に不満なし。 【総評】 安いのにありがちな、CPU周りにカバーがなく、負担の多いゲームをやると熱による速度低下が起きそうです。 軽い動画編集では全く熱もこもらず、 温度も気になりません。 自分には全くもって十分でした。

5音楽を聴いたり野球中継を観るためのサブPCとして

事務所でiTunes・radikoを聴いたり、楽天TV等で野球中継を見たりするためのサブPCとしてH310CM-HDV/M.2を使っていましたが、新規に組みたくなったので本製品とIntel Processor 300とで組んでみました。 サブPC用や知人用に組むのに、ずっとASRock製マザーを使ってきました。 不具合を経験したことも特に無く、BIOSの更新もしっかりしてる印象ですので安心して使えます。 B360M Pro4 H310CM-HDV/M.2 H310CM-ITX/ac H410M-HDV/M.2 B760M-HDV/M.2 (本製品) 本製品は基盤がオシャレに白く塗られていて、低価格マザーにあってもASRockが力を入れているのが窺えるようです。 最初は格安のH610チップセットマザーでもいいかなと思っていましたが、 メモリーの価格差もDDR4とDDR5で無くなりましたのでDDR5が使えるB760搭載製品としました。 速度が速めのPCIe Gen4x4対応のM.2 SSDが使えるのもB760の利点です。 他にも ・背面USB 3.2 Gen1 Type-Cポート ・2.5G LAN ・7+1+1 電源フェーズ で当方の望むスペックを満たしていました。 初期BIOSは4.01でしたが第14世代の端くれであるIntel Processor 300でも起動しました。 すぐに5.02へアップデートしましたが問題ありませんでした。 BIOSの設定画面も分かりやすいです。 また「ASRock Auto Driver Installer」を初めて使いましたが、メチャ便利です。 ドライバーCDやUSBメモリーを用意する必要がありません。LANドライバーさえ不要。 Windows10をインストール後、自動でASRock Auto Driver Installerが立ち上がるので、 そのままドライバーインストールに進みます。 インストール後は自動でBIOS上のASRock Auto Driver Installerが無効にされるという躾の良さ。 3年ぶりの自作でしたが感動です。全てのマザーボードはこうなって欲しいですね。 グラフィックスカードは使いませんが、ブラウズ、USBポートにアンプを繋いでの音楽再生、4K動画、エクセル、筆まめ、Zoom・・・ どれも不満なく利用できています。 Intel Processor 300ですが、昔のセレロン機にあったようなWindows Updateで長時間かかってしまうというようなこともありませんので快適に使用しています。 Windowsの不要なアプリがゴチャっと入れられてるのが許せないので、 「有限工房」さんのサイトで紹介されている一括削除コマンドをいつも実行しています。 https://ygkb.jp/471

お気に入り登録172B650M PG Riptide WiFi Whiteのスペックをもっと見る
B650M PG Riptide WiFi White
  • ¥22,100
  • パソコン工房
    (全4店舗)
300位 4.00
(3件)
17件 2024/7/23  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を装備。
  • 12+2+1の電源位相設計により、堅ろうなコンポーネントを装備し、CPUに安定した電源を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
4PCIeスロット数の多さが売り

【安定性】 特に問題なし。 Ryzen5 9600Xで使用しているが、SoC電圧は0.9V前後で推移。 9000番台X3Dで問題が発生している件で皆の不安を煽ったが、この数値なら多分大丈夫かな? 勿論、メモリのOC(オーバークロック)はしておらず、JEDEC定格5600MHzで運用。 【互換性】 特に問題なし。 【拡張性】 私がこのマザーボードを選んだ最大の理由が、グラフィックスボードで2スロット分使っても、残り2スロット使えるという拡張性の高さです。 M-ATX規格でPCIeスロットが多い機種を探していたので、うってつけでした。 CPU直結のM.2スロットがGen5独自対応なのも良き。 【機能性】 価格を考えれば、十分じゃないでしょうか? Wi-Fi&Bluetoothモジュールは、MediaTek製が嫌なので、Intel AX210に置き換えました。 【設定項目】 それなりに豊富だと思います。 【付属ソフト】 ドライバ入りメディアが添付されるわけではないので、こんなものでしょう。 【総評】 本当ならB850搭載機種にしたかったのですが、有効PCIeスロット3本以上備える物は3万超えで予算オーバーだったため、多少妥協し本機種にしました。 とは言え、現時点では満足しています。 不思議なことに、通常モデル(黒)よりも、白モデルの方が安いです。

49800X3Dを使用中。参考になればと思いレビュー。

【安定性】 4月からOCメモリのEXPOを通して9800X3Dで使用中。例のX3D焼損問題があるため内心ビクビクしていますが、現在のところBIOSバージョン3.25にしてSoCの異常高値はなく1.85〜1.86Vで安定しています。その他動作に今のところ問題はなさそうです。 【互換性】 USBポートでの不具合は特になさそうです。その他PCIe×16、M.2スロットやメモリも難なく使用できています。今のところですが。 【拡張性】 一般的なMATXマザーと変わりはないです。 M.2スロットが2本なのが残念。もう1本欲しかったです。 【機能性】 一般的なマザーボードと変わりはないです。 【設定項目】 BIOSはいつものAsrockマザーという感じで初めての人にも非常にわかりやすいUIで良き。 【付属ソフト】 これといって付属ソフトはありません。 【総評】 購入が騒がれる前でしたので現在も使用中です。購入動機は見た目です。同じX3Dを使用している方の参考になればというレビューでした。火中の栗を拾いに行くタイプでなければ今からこのマザーボードを購入しようとする人はいないかもしれませんので。

お気に入り登録428TUF GAMING B650M-E WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING B650M-E WIFI 300位 4.23
(4件)
27件 2024/5/16  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応する。
  • PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2などを装備。
  • 「双方向AIノイズキャンセリング」を採用している。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパが良いマザーボード

 Windows11更新に合わせてPCパーツを新調しました。元はASUSのB85マザーボードを使用していました。  起動後黒画面にfTPMに関する文章が表示されるのでちょっとビビりました。"Y"を押して無事UEFI画面が出力されました(https://www.asus.com/jp/support/faq/1051544/)。 【UEFI】  UEFIは昔のBIOSと比べてきれいで見やすかったです。初期のUEFI設定ではセキュアブートが無効になっているので有効(standard)にしました。 【CPU12Vコネクタ】  CPU12V電源コネクタが8+4pinになっています。私は8pin分使用して4pinオープンで使用しています。電源付属のケーブルが8pinケーブルだからですが高性能なCPUを使用する場合に備えて廃盤になる前に12V用ケーブルを追加で買っておきました。取扱説明書には8pin or 8+4pinを使用することと記載されています。 【USB3.2ヘッダー】  元々使用していたASUSのマザーボードとコネクタ向きが逆になっていてマジかよと思ってしまいました。L字コネクタが逆向きになってしまうので買い替えました。 【エアフロー】  SSDの取り付け場所がCPUの真下になっています。CPUと高速に通信するためですが代償としてメモリに風を邪魔される位置にはなっています。低負荷運用時に室温25℃でSSD温度は42℃程度です。  ビデオカードのスロットが一段低い位置なので下側の配線をきれいに取りまわさないとエアフローが悪化します。 【I/O一体パネル】  PCケースへの組み込みが非常に楽でした。  同軸コネクタは使用していないのでSMAのOPENキャップでカバーしました。コネクタ径はSMAと同じでした。 【コスパ】  Amzonで実質14000円で購入できたので満足していますがもっと安く売っているタイミングも知っているので少し悔しかったです。1.2万円台で売っていたのを見かけました。 【ビープ音】  起動時の「ピッ」という音の後に「ピーピッピッピ」という音がなることがありました。ビデオカード不良の音らしいですがビデオカードに異常は無く私の場合はモニター電源をOFFにして起動していたためのようです。UEFI起動前の画像をモニターが拾わず自動入力切替で別入力にいってしまうので遅めにモニターを起動していました。 【不具合?】  セキュアブートかWindows11の不具合かなという現象に遭遇しました。  PC組み立て直後は再起動時にDEL連打でUEFI画面に遷移したのですが、セキュアブートを有効した後に同じことをしたら「F2 or DELを押してください」の画面で止まってしまいました。キーボードを認識していないイメージです。電源ユニットONOFFや有線キーボード(PS/2)に交換してその画面を突破できましたが突破できないことも多かったです。最悪上記画面から進まず詰む可能性もあります(CMOSクリアーすれば確実に突破できるかも?)。安定してUEFI画面に行く方法は下記です。  Windowで電源アイコンをクリックしShiftを押しながら再起動を選択   →再起動    →青い画面     →「トラブルシューティング」      →「詳細オプション」       →「UEFIファームウェア設定」        →「再起動」         →UEFI起動  数日後起動(再起動ではない)からDEL連打してみたところ認識してUEFI画面に移動してくれました。この間Windows11アプデも適用していたので原因はWindows側かもしれません。その後再起動からのDEL連打は怖くて試していません。 【構成】  ケース:Sharkoon SHA-S1000-V  マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI  CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX  メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]  グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6  SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP  HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142  電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK  CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)  ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP  ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM

4GPU温度でファンを制御できるのが良い

CPU:Ryzen 7950x3D M/B:本機 TUF GAMING B650M-E WIFI MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2) SSD:980 PRO/970 EVO GPU:GV-N507TWF3-16GD CASE:JONSBO Z20 PSU:MAG A750GL PCIE5 CPUクーラー:MUGEN6 背面ファン:ARCTIC P12maX 天面ファン:ARCTIC P14maX 2台 GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台 予算に限りある状況でアスロックの中古品マザーで組んでいたがGPUの温度でファンを制御できないのが気になっていた。 asusのマザーであればGPU温度で制御ができるようだったので、サマーセールで安くなったタイミングで新品購入。 WindowsからFAN-xpertを使用することで温度制御のソースを二種類まで選択できる。CPUとGPUを選択すれば温度が高い方をソースとしてファンの速度を制御できる。ゲームをしてるとCPUよりGPUがどうしても高くなるので便利。 これに合わせてGPUのバックプレート側にファンを排気する向きに2台配置。しっかり熱を排気していること確認し、h/wモニター上では100%ファンをまわして4℃程温度が下がっていた。期待通りで満足しています。 不満があるとすれば付属のWiFi。 MediaTek製のチップらしく、intel の ax210では無い事。同じデュアルチャネルなのにリンク速度が倍近く違う。前機種で後付けしたax210は600Mbpsまで出ていたのにMediaTekは350Mbps程しか出ない。 あとUEFIにてPBOの設定がasus独自の項目とAMD制の項目が重複しており、どちらが優先されているかわからない箇所がある。curve optimizerも設定が二箇所あり、cvrve shaperに至っては設定しても効果を確認できなかった。結局all-20をを設定している。 800番台のチップセットの機能がオーバースペックなので、600番台のチップセットが終売なのが残念。 あとはTUF GAMINGの名の通り長く使えることを祈ります。

お気に入り登録59A620M-HDV/M.2+のスペックをもっと見る
A620M-HDV/M.2+
  • ¥13,055
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全3店舗)
358位 4.00
(1件)
15件 2023/4/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。TDP 120WまでのRyzen 7000シリーズに対応する。
  • 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。6+1+1電源フェーズ、「Dr.MOS」を採用。
  • Ryzen 7000X3Dシリーズに最適化された頑丈な部品を採用し、ゲーマー向けにパフォーマンスを向上させる。
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4無印と「+」の違いに注意

【安定性】 定格で使う限り何ら問題なし 【互換性】 DDR5メモリおよび、AM5規格 TDP120W級までのRyzen7000/8000シリーズが使えます。 AM5は2026年まで展開するようですから、今後登場するCPUは ※ Ryzen8000 APUは、出荷ロットによってはBIOSの書き換えが必要 (対応ロットは「Ryzen8000 Ready」的なステッカーが貼ってあるかと) ただ本品はCPU、メモリがなくてもBIOS書き換えが可能ですので (ただし準備に別のPCは必要)BIOSが初期のロットを買ったとしても、 Ryzen7xxxやメモリが揃っていない段階でも、事前にBIOS書き換出来ますから、 いきなりRyzen8000 APUを使うことも出来るでしょう。 AM4規格のCPUは使えませんし、DDR4メモリも使えません。 intel LGA1700 M/Bの場合、日本市場向けは上位モデル以外はほぼDDR4ですが AM5ではそもそもDDR4をサポートしてないので、DDR4を流用したいなら AM4 M/BにRyzen 4000/5000シリーズを検討した方が良いでしょう。 (2024年にRyzen7 5700X3Dが出るようですね) 【拡張性】 オードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして 必要十分ではないでしょうか 【機能性】 オードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして 必要十分ではないでしょうか ※本品は、CPU、メモリがなくともBIOSを書き換えることが出来ます。 ただし、BIOSファイルのDL、ZIP展開、「creative.rom」にリネームし FAT32フォーマット済みUSBメモリへコピーする為の「別のPCが必要」です 【設定項目】 ASRock製品のオードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして 必要十分ではないでしょうか 【付属ソフト】 ドライバCDはオフラインセットアップの時や、 セットアップで全てのデバイスにドライバが当たらなかったときなど あると便利かもですね。 あと付属ルールが使いたい場合など 【総評】 本シリーズは「無印」と「プラス」の2種類があり、実売で3千円程度の差があります 無印:A620M-HDV/M.2 プラス:A620M-HDV/M.2+ ← 本品 無印はTDP 65W級まで、プラスはTDP 120W級のCPUまで対応します。 最初からTDP 65W級以上のCPUを使う気が無いなら、コスパに優れた「無印」を 上位CPUを載せるか、将来的に装換したいなら「プラス」にしておいたほうが 後々後悔することもないかもしれませんね。 【参考】当方での導入例 当方では最大でLGA1700 機6台体制でしたが、 元々、intel : AMD比率が1:1が運用ポリシーなので AM5(Raphael) と LGA1851(Arrow Lake-S)で1:1になるよう 今後を見据えてLGA1700機の一部から徐々に淘汰を開始・・・の前準備として Ryzen5 7600と本品「プラス」を導入。 今後、CPUを装換した際に、受け皿で「無印」を確保の予定です

お気に入り登録146B650M PG Riptide WiFiのスペックをもっと見る
B650M PG Riptide WiFi 358位 3.67
(13件)
80件 2022/10/26  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーマー向けミドルハイクラスのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2を備えている。
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5 BIOS FlashbackとWi-Fi内蔵なのは大きな利点

【安定性】 【互換性】 Ryzen7 7700とRyzen5 9600X、9700Xで しっかり動作しています。 平時の88Wでも充分な性能を 低消費低発熱で発揮してくれます。 もちろんRyzenMasterの設定で更にワット数は 上げられますが逆に勿体ないかと。 【拡張性】 MicroATXとはしては充分。 【機能性】 WiFi 6E + Bluetooth 5.2内蔵と BIOS Flashbackが付いているのが良いです。 【設定項目】 近年のマザーボードでミドルクラスであれば どのメーカーどのモデルも もう充分な設定項目数だと思います。 またASRockのメニューデザインは 分かり易い方かと。 【総評】 中古で安く購入出来たので期待以上の良コスパでした。 9700Xメインで扱ってますが、 現在は平時もフルロード時も安定しています。

5Gen5 SSDも利用可能!抜群の高コスパマザー

DOS/V Power Report 2023春号のマザーボード8選記事で惚れ込み購入しました。 VRMフェーズ数12+2+1、M.2スロット2個(Gen5 SSDスロットには大型ヒートシンク付き。 SATA3.0は4個しかありませんが、OwltechのSATAダイレクトリムバーブルケース用2個と、 BDドライブ用なので十分です。 5Gbps対応ながらフロント用USB Type-Cヘッドも装備、とのことで早速 EZDIY-FAB 3.5"インチベイPCフロントパネル内蔵型カードリーダーをアマゾンより購入、使い勝手抜群です。 フロントパネル備え付けのIEEE1394端子は利用不可ですが、USB2.0が4ポート使えます。 Ryzen 9 7900 BOX\60,500(税込)とセットで\22,400の購入でしたので、大満足です。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001507445/SortID=25305398/#tab CPUクーラーはAS500 PLUS WHを購入、マザーボードにもケースにも干渉せず、 CINEBENCHをマルチで10分間の結果が、 実測の騒音値で、環境40dB、アイドル41.8dB、ベンチ後46dB 外気温24℃で、アイドル43℃、ベンチ後最大66.8℃でした。 ベンチ結果は25655で、CPU定点観測所の CINEBENCH R23ランキングと遜色ありません。 Core i7 6700Kの簡易水冷は、騒音値がアイドル46dB、ベンチ後49dB、81℃なので、 比較になりません。

お気に入り登録9Z790 EAGLE AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z790 EAGLE AX [Rev.1.0] 358位 5.00
(1件)
1件 2024/2/ 5  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
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5必要十分な商品

CPUを14世代に更新した際にこのボードを選択。付属品は少ないが、必要以上の機能を装備しており、最初から問題なく動作した。メモリー等との互換性も問題なし。PCIe 5x16に加えてPCIe 4x16、3x16があるのも良い。10GBのLANカードを実装して使用している。SPDIFもないが、ポートはあるのでブラケットを増設した。 BIOSはスリープ時のFAN制御がいまいち不安定(スリープに入るとFAN速度が上がる)だが、設定は使いやすくなっている。 Wifi内蔵は便利だが、あまりスピードは速くない。有線で接続している。 GIGABYTEはプロ用機材としても実績があり、信頼性があるので選択した。

お気に入り登録322ROG STRIX B650-A GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B650-A GAMING WIFI 358位 4.22
(10件)
160件 2022/11/18  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.2を搭載。
  • グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1を備えている。
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5音がいい

【安定性】 購入して1か月ほどですが特に問題なく安定して動作しています。 【互換性】 ソケットAM5が次世代にも使える予定なのは安心できます。 【拡張性】 グラボのPCIE5.0に対応してしていないのは残念でした。 オンボードサウンドの光出力コネクタが欲しかった。 後は排他があるので増設時にやや心配。 【機能性】 NVMEのヒートシンクが3か所ついてたり無線LANが充実しています。 Q-Releaseのおかげでグラボを外すのが楽になったのは便利です。 オンボードのサウンドがALC4080なのは良かったです。 【設定項目】 あまり自分ではいじりませんが細かく設定できていいと思います。 【付属ソフト】 最近のマザーボードにはインストールディスクがつかないんですね。 オンボードのLANドライバがインストールできるまでネット接続ができなかったので少し困りました。 日本語の紙のマニュアルが付属しているのは助かります。 【総評】 大分価格が下がってきましたので今回購入しましたが、B650の中ではコスパと作りが良く満足の一品でした。

5B650世代では十分かつ必要な性能を備えた良品

【安定性】 既に枯れた段階にあるチップセットを採用しており、最新BIOSであれば不具合らしい不具合には当っていない。 【互換性】 十分に高いが、USBポートによっては上手く動作しない(入れ替えると動く)といったケースが多少あり、工夫が必要な面もある。 【拡張性】 ATX規格であるため十分に高い。 バックパネルのUSBポート数なども多く、一般的な用途で不足することはまずないだろう。 【機能性】 ミドルクラスだけに最新最高級モデルのマザーボードとはさすが差があるが、PCIE5.0などまだ一般化していない規格の話だけに問題になることはほぼないだろう。 【設定項目】 ASUSだけに非常に多い。 バージョン毎に設定項目の位置が細かく変わるASUSの悪癖は相変わらずだが、慣れていれば問題無い。 【付属ソフト】 ドライバを自動で最新にしてくれる付属ソフトは初心者には便利だと思うのだが、ある程度慣れてくると相性問題なども含め自分で管理したくなるのではないかと思う。 【総評】 B650世代では十分かつ必要な性能を備えた良品。 もっと安い製品ももっと高機能な製品もいくらでもあるが、2025年初頭現在ではコスパと必要な機能性を両立させており、お勧めできる製品である。

お気に入り登録95A520M S2H [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
A520M S2H [Rev.1.0]
  • ¥8,476
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
412位 4.56
(4件)
2件 2020/9/28  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzen「Matisse」、Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応する。
  • 4+3デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載している。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5BIOS書き換えにQフラッシュプラスが非常に便利

インテルi3-7100からRYZEN5-5500に載せ替えのためマザーボードを探していましたが過去にも使ったことがあり安心感のあるGIGABYTE製品から安価なものを選びました。ゲームやオーバークロックで使うこともなくSATAが4台使えればよいので十分です。 多機能ではありませんがBIOS書き換えにQフラッシュプラス機能が付いており非常に簡単にBIOS更新できました。 GIGABYTEだけではないと思いますが詳細なマニュアル冊子やドライバインストールディスクが添付されなくなりドライバの事前準備 も手間が掛かると思っていましたがWIN10のためネットワークに接続されていればドライバ類は自動更新され楽なものです。マニュアル類もWEBで端子部分の図を参照すれば十分なので必要なし。自分で入れたソフト類だけ再インストールするだけです。 昔に比べて楽になったものです。起動後すぐにWIN11にアップしましたが全く問題なし。 し。 使い始めて数日ですが快調に動いています。価格を考えれば大満足の製品でした。

5Q-flashのアップデートは必須です。

Ryzen 5600Gで使用しようとしましたところ、Q-FLashの更新が必要でした。初回からセットされていました。 この大きさでM.2まてついていて機能的にはお得感が高いです助かりました

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A520MH 3.0
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
412位 4.50
(2件)
0件 2023/2/28  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
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5立ち位置が明確なマザーボード。APU搭載するなら本製品で十分

CPUをアップグレードした際に余った5600Gを活用するために、最安だった本製品を購入しました。 セール時に5800円で購入しました。 いい点 ・メモリOC、CPUOCができる ・PCIeスロットの帯域分割ができる(x8x4x4のみ) ・Dsub、PS/2端子を搭載している 微妙な点 ・デザインは普通 メモリは容量優先でDDR4-2666 16GBの2枚組を購入したのですが、メモリOCで安定して3200MHzで動作しています。 M.2端子もあり、最小構成で組むに当たって過不足無い拡張性があると思います。

4悪くない選択肢の一台になるかも^^

そろそろ日常用PCをつくって入れ替えようかと思いつつパーツ価格も落ち着いてきた今の時期に思わぬ掘り出し物を発見して衝動買い! パソコン工房オンラインショップでまさかのディカウント価格4980円の衝撃プライスだったので迷わずぽちっとなしました。そしたらこれまた奇跡の購入成立!AMD一筋のわたくしにはありがたい奇跡でした。 ということでいたって平凡なPC構成は… MB:BIOSTAR A520MH 3.0 CPU:Ryzen 5 5600G BOX メモリー:KLEVV KD48GU880-32N220D 2枚組 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] 電源:Thermaltake Smart 500W PS-SPD-0500NPCWJP-WUV SSD:Team T253X2256GOC101 256GB(GX2) 保存用として流用の東芝製1TBHDDとオプティアークのDVDドライブなどを継続使用。 こんな感じ。 設定項目もUEFIなので昔とは比べ物にならないほど簡単になったことを画面を見るたびに思いますわ…アワードやらフェニックスやらでわちゃわちゃあーでもないこーでもないといいながらBIOS設定やってた時代が懐かしい。 相性問題もなく、何もぐずることなく設定まで完了し拍子抜けするほどあっさりと安定起動不具合なしで不安定なこともなくしっかりと働いてくれておりますよ。 GIGAやASUSやASROCKと比べ一段階下に位置づけられることも多いBIOSTARですが一昔前のような癖が強い時代を知ってるものとしてはなんだか理性的になったなぁ〜もう少し遊ばせてくれよと思うくらい優等生になってたBIOSTARのMBに時代を感じてしまいました。品質と扱いやすさが格段に向上してると思います。 あとは耐久性がどの程度なのかがこれから次第ですね^^

お気に入り登録68PRIME A620M-E-CSMのスペックをもっと見る
PRIME A620M-E-CSM
  • ¥12,800
  • ソフマップ.com
    (全14店舗)
412位 4.55
(2件)
0件 2024/2/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
  • PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
  • 双方向AIノイズキャンセリングにより、ゲームやビデオ会議でのクリアなコミュニケーションのためマイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
この製品をおすすめするレビュー
5クオリティの高いマザーボード

【安定性】 安定しています。 【互換性】 AMD A620 Chipset Socket AM5 DIMM DDR5 【拡張性】 2 x PCIe 3.0 x1 slots 【機能性】 Rear USB (Total 8 ports) 4 x USB 3.2 Gen 1 (5G) ports (4 x Type-A) 4 x USB 2.0 ports (4 x Type-A) Front USB (Total 6 ports) 1 x USB 3.2 Gen 1 (5G) header supports 2 additional USB 3.2 Gen 1 ports 2 x USB 2.0 headers support 4 additional USB 2.0 ports Audio Realtek 7.1 Surround Sound High Definition Audio CODEC* - Supports: Jack-detection, Multi-streaming, Front Panel Jack-retasking - Supports up to 24-Bit/192 kHz playback Audio Features - Audio Shielding - Premium audio capacitors - Dedicated audio PCB layers * A chassis with an HD audio module in the front panel is required to support 7.1 Surround Sound audio output. 【設定項目】 UEFI BIOS ASUS EZ DIY - ASUS CrashFree BIOS 3 - ASUS EZ Flash 3 - ASUS UEFI BIOS EZ Mode AMD RAIDXpert2 Technology supports both PCIe RAID 0/1/10 and SATA RAID 0/1/10. 【付属ソフト】 ASUS Exclusive Software Armoury Crate - Aura Creator - Aura Sync - Fan Xpert 2+ - Power Saving - Two-Way AI Noise Cancellation AI Suite 3 - TurboV EVO - DIGI+ VRM - PC Cleaner ASUS CPU-Z Norton 360 Deluxe (60 Days Free Trial) WinRAR 【総評】 なるべく安価のマザーボードで、AMD Ryzen 7000 Series/ 8000 Series をサポートしている製品を探したとろ PRIME A620M-E-CSM(以後本製品という)が見つかり購入してみました。 メモリがDDR5ということで、安価のマザーボードでの処理速度にどのように影響が出るのかも試し、テストしながら組み立てたいと思います。 ということで本製品を活かしてケーミング&動画編集マシン的なPCを作成してみました。 パーツ構成 ・マザー:PRIME A620M-E-CSM(本製品) ・CPU:Ryzen 5 8500G BOX ・CPUクーラー:MUGEN6 BLACK EDITION SCMG-6000DBE ・メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組] ・SSD:EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J [ブラック] ・ケース:Thermaltake S100 TG CA-1Q9-00S1WN-00 [ブラック] ・電 源:MAG A850GL PCIE5(流用) まだ実験段階なので、今後また追加レビューしていきたいと思います。

4凝った使い方をしないなら十分

安価なAM5のマザーが欲しくて購入しました。 CPU: 7500F メモリ: CFD DDR5-5600 (PC5-33600) 16GB×2枚 (32GB) GPU: RX6750XT このマザーに限ったことではないのですが、小さいマザーにデカいグラボをつけると、下のインタフェース部分が全部隠れちゃうので、例えばSATAを増設しようとしても、グラボを外さないといけません。 頻繁にするわけではないのと、他の小さいマザーも同じなので、小ささの宿命ですね。 自分は、NVMEとSATAで違うOSを入れ、UEFIで起動順を変えてOSを使分けようとしてるのですが、UEFIの動作が安定しておらず、再起動がうまく機能しません。リセットスイッチを押さないと再起動しないのが少々面倒。 起動してしまえば動作は特に問題ないです。

お気に入り登録29PRIME A620M-Aのスペックをもっと見る
PRIME A620M-A
  • ¥12,980
  • ディーライズ
    (全11店舗)
412位 -
(0件)
0件 2023/6/26  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録44TUF GAMING A620M-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING A620M-PLUS 412位 -
(0件)
16件 2023/6/26  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録517B650M GAMING PLUS WIFIのスペックをもっと見る
B650M GAMING PLUS WIFI
  • ¥25,980
  • ソフマップ.com
    (全3店舗)
412位 4.69
(27件)
301件 2024/2/ 5  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
  • 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5とても満足です

【安定性】 まったく問題なし。安定動作しています。 【互換性】 AM5もAM4同様長く使えそうで期待しています。 【拡張性】 M.2も2枚乗せられるし、メモリも4枚、USBも充実してて満足です。 【設定項目】 BIOS UIがわかりやすく設定項目多くいい感じです。 【機能性】 全体にヒートシンクがついているためとても安心感があります。 映像出力も充実しており、内蔵GPUタイプでも問題ありません。 【総評】 デザイン性の高さ、価格と性能のバランスも非常に良く長く使っていきたいと思わせるマザーボードです。

5久しぶりの自作、GIGABYTE→msiへ

【安定性】 9900xとcfdメモリで1発起動。 その後も安定動作 【互換性】 7000も9000もつかえる。 Joshinで1月に購入したが、9000シリーズ対応biosプリインストールでした 【拡張性】 並、USB充実してていい感じ 【設定項目】 msi centerはスマートなuiで見やすい bios画面が見にくいのはいつものことだが、設定項目多くていい感じ 【総評】 12000円でこの質感とヒートシンクは普通にすごい

お気に入り登録99Z790 Pro RS WiFiのスペックをもっと見る
Z790 Pro RS WiFi 412位 5.00
(3件)
35件 2022/11/18  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5品質の高さ拡張性の高さを感じる 長期愛用をしたい

【安定性】 極めて安定している。 【互換性】 グラボに数年前購入のZOTAC GTX1080を利用。CPU i5 13600KFではBIOS画面がDP接続ディスプレイに表示される。HDMI接続画面には表示されないので注意。BRドライブは古いLG製を接続。BRの認識も問題なくOS(Windows11)インストールもスムース。 【拡張性】 M.2 SSD Crucial P5 Plus 1TBにOSインストールしWindows11の動作を確認後、数年前に購入済の SAMSUNG 970EVOを2個追加したが、こちらも問題なく認識。これから色々と増設してゆくのが楽しみ。 【機能性】 メモリDDR5が高価なのでSAMSUNG PC5-38400 CL40 32GBにした。まずは標準的な使い方をする。今後5eWiFi 2.5G高速LAN など機能は十分。 【設定項目】 CPUクーラーはAK400を使用。BIOSの設定ディフォルトは水冷なので空冷に変更。 【総評】 当初Z690 DDR4のMBで購入予定だった。MB価格の高さに戸惑っている時、特売中のこのMBに出会い即購入。この選択に今でも満足。ただ、M2.SSDを止める小さいネジの取り付けに難儀。

5コスパに優れたモデル

【安定性】 安定して稼働しています。 【互換性】 中古品のRTX3090を使って組みましたが問題なく動作しています。 【拡張性】 GPU用の冷却ファンをつけると、位置によってはGPU取り外し用のツマミが隠れてしまうので注意が必要です。取り外しボタンが別の場所にもついているともっと良いと思いました。 【機能性】 DDR5、PCIe5.0、WiFI6E に対応しているので、しばらくお世話になりそうです。ASRock ポストステータスチェッカーで不具合の切り分けもしやすくていいですね。 【付属ソフト】 OSインストール時に各種ドライバが自動でインストールされるので非常に便利です。 【総評】 DDR5、PCIe5.0、WiFI6E 対応のモデルを探すと軒並み5万円近いので、コスパいいモデルではないでしょうか。必要十分だと感じました。

お気に入り登録310TUF GAMING H770-PRO WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING H770-PRO WIFI 412位 4.49
(6件)
311件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
H770
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:14+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H770チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを備えている。
  • intel 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を装備。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
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5素晴らしいハイエンドマザーボード

【安定性】 問題なくきちんと動作しています。 【互換性】 メーカーがバラバラのパーツを組み合わせて使用していますが特に問題ありません。 【拡張性】 充分な拡張性です。M.2SSD端子が4つあることが魅力でした。 【機能性】 よくわからないので無評価とします。 【設定項目】 細かい設定ができて良いです。 【付属ソフト】 難なくドライバーをインストールすることができました。 【総評】 素晴らしいハイエンドマザーボードでした。性能はとても満足しています。 おすすめできるマザーボードです!

5TUF GAMINGシリーズ統一時のデザイン性の相乗効果

フロント・サイトが透明パネルのケースを使い見た目にこだわったPCを組むことにしました。 ケースとマザーボードをTUF GAMINGシリーズで合わせることにし、デザイン性の他にATX、DDR5対応、Corei7 13700Kに十分のVRMフェーズという私の条件を満たすということで、このH770-PROを選択しました。 ブロック形状のVRMヒートシンクをはじめとして、透明パネルのケースにインストールしたときの見栄えを意識した細部までこだわっているデザイン性に大満足です。 同シリーズの他のマザーボードと比較してもH770が一番デザイン的に好みです。 TUF GAMINGシリーズのケースGT502、ARGBファンTF120とのデザイン性の統一感、相乗効果もあります。 あえて難点をあげるとすると、採用しているオーディオチップの型番が公表されていないこと。 そこにもある程度こだわりがあるので、スペック表に具体的な型番を公表してほしいです。

お気に入り登録586TUF GAMING B660-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B660-PLUS WIFI D4 412位 4.67
(16件)
412件 2022/1/ 6  ATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B660チップセット搭載のゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
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5Win11にしたので購入しました。

【安定性】 2年間使用してきましたが問題は発生していません。 【拡張性】 ATXで用途にはあっていますので十分です。 M.2のスロット数も十分です。 CPUも標準スペックのものにしましたが全く問題は発生していません。 【設定項目】 BIOSは日本語変換されているので使いやすいですが意味がわかりにくいのでマニュアルをもう少し砕いたものにしてほしい。 【付属ソフト】 これと言って使えるものはありません。 【総評】 ゲームはしないのですがGAMINGを購入しました。どちらかといえばスペックで購入しました。購入したのは2年前なのですが、ちょうど価格も落ち着いていた頃だったのでラッキーでした。 増設でM.2を追加したくらいで拡張した物はありません。当時INTELのCPU問題がありBIOSはかなり変更されていました。今は落ち着いています。 OSをWin10→Win11にしたタイミングでこのボードにしました。OS乗り換えで今まで来ましたが、新しいOSはスペックがついてこないので、OSの切替時には性能にあったものを選択したほうがいいかもしれません。当初そのまんま組んだだけでは認識しないところもあるので部品交換等していただきましたがBIOSの設定の問題でした。

5無難

コスパが良くて安定しているマザーです。 VRMフェーズは一応10超えています。 個人的にWi-Fiは必須です。仮に有線使うとしても、何かの拍子に下ろして作業するときにあったりすると便利。 その他まとめ DDR5非対応、PCI-Express 5.0対応、Wi-Fi6(6e非対応) SPDIFつき M.2スロットx3(Gen4.0x4が2つ、Gen4.0x2が1つ)、SATAポートx4 ファン用:ARGBヘッダーx3、RGBヘッダーx1、USB2.0ヘッダーx1

お気に入り登録111Z790 Pro RSのスペックをもっと見る
Z790 Pro RS 412位 4.30
(6件)
41件 2022/10/ 4  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載し、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
  • 14+1+1 電源フェーズ設計を採用している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1、eDP 1.4×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパがいいZ790、DDR5対応マザー

【安定性】 購入して半月ですが、全く問題無く安定稼働しております。 【互換性】 特に認識しなかったものはなく問題なかったです。 【拡張性】 VGAは1枚、M.2、SSD、HDD各1、USBもキーボード、マウス、カメラ程度なので十分です。 【機能性】 私には十分です。 【設定項目】 初めてASRockマザーを使いましたが、UEFIも特に問題無く設定できました。 【付属ソフト】 特に問題ありません。 【総評】 1年前に購入したi7 12700からi9 13900KFに買い替えたため、この際DDR5対応マザーをと思い購入。確かに立ち上がりに多少時間がかかる印象ですが、特に不具合は無く安定稼働しており価格を含め大変満足しています。

5どんなパーツにも合うシンプルなかっこよさ

ATXマザーボードなので拡張性も高く、見た目もカッコいいです。特にメモリ挿入部下のブリッジが光るのがお気に入りです。 この製品を選んだ決め手は、DDR5のメモリに対応しているATXマザーボードというところからです。 デザインは全体的にシルバーの派手すぎない装飾でどんなパーツにも相性が良い見た目となっています。

お気に入り登録39N7 Z790 N7-Z79XT-W1のスペックをもっと見る
N7 Z790 N7-Z79XT-W1 412位 -
(0件)
19件 2023/4/19  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールを備えている。
  • ボード上にアドレサブルRGB LED用のピンヘッダーを搭載し、「CAMソフトウェア」でRGB LED製品のイルミネーション設定とファンコントロールが可能。
お気に入り登録96X570 AORUS PRO [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 AORUS PRO [Rev.1.0] 412位 4.13
(14件)
101件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
  • IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に安定しています

ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。 ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。 起動時の動きもこっちのほうが好きです。 ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。

5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー

【安定性】 ・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。 【互換性】 ・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした) ・以下2種類で発生。  ・PVE416G266C6KGY  ・PVR416G300C5KW 【拡張性】 ・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。 【機能性】 ・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。 【設定項目】 ・UEFIも使いやすい。 【付属ソフト】 ・使用していないので無評価 【総評】 ・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。 ・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。

お気に入り登録19B550MH 3.0のスペックをもっと見る
B550MH 3.0 -位 -
(0件)
0件 2023/2/28  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズプロセッサーに対応する。
  • PCIe 4.0スロット、ネジを使用せずに取り付け可能なPCIe 4.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen1ポートを装備。
  • 映像出力端子にはHDMI 1.4b・D-Sub 15pin、ネットワークにはRealtekギガビットLANを備えている。
お気に入り登録11B760M DS3H WF6E GEN5のスペックをもっと見る
B760M DS3H WF6E GEN5 -位 -
(0件)
0件 2025/5/22  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録1PRO H810M-B WIFI6Eのスペックをもっと見る
PRO H810M-B WIFI6E -位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  MicroATX LGA1851 INTEL
H810
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録33B760M DS3H AX DDR4 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B760M DS3H AX DDR4 [Rev.1.0] -位 2.48
(2件)
22件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
この製品をおすすめするレビュー
3マザーボードB760も13世代i3CPUなら相性は◎

i7 13700とGIGABYTEマザーボードB760M D3H AX DDR4の組合せでトラブル発生のため、CPUをi3 13100に載せ替え。 PC構成 プロセッサCore i3 13100無印4コア8スレッド 3.40GHz/TB4.50GHz CPUクーラーThermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A マザーボードGIGABYTE B760M DS3H AX DDR4 BIOSバージョン F1 → F2d メモリXMP設定除きすべてデフォルト メインメモリG.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP) グラフィックボードCPU付属iGPU(後日dGPU検証予定) ストレージ(ドライブC)Plextor PX-512M9PGN 512GB 同 (ドライブD)ADATA SX6000PNP 256GB 電源ユニットANTEC NeoECO Gold NE550G 550W PCケースShrakoon SHA-S1000-WBK オペレーティングソフトWINDOWS11Pro64ビットV22H2 CPUクーラーを、安価ですが取り付けやすく使い勝手の良いトップフロー型を選択。 さすがにi7ではシネベンチで100℃超えとなりましたが、13100では62℃とまったく問題ないレベル。 さらにシネベンチR20ではマルチ3384シングル663で、3世代前のi510400のマルチ3050シングル452を大きく上回るスコアになっています。 これから詳しく調べることになりそうですが、このマザーボードより安価なマザーボードと組み合わせれば、最強コスパマシーンになりそうです。

お気に入り登録5H810M GAMING WIFI6Eのスペックをもっと見る
H810M GAMING WIFI6E -位 -
(0件)
0件 2025/11/14  MicroATX LGA1851 INTEL
H810
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録64B650M-H/M.2+のスペックをもっと見る
B650M-H/M.2+ -位 4.33
(2件)
2件 2024/11/29  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • DisplayPort、HDMI映像出力端子を装備。
  • BIOS更新に便利な「BIOS Flashback Button」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5何かと話題のアスロックだがコスパは◎

【安定性】 まだ1週間程度だが、メモリーOCをしても特に不具合なし 【互換性】 AM5なので9000番台まで使える(要BIOSアプデ) 【拡張性】 マイクロATXなので必要最低限だがM.2 SSDが2枚とWIFIカードが挿せる SATAポートが4つと少ない点は注意 【設定項目】 BIOSは見やすく日本語化可能だが、英語のままの部分も結構ある 【総評】 某BIOS問題で何かと話題なアスロック。 個人的にはあまり気にしておらず、それよりも7800X3Dが使用可能でできるだけ安く、なおかつM.2が2枚させるマザボを探していた。 一つはM.2 Gen5に対応、もう一つはGen4まで。 購入時はヤフショで実質9800円だった。 VRAMフェーズのヒートシンクは一見貧弱だが、触った感じ熱伝導効率は良い。 このマザボよりも廉価グレードのA620で7800X3Dや9800X3D程度なら使用可能だと知っていたので、ケース内のエアフローさえ確保していればVRAMフェーズの少なさやヒートシンクの小ささは問題にならないと思うし、性能が落ちるとしても僅かだろう。 注意が必要なのはSATAポートが少ない点で、HDDやSATA SSD、内臓Blu-rayドライブなど多く使用予定の場合はPCIE×1接続の拡張カードを買わないと厳しいかもしれない。 またARGBに対応していないので、ファンなどを光らせたい方は別途リモコンを買う必要がある。 必要最低限の機能を備えており、M.2が2枚使えてWi−Fiカードも挿せるのがこのマザボの売り。 メーカー保証は2年。 コスパを求める方におススメ。

3安定して使えるが、Asrockという会社が不安

AM5(9700X)のゲーム用に、コスパ良さそうだったので2025/10に購入。 ただその時は、CPU故障問題は把握していなかった。 BIOSは3.50->4.03と上げて、問題なく使えてはいましたが、 Asrock側の対応が非常に曖昧なことや、BIOSアップデートしてもCPU故障するとの声を使っている間に知り、安心して使えないと判断しました。 コスパ◯、不具合なしではありましたが、いつCPUが壊れるかわからない、その原因も対応も明らかにしない会社の部品は流石に使えないので、痛手ですが買い替えます。 とはいえAsrock側はBIOSアップデートで問題ないと言っているため、気にしない方ならコスパ良いマザボとして購入するのはありだと思います。 B650チップセットの中では、1番安いのは事実です。

お気に入り登録34B560M-HDVのスペックをもっと見る
B560M-HDV -位 3.50
(4件)
29件 2021/2/15  MicroATX LGA1200 INTEL
B560
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B560チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。Intel第11世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
  • CPUのオーバーヘッドを低減し、高いTCPとUDPのスループットを提供するIntel製ギガビットイーサネットコントローラーを搭載している。
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5いいですよ

 CPUは、Core i5 11400 BOXを使用している。1年近く利用しているが、特に問題はない。  TPM2.0対応しておらず、Windows11にアップグレードできない表記があったが、初期設定で無効になっていただけだった。設定方法は、再起動して、起動自前に「F2」、UEFIの設定画面が出たら詳細設定「F6」セキュリティのタブを選択して、「Intel Platform Trust Technology」を有効にしたら、すんなりアップグレードできた。その後も問題なく動いている。  CPUとの相性も良く、サクサク動く、注意しないと行けないのはM.2スロットは2つあるが、一つはPCIe Gen3までしか対応していない。M.2 SSDを指すときには注意が必要です。個人的には、PCIe Gen4のスロットに、PCIe Gen3のM.2 SDDを指しているが問題はないです。  10世代CPUでも使用できるが、マザーボード能力を生かそうと思ったならば11世代のCPUを使用する必要があります。  12世代目のCPUが出ましたが、メモリーなどにこだわりがなければ、コストパフォーマンスの良い11世代セットでもいいのではないかなと思う。

5手頃な価格で買えるマザーボード

第10世代core i5 10400用のマザーとして購入しました。 個人で普通にパソコンを使う分には必要十分な機能が 備わっております。 安価なマザーなので、メモリスロットは2スロットですが、 ひとまず8GB×2枚の16GBで使用しております。 今後メモリが不足するようであれば、16GB×2枚の32GBに 差し替えれば十分かと思います。 500系チップセットのマザーすべてにいえることですが、 性能をフルに引き出すには第11世代CPUを使う必要があります。 具体的には、このマザーはM.2スロットが2つありますが、 Hyper M.2のほうは第10世代CPUでは使用できません。 また、PCI-E x16スロットは、第10世代CPUでPCI-E3.0、 第11世代CPUでPCI-E4.0として動作します。 あと注意点としてWindows10をインストールする際、 ネットワークドライバーは付属のCD-ROMからドライバーをあてる 必要があります。現時点ではWindows側にドライバーが入っていないようです。 ってことは光学ドライブが必要になります。 このマザーを使い始めてまだ間もないですが、今の所は極めて安定して 動作しております。また、すでに最新ではなくなりましたが、第10世代 CPUも体感でかなり速いです。まぁ今まで古いパソコンを使ってたのもありますが。 ※2021/12/19 追記 このマザーを使って半年以上になりますが、今までに不具合や不安定に なったことなどはありません。極めて安定動作しております。 そろそろCPUを第11世代の物と交換したいと思うぐらいですかね。 (すでに12世代目のCPUが出てるので、今さら感がありますが。)

お気に入り登録187B650 PG Lightningのスペックをもっと見る
B650 PG Lightning
  • ¥25,080
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 4.91
(11件)
214件 2022/10/ 4  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax7、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 14+2+1フェーズおよびSPSの電源設計、8層PCB基板などの高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
  • PCI Express 5.0×4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できる「Blazing M.2」スロットを装備。2.5ギガビットLANを搭載。
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5高コスパ、無駄を削り必要な部分を拡充したマザー

7800X3Dで使用 Curve Optimizer-40 thermallimit85℃で使用しているが非常に安定している 組み立てはまずBIOSフラッシュバック機能でBIOSを最新verにアップデート OSインストールはUSBから10分程で終了 付属ソフトもインターネット環境さえあればオートでインストールされるため非常に簡単 何のトラブルも無く一発で起動した 購入の決め手は値段とUSBが合計12ポートあり、CPU直結のM.2スロットが二つある所 USBが多いマザーは値段が高くなりがちだが本製品はエントリークラスの値段で12もUSBポートを備えていて非常に便利 USBハブを使うと不安定になる製品も少なくないためマザーに直結できると言うのは安心感がある また普通のマザーはCPU直結のM.2スロットが一つだが本製品はgen5とgen4のスロット二つがCPU直結、そのためサブストレージ用のM.2へのアクセスも非常に高速でゲームのロードも爆速 必要十分な機能を備えた上で比較的低価格なのが好印象な製品 例えばメイン以外のM.2スロットがgen4とsataだったり、crossfire非対応、流行りのwifiやBluetoothも無いが正直要らない人には不要な機能 そういった無駄を削りUSBポート数やCPU直結M.2など必要な機能を拡充しているのがとても良い PCIE4.0までしか対応していないのがB650共通の欠点だが対応グラボは未販売 どうせPCIE5.0のグラボが販売されても販売直後は値段が高く1,2年経ってから購入するので低く見積もっても3年以上は使える製品だろう

5一気に値下がりで買い替えました

同じASRockのB650 PRO RSを1週間使ってからのこちらに買い替えです PRO RSはM.2の3スロット目がGen3×2なのに対してこちらはGen4×2、CPU電源が8+4ピンに対して8+8ピン、背面のUSB-Cが3.2GEN2に対して3.2GEN2×2、そのかわり他のポートが3.2GEN2ではなく3.2GEN1になっています。 価格帯としてはこちらの方が安いですが、私の用途にはこちらが合ってました。

お気に入り登録231B660 Pro RSのスペックをもっと見る
B660 Pro RS -位 4.02
(9件)
369件 2022/1/ 6  ATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B660チップセット搭載のビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポート×1を備えている。「Nahimic Audio」を採用し、魅力的なリスニング体験を実現。
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5チップセットのグレードの割には多機能でスロット数も多めです。

自宅のデスクトップPCを自作したので、その際に購入しました。 CPU Core i5-14600KFです 【安定性】 購入当初はBIOSが立ち上がらなかったですが、第14世代のCPUを搭載する場合、BIOSのアップデートは必須だったようです。 メーカーのサポートページからダウンロードし、USBからアップデートできました。 【互換性】 広い世代のCPUに対応しているので、非常に潰しが効くマザーボードだと思います。 【拡張性】 スロット数が多めで良い感じです。 【機能性】 特に不満はありません。 ゲーミング用途を意識してなのか、デフォルト設定だと電源ユニットの主電源がONの時は常時ボード上のイルミネーションが点灯しています。 【設定項目】 チップセットのグレードの割に出来ることが多い気がします。 【付属ソフト】 ドライバー軍群はネットからダウンロードしたので、特に無評価です。 【総評】 第12〜14世代のIntelCPUに対応しており、スロット系もふんだんに搭載しているので、あまり高機能を求めないユーザーであれば特に機能面や拡張性で困ることは無いのではないかと思われます。 コストパフォーマンスも良い方ではないかと思いました。

5B660ならこれ!

ATXで一番安いのがこれなので買いました。 特にこだわりが無ければMでも十分ですよ^^ 【安定性】 問題なし 【互換性】 DDR4メモリ流用も問題なし その他パーツも問題なく作動 【拡張性】 SATAポート4つしかないのは寂しいですね 自分は2つしか使ってないので気にしてません 【機能性】 しっかりVRMヒートシンクが左側、上側に付いてて満足 【設定項目】 特にいじることもないので気にしてません ファンの速度さえイジれるならそれでOKです 豊富さを重視するならZ690選びましょう 【総評】 OCしないならこれくらいの値段帯のマザボで十分です intel14世代が来るまでお世話になります

お気に入り登録8B760A-SILVERのスペックをもっと見る
B760A-SILVER -位 5.00
(1件)
0件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
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5動作問題なし

20年ぶりの自作PCでしたが、問題なく動作しました。 ただ1点、UEFIのスタートアップ画像を好きなものに替える機能が、うまくいきませんでした。 画像サイズなどいろいろ試す必要があると思います。

お気に入り登録27A88X-PROのスペックをもっと見る
A88X-PRO -位 5.00
(3件)
82件 2013/12/12  ATX SocketFM2+ AMD
A88X
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire: VRMフェーズ数:6+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150 
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5良い買い物でした。

年末に、さすがにくたびれた感のあった嫁PCを、歴代AMD使いとして、APUで組む事にして購入しました。 CPU A10-7850K BOX グラフィックボード 玄人志向RD-R7-240-E2GB/D3/G2 電源 Platimax EPM750AWT メモリー コルセア CML8GX3M2A1866C9R 4枚 CPUクーラー クーラーマスター V10 HDD 500GB 2TB まず安定性。 問題は全くないと思います。初期起動から負荷時も安定しています。 互換性は、その他CPUなど取り付けていないので分かりかねますが、メモリーなどの相性はさすがはASUSと言わんばかりです。(と言っても、ここ最近で問題があったことがないですが) PCIもありますので、昔からの在庫も活用できます。 拡張性についても上記と同じ。 レーン数などもこの仕様では有り余るものです。SATAのポート数も十分でありますし、USB3.0の接続も旧マシンでは出来なかったんですが、これでやっとフロントパネルを提供できますw 機能性 独自に盛り込まれたものが各部にあります。 駆使するなり、デフォルトで使用するなりとどちらも良い機能です。 ヒートシンクもごつすぎず、しかもチープではない。クーラー選びも楽ですね。 設定項目 UEFIはとても分かりやすく、しかも触れる項目も至って健全な仕様。 日本語化も可能で、しかもここ最近のASUSは、マニュアルもしっかりした日本語。(直訳ではない) なので、初心者の方でも分かりやすく事を進めれると思います。 OCは煮詰めてはいないですが、ある程度のことをしてもへこたれません。 付属ソフトはありがたい人にはありがたく、要らない人には要らないもので、選んで入れれるのでお節介ディスクではないです。 追記としまして、このマザーの持つ機能の一つである、TPUなるもの。 マザーにスイッチがあるので、電源ボックスから配線も抜き取って、電源の切れた上体でONにすると、もてる範囲でのOCをしてくれます。 我が家の環境では、CPU4.1Ghz GPUは900Mhzまで跳ね上げていました。 しかし明らかに盛りすぎで、不安定この上なし。 OCするのであれば、UEFIから直接が吉策と思われます。 このAPUではGPUは800が良いところでは?と、今のところ行き着いています。 そして、特記すべくはIGFX Multi-Moniterです。 今回使用しているグラボが、R7-240-2GBなので、プライマリはグラボから行い、内蔵GPUはサポートに回す形にしていますが、UMA Frame Buffer Sizeを、搭載メモリーが多いのであればMAXの2GBにしてやり、GPUクロックもあげてやると、内蔵をプライマリでクロスファイアしている方がスコアは高く出ました。 デフォルトであるなら、GPU及びメモリーの性能の高いほうをプライマリにすると良いという結果が出ました。 UEFI設定は、今までにない機能がある分、理解しなきゃならんのですが、自作経験がある方であればすぐ理解できると思います。 作りはしっかり、価格もお手ごろ、クーラーなどもマザー原因の問題は無さそう、在庫も使え、さらに親切設計ど安定。 僕的には大満足のマザーでした。

5安定感が凄く高い。

アスロック製マザー「FM2A88X Extreme4+」からの乗り換えです。 A10-7850とメモリはADATA 「AX3U2400W8G11-DGV」 ・安定性 総じてとても安定しています。BIOSから日本語化できるのはちょっと驚きました。 マニュアルは全日本語。謎翻訳のような表記もなくきわめて親切でわかりやすいです。 マイナス1としたのは「AI Suite3」からオーバークロックした後に低確率ですが固まったり落ちることがある点で、困るのは不安定さの排除のためにアンインストールしようと思ってもこのソフトはなぜかできないようになっている点です。「4-Way Optimaization」から自動でぎりぎりまでオーバークロックできるのが凄いです。わたしの環境では約4.3GHzまでなりましたが、設定後は常にオーバークロック状態で起動されます。完全な安定動作という点で不安を感じるので、デフォルトで起動できる設定があったらよかったなぁ。 ・互換性 何を持って互換性を評価するのかで人によって大きく上下する部分だと思いますがわたしはメモリで評価することにします。DDR3-2400メモリを搭載しているのですがきわめて不安定になるので2133で止めてます。AMD公称スペックがこの数字なのでまだ許せる範囲だと思います。前のマザーでは2133ですら動きませんでした。 ・機能性、付属ソフト 総じてきわめて親切で高機能だと感じました。わたしの知識不足のせいではありますが、「Disk Unlocker」を入れるとWin7の64ビット環境ではUSB3.0接続でも2.0相当の速度に落ちるようです。入れなければいいだけなのでマイナス評価にはなりません。拡張性も文句なしです。グラボ3発はたぶんやらないでしょうが。 いろいろな面でどうしても「FM2A88X Extreme4+」との比較になるのですが、あちらはクアルコム製に対してこちらはおなじみの「カニ」なのに通信速度は基本的にこちらのマザーの方が高いです。カニも悪くないですね。 もう一つ驚いたのが、BIOSから自身のアップデートができることですね。 いちいちフロッピーやMS-DOSの知識はいりません。BIOSから直接HDD内のファイルを指定できるのです。BIOSのアップデートはリスキーな行為ですが、ここまで親切なら失敗の可能性はとても低いでしょう。 あるショップの店員が「CPUよりマザーの方が大事」といっていたのを思い出します。 この製品はAPUの性能をしっかり引き出してくれる点からもKaveriユーザーにお勧めだと思います。

お気に入り登録23N7 Z790 N7-Z79XT-B1のスペックをもっと見る
N7 Z790 N7-Z79XT-B1 -位 -
(0件)
0件 2023/4/19  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録68X670E Pro RSのスペックをもっと見る
X670E Pro RS -位 4.86
(7件)
44件 2022/9/29  ATX SocketAM5 AMD
X670E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X670Eチップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
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5アスロック安定!

現在、使用して3か月くらい経過しました。とても安定しています このマザーはM.2が5個つけられるので、すごい!!他のam5マザボ調べても5個搭載できるものは無さそう? 1個はgen3だが、sataより速い事には変わりないので許容できます。 PICEのx1スロットが2個あるので、x1のM.2変換のアダプターを使えば合計7枚使えますかね?まだ試してないので分かんないですけども。説明書読む限りどこかのレーンと共有とかは無さそうなので、使えそうですね? 変換アダプターは2枚持ってるので、今回のプライムセールでSSDを数枚注文し、明後日くらいに届くので試してみます。7枚運用できるかな〜?

5コストと求める拡張機能

3年ぶりのメインPC更新。AM5への変更で選びました。 重視した点はチップセットに対する価格帯域と好きなメーカーであることです。 【安定性】 日が浅い為加筆する可能性はありますが、現在は問題なく動作しております。 【互換性】 こちらのメーカーにおいては相性問題を確認したことが無い為、本商品も大丈夫だとは思います。 【拡張性】 複数のGPUを搭載することが無い為、スロットは1本で大丈夫です。 M.2は複数搭載されているのでその辺りは満足しています。 【機能性】 無線機能が搭載されておりますが、ネットワークは有線派なのでこちらは不要です。 Bluetooth機能もついてくるのでこちらに関しては周辺機器を利用する際は重宝します。 【設定項目】 ほとんど触らないため、無評価。 【付属ソフト】 ほぼ使わないので、無評価。 【総評】 チップセット帯域におけるコストパフォーマンスと M.2の搭載数を見て購入しております。 安定性は同メーカーの過去商品においても問題は確認されておりません。

お気に入り登録62H310M PRO-VDH PLUSのスペックをもっと見る
H310M PRO-VDH PLUS -位 4.59
(5件)
55件 2019/4/ 3  MicroATX LGA1151 INTEL
H310
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • H310チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第9・8世代Coreプロセッサーに対応。
  • 独立設計のオーディオ回路をはじめ、左右の音で分離されたオーディオレイヤーを搭載した「Audio Boost」を採用している。
  • PCI Express 3.0×16スロットを搭載し、HDMI、DVI-D、VGA映像出力端子を装備。コネクタを補強し電磁干渉を防御する「Steel Slot」を採用。
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5安いマザボ

友人用に低価格でpcを組んだ際に購入しました。 載せた9100Fと9400Fをそれぞれ載せましたが問題ないです。(当たり前か笑)同じカフィーレークでも激アツの9900Kとか載せなければonfireしたりしません(多分)ケースファンのコネクタは一個しかないので複数動かす場合はファンコン買うかペリフェラルコネクタで動かす必要があります。M.2スロットはありません。SATAの数は十分だと思います。DDR4のスロットは2つです。biosは見やすいと言えば見やすいです。msiしか組んだことないので比較できませんがmsiは丈夫だと思います。

5UEFI項目がわかりやすい

ECSソケット1155から、この1151マザーに新調しました。 ASUSらしく、安定感があります。オーディオにも凝っていますが、 このマザーであれば、オンボードサウンドカードでも、ある程度音質に期待できそうですね。

お気に入り登録11Z97-A/USB 3.1のスペックをもっと見る
Z97-A/USB 3.1 -位 -
(0件)
0件 2015/3/26  ATX LGA1150 INTEL
Z97
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
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Z97-A -位 4.83
(5件)
99件 2014/5/14  ATX LGA1150 INTEL
Z97
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
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5約2年経ちました

→パーツ構成変更しました。購入後、2年程経ちますが不具合はありません。 構成 【CPU】Core i7 4771 → 4790K BOX 【CPUクーラー】SCYTHE 羅刹 SCRT-1000 【メモリ】CFD W3U1600HQ-4G (4GB×2枚) 【マザーボード】ASUS Z97-A 【電源】ANTEC EarthWatts EA-450-PLATINUM 【SSD】CFD CSSD-S6T128NHG5Q → crucial CT256MX100SSD1 【HDD】WESTERN DIGITAL WD20EZRX → WD30EZRX 【光学ドライブ】バッファロー BR3D-PI12FBS-BK 【グラフィックボード】無し 【PCケース】Corsair Obsidian 450D 【OS】Windows 7 Professional SP1 64bit DSP版 このマザーには、DirectKeyヘッダーが有りスイッチを接続(当方はリセットスイッチで代用)してONにすると電源がOFFからBIOS画面を呼び出す事が出来て便利です。 温度センサーを追加すれば、これを元に温度をモニターし、ファンコントロールする事が出来ます。M.2 SSD利用時等 Q-シールド(I/Oパネル) は、上位機種とは違いスポンジ処置等は無く安っぽいです。

5CPUチェンジに伴って購入。SSD、計1TB積めましたよ。

構成 【CPU】Core i7 4770K BOX 【CPUクーラー】クーラーマスター 風神ワイド 【メモリ】TEAM TED316G1600C11DC(8GBX4) 【マザーボード】ASUS Z97-A 【電源】サイズ RAGE POWERプラグ700W EPS-1270 【SSD】@Crucial M550 250GB /ASamsung 840 evo 500GB/BSamsung 840 evo 250GB 【HDD】HGST HDS721010CLA332 (1TB SATA300 7200) 【光学ドライブ】ブルーレイ LG BH16NS48 【グラフィックボード】ASUS GTX680-DC2T-2GD5 V2 【OS】Windows 8.1 Pro 64bit DSP版 【安定性】 まだ3カ月弱の運用ですが、 トラブルみ見舞われたことはありません。 【互換性】 1150のCPUは腐るほどありますからね。 ただ悔やまれるのは自分が4770K買った翌週に同じ値段で 4790Kが特価で販売されていたこと、、、29,980円で。。。。 【拡張性】 前はZ77使ってました。やっぱりSSDが普及しはじめたので SATA6.0が二個じゃ足らないです。 SSDトータル1TB積んでますわwww 次は無駄にRAID組んでみようかな。 【機能性】 上記と重複しますが、やりたい放題っすわ。 M.2使ってみたいけど、サウンドボード挿してるスロットと 排他仕様なんだよなー。。。 【設定項目】 UEFIは豊富ですが、ほとんどいじってません。 逆にマザボには拡張と安定がデフォルトで備わっててほしい。 【付属ソフト】 まったく使ってません。 色々あるみたいですが。 【総評】 とにかくSSDを最大限活かせるSATA6.0が6個になったことが ありがたい。 仕事で使ってるマシンがZ87-Aで、トラブルなしだったので コレ購入しました。

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