| スペック情報 |
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-位 |
6位 |
4.69 (3件) |
58件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M.2スロットPCIex4がGen5対応、Wi-Fi付で必要な要素は揃ってる
マザーボードとしては、初めてのmsiです。
選定理由は、チップセットが新しくm-atxでM.2がpci-e5.0x4に対応していた事です。
残念だったのは、pci-eのx16スロットが1ヶ所だった事ぐらいです。
クーラーのピン端子の割当が取説無しでは分かりにくかったです。
でも3ピンのファンが1つだけあって、BIOSで切替設定をしなければフル回転してました。
取説では、自動認識して切り替わる様に書いてあったのに不思議です。
CPUはRYZEN9 7950xですが十分な電源設計だと思います。
BIOS設定は、いつも詳細モードなので今回も詳細モードですが、まだまだmsiの内容には慣れが必要です。
初回起動時にかなり時間がかかりましたが、忍耐で待ち続け無事に起動でき、安心しました。
それ以降は、起動も早く満足です。
尚、M.2スロットはPCIe5.0 x4に対応しておりかなり爆速です。
PassMarkのDISKマークもかなりのスコアとなりました。(参考に画像載せます)
5サブPCにもオススメ
古いintelサブPCをwindows10が終わるタイミングで色々と更新。
使用用途:ゲーム、軽編集作業・エンコード
【安定性】
購入後、2週間稼働させてるが問題なし。
【互換性】
メモリの相性の心配があったが問題なし。
(メモリの型番は下部の構成へ)
【拡張性】
microATXだが十分な機能は備わっている。
【機能性】
B850チップだが16Xが4.0、残りは3.0と注意する点はある。
【設定項目】
BIOSで概ねいろいろイジれる。
メモリも基本のまま動作する。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
昔のゲームをやったり、メインPCを使用中に動画をエンコードしたりするマシンとしてwindows11へアップグレードしました。
5.0対応GPUかつ8GBの人は多少差は出るものの、GPUメモリが多いGPUならほぼ誤差程度なのでメインPCでも普通に使えるM/Bかと。
価格面は若干落ちてきたもののB650次第な面もあると思います。
今後もう少し下がってくるのであれば選択肢に入りやすいかと。
B850M GAMING PLUS WIFIの下位互換のようなマザーですが、VRMフェーズは10+2+1になっているので長く使うようなサブPCにオススメしやすいマザーではないでしょうか。
<構成>
cpu:9700x
mem:cfd W5U5600CS 2枚
m/b:B850M GAMING PLUS WIFI6E
m.2:WD SN7100
GPU:保留中(radeonで色々選別中)
電源・ケース他:古いマシンから引き継ぎ
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-位 |
8位 |
4.45 (10件) |
137件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポート、Gigabit LAN(RJ45)ポートなどを装備。
- LEDエフェクトを搭載し、オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS AURA SYNC」でカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモり相性
底値で買えたのもあって非常に満足している。
他の方が言っていた4枚刺しメモリ相性問題は私の環境では全く問題ないです。
5700無印
DDR4 2666メモり8gb×4枚(全部バラバラのモデル)
聞いた話によると2666まではクロックの関係で余裕があるので相性問題が起きにくくて、3200まで引き上げると余裕がなくなるので相性問題が出やすいということです。
5無難で安定したB550Mマザーボード
【安定性】
Ryzen7 5700Xで使用していますが
しっかり性能を発揮してくれています。
PTTを上げた設定にしても大丈夫です。
【互換性】
Ryzen3000番台以降であれば対応しています。
2000番台以前が使えない事自体は
今ではデメリットにはならないかと思います。
【拡張性】
【機能性】
CPU次第ではpcie4.0に対応している利点があります。
機能面はそれ以外では無難です。
【設定項目】
BIOS・UEFI画面の設定項目は充分で
OSでのRyzenMasterでの対応もしっかりしています。
【総評】
AM5世代が主流でそちらも優秀ですが、
コスパ狙いでAM4で組むのも楽しいと思います。
その中でもB550Mは安くなる事が多いので。
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7位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上?サブ機にちょうどいいんじゃないでしょうか。
【安定性】
普通に組んで普通に動きました。12Vマザボコネクタは8ピンひとつです。
CPU ryzen3600 無印 (中古すっぽん歴アリ
メモリ Sanmax DDR4-3200 CL22 16GB2枚組
グラボ 玄人志向 AMD Radeon RX 9060 XT 16GB
SSD Crucial P310 1TB PCIe Gen4 NVMe
Crucial MX500 1TB (中古
電源 Seasonic Focus SSR-650FX (中古
Wifi MSI HERALD BE6500 WiFi 7
ケース DeepCool CH160 PLUS 白
【拡張性】
B550ChipsetソケットAM4のmATXマザボなのにフロントUSB‐C端子があるのがいいです。
CPUファンコネクタが1つしかないので簡易水冷とかは電源周りで工夫がいるとおもいます。アドレサブルLEDコネクタ2組もあるのに
ケースファンコネクタは3つあります。
【機能性】
この価格帯でポストステータスチェッカーがあるのは便利ですね。
wifiがないのでosインストール時にBT接続がwifiカードによってはドライバなしでは認識しないので、ちょっと面倒かもです。一番下のPCIスロットとマザボのオーディオ、LED端子が近いのでヒートシンクのぶ厚いパーツはコネクタが干渉しました。
【設定項目】【付属ソフト】
asrockのいつものBios(UEFI)画面で安定、ソフトもOSで制御できるファンコンとLED
アスロックUEFIリスタートアプリが微妙に便利で気に入ってます。
マニュアルがAsrockサイトからpdfダウンロードで紙の取説は入ってませんでいた。クイックガイドはあったのですが初めて自作する方はサブ機がないとちょっと迷うかもです。
【総評】
中古パーツで家族用に一台組もうと思ったんですが、パーツ調べてたらあれこれ欲が出てしまいpci-e5.0のグラボつけたりwifiカードオーバースペックのものだったりで反省してます。
特にwifiカードはpci-e接続じゃなくて普通にM.2ものでよかったと思います。
M.2マウントが以前の同等モデルB550M Pro4の、グラボからの熱が直撃する位置から改良されてていいっぽい。
網戸みたいなヒートシンクですが実物はしっかりしてて全体的に製品写真より安心感があります。
wifiカード専用のM.2スロット(key-E 2230)があるので必要ならあらかじめ用意しておくといいと思います。
ちなみにケースもメッシュパネル多め、ほぼ全部のパネルが外せて組みやすかったです。
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-位 |
33位 |
4.38 (15件) |
297件 |
2020/6/29 |
2020/7/10 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 拡張スロットはPCIE Gen4.0(x16)×1、PCIE Gen3.0(x1)×2。映像出力にはHDMI ×1、DisplayPort×1、D-SUB15pin×1を備えている。
- Realtek RTL8111HN ギガビットLANを備え、無線機能にはIntel Wireless-AC 3168、Bluetooth 4.2を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローカル LLM (DeepSeek Coder V2)のための低価格PC
構成:
CPU: Ryzen 7 5700X
メモリー: DDR4-3200 64GB
マザー: これ MSI B550 Pro-VDH Wifi
GPU: Intel Arc A770 16GB
CPUクーラー: カスタム 360mm水冷 Gentle Typhoonファン 6機をサンドイッチ状で 800rpmで運用
電源: Corsair RM750
SSD: メインドライブは 1TB PCIe 4.0 Crucial P310, NAS用 2.5インチSATA Crucial BX500 RAID 10で4枚 4TB+4TB RAID0 + 4TB+4TB RAID 1ミラー
ケース: 部屋の隅っこに置いているため、ダイソーで買った組み立て製 鉄ラック (笑
OS: 現在は Windows 10 Proですが、1TB SSDをもう一枚購入後 Ubuntu 24.04 LTSに移行する予定です。
( 10月末までちょっと金欠気味 笑 )
NAS用には Ubuntuで利用可能な Sambaか、TrueNASを使用します。
利用目的はローカルで DeepSeek Coder V2: 16b (LLM)を走らせるため。
24時間 365日起動するため、同時に NASとしても利用してます。
16GB搭載のGPUの最安は Intel Arc A770 16GBで、中古買取業者だと買取価格は約 16,000円
メルカリだと 2万円台前半で入手可能(私はメルカリは使わんが...)
メモリーは、DDR4-3600で走るが、ECC無しで安定性を重視して DDR4-3200にした。
CPUクーラーは、静穏性(ほぼ無音)のために 360mm カスタム水冷(約3万円)にしました。
水冷用ファンは、低回転でも風量が大きい Gentle Tyhoon (ADATA XPG VENTO PRO 120 PWM)を使用。
B550M PRO-VDHでは無く、B550M PRO-VDH WIFIを選んだ理由は Bluetoothのため。
Wifiは、遅い (433 Mbp) Wifi5しか対応して無いため使用しません。
(下のレビューでは Wifi 6対応していると書かれているが、何か勘違いしていると思います)
Wifi 6には対応してません。[画像2を参照して下さい]
最後に DeepSeek Coder V2は仕事で使用しており、ネット上で無料で使えるChatGPTや DeepSeekより優れてます。
ただし、DeepSeek Coder V2は日本語は限定的な対応です。 基本、対応言語は英語と中国語です。
この構成でローカルで走らせるには、
1 - Ollamaをダウンロードして起動します(バックグラウンドで動作します)
2 - Windows なら PowerShell を管理者権限で起動します(後で使うため )
Intel Arc A770を利用するために
3 - Intel oneAPI Base Toolkit (無料)をダウンロードする。
4 - インストール中、「Intel oneAPI DPC++/C++」と「Intel oneAPI Level Zero」が選択されているのを確認して下さい。
次にDeepSeek Coder V2を引っ張って来ます。
5 - PowerShell内で「ollama pull deepseek-coder-v2:16b」と入力するとdeepseek-coder-v2:16bを引っ張って来ます(ダウンロード)
モデルを起動します。
6 - PowerShell内で「ollama run deepseek-coder-v2:16b」と入力し、Enterで走らせます。
別の窓でdeepseek-coder-v2が起動し、そこに Prompt入力します(PowerShell内では無いよ)
GUIは欲しい場合は、
- LM Studio をダウンロードします
- LM Studioを起動し Settings → Local Serverで Ollamaに指して下さい。
- Discoverタブより DeepSeek Coderや、他のモデルをロード可能です、
ゲーム開発に優れたモデル:PowerShell内で
ollama pull codellama:13b (C++/C#/Pythonに優れてます)
ollama pull qwen2.5-coder:7b (バランスが取れたモデルです)
ollama pull wizardcoder:13b (実用的で素早くコードを生成します)
llama pull mixtral:8x7b (ゲームのアイデア等)
以上(後で修正する可能性あり)
5初めての自作にはちょうどいい
約2年前にこのマザーボードを使用してパソコンを自作しました。
【安定性】
今も安定して動作しています。
【互換性】
実際このマザーボードを使用してパソコンを自作しましたが、互換性などでエラーは出ませんでした。
CPU AMD Ryzen 7 5700X
CPUクーラー Deepcool AK400
GPU MSI Geforce RTX 4070 VENTUS 3X 12G OC
RAM ESSENCORE KLEVV 16GB x2 DDR4-25600(3200mhz)
SSD KIOXIA EXCERIA PRO 1TB
PSU Corsair RM750e
Case ZALMAN Z1 Iceberg Black
OS Windows11 Home
【拡張性】
グラボが長いのも原因の一つだと思いますが、グラボを差した状態でこのマザーボードに付属していたSATAケーブルを刺すのも抜くのも大変でした。
グラボを抜こうとするとレバーが固く、CPUクーラーが邪魔なのでCPUクーラーも取って、、、という感じに大変でした。
【機能性】
WifiとBluetoothが遅い。。。けどそんなこと言ってたらこのマザーボードを買った意味がない。。。
【設定項目】
MSI Click BIOS が起動します。
【付属ソフト】
DVDが付属してきましたが、はっきり言っていらないです。今はインターネットの時代なので。
まあインターネットにどうしてもつなぎたくない人は役立つかもしれませんね。
【総評】
初めての自作にはもってこいの商品だと感じました。ただシールだのマニュアルだのいろいろ入ってましたがそれを引いたら1000円くらいは安くなると思うんですけどね、、
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-位 |
79位 |
3.73 (15件) |
150件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Wi-Fi 6&Bluetooth v5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超簡単 ドライバー設定(Wi-fi含む)
Wi-fiが動かない投稿がありますが
以下の事をすると
簡単に設定できます
Armoury Crateの
@設 定→アップデートセンター→全て更新
Aツール→ASUS-DriverHubをインストールしてドライバーを全て更新
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
ドライバーの
インストールが終わったら
必ず!必ず!必ず!必ず!
ASUS-DriverHubを
アンインストールして下さい
これをやらないと
Windows11の起動 or 再起動後
壁紙やアイコンが表示された後に
コマンドプロンプトが
一瞬 表示され 消える現象が
100%発生します
この件に関して
ASUSのサポートセンターに
問い合わせしたのですが(2025年3月26日)
知らぬ存ぜぬで
直す気が
100%無いみたいです
尚
アンインストールには
レジストリも削除できる
Revo Uninstallerを使いました
コントロールパネルの
アンインストールは
なんちゃって
アンインストールですので・・・
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
言い忘れましたが
Wi-fiのドライバーのインストールが進むと
Windows11の
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiがONになり
Wi-fiドライバーのインストールが
終わらなくなる事があるので
その時は
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiをOFFにして下さい
すると
Wi-fiのドライバーのインストールが終了します
以上です m(_ _)m
5基本的に不満はありません!
2024年7月にセールで安く売っていたので購入しました
初めての自作で買ったものなので正確な事は分かりませんが、事前情報で調べた時に 言われていたような 特定メーカーのメモリーを認識しない というような不具合もなく安定して動いてくれています
私の場合、趣味で絵を描くのが主な用途で ゲームをやるとしても競技性を求められるようなものはやらないので なに不自由なく遊べています
定期的に様々なショップのセール対象になっているのをみかけますし ゲーム性能等に強い こだわりがある とかじゃない限り このマザーボードは悪い選択肢ではないと思います
(将来性は微妙ですが…。(^_^;))
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-位 |
87位 |
4.67 (3件) |
52件 |
2024/4/18 |
2024/4/19 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。VRMヒートシンクとサーマルパッドがMOSFETとチョークからの熱伝達を改善し、冷却性能が向上。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティーの高いマザーボード
【安定性】
包括的な冷却機能:VRMヒートシンク、PCHヒートシンク、Fan Xpert 2+
【互換性】
チップセットAMD
A520CPUソケットSocketAM4
フォームファクタMicroATX
詳細メモリタイプDIMM DDR4
最大メモリー容量128GB
メモリスロット数4
【拡張性】
PCI-Express 16X1x PCI Express 3.0
PCI-Express 1X2x PCI Express 3.0
VGAスロットPCI-Express
【機能性】
オンボードLAN10/100/1000
オンボードオーディオRealtek ALC887/897
オンボードRAID○
【総評】
本製品を活かして、YouTubeやネット閲覧用マシンにファイルサーバーの機能を備えたPCを作成しました。
今回使用したCPU(Ryzen 5 5600GT BOX)は、低消費電力のTDP ・65 Wというスペックの物を選択しました。このCPUはグラフィック機能を備えた高機能なものなので、マザーボード付属のD-Sub経由でモニター出力は勿論、HDMIの映像出力も可能でテレビパソコンにもなります。
https://review.kakaku.com/review/K0001605001/ReviewCD=1822103/#tab
今回は上記で作成したマシンのマザー&メモリ&CPU&CPUクーラー&SSDを入れ替えたものに改造しました(電源ユニットとケースのみ流用なので、ほぼ新規作成マシンといえますが。)。
静音マシンにしようと思っているのでリテールクーラーは使わず、SCYTHE サイズ オリジナル設計 12cm サイドフロー 虎徹 MARK3 SCKTT-3000 デスクトップ用を選択しました。
パーツ構成
・マザー:PRIME A520M-A II(本製品)
・CPU:Ryzen 5 5600GT BOX
・CPUクーラー:虎徹 MARK3 SCKTT-3000
・メモリ:Crucial CP2K16G4DFRA32A (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)
・SSD:SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB
・HDD:WD40EFPX [4TB SATA600 5400] ×2(流用)
・ケース:XPG VALOR AIR JP2 VALORAIR-BKJ2 [ブラック](流用)
・電 源:MSI MAG A650BNL (650W)(流用)
5AM4でAPUの方に検討してもらいたい。
実家のSundayがいよいよブルースクリーンになり、パソコンを変える時が来ました。
主な使用者は母で、ネットテレビをつけっぱなし視聴、野球3画面同時視聴、モバゲーなどの軽いパズルゲームが主な用途です。
テレビをモニタとしてつなぎ、ゲームと言っても2角取り程度で、グラフィック性能も拡張性も不要でほどほどに使えれば良し。安価なら尚良し、の基準でこちらを選びました。
選んだCPUは4300g。APUにして安価に。そして、このマザーボード。HDMIとDPがついている!
GPUを購入するなら、この機能は完全に不要ですが、今回はGPUを使用しない。マザボのこのソケットを使います。ネットテレビっ子の母のため、今後拡張するにしてもマルチ画面くらい。この商品がドンピシャでした。我が家にはシンプルに使い勝手が良いです。BIOS画面もASUSで簡単楽ちん。
AM4ソケットでAPUの方に是非おすすめしたい商品です。
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-位 |
107位 |
4.01 (10件) |
47件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort、HDMI、VGAを搭載し、3画面出力をサポート。「5+1+1 電源フェーズ設計」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お安くコスパの良いマザーです
ドスパラさんで購入しました。私が購入した時点(2025/12/25)で
8,980円でした。
12〜14世代用のマザーとしてはかなりお安いかと思います。
これよりもっと安い物でH610チップセットのマザーがありますが、
本当に必要最小限の構成になってしまうかと思います。
自分はM.2スロットが2つ欲しかったので、この条件で安い
マザーを探し、こちらの製品を選びました。
ただし、ゲーミングPC向けのマザーではありませんので、
電力制限の関係でi7やi9などのCPUを載せても性能をフルに
発揮できないかと思います。
このあたりは安いマザーなので仕方ないかと思います。
自分は新品で購入したCore i5 12600KFを載せましたが、
問題なく動いているもののCPU周辺からモスキートノイズのような音が出ております。マザーの設計かCPUとの相性なのか不明です。
ケースに入れてしまえばCPUファンの音などにかき消されて気にはならないと思いますが。
実をいうと今回一度失敗しております。中古品のCPU(Core i3 12100)をフリマアプリで購入したのですが、そのCPUが不良で起動しませんでした。
こういう場合は問題の切り分けが難しく、メモリの相性なのかマザーの初期不良なのか判断が難しくなります。
とくに12〜14世代の中古CPUに関しては長方形のため反りが発生している場合があり、動作不良の物が出回ってる恐れがあります。
なるべくCPUに関しては新品購入をお勧めいたします。
メモリについて、2スロットしかありませんので1枚あたり8GBか16GBの物を載せたいところですが、昨今メモリ価格の高騰で入手は厳しいかと思いますので、参考までに動作保証の範囲外ですがPC4-2400の低速メモリでも認識・動作しております。少しでも安くメモリを入手したい方はPC4-2400規格のメモリを使うのも手です。
拡張性もそこそこ良いと思いますので、総じて良いマザーだと思います。
そしてドスパラさんでお安く購入できました。ドスパラさんありがとうと言いたいですね。
5普通&無難なマザーボード。コスパに関しては価格次第ですね(汗
外して使わなくなったPen-G7400があるのでもう1台安く自作PCを
組もうと中古で安いLGA1700マザーをネット検索していた所、
偶然お得なB760M-HDV/M.2 D4の一式完品中古を発見しました。
お得&極上で1ヵ月のショップ保証付きだったのでラッキー!と
思うと同時に、「G7400にB760マザー?う〜ん…」と自問自答
しまくりましたが「ある事の確認」もしてみたかったので
今回購入しました(汗
【 安定性 】
即、BIOSを最新のVer2.02にアップデートして使用していますが
特に問題はありません。ド安定です。
【 互換性 】
今年1月に販売した物だけに同時期発売の第13世代のCPUも
BIOSアップデートの心配も無く取り付け出来ます。
メーカーサイトでのCPUサポート欄を見ていただければ
分かりますがBIOSに関しては現時点(2023/03/31)で
全て「 ALL 」です。
【 拡張性・機能性 】
このマザーボードは前モデルB660M-HDVがベースと思われます。
・DDR4 5066MHz (OC) → DDR4 5333MHz (OC)
・Intelギガビット LAN → Realtek 1G LAN
・6電源フェーズ → 5+1+1 電源フェーズ
一部上記のような変更点もありますがPCIスロット数やストレージ
(SATAやM.2 (PCIe Gen4x4))などのソケット数やサイズ、
ポート数等、基本的な箇所は変わりません。
人によっては物足りなさを感じるかもしれませんがB系の
マザーボードらしく「必要最低限な所は揃えてありますよ」
的な感じでいいのではないでしょうか。
【 設定項目 】
UEFIの設定画面はASUSに近いものがあり個人的には◎です。
説明書が無くても直感的に探せるのがいいです。
【 付属ソフト 】
以前は当たり前にあったドライバディスクですがネット回線の
高速化や企業の資源等の環境問題への取り組みで付属しない
流れになってきており当マザーボードにも付属していません。
ドライバのインストは「ASRock Auto Driver Installer」経由で
行うか、サイトから個別にドライバをDLしてインストールする
形になります。
僕は基本、ドライバしかDLしないので他のソフトは使用しません。
ですので無評価とさせていただきます。
【 他 】
これは完全に個人的な理由になりますが先に書いた「ある事」とは
Samsung SSD(SATA)のSecure Erase処理ををSamsungの
専用ソフトで処理できるか?という事です。
ちなみに僕はSamsungのSSDオンリーです。
そんな事は当たり前では?と思われますが実は使用しているmsiの
マザーボード(B660、B560の2台)では最初からエラーになり
処理出来ません。色々試しましたが何故か出来ない…?。
どのような設定をしたらいいのかそれぞれの代理店に質問を
したのですが代理店側からしたら他社製品という事で
分かりやすく明確な返答は両社共ありませんでした。
他に使用しているASUS H610マザーでは処理出来たので
ASRockはどうなのだろう?と今回思った訳です。
ちなみに結果ですがB760M-HDV/M.2 D4では問題無く
処理出来ました。
【 総評 】
久しぶりのASRock製マザーボードでしたがB系マザーなのも
あって至って無難な構成のマザーボードに思えました。
ただ、同じB系マザーでも過去にはDDR4とDDR3の
両メモリスロットを装備した「B150 Combo」という
攻めに攻めた(笑)マザーボードを販売していた
ASRockさんだけに今現在は「大人しすぎね?」
「真面目すぎね?」とも思いますw
ASRockさんには是非、再び攻めに攻めた(笑)
マザーボードを出して欲しいですね(汗
【 追記 】
実はその後、CPUをPen-G7400からi5-13400に乗せ換えました。
ところがその事で初めて分かった事があり一時期困りました(汗
他のユーザーの方もレビューで指摘されていますがBFB
(Base Frequency Boost)絡みで本来のCPUのフルパワーが
発揮できない事です。
CINEBENCH R23等のベンチマークソフトで測定すると本来
出るであろう数値より少し低めの状態で測定値が出てしまいます。
当時BIOSもVer.2.02にアップデートしたばかりで他に変える箇所も
見当たりません…まぁ、しゃーないかで諦めてそのまま使いました。
それから少し経ってからダメ元でASRockの商品サイトを見て
BIOSを確認したら新BIOS Ver.3.06が出ていたので早速アップデート
してみました。
アップデート後にBFB値を見ましたが最大で75Wは変わらずで
CINEBENCH R23をしても同じかな?と諦めながら測定したところ
前回の測定値「マルチ 14992 pts」→「マルチ 16057pts」と
数値がアップ!? 本来の13400の数値が出るようになりました。
その後、再度測定しましたが安定して測定値が出ています。
その後もBIOSは「Ver.4.05」が出て今現在は「Ver.5.02」が出て
います。
今現在、BIOSを最新の物にしてありますがCINEBENCH R23で
測定すると同じようにフルパワーの状態で数値が出ます。
本来、出る数値というか性能が出た事は良かったのですが…
BIOSをアップデートしただけでどこもイジってないので
どこがどうなって良くなったのか分かりませんw
取り合えず本来の性能が出たという事で良しですね(汗
ちなみに今回、経過を書きましたが僕はBIOSのアップデートを
推奨している訳ではありません。
BIOSのアップデートはマザーボードの動作に問題無ければ
安易に行うものでもありませんし「自己責任で行う事」だと
思いますのでアップデートを行う際は十分ご注意ください。
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-位 |
140位 |
- (0件) |
30件 |
2025/2/12 |
2024/9/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、4000 G、3000シリーズに対応する。
- 冷却機能に「PCHヒートシンク」「Fan Xpert」を搭載。M.2、1Gbイーサネット、USB 3.2 Gen 1 Type-Aに対応。
- 「5X Protection III」により、複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる包括的な保護を実現。
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-位 |
140位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 4+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSに加え、2オンスの銅製PCBなどの高品質コンポーネントを採用することにより、すぐれた性能とエネルギー効率を実現。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5将来的にwifi7を挿したかったので
音質が極端に聞こえたのはミニPCでも同じで。
何らかのトリガーのせいで聴覚が限界突破したのが原因みたいです。
このマザー自体は替える必要もなく安定していました。wifi7も挿したかった。
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-位 |
171位 |
4.17 (26件) |
197件 |
2020/8/21 |
2020/8/22 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- CPUファンとケースファンの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert」を採用。管理ソフト「Armory Crate」に対応する。
- デジタル電源回路「DIGI+ VRM」を搭載し、負荷によって激しく変動するCPUの要求電力に対して、低遅延でより正確な電力供給を行うことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルで必要にして十分!
初自作に採用。
23年末に某ド〇パラで購入。
構成は↓
AMD Ryzen5 5500
ASUS GTX1060 6GB
ADATA DDR4-3200 8GBx2
DeepCool AK400
ASUS PRIME A520M-E
W.D SN580 500GB
Crucial MX500 500GB
DeepCool PK550D
ThermalTake Versa H17
【安定性】流石のASUSです、全く問題なく動作します。
【互換性】大人気のAM4ソケットなのでかなり良いです。ローエンドなので65WまでのCPUが良いかもしれません。
【拡張性】値段の割にUSBポート数が豊富なので困らないです。M.2スロットは1つですが十分です。
【機能性】ケースファン端子が非常に少ないので冷却には注意です。値段相応です。
【設定項目】ローエンドながら十分。
【付属ソフト】付属品はシンプルです。
【総評】
値段の割によくやってると思います。現在は後継が出ていますがローエンドなCPUと組み合わせで、十分なスペックなのでとても良い製品です。
5助かった。
Athlon3000Gを動かしていたAsr○ckのA320のマザーボードが調子が悪く、代わりが欲しかったが、適合する板が割高で長く交換を我慢していた。
そこに彗星のごとく現れたのがこれとMSIの某で、自分はASUSの方に飛びついた。
こだわりのある人には面白みのない板かもしれないが軽い作業しかやらない自分には不満はありません。
5000円でお釣りが来る価格設定と動作の安定性で全て許せます。
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73位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
187位 |
4.25 (5件) |
79件 |
2024/3/15 |
2024/3/15 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要にして十分
B450(何とは言わないけど中〜上級寄り)に簡易水冷のRyzen7をインストールして運用してましたが、VRMの温度を見る限り、80℃後半とハード的に許容範囲内ではあるものの低くはないのでエアフローを見直すとともにマザーボードも変更。GPU下部に120mm×2(ARCTIC P12 PRO Reverse)に加えGPU側面にVRM冷却も兼ねて140mm×2(MONTECH HP140)を追加。VRMがAAA級(Forza Horizon 6など)でも45℃以内(気温20℃)に収まってます。LEDで光はしないしLANも1Gbpsだけど7〜8000台でこれは安いでしょ
5ザ、シンプル
B350M MORTARとの比較になります
JSPI端子はありませんが、BIOS Flashボタンがあるのでファームウェア更新失敗や罠ファームを踏んだ時に復旧が可能になってます。32MBYTE(256Mbit)の大きなBIOSファイルなのでおそらく読み書きはQSPIだと思われます。Zen2利用ですが、B350Mに乗せていた時とさほど変わりないと思います。
裏面半田の欠けもありませんでした。RyzenAPU(Zen2以降)で組む人はとりあえずこれで始めてはいかがでしょう。B350だとZen2以降のCPUの最新の脆弱性までは対応していない事が多いです。(△対応なので)
そういえばB350Mにはあったマニュアルの類が無かったですね。取り付け方の説明のみでした。
ネットから見ろっていう事でしょう。
- AGESA ComboAm4v2PI 1.2.0.Cc update.
- Added security issue of SMM Lock Bypass uCode fix aka “Sinkclose”.
βですが一応出ています。USBメモリに残しておくのは1つ前の「安定正式版のBIOS」を「MSI.ROM」の名前でディレクトリのトップに持っておくと起動しなくなった時に助かると思います。
CPUの8ピンとATX電源は差し込んでください。メモリやCPUの装着は不要です。(この記載だと装着していてもCPUにダメージとか問題なさそう?ふつうは装着しないのだけども。)
Updating BIOS with Flash BIOS Button
1. Please download the latest BIOS file that matches your motherboard model from
the MSIR website.
2. Rename the BIOS file to MSI.ROM, and save it to the root of your USB flash drive.
3. Connect the power supply to CPU_PWR1 and ATX_PWR1. (No need to install CPU
and memory.)
4. Plug the USB flash drive that contains the MSI.ROM file into the Flash BIOS Port
on the rear I/O panel.
5. Press the Flash BIOS Button to flash BIOS, and the LED starts flashing.
6. The LED will be turned off when the process is completed.
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-位 |
187位 |
4.00 (1件) |
27件 |
2017/5/29 |
2017/5/26 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Commercial BIOS Kitに苦労しました
PCの更新でこのMBを選択。
PCIがあることと題名にあるCommercial BIOS Kitに興味があることが理由です。
デザインは昔のMBみたいで落ち着きがあり、ハード的にも問題ありません。
問題はソフトで、公式サイトではCommercial BIOS KitについてBIOS画面の変更やDMIの変更ができるツールがあると記載がありますが、製品には付属していません。
ASUSに問い合わせると、日本の問い合わせ先は代理店とのこと。
その日本代理店と色々やり取りしたところ、提供されたソフトはマニュアルが中国語でDOSを使わないと必要なツールでした。
最終的に思い通りの変更はできましたが、海外マニュアルやDOSに慣れていない方には設定が困難と思います。
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-位 |
226位 |
3.46 (2件) |
89件 |
2020/5/21 |
2020/5/27 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL H410 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- H410チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第10世代インテル Core プロセッサーに対応。
- さまざまなハイブリッドファンヘッダーを使用して設計され、激しいワークロードの下でも安定して冷却された状態を維持する。
- グラフィックス出力機能にはHDMI 1.4b×1、SingleLink-DVI-D×1、D-SUB×1、ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4M.2周りが残念
PRIME H510M-Aでスリープ解除が遅れていく問題が解決しなかったため、こちらに乗り換えました。
【安定性】
安心のASUS PRIMEシリーズです。不安定な挙動は一切ありません。極めて安定しています。
【互換性】
第10世代のComet Lakeしか対応しないのが寂しいです。
【拡張性】
背面コネクタ類はPRIME H510M-Aとほぼ同レベルですが、背面USBコネクタが少ないです。
特に残念なのはM.2周りです。まず遅いです。速度がPCIe 3.0 x2なので1.6GB/sぐらいしか出ません。マザーボード側にSSD固定用のナットが無いため付属のM.2 アンカーで固定するしかないのですが、SSDにヒートシンクを付けるとヒートシンクが邪魔をしてM.2 アンカーのピンがうまく嵌りません。
【機能性】
付加機能を使用しないので無評価です。
【設定項目】
電力制限値やファン速度など細かく設定できるので十分だと思います。
【付属ソフト】
付属ソフトを使用しないので無評価です。
【総評】
Comet Lakeしか対応しないことと、M.2周りの見劣りする仕様を割り切ることができれば、なかなか良いマザーボードです。
スリープ解除タイマーを有効にして省電力テレビ録画機として使う用途には適しています。
3妻のPCのマザーボードでした
【安定性】
ドスパラの製品で使用されていたマザーボード、
8GBメモリ2本、i5 10400、250GB M2SSDが乗っていた。
電源は500Wでした。
増設は6TB HDDのみ。
安定して動いています。
【互換性】
PCIスロット2本が空いている。
グラボーの早いの刺しても妻のPCなので意味なし。
内臓630グラフィックで十分。
M2スロットはプラスチックみたいので封印。
オイオイ交換出来ない。
【拡張性】
SATA6は4つであるが、M2スロットを使用すると2番のSATAが使えない。
まあ、3つもあれば十分でしょう。
【機能性】
私のマザーボードの様にLEDで光る事もなく地味。
拡張性も私のはSATA6が4つにPCI EXPRESS16他スロット満載なので
物足りない人には物足りないでしょうね。
MicroATX基板だし。
【設定項目】
未だいじった事なし。
キーボードは今更ながら、PS2がありUSBポート節約の為
PS2マウスとキーボードを使用。
【付属ソフト】
マイクラが付いてきたがまだ未インストール。
【総評】
5万円のPCのベースとしてはよくやったとは言いたい。
まあ、所詮は妻のPCのなので。
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67位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/23 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620A |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:4+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
226位 |
5.00 (6件) |
43件 |
2021/4/28 |
2021/4/30 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL H510 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- H510チップセット搭載、MicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代Intel Core/第10世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronに対応。
- M.2スロットを搭載し、PCI Express 3.0×4の帯域幅をサポートし、最大32Gb/sのデータ転送速度を実現。
- CPUファンとケースファンの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 2+」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今更ですがH510マザーボード購入
10世代i5に限界を感じ、11世代i7に交換。
それに伴いb460m steel legendから買い替え。
【安定性】
今のところ問題なし。
【互換性】
全く問題ないがddr4 3600を挿してみたがやはり使えませんでした。
【拡張性】
PCIEは、グラボのみと考えるべきです。
【機能性】
マザーボードに機能性は求めませんが、何もかも少しずつある感じです。
【設定項目】
普通にあります。あれができない、これができないは全く感じません。
【付属ソフト】
これまた普通です。
【総評】
オーバークロックするわけでもなく、ハードにゲームをするわけでもなく、快適です。
5問題なし
H570M-ITX/ac → PRIME H510M-A に変更
【安定性】-
【互換性】-
【拡張性】
F付きのCPUなのでグラボが必要で、
グラボのみ使う予定だったので拡張性はこれでいい
【機能性】-
【設定項目】-
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので無評価
【総評】
コンデンサ不良でマザーボードを変えただけで同じHのチップセットなので何か変わった感じはなし。
使用用途は高齢の親が
ネットサーフィンとOfficeソフトを使うのみ。
たまにソリティアで遊んでるみたい。
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-位 |
226位 |
3.00 (1件) |
18件 |
2023/3/16 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 映像出力にはD-Sub×1、HDMI×1、DisplayPort×2を装備。ネットワークには2.5GbE有線LANを搭載。
- 6+2+1フェーズ電源設計を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3BiosがF1なら要アップデート
リリースモデルのBIOS「F1」は結構なバグもちのようで、いくつかの項目の変更が維持されません。F13に変更したところ、変更が維持されるようになりました。
CSMの変更が維持されないって、結構深刻なバグだと思うんだけど、なんの告知もないのよなぁ…ちょっとギカバイ子(20周年)が信頼できくなってきた…このバグ、車だと、ワイヤレスキーでは始動するけど、金属のキー差して回しも無反応なレベルかと。まぁ、MBRでBOOTしてる人は、もう絶滅寸前かもね。
ともあれ、旭エレクトロニクスのサポートは迅速で、的確でした。頼れます。
ボード自体の評価は
PCIスロットを4.0×16が1つと3.0×1を2つに削った廉価モデル。
あと、ヒートシンクが剣山タイプの安物になってます。
グラボ以外刺さないって人にはいいものだと思います。LANも2.5Gbですし。
USBも5つありますし。タイプCは後ろに一つだけですが。
欠点は、M2のcpuスロットの付属ヒートシンクが、空冷フィンの直下にネジが来るので、フレキシブルなドライバー(ねじ回しの方)が無いと面倒です。
あと、バックプレートの工作精度が悪いです。はめるの苦労した…
また、拡張性のほぼゼロは致命傷たりえるかも。
M2スロット二個あるから大丈夫。と思ったんですが、3年後ぐらいに、2個じゃ足りないって泣いてそうですね、私。
せめて、PCIe×4スロットなら、M2増設ボード差せたんですけどねぇ…
SATAがIDE扱いを受けるまで、あと何年だろうか…
まぁ、新規で組む人には安くていいんじゃないかな。
オマケ
機材が揃ってる人限定のシステムドライブのMBRからGPT変換法
(すべての人がうまくいくとは限りませんので、自己責任で)
必要機材
・アクロニス true image for クルーシャル(クルーシャルストレージがあると使えます無料)
・ブータブルメディア作成のためのUSBメモリー2個ないし光学ドライブが焼ける環境
・win10のインストールメディア
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
概要 ストレージにEFIドライバ(でしたっけ?)がないので、ブートドライブにできないのだから、強引に差し込む。
分かっている人は、かなり飛ばせるステップがあります
旧PCでやること
・win10のインストールメディア作成。
ISOで作ると、4.7GBを微妙に超えるので二層式が必要なので、USB推奨。
最低8GB必要らしいけど、USB3.2対応のが大事かと。
・マイクロソフトのアカウント作成(ID&passの確認と暗記)
・システムドライブにしたいストレージをGPTに変換(現システムのとは別のを用意)
アクロニスでも変換できます。ツール>新しいディスクを見つける項目
・アクロニスのインストール
・アクロニスのブータブルメディア作成
・アクロニスブータブルメディアでPC起動
・現在のシステムドライブをバックアップ(完全バックアップ選択)
新PCへ移行
・GPT変換したシステム候補ストレージ接続
・win10インストールメディアを差して起動
・普通にインストール(この時にGPTだと何たらと警句が出ますがそのまま)
・完了したらシャットダウン
・アクロニスのブータブルメディアで起動(クルーシャル製品を接続しておくこと)
・リカバリする
この時に「MBRとブートレコード」のチェックを外す(これが大事)
・リカバリ完了後、旧PCと同じ画面が眺められるはず(私は出来た)
若干パーティションが汚くなるので、とりあえず動けばいい人向けの方法でもあります。
さらに余談
新規マザボには新規OSとか言う人もショップもいますが、スマホ買い換えたら、新しい電話番号、毎回取得してるんですかね、あの人たち?
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-位 |
226位 |
5.00 (1件) |
35件 |
2022/3/10 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL H510 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 PCIスロット:1本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H510チップセット搭載のビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代インテル Coreプロセッサー対応。
- PCIe4.0対応(第11世代インテルCPU搭載時のみ)PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、D-SUB出力やCOMポートなどを装備。
- ネットワーク機能にはintel GbEを搭載。IT管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCIスロット目的
PCIスロット目的で購入。
PCIスロット目的はPT2利用。
注意する点として説明書とBIOS画面に記載されていますがPCI-Express 1Xの1スロット目とPCIスロットは共有利用なので同時には利用できない。
どちらも機器を繋げた場合はPCI-Express 1Xの1スロット目が優先されます。
これは気づかなかった・・・w
なぜか認識しなかったので仕様と思ったのですが原因が分かって良かったw
PCIスロットとPCI-Express 1Xを同時に使う場合はPCI-Express 1Xの2スロット目を使えばOK。
特に不満も無いのですがしいて言うならばスタンバイ時にLEDランプが点滅するのですがBIOSで確認した限りではOFFにできる項目が無いですね。
BIOS画面が昔のBIOS画面ぽいw
BIOS画面ではマウス使えません。
CPU:core i9 11900T
CPUクーラー:NH-P1(ファンレス)
メモリ:F4-2666C19D-16GNT 8GB×2
マザーボード: Pro H510M-C/CSM
電源:Corsair RM550x
SSD:WD_BLACK SN850 1TB(システムドライブ)
HDD:8TB×2
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
その他拡張ボード:PT2+PT3
ケース:ANTEC P100
OS:windows 10 home 64bit
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-位 |
268位 |
4.50 (2件) |
26件 |
2022/9/20 |
2022/9/16 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 PCIスロット:1本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載した法人向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行うことが可能。
- 独自のBIOS保護技術「ASUS Self-recovering BIOS」や、COMデバッグヘッダー、ESDガードなど、システムの信頼性・耐久性を高める機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5目的を選ぶマザーです
【安定性】
Windows11を入れてます。
今のところ安定しています。
【互換性】
こちらも特に互換性で問題はないです。
【拡張性】
H610ということもあり最低限の仕様です。
メモリスロットが2枚なのでご注意。
【機能性】
私の場合はPCIとCommercial BIOS Kitを目的としていますので、その機能としては満足しています。
【設定項目】
BIOSは昔のような画面です。
古いPCも熟せる方であれば問題ありません。
【付属ソフト】
最低限のドライバーは付属しています。
【総評】
目的を選ぶマザーです。
私の場合はCommercial BIOS KitでBIOS画面の変更やDMIの変更が目的の一つでした。
ただこのツールは製品に付属していません。
ASUSに問い合わせ → 日本の代理店に問い合わせ → ツールを入手という経路が必要です。
またツールはお世辞にも使いやすいとは言えないので注意が必要です。
マニュアルは項目により英語と中国語、コマンドプロンプトが必須です。
4最新OSでのPT2による録画機能利用継続のため
2014年から使っていた環境を最新CPU(第13世代)、最新OS(Windows11)に対応させたく、マザーボードを買い替えました。
第13世代を載せるには先にBIOSのアップデートが必要なことを知らずに購入してしまい、焦りましたが無事対応を終えました。
今回この機種を選定したのは、タイトルにあるとおり、テレビ録画用PT2を継続利用したく、PCIスロットが必須だったことです。こちらも無事組み込みに成功し、正常動作を確認できました。
このマザーボードは、正直、拡張性はありません。USBポートもSATAポートも足りませんが、安定動作を期待して、使っていきたいと思います。
<テレビ録画環境>
・PT2 1枚
・TVTest ver.0.10.0
・EDCB+BonDriver PT-ST人柱版3
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-位 |
268位 |
3.42 (3件) |
3件 |
2022/8/24 |
2022/8/26 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 2.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H310チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1151)。第9/8世代インテルCoreプロセッサーに対応する。
- 5フェーズ電源回路を搭載し、安定した電力の供給が可能。USB 3.2 Gen1ポートやPCIe 3.0スロット、ギガビットLANを装備。
- 映像出力はHDMI(4K対応)とD-Sub 15pinの2系統に対応。シリアルポートヘッダーを搭載し、対応する旧来の機器やシステムを活用することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4業務用は漢の浪漫(笑)な方に好適
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【互換性】
LGA1151-2(LGA1151v2)用、8〜9th Gen CPUが使えます。
※6〜7th Gen CPUは使えません。
CPUサポートリストに記載がありませんが、Xeon E-2xxxが使える事で有名。
※ただしXeonの利用はメーカー保証外<自己責任>で
【拡張性】
MicroATXとしては標準的ではないでしょうか。
【機能性】
ベーシック級のM/Bとしては必要十分かと
※本品をむ旧世代リピート生産製品の歴代品同様、サスペンド非対応
【設定項目】
BIOSTARですから BIOS(UEFI)は英語/中文 のみ。
設定はデフォルトでWin11対応可能な設定
【付属ソフト】
オフラインセットアップしたいなら必要かも。
本品に限ったことではありませんが、オンラインセットアップでも
全てのデバイスドライバが当たるわけではないので、ドライバCDは
あって損はないでしょう。
【総評】
8〜9th Gen CPUはWin11対応しています。
・余った8〜9th Gen CPU CPUを有効活用してもう1台
・8〜9th Gen Xeonを使いたい、業務用は漢の浪漫
・・・てな方に好適かと思います。
Win12のCPU足切りラインは機能制限付きで良ければWin11と同じ
intel 8th Gen/AMD Ryzen2xxx(Zen+)以上
機能制限解除でフル機能使いたくば、NPU搭載したCPU必須
デスクトップ用は現時点ではAMD Ryzen5 5600G/Ryzen7 5700Gのみ
今後発売される intel 15th Gen Core Ultra /AMD Ryzen9xxxが必要
※AM4用にRyzen5 5700NPUが計画されてるようで、AM4もワンチャン
と言われていますので、8〜9 Gen CPUでもWin12も機能制限付きながら
一応使えなくも無いでしょうが、AI-PCとしてバリバリ使いたいなら、
素直にLGA1851/AM5ベースを考えたほうが良いかもしれません。
【参考】
当方ではXeon E-2236で遊びたい為に本品を確保
ぶっちゃけ、同じ費用でH610 M/Bと13th Gen i3が買えますし、
その方が性能的にも圧倒的に上ですが・・・浪漫ですからw
3普通のマザーボード!
【安定性】
OCしないですし安定してます
【互換性】
8,9世代対応
【拡張性】
M.2スロットがないのが少し残念
【機能性】
普通
【設定項目】
普通
【付属ソフト】
普通
【総評】
動作確認用やサブPCには最適です。
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-位 |
268位 |
3.37 (5件) |
1件 |
2025/1/16 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x3 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 8-Pin ProCool電源コネクタ、シルバーカラーヒートシンクを採用。Wi-Fi 6、Realtek 2.5Gb LANをサポートする。
- PCIe 4.0 x16 スロット、PCIe 5.0 M.2スロット、リアUSB 10Gbpsポート、フロントUSB 5Gbps Type-Cコネクタを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定してるしCore ULTRA 7クラスなら問題ありません
core ULTRA 7 265KFにて組みました。
CPUもマザーも中古出品のものですw
WiFi・Bluetooth機能付きで、外部のドングルなど不要です。
私はゲームはほとんど使用しなく、やっても軽めのゲーム程度です。
主にはAI生成用途ですし、何よりキビキビ動作するPCには憧れを持って
できるだけ最新を追いかけたい者です。
こちらのマザーは省くとこは省いてメモリースロットも2本です。
余程たくさんのメモリー積みたい方には向かないでも、
32GBもあれば十分な私には2スロットで何も不安も心配もないですね。
DDR5−6800 のメモリーをテストでは7400MHzまでは起動動作できました。
流石に最新の800シリーズマザーですね。
普段の使用もメモリーだけ僅かながらOCさせて使っています。
800シリーズは割高なマザーになってますが、1.5万円程度で買うこと出来て
本当によかったと思います。
IntelはCPU2世代ごとにマザー規格が変わるので大変ですね。。
5カジュアルゲームユーザー向けのゲーム好きにオススメ
ASUS製でマイクロATXのマザーボードでCore Ultraの最新版が使える製品を探したらパソコン工房で安いのを見つけたので購入しました
私のパソコンケースはCore V21の黒色のパソコンケースでしたが、白色のこのマザーボードはどうかと思いましたが、そんなに気になりませんでした
M.2SSDは2基搭載可能だったので満足していますが、メモリースロットが4基では無くて2基なのは少し不満でしたが満足しています
カジュアルユーザー向けのゲーミングマザーボードなので重すぎるゲームは難しいと思いますが、設定を軽くすれば遊べるゲームは無限大に出来るマザーボードだと思うので買って正解だと感じました。
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-位 |
300位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
-
4パラレルポート(LPT)が欲しいならコレ
パラレルポートに付けるドングル(sentinel hasp)の為
だけに選んだマザーボードです。
64Bit版のドライバも提供されているので
25年以上前のCADソフトウェアを
ほぼ最新に近いintel環境で動作させることが出来ています
intel Core i5 12400
メモリ 32GB(DDR5-5600)
SSD AORUS Gen4 7000E SSD 2TB(AG470E2TB)
グローバルサイトを見ると
パラレルポートヘッダがあるマザーがありますが
日本ではドスパラ限定モデルでしか
買えません(今のところ)
自作を初めてからGIGABYTE派ですが
ものすごいニッチな(レガシーか?)環境を満たす
製品を提供してくれてありがとうございます(^o^)
次のB860Mシリーズでも宜しくお願いしますm(_ _)m
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-位 |
300位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2024/3/ 4 |
2024/5/31 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できる「Lightning M.2スロット」を装備。
- 「Realtek RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネットを装備し、大容量ファイルにおいても高速なデータ転送を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4APUなら必要十分
【安定性】
基本的に問題ないですが、コンセント接続後一発目の起動で画面が出力されない(POST自体はする)症状が出ることがあります。
たぶんメモリトレーニングをスキップする機能の影響だと思います。毎回主電源を落としたい人はUEFIでOFFにすると良いでしょう。
【互換性】
AM5初期のチップセットなのでどこまで対応してくれるか期待。
あわよくばZEN7まで行けるのか、UEFI格納メモリの容量不足に泣くのか……
【拡張性】
古いREALFORCEを持ってるのでPS/2搭載がありがたい。
一方USB-Cが前面出力用の一本しかないのが痛いところ。
またPCI-Exの配置的にでかいビデオカードを一枚挿したらそれで終わりです。
どのみちVRM周りは貧弱なのでAPU前提で考えた方が良いかも。
【機能性】
あまり機能を求めるグレードではないですが、B650が意外と熱くなるのでここのヒートシンクが割としっかりしてるのは良いです。
そしてMSIはこのグレードでもPOST診断のLEDを搭載してくれます。
【設定項目】
無茶なOCをするようなグレードではないので必要十分だと思います。
【付属ソフト】
MSIのユーティリティは使用してません。
【総評】
当初は背面USB10gbpsポートが一箇所使えなくて、上記の起動がコケる問題と併せて結構不信感がありました。
が、USBはUEFIのアップデートで使えるようになったし、起動問題も原因が分かったので特に不満なく使用できています。
私は8500Gを載せてますが、この辺で使うなら良い板じゃないでしょうか。
4ビジネス用途としてコスパもよく、安定動作し続けています。
【安定性】AMD Ryzen 7 8700G、crucial DDR5 Pro 2X16GBの構成です。すでに、4か月を経過しました。特にトラブルもなく、安定して動作しています。
【互換性】パーツとの相性で、問題になったことはありません。
【拡張性】PCle 4.0 x4サポートのM.2スロットが、2基用意されています。RAID 0 と RAID 1 をサポートしています。スロットやポートは、必要十分に揃っています。
【機能性】3つのBIOSのアップデートが用意されています。新しいCPU対応時など、容易に行うことができます。
【設定項目】MSI Centerにより、モードをカスタマイズしたり、システム管理を行うことができます。難しくなく、直感的に使用できます。
【付属ソフト】MSI Driver Utility Installerで、ドライバーをインストールします。これまで、PROシリーズのMSIメインボードを使って組み立てましたが、問題が起きたことはありません。インストールも容易にできます。
【総評】ビジネス用途として、MSI PROシリーズのメインボード3種類(B650M,B550M,A520M)を使って、デスクトップPCを組み立ててきました。組み立てやすく、トラブルもなく、立ち上げることができています。完成後、いずれもトラブルなく動作し続けています。
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-位 |
300位 |
3.86 (6件) |
4件 |
2023/8/21 |
2023/8/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+1+1 ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 「Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット」を搭載。また、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分には十分でした。
【安定性】
ゲームやらないし、ベンチマークを眺めて喜ぶような使い方はしないので、全く問題ありません。
軽い動画編集くらいしかやらないので、熱による影響も無いため快適です。問題なし。
【互換性】
昔は当たり前のようにあった相性問題。最近は一般的なものなら経験がありません。
m.2、SSD、HDD、PCLe×1SATAアダプター等々、何の問題もない。
【拡張性】
この値段クラスでは標準な拡張性。
【機能性】
特に不満なし。
【設定項目】
特に不満なし。
【総評】
安いのにありがちな、CPU周りにカバーがなく、負担の多いゲームをやると熱による速度低下が起きそうです。
軽い動画編集では全く熱もこもらず、
温度も気になりません。
自分には全くもって十分でした。
5音楽を聴いたり野球中継を観るためのサブPCとして
事務所でiTunes・radikoを聴いたり、楽天TV等で野球中継を見たりするためのサブPCとしてH310CM-HDV/M.2を使っていましたが、新規に組みたくなったので本製品とIntel Processor 300とで組んでみました。
サブPC用や知人用に組むのに、ずっとASRock製マザーを使ってきました。
不具合を経験したことも特に無く、BIOSの更新もしっかりしてる印象ですので安心して使えます。
B360M Pro4
H310CM-HDV/M.2
H310CM-ITX/ac
H410M-HDV/M.2
B760M-HDV/M.2 (本製品)
本製品は基盤がオシャレに白く塗られていて、低価格マザーにあってもASRockが力を入れているのが窺えるようです。
最初は格安のH610チップセットマザーでもいいかなと思っていましたが、
メモリーの価格差もDDR4とDDR5で無くなりましたのでDDR5が使えるB760搭載製品としました。
速度が速めのPCIe Gen4x4対応のM.2 SSDが使えるのもB760の利点です。
他にも
・背面USB 3.2 Gen1 Type-Cポート
・2.5G LAN
・7+1+1 電源フェーズ
で当方の望むスペックを満たしていました。
初期BIOSは4.01でしたが第14世代の端くれであるIntel Processor 300でも起動しました。
すぐに5.02へアップデートしましたが問題ありませんでした。
BIOSの設定画面も分かりやすいです。
また「ASRock Auto Driver Installer」を初めて使いましたが、メチャ便利です。
ドライバーCDやUSBメモリーを用意する必要がありません。LANドライバーさえ不要。
Windows10をインストール後、自動でASRock Auto Driver Installerが立ち上がるので、
そのままドライバーインストールに進みます。
インストール後は自動でBIOS上のASRock Auto Driver Installerが無効にされるという躾の良さ。
3年ぶりの自作でしたが感動です。全てのマザーボードはこうなって欲しいですね。
グラフィックスカードは使いませんが、ブラウズ、USBポートにアンプを繋いでの音楽再生、4K動画、エクセル、筆まめ、Zoom・・・
どれも不満なく利用できています。
Intel Processor 300ですが、昔のセレロン機にあったようなWindows Updateで長時間かかってしまうというようなこともありませんので快適に使用しています。
Windowsの不要なアプリがゴチャっと入れられてるのが許せないので、
「有限工房」さんのサイトで紹介されている一括削除コマンドをいつも実行しています。
https://ygkb.jp/471
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-位 |
300位 |
4.00 (3件) |
17件 |
2024/7/23 |
2024/8/ 2 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を装備。
- 12+2+1の電源位相設計により、堅ろうなコンポーネントを装備し、CPUに安定した電源を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIeスロット数の多さが売り
【安定性】
特に問題なし。
Ryzen5 9600Xで使用しているが、SoC電圧は0.9V前後で推移。
9000番台X3Dで問題が発生している件で皆の不安を煽ったが、この数値なら多分大丈夫かな?
勿論、メモリのOC(オーバークロック)はしておらず、JEDEC定格5600MHzで運用。
【互換性】
特に問題なし。
【拡張性】
私がこのマザーボードを選んだ最大の理由が、グラフィックスボードで2スロット分使っても、残り2スロット使えるという拡張性の高さです。
M-ATX規格でPCIeスロットが多い機種を探していたので、うってつけでした。
CPU直結のM.2スロットがGen5独自対応なのも良き。
【機能性】
価格を考えれば、十分じゃないでしょうか?
Wi-Fi&Bluetoothモジュールは、MediaTek製が嫌なので、Intel AX210に置き換えました。
【設定項目】
それなりに豊富だと思います。
【付属ソフト】
ドライバ入りメディアが添付されるわけではないので、こんなものでしょう。
【総評】
本当ならB850搭載機種にしたかったのですが、有効PCIeスロット3本以上備える物は3万超えで予算オーバーだったため、多少妥協し本機種にしました。
とは言え、現時点では満足しています。
不思議なことに、通常モデル(黒)よりも、白モデルの方が安いです。
49800X3Dを使用中。参考になればと思いレビュー。
【安定性】
4月からOCメモリのEXPOを通して9800X3Dで使用中。例のX3D焼損問題があるため内心ビクビクしていますが、現在のところBIOSバージョン3.25にしてSoCの異常高値はなく1.85〜1.86Vで安定しています。その他動作に今のところ問題はなさそうです。
【互換性】
USBポートでの不具合は特になさそうです。その他PCIe×16、M.2スロットやメモリも難なく使用できています。今のところですが。
【拡張性】
一般的なMATXマザーと変わりはないです。
M.2スロットが2本なのが残念。もう1本欲しかったです。
【機能性】
一般的なマザーボードと変わりはないです。
【設定項目】
BIOSはいつものAsrockマザーという感じで初めての人にも非常にわかりやすいUIで良き。
【付属ソフト】
これといって付属ソフトはありません。
【総評】
購入が騒がれる前でしたので現在も使用中です。購入動機は見た目です。同じX3Dを使用している方の参考になればというレビューでした。火中の栗を拾いに行くタイプでなければ今からこのマザーボードを購入しようとする人はいないかもしれませんので。
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-位 |
300位 |
4.23 (4件) |
27件 |
2024/5/16 |
2024/5/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2などを装備。
- 「双方向AIノイズキャンセリング」を採用している。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良いマザーボード
Windows11更新に合わせてPCパーツを新調しました。元はASUSのB85マザーボードを使用していました。
起動後黒画面にfTPMに関する文章が表示されるのでちょっとビビりました。"Y"を押して無事UEFI画面が出力されました(https://www.asus.com/jp/support/faq/1051544/)。
【UEFI】
UEFIは昔のBIOSと比べてきれいで見やすかったです。初期のUEFI設定ではセキュアブートが無効になっているので有効(standard)にしました。
【CPU12Vコネクタ】
CPU12V電源コネクタが8+4pinになっています。私は8pin分使用して4pinオープンで使用しています。電源付属のケーブルが8pinケーブルだからですが高性能なCPUを使用する場合に備えて廃盤になる前に12V用ケーブルを追加で買っておきました。取扱説明書には8pin or 8+4pinを使用することと記載されています。
【USB3.2ヘッダー】
元々使用していたASUSのマザーボードとコネクタ向きが逆になっていてマジかよと思ってしまいました。L字コネクタが逆向きになってしまうので買い替えました。
【エアフロー】
SSDの取り付け場所がCPUの真下になっています。CPUと高速に通信するためですが代償としてメモリに風を邪魔される位置にはなっています。低負荷運用時に室温25℃でSSD温度は42℃程度です。
ビデオカードのスロットが一段低い位置なので下側の配線をきれいに取りまわさないとエアフローが悪化します。
【I/O一体パネル】
PCケースへの組み込みが非常に楽でした。
同軸コネクタは使用していないのでSMAのOPENキャップでカバーしました。コネクタ径はSMAと同じでした。
【コスパ】
Amzonで実質14000円で購入できたので満足していますがもっと安く売っているタイミングも知っているので少し悔しかったです。1.2万円台で売っていたのを見かけました。
【ビープ音】
起動時の「ピッ」という音の後に「ピーピッピッピ」という音がなることがありました。ビデオカード不良の音らしいですがビデオカードに異常は無く私の場合はモニター電源をOFFにして起動していたためのようです。UEFI起動前の画像をモニターが拾わず自動入力切替で別入力にいってしまうので遅めにモニターを起動していました。
【不具合?】
セキュアブートかWindows11の不具合かなという現象に遭遇しました。
PC組み立て直後は再起動時にDEL連打でUEFI画面に遷移したのですが、セキュアブートを有効した後に同じことをしたら「F2 or DELを押してください」の画面で止まってしまいました。キーボードを認識していないイメージです。電源ユニットONOFFや有線キーボード(PS/2)に交換してその画面を突破できましたが突破できないことも多かったです。最悪上記画面から進まず詰む可能性もあります(CMOSクリアーすれば確実に突破できるかも?)。安定してUEFI画面に行く方法は下記です。
Windowで電源アイコンをクリックしShiftを押しながら再起動を選択
→再起動
→青い画面
→「トラブルシューティング」
→「詳細オプション」
→「UEFIファームウェア設定」
→「再起動」
→UEFI起動
数日後起動(再起動ではない)からDEL連打してみたところ認識してUEFI画面に移動してくれました。この間Windows11アプデも適用していたので原因はWindows側かもしれません。その後再起動からのDEL連打は怖くて試していません。
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
4GPU温度でファンを制御できるのが良い
CPU:Ryzen 7950x3D
M/B:本機 TUF GAMING B650M-E WIFI
MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2)
SSD:980 PRO/970 EVO
GPU:GV-N507TWF3-16GD
CASE:JONSBO Z20
PSU:MAG A750GL PCIE5
CPUクーラー:MUGEN6
背面ファン:ARCTIC P12maX
天面ファン:ARCTIC P14maX 2台
GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台
予算に限りある状況でアスロックの中古品マザーで組んでいたがGPUの温度でファンを制御できないのが気になっていた。
asusのマザーであればGPU温度で制御ができるようだったので、サマーセールで安くなったタイミングで新品購入。
WindowsからFAN-xpertを使用することで温度制御のソースを二種類まで選択できる。CPUとGPUを選択すれば温度が高い方をソースとしてファンの速度を制御できる。ゲームをしてるとCPUよりGPUがどうしても高くなるので便利。
これに合わせてGPUのバックプレート側にファンを排気する向きに2台配置。しっかり熱を排気していること確認し、h/wモニター上では100%ファンをまわして4℃程温度が下がっていた。期待通りで満足しています。
不満があるとすれば付属のWiFi。
MediaTek製のチップらしく、intel の ax210では無い事。同じデュアルチャネルなのにリンク速度が倍近く違う。前機種で後付けしたax210は600Mbpsまで出ていたのにMediaTekは350Mbps程しか出ない。
あとUEFIにてPBOの設定がasus独自の項目とAMD制の項目が重複しており、どちらが優先されているかわからない箇所がある。curve optimizerも設定が二箇所あり、cvrve shaperに至っては設定しても効果を確認できなかった。結局all-20をを設定している。
800番台のチップセットの機能がオーバースペックなので、600番台のチップセットが終売なのが残念。
あとはTUF GAMINGの名の通り長く使えることを祈ります。
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-位 |
358位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。TDP 120WまでのRyzen 7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。6+1+1電源フェーズ、「Dr.MOS」を採用。
- Ryzen 7000X3Dシリーズに最適化された頑丈な部品を採用し、ゲーマー向けにパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4無印と「+」の違いに注意
【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし
【互換性】
DDR5メモリおよび、AM5規格 TDP120W級までのRyzen7000/8000シリーズが使えます。
AM5は2026年まで展開するようですから、今後登場するCPUは
※ Ryzen8000 APUは、出荷ロットによってはBIOSの書き換えが必要
(対応ロットは「Ryzen8000 Ready」的なステッカーが貼ってあるかと)
ただ本品はCPU、メモリがなくてもBIOS書き換えが可能ですので
(ただし準備に別のPCは必要)BIOSが初期のロットを買ったとしても、
Ryzen7xxxやメモリが揃っていない段階でも、事前にBIOS書き換出来ますから、
いきなりRyzen8000 APUを使うことも出来るでしょう。
AM4規格のCPUは使えませんし、DDR4メモリも使えません。
intel LGA1700 M/Bの場合、日本市場向けは上位モデル以外はほぼDDR4ですが
AM5ではそもそもDDR4をサポートしてないので、DDR4を流用したいなら
AM4 M/BにRyzen 4000/5000シリーズを検討した方が良いでしょう。
(2024年にRyzen7 5700X3Dが出るようですね)
【拡張性】
オードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか
【機能性】
オードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか
※本品は、CPU、メモリがなくともBIOSを書き換えることが出来ます。
ただし、BIOSファイルのDL、ZIP展開、「creative.rom」にリネームし
FAT32フォーマット済みUSBメモリへコピーする為の「別のPCが必要」です
【設定項目】
ASRock製品のオードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか
【付属ソフト】
ドライバCDはオフラインセットアップの時や、
セットアップで全てのデバイスにドライバが当たらなかったときなど
あると便利かもですね。
あと付属ルールが使いたい場合など
【総評】
本シリーズは「無印」と「プラス」の2種類があり、実売で3千円程度の差があります
無印:A620M-HDV/M.2
プラス:A620M-HDV/M.2+ ← 本品
無印はTDP 65W級まで、プラスはTDP 120W級のCPUまで対応します。
最初からTDP 65W級以上のCPUを使う気が無いなら、コスパに優れた「無印」を
上位CPUを載せるか、将来的に装換したいなら「プラス」にしておいたほうが
後々後悔することもないかもしれませんね。
【参考】当方での導入例
当方では最大でLGA1700 機6台体制でしたが、
元々、intel : AMD比率が1:1が運用ポリシーなので
AM5(Raphael) と LGA1851(Arrow Lake-S)で1:1になるよう
今後を見据えてLGA1700機の一部から徐々に淘汰を開始・・・の前準備として
Ryzen5 7600と本品「プラス」を導入。
今後、CPUを装換した際に、受け皿で「無印」を確保の予定です
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-位 |
358位 |
3.67 (13件) |
80件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーマー向けミドルハイクラスのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 BIOS FlashbackとWi-Fi内蔵なのは大きな利点
【安定性】
【互換性】
Ryzen7 7700とRyzen5 9600X、9700Xで
しっかり動作しています。
平時の88Wでも充分な性能を
低消費低発熱で発揮してくれます。
もちろんRyzenMasterの設定で更にワット数は
上げられますが逆に勿体ないかと。
【拡張性】
MicroATXとはしては充分。
【機能性】
WiFi 6E + Bluetooth 5.2内蔵と
BIOS Flashbackが付いているのが良いです。
【設定項目】
近年のマザーボードでミドルクラスであれば
どのメーカーどのモデルも
もう充分な設定項目数だと思います。
またASRockのメニューデザインは
分かり易い方かと。
【総評】
中古で安く購入出来たので期待以上の良コスパでした。
9700Xメインで扱ってますが、
現在は平時もフルロード時も安定しています。
5Gen5 SSDも利用可能!抜群の高コスパマザー
DOS/V Power Report 2023春号のマザーボード8選記事で惚れ込み購入しました。
VRMフェーズ数12+2+1、M.2スロット2個(Gen5 SSDスロットには大型ヒートシンク付き。
SATA3.0は4個しかありませんが、OwltechのSATAダイレクトリムバーブルケース用2個と、
BDドライブ用なので十分です。
5Gbps対応ながらフロント用USB Type-Cヘッドも装備、とのことで早速 EZDIY-FAB 3.5"インチベイPCフロントパネル内蔵型カードリーダーをアマゾンより購入、使い勝手抜群です。
フロントパネル備え付けのIEEE1394端子は利用不可ですが、USB2.0が4ポート使えます。
Ryzen 9 7900 BOX\60,500(税込)とセットで\22,400の購入でしたので、大満足です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001507445/SortID=25305398/#tab
CPUクーラーはAS500 PLUS WHを購入、マザーボードにもケースにも干渉せず、
CINEBENCHをマルチで10分間の結果が、
実測の騒音値で、環境40dB、アイドル41.8dB、ベンチ後46dB
外気温24℃で、アイドル43℃、ベンチ後最大66.8℃でした。
ベンチ結果は25655で、CPU定点観測所の CINEBENCH R23ランキングと遜色ありません。
Core i7 6700Kの簡易水冷は、騒音値がアイドル46dB、ベンチ後49dB、81℃なので、
比較になりません。
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![A520M S2H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294179.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.56 (4件) |
2件 |
2020/9/28 |
2020/10/ 2 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzen「Matisse」、Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応する。
- 4+3デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BIOS書き換えにQフラッシュプラスが非常に便利
インテルi3-7100からRYZEN5-5500に載せ替えのためマザーボードを探していましたが過去にも使ったことがあり安心感のあるGIGABYTE製品から安価なものを選びました。ゲームやオーバークロックで使うこともなくSATAが4台使えればよいので十分です。
多機能ではありませんがBIOS書き換えにQフラッシュプラス機能が付いており非常に簡単にBIOS更新できました。
GIGABYTEだけではないと思いますが詳細なマニュアル冊子やドライバインストールディスクが添付されなくなりドライバの事前準備
も手間が掛かると思っていましたがWIN10のためネットワークに接続されていればドライバ類は自動更新され楽なものです。マニュアル類もWEBで端子部分の図を参照すれば十分なので必要なし。自分で入れたソフト類だけ再インストールするだけです。
昔に比べて楽になったものです。起動後すぐにWIN11にアップしましたが全く問題なし。
し。
使い始めて数日ですが快調に動いています。価格を考えれば大満足の製品でした。
5Q-flashのアップデートは必須です。
Ryzen 5600Gで使用しようとしましたところ、Q-FLashの更新が必要でした。初回からセットされていました。
この大きさでM.2まてついていて機能的にはお得感が高いです助かりました
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-位 |
412位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/3/ 1 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5立ち位置が明確なマザーボード。APU搭載するなら本製品で十分
CPUをアップグレードした際に余った5600Gを活用するために、最安だった本製品を購入しました。
セール時に5800円で購入しました。
いい点
・メモリOC、CPUOCができる
・PCIeスロットの帯域分割ができる(x8x4x4のみ)
・Dsub、PS/2端子を搭載している
微妙な点
・デザインは普通
メモリは容量優先でDDR4-2666 16GBの2枚組を購入したのですが、メモリOCで安定して3200MHzで動作しています。
M.2端子もあり、最小構成で組むに当たって過不足無い拡張性があると思います。
4悪くない選択肢の一台になるかも^^
そろそろ日常用PCをつくって入れ替えようかと思いつつパーツ価格も落ち着いてきた今の時期に思わぬ掘り出し物を発見して衝動買い!
パソコン工房オンラインショップでまさかのディカウント価格4980円の衝撃プライスだったので迷わずぽちっとなしました。そしたらこれまた奇跡の購入成立!AMD一筋のわたくしにはありがたい奇跡でした。
ということでいたって平凡なPC構成は…
MB:BIOSTAR A520MH 3.0
CPU:Ryzen 5 5600G BOX
メモリー:KLEVV KD48GU880-32N220D 2枚組 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
電源:Thermaltake Smart 500W PS-SPD-0500NPCWJP-WUV
SSD:Team T253X2256GOC101 256GB(GX2)
保存用として流用の東芝製1TBHDDとオプティアークのDVDドライブなどを継続使用。
こんな感じ。
設定項目もUEFIなので昔とは比べ物にならないほど簡単になったことを画面を見るたびに思いますわ…アワードやらフェニックスやらでわちゃわちゃあーでもないこーでもないといいながらBIOS設定やってた時代が懐かしい。
相性問題もなく、何もぐずることなく設定まで完了し拍子抜けするほどあっさりと安定起動不具合なしで不安定なこともなくしっかりと働いてくれておりますよ。
GIGAやASUSやASROCKと比べ一段階下に位置づけられることも多いBIOSTARですが一昔前のような癖が強い時代を知ってるものとしてはなんだか理性的になったなぁ〜もう少し遊ばせてくれよと思うくらい優等生になってたBIOSTARのMBに時代を感じてしまいました。品質と扱いやすさが格段に向上してると思います。
あとは耐久性がどの程度なのかがこれから次第ですね^^
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-位 |
412位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- 双方向AIノイズキャンセリングにより、ゲームやビデオ会議でのクリアなコミュニケーションのためマイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティの高いマザーボード
【安定性】
安定しています。
【互換性】
AMD A620 Chipset
Socket AM5
DIMM DDR5
【拡張性】
2 x PCIe 3.0 x1 slots
【機能性】
Rear USB (Total 8 ports)
4 x USB 3.2 Gen 1 (5G) ports (4 x Type-A)
4 x USB 2.0 ports (4 x Type-A)
Front USB (Total 6 ports)
1 x USB 3.2 Gen 1 (5G) header supports 2 additional USB 3.2 Gen 1 ports
2 x USB 2.0 headers support 4 additional USB 2.0 ports
Audio
Realtek 7.1 Surround Sound High Definition Audio CODEC*
- Supports: Jack-detection, Multi-streaming, Front Panel Jack-retasking
- Supports up to 24-Bit/192 kHz playback
Audio Features
- Audio Shielding
- Premium audio capacitors
- Dedicated audio PCB layers
* A chassis with an HD audio module in the front panel is required to support 7.1 Surround Sound audio output.
【設定項目】
UEFI BIOS
ASUS EZ DIY
- ASUS CrashFree BIOS 3
- ASUS EZ Flash 3
- ASUS UEFI BIOS EZ Mode
AMD RAIDXpert2 Technology supports both PCIe RAID 0/1/10 and SATA RAID 0/1/10.
【付属ソフト】
ASUS Exclusive Software
Armoury Crate
- Aura Creator
- Aura Sync
- Fan Xpert 2+
- Power Saving
- Two-Way AI Noise Cancellation
AI Suite 3
- TurboV EVO
- DIGI+ VRM
- PC Cleaner
ASUS CPU-Z
Norton 360 Deluxe (60 Days Free Trial)
WinRAR
【総評】
なるべく安価のマザーボードで、AMD Ryzen 7000 Series/ 8000 Series をサポートしている製品を探したとろ PRIME A620M-E-CSM(以後本製品という)が見つかり購入してみました。
メモリがDDR5ということで、安価のマザーボードでの処理速度にどのように影響が出るのかも試し、テストしながら組み立てたいと思います。
ということで本製品を活かしてケーミング&動画編集マシン的なPCを作成してみました。
パーツ構成
・マザー:PRIME A620M-E-CSM(本製品)
・CPU:Ryzen 5 8500G BOX
・CPUクーラー:MUGEN6 BLACK EDITION SCMG-6000DBE
・メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
・SSD:EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J [ブラック]
・ケース:Thermaltake S100 TG CA-1Q9-00S1WN-00 [ブラック]
・電 源:MAG A850GL PCIE5(流用)
まだ実験段階なので、今後また追加レビューしていきたいと思います。
4凝った使い方をしないなら十分
安価なAM5のマザーが欲しくて購入しました。
CPU: 7500F
メモリ: CFD DDR5-5600 (PC5-33600) 16GB×2枚 (32GB)
GPU: RX6750XT
このマザーに限ったことではないのですが、小さいマザーにデカいグラボをつけると、下のインタフェース部分が全部隠れちゃうので、例えばSATAを増設しようとしても、グラボを外さないといけません。
頻繁にするわけではないのと、他の小さいマザーも同じなので、小ささの宿命ですね。
自分は、NVMEとSATAで違うOSを入れ、UEFIで起動順を変えてOSを使分けようとしてるのですが、UEFIの動作が安定しておらず、再起動がうまく機能しません。リセットスイッチを押さないと再起動しないのが少々面倒。
起動してしまえば動作は特に問題ないです。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
412位 |
- (0件) |
16件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
412位 |
4.69 (27件) |
301件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても満足です
【安定性】 まったく問題なし。安定動作しています。
【互換性】 AM5もAM4同様長く使えそうで期待しています。
【拡張性】 M.2も2枚乗せられるし、メモリも4枚、USBも充実してて満足です。
【設定項目】 BIOS UIがわかりやすく設定項目多くいい感じです。
【機能性】 全体にヒートシンクがついているためとても安心感があります。 映像出力も充実しており、内蔵GPUタイプでも問題ありません。
【総評】 デザイン性の高さ、価格と性能のバランスも非常に良く長く使っていきたいと思わせるマザーボードです。
5久しぶりの自作、GIGABYTE→msiへ
【安定性】
9900xとcfdメモリで1発起動。
その後も安定動作
【互換性】
7000も9000もつかえる。
Joshinで1月に購入したが、9000シリーズ対応biosプリインストールでした
【拡張性】
並、USB充実してていい感じ
【設定項目】
msi centerはスマートなuiで見やすい
bios画面が見にくいのはいつものことだが、設定項目多くていい感じ
【総評】
12000円でこの質感とヒートシンクは普通にすごい
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/3/ 1 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズプロセッサーに対応する。
- PCIe 4.0スロット、ネジを使用せずに取り付け可能なPCIe 4.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen1ポートを装備。
- 映像出力端子にはHDMI 1.4b・D-Sub 15pin、ネットワークにはRealtekギガビットLANを備えている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/16 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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115位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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![B760M DS3H AX DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506420.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.48 (2件) |
22件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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3マザーボードB760も13世代i3CPUなら相性は◎
i7 13700とGIGABYTEマザーボードB760M D3H AX DDR4の組合せでトラブル発生のため、CPUをi3 13100に載せ替え。
PC構成
プロセッサCore i3 13100無印4コア8スレッド 3.40GHz/TB4.50GHz
CPUクーラーThermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
マザーボードGIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
BIOSバージョン F1 → F2d
メモリXMP設定除きすべてデフォルト
メインメモリG.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
グラフィックボードCPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC)Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD)ADATA SX6000PNP 256GB
電源ユニットANTEC NeoECO Gold NE550G 550W
PCケースShrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフトWINDOWS11Pro64ビットV22H2
CPUクーラーを、安価ですが取り付けやすく使い勝手の良いトップフロー型を選択。
さすがにi7ではシネベンチで100℃超えとなりましたが、13100では62℃とまったく問題ないレベル。
さらにシネベンチR20ではマルチ3384シングル663で、3世代前のi510400のマルチ3050シングル452を大きく上回るスコアになっています。
これから詳しく調べることになりそうですが、このマザーボードより安価なマザーボードと組み合わせれば、最強コスパマシーンになりそうです。
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128位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
-位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2024/11/29 |
2024/11/上旬 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- DisplayPort、HDMI映像出力端子を装備。
- BIOS更新に便利な「BIOS Flashback Button」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何かと話題のアスロックだがコスパは◎
【安定性】
まだ1週間程度だが、メモリーOCをしても特に不具合なし
【互換性】
AM5なので9000番台まで使える(要BIOSアプデ)
【拡張性】
マイクロATXなので必要最低限だがM.2 SSDが2枚とWIFIカードが挿せる SATAポートが4つと少ない点は注意
【設定項目】
BIOSは見やすく日本語化可能だが、英語のままの部分も結構ある
【総評】
某BIOS問題で何かと話題なアスロック。
個人的にはあまり気にしておらず、それよりも7800X3Dが使用可能でできるだけ安く、なおかつM.2が2枚させるマザボを探していた。
一つはM.2 Gen5に対応、もう一つはGen4まで。
購入時はヤフショで実質9800円だった。
VRAMフェーズのヒートシンクは一見貧弱だが、触った感じ熱伝導効率は良い。
このマザボよりも廉価グレードのA620で7800X3Dや9800X3D程度なら使用可能だと知っていたので、ケース内のエアフローさえ確保していればVRAMフェーズの少なさやヒートシンクの小ささは問題にならないと思うし、性能が落ちるとしても僅かだろう。
注意が必要なのはSATAポートが少ない点で、HDDやSATA SSD、内臓Blu-rayドライブなど多く使用予定の場合はPCIE×1接続の拡張カードを買わないと厳しいかもしれない。
またARGBに対応していないので、ファンなどを光らせたい方は別途リモコンを買う必要がある。
必要最低限の機能を備えており、M.2が2枚使えてWi−Fiカードも挿せるのがこのマザボの売り。
メーカー保証は2年。
コスパを求める方におススメ。
3安定して使えるが、Asrockという会社が不安
AM5(9700X)のゲーム用に、コスパ良さそうだったので2025/10に購入。
ただその時は、CPU故障問題は把握していなかった。
BIOSは3.50->4.03と上げて、問題なく使えてはいましたが、
Asrock側の対応が非常に曖昧なことや、BIOSアップデートしてもCPU故障するとの声を使っている間に知り、安心して使えないと判断しました。
コスパ◯、不具合なしではありましたが、いつCPUが壊れるかわからない、その原因も対応も明らかにしない会社の部品は流石に使えないので、痛手ですが買い替えます。
とはいえAsrock側はBIOSアップデートで問題ないと言っているため、気にしない方ならコスパ良いマザボとして購入するのはありだと思います。
B650チップセットの中では、1番安いのは事実です。
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