| スペック情報 |
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-位 |
412位 |
4.63 (34件) |
802件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbEを搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視でお勧めMB
1代目のMBがASUSで良かったので、2代目もASUSの中からと決めてました。
【安定性】
一度もトラブルなしです。
【互換性】
下記の構成で使用しており問題なしです。
CPU:Core i5 12500 BOX 6コア/12スレッド Graphics770
MB:TUF GAMING B660M-PLUS D4
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-8GR [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
ケース:SILVERSTONE SST-PS15-G
SSD:P5 Plus CT500P5PSSD8JP
電源:KRPW-PB500W/85+ 80PLUS Bronze
【拡張性】
PCIe5.0対応で将来的に安心。USB3.2 Gen2×2 Type-Cがあり便利です。
【機能性】
ゲームしないので十分です。
【付属ソフト】
Fanのスピードが温度毎に設定出来てよいです。
【総評】
組み立ても困ることなく完了しました。LEDがさりげなく綺麗です。
オンライン閲覧可ですが、マニュアルが付属してないのが残念でした。
5安定の高級品、尚WIFIは無い
【概要】
マイクロATXサイズの第12世代インテルCPU向けに出た製品。2万円前後のWIFI無しモデル。
今年(2022)の初めに実家使用PCが第4世代corei7なので組み換え用に購入、第12世代corei5(12400F)を乗せてDELLのXPS8700のマザボと入れ替えて使用。CPU、メモリ、電源(750W)、マザボ合わせて6万円ちょっと。高くついたなと思ったが何このパーツ値上がり。いやこのマザボは下がったが。 安定のTUFモデル。
【安定性】
やや高額なモデルなだけに安定性は良い。もちろんこれ単体で動かすわけではないので組み合わせ次第ではあるが。TUF GAMING 品だったおかげか一度背面のUSB-C端子とまちがえてUSB-A端子にTypeCケーブルを突っ込んでしまいショートさせてしまったことが有るが見たことない早さで電源が落ちて何処も故障しなかった。
【互換性】
UEFIをアップデートすれば第13世代に対応できるはず…詳細は調べていないので知らない。
13世代CPUはDDR5でZ790チップセットが主流みたいな感じではあるが高いので(DDR4の)安くて安定した当モデルも選択肢になるのでは?
【拡張性】
背面にはTypeC(USB 3.2 Gen 2x2) 内部コネクタでThunderbolt 4対応、
内部のUSB3.2のコネクタも2種類あり。
背面パネルは一体型で見栄えは良いが、TypeCコネクタをUSBAコネクタで囲む配置は止めてほしかった(背面で良く見えず手探り、再三確認したにもかかわらずAにCコネクタを差してしまった。一瞬でPC沈黙)。
【機能性】
光る。だがうちのケースでは98%くらい見えない(笑)
【付属ソフト】
ドライバCDが入っているが使わない人も多い様だ。LAN機能が上手く動かないときは使ってみよう!
【総評】
少々自分には無駄に高いモデルになってしまった感があるが(光る機能とか要らない)安定性を考えて正解だったと思う。3月末に21K弱で買ったが今20K円を下回っていてお得な感じ。まあ半年もすれば普通は値下がるけどね!CPUとか値上がりしてるのが異常なだけで。
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-位 |
412位 |
4.67 (16件) |
412件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win11にしたので購入しました。
【安定性】
2年間使用してきましたが問題は発生していません。
【拡張性】
ATXで用途にはあっていますので十分です。
M.2のスロット数も十分です。
CPUも標準スペックのものにしましたが全く問題は発生していません。
【設定項目】
BIOSは日本語変換されているので使いやすいですが意味がわかりにくいのでマニュアルをもう少し砕いたものにしてほしい。
【付属ソフト】
これと言って使えるものはありません。
【総評】
ゲームはしないのですがGAMINGを購入しました。どちらかといえばスペックで購入しました。購入したのは2年前なのですが、ちょうど価格も落ち着いていた頃だったのでラッキーでした。
増設でM.2を追加したくらいで拡張した物はありません。当時INTELのCPU問題がありBIOSはかなり変更されていました。今は落ち着いています。
OSをWin10→Win11にしたタイミングでこのボードにしました。OS乗り換えで今まで来ましたが、新しいOSはスペックがついてこないので、OSの切替時には性能にあったものを選択したほうがいいかもしれません。当初そのまんま組んだだけでは認識しないところもあるので部品交換等していただきましたがBIOSの設定の問題でした。
5無難
コスパが良くて安定しているマザーです。
VRMフェーズは一応10超えています。
個人的にWi-Fiは必須です。仮に有線使うとしても、何かの拍子に下ろして作業するときにあったりすると便利。
その他まとめ
DDR5非対応、PCI-Express 5.0対応、Wi-Fi6(6e非対応) SPDIFつき
M.2スロットx3(Gen4.0x4が2つ、Gen4.0x2が1つ)、SATAポートx4
ファン用:ARGBヘッダーx3、RGBヘッダーx1、USB2.0ヘッダーx1
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-位 |
412位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2024/11/22 |
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ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps ports Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 12+1+1+1のデジタル電源フェーズ設計を採用し、プロセッサーに安定した電力供給を提供する。
- Thunderbolt 4やPCIe 5.0スロットを備え、幅広いデバイスとの互換性を確保。Wi-Fi 7と2.5G LANを搭載し、高速で安定したネットワーク接続を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定しています。
【安定性】
最初からBIOS更新して使用。問題なし。
【互換性】
短命なソケットだがメモリ相性一覧も公式にあり、互換性は担保されている。
【拡張性】
m.2スロットなども申し分ない程度確保されている。
【機能性】
最安値でOCできると考えれば機能的
【設定項目】
BIOSが優秀なのでやろうと思えばいろいろできます。
【付属ソフト】
MSIのマザーボードなので、付属ソフトはたくさんあります。
【総評】
Z890チップセット最安値。
m.2スロット3つ中1つしかヒートシンクがついていません。その1つもgen5のSSD冷やせるのかこれ?という大きさ。値段相応です。怖かったらヒートシンク買いましょう。
大事なのは安定しているということなので、その点で評価は高いです。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
22件 |
2024/11/ 6 |
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ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズCPU・APUに対応する。
- 2基のUSB4 Type-Cポートは、それぞれ最大40Gbpsの高速で信頼性の高い転送速度を提供。
- Wi-Fi 7および2.5GbE有線LAN、Bluetooth 5.4に対応。ワンタッチでGPUの着脱ができるボタン式「PCIe EZ-Latch」など、PC DIYに便利な機能を備えている。
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-位 |
412位 |
4.30 (6件) |
41件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載し、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
- 14+1+1 電源フェーズ設計を採用している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1、eDP 1.4×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいいZ790、DDR5対応マザー
【安定性】
購入して半月ですが、全く問題無く安定稼働しております。
【互換性】
特に認識しなかったものはなく問題なかったです。
【拡張性】
VGAは1枚、M.2、SSD、HDD各1、USBもキーボード、マウス、カメラ程度なので十分です。
【機能性】
私には十分です。
【設定項目】
初めてASRockマザーを使いましたが、UEFIも特に問題無く設定できました。
【付属ソフト】
特に問題ありません。
【総評】
1年前に購入したi7 12700からi9 13900KFに買い替えたため、この際DDR5対応マザーをと思い購入。確かに立ち上がりに多少時間がかかる印象ですが、特に不具合は無く安定稼働しており価格を含め大変満足しています。
5どんなパーツにも合うシンプルなかっこよさ
ATXマザーボードなので拡張性も高く、見た目もカッコいいです。特にメモリ挿入部下のブリッジが光るのがお気に入りです。
この製品を選んだ決め手は、DDR5のメモリに対応しているATXマザーボードというところからです。
デザインは全体的にシルバーの派手すぎない装飾でどんなパーツにも相性が良い見た目となっています。
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-位 |
412位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 最大4基のM.2を搭載可能で、伝導率の高いサーマルパッドを貼付した「M.2 Shield」が強力に冷却。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを備え、高速なネットワーク環境を構築できる。PCI-Express Gen5やUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cなどの規格にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベーシックだがコスパに優れたZ790マザーボード
【安定性】
電源のVRMフェーズ数が16+1+1となっていて、信頼性が高いと思います。
【互換性】
以下の構成で、問題なく動作しています。
CPU:Intel Core i7 13700K
メモリ:Crucial DDR5-5600 16GB × 2
グラボ:MSI GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X
【拡張性】
SSD 用の PCIe 4.0 M.2 スロットが4つあったり、PCI Express x16 スロットが3つあったりと、Z790 マザーボードであるだけあって拡張性に優れていると思います。
ただし、SSD 用の M.2 スロットで SSD を押さえつけるツメとネジが一体化してしまっているスロットがあり、もし4スロットをフルで使う場合はパーツを挿すのが大変そうだなと思いました。
【機能性】
基本的にパーツやケーブルを挿すのも困らなくて、オーソドックスに良いものだと思います。
また、地味にWiFiが標準でついているのも便利でした。
【設定項目】
行いたい設定は全部できました。
操作画面にも特に不満はなかったです。
ただし、MSI の Z790 マザーボードの BIOS についているという『Loadline Saturation』機能を楽しみにしていたものの、PRO Z790-A にはついていませんでした。(どうやら MAG TOMAHAWK 以上にしかない機能だそうです。)
【付属ソフト】
付属のDVDを利用して無事OSへのドライバのインストールを行うことができました。
【総評】
Z790 を積んだマザーボードとして、必要な機能を一通り揃えた堅実なマザーボードだと思います。上位モデルの MAG TOMAHAWK が価格帯的に近いですが、USB 3.2 gen2 ポートはそこまでいらない、『Loadline Saturation』みたいな特殊な機能はいらない、みたいなケースなら PRO Z790-A の方が少しお安くてオススメです。
5第13世代CPU対応のマザーボード
【安定性】
問題なく動作中です。
【互換性】
以下の構成で使用していますが、問題ありません。
CPU:Intel CPU Core i9 13900KF
RAM:DDR5-4800 16GB×2枚
SSD:Crucial P5 Plus Gaming SSD 1.0TB(M.2 2280NVMe PCIe Gen4x4)
【拡張性】
PCIe5.0をサポートしています。
【機能性】
Intel Wi-Fi 6Eがあります。
【設定項目】
BIOSは基本的な設定項目があります。
【総評】
新しい規格に対応していますし、品質も高い作りに感じます。
長期間使用していきたいと思います。
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75位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
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ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/26 |
2024/3/ 8 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、DisplayPort出力対応のUSB Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
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![Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401360.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.33 (3件) |
29件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
- PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初は苦労しました。
使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。
【安定性】
普通に安定しています。
【互換性】
・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。
➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。
USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。
A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。
ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。
BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新
しました。
・windowsインストール
パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。
BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下
画面に表示されたので、インストールしました。
・現在の構成
CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2
GPU GTX1600SUPER
500GB SSD 2TB、1TBHDD
【拡張性】
ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。
【設定項目】
GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い
と思います。
【付属ソフト】
今後確認します。
【総評】
最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。
他にMSIのマザーボードを使用しています。
4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり
【安定性】
CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている
【互換性】
何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった
【拡張性】
M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも
【機能性】
バックパネルなどにヒートシンクもあり十分
【設定項目】
使いやすく、項目も豊富
【付属ソフト】
無評価
【総評】
DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。
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-位 |
412位 |
4.72 (12件) |
9件 |
2022/10/18 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセット搭載、配信者やコンテンツ制作者向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット(共有仕様あり)、最大4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- 多くのUSB機器を接続できるように最大23個のUSBポートを装備。12V電源を5Vに変換する専用ICを使用するUltra USB Powerを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5USBオバケ
配信者ではありませんが、プリンター複数台やスキャナなどUSB2.0で差すデバイスが多いので選定しました。
【安定性】
明らかにオーバースペックなCPU電源フェーズ数をはじめ、まあいつものASRockです。至って安定しています。
【互換性】
CFD StandardのDDR5メモリを差したところ、立ち上がらなかったので、CFDの相性保証で返品してクルーシャルのものに買い直しました。
本製品の問題かチップセットの問題かは分かりませんが、メモリは選ぶのかも。
【拡張性】
USB機器が差せないことはまずないでしょう。
SATAは4つと少ないです。光学ドライブ4つとHDD2つ繋ぎたかったので、PCIeで拡張ボードを入れました。
【機能性】
特にボードに何かギミックがあるわけではありません。
USBがやたら多いこと自体が付加機能と言えるでしょう。
【設定項目】
チップセットでサポートされている設定項目は一通りあるはずです。
ファン設定を弄りやすいのもいつものASRockですね。
【付属ソフト】
光らせるのが好きな方は光らせ方を変えたりできるようですが、LEDは早々に消灯してしまって使ってないので無評価です。
【総評】
決して安い製品ではなく、USB要らない人にはただただ割高であり使う人を選ぶとは思います。とはいえUSBはたくさんあって困るものではないので、安売りしてたら買いましょう。
安定性はとても良いので、USBたくさん使う方には間違いなくおすすめできる製品です。
5見た目がかわいい!DTMをやる人にもおすすめ!
見た目がとっっても好みだったので見た目重視でこちらを選んだのですが、機能も豊富で使いやすくて最高です!発色がとてもよく、商品画像よりも綺麗でとても映えます!
中が見えるタイプのケースに組んだので、パソコンを見るたびテンションが上がりますし背面のデザインもかっこいいです!
また、今回初めての自作で知識が全くなかったのですが、説明書がとってもわかりやすく!こちらの説明書のおかげでピン配置も迷わず正しく接続することができました。
たくさんついているUSBポートもただのUSBポートではなく、ライトニングゲーミングポートと、Ultra USB POWERポートという、それぞれゲームやオーディオの性能に特化したポートにが2つずつついています。
私はゲームとDTMをやるので、どちらも快適にできるこのマザーボードを選んで大正解だったと思っています!
ゲーマーや配信をやる方、DTMをやる方におすすめです!どれもやらない方でも、USBが単純に多いのは便利だと思いますよ〜!
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-位 |
412位 |
4.68 (85件) |
659件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4からAM5への移行
【安定性】
Ryzen9 7900をUEFIからTDP105Wで安定動作。
電源回りも14+2+1フェーズなのでOCしても安定です。
【互換性】
AM4環境からの移行でしたのでCPUとメモリは言うまでも無く…。
メモリはドスパラセレクトのDDR5-4800 32GBx2ですが、問題なく起動しました。
【拡張性】
比較的安価でPCIEx16が2本、SATAが6ポートで探していたのでマッチしました。
M.2は3スロットと標準的、ヒートシンクは2スロット分あり。
M/B上のFanコネクタの数も素晴らしいです。
1x CPU Fan、1x Pump Fan、6x System Fanと合計8個あり、空冷環境なのでポンプファン以外は全てM/Bで纏まりました。
【機能性】
今や主流のバックパネル一体型です。
Wi-Fi & Bluetoothのアンテナ同梱なのも嬉しい点。
(※USBポートをフルで使うとアンテナの向きに制限があり)
2.5G LAN Portも満足しています。
公式に表記はないですがBIOSアップデートでPCI_E1 Slot(From CPU)がPCIe 5.0で動作するようです……UEFI上の設定項目にGen4まででGen5はないのでAuto設定です。
M.2の方はGen5対応品を所持していないので不明です。
【設定項目】
MSIはSocket939以来でUEFIはASRock続きでしたので初めは戸惑う部分もありましたが、通常使う分には支障ないです。
BIOSアップデートも万が一CPUが対応してなくてもM-FLASHで更新できるのも良いです。
【付属ソフト】
AM4環境からそっくりOSの入ったSSDをポン付けしましたが、MSI Driver Utility InstallerをUEFIでONにしておけば初回起動時に必要なドライバー類を一括でインストール出来るのは便利でした。
MSI CenterのCooling Wizardが思いのほか優秀でCPUファンとケースファンを管理出来るのが嬉しいです。
【総評】
MSIはSocket939以来でASRock一筋でしたが、欲しい条件を満たすのが本製品でした。
AM4環境からの移行で、価格もこなれていて安心して移行が出来ました。
購入が2025年1月9日、ソフマップでCPUとセット購入で16,980円の特価だった所にセット割6000円が入り実質10,980円で購入出来たのも嬉しい点でした。
約1万円で購入出来たのもあるので必要があれば上位機種にアップグレードします。
後、直接関係あるのかはわかりませんが地味に嬉しかった点が今回のAM5環境への移行を前提に前もって電源をNZXT C1200 GOLDに交換していたのですが、AM4環境だとコイル鳴きがありハズレを引いたかなと思ってましたがAM5環境に換えたらコイル鳴きが止みました。
X800系とB800系チップセットマザーボードが増えて来て、X600系とB600系も型落ちとなりましたが、価格が安くなって来ているので比較的安くAM5環境で組みたい人や追加のSATAカード無しでSATAが6ポート欲しいという人には有力な選択肢になるのではないでしょうか?
紙のマニュアルやドライバCD類が無かったのは時代の流れを感じました。
現環境(2025/08/01)
OS:Windows11 Home 24H Build:26200.5722(Insider Preview)
CPU:Ryzen9 7900 @PPT:128W
CPU Cooler:MUGEN6 BLACK EDITION
MB:MSI MAG B650 Tomahawk WiFi
Mem:A-DATA AD5U480032G-B x2 64GB(ドスパラセレクト)
Storage:M.2 SSDx3
・990 EVO 1TB
・990EVO PLUS 2TB
・M2L500RGAXN 500GB
SATA SSDx2
・P220 512GB
・P210 512GB
USB3.1 SSDx1 1TB
USB3.1 HDDx3 4TBx1 2TBx1 1TBx1
Graphics Card:PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
POWER:NZXT C1200 80 Plus Gold PA-2G1BB-JP PS1262
CASE:CORSAIR FRAME 4000D
旧環境
OS:Windows 11 Home 24H2(26100.2605)
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:ETS-T40F
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4
メモリ:KLEVV DDR4-3200 8GBx2、PATRIOT VIPER DDR4-3200 8GBx2
SSD:CSSD-M2L500RGAXN 500GB(M.2)、SanDisk SDSSDA240G(SATA)、Patriot P210 512GB(SATA)
HDD:ST2000DM006、TOSHIBA DT01ACA200、WDC WD10EZEX、WDC WD5000AZRX
VGA:ASUS TURBO-RTX2080TI-11G
電源:NZXT C1200 GOLD
ケース:COOLER MASTER MasterCase 5
追記(2025/08/01)
口コミにも投稿させて頂いてますが、マザーボードのPCH Diode温度が約90℃と高温状態でした。
英語圏ではチップセットの温度異常の報告があるようですが、日本語圏では殆ど見られずとなっています。
原因はチップセットヒートシンクのサーマルパットのひび割れでした。外れ板を引いていた様です…。
サーマルパット交換でPCH Diodeが90℃→60℃、システムとチップセット温度は4℃低下しました。
ASKへの問い合わせで保証期間内なら修理対応と回答を頂いてましたが、修理に出している間の代替マザーボードの購入が決めきれず、ダメ元でチップセットヒートシンクを取り外しました。
マザーボード裏からヒートシンクに2本のネジで対角線に止まっており、ネジを外すだけで取り外しが可能です。
ヒートシンクにはサーマルパット貼付けのガイドが施してありますが、
自分の板はガイドに合わせて1x1cmのサーマルパットを貼ると右に数ミリズレており、チップセットコアに十分サーマルパットが接触しない状態でしたので1x1.5cmでガイド左合わせで貼り直しました。
貼りなおす場合はチップセットコアにサーマルパットを乗せるか、1.5x1.5cmくらいでガイドを覆う様にするのが確実だと思います。
PCH Diodeの温度異常があればチップセットヒートシンクのサーマルパット不良の可能性があるので、自己責任ですが取り外して確認してみてもいいかも知れません。
貼り直したサーマルパットが余り物の3.0W/mKと熱伝導率が低いので、熱伝導率が高ければもう少し冷えるかも。VRM周りが7.0W/mKのパッドだった筈ですのでチップセットも同じ物かと思います。
5Ryzen7 8700Gで組み立てました
グラボなしPCを自作していて、Win11へOS乗り換えの際クリーンインストールしようと、ついでの「Ryzen5 5600G」から「Ryzen7 8700G」へ乗り換えました。
マザボがAM4からAM5に変わるので、コスパ考えてこの「MAG B650 TOMAHAWK WIFI 」を購入しました。
決め手は2万円割れなのにオンボードオーディオが「Realtek ALC4080」」だったことと、SATAが6本だったことです。
【安定性】
特に問題がないので良いと思います。
Crucial(CP2K16G64C38U5W)のDDR5メモリを6400MHzにOCしてますが、EXPO設定を割り当てるだけでした。
【互換性】
グラボなしPCなので、愛称はメモリくらいかな?
特に問題ないので良いと思います。
【拡張性】
ATXなので十分です。
【機能性】
最初BIOS画面にちょっと戸惑ったくらいで特に問題はないです。
BIOSアップデートもFATフォーマットしたUSBメモリにファイル名を変更して指定されたポートへ接続、あとは電源つないでボタン押すだけで簡単でした。
【設定項目】
こちらも十分足りてる状態なのでよいと思います
【総評】
今回自作したPCの構成は以下の通りです
CPU Ryzen 7 8700G
マザーボード MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
メモリ Crucial CP2K16G64C38U5W [DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組]
CPUクーラー JIUSHARK JF100-RS
SSD Team M.2 2280 NVMe SSD 1TB PCIe Gen3x4(MP33シリーズ)
電源 PCCOOLER CPS YK650
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-位 |
412位 |
- (0件) |
19件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
- 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールを備えている。
- ボード上にアドレサブルRGB LED用のピンヘッダーを搭載し、「CAMソフトウェア」でRGB LED製品のイルミネーション設定とファンコントロールが可能。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
- |
Mini ITX |
Onboard AMD EPYC 3251 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:1000/10000
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
Mini ITX |
Onboard Atom Processor C5315 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 8X:1x PCI Express 3.0 SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280、B key:type 3052 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000
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![A520M K V2 [Rev.1.1]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/08/89523/0889523036112.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2024/9/ 6 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000 G/4000 G/3000プロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 5」を採用し、ファンヘッダーを指定してマザーボード上のさまざまな場所にある熱センサーの情報を反映できる。
- NVMe PCIe Gen3 x4 2280 M.2 コネクタを装備。有線LANはRealtek GbE LAN chip(1Gbps/100Mbps)を搭載。
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-位 |
-位 |
3.21 (3件) |
154件 |
2020/7/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。小型でより柔軟性のあるパーツ構成が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今買えるものはほぼ問題ないかと。
Ryzen5 5600Gで使用。
BIOSのアップデートをしないとGシリーズつかえませんが、
出荷されているものはアップデート済みだと思いますで問題ないかと。
私が買ったものはすでにP2.4で大丈夫でした。
なお、マザーボードにバージョンのシールが貼ってあります。
絶縁袋からでも見れると思いますので、心配な人は店頭で確認させてもらえばよいかと。
4スリムPCで使えるマザーボード
【安定性】
使い始めて半年たちましたが不具合はありません。
【互換性】
Ryzen5600Gで使用してます。
BIOSのバージョンアップせずに使えました。
SSDはEXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/Nを使用してます。
問題なく認識して使えています。
【拡張性】
M.2が一つしかないのが寂しい。
【機能性】
PCIe 4.0 x16、M.2、HDMI, DVI-D, D-Sub、USB 3.2 Gen1、ギガLANなど必要な機能はそろってます。
【設定項目】
BIOSの設定項目はいじってないので無評価。
【付属ソフト】
付属ソフトのいじってないので無評価。
【総評】
このマザーボードを選んだ最大理由は奥行きの狭いから。
メーカー製のスリムPCを、マザーボードごと入れ替えたかったので、奥行きが狭く、M.2、HDMI、PCIe4.0、USB3.2などの最新機能が付いているこのマザーは最適です。
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
6件 |
2024/8/21 |
2024/7/12 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用し、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。映像出力はHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要最低限、でも十分
【安定性】
安定しています。
【互換性】
基準や互換性に合致しないパーツを取り付けているわけではないので問題はありません。数え切れないパーツが世の中には存在するので相性問題はきっとあるのでしょうけど、幸いなことに今のところ不具合には遭遇していません。
【拡張性】
例えばメモリースロットが2つだけ等、必要最低限のパーツで稼働させてやりましょう的な製品ですので、拡張性は高くないと思います。
ただ、この製品、或いは、同じクラスの製品の購入を検討されている方は既知でしょうから、言い換えれば部品点数が少なく故障の可能性を下げることができるという意味ではメリットでさえあると思います。
【機能性】
このクラスのMBに求められるのは、取り付けたパーツがきちんと稼働する、ということで、その需要を満たしてくれています。
【設定項目】
このMBならではの設定項目等は思いつかないのですが、必要最低限のことはきちんとできるので不満に思うことはありません。
基本的なことですが、M.2SSDに関して、SATAの「セキュアイレース」だけでなく(これはサードパーティーのソフトを使って、外付けケースに入れた状態でも可能)NVMeの「サニタイズ」がUEFIで出来るのは便利です。
【総評】
デスクトップパソコンを自作する際にCPUをどうするかで悩んでいたところ、MBとセット売られているのを見つけ購入しました。
ですので、積極的にこの製品を購入したわけではないのですが、幸いなことにきちんと稼働してくれています。
4一世代前の規格でも気にしない人向け
【安定性】
普通に問題なく使えて、安定していると思います
【互換性】
中古で買ったAMD Ryzen 5 4500ですが問題なく動作しています
【拡張性】
メモリはDDR4 2枚、M.2は1つなので大きめの容量が必要な場合はSATA、USBでHDD等を接続しています
【機能性】
PCI Express 3.0で4.0が無いのが残念
【設定項目】
特に設定しないで起動しました
【付属ソフト】
DVDが付属していますが使っていません
【総評】
一世代前の規格でも気にしない人向けです
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![A620M H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539683.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2023/5/24 |
2023/5/26 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
3.14 (2件) |
20件 |
2022/6/15 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテルCoreプロセッサーに対応しエントリーユーザーからビジネスまで使える。
- 電源回路は安定した出力を可能にする「Super Hyper PWM」による8フェーズ構成で、固体コンデンサーには「Super Durable Solid Caps」を採用。
- PCIe 4.0(x16)スロットや M.2 スロットを装備。「Intel I219V」によるギガビットLANを搭載し、高速ネットワークを構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最低構成なら使える
まず、価格についてはH610最安クラスで素晴らしいと思う。
が、拡張性や使い勝手についてはあんまりだ。
まず、ケースファンピンはPWM対応しているものの1つしかないので必然と分岐パーツが必要になる。
SATAも4つしかないため、SSD HDD DVD繋いだらもうほぼ残らない。これでは少し心もとないが最低限の構成であれば大丈夫なのかな。
あと、CPU周りのVRMのコンデンサーの数が少なくちょっとOCかけたらすぐダメになりそう
使うのはCore I3未満までにしておこう。
UEFIは搭載されているが日本語非対応で説明欄も簡素。 マウスカーソルももっさりでsandy世代のUEFIとおまり変わらない。
但し、設定項目はxmpやOC項目とかあるので知識がある人は使いこなせそう。
そしてインターフェース。
USB2.0 4つ USB3.0 2つ。以上。
正直少なすぎるんじゃないの? もうあと2つはあったほうがいいと思うけどやすいし仕方ないね。
それとwindowsを入れ終わったあと、CDのドライバーを回すと思うけどCDを読める環境にない人はLANドライバーを入れるのにUSBを使わないといけなくなる。という残念仕様。
AndroidにUSBを変換して差し込んで公式サイトからドライバー引っ張ってきて入れてインスコ。
正直面倒くさいから何とかならんのかね?
拡張ポートもpcie 4.0x16とpcie3.0x1 1個ずつ。
少なすぎる!とおもったけどぶっちゃけグラボしか刺さないからいいのか?
まとめ。最低限の構成の人。特にCore i3までならまぁ使える。 機能を求めたり格好よさ使いやすさを求む人はどうぞ他社さんへ。
以上。
(Youtubeにアニリンって名前でコレ上げたからみてね?)
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-位 |
-位 |
4.41 (3件) |
59件 |
2022/1/19 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりASUSの廉価版マザーボードは良いです
ASUS PRIME H410M-Aからの乗り換え先として選びました。8,980円で購入。CPUはCore i7-12700です。
【安定性】
ド安定です。トラブルが無いとなかなか有難みに気付かないですが。
【互換性】
第12世代〜14世代のCPUに対応しているので十分でしょう。
電源回路のフェーズ数は不明ですが、貧弱なPRIME H610M-R D4と比べると、定格で使う分には問題なさそうに感じます。
【拡張性】
PCIeスロットが2つしかないのがマイナス。ですが他のH610チップセットマザーボードも同様なので劣っているとは感じないです。
【機能性】
付加機能を使っていないはずなので無評価。
【設定項目】
UEFIの設定項目が多く、電力制限やファン回転数などほぼ希望通りに設定できます。
【付属ソフト】
使っていないので無評価。
【総評】
ローエンドチップセットの廉価版マザーボードでも、ASUSは変に手を抜くことがなく、安心して使えます。
4安定のASUSマザー
ミドルタワーに乗せるためにチョイスしましたが、中身に余裕を持たせたかったのでフルATXサイズでないものを選びました。
【安定性】
Asusはこれまでトラブルなく使えてます。
ブランドとしては安心してます。
【互換性】
CPUのクロックアップなどはしないので特に気にしてません。
【拡張性】
マザーボードの大きさから拡張性は限定的ですが、最近はUSBが多いので、ボードに関連するものは、追々GPU拡張するときくらいでしょうか。
いまはCPU内臓のGPUなので、USBの豊富さがありがたいです。
【機能性】
ミドルクラスのマザーですので、普通です。
省エネ性能も悪くないです。
【設定項目】
過不足はないです。BIOSは詳細モードで設定してます。
【付属ソフト】
あまり使わないかな。
AI省エネモードもありますが、ほぼ設定は固定。
勝手にスリープしないように設定を見直すくらいです。
【総評】
ASUSはずっと使ってるので勝手知ったるという感じ。
派生したメーカーでAsrockもありますが、内容的にはASUSの方が寿命や品質は安定しているかも。
6年くらいは持ってほしいかな…。
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-位 |
-位 |
4.51 (4件) |
22件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897
【特長】- H610チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良く、安定しています
安定していて、コスパのいいH610マザーボードです。
【安定性】
i3-12100 DDR4 8GB Gen3 SSD Win11の構成ですが、
全くトラブル無く安定動作です。
【互換性】
規格的に適合するパーツであれば、問題ありません。
【拡張性】
M-ATXには拡張性は期待していないので、必要十分です。
【機能性】
普通に使う分には、全く過不足なく十分だと思います。
【設定項目】
こちらも必要十分で、設定もやりやすいです。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
コスパ良く、安定動作なので実用PCにはうってつけかと。
5LGA1700ではお手軽エントリー製品
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【互換性】
LGA1700用 12〜13th Gen CPU
Alder Lake-Sはデフォルトで
Raptor Lake-S はロットによってはBIOS書き換えが必要
今後出るであろうLGA1700用CPUは対応BIOS次第
・デスクトップ用Intel Nシリーズ(Celeron/Pentiumの後継)
・Raptor Lake-S Refress
【拡張性】
ビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
ゲーミング用途なら、PCI-e x1 と x16の位置が逆のほうが
嬉しい人も多いかもしれませんね。
H610ですから、PCI-e Rev4です。
2023/04現在、Rev5のGPUはMTT S80(性能は爺力GT1030以下)ぐらいしか
ありませんし、Rev5対応のM.2 SSDも気軽に手を出せる価格ではありません。
OCはしない(定格のみで運用)、拡張性も現在必要十分なものでよければ、
H610は最適解かもしれませんね。
【機能性】
MSIのビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
【設定項目】
MSIのビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
デフォルトでWin11で必要なBIOS設定になっています。
【付属ソフト】
Win10/11は21H2以降、Proエディションでも
オンラインセットアップ必須となりましたが、それでも
セットアップ環境によっては、ドライバ当てがが必要だったり
付属ツールが使いたい人はあると有り難いでしょう。
【総評】
本品は基本的にビジネス用PC向けM/Bですから、シンプルで必要十分な分
同じくビジネス向けエントリー商品、お値段もほぼ同価格の
ASRock H610M-HVS/M.2 R2.0 とっちにするか悩ましいところでは?
【参考】
当方では、2号機以下で以下のLGA1700を運用してます。
2号機以下で、実証機、機械扱いもある為、安くて必要十分なM/Bが必要です。
各メーカーのM/Bを最低1枚は使うのがポリシーの為、「MSI」枠で本品を導入
MSI PRO H610M-G DDR4 + Celeron G6900(仮) ※実証機
ASRock H610M-HVS/M.2 + Pentium G7400 ※機械扱
ASRock H610M-HVS/M.2 R2.0 +Core-i3 1200F
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![A620M GAMING X [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528131.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
27件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897
【特長】- H610チップセット搭載のMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。8+1+1フェーズの電源回路を搭載し、第12世代Intel Coreプロセッサーの性能を発揮。
- M.2 Gen3スロットを備え、対応デバイス間での高速転送に対応。PCIe 4.0スロット、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート、Intel I219-V 1G LANを搭載。
- 重量級のビデオカードもしっかりと支える「Steer Armor」や、工具なしでM.2 SSDを取り付けられる「EZ M.2 Clip」などを備え、組み立てが簡単。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/16 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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125位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- ねじやドライバーを使わずM.2 SSDの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」、ビデオカードのクリップを押しやすいよう大型化した「EZ PCIe Clip II」を搭載。
- 2.5G LANを搭載し、高速なネットワーク環境を実現。「Flash BIOSボタン」を搭載し、CPUやメモリーなしでのBIOS更新に対応する。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/3/ 4 |
2024/3/ 8 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- 電流をインテリジェントに供給するDr.MOSを採用。CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた7+1+1電源フェーズ設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新規格が盛りだくさんでコスパ抜群!
誰も書いていないので、2週間くらいですが、レビューします。
4月23日に初自作で組み立てました。
【安定性】
LANポートが反応しなくて初期不良で交換してもらいましたが、それ以来ちゃんと動いているのでOKです。
【互換性】
メモリ(ARD5-U32G88MB-48B-D [DDR5 PC5-38400 16GB 2枚組])が問題なく付いたのでOKです。
intel 14世代まで対応ですが、Core i5 12400Fを使っています。
【拡張性】
M.2 SSD(PCI Express 4.0)が3本、DDR5メモリが4本、前面にType-Cが1個と背面にType-Cが1個で拡張性はかなり良いと思います。
2.5G LANとPCIe 5.0は、将来的に役立つかな。
M.2 (Key E) スロットでWi-Fiも付けられます。
【機能性】
アドレサブル RGB LEDが3個挿すところがありますが、CPUファンとかケースファンとかメモリのヒートシンク光るやつとかをデイジーチェーンで繋げられるので1個でじゅうぶんですが、余裕ありますね。
【設定項目】
BIOSで簡単にファンの速度を調整できます。
他にメモリの周波数が初期でDDR5-4400だったので、DDR-4800(メモリの定格値)に変更しました。
【付属ソフト】
ASROCK POLYCHROME SYNCでライティング調整できます。
【総評】
1万6000円台でここまで最新規格が盛り沢山でコスパ良いと思います!
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![B650M K [Rev.1.1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596379.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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![B760M DS3H AX DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506420.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.48 (2件) |
22件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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3マザーボードB760も13世代i3CPUなら相性は◎
i7 13700とGIGABYTEマザーボードB760M D3H AX DDR4の組合せでトラブル発生のため、CPUをi3 13100に載せ替え。
PC構成
プロセッサCore i3 13100無印4コア8スレッド 3.40GHz/TB4.50GHz
CPUクーラーThermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
マザーボードGIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
BIOSバージョン F1 → F2d
メモリXMP設定除きすべてデフォルト
メインメモリG.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
グラフィックボードCPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC)Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD)ADATA SX6000PNP 256GB
電源ユニットANTEC NeoECO Gold NE550G 550W
PCケースShrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフトWINDOWS11Pro64ビットV22H2
CPUクーラーを、安価ですが取り付けやすく使い勝手の良いトップフロー型を選択。
さすがにi7ではシネベンチで100℃超えとなりましたが、13100では62℃とまったく問題ないレベル。
さらにシネベンチR20ではマルチ3384シングル663で、3世代前のi510400のマルチ3050シングル452を大きく上回るスコアになっています。
これから詳しく調べることになりそうですが、このマザーボードより安価なマザーボードと組み合わせれば、最強コスパマシーンになりそうです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
42件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を搭載。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
-位 |
3.96 (18件) |
177件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセット搭載のビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポート×1を備えている。「Nahimic Audio」を採用し、魅力的なリスニング体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて組むに自分には良い商品だと思えました。
初めて自作PCを組みましたが、NETの情報で特に迷うこともなく組み上げられました。
コネクタ類もライトアングルとかはほとんど無く、差し込めないなどのトラブルもありませんでした。
初めて組むビギナーには優しいマザーボードかと思います。
【安定性】
普通にパーツ類をポンとつけて何事もなく動作しました。BIOSの設定も日本語に出来てわかりやすかったです。
【互換性】
今時のパーツは大概動くだろうと、メジャーなものを互換確認もせず購入しましたが問題なく動きました。
【拡張性】
fanコネクタも3つ、sataも4つあり通常用途で不自由することは少ないと思います。
【機能性】
ここの減点ポイントは、ケース背面に取り付けるコネクタ部のパネルがペラペラで取り付け難い上、ディスプレイポートの2つはアースの突起が入れ難くて滅茶苦茶難儀しました。
あと、ネジ類の同梱が雑すぎだと思いました。M.2のネジだと思いますが、なんの説明も無いビニ袋に無造作にいれられて無くしそうな感じがしました。
よって、−1点としました。
【設定項目】
特に過不足ない、というか多すぎて分かりません。必要十分だろうと思います。
【付属ソフト】
未使用につき未評価です。
【総評】
安い割にヒートシンク等もちゃんと付いており、総じてコストパフォーマンスに優れた商品だと思います。
5ド安定
【安定性】
i5 12400載せるために購入
CrucialのネイティブDDR4-3200 16GB×2のメモリでノーエラーで一発起動
その後Windows10をインストールしたが、問題なく動いてます
【互換性】
DDR4メモリが使えるため、安く組めるし何も問題が無い
【拡張性】
MicroATXなのでWi-Fiは諦めていたがM.2にWi-Fiスロットがあるため問題が無かった
メモリスロットも4本あるので後でメモリを増設しやすい
【機能性】
NAHIMIC AUDIOでゲームすると臨場感が違いました
音楽を聴くのにも良かったです
買うと微妙に高いM.2 SSDのヒートシンクが標準搭載されていて別途購入する必要が無いので良かったです
発熱が結構するSSDを取り付けましたが熱をしっかり逃がしているのか安定します
フロントType-Cコネクタもしっかり装備しているので最近のケースで組むときにとても便利でした
【設定項目】
見ただけでどの設定か分かるので自作をしたことがある方なら至って普通だと思います
BIOSの更新も簡単でした
【総評】
MicroATXでintel12世代CPUを使って組む機会があれば
このマザーを次回も使おうと思っています
特に不具合無く動いています、最近のASRockは安定して動いてくれるので迷ったらこれ、でも良いと思いますよ
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
2023/12/22 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーミングエントリー向けMicro ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズCPUに対応する。
- Dr. MOSを採用し、従来のMOSFETと比較して各相に高い電流をインテリジェントに供給することで熱問題を改善し、すぐれた性能を発揮。
- CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた6+2+1電源フェーズ設計。Phantom 2.5 Gb/s LAN、Wi-Fi 6E対応モジュールを搭載。
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-位 |
-位 |
4.56 (7件) |
34件 |
2022/1/24 |
2022/1/28 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット、ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DIMM 4スロットなのがいい。
【安定性】今のところトラブルなし。
【拡張性】microATXなのでPCIeスロットが少ないが、
USB端子数、SATA、M2スロットなどは過不足なし。
【機能性】LED(ARGB)の同期ができるがM/B側からのコントロール方法がない?
【設定項目】十分だと思うが、M2.NVMeの設定項目が階層の深いところにあって分かりにくい。
【総評】
LEDコントロールができると思って購入したが、
外部のARGBとの同期ができるだけっぽい?(探し方が悪いのかな・・)
Ryzen5 5500、RTX3060Ti、32GBx2、P/S650W、Win11にて
現状では問題なく動作。
DIMMが4slotあるので64GB追加もラクラクなのがいい。
5上手く使いこなせてない気がする
【安定性】
二回ほどブルースクリーンが出てきて、安定性が低いなと思いましたが、
Ryzen 7 5700Gのビデオカード更新で安定しているようなので、
こっちが原因かもしれないです。自作初心者なので、良くわかりません。
【互換性】
Ryzen 7 5700Gでbios更新なしで利用できるので良いと思います。
メモリは、CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]を使っています。
【拡張性】
グラフィックボードはつけてませんが、m.2 wifiスロットは便利。
USB 3.2 Gen1 Type-CコネクタとPrime AP201につないで使ってます。
【機能性】
特に問題なし
【設定項目】
変更してません
【付属ソフト】
何も使ってません
【総評】
初めての自作にこのマザーを選びましたが、色々使いこなせてないと思います。
特に故障なく動いているので、今のところ満足してます。
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-位 |
-位 |
4.02 (9件) |
369件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 7 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセット搭載のビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポート×1を備えている。「Nahimic Audio」を採用し、魅力的なリスニング体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5チップセットのグレードの割には多機能でスロット数も多めです。
自宅のデスクトップPCを自作したので、その際に購入しました。
CPU Core i5-14600KFです
【安定性】
購入当初はBIOSが立ち上がらなかったですが、第14世代のCPUを搭載する場合、BIOSのアップデートは必須だったようです。
メーカーのサポートページからダウンロードし、USBからアップデートできました。
【互換性】
広い世代のCPUに対応しているので、非常に潰しが効くマザーボードだと思います。
【拡張性】
スロット数が多めで良い感じです。
【機能性】
特に不満はありません。
ゲーミング用途を意識してなのか、デフォルト設定だと電源ユニットの主電源がONの時は常時ボード上のイルミネーションが点灯しています。
【設定項目】
チップセットのグレードの割に出来ることが多い気がします。
【付属ソフト】
ドライバー軍群はネットからダウンロードしたので、特に無評価です。
【総評】
第12〜14世代のIntelCPUに対応しており、スロット系もふんだんに搭載しているので、あまり高機能を求めないユーザーであれば特に機能面や拡張性で困ることは無いのではないかと思われます。
コストパフォーマンスも良い方ではないかと思いました。
5B660ならこれ!
ATXで一番安いのがこれなので買いました。
特にこだわりが無ければMでも十分ですよ^^
【安定性】
問題なし
【互換性】
DDR4メモリ流用も問題なし
その他パーツも問題なく作動
【拡張性】
SATAポート4つしかないのは寂しいですね
自分は2つしか使ってないので気にしてません
【機能性】
しっかりVRMヒートシンクが左側、上側に付いてて満足
【設定項目】
特にいじることもないので気にしてません
ファンの速度さえイジれるならそれでOKです
豊富さを重視するならZ690選びましょう
【総評】
OCしないならこれくらいの値段帯のマザボで十分です
intel14世代が来るまでお世話になります
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-位 |
-位 |
- (0件) |
48件 |
2023/10/17 |
2023/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを備えている。
- Intel 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し高速接続に対応。
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![B650 AERO G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001480204.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.57 (4件) |
3件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して良かった
動画編集やゲーム目的で購入して使用してますが安定していて満足です。白系のゲーミングPCを作るのにもオススメです。
5クリエイティブ用途。満足。
液晶タブレットに接続したいが為に購入したマザーボードです。
VisonLinkというものを利用し接続できます。
AM5用のマザーは高価だったのでB650で探していて、ちょうど良い塩梅の製品だったと思います。
仕方のない事ですが、USBポートはやや少なめ。
昨今はそこまで多くポートを使いませんが、USB-Cポートはあと1つあっても良いと思います。
アドインのThunderboltカードにも対応しているそうで(サポートに教えてもらいました)昔買ったカードが再利用できました。
総合的に満足しています。
あとHWmonitorなどでマザーの温度が取得出来ないのは仕様なんですかね。
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![B650 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478281.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2022/10/11 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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5下のx16スロット2つが魅力的
このマザーの魅力は、最近のクソデカグラボを搭載しても下のPcieスロットが2つ使えることだ。このマザーなら4スロ消費しようが下のPcieスロットが隠れません。
画像で刺してるグラボは、実質4スロ使うクソデカグラボ代表のSuprimくん(RTX 4080)。
下スロットが2つしっかり見えて使えることが分かると思います。(上段のx16スロはM.2変換カードを載せてる)
上段スロのラッチがグラボに当たって干渉することもありません。
ギガのマザーは大体下にx16が2個あるんで最近の巨大化するグラボを搭載しても拡張スロを使えるのがいいですね。
ただし設計上M.2スロットがグラボ裏になるので、M.2の熱には気を付けなければならない。あとM.2取り外すときグラボも外さなきゃいけなくてメンドイ
【安定性】
安定中
【互換性】
まだまだ数が少ないAM5のCPUしか使えない
DDR5は安くなって来ている
【拡張性】
上位のX系には負ける
【機能性 設定項目】
ファンコンやPPTやらなんやら色々いじれる
下記のインストールできるソフトからでもいじれる模様
【付属ソフト】
無いけどギガのソフト(GCC)はネットからインストールできる。このGCCからドライバをインストールできる。ノートン試用版はいらん人はチェック外してインストールした方がいい
Windows起動時右下の通知から「インストールできるぞ」って出てそこからでもできる
【総評】
RTX40シリーズを持ってて拡張スロットをフルに使いたい人にはうってつけですね
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/5/ 2 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4ポートを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応している。
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-位 |
-位 |
4.46 (11件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax7、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- RGB LEDイルミネーションを装備。大型ヒートシンク、「M.2 Shield Frozr」などを搭載し、ゲームプレイ時の高負荷でもハイパフォーマンスを維持できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5そろそろ買い時なミドルレンジのマザーボード
【安定性】
BIOSからPBOを使用するとブルースクリーンの嵐になります。
ワッパ向上&発熱を抑えたいならTDP制限がいいです(Config TDP)
【互換性】
検証済みリストに載っているメモリなのに、EXPO適用するとBIOSが起動しなくなりました。
色々試したのでI/OパネルにあるCMOSクリアボタンを50回以上は押しました。
結局BIOSにあるMemory Try It!でOCしています(6000MHz)
【拡張性】
M.2 SSDが4枚差せるのはGood。
PCI-E x16がGen4ですが、あと2年はGen5の出番は無いでしょう。
【機能性】
LIGHTNING USB 20Gが搭載されているので、接続されるハードウェアの展開に今後期待。
【設定項目】
UEFIは変わらず使いやすいです。
【付属ソフト】
MSI CenterはLED制御だけ使っています。
【総評】
発売時から半額近くに下がったので、そろそろ買い時なミドルレンジのマザーボード。
しっかりしたヒートシンクが付いていて手で持つと結構重いです。
マザーボードが高すぎてRyzen7000番代のユーザーが少なかったからか、残念ながら現状ではBIOSの熟成が進んでいません。
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2024年3月21日 追記
半年ぶりにBIOS更新をしました。
PBOの温度固定・TDP制限・CO指定を設定してもブルースクリーンにならず安定するようになりました。
メモリもEXPOが普通に通るようになりました。
ただPC起動が少し遅く感じたので結局Memory Try It!にしています。
発売から1年半経ち、BIOS熟成が進んだと実感。
良いマザーボードです。
5必要十分
【構成】
Microsoft Windows11
AMD RYZEN 7 7800X3D
MSI MPG B650 CARBON WIFI
MSI GeForce RTX 4090 GAMING X TRIO 24G
G.Skill F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR
SEAGATE FireCuda 530 ZP2000GM3A013 ×3
FSP HYDRO PTM PRO 1000W
【安定性】
組み込み後特にトラブル等も無くあっさり起動しました。
一通りベンチ等回しましたが初期設定のままでも問題ない感じです。
その後はThermallimit等調整して省電力化しています。
【互換性】
現状の構成では特に問題なし。
DDR4メモリ対応版があれば良かったのですが、
これはRYZEN7000シリーズ全体の仕様なので仕方ないですね。
【拡張性】
バックパネル側のUSBポートの数も多めでM.2スロットも4本ついているのが良いです。
VR機器を繋いでも余裕がありますし、安くなったM.2SSDを複数積むのもアリ。
【機能性】
過不足なく揃ってる感じ、B650マザーの中ではVRMも豪華ですし、
CPU無しでアプデが出来るflashBIOSなどの便利機能も一通り揃っています。
【設定項目】
個人的にはファンコントロール機能が分かりやすくて使いやすいです。
OC関連の項目も十分かと。
【付属ソフト】
MSIcenter自体は便利だと思います、不具合が出なければ。
最初LEDをOFFにしてしまえばその後起動しなくともLEDを消したままにしておけるのは良。
【総評】
最初の方は6万近い値段と高めなミドルクラスのマザーでしたが、
3〜4万程度まで値段が下がって来れば買いだと思います。
デザインは賛否ありますが私はむしろ好きなので問題無いです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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