| スペック情報 |
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8位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
2026/5/22 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
29位 |
4.00 (1件) |
96件 |
2024/12/ 4 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/4000/3000 シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- RJ-45 LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う
【選定】
2025年10月に組み立てるPCにSocketAM4のCPUとDDR4のメモリーしか刺せないマザーボードを選ぶのもどうかと思うが、今回は価格重視で本製品を選定。格安CPUのRyzen5 3400G(DirectX12対応)が使える前提での PCIe4.0とWiFi6E の搭載が決め手
【組立】
1. Wraith Stealth Cooler付きのCPUを組み合わせる場合は 裸のマザーボードにまずCPUとCPUクーラーを取り付け、その後マザーボードをケースに取り付ける という順番を守る必要がある。CPUクーラーを取り付けるためのナットプレートがどうやっても基板の裏に落ちてしまうので結局マザーボードをケースから取り外すことになるからだ
2. Wraith Stealth Coolerの取り付け位相はAMDマークの突起をメモリーと反対側にする必要がある。突起に干渉してメモリーが差せなくなるからだ。
【起動】
SocketAM4のCPUとDDR4のメモリーでも充分に性能向上を実感しました。性能Upに一番貢献しているのはPCIe4.0接続のSSDだと感じました。
【結論】
PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う。
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-位 |
66位 |
4.52 (24件) |
1089件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと前の普通
【安定性】問題なし。
【互換性】公式サイトにメモリの互換情報が、ずらーっと掲載されています。
【拡張性】2020年の発売当時はグラフィックボードが2スロット占有だったので、PCI-Express スロットの並びに無駄がなくて拡張性が高かったです。
今どきは2.5スロット以上が当たり前になっちゃって x1スロットが塞がるので星一つ減点です。
【機能性】2020年の普通です。最新最速ではありません。
【設定項目】普通だと思います。
【付属ソフト】特に気にしていないので無評価です。
【総評】
ちょっと前の普通だと思います。鉄板。最新最速を目指さないので、これにしました。
ASRockは個人的に使い慣れているメーカーで、高耐久のニチコンコンデンサを使っていたり、チョークの質が良さげだったり、電源フェーズが14だったりするところがツボです。(オーバークロックしないので16フェーズとか18、20フェーズとか要らない。高い。)
発売から5年が経とうとしている今でも新品が売っているのが凄い。5年でヘタってきても同じ物に新品交換出来ます。
5安くて良いもの
世間的にはAM5が鉄板なのですが、安くてソコソコの性能で良いなら、まだまだAM4で十分だと思います。
元々Intel 13700Kを使ってましたが、例の問題で・・・急遽AM4に変更した。
このMBとRyzen5700Xとセットで3万3000円程度で移行出来たので満足してます。(ソフマップありがとう)
AM4は今でも新CPUがリリースされる様なので、おすすめです。
MBとしては安定した製品だと思います、電源周りも強固ですし、M.2ヒートシンクもあり、増設も簡単
贅沢を言えば、WIFIユニット付属だったら嬉しかったかな
現状使用
CPU:5700X
CPUクーラー:AK400
MB:B550 スチールレジェンド
メモリー:Crucial製 DDR4-3200 16X2 合計32GB
ストレージ:M.2 キオクシアKIOXIA SSD 1TB NVMe M.2 Type 2280 EXCERIA G2
ストレージ:M.2 Solidigm P41 Plus SSDPFKNU020TZX1 (M.2 2280 2TB)
GPU:ASUSTek TUF Gaming NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti
電源:Antec NE750 GOLD
ケース:DEEPCOOL R-CG560-BKAAE4-G-1
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47位 |
107位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロントUSB 20Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応する。数量限定、イメージキャラクター「神鷹凛」モデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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4日本では珍しいキャラモデル
【安定性】
9800X3Dで非常に安定して稼働してくれている。
【互換性】
AM5ソケットでB850であることから、現時点で販売されているCPUの互換性に問題なし。メモリに関しては公式サイト参照。
【拡張性】
B850と9800X3Dの組み合わせでPCIe×16、PCIe×4それぞれ1レーンがGen5に。当然X870Eに負けてしまう部分とM-ATXであることを考慮して星4。
【機能性】
最近流行りの自作しやすい構造で良き。m.2スロットやPCIeスロットの部分は助かる。
【設定項目】
UEFIは項目の名前が細かく違うところがあるものの、主要のやれることはAsrockと変わりはない。
【付属ソフト】
ソフトは付属していないが、ノベルティが多数付属。UEFIや起動画面まで神鷹凛は笑った。
【総評】
B650白マザーからの換装。理由は某メーカー製マザーの不安に耐えられなくなったため。
換装後UEFIでやれることが減るのではないかと思ったが、流石に主要項目は抑えられていた。個人的には不要だが、Asrockで電源オフでもLEDを光らせていた人ならこの項目はないため注意を。
神鷹凛を気に入って購入した方はIOパネル上部のファンは薄型をお勧め。25mmだと隠れますから。
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-位 |
119位 |
4.40 (5件) |
17件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目と機能の両立
【安定性】
特に問題なし 一発起動して安定しています
【互換性】
B850AORUS ELITEは、分厚いバックプレートのグラボだと干渉しそうですが、こちらは問題ないです
【拡張性】
私の用途では十分ですが、排他使用もあるので使用用途によっては注意が必要かも
【機能性】
欲を言えばCMOSクリアボタンがあれば嬉しかった
【設定項目】
BIOSはあまりいじらないですが、必要十分だと思います
【付属ソフト】
特になし
【総評】
機能的にはB850で十分でしたが、グラボのバックプレートの干渉が心配でこちらを購入
白いマザボが欲しかったので満足です
他社のミドルハイクラスのマザボより価格が抑え目なのも良かったです
総じて大満足な製品でした
5デザイン重視
【魅力について】
このマザーボードの魅力はなんといっても白さですね。チップや電池のソケットなど少し黒いところはあるんですが、ほぼ真っ白です。PCIeやメモリのスロットまで白いのは類を見ないです。
ちなみに実物の色味は銀色に近いです。ヒートシンクの模様と相まって金属感があるので、ケースやパーツ選ぶときに銀色意識するとまとまりが出ると思います。
【好きなところ】
・グラボのPCIeスロットが抜きやすい構造になっている
・グラボのPCIeスロットが強固なので、グラボステーなしの仮止め状態でもたわまなかった
・ネジなしでM.2 SSDを装着可能
・Wifiが思いのほか感度良好でかなりの速度がでます
【きになったこと】
・M.2 SSDのPCIe5スロットヒートシンクが非常に差し込みにくい
・ソフトウェアは設定項目が多いが、UIがかなり使いにくい
・紙の説明書がないので、自分で別のPCなりスマホなり用意しないといけない
【その他】
・ギガバイト独自のブーストモードはあんまり効果を感じないのでオフにしています
・背面のUSB端子を差し込むとき思ったより力が必要。抜けにくいということかな
【総評】
同じAorusの背面コネクタマザーと散々迷ったのですが、今回はこちらにしました。
あちらのマザーはメモリスロットが黒いのが気になっちゃいました。どうしても。
この商品は組み立てやすさに配慮がされていて、デザインもよく、2024年現在の高価格帯マザーボードに求められるものがあると思います。
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-位 |
187位 |
5.00 (1件) |
41件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての自作PC
【安定性】
CPUはRyzen7 9700xで使用しておりますが、現時点で焼損等の問題は起きてません。
【互換性】
メモリはEXPO6000で安定して動作しています。
【拡張性】
グラボを2枚つけるため、サブのグラボ接続がPCIe3.0x4以上を求めていたためこちらを購入しました。問題なく2つのグラボが動いたので良かったです。
【機能性】
以前のPCよりもUSBポートが増えたため非常に使いやすい。
また、基本は有線で使用していますが、Wi-Fiが使える点も良いと思います。
【設定項目】
初めて自作したので、比較する経験がありませんが、GIGABYTEは英語だらけでわかりづらかったです。慣れの問題もあると思います。
【総評】
こちらを購入するにあたり、B850 LiveMixerと悩みました。
コストはこちらのほうが高いですが、最終的には安定性を重視してこちらにしました。
問題なく動作してくれているので、こちらにして良かったと思います。
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78位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
2025/12/19 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
226位 |
4.29 (6件) |
20件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:VIVID LED DJ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B660チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0スロットやM.2 PCIe 4.0スロットを装備。Realtek 2.5ギガビットLANを搭載し、Wi-Fiカードに対応するM.2 E Keyソケットを備えている。
- ライティングは付属のソフトウェア「VIVID LED DJ」で制御でき、RGBおよびARGBヘッダーを備える「LED ROCK ZONE」にて同期も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AK400は大丈夫でした
CPU i5 13400F
メモリ team DDR4 3200 8G 2枚
グラボ RX6600XT
電源 Fractal Design ION Gold 550W
CPUクーラー AK400 WH R-AK400-WHNNMN
【安定性】
現状なんの問題もありません
【互換性】
最初から13世代のCPUに対応しておりBIOSのアップデートは必要なかった
【拡張性】
拡張スロットは充実しています
【機能性】
インターフェースがそれなりに充実している
intel ax201のwifi カードを指しているが常に300mbpsくらい出ている
【設定項目】
BIOS のUIはかなり古臭いですが分かりにくいわけではない
【付属ソフト】
ユーティリティソフトを入れてみたが、90年代かと思うようなUI
でも使わないので文句なし
【総評】
インターフェースや拡張スロットなど価格からすればかなり充実している。構造も特にクセはなく組みやすかった。PDFの日本語マニュアルもかなり親切だし、初心者でも組めると思う。相性の件でメーカーに問合せをしたが、丁寧で迅速に対応してくれた。マザーボード上のヒートシンクとCPUクーラーが干渉するかと思ったがAK400は大丈夫だった
5古のメーカーBIOSTARの底力とこだわりを感じる製品
1月の半ばに秋葉原のArkでなんと12980円で発見。
大々的に告知したわけでもなく、棚の下段でひっそりと安売りされていました。
あまりの安さに首を傾げながら店員さんに聞くと、
「代理店の意向もあるからちょっとわからない。でも新古品とかリユースではないですよ、そこは間違いないです。」
ということで購入しました。
運用は下記の通りです。
CPU:i5 13600K
CPUクーラー:DeepCool LT720
メモリ:DDR4 32GB(XMP3200)
GPU:RTX3070Ti
電源:Deep Cool PQ1000M
【安定性】
今のところなんら問題なく、むしろド安定で稼働してくれています。
首をかしげるようなところは一つも発生していません。
また、各種ベンチマークもCPU、GPU、ストレージすべてにおいて平均値が出ています。
【互換性】
特異な構造でもないしATXマザーですので、おかしな相性的なものは発生していません。
ただ一つ、thunderboltの10pinヘッダーが存在するのですが、そこに挿すThunderbolt拡張カードのようなものは、私の知る限りBIOSTARからは出ておらず、意味のないものとなっています。
【拡張性】
USB3.2Gen2のType-Cも二つ(リア1内部1)ありますし、SATAも8ポートあり、M.2(NVMe x3)を全部使っても、ほとんど排他はありません。
※M.2の3番をSATA SSDにするとSATAポートが7になるようですが、その程度です。
ATX規格ということもあって、細かく見ても拡張性で不満を抱く部分はないとおもいます。
【機能性】
B660のくせに驚異の70A Dr.MOS 17フェーズです。BIOSTARは一体どこを目指しているのか。
チップセットヒートシンクとバックパネル一体型のVRMヒートシンクが下品でない程度に光ります。
他、全体的にアッパーミドルマザーに付随するような構造と重量なので、安定感があります。
PCI-Ex16スロットにはシールドがつきますし、3つすべてのM.2スロットにヒートシンクがつきます。
ただ、マザー単体のUEFIアップデート機能や電源ボタン、CMOSクリアボタン、Wi-Fiカードはつかないので注意して下さい。Wi-Fiカードは後付けすればアンテナがつけられるよう、バックパネル実装はされています。
また、UEFI上でRGB制御を司るVIVID LED DJとやらは明確に機能不足です。
OS上で制御するRACING GT EVOというソフトを入れれば必要最低限くらいにはマシになりますが、そちらもハードウェアモニタが停止状態になってしまったり、ファン制御がおぼつかなかったりと、ブラッシュアップ不足が目立ちます。
全体的に見て、適正価格(2万円で少しだけおつりがくる程度)で見た場合、物理的な実装は大変に優れていますが、ソフトウェア実装面は未熟な感じで、かなり特色が出ているといえます。
【設定項目】
UEFIは比較的ASUS製品に寄せた配置、文言でわかりやすいです。
ある程度知識がある方なら全部触れるでしょうし、初心者の方でも何が何やら、となる事はないと思います。
不足はなく、とびぬけて良い点もなく、わかりにくくもない、実に平凡で安心できるものです。
※というより最近のMSIがわかりにくい方向に向かってるだけの気もします
【付属ソフト】
機能面でも書きましたが、RACING GT EVOというソフトでモニタリング、FANコントロール、RGB制御をするようになっていますが、これはかなりブラッシュアップが必要ですね。
基本動作すらおぼつかないので、素直に使うのを諦めて他で代用しましょう。
ハッキリいってここ以外は価格比で完璧に近いので、将来的によくなる事を切に願います。
【総評】
『2023/2/10現在の最安値 2万円やや割りだったら買うべきか』という点で評価しますと、
特に12世代のi7以降、13世代のi5以降の場合は、選択肢の上位に入れて良いと思います。
私もBIOSTARは初めてですが、ソフトウェア面はさておき、このハード実装で2万円を割るマザーは他に類を見ません。実用一点張りという感じがします。
ほぼ同じ仕様をMSIやGIGABYTEで買おうとすると3万近いので、
2万以下……まして16000円だとか13000円だとかで見かけたら即買いしていいレベルに感じます。
秋葉原を散歩していると、価格.comに出ないようなセール対象によくなっていますし。
(BIOSTARの製品は全体的にそういう傾向が見られます)
どうでしょう、一つもレビューがなかったので長々と書いてしまいましたが、
BIOSTARとかいうオッサンしか知らない古のメーカーの製品を手にとるか悩んでいる貴方、試しに使ってみませんか。
中々よかったです、これは。
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75位 |
226位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段は張りますが良い製品です。
使用構成
CPU Ryzen7 9800X3D
GPU RTX 5080
RAM crucial pro 32GB×2枚
SSD WD SN8100 2TB 他SSD2枚、HDD1台
ケース Lian li Lancool217
B650×7700Xで回していましたがアップグレードのため乗り換えました。
【安定性】
問題なく動作しています。CPU、M.2_1周りのヒートシンクはかなり出来が良いですね。
【互換性】
メモリトレーニングは初回1分かからないくらいでした。
【拡張性】
USB4との帯域共有でM.2_2スロットは使いづらいですね。その他は特に文句はありません。
【機能性】
ネジいらずでSSDの着脱が可能、グラボの取り外しも容易です。
電源ボタンが背面I/Oにもあるため検証もしやすいと思います。
【設定項目】
BIOSは直観的で洗練されており分かりやすいです。
X3Dターボも試してみましたが誤差レベルの性能向上に留まる場合が多いですね。
例えばゲーム用途の場合モニター解像度がFHDならより差が出ると思います。
【付属ソフト】
ギガバイト公式のGCCの質は低くもなく高くもなくといったところです。
MSI centerと比べると軽い分マシかなとは思います。
【総評】
全体的にこれといった欠点がなく総合力が高いと思います。
1万ほど安いAORUS ELITE wifi7も検討しましたがVRMフェーズが60→80A、PCBが6→8層になり背面にはバックプレートが追加、clear CMOSボタン搭載など多くの改良が施されており価格上昇分の価値はあると思います。
64MB biosなのも嬉しいですね。
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81位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/26 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
268位 |
4.00 (2件) |
45件 |
2021/11/ 2 |
2022/1/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
- PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PG velocitaは、Z790に無いのです。
【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。
【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。
【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも)
【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。
4ゲーミングPCに最適
Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。
TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。
USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。
沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。
よく調べないで買った自分が悪いんですが
USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。
Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。
メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。
ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。
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-位 |
300位 |
- (0件) |
1件 |
2022/1/11 |
2022/2/18 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
358位 |
4.76 (17件) |
358件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X670Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- 「Blazing M.2」によりPCI Express 5.0規格に対応し、前世代と比較し2倍の帯域幅を実現。大型のアルミニウム合金製M.2ヒートシンクが放熱効果を高める。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々の自作で使いましたが安定してますね
BTOでの細かい不満を解消するために自作することにしたんですが、MBは耐久性がウリらしいSteel Legendを選んでみました
組み付け自体は昔から変わらない感じですね
BIOS Flashbackはとても便利
WiFi、Bluetoothのアンテナはケーブルで延長するタイプなので置き場所によっては若干邪魔になりそう
BTOで不満だったm.2も4つ、オーディオの光出力もあり半年以上経過しましたがこれといった不具合もなく安定して使えていて満足度高いです
5realtek切ったら快適
realtek切ったら快適動作。試しに2.5GbEを無効化するとcoretempの挙動が安定する。ブラウザ立ち上げの温度上昇もマシになっている。
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-位 |
358位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズCPU・APUに対応する。
- 2連40Gbps USB4 Type-C(DP-Alt対応)を搭載し、高速で信頼性の高い転送速度を提供。
- Wi-Fi 7および2.5GbE有線LAN、Bluetooth 5.4に対応。ワンタッチでGPUの着脱ができるボタン式「PCIe EZ-Latch」など、PC DIYに便利な機能を備えている。
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5なんでAORUSが「A」と略されている?
9000シリーズRyzen用に、今は安いマザーも登場しているが、
USB 4.0と3.2のポートが多くほしいならこれ。
何よりGIGABYTEのマザーは電源が入っていなくても
USBから給電できるので、電話の充電にいい。
妙なヒートシンクがごてごてついていて重いが、
それは外せばいいので問題ない。
どこのマザーもそうなのかもしれないが、マニュアルがついていないのはいただけない。
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-位 |
358位 |
4.46 (13件) |
359件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870E チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白マザーの最高峰
AM5マザーボードの中で白さにこだわると、現状ではこれ一択になる。
各種コネクタやスロットの白さが際立つ他、ボタン電池部もカバーで覆われており、
全体的に見た目が非常に美しい。
BIOS画面のデザインも良い。
メモリスロットが両ラッチになっているのも嬉しい。
PCIスロットとM.2の排他が唯一の懸念事項だが
M.2 SSDを多用しなければ、特に気にする必要はない。
グラボ活用シーンにおける x16 と x8 モードの性能差次第では
デメリットにならない可能性もあるので、今後
そのようなベンチマーク結果が出てくることを期待したい。
総合的に高次元でバランスが取れた製品だと思う。
5白PCにオススメ!
白PCを作りたい方に最適です。コネクタ部分やスロットまで白で統一されております。
ヒートシンクはシルバー調でかわいさのなかでもカッコよさがあります!
PCB基盤が6層構造なので、少し不安はありましたが、Ryzen9 9950XとDW100 DDR-5 8000Mhz CL36にて安定動作してくれるのは驚きです。X670より進化していますね。
CPUもオーバークロックして使用しておりますが、設定次第ですが、VRMもしっかり冷えており安定しております。
ストレージもM2SSDが4本使用できますので、通常の使用なら問題はないかと思います。
デザインも性能面もいまのところ、申し分なし。
白PCを組みたい方にはおすすめです!Read more about review stating 【X870E AORUS PRO ICE (X870E AM5 ATX)】の感想
使用できております。
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80位 |
358位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2025/9/22 |
2025/9/26 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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3高額なマザーボード
RTX5090を生成AIでフルパワーで回す前提で安定して運用できるマザーボードとして購入。
兎に角耐久性が高そうというのとPCIeレーンの共用がSSD slotとUSB4での帯域共有でグラボ側に制約が生まれない珍しい仕様だったたためこちらを選択。
自分はSSDをSamsung 990 EVO Plusで運用しているのでPcel5x2で運用でき実質CPU直結レーンに2つSSDを使用してもSSD、グラボ両方に制限が掛からずフルスペックで運用出来ています。
今までもずっとGIGABYTEのマザーボードを使い続けてきたが、このマザーボードはバックプレートがもごつい為かなり重たいです。
マザーボードの重さとは思えなかった。
その分耐久性とかはめちゃくちゃ高そうなのでよかったですが。
あと、右上についているエラーチェック機能が便利。
どのパーツに異常があるかすぐわかるのでグラボの初期不良にすぐ気づけてよかったです。
付属品としてはせめてこの価格帯であればBeepブザー位つけておいてほしかった。
ケース側にもついてなかったので別途購入する羽目に。
あと、まだBIOSがしっかり成熟していないので設定を調整しないと正常に画面が映らなかったりと最初は苦労しました。
あと、立ち上がりが少し遅い気がします。
前に使っていたB550 aorus pro axの方が立ち上がりは早いです。
付属のRAM冷却ファンも付属のネジが短くてしっかり固定できないし、wifiのアンテナのケーブルも短いので高い位置に設置できないし色々雑なところが目立つかなーと。
アンテナデザインもやぼったいし。
本体拘ってるならこっちも拘ってほしかった。
全体としての質感はすごく高いので勿体なく感じます。
ただ、保証も3年とASUSよりも全然長いので自分的には満足しています。
もう2万位安かったらよかったかなーと。
あと、黒色があれば黒を買ったのにこれは白しかないのが残念。
X3D系のチューニングに関しては購入したCPUが9950Xなので不明です。
何となくBISOが未成熟だし不安定になるんじゃないかなーという気はします。
BIOSの設定とかは細かく弄れるのでファンなどの回転数も個別に調整でき便利です。
価格的に考えるとproじゃなくてELITEで十分かなと思います。
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-位 |
358位 |
4.49 (4件) |
20件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXハイエンドゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5UEFIが弱点かも?
スペックは申し分なし、その分価格も高いですが。
あと、消費電力も高いですね。
概ね問題ないのですが、UEFIが若干不安定かな。
10GbpsのNICを使うのにオンボードのLANを無効化したはずなのにまれに復活したりとか。
ほんとにまれに、ですけどね。
ともあれこれで物足りない人は限られるんじゃないですかね。
あとはお予算とのご相談ということで。
まあ、これ買うような人はそんなの関係ねぇという人もいそうですが。
5マザーボードだけの値段でPC1台組めそうですが
CPU:Ryzen9 9950X3D
CPU クーラー:ID-COOLING FX360 INF 360mm 水冷クーラー
FAN:ケースに取り付けられる最大数 6個
MEM:CORSAIR VENGEANCE DDR5 MEMORY FOR AMD 5600
SSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G4 2T x2 他HDD7台とBDドライブ
OS:Windows 11 Pro 日本語版
グラフィックボード:ASRock RX 7800 XT Steel Legend 16GB OC
電源:Cooler Maste X Silent Edge Platinum 850
電源はファンレス850wの使用ですが、Fanを追加して良い感じに。
グラフィックカードASRock RX 7800 XT Steel Legend 16GB OCですが、数ヶ月前にいまだに使ってる方がいたのかと思われるRadeon R9 290Xが不調になり買い換えており、グラボの在庫がないと事態だけは避けられたのが幸い。
HDDだけで7台とかおかしな構成ですがSATAコネクタ足りないで追加でSATAコネクタ増設ボード入れてなんとかw前までPC3台でファイル共用するとなるとNASでやっていましたが、1台にしてNASで使っていたHDDを入れてしまうとw
減らした分のPC代替えはさくらのVPS for Windows Serverでリモートアクセス、電気代もかかららないしお手頃。
【安定性】
問題無いですね。私の環境では新しいBIOSににするとBIOS設定に入れない不具合がありますが、重大なセキュリュティ関連が出ない限りは変えなくても問題無いと判断。
自動でOC入るようにしてますが全コア負荷かけて5Gzで動くので良い感じ。
【互換性】
これは分かりません。ほぼ全部新しくしたので検証出来ないですね。
【拡張性】
こちらは問題無いでしょう、私みたいにSATAコネクタ8個必要とかおかしな環境でなければ。
M.2は4個ありますが全部使うと帯域分割されるので使えるのはM.2 5x4 と4x4の2つですね。
【機能性】
こちらも問題無いですね、通常利用であれば特に設定することも無いですし。
【設定項目】
こちらも十分でないでしょうか。
設定はメモリの設定をEXPOに変えて、FANコントロールを少し変えたぐらいですので。
【付属ソフト】
GCCは謎。新しいBIOS出てこないとかありますが問題無いでしょう。
【総評】
買い換え前のPCが
CPU:FX-8350
MEM:16G
SSD:240Gx2 HDD4台
グラボ:R9 290X
でしたので大規模アップグレードとなりました。
Wi-Fi関係も最新のに入れ替えて、まぁ良い感じに。
さすがに10年前のPCを最新のに入れ替えるとこんなに違うのか!と思い知らされました。
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98位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+3 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
412位 |
- (0件) |
19件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
- 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールを備えている。
- ボード上にアドレサブルRGB LED用のピンヘッダーを搭載し、「CAMソフトウェア」でRGB LED製品のイルミネーション設定とファンコントロールが可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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