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![MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ MQTM3J/A [ミッドナイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454999/454999539/4549995391763/IMG_PATH_M/pc/4549995391763_A01.jpg) |
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47位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
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15.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
16GB |
1000GB |
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1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ カラー:ミッドナイト
【特長】- 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ1TB SSD。
- 1080p FaceTime HDカメラと、フォースキャンセリングウーハーを備えた6スピーカーサウンドシステムを採用。
- バッテリー駆動時間は最大18時間。2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを備えている。
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54位 |
48位 |
4.68 (16件) |
22件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
14.2インチ |
Apple M1 Proチップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2021 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
【特長】- CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(1TB SSD/メモリー16GB)。
- 14.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大17時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
- 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年半経っても一線級です
購入してから3年半が経ちますが、未だにメインPCであり続けています。CPU M1Max/RAM 64GB のおかげで、全く古さを感じさせません。
ディスプレイの輝度も体感では落ちておらず、プライバシーフィルタ越しで快適に使えています。外部ディスプレイとして27inch 4K displayを使ってますが、十分高速に描画しています。
キーボードは外付けで使う事が多いのであまり参考にはなりませんが、全くヘタっていません。
OSはMonterey (12.1)からSequoia (15.5)となってますが、まだまだサポートは続きます。妙に重くなったりもしません。
Parallels で WIndows11もたまに使いますが、十分な速度で稼働します。ただし電池の消費量は大きいですが。
よって今後も使い続けられるので、コストパフォーマンス抜群であるという評価は揺るぎません。初期コストが高くとも長く使えれは問題ありませんし、その上移行コストがかかりません。
ただしこれは高価格帯ノートPCに共通する話ではあります。この前のメインnote PCだったThinkPad T440pも、5年以上メインであり続けました。
なおこの3年半で気付いた事としては、Macは老眼に優しいのです。フォントのレンダリングアルゴリズムが良いのか、文字が大変読みやすいのです。今これを14ptで書いていますが、本体ディスプレイでも27inch 4Kディスプレイでも快適です。
これに対しWindowsやLinuxでは、文字が霞んだように感じて結構大きくしても読みづらいのです。
またHomebrewで各種ツールをLinux Distribution並に気楽に使えるのも、大変助かってます。メーカーサポート付きBSD系UNIX ノートPCとして、唯一の存在になってます。BSD系と言っても最近のLinuxはかなりBSDの慣習を取り入れているので、ほぼ違いはありません。Xcodeをインストールしていますが、使っているのはコマンドラインばかりなのが実情です。
5処理速度も速くて快適。買い替えを考える必要は当分なさそうです
フラットなアルミ筐体はソリッドな質感。シンプルで高級感ある佇まいはさすがアップルという印象です。画面は高精細でベゼルも細く快適。キーボードのタッチは少し粘り感がありますが、その分静粛性は高いです。
今となっては旧式化した…かもしれないM1プロセッサですが、重いアプリも比較的すぐ起動しますし、処理速度も速くて快適なので買い替えを考える必要は当分なさそう。でも結構重量があるので、外に持ち出すことはあまりないです。
Thunderboltケーブルで外付けモニタを接続していますが、MacBook Pro本体の画面を開けた時と閉じた時で外付けモニタの色が変わるので何故だろう?と思っていたのですが、設定で「True Tone」をオフにしたらそのようなことがなくなりました。
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70位 |
62位 |
4.75 (9件) |
7件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
16.2インチ |
Apple M1 Maxチップ 10コア |
32GB |
1000GB |
Late 2021 |
2.2kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M1 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Max」を内蔵した「MacBook Pro」(1TB SSD/メモリー32GB)。
- 16.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大21時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
- 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年もまだまだProな一台
【デザイン】
流石Macカッコ良すぎます。M1無印やM2無印、Intel時代のMacBookProに比べ箱っぽくなり以前に比べると野暮ったいかなとかも思いましたがそんなことはなく全然かっこいいです。些細なことですが箱型になったことによって画面を閉じた時排気口が以前より目立つ気がします、気にならないほどですが以前の方が隠れててカッコよかった気がします。
【処理速度】
文句なしにハイスペです。虹色のクルクルを見る機会はほとんどないと言っていいほど余裕があります。アプリの起動も動画編集も爆速です。最新機種って言われても信じるくらい。
【グラフィック性能】
これはいいんですが互換性的な問題が気になりました。Metalに最適化されたソフトは文句なしにハイスペックですがMetalに最適化されていないソフトとかだとそこそこ動きますが快適さは少し損なわれるかもしれないです。例えばダヴィンチリゾルブのようなMetalに最適化されたソフトであればこちらも最新機種と遜色ないくらいだと思います。しかしMinecraftのJava版をバニラで遊ぶ分にはいいのですが、影Modを入れるとものによっては結構重たくなります。45fpsくらいしか出なくなります。ノートPCとしてみれば全然いいのですがゲームとかには期待しない方がいいかもしれません。macOS自体ゲーム少ないですし。
【拡張性】
まあこの機種より前のUSB-Cしかなかった頃に比べたら格段に良くなっていると思います。ただUSB-Aがないので、周辺機器によってはハブやドッキングステーションが必要になりそうです。ただHDMIもSDカードスロットもあるのでMacBookNeoやMacBookAirよりはマシだと思います。
【使いやすさ】
とっても使いやすいです。爆速の指紋認証も使えますし処理性能も高いですし。スピーカーの音もノートPC内蔵スピーカーとは思えないような音が出てきてびっくりしました。スマホほどではないですが手軽に音楽や映像鑑賞を楽しめるのもいいと思います。トラックパッドが大きすぎるのには賛否が分かれそうですね。操作はしやすいですがタイピングした時に間違えて操作ささったり一長一短ってところです。あとはファンクションキーは以前のMacBookPro(リンゴが光っていた頃)の方が個人的には好みですが慣れ次第ではこっちの方が使いやすいかも。
【持ち運びやすさ】
これは微妙です。16インチなので家の中で移動するとか時々外に持ち出すくらいならいいですが日常的に2キロの巨大な板を持ち歩くなはだいぶ苦だと思うので日常的に持ち運ぶのであれば14インチのMacBookProやMacBookAirの方がいいです。
【バッテリ】
これはすごくいいです。このパソコンの前はIntelMacを使用していましたが全然こっちの方がバッテリー持ちます。Appleシリコンのおかげでバッテリー持ちは圧倒的です。バッテリー駆動でゲームとかしなければ一日持ちそうな勢いです。さらに最近のmacOS26.4アップデートで充電上限機能が追加されたので寿命も長くなりそうです。
【画面】
綺麗です。ほぼ4K画面なのでよーく見てもドットが見えないくらいです。さらにminiLEDで黒がすごい引き締まっています。16:9の動画を見る際も上下の黒帯とベゼルの境界線がよく見ないとわからないほどです。光沢が嫌いでなければいいんじゃないかなと思います。普通に鮮やかだし。非光沢が良ければ新しいMacBookProのNano-textureモデルを買いましょう。
【コストパフォーマンス】
私はこの機種を中古で12万で買ったのでコストパフォーマンスは圧倒的にいいと思います。ただ持ち歩かないのならM4 Macminiとかの方が用途によってはコスパもっと高いかも。ただGPUがM1Maxの方が強いらしいので動画編集するならまだまだこっちの方が高コスパかもしれません。
【総評】
Appleらしくボディの完成度が高いのはもちろん2026でもまだまだプロな用途でも現役で活躍できるようなハイスペックで中古で今安くなっているので買いだと思います。最新機種とほぼ変わらない見た目してるので気持ち次第では最新機種を持ってる感覚になるかも。
5高いなりに最高級。
はじめてのMacBookProです。
それまではiMacなどのデスクトップシリーズを使用していました。
ノートってなんか躯体が小さいし華奢な見た目なので性能(処理速度とか)劣るんでしょ。
って思っていた時期もありました。ていうか10数年そう思ってました。
この場を借りて謝ります。土下座級の懺悔をします。
ごめんなさいMacBook。みくびってました。
専門的なことはよく分からないので他の方のレビューに任せます。
そのうえでMacBookProを人間に例えると、小柄なサッカー選手が小回り利かせて
テクニックとスピードで相手ディフェンダーをぶち抜く感じ。
あんまりうまい例えではないですがそんな感じ。
しかも省スペース。持ち運べる。遠征向き(サッカー選手だけに)。
買ってよかったです。
ただ高いです。笑
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106位 |
-位 |
4.79 (9件) |
32件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
16.2インチ |
Apple M1 Proチップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2021 |
2.1kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(1TB SSD/メモリー16GB)。
- 16.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大21時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
- 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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52017MBP 15インチから乗換
【デザイン】
前モデルに比べたらもっさりした感じがありますが、16インチで持ち運びも考えていないので問題ありません。
【処理速度】
普段がネット閲覧、動画閲覧程度の使用なので処理速度の事はあまり言えませんが、動画編集で書き出しをしても速いです。
動画の書き出しやベンチマークソフトを動かしても全然ファンが回りません。
【グラフィック性能】
動画の書き出しや4Kの動画を見てもストレスなく使えます。
【拡張性】
SDカードが入るのですごく便利になりました。
magsafeになりUSBポートが4つなので色々繋げると思います。
【使いやすさ】
画面も大きくなって使いやすいです。
タッチバーがなくなったけど何の問題もなくファンクションキーが常にあるので使いやすい。
【持ち運びやすさ】
画面が大きくなったので、それにつれて本体も大きくなったので持ち運びはおすすめできません。家で据付で使う方がいいと思います。
【バッテリ】
まだ新しいので長持ちしています。
【画面】
16インチになって広くなり使いやすい。
色も綺麗だと思います。
【コストパフォーマンス】
発売後2年経ってだいぶ安く買えましたがそれでもちょっと高いかなぁ。長く使えることと、年数が経ってもリセールがいいので仕方ないかな。
【総評】
性能面ではAirで必要十分なのですが、大きな画面が欲しくてProにしました。高いだけの事はああって全くストレスなく使えているので満足です。
5これを待っていました
【デザイン】
ノッチが今一ですが、諦めですね。メニューバーに色々アプリを入れたい人には悲しい仕様ですね。
【処理速度】
M1 Macbook Airも持っているのですが、比べると格段にパワーがあります
【グラフィック性能】
M1 Macbook Airも持っているのですが、比べると格段にパワーがあります
【拡張性】
【使いやすさ】
なんと言っても、これが大切、2013年モデルも使っていたので拡張性があるのが当たり前だったので、2016年以降のモデルは欲しくなかったですね。
これを待っていました。
【持ち運びやすさ】
2013年モデルの15インチも使っていたので、気になりません
【バッテリ】
M1 Macbook Airに比べても遜色ない感じです。
【画面】
M1 Macbook Airに比べて圧倒的にきれいです、大きさもあるので写真や動画がほんとに美しいです。
【コストパフォーマンス】
高すぎるので整備済み品を購入しました、何も問題ありませんでした。
【総評】
整備済み品を購入しました、長く使えそうです、購入して良かったです。
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