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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録1552Ryzen 7 5800X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800X BOX 41位 4.77
(205件)
865件 2020/10/ 9  Ryzen 7 5800X 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5買い換えて良かった

特段PCが得意という訳ではありませんが、自分の思った通りのスペック・仕様にできるため自作派です メイン用途は写真のRAW現像と動画の編集 約5年経った今も力不足は感じず、良い買い物でした

5性能向上を体感。

ROG X570シリーズのバージョン5021で、BIOSの最終版にアップデートすることで以前よりも体感処理速度が向上しました。今回、グラフィックボードを差し替え、最新のBIOSに更新し、さらにグリスを交換しました。最近行ったこれらの変更が要因かもしれませんが、更新による性能向上が非常に大きいと感じます。特に安定性が向上した点が印象的で、更新のメリットは非常に大きいです。

お気に入り登録293Core i7 14700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 14700 BOX 41位 4.75
(9件)
227件 2024/1/ 9  Core i7 14700
(Raptor Lake Refresh)
2.1GHz LGA1700 20コア 28 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB 
【特長】
  • 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5憧れの 14世代Corei7

【処理速度】 14世代 一抹の不安もあるが満足 【安定性】 ◎安定 【省電力性】 発熱 様子見 【互換性】 ◎LGA1700 【総評】 i3 12100Fを交換 価格もこなれています。 全体的に早くなったような気がする。極端な変化は微妙。 i3 リテールファンで、高負荷も特に問題なしだった。 i7 ゲームで100℃をチョイチョイ記録 マルチタスクは、怖いかも 虎徹M3 注文 虎徹M3装着 アイドル36℃ 3Dゲーム snowranner 60℃ でかすぎて ケース側面ファン2か所 撤去 以前に使った i7 920 と比べられない進歩でビックリ

54.5万円ほどで購入できるのであればアップグレードにいい

【構成】 CPU:Intel Core i7-14700 CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo PSU:Corsair SF750 Platinum CASE:iCUE 2000D RGB Airflow 低電力版のCPUで性能不足を感じていたため、 i7-13700Tからのアップグレードにて購入しました。 【処理速度】 TDPが上がっているため、その分の性能が向上し満足している。 【安定性】 第14世代で不具合があるが、定格で使用する分には今のところ問題は発生していない。 【総評】 2025年5月現在、ポイント還元を含めると約4.5万円で購入できる。 この価格であればi5などの下位CPUから環境を変えずにアップグレードするのに ちょうどいいCPUだと思います。

お気に入り登録959Ryzen 7 5800X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800X3D BOX 43位 4.83
(62件)
420件 2022/4/22  Ryzen 7 5800X3D 3.4GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
  • 3DスタックされたL3キャッシュで、ゲーミング・パフォーマンスをさらに向上させている。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5安く構築できることが一番のメリットと感じます

AM4環境で安くゲーミングPCを構築するために購入しました。 マザーボードやDDR4メモリが安く手に入り、それでいてゲームに関しては一線級の性能を発揮するため非常に気に入っています。 同程度のゲーム性能を発揮するIntel CPUよりも発熱が低く、空冷クーラーでも十分に冷やせるところも良いです。

5AM4マシン最良のアップグレード選択肢

今回2019年に組んだ3600から5800X3Dへの換装を行った。 5年も前のマシンのアップグレード環境がこれほど充実している事は凄い事だと思う。 体感でわかるぐらい反応が良くなった。とくにゲームでの効果は大きい。 アーキエイジというMMORPGのクライアントを2つ同時に起動してプレイしていて(公式が2つ同時起動まではOKしてる)更にその状態で仕事をしたりしているが3600の時より随分快適になった。 現在AM4のマシンをもっていてアップグレードを考えているなら5800X3Dはかなり良い選択肢ではないかと思う。これより上のCPUを望む場合や新規で組む場合はAM5が視野に入る。

お気に入り登録243Core Ultra 5 225 BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 5 225 BOX 44位 4.83
(5件)
14件 2025/1/27  Core Ultra 5 225
(Arrow Lake)
3.3GHz LGA1851 10コア 10 Intel Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:121W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:22MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 10(6+4)コア10スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.9GHz、PBPは65W、MTPは121W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
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5ソケットLGA1851に注意

マザボPRIME H810M-A-CSMを購入した以外は、手元部品の使いまわしで組み立てた。 AMD人気の中、これを選んだのは単に安かったから。 検索やHPの閲覧程度にしか使用しない10世代i3の家族共用PCを置き換えたが、使用実態がライトすぎて宝の持ち腐れだ。 従って、ストレスもなく、動作も安定し、発熱も少ない。 レビューになっておらず申し訳ない限りだが、タイトルどおり、次期CPUのソケット形状がどうなるのかに着目しながらの購入をお勧めしたい。

5思った以上に意外に良かった225

ウルトラも試そうと購入。225は消費電力も少なく扱いやすかったです。また、処理性能は思った以上に良く、ゲーミングでも予想以上の働きをします。確かに今はRyzenが優勢ではありますが、こちらも、意外によかったです。

お気に入り登録203Core Ultra 5 245K BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 5 245K BOX 44位 4.75
(6件)
10件 2024/10/11  Core Ultra 5 245K
(Arrow Lake)
4.2GHz LGA1851 14コア 14 Intel Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.2GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは159W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
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5時代の流れか

何十年ぶりかの自作PC挑戦で購入。 素人のじじいです。Core Ultra 5の225を最初予定してましたが、こちらの245Kがお値打ちになってたので変更してみました。 225と245Kと迷いどちらが正解だったのか、あまり違いも分かりませんが快適に稼働しているので満足です。 余裕ができたらグラボ追加してゲームでもやってみたいかな。

5TB3機器がある場合におすすめ

2025/12/3付近でDDR5メモリだけぎりぎりお安く買えたため、買い替えることにしました。 CPU 5700X→これ GPU 9060XT 8GB M/B B550M→Z890 ICE MEM DDR4 3600 8GB×2→DDR5 7200 16GB×2 【処理速度】 問題なし 【安定性】 メモリかCPUかM/Bが要因かは分かりませんが、より安定するように感じた。 【省電力性】 よくわかりませんが、重い処理自体はしていないのでファンがうるさくなることがそもそもないので問題なさそうです。 【互換性】 TB3のA/Iも安定してつながっているため問題なさそう。 メモリも7200とOCしてるけど問題なし。 【総評】 前のPCがB550Mだったため、ケースは大型なのに前面type-cがないなどで不便だったために買い替えました。 TB3のA/Iを持っているため、こちらに対応するマザーボードで最新だとUSB4付のX870かTB4付きのB860かZ890の白がいいと決めていました。

お気に入り登録125Core i3 14100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 14100F BOX 46位 3.94
(3件)
0件 2024/1/ 9  Core i3 14100F
(Raptor Lake Refresh)
3.5GHz LGA1700 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは58W、MTPは110W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5Fモデルの意味を知らず。自宅使用では全く問題なし。

自宅ファイルサーバ故障にて、価格だけで購入。 Fモデルの意味をよく確認せず、結局玄人志向のグラフィックカード(GF-GT710-E1GB/HS)を追加購入するハメに。(自分が悪いのですが・・・) 速度・安定性は問題ないです。 ファイルサーバ用途では過剰スペックですが、時間もなかったので満足しております。

414世代ハイエンドCPUの不具合発生時〜検証時の換装用CPUとして

メインCPUがいわくつきのi7 14700KFのため、緊急時&比較用に購入しました。 この1年で2度ほど換装の機会がありましたが、換装中でも通常の作業は充分こなせるので助かっています。 このCPUに全く罪はありませんが、例の件でこういう余分な出費を強いたまま、完全な解決法をいまだ提示できないintelにはつくづく愛想が尽きました。 次は絶対にRyzenで組みます。

お気に入り登録782Ryzen 5 8600G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8600G BOX 46位 4.81
(24件)
65件 2024/2/ 2  Ryzen 5 8600G 4.3GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon 760M
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5リビングPCとして

2025年11月末にドスパラさんで中古25.9kで購入しました。 AM5環境を試してみたくSO-DIMM DDR5メモリ8GB×2がハードオフで5500円で購入できたのがきっかけです。 構成 CPU これ ベアボーン Asrock Deskmini x600 usb4 メモリ Adata ddr5 8GB×2 SSD Adata sata ssd 120GBなど OS Pop! os 総額として大体60kでした。 【処理速度】 特に大きな問題はありませんでした。 【安定性】 Chorme OS Flexでは不安定でしたが、その他のOSでは問題ありませんでした。 (複数のSSDが刺さっていても勝手にインストールを開始してしまう。) 【省電力性】 DeskMini用のCPUファンの音は近くにいたら聞こえるけど、爆音にはならないので悪くはないかと思います。 【互換性】 Chorme OS Flexとか使わなければいいんじゃないでしょうか。 UbuntuやPop! OSだと特に問題ありませんでした。 TVモードというのがあって、自動的にいい感じに画面がずれないように調整してくれているのがLinuxのいいところだと思います。 【総評】 チューナーレステレビでyoutubeを見る場合、高評価を伝えるのがめんどかったのでこのPCにして満足です。 余談ですが、AVアンプとチューナーレスTVをつなげてARC接続でオーディオを再生させることも問題ありませんでしたし、USB4でTB3のオーディオインターフェースも問題なく認識しました。(こちらはWindowsのみ)

5今後値上がりの噂もあるけどコスパはいい

AM5もだいぶ普及した印象ですね。(AM4もまだまだ元気ですが。) ちょっとお金が必要になったのでビデオカードを売却して、9700XのiGPUで頑張っていましたが、流石に非力だったので泣く泣くAPUにしました。 これを書いている現在では唯一8000シリーズがAM5 APUでその中からコスパで8600Gを選びました。 実際に使ってもバランスが良いと思います。 もちろん8700Gのほうが高性能ですが、結局重いゲームができないのならいっそこっちでもいいかと。 CPU性能にこだわるような人は元々単体GPU使うでしょうし。 結局9700Xも売却したら金銭的にも少しプラスになったので、もっと早く決断しておけばよかったかなと。 気になるのはZen5 APUのデスクトップ版ですが、価格高騰は避けられなさそうなので多分お金のことだけを言えばこちらが正解なはず……。

お気に入り登録24Core Ultra 5 250KF Plus BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 5 250KF Plus BOX
  • ¥36,979
  • 楽天ブックス
    (全18店舗)
46位 5.00
(1件)
0件 2026/4/27  Core Ultra 5 250KF Plus
(Arrow Lake)
4.2GHz LGA1851 18コア 18  
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:18コア、Pコア:6+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:30MB NPU:13TOPS 
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514600kfからの乗せ変え

【処理速度】 DDR4 14600kからの乗せ変えなのでゲームすると相当良くなった感じする 【安定性】 困るとこないかも 【省電力性】 ここが一番変わったと思うところ 電源をいれてCPUクーラーファンの音しなくなった 温度もシネベンチ回して60度とかなので熱くなりにくいかんじが良い! 【互換性】 マザーボードなににするか迷うくらいには 【総評】 Corei7 14700kを省エネにして発熱抑えつつ扱いやすくなってる感じなんですかね 長く使いますって人には間違いなくおすすめ 新型のCPU試したいとかそんな方は AM5 Ryzenおすすめだとおもいますが 将来性はないであろうU5 250kfplusですが 長く使えるやつだとおもいます。

お気に入り登録357Core Ultra 7 265KF BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 7 265KF BOX 49位 4.33
(4件)
9件 2024/10/11  Core Ultra 7 265KF
(Arrow Lake)
3.9GHz LGA1851 20コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.5GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 20(8+12)コア20スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは5.5GHz、PBPは125W、MTPは250W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能を持たないため、別途ビデオカードが必要。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
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5安くて性能がよい

【処理速度】 core i5 11400からこのCPUに変えたので、相当早くなりました。 グラフィック機能はないですが、こんなものを買う人はグラボも買うので問題はないです。 【安定性】 intel 200 boostによるOCでも問題なし。 【省電力性】 KつきのCPU買ったのであればZのチップセットを買うだろうという前提 PL2やLLCをいじれるため不満なら変えればよい 【互換性】 LGA1851のマザーボードはたくさんあるが、この世代はこの1代で終わってしまうため、互換性は低いという評価 【総評】 性能のわりに安いというのはいいことだと思います。 ソケットが短命なのが玉に瑕。

5空冷クーラーでも十分なCPUです。

できれば6,000円以上なやや高級なクーラーが望ましいでしょう。 私はAK400レベルなクーラーを使用です。 さすがに今のように室温28℃ありますと、マザー定格の設定では PL1(155W)、PL2(250W)はきついです。 そこでPL1を125w、PL2を215Wで電力下げています。 TJ105℃になってて、その温度まで達せなければ落ちないマザーです。 このCPUは中古品をフリマで3.8万円で買いました。 それまではi5 14600kを使用で、ゲーム性には向かないと言われた Core Ultra CPUではありますが、クリエイター用途では改善を期待しての購入でした。   PCケースにはリアの排気ファンと、安価なCPUクーラー・ファンのみです。 今少しだけ冷やす工夫はすべきと思いますが、30℃超すような日は人間のほうが弱いので、 エアコンを入れることでPCのほうはこのまま使う方向かなとなりそう。 OCや低電圧化などは行わないですから、甘やか過ぎずCPUに任せてもよいのではと考える自分です。

お気に入り登録550Core i7 14700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 14700KF BOX 50位 4.22
(7件)
161件 2023/10/17  Core i7 14700KF
(Raptor Lake Refresh)
3.4GHz LGA1700 20コア 28  
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB 
【特長】
  • 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
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5実は良コスパ

FなのでGPU必須ですが、GPU持ちの方にとってはKより安くて無印並み価格なのでお薦めです。 さらにセールやポイントの時期を見極めれば結構安価に買えるはずです。 AMDのコスパ優位性も薄れている中、Intel 13→14Genで唯一まともな(とはいってもコア数増しですが)進化をしたモデルですし、Core UltraはモバイルMeteor LakeがパッとしなかったのでデスクトップLunar Lakeは様子見かなということで、いい機会だと思って購入しました。 【処理速度】 i7 6700無印から8年ぶりの自作なので見違えるほどのスピードで大満足です。 AI-CPUが本格化するまでは交代させる必要もなさげです。 【安定性】 安定性に関しては、例の件が完全に落ち着いていないので評価外とさせてください。 【省電力性】 デフォルトだと電力食いなものの、設定次第で何とでもなります。 自分が購入した2024/7時点だと数多くの先例があり、何の苦労もなくセッティングできます。 逆にOC側に振るのも同じく苦労レスです。 【互換性】 フル回転で300W超まで行くCPUなので電源回路がちゃんとしてる必要がありますが、基本的にマザボは選び放題ですし、その他コンポーネントとの相性問題も一切無縁です。 【総評】 確かに高価ではあるのですが、2023〜2024 Intel/AMDの上位CPU群では性能価格比バランスが一番良いのではないでしょうか。 【レビュー環境】 CPU:Intel Core i7 14700KF M/B:ASUS TUF GAMING Z790-PLUS WIFI VGA:PNY GeForce RTX 4070 Super 12GB VERTO OC RAM:Crucial PRO DDR5-5600 16GBx2 SSD:Solidigm P44 Pro 2TB NIC : Binardat NA10G1T AQC107 10GbE Cooler:Fractal Design Lumen S36 V2 Case:Corsair 4000D Airflow Tempered Glass OS:Windows11 Pro

5古い虎徹で静音 99W 運用でも、実は高バランス高性能。

2013年からの10年超で使用のヒートパイプが衰えている虎徹で使用。 昨年10月購入でROG Strix Z690-A Gaming WiFi D4を12世代から流用。 主目的 ゲーム時 100W級から50W級にするために、 ・5.5GHz → 5.2GHz CoreV 1.27V化 更にV/Fで-0.3V Offset(1.0V級) PコアとEコア全フル負荷時の電力制限(PL1、2)を、虎徹考慮で99Wに。 ※ROG STRIX Z690A D4 の VRM CoreV を直に1.290V設定。 ※LLC Level 4 (1-8 間 標準3)時で CoreV 実 1.270V となる設定。 ※ゲーム時は主にV/F8、フル負荷は主にV/F5 。VF8~5で-0.3Vで調整。 ※1~2 コア時 x58 、3~8 コア時 x52 。 3~7と8コア時で細分も今後に。 ※1~2 コア時 x56 以下がエコでよりマルチ時 99Wで伸びやすく推奨。 99W 制限でも CineR23 シングル 2300級、マルチ 30000級 が可能。 ※14900Kでは、99Wで シングル 2350を維持しつつ、マルチ35000級。 ゲームもDDR4-4200 Gear1(DDR5-8400 Gear2相当)でかなり優秀。 大幅にエコ化可能で、エコ化でもゲームもマルチもと万能的。 BIOS弄れる方には大いにお勧め。 99W 14700K(F)は十分優秀。 虎徹より冷える環境ではもっとスコアが上がるはずでもあり。 しかしデフォルト(マザーにもよるようだが)で使用するなら最低でも360mmラジエーターの簡易水冷が必須となり、電圧が14900Kほどではないがかなり高めに盛られている(なので電圧下げても更にそこからかなりオフセットできたりする)ので、無駄多くで勿体なくもありでお勧め度は下がる。 電力制限以上に電圧を下げる方向がこのCPUを上手に使うコツとなります。 -8/12 - VRM 電圧設定が間違っていたのて訂正。 1.335Vではなく1.290V設定。 CPU Profile を 99W制限設定でテストしたので追加。 8コア時は最大 x52 - 8/13 - CPU Profile を 99W 4~5スレッドと2~3スレッド時の倍率をx55とx58。 電圧設定はそのままでど安定でした。ただし冷却絡みで倍率維持できず。 Geekもマルチ時に100上昇するようですが測定誤差範囲として割愛。

お気に入り登録1086Ryzen 7 5700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700G BOX 51位 4.61
(91件)
349件 2021/6/ 2  Ryzen 7 5700G 3.8GHz Socket AM4 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5mini-ITXの万能スリムタワー

10年以上使ってきたi7-2600kからの乗り換えです。 【構成】 マザボ B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0] メモリ XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB x 2枚 SSD M.2 WD_BLACK SN750 電源 Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP 【処理速度】 当然ですが高速です。 当方は軽いオンゲをしますが、回線速度を上げた訳でもないのに画面表示が速くなりました。 GPU負荷もGT640と比べて大体3〜5分の1ぐらいになりました。 【安定性】 約6年経ちますが、これと言ったトラブルはありません。 放熱面もスリムタワーケースとリテールクーラーで十分であり、静音です。 【省電力性】 グラボを省いた上で、逆に性能アップできたのは嬉しい限りです。 【互換性】 パーツ相性問題は一切無し。 【総評】 高速なのは間違いないのですが、2600k+SATAV 6G SSDがまだ新しかった頃の爆速っぷりに比べると劣ります。 長く使いたいです。当初は、2600Kのように「10年経っても十分高速!」という訳には行かなさそう、と思いましたが、6年経った現在でも十分高速です。 自動OC系昨日は故障率が上がりそうなので全てBIOSでOFFに。エコモード35wで楽々運用しています。 この先、遅くなったと感じたらBIOS設定をデフォルトに戻すだけですね。 グラボ増設の必要は一生無さそうなのでPCIeスロットにはM.2 SSD増設アダプターを挿してSSDを増設しました。

5用途によっては、まだ現役で使えるAM4のCPU

【処理速度】 最も処理性能を必要とするのは ゲームですが、軽いゲームなら できます。 動画再生・インターネットなど 殆どの用途は、これで十分です。 【安定性】 大変安定して動作していて これまで異常を起こしたことは ありません。 【省電力性】 計測していませんが、 そんなに電力を消費しない用途に 使用しています。またM/Bの設定により 消費電力の設定ができるのが良いです。 【互換性】 AMDはAM4も重視している印象が ありますが、新しく作るのなら やはりAM5が良いと思います。 でもAM4から急いで移行する 必要はないでしょう。 【総評】 AMDのCPU内蔵グラフィックは 優れたもので、このままでも 使用できますが、色の彩度が 上がるため、写真の趣味には 向いていません。またCPU内蔵の GPU性能では、カメラメーカーの 提供するアプリケーションを 動作させることが不可能のため 別途グラフィックボードが必要になります。 最後にAM4のCPUには沢山のピンが ありますから、曲がらないように 注意が必要です。CPUの着脱は 斜めにならないように気を付けてください。

お気に入り登録1075Core Ultra 7 265K BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 7 265K BOX 53位 4.45
(16件)
582件 2024/10/11  Core Ultra 7 265K
(Arrow Lake)
3.9GHz LGA1851 20コア 20 Intel Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.5GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 20(8+12)コア20スレッドで動作、ソケットLGA1851対応デスクトップ向けCPU。基本クロック 3.3GHz、最大クロック 5.5GHz、PBP 125W、MTP 250W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
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5安定、無難。今となっては対応メモリが惜しいか

昨年12月に自作PCの組み替えで購入しました。 最近はAMDのRyzenがどんどんシェアを伸ばしていますが、個人的に今までずっとインテル製CPUを使ってきて特に不満は感じなかったので、今回も引き続きインテルを選択。 【処理速度】 快適そのものです。旧i7のラインですので、一般個人においてスペック不足を感じる場面はまず無いでしょう。 価格差がきわめて小さいのでF付きではなく内蔵GPUありの265Kを選択しました。普段は使わない内蔵GPUですが、映像周りのトラブル発生時には原因の切り分けに使えるので無いよりはあったほうが便利です。 【安定性】 3ヶ月以上使っていますが、今のところ動作に問題はありません。安定してます。 なお現時点でオーバークロックはしておらず、定格での運用です。 【省電力性】 よく分からないので無評価。 【互換性】 次世代はソケットが変わるそうなので、対応マザーは今世代のZ890のみですね。OC不可も含めるならH810やB860も一応使えます。歴代でも何度かありましたが、ソケットが1世代で切られるのは辛い。 けど今となっては先の互換性よりも、前世代までのDDR4メモリ対応マザーで使えない点のほうが痛いかも。DDR5がもはや希少金属レベルの代物と化してますからね…。 【総評】 今世代より長らく続いた「Core i」シリーズが改名され「Core Ultra」シリーズとなった訳ですが、申し訳程度のNPUが搭載された程度で、通常使用において目新しい点は見当たりません。 しかし逆にいえばトラブルやクセの無いCPUで、非常に無難な仕上がりです。シェアや株価を大暴落させた第13〜14世代のコア死が解消され、第12世代までのインテルが帰ってきたような感じです。

5Intel好きなら普通にアリ

【構成】 CPU:Core Ultra 7 265K (CPUクーラー:Noctua NH-U12A) M/B:Asus ROG B860-F Gaming WIFI GPU:RTX3070 RAM:Crucial DDR-5 6000 32GBx2 ストレージ:Crucial T-500 1TB+2TB 前環境:Core i7 11800H RTX3070Laptop/Ryzen7 3700X RTX3070 【処理速度】 初のPコアEコア搭載のCPUを使いましたが、ハイパースレッディングがなくても特段困ることはないですね。 メイン作業やゲームをしながら、動画や音楽再生等マルチタスクをしても処理落ちがなくなりました。 【安定性】 初期のbiosを使っていないので、なんとも言えませんが最適化が進んでおり、13/14世代のようなCPUの劣化問題もなく、Adobe系やBlenderのソフトでも落ちることなく助かっています。 【省電力性】 以前のCoreシリーズより省電力で発熱がマシになっており、Noctua大好きな自分にとっては同社NH-U12Aでも十分に冷やせるので満足しています。 【互換性】 LGA1851自体がCore Ultraの300sが出るか不明で、大幅な性能向上すると言われている400sが新たなソケットに変わるとも言われているので、無評価です。 LGA1700と同じファンが使えるのがまだ助かっています。 【総評】 9月の2週目にアキバでパーツを調達をしましたが、CPUとRAMやM.2がネット価格より大幅に安くなっており、ネット価格より2万円も安く済みました。 また、Ryzenと比べるとゲームの性能は落ちるものの、Adobe系のソフトが落ちることがあったので、動作の安定感とIntelがやはり好きなので、今回購入して組んで正解だと思っています。 冒頭に述べた通り、CPUがGPUのボトルネックになっていて、組み直した際に殆どのゲームでfpsが2倍になってのには驚きました。

お気に入り登録770Ryzen 7 7700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700X BOX 54位 4.59
(28件)
82件 2022/8/30  Ryzen 7 7700X 4.5GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは105W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
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52022年9月生まれのAM5初代の優等生

【処理速度】 今なら9700Xを買うべきでしょうが、 流石に実際ゲーム等ではまだ入手しずらい 現行や先代の3Dキャッシュモデルと比べるとFPSに差出るかと思いますが 現在でも必要十分です 【安定性】 特にB650チップセットで初期から使っておりますが不具合はありませんが、電圧等をいじる際は慎重に行ったほうが良いと思います。 お手軽なのは、温度だけ縛ってみるとかですかね。 【省電力性】 TDPや燃費よりとにかくこのシリーズは熱くなるので水冷のほうが静かに過ごせます 【総評】 現状値段等を考えると積極的に選ぶことはないと思いますが、 AM5の初代CPUとしてバランスの良い製品かとおもいますB650。

5ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。

【処理速度】 シングル・マルチともに十分な速度があり、Ryzen9までは不要な層には十分な製品。 特にシングルCCDである事からゲームでは特に有意性が高い。 【安定性】 同世代のintelが大いにやらかしたのに対し、特に問題無く利用可能でチップセットのアップデートも早く、使いやすい。 【省電力性】 eco設定にすれば省電力になるが、デフォルトでは105Wなのでそれなり。 空冷で冷やせるのはこの辺が上限かもしれない。 【互換性】 十分に高い。よりどりみどりだろう。 【総評】 ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。 今ならば9000シリーズの方が無難だろうけれど、特価があれば使いやすい。

お気に入り登録95Core Ultra 5 245KF BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 5 245KF BOX 55位 -
(0件)
0件 2024/10/11  Core Ultra 5 245KF
(Arrow Lake)
4.2GHz LGA1851 14コア 14  
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.2GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは159W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能を持たないため、別途ビデオカードが必要。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
お気に入り登録147Core i9 12900KS BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900KS BOX 56位 4.70
(4件)
54件 2022/3/29  Core i9 12900KS
(Alder Lake)
3.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:150W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロック3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロック5.2GHz(Pコア)/4.0GHz(Eコア)、最大ブーストクロック5.5GHz。PBPは150W、MTPは241W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5思ったよりもじゃじゃ馬ではなかった

【処理速度】 とりあえず安定志向の設定で始めたところなので、細かいベンチマークはとっていませんが、快適に使えています。 【安定性】 筐体がコンパクトで、水冷もAIO280までしか付けられなかったので、PL1=200W、PL2=220Wでおさえていますが、一度も不安定な動作を見せることなく、きわめて安定して動いています。 【省電力性】 Ryzenと比べると、アイドル時は冷え冷えで、動き出すとスコーンと熱くなり、終わるとまたすぐ下がる感じが特徴的です。 【互換性】 インテルなので、特に互換性問題は生じていないです。 【総評】 Core i9のKなので、恐る恐る攻めた設定を試していますが、思ったよりも安定していて拍子抜けした感じです。ゲームよりもML系で使う予定なので、長時間運用した後で、またレビューを更新したいと思います。

5当たり石を手に入れるには難しい様です。

12900KSを4個購入し、OC耐性を検証し続けた結果。 オールコア5.6GHz動作できるコアを手に入れることができました。 個体によってかなりOC耐性が異なっており、オールコア5.5GHzに1.575V入れる必要のあるものもありました。逆に1.35Vですんなり回る個体もありかなりマチマチです。 ASUSではSP値というのが出ますが、私の環境はMSIですので数値化できない点が困りました。 弄ってみたところの総評は、KSには夢があるなーと感じました。 CPU単体で300W近く消費し、OCしている人は気にしてないと思いますが省電力ではありません。 発熱もとんでもなく、長くOC状態で常用するなら殻割及び水冷必須かと思います。 限界に挑戦するオーバークロッカーにはうってつけな尖った良いCPUです。

お気に入り登録432Ryzen 5 3400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3400G BOX 57位 4.58
(21件)
242件 2019/7/ 5  Ryzen 5 3400G 3.7GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード

Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。 【処理速度】 Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。 【安定性】 交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。 【総評】 1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。 4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。 【PC構成】 OS:Windows10 Home 64bit CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品) CPUファン:noctua NH-L9a-AM4 MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300 メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2 GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)

5相性報告のみ

下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。 [CPU] 本製品 [Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10 [M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX [OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S [OS] Windows 10 x64 Professional データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B [SSD] SanDisk SDSSDHII960G SanDisk SDSSDA-120G-J25 データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK [HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0 [光学ドライブ] LITEON DH20A3S [カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR [電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G

お気に入り登録2046Core i5 12400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12400F BOX 57位 4.61
(42件)
354件 2022/1/ 5  Core i5 12400F
(Alder Lake)
2.5GHz LGA1700 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5値段以上の性能

12世代のcpuではとてもコスパがよいと思います。この値段でこの性能は驚きです。

5優秀なCPUです。

【処理速度】 普通だと思う。 【安定性】 2年近く使っても安定してます。 【省電力性】 とにかく消費電力が低い。発熱が低い 【互換性】 12世代、13世代、14世代対応のマザボは今は多い。中古も。 【総評】 AsrockのH670M mATXにつけてます。本当はATXが欲しかったんですが中古のATXが無くて。 あまりにも優秀で他のCPUに変えたくないくらい。 ネット視聴時、27℃ エンコード時47℃くらい6Pコアが省電力モードでも良く働く。 メイン機のi5-12600Kは電力制限しようかと思うくらいです。 こいつは一日中つけっぱなしにしても省電力モードでもサクサク動きます。 ゲームはしないのでIntel ARC380 genie をつけてます。 ゲームする人でもGPU次第で動くと思います。youtubeで観ました。

お気に入り登録2824Ryzen 5 5600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600X BOX 57位 4.77
(365件)
1147件 2020/10/ 9  Ryzen 5 5600X 3.7GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • CPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
  • ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5費用対効果が高い

【処理速度】 スペック通り。 こちらが必要だと思う速度で稼働してくれています。 【安定性】 安定しています。 付属のCPUクーラーで使い始め、高負荷時の温度上昇がほんの少し気になりましたので、何事も経験と、しばらくして大きなファンに付け替えたのですが、安定感に違いはありません。 重たいゲーム、実況、エンコード等をするのでないなら、マルチディスプレイ環境でも 快適に使えます。 ここだけでなく内外のネット上での評価が高いのも納得です。 【省電力性】 省電力を最重要事項としてCPUを選んだわけではありませんが、使っていて気になることはありません。 AMDは上手にRyzenシリーズを醸成させてきていると思います。 【互換性】 AMDの人気と相まって対応するMBは豊富です。 今でも十分に費用対効果は高いと思いますが、少し前まで円安であることを一瞬忘れさせてくれるような価格でAM4に対応するMBが売られていました。ま、在庫処分の意味合いもあったのでしょうが。 【総評】 価格コム等の比較サイト、オンラインショップ、youtube等にCPUの紹介や比較をした参考になるものは数えきれないほどありますので、自分がパソコンで何をしたいのかを明確にして、出せる金額を考慮に入れるとほとんど自動的にどのCPUが最適かが、あるいは、必要かが分かります。 そんな風にして選んだCPUでしたが結果満足しています。

5ライトユーザーには十分なスペック

【処理速度】 中程度の負荷がかかるゲームを稼働しても、問題ありません。 【安定性】 3か月経ちますが、一度も不具合等ありません。 【省電力性】 最高で60℃までしか上がてないです。そこまで負荷かけていないからでしょうが… 【互換性】 どこのメーカーでも対応製品出ていますね。 【総評】 コストパフォーマンスに長けている製品です。

お気に入り登録90Ryzen 7 5800XT BOX with Wraith Prism Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800XT BOX with Wraith Prism Cooler 57位 4.00
(1件)
0件 2024/6/ 6  Ryzen 7 5800XT 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
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4性能は良い、本当に必要な人用。

【処理速度】 流石に世代が違うので差は感じます。 【安定性】 安定性は流石でした、熟成の味です。 【省電力性】 消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。 【互換性】 こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。 【総評】 おそらく最後のAM4ですよね。 Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。 必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。 幸せにはなれませんが、気休めにはなります。

お気に入り登録601Ryzen 9 7900X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7900X BOX 57位 4.89
(25件)
259件 2022/8/30  Ryzen 9 7900X 4.7GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.6GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
この製品をおすすめするレビュー
5何でもこなせる万能型CPU

【処理速度】 Ryzen 9000が発売された現在でも十分な処理速度 【安定性】 全く問題なし 【省電力性】 BIOSの設定次第で省電力運用可能 【互換性】 Socket AM5のみで使用可 【総評】 ゲームや動画編集などすべての処理を不満のないレベルでこなす万能型CPUです。 後継のRyzen 9 9900Xも発売されましたが価格差ほど性能の差はないので安くこのCPUが購入できるなら十分選択肢に入るCPUです。 Ryzen X3D系が人気でゲームベンチの結果もいいのも分かりますがタイミング次第で半値近くで購入できるこのCPUをオススメします。

5性能は困らないが空冷はやめとけやめとけ

一年前に購入、性能も値段もいい感じで壊れなければかなりの期間買い替えは要らなそうだと感じた。 空冷で使用してた時はゲーム中75度〜85度まで平気でいってたが簡易水冷に変えたらゲーム中でも温度がかなり抑えられました。

お気に入り登録48Core Ultra 7 265F BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 7 265F BOX 57位 5.00
(1件)
0件 2025/2/28  Core Ultra 7 265F
(Arrow Lake)
2.4GHz LGA1851 20コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 20(8+12)コア20スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは182W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能はなし。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。
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5安定・低温でファンも静か...高性能を長く使いたい私にピッタリ

オーバークロックしないグラボも買うのでので省電力モデルの265Fを購入 CPUクーラーはCPSの「RT620-BK」 LGA1851対応を採用  アマゾンで5030円で購入ツインタワーのツイン120mmファンのわりにコンパクトで場所を取らないのでマザーへの干渉もなくうまく収まってます。 高熱にならずファンも静かに稼働し動作も安定し、グラボの設定を間違えなければフリーズなど一切ないです。 マザー ROG STRIX B860-F GAMING W ヤフーS 35,472円(P2287) CPU CoreUltra7 265F BX80768265F ヤフーS 53,665円(P2484) メモリ Crucia32GBX2 CP2K32G56C46U5 アマゾン 23,248円 グラボ ASRock RX9060XT CL 16GO   ヤフーS 65,783円(P5440) モニタ JAPANN JN-IPS34G165UQ-HS ヤフーS 49,780円(P10957 ) 電源  Thermalta TOUGHPOWERGT850W アマゾン 12,051円 SSD1 BlackSN71001TB WDS100T4X0E-EC アマゾン 11.910円 SSD2 CrucialT5001TB CT1000T500SSD8JP アマゾン 11,475円 合計263,384円(Pは付与ポイント)とOSがバージョンアップできその分浮いたとしてもちょっと使いすぎてしまった。

お気に入り登録144Ryzen 5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9600 BOX 63位 4.34
(4件)
0件 2025/3/10  Ryzen 5 9600 3.8GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。

Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。 ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。 【処理速度】 軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。 【安定性】 今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。 【省電力性】 消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。 【互換性】 Intelからの乗り換えなので互換性は無し。 AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。 【総評】 国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。 3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。 海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。 1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。

5エコモード

これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました. この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います. 室温16°c アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした. ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした. cinebench r23 single2077 multi16583 CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です. 追記 cinebench r23シングルスコア 全てuefi設定のPBO amd eco mode cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt 電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。 追記2 微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。 大雑把な設定方法ですが 1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。 2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。 あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。 このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。

お気に入り登録231Ryzen 5 4500 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 4500 BOX 64位 4.21
(13件)
65件 2022/6/ 3  Ryzen 5 4500 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5安いは正義!!

サブ機環境 CPU AMD RYZEN5 4500(当製品) メモリ 8G×2 マザー MSI A520M-A PRO ストレージ M.2 WD_BLACK™ SN770 NVMe™ SSD 電源 300W グラボ 1050Ti モニタ FHD 【処理速度】 俊敏ですね。1万以下で6コアとはいい時代になったものです。 シングルはインテルの12世代以降のi3ほどではないですが、実用上は 必要にして十分。 【安定性】 まあ一つ注意なのは、CPUの取り付け取り外しの事。 マジですっぽんするよw 付属のクーラーに塗ってあるグリスの粘着力が相当なもので、 インテル風に触ると簡単にやられます。 はがす前にねじるようにしないといけません。 新品で買って、載せて数分とかで、はがそうとしてなりましたから これだけはいただけません。 それ以外は動作上の不具合はありません。 【省電力性】 MSIアフターバーナーについてくるRivaの常駐ソフトによる観測では 軽めのゲーム中で11Wと出ていました。何もしていなければこれ以下の はずですので、これはいい感じですね。 【互換性】 AM4の守備範囲の広さはいわずもがなです。 【総評】 サブ機はこれ以前はインテル第7世代の4コアでしたが、それから比べると システム全体のパフォーマンスは体感レベルで向上しています。 もちろん、SATA SSDがNVMeSN770になっていることも大きいのですが 計算がいるシーンで確かな手ごたえを感じます。 シングルの能力は12100Fには及びませんが、マザー込みで値段を考えると 相当安いので、妥協する価値は十分あります。

5仕様の古さは感じられるが総じて優秀なCPU

【処理速度】 『速い』という言葉に尽きる この価格で6コア12スレッドのCPUが手に入るのも驚きだが、この速さにはとても驚かされた 【安定性】 普通にターボクロックで動作する。標準クーラーで冷却も問題ない intelのクーラーと違ってまともに使えるクーラーなのはとても良いと思う 【省電力性】 正確に測っていないがせいぜい公称値程度だと思う 特段目立ちはしない 【互換性】 Asrock B550M Pro4と組み合わせて使用している。 特にBIOS更新はしなくても使用できた(古い在庫だったら無理かもしれない)ので、互換性は高いのではないかと思う。 ZEN2のPCIEが3.0までの対応だったり、帯域幅が狭いのは気になるが使えないほどでも無いと思う ただ、世間がPCIE5.0と騒ぎ立てている中では、やはり古さを感じてしまう 【総評】 Zen2CPUということで、仕様の古さは少々感じさせられるが通常使用にはさほど問題は無い あと10年は厳しいだろうが、5年程度なら現役で使えるCPUだと思う。(急激な性能向上がなければ)

お気に入り登録127Ryzen 7 5700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700 BOX 64位 4.58
(3件)
7件 2024/2/ 2  Ryzen 7 5700 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5特価品なら見逃すべからず

先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。 長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000 M/B:ASRock B550 Steel Legend G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用) ケース:Antec P20C 電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+ OS:Windows10 Pro (参考)【息子PC】 CPU:Ryzen5 1600AF CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000 M/B:ASRock B450M Steel Legend G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換) ケース:Antec P7Silent 電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+ OS:Windows11 Home 【処理速度】 これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。 【安定性】 特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。 発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。 【省電力性】 65Wなので電源容量余り気味。 【互換性】 AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。 【総評】 arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。 現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。 今回はタイミングが丁度良かったのかも。 FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。

5ハイコスパ8コアCPU

16800円で購入 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 クーラ:BIG SHURIKEN3 M/B:ROG STRIX B450-I GAMING グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING メモリ:Trident Z Royal 8GB×2 SSD:intel 660p 512GB  ケース:Core OPHION 0R20B00097 【処理速度】 最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。 【安定性】 枯れたAM4なので安定性は高い。 【省電力性】 TDP65Wなので十分に省エネ。 【互換性】 AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。 【総評】 2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。 しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。

お気に入り登録22Ryzen 7 7700 BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700 BOX with Wraith Stealth Cooler
  • ¥38,031
  • ディーライズ
    (全11店舗)
64位 -
(0件)
0件 2025/9/19  Ryzen 7 7700 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
  • Radeon Graphicsを内蔵している。PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属。
お気に入り登録684Ryzen 7 8700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX
  • ¥44,980
  • ディーライズ
    (全17店舗)
64位 4.83
(17件)
190件 2024/2/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
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5AM5で安く組むならコレ

【処理速度】 処理速度は速くない。でも重たい処理をしなければ全然OK。 【安定性】 今のところ落ちたりはしていない。 【省電力性】 グラボを使ってないから全体的に省電力になっている。 【互換性】 互換性じゃないけどAM5ソケットはDDR5のメモリ使う事になるから安く組みたいならDDR4のメモリを使えるAM4の方がおすすめ。 【総評】 安く組みたいけど後で構成変えるからとりあえず安いAPUで組んでおいた。メモリ安くなった時にCPUだけ買い替えたい。マザーはそこそこいいグレードのもの使ってるので。。

5ゲームのライトユーザーも含めオールマイティー

【処理速度】 8コア16スレッドのAPUなので速度も速く快適です。 GPUも軽めのゲームであればグラボ増設しなくても楽しめます。ヘビーユーザーではないので 大変る満足しています。 【安定性】 安定性は発熱も高くないため。安心してフル稼働できます。 【省電力性】 省電力というほどではありませんが、高めのGPU機能を 内臓している割には消費電力少な目です。 【互換性】 x86アーキテクチャのため。互換性については特に 気になることはありません。 【総評】 AIアクセラレートもできるAPUとしては性能もよくバランスもとれているため、ゲームのライトユーザーも含めサイト閲覧やメール、オフィス処理、軽い画像処理であれば満足できる製品だと思います。

お気に入り登録58Ryzen 3 5300G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 5300G BOX 68位 4.00
(1件)
1件 2024/11/ 5  Ryzen 3 5300G 4GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは4.0GHz、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4Mini-STX/NUCベアボーン、ACアダプタ稼働の自作に好適

【処理速度】 CPU性能:Core-i3 12100、Ryzen5 1600Xと同格 GPU性能:爺力GT1030と同格 【安定性】 定格で使う限り、何ら問題なし 【省電力性】 TDP 65Wなので、NUC/Mini-STXサイズの超小型機、ACアダプタ稼働も可 【互換性】 Socket AM4のM/Bのうち、400〜500番台のチップセット搭載M/Bはだいたい可 2025年になってから、300番台のチップセット搭載M/Bで、Ryzen5000シリーズへの 対応BIOSが公開され始めています(メーカーの対応次第) PCI-e はRev3.0 レーン数24 (16x GPU / 4x General / 4x Chipset Link) 【総評】 CezanneアーキテクチャのAPU、今までOEM向け専用だったものが、 自作市場向けにも販売開始されたものとなります。 PCI-e 3.0なら x16接続は可能ですが、ワイルズ級のゲームを遊ぶなら イマドキのdGPUの性能をフルに活かし切れないので注意が必要 イマドキのAAAタイトル遊ぶ目的では選ばない方が良いでしょう とはいえ、i3 12100と爺力GT1030と同格の実力があるAPUなので ネトゲやベンチ<以外>のホームユースなら十分な性能はあるでしょうし DESKMINI やNUCベアボーン、あるいはMini-STXでの自作に好適かと ただし、2025/03時点ではRyzen5 5500GTのほうが実勢価格は安いので 本品がお薦めエントリーAPUになるとすれば、 本品が1万円台前半ぐらいまで価格がこなれてからかもしれません 2025年になってから、300番台のチップセット向けにRyzen5xxx対応BIOSが 一部のM/Bで公開され始めていますし、2025年もAM4にCezanneベースの新製品が 登場する予定である事を鑑みるに、Ryzen 5xxxがAMD CPUのWin12最低ライン (Copilot廻りの機能制限はあるかもしれないが)になりそうな気配? 今後の価格次第では、AM4ベースのAthlon、A-10/12を使っているユーザーが 本品に装喚することで、低価格でパーワーアップ&Win12に対応できる 「駆け込み寺」的な存在になるかもしれないし、ならないかもしれないし 【参考】当方での導入例 親の実質「ワープロ専用」PCの延命・テコイレ用として導入 CPU:Athlon 3000G→Ryzen3 53000G(約2.9倍の向上) RAM:8GB SSD:240GB M.2 SATA SSD OS:Win11 Home(Win8.1ライセンス)

お気に入り登録836Core i7 12700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 12700K BOX 68位 4.64
(29件)
220件 2021/10/29  Core i7 12700K
(Alder Lake)
3.6GHz LGA1700 12コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5これで10年また使えます。

6700Kからの買い替えです まだ使えたのですがWindows 11にしたかったので ROG STRIX Z790-A GAMING WIFI D4 とセットで購入。DDR4そのまま流用。 Kなしで良かったんだけど、やると決めたらすぐやりたい 翌日届くのがこれだったのでこれに。 もちろん定格ですOCなどしません。 巷では発熱がー、反りがー とか言われてますが 普通に使う分には問題が出るとは思えません。 SATA500GBのSSDもついでに M.2の1TBにアップグレード。 こんな時じゃないと起動ドライブは中々取り換えませんよね。 全体的に変わったおかげか 動作が格段に速くなりました 特に大型の画像やイラストレーターファイルを扱うのが楽に。 ストレスを感じる場面がないです。 経験したトラブルは MBRのSSDだったので最初に起動する際に BIOSでCSM有効にしてクローンを作り GPTに変換してからWindows 11にUP M.2から起動するのに成功したものの 知らずにUEFIとCSMを同時に有効にしてしまい Windows 11が使えないくらい不安定に 日に何度もブルースクリーンに悩まされる事に。 色々調べてCSMを切り安定しました。 興味がないと勉強しないので 世代飛びすぎると思わぬ罠がありますね。 あと7からのアップグレードだったので 10の再認証が不可で11買う事になりました。 キーだけ破格で売ってますがあれはやめましょう。 電話認証は2023年9月までで終了との事。 Windows 7からのアップグレードで 10もしくは11でマザーボードとCPU取り替える際は 再認識出来なくなりますのでご注意を。 安くないCPUだから リテールクーラー付けて欲しかったなぁ

5いつもの

【処理速度】 負荷が掛かる使用用途は主にゲームですが、私の使用環境では十二分です 【安定性】 今の所問題なし 【総評】 特に拘りもなく購入しましたが満足しています

お気に入り登録1898Ryzen 5 5600G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600G BOX 70位 4.74
(200件)
965件 2021/6/ 2  Ryzen 5 5600G 3.9GHz Socket AM4 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5サブ機として十分の性能

【処理速度】 通常の使用(家庭での事務,簡単な動画編集)には申し分ありません 【安定性】 あまり負荷をかけていないからかもしれませんが,全く問題なく稼働しています 【省電力性】 TDP65W 発熱も気になりません 【互換性】 AM4ですでに発表から4年ですが,全く問題ないですね 【総評】 食わず嫌いで20年くらいインテルCPUを使ってきましたが,今回マザボを格安で手に入れられたので手持ち部品を流用しながらサブ機として組んでみました。出来上がったパフォーマンスにはとても満足しています。私のような食わず嫌いは,まずこの辺のCPUからAMDの味機器をしてみたらいかがでしょうか? マザボ ASUS PRIME A520M-E メモリー DDR4 16G SSD 128GB WIN11

5グラフィックカードなしなのがコストパフォマンス高し

【処理速度】 事務系PCに採用 事務仕事には処理速度は必要にして十分 【安定性】 AMD安定しています。世の中は水冷ですが クーラーもこの製品には付属しています。 CPU回さないなら空冷で十分だと思います。 【省電力性】 65Wで省電力の見本のような製品 【互換性】 まだまだ現役の第5世代です。 【総評】 ゲーム目的ではなく事務系PCなら必要にして十分。 動画編集等したくなったら後から 水冷化とGPUを足すだけで動画編集PCにVERUPもできますしいい製品だと思います。

お気に入り登録504Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Cooler 71位 5.00
(13件)
216件 2020/5/18  Ryzen 5 1600 (AF) 3.2GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
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5幻のCPU

【処理速度】 6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。 【安定性】 AM4自体、とても安定しているので★5 【省電力性】 65Wなので、十分省電力。PPTも88W。 【互換性】 AM4自体、互換性は高いため★5 【総評】 サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。 今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。 販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。 windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。

56コア12スレッドがこのおねだん!?

家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。 以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。 ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。 CPU: AMD Ryzen5 1600(AF) GPU: nVidia RTX 2070 RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4) Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2 M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi OS: Windows 10 このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。

お気に入り登録458Core i7 12700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 12700KF BOX 71位 4.62
(12件)
127件 2021/10/29  Core i7 12700KF
(Alder Lake)
3.6GHz LGA1700 12コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5バランスの取れたCPU

【処理速度】 Officeソフト(Microsoft 365)や写真加工、動きの激しくないゲーム(ドラゴンクエスト10)くらいしか使わないので、十分です。 【安定性】 とても安定しています。 【省電力性】 思っていたより発熱も抑えられており、いいと思います。ただ、スコアがいわゆる省電力CPUと比べると悪いので、星4つです。 【互換性】 第12世代CPUなので、何も困っていません。 【総評】 動画編集など、高負荷なことをしないのであれば、バランスの取れたいいCPUだと思います。

5不具合問題が怖いので

intel 13・14世代の不具合の噂を考慮してこちらを購入。AMD買った方が いいんだろうなとは思いましたが当方intel信者ゆえ選択肢はありません。 処理速度:これに関しては特に問題ないです。といっても私があまり多コア      を動かす作業をしないからというのもあると思いますが(^^; 安定性 : 13・14世代を選ばなかった理由がこれなわけですから当然      安定してます。バッチグーです。 省電力性:Core i7の上末尾K付きということで少々電気喰い虫です。私は      4060Tiとの組み合わせで玄人志向の750W電源を使ってます。  発熱 : 空冷で冷やせます。サイズなら無限6や風魔3、DeepCoolなら      AK620とかAK500が妥当な所だと思います。過剰と思う人も      居るかもしれませんがCPUなんて冷えてなんぼでしょう? 互換性 : LGA1700のM/Bなら動きます。しばらく安泰でしょう。 反りはCore Ultraよりはマシです。気になる人は金具でも買ってください。

お気に入り登録184Core i9 14900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900KF BOX 71位 4.74
(8件)
0件 2023/10/17  Core i9 14900KF
(Raptor Lake Refresh)
3.2GHz LGA1700 24コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲーム用に購入、問題なく動作しています。

【処理速度】 Cinebench R23のMulti Coreは33181でした。 処理速度はとても優れています。 【安定性】 240mm簡易水冷クーラーを使用、良く冷えているためBIOSからクーラー設定をサイレントモードにして使用していますが、特に問題なく安定して動作しています。 【省電力性】 発熱は少ないです。 【互換性】 ASUS TUF-GAMING H770-PRO WI-FIと共用。 LGA1700ソケットは今も流行中でゲームをする方にはもってこいのソケットです。 【総評】 ゲーム用に購入し、14世代CPUとの事で不具合動作が心配でしたが、特に問題なく安定して動作しています。 今は新世代CPU Core Ultraシリーズも販売されていますが、ゲームをするなら14世代CPUを選択した方が良いかもしれません。ゲームを少しでも快適にプレイしたい方は、このCore i9が一番のおすすめCPUです!

5ビルド時間

i5から乗り換え。ビルド時間拘束を期待して購入。ベンチマークの数値の比率ほどは高速化ならず。

お気に入り登録834Core i3 12100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 12100F BOX 74位 4.72
(30件)
153件 2022/1/ 5  Core i3 12100F
(Alder Lake)
3.3GHz LGA1700 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:89W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、PBPは58W、MTPは89W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安価/安定/省電力 2025年現在未だ選ぶ理由のある旧世代CPU

【安定性】 12100Fで組んだPCを3年近く使ってきましたが、CPUを原因としたトラブルは一度も確認していません。 【処理速度】 購入当時はコスパで選び、2025年4月現在、2世代前のCore-i3モデルとなりましたが、未だスペック不足には悩まされていません。 意外と言っては失礼かもしれませんが、最新ゲームも遊べます。 グラボはRadeon 6600XTを使用していますが、CPU側をボトルネックに感じたことはありません。 「PCゲーマーなら最低でもCore-i5」という認識がありましたが、それは2010年代までのことだったのかもしれません。昨今の高負荷と思われるゲームを幾つか(Sillent Hill2・Cyberpunk 等)試しましたが、GPUがフル稼働中でもCPU使用率は50%程度に留まりました。 一昔前(MMORPG全盛期)はCPU性能が重視されていたと記憶していますが、昨今主流の小規模マルチゲーやソロゲーはGPUへの負荷が高い反面CPUは持て余す傾向にあるように思います。 【省電力性】 低負荷時の省電力性には目を見張るものがあります。 ・アイドル時 3w以下 ・ネット閲覧/Youtube視聴 5w前後 ・Cinebench 72wを確認 (HWMonitorにて ※画像参照) 【互換性】 Intel CPUのソケット形状は12/13/14世代がLGA1700、15世代からLGA1851に変更されました。 従って12100から13400や14700等に換える事は可能ですが、それより次世代 or 旧世代に換える場合マザーボードを換える必要があります。 AMDがソケット形状を5,6年保持してきた経緯に比べ、Intelが2,3世代(年)で変更する点はIntel CPUの互換性の低さを表す明確な欠点と言えます。 とはいえ、一度組んだPCは壊れるまで使う自分のようなタイプのユーザーには、ソケット形状の互換性を考慮に入れる必要性はあまり感じないことも事実。 昔は「PCは3年で買い換えろ」と言われましたが、快適なネット生活を送る程度なら5年使い続けても時代遅れを感じさせないぐらいに昨今のCPUは性能に余裕があります。 思うにCore-i3を購入候補に挙げるユーザーのほとんどは、頻繁にパーツを刷新する必要のあるシビアなPCゲーマーやそれ自体を趣味とする自作PCユーザーとは用途が異なるでしょうから、互換性を考慮するよりローコストで長く使えるものを選んだ方が良いと思います。 【総評】 Core-i5との値段の開きが1万円近くあったため購入当時は妥協する形でCore-i3を選びましたが、実際使ってみると必要充分どころか嬉しい誤算が幾つかありました。 一昔前のCore-i3のイメージと言えば「中途半端」の一言でしたが、いつの間にか「安価で安定した低電力/低発熱なCPU」になっていました。 特に省電力性には目を見張るものがあり、単純な下位モデルとは言えない強みがあります。 例えばローコストで快適なネット生活を送るための「静音PC」を求めているのであればCore-i3は良い選択肢です。 後続の13100や14100がマイナーチェンジの域を出ず、わずかなクロックアップの代償に省電力性を犠牲にしたことを考慮すると、今尚12100を選ぶ意味はあると思います。 【補足:リテールクーラーについて】 多くのレビューやベンチマークを読むとCore-i3及び12100fのCPUクーラーはリテール(付属)品で充分と結論付けられていますが、私はそうは思いません。 低発熱なCPUなのでリテールクーラーでも充分に機能し、真夏にベンチマークにかけても上限75℃程でサーマルスロットリングが発生することはありませんでした。 しかしリテールクーラーは小型なため、足りない冷却能性能を小径ファンの回転数でカバーする必要があります。結果爆音となります。 また、Core-i3にCPUクーラーの追加投資をするくらいならCore-i5を買ったほうが良いとの意見も見ましたが、私はそうは思いません。 特にCore-i3に低発熱ゆえの恩恵である静音性を期待する方は、安物で良いので12mmファンの付く通常サイズのCPUクーラーに換装した方が幸せになれます。温度上限も20℃程下がります。

5コスパ最高

【処理速度】 全く問題ない。 PCではフルHDでゲームを主にプレイしていますが、これとRTX3050でも全然戦えます。 原神などホヨバのゲームは全部余裕。 FF7リバース・スパイダーマン2・GOWラグナロク・TSUSHIMAなども余裕でプレイできました。(基本はDLSSを使用) ゲーム以外の普段使いでも処理速度の遅さなどは感じたことはありません。 【安定性】 特に処理落ちとかもなく普通に使えている。 【省電力性】 もちろん非常に省電力。 【互換性】 Win11対応。 【総評】 安く上げたいなら非常におすすめ。 ただしこの商品のように型番にFがついたものはグラボが無いと画面が映らないので注意。 私の使い方では十分満足していますが、今時にしてはコア数が少なすぎるので、お金に余裕があるならi5以上を購入したほうがいいように思います。

お気に入り登録473Core i5 12600KF BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12600KF BOX 75位 4.74
(8件)
16件 2021/10/29  Core i5 12600KF
(Alder Lake)
3.7GHz LGA1700 10コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:150W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア(6Pコア+4Eコア)16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは3.7GHz(Pコア)/2.8GHz(Eコア)、最大クロックは4.9GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは150W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5GPU変更に伴い。

息子のパソコンで今まで12100、GTX1070を使っていて1080が安く入手できたのでCPU交換を検討していました。13、14世代は怖かったので手が出せず12世代の中で値段と性能のバランスが良い12600kfを選択しました。そんなに詳しくはないですが12400だと1080を使うにあたって少し性能が足りないと判断しました。現在2か月ほど使用ですが処理速度、安定性は抜群です。温度はまだ計測していませんが本体を触った感じはそんなに高くないと思いました。マザーはbiostar B660MEですが不具合なく動いています。

5DDR5で使えば良かった

【処理速度】  第6世代のi7からの交換。とても速い 【安定性】  DDR5で使ったほうが良かった  XMPのDDR4-3200は2666でしか安定しなかった 【総評】  XMPの3200がDDR4-2666でしか動かなかったが、マザーとメモリーとの相性かも  しかしその状態で動かしても十分速い  春先と比較すると6000円近く値上がっているが十分安くて速いと思う

お気に入り登録608Ryzen 9 7900 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7900 BOX 75位 4.92
(22件)
118件 2023/1/ 6  Ryzen 9 7900 3.7GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
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5PBO設定オフ前提のCPU

【処理速度】 ・普段使いでもゲーム用途でも困る事はなく、性能とワッパに優れてます。 FPSをやるならx3dモデル一択ですが、それ以外で4Kを視野に入れるなら全然選択肢としてはアリです。 【安定性】 ・BIOSを弄らず、強力な簡易水冷を利用しての利用だと安定性に欠けます。 ゲームのDLだけでCPU温度80℃平気でいきました。 何故なら、PBOとマザボのCPUのブースト設定が滅茶苦茶余計な事しかしないから。 ASUSのマザボ利用してますが、 ASUS Performance Enhancement,Core Performance Boost,Precision Boost OverdriveをAutoからDisabledへ変更する事で真価を発揮するCPUです。 【省電力性】 ・PBO設定を無効化すると最強のワッパ性能。 【互換性】 ・BIOSも熟しきってるし、安定しきってる。が、B650マザボも少なくなってきている。 【総評】 ・BIOSでPBOを無効化する事が前提ではあるものの、出来る人からすると神CPU。 簡易水冷をこのCPUで使うと、無意味に電圧盛り盛りしてくる割にPBOを切った時とスコアは変わらない癖にCPU温度が20~30℃近く高くなり、ファン音もやかましい。 黒神話悟空のベンチでも、PBOオフで4K60fps制限、レイトレ・FGオフ、最高設定でCPU温度は60℃前後、ファン静音。PBOデフォだと80~95℃。ファン爆音。 GPUは両方4080sを使用。 PBOオフかデフォかで天地程評価の変わるCPU。 というか、x3dのCPUの方がPBOの悪影響凄いんじゃないか?

5抜群のワットパフォーマンス

【処理速度】 非常に処理能力が高く、CPU使用率が50%以上になるようなタスクがないです。使用環境はゲーム用途ではないので3Dキャッシュ搭載モデルを除外しました。 【安定性】 ド安定ですね。全く不安なし。低消費電力でマザボの電源回路に負担をかけない点もメリット。 【省電力性】 12コア24スレッドでTDPがわずか65Wという驚きのスペック。ワットパフォーマンスが抜群。クーラーは小型でOK。 【総評】 カクつきや遅延を嫌うゲーマーには向かないCPUですが、画像や動画編集用途なら処理能力とワットパフォーマンスがすべてなので、このCPUはかなり良い選択肢になると思います。今のところ、非常に満足しています。10年くらい使えそうですね。

お気に入り登録558Core i5 14500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14500 BOX 75位 4.20
(16件)
47件 2024/1/ 9  Core i5 14500
(Raptor Lake Refresh)
2.6GHz LGA1700 14コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:154W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:11.5MB 
【特長】
  • 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.9GHz、最大クロックは5GHz、PBPは65W、MTPは154W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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512世代i7より性能向上しました

i7-12700からの乗り換えです。 CPU i5 14500 MB ASRock B760 Pro RS/D4 WiFi White(ドスパラ限定) CPUクーラー DEEP COOL AK500 R-AK500(グリスはMX-4) グラボ なし メモリ ADATA AX4U320016G16A-DT50[DDR4 PC4-25600 16GBx2] 電源 玄人志向 KRPW-BK650W/85+ ストレージ Crucial(クルーシャル) P310 1TB OS Widows11 Home 25H2 12世代i7から14世代のi5への変更だけどエンコード速度が速くなりました。 同じ20スレッドでも14500の方がPコアが増えクロック周波数UPとで処理は14500の方が処理速度が向上した模様。 とはいえ日常的な動画鑑賞やSNS閲覧等では全く違いは有りません(笑) アイドル時からエンコード時までの全てでi7‐12700よりCPU温度が低く約3度〜5度位の差があります。 14世代といえば一昨年の騒ぎがあったので最初どうなのかと思いましたが この14500はほぼ問題なさそうなので試しに購入してみました。 ゲーム等はせず、重い作業もエンコードくらいなので半年以上経過しても問題なく使えています。 購入時より値段が1万くらい上がっててちょっと驚きました。 コスパ良く性能も上がってi7-12700からの乗り換えに満足しております。 ちなみにi7-12700はサブPCとして使用しております。

5追記あり。インテルLGA 1700の良作CPU、これ以外ならRyzen

※一年使用しましたので安定性に関しての追記を加えました。 IntelのLGA1700では最も完成度が高いCPUです。モンハンワイルズやタルコフ等のクソ重いゲームを1500時間程度プレイしても不具合が起きませんでした。 当方13600Kを破損、13700Fを破損しています。 【処理速度】 5Ghzも出るCPUで不満が出ることはありません。ゲーム、配信、動画録画、エンコードを同時にしても遅いと感じることがなく処理速度に関しては不満はありません。これで不満が出る人は4Kで映画を作る人くらいでしょう。 電力制限解除でR23 21500程度、不具合対応BIOS Intel default settingsでTDP65Wで15500程度、Intel default settings 電力制限解除で21000(画像参照)も出ます。シングルは殆ど影響がなくR23 1900程度とこれまた十分な性能です。 GPUに関しては4070Sなら余力があり4070TiSで丁度いいくらいです。※4080以上は持っていませんので検証できていません。4060ti如きなら、1つ下、いや2つ下のグレードにしましょう。 事務作業なら無駄すぎるので断言しますが不要です。安く収めたいならRyzen 5600Xを、Intelならi3 14100(無印)をオススメします。 ゲームに全力を注ぎたいならRyzen X3Dシリーズをオススメします。ただし、このCPUなら中途半端なX3Dよりも配信作業や録画を併用する場合は性能がでますので、他のこともやりたいなら14500を勧めます。 【安定性】 ダイはC0のAlder Refreshですので中身は12世代のCPUです。電力制限解除でぶん回してますが、全く支障はありません。 インテルとしては不具合対象製品という体になってはいますが、不具合対象の13世代14世代ではありません。結構雑に電力制限解除して使っていますが、私個人においては全く不具合が発生していません。 追記:モンハンワイルズ等の重たいゲームを1400時間以上プレイしましたが不具合は発生していません。 また、ベンチスコアも変わらず21000弱程度と性能劣化もありませんでした。 このCPUは14世代LGA1700ソケットで最も良いCPUと言っても過言ではないでしょう。自信をもって勧められます。 【省電力性】 65WでもR23 15500出るので電力の割にはかなり高スコアが出ます。i7 13700Kのように電力でぶん殴るタイプではありませんので常用するならオススメです。 昨今、電気代が洒落にならないレベルですので気にされる方にはオススメできます。アイドル時のCPUは20W程度(core temp参照)ですので、14600K以上のモデルとは目に見えて省電力性能を感じます。 【互換性】 LGA1700の最終品でコアウルトラに変わりつつあるので将来性は微妙です。LGA1700をお持ちの方でサブPCを持っておきたい人は確保しても良いと思います。 コアウルトラ(実質コアノーマル)ではなくLGA1700を使いたいなら、14500,12700K,12900Kあたりを確保しておきましょう。13世代14世代は延命措置をしてるだけにしか見えません。 【総評】 価格ドットコムの価格推移を見て下さい。 『13500,14500』の値段だけが安定してるのが、評価を物語っています。 i7なんて要りません。Intelで『まともに使える最高峰のCPU』であり、それ以外ならRyzenをオススメします。

お気に入り登録2181Ryzen 9 5900X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 5900X BOX 75位 4.89
(250件)
1341件 2020/10/ 9  Ryzen 9 5900X 3.7GHz Socket AM4 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.8GHz、TDPは105W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
  • PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
この製品をおすすめするレビュー
5環境に合った選択肢

2021夏に自作。拘った部分:出来るだけハイエンドに近い石,絶対に空冷,その為TDP110W未満,当時の価格で7万円(出来ればそれ以下)。 既に発売して月日が経ってたので、 レビューが多くあり、他の比較2製品よりも、 1.性能比で空冷に有利,2.予算MAXだったので購入。 10年以上経つゲーミング筐体,140mm空冷,X570,4070無印で使用。 CPUに由来する不具合やフリーズは1度も無し。安定してます。 今となってはコレで1から自作する理由は薄いでしょうが、 AM4のCPUアップグレードには悪くない選択かと思います。

5普段使いならここまでの性能は必要ないかも

Ryzen5700GをASRock B550M Pro4に装着していましたがnVIDIA GeForce GTX 1650のビデオカードもさしていたので、ビデオカードの無駄使いになっているかと感じ、今回アップグレード目的でこれを購入しました。Ryzen5700GはRyzen2200Gの代わりにサブ機に装着しました。5900Xと5700Gはいろいろな作業を体感比較しましたが、結論から言うとあまり速度の変化はないかなと思います。価格も5700Gよりずいぶん高いので自己満足の目的だけの購入になりますね。 しかし、CPUを変えるだけでなんの操作も必要なく認識し動くのでアップグレードがとても簡単です。また、発熱も少なく5700Gと同様の環境で問題ないです。

お気に入り登録159Core Ultra 7 265 BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 7 265 BOX
  • ¥64,636
  • ノジマオンライン
    (全21店舗)
79位 4.34
(3件)
18件 2025/2/21  Core Ultra 7 265
(Arrow Lake)
2.4GHz LGA1851 20コア 20 Intel Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 20(8+12)コア20スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは182W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。リテールBox版で、CPUクーラーが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5定評通りの高性能CPU

【処理速度】 重いという評価も散見されるWindows 11 ProでDAWなどのそれなりに重いアプリを無理なく動かせています。 かなり高速、と考えていいと思います。 【安定性】 安定している時間帯が圧倒的に長いので少々気が引けますが、気になっている挙動があるので書いておきます。 使用開始から半年ほどの間に数回、Windows 11 Proで画面がすべて映った状態のまま一切の入力を受け付けなくなるという症状に見舞われています。 マウスカーソルも通常の形状のまま、一切動かずクリックもできません。キーボード入力も受け付けず、いわばキャプチャした静止画を見ているも同然の状態に陥り、強制終了するしか手がなくなります。 この事象の原因が本CPUにある可能性は必ずしも高くありませんが、いちおう情報提供しておきます。 【総評】 定評通りの高性能CPUです。

4約25年ぶりの自作PCにて、、

【処理速度】 比較的CPUの使用率が高いといわれるゲームで使用しているが、今のところ何ら問題なくスムーズに処理されている。ゲーム以外のオフィス的使用については、もう十分すぎる処理速度。 【安定性】 今のところ何らトラブルは起きておらず安定して動作している。 【省電力性】 NZXTの簡易水冷クーラー使用で上記のゲーム使用時で60℃台くらい、オフィス的使用では30℃台〜40℃台と安定している。デスクトップなのでバッテリーではないが、電源もファンがうなることは今のところ全くない。 【互換性】 対応マザーボードはいくつも選択肢があり、十分ではないか。 【総評】 頻繁にPCパーツを買い替えたりするタイプではないので、しばらく使えそうなスペックとして選択。今のところ上記の各ポイントにおいては不満は特に無いし、満足できる買い物だった。

お気に入り登録769Ryzen 9 7950X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X3D BOX
  • ¥106,000
  • ニュースタイル
    (全4店舗)
79位 4.90
(33件)
300件 2023/1/ 6  Ryzen 9 7950X3D 4.2GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは120W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
この製品をおすすめするレビュー
5型落ちでも現状オーバースペック

構成 CPU:Ryzen 7950x3D M/B: TUF GAMING B650M-E WIFI MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2) SSD:980 PRO/970 EVO GPU:GV-N507TWF3-16GD CASE:JONSBO Z20 PSU:MAG A750GL PCIE5 CPUクーラー:MUGEN6 背面ファン:ARCTIC P12maX 天面ファン:ARCTIC P14maX 2台 GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台 【処理速度】 ゲームしかやらないので持て余している感はある。モンハンワイルズをやりながら動きを見ていると基本はキャッシュが多いCCD0方でゲームは処理しデータの読み込みのタイミングでCCD1を使う程度。7900x3Dあたりでも十分だったかも。 【安定性】 tdp120wほどなので空冷でも制御できる問題無し。 真夏のベンチマークマークだと本環境だと2%ほどシングルとマルチスコアがおちる。 【省電力性】 WQHDでモンハンワイルズをやっているがシステムで省電力パフォーマンスに設定して40-60wの稼働で快適に動作する。 expo有り、グラボも電圧を0.8vまでさげて運用してシステム全体210wMAXでモンハンを稼働している。 【総評】 型落ちたが十分すぎる性能。 シティーズスカイライン2がセールで安くなったら購入し16コアをフルに稼働してもらうのが楽しみである。 【ベンチマーク時の設定】 PBO all core -20 boost clock override +200 Scalar ctrl x10 H/W monitor で確認するとCPUに145wほどロードしていた。 冬場になればもうちょいスコアはのびるか?

5強すぎる

初めてハイエンドCPUを買ってみました めちゃめちゃ快適なんだがRX7900XTXが置いて行かれます もう一つ言いたいことがあります「電力制限はかけましょう」 アイドルで50°ゲーム時85°とか行ってミドルCPUばっかり買っていた 僕はあまりの温度の高さに驚愕してしまいました 本当にね熱すぎるよ

お気に入り登録5Ryzen Threadripper 9980X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 9980X BOX 79位 -
(0件)
0件 2025/8/ 5  Ryzen Threadripper 9980X 3.2GHz Socket sTR5 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。

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