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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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1位 |
6位 |
5.00 (4件) |
71件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/ 3 |
Core Ultra 7 270K PLUS (Arrow Lake) |
3.7GHz |
LGA1851 |
24コア |
24 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.5GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいです
代々、CPUが3世代進歩したら更新して作り直す事をモットーとしてきたので
Core i7-13700Fからの更新となりました。
MBはMSI Z890 Proシリーズのドスパラモデルとコスト優先で、FAN、メモリーは再利用と
最大のパフォーマンスは得られていないかもしれませんが、体感的に早さを感じられます。
正直、今のメモリー価格は高すぎて買い換える気持ちになりません。
CPU温度も1300Fより低いくらいです。
電源は本計画に先立って750Wから1000Wにしましたが安定して稼働してくれています。
まずは、性能・価格ともに満足です。
欲を言えばビデオ機能無しの「F」シリーズを出してコストを更に低くして貰えると
高性能のグラフィックボードをお持ちのユーザーは飛びつくのではないでしょうか?
期待しましょう
5コスパおばけ
たまたまメモリ・電源・SSD・ケース・簡易水冷など
値上げ前のストックがあったので衝動買いです
9は論外、7までは要らないと思ってましたが
ここまで安いと買ってしましますね
このマルチ性能で6万なら次世代CPU出ても
のんびり眺めて次はどうしようか楽しめそうです
一強なんて本当にいい事ない、Ryzenとバチバチにやり合ってて欲しいです
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-位 |
10位 |
4.82 (9件) |
12件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i5 14400F (Raptor Lake Refresh) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5扱いやすい
ゲーム性能ちょっと物足りない部分はあるけど
じゅうぶん動いてくれるし
Ryzen5700Xに勝てる性能だったり
熱くならない部分が極めて優秀と感じました
メモリが高いのでDDR4メモリでしばらく粘ります
5バランスが取れたCPU
【処理速度】以前使用していたCore i7_3770と比較して感覚的に早いです。
体感的には3.7GHzでも4.7GHzでもあまり変わりないと思っています。
【安定性】購入から2か月ほど毎日使用していますが問題ありません。
【省電力性】スペックには65Wとありますが、ターボブーストが常時働いているのでそれ以上の消費電力だとは思っています。
【互換性】対応ソケットが1700なので大丈夫です。「Intel CPU問題」の対象外CPUですがBIOSアップデートは必須です。
【総評】Core i7_3770対応の「Z77のマザー」が故障したので思い切って買い替えてみました。
処理が重くなるとターボブーストが働きクロックが2.5から4.7に自動で変化します。
コア数も10コアとCore i7_3770の2倍以上なので、重いソフトを動作させたときに処理が落ちず継続してソフトを使用できているので買ってよかったです。
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4位 |
12位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
Core Ultra 5 250K Plus (Arrow Lake) |
4.2GHz |
LGA1851 |
18コア |
18 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:18コア、Pコア:6+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:30MB NPU:13TOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像してたより大人しくて熱くなりませんでした。
環境を新しくしたかったのでI7 14700Kから移行してます。
【処理速度】
シングルでは14700Kから数%増
マルチでは数%減といった感じでした。
【安定性】
安定しています。
空冷クーラーのMUGEN6 BLACK EDITIONでも
最高温度70℃でした。
【省電力性】
消費電力はフルロードでMTP159Wで、
14700Kからだと80W減くらいです。
【互換性】
いつものIntelの選択幅ですね。
800番台しかないという感じなので割り切ってます。
【総評】
購入選択時にはRyzen7 9700Xなども考えたのですが
いつも超人気商品以外を買ってるので
今回もそのノリで買いました。結果かなり優秀で良かったです。
5兎にも角にも省電力でコスパお化け
いや・・・これめっちゃいいですよ?
core ultra5 235(無印)から買い換えましたが、コスパ最高です。
ポイント込みで34000円で購入しました。
コア(スレッド)数が18もあるのでマルチ性能も高いし、基本クロックも4GHz超えていて動作もキビキビ。ベースのTDPは125Wで265Kや270K plusと変わりませんが、
省電力性は全然違います。まずmaxTDPは159Wまでしか上がらないし、動作中の平均消費Wも前述の2つと比較すると相当低い。
そりゃ消費電力なんて関係ねぇ!な人は285Kを買えば良いんでしょうが、
今回の200S plusシリーズは270Kも250Kも細かい部分をブラッシュアップされていて、コアやクロックの増量以外でも性能アップが図られており、
※(D2DやL3キャッシュの改善や、ゲームブースト機能等)
そのくせ、値段は引き下げという破格な製品です。
現在の主流になっている「ゲームやるならAMDのCPU!!」・・・は今回の新型を持ってしても覆すまではできませんが、コスパとマルチスレッド性能は目を見張るものがあります。
この調子で過去の驕りを忘れて改善してくれていければ、ゲーマー市場のAMD一強を脅かしてくれて、性能競争に一石を投じてくれるのではないでしょうか?
今後もintelのさらなる発展に期待したいところです。
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-位 |
20位 |
3.94 (3件) |
6件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i5 14400 (Raptor Lake Refresh) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メインPCに使用
メインで使用していたPCがWindows11へのアップグレード
非対応のMBだったため、MB買い替えに伴い
CPUも合わせて購入しました。
メインで使うPC用なので、とにかく安定動作で
相性問題が少ないと思われるインテル製品を選びました。
ゲームや動画編集などはしないので
突出した性能も不要なので、手ごろなi5にしました。
何の不満もなく使用しています。
411世代間の進化を見せつけられた
i5-3470からの乗り換えです。
まず4スレッドから16スレッド(単純計算で4倍)なので当然ですが、動作が比べ物にならないほど速い。動画編集のエンコードも肌で感じるくらい早くなりました。
ゲームはマインクラフトとフォートナイトを遊んでみましたが、マインクラフトでは影MODを入れても150fps出ることがあり、非常に快適です。
フォートナイトでは20~40fpsと「ギリギリプレイできる」くらいでした。また、パフォーマンス設定にすると何回もクラッシュしてしまいましたので、要改善です。
今後グラボも導入する予定ですので、どれくらい化けるのか楽しみです。
■現構成 自作
CPU: i5-14400
GPU: Intel UHD Graphics 730
RAM: 32GB
M/B: ASUS PRIME B760M-A WIFI D4
PSU: 玄人志向 KRPW-PK750W
SSD: WD Blue SN850
HDD: Hitachi HDT725032VLA360
■旧構成 Dell Optiplex 7010
CPU: i5-3470
GPU: Intel HD Graphics 2500
RAM: 4GB
M/B: -
PSU: -
SSD: Toshiba THNSNH128GCST
HDD: -
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-位 |
22位 |
5.00 (4件) |
152件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i7 14700F (Raptor Lake Refresh) |
2.1GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザボ更新で安定
何かと批判されがちな世代ですが、安定して動作しています。
マザボのUEFIをちゃんと更新したおかげか、例の電圧問題には一回も出くわしておりません。
処理性能もさすがのCore i7で、4K動画編集もプロキシ無しで強引にできるぐらいには使えます。
これでいて空冷クーラーの虎徹Mark.3でも問題なく冷やせるのが良いと思います(さすがに付属品のリテールクーラーだとムリだと思う)。
なお、F付CPUはオンボードグラフィック非搭載モデルなので、グラボ必須な点は注意が必要ですね。
5DDR4メモリーを使い、出来る限り安く高性能を狙いました
この世代はi9で高性能を狙うか、i7以下で価格を抑えるかで判断が分かれます。
この製品はi9程の程のスレッドが必要で無い時に、出来る限り低価格で高性能を得たいとすると選択肢に入ります。
私の場合は、DDR4メモリーを使いたいので対応マザーと一緒に購入しました。Fタイプなので内蔵グラフィックスはありませんが、メモリースピードをCPUに全振り出来るのでDDR4メモリーを使う時に保険になると思います。
インテルCPUであれば互換チェックの最右翼になる訳で、噂はさておき鉄板ですね。次世代のマルチダイに不安を覚えるなら、今でも選択肢に入ると思います。
【総評】
消費電力の問題でシングルスレッドが頭打ちになり、マルチスレッドで性能を出す時代になりましたが、マルチスレッドを使うにしても限界があるのは事実。また、マルチスレッドとなるとメモリースピードが重要になります。自分の使い方に合わせたCPUとメモリーの選択が重要になります。
どうしても消費電力が気になる時は、マザーボードの設定を変えるとノート級に抑える事にもチャレンジできるのが強みです。
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-位 |
25位 |
4.17 (6件) |
35件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i5 14600K (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5本当に安価な空冷クーラーのみで大丈夫でした
K付きCPUなので流石に付属のクーラーもなく、
あれはあまりに低発熱CPUだけでの話ですから、
私はAK400クラス、12pシングルファンクーラーを使用でした。(今もですがw)
PCケースのファンも特別に足してもいません。付属してたリアのファンのみですね。
使用のマザーがB760Mで当然にOCはできません。
定格使いで125W-181WのCPUです。 3,000円以下のクーラーでも何ら問題なく使用でした。
しばらくずっとはCEP機能も知らずなので、下手に電圧や電力絞ったりすると
大きくパフォーマンスが下がるので設定は温度的に不利なデフォルト使いでしたね。
こんな扱いやすいながらも高性能なCPUは考えられないほどに満足してました。
けれど欲には勝てずにcore ULTRA 7 265KFが安価に手に入りそうなことになって、
少しでも使用感の改善が図られたらと望みましたので、そこで14600Kとは離別となったのですw
4これからまた円安になりそうなので今位が買いでしょう
色々と問題のあったCPUですが、今現在の価格まで下がってくれば間違いなく買いでしょう。
インテルデフォルトのPL1/PL2/181W,PL4/285Wで運用すればAK400でも92度位です。
通常使用用途、多少のゲームにはコスパは高いのではないでしょうか。
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-位 |
27位 |
3.80 (19件) |
449件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i9 14900K (Raptor Lake Refresh) |
3.2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5処理能力が高すぎました。
9年ほど前の自作PCからの更新です。
目的は、
〇Winq10の終了。←これがなければ気にせず使う予定でした。
〇動画エンコで所有PC程度〜以上の処理能力を有していそうなCPU
(録り貯めた動画をMP4に処理する程度ですが、アプリを3〜4つ程度同時起動させて、録り貯めた物も各アプリに10から20動画程度処理させる。使用中のPCは36tと40tです。)
〇↑処理中に他の操作(動画編集処理程度は可能な余力がある事。)
で、悩んでスレッド数の多いCPUを選びました。2024年12月購入なので、在庫有り/安価?なK付きから選びました。AMDは10万超えでしたので諦めました。
心配なのは、自滅・爆熱・大食いCPU? ECoreは仕事するのか?
マザーはZですが、USB-C、PCI-E等の足回りが個人的に必要と思われる2万程度の物を選びました。
9年ぶりの自作で何かと苦労したような?
処理速度:エンコ処理も問題も無く、処理速度も短くなり、同時に他の操作をしていても問題なく使える物でした。
サーマルに入りにくいレベル+長時間エンコで我慢できそうな電圧まで落としてます。(簡易水冷120o3連装着してますが、BIOS上では空冷ファン表示です。)
組み立て当初は、Win10でのP/Eコアの振り分けが悪く、ものすごい失敗感がありました。Win10⇒Win11でP/Eコアの振り分けが安定して使えている様なので安心しました。
安定性:使用していたWin10環境をWin11にしたのですが、古いドライバーとかアプリの見直しで現在は安定しています。9年前に購入していたチューナー+TvTest,TvRecもWin10時代より安定しているような気がします。
省電力性:デフォルトのままだと☆1ですよね?
自分は、適当に電圧を落としているので、今のところは素直なCPUに感じます。 性能を極めなければ☆5ですね。
互換性:わからない。
多分?Intelの実P/Eコア最適化を極めていくはずなので? ハイパーCPUは取り残されていくのでしょうか?
CPU足切りも速そうで心配ではあります。
Ultraは、エンコアプリ/MSオフィスでの性能がかなり低い場面もあるみたいな記事を見かけました。最適化が出来ていないだけなのかな?
その他
i9の性能が確認できたので、残りのPCはi5の14400Fにしたのですが、エンコだけで見れば、アプリ2〜3つ同時起動の処理程度は問題が無く、9年分の進化はものすごいものが有ったのですね。
2台のPCを終焉直後のCPUで組みなおすのはおバカな行為と思いますが、今のところは失敗した気持ちはありません。
5性能は十分すぎです
MBはZ790を使用。
【処理速度】
とにかく速いです。
あっという間に動画編集等の処理が終わります。
【安定性】
簡易水冷MSI MAG CORELIQUID E360を使っていますが、
全く問題ありません、
動画編集がメインですが、格段に安定して速くなりました。
【省電力性】
これは期待しない方がいいかも。
【互換性】
intelなので、特に問題は無いです。
【総評】
十分なパフォーマンスが出ており、満足です。
爆熱と言うほどでも無いし、普通に使えます。
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-位 |
32位 |
4.73 (11件) |
61件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i5 14600KF (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不具合なきゃ安くて最高
DDR 4メモリ余ってたのではじめての自作を決意
マザーボードに魅力を感じれなくRyzen5000シリーズにしようと言う気持ちになれなくて先に14400Fを買い(予備にします)
次に14600KFでチャレンジです
ベンチを回せばRyzen7 9000シリーズ並みだし
使用感は変わらずの全体的にゲーム性能向上してくれてます(APEXで平均50FPS増)
不具合なきゃ安く組むには最高なのでは?と錯覚しそうです
不具合無ければ最適解レベルのCPUだったのかもしれない
追記
オーバークロックもしてないですがRT620という空冷クーラーで運用して
爆熱と言われるわりには温度も安定してます
今のところRX9070XT を組み合わせても
ちゃんと性能引き出せてる感じあります
5AliExpessでバルク品購入しました
元々F なしの14600K使用でして、
その性能/価格に満足しておりました。
Aliのバルク品がやけに安価に出てましたので、
気になってひとつ組んでみましょうかと買ってみたものでした。
動作そのものは全く問題ありませんでした。
しっかりとパフォーマンスも出てますし唯一内蔵GPU機能がない
「KF表記」の正式な商品でした。
ここは14600K BOXのカテゴリーレビュー場所です。
書き込み記載が拙いなら削除してくださって構いません。
そして書き込み自体不適切だとされるならお詫びいたします。
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-位 |
34位 |
4.34 (10件) |
1133件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Core Ultra 9 285K (Arrow Lake) |
3.7GHz |
LGA1851 |
24コア |
24 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
【特長】- 24(8+16)コア24スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.7GHz、PBPは125W、MTPは250W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても省エネ性能にすぐれたCPU
負荷をかけると一時的に温度があがることはあるも、2連ファンの簡易水冷で平時50度以下のとても優秀なCPU。Pコア8スレッド、Eコア16とコア数は同じものの、ハイパースレッドがなく、事実上の劣化版だが、日常運用で困ることはない。
買い替えた経緯は、i9-13900Kのマザボが停電時の過電流でマザーボードが不安定となり、どうせならはZ890とUltra9-285Kを購入したのがきっかけ。もともとマザーボードかAsRockのZ790MITXaxで相性問題に悩まされていたので、ちょうど良かった。PC利用できないと業務にさしつかえるため急ぎ用意したが、あとから調べたら13900Kのほうが性能よかったと知り愕然。
一方で、通常利用においては不自由なく、かつ、高負荷時も消費電力が235W→150Wと低電力のため発熱ほぼなく、9系列なのに2連水冷で十分冷えており、「近い性能なのに低電力」はとても魅力。CHATGPTがあまりの負荷でPCがフリーズ状態になることから、分離のため、2プロセッサ/4コアの計8プロセッサ/16Gの仮想クライアントも併用しているが、ホストもゲストもサクサク動作。だだし温度は10-15℃ほどあがるw
XMPを2.0にしたらメモリ関連のBSODが出まくったが、200S Boost+XMP1.0で安定したので、その設定で運用している。なお、UltraシリーズはWindowsのAI機能の打ち出しだったが、TOSが要求仕様に未達でほぼ利用されていない。AIでの画像処理、生成などで利用される程度。これはCopilotの要求が40TOS以上に対し、Ultraは20TOS程度しかないためとなる。というか、アプリがほぼ対応していないのでこれからに期待。
\81,580 CPU Intel Core i9 13900K BOX→90,530 Intel Ultra 9 285K BOX
\47,200 RAM GSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS
\99,800 GPU GIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0
\39,570 MB AsRock Z790M-ITX WiFi→\57,123 ASUS ROG STRIX Z890MI-Gaming WIFI
\20,334 PW COOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ
\11,356 M.2 WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E→ \15,980 M.2 PHD-ISM2G4-2T
\22,600 cother MSI MPG CORELIQUID K240 K2
\24,178 PCケース Lian Li A4-H2OX4 BLACK
\4,780 other PCR32 LGA1700 Anti Bent Cool Booster → \5,924 PCR32 LGA1851 Anti Bent Cool Booster
5実際に使ってみると何故か評判よりかなり速いCPU
360mm AIOと普通の冷却ですがネット上にあるリザルトよりもかなり速く動いてくれました
CUDIMMに関してはPMICのせいで安定性を損なっているのを見かけるので自分はUDIMMを使用しています
AION2のようなMMOや物理演算ゲームでは14900KSより速くなっています(正確な比較は不可能なので口コミや体感ベース)
巷で言われている14900Kより285Kの方が冷えやすいというのは間違っていて14900Kは無制限で、285Kはintelデフォルト(R23マルチHWinfo読み約220W)で評価しているということを完全に無視しています(正確な比較は285K techpowerupページを参照)
OCも試してみましたが安定しなかったので定格で使用しています。DLVRモードからPGMモードに変更し、ダイレクトダイだと全コア5.8GHzで動いているのも見かけましたが安定しているかどうかは懐疑的です
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-位 |
36位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/1/24 |
Core Ultra 5 225F (Arrow Lake) |
3.3GHz |
LGA1851 |
10コア |
10 |
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【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:121W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:22MB NPU:13TOPS
【特長】- 10(6+4)コア10スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.9GHz、PBPは65W、MTPは121W。
- PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能を持たないため、別途ビデオカードが必要。
- コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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414400fとの比較
このCPUを選ぶときに気になるのは14400fとの競合だと思います。
私が買ったとき14000fは2万円で値上がり傾向、225fは2.5万円で値下がり傾向でした。
最終的な性能に言うほど大きな差がないので、結局LGA1700か LGA1851のどっちのソケットを選ぶかと言うことになるかと。
LGA1700はDDR4も選べるのと、現在終売で値上がり傾向とは言えまだ比較的安いメリットはありますが、個人的には今後の入手難易度が上がることを考えてDDR5にしたいと考えました。
購入したのがパソコン工房ですが、パソコン工房では LGA1851対応のasus B860マザボがWi-Fi付きで15000円と安かったのと、 LGA1700は DDR5対応になると一気にマザボが高くなるので、結局225fを選択した感じです。
長々と書きましたが、結局そのとき入手可能なマザボ、メモリとの組み合わせで14400fとどちらが最適か考える形になるのかなと。
14400fが最近のIntelでは特にコスパ優秀と言われるくらいですから、225fもその立ち位置になるでしょう。
ここまでなぜ買ったかを書きましたが、基本性能に不満はありません。価格が安ければ安牌だと思います。
4発熱や省エネを気にする方に(価格がもう少し安ければ)
父親の書斎のデスクトップを新調すべく購入。
省エネ重視やシンプルな構成を検討している方は候補に挙げていいと思います。
ただ、価格がまだ落ち着いていないのが玉に傷ですね。
満足度:★★★★☆
満点でないのは価格面です。
処理速度:★★★☆☆
省エネ重視なので多くは求めませんが、十分条件は満たしてます。
安定性:★★★★★
定格運用+付属のリテールクーラーできっちり安定してます。
省電力性:★★★★★
200WのTFX電源でばっちり運用可能です。
互換性:★★★☆☆
ソケットの互換性に限ってはインテルは毎回の事ですので。
構成
CPU:これ
※リテールクーラーはAinexのBS-1700で固定
M/B:GIGABYTE B860M-D2H
RAM:Crucial CP2K16G56C46U5(16GBx2)
SSD:WD BLUE WDS500G3B0E-EC(500GB)2枚(システムとバックアップで各1枚)
電源:NEC-MATE(Pen4時代)の純正TFX電源(200W)
ケース:NEC-MATE(Pen4時代)の純正品
OS:Windows11 PRO
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-位 |
41位 |
3.77 (21件) |
450件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i7 14700K (Raptor Lake Refresh) |
3.4GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今さらながら、押し通る
【処理速度】
13700kからの入れ替えなんでマジで体感ゼロ
新しいCPU が出ると…何と言うか…ザワザワして…
自作erなら解りますよね☆
【安定性】
BIOS は最新の ver.4505 にしてます
vid も抑えられてますし今んとこ無問題
【省電力性】
PL 1.2を220W 制限にしてます
これ以上はスコアの伸びがイマイチなんで
ここに落ち着きました
【互換性】
どう考えてもAMDには劣っていますが
まぁそれもまた一興
【総評】
新しい200sシリーズを横目に「俺環はまだイケる」
「アイツらにはHTが無いんじゃっ」
と自分を鼓舞しながら苦し紛れのこの一手
やっぱ自作は楽しいですね〜(^з^)-☆
5B660だけどBOX版6万円切ったので入手。つよい
※投稿当初のレビューをお読みの方へ:タイトルにも書いた入手価格を盛大に誤っていました。末尾にその旨付記しております。
B660マザーのため倍率アンロックは活きない。
CEP無効化も、14世代ならKなしでできてしまう。
それでも選んだのは付属クーラーがいらないから。
そういう雑な選択を、6万円切りという価格は実現してしまうのである。
【処理速度】
折り紙付き。Pコアだけで8つ、それぞれがブーストクロック5.6GHz。ゲーム以外で応答が遅くて困ることはまず無い。
ただ、エンコードやソフトウェアビルドで全開稼働させるとなると話は全然違うことになってしまう。これは皆様耳タコの消費電力問題によるものであるため、省電力性の項に譲る。
【安定性】
知っての通り、通常のマザーではCPU劣化の防止のため0x12Eマイクロコードの適用が必要になる。
ただ、MSI製マザーボードの"Lite Load"設定をシビアに設定することで0x125より前のマイクロコードを使用していても劣化を回避できる可能性が指摘されており、手元ではデフォルトの8級から4級まで絞り上げて使用している。(読者へ:まだ買ったばかりです。使い込むにつれて泣きを見る可能性は非常に高いので記載内容の安易な真似は厳禁としておきます)
なお、この個体では3級までなら動作はすることを確認しているが、3級にするとゲームでフレームドロップを起こしたため4級に再設定した経緯がある。これがCINEBENCH R23だと安定動作せずに断念した2級まで影響は見られなかったので、ゲーマーとクリエイターで最適解は異なるのかもしれない。
とはいえ、リスクを冒してまで古いマイクロコードで動かすのはなぜかといえば、CEP無効化による広範囲の電圧制御がブロックされるより前のBIOSバージョンを選択すると添付のマイクロコードは0x11Dだからである。MSIマザーでLite Loadを締めることで因果は一周し、安定性問題を回避したまま高効率を享受できるようになるという目算になる。……もしかするとこの状態でMicrosoftがWindows Updateで0x12Eを配布することで完璧になるのかもしれないが、Windowsへのマイクロコード同梱はMeltdown/Spectreで話に聞いて以降は聞いたことがないのでどうなっているのかわからない。
【省電力性】
ポン付け設定レスでCINEBENCHに供すれば電力バカ食い。
手元のマザー・筐体・クーラーでは冷却に難があったのでi5-12400Fにて冷却性能を余らせまくっていた友人にテストしてもらってフルパワーを出すと、MTP253Wは当然のように出し切ってさらに電力制限を解除したところ290W弱をマーク。
ただし、近年のCPUクーラーは大体の製品が許容TDP200Wオーバーを公称する。当該友人PCのクーラーはPCCOOLER GAME ICE K6という入手時4千円弱程度の製品だったものの当然のように冷やし切った。一見いかにも優良誤認表示をやってそうな(失礼)カタログスペックからさらに溢れる出力に晒しても、ケースのエアフローが優れており眠る性能を最大限発揮できれば捌き切れてしまうことがある。
ポン付けでは話はここまでであるが、この項の冒頭で少し書いた通り貸し出しから戻ってくれば私自身はそれでは冷やし切れない環境しか持っていない。
そこでマザーに設定した電力制限は145W。HWiNFOで監視しながら手持ちのゲームを遊ぶと、意外とゲームでは電力制限スロットリングの状態にならず性能の制限は発生しない。
では動画エンコードやソフトウェアビルドではどうしようもないのか。ここで意識を向けるべきなのはハイブリッド構成の中身である。一般的なPコアとEコアへの理解は「Pは高速で、Eは電力ケチるためのコア」……これは大きな誤解。正しくは「Pコアは最高の応答性でユーザーをもてなすコアで、Eコアは全力稼働時のワッパを高めるコア。電力ケチは最近のノート用CPUにあるLPEコア」ということで、タスクマネージャーが持つ「関係の設定」機能やsystemd-runの"AllowedCPU"オプションでPコアを使わないようにしてしまえばヤバいCPUではなく、またPコアが遊ぶおかげで処理待ち中も快適に他の事で時間を潰せる。
……欲を言えばPL1の時間だけPコアも動員するような仕組みにしたいが、OSもBIOSもそんなに高度な協調制御をサポートしない(調査不足?)ので仕方がない。
【互換性】
語るまでもなく600シリーズと700シリーズで一通り動き、Z系チップセットで用いれば倍率アンロックも作動すると思われる。Z690/790は未所持のため倍率アンロックは試していない。
Intel製品は相性問題には総じて強いので、そもそもソケットが合わないとかのポカを別にすれば互換性に特別気を尖らせる必要はない。……強いて言うなら、安定性の項で語った件のためにMSIマザーを選好することはあるかもしれない。
【総評】
フルパワーにこだわるエンスージアストにとっては電力効率の悪いCPUという評価は免れられないが、様々な方法で消費電力を絞った際に性能がスカスカになってしまうというわけではなく期待通りに効率が高まる。ここが守られているCPUは私は爆熱であるとはみなさない。
「倍率アンロック品ではあるがアンロックする必要があんまり無い、自由度の高いCPU」であると判断したい。
【お詫び】レビュー投稿時、6万円切り(実際は58,500JPY)と書くはずが誤って5万円切りと記載していました。25/04/23現在振込なら5.3万くらいまで下がっていますが4万円台はさすがに難しいように見えます。大変申し訳ありませんでした。タイトルと記述を修正してあります。
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-位 |
42位 |
4.75 (6件) |
10件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Core Ultra 5 245K (Arrow Lake) |
4.2GHz |
LGA1851 |
14コア |
14 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.2GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS
【特長】- 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは159W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5時代の流れか
何十年ぶりかの自作PC挑戦で購入。
素人のじじいです。Core Ultra 5の225を最初予定してましたが、こちらの245Kがお値打ちになってたので変更してみました。
225と245Kと迷いどちらが正解だったのか、あまり違いも分かりませんが快適に稼働しているので満足です。
余裕ができたらグラボ追加してゲームでもやってみたいかな。
5TB3機器がある場合におすすめ
2025/12/3付近でDDR5メモリだけぎりぎりお安く買えたため、買い替えることにしました。
CPU 5700X→これ
GPU 9060XT 8GB
M/B B550M→Z890 ICE
MEM DDR4 3600 8GB×2→DDR5 7200 16GB×2
【処理速度】
問題なし
【安定性】
メモリかCPUかM/Bが要因かは分かりませんが、より安定するように感じた。
【省電力性】
よくわかりませんが、重い処理自体はしていないのでファンがうるさくなることがそもそもないので問題なさそうです。
【互換性】
TB3のA/Iも安定してつながっているため問題なさそう。
メモリも7200とOCしてるけど問題なし。
【総評】
前のPCがB550Mだったため、ケースは大型なのに前面type-cがないなどで不便だったために買い替えました。
TB3のA/Iを持っているため、こちらに対応するマザーボードで最新だとUSB4付のX870かTB4付きのB860かZ890の白がいいと決めていました。
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11位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/24 |
Core Ultra 5 250KF Plus (Arrow Lake) |
4.2GHz |
LGA1851 |
18コア |
18 |
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【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:18コア、Pコア:6+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:30MB NPU:13TOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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514600kfからの乗せ変え
【処理速度】
DDR4 14600kからの乗せ変えなのでゲームすると相当良くなった感じする
【安定性】
困るとこないかも
【省電力性】
ここが一番変わったと思うところ
電源をいれてCPUクーラーファンの音しなくなった
温度もシネベンチ回して60度とかなので熱くなりにくいかんじが良い!
【互換性】
マザーボードなににするか迷うくらいには
【総評】
Corei7 14700kを省エネにして発熱抑えつつ扱いやすくなってる感じなんですかね
長く使いますって人には間違いなくおすすめ
新型のCPU試したいとかそんな方は
AM5 Ryzenおすすめだとおもいますが
将来性はないであろうU5 250kfplusですが
長く使えるやつだとおもいます。
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-位 |
46位 |
4.83 (5件) |
14件 |
2025/1/27 |
2025/1/24 |
Core Ultra 5 225 (Arrow Lake) |
3.3GHz |
LGA1851 |
10コア |
10 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:121W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:22MB NPU:13TOPS
【特長】- 10(6+4)コア10スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.9GHz、PBPは65W、MTPは121W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソケットLGA1851に注意
マザボPRIME H810M-A-CSMを購入した以外は、手元部品の使いまわしで組み立てた。
AMD人気の中、これを選んだのは単に安かったから。
検索やHPの閲覧程度にしか使用しない10世代i3の家族共用PCを置き換えたが、使用実態がライトすぎて宝の持ち腐れだ。
従って、ストレスもなく、動作も安定し、発熱も少ない。
レビューになっておらず申し訳ない限りだが、タイトルどおり、次期CPUのソケット形状がどうなるのかに着目しながらの購入をお勧めしたい。
5思った以上に意外に良かった225
ウルトラも試そうと購入。225は消費電力も少なく扱いやすかったです。また、処理性能は思った以上に良く、ゲーミングでも予想以上の働きをします。確かに今はRyzenが優勢ではありますが、こちらも、意外によかったです。
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-位 |
48位 |
4.22 (7件) |
161件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i7 14700KF (Raptor Lake Refresh) |
3.4GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実は良コスパ
FなのでGPU必須ですが、GPU持ちの方にとってはKより安くて無印並み価格なのでお薦めです。
さらにセールやポイントの時期を見極めれば結構安価に買えるはずです。
AMDのコスパ優位性も薄れている中、Intel 13→14Genで唯一まともな(とはいってもコア数増しですが)進化をしたモデルですし、Core UltraはモバイルMeteor LakeがパッとしなかったのでデスクトップLunar Lakeは様子見かなということで、いい機会だと思って購入しました。
【処理速度】
i7 6700無印から8年ぶりの自作なので見違えるほどのスピードで大満足です。
AI-CPUが本格化するまでは交代させる必要もなさげです。
【安定性】
安定性に関しては、例の件が完全に落ち着いていないので評価外とさせてください。
【省電力性】
デフォルトだと電力食いなものの、設定次第で何とでもなります。
自分が購入した2024/7時点だと数多くの先例があり、何の苦労もなくセッティングできます。
逆にOC側に振るのも同じく苦労レスです。
【互換性】
フル回転で300W超まで行くCPUなので電源回路がちゃんとしてる必要がありますが、基本的にマザボは選び放題ですし、その他コンポーネントとの相性問題も一切無縁です。
【総評】
確かに高価ではあるのですが、2023〜2024 Intel/AMDの上位CPU群では性能価格比バランスが一番良いのではないでしょうか。
【レビュー環境】
CPU:Intel Core i7 14700KF
M/B:ASUS TUF GAMING Z790-PLUS WIFI
VGA:PNY GeForce RTX 4070 Super 12GB VERTO OC
RAM:Crucial PRO DDR5-5600 16GBx2
SSD:Solidigm P44 Pro 2TB
NIC : Binardat NA10G1T AQC107 10GbE
Cooler:Fractal Design Lumen S36 V2
Case:Corsair 4000D Airflow Tempered Glass
OS:Windows11 Pro
5古い虎徹で静音 99W 運用でも、実は高バランス高性能。
2013年からの10年超で使用のヒートパイプが衰えている虎徹で使用。
昨年10月購入でROG Strix Z690-A Gaming WiFi D4を12世代から流用。
主目的 ゲーム時 100W級から50W級にするために、
・5.5GHz → 5.2GHz CoreV 1.27V化 更にV/Fで-0.3V Offset(1.0V級)
PコアとEコア全フル負荷時の電力制限(PL1、2)を、虎徹考慮で99Wに。
※ROG STRIX Z690A D4 の VRM CoreV を直に1.290V設定。
※LLC Level 4 (1-8 間 標準3)時で CoreV 実 1.270V となる設定。
※ゲーム時は主にV/F8、フル負荷は主にV/F5 。VF8~5で-0.3Vで調整。
※1~2 コア時 x58 、3~8 コア時 x52 。 3~7と8コア時で細分も今後に。
※1~2 コア時 x56 以下がエコでよりマルチ時 99Wで伸びやすく推奨。
99W 制限でも CineR23 シングル 2300級、マルチ 30000級 が可能。
※14900Kでは、99Wで シングル 2350を維持しつつ、マルチ35000級。
ゲームもDDR4-4200 Gear1(DDR5-8400 Gear2相当)でかなり優秀。
大幅にエコ化可能で、エコ化でもゲームもマルチもと万能的。
BIOS弄れる方には大いにお勧め。 99W 14700K(F)は十分優秀。
虎徹より冷える環境ではもっとスコアが上がるはずでもあり。
しかしデフォルト(マザーにもよるようだが)で使用するなら最低でも360mmラジエーターの簡易水冷が必須となり、電圧が14900Kほどではないがかなり高めに盛られている(なので電圧下げても更にそこからかなりオフセットできたりする)ので、無駄多くで勿体なくもありでお勧め度は下がる。
電力制限以上に電圧を下げる方向がこのCPUを上手に使うコツとなります。
-8/12 -
VRM 電圧設定が間違っていたのて訂正。 1.335Vではなく1.290V設定。
CPU Profile を 99W制限設定でテストしたので追加。 8コア時は最大 x52
- 8/13 -
CPU Profile を 99W 4~5スレッドと2~3スレッド時の倍率をx55とx58。
電圧設定はそのままでど安定でした。ただし冷却絡みで倍率維持できず。
Geekもマルチ時に100上昇するようですが測定誤差範囲として割愛。
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-位 |
49位 |
4.33 (4件) |
9件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Core Ultra 7 265KF (Arrow Lake) |
3.9GHz |
LGA1851 |
20コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.5GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS
【特長】- 20(8+12)コア20スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは5.5GHz、PBPは125W、MTPは250W。
- PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能を持たないため、別途ビデオカードが必要。
- コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて性能がよい
【処理速度】
core i5 11400からこのCPUに変えたので、相当早くなりました。
グラフィック機能はないですが、こんなものを買う人はグラボも買うので問題はないです。
【安定性】
intel 200 boostによるOCでも問題なし。
【省電力性】
KつきのCPU買ったのであればZのチップセットを買うだろうという前提
PL2やLLCをいじれるため不満なら変えればよい
【互換性】
LGA1851のマザーボードはたくさんあるが、この世代はこの1代で終わってしまうため、互換性は低いという評価
【総評】
性能のわりに安いというのはいいことだと思います。
ソケットが短命なのが玉に瑕。
5空冷クーラーでも十分なCPUです。
できれば6,000円以上なやや高級なクーラーが望ましいでしょう。
私はAK400レベルなクーラーを使用です。
さすがに今のように室温28℃ありますと、マザー定格の設定では
PL1(155W)、PL2(250W)はきついです。
そこでPL1を125w、PL2を215Wで電力下げています。
TJ105℃になってて、その温度まで達せなければ落ちないマザーです。
このCPUは中古品をフリマで3.8万円で買いました。
それまではi5 14600kを使用で、ゲーム性には向かないと言われた
Core Ultra CPUではありますが、クリエイター用途では改善を期待しての購入でした。
PCケースにはリアの排気ファンと、安価なCPUクーラー・ファンのみです。
今少しだけ冷やす工夫はすべきと思いますが、30℃超すような日は人間のほうが弱いので、
エアコンを入れることでPCのほうはこのまま使う方向かなとなりそう。
OCや低電圧化などは行わないですから、甘やか過ぎずCPUに任せてもよいのではと考える自分です。
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-位 |
49位 |
4.45 (16件) |
582件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Core Ultra 7 265K (Arrow Lake) |
3.9GHz |
LGA1851 |
20コア |
20 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.5GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS
【特長】- 20(8+12)コア20スレッドで動作、ソケットLGA1851対応デスクトップ向けCPU。基本クロック 3.3GHz、最大クロック 5.5GHz、PBP 125W、MTP 250W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定、無難。今となっては対応メモリが惜しいか
昨年12月に自作PCの組み替えで購入しました。
最近はAMDのRyzenがどんどんシェアを伸ばしていますが、個人的に今までずっとインテル製CPUを使ってきて特に不満は感じなかったので、今回も引き続きインテルを選択。
【処理速度】
快適そのものです。旧i7のラインですので、一般個人においてスペック不足を感じる場面はまず無いでしょう。
価格差がきわめて小さいのでF付きではなく内蔵GPUありの265Kを選択しました。普段は使わない内蔵GPUですが、映像周りのトラブル発生時には原因の切り分けに使えるので無いよりはあったほうが便利です。
【安定性】
3ヶ月以上使っていますが、今のところ動作に問題はありません。安定してます。
なお現時点でオーバークロックはしておらず、定格での運用です。
【省電力性】
よく分からないので無評価。
【互換性】
次世代はソケットが変わるそうなので、対応マザーは今世代のZ890のみですね。OC不可も含めるならH810やB860も一応使えます。歴代でも何度かありましたが、ソケットが1世代で切られるのは辛い。
けど今となっては先の互換性よりも、前世代までのDDR4メモリ対応マザーで使えない点のほうが痛いかも。DDR5がもはや希少金属レベルの代物と化してますからね…。
【総評】
今世代より長らく続いた「Core i」シリーズが改名され「Core Ultra」シリーズとなった訳ですが、申し訳程度のNPUが搭載された程度で、通常使用において目新しい点は見当たりません。
しかし逆にいえばトラブルやクセの無いCPUで、非常に無難な仕上がりです。シェアや株価を大暴落させた第13〜14世代のコア死が解消され、第12世代までのインテルが帰ってきたような感じです。
5Intel好きなら普通にアリ
【構成】
CPU:Core Ultra 7 265K (CPUクーラー:Noctua NH-U12A)
M/B:Asus ROG B860-F Gaming WIFI
GPU:RTX3070
RAM:Crucial DDR-5 6000 32GBx2
ストレージ:Crucial T-500 1TB+2TB
前環境:Core i7 11800H RTX3070Laptop/Ryzen7 3700X RTX3070
【処理速度】
初のPコアEコア搭載のCPUを使いましたが、ハイパースレッディングがなくても特段困ることはないですね。
メイン作業やゲームをしながら、動画や音楽再生等マルチタスクをしても処理落ちがなくなりました。
【安定性】
初期のbiosを使っていないので、なんとも言えませんが最適化が進んでおり、13/14世代のようなCPUの劣化問題もなく、Adobe系やBlenderのソフトでも落ちることなく助かっています。
【省電力性】
以前のCoreシリーズより省電力で発熱がマシになっており、Noctua大好きな自分にとっては同社NH-U12Aでも十分に冷やせるので満足しています。
【互換性】
LGA1851自体がCore Ultraの300sが出るか不明で、大幅な性能向上すると言われている400sが新たなソケットに変わるとも言われているので、無評価です。
LGA1700と同じファンが使えるのがまだ助かっています。
【総評】
9月の2週目にアキバでパーツを調達をしましたが、CPUとRAMやM.2がネット価格より大幅に安くなっており、ネット価格より2万円も安く済みました。
また、Ryzenと比べるとゲームの性能は落ちるものの、Adobe系のソフトが落ちることがあったので、動作の安定感とIntelがやはり好きなので、今回購入して組んで正解だと思っています。
冒頭に述べた通り、CPUがGPUのボトルネックになっていて、組み直した際に殆どのゲームでfpsが2倍になってのには驚きました。
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-位 |
52位 |
4.75 (9件) |
227件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i7 14700 (Raptor Lake Refresh) |
2.1GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5憧れの 14世代Corei7
【処理速度】
14世代 一抹の不安もあるが満足
【安定性】
◎安定
【省電力性】
発熱 様子見
【互換性】
◎LGA1700
【総評】
i3 12100Fを交換 価格もこなれています。
全体的に早くなったような気がする。極端な変化は微妙。
i3 リテールファンで、高負荷も特に問題なしだった。
i7 ゲームで100℃をチョイチョイ記録
マルチタスクは、怖いかも 虎徹M3 注文
虎徹M3装着 アイドル36℃ 3Dゲーム snowranner 60℃
でかすぎて ケース側面ファン2か所 撤去
以前に使った i7 920 と比べられない進歩でビックリ
54.5万円ほどで購入できるのであればアップグレードにいい
【構成】
CPU:Intel Core i7-14700
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:iCUE 2000D RGB Airflow
低電力版のCPUで性能不足を感じていたため、
i7-13700Tからのアップグレードにて購入しました。
【処理速度】
TDPが上がっているため、その分の性能が向上し満足している。
【安定性】
第14世代で不具合があるが、定格で使用する分には今のところ問題は発生していない。
【総評】
2025年5月現在、ポイント還元を含めると約4.5万円で購入できる。
この価格であればi5などの下位CPUから環境を変えずにアップグレードするのに
ちょうどいいCPUだと思います。
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-位 |
53位 |
4.70 (4件) |
54件 |
2022/3/29 |
2022/4/ 5 |
Core i9 12900KS (Alder Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:150W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロック3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロック5.2GHz(Pコア)/4.0GHz(Eコア)、最大ブーストクロック5.5GHz。PBPは150W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったよりもじゃじゃ馬ではなかった
【処理速度】
とりあえず安定志向の設定で始めたところなので、細かいベンチマークはとっていませんが、快適に使えています。
【安定性】
筐体がコンパクトで、水冷もAIO280までしか付けられなかったので、PL1=200W、PL2=220Wでおさえていますが、一度も不安定な動作を見せることなく、きわめて安定して動いています。
【省電力性】
Ryzenと比べると、アイドル時は冷え冷えで、動き出すとスコーンと熱くなり、終わるとまたすぐ下がる感じが特徴的です。
【互換性】
インテルなので、特に互換性問題は生じていないです。
【総評】
Core i9のKなので、恐る恐る攻めた設定を試していますが、思ったよりも安定していて拍子抜けした感じです。ゲームよりもML系で使う予定なので、長時間運用した後で、またレビューを更新したいと思います。
5当たり石を手に入れるには難しい様です。
12900KSを4個購入し、OC耐性を検証し続けた結果。
オールコア5.6GHz動作できるコアを手に入れることができました。
個体によってかなりOC耐性が異なっており、オールコア5.5GHzに1.575V入れる必要のあるものもありました。逆に1.35Vですんなり回る個体もありかなりマチマチです。
ASUSではSP値というのが出ますが、私の環境はMSIですので数値化できない点が困りました。
弄ってみたところの総評は、KSには夢があるなーと感じました。
CPU単体で300W近く消費し、OCしている人は気にしてないと思いますが省電力ではありません。
発熱もとんでもなく、長くOC状態で常用するなら殻割及び水冷必須かと思います。
限界に挑戦するオーバークロッカーにはうってつけな尖った良いCPUです。
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-位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Core Ultra 5 245KF (Arrow Lake) |
4.2GHz |
LGA1851 |
14コア |
14 |
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【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.2GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS
【特長】- 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは159W。
- PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能を持たないため、別途ビデオカードが必要。
- コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
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-位 |
58位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/28 |
Core Ultra 7 265F (Arrow Lake) |
2.4GHz |
LGA1851 |
20コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS
【特長】- 20(8+12)コア20スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは182W。
- PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能はなし。
- コードネームは「ArrowLake-S」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定・低温でファンも静か...高性能を長く使いたい私にピッタリ
オーバークロックしないグラボも買うのでので省電力モデルの265Fを購入
CPUクーラーはCPSの「RT620-BK」 LGA1851対応を採用
アマゾンで5030円で購入ツインタワーのツイン120mmファンのわりにコンパクトで場所を取らないのでマザーへの干渉もなくうまく収まってます。
高熱にならずファンも静かに稼働し動作も安定し、グラボの設定を間違えなければフリーズなど一切ないです。
マザー ROG STRIX B860-F GAMING W ヤフーS 35,472円(P2287)
CPU CoreUltra7 265F BX80768265F ヤフーS 53,665円(P2484)
メモリ Crucia32GBX2 CP2K32G56C46U5 アマゾン 23,248円
グラボ ASRock RX9060XT CL 16GO ヤフーS 65,783円(P5440)
モニタ JAPANN JN-IPS34G165UQ-HS ヤフーS 49,780円(P10957 )
電源 Thermalta TOUGHPOWERGT850W アマゾン 12,051円
SSD1 BlackSN71001TB WDS100T4X0E-EC アマゾン 11.910円
SSD2 CrucialT5001TB CT1000T500SSD8JP アマゾン 11,475円
合計263,384円(Pは付与ポイント)とOSがバージョンアップできその分浮いたとしてもちょっと使いすぎてしまった。
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-位 |
62位 |
4.74 (8件) |
16件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i5 12600KF (Alder Lake) |
3.7GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:150W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア(6Pコア+4Eコア)16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.7GHz(Pコア)/2.8GHz(Eコア)、最大クロックは4.9GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは150W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPU変更に伴い。
息子のパソコンで今まで12100、GTX1070を使っていて1080が安く入手できたのでCPU交換を検討していました。13、14世代は怖かったので手が出せず12世代の中で値段と性能のバランスが良い12600kfを選択しました。そんなに詳しくはないですが12400だと1080を使うにあたって少し性能が足りないと判断しました。現在2か月ほど使用ですが処理速度、安定性は抜群です。温度はまだ計測していませんが本体を触った感じはそんなに高くないと思いました。マザーはbiostar B660MEですが不具合なく動いています。
5DDR5で使えば良かった
【処理速度】
第6世代のi7からの交換。とても速い
【安定性】
DDR5で使ったほうが良かった
XMPのDDR4-3200は2666でしか安定しなかった
【総評】
XMPの3200がDDR4-2666でしか動かなかったが、マザーとメモリーとの相性かも
しかしその状態で動かしても十分速い
春先と比較すると6000円近く値上がっているが十分安くて速いと思う
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-位 |
63位 |
4.64 (29件) |
220件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i7 12700K (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで10年また使えます。
6700Kからの買い替えです
まだ使えたのですがWindows 11にしたかったので
ROG STRIX Z790-A GAMING WIFI D4
とセットで購入。DDR4そのまま流用。
Kなしで良かったんだけど、やると決めたらすぐやりたい
翌日届くのがこれだったのでこれに。
もちろん定格ですOCなどしません。
巷では発熱がー、反りがー
とか言われてますが
普通に使う分には問題が出るとは思えません。
SATA500GBのSSDもついでに
M.2の1TBにアップグレード。
こんな時じゃないと起動ドライブは中々取り換えませんよね。
全体的に変わったおかげか
動作が格段に速くなりました
特に大型の画像やイラストレーターファイルを扱うのが楽に。
ストレスを感じる場面がないです。
経験したトラブルは
MBRのSSDだったので最初に起動する際に
BIOSでCSM有効にしてクローンを作り
GPTに変換してからWindows 11にUP
M.2から起動するのに成功したものの
知らずにUEFIとCSMを同時に有効にしてしまい
Windows 11が使えないくらい不安定に
日に何度もブルースクリーンに悩まされる事に。
色々調べてCSMを切り安定しました。
興味がないと勉強しないので
世代飛びすぎると思わぬ罠がありますね。
あと7からのアップグレードだったので
10の再認証が不可で11買う事になりました。
キーだけ破格で売ってますがあれはやめましょう。
電話認証は2023年9月までで終了との事。
Windows 7からのアップグレードで
10もしくは11でマザーボードとCPU取り替える際は
再認識出来なくなりますのでご注意を。
安くないCPUだから
リテールクーラー付けて欲しかったなぁ
5いつもの
【処理速度】
負荷が掛かる使用用途は主にゲームですが、私の使用環境では十二分です
【安定性】
今の所問題なし
【総評】
特に拘りもなく購入しましたが満足しています
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-位 |
69位 |
4.74 (8件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i9 14900KF (Raptor Lake Refresh) |
3.2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用に購入、問題なく動作しています。
【処理速度】
Cinebench R23のMulti Coreは33181でした。
処理速度はとても優れています。
【安定性】
240mm簡易水冷クーラーを使用、良く冷えているためBIOSからクーラー設定をサイレントモードにして使用していますが、特に問題なく安定して動作しています。
【省電力性】
発熱は少ないです。
【互換性】
ASUS TUF-GAMING H770-PRO WI-FIと共用。
LGA1700ソケットは今も流行中でゲームをする方にはもってこいのソケットです。
【総評】
ゲーム用に購入し、14世代CPUとの事で不具合動作が心配でしたが、特に問題なく安定して動作しています。
今は新世代CPU Core Ultraシリーズも販売されていますが、ゲームをするなら14世代CPUを選択した方が良いかもしれません。ゲームを少しでも快適にプレイしたい方は、このCore i9が一番のおすすめCPUです!
5ビルド時間
i5から乗り換え。ビルド時間拘束を期待して購入。ベンチマークの数値の比率ほどは高速化ならず。
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-位 |
75位 |
4.62 (12件) |
127件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i7 12700KF (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスの取れたCPU
【処理速度】
Officeソフト(Microsoft 365)や写真加工、動きの激しくないゲーム(ドラゴンクエスト10)くらいしか使わないので、十分です。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
思っていたより発熱も抑えられており、いいと思います。ただ、スコアがいわゆる省電力CPUと比べると悪いので、星4つです。
【互換性】
第12世代CPUなので、何も困っていません。
【総評】
動画編集など、高負荷なことをしないのであれば、バランスの取れたいいCPUだと思います。
5不具合問題が怖いので
intel 13・14世代の不具合の噂を考慮してこちらを購入。AMD買った方が
いいんだろうなとは思いましたが当方intel信者ゆえ選択肢はありません。
処理速度:これに関しては特に問題ないです。といっても私があまり多コア
を動かす作業をしないからというのもあると思いますが(^^;
安定性 : 13・14世代を選ばなかった理由がこれなわけですから当然
安定してます。バッチグーです。
省電力性:Core i7の上末尾K付きということで少々電気喰い虫です。私は
4060Tiとの組み合わせで玄人志向の750W電源を使ってます。
発熱 : 空冷で冷やせます。サイズなら無限6や風魔3、DeepCoolなら
AK620とかAK500が妥当な所だと思います。過剰と思う人も
居るかもしれませんがCPUなんて冷えてなんぼでしょう?
互換性 : LGA1700のM/Bなら動きます。しばらく安泰でしょう。
反りはCore Ultraよりはマシです。気になる人は金具でも買ってください。
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-位 |
79位 |
4.69 (35件) |
260件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i5 12600K (Alder Lake) |
3.7GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:150W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア(6Pコア+4Eコア)16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.7GHz(Pコア)/2.8GHz(Eコア)、最大クロックは4.9GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは150W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5VRChat用途だと強すぎて力をもて余す。(というのは間違ってた)
以下の内容はなにも理解できてなかった頃の間違った記載です。
VRChat は最適化されてる一般的なゲームと違いCPU使用率はあてになりません。12600K はVRChat 用途では力不足です。3060あたりのグラボと組み合わせて使う分にはちょうどいいぐらいの性能ですが。
以下、過去にかいた内容
Corei5 ですが、二世代前のCorei9超えで、文句無しに速い。
細かいベンチ比較は他で語られているのでVRChat用途だとどうかを記載します。
現在のVRChatをプレイするには速すぎてもて余します。
大量に人がいるような場所や負荷の重いギミックを動かしてもCPU使用率はせいぜい30%前後で、VRChatでCPUが振り切ることはありませんでした。特定のスレッドが、ふりきっていることもありません。
なお、Unityからアバターのアップロードではフル回転しますがすぐ終ります。快適です。
DDR5-5600、RTX3060 Occlus Quest2 との組み合わせです。
グラボが足を引っ張ってるのかもしれませんね。
長く使えそうです。
追記
画像を追加しました。Windows10で動かした際はコアごとの負荷分散は画像のようになります。
Win11だと全コアまんべんなく動いていたとおもいますが、
Occlus非対応のWin11で動かすと別の不具合が多数おきるのでWin10のほうが快適ですね。
5思っていた以上に良いCPU
約二年間使用して14600kへ換装したので
【処理速度】
Threadripper 1950Xからi5-12600kへ移行
コア数は半減したけど動画エンコードのような重い処理以外は体感速度は変わらず
【安定性】
劣化問題も無関係ですし、反り問題も影響なかったなぁ
【省電力性】
今のk付きi5に比べれば大人しいもんです
【互換性】
B660(私PC)→B760(子PC)で動作してます
【総評】
これは良いCPUです。
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-位 |
79位 |
4.34 (3件) |
18件 |
2025/2/21 |
2025/2/21 |
Core Ultra 7 265 (Arrow Lake) |
2.4GHz |
LGA1851 |
20コア |
20 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS
【特長】- 20(8+12)コア20スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは182W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。リテールBox版で、CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5定評通りの高性能CPU
【処理速度】
重いという評価も散見されるWindows 11 ProでDAWなどのそれなりに重いアプリを無理なく動かせています。
かなり高速、と考えていいと思います。
【安定性】
安定している時間帯が圧倒的に長いので少々気が引けますが、気になっている挙動があるので書いておきます。
使用開始から半年ほどの間に数回、Windows 11 Proで画面がすべて映った状態のまま一切の入力を受け付けなくなるという症状に見舞われています。
マウスカーソルも通常の形状のまま、一切動かずクリックもできません。キーボード入力も受け付けず、いわばキャプチャした静止画を見ているも同然の状態に陥り、強制終了するしか手がなくなります。
この事象の原因が本CPUにある可能性は必ずしも高くありませんが、いちおう情報提供しておきます。
【総評】
定評通りの高性能CPUです。
4約25年ぶりの自作PCにて、、
【処理速度】
比較的CPUの使用率が高いといわれるゲームで使用しているが、今のところ何ら問題なくスムーズに処理されている。ゲーム以外のオフィス的使用については、もう十分すぎる処理速度。
【安定性】
今のところ何らトラブルは起きておらず安定して動作している。
【省電力性】
NZXTの簡易水冷クーラー使用で上記のゲーム使用時で60℃台くらい、オフィス的使用では30℃台〜40℃台と安定している。デスクトップなのでバッテリーではないが、電源もファンがうなることは今のところ全くない。
【互換性】
対応マザーボードはいくつも選択肢があり、十分ではないか。
【総評】
頻繁にPCパーツを買い替えたりするタイプではないので、しばらく使えそうなスペックとして選択。今のところ上記の各ポイントにおいては不満は特に無いし、満足できる買い物だった。
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-位 |
83位 |
4.72 (36件) |
193件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i7 12700 (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5処理速度・省電力ともに優秀
「インテル Core i7-3770」、「AMD Ryzen 5 3600」との比較です。
【処理速度】
PC起動→ブラウザ起動→すぐに検索出来るくらい爆速。
何をしてももたつきやフリーズがなく、とにかく速い。
【省電力性】
@アイドル時 A最大 (ブラウザ使用時)
「Core i7-3770」
@5.1〜5.5W 34〜38℃
A44W 65℃
「Ryzen 5 3600」
@18〜22W 37℃
A81W 79℃
「Core i7-12700」
@4.6W〜4.7W 30℃〜31℃
A63W 55℃
「Core i7-3770」は消費電力44Wと跳ね上がりは少なく、
すぐに5W前後まで下がる。ただし、ページの読み込みに時間がかかる。
「Ryzen 5 3600」は消費電力80Wまで跳ね上がり、その後70Wを維持。
4K動画再生は30W〜40W。アイドル時も20Wと消費電力は高めの傾向。
「Core i7-12700」は4K動画再生時7〜25W、平均16Wくらい。
ブラウザ閲覧中は10〜20W。動作をやめるとすぐに5W前後まで下がる。
インテルの省電力性は素晴らしい。
【経緯】
2012年に第3世代「Core i7-3770」のPCを購入、
メインPCとして約12年使いました。
ここ数年は、ブラウザのページ読み込みやマップ再描画に時間がかかり、
作業中もフリーズが多くなり、エクスプローラーの再起動が多発しました。
それらを気にしなければまだ使えましたが、
Windows10のサポート終了が良いきっかけだったので、
PCを買い替えることにしました。
「価格.com」のレビューや「YouTube」の比較動画、SNS等では
「AMD Ryzen」推しの傾向がありますが、
「インテル」を選んだのは「省電力性」でした。
2019年に「Ryzen 5 3600」を搭載したサブ機を購入。
性能はi7-3770よりも上で、軽快に動いていたのですが、
たまにフリーズ気味になるのが気になったほか、
上記に記載したとおり、消費電力の高さも気になりました。
インテルとAMDの比較動画でも、
AMDの消費電力が高い結果が多かったです。
少しくらいの差であれば、AMDも選択肢にありましたが、
思いのほかAMDの消費電力が高かったので、インテルにしました。
「Core i7-3770」は12年も持ってくれたので、
耐久性という点でもインテルを評価しました。
インテルの13、14世代は不具合が報告されているので、
12世代の「Core i7-12700」を購入という結論に至りました。
3年前のCPUですが、爆速で省電力、低発熱。
十分すぎます。
結果、大正解で大満足です。
【補足】
ブラウザ閲覧やYouTube視聴環境について。
サブ機は「Ryzen 5 3600」+「NVIDIA GeForce GTX 1660」という組み合わせですが、
「Core i7-12700」+「オンボードVGA (Intel UHD Graphics 770)」でも何ら問題ありません。
むしろCPU性能が良いので、後者の方が快適です。
オンラインゲームをしない、YouTubeの視聴くらいだったら
オンボードで十分、グラボは不要だということをお伝えしておきます。
5やっとRyzenと互角になったがEコアの存在意義が……
2年以上Core i7-10700を使ってきましたが、そろそろ新しい環境に移行してみたいということで、Core i7-12700を購入。メモリはDDR4を使い回しています。
【処理速度】
昔のTDP 65Wと同じMTP 81Wに絞っています。電力制限すると性能と消費電力のバランスが良くなります。CINEBENCH R23のスコアはRyzen 7 5700Gの定格PPT 88Wのスコアと同じぐらいです。
ただ電力制限した場合、Eコアを無効にしてPコアのみにするとスコアが上がります。ワットパフォーマンスはPコアのほうが良いようです。結局Eコアを無効にして使っています。
【安定性】
大変安定しています。
【省電力性】
アイドル時は同じ電力制限のCore i7-10700とほぼ同じです。ただし既定のMTP 180Wのままだと負荷が掛かったときグラフィックボード無しでもシステム全体で300W近く行きました。省電力性を期待するのであれば、MTPの制限は必要だと思います。
【互換性】
マザーボードの種類が多く、Socket AM5プラットフォームと違ってDDR4にも対応しているのがありがたいです。
【総評】
正直なところCore i7 K無しモデルのEコアは要らないんじゃないでしょうか。安いときにポイントを使って4万円ぐらいで購入できたのがラッキーでした。
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-位 |
83位 |
5.00 (2件) |
57件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i9 12900KF (Alder Lake) |
3.2GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.2GHz(Pコア)/2.4GHz(Eコア)、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定の12世代CPUだが少しPL1を抑えて運用
2025年8月迄10世代のCore i7 10700を愛用してましたが
コア数とスレッド数増加目的で8月にCore i7 12700Fに換装
NoctuaNH-D15Sを8月に入手しFAN追加でNH-D15化した事もあり
Intel Core i9 12900KFを購入しました
Intel13世代14世代不具合問題もBIOS対応で解消との事ですが
いまいち信用してない為、不具合とは無縁の12世代を選びました
(BIOSは最新update済み)
☆CPU換装の歩み☆
Intel Core i7 2600K(4コア8スレッド) 2012年装着
Intel Core i7 10700(8コア16スレッド) 2022年換装
Intel Core i7 12700F(12コア20スレッド) 2025年8月換装
Intel Core i9 12900KF(16コア24スレッド) 2025年9月換装
10年間Sandy Bridgeおじさんでしたがコア数スレッド数
倍増を機会に卒業し、CPU換装の度に4コアずつ増えているので
快適さを実感してます
☆CPUクーラー換装の歩み☆
リテールクーラー 2012年装着
COOLER MASTER Hyper TX3 EVO 2015年換装
NoctuaNH-D9L 2025年8月換装
NoctuaNH-D15SをFAN追加でNH-D15化 2025年8月換装
CPU換装はコアが4コア増えたら換装してましたが冷却性能は
NH-D15化したNH-D15S装着でCinebenchR23で計測した所
BIOSのAUTO設定(K付CPUデフォ) PL1=241W PL2=241Wの場合は
サーマルスロットリング目前の95℃位迄上昇
TDP=65WのCore i7 12700Fの時はPL1=150W PL2=180Wに
設定してもW数上限が150W位しか出ずに60℃台後半でしたが・・・
BIOSの電力設定をPL1=180W PL2=241Wに制限して計測した所
77℃位で温度が安定したのでNH-D15化したNH-D15Sの場合は
PL1=180W設定で運用しようと思います
【PC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・Case:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
5新たな可能性を感じさせる新アーキテクチャ、使って面白いかも
興味本位に購入して、DDR4のシステムでRyzen9 5950Xから変えてみました。そうしたら意外にも、ゲーム用であればかなり良いCPUだと思います。
DDR5が苦労せず手に入るまではDDR4流用でいいやと思ってまずは一度組んだのですが、購入したASUSのTUF Z690 PLUS WIFI D4では、これまで使っていたCrucial BALLISTIX 3600MHz CL16がPOSTしないというカウンターをいきなり食らい、急遽しばらく使っていなかったG.SKILLの3600MHz CL19を引っ張りだして、とりあえず動かしました。従ってメモリは5950Xを使っていた時より性能は落ちたはずですが・・・。
(大雑把なテスト環境)
前のシステム:Ryzen5950X+ROG STRIX B550-F+DDR4-3600MHz CL16 16GBx2枚
今回:12900KF+TUF Z690 D4+DDR4-3600MHz CL19 16GBx2枚
※電力設定はBIOSをいじらないまま
ビデオカード:RTX3090(ASUS TUF-O)
CPUクーラー:ROG Ryujin2 360
OS:Windows11
【処理速度】
FARCRY6のベンチマークと3DMarkのTimeSpyを試しにやってみました。
FARCRY6では、12900KFにしただけで総じてフレームレートが向上します(レイトレは反射だけオンにする個人的な設定のまま比較しました)。
3DMarkはグラフィックススコアは同等、CPUスコアはかなりちぎりました。
個人的な一部検証でしかないですが、ゲーム用なら5950Xとほぼ同等か、ゲームによっては超えてくることもあると思います。各所のレビュー記事にある通り、処理がEコアに落ちるゲームも今後改善されたりする可能性がありますし、先の上積みも見込める面白いCPUが出たなと思いました。
(まぁZen3は出たのが約1年前ですけどねぇ・・・)
【安定性】
今日組んだばかりで未評価にせざるを得ないです。なお、AMDのシステムからOSのSSD差し替えで無理やり動かしましたが、あっさり動いています(DDR4のシステムはつなぎと思ってサボりましたが、特に問題なしの状態)。USB周りはインテルなので悩むことが減るんじゃないかと推測してます。
【省電力性】
CINEBENCH R20でマルチスレッドのテストをやると、まずCPUクーラーがフル回転になり突然爆音になるので怖くなります。Ryujin2の液晶モニタ読みで75度程度で落ち着く感じです。
CPU単体でフルロードさせるのはかなり意図的にストレステストをしたときのようなので、今度はゲームで見てみると、FARCRY6のベンチマークでHWINFOのCPUパッケージ温度はごく一瞬で最大60度、あとは45度〜50度をうろうろしてました。この程度の負荷であれば温度は問題ないようです。極端なストレステストをし続けても特に意味はないのかな?と冷静に思いました。
結局興味が湧いたので、ワットモニターを刺してFARCRY6と3DMarkのベンチマーク中の消費電力をじっと見ていました。
5950Xで使っていたシステム:大体590〜600W
12900KFのシステム:500〜530W
ゲーム関係だと5950X使用時に比べて消費電力は下がるようです。大雑把にしか見てませんが、最終的なスコアを見るに、ゲーム程度の負荷をさばく時は5950Xよりかなり効率が良いようです。ゲーム中も最大電力をバカ食いで消費し続けるわけではなさそうです。
【互換性】
まだ今日いじったばかりなので何とも言えません
【総評】
ゲーム用で買うなら意外と不満なく使えるのではないでしょうか。特に11世代以前とは一線を画す演算性能を感じさせます。それでも約1年前の5950Xと同じくらいでは?と思ってしまいますが、ゲーム中の消費電力は比較してかなり下がるようです。今からゲーム用に買うなら12900Kも全然ありだと思います。というか、どうせOCで上積みするようなCPUではないので、Kなしでもいいかも。
問題はマザーボードの価格でしょうか。DDR4モデルでも、3万3千円〜3万6千円ぐらいして結構高いです・・・。これはCINEBENCHの挙動を見ても感じますが、CPUだけを意図的にフルロードさせるような使い方をしたとき、一瞬猛烈にCPUクーラーが反応しますので、これまで以上に瞬間的に大きな電流が流れているような気がします。これを分散させる多フェーズの電源回路が必要になるため、マザーがやたら高くなるようです。CPUフルロードの時だけ、大人しく走ってたスポーツカーが突然フルスロットルで暴走するような、まるで別の物体のような動きをしますので、こういった使い方をあまりしないのであれば非常に美味しいところを使えるCPUのようです。それでもCPUクーラーは簡易水冷の方が安心はできると思いますが、この辺の事情は5950Xでも実はそんなに変わらない気がします。
今後PコアとEコアの制御がどれだけ煮詰まってくるかも面白いと思っています。各所のレビューを見る限り、配信を絡めたマルチタスクの際にEコアも効いてくるようです。使う側もあれこれコアの使われ方を観察して楽しめますし、結構面白いCPUが出たんじゃないでしょうか。
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-位 |
83位 |
4.20 (16件) |
47件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i5 14500 (Raptor Lake Refresh) |
2.6GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:154W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:11.5MB
【特長】- 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.9GHz、最大クロックは5GHz、PBPは65W、MTPは154W。
- 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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512世代i7より性能向上しました
i7-12700からの乗り換えです。
CPU i5 14500
MB ASRock B760 Pro RS/D4 WiFi White(ドスパラ限定)
CPUクーラー DEEP COOL AK500 R-AK500(グリスはMX-4)
グラボ なし
メモリ ADATA AX4U320016G16A-DT50[DDR4 PC4-25600 16GBx2]
電源 玄人志向 KRPW-BK650W/85+
ストレージ Crucial(クルーシャル) P310 1TB
OS Widows11 Home 25H2
12世代i7から14世代のi5への変更だけどエンコード速度が速くなりました。
同じ20スレッドでも14500の方がPコアが増えクロック周波数UPとで処理は14500の方が処理速度が向上した模様。
とはいえ日常的な動画鑑賞やSNS閲覧等では全く違いは有りません(笑)
アイドル時からエンコード時までの全てでi7‐12700よりCPU温度が低く約3度〜5度位の差があります。
14世代といえば一昨年の騒ぎがあったので最初どうなのかと思いましたが
この14500はほぼ問題なさそうなので試しに購入してみました。
ゲーム等はせず、重い作業もエンコードくらいなので半年以上経過しても問題なく使えています。
購入時より値段が1万くらい上がっててちょっと驚きました。
コスパ良く性能も上がってi7-12700からの乗り換えに満足しております。
ちなみにi7-12700はサブPCとして使用しております。
5追記あり。インテルLGA 1700の良作CPU、これ以外ならRyzen
※一年使用しましたので安定性に関しての追記を加えました。
IntelのLGA1700では最も完成度が高いCPUです。モンハンワイルズやタルコフ等のクソ重いゲームを1500時間程度プレイしても不具合が起きませんでした。
当方13600Kを破損、13700Fを破損しています。
【処理速度】
5Ghzも出るCPUで不満が出ることはありません。ゲーム、配信、動画録画、エンコードを同時にしても遅いと感じることがなく処理速度に関しては不満はありません。これで不満が出る人は4Kで映画を作る人くらいでしょう。
電力制限解除でR23 21500程度、不具合対応BIOS Intel default settingsでTDP65Wで15500程度、Intel default settings 電力制限解除で21000(画像参照)も出ます。シングルは殆ど影響がなくR23 1900程度とこれまた十分な性能です。
GPUに関しては4070Sなら余力があり4070TiSで丁度いいくらいです。※4080以上は持っていませんので検証できていません。4060ti如きなら、1つ下、いや2つ下のグレードにしましょう。
事務作業なら無駄すぎるので断言しますが不要です。安く収めたいならRyzen 5600Xを、Intelならi3 14100(無印)をオススメします。
ゲームに全力を注ぎたいならRyzen X3Dシリーズをオススメします。ただし、このCPUなら中途半端なX3Dよりも配信作業や録画を併用する場合は性能がでますので、他のこともやりたいなら14500を勧めます。
【安定性】
ダイはC0のAlder Refreshですので中身は12世代のCPUです。電力制限解除でぶん回してますが、全く支障はありません。
インテルとしては不具合対象製品という体になってはいますが、不具合対象の13世代14世代ではありません。結構雑に電力制限解除して使っていますが、私個人においては全く不具合が発生していません。
追記:モンハンワイルズ等の重たいゲームを1400時間以上プレイしましたが不具合は発生していません。
また、ベンチスコアも変わらず21000弱程度と性能劣化もありませんでした。
このCPUは14世代LGA1700ソケットで最も良いCPUと言っても過言ではないでしょう。自信をもって勧められます。
【省電力性】
65WでもR23 15500出るので電力の割にはかなり高スコアが出ます。i7 13700Kのように電力でぶん殴るタイプではありませんので常用するならオススメです。
昨今、電気代が洒落にならないレベルですので気にされる方にはオススメできます。アイドル時のCPUは20W程度(core temp参照)ですので、14600K以上のモデルとは目に見えて省電力性能を感じます。
【互換性】
LGA1700の最終品でコアウルトラに変わりつつあるので将来性は微妙です。LGA1700をお持ちの方でサブPCを持っておきたい人は確保しても良いと思います。
コアウルトラ(実質コアノーマル)ではなくLGA1700を使いたいなら、14500,12700K,12900Kあたりを確保しておきましょう。13世代14世代は延命措置をしてるだけにしか見えません。
【総評】
価格ドットコムの価格推移を見て下さい。
『13500,14500』の値段だけが安定してるのが、評価を物語っています。
i7なんて要りません。Intelで『まともに使える最高峰のCPU』であり、それ以外ならRyzenをオススメします。
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-位 |
83位 |
4.84 (20件) |
388件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i9 12900K (Alder Lake) |
3.2GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.2GHz(Pコア)/2.4GHz(Eコア)、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第12世代最高
今となっては型落ちですが購入してから約2年経ったのでレビューします。
【処理速度】
Pコア8+Eコア8の16コア/24スレッドで
後継の13900K/14900Kと比較してEコア8少ないですが特に問題ないです。
【安定性】
普通に動いています。
Windows10から11にはクリーンインストールしました。
【省電力性】
マザーボードの初期設定が電力無制限だったのでシネベンチを回すと200W越えでした。
精神衛生上悪いので最大125Wに設定しました。
普段使いだと数パーセントしか負荷がないので非常に省電力です。
【互換性】
LGA1700になりましたが3世代も同じなのでインテルにしては珍しいです。
【総評】
第12世代のCPUとしては大満足です。
5高速CPU
【処理速度】
とても速いです。
【安定性】
使用期間は短かったですが特に問題はありませんでした。
【省電力性】
測っていません。
省電力性には向いていない製品でしょう。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないです。
過去のマザーボートとは互換性がありません。
【総評】
比較的安く手に入ったため使ってみました。
ゲームをしないので私の用途ではオーバースペックで性能発揮できるところまで至りませんでしたが、さすがIntelといったところでしょう。
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-位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
- |
Core Ultra 9 285 (Arrow Lake) |
2.5GHz |
LGA1851 |
24コア |
24 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.6GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
【特長】- 24(8+16)コア24スレッドで動作、ソケットLGA1851対応デスクトップ向けCPU。基本クロック 1.9GHz、最大クロック 5.6GHz、PBP 65W、MTP 182W。
- PCIe Gen 5.0に対応。Intel Graphicsを搭載している。
- コードネームは「ArrowLake-S」。
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-位 |
90位 |
4.92 (10件) |
69件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i7 12700F (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすい
一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。
反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。
13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。
5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU
2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。
・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。
・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。
・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。
・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。
【処理速度】
CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。
【安定性】
CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。
【省電力性】
快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。
【互換性】
多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。
【その他】
iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。
【総評】
14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。
参考までに自作PCの主なパーツ構成です:
・電源:Antec NE750 GOLD
・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4
・CPUファン:DEEPCOOL AK620
・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A
・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E
・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC
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-位 |
96位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i9 12900 (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)
使用環境(空冷+DDR5+Win10)
<構成>
CPU:[intel]_Core i9 12900
CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black
マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI
メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB
SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP
GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2
電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP
ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03
ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加)
OS:Windows 10 Home
乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが
12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。
また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。
ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。
【ベンチ結果所感】※室温25℃環境
■202W(26089pts):MTP100%設定
12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。
ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。
■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定
5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。
■135W(23683pts):MTP67%設定
202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。
12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ
■125W(22743pts):KモデルのPBP設定
12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。
P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ
■101W(21159pts):MTP50%設定
202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。
ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ
■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定
100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ
■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定
欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。
■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定
35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。
ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。
【総評】
i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。
12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。
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-位 |
103位 |
4.66 (17件) |
62件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i5 13400F (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5問題なし
13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。
コスパいいです。
5安くて高性能
【処理速度】
ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。
【安定性】
何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。
【省電力性】
とても省電力です。電気バク食いはありません。
【互換性】
マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。
【総評】
値段も安くコスパも高くておすすめです。
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-位 |
103位 |
- (0件) |
7件 |
2025/1/27 |
2025/1/24 |
Core Ultra 5 235 (Arrow Lake) |
3.4GHz |
LGA1851 |
14コア |
14 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:121W 最大動作クロック周波数:5GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS
【特長】- 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは5.0GHz、PBPは65W、MTPは121W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
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-位 |
103位 |
4.69 (22件) |
752件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i9 13900K (Raptor Lake) |
3GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無理な使い方をしなければ大丈夫
Z790 Taichi Carraraと360mm簡易水冷(ファンはノクチュア)で約2年前から運用
OCは行ってないし、biosはできれば最新にしてます。
【処理速度】
不満に感じることはないし、何か問題あったとしても多分24h2のせい。
【安定性】
私の使い方では問題なく
【省電力性】
いいとは思わないです。
【互換性】
今でも対応マザーはあるし、中古でもありかと。
【総評】
元は、tsukumoの新品BTO端末から抜き取ったものですが安定してます。
5インテルの交換対応は神でした。
z690-tomahawk-wifiマザーが余っていたのと
モンハンワイルズのために11700Fからの乗り換えです。
値下がりしたi7-14700kを検討していたところ、同じ値段で中古のBOX版を見かけてしまい
対策情報も出揃ってるし、不具合個体でも無償交換できるかと購入
CinebenchR23 10分間はクリアしたんですが、
ゲームプレイを1時間ほど続けると急にシャットダウンしてしまう現象が再現。
1月2日にインテルサポートに電話してメールでシリアルやりとりして5日に不具合品発送、
1月8日に交換品が届きました。早っ
正月にサポセンにすぐ電話繋がるだけでメーカーの信頼度爆上がりです。
交換品は全く問題なく安定動作しています。
新しい個体の保証情報を確認したところ、2030年に伸びてました。
不具合個体の保証期間ではなく交換品に新たに5年設定されたようです。
【処理速度】
対応BIOSでもCinebenchR23のスコアは38000台で
ゲームペンチスコアも軒並み11700から上がっており満足しています。
【安定性】
交換後は安定してます。
【省電力性】
i7-14700より少ない時点で満足です。
ワットチェッカーでPC全体で実測すると
RTX3080tiとの組み合わせでブラウズや動画再生のみだと105W前後、
モンハンワイルズOBTプレイ中で530W前後でした。
【総評】
不具合再現もネタになると期待して購入し、交換イベントを経験できた上、
実質55000円で新品が手に入ったので大満足です。
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-位 |
103位 |
- (0件) |
7件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i9 14900 (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
117位 |
4.50 (13件) |
88件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i5 13600KF (Raptor Lake) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と性能で考えるとこのCPUがベストではないでしょうか。
PCを新調し、9400Fから13600KFへ大幅アップグレードしました。
【処理速度】
9400Fと比べるとさすがに早いですね。
体感で分かるレベルで、あらゆる処理が早くなりました。
【安定性】
安定してます。(特にOCなどはしておりません。)
【互換性】
互換性は高いと思います。
マザーは選択肢が多くて悩みました。
【総評】
あと5年は戦えそうなスペックで満足してます。
5やっぱり速いね!
AMD機(Ryzen 5 7600)からの変更です。
本当は13500か14500で十分でしたが、
偶々この13600KF(中古)を安く手に入れること出来まして、
少々温度には苦労になりますが、パフォーマンスの良さには満足できました。
特にWeb画面に切り替わりなどは、上位機の14700KF使用のPCと変わらない感じで
動作キビキビしています。
感覚的なモノで比較しようないですが、この感覚の差は感じてる者としては大事な要素です。
これから温度対策設定など探求が始まりますが一報まで。
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-位 |
140位 |
4.75 (119件) |
4268件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
Core 2 Quad Q9550 |
2.83GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xp環境で使用中。Win11アプデの記事があったので投稿。
最近起動回数が減ってきましたが、Windows Xp環境を維持するのに使用しています。最初はCore2Duo E8400でしたが、中古販売で安くなった時期に3,980円で購入しました。Xp環境ですから処理速度などは十分です。問題は省電力性くらいですかね。
「Windows11 24H2のインストールは出来ませんでした。」のネット記事がありました。23H2はOKでしたが、サポート終了が2025年10月とのことで、Windows10には対応していましたが、遂にMicrosoftに見捨てられました。まあ元からXp環境が前提なので時代の流れを感じた程度でしたが、投稿するきっかけにはなりました。
構成は 本CPU、SCASM-1000、MEM 2GBx4、P5Q pro、Radeon HD 5750 Fanless、SSD、HDDx3、DVDD、750w電源などです。
メモリは32bit環境なので、余剰はRAMドライブで使用していますが、Win11環境では8GBでは厳しいとの指摘でした。M/Bのスペック上8GBが上限なので、これもWin10、11環境では不適な仕様になっています。このM/Bは3枚目で以前の物は故障しました(因みに電源も3台目)。あとはジャンクが1枚あるので、これもダメになったら、Core2世代のCPUは退役になるのですかね。長く使ってきたCPU世代なので思い入れもありますが、Xp環境が不要になるのとどっちが先になるのか。
☆M/Bのメモリ上限は16GB(4Gx4)でした。勘違いしてました。ハードオフなどで探してみようと思います。DDR2 4GB 4本 ありますかね。
52016年後半に今更サルベージした件。
【処理速度】
発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。
しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。
LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。
Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。
Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。
【安定性】
定格で使う限りは問題ありません。
【省電力性】
本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。
自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。
【互換性】
intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。
【総評】
2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等)
対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度
この差をどう考えるかです。
イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。
そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。
LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。
LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。
対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。
今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。
それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。
自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを
コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為
あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・
【参考】
CPU:Core 2 Quad Q9550
RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400
VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe
HDD:500GB(SATA)
SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI)
M/B:MSI P35 Neo-F
OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)
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