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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.11 (5件) |
66件 |
2010/6/ 1 |
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Core i5 655K |
3.2GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い方はあなた次第。
【処理速度】
特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の
性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分
クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を
i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで
1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、
パイ焼き1Mが8秒台になります。
要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが
出来るということです。
【安定性】
デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。
何をしてても不安定になることは無いです。
ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、
TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、
大雑把な電圧調整では不安定になります。
なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、
電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。
それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います
のでご心配なく。
【省電力性】
申し分ない。超低消費電力です。
デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、
アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が
4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。
※i7 860だと、
アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。
又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で
70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。
高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである
こと間違いないです。
【互換性】
特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが
ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは
無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^;
まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。
(僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが)
【総評】
数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。
じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw
敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を
見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。
ほんと、-0.5はただそれだけですね。
デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い
CPUです。
最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは
持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに
HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、
i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。
i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、
ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^
i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。
使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、
■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。
Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、
能力不足になることは、まず無いと思います。
■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。
(更に消費電力を抑えられますから)
■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。
■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。
■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。
■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。
(ただし温度は高くなる)
■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。
■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。
と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。
このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。
5安易なOCに向いています
シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。
i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。
今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。
PC環境・BIOS設定
CPU : Core i5 655K
CPUクーラー : CWCH-10
マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO
BIOS : 1303
動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア)
BCLK : 133
CPU倍率 : 24
ターボ倍率1コア時:32
ターボ倍率2コア時:31
QPI : 3202MHz
Vcore : AUTO(0.92-1.18v)
Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま)
メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8
DRAM Frequency : 800
【処理速度】
シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、[email protected]と比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。
ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。
【安定性】
1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。
【省電力性】
BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。
信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。
【互換性】
LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。
【総評】
TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。
電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。
ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。
ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
- CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.52 (21件) |
368件 |
2009/6/ 3 |
- |
Core i7 950 |
3.06GHz |
LGA1366 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:3.33GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5XEONの兄弟ってことは・・・
3次元CADを動かすためのEWS用として購入しました。
【処理速度】
ハイパースレッティングにさえしなければ文句なしです。
【安定性】
ハイパースレッティングにさえしなければ文句なしです。
【省電力性】
スピードステップが順調に作動しているので、Celeronより喰わないと思います。
【互換性】
腐ってもX58。どのマザーでもOKです。
【総評】
全開になったことがないので何とも言えませんが…XEONで言うところのW3550となります。
ECC付きメモリを使わなければ、同じ性能です。
構成
CPU:Core-i7 950
PLN:AsRock X58Extreme
RAM:2GB*3
VID:ATI FireProV5700
HDD:WD Green 1TB
OPT:LG DVD-Multi
5初自作にて
【処理速度】
文句ありません。こちらの速さに慣れてしまうとi5搭載のノートPCが遅くて困ります。まぁノートPCと比べること自体が間違っているのでしょうがw
【安定性】
とても安定して稼働しております。
【省電力性】
このCPUに省電力を求めるのは間違いではないでしょうか...w
【互換性】
マザーは幅広くラインナップされているのではないでしょうか。
【総評】
価格改定により安くなったものが、Sandy bridgeの登場によりさらに安く...
お買い得ではないでしょうか。
とても消費電力が大きいCPUですが、コスパはとてもいいと思います。
スペックを追及する方にはおススメです。
【CPU】intel CORE i-7 950@定格
【M/B】ASRock X58 Extreme6
【VGA】XFX Radeon HD 6850 1024MB DDR5
【MEM】CFD T3U1333Q-1G×3
【HDD】日立GST 1TB
【CASE】Antec NINE HUNDRED TWO
【PSU】Silver Stone SST-ST85F-P
【OS】Windows7 Pro 64bit
【DVD】LITEON iHAS324-27
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
51件 |
2012/9/ 5 |
- |
Pentium Dual-Core G2120 (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel製CPUで最高クラスのコスパ
このPentiumG2120を使って1年が経過しようとしています。
当初はCore-i3にしようと思っていたのですが、予算が若干足りずこちらのCPUを選びました。
[構成]
CPU:PentiumG2120
RAM:PC3-10700H(DDR3) 2GB×2
マザー:ASrock H77 pro4-M
GPU:RadeonHD 6870
HDD:ST1000DM003 1TB
[処理速度]
流石にIvyの2コアということだけあって、処理速度はなかなかのものでした。
以前までPentium Dual-Core E5300を使っていたからというのもあるのですが、
動画変換やGTA4などのゲームのプレイもサクサクプレイできるということに少し感動を覚えました。
オンラインゲームも軽快に動き、
内臓GPUだけでも最高設定にしなければPSO2(ファンタシースターオンライン2)が動くなど、
全体的なバランスはとてもいいです。
[安定性]
このCPUを搭載しているPCは2.3回ブルースクリーンが出たことがあるのですが、
全てグラフィックスボード(中古品)が原因で、CPUが原因となるエラーは一度も出たことがありません。
[省電力性]
CPUの使用率が少ない時は周波数を1.6Ghzまで落とす機能がついてる上、
TDPも55Wとかなり少ないです。
NetBurstを使っていた身としては、驚くべき数値です。
[互換性]
一世代前のsandyと同じLGA1155を採用しているので、チップセットが対応していれば基本的に載せ替えることができます。ついでに、こちらはCPUの互換性ではないのですが、最初にこのPentiumGやCeleronGを搭載しておき、後々Core-i7などに載せ替えることももちろん可能です。
初期費用を安く済ませたい方にもおすすめできる商品です。
[総評]
全体的にバランスの良いCPUで、文句の付け所はほぼありません。
純正のクーラーを使用していますが、画面を切っていれば起動しているのかどうかがわからないくらい静かです(高負荷時は除く)。一般用途ではこのCPUでまず困ることはありません。
[参考URL]
・http://jsksokuhou.com/2013/01/ivy-bridge-celeron-is-faster-than-core-i5/
5普段の使用に不足は無い
予備で使用しているPCを全面刷新するため、マザーボードとセットで購入しました。
本製品は既にレビューされた方がおり、しかも構成でかなり被っています。ただし、こちらは32BitOSです。
○PCの構成
CPU:Intel Pentium G2120 3.1GHz
RAM:Corsair CMZ16GX3M2A1600C10 DDR3-1600 16GB
M/B:MSI B75MA-E33
SSD:Corsair CSSD-F240GB3-BK
G/C:MSI N640GT-MD2GD3/LP
CASE:AOpen H360C-300
OS:Windows7 Professional 32Bit
【処理速度】
少なくとも日常的な使用で不足を感じることはありません。ネットサーフィンやメール、2Dゲーム、動画再生などは普通に出来ます。
ちょっとした3Dゲームなら使用に耐えます。ただし、本格的な3Dゲームや動画エンコードではさすがに力不足です。
【安定性】
グラフィックカードを搭載している上に300Wという頼りない電源容量の電源ユニットを使っていますが、システムが不安定になったことはまだありません。
【省電力性】
Prime95で負荷を掛け、CoreTempで温度と消費電力を調べました。結果、組み込み状態でも温度は52℃までしか上がりませんでした。
消費電力は最大で20.3Wでした。TDP55Wだけに想像以上の省エネCPUです。
なお、クーラーはリテール品です。アイドル時の温度は30℃台前半です。
【互換性】
LGA1155を搭載したマザーボードでは、本製品に非対応なんて事は無いはずです。
【総評】
のちにはメインPCで使っているCore i7 2600Kを移植するつもりでしたが、その必要が無いのではないかと思えるぐらいのパフォーマンスを見せてくれました。ただ使うだけなら全く不足を感じさせません。
今回はスリムタワー型デスクトップに使用しましたので、発熱が少なく省エネで、それ故ファンもうなりにくいから、スリムタワーという名前通りにスマートなデスクトップになりました。
以下、添付画像以外のベンチマーク結果です。
○3DMark06
CPU Test:3275
○3DMark Vantage
CPU Score:8398
※CrystalMark2004R3結果について
・古いベンチマークソフトなので、本製品のパフォーマンスを生かし切れていないかもしれません
・PC刷新前はCPUにCore2Quad Q9650を使用していましたので、ALUとFPUでは負けますが、MEMが3倍にアップしました
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-位 |
-位 |
4.48 (24件) |
200件 |
2014/5/12 |
- |
Core i5 4460 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
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【スペック】TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win7-PC向け 最終世代
処理速度】
ベンチのスコア画像を上げおりますのでご参考まで、アッパーミドルスペックと評して良いレベルです。オールマイティになんでもソツなくこなせる性能です。
コレの内蔵GPUはHD4600と単独君でも、しっかり使える方の内蔵GPUなので、グラボ搭載している今回の構成だとちょっと勿体ない気もします。
安定性】
定格仕様のママとCPUで、グラボは独自のOC仕様ですがアップは微々たるもので、安定しています。
省電力性】
ココは優秀と評して良いレベルです。CPUはもちろん、グラボも補助電源なしのGTX。
互換性】
世代交代をマメにするのは構わないと思うが、なぜにソケット設計変更を頻繁に行う。。。商業事情。アーキテクチャを大幅変更してもないから互換確保難しい話じゃないだろに。LGA115x世代がどれでも乗せられる新ソケットだしてぇw(テキトー)
総評】
新世代からは4Core搭載モデルは「i3」になっちゃって10k強から入手できるようになってしまったので、コスパ考えればあまりおススメは出来ないのだが、Win7がまともに動くのはコノ世代までになってしまったので、ソコを譲れないのであれば選択肢となる。背に腹は代えられない。
なんかモヤモヤするなぁ ウィンテルさん。
5彼女のPC組む際に使用しました
いろんなPCゲームをやりたいということだったので、これで十分かなと思いました。
約3年使ってますが特になんの不具合もなく、順調に動いています。
処理速度も申し分なく、もしかしたらオーバースペックだったかな?と感じていますw
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-位 |
-位 |
4.89 (14件) |
79件 |
2013/9/ 2 |
- |
Core i3 4130 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Win7-PC向け 最終世代となった感じ
処理速度】
高い性能のコアを2つもっており、HTによって4スレッドとして処理してくれるのでマルチ処理なども無難にこなしてくれます。重い画像処理(ゲーム)などを除いて、普通に使う分にはココがネックとなることは、当面はまずないかなと思います。(画像)
コレのSingleコアのスコアで、Core2Duo世代のCPUスコアに匹敵したり、CPUスコアはCore2Quadのスコアより上だったりするのだから当然ですね。
安定性】
定格仕様のモデルで構成も素状態であり、至って安定しています。熱暴走などとは無縁という感じです。
省電力性】
なかなか優秀だと思います。ちゃんとエントリークラス並みの性能を持った内臓GPUまで同梱されててのTDP:54W。
実際にPC単体でのワットチェッカー読みではベンチ時でも58Wでした。
互換性】
世代を頻繁にかえてソケット変更してくる商法は嫌い。
ソケット側をLGA1160とかで統一しておくれw LGA115n-CPUどれでも載ります的なヤツ希望。(無茶言う、でもそんなマザー出たらきっとウケる?)
総評】
MSさんの後出しジャンケンでHaswell-Refresh世代までがちゃんとWin7で動くCPUとなりました。煩わしいO/Sの更新に気を揉むことなく安定して優秀なインターフェイスを使えるWindowsは「7」だと改めて思う昨今です。2018/4のWin10の更新でまたもやらかしましたしね。。。更新にバグって、検出されなし悪意ないぶんウィルスより手におえないですわ。
エクストリームクラスのStandardモデルという位置づけとなる i3 2Core/4Thread ながらコア性能が優れており、過不足ない感じの性能を有しています。画像処理や重いゲームをしない使い方なら、CPU処理待ちによるストレスはまず出ないのではと思えます。
ソコよりもきっとストレージ性能を上げるか、拡張GPUを増設すればほとんど解決できちゃうのだろうと考えます。
発熱も少ないご様子で高負荷となるベンチをかけてても、FAN回転が上がる事はありませんでした。普通に使えて「静か」なパソコンです。
5GTX650とのタッグでお手軽ゲーミングマシンに
【処理速度】
Core2QuadQ9550を使っていたのですが、マザーボードとハードディスクが壊れたので
同じくらいかそれ以上の性能を求めて購入しました。
Corei7のような性能は元から期待してなかったのですが、処理落ちすることがこの1年半1回もなく。
よほどヘビーな作業をしない限りは、Corei7/i5は必要ないと思うくらい満足しています。
【安定性】
何一つ不具合無く動いてくれています。
【省電力性】
TDP54W。これだけでも省電力と解るのですが、デスクトップ上でCPUのワット数を見ても大体15W以下です。
素晴らしい。
【互換性】
LGA1150のマザーボードなので問題なし。
ゲームもするのでGTX650を付けたのですが、相性も悪く無いです。
どちらかが足を引っ張ることも特に無いように感じます。
【総評】
Corei3でも絶対的な意味では十分性能が高く、
初代デスク用Corei7の下位モデルにせまる処理能力だそうです。
動画のエンコードなど重い作業をしないのであれば十分でしょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 650 |
3.2GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.20GHz、最大クロックは3.46GHz、TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
Core i7 4790S (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いには不満はありません
【処理速度】
長らく使用していましたが、処理速度にも特に問題なく使用できています
【安定性】
問題なし
【省電力性】
問題なし
【互換性】
これからだとWin11に対応できないので、ぼちぼち考え時でしょうね
【総評】
なんの不満もなく利用できています。
5ミドル〜ハイレベルでの自作に最適?
12月中旬に、今まで使っていたAMD Phenom X4 9950BE(2.6GHz 4コア4スレ)から変更
スペック・世代が違いすぎるため(メモリもDDR2からDDR3)、
処理の速さは段違いでしたので比較ではレビューできませんが。。。
とりあえずターボブーストで最大4GHzまで行くため、
重い処理も苦になりません。
3Dゲームなどもプレイしますが、処理遅れ由来のカクツキなどは全く起きないです。
静穏性については、純正クーラーを使用しませんが、
サイズ社の兜2のLGA1155用のブラケット?で固定可能でしたので装着していますが、
FANは無回転でも問題ないレベルで発熱していないようです。
(ケースファンも静穏にしているので)PCからはほとんど音が聞こえません。
総合的にすごく良いものと感じています。
(金額次第ではありますが…私はキャンペーン特価の安売りを利用して、
相場34000円程度で販売している時期に29000円で購入できました。)
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-位 |
-位 |
4.83 (10件) |
53件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6600 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
- この製品をおすすめするレビュー
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5お遊びで作成したPC用に購入。
友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。
性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。
正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。
ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑)
リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用)
性能的にはやはりCore i5です。
速度もそれほど出ません。
GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。
しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。
さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。
今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。
なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。
比較は定格8700Kです。
簡単な参考になれば幸いです。
51年程度使用
去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。
4コア DDR4使用可能 14nm
現行モデルの7500と同レベルの性能ですが
型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては
技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。
ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、
ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると
まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。
ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に
i5 6600程度に収まるのもあります。
グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。
i5 8400
などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 660 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
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-位 |
-位 |
4.72 (23件) |
257件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2400 |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5この当時の物としては性能の割に低発熱
この当時の物としては性能の割に低発熱。
【処理速度】
クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、
当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。
【安定性】
高い。トラブルに回れたことは一度も無い。
温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。
【省電力性】
当時としては画期的な省電力性。
発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。
【互換性】
時代とともに変転するものなので、ノーコメント。
【総評】
INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。
円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。
5Sandyおじさん
2011年の12月に購入し丸7年使いました。
2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが
恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。
【処理速度】
今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。
【安定性】
マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。
【省電力性】
オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。
【総評】
同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが
私には2400で充分だったようです。
このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/6/10 |
- |
Pentium Dual-Core G2030 (Ivy Bridge) |
3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5当分の間、LGA1155で行く人にお勧めです
個人的にCeleron G1610から自作を初めたのですが
最初の頃はこれで十分と思っていました。
しかし色々と知っていくうちにもう少しだけ
性能をアップしてみたいなという気持ちも起こり
同じLGA1155のG2030に換えてみました。
スーパーπ・104万桁 12秒
CrystalMark2004R3値 画像の数値
以前、Pentium DCでもE5300搭載のメーカー製PCを使っていましたが
同じPentium DCの名でもG2030の動きは全くの別物でサクサク良く動きます。
すでにIvy BridgeからHaswellになり同クロック周波数ではG3220が出ていますが
両方を使い比べてみて、正直なところ感覚的にはあまり差は感じられません。
当分の間LGA1155環境で使用し続け、尚且つお手頃でそこそこの性能の
CPUを使いたい方にはG2030はお勧めだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
234件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6500 (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.32 (7件) |
0件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Core i3 6100T (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」
2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。
そして頭の中に二つの声が…
天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」
悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」
(5分悩んで)「 ポチッ 」
いつもの事ですが己に負けました(汗
構成は下記の通りです
OS:Windows7 Home Premium 64bit
CPU:i3-6100T
マザーボード:MSI H110M GAMING
SSD:Samsung 850EVO 120GB
メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです)
【処理速度】
事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。
同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、
数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。
スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。
(i3-6100にもレビューがあります)
【安定性】
安定の一言です。
そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や
これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。
…が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。
10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを
している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!?
薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の
組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを
交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は
無くなりました。
その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の
CPU温度は33度ほどになりました。
ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC
(例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や
小型の物を採用している物が殆どです。
それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が
出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度)
でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、
しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、
他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある
CPUかもしれません。
勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗
【省電力性】
このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。
アイドル状態で17〜20w前後と低いです。
負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも
他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。
【互換性】
マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば
まず問題無く組み込めると思います。
【総評】
組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは
さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。
しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの
「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。
そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も
気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。
5低発熱、省エネルギー
職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。
特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。
オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。
PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。
前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。
SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。
グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。
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-位 |
-位 |
4.60 (35件) |
234件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6500 (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリーCPU
極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K
四世代の4790にも負けるCPU
あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる
だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw
ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう
重い動画などもグラボ増設でまかなえるし
すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので
中古狙いの方向け
正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^
windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが
別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば
i5 6500でも普通に使える
Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない
新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい
5安定しています!
もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。
最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。
CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。
処理能力も高い方でフリーズ等がありません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
49件 |
2009/6/ 3 |
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Core 2 Duo E7600 |
3.06GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
4.92 (13件) |
24件 |
2011/5/23 |
- |
Core i3 2105 |
3.1GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し、ミドルスペックの位置付けの中でも良いランク。
【処理速度】
常時TB状態にしていますが、HTなくても全然処理速いです。
主にネットサーフィンしながらiTunesでwavで曲聴いたり、録画したM2TSファイルの視聴してますが、全然サクサクです。タブ大量に開いてももたつきません。
グラフィックも、メディア視聴+ネットサーフィン用PCとしては十分です。
動画編集に利用してみましたが、FullHDの24Mbpsはやはりグラボ無では再生だけでもカクカクで、720p(1280x720)の10Mbpsくらいだったらトランディション入れたりテロップ入れたりすることができます。ですが、動画編集に向いているわけではないと思うので、動画編集ではi7が良いと思います。(編集ソフト:EDIUS Pro5.5)
【安定性】
重要視していませんでしたが十分にあると思います。CPU以外の構成によると思いますが、メモリーをケチっていなければ十分に安定です。
【省電力性】
当方ワットチェッカーなるものを持っていないので無評価にしていますが、付属CPUクーラーでは高負荷時の温度上昇が激しいです。当方ではNINJA3-Bを利用していますが、ネット+iTunes+ガジェット類で33℃前後です。(グリス:ダイアモンドグリス、室温:25.6℃(CPUから1M地点の温度))
【互換性】
インテルのソケットはコロッコロ変わるので何とも言えないですが、LGA1155は、インテルの中で、かなり互換性のあるソケットだと思います。
AMDにはかなわないので一応4としておきました。当方、マザボの使い回しをしてないので支障は0です。
【総評】
コスパの良いCPUだと思いますが、中途半端でもあると思います。
言ってしまえば、贅沢なネットサーフィン兼メディア再生用PCのCPUになると思います。
HT機能がないのは大して重い処理をするものではないということです。
それでも結構働いてくれます。
5ネット用マシンに
【処理速度】
用途次第では、必要にして十分。
【安定性】
OCして使うような製品ではないので、常に安定してました。
【省電力性】
性能から考えると、抜群に良いです。
【互換性】
LGA1155マザーは既にスタンダードの地位を築いており、最も選択肢の広いプラットフォームの一つです。
【総評】
PC使用用途の大半を占めるネット閲覧では一切困ることのない性能があります。
また、軽いエンコードや、ブルーレイなどの鑑賞でも内蔵GPUの高性能が存分に発揮されるはず。
Z77マザーのテスト用になんとなく買ったものですが、ここまで高いワットパフォーマンスを見せられると、テストだけに使うのが勿体ない。しかも低発熱・省電力なので、ぜひこれを使ってコンパクトな高性能マシンを組みたくなる一品です。
価格的な対抗馬はAMDのAシリーズでしょうが、あちらはもう少しリッチなグラフィックスを持っており、ちょっと消費電力は上がるもののライトな3Dゲームまで出来てしまうものなので、そういう用途があるなら4コアのAシリーズをオススメします。
でも、もし3Dゲームをしないのでしたら、普段使い用にコチラをオススメします。
ネット閲覧くらいなら50W程度の消費電力で十分快適ってことが、このCPUを使うと実感できますから。
強力なグラボを載せたアイドル時でも100Wも消費しちゃうようなパワーマシンを、受動的なコンテンツ鑑賞くらいの用途に使うなんて、ムダだなぁと。
もちろん、コンテンツを作る側にいるなら、CPUパワーはいくらあっても困りません。
ですが、実際にはほとんどの人が、「見る」用途でPCを使う時間のほうが長いのではないでしょうか?
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-位 |
-位 |
3.31 (5件) |
57件 |
2010/1/ 8 |
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Core i5 661 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:87W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外に省電力なCPU
クロック周波数を状況に合わせて変化させるため、省電力を目的とした自作にも良いですよ。
私は、DH57JG と Core i5 661 で商品電力28Wの自作パソコンを作ることができました。
最大でも60W程度で動作しています。クロックは1.2G Hz から3.6GHzまで、非常に幅広く可変
するCPUで動作を見ていると非常に興味深いです。
シングルスレッドの性能が非常に高く、super pi 104万桁で12秒と非常に高速です。
Core i5 シリーズは、super piにおいては、クロックアップに最も有利でi7さえもシングルスレッド性能は上回っています。
いいCPUなんですが、なぜ、こんなに評価が悪いのでしょうか?
TDPが高いからなんでしょうが、実際は30W〜60Wの間でTDPが可変する印象です。
4グラフィックにこだわらない人向け
グラフィックにこだわらないのであればこのCPUは十分なものだと思います。
今までのIntel製内蔵グラフィックに比べれば遙かに性能は高いです。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/6/10 |
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Core i3 3245 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4core i3 3245
【処理速度】 エンコード、激重3Dゲーム以外では何の不満もないです
【安定性】 良いです
【省電力性】 2コアなので当然良いです
【互換性】 haswellからソケットが変わってしまったのが残念です
【総評】 デスクトップ版で4スレッドなのでi3でもかなり高性能だと思いました
GTX650tiで新生FF14やりましたが余裕で遊べました
GTX660くらいまでは制御しきれそうです
4HTPCでのHD graphics 4000の性能やいかに
2-core,4-thread 3.4GHz TDP55W L2=256kB x2 L3=3MBの実力は日常業務で問題が生じることはまずありません。しかしこれは最近のceleronでも成し遂げていることで、私はG550やG530なども使用していますが、4000円を切るこれらのCPUでも使用上に不満な点はありません。ただ、たまには1万円以上のCPUをと思い今回購入しました。i3 3245はi7 2600Kやi5 2500k(これらのCPUも使用経験あります)に比べ発熱が少ないです。動画エンコードはやらせてませんが4-threadなのでたぶん早いでしょう。私はこのCPUをHTPCとして使用する目的で組み立てたPCに使いました。
同時に発売のCore i3 3250にしなかったのは、ずばりGPUのHD graphics 4000に期待したためです。
しかしGPU性能は期待外れでした。
いままでC2D E8400にNVIDIA GT220をビデオカードとして使っていたのですが、これよりはマシかと思いきや、静止画像、動画のどちらもそれに負けています。HTPCなので動画が美しくないのは駄目です。これでは、ビデオカードが必須です。
i3 3245を使った理由は、HTPCなのでなるべくケース内の熱源や騒音源を増やしたくなく、できればビデオカードがなくてもよいかな?という仄かな期待からでした。しかし、結局ビデオカードをいれなくてはいけなくなり残念でした。
こうなるのであればほぼ同じ値段なので3.5GHzのCore i3 3250のほうがよかったかもしれません。そればかりか、celeronG1610にしてビデオカードに金をかけた方がよかったようです。最近のビデオカードはCPUと同じように低電力(低発熱)で高い性能をだせますからね。
ということで、HTPCにはceleron1610あたりと1〜1.5万円くらいのビデオカードという組み合わせがおすすめで、このi3 3245にはGPUの役目は荷が勝ちすぎということだと思います。
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-位 |
-位 |
4.43 (8件) |
72件 |
2012/6/ 6 |
- |
Core i5 3570 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.8Hz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 2500」を搭載。「インテル InTru 3D テクノロジー」に対応する。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5定格i5の最上級モデル
2013年春に、近所のPCショップで16Kほどで捕獲。
初めてのivyだったので、小躍りしながら帰った覚えがあります。
買った当時はもちろんメイン機に、現在ではサブ機で活躍してくれてます。
基本的に定格で使う安全志向の私は、K付にさほど興味は無く、i7と違って基本動作クロックが減らないi5-3570は魅力的なCPUでした。
【処理速度】
上にはi7がありますが、優秀なCPUです。
そりゃエンコードやレンダリングなどはi7に負けますが、それでもi3よりは高速ですし、さほど困りませんw
通常の使用であれば、処理速度が追いつかないことなんて、滅多にありません。
【安定性】
最近のCPUは滅多なことでは不安定にはなりませんて。
【省電力性】
第2世代に比べると省電力性に優れてますね。
現在150WのACアダプタ電源で稼動させてますが、落ちたりしませんね。
【互換性】
LGA1155ならドンと来いです。
手持ちの3つのM/Bでも認識しました。(一部UEFIのUP対応)
【総評】
全体的に何でもこなせる優等生なCPUです。
i7に比べて、10kほどの値段のアドバンテージがあるのでコストパフォーマンスに優れています。
余程重い作業をしなければi5で十分です。
5複数の作業も難なくこなせる凄い奴です。
※画像が6枚しかアップ出来ない為、クチコミの方に追加でアップします。
長所:処理速度が高く、負荷が掛かっても高い処理速度を維持出来る。
短所:起動時に付属CPUクーラーが唸る。
【購入動機】
メインPCの大幅な性能アップを実現する為、CPU、マザーボード、メモリ、DVDドライブ、OSと大幅に買い替えを行いました。
CPUはこれまでCore 2 Duoを使用していて大きな不満はありませんでしたが、自作したいという気持ちに負けました。(;・∀・)
購入当初はせっかくなのでCore i7 3770 BOXを予定していましたが、買い替えのパーツが多く出費が嵩むため妥協出来そうな所は妥協した感じです。
Core i5の中では、コストパフォーマンスの高いCore i5 3470 BOXと迷いましたが、購入店である大須のTSUKUMOで売り切れていたので最終的にCore i5 3570 BOXになりました。
価格は、マザーボードとのセット値引きも合わせて15890円とお得に買う事が出来ました。
【デザイン】
購入してまず思う事は、Intelのパッケージデザインセンスがとても良い。(・∀・)イイ!!
時代の最先端を行く王道パッケージって感じです。
CPU本体については、特にデザインで言うことも無いですが、裏側はピンがギッシリ詰まってますね。
CPUクーラーは、上面にIntelのロゴが入ったお洒落な物で気に入りました。
【処理速度】
正直コレは文句無しで高性能と言えます。
使ってみて一番驚いた事は、ウイルス対策ソフトでウイルススキャンをした状態で共有動画サイトの動画を複数読み込んでも全然問題無い事です。
これまでのCore 2 Duoでは、ウイルススキャン中は動作が重くなるので他の作業は控えていましたが、気にせず他の事がやれるのはとても良いですね。
2コア→4コアになった事や処理性能自体が上がっているおかげか、かなり快適です。
良く考えたら、動作クロックも3400 MHzですもんね。
速い訳です…。
【安定性】
動作が不安定になった事は無いですね。
CPU、付属のCPUクーラー共に安定して動作しています。
Intelは、これまでも堅実に不具合の無い製品を多く出しているので、ここについては問題無いと思います。
【省電力性】
省電力性は高いと思います。
と言うのも、今回第3世代Ivy Bridgeの売りの1つが省電力だからです。
TDPが77 Wと低めなのでAMDと比べても放熱量も低く、省エネ思考の方にもお薦め出来ます。
最も、省エネマシンを作るのであれば、S付きの省電力CPUの方がより良いですねどね。
【互換性】
今一番人気のLGA1155ソケットの製品なので互換性はとても高いと言えます。
前の第2世代もこのソケットなので、1つ前の世代からの乗り換えも可能です。
ただ古いマザーボードは第3世代のCPUに最初から対応していない場合が多いので、BIOSアップデートで第3世代に対応出来る製品かは調べた方が良いと思います(最近新しいBIOSが出ているかをチェックする)。
対応しているチップセットで言うと、Z77、H77、B75、Z68、P67、H67、H61など(他にもあると思います)。
選択肢は広いので、様々なマザーボードが選べるのも魅力だと思います。
【CPUクーラー】
CPUクーラーは良いか悪いか意見の分かれそうな所です。
冷却性については付属のCPUクーラーの割にまずまずだと思います。
特に重いアプリケーションを使用していない通常時で34℃(Speccyで計測)でした。
負荷が大きく掛かった時の測定は行なっていませんが、自分の行う負荷の掛かる作業というのがそこまで重い作業では無いので、恐らく50℃を超える事は無いと思います。
逆に静音性についてはあまり良く無いです。
と言うのも、PCの起動時にCPUクーラーのファンの音がかなり大きいです。
私のPCは、ケースファンも結構騒音の出る物がありますが、起動時はそれより耳に付きます。
最近は音に慣れて気にならなくなりましたが、静音性を気にする方はCPUクーラーの交換を考えても良いかもしれません。
私はもう少し様子を見ようと思います。
【総評】
処理速度や負荷が大きい作業をしてもストレスが無いなど、かなり優秀な製品と言えます。
当初Core i7の購入を考えていましたが、結果的に十分満足する事が出来ました。
余程負荷の掛かる作業をする方で無ければCore i5でいけそうです。
ゆういつ気になったのが、付属のCPUクーラーが起動時に唸る事です。
静音性を気にする方は交換した方が良いと思います。
かなり優秀なCPUなのでどんな方にもお薦め出来る製品です。
最もコストパフォーマンスを重視する方には、もう少しお安いCore i5 3470 BOXの方がよりお買い得だと思いますけどね。(;・∀・)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2013/1/22 |
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Core i3 3210 (Ivy Bridge) |
3.2GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
4.70 (29件) |
480件 |
2011/11/14 |
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Core i7 3930K |
3.2GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5運用4年達成。あと2年はメインで使いたいね。
構成
・OS:Windows7 Professional 64Bit
・ケース:CORSAIR C70
・M/B: X79 Extreme6/GB
・CPU:これ
・CPUクーラー:SCYTHE 阿修羅 SCASR-1000 140mmファン
・物理メモリ:W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GBを4枚挿し。( 2枚組]×2組)
・システムディスク:Intel330シリーズ120GB。
・データ用ディスク:WDC WD10EFRX-67PJCN0 1TB
・ケースファン:140mm×4基/120mm×1基
・グラフィックボード:RD6670
【処理速度】
ガジェット4体が常駐。
サードパーティの常時起動ソフトが5体。
日常動作が遅く感じることもなく、全く不満はありません。
複数のブラウザを起こして、たくさんタブを開いても快適。(I・E11の動作がchromeに比べて遅いのが気になるがw)
エアロも快適。【Windows+Tab】もぬるぬるです。
【安定性】
OC4.3GHzで全く安定しています。
【省電力性】
まあ、TDP130Wなので押して知るべしw
【互換性】
AXTU0.1.154にてRAMディスク運用。問題なし。AXTUは他のバージョンだと時折落ちるようだなので、このバージョンを主に使用している。
(Windowsの更新プログラムインストール後のインストールのほうが安定する模様)
【総評】
夏場は電源設定でプロセッサのOCは4.3GHzを最大に制限することよ安心感がある。4.4でも平時の運用は可能だが、高負荷での連続運用には問題がある。
現在のメインストリーム(LGA1151)もこの世代の6C12Tの性能に肉薄してきましたね。(手動OCが必要だが)
追い抜かれるのも時間の問題かもね。
先代のC2Q Q6600は(サブPC時代も含め)5年8ヶ月使ったので、そこを目標にがんばるつもり。
自分の内容では現状の性能でも全く不満はないので、目標は達成できるでしょう。
5マザボ変更予定からのまさかのCPU変更
使用してから何時の間にか半年経っていたので書き込もうかと。
元々2600のk無しを積んでいた普通のメーカーPCをマザボを変えてOCしてやろうかとPCショップに出向いたのがコイツとの出会いでした。中古で48900円で出ていたのでついつい・・・
処理速度
たまげたものです。OC無しでも早いのにちょいと盛るだけでさらに別次元です
安定性
普通に使う分には問題ないかと。
個体が良かったのか、これが普通なのかわかりませんが、1.4Vに電圧上げて4.9GHzにしても普通に使えています
省電力性
まあこの辺りのCPUなら・・・仕様が無いですよね?
互換性
今も2011規格はちょくちょく出ているので問題ないかと
OCも程々に6C12Tが主流になるまではコイツで繋いでいけそうですね。
次の8c16tまでお金を貯めさせて頂きます
それよりもPCケースがパンパンでそろそろ買い替えどきかも・・・
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-位 |
-位 |
4.71 (11件) |
79件 |
2012/4/24 |
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Core i5 3450 (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス良い
P4ソケット478世代のときに自作しましたが、今回マザーを変えるためにCPUを選別しました。
CPUについては良いに越したことはないのですが、、、、値段が(汗
なのでi7を断念してi5にしましたが、内蔵グラフィックを使用していても以前の数倍軽いです。
ゲームするわけではないのでグラボは入れていませんが、グラボ入れればゲームも余裕で動きそうです。
価格と性能のバランスが良いのでコレをチョイスしました。
今はCPUにピンがついてないんすね、かなり衝撃受けました
5とってもいいです。
今までのSOCKET 478からのCPU、マザー、ドライブをSSDと交換しましたが、
OSの起動からすべての処理がとてつもなく速くなり大満足です。
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-位 |
-位 |
4.96 (17件) |
182件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4670K (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52013年に
2013年にゲーム用PCを組んだ時に使ったCPUです。K付き故に幾らかOCしていましたが2021年に故障。現在はサブPCとしてK無しの4670に乗せ換え。
【処理速度】
用途的にコア数増やしてもあまり意味がないのでi5、ミドルスペックでは十分な性能でした。
【安定性】
OC耐性はいまひとつといった個体であった記憶。
【省電力性】
TDP84W、妥当なところです。
【総評】
巷のsandyおじさん同様かなり長くお世話になりました、シングルコアに負荷をとても掛けていたので故障は止む無し。
5速いですね!
活用してたAMDマザーが故障したため、本製品とインテルマザーを注文しました。
それまではAPUでインターネットや、軽いゲームにも不満もなく使えてましたが、
明らかに改善されたことと言えばハンドブレーキでのエンコード時間の短縮でしょう。
エンコード時のFPSが倍くらい速くなりました。
またSUPERπのベンチマークでもハッキリした違いがありますね。
更にはH87マザーですが何かの手違いかOCできるため^^、4.4GHzで常用しています。
OCCT Linpackで最大72℃ でしたので、まず温度的には問題ないと思います。
構成:
OS windows 8Pro
CPU i5 4670K @4.4GHz
Mother MSI H87 G43
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q
CPUCooler サイズ阿修羅 SCASR-1000
Memory Silicon Power SP008GBLTU160V22
VGA SAPPHIRE HD7750
Case Z9 Plus
その後、殻割して使っていました。
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i7 4770S (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5賞味期限の長いCPU
思い付きで2015年ごろ組みました。
内部空間に余裕のないmini-ITXケース(Node 202)
での運用となるため、消費電力が低いことが重要でした。
【処理速度】
S付きと言えど4C8T、4GHzに迫るだけあって、
2018年現在でも特に不満はありません。
Civ6などのプレイでもストレスを感じません。
【安定性】
マザーボードとOSの仕事なので無評価とします。
【省電力性】
窒息ケースの中でも真夏で70度程度で止まってくれるためありがたいです。
【互換性】
マザーボードメーカーの努力次第なので無評価とします。
【総評】
2018年現在、新たに選択する意味は全くありませんが、
適正な価格で入手できたこともあり、また、
CPUの性能向上が年々鈍化していることも手伝い、
しばらく使い続けることができると思います。
5ファンレスで動いてます。
cpuクーラーはFX100、電源はKRPW-AC120Wを利用しています。
PCケースとしてケースファンなしの窒息ケースBlackBerryを用いてますが
アイドル40度未満で動作可。
夏場はともかく、冬場の利用は問題ありませんよ。
追記
2年くらい経ちますが,夏場の使用も全く問題ありません。
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-位 |
-位 |
4.47 (8件) |
68件 |
2013/9/11 |
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Core i7 4930K (Ivy Bridge E) |
3.4GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人的に初の6コア12スレッド。
思い出レビューです。
ひょんなことからX79マザーがタダで手に入ったので、すでにHaswell-Eが出まわっていた時期でしたが、DDR3メモリも使いまわせるし初期費用を抑えられる…と、この石を中古で購入。
【処理速度】…
6C12Tなので速いですね。当方の使用目的としては主に動画エンコードです。
【安定性】…
定格使用においては安定しています。マザーが貧弱そうなので定格運用でした。
【省電力性】…
メインストリーム系と比べたら高めでしょうか?
【互換性】…
X79シリーズなので互換はあるが数は少ないかもですね。
【総評】…
自分にとっては中古品でも高価な買い物でしたが、満足度は高かったですね。
5Core i7 4930K BOX
書き忘れてたのでた簡単に記入します。
普通に使うので有れば性能を持て余してしまう位の性能があります。
高耐性情報処理のCPUですので、情報処理をする人向きのCPUです。
高負荷のテストは石の当たり外れが出るCPUなので自己責任でしてくださいね。
このクラスは、汎用性が有りませんので注意してください。
LGA2011の(X79)マザーボードは、中古価格が高いので注意してください。
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-位 |
-位 |
5.00 (46件) |
673件 |
2012/4/24 |
- |
Core i7 3770 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もはや化石レベルのCPUですがWin11でも安定稼働します
Core i5 3470を使用していたのですがWin11化したらブラウザにて複数の動画を同時再生するとCPUの使用率が100%になってしまいまともに配信見る事が出来なくなったので流石に限界かと思い「ならば」と思いヤフオクで中古品を購入しました。
一応グラフィックカード入れているのですが…。
同時にメモリを16GBから32GBにしました。
4コア8スレなので正直なところ期待はしてませんでしたがYoutube4枚位Live配信とAIソフト開いても60%位の使用率で稼働しています。
ブラウザ+動画視聴位であれば数%の負荷で推移しており動画処理以外で100%フル稼働はなくなりびっくりしました。
4コア4スレと4コア8スレでこんなに違うとは思いませんでした。
簡易水冷を使用してますが3470とほぼ同じで室内温度+10℃位です。
消費電力が同じなので当たり前かもしれませんが。
3D画像などはグラフィックカードが仕事してくれるのでまだもう少し使えそうです。
Photoshop使用時や動画のエンコは3470と余り変わらないかなと。
流石にもう第3世代を使い続ける価値はないと思いますがとりあえずの延命にはなりました。
メモリは16GBで充分かと思います。
5Intel派に転向
Athelon XP 2500+(Barton コア)まではAMD派でした。多少の不具合は目をつむってもAMDを選んでいました。でもAMDを選ぶ理由がなくなりました。
購入した2013年はまだ円高で安かったです。あれから4年半が経ちますが、性能と価格でCore i7 3770から買い替えたいと思うCPUはありません。それくらい満足しています。
成長が頭打ちでワクワクしなくなりました。Ryzenについて調べましたが、Core i7 3770が壊れない限りはほしくないかな。円安だから割高に感じるんですね。
2022年6月29日 追記
今も使い続けています。ゲームをしなくなったので、さらに買い替える理由がなくなりました。ネット・エクセル・ワードなど日常的にパソコンに依存していますが、10年が経っても不満がありません。
市場はIntelの時代からAMD時代へ、そして2022年は拮抗からややIntel優位に?
2025年12月9日 追記
2023年7月に買い替えました。パソコン本体の電源スイッチが故障したので、ついでに一式を買い換えました。今はRyzen 5 5600G BOXです。
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-位 |
-位 |
4.89 (8件) |
0件 |
2013/9/ 2 |
- |
Core i5 4440 (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コイツは出来る。ただTDPがね
【処理速度】
4K動画の再生、FullHD動画の編集は問題なくできました。
普段はi7使ってますが、それほどのスペックを使わない時はこいつでいいかなと。
あと、ベンチマークはそんなによくないです。
グラフィックが1GHz行ってるか微妙なので・・・
【安定性】
Z87-PLUSにて
以前までi7で使っていましたが、このマザボと相性が良くありませんでしたが、i5に変えた途端よくなった(マザボの方か)
安定しない石はいらない。
【省電力性】
84WというTDPが気に食わない。
i7 4770Kと同じじゃないか。
そこで、おすすめは電源管理でバランスモードにしておくことですね。
普段は待機5W 動画視聴20Wくらい。
【互換性】
Z-87 Z-97
【総評】
私は、作業用PCの自作機としてこのCPUを選択しました。
当初、i3でもいいかと思っていましたが
値段が4kしか違いませんでしたので i5を選択しました。
25kで購入しましたが、満足だと思います。
ただ、動画の書き出しは流石にHT対応ソフト+i7の方がいいですけど。
DVDやBD,Youtubeで動画視聴。軽い動画編集なんかにはこれはおすすめです。
5ゲーム用途なら十分
【処理速度】
ゲームだけなら十分。ただし配信と平行するのは厳しい。
【安定性】
問題なし。
【総評】
ゲーム用途ならi7よりコスパが良い。
予算が限られているなら、CPUはi5を選択し、浮いた予算をビデオカードに回すべき。
ただし、プレイ配信を目的とする場合は画質などを犠牲にしないと難しい。
BTOのゲーム用マシンではよくi7-4770Kが積まれているが、正直オーバースペックだと思う。
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-位 |
-位 |
4.62 (30件) |
86件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i7 4770 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 4600 |
【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5半導体不足によって見直されたDDR3
さて4770だが、3770との差は10%である
例えば7700と6700は8%の差となり、体感的にはほとんどわからない
ようは差がないって事だ
10%だって同じようなものでほとんど変わらない
なので内臓グラフィックに重きを置くようになるが、正直ここら辺のCPUの場合グラボ増設は必須なので
やっぱり意味がない訳だw結局
現行の12世代以降を使ってる人はもう戻れないだろーけど、安価でPCを組んでる自作厨の人ならフムフムとなるかもね
2026年の半導体不足によってDDR5がバカみたいに高額になった今
その波紋がDDR4やDDR3にまで余波が来てしまった
AIへの半導体供給が最優先となってしまったからだが;
だからこそDDR3のように球数があって安価なPCに回帰するのも一考だと思う
正直、DDR3は4世代ぐらいまでになるが十分戦えるPCだと今も思える
4790も4770もグラボさえ良い物を取り付ければ一般的なPC用途であれば不満は出ない
3Dやゲームをやる人は別だが
上を見てもキリがない、サブスクやティックトックを見るぐらいで後はブログやネットサーフィンぐらいの人が最新のPCなど宝の持ち腐れでしかない
ちなみに4K再生の最安グラボならK600で十分だし、4K/60ならGTX750あたりで十分
モニターも4K対応じゃないとダメだけど、この辺りで補えたら特に不満はないと思う
3770でも4770でも、、、はたまた2600でも用途次第でまだまだ現役だ
蛇足だが、仮にGTX980tiぐらいのグラボを増設すれば7世代ぐらいの性能にはなるんだよ(1030とか1060とかじゃダメダメだけどね)
5中古を購入
Celeron G1820からの換装です
処理速度が上がってフリーズ(読み込み?)時間が減りました。
省電力性は最新CPUよりは劣りますが満足です。
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-位 |
-位 |
4.82 (105件) |
4708件 |
2008/1/ 9 |
2008/1 |
Core 2 Duo E8400 |
3GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5これもコスパの高い石でした。
この当時、XP、VISTA、7が乱立する時代でしたが、どのOSであろうともストレスの無い環境を提供してくれる高コスパの石でした。
若干発熱は高めでしたが、クーラーはいくらでもあったので対応は楽でしたね。
5これが7年前のCPUとは、
年明けに秋葉原をぶらついていると、 E8400BOXのアウトレット先着10名様500円を購入してきましたので、先日の連休に組む立ててみました。
M/BはGIGABYTE GA-EP45-UD3LR
CPUファンはリテールクーラーを使用
温度はアイドリング時で起動後1時間後の測定値
コア#0 38℃ 最小 38℃ 最大 57℃
コア#1 35℃ 最小 34℃ 最大 56℃
大変良いCPUですね。
これが7年前のCPUとは思えないくらいです。
安心してリテールクーラーを使えます。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2011/4/15 |
- |
Xeon E3-1220 |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
52500KかE3-1220か
corei5 2500Kと比較します
価格はほぼ同じなので
クロックが高くて内臓グラフィックHD3000付きOCできる2500Kか
アイドル時四分の一の消費電力、内臓キャッシュ8Mか
勿論、どちらも定格で判断しています
【処理速度】
2500Kのがいいかな…
単純にクロック分の差です。
ゲームのロードではみなさんの言うとおり、Xeonが早いです
【安定性】
どちらも安定しています。
定格で安定しないCPUなんてあるのか…
【省電力性】
これはXeonで
アイドル時Xeon 4.09 2500K 16.99
すごい差です。
TDPも95Wと80WでXeonが少ないです。
【互換性】
どちらもひどいです
Ivyが1155らしいですがそれだけです
【総評】
性能だけ見てみると2500Kの方が上です
XeonはOCできないですし、純粋にクロックの差が性能の差という感じです
内臓グラフィックも搭載していないです。
ですが、この省電力は評価できると思います
もともとサーバー向けCPUということで電力系は最適化されてます
L3キャッシュの容量の差でゲームのロードなどが早い
これを踏まえて
重いゲームをいいグラボを積んでやりたいのならば2500KOC
ほぼ毎日重い処理(RAWなど)して、少しゲームをやる程度ならXeon
ただXeonファミリーというブランドだけで買ってもいい価格帯だと思います
4一生のうちに1回は経験しても損はないと思うw
7月8日に買いました。
2500K→Xeon E3-1220への換装です。
交換時は、CPUの載せ替えただけで済みました。(OSの再インストールとか必要ない)
i5 2500Kからの換装となりましたが、特に普段使いで体感できるほどの
差は感じられません。
ただ、同じXeon E3シリーズを使ってる他の方も言われている通り、
ゲームの読み込みがちょっと速くなった感じがします。
あと、アイドリング時の消費電力が、i5 2500Kの1/4程度になります。
大体4W〜4.8W以内くらいです。
2500Kだと16Wくらいです。
ここは素直に評価できるポイントだと思いますね。
当方の構成は、
CPU これ
マザー ASUS P8P67
メモリー キングストン1600Mhz 8GB
OS Windows7 64Bit
特に相性問題とかなくどれも正常に動作しています。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
47件 |
2011/6/30 |
- |
Core i7 980 |
3.33GHz |
LGA1366 |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7400 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5KabyLake を付けてみた
第7世代CPUを購入。第6世代のSkyLakeと比べて省エネ型(省電力、低発熱)のCPU。今のところ(2017.10.27)対応マザーボードも限られておるようで、私の調べ方が悪いのかあまり選択肢は多くない。ひと昔の世代のCPUに比べても、案外消費電力が比例的に激増するということもない。以前はCPU i7を購入していたが、CPUの性能が上がってきているので、同等作業でも i5で十分なパワーがあると認識。また、4K出力を多用するため、敢えてCPU内のGPUは使用せず、グラフィックボードを外づけして、CPU専有使用にすることでパワー分散が起こらぬことにも配慮したことが幸いした。まもなく、第8世代が出現、さらには第9世代も視野に入っているが、それはまたその時。切りがないので、当面はこのあたりで妥協するとしよう。
5なかなか
ノートパソコンでi5-5200U以来の買い替えでと言うよりかは、新しいパソコンを買う時期が来たので自作を久々に組んでみることにしました。
特に詳しい他のスペックは書きませんが、GTX1050などのミドルクラスといい相性です。 RX460.
i5-5200Uと体感は変わらず、5年前などのA6-3420Mやi5-2450Mなどと比べる体感速度が圧倒的に早くなっております。
intel hd 630ですと、MHFベンチマークフルHDで2000ぐらいのスコアでした、最近のウィッチャー3などの重いゲームで無ければ普通にHD画質で構わない方ならグラボは必要ない気もします。
手持ちの940Mと比べてもまだ940Mの方が1.5倍ぐらいスコアが出ているのでintel hd 630はHD画質 低設定専用です。
とにかく安定していて満足しています。 これ以上求めるのはエンコードなどぐらいだと思います。
ちなみにウィッチャー3などの重いゲームを設定高くしまくると(グラボあり)処理が追いつけなくてダメなので、そういう方はもう一つ上のプロセッサーを買ってください。
温度はリテールクーラーで負荷時60度です。
Pentiumがコスパいいと言うので迷ったりもしましたがこれにして満足しています
i3-7100ならこれにした方がいい気がします。
写真はウィッチャー3を長時間プレイした時の温度です。
基本オーバークロックをしないというなるべくコスパ重視という面では最高の一品ではないのでしょうか?
わざわざi5-7600K選ぶ必要がない気がします。 レビューなのにこんな事書くのも変ですが、遊びたい人なら、Ryzenでもどうですか?ww
省電力は無評価です。 どうでもいい気がします。 安定の500W電源です。 省電力が欲しいのであればi5-7500Tがいいかと思います。
B250のチップセットにするのが無難だと思いますが。 やっぱりインテルと言えば安定ですし、H110Mなどの低価格に対応してるあたり星5です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
59件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 670 |
3.46GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/6/10 |
2015/6 |
Core i5 5675C (Broadwell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
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【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル Iris Pro グラフィックス 6200」を搭載。最大解像度(HDMI 1.4)は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows 7 SP1で最後のPCを作ってみた
Skylake CPU(Core i3-6100)がWindows 10に移行しないと使い続けることが
できないことから、Windows 7 SP1で最後のPCを作ることにしました。
作ったのは昨年の10月です。
PCの構成は次の通りです。
CPU:intel Core i5-5675C
MEM:crucial CT2K102464BD160B (DDR3L-1600 1.35V CL11)
M/B:ASRock H97M-ITX/ac
SSD:crucial CT250MX200SSD1
ODD:Pioneer BDR-US01
今更ではありますが、FF14のベンチマークを走らせてみました。
設定については、デフォルトの高品質(ノートPC)から高品質(デスクトップPC)に
変更してあります。内蔵GPUなので、処理の重いところはカクカクしていました。
スコアは2112で、普通と出ていました。
互換性の星を4つにした理由
対応するチップセットの種類が少ないことです。
対応OK:Z97/H97
対応NG:Z87/H87/B85/H81
通常使いであれば、文句なしのPCとなりました。
5満足の速さ、省電力、十分な性能のiris
Sundaybridge celeronG530より乗り換えしました。
このCPUは性能、値段からCore i5 4690K と比べて微妙な立ち位置と言う意見もチラホラあるようですが、
すごい興味を引かれ買いました、
理由は。
インテルがプレミアムモデルとして売っている倍率解除のKシリーズ、消費電力25%程削減されているSシリーズの2つの特性を持ち合わせ、
更に、Iris Pro6200、128MBのeDRAMを内臓してるという4点です。
低電力なのを生かし、ITXケースに押し込んでみました!
120wACアダプタ動作にも挑戦です。
構成は
CPU:これ
MB:MSI H97I AC
MEM:CFD 2G×2(型番忘れ)
SSD:intel80G(型番忘れ)
BD:ソニーオプティアーク(型番忘れ)
ケース:数年前に買ったatomのベアボーン
のケース
電源:玄人志向 KRPW-AC120W
まず、ACアダプタ動作は高負荷でも問題なく動作しました。
全体の消費電力は
アイドル17〜22W
高負荷113W〜117W
カツカツですね。。。
160Wほどは欲しいですね・・
CPUの消費電力は
アイドル4W前後
高負荷は84.5Wを確認
標準ターボの最高消費電力で使い切ってますね、
アイドル時の発熱は相当少ないですが、
高負荷時はやはり85W!なかなかの熱を発してます!!
高負荷時は今回のケースではチョイト排熱処理が厳しいですね、
もう少しゆとりのあるケースを準備する方が良さそうです。
ケースサイズは22p×23p×6.5pです
性能ですが
まずはエンコードしてみました。
5分の動画を準備しました。
プロファイルは
1440×1080 29.97FPS MPEG2TS→1440×1080 29.97FPS MP4 AVC
です。
結果は7分21秒やはりHTがないので遅めです。
注目していたグラフィック性能はなかなかのもので、5年くらい前のグラフィックゲームはHD画像であれば軽々と動かすことができます、fullHDでもプレイ可能でした。
この2、3年のものでも、ベンチマーク結果:ではHD画像ならプレイ可能と出ていました。
試しにCoD2、Bio4、BIo5、BIo6をプレイしてみましたが、HDまでであればCoD2、Bio4、BIo5には十分!!
Bio6は厳しいかな?
ライトゲーマーであれば十分な性能に感じます。
トータルで見てグラボ追加なしで、ここまでできるので、
省電力、コンパクト、高性能、を狙いたい人や、
ライトゲーマーで、ぼちぼちエンコードする人には選択ではないでしょうか?
私からすれば120Wでここまでの性能を発揮できるですから、すごくいい!の一言に尽きます。
MBでZ97をチョイスすればOCも可能なので、性能面ではCorei5 4690Kの対抗にはなれると思いますが、
値段が8000円高いのはネックと言えるかもしれませが、
グラボを追加しなくても、軽い3Dゲームをできるので人によっては、
PC全体のトータルの投資は抑えれるかもしれません。
第六世代がもすぐ販売される状況で微妙な立ち位置となってしまい、持っている
性能の高さだけに非常に残念なCPUになりそうですね・・・。
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-位 |
-位 |
4.78 (21件) |
204件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4670 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で調達・交換
4670Kが故障した為、中古で調達・交換しました。Kの使い方してたので止む無し。症状としては「急に電源が落ちる」でした。
【処理速度】
定格動作でKよりはわずかに落ちるが当然の事なのでOK。
【安定性】
なんの問題も無し。
【省電力性】
TDP85W。インテル伝統、アイドル時の消費の小ささもあって温度も低め。そこそこ強力な空冷CPUクーラーで30度前後。
【互換性】
MSIのZ87-GD65Gamingで動作しています。haswell refreshになるとBIOS更新が要るのでそちらは選べませんでした。
【総評】
たまに出番の来るサブPCとしては十分な性能と思います。ちなみにGPUの方はGTX760。
5コスパ重視
GTX770とセットでFFXIVのベンチはFHD最高品質で8000台が出ます。
FPSは低めなので大人数の場面では少し厳しいです。
使用年数はもうすぐ6年になりますが問題なく動いています。
トラブルは昨年一度熱暴走を起こしてグリスを塗り直したくらいです。
コスパに優れた満足の行く商品です。
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-位 |
-位 |
4.90 (22件) |
297件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i7 2600 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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5Windows11の動作対象外
今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら
それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。
ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。
新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め
性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の
一つになりえると思います。
ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので
通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。
CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら
別途、用意する必要があります。
5C2Dと体感は変わらないwww
3980円だったので回収、i5-2320から変更
過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・
ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^
Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件)
実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。
C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。
i7などにするのは自己満足だけ♪
実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ
i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう
体感が激変したと感じる事はない
ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない
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-位 |
-位 |
4.83 (14件) |
69件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4570 (Haswell) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5メインPCとして稼働中
構成
OS W7pro→W10pro 64bit
CPU Core i5 4570
マザボ GA-H87M-D3H [Rev.1.0]
グラボ GTX650→750Ti→1050Ti
SSD サムスン840EVO 250G
メモリ DDR3 PC3-12800 4Gx2
2014年に5年先でもメインとして使うことを想定して選びました
グラボは誘惑に負けてグレードアップしましたがCPUはスペック不足を感じることなく現役です
23000円程で購入したこの第4世代Core i5も現在の14000円の第8世代Core i3に完全に追いつかれた模様ですが
4年まえにケチらずにi3ではなくi5にした意味があったような気がします
5最近のCPUってすごい
GTX760との組み合わせでGTA5が60FPSでプレイできました。画質もほぼ最高設定で。
感動
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-位 |
-位 |
4.75 (35件) |
457件 |
2012/4/24 |
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Core i5 3570K (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 4000」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5i5のこのCPUで十分でした。
構成:Core2 Duo E6750 から更新
用途:ネット、動画編集、音楽
CPU: これ
マザー:ASRock H77Pro4/MVP
メモリー: DDR3 1600 16GB(2GBをRADISK化)
クーラー: サイズ KABUTO
OS : win7 Home
他はすべて流用です。
【処理速度】
とにかく早いです。ハンドブレーキでのエンコが約1/3の時間にになりました。
superΠ 3300万桁 9分8秒
CINEBENCHI CPU 5.92
【安定性】
OCしない通常使用なので問題なしと思います。
室温24℃ エンコ時 CPU95〜100% にてMAX54℃でした。
真夏でもそれ程に気にせずに済みそうです。
【省電力性】
ワットメーター持ってませんが公称の数値や、各種情報によれば負荷時の電力軽減が有難いですね。
【互換性】
ここは時にコメントありません
【総評】
コスト的に8k〜10k高い3770(k)にしなくて良かったと思います。
アイドル時は1600MHzで動作します。
5G1610から載せ替え
中古で4千円で購入。セレロンG1610からこちらに載せ替え。
G1610でも問題はさほど感じなかったのですが、4千円で見つけたので載せ替えてみました。
わたしの用途で劇的な変化はとりあえず起動速度くらいですが、概ね満足です。
ライトユーザーなら、未だ現役で使えると思います。
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