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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
Xeon E-2174G (Coffee Lake) |
3.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics P630 |
71W |
【スペック】コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics 2000 |
65W |
【スペック】 コア数:2コア 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
73W |
【スペック】 コア数:2コア 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
- CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.83 (10件) |
53件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6600 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
65W |
- この製品をおすすめするレビュー
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5お遊びで作成したPC用に購入。
友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。
性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。
正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。
ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑)
リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用)
性能的にはやはりCore i5です。
速度もそれほど出ません。
GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。
しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。
さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。
今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。
なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。
比較は定格8700Kです。
簡単な参考になれば幸いです。
51年程度使用
去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。
4コア DDR4使用可能 14nm
現行モデルの7500と同レベルの性能ですが
型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては
技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。
ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、
ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると
まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。
ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に
i5 6600程度に収まるのもあります。
グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。
i5 8400
などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 660 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
73W |
【スペック】 コア数:2コア 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
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-位 |
-位 |
4.30 (9件) |
1件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6400 (Skylake) |
2.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応しダウンタイムを最小限に抑え生産性を維持。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i5 6500→i3 6100→i5 6400に。
【処理速度】
文句なしです。
【安定性】
これも文句なしの安定感です。
【省電力性】
最近のCPUは省電力がホントに素晴らしいと思います。
電力使用量が少ないので、リテールでも静かに動作すると思います
【互換性】
Intel製CPUは大体2世代で変わるので、互換性としてはどうかと。
【総評】
i5、i3、i5と色々スカイレイクはとっかえひっかえしましたが、
ここに落ち着くことが出来そうです。
唯一欠点を上げるとするならばクロック周波数が低いので、
ゲームに少し弱い気がします。
私は軽いDMMのゲーム程度しかしないですが、少し重さを感じます。
(動画を見ながら、ゲームをしています。)
我慢ができるという方は、このCPUでもいいと思います。
気になるというのであれば上のモデルを買うといいと思います。
比較的重めのゲーム、別の作業をしながらのゲーム、
をするのであれば、3.2Ghz以上のCPUを勧めます。
コスパの面で考えるとスカイレイクの中では最高のモデルだと私は思います。
5ちょうどいいです
【処理速度】NEED FOR SPEEDのゲーム、短めの動画編集にも使いましたが、かなり速いです。
【安定性】安定しています。
【省電力性】どうなんでしょうか? おそらく悪くはないです。
【互換性】AsRock H170 Pro4で運用中です。問題ありません。
【総評】2006年のCore 2 Duoからだと、当たり前ですが進化してます。OCしなくても、快適に使えてます。ゲームを少しやるとか、たまに動画編集程度なら、i7などの高性能なCPUじゃなくても、コレで十分です。購入してから、まもなく1年が経とうとしていますが、トラブルはないです。
前のPC同様、あと10年くらい使えそうです。
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-位 |
-位 |
4.60 (35件) |
234件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6500 (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリーCPU
極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K
四世代の4790にも負けるCPU
あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる
だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw
ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう
重い動画などもグラボ増設でまかなえるし
すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので
中古狙いの方向け
正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^
windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが
別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば
i5 6500でも普通に使える
Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない
新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい
5安定しています!
もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。
最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。
CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。
処理能力も高い方でフリーズ等がありません。
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-位 |
-位 |
4.61 (50件) |
844件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/13 |
Ryzen 5 2400G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です
2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。
人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。
とてもお気に入りです。
【処理速度】
負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。
【安定性】
安定性は抜群です。
故障・不具合もなし。
【省電力性】
これは特に気になるほどのものはない。
【互換性】
対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。
【総評】
Ryzen、大好きです。
5動画鑑賞が多い人に最適
【処理速度】
なんとなく引っかかる時がある。
インテルみたくスイスイしてない。
だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。
【安定性】
とくに問題は起きてない
【省電力性】
省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。
【互換性】
拡張も気にしたこともなく不明
【総評】
動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。
どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。
リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
Xeon E3-1245V6 (Kaby Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics P630 |
73W |
【スペック】最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは73W。
- 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 最大メモリーサイズは64GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応。
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-位 |
-位 |
4.62 (30件) |
86件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i7 4770 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 4600 |
84W |
【スペック】コア数:4コア 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5半導体不足によって見直されたDDR3
さて4770だが、3770との差は10%である
例えば7700と6700は8%の差となり、体感的にはほとんどわからない
ようは差がないって事だ
10%だって同じようなものでほとんど変わらない
なので内臓グラフィックに重きを置くようになるが、正直ここら辺のCPUの場合グラボ増設は必須なので
やっぱり意味がない訳だw結局
現行の12世代以降を使ってる人はもう戻れないだろーけど、安価でPCを組んでる自作厨の人ならフムフムとなるかもね
2026年の半導体不足によってDDR5がバカみたいに高額になった今
その波紋がDDR4やDDR3にまで余波が来てしまった
AIへの半導体供給が最優先となってしまったからだが;
だからこそDDR3のように球数があって安価なPCに回帰するのも一考だと思う
正直、DDR3は4世代ぐらいまでになるが十分戦えるPCだと今も思える
4790も4770もグラボさえ良い物を取り付ければ一般的なPC用途であれば不満は出ない
3Dやゲームをやる人は別だが
上を見てもキリがない、サブスクやティックトックを見るぐらいで後はブログやネットサーフィンぐらいの人が最新のPCなど宝の持ち腐れでしかない
ちなみに4K再生の最安グラボならK600で十分だし、4K/60ならGTX750あたりで十分
モニターも4K対応じゃないとダメだけど、この辺りで補えたら特に不満はないと思う
3770でも4770でも、、、はたまた2600でも用途次第でまだまだ現役だ
蛇足だが、仮にGTX980tiぐらいのグラボを増設すれば7世代ぐらいの性能にはなるんだよ(1030とか1060とかじゃダメダメだけどね)
5中古を購入
Celeron G1820からの換装です
処理速度が上がってフリーズ(読み込み?)時間が減りました。
省電力性は最新CPUよりは劣りますが満足です。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7400 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5KabyLake を付けてみた
第7世代CPUを購入。第6世代のSkyLakeと比べて省エネ型(省電力、低発熱)のCPU。今のところ(2017.10.27)対応マザーボードも限られておるようで、私の調べ方が悪いのかあまり選択肢は多くない。ひと昔の世代のCPUに比べても、案外消費電力が比例的に激増するということもない。以前はCPU i7を購入していたが、CPUの性能が上がってきているので、同等作業でも i5で十分なパワーがあると認識。また、4K出力を多用するため、敢えてCPU内のGPUは使用せず、グラフィックボードを外づけして、CPU専有使用にすることでパワー分散が起こらぬことにも配慮したことが幸いした。まもなく、第8世代が出現、さらには第9世代も視野に入っているが、それはまたその時。切りがないので、当面はこのあたりで妥協するとしよう。
5なかなか
ノートパソコンでi5-5200U以来の買い替えでと言うよりかは、新しいパソコンを買う時期が来たので自作を久々に組んでみることにしました。
特に詳しい他のスペックは書きませんが、GTX1050などのミドルクラスといい相性です。 RX460.
i5-5200Uと体感は変わらず、5年前などのA6-3420Mやi5-2450Mなどと比べる体感速度が圧倒的に早くなっております。
intel hd 630ですと、MHFベンチマークフルHDで2000ぐらいのスコアでした、最近のウィッチャー3などの重いゲームで無ければ普通にHD画質で構わない方ならグラボは必要ない気もします。
手持ちの940Mと比べてもまだ940Mの方が1.5倍ぐらいスコアが出ているのでintel hd 630はHD画質 低設定専用です。
とにかく安定していて満足しています。 これ以上求めるのはエンコードなどぐらいだと思います。
ちなみにウィッチャー3などの重いゲームを設定高くしまくると(グラボあり)処理が追いつけなくてダメなので、そういう方はもう一つ上のプロセッサーを買ってください。
温度はリテールクーラーで負荷時60度です。
Pentiumがコスパいいと言うので迷ったりもしましたがこれにして満足しています
i3-7100ならこれにした方がいい気がします。
写真はウィッチャー3を長時間プレイした時の温度です。
基本オーバークロックをしないというなるべくコスパ重視という面では最高の一品ではないのでしょうか?
わざわざi5-7600K選ぶ必要がない気がします。 レビューなのにこんな事書くのも変ですが、遊びたい人なら、Ryzenでもどうですか?ww
省電力は無評価です。 どうでもいい気がします。 安定の500W電源です。 省電力が欲しいのであればi5-7500Tがいいかと思います。
B250のチップセットにするのが無難だと思いますが。 やっぱりインテルと言えば安定ですし、H110Mなどの低価格に対応してるあたり星5です。
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-位 |
-位 |
4.72 (12件) |
117件 |
2019/5/22 |
- |
Core i5 9400 (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i5 6500からCore i5 9400
Core i5 6500からCore i59400に換装
CPUスコアが3300から5200にUP
ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます
PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時
のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD)
重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます
私の使用では これで十分です
壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います
5コスパが良い
【処理速度】
事務仕事目的としては十分な処理能力
【安定性】
いまのところ不安定な挙動はありません
【省電力性】
デスクトップPCなのでさほど重視していません
【互換性】
対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました
【総評】
とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/5/27 |
Core i3 10320 (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
- |
Core i5 9600 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
673件 |
2012/4/24 |
- |
Core i7 3770 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 4000 |
77W |
【スペック】コア数:4コア 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 4000」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52年ほど故障で稼働させていなかったPCを復活
【処理速度】10年以上前のCPUですので現在のエントリレベルもしくはそれ以下です。
【安定性】まったく問題ありません
【省電力性】まったく問題ありません
【互換性】対応マザーは中古でけっこう出回っているようですが良品を入手できるかは微妙です
構成は以下の通り
CPU:Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz
M/B:ASUS P8Z77-V LX
RAM:DDR3 4G x 2 (8G)
GPU:CPU内蔵
SSD:120GByte Crucial (頂きもの)
HDD:300GByte WD 10000回転 SATA3 (頂きもの)
OS:Windows10 無償アップグレード
CASE:CoolerMaster CM690II
【総評】10年以上昔のPCですのでパフォーマンスは期待していません。弟の形見なので復活できて良かったと思っています。
ブートドライブを SATA SSD にしたことにより動作はキビキビ。十分に使えます。
開発関連の調査・研究、メイン・サブ機と併用した負荷の分散で役に立つと思います。
5まだ現役でいけそう。GTX1660sを組めばAPEX 165FPS出ました。
PS5の抽選に外れ続け、何とかAPEXを遊びたいと思いこのCPUとGTX1660sの組み合わせで遊んでいます。
CPU自体は友人の壊れたPCから頂きました。
【処理速度】
古いCPUですが、APEXで165FPS出せます。
4Kや配信になると厳しいのかも知れませんが、普通にゲームする分には不満はありません。
【安定性】
CPU起因でのトラブルは今の所ありません。
永くても1日3時間程度の使用なので参考にはならないかも知れません。
【省電力性】
TDP 77Wなので低い方だと思います。
【互換性】
sandy bridgeと同じLGA1155ソケットなので使えるマザボは多いと思います。
【総評】
2021年でも現役で頑張ってくれそうなCPUです。
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-位 |
-位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
Xeon E3-1225V6 (Kaby Lake-S) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics P630 |
73W |
【スペック】最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
- |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
4.76 (9件) |
118件 |
2012/4/24 |
- |
Core i7 3770S (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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Intel HD Graphics 4000 |
65W |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップPC向けCPU。
- 製造プロセスルールを「Sandy Bridge」世代で採用されていた32nmから22nmへと微細化し、低消費電力化と発熱量低減を達成。
- 統合GPUを大幅に強化して処理の効率化を図ったことで、GPUパフォーマンスは「Sandy Bridge」の最大2倍を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52020年 まだ使っている人はいるのかな?
処理速度】現行モデルだとi3クラスと同等になってしまいましたが、自分の使用用途(ネット・動画再生)程度でしたら、何ら不満はありません。そもそもスマホの台頭で、マシンパワーを必要としない状況が続いているので、8年前のCPUですけどまだまだ行けそうな気がします。
【安定性】不安定なCPUというものがあるのかわかりませんが、オーバークロックとかしないので普通に動作しています。
【省電力性】自分はivy bridgeだけで、celeron G1610→pentium G2120→core i3 3220→core i5 3550S→core i7 3770S と変更しているのですが、省電力ということでは、1610が一番省電力でした。クーラーは、1610のリテールを使いまわしてますが、3770Sには少し荷が重いかも。
【互換性】現行のモデルは、第10世代とか。こちらは第3世代。8年で世代が7代も変わるのはどうなんでしょう?CPUはそのままで、マザーボードだけ最新のものに変えたりとかできたらいいのに。と思って、最近、m.2ソケット付きのB75マザーなるものを発見してしまったので、購入してしまいました。
【総評】オークションサイトなどを見ていると、今でも購入している人がいるようですし、実際使用していて動作が遅いと感じることもないので、Ryzen移行は、もうしばらく先になりそうです。
5使用して1ヶ月ですが、大満足です。
1ヶ月間使用した評価です。
【組立PC構成】
M/B:ASUS P8H77-V
CPU:これ(Core i7 3770S)
メモリ:Team TED316G1600C11DC(8GB×2)
電源:玄人志向 KRPW-G2-650W/90+
HDD:SEAGATE ST2000DM001
DVD:ASUS DRW24B5ST
OS:Windows 7 Professional SP1 64bit
【処理速度】
Illustrator、photoshop、VMware、動画閲覧などの重たい作業を同時に行ってもスムーズに動きます。
【安定性】
上のアプリなどの使用中に全く不安定さを感じさせないです。
【省電力性】
冬場のアイドリング時は、純正ファンが1100rpm程度で安定しています。
実際にどれだけ電力を消費しているか分かりませんが、「S」の期待を込めて「5」の評価です。
【互換性】
対応M/Bは多いと思います。
【満足度】
Athlon II X2 235eでは処理に時間がかかっていたので新たに組み立てました。
コスパではi5の方が良いと言われましたが、これからのPC作業負荷を考えてi7を選択し、2012年12月上旬に23,980円で購入しました。
私には十分すぎるほどのスペックで大満足です。
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-位 |
-位 |
4.56 (18件) |
241件 |
2020/5/ 1 |
- |
Core i7 10700 (Comet Lake) |
2.9GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5浦島太郎は喜んでいる。
【処理速度】
Core i7 920からの乗り換え。
システム一新なので、当然CPU以外の要素も大きいものの、
写真の編集を主な用途に置いている自分にとっては爆速そのものでしかなかった。
これ以上のところは用途に対してオーバースペックすぎるので笑
【安定性】
昔からintel製チップセット搭載のPCを使用してきたので、その流れで。
高い買い物だし、悪い噂をあまり聞かないので安心を取りました。
【省電力性】
ワットチェッカー入れてないので電力自体の評価は控えますが、純正状態の設定で、空冷でも今のところ90℃あたりで高止まりなので良好かな。
【互換性】
本製品出て間もない頃に購入したので、MBのラインナップが多く、選定はかなり悩みました(贅沢な悩み)。
【総評】
ゲーミングとかCG動かす用途にはさらなるスペックのものが良いのかもしれませんが、基本写真編集がメインの自分には素晴らしい選択肢でした。
むしろオーバースペックだったかも…
Bloomfieldの頃からの隔世の感がすごい。
5安定重視で選択
【処理速度】
私の用途には十分です。ゲームも動画編集もやらないので。
【安定性】
やはりこれがインテルを選ぶ安心感というやつですかね。
予備用に引退させた2600も、10年ノントラブルで
安泰でした。
【省電力性】
あんまり気にしてないです。
【互換性】
マザーボードに関してなら、確かにソケット変更されたので
今後は期待薄ですね。まあ10年持たせますから関係ないです。
【総評】
パソコンのトラブル(OSも)は、厄介な類だと対処が面倒くさく
私の場合、精神衛生上、大変よろしくないので、
できるだけ安心安定な組み合わせがベストだと思っています。
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-位 |
-位 |
4.50 (6件) |
46件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i9 10900 (Comet Lake) |
2.8GHz |
LGA1200 |
10コア |
20 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルクラス最高群に入る
【処理速度】
Corei9としてよい
【安定性】
インテルはいつも安定志向
【省電力性】
20コアなのに電力はびっくり
【互換性】
文句なし
【総評】
ミドルクラスでブラックシップ
5『Core-i9 10900』使用中!
intel第11世代CPUで10コアが出ないようなので購入
オーバークロックをするわけでもなく、空冷CPUクーラーを使用し安定稼働ができると勝手に思い込み、10900を選抜購入。
CPUクーラーは空冷トップフローSHURIKEN2を使用。
CPUグリスは熊グリス。
CPU内臓GPUを利用して、4KとFullHDの2画面出力も特に違和感は無く動画再生も気になることはありませんでした。
果たしてベンチマークは・・・画像参照
何かしらのトラブル等で画面が表示されない時には必要な内臓GPUです。
個人的には購入して大満足。
10コア20スレッドを体験でき、安定稼働してる事ですね。
発熱についてですが、負荷をかけた時と負荷をかけなかった時の温度差はかなりあります。
負荷をかけた時、豹変しますので、熱対策に気を付ける事ですかね。
環境は
M/B ASRock Z490 Extreme4
CPUクーラー Scythe SCSK-2000
CPUグリス Thermal Grizzly Kryonaut
メモリ CENTURY MICRO (CE16GX2-D4U3200/XMP36)2組(64GB)
ストレージ PLEXTOR PX-512M9PGN+ 2枚(Raid1)
モニタ iiyama ProLite B2875UHSU B2875UHSU-B1(4K)
ProLite XUB2493HSU(FullHD)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
- |
Xeon E-2324G (Rocket Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics P750 |
65W |
【スペック】コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.33 (4件) |
67件 |
2019/6/17 |
- |
Core i9 9900 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TDP 65W→125W にしてみた
最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり
色々調べたら面白そうなので、やってみました
「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと
いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした
良いところ
・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効
・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい
悪いところ
・発熱量、消費電力の増加
・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに
適用することで真価を発揮するんだと思います
(i9はエンコード以外だと負荷が続くシーンが少ない)
5TDP 65Wでも速い!
性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。
私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。
Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。
M/B: ASRock Z390 Taichi
CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ
ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度)
電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+
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-位 |
-位 |
4.12 (6件) |
36件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i5 13400 (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
Intel UHD Graphics 730 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは154W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
【処理速度】
私の用途では十分です。
【安定性】
今のところ問題は出ていません。
【省電力性】
少し古いですが、Q6600からの更新なので、良くなったとの認識です。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないでしょう。
【総評】
リビングのPCが古くなったことに加え、家族の要望でPCゲームをしたいということからGPU(1050Ti)と合わせて更新しました。
個人のメインPCがi5 12500の外部GPUなしなので、総合的にリビングPCの性能が上回ってしまったと感じています。
マインクラフトの影MODくらいでしたら問題なく使えています。
5i5-12400がありながらi5-13400を購入した結果(汗
使わなくなったPen-G7400用にお得な極上中古のB760M-HDV/M.2 D4を
手に入れて組み、予備用PCとして使っていたのですが毎度のパターンで
「B760マザーだから現行CPUを使いたいなぁ → ポチッ」と
頭カラッポ&勢いで今回、i5-13400を衝動買いしてしまいました(汗
すでに使用しているi5-12400機と比較してのレビューです。
ちなみにi5-13400機とi5-12400機との共通点ですが
・CPUクーラーは共に純正からARCTIC Alpine17に変更し
グリスをMX-6に塗り直し
・メモリは共にPC4-25600・16GB×2
・SSDは共にMZ-77E500B/IT
・共にグラボ無し
と、マザーボードがB760、B660以外はほぼ同じ条件です。
【処理速度】
i5-13400 / CINEBENCH R23測定
マルチ 14992 pts
シングル 1791 pts
所有している自作機i5-12400機でのR23測定
マルチ 12428 pts
シングル 1711 pts
「 新型 > 旧型 」の流れ通りに順当に性能アップしています。
ただ、厳密にいうと僕の13400は100%フルに性能を発揮していません。
理由はマザーボードでB760M-HDV/M.2 D4は他のユーザーレビューでも
指摘されていますがBFB(Base Frequency Boost)の電源制限解除が
75Wまでしかなくフルパワーを出すのに必要な三桁の設定がありません。
(ちなみにデフォルトだと65Wですのでさらに測定数値が下がります)
ネット上で見たi5-13400のR23測定値は16000 pts前後ですので
6.3%前後のロスになりますが、逆に言えば通常の使用ではその差は
分からないと思うのであまり気にする事でもないかもしれませんね。
※( 【追記】にて訂正有 )
ちなみに10コア16スレッド・Eコア化でベンチソフト測定では性能アップが
ハッキリしていますがYouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見ると
ゲームにおいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。
ですので全部が全部に性能アップではなく、使うソフトや条件によっては
i5-12400と比べても「ん?」「あれ?」程度の差の場面があるかも
しれません。
【安定性】
室温26.5℃でi5-13400のアイドル時のCPU温度は33℃前後。
(i5-12400は同室温で29℃前後)
CINEBENCH R23・マルチ測定時(※)は最高で72℃、シングル測定時は
最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありませんがi5-12400機に
比べるとi5-13400は少しCPU温度が高めに感じてしまいます。
(※ 測定時の室温は20.5℃です)
あと、アイドル時のコアスピードですがi5-12400のアイドル時の
低速度「399MHz」とまでは低くありませんが、i5-13400も
「498MHz」と低く、i5-12400の流れを汲んでいると思います。
【省電力性】
HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で
アイドル状態のワット数値を見ると3.2〜3.4WとPen-G7400の
6〜7Wより低いです。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W)
アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてi5-12400と同じく
パワーと省電力性のバランスが良いCPUだと思います。
【互換性】
すでに第12世代のCPU+マザーボードを使っている方であれば
マザーボードをBIOSアップデートしてi5-13400を組み入れる事も
出来ますが、全く初めてのi5-13400+マザーボードの購入となると
あまり互換性が良いとは思えません。
全くの初めてだとB760マザーボードからの購入になり、今現在は
価格もそこそこのモデルも出ていますが一時期のB660に比べて
まだ高め?な感じがするのでコスパ的には今イチな気がします。
【総評】
i5-13400は発熱を抑えつつ安定性を持ったCPUという点でi5-12400の
流れを引き継いでいるバランスの良いCPUだと思います。
ただ…別の言い方をすればi5-13400は「i5-12400改」のような感じ
でもあり、旧型のi5-12400がいかにバランスが良いCPUなのかを
今回再認識した感じにもなりました。
そして、ぶっちゃけて言うと通常使用でi5-12400とi5-13400を
使い比べても正直、「ちょっとだけi5-13400がいいかな?」くらいで
性能差が分かりにくいです(大汗
という事で、i5-12400を使っている方は安心して
そのままお使いください(^_^;)
(何のレビューでしょうね、これ(笑))
【追記】
実はB760M-HDV/M.2 D4に新しいBIOSが出ており早速アップデート
しました。(前BIOS Ver.2.02 → 新BIOS Ver.3.06)
アップデート後にBFB値を見ましたが最大で75Wは変わらずで
CINEBENCH R23をしても同じかな?とダメ元で測定したところ
何と「 16057 」の数値 Σ(・□・;)
ま・まぐれかな〜?と思い再度測定するとまた同じ数値が…?
「やったぜフルパワー!ASRockやるやん!」と思わず拳を天に
突きあげましたが、どこがどう変わってこうなったのかが
全く分かりません(本当にダメですねw
取り合えず本来の性能を発揮出来てホッとしました。
でも、i5-12400を使っている方は安心してそのまま
お使いくださいの気持ちには変わりはありません、はい(汗
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
Xeon E-2124G (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
71W |
【スペック】コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッド、ソケットLGA1151対応サーバー向けCPU。基本クロック3.40GHz、最大ブーストクロック4.50GHz、TDP71W。
- 「Intel UHD Graphics P630」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Coffee Lake」。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/13 |
- |
Xeon E-2226G (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics P630 |
80W |
【スペック】 コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/17 |
- |
Xeon E-2378G (Rocket Lake) |
2.8GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics P750 |
80W |
【スペック】 コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
73件 |
2021/3/17 |
- |
Core i9 11900 (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
65W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4省電力で速度もそこそこ、純正クーラーは??
【処理速度】
恐らく、excel2019マクロの処理はAMDより早いと思う。(RIZEN9の旧モデルが旧型i5より異様に遅かったので。)
【安定性】
メインボードの設定による。設定が嵌まると問題ない。
【省電力性】
今、CoreTempで18W くらいで、電力計の消費電力が65W くらいだろうか。安物のグラボを付けているので、1次電源の消費電力を表すものではないが、i5のPCが80〜90Wくらいだから省電力であるといえるだろう。朝から晩まで電源を入れっぱなしなので有難い。
【互換性】
【総評】
65Wモデルなので、普通に使うには大丈夫だろうと思い付属のCPUクーラーを使っていたが、3ヶ月くらい経った頃に急にアプリが遅くなり、調べてみると複数のコア温度がピークで100度を越えていた。クーラーのロックが一カ所アンロック位置になっておりロックし直したが温度が安定せず、虎徹Uに交換したら40度以下で安定中。ファンの騒音も激減。intel i9-11900の付属CPUクーラーは使わない方が良いかも。
4Ryzen 5800Xに近い性能
追記2:
動画からでは分かりづらかった電力制限解除の前と後での比較画像を公開します。
Assassin's Creed Odysseyのベンチマークを使用しています。
省電力設定(TDP65w初期設定)
https://i.imgur.com/9MOGLJT.jpg
省電力開放(TDP65w制限解除)
https://i.imgur.com/Sa8tHV4.jpg
上記二つを重ねて表示
https://i.imgur.com/cIZZLGA.jpg
解放をした後では、総スコア数値上では誤差の範囲ですが全体的な動作状態を比べると
解放した後の方が全体的に安定
============================================================
追記:
電力制限を解除した状態でゲームをプレイしました。
テストに使用したゲームは
Cyberpunk 2077とWatch Dogs Legionです。
https://youtu.be/LyIvjM7A2Js
https://youtu.be/RFGAe4FEnBw
ASRockに確認したところ、制限を解除する場合には対応するマザーボードと
十分な冷却性能を確保して欲しいとの事。
=============================================================
投稿先をクチコミと間違えました。
こちらで再投稿致します。
■CPU i9-11900
■RAM F4-3600C17D-32GTZR
■GPU MSI RTX3080GamingXTrio10G
■M/B ASRock Z590Extreme
■PC CASE Coolermasyter CM694
■OHER Coolermasyter MasterLiquid ML240L V2 RGB
Noctua NF-A12x25
11世代の中でもKが付いていない65wモデル。
低発熱で高負荷なゲームを最高画質で安定プレイしたいのならこのモデル。
BIOSの設定で”電力開放”設定があるので解放テストを行いました。
ベンチマークはCinebench R23を使用しました。
★結果 マルチ 15172
★ シングル 1641
★ベンチマーク時最高消費電力 196w
★ベンチマーク時最高温度 70度
https://pcrecommend.com/cpu/cinebench-r23/
こちらのスコア表を確認したところ、マルチではRyzen5800Xに近い性能でした。
シングルは5950Xとほぼ同等となかなかでした。
電力開放で温度の心配がありましたがそこは問題は無かったです。
満足度4はマザーボードとの相性問題が解決できていないのでマイナス1としました。
Z590Extremeのレビューを参考にしてください。
https://review.kakaku.com/review/K0001332724/#tab
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
- |
Xeon W-1350 (Rocket Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics P750 |
80W |
【スペック】 コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは5.0GHz。TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2176G (Coffee Lake) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
80W |
【スペック】 コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2146G (Coffee Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics P630 |
80W |
【スペック】 コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。グラフィックスに「UHD Graphics P630」を搭載。
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