| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
2位 |
4.71 (67件) |
428件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 7 9700X |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高
いわずもがな名品CPU値上がり前の最安値で購入、サブ機ようなので性能、省エネ性能必要十分、
メモリ爆騰まえに2セット確保していたので、AM5環境でcpuを値下がりするまで待ってから購入できた。しばらくメモリ、m.2ssdは買う気になれない。am5環境が長く続く流れでしかない。
5快適動作で満足しています
初めてのBTOパソコン用として購入しました。PCパーツの知識はあまりなく、口コミや性能表を見ながら選びましたが、結果的に満足しています。普段使いはもちろん、複数のソフトを同時に起動しても動作が軽く、処理速度の速さを実感できました。発熱や騒音も特に気にならず、安定して動作しています。これから本格的にPCを使っていく予定なので、性能を活かしてさまざまな作業に挑戦したいと思います。初めての自作・BTO用CPUとして安心して選べる製品だと感じました。
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-位 |
8位 |
4.69 (11件) |
12件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5600GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良さが光る、5500GTよりも性能が欲しい方に
先日パ〇コン〇房でなぜかたまたま5500GTよりも安い15680円で購入。(5500GTは18980円)
5500GTよりも安価で性能も若干上でコスパはとてもいいです。
ターボクロックが5500GTよりも0.2Ghz高い4.4Ghz(5500GTは0.2Ghz低い4.2Ghz)で負荷全開時の性能が少し上でそれがゲームなどのクロック数にちょっと影響が出るようですが常用では違いを感じられないかも?
なのでまずこちらを購入して組んで、あとでビデオカードを追加するのにいいと思います。
内蔵グラフィックでPCとしては問題なく使えるため乗り出しもビデオカードなしでPCを組めますし必要に応じてその時にセールなどでビデオカードを買い足せば安価でゲームにも使っていけるPCになると思います。
コスパ重視なら5500GT、コスパ重視だが後々ゲームをプレイするためにちょっとでもCPUの性能が欲しい方は5600GTと使い分けるといいかも?
全開時の音を我慢できるならリテールクーラーでも70-80度くらいでサーマルスロットリングも起きずに使えますのでクーラーにお金をかけなくてもいいのも良いですね。
初期の1000-3000シリーズAM4のRyzenの完成形ともいえる5000シリーズのRyzen3.5はコスパも良く熟成されていて全体的に低発熱で使いやすくてオススメです。
AM4マザーをお持ちの方はぜひ交換して使ってみてください。
5ASRock B550M Pro4 と合わせて利用しております
15000円くらいの時に購入。B550M Pro4と組みました。
そこそこの性能で良かったのですが、期待していた以上で、普通にエンコード作業も速いですし、グラボ次第できれいなグラフィックのゲームも快適に出来ています。
コスパに優れたCPUです。
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8位 |
14位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
- トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Windows11のハードウエア要件対応に
所有するBTO謹製PCがWindows11の要件を満たしていなかったので、低コストで要件を満たすことが出来る本CPUを選択しました。高性能PCが必要ない自分にはコスパ高くて良い選択肢でした。
付属のCPUファン(いわゆるリテールファン)を使っていますが、問題を感じません。
換装した当初はCPUファンの音が耳につきました。マザーボード標準設定ではCPU温度40度に達した瞬間からファン回転数を上げるので一瞬のCPU負荷にファンが過剰に反応するのです。
対策としてマザーボードのファン回転数設定を変更したら静音マシンになりました。具体的に言うとUEFIからファン設定をマニュアル設定にして、CPU温度60度くらいまでは回転数を一定に保つようにすればOKでした。CPUは90度程度までの温度上昇は問題ないはずですし、動画編集やゲームをしない自分にとっては一時的CPU温度上昇にファンが反応しないほうが好都合です。軽作業の場合、発熱は持続しないので放っておいても温度低下します。
最後に自分の利用環境を書いておきます。
CPU: Ryzen 5 3400G(本品)
M/B: Gibabyte A520I AC(mini-ITX)
主な利用アプリ: office系、ブラウザ、動画視聴
今回はintel Core i3 6100からの換装です。数値上は性能アップしているはずですが、PCが高性能になった実感はありません。CPU性能をフルに発揮する作業をしないためと思われます。
「安くWin11対応したいです」、「ゲームしません」、「重い動画編集しません」という方には良い選択肢と思います。
「PCは高性能でなくてもOKです」と「ケース開けてマザーボードとCPU換装することに抵抗ありません」とを併せ持つ私のような者は少数派だとは思いますが。
4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)
先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。
マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。
グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。
ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。
所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。
ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。
特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。
WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。
以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの?
総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。
INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。
前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。
型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。
逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。
中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。
パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。
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10位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU
ASRockのベアボーン
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。
2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。
AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。
またモノシリック設計なのも好感が持てます。
メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが
のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。
〜〜構成〜〜
◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター)
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP
◆CPU
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機)
47800円
◆CPUクーラー
NH-L9a-AM5
◆メモリー
W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
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-位 |
28位 |
4.80 (34件) |
83件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 5 7600 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- ロープロファイルのCPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超コスパ機かと
9800x3dのRMA中の代打で購入。
アイドル時の温度が49度前後、パッケージ電流が30W前後と高めだったものの、ゲーム中は60度いかず、ベンチでも70度にはいかず。クーラーはNH-D15G2。
ゲーム中のcpu依存の高いシーンではFPS低下は否めないものの、これでイイんじゃない?って思う自分もいた。gpuは9070xt。
私の環境では、言うほどのcpuボトルネックはなく、扱いやすい、低価格、良いcpuだと思う。
5コスパがいい
Windows11へのアップグレードに合わせてPCパーツを新調しました。元はintelの第4世代CPU(i7 4790)を使っていました。
【性能】
前環境ではゲームを起動しながらブラウザ表示をするだけでもかなり重くなっていましたが、7600では重くなることは無いです。ビデオカードは前環境から変えてないので3DmarkとFF15の結果はあまり変化してないです(TimeSpyのCPU負荷テスト単体はかなりFPSがあがりました)。ボトルネックがビデオカードになったんだと思います。
CINEBENCH R23(マルチ)
4332 → 13987
PassMark
4612 → 11116
CPUmark
7687 → 27907
3DMARK(TimeSpy)
6529 → 7524
FF14暁月
13783 → 19276
FF14黄金
11105 → 13298
FF15
8020 → 8684
【発熱】
CINEBENCH R23実施時のパッケージ温度は室温22℃で77℃maxでした。
【コスパ】
株主優待、ポイントアップなどを併用して実質23600円で購入できましたが購入後すぐに2000円安くなったので少し悔しかったです。
【選定】
購入対象はRyzenの600番台でした。下記の中から選定しました。クロック周波数の違いはどうでもよかったのでコスパとワッパを重視しました。グラボを持っているので8600Gは候補から外れました。価格は2025年夏頃のものです。
7600X:安価、TDP105W
7600:安価、TDP65W
8600G:安価、TDP65W、内臓グラフィック良、3次キャッシュ少
9600X:高価、TDP65W
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
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-位 |
35位 |
4.68 (20件) |
89件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5500GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定してて早い、ネット用や軽作業PCとして十分
家族用のネットPCがRYZEN5 3400Gでちょっともたつくような挙動になってきて購入。
マザーボードのBIOSをバージョンアップして載せ替えしてみたが目に見えてヌルヌルになりました。
リテールクーラーで引き続き使用していますがアイドル時で40度以下でネットで動画を見ているくらいでは60度にもいかないので100%フル稼働ではない限りはリテールで問題なさそうです。
ゲームはちょっと難しいかもしれませんがインターネットをしたり動画を見るくらいなのでこれで十分。
2万以下で内蔵グラフィック付きのCPUとして破格かも?
メモリが足りていれば軽作業なども問題なくこなせます。
Cinebench R23でもマルチでスコアが約11000を超えていますので3400Gでは約5000でほぼ倍のスコアでした。
1000-3000シリーズから交換でお手軽に性能を上げられますので現在AM4のPCをお持ちの方は最後の交換にどうでしょうか?
リテールクーラーも付属しますし買い足す必要もないのでオススメです。
5コスパ・タイパに優れた選択肢
【処理速度】
Ryzen 3 2200Gからのアップグレードです。世代が進んだ分、動作のレスポンスが目に見えて向上し、非常に快適になりました。
【安定性】
換装前後で変わらず、非常に安定して動作しています。
【省電力性】
特に測定はしていませんが、大きな変化やトラブルは感じられません。
【互換性】
マザーボードのBIOS更新だけで認識され、OSの再インストールも不要でした。
【総評】
「互換性のAMD」という言葉通り、既存の環境を維持したままスムーズに移行できました。手軽に性能を底上げしたい方に最適です。
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-位 |
36位 |
4.72 (19件) |
36件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 5 9600X |
3.9GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパを求める場合の決定版
値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。
ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。
モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。
5X3Dと4Kゲーミングやるかやらないかの選択肢で…
コスト考えたら4Kでゲームするなら自分がやるゲーム的には大体のものはX3Dや9700Xとほぼ差がなかった結論です。(解像度上がるごとに差がなくなってくる)
もちろん、解像度低くなるごとにX3Dは強いです!!(9700Xだと同じくらい(マザボで多少変わるが、金額の価値の差はない)
ですが解像度上げるとかになると同じくらいになるので、そこはボトルネックになるだろうがどうなろうがやるゲームの解像度ターゲット次第ではグラボのほうに金まわしたほうが絶対いいです。
ただryzen7シリーズに比べるとホントに部分部分で重い処理する時とかほんの少しの遅延は出るかもなくらいの差なのでそこはどう捉えるかですね!!
普段使い程度や4Kゲームやるとかなら断然アリ。
FHDでFPS系ゲームやるとかならX3Dとか、という感じで選べばいいかなと。
でもゲームによっては劇的にX3Dと変わるまでもないのも多かったので、自分はこっち使ってます!!
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-位 |
38位 |
4.42 (20件) |
102件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/16 |
Ryzen 5 8500G |
3.5GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon 740M |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は14(ディスクリートGPU用PCIe×4/M.2用PCIe×4+M.2用PCIe×2/チップセット接続用PCIe×4)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常にコストパフォーマンスがよく、色々な方にお勧めできます。
サブ機の構成用に購入し、以下の構成で運用しています。
マザーボード:Asrock B650M Pro X3d-Wifi
CPU:Ryzen 5 8500G
メモリ:W5U5600CS 16GB×2枚
SSD(OS用):Crucial MX500 500GB
SSD(データ用):Samsung 990 Evo Plus 1TB×2枚
電源:玄人志向 650W 80 Plus Bronze
ケース:Jonsbo C6 Handle(吸気用に120mmケースファンを1つ追加しています。)
OS:Windows 11 Pro
目的としてはメイン機故障時の保険・ファイルサーバー・検証環境(メイン機(Ryzen 7 9700X + W5U6000CS 16GB×2枚 + X870 Livemixer Wifi)とパーツレベルで互換性あり)の3つとなっています。自宅のメインPC・ノートPC・スマートフォンなどとすべてSMB接続及びAnydeskにてリモートアクセスできるようになった状態で運用しています。
処理速度:一般的な用途においては何ら困ることはありません。グラフィック性能がメインメモリと共用となっているため、メモリの容量を多めにしておくことをおすすめします。よほどの高画質や高FPSを求めなければこれ単独でもある程度のゲームなどもできると思います。
安定性:初期設定中などのブルースクリーンなども一切なく、快適に使用できています。発熱も非常に少なく、私の場合Jonsbo C6というやや窒息気味なケースですが付属しているWraith Stealthでアイドル状態でも40℃程度で安定しています。
省電力性:TDP 65Wと低く、全く問題ありません。
互換性:Socket AM5と息の長いソケットを利用できるため、互換性についてもIntelに比べれば圧倒的に上です。
総じて非常にコストパフォーマンスが高く、ヘビー級のゲームなどを求めなければ非常におすすめできるCPUだと思います。サブ機やコストパフォーマンスを求めて自作をされる方には最適解の一つではないかと思います。
5コスパよし
CPU:Ryzen 5 8500G
マザー:PRIME A620M-K-CSM
メモリ:W5U4800CS-8G
電源:PK550D
上記で1台組んだが、安定している。
GPU不要で低発熱、価格も安い。オフィス用におすすめ。
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-位 |
46位 |
4.81 (24件) |
65件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 8600G |
4.3GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon 760M |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB NPU:16TOPS
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リビングPCとして
2025年11月末にドスパラさんで中古25.9kで購入しました。
AM5環境を試してみたくSO-DIMM DDR5メモリ8GB×2がハードオフで5500円で購入できたのがきっかけです。
構成
CPU これ
ベアボーン Asrock Deskmini x600 usb4
メモリ Adata ddr5 8GB×2
SSD Adata sata ssd 120GBなど
OS Pop! os
総額として大体60kでした。
【処理速度】
特に大きな問題はありませんでした。
【安定性】
Chorme OS Flexでは不安定でしたが、その他のOSでは問題ありませんでした。
(複数のSSDが刺さっていても勝手にインストールを開始してしまう。)
【省電力性】
DeskMini用のCPUファンの音は近くにいたら聞こえるけど、爆音にはならないので悪くはないかと思います。
【互換性】
Chorme OS Flexとか使わなければいいんじゃないでしょうか。
UbuntuやPop! OSだと特に問題ありませんでした。
TVモードというのがあって、自動的にいい感じに画面がずれないように調整してくれているのがLinuxのいいところだと思います。
【総評】
チューナーレステレビでyoutubeを見る場合、高評価を伝えるのがめんどかったのでこのPCにして満足です。
余談ですが、AVアンプとチューナーレスTVをつなげてARC接続でオーディオを再生させることも問題ありませんでしたし、USB4でTB3のオーディオインターフェースも問題なく認識しました。(こちらはWindowsのみ)
5今後値上がりの噂もあるけどコスパはいい
AM5もだいぶ普及した印象ですね。(AM4もまだまだ元気ですが。)
ちょっとお金が必要になったのでビデオカードを売却して、9700XのiGPUで頑張っていましたが、流石に非力だったので泣く泣くAPUにしました。
これを書いている現在では唯一8000シリーズがAM5 APUでその中からコスパで8600Gを選びました。
実際に使ってもバランスが良いと思います。
もちろん8700Gのほうが高性能ですが、結局重いゲームができないのならいっそこっちでもいいかと。
CPU性能にこだわるような人は元々単体GPU使うでしょうし。
結局9700Xも売却したら金銭的にも少しプラスになったので、もっと早く決断しておけばよかったかなと。
気になるのはZen5 APUのデスクトップ版ですが、価格高騰は避けられなさそうなので多分お金のことだけを言えばこちらが正解なはず……。
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-位 |
51位 |
4.61 (91件) |
349件 |
2021/6/ 2 |
2021/8/ 6 |
Ryzen 7 5700G |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5mini-ITXの万能スリムタワー
10年以上使ってきたi7-2600kからの乗り換えです。
【構成】
マザボ B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]
メモリ XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB x 2枚
SSD M.2 WD_BLACK SN750
電源 Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP
【処理速度】
当然ですが高速です。
当方は軽いオンゲをしますが、回線速度を上げた訳でもないのに画面表示が速くなりました。
GPU負荷もGT640と比べて大体3〜5分の1ぐらいになりました。
【安定性】
約6年経ちますが、これと言ったトラブルはありません。
放熱面もスリムタワーケースとリテールクーラーで十分であり、静音です。
【省電力性】
グラボを省いた上で、逆に性能アップできたのは嬉しい限りです。
【互換性】
パーツ相性問題は一切無し。
【総評】
高速なのは間違いないのですが、2600k+SATAV 6G SSDがまだ新しかった頃の爆速っぷりに比べると劣ります。
長く使いたいです。当初は、2600Kのように「10年経っても十分高速!」という訳には行かなさそう、と思いましたが、6年経った現在でも十分高速です。
自動OC系昨日は故障率が上がりそうなので全てBIOSでOFFに。エコモード35wで楽々運用しています。
この先、遅くなったと感じたらBIOS設定をデフォルトに戻すだけですね。
グラボ増設の必要は一生無さそうなのでPCIeスロットにはM.2 SSD増設アダプターを挿してSSDを増設しました。
5用途によっては、まだ現役で使えるAM4のCPU
【処理速度】
最も処理性能を必要とするのは
ゲームですが、軽いゲームなら
できます。
動画再生・インターネットなど
殆どの用途は、これで十分です。
【安定性】
大変安定して動作していて
これまで異常を起こしたことは
ありません。
【省電力性】
計測していませんが、
そんなに電力を消費しない用途に
使用しています。またM/Bの設定により
消費電力の設定ができるのが良いです。
【互換性】
AMDはAM4も重視している印象が
ありますが、新しく作るのなら
やはりAM5が良いと思います。
でもAM4から急いで移行する
必要はないでしょう。
【総評】
AMDのCPU内蔵グラフィックは
優れたもので、このままでも
使用できますが、色の彩度が
上がるため、写真の趣味には
向いていません。またCPU内蔵の
GPU性能では、カメラメーカーの
提供するアプリケーションを
動作させることが不可能のため
別途グラフィックボードが必要になります。
最後にAM4のCPUには沢山のピンが
ありますから、曲がらないように
注意が必要です。CPUの着脱は
斜めにならないように気を付けてください。
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-位 |
57位 |
4.58 (21件) |
242件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード
Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。
【処理速度】
Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。
【安定性】
交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。
【総評】
1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。
4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。
【PC構成】
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品)
CPUファン:noctua NH-L9a-AM4
MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300
メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2
GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics
SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C
HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)
5相性報告のみ
下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。
[CPU] 本製品
[Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10
[M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX
[OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S
[OS] Windows 10 x64 Professional
データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B
[SSD] SanDisk SDSSDHII960G
SanDisk SDSSDA-120G-J25
データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK
[HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0
[光学ドライブ] LITEON DH20A3S
[カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR
[電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G
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-位 |
63位 |
4.34 (4件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/14 |
Ryzen 5 9600 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。
Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。
ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。
【処理速度】
軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。
【安定性】
今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。
【省電力性】
消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。
【互換性】
Intelからの乗り換えなので互換性は無し。
AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。
【総評】
国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。
3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。
海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。
1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。
5エコモード
これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました.
この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います.
室温16°c
アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした.
ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした.
cinebench r23 single2077 multi16583
CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です.
追記
cinebench r23シングルスコア
全てuefi設定のPBO amd eco mode
cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt
cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt
cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt
電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。
追記2
微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。
大雑把な設定方法ですが
1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。
2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。
あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。
このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。
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13位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/9/ 5 |
Ryzen 7 7700 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
- Radeon Graphicsを内蔵している。PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属。
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-位 |
64位 |
4.83 (17件) |
190件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AM5で安く組むならコレ
【処理速度】
処理速度は速くない。でも重たい処理をしなければ全然OK。
【安定性】
今のところ落ちたりはしていない。
【省電力性】
グラボを使ってないから全体的に省電力になっている。
【互換性】
互換性じゃないけどAM5ソケットはDDR5のメモリ使う事になるから安く組みたいならDDR4のメモリを使えるAM4の方がおすすめ。
【総評】
安く組みたいけど後で構成変えるからとりあえず安いAPUで組んでおいた。メモリ安くなった時にCPUだけ買い替えたい。マザーはそこそこいいグレードのもの使ってるので。。
5ゲームのライトユーザーも含めオールマイティー
【処理速度】
8コア16スレッドのAPUなので速度も速く快適です。
GPUも軽めのゲームであればグラボ増設しなくても楽しめます。ヘビーユーザーではないので
大変る満足しています。
【安定性】
安定性は発熱も高くないため。安心してフル稼働できます。
【省電力性】
省電力というほどではありませんが、高めのGPU機能を
内臓している割には消費電力少な目です。
【互換性】
x86アーキテクチャのため。互換性については特に
気になることはありません。
【総評】
AIアクセラレートもできるAPUとしては性能もよくバランスもとれているため、ゲームのライトユーザーも含めサイト閲覧やメール、オフィス処理、軽い画像処理であれば満足できる製品だと思います。
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-位 |
68位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
Ryzen 3 5300G |
4GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは4.0GHz、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Mini-STX/NUCベアボーン、ACアダプタ稼働の自作に好適
【処理速度】
CPU性能:Core-i3 12100、Ryzen5 1600Xと同格
GPU性能:爺力GT1030と同格
【安定性】
定格で使う限り、何ら問題なし
【省電力性】
TDP 65Wなので、NUC/Mini-STXサイズの超小型機、ACアダプタ稼働も可
【互換性】
Socket AM4のM/Bのうち、400〜500番台のチップセット搭載M/Bはだいたい可
2025年になってから、300番台のチップセット搭載M/Bで、Ryzen5000シリーズへの
対応BIOSが公開され始めています(メーカーの対応次第)
PCI-e はRev3.0 レーン数24 (16x GPU / 4x General / 4x Chipset Link)
【総評】
CezanneアーキテクチャのAPU、今までOEM向け専用だったものが、
自作市場向けにも販売開始されたものとなります。
PCI-e 3.0なら x16接続は可能ですが、ワイルズ級のゲームを遊ぶなら
イマドキのdGPUの性能をフルに活かし切れないので注意が必要
イマドキのAAAタイトル遊ぶ目的では選ばない方が良いでしょう
とはいえ、i3 12100と爺力GT1030と同格の実力があるAPUなので
ネトゲやベンチ<以外>のホームユースなら十分な性能はあるでしょうし
DESKMINI やNUCベアボーン、あるいはMini-STXでの自作に好適かと
ただし、2025/03時点ではRyzen5 5500GTのほうが実勢価格は安いので
本品がお薦めエントリーAPUになるとすれば、
本品が1万円台前半ぐらいまで価格がこなれてからかもしれません
2025年になってから、300番台のチップセット向けにRyzen5xxx対応BIOSが
一部のM/Bで公開され始めていますし、2025年もAM4にCezanneベースの新製品が
登場する予定である事を鑑みるに、Ryzen 5xxxがAMD CPUのWin12最低ライン
(Copilot廻りの機能制限はあるかもしれないが)になりそうな気配?
今後の価格次第では、AM4ベースのAthlon、A-10/12を使っているユーザーが
本品に装喚することで、低価格でパーワーアップ&Win12に対応できる
「駆け込み寺」的な存在になるかもしれないし、ならないかもしれないし
【参考】当方での導入例
親の実質「ワープロ専用」PCの延命・テコイレ用として導入
CPU:Athlon 3000G→Ryzen3 53000G(約2.9倍の向上)
RAM:8GB
SSD:240GB M.2 SATA SSD
OS:Win11 Home(Win8.1ライセンス)
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-位 |
70位 |
4.74 (200件) |
965件 |
2021/6/ 2 |
2021/8/ 6 |
Ryzen 5 5600G |
3.9GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブ機として十分の性能
【処理速度】
通常の使用(家庭での事務,簡単な動画編集)には申し分ありません
【安定性】
あまり負荷をかけていないからかもしれませんが,全く問題なく稼働しています
【省電力性】
TDP65W 発熱も気になりません
【互換性】
AM4ですでに発表から4年ですが,全く問題ないですね
【総評】
食わず嫌いで20年くらいインテルCPUを使ってきましたが,今回マザボを格安で手に入れられたので手持ち部品を流用しながらサブ機として組んでみました。出来上がったパフォーマンスにはとても満足しています。私のような食わず嫌いは,まずこの辺のCPUからAMDの味機器をしてみたらいかがでしょうか?
マザボ ASUS PRIME A520M-E
メモリー DDR4 16G
SSD 128GB
WIN11
5グラフィックカードなしなのがコストパフォマンス高し
【処理速度】
事務系PCに採用
事務仕事には処理速度は必要にして十分
【安定性】
AMD安定しています。世の中は水冷ですが
クーラーもこの製品には付属しています。
CPU回さないなら空冷で十分だと思います。
【省電力性】
65Wで省電力の見本のような製品
【互換性】
まだまだ現役の第5世代です。
【総評】
ゲーム目的ではなく事務系PCなら必要にして十分。
動画編集等したくなったら後から
水冷化とGPUを足すだけで動画編集PCにVERUPもできますしいい製品だと思います。
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-位 |
75位 |
4.92 (22件) |
118件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 9 7900 |
3.7GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PBO設定オフ前提のCPU
【処理速度】
・普段使いでもゲーム用途でも困る事はなく、性能とワッパに優れてます。
FPSをやるならx3dモデル一択ですが、それ以外で4Kを視野に入れるなら全然選択肢としてはアリです。
【安定性】
・BIOSを弄らず、強力な簡易水冷を利用しての利用だと安定性に欠けます。
ゲームのDLだけでCPU温度80℃平気でいきました。
何故なら、PBOとマザボのCPUのブースト設定が滅茶苦茶余計な事しかしないから。
ASUSのマザボ利用してますが、
ASUS Performance Enhancement,Core Performance Boost,Precision Boost OverdriveをAutoからDisabledへ変更する事で真価を発揮するCPUです。
【省電力性】
・PBO設定を無効化すると最強のワッパ性能。
【互換性】
・BIOSも熟しきってるし、安定しきってる。が、B650マザボも少なくなってきている。
【総評】
・BIOSでPBOを無効化する事が前提ではあるものの、出来る人からすると神CPU。
簡易水冷をこのCPUで使うと、無意味に電圧盛り盛りしてくる割にPBOを切った時とスコアは変わらない癖にCPU温度が20~30℃近く高くなり、ファン音もやかましい。
黒神話悟空のベンチでも、PBOオフで4K60fps制限、レイトレ・FGオフ、最高設定でCPU温度は60℃前後、ファン静音。PBOデフォだと80~95℃。ファン爆音。
GPUは両方4080sを使用。
PBOオフかデフォかで天地程評価の変わるCPU。
というか、x3dのCPUの方がPBOの悪影響凄いんじゃないか?
5抜群のワットパフォーマンス
【処理速度】
非常に処理能力が高く、CPU使用率が50%以上になるようなタスクがないです。使用環境はゲーム用途ではないので3Dキャッシュ搭載モデルを除外しました。
【安定性】
ド安定ですね。全く不安なし。低消費電力でマザボの電源回路に負担をかけない点もメリット。
【省電力性】
12コア24スレッドでTDPがわずか65Wという驚きのスペック。ワットパフォーマンスが抜群。クーラーは小型でOK。
【総評】
カクつきや遅延を嫌うゲーマーには向かないCPUですが、画像や動画編集用途なら処理能力とワットパフォーマンスがすべてなので、このCPUはかなり良い選択肢になると思います。今のところ、非常に満足しています。10年くらい使えそうですね。
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-位 |
85位 |
4.79 (35件) |
113件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 7 7700 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分です
久々の自作で採用しましたが、事務作業・ゲーム・プログラミングいずれにも必要十分な性能を持ち、不足は感じません。オーバークロックとか最高FPSとか尖った趣味をお持ちでなければ、空冷運用できるこのCPUが最適かと思います。
参考までに他のパーツはMB MSI B850M Gaming plus wifi、RAM32GB(CFD)、GPU RTX4070 12GB、電源 MSI MAG A850GL、ストレージ KingstonのM.2SSD 1TB1枚とSATA SSD 1TB 1枚。
5今でしょ!AM5への移行は
【処理速度】◎全てノーストレス(Ryzen5 5600X比)
プラットフォーム AM4→AM5(Gen3→Gen4/5、DDR4→DDR5)
ZEN3コア→ZEN4コア、12→16スレッド
【安定性】◎メモリ相性問題も解決した?
相性でメモリ使えなかったことは無いけど
【省電力性】?空冷で十分
スポット的に温度上がるが、発熱熱量はコントロールされてる
【互換性】◎2027年までAM5ソケット保証されてる?
次世代(ZEN6)へのつなぎとしてちょうど良い性能
【所感】AM5入門機(主にゲーム用)としてコスパと将来性に満足
現状、Intelが総合コスパ優れるがAMD次世代(ZEN6)に期待してPC組み替えた、今のZEN5・6コアはコスパ悪いと思う(将来性が無い?)。
PC構成
CPU:本品(空冷)、M/B:B650 Steel Legend、メモリ:PC5-51200 16G×2、ストレージ:M.21T(Gen4)、GPU:Radeon RX 7800 XT、ケース:CMT580W、電源: 700w、その他OSWin11、マルチモニタ、ビデオキャプチャ。液晶タブレット
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-位 |
89位 |
4.45 (30件) |
252件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 3 3200G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢だけどコスパ最高
DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。
3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。
ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。
休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。
発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。
とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。
5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU
自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。
APU以外は
マザーボード:アスロック A320M-HDV
メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2
を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。
【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。
【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。
【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。
【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。
【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。
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-位 |
102位 |
5.00 (4件) |
37件 |
2023/3/ 8 |
2023/3/10 |
Ryzen 3 4300G |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5将来拡張しないならおすすめ
対応スロット的にはまだまだ現役といえる部類ですが、終焉に向かいつつあるので今後のバージョンアップを図りたいなら素直にAM5にしておくべきだと思います。
ほぼ付けっぱなしのパソコンなので省電力なのは大変ありがたいです。
10Wを超えることはあまりなく、常に低出力で安定しています。
少し作業を指示しても高くなることはほとんどなくとてもありがたいです。
いろいろなものが高くなっている昨今、電気消費量が少なくて済むのはとても助かります。
5古いCPUですが満足しています。
DeskminiA300と購入したまま5年ぐらい飾りになっていたので事務処理用に作成しました。
2019年に販売されたCPUですがオフィスの処理ならすごく快適で満足しています。
さすがにゲームでは無理でしょうがWIN11にも使用できるし満足しています。
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-位 |
138位 |
4.61 (37件) |
137件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/13 |
Ryzen 3 2200G |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ASRock DeskMini A300で使用、コストパフォーマンスは高いです。
Windows11がリリースされましたが、本CPUはWindows11の要件を満たしていないようで、Windows11へはアップグレードできないようです(強制的にできないかどうかは不明)。
どうやら第2世代のZen(Ryzen)からサポート対象らしいです。
しかし、3年程しか経っていないCPUを切り捨てるとは。。それで、このCPU(Passmark 6777)より低速なCeleron J4005(Passmark 1581)などは要件を満たしたりと、納得がいかないですね。Microsoftは要件を再調査すべきです。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/1334310.html
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最近、The CREWとThe CREW2に興味があり、このCPU(内蔵GPU)でプレイできるかと期待しましたが、プレイできませんでした。i5-4590+RADEN RX560 2GBとほぼ同性能かと思いましたが、そうでは無さそうですね。i5-4590+RADEN RX560ではCREW、CREW2とも普通にプレイ出来るので(SteamのThe CREWの試用版での検証結果です)。
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下記構成で使用しています。
以前は、Celeron J1900を使っていましたが、それに比べたら、かなり快適です。
【構成】
ケース/マザー/電源:ベアボーンキット ASRock DeskMini A300
グラボ:オンボード(本製品:AMD Radeon Vega 8 Graphics)
CPU:RYZEN3 2200G
メモリ:DDR4-2666 x 2枚
ストレージ:AGI256G16AI198 (NVMe_M.2 (Type2280))
【処理速度】
各種ベンチマーク結果を添付します。
私が所有しているi5-4590+RADEN RX560とほぼ同性能になりました。
このコンパクトさから見れば、この性能にうなずけます。
【安定性】
特に落ちたりしていません。
【省電力性】
この辺は計測できないので、無評価です。
【互換性】
このCPUに対応するマザーボードは沢山あります。
【総評】
1万円でこの性能なら満足です。
5コスパ
【処理速度】値段の割には良いです
【安定性】問題ないです
【省電力性】普通
【互換性】AMDは対応マザーの種類が豊富ですよね
【総評】intelと比べると内蔵GPUが優秀なのでゲームとかしなければかなり満足できると思います。
今更買う人は中古で安く買ったほうがいいです。
メモリは回りません。
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-位 |
138位 |
3.00 (3件) |
9件 |
2019/5/28 |
2019/5/24 |
A6-9500 |
3.5GHz |
Socket AM4 |
2コア |
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Radeon R5 Graphics |
65W |
【スペック】 最大動作クロック周波数:3.8GHz 二次キャッシュ:1MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- AMD AシリーズAPUの第7世代(コードネーム「Bristol Ridge」)にあたる。内蔵グラフィックスはRADEON R5。
- CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低コストAMDのCPU
【処理速度】
この時代においては遅い部類の入ると思います。
【安定性】
今のところ安定動作していますが、使用するアプリケーションによっては負荷がかかるので若干不安があります。
【省電力性】
省電力がある方ですが、最近では更に省電力かつパワフルなCPUがあるので4としました。
【互換性】
特に問題は無かったです。GTX 1050 Ti 4GT LP [PCIExp 4GB]と組み合わせて使っています。
【総評】
3,000円台で購入できましたので贅沢は言えません。
動画編集等の負荷をかけない使い方なら何とか使えると思います。
3とても安いAPU 非常用のサブ機に。
ツクモで2000円ちょっとで購入しました。
お世辞にも性能はよくないが、これにB350マザーを使えば普通に使えます。
メイン機の故障時に使いたいと思っています。
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-位 |
-位 |
4.61 (50件) |
844件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/13 |
Ryzen 5 2400G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です
2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。
人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。
とてもお気に入りです。
【処理速度】
負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。
【安定性】
安定性は抜群です。
故障・不具合もなし。
【省電力性】
これは特に気になるほどのものはない。
【互換性】
対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。
【総評】
Ryzen、大好きです。
5動画鑑賞が多い人に最適
【処理速度】
なんとなく引っかかる時がある。
インテルみたくスイスイしてない。
だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。
【安定性】
とくに問題は起きてない
【省電力性】
省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。
【互換性】
拡張も気にしたこともなく不明
【総評】
動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。
どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。
リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。
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