世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズのCPU 人気売れ筋ランキング

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TDP・PBP:105〜140W 世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ
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スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス TDP・PBP 
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お気に入り登録3968Ryzen 7 9800X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9800X3D BOX
  • ¥61,114
  • ディーライズ
    (全41店舗)
1位 4.85
(70件)
1083件 2024/11/ 5  Ryzen 7 9800X3D 4.7GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics 120W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHz、最大ブーストクロックは5.2GHz、TDPは120W。
  • 自動オーバークロック機能「Precision Boost Overdrive」により、簡単にCPUのパフォーマンスを向上させられる。
  • 「AMD Ryzen Master」ユーティリティーを使用して、手動での調節も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5思ったより安くなってました

お金準備しつつインテルの次世代待ちを考えていましたが「加速度的になんでもかんでも高くなっていくこのご時世、来年年明けの新型CPUと新型マザーのセットを早い段階で買おうだなんて、冷静に考えたら一体いくらになるんだろう」「通常のcore ultra400とbLLC版のcore ultra400D/DXに分かれる? bLLCについてK付きくらいのもんじゃろと思っとったんじゃが!」な事に気付いたら手が出ていました CPU6万ほどにマザー足しても8万ほど、ヤフショ経由で9000円程度ポイントバックで7万円台ですた。9800X3D=高いというイメージがありましたが、割とお手頃になっていたようです 次世代待ちやめるにせよ、270K plusとどちらにするかで最後まで悩みました あちらマルチコア性能で圧倒的&ゲームもそれなり以上に優秀という具合ですが、よくよく考えると高負荷用途がゲームくらいなウチのPCではゲーム外の性能求めてもあまり意味が無い事に気付きました i5-13500でも特に困らなかったのを考えたら、それより上な9800X3Dは普段使いには十分な性能だし、グラボ9070XTなのでAMDで揃えるのもいっかなーと 優等生ながらもソケットが一代限りな270K plusに対して、ZEN6と7辺りまでマザー&メモリ変えなくて良いかもってのも強みでした ゲームにおける9800X3Dの実性能がどうかは既に十分知られてるので割愛です

51年も経たずCPUを交換

昨年9月にAM5マザーで9700Xを組みましたが、更なる快適さを求めて、こちらのCPUに変更しました。 【処理速度】 キャッシュのおかげか、レスポンスが良いです。 【安定性】 今のところ問題ないです。 【省電力性】 9700Xからなので消費電力は上がると思いますが、水冷CPUファンの回転数が下がったのか、静かになりました。 【互換性】 AM5マザーなので、特に設定なく装着できました。 【総評】 こちらのカキコミのYahoo!ショッピングの情報で、実質45000円程と衝撃的な価格を見てしまい、購入意欲がわきました。当方の実質額は49000円程と迷っていましたが、楽天でもストアクーポンで同様に10000円引きされ、還元されるポイントは少ないものの、貯まっていたポイントで購入しました。 実際にポン付けであっさり動作したのは、AM4マザーで3700Xから5700X以来です。1回の再起動で完了です。ゲームなど重たい処理は普段しませんが、Web閲覧でもキャッシュが効いている様で、レスポンスが良くなりました。 価格が下がったので購入しましたが、9700Xからはゲームなどでの利用でないと、費用対効果は少ないでしょうか。まぁ、Web閲覧でも動画広告が増え処理が増えていますから、自己満足も含めて静音にも役立っています。 69800円 クーポン10000円引き 付与5340P 選べるPay8000 実質46460円

お気に入り登録168Ryzen 7 9850X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9850X3D BOX
  • ¥70,017
  • ディーライズ
    (全32店舗)
11位 5.00
(1件)
5件 2026/1/28  Ryzen 7 9850X3D 4.7GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics 120W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
53D V-cache ものすごい。

【処理速度】 ゲーム以外は普通ですが、ゲームではものすごいです。 【安定性】 今のところ、おかしな挙動はありません。 【省電力性】 ベンチ台 + CPS RT-500 で使用していますが、エコな感じで静かです。 【互換性】 AM5 であれば Bios の更新で対応できると思います。赤チームの良いところ。 【総評】 ものすごいですね。 普段はあまり感じられませんが、ゲームになると効果絶大で引っかかりがほぼ無くなる感じです。 速くなる訳では無いのですがとても快適で、もう戻れない気がします。 9800X3D を我慢していたので 9850X3D が発売された時に「今度こそ買う」と思っていました。 そんな時にお得なクーポンを見つけて、今しかないと購入。 ドスパラさん、ありがとうございました。 Ryzen 5 9600X → 9850X3D Thermalright Secure Frame RED MSI B650 GAMING PLUS WIFI Memory DDR5-5600 32GB 16G×2 Power color RX9070XT 16G-L/OC Storage M.2 SSD 1TB Power supply FSP 650W Platinum 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX

お気に入り登録754Ryzen 9 9900X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9900X BOX 15位 4.85
(20件)
63件 2024/7/31  Ryzen 9 9900X 4.4GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics 120W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:12コア 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.6GHz、TDPは120W。
  • 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化してフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
  • PCIe 5.0に対応している。
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5影は薄いけどマルチに使えるCPU

Ryzen 7 2700のデスクトップを更新するため、本製品を購入しました。同じくらいの価格で9800X3Dもあったのですが、ゲームはやらないのでコアが多いこちらにしました。Ubuntu Desktopを入れてブラウジングはもちろん、LXCで趣味の開発をしたりDockerでローカルLLMを動かしたりするワークステーションとして使っています。メモリは64GB、GPUはRTX 5060 Ti 16GBです。 【処理速度】 シングルスレッド性能が2700の倍以上あるので、デスクトップアプリは非常にサクサク動きます。コア数とスレッド数も1.5倍になったので、プログラムのビルドやLLMの量子化なども高速にこなしてくれます。コンテナを複数動かしたままブラウザのタブをたくさん開いてもへっちゃらです。これらのようなマルチスレッドが効く用途では順当にRyzen 7より強いですね。 画面をあえて本製品のiGPUから出力していますが、WQHD 60Hzを2枚で特に引っかかりは感じておらず、動画再生くらいは難なくこなせています。 【安定性・省電力性】 上記で述べたような重たいマルチタスクを粘り強くこなしてくれます。TDP 120WにビビってクーラーはNoctua NH-D15 G2 LBCを奢ったのですが、特に電力を絞っていない状態でstress-ngで全コアに負荷をかけてみても80℃前後(室温25℃)とかなり余裕があります。5分くらいかけたのですが、途中で落ちることもありませんでした。3000円くらいで買えるようなお手頃な空冷クーラーだと流石に心もとないですが、ある程度上等なクーラーなら手懐けられるかと思います。 この点はTDP 170Wの9950Xや前世代の7900Xより扱いやすいですね。なお、アイドル時の消費電力は24W程度と可もなく不可もなくといったところ。 【互換性】 AMDはIntelと違ってソケットをコロコロ変えないので、おそらく向こう数年はAM5を使えてありがたいです。DDR5メモリを高値づかみしてしまったのですが、次に組むときも使いまわせそうです。 【総評】 ゲーミング特化の9800X3D/9850X3Dや16コアもある9950Xの影に隠れていますが、この9900Xもお手頃でマルチに使える逸品ですよ。今はDDR5メモリやSSDが高くてなかなか厳しいですが、ゲームはしないけどCPU性能が必要という方はぜひ。

5非X3Dでも結構頑張れる

【処理速度】 12コア積んでるだけある 【安定性】 tm5完走出来てます。(8サイクル、1時間40分だっかな?) 【省電力性】 ベンチ中はCPU大体145wくらい 【互換性】 【総評】 ポン付けだと28000台あたりでしたが、GoogleAI先生に指導してもらって設定詰めたら、28%くらいスコア上がりました。 ベンチ画像が上がっていませんでしたので再レビューです。

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Ryzen 9 9900X3D BOX
  • ¥85,980
  • ディーライズ
    (全27店舗)
30位 5.00
(5件)
12件 2025/1/ 9  Ryzen 9 9900X3D 4.4GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics 120W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:12コア 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは120W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
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5よかった

7900Xを長いこと使っていましたが、X3Dが欲しくなり、 9900X3Dを購入しました。 環境は以下の通り CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D マザーボード:PRO X670-P WIFI メモリー Term UD5 5600 16GB ×2 CPUクーラー:noctua NH-U12A グラフィックボード: RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0 PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3 (750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応) ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1 ベンチマークからすると良い値ですかね。 ※オーバークロックまでは確認する気はないですね。 …昔であればしてましたけどね。 使っているメモリーを記載しました。 16GB 2枚でTeam製です。 非常識と言ってもいい価格まで現状は上がってますね。 年内にDDR5の6000が16GB2枚で 2万まで下がったら買うつもりです。

5省エネになった何でもこなせる万能型CPU

【処理速度】 12コア・24スレッドという構成で、多くのマルチタスク作業やスレッドを使用するアプリケーションにおいて非常に優れたパフォーマンスがあり動画編集やゲームにおいてもCPUがボトルネックになることはないと思われる。 【安定性】 3D V-Cacheによるキャッシュ増加が影響していてOCに関してはややシビアだがOCを行わなければ落ちることはないです。 【省電力性】 前の12コア・24スレッドCPUであるRyzen 9 7900XのTDP170WからTDP120Wに下がっているのでハイスペックな割に省電力であるといえる。 【総評】 ゲームから動画編集まで何でもこなす優れた万能型CPUでTDPも120Wと冷却を気にすることもなく使いやすいです。ほとんどの場合オーバースペックだと思いますが持っていれば安心できるCPUですので予算が許せばおすすめできるCPUです。

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