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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
25位 |
4.17 (6件) |
35件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i5 14600K (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5本当に安価な空冷クーラーのみで大丈夫でした
K付きCPUなので流石に付属のクーラーもなく、
あれはあまりに低発熱CPUだけでの話ですから、
私はAK400クラス、12pシングルファンクーラーを使用でした。(今もですがw)
PCケースのファンも特別に足してもいません。付属してたリアのファンのみですね。
使用のマザーがB760Mで当然にOCはできません。
定格使いで125W-181WのCPUです。 3,000円以下のクーラーでも何ら問題なく使用でした。
しばらくずっとはCEP機能も知らずなので、下手に電圧や電力絞ったりすると
大きくパフォーマンスが下がるので設定は温度的に不利なデフォルト使いでしたね。
こんな扱いやすいながらも高性能なCPUは考えられないほどに満足してました。
けれど欲には勝てずにcore ULTRA 7 265KFが安価に手に入りそうなことになって、
少しでも使用感の改善が図られたらと望みましたので、そこで14600Kとは離別となったのですw
4これからまた円安になりそうなので今位が買いでしょう
色々と問題のあったCPUですが、今現在の価格まで下がってくれば間違いなく買いでしょう。
インテルデフォルトのPL1/PL2/181W,PL4/285Wで運用すればAK400でも92度位です。
通常使用用途、多少のゲームにはコスパは高いのではないでしょうか。
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-位 |
32位 |
4.73 (11件) |
61件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i5 14600KF (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不具合なきゃ安くて最高
DDR 4メモリ余ってたのではじめての自作を決意
マザーボードに魅力を感じれなくRyzen5000シリーズにしようと言う気持ちになれなくて先に14400Fを買い(予備にします)
次に14600KFでチャレンジです
ベンチを回せばRyzen7 9000シリーズ並みだし
使用感は変わらずの全体的にゲーム性能向上してくれてます(APEXで平均50FPS増)
不具合なきゃ安く組むには最高なのでは?と錯覚しそうです
不具合無ければ最適解レベルのCPUだったのかもしれない
追記
オーバークロックもしてないですがRT620という空冷クーラーで運用して
爆熱と言われるわりには温度も安定してます
今のところRX9070XT を組み合わせても
ちゃんと性能引き出せてる感じあります
5AliExpessでバルク品購入しました
元々F なしの14600K使用でして、
その性能/価格に満足しておりました。
Aliのバルク品がやけに安価に出てましたので、
気になってひとつ組んでみましょうかと買ってみたものでした。
動作そのものは全く問題ありませんでした。
しっかりとパフォーマンスも出てますし唯一内蔵GPU機能がない
「KF表記」の正式な商品でした。
ここは14600K BOXのカテゴリーレビュー場所です。
書き込み記載が拙いなら削除してくださって構いません。
そして書き込み自体不適切だとされるならお詫びいたします。
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-位 |
38位 |
3.94 (3件) |
0件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i3 14100F (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは58W、MTPは110W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fモデルの意味を知らず。自宅使用では全く問題なし。
自宅ファイルサーバ故障にて、価格だけで購入。
Fモデルの意味をよく確認せず、結局玄人志向のグラフィックカード(GF-GT710-E1GB/HS)を追加購入するハメに。(自分が悪いのですが・・・)
速度・安定性は問題ないです。
ファイルサーバ用途では過剰スペックですが、時間もなかったので満足しております。
414世代ハイエンドCPUの不具合発生時〜検証時の換装用CPUとして
メインCPUがいわくつきのi7 14700KFのため、緊急時&比較用に購入しました。
この1年で2度ほど換装の機会がありましたが、換装中でも通常の作業は充分こなせるので助かっています。
このCPUに全く罪はありませんが、例の件でこういう余分な出費を強いたまま、完全な解決法をいまだ提示できないintelにはつくづく愛想が尽きました。
次は絶対にRyzenで組みます。
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-位 |
38位 |
4.40 (7件) |
23件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i3 14100 (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは60W、MTPは110W。
- 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エコとキレを両立
B450マシンのマザーがそろそろ寿命だったので、DDR4メモリをそのまま使えるLGA1700 CPUとして本製品を購入しました。Ryzen 7 2700からの乗り換えです。
Proxmox VEを入れて自宅サーバーとして使っており、OpenWrtルーターのVMを動かしているほか、ファイルサーバーなどのコンテナも数個動かしています。
【処理速度】
シングルスレッド性能が2700の2倍もあるのでコンテナがキビキビ動作しますし、ルーティングのキレも増した気がします(笑) あくまで4C8Tなのでマルチスレッド性能はそれなりですが、テナントを数個動かすには十分です。
【安定性】
13、14世代のIntel CPUは悪名高きRaptor Lakeであり、ハイエンドモデルではたびたび問題が発生していましたね。一方この14100の中身は実質Alder Lakeらしいので心配せずに使えます。念の為最新のBIOSにアップデートしておけば安心です。
【省電力性】
アイドル時の消費電力が4W前後と非常に低いです。熱で不利なスリムタワーに入れていますが、IS-55 BLACKとの組み合わせで室温20℃に対してCPU温度が35℃前後と発熱も非常に少ないです。もちろんフルで負荷をかけるとそれなりに温度は上がりますが、自宅サーバーではほとんどアイドル状態なうえ、そもそものPBPが60Wなのであまり心配いらないかと。
【互換性】
手持ちのDDR4を使い回せて、なおかつiGPUとPCIe Gen4を両立したいとなるとLGA1700一択です。DDR5も使えますが、そもそもLGA1700は14世代CPUでおしまいなのでこれ以上のアップグレードパスはないですね。次はおとなしくDDR5オンリーのプラットフォームにすると思います。
【総評】
シングルスレッド性能の高さとアイドル時の消費電力の低さを両立した、まさに自宅サーバー向けのCPUだと思います。もちろんブラウジングや事務作業もエコでサクサク動作すると思われるので、将来性のなさを除けば低コストで組み立てる自作PC全般におすすめできるかと思います。
5最後のCore i3を使いたおす
ASRock Deskmini B760と組み合わせて5万以下。コスパ最強。
https://kakaku.com/item/K0001626067/
【処理速度】
デスクトップ用CPUなので、古めの6コア12スレッドノートPCよりワンテンポ早い。
4コアとは思えない。速度にまったく不満はない。
【安定性】
いまから評価だがデスクトップということもありノートより電源まわりが安定しスリープ復帰も早い。
【省電力性】
あまり気にしていないが静音低発熱。
CPUはサイレント設定にしている。
【互換性】
あえて旧世代なので情報も多くこなれている。
【総評】
次世代のCore Ultra以降は、ローエンドでも6Pコア以上になり必ずEコアが付随する模様。
4Pコアのみでは最終ロットのようだ。Core i3という名称も最後なのか。なんか感慨深い。
「さすがインテル!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!」
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-位 |
62位 |
4.74 (8件) |
16件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i5 12600KF (Alder Lake) |
3.7GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:150W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア(6Pコア+4Eコア)16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.7GHz(Pコア)/2.8GHz(Eコア)、最大クロックは4.9GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは150W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPU変更に伴い。
息子のパソコンで今まで12100、GTX1070を使っていて1080が安く入手できたのでCPU交換を検討していました。13、14世代は怖かったので手が出せず12世代の中で値段と性能のバランスが良い12600kfを選択しました。そんなに詳しくはないですが12400だと1080を使うにあたって少し性能が足りないと判断しました。現在2か月ほど使用ですが処理速度、安定性は抜群です。温度はまだ計測していませんが本体を触った感じはそんなに高くないと思いました。マザーはbiostar B660MEですが不具合なく動いています。
5DDR5で使えば良かった
【処理速度】
第6世代のi7からの交換。とても速い
【安定性】
DDR5で使ったほうが良かった
XMPのDDR4-3200は2666でしか安定しなかった
【総評】
XMPの3200がDDR4-2666でしか動かなかったが、マザーとメモリーとの相性かも
しかしその状態で動かしても十分速い
春先と比較すると6000円近く値上がっているが十分安くて速いと思う
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-位 |
63位 |
4.64 (29件) |
220件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i7 12700K (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで10年また使えます。
6700Kからの買い替えです
まだ使えたのですがWindows 11にしたかったので
ROG STRIX Z790-A GAMING WIFI D4
とセットで購入。DDR4そのまま流用。
Kなしで良かったんだけど、やると決めたらすぐやりたい
翌日届くのがこれだったのでこれに。
もちろん定格ですOCなどしません。
巷では発熱がー、反りがー
とか言われてますが
普通に使う分には問題が出るとは思えません。
SATA500GBのSSDもついでに
M.2の1TBにアップグレード。
こんな時じゃないと起動ドライブは中々取り換えませんよね。
全体的に変わったおかげか
動作が格段に速くなりました
特に大型の画像やイラストレーターファイルを扱うのが楽に。
ストレスを感じる場面がないです。
経験したトラブルは
MBRのSSDだったので最初に起動する際に
BIOSでCSM有効にしてクローンを作り
GPTに変換してからWindows 11にUP
M.2から起動するのに成功したものの
知らずにUEFIとCSMを同時に有効にしてしまい
Windows 11が使えないくらい不安定に
日に何度もブルースクリーンに悩まされる事に。
色々調べてCSMを切り安定しました。
興味がないと勉強しないので
世代飛びすぎると思わぬ罠がありますね。
あと7からのアップグレードだったので
10の再認証が不可で11買う事になりました。
キーだけ破格で売ってますがあれはやめましょう。
電話認証は2023年9月までで終了との事。
Windows 7からのアップグレードで
10もしくは11でマザーボードとCPU取り替える際は
再認識出来なくなりますのでご注意を。
安くないCPUだから
リテールクーラー付けて欲しかったなぁ
5いつもの
【処理速度】
負荷が掛かる使用用途は主にゲームですが、私の使用環境では十二分です
【安定性】
今の所問題なし
【総評】
特に拘りもなく購入しましたが満足しています
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-位 |
75位 |
4.62 (12件) |
127件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i7 12700KF (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの取れたCPU
【処理速度】
Officeソフト(Microsoft 365)や写真加工、動きの激しくないゲーム(ドラゴンクエスト10)くらいしか使わないので、十分です。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
思っていたより発熱も抑えられており、いいと思います。ただ、スコアがいわゆる省電力CPUと比べると悪いので、星4つです。
【互換性】
第12世代CPUなので、何も困っていません。
【総評】
動画編集など、高負荷なことをしないのであれば、バランスの取れたいいCPUだと思います。
5不具合問題が怖いので
intel 13・14世代の不具合の噂を考慮してこちらを購入。AMD買った方が
いいんだろうなとは思いましたが当方intel信者ゆえ選択肢はありません。
処理速度:これに関しては特に問題ないです。といっても私があまり多コア
を動かす作業をしないからというのもあると思いますが(^^;
安定性 : 13・14世代を選ばなかった理由がこれなわけですから当然
安定してます。バッチグーです。
省電力性:Core i7の上末尾K付きということで少々電気喰い虫です。私は
4060Tiとの組み合わせで玄人志向の750W電源を使ってます。
発熱 : 空冷で冷やせます。サイズなら無限6や風魔3、DeepCoolなら
AK620とかAK500が妥当な所だと思います。過剰と思う人も
居るかもしれませんがCPUなんて冷えてなんぼでしょう?
互換性 : LGA1700のM/Bなら動きます。しばらく安泰でしょう。
反りはCore Ultraよりはマシです。気になる人は金具でも買ってください。
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-位 |
79位 |
4.69 (35件) |
260件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i5 12600K (Alder Lake) |
3.7GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:150W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア(6Pコア+4Eコア)16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.7GHz(Pコア)/2.8GHz(Eコア)、最大クロックは4.9GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは150W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRChat用途だと強すぎて力をもて余す。(というのは間違ってた)
以下の内容はなにも理解できてなかった頃の間違った記載です。
VRChat は最適化されてる一般的なゲームと違いCPU使用率はあてになりません。12600K はVRChat 用途では力不足です。3060あたりのグラボと組み合わせて使う分にはちょうどいいぐらいの性能ですが。
以下、過去にかいた内容
Corei5 ですが、二世代前のCorei9超えで、文句無しに速い。
細かいベンチ比較は他で語られているのでVRChat用途だとどうかを記載します。
現在のVRChatをプレイするには速すぎてもて余します。
大量に人がいるような場所や負荷の重いギミックを動かしてもCPU使用率はせいぜい30%前後で、VRChatでCPUが振り切ることはありませんでした。特定のスレッドが、ふりきっていることもありません。
なお、Unityからアバターのアップロードではフル回転しますがすぐ終ります。快適です。
DDR5-5600、RTX3060 Occlus Quest2 との組み合わせです。
グラボが足を引っ張ってるのかもしれませんね。
長く使えそうです。
追記
画像を追加しました。Windows10で動かした際はコアごとの負荷分散は画像のようになります。
Win11だと全コアまんべんなく動いていたとおもいますが、
Occlus非対応のWin11で動かすと別の不具合が多数おきるのでWin10のほうが快適ですね。
5思っていた以上に良いCPU
約二年間使用して14600kへ換装したので
【処理速度】
Threadripper 1950Xからi5-12600kへ移行
コア数は半減したけど動画エンコードのような重い処理以外は体感速度は変わらず
【安定性】
劣化問題も無関係ですし、反り問題も影響なかったなぁ
【省電力性】
今のk付きi5に比べれば大人しいもんです
【互換性】
B660(私PC)→B760(子PC)で動作してます
【総評】
これは良いCPUです。
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-位 |
83位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Intel Processor 300 (Raptor Lake Refresh) |
3.9GHz |
LGA1700 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 710 |
【スペック】コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、PBPは46W。
- 「Intel UHD Graphics 710」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4G6900から乗り換えて満足
Celeron G6900から乗り換えて7ヶ月経ちました。次期Windowsの要件で2コア2スレッドCPUは排除されるかもしれないと思い予防的に乗り換えました。処理能力的にはそれほど差はありませんがマルチタスクでもカクつきにくくなりアイドル時の消費電力も何故か低くなりました。用途は事務作業がメインなので処理能力に全く不満はなく低消費電力なので満足しています。この先10年は使うつもりですがN100のデスクトップ版のような低消費電力CPUが発売されたら買い替えるかもしれません。
4コスパわるし
予算内に収めるために適当に安いCPUを選んだけど適当すぎたかも
【処理速度】
エントリー向けのシンプルな性能。日常使いや軽作業には十分。
【安定性】
インテル製らしく安定動作。発熱も少なく長時間の使用も問題なし。
【互換性】
LGA1700なので対応グラボはたくさんあります
【省電力性】
低消費電力設計で、省エネ性能は優秀。静音性も高い。
【総評】
基本的な作業には十分だが、重い作業には不向き。
コスパは良くない。もっと調べておけばよかった。
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-位 |
117位 |
4.50 (13件) |
88件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i5 13600KF (Raptor Lake) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と性能で考えるとこのCPUがベストではないでしょうか。
PCを新調し、9400Fから13600KFへ大幅アップグレードしました。
【処理速度】
9400Fと比べるとさすがに早いですね。
体感で分かるレベルで、あらゆる処理が早くなりました。
【安定性】
安定してます。(特にOCなどはしておりません。)
【互換性】
互換性は高いと思います。
マザーは選択肢が多くて悩みました。
【総評】
あと5年は戦えそうなスペックで満足してます。
5やっぱり速いね!
AMD機(Ryzen 5 7600)からの変更です。
本当は13500か14500で十分でしたが、
偶々この13600KF(中古)を安く手に入れること出来まして、
少々温度には苦労になりますが、パフォーマンスの良さには満足できました。
特にWeb画面に切り替わりなどは、上位機の14700KF使用のPCと変わらない感じで
動作キビキビしています。
感覚的なモノで比較しようないですが、この感覚の差は感じてる者としては大事な要素です。
これから温度対策設定など探求が始まりますが一報まで。
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-位 |
140位 |
4.28 (28件) |
213件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i5 13600K (Raptor Lake) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段そこそこでコスパぶっちぎりの良品(要設定)
**さらに追記
2024/8月のBIOSアップデートで13世代14世代のCPUが破損する不具合が修正されたようです
お使いのマザーボードのBIOSアップデートをご確認下さい
自分はかなりハードに1年ちょい使っていますが、電力も温度も管理してましたので、それもあってか、壊れていません
なので、このまま長期間使用出来そうです
アップデートした結果、CINEBENCH-R23の125Wで21500程度、600程下がっていましたが、シングルは変わらなかったので性能的には問題ないと思います
今更13600Kを買う方は少ないと思いますが、買われる方、既に購入された方はBIOSアップデートされた方が良いようですね
といっても、i9などとは違って13600Kは故障率低いようですので、CPU問題に気がつかずそのまま使われてたとしても99%の方は大丈夫な気はします
*追記
9月頃にBIOSがアップデートされ、電力設定などが最適化され普通に適切なCPUとなった模様です
各自BIOSアップデートを行えば無設定で最大160W程の設定に制限され
電力設定をバランスに設定するだけで待機電力10W、PコアEコア共に制限無用でも電力最適化されたようです
*元文
9400Fからのフル新調
色々いじくって少し分かったのでレビュ
【処理速度】
9400Fと比べても体感できるぐらい早いですね
CINEBENCH-R23を150Wでマルチ23241、シングル1940
CINEBENCH-R23を125Wでマルチ22116、シングル1962
FF14-暁月のフィナーレ 2560最高 26902、CPU150W、GPU4070TIOC(70%制限)
FF14-暁月のフィナーレ 2560最高 27221、CPU125W、GPU4070TIOC(70%制限)
FF15-2560高 14949、CPU150W GPU4070TIOC(70%制限)
FF15-2560高 15013、CPU125W GPU4070TIOC(70%制限)
何故か125Wの方がシングルというかPコア強いみたいですね
BIOSをもっとイジれば消費電力へらしつつスコアも伸ばせるそうですが、この辺りで十二分かな
GPUは70%制限にしてますが100%にしても消費電力が70W増えて、300程しかスコア伸びません
【安定性】
AK500で冷やしていますが電力制限かければ問題なし
かけなければベンチマークで100度超える危険物
ベンチマーク中は150W制限で92度、125Wで84度でした
普段は38度ほど、少々使っても+3度、ちょっと重たい処理をして60度ぐらいです
【省電力性】
設定と使い方次第ですが、普段は省エネにできますね
電力制限だけだと普段は20W程の待機電力ですが
これを電源設定で省電力にすると10Wになります。が、Pコアが5100MHzから半分の2500MHzまでしか動かなくなるので設定してはいけません
代わりに、電力設定をバランスのまま、詳細設定の最大のプロセッサの状態を100%から75%ぐらいに下さげてやると、Eコアが3900MHzから1900MHzあたりまで下がり、待機電力が10W、ブラウジング動画再生などをしても15〜20W程度で動きます
これが正しい使い方かどうかは知りませんが、まあこんなことが出来ましたと
当然フルに動かそうとするとEコアが半減してますのでマルチスコアは下がります。その時は解除してどうぞ
【総評】
13世代の600K以上はある程度設定&測定ができる人が使う物
設定さえ出来れば良品間違いなし
5消費電力以外はいい
【処理速度】
申し分ないです。上を見たら切りがないのでこの辺りが価格と性能がいいと思います。
【安定性】
今のところ問題なし。
【省電力性】
制限かけなければなし。
【互換性】
あるほうだと思います。
【総評】
満足はしています。電力食い以外は。ゲームをするとすぐ消費電力が上がるのでそこは大分気にしてしまいます。
ただそれ以外は自分の使い方なら十分な性能なので特に不満はありません。
長く使っていけそうです。
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