| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/6/30 |
- |
Xeon W-2223 (Cascade Lake) |
3.6GHz |
LGA2066 |
4コア |
8 |
|
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは120W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7800X (Skylake-X) |
3.5GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
|
【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.0GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Raw現像が速い
既に廃番となっているマザーボードが壊れた為、CPUなどセットでまるっと買い換えました。
たまたまタイミング的にCore Xシリーズの発売された直後だったため、購入。
【処理速度】
Raw現像をしているのですが、めちゃくちゃ速くなりました。
むしろ現像処理をしていない時は性能を持てあましていると感じる。
【安定性】
安定性は高いと思われる。
ちなみに常時20%オーバークロックで使用中。
【省電力性】
あまり考慮していないが、流石に省電力とは言い難い。
【互換性】
特に不満なし。
【総評】
価格なりに性能は高いが、コストパフォーマンスという点ではあまり良くないと思う。
それでもCore Xシリーズを使っているという点で満足度はある。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.57 (10件) |
67件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7820X (Skylake-X) |
3.6GHz |
LGA2066 |
8コア |
16 |
|
【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスト帯で見れば素晴らしい性能
【処理速度】
シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。
ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。
…このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。
【安定性】
冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。
ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。
今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。
【省電力性】
定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。
そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。
【互換性】
SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。
しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。
【総評】
「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。
5周辺環境も含めて、さすがハイエンド
7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/12/ 5 |
2019/11/29 |
Core i9 10900X (Cascade Lake) |
3.7GHz |
LGA2066 |
10コア |
20 |
|
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5第三世代i7から大幅アップ
【処理速度】早いです
比較対象がi7 3770Kなのでかなり高速に感じます
4画面でGCタブ300くらいにEdgeも10タブほど 動画と株取引アプリ
さらに4Kゲーム(WT)をしても CPU使用率に余裕があります
【安定性】 微妙ですがブルースクリーン等は発生せず
BIOS設定のせいかベースクロックが3%ほど上下します
100MHzで入力しているのですがw
4.6GHzから4.8GHzでコアは個別にOCしています
【省電力性】 どうでしょう?
コア電圧は0.611vから1.290vの間で動いています
オフセットで少しマイナスにしています
温度的にR20ベンチで負荷をかけると85度くらいにいきます
【互換性】 良いと思います
10900Kも考えていましたが 数年後処理不足になれば
上位CPU換装の選択肢もあるのでこちらにしました
マザーボードの種類等は少ないですがいくつも買う物では無いのでOKでしょう
【総評】今度こそ十年使えるPCになったら良いな
かなり快適になり大満足です
OC耐性はよく分かりません オフセット利用で常用OCにしましたので
何度か電圧固定でALLコア4.8GHzを試しましたが
ベンチがフリーズするので諦めました
メモリを3800にOCするとデフォルトクロックでもコア電圧が1.4vを超えて
ベンチスコアが低下し温度も激上がりしますので少し気難しいCPUだと思います
R20とFF14だけですがベンチSSと
6日間点けっぱなしのコアクロックを載せておきます
構成
CPU コレ
マザー ASUS R6E オメガ
メモリ KHX3466C19D4/16*8
クーラー コルセア H115i
SSD SX8200PNP*2 PX-1TM9PGN+
グラボ MSI RTX2070s
電源 クーラマスターV1200
4十分な性能、コスパも悪くありません
当初は間もなく出るであろうINTELの10コアCPUにしようと思っていましたが、次期発売予定モデル10900Kの事前の情報が芳しくなく、マザーの互換性も悪そうなので、予定を変更しKではなくXのこちらを使ってみました。
マザーは数年前から使い続けているASRockを選択。
ちょうどポイントが残っていた販売店で、タイミングよくX299Extremeも在庫がありセットで購入。
[処理速度]
十分な性能です。
[安定性]
まったく問題なく一発起動
だいぶ前に使っていたX99ではトラブル多発でしたが、今回は今のところ全く問題なし。
今回使ったX299Xtreme4は発売時期が少し古いモデルで、購入時のBIOSバージョンが10900Xに対応していないP1.50でしたが問題なく起動。
3種類12枚のメモリを使ってみたがすべて問題なし。
ただ2800MHzより3600MHzのベンチスコアが下回ったのが?
[互換性]
コア数の多い10980XEまで使えるので十分です。
【総評】
さすがに10コア、ベンチスコアもコア数相応のスコアで、メインで使うRAW現像も、今まで組んだPCでは最短時間で完了します。
ただ、コア数よりもクロックに依存するゲームベンチなど8コアCPUに負けるものも多く、オーバークロックの余地も小さいようです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/20 |
- |
Xeon W-2235 (Cascade Lake) |
3.8GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
|
【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは130W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応している。
|