| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
140位 |
3.67 (2件) |
36件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
Core i7 6850K (Broadwell-E) |
3.6GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5遊びに検証向け
だいぶ前ですが
特価で購入して
多少検証しましたが
物足りずに売ってしまいました。
遊びとして検証は楽しめました。
3普通のCPUのようです。
5820Kからの乗り換えです。
とりあえずのオーバークロックはASUSマザーのウィザードにて約4.3GHzでした。
ちなみに5820Kは約4.0GHzというところでした。
某?では6850Kは中途半端という評価でしたが、どうもそのようですね。
これという何かがありません。
なおグラボはSLIなので、レーン数が40でどうか?と思いましたが、特に恩恵は感じられませんね。
まあ趣味の自己満足の世界という割り切りをしてますので構いませんが。
それと、デバイスマネージャーで「不明なデバイス」という表示が出るかもしれません。
これはIntel_Turbo_Boost_Max_Technologyが入ってないためですので、
ASUSマザーであればサイトからITBM_driverをインストールすれば解決します。
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-位 |
-位 |
3.63 (5件) |
8件 |
2014/9/ 1 |
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Core i7 5930K (Haswell E) |
3.5GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチなパソコンが欲しかったので、選んだCPUです。
【処理速度】
CoreI7-3970Xよりも速いです。
オーバークロックしなくても十分です。
【安定性】
定格なので問題ありません。
【省電力性】
6コアのCPUにしては良い方だと思います。
【互換性】
出たばかりなので、何とも言えませんね…。
可もなく不可もなくってトコでしょうか?
【総評】
動画編集、DTM系、ゲーム用途、etc…。
マルチなパソコンを作りたかったので、
CoreI7-5960XとCoreI7-5930Kを買いました。
ゲーム用途だと、CoreI7-5960Xの場合…!?
定格のクロックが低いので、上位のGPUの場合?
かなり足を引っ張ります。
ほとんど8コアの恩恵はありません。
CoreI7-5960Xのパソコンは、動画編集や3DのCGを作るのに向いています。
ゲーム用途では、CoreI7-5930Kの構成のパソコンを使っています。
特に、GTX TITAN XのSLIなので…。
4Gamerなどのデータでわかります。
CPUクーラーは、Corsair 110i GTなので、
4,6GHzまではOC可能でした。
当たり石なのかな?
安定性があるパソコンにしたいので、常時OCはしません。
4枚までSLIが出来ますが?
安定性を重視して、2枚までにしました。
↓1つ前のパソコンとは比べ物になりません。
(CoreI7-3970X、GTX TITAN SLI、DDR3-2400 32GB)
DDR4のメモリーの恩恵も大きいと思います。
↓現パソコンスペック
(CoreI7-5930K、GTX TITAN X SLI、DDR4-2400 64GB)
コストパフォーマンスも優れているCPUだと思います。
5X79の3930KからX99の5930Kの環境へ変更
今回、X79シリーズの3930Kから
X99シリーズの5930Kの環境へ変更しました。
CPU:3930K → 5930K
クーラー:サイズ 虎徹 → そのまま
マザー:MSI X79A-GD45 → ASUS X99-A
メモリ:DDR3-1333 32GB → DDR4-2133 16GB
VGA:GTX780Ti(OC Ver) SLI → GTX TITAN SLI
電源:Corsair RM1000 → そのまま
HDDはSATAのHDDを3台でOSドライブ以外はそのまま
OS:Windows7 Pro SP1
新生FF14ベンチ(キャラクター編)最高品質(1920×1080)で
[email protected] 18500位
5930K@ノーマル 21500位
になりました。
3930Kは、4.6GHz位までオーバークロックできましたが
常用では、全コア3.8GHz位で運用していました。
※4.6GHz時の新生FF14ベンチの数値 22000位
5930Kは、4.5GHzに挑戦しましたが、定格では運用できずに
現在、4.3GHzで運用中です。
※4.3GHz時の新生FF14ベンチの数値 23500位
空冷だと、温度が厳しいので、電圧を上げてまでの
オーバークロックは危険そうですね。
X79と設定項目が違うので、設定が難しいです。
新しくキャッシュ用のクロック項目があります。
※設定をどれくらいにすればいいのかわからないので
※とりあえず40倍で設定してあります。
後、組み直して以外だったのは、音が静かになったことです。
ついでに掃除した事もあるのでその効果かもしれませんが。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/8/31 |
2016/6 |
Xeon E5-1620V4 (Broadwell-EP) |
3.5GHz |
LGA2011-3 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:10MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5問題ありません
OS: Windows 10 Pro 64bit
マザーボード:ASUS X99-A II
ビデオカード:NVIDIA Quadro M2000
メモリ:CORSAIR DDR4 CMD32GX4M4A2400C14
CPUクーラー:虎徹SCKTT-1000
グリス:ザワードMX-4
発熱も少なく安定しています。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/9/11 |
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Xeon E5-1620V3 (Haswell-EP) |
3.5GHz |
LGA2011-3 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:10MB
- この製品をおすすめするレビュー
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3あつあつ
【処理速度】
i7 3820からの乗り換えですが、ベンチを取ってみると全体的に若干性能が上がりました。
【安定性】
特に不安定になることはございません。
【省電力性】
かなり発熱しやすく、ケースファンを増やすことに。
TJ.Maxが3820よりも低いため、冷却し辛い印象です。
また当方使用のM/Bの仕様かもしれませんが、
コア電圧をBIOSから下げれないために定格で運用する必要がありました。
【互換性】
LGA2011とは互換性はございません。
またDDR3は使えませんので、ほぼ総入れ替えとなります。
【総評】
なんにせよCPUが熱すぎて扱い辛いので、Broadwell-Eが出たら早めに乗り換えようと思います。
今回は若干失敗でしたが、これもまた自作の醍醐味ですね。
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