プロセッサ名:Ryzen 7のCPU 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > プロセッサ名:Ryzen 7 CPU

10 製品

1件〜10件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
三次キャッシュ:12〜20MB プロセッサ名:Ryzen 7
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス 三次キャッシュ
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス 三次キャッシュ
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録61Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler 19位 5.00
(1件)
0件 2025/9/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M 16MB
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU

ASRockのベアボーン DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。 2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。 AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。 またモノシリック設計なのも好感が持てます。 メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。 〜〜構成〜〜 ◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター) DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP ◆CPU Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機) 47800円 ◆CPUクーラー NH-L9a-AM5 ◆メモリー W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]

お気に入り登録75Ryzen 7 8700F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700F BOX 20位 4.00
(3件)
21件 2024/5/27  Ryzen 7 8700F 4.1GHz Socket AM5 8コア 16   16MB
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5リーズナブル

リーズナブルでありながら、多くのゲームをするのに十分なスペックをもっている。 映像出力こそできないものの、グラボがあれば必要ないため問題ない

4価格が全てを台無しにしている・・・

【処理速度】 5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位 世代を考えると普通評価 【安定性】 インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど 概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると 軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった 【省電力性】 AMDの8コアではピカ一の省電力 アイドル時は10w前後を推移 AMDではトップクラスの省電力性 高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる ※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位 【互換性】 AM5はしばらく使えるので問題なし 【総評】 4万前後で買うのはやめたほうがいいです。 ●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。 (最低限内蔵GPUすら無い) ●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので  ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。 ●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別) ●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど  インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・ 3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ

お気に入り登録1086Ryzen 7 5700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700G BOX 53位 4.61
(91件)
349件 2021/6/ 2  Ryzen 7 5700G 3.8GHz Socket AM4 8コア 16 Radeon Graphics 16MB
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5mini-ITXの万能スリムタワー

10年以上使ってきたi7-2600kからの乗り換えです。 【構成】 マザボ B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0] メモリ XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB x 2枚 SSD M.2 WD_BLACK SN750 電源 Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP 【処理速度】 当然ですが高速です。 当方は軽いオンゲをしますが、回線速度を上げた訳でもないのに画面表示が速くなりました。 GPU負荷もGT640と比べて大体3〜5分の1ぐらいになりました。 【安定性】 約6年経ちますが、これと言ったトラブルはありません。 放熱面もスリムタワーケースとリテールクーラーで十分であり、静音です。 【省電力性】 グラボを省いた上で、逆に性能アップできたのは嬉しい限りです。 【互換性】 パーツ相性問題は一切無し。 【総評】 高速なのは間違いないのですが、2600k+SATAV 6G SSDがまだ新しかった頃の爆速っぷりに比べると劣ります。 長く使いたいです。当初は、2600Kのように「10年経っても十分高速!」という訳には行かなさそう、と思いましたが、6年経った現在でも十分高速です。 自動OC系昨日は故障率が上がりそうなので全てBIOSでOFFに。エコモード35wで楽々運用しています。 この先、遅くなったと感じたらBIOS設定をデフォルトに戻すだけですね。 グラボ増設の必要は一生無さそうなのでPCIeスロットにはM.2 SSD増設アダプターを挿してSSDを増設しました。

5用途によっては、まだ現役で使えるAM4のCPU

【処理速度】 最も処理性能を必要とするのは ゲームですが、軽いゲームなら できます。 動画再生・インターネットなど 殆どの用途は、これで十分です。 【安定性】 大変安定して動作していて これまで異常を起こしたことは ありません。 【省電力性】 計測していませんが、 そんなに電力を消費しない用途に 使用しています。またM/Bの設定により 消費電力の設定ができるのが良いです。 【互換性】 AMDはAM4も重視している印象が ありますが、新しく作るのなら やはりAM5が良いと思います。 でもAM4から急いで移行する 必要はないでしょう。 【総評】 AMDのCPU内蔵グラフィックは 優れたもので、このままでも 使用できますが、色の彩度が 上がるため、写真の趣味には 向いていません。またCPU内蔵の GPU性能では、カメラメーカーの 提供するアプリケーションを 動作させることが不可能のため 別途グラフィックボードが必要になります。 最後にAM4のCPUには沢山のピンが ありますから、曲がらないように 注意が必要です。CPUの着脱は 斜めにならないように気を付けてください。

お気に入り登録127Ryzen 7 5700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700 BOX 63位 4.58
(3件)
7件 2024/2/ 2  Ryzen 7 5700 3.7GHz Socket AM4 8コア 16   16MB
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5特価品なら見逃すべからず

先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。 長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000 M/B:ASRock B550 Steel Legend G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用) ケース:Antec P20C 電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+ OS:Windows10 Pro (参考)【息子PC】 CPU:Ryzen5 1600AF CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000 M/B:ASRock B450M Steel Legend G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換) ケース:Antec P7Silent 電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+ OS:Windows11 Home 【処理速度】 これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。 【安定性】 特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。 発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。 【省電力性】 65Wなので電源容量余り気味。 【互換性】 AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。 【総評】 arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。 現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。 今回はタイミングが丁度良かったのかも。 FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。

5ハイコスパ8コアCPU

16800円で購入 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 クーラ:BIG SHURIKEN3 M/B:ROG STRIX B450-I GAMING グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING メモリ:Trident Z Royal 8GB×2 SSD:intel 660p 512GB  ケース:Core OPHION 0R20B00097 【処理速度】 最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。 【安定性】 枯れたAM4なので安定性は高い。 【省電力性】 TDP65Wなので十分に省エネ。 【互換性】 AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。 【総評】 2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。 しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。

お気に入り登録684Ryzen 7 8700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX 63位 4.83
(17件)
190件 2024/2/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M 16MB
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5AM5で安く組むならコレ

【処理速度】 処理速度は速くない。でも重たい処理をしなければ全然OK。 【安定性】 今のところ落ちたりはしていない。 【省電力性】 グラボを使ってないから全体的に省電力になっている。 【互換性】 互換性じゃないけどAM5ソケットはDDR5のメモリ使う事になるから安く組みたいならDDR4のメモリを使えるAM4の方がおすすめ。 【総評】 安く組みたいけど後で構成変えるからとりあえず安いAPUで組んでおいた。メモリ安くなった時にCPUだけ買い替えたい。マザーはそこそこいいグレードのもの使ってるので。。

5ゲームのライトユーザーも含めオールマイティー

【処理速度】 8コア16スレッドのAPUなので速度も速く快適です。 GPUも軽めのゲームであればグラボ増設しなくても楽しめます。ヘビーユーザーではないので 大変る満足しています。 【安定性】 安定性は発熱も高くないため。安心してフル稼働できます。 【省電力性】 省電力というほどではありませんが、高めのGPU機能を 内臓している割には消費電力少な目です。 【互換性】 x86アーキテクチャのため。互換性については特に 気になることはありません。 【総評】 AIアクセラレートもできるAPUとしては性能もよくバランスもとれているため、ゲームのライトユーザーも含めサイト閲覧やメール、オフィス処理、軽い画像処理であれば満足できる製品だと思います。

お気に入り登録592Ryzen 7 1700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 1700 BOX 140位 4.83
(53件)
842件 2017/2/23  Ryzen 7 1700 3GHz Socket AM4 8コア 16   16MB
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • RGBカラーコントロール機能付きのLEDランプを備えたCPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい

SanDiskのSDSQXCZ-1T00-GN6MA(1TB)は、大容量でありながら安定した高速データ転送が可能な非常に優れたmicroSDカードです。スマートフォン、タブレット、Nintendo Switch、アクションカメラなど、幅広いデバイスで使用していますが、4K動画の保存や読み込みもスムーズで、動作の安定性は抜群。信頼性の高いSanDisk製ということもあり、大切なデータを安心して保存できます。容量が大きいため、旅行時の動画や写真もたっぷり保存でき、クラウドに頼らず持ち歩けるのが便利です。コストパフォーマンスにも優れ、長期的に使いたい方には特におすすめです。

5初代モデルなのに完成度が高い

【処理速度】 最新の重たいゲームをしないのであれば十分です。 GPUが必要にはなりますが、デュアルモニターに留まらずトリプルモニターでもサクサク動きます。 Ryzenの初代モデルになり今となっては古いですし、Windows11に正式対応はしていませんが、その分良品が安価で手に入りますので、推奨されている方法ではない形での自己責任とはなりますが、最新のOSを安価に、でも、きちんと動いて安定感もある状態で使いたいという方には十分に選択肢になると思います。 【安定性】 優れていると思います。初代なのによく出来ているな、と感心します。 【省電力性】 省電力を一つの売りとして登場しましたが、確かにそうだと思います。競合他社並びに競合するCPUと比較してですが。 【総評】 日常的に使用しているパソコンの一つがこのCPUで動いています。 パソコンで何をするかによりますが、一般的に負荷のかかると言われている作業やゲームをするのでなければまだまだ使い続けられるのではないだろうか、と思っています。

お気に入り登録818Ryzen 7 2700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700X BOX 140位 4.87
(60件)
1155件 2018/4/17  Ryzen 7 2700X 3.7GHz Socket AM4 8コア 16   16MB
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロック3.7GHz、最大ブーストクロック4.3GHzで、TDPは105W。
  • RGB照明ごとのコントロールが可能な直接接触型ヒートパイプ採用CPUクーラー「AMD Wraith Prism Cooler」が付属する。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする学習・適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性と処理速度共にとても良いです。

会社の自作デスクトップPCで4年位使ってますが、付属のCPUクーラーで安定して動作しています。 Windows11にも対応しているのでうれしいところです。 自宅のサブPC用にも持っていますが、ほとんど起動していません。 会社PCの構成 CPU:Ryzen 7 2700X MEM:16GB×4枚(DDR4-2666) MB :MSI X470 GAMING PLUS SSD:M.2 1TB SSD:SATA 2TB+2TB DVD:ASUS製のバルク VGA:RX570(VRAM 8GB) 電源:Corsair RM750 OS :Windows11 Pro (64bit) 自宅PCの構成 CPU:Ryzen 7 2700X CPUクーラー:虎徹MarkU MEM:16GB×2枚(DDR4-3200) MB :MSI B450 GAMING PLUS MAX SSD:M.2 500GB SSD:SATA 1TB HDD:2TBx2台 DVD:LG製のバルク VGA:GTX 1080 電源:Corsair RM1000 OS :Windows11 Pro (64Bit)

5コスパ良し、性能よし!

【処理速度】 僕の使っている使い方なら100%になることなんてほぼないです。 【安定性】 最高。マザーボードのおかげもあるかもですが、落ちることなんてほぼないです。 【省電力性】 まぁまぁ。そこまで発熱しないから簡易、本格水冷じゃなくてもいけるかも。 【互換性】 まぁ安定のAM4よね。どこぞのI社とは違って前チップセットでも普通にBIOSアプデで動くし。最高。 【総評】 最高!

お気に入り登録15Ryzen 7 2700X 50th Anniversary Edition BOX with Wraith Prism coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700X 50th Anniversary Edition BOX with Wraith Prism cooler 140位 -
(0件)
8件 2019/5/ 8  Ryzen 7 2700X 3.7GHz Socket AM4 8コア 16   16MB
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
  • 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
  • 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
お気に入り登録175Ryzen 7 1700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 1700X BOX 140位 4.79
(18件)
91件 2017/2/23  Ryzen 7 1700X 3.4GHz Socket AM4 8コア 16   16MB
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド: 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5AM4ソケット神CPUの一つ!

2017年頃、ヤフオクでAsRock製のX370マザーボードと一緒にRyzen 7 1700Xを購入しました。最初はゲーミングPCのCPUとして使用していました。 2021年頃、引っ越しに伴いX370マザーボードが故障してしまい、仕方なくしばらくの間、1700Xをマザーボードから取り外して保管していました。その後、マザーボード修理業者に依頼し、X370マザーボードを修理してもらったので、1700Xを使って自宅でWebサーバーを構築しました。現在では7x24時間稼働しており、非常に安定しています。 ゲーミングPCのCPUとして使っていた時は、あまりPCゲームをしなかったため、処理速度の良さを十分に実感することはありませんでした。しかし、WebサーバーのCPUとしては非常に優秀で、7年間稼働し続けていることから、コストパフォーマンスが非常に高いと感じています。 まさに「神CPU」と言える一品です!

53年ほどお世話になっている不満なし

【処理速度】 3年ほど前にSkylakeから交換した。仕事で使うわけでもなく、重たいゲームをするわけでもないのではっきり言って処理速度の差は余りわからなかったが、ネットフリックスやNOXPlayer、Firefoxなどのアプリを同時に動かしてもマルチコアのおかげでもたつくことはなくなった。先程あげたような軽い用途なら何年も使えるんじゃないかと思う。 【安定性】 特に相性問題に引っかかるようなことはなかった安定動作している。 【省電力性】 8コアなら少ないほうだと思う 【互換性】 AM4は息が長いので普通に評価は高いB550が使えないのは残念だった。B350マザーが壊れたときにB550にしたかったが対応していなかったので、泣く泣くB450に変更した。それでも互換性はインテルに比べれば高い。 【総評】 3年経って色々と新製品も出てきた。DOS/V POWER REPORTやアスキーに掲載されている新製品を見ると買い替えたい欲求は湧いてくる。ただ、自分の用途だとこのCPUも十分早い。大体の人はグラボ買い足すだけで十分ではないかと思う。趣味なら買い替えてナンボなんだが、メディアに買い煽られているんじゃないかと色々と考えてしまう。買いたいという物欲が本当に自分の意志なのか入っているCPUを見ながら考えてみてもいいと思う

お気に入り登録378Ryzen 7 2700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700 BOX -位 4.93
(28件)
318件 2018/4/17  Ryzen 7 2700 3.2GHz Socket AM4 8コア 16   16MB
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz。TDPは65W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したRGB LED照明付きCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5これで不足なし

FX-8320Eからの変更です。DDR3ではメモリが実質32GBまでしか使えないのでDDR4で128GB使うため変更しました。M/BはB450です。 前のも8コアでしたので正直どれだけ性能がupしたかは体感では分かりません。以前も快適でしたが悪くなってないことは確かです。ベンチマークを取れば恐らくかなり良いんでしょう。ゲームや特殊な業務でもない限りもうPCの速度は人間の反応速度をはるかに超えていますね。職場のノートPCはCore2Duoですが不足ありません。TDPが65Wというのはありがたいです。 2024/10追記 ※最近検索して気付きましたが「メモリ最大64GBまで対応」となっています。しかし私の環境では32GB×4枚でちゃんと使えています。半分認識してないというオチではなく112GBのRAMディスクをフル活用できます。

5デフォルトで使ってます

そのままで完璧で調整する部分がないです。 ケースがパッシブダクト付きなのでクーラーもリテールです。そもそもCPUがそんなに熱くならないからか、うるさいと思うこともないです。 アプリの処理スレッド数は仮想コア数に合わせたほうが僅かなIO待ちが減って高速化するようです。数が多いこのCPUでは差が出ます。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

CPUの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition」 AMD、2基のCCDに3D V-Cacheを搭載した「Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition」 L3キャッシュは192MB2026年3月27日 13:00
AMDは、YouTube上でZen 5世代のデスクトップPC向けRyzenプロセッサーの新モデル「AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition」を4月22日に発売すると発表した。  デスクトップ向けで世界初となる「デュアル3D V-Cache」を採用したのが最大の特徴。2基のCCD(Core Complex...
「Core Ultra プロセッサー 200S Plus シリーズ」 インテル、デスクトップ向けCPU「Core Ultra プロセッサー 200S Plus シリーズ」を3/26発売2026年3月12日 15:00
インテルは、デスクトップ向けCPUの新モデル「Core Ultra プロセッサー 200S Plus シリーズ」を3月26日に発売する。  既存の「Core Ultra デスクトップ・プロセッサー Series 2」をベースにアーキテクチャーの改良を施した製品群で、「Core Ultra 7 270K Plus」「Co...
CPUの新製品ニュースはこちら