| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
1位 |
4.85 (70件) |
1083件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/15 |
Ryzen 7 9800X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
120W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHz、最大ブーストクロックは5.2GHz、TDPは120W。
- 自動オーバークロック機能「Precision Boost Overdrive」により、簡単にCPUのパフォーマンスを向上させられる。
- 「AMD Ryzen Master」ユーティリティーを使用して、手動での調節も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより安くなってました
お金準備しつつインテルの次世代待ちを考えていましたが「加速度的になんでもかんでも高くなっていくこのご時世、来年年明けの新型CPUと新型マザーのセットを早い段階で買おうだなんて、冷静に考えたら一体いくらになるんだろう」「通常のcore ultra400とbLLC版のcore ultra400D/DXに分かれる? bLLCについてK付きくらいのもんじゃろと思っとったんじゃが!」な事に気付いたら手が出ていました
CPU6万ほどにマザー足しても8万ほど、ヤフショ経由で9000円程度ポイントバックで7万円台ですた。9800X3D=高いというイメージがありましたが、割とお手頃になっていたようです
次世代待ちやめるにせよ、270K plusとどちらにするかで最後まで悩みました
あちらマルチコア性能で圧倒的&ゲームもそれなり以上に優秀という具合ですが、よくよく考えると高負荷用途がゲームくらいなウチのPCではゲーム外の性能求めてもあまり意味が無い事に気付きました
i5-13500でも特に困らなかったのを考えたら、それより上な9800X3Dは普段使いには十分な性能だし、グラボ9070XTなのでAMDで揃えるのもいっかなーと
優等生ながらもソケットが一代限りな270K plusに対して、ZEN6と7辺りまでマザー&メモリ変えなくて良いかもってのも強みでした
ゲームにおける9800X3Dの実性能がどうかは既に十分知られてるので割愛です
51年も経たずCPUを交換
昨年9月にAM5マザーで9700Xを組みましたが、更なる快適さを求めて、こちらのCPUに変更しました。
【処理速度】
キャッシュのおかげか、レスポンスが良いです。
【安定性】
今のところ問題ないです。
【省電力性】
9700Xからなので消費電力は上がると思いますが、水冷CPUファンの回転数が下がったのか、静かになりました。
【互換性】
AM5マザーなので、特に設定なく装着できました。
【総評】
こちらのカキコミのYahoo!ショッピングの情報で、実質45000円程と衝撃的な価格を見てしまい、購入意欲がわきました。当方の実質額は49000円程と迷っていましたが、楽天でもストアクーポンで同様に10000円引きされ、還元されるポイントは少ないものの、貯まっていたポイントで購入しました。
実際にポン付けであっさり動作したのは、AM4マザーで3700Xから5700X以来です。1回の再起動で完了です。ゲームなど重たい処理は普段しませんが、Web閲覧でもキャッシュが効いている様で、レスポンスが良くなりました。
価格が下がったので購入しましたが、9700Xからはゲームなどでの利用でないと、費用対効果は少ないでしょうか。まぁ、Web閲覧でも動画広告が増え処理が増えていますから、自己満足も含めて静音にも役立っています。
69800円
クーポン10000円引き
付与5340P
選べるPay8000
実質46460円
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-位 |
3位 |
4.97 (96件) |
1201件 |
2023/1/ 6 |
2023/4/14 |
Ryzen 7 7800X3D |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
120W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格、性能ともに満足
ゲームをするために購入しました。それまではノーマル版を使用していました。
グラフィックボードは同じでも、やはり通常モデル→X3DのCPUはゲームのFPSが向上し、多少あったカクつきも大幅に改善されました。
現行のAM5ならばほぼ全てのマザーボードで利用できるので互換性の高さもありがたいです。
最近は値段も安定しており、1%LOW底上げや高いFPSでゲームをプレイする際は良い選択肢になるかと思います。
53D-Vacheコスパ最強か?
【処理速度】
10700Kからの乗り換えだったが3D-VCacheが効くタイトルでは無類の強さを誇っていた。
もちろん3D-Vacheが効きにくいタイトルでもComet Lakeからの乗り換えだったので性能差を大きく体感できた。
8コアなのでマルチタスクを重視するクリエイターには別で好適なCPUがあるが、ゲーム中心ならこれで良い。
【安定性】
自分の環境では動作が不安定になるということはなかった。
この世代はBIOSも熟成してきて非常に安定して来ていると思う。
【省電力性】
TDPは120Wではあるが、実使用の消費電力は80Wを超えることも少ない。
当然空冷クーラーでも余裕で、3000円台と小型空冷でも十分運用できた。
【互換性】
既に投入から4年目のAM5マザーなので市場には多い。
一つネックなのはDRAM高騰でDDR5が高価すぎるためDDR4環境からの乗り換えはコストが大きくなってしまうことか。
2029年までサポートを発表しているので互換性は高いと言ってよい。
【総評】
優秀なゲーミング性能と省電力性でCPUクーラーは低コストにでき、何より価格が4.6万円台と3D-Vacheモデルではズバ抜けてコスパがよいので★5評価。
現行モデルの9800X3Dと比較すると1.5万円程度安く、あちらは冷却面では強めのCPUクーラーを推奨したいので更にコスパが良いと言ってよい。
7700X3Dが発表されているがむしろこれで良いのではないだろうか?
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3位 |
5位 |
- (0件) |
1件 |
2026/7/16 |
2026/7/17 |
Ryzen 7 7700X3D |
4GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
120W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
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2位 |
7位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
Ryzen 7 5800X3D |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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105W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5御新規さんはAM5の方が良いと思います
【処理速度】★★★★★
3700Xからの換装なので、cinebenchR23の結果も10%ちょっと上がっただけだった。
どちらかというと3Dキャッシュによるゲーム性能の底上げが目的なので問題なし。
【安定性】★★★★★
いまのところケースの排熱以外、何の問題も起きていない。
【省電力性】★★★★☆
65Wから105Wに上がったのでシステム全体の消費電力が増加するのは仕方ない。
【互換性】★★★★★
接合技術が従来品と異なる、というのでHWiNFOその他のデータを全部Aiにぶち込んで分析させたが、従来品との差異はない、という結論がでた。
M/BのBIOSもアップデートなしで使用できた。(GIGABYTE B450i AORUS PRO WiFi)
【総評】★★★★★
DDR5のみならず、DDR4までも価格高騰が始まっているので急遽システム全体を更新した。
嫁に怒られるので、あと10年は何もいじれないかな…
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5位 |
11位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2026/1/28 |
2026/1/30 |
Ryzen 7 9850X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
120W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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53D V-cache ものすごい。
【処理速度】
ゲーム以外は普通ですが、ゲームではものすごいです。
【安定性】
今のところ、おかしな挙動はありません。
【省電力性】
ベンチ台 + CPS RT-500 で使用していますが、エコな感じで静かです。
【互換性】
AM5 であれば Bios の更新で対応できると思います。赤チームの良いところ。
【総評】
ものすごいですね。
普段はあまり感じられませんが、ゲームになると効果絶大で引っかかりがほぼ無くなる感じです。
速くなる訳では無いのですがとても快適で、もう戻れない気がします。
9800X3D を我慢していたので 9850X3D が発売された時に「今度こそ買う」と思っていました。
そんな時にお得なクーポンを見つけて、今しかないと購入。
ドスパラさん、ありがとうございました。
Ryzen 5 9600X → 9850X3D
Thermalright Secure Frame RED
MSI B650 GAMING PLUS WIFI
Memory DDR5-5600 32GB 16G×2
Power color RX9070XT 16G-L/OC
Storage M.2 SSD 1TB
Power supply FSP 650W Platinum
長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
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-位 |
41位 |
4.77 (205件) |
865件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 7 5800X |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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105W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い換えて良かった
特段PCが得意という訳ではありませんが、自分の思った通りのスペック・仕様にできるため自作派です
メイン用途は写真のRAW現像と動画の編集
約5年経った今も力不足は感じず、良い買い物でした
5性能向上を体感。
ROG X570シリーズのバージョン5021で、BIOSの最終版にアップデートすることで以前よりも体感処理速度が向上しました。今回、グラフィックボードを差し替え、最新のBIOSに更新し、さらにグリスを交換しました。最近行ったこれらの変更が要因かもしれませんが、更新による性能向上が非常に大きいと感じます。特に安定性が向上した点が印象的で、更新のメリットは非常に大きいです。
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-位 |
43位 |
4.83 (62件) |
420件 |
2022/4/22 |
2022/4/22 |
Ryzen 7 5800X3D |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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105W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 3DスタックされたL3キャッシュで、ゲーミング・パフォーマンスをさらに向上させている。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く構築できることが一番のメリットと感じます
AM4環境で安くゲーミングPCを構築するために購入しました。
マザーボードやDDR4メモリが安く手に入り、それでいてゲームに関しては一線級の性能を発揮するため非常に気に入っています。
同程度のゲーム性能を発揮するIntel CPUよりも発熱が低く、空冷クーラーでも十分に冷やせるところも良いです。
5AM4マシン最良のアップグレード選択肢
今回2019年に組んだ3600から5800X3Dへの換装を行った。
5年も前のマシンのアップグレード環境がこれほど充実している事は凄い事だと思う。
体感でわかるぐらい反応が良くなった。とくにゲームでの効果は大きい。
アーキエイジというMMORPGのクライアントを2つ同時に起動してプレイしていて(公式が2つ同時起動まではOKしてる)更にその状態で仕事をしたりしているが3600の時より随分快適になった。
現在AM4のマシンをもっていてアップグレードを考えているなら5800X3Dはかなり良い選択肢ではないかと思う。これより上のCPUを望む場合や新規で組む場合はAM5が視野に入る。
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-位 |
54位 |
4.59 (28件) |
82件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 7 7700X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
105W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは105W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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52022年9月生まれのAM5初代の優等生
【処理速度】
今なら9700Xを買うべきでしょうが、
流石に実際ゲーム等ではまだ入手しずらい
現行や先代の3Dキャッシュモデルと比べるとFPSに差出るかと思いますが
現在でも必要十分です
【安定性】
特にB650チップセットで初期から使っておりますが不具合はありませんが、電圧等をいじる際は慎重に行ったほうが良いと思います。
お手軽なのは、温度だけ縛ってみるとかですかね。
【省電力性】
TDPや燃費よりとにかくこのシリーズは熱くなるので水冷のほうが静かに過ごせます
【総評】
現状値段等を考えると積極的に選ぶことはないと思いますが、
AM5の初代CPUとしてバランスの良い製品かとおもいますB650。
5ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。
【処理速度】
シングル・マルチともに十分な速度があり、Ryzen9までは不要な層には十分な製品。
特にシングルCCDである事からゲームでは特に有意性が高い。
【安定性】
同世代のintelが大いにやらかしたのに対し、特に問題無く利用可能でチップセットのアップデートも早く、使いやすい。
【省電力性】
eco設定にすれば省電力になるが、デフォルトでは105Wなのでそれなり。
空冷で冷やせるのはこの辺が上限かもしれない。
【互換性】
十分に高い。よりどりみどりだろう。
【総評】
ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。
今ならば9000シリーズの方が無難だろうけれど、特価があれば使いやすい。
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-位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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105W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は良い、本当に必要な人用。
【処理速度】
流石に世代が違うので差は感じます。
【安定性】
安定性は流石でした、熟成の味です。
【省電力性】
消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。
【互換性】
こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。
【総評】
おそらく最後のAM4ですよね。
Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。
必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。
幸せにはなれませんが、気休めにはなります。
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17位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
- |
Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
|
105W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
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-位 |
138位 |
4.87 (60件) |
1155件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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105W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロック3.7GHz、最大ブーストクロック4.3GHzで、TDPは105W。
- RGB照明ごとのコントロールが可能な直接接触型ヒートパイプ採用CPUクーラー「AMD Wraith Prism Cooler」が付属する。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする学習・適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定性と処理速度共にとても良いです。
会社の自作デスクトップPCで4年位使ってますが、付属のCPUクーラーで安定して動作しています。
Windows11にも対応しているのでうれしいところです。
自宅のサブPC用にも持っていますが、ほとんど起動していません。
会社PCの構成
CPU:Ryzen 7 2700X
MEM:16GB×4枚(DDR4-2666)
MB :MSI X470 GAMING PLUS
SSD:M.2 1TB
SSD:SATA 2TB+2TB
DVD:ASUS製のバルク
VGA:RX570(VRAM 8GB)
電源:Corsair RM750
OS :Windows11 Pro (64bit)
自宅PCの構成
CPU:Ryzen 7 2700X
CPUクーラー:虎徹MarkU
MEM:16GB×2枚(DDR4-3200)
MB :MSI B450 GAMING PLUS MAX
SSD:M.2 500GB
SSD:SATA 1TB
HDD:2TBx2台
DVD:LG製のバルク
VGA:GTX 1080
電源:Corsair RM1000
OS :Windows11 Pro (64Bit)
5コスパ良し、性能よし!
【処理速度】
僕の使っている使い方なら100%になることなんてほぼないです。
【安定性】
最高。マザーボードのおかげもあるかもですが、落ちることなんてほぼないです。
【省電力性】
まぁまぁ。そこまで発熱しないから簡易、本格水冷じゃなくてもいけるかも。
【互換性】
まぁ安定のAM4よね。どこぞのI社とは違って前チップセットでも普通にBIOSアプデで動くし。最高。
【総評】
最高!
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-位 |
138位 |
- (0件) |
8件 |
2019/5/ 8 |
2019/4/29 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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105W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
- 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
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-位 |
-位 |
4.69 (28件) |
297件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3800X |
3.9GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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105W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安く買えるならあり
【処理速度】Windows11の初期設定でももたつくことなくエクスプローラを開くことができ数世代前のCPUだが快適に使用できている
【安定性】問題なし
【省電力性】重たい作業をしなければ発熱も少ないが・・・
【互換性】AM4なので対応マザーボードは色々出ている。AM5に比べると全体的に安価に買える。
【総評】CPUクーラーのWraith Prismが欲しくて買ったがセカンドPCのCPUとして問題なく使用できているので満足している。
53800Xと言うロマン
1700Xからの乗り換えです。
【処理速度】
大幅に上がりました。
マルチスレッド性能もさることながら、実使用時のシングル性能が1700Xとは体感から違います。
1700X以前はA10-5800Kを使用していて、この2つではあまり差を感じませんでしたが、3800Xへ乗せ換えてからははっきりと違いが判りました。
(1700X使用時も3800X使用時も、サブ機にA10-5800Kを使っていた為)
フォルダを開いたり、少し古いアプリの動作などが軽いです。
やはり実使用での体感の差は一番わかりやすく、それが向上したとなれば買ってよかったと思いますね。
【安定性】
当方の環境では取り立てて不具合は出ていないです。
【省電力性】
こればっかりはお世辞にも良いとは言えませんが、8c16tもあれば妥当なんじゃないでしょうか。
ただ、3700Xと比較すると性能差も相まってちょっと難しい部分があるのも事実です。
【互換性】
Ryzen3000シリーズはほとんどの300系チップセットマザーにも乗りますから互換性はある方ではないでしょうか。
このあたりのCPUですとVRMには気を付けなければなりませんが。
【総評】
3700Xと3900Xの間で板挟みにある3800X
Ryzen3000シリーズのなかでぶっちぎりに性能が良いということはなく、また特段安いということも、ワッパが良いということもないです。
ちょっと不遇なポジションのCPUでしたね。
新発売当日に入荷の遅れから在庫なし、取り扱い無しと言うのも災いしたと思います。
私はここまで同じく不遇な1700Xを使っていましたから、これはもう「行くとこまでいってやらぁ!」と。
8コアではトップグレードの物という部分にも惹かれましたし。
ほらあれですよ、ロマンですよ、ロマン。
強くお勧めできるCPUではないものの、決して悪いCPUではないですし、これから中古市場にて手にされると言うことであれば恐らく3700Xとであまり金額差はないと思いますので、3800Xをお勧めしたいと思いますね。
差を体感出来るかどうかはともかくとして、やはり選別はされていますから下位CPUとで差が無いと言うことは絶対にないですから。
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