| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
39位 |
3.77 (21件) |
450件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i7 14700K (Raptor Lake Refresh) |
3.4GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
Intel UHD Graphics 770 |
125W |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今さらながら、押し通る
【処理速度】
13700kからの入れ替えなんでマジで体感ゼロ
新しいCPU が出ると…何と言うか…ザワザワして…
自作erなら解りますよね☆
【安定性】
BIOS は最新の ver.4505 にしてます
vid も抑えられてますし今んとこ無問題
【省電力性】
PL 1.2を220W 制限にしてます
これ以上はスコアの伸びがイマイチなんで
ここに落ち着きました
【互換性】
どう考えてもAMDには劣っていますが
まぁそれもまた一興
【総評】
新しい200sシリーズを横目に「俺環はまだイケる」
「アイツらにはHTが無いんじゃっ」
と自分を鼓舞しながら苦し紛れのこの一手
やっぱ自作は楽しいですね〜(^з^)-☆
5B660だけどBOX版6万円切ったので入手。つよい
※投稿当初のレビューをお読みの方へ:タイトルにも書いた入手価格を盛大に誤っていました。末尾にその旨付記しております。
B660マザーのため倍率アンロックは活きない。
CEP無効化も、14世代ならKなしでできてしまう。
それでも選んだのは付属クーラーがいらないから。
そういう雑な選択を、6万円切りという価格は実現してしまうのである。
【処理速度】
折り紙付き。Pコアだけで8つ、それぞれがブーストクロック5.6GHz。ゲーム以外で応答が遅くて困ることはまず無い。
ただ、エンコードやソフトウェアビルドで全開稼働させるとなると話は全然違うことになってしまう。これは皆様耳タコの消費電力問題によるものであるため、省電力性の項に譲る。
【安定性】
知っての通り、通常のマザーではCPU劣化の防止のため0x12Eマイクロコードの適用が必要になる。
ただ、MSI製マザーボードの"Lite Load"設定をシビアに設定することで0x125より前のマイクロコードを使用していても劣化を回避できる可能性が指摘されており、手元ではデフォルトの8級から4級まで絞り上げて使用している。(読者へ:まだ買ったばかりです。使い込むにつれて泣きを見る可能性は非常に高いので記載内容の安易な真似は厳禁としておきます)
なお、この個体では3級までなら動作はすることを確認しているが、3級にするとゲームでフレームドロップを起こしたため4級に再設定した経緯がある。これがCINEBENCH R23だと安定動作せずに断念した2級まで影響は見られなかったので、ゲーマーとクリエイターで最適解は異なるのかもしれない。
とはいえ、リスクを冒してまで古いマイクロコードで動かすのはなぜかといえば、CEP無効化による広範囲の電圧制御がブロックされるより前のBIOSバージョンを選択すると添付のマイクロコードは0x11Dだからである。MSIマザーでLite Loadを締めることで因果は一周し、安定性問題を回避したまま高効率を享受できるようになるという目算になる。……もしかするとこの状態でMicrosoftがWindows Updateで0x12Eを配布することで完璧になるのかもしれないが、Windowsへのマイクロコード同梱はMeltdown/Spectreで話に聞いて以降は聞いたことがないのでどうなっているのかわからない。
【省電力性】
ポン付け設定レスでCINEBENCHに供すれば電力バカ食い。
手元のマザー・筐体・クーラーでは冷却に難があったのでi5-12400Fにて冷却性能を余らせまくっていた友人にテストしてもらってフルパワーを出すと、MTP253Wは当然のように出し切ってさらに電力制限を解除したところ290W弱をマーク。
ただし、近年のCPUクーラーは大体の製品が許容TDP200Wオーバーを公称する。当該友人PCのクーラーはPCCOOLER GAME ICE K6という入手時4千円弱程度の製品だったものの当然のように冷やし切った。一見いかにも優良誤認表示をやってそうな(失礼)カタログスペックからさらに溢れる出力に晒しても、ケースのエアフローが優れており眠る性能を最大限発揮できれば捌き切れてしまうことがある。
ポン付けでは話はここまでであるが、この項の冒頭で少し書いた通り貸し出しから戻ってくれば私自身はそれでは冷やし切れない環境しか持っていない。
そこでマザーに設定した電力制限は145W。HWiNFOで監視しながら手持ちのゲームを遊ぶと、意外とゲームでは電力制限スロットリングの状態にならず性能の制限は発生しない。
では動画エンコードやソフトウェアビルドではどうしようもないのか。ここで意識を向けるべきなのはハイブリッド構成の中身である。一般的なPコアとEコアへの理解は「Pは高速で、Eは電力ケチるためのコア」……これは大きな誤解。正しくは「Pコアは最高の応答性でユーザーをもてなすコアで、Eコアは全力稼働時のワッパを高めるコア。電力ケチは最近のノート用CPUにあるLPEコア」ということで、タスクマネージャーが持つ「関係の設定」機能やsystemd-runの"AllowedCPU"オプションでPコアを使わないようにしてしまえばヤバいCPUではなく、またPコアが遊ぶおかげで処理待ち中も快適に他の事で時間を潰せる。
……欲を言えばPL1の時間だけPコアも動員するような仕組みにしたいが、OSもBIOSもそんなに高度な協調制御をサポートしない(調査不足?)ので仕方がない。
【互換性】
語るまでもなく600シリーズと700シリーズで一通り動き、Z系チップセットで用いれば倍率アンロックも作動すると思われる。Z690/790は未所持のため倍率アンロックは試していない。
Intel製品は相性問題には総じて強いので、そもそもソケットが合わないとかのポカを別にすれば互換性に特別気を尖らせる必要はない。……強いて言うなら、安定性の項で語った件のためにMSIマザーを選好することはあるかもしれない。
【総評】
フルパワーにこだわるエンスージアストにとっては電力効率の悪いCPUという評価は免れられないが、様々な方法で消費電力を絞った際に性能がスカスカになってしまうというわけではなく期待通りに効率が高まる。ここが守られているCPUは私は爆熱であるとはみなさない。
「倍率アンロック品ではあるがアンロックする必要があんまり無い、自由度の高いCPU」であると判断したい。
【お詫び】レビュー投稿時、6万円切り(実際は58,500JPY)と書くはずが誤って5万円切りと記載していました。25/04/23現在振込なら5.3万くらいまで下がっていますが4万円台はさすがに難しいように見えます。大変申し訳ありませんでした。タイトルと記述を修正してあります。
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-位 |
50位 |
4.22 (7件) |
161件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i7 14700KF (Raptor Lake Refresh) |
3.4GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
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125W |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実は良コスパ
FなのでGPU必須ですが、GPU持ちの方にとってはKより安くて無印並み価格なのでお薦めです。
さらにセールやポイントの時期を見極めれば結構安価に買えるはずです。
AMDのコスパ優位性も薄れている中、Intel 13→14Genで唯一まともな(とはいってもコア数増しですが)進化をしたモデルですし、Core UltraはモバイルMeteor LakeがパッとしなかったのでデスクトップLunar Lakeは様子見かなということで、いい機会だと思って購入しました。
【処理速度】
i7 6700無印から8年ぶりの自作なので見違えるほどのスピードで大満足です。
AI-CPUが本格化するまでは交代させる必要もなさげです。
【安定性】
安定性に関しては、例の件が完全に落ち着いていないので評価外とさせてください。
【省電力性】
デフォルトだと電力食いなものの、設定次第で何とでもなります。
自分が購入した2024/7時点だと数多くの先例があり、何の苦労もなくセッティングできます。
逆にOC側に振るのも同じく苦労レスです。
【互換性】
フル回転で300W超まで行くCPUなので電源回路がちゃんとしてる必要がありますが、基本的にマザボは選び放題ですし、その他コンポーネントとの相性問題も一切無縁です。
【総評】
確かに高価ではあるのですが、2023〜2024 Intel/AMDの上位CPU群では性能価格比バランスが一番良いのではないでしょうか。
【レビュー環境】
CPU:Intel Core i7 14700KF
M/B:ASUS TUF GAMING Z790-PLUS WIFI
VGA:PNY GeForce RTX 4070 Super 12GB VERTO OC
RAM:Crucial PRO DDR5-5600 16GBx2
SSD:Solidigm P44 Pro 2TB
NIC : Binardat NA10G1T AQC107 10GbE
Cooler:Fractal Design Lumen S36 V2
Case:Corsair 4000D Airflow Tempered Glass
OS:Windows11 Pro
5古い虎徹で静音 99W 運用でも、実は高バランス高性能。
2013年からの10年超で使用のヒートパイプが衰えている虎徹で使用。
昨年10月購入でROG Strix Z690-A Gaming WiFi D4を12世代から流用。
主目的 ゲーム時 100W級から50W級にするために、
・5.5GHz → 5.2GHz CoreV 1.27V化 更にV/Fで-0.3V Offset(1.0V級)
PコアとEコア全フル負荷時の電力制限(PL1、2)を、虎徹考慮で99Wに。
※ROG STRIX Z690A D4 の VRM CoreV を直に1.290V設定。
※LLC Level 4 (1-8 間 標準3)時で CoreV 実 1.270V となる設定。
※ゲーム時は主にV/F8、フル負荷は主にV/F5 。VF8~5で-0.3Vで調整。
※1~2 コア時 x58 、3~8 コア時 x52 。 3~7と8コア時で細分も今後に。
※1~2 コア時 x56 以下がエコでよりマルチ時 99Wで伸びやすく推奨。
99W 制限でも CineR23 シングル 2300級、マルチ 30000級 が可能。
※14900Kでは、99Wで シングル 2350を維持しつつ、マルチ35000級。
ゲームもDDR4-4200 Gear1(DDR5-8400 Gear2相当)でかなり優秀。
大幅にエコ化可能で、エコ化でもゲームもマルチもと万能的。
BIOS弄れる方には大いにお勧め。 99W 14700K(F)は十分優秀。
虎徹より冷える環境ではもっとスコアが上がるはずでもあり。
しかしデフォルト(マザーにもよるようだが)で使用するなら最低でも360mmラジエーターの簡易水冷が必須となり、電圧が14900Kほどではないがかなり高めに盛られている(なので電圧下げても更にそこからかなりオフセットできたりする)ので、無駄多くで勿体なくもありでお勧め度は下がる。
電力制限以上に電圧を下げる方向がこのCPUを上手に使うコツとなります。
-8/12 -
VRM 電圧設定が間違っていたのて訂正。 1.335Vではなく1.290V設定。
CPU Profile を 99W制限設定でテストしたので追加。 8コア時は最大 x52
- 8/13 -
CPU Profile を 99W 4~5スレッドと2~3スレッド時の倍率をx55とx58。
電圧設定はそのままでど安定でした。ただし冷却絡みで倍率維持できず。
Geekもマルチ時に100上昇するようですが測定誤差範囲として割愛。
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-位 |
68位 |
4.64 (29件) |
220件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i7 12700K (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
125W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで10年また使えます。
6700Kからの買い替えです
まだ使えたのですがWindows 11にしたかったので
ROG STRIX Z790-A GAMING WIFI D4
とセットで購入。DDR4そのまま流用。
Kなしで良かったんだけど、やると決めたらすぐやりたい
翌日届くのがこれだったのでこれに。
もちろん定格ですOCなどしません。
巷では発熱がー、反りがー
とか言われてますが
普通に使う分には問題が出るとは思えません。
SATA500GBのSSDもついでに
M.2の1TBにアップグレード。
こんな時じゃないと起動ドライブは中々取り換えませんよね。
全体的に変わったおかげか
動作が格段に速くなりました
特に大型の画像やイラストレーターファイルを扱うのが楽に。
ストレスを感じる場面がないです。
経験したトラブルは
MBRのSSDだったので最初に起動する際に
BIOSでCSM有効にしてクローンを作り
GPTに変換してからWindows 11にUP
M.2から起動するのに成功したものの
知らずにUEFIとCSMを同時に有効にしてしまい
Windows 11が使えないくらい不安定に
日に何度もブルースクリーンに悩まされる事に。
色々調べてCSMを切り安定しました。
興味がないと勉強しないので
世代飛びすぎると思わぬ罠がありますね。
あと7からのアップグレードだったので
10の再認証が不可で11買う事になりました。
キーだけ破格で売ってますがあれはやめましょう。
電話認証は2023年9月までで終了との事。
Windows 7からのアップグレードで
10もしくは11でマザーボードとCPU取り替える際は
再認識出来なくなりますのでご注意を。
安くないCPUだから
リテールクーラー付けて欲しかったなぁ
5いつもの
【処理速度】
負荷が掛かる使用用途は主にゲームですが、私の使用環境では十二分です
【安定性】
今の所問題なし
【総評】
特に拘りもなく購入しましたが満足しています
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-位 |
71位 |
4.62 (12件) |
127件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i7 12700KF (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
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125W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスの取れたCPU
【処理速度】
Officeソフト(Microsoft 365)や写真加工、動きの激しくないゲーム(ドラゴンクエスト10)くらいしか使わないので、十分です。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
思っていたより発熱も抑えられており、いいと思います。ただ、スコアがいわゆる省電力CPUと比べると悪いので、星4つです。
【互換性】
第12世代CPUなので、何も困っていません。
【総評】
動画編集など、高負荷なことをしないのであれば、バランスの取れたいいCPUだと思います。
5不具合問題が怖いので
intel 13・14世代の不具合の噂を考慮してこちらを購入。AMD買った方が
いいんだろうなとは思いましたが当方intel信者ゆえ選択肢はありません。
処理速度:これに関しては特に問題ないです。といっても私があまり多コア
を動かす作業をしないからというのもあると思いますが(^^;
安定性 : 13・14世代を選ばなかった理由がこれなわけですから当然
安定してます。バッチグーです。
省電力性:Core i7の上末尾K付きということで少々電気喰い虫です。私は
4060Tiとの組み合わせで玄人志向の750W電源を使ってます。
発熱 : 空冷で冷やせます。サイズなら無限6や風魔3、DeepCoolなら
AK620とかAK500が妥当な所だと思います。過剰と思う人も
居るかもしれませんがCPUなんて冷えてなんぼでしょう?
互換性 : LGA1700のM/Bなら動きます。しばらく安泰でしょう。
反りはCore Ultraよりはマシです。気になる人は金具でも買ってください。
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-位 |
138位 |
4.67 (127件) |
7629件 |
2008/11/17 |
2008/11 |
Core i7 920 |
2.66GHz |
LGA1366 |
4コア |
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130W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いまだに現役で使い続けています
【処理速度】3.5GHzにオーバークロックして使っています。インターネット、オフィスソフトを使う分には処理速度は気になりません。
【安定性】特に問題なし。
【省電力性】これは最悪です。15年も前のCPUなので仕方がないでしょう。
【互換性】今となっては互換性云々が問題となるCPUでもないでしょう。
【総評】サブマシンですが、いまだに現役で使い続けています(Windows 10)。上でも書いた通り、インターネット、オフィスソフトを使う分には問題ありません。15年も前のCPUがまだ使えるって驚異的なことではないでしょうか。Windows 10が使えなくなる2025年まで使い続けるつもりです。
5920は名CPU
【処理速度】
当時LGA1366はすぐに消えゆくと言われていたのは知っていましたが、ロマンを求めて買って正解でした。
現在でも通用するCPUです。
【安定性】
10年電源入れっぱなしで壊れませんでした。
【省電力性】
これは今となってはとても省電力とは言いがたいです。
【互換性】
LGA1366マザーは貴重なので大事に使っていこうと思います。
【総評】
9xxシリーズが気に入って結局10年後にASUS Rampage3GENEも買ってしまいました。笑
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-位 |
138位 |
4.71 (4件) |
79件 |
2010/3/ 1 |
- |
Core i7 960 |
3.2GHz |
LGA1366 |
4コア |
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130W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5920からの乗り換えです。
オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。
さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を
3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで
メインマシンよりかなり早いです。
驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。
てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は
22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く
マジでこの温度のようです。
おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。
(このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。)
ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。
5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _
さすがだ。
すばらしい。
それしか言いようがない。
恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。
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-位 |
138位 |
4.50 (4件) |
12件 |
2020/6/18 |
2020/6/19 |
Core i7 10700KF (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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125W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕事用PCはインテルにした方が無難
【処理速度】
5800Xには若干負けるが、3700Xには勝利。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
少なくとも、発熱は5800Xより遥かにマシ。
【互換性】
Z490にも載るのでヨシとしましょう。
【総評】
5950XとB550の組み合わせで、作画に支障をきたしていたので物は試しと此方を増設。
上記の不具合は解消されたけれども、別途に期待していた、画像閲覧ソフトLINARの異常終了は改善せず。
プラグインをマルチスレッド対応のモノに差し替えても改善せず。
それだけが残念。
絶対的な性能は5950Xには負けますが、仕事で使うのならばインテルにした方が無難ですな。USBの不具合は絵描きにとって死活問題。
5グラフィックカード必須です。
【処理速度】素晴らしく速く、ブルースクリーンエラーも一度も見ず、画面フリーズも一度も無く、大満足です。
【安定性】5.0Ghzにオーバークロックして常用してますが、何の問題もなく平然と速く動いております。
【省電力性】グランド鎌クロス2の活躍で、最高温度でも私の体温と同じ位の36℃程です。
【互換性】最近のインテルは、短い周期でソケットを変えるが費用が掛かるので、もっと長くして欲しい。
【総評】ゲームに興味がない私には、必要充分な性能で、オーバースペックだったかなあ・・・と思います。CORE i5でも良かったかなあとも思いますが、CORE i5はハイパースレッディングが付いていないし、コア数も減るし、CORE i3では動画編集の時にストレスが溜まるのは、わかりきっているし、やはり当製品で正解だったと思う様にしている今日この頃です。
難点は、やはり価格が高すぎると思う。インテルは、いつまで殿様商売を続けるのだろうか?
うかうかしていると、AMDに肩を越されると思うが。
ただAMDのCPUは、我々PC自作ファンがオオウケする「スッポン」が有るので、どうしても避けてしまう。
ちなみに「スッポン」とは、例えばCPUクーラーの交換時にクーラーの底のグリスと一緒に、ヒートスプレッダといって上部の鉄板が外れてしまう事をいいます。
そして、外れたピンの集団は「金麦畑の様に美しい」と品評されます。
私は個人的にはAMDのCPUは、「半分不良品」だと思います。
いずれにしても、CPUの購入時に選択枝がインテルとAMDの2択しかないというのは、絶対に問題が有ると思います。
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-位 |
-位 |
4.52 (21件) |
368件 |
2009/6/ 3 |
- |
Core i7 950 |
3.06GHz |
LGA1366 |
4コア |
8 |
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130W |
【スペック】最大動作クロック周波数:3.33GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5XEONの兄弟ってことは・・・
3次元CADを動かすためのEWS用として購入しました。
【処理速度】
ハイパースレッティングにさえしなければ文句なしです。
【安定性】
ハイパースレッティングにさえしなければ文句なしです。
【省電力性】
スピードステップが順調に作動しているので、Celeronより喰わないと思います。
【互換性】
腐ってもX58。どのマザーでもOKです。
【総評】
全開になったことがないので何とも言えませんが…XEONで言うところのW3550となります。
ECC付きメモリを使わなければ、同じ性能です。
構成
CPU:Core-i7 950
PLN:AsRock X58Extreme
RAM:2GB*3
VID:ATI FireProV5700
HDD:WD Green 1TB
OPT:LG DVD-Multi
5初自作にて
【処理速度】
文句ありません。こちらの速さに慣れてしまうとi5搭載のノートPCが遅くて困ります。まぁノートPCと比べること自体が間違っているのでしょうがw
【安定性】
とても安定して稼働しております。
【省電力性】
このCPUに省電力を求めるのは間違いではないでしょうか...w
【互換性】
マザーは幅広くラインナップされているのではないでしょうか。
【総評】
価格改定により安くなったものが、Sandy bridgeの登場によりさらに安く...
お買い得ではないでしょうか。
とても消費電力が大きいCPUですが、コスパはとてもいいと思います。
スペックを追及する方にはおススメです。
【CPU】intel CORE i-7 950@定格
【M/B】ASRock X58 Extreme6
【VGA】XFX Radeon HD 6850 1024MB DDR5
【MEM】CFD T3U1333Q-1G×3
【HDD】日立GST 1TB
【CASE】Antec NINE HUNDRED TWO
【PSU】Silver Stone SST-ST85F-P
【OS】Windows7 Pro 64bit
【DVD】LITEON iHAS324-27
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-位 |
-位 |
4.61 (10件) |
109件 |
2011/11/14 |
- |
Core i7 3820 |
3.6GHz |
LGA2011 |
4コア |
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130W |
【スペック】 三次キャッシュ:10MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特段よくも悪くも...
【処理速度】
当時はそこそこの処理速度。倍率フリーではなく一部アンロックのPartially UnlockedであるためOCで4.5〜4.2GHzあたりまでは上げれました。Windows10でゲームだとそこそこあつける速度
【安定性】
電圧慎重に...
【省電力性】
OCしてもしなくてもTDP130wなのでやばいです
【互換性】
特殊なマザーボード必要
【総評】
今でも使えるは使える。ただ特別な理由がない限り使う選択肢はない。いろいろ考慮してi7-2600kのほうが扱いやすいです
5いいね!
当時Corei7 3770より安かったので購入
マザボが若干高めになってしまったが
当時は24K台だった
【処理速度】
Core i7 875K,i5 3550 と使ってきたがCPUは申し分ない
というか普通に使う分なら速度とかもうわからない
【安定性】
不安定なことは1度もなかった
【省電力性】
俺のだけ? 高温になりやすかった…
【互換性】
初のLGA2011だがCPUクーラーもLGA1155と兼用多かった為FANは問題ないが
マザボが若干高いの選択せざるをえなかったかな
【総評】
i7 3770よりも上位?で安く手に入ったしもう売ってしまったが
なかなか良かったと思ってます
このあたりまでくれば自己満の世界かと思いますが
CPU大きなぁ って思ったのが印象的でした
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-位 |
-位 |
4.73 (3件) |
35件 |
2013/9/11 |
- |
Core i7 4820K (Ivy Bridge E) |
3.7GHz |
LGA2011 |
4コア |
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130W |
【スペック】 三次キャッシュ:10MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TDPは高めだが、動作に余裕がある為、実質低めだと思う
K付きですが、発熱と安定性を考えて、OC無しで運用しています。
当初3770Kと迷いましたが、CPUキャッシュが数MB違った為こちらにしました。
あとはPCI周りやメモリースロットの数も良いとのことでこちらにしました。
【処理速度】
非常に良いです。前回組んだものがi3でしたので、より一層高速に感じます。
数値上も、TVtestで4同時視聴+2同時録画(+ネットブラウジング+タスクマネージャー+Skype,LINE常駐)でも12%~18%くらいで動作します。
m2tsファイルをエンコードする際はさすがに全コア100%に達しました。
エンコードに関しては、非常に早く感じる事もありませんでした(私見)。
【安定性】
Xeonではないからということで、それ程期待していませんでしたが、特に落ちる事も無く安定動作しています。
基本的に24h稼動していますが、CPUが要因で落ちることはありません。
(今後は低電圧のCPUを24h稼動機とするつもりですが)
【省電力性】
TDPの数値を見る限りチョット高いかもしれませんが、なんせ通常使用で10%~20%、行っても35%以上に行く事はないでしょうから、実質TDPはかなり低いと思います。
そういう意味では省電力性は少なからずあると思います。
【互換性】
インテルですから。(良くも悪しくも。)
【総評】
ちょっとした作業をする方のメイン機としては良いと思います。
複雑な作業をされる方は、Xeonの2CPUを選ばれたりするでしょうし。
余裕を持たせるのはなんにでも必要ですが、このCPUの場合だと、HD動画編集を少し踏み込んだところまでするくらいならば良いと思います。
私はCPUのスペック的に満足しました。
52600kからの換装
【処理速度】
乗り換えですが変わらず速いです。
【安定性】
設定がシビアな分、設定を煮詰めるのは大変ですが一度決まれば安定します。
【省電力性】
ここが一番違います。
2600kを4.8GHZまでオーバークロックしてましたが、このCPUだと1.2vと低電圧で発熱も少なく満足してます。
【互換性】
このソケットだと互換性はこの世代までです。ハスウェルEは互換性がないので今欲しい人はこの世代のCPUを選びましょう。
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-位 |
-位 |
4.70 (29件) |
480件 |
2011/11/14 |
- |
Core i7 3930K |
3.2GHz |
LGA2011 |
6コア |
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130W |
【スペック】 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5運用4年達成。あと2年はメインで使いたいね。
構成
・OS:Windows7 Professional 64Bit
・ケース:CORSAIR C70
・M/B: X79 Extreme6/GB
・CPU:これ
・CPUクーラー:SCYTHE 阿修羅 SCASR-1000 140mmファン
・物理メモリ:W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GBを4枚挿し。( 2枚組]×2組)
・システムディスク:Intel330シリーズ120GB。
・データ用ディスク:WDC WD10EFRX-67PJCN0 1TB
・ケースファン:140mm×4基/120mm×1基
・グラフィックボード:RD6670
【処理速度】
ガジェット4体が常駐。
サードパーティの常時起動ソフトが5体。
日常動作が遅く感じることもなく、全く不満はありません。
複数のブラウザを起こして、たくさんタブを開いても快適。(I・E11の動作がchromeに比べて遅いのが気になるがw)
エアロも快適。【Windows+Tab】もぬるぬるです。
【安定性】
OC4.3GHzで全く安定しています。
【省電力性】
まあ、TDP130Wなので押して知るべしw
【互換性】
AXTU0.1.154にてRAMディスク運用。問題なし。AXTUは他のバージョンだと時折落ちるようだなので、このバージョンを主に使用している。
(Windowsの更新プログラムインストール後のインストールのほうが安定する模様)
【総評】
夏場は電源設定でプロセッサのOCは4.3GHzを最大に制限することよ安心感がある。4.4でも平時の運用は可能だが、高負荷での連続運用には問題がある。
現在のメインストリーム(LGA1151)もこの世代の6C12Tの性能に肉薄してきましたね。(手動OCが必要だが)
追い抜かれるのも時間の問題かもね。
先代のC2Q Q6600は(サブPC時代も含め)5年8ヶ月使ったので、そこを目標にがんばるつもり。
自分の内容では現状の性能でも全く不満はないので、目標は達成できるでしょう。
5マザボ変更予定からのまさかのCPU変更
使用してから何時の間にか半年経っていたので書き込もうかと。
元々2600のk無しを積んでいた普通のメーカーPCをマザボを変えてOCしてやろうかとPCショップに出向いたのがコイツとの出会いでした。中古で48900円で出ていたのでついつい・・・
処理速度
たまげたものです。OC無しでも早いのにちょいと盛るだけでさらに別次元です
安定性
普通に使う分には問題ないかと。
個体が良かったのか、これが普通なのかわかりませんが、1.4Vに電圧上げて4.9GHzにしても普通に使えています
省電力性
まあこの辺りのCPUなら・・・仕様が無いですよね?
互換性
今も2011規格はちょくちょく出ているので問題ないかと
OCも程々に6C12Tが主流になるまではコイツで繋いでいけそうですね。
次の8c16tまでお金を貯めさせて頂きます
それよりもPCケースがパンパンでそろそろ買い替えどきかも・・・
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-位 |
-位 |
4.47 (8件) |
68件 |
2013/9/11 |
- |
Core i7 4930K (Ivy Bridge E) |
3.4GHz |
LGA2011 |
6コア |
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130W |
【スペック】 コア数:6コア 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人的に初の6コア12スレッド。
思い出レビューです。
ひょんなことからX79マザーがタダで手に入ったので、すでにHaswell-Eが出まわっていた時期でしたが、DDR3メモリも使いまわせるし初期費用を抑えられる…と、この石を中古で購入。
【処理速度】…
6C12Tなので速いですね。当方の使用目的としては主に動画エンコードです。
【安定性】…
定格使用においては安定しています。マザーが貧弱そうなので定格運用でした。
【省電力性】…
メインストリーム系と比べたら高めでしょうか?
【互換性】…
X79シリーズなので互換はあるが数は少ないかもですね。
【総評】…
自分にとっては中古品でも高価な買い物でしたが、満足度は高かったですね。
5Core i7 4930K BOX
書き忘れてたのでた簡単に記入します。
普通に使うので有れば性能を持て余してしまう位の性能があります。
高耐性情報処理のCPUですので、情報処理をする人向きのCPUです。
高負荷のテストは石の当たり外れが出るCPUなので自己責任でしてくださいね。
このクラスは、汎用性が有りませんので注意してください。
LGA2011の(X79)マザーボードは、中古価格が高いので注意してください。
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-位 |
-位 |
4.41 (13件) |
117件 |
2010/3/ 1 |
- |
Core i7 930 |
2.8GHz |
LGA1366 |
4コア |
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130W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メインPCリプレース
【処理速度】
前CPU Core2Duo E8500から乗換えで快適に動く。特にウインドウを大量に開いたときに差が出る。
【安定性】
4C8Tのおかげで大量にウインドウ開ける。
【省電力性】
フルロードすると結構熱くなります。
【互換性】
X58マザーに限られますが結構豊富にラインナップがあると思います。
【総評】
中古購入で今更感がしますがX58マザーが安くなっており、CPU中古購入ならありかと思います。
5早い
メモリ:12GB
GPU:GT230
HD :500GB
【処理速度】
これは何不自由無い。
なんでもサクサク
映像の処理はもはやGT230ではCPUが処理したのをただ映してるだけって感じがする。
【安定性】
これもいい。
普通にしてて0〜2%
ゲームなどで30%
どんな作業をしても60%を越えることはあまり無い。
【省電力性】
これはクソ悪い。
使うだけ使いやがる。
130Wは伊達じゃない。
【互換性】
これは〜、問題ない。
【総評】
悪くない。仮想ですけどコアが8つあるので同時作業に強い。
最後に、かなり冷えるCPUクーラーを付けてあげて(>O<)
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-位 |
-位 |
4.62 (10件) |
117件 |
2008/11/17 |
2008/11 |
Core i7 940 |
2.93GHz |
LGA1366 |
4コア |
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130W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
Q6600からの乗り換えです。
定格使用ですが、良いものだとは思いますが、
920でもよかったのかなと思ってます。
5
深夜販売に並んで購入しましたが、今までレビューしませんでしたが、遅ればせならレビューします。
システム構成は
CPU:Core:i7-940
CPUCooler:Ultra-120 eXtreme&1600rpmfan
Memory:G.Skill PC3-10666 1GB*3
M/B:ASUS P6T Deluxe
VGA:ATI HD4870
HDD:HGST1TB
PowerSupply:ENERMAX EMD625AWT 625W
OS:WindowsVista 64BIt
まず、組み立てですが、CPUソケット保護カバーがLGA775と違い、ステンレスカバー?の内側に嵌めてあり、垂直に持ち上げて外さないと、ピンを折りかねないのでご注意ください。
取り扱いとしてはLGA775より”遥か”に注意が必要と感じました。
リテールクーラーは定格で使う分には十分な冷却能力があると思われますが、HTがフルに働くような高負荷ではファンが高回転で回りますので、市販の高性能クーラーに買い換えると良いと思われます。
発熱はアイドル&ロード時ともにCore2より高いと思われます。
実際に動かした感想ですが、多くの方が言われている通り、Core2Quadと比較すると、非常にキビキビしております。
よくCore2は、馬力はあるが、キビキビ感がAMD CPUに劣ると云われますが、Core i7は馬力もあり、キビキビ感も高く、非常に高い次元で両立していると思います。
Core2はモバイル向けの省電力CPUとして開発されたが、Core i7はヘビーなワークロードが稼動する環境で使われるサーバー&HPC向けに開発されたと云われていますが、結果はよく現れていると思います。
べた褒めになってしまいますが、最高のコア性能と最高のアンコア性能が組み合わされた本CPUを使うと、多少のマイナス点(消費電力)などは吹き飛んでしまいます。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7740X (Kaby Lake-X) |
4.3GHz |
LGA2066 |
4コア |
8 |
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112W |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは4.5GHz。TDPは112W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モンスターマシーン
【処理速度】体感的に速さを感じますが、イメージの影響もあると思います。
【安定性】若干安定性にかける気がしますが、原因がCPUなのか不明
【省電力性】100Wを超えています。
【総評】2066は、取付時に異様に緊張します。M/B側の取り付けスプリング・バーも2本あり、順番を間違えると大変な事になりそうです。2066の利点を理解していませんが、今後のハイパフォーマーはこのタイプなのでしょうか。全体的にコストがかかるので、経済的余裕が無いと難しい選択肢だと思います。
今回は安価なメモリー8GBを2枚で組み上げて、約16万円かかりました。
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-位 |
-位 |
4.68 (15件) |
202件 |
2020/5/21 |
2020/5/20 |
Core i7 10700K (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
125W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くオーバークロックとかで遊ぶにはちょうどいい。
7700Kから入れ替え。中古で36,000円(2020年12月)
【処理速度】
自分の用途では十分すぎるぐらい。ゲームしててもCPUは30%ぐらいしか動いてない。
【安定性】
少しオーバークロックしてるのである程度の調整は必要だが、7700Kの時に比べればサクッと安定した。
ただ、APEXで突然アプリが落ちる現象がでた時期があったが、AVXオフセットと電圧を少し盛ったら安定した。
現在全コア5.1GHz(AVX4.9GHz)で運用中。240mm簡易水冷で問題なし。
【総評】
Z490マザーでいじりながら遊べるので面白い。
7700Kでの経験も生かせたのが良かった。
5コスパのいい高性能な商品です!
【処理速度】
断然早くなりました。
【安定性】
問題なく安定して動作しています。
【省電力性】
普通かとおもいます。
【互換性】
よくわかりません。
【総評】
MBが第10世代CPU適用を購入した為に当商品にしましたが購入してよかったとおもいます。
安定しており、速度も以前と比べ数段上がりましたのでとても気に入ってます。
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-位 |
-位 |
4.30 (3件) |
0件 |
2021/3/17 |
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Core i7 11700KF (Rocket Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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125W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用PCはインテルに限る。
【処理速度】
I7-6700Kと比べると隔世の感。
ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。
それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり
RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
気にするようなCPUではない。
【互換性】
インテルですから。
【総評】
絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。
ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。
第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。
とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。
414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」
【処理速度】
INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ
【安定性】
メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる
【省電力性】
i7なのでやや犠牲気味
【互換性】
いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で
【総評】
23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。
保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました
CPU
メモリ 32GB×2 64GB
GPU DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB]
CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV
OS Windows11 PRO
電源 Raider 750W
SSD 990PRO 1TB 980PRO 2TB
HDD 東芝 8TB×2
マザー ASUS Z490+F
ケース LANCOOL II-W [WHITE]
という構成で運用しています
初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード
同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、
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-位 |
-位 |
3.96 (7件) |
128件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
Core i7 11700K (Rocket Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
125W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度等は問題なく満足できるレベルです
【処理速度】
購入したのが2021年12月で第12世代が出始めたころですがそちらは高かったので、価格がこなれていた11世代にしました。しかし、処理速度は申し分ないです。
定格のまま使用していますが、Adobe Premire ElementsなどでHD編集とかもストレスはありませんし、エンコードもまあまあ速いと思います。
また、FFXIVをプレイしていましたがこちらもストレスを感じることは無かったです。
【安定性】
定格出動作させている限りは安定していますが、冷却能力によります。空冷だとちょっときつく、負荷をかけるとあっという間に100℃に達しサーマルスロットリングが発動するので、シングルFANでもいいですから簡易水冷を使用することをお勧めします。
オーバークロックする場合はもっと強力な、少なくともダブルFAN、できればトリプルFAN以上の水冷が必要です。
【省電力性】
ASUS AI SUITE3でモニターしているとバランスの電力モードでだいたい30W程度を消費しているようです。オーバークロックすると一気に跳ね上がるので動作モード次第です。
【互換性】
INTELなので互換性は問題ないです。
【総評】
12世代や13世代の登場によって、今となってはちょっと立ち位置が微妙なCPUになってしまいましたが満足して使えています。ただ、いま買うなら12世代のCore i5 12600kの方が11700k以上の性能を出すようなのでそっちの方が良いかもしれません。
5安心のintel製。安定感を求めるならコレで決まり!
メインマシンのリプレースに購入しました。
12世代が出る直前に買ったので今更感がありますが、今でも悪くないマシンが出来ると思います。
ただしRyzen比で言うとコストパフォーマンスは微妙かと・・・
【処理速度】
さすがのCore i7ですね。
TB時は最高5Ghzまで上昇するのはなかなかインパクトのある数字です。
さすがに限られた条件での数字かとは思いますが・・・
【安定性】
ゲームで使う程度で有ればとくに問題は無いですね。
ただし、TDPが125Wと高いのでそれなりのCPUクーラーと組合わせて使いたいところです。
【省電力性】
絶対的な消費電力は低くありませんが、スペックからすれば悪くないと思います。
この辺のCPUは極端に消費電力が高くなければ良いのではないでしょうか。
【互換性】
LGA1200のマザーボードであれば使えますね。
400番台のチップセットを積んだマザーボードはEFIのアップデートが必要かと思いますが、今これを積むとしたらリプレースであれば事前にやっておけば良いですし、新規であってももう売ってないでしょうから気にしなくても良いと思います。
【総評】
同ソケットを利用するi9が出てきてからハイエンド感が薄れてイメージはイマイチですが、それでも性能はしっかり持っています。
Ryzenに押されている世代ではありますが、intel製という安心感は代えがたいと思います。
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-位 |
-位 |
4.77 (19件) |
517件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i7 13700K (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
125W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel にピンチを招いたCPUですが、、、、
Intel 13 世代の上位モデルの中では一番コスパの良いCPUと判断し導入しました。
実際のところ高効率コア8つと低消費電力コア8つの組み合わせはよほどのことをしない限りパワー不足になる事はありません。
さて、昨今の電気代高騰に対抗すべく、このCPUを低消費電力で動かすことにチャレンジしました。
昨今のマザーボードにはCPUにどれくらいの電力を供給するかをユーザーが自由に選べるものがほとんどですので、それを設定するだけですので簡単なチャレンジです。
私は65w,125w、定格の3通りを試しました。
その結果ですが、体感では殆ど差がわかりませんでした。これは私にはこのCPUは宝の持ち腐れということの現れでもあります。
昨今、Intel の CPU が壊れるという話が聞こえてきています。このCPUもその対象になっています。
ただ、上記のチャレンジ後、私のCPUはずっと65w動作になっているため詳しいことを理解していませんが、今のところ私のCPUは今日も元気に動いています。また、お知らせのあった BIOS の更新もすませました。
万一の際にも保証が3年から5年に延長されたようですので、とりあえずは様子見ということです。
ただ、現在、13700k に満足していますが、次回はAMDにしようかな?と思わされる出来事でした。
5早い
i7-9700kからの乗り換えでしたが処理能力も高くおおむね満足しています
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-位 |
-位 |
4.48 (10件) |
209件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i7 13700KF (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
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125W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52024年以内ならとりあえずこれ買えば間違いない
14世代を買う位ならやはり13世代が吉。
使用中のクーラーがあまり良い物でない事もあると思うが、ベンチマークを行い負荷をかけると少し熱くなる場合がある。しかし、サーマルスロットリングが動作するわけでもなく使用率は多くて10%以内に収まっている。温度としてはほんのり温かくなるだけでやはり特に動作に関して問題が出る事は無い。
チップセットはZ790を選べばまず間違いは無く、近年はZ790に対応したマザボが多いためそういった面でも大変優れている。
GPUとの互換性も大変高く、RTX 4070 Ti Super・RX 7900 XTまでの性能の物なら全く問題無く動作する。それ以上の物はボトルネックにならないとは言い切れないものの大きな問題は無い。
これに比べ14世代は理論値は上がったものの実測値に違いはほぼ見られず、消費電力が1.5倍まで跳ね上がり、その分動作の安定性が下がってしまった。
これを踏まえてこのCPUは現行モデルトップレベルのコスパと性能を誇るだろう。
5やっぱりINTELは安心です。
【処理速度】素晴らしい 以前の第3世代のi7とは格段にスピードアップしています。
【安定性】問題なく動いています。
【省電力性】あまり分かりませんが、発熱はあります。
【互換性】MBも買い替えしましたので分かりませんが、ソケットが変わっているでのしかたがないか?
【総評】価格は高いけれど、交換して良かったです。
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