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クロック周波数:2GHz〜2.5GHz未満 統合グラフィックス:あり プロセッサ名:Core i7
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録293Core i7 14700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 14700 BOX 41位 4.75
(9件)
227件 2024/1/ 9  Core i7 14700
(Raptor Lake Refresh)
2.1GHz LGA1700 20コア 28 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB 
【特長】
  • 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5憧れの 14世代Corei7

【処理速度】 14世代 一抹の不安もあるが満足 【安定性】 ◎安定 【省電力性】 発熱 様子見 【互換性】 ◎LGA1700 【総評】 i3 12100Fを交換 価格もこなれています。 全体的に早くなったような気がする。極端な変化は微妙。 i3 リテールファンで、高負荷も特に問題なしだった。 i7 ゲームで100℃をチョイチョイ記録 マルチタスクは、怖いかも 虎徹M3 注文 虎徹M3装着 アイドル36℃ 3Dゲーム snowranner 60℃ でかすぎて ケース側面ファン2か所 撤去 以前に使った i7 920 と比べられない進歩でビックリ

54.5万円ほどで購入できるのであればアップグレードにいい

【構成】 CPU:Intel Core i7-14700 CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo PSU:Corsair SF750 Platinum CASE:iCUE 2000D RGB Airflow 低電力版のCPUで性能不足を感じていたため、 i7-13700Tからのアップグレードにて購入しました。 【処理速度】 TDPが上がっているため、その分の性能が向上し満足している。 【安定性】 第14世代で不具合があるが、定格で使用する分には今のところ問題は発生していない。 【総評】 2025年5月現在、ポイント還元を含めると約4.5万円で購入できる。 この価格であればi5などの下位CPUから環境を変えずにアップグレードするのに ちょうどいいCPUだと思います。

お気に入り登録894Core i7 12700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 12700 BOX 89位 4.72
(36件)
193件 2022/1/ 5  Core i7 12700
(Alder Lake)
2.1GHz LGA1700 12コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5処理速度・省電力ともに優秀

「インテル Core i7-3770」、「AMD Ryzen 5 3600」との比較です。 【処理速度】 PC起動→ブラウザ起動→すぐに検索出来るくらい爆速。 何をしてももたつきやフリーズがなく、とにかく速い。 【省電力性】 @アイドル時 A最大 (ブラウザ使用時) 「Core i7-3770」 @5.1〜5.5W 34〜38℃ A44W    65℃ 「Ryzen 5 3600」 @18〜22W 37℃ A81W   79℃ 「Core i7-12700」 @4.6W〜4.7W 30℃〜31℃ A63W     55℃ 「Core i7-3770」は消費電力44Wと跳ね上がりは少なく、 すぐに5W前後まで下がる。ただし、ページの読み込みに時間がかかる。 「Ryzen 5 3600」は消費電力80Wまで跳ね上がり、その後70Wを維持。 4K動画再生は30W〜40W。アイドル時も20Wと消費電力は高めの傾向。 「Core i7-12700」は4K動画再生時7〜25W、平均16Wくらい。 ブラウザ閲覧中は10〜20W。動作をやめるとすぐに5W前後まで下がる。 インテルの省電力性は素晴らしい。 【経緯】 2012年に第3世代「Core i7-3770」のPCを購入、 メインPCとして約12年使いました。 ここ数年は、ブラウザのページ読み込みやマップ再描画に時間がかかり、 作業中もフリーズが多くなり、エクスプローラーの再起動が多発しました。 それらを気にしなければまだ使えましたが、 Windows10のサポート終了が良いきっかけだったので、 PCを買い替えることにしました。 「価格.com」のレビューや「YouTube」の比較動画、SNS等では 「AMD Ryzen」推しの傾向がありますが、 「インテル」を選んだのは「省電力性」でした。 2019年に「Ryzen 5 3600」を搭載したサブ機を購入。 性能はi7-3770よりも上で、軽快に動いていたのですが、 たまにフリーズ気味になるのが気になったほか、 上記に記載したとおり、消費電力の高さも気になりました。 インテルとAMDの比較動画でも、 AMDの消費電力が高い結果が多かったです。 少しくらいの差であれば、AMDも選択肢にありましたが、 思いのほかAMDの消費電力が高かったので、インテルにしました。 「Core i7-3770」は12年も持ってくれたので、 耐久性という点でもインテルを評価しました。 インテルの13、14世代は不具合が報告されているので、 12世代の「Core i7-12700」を購入という結論に至りました。 3年前のCPUですが、爆速で省電力、低発熱。 十分すぎます。 結果、大正解で大満足です。 【補足】 ブラウザ閲覧やYouTube視聴環境について。 サブ機は「Ryzen 5 3600」+「NVIDIA GeForce GTX 1660」という組み合わせですが、 「Core i7-12700」+「オンボードVGA (Intel UHD Graphics 770)」でも何ら問題ありません。 むしろCPU性能が良いので、後者の方が快適です。 オンラインゲームをしない、YouTubeの視聴くらいだったら オンボードで十分、グラボは不要だということをお伝えしておきます。

5やっとRyzenと互角になったがEコアの存在意義が……

2年以上Core i7-10700を使ってきましたが、そろそろ新しい環境に移行してみたいということで、Core i7-12700を購入。メモリはDDR4を使い回しています。 【処理速度】 昔のTDP 65Wと同じMTP 81Wに絞っています。電力制限すると性能と消費電力のバランスが良くなります。CINEBENCH R23のスコアはRyzen 7 5700Gの定格PPT 88Wのスコアと同じぐらいです。 ただ電力制限した場合、Eコアを無効にしてPコアのみにするとスコアが上がります。ワットパフォーマンスはPコアのほうが良いようです。結局Eコアを無効にして使っています。 【安定性】 大変安定しています。 【省電力性】 アイドル時は同じ電力制限のCore i7-10700とほぼ同じです。ただし既定のMTP 180Wのままだと負荷が掛かったときグラフィックボード無しでもシステム全体で300W近く行きました。省電力性を期待するのであれば、MTPの制限は必要だと思います。 【互換性】 マザーボードの種類が多く、Socket AM5プラットフォームと違ってDDR4にも対応しているのがありがたいです。 【総評】 正直なところCore i7 K無しモデルのEコアは要らないんじゃないでしょうか。安いときにポイントを使って4万円ぐらいで購入できたのがラッキーでした。

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