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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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6位 |
13位 |
4.19 (2件) |
21件 |
2025/9/30 |
2025/9/19 |
Athlon 3000G |
3.5GHz |
Socket AM4 |
2コア |
4 |
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4MB |
【スペック】コア数:2コア TDP・PBP:35W 二次キャッシュ:1MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは35W、PCI Express 3.0をサポート。
- 軽作業や学習用途のPCに適しており、初めての自作にも安心して使える。省電力性にすぐれた設計で、標準的な冷却環境でも静音動作が可能。
- Radeon Vega 3を内蔵し、3基のGPUコアにより、HD720pクラスの軽量なゲームプレイにも十分な性能を発揮。CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ますます手に入りやすくなったデスクトップCPU
【重要】
このレビューは私の主観が大きく入っており、先に結論を述べるとほとんどの人には勧められない製品なので、これを頭に入れてからこのレビューを読むこと。このレビューを参考にしたことによる損害は一切補填しません。
【前書き】
今回は2025年9月から製造されているロットでのレビュー。2019年ロットの価格ドットコムのページもあるが、2025年ロットはこちらの方なので注意。
【購入経緯】
以前より私はこう言ったCeleronやAthlonなどの低価格帯のCPUにロマンを感じており、最近ではあまりなかった5000円台というエントリーらしい価格になったのもあり、Athlon 3000G再生産のニュースを聞いて即購入といった感じだ
なので私はこのCPUで何がPCを作る目的で買ったわけではなく、あくまで少し使ってみて数字を述べるだけなので悪しからず。
【処理速度】
2026年で2コア4スレッドという時点で、性能が期待できないと引き返す人も大量にいるだろう。しかし私はそこに惹かれて買っているのでそれは良しとしよう。しかしそれではこのレビューを見ている皆さんの参考にならないのでシネベンチR15でのマルチスレッド性能の結果を書くと334cb。これは私の主観ではあるものの、300cb以上あればネットサーフィンや軽いWordやExcelの作業は充分こなせる程度。まぁ最低限の性能は確保されているといったところだろうか。流石にこんなマニアックなCPUのページを見ている皆さんなら釈迦に説法ではあるが、間違ってもゲームや動画編集といったことはできない。というより、できたら他のCPUの存在意義がなくなる。厳密に言えばソフトが起動はする可能性はあるが、間違いなく性能不足でエラーやら、処理待ち地獄やらで時間を無駄にすることになるので、性能を求める人は回れ右して大人しくAM5ソケットのRyzen5を買うべきだろう。あくまでも優しい使い方向けのCPUであることを理解して購入するべき。
【安定性】
言うまでもないと思うが、大量に電力を消費して発熱するRyzen9などのハイエンドCPUと違い、極めて性能控えめかつそこまでハイエンドな構成にされることもないため、極めて安定している。むしろこれで安定性が悪ければただの欠陥商品である。
【省電力性】
CoreTemp上の数字になるが、タスクマネージャー負荷100%の状態でのCPUの消費電力は35W程度概ねTDPの数字と一致していて、近年TDPの数字を実態よりも低く抑えるのが当たり前のCPU業界では異例のことである。またアイドル時では15W程度となるため、NASなどのサーバーや常に電源を入れる用途には極めて最適だろう。ハイエンドCPUもここまでとは言わないが、そろそろ消費電力を削減する方向に向かってほしいばかりだ。
【互換性】
はっきり言おう。このCPUの最大の弱点は互換性だ。
まず当然としてA320やB450であれば動作するし、それらのマザーボードを持ってる人なら何も心配はいらない。しかし500番台のチップセットとなると話は別だ。公式には500番代のCPUには非対応であると記憶しているが、一部のA520やB550ではマザーボードメーカによっては対応していたりする。しかし対応していないマザーボードも数多くある印象で、私の使用しているMSI A520M-A Proでは公式対応していることもあり動作したが、少なくとも素人にとっては意味のわからない状況であるため少なくともある程度PCに慣れている人以外は買うべきではないだろう。
【総評】
まぁ私個人としては買って良かったと感じている。今後こう言ったエントリーCPUがいつ無くなるかわからないし、何より新品のデスクトップCPUでこのような低性能さを楽しめる機会はますます減っていくだろう。そう考えた時に古い設計のものを再生産しただけとはいえ、2026年6月9日時点で新品で3000円代で手に入ってしまうことを考えると、最安自作PC構成にチャレンジしたり、ただひたすらオーバークロックを楽しんだり、はたまた私のように低性能さを楽しんでみるには、極めてコストパフォーマンスの高い素晴らしいCPUだろう。もし私のようにこうしたエントリーCPUに一ミリでも興味があるなら、使わなくても記念で一個買ってみることをお勧めしたい。箱のデザインもインテリアとしては非常にいいし、使ってみても低性能で非常に良い。これほどまでにシンプルで美しいCPUは他にあっただろうか?もちろんハイエンドCPUにも魅力はあるし私もそうしたハイエンド構成を一度は組んでみたい。でもローエンド構成なら誰であっても簡単にパーツを揃えることだってできるし、2コア4スレッドというシンプルなタスクマネージャーをいつでも眺めることができる。あえて新品で低性能を極めてみることも人生の中で一度はやってもいいのではないかと私は思う。というか3000円なら買わない理由がないであろう。(ちゃんとこのCPUの本質を理解した上でなら)
【2026年6月9日追記】
久しぶりにこのページを見てみたら、このような拙いレビューに60人近くの人が参考になったというボタンを押していただいているようで、驚きと同時に深く感謝を申し上げたい。
実際に参考になった人でこのCPUを買った人がどれほどいるかわからないが、このCPUのおすすめの使い方が一つある。子供の自由研究の材料だ。もちろんある程度PCに対する知識とその他パーツの買い揃えを考えると、そこまで安くない金額にはなるだろうが、そうは言っても3000円台はCPUとして破格だ。何よりPCの組み立て自体、気をつけるべき箇所はあるが、わかって仕舞えば線を繋いで差したり、ネジを閉めたり、CPUを載せたりするだけなので、そこまで難しいわけでもない。メルカリで変なPC買うよりは、将来的に中古市場で上位のパーツに交換できる互換性を兼ね備えたAM4ソケットのPCを組んでみたほうがいいし、もしくは1から完全に新しいPCを作ってもいい。つまり子供の教育には最適ではないかという提案だ。世の中の親御さんは毎年ご子息の自由研究に悩まれているだろうが、今年はAthlon3000Gで、自作PCってのはいかがでしょうか?
3対応マザーボード
A520マザーボードで2026/1/12現在対応確認できてるマザーボードは
ASUS PRIME A520M-E(BIOSバージョン3634)
ASUS PRIME A520M-A II(BIOSバージョン3634)
MSI A520M -A PRO(BIOSバージョン7C96v1L1)
どれも最新BIOSバージョンで対応です。
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8位 |
14位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
4MB |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
- トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Windows11のハードウエア要件対応に
所有するBTO謹製PCがWindows11の要件を満たしていなかったので、低コストで要件を満たすことが出来る本CPUを選択しました。高性能PCが必要ない自分にはコスパ高くて良い選択肢でした。
付属のCPUファン(いわゆるリテールファン)を使っていますが、問題を感じません。
換装した当初はCPUファンの音が耳につきました。マザーボード標準設定ではCPU温度40度に達した瞬間からファン回転数を上げるので一瞬のCPU負荷にファンが過剰に反応するのです。
対策としてマザーボードのファン回転数設定を変更したら静音マシンになりました。具体的に言うとUEFIからファン設定をマニュアル設定にして、CPU温度60度くらいまでは回転数を一定に保つようにすればOKでした。CPUは90度程度までの温度上昇は問題ないはずですし、動画編集やゲームをしない自分にとっては一時的CPU温度上昇にファンが反応しないほうが好都合です。軽作業の場合、発熱は持続しないので放っておいても温度低下します。
最後に自分の利用環境を書いておきます。
CPU: Ryzen 5 3400G(本品)
M/B: Gibabyte A520I AC(mini-ITX)
主な利用アプリ: office系、ブラウザ、動画視聴
今回はintel Core i3 6100からの換装です。数値上は性能アップしているはずですが、PCが高性能になった実感はありません。CPU性能をフルに発揮する作業をしないためと思われます。
「安くWin11対応したいです」、「ゲームしません」、「重い動画編集しません」という方には良い選択肢と思います。
「PCは高性能でなくてもOKです」と「ケース開けてマザーボードとCPU換装することに抵抗ありません」とを併せ持つ私のような者は少数派だとは思いますが。
4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)
先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。
マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。
グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。
ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。
所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。
ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。
特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。
WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。
以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの?
総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。
INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。
前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。
型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。
逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。
中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。
パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。
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-位 |
60位 |
4.58 (21件) |
242件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
4MB |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード
Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。
【処理速度】
Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。
【安定性】
交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。
【総評】
1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。
4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。
【PC構成】
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品)
CPUファン:noctua NH-L9a-AM4
MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300
メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2
GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics
SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C
HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)
5相性報告のみ
下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。
[CPU] 本製品
[Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10
[M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX
[OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S
[OS] Windows 10 x64 Professional
データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B
[SSD] SanDisk SDSSDHII960G
SanDisk SDSSDA-120G-J25
データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK
[HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0
[光学ドライブ] LITEON DH20A3S
[カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR
[電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G
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-位 |
79位 |
4.36 (16件) |
6件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 3 4100 |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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4MB |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格次第
【処理速度】
一般的な用途の使用ではサクサクです。
本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。
内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
4コアなので省電力です。
【互換性】
幅広いマザーボードに対応しています。
ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。
【総評】
6千円台の時に買った時の評価になります。
今の高騰した価格の評価ではありません。
CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。
5とにかく安くてWin11対応
安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています.
【処理速度】
Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません.
APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です.
【安定性】
古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています.
【省電力性】
最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう.
【互換性】
BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです.
最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません.
【総評】
新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです.
今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.
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-位 |
83位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Intel Processor 300 (Raptor Lake Refresh) |
3.9GHz |
LGA1700 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 710 |
6MB |
【スペック】 コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド:○ 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、PBPは46W。
- 「Intel UHD Graphics 710」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4G6900から乗り換えて満足
Celeron G6900から乗り換えて7ヶ月経ちました。次期Windowsの要件で2コア2スレッドCPUは排除されるかもしれないと思い予防的に乗り換えました。処理能力的にはそれほど差はありませんがマルチタスクでもカクつきにくくなりアイドル時の消費電力も何故か低くなりました。用途は事務作業がメインなので処理能力に全く不満はなく低消費電力なので満足しています。この先10年は使うつもりですがN100のデスクトップ版のような低消費電力CPUが発売されたら買い替えるかもしれません。
4コスパわるし
予算内に収めるために適当に安いCPUを選んだけど適当すぎたかも
【処理速度】
エントリー向けのシンプルな性能。日常使いや軽作業には十分。
【安定性】
インテル製らしく安定動作。発熱も少なく長時間の使用も問題なし。
【互換性】
LGA1700なので対応グラボはたくさんあります
【省電力性】
低消費電力設計で、省エネ性能は優秀。静音性も高い。
【総評】
基本的な作業には十分だが、重い作業には不向き。
コスパは良くない。もっと調べておけばよかった。
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-位 |
90位 |
5.00 (4件) |
37件 |
2023/3/ 8 |
2023/3/10 |
Ryzen 3 4300G |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
4MB |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5将来拡張しないならおすすめ
対応スロット的にはまだまだ現役といえる部類ですが、終焉に向かいつつあるので今後のバージョンアップを図りたいなら素直にAM5にしておくべきだと思います。
ほぼ付けっぱなしのパソコンなので省電力なのは大変ありがたいです。
10Wを超えることはあまりなく、常に低出力で安定しています。
少し作業を指示しても高くなることはほとんどなくとてもありがたいです。
いろいろなものが高くなっている昨今、電気消費量が少なくて済むのはとても助かります。
5古いCPUですが満足しています。
DeskminiA300と購入したまま5年ぐらい飾りになっていたので事務処理用に作成しました。
2019年に販売されたCPUですがオフィスの処理ならすごく快適で満足しています。
さすがにゲームでは無理でしょうがWIN11にも使用できるし満足しています。
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-位 |
90位 |
4.74 (22件) |
19件 |
2021/3/17 |
- |
Core i3 10105F (Comet Lake) |
3.7GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
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6MB |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通に十分
重い処理はどうかと思いますが、普通の処理とかビジネス用途にいいのかと。
使用感は、ちょうどi7-6700と同じくらいの感じがします。
5安定して稼働中
マザーボード:ASRock B560 M Pro4
メモリー:CFD DDR4-2400 4GB×2枚 W4U2400PS-4GC17
グラボ:GTX750Ti
テレビチューナー付けてテレビとYouTube見るためだけのPCなので
必要十分な性能です
以前のi7:902でも十分だったけどwindows11に変えたかったので
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-位 |
96位 |
4.65 (11件) |
96件 |
2019/5/17 |
2019/5/16 |
Core i3 9100F (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5用途次第
友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。
用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。
5Core i3 9100F BOX
Core i5 2310からの買い替えです。
選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。
マザーボードはギガバイトのH370 HD3。
あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。
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-位 |
103位 |
4.52 (15件) |
56件 |
2019/11/20 |
2019/11/23 |
Athlon 3000G |
3.5GHz |
Socket AM4 |
2コア |
4 |
Radeon Vega 3 Graphics |
4MB |
【スペック】TDP・PBP:35W マルチスレッド:○ 二次キャッシュ:1MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは35W。
- 「Radeon Vega 3 Graphics」を搭載し、ビデオカードなしで720p HDでスムーズなesportsゲーム体験が可能。
- 倍率ロックフリーでオーバークロック機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11OK
普通に売ってるのに何故か反映されてない…
athlon200GEで組んでるPC(DeskminiA300ベース)をWindows11にするためだけに購入。
BIOSを最新にアップデート→TMPを有効ですんなりクリーンインストール完了。
性能はN150とかと大差ないけれど…
オフィスソフト使ったりブラウザ使う分にはそこそこ普通に使えます。
5コストパフォーマンス最高
ゲームはしないので、2コア4スレッドという絶妙のバランス感が好きです。
発熱も少ないためファンが静か、それとグラフィック出力が美しく精細感があります。
一番重そうなアプリは、DAWを使ったコンピュータミュージックですが、仮想音源
を複数立ち上げレコーディングしても、びくともしません。2コア2スレッドの
Athlon Silverだとギリギリな感じなのですが、4スレッドのありがたさを感じます。
他にも、RYZEN5600Gなんかも使っているのですが、RYZEN3000Gの使用感で十分
な感じです。Webの閲覧もネットの速度に問題が無ければ、十分高速に動作します。
最近省エネタイプのデスクトップCPUが出てこないのは残念です。
2024年の投稿となりましたが、Win11で1年ほど使用しています。メモリが8Gのため
今度倍増する予定です。RYZEN8000シリーズも発売となりましたが、AM4のコスパの
高さは、ここ10年くらいでは最高かと思います。
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-位 |
103位 |
4.45 (30件) |
252件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 3 3200G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
4MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢だけどコスパ最高
DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。
3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。
ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。
休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。
発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。
とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。
5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU
自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。
APU以外は
マザーボード:アスロック A320M-HDV
メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2
を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。
【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。
【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。
【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。
【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。
【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。
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-位 |
140位 |
4.82 (18件) |
143件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
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4MB |
【スペック】 TDP・PBP:73W
- この製品をおすすめするレビュー
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5業務用に活躍したCPU
2023年になり、もう中古以外販売はしてないがなぜかレビュー依頼が来たシリーズ。
こちらは今でも現役で、業務用のパソコンとして組んで以来、2020年頃まで第一線で活躍していた思い入れの強いCPU。しかし流石に最近の業務アプリの処理が重く、現在のCPUとは処理速度が雲泥の差になってしまったので、2023年現在はバックアップ機として静かに眠っている。
マザーボードが何回か逝っても、このCPUだけは特に不具合や変な動作もせず、非常に安定した一品であった。
処理速度★5はあくまで2010年代と価格からの評価である。
53号機として
3号機作成の為、TSUKUMOでP55-SD50と日曜に購入。
他のパーツは余り物を使用。
このCPUとマザー共に新品未開封品で、合わせて9960円で買えました。
ネット専用機ですが、コスパは最高ですね。
H61+Celeron G530なら1000円くらい安く買えたかも知れませんが(笑)
構成はCPU:これ
マザー:P55-SD50
CPUクーラー:Hyper TX3
MEM:KingStone PC3-10600 (2Gx2)
光学ドライブ:AD-7240S
HDD:WD5001AALS
VGA:R545OC-512I
ケース:センチュリー(型番不明)
電源:アクティス(型番不明)
OS:XP PRO SP3
メインでi7 2600を、サブでi7 870を使っているので、ネット用としてはこれで十分です。
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-位 |
140位 |
4.61 (37件) |
137件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/13 |
Ryzen 3 2200G |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
4MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ASRock DeskMini A300で使用、コストパフォーマンスは高いです。
Windows11がリリースされましたが、本CPUはWindows11の要件を満たしていないようで、Windows11へはアップグレードできないようです(強制的にできないかどうかは不明)。
どうやら第2世代のZen(Ryzen)からサポート対象らしいです。
しかし、3年程しか経っていないCPUを切り捨てるとは。。それで、このCPU(Passmark 6777)より低速なCeleron J4005(Passmark 1581)などは要件を満たしたりと、納得がいかないですね。Microsoftは要件を再調査すべきです。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/1334310.html
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最近、The CREWとThe CREW2に興味があり、このCPU(内蔵GPU)でプレイできるかと期待しましたが、プレイできませんでした。i5-4590+RADEN RX560 2GBとほぼ同性能かと思いましたが、そうでは無さそうですね。i5-4590+RADEN RX560ではCREW、CREW2とも普通にプレイ出来るので(SteamのThe CREWの試用版での検証結果です)。
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下記構成で使用しています。
以前は、Celeron J1900を使っていましたが、それに比べたら、かなり快適です。
【構成】
ケース/マザー/電源:ベアボーンキット ASRock DeskMini A300
グラボ:オンボード(本製品:AMD Radeon Vega 8 Graphics)
CPU:RYZEN3 2200G
メモリ:DDR4-2666 x 2枚
ストレージ:AGI256G16AI198 (NVMe_M.2 (Type2280))
【処理速度】
各種ベンチマーク結果を添付します。
私が所有しているi5-4590+RADEN RX560とほぼ同性能になりました。
このコンパクトさから見れば、この性能にうなずけます。
【安定性】
特に落ちたりしていません。
【省電力性】
この辺は計測できないので、無評価です。
【互換性】
このCPUに対応するマザーボードは沢山あります。
【総評】
1万円でこの性能なら満足です。
5コスパ
【処理速度】値段の割には良いです
【安定性】問題ないです
【省電力性】普通
【互換性】AMDは対応マザーの種類が豊富ですよね
【総評】intelと比べると内蔵GPUが優秀なのでゲームとかしなければかなり満足できると思います。
今更買う人は中古で安く買ったほうがいいです。
メモリは回りません。
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-位 |
140位 |
4.79 (13件) |
32件 |
2014/5/12 |
- |
Core i5 4690 (Haswell Refresh) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:84W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今だ現役
windowsXPからubuntuに変更して使用中
今だ現役でネットサーフィンくらいですが不満は全くありません。
5いい感じですね〜。
以前格安で購入し、サブのパソコンで動作させていましたが、メインのパソコン並の動作をします。正直、i5にしておくのは勿体無いクオリティですね。
ベンチマーク等の数値は結構差がありますが、それを感じさせないシングルコアの性能の高さを感じます。この強みはAMDには無いものですね。粘り強い?感じです。もし、今新しく組もうとしている方は、このCPUおすすめします。第七世代の新CPUもクロックを上げた位しか性能の向上はありません。数値的に十何パーセント上がっても、それを認識できる人はいないと思うので4世代目のCPUでもまだまだ戦えます。
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-位 |
140位 |
4.65 (10件) |
2件 |
2021/3/17 |
- |
Pentium Gold G6405 (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 610 |
4MB |
【スペック】 コア数:2コア マルチスレッド:○
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使用目的を考えれば十分でしょう。
【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。
【安定性】固まることもなく、安定して動いています。
【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。
【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。
MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。
後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。
5サクサク動く
【総評】
OS/Win 10・64bit
CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。
CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。
CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」
体感的に早くなりました。
温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。
「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」
検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。
リテールクーラーのヒートシンクは
「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。
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-位 |
140位 |
4.38 (22件) |
97件 |
2012/6/ 6 |
- |
Core i5 3470 (Ivy Bridge) |
3.2GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:77W
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 2500」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows10も快適に動作する4コアCPU!!
NEC Mate(Celeron G1620)からの換装です。メモリは2GB×2枚の環境でのレビューです。
【処理速度】
4コア4スレッドで処理速度も十分。最大3.6GHzで動作するのでWindows 10(1909)も快適に動作しています。
【安定性】
クロック、Windows共に安定しています。さすがはIntel様。快適です。
【省電力性】
TDP77Wなので若干消費電力は高いほうですが発熱も最大負荷で60℃台と、発熱はあまり大きくありません。
【互換性】
Sandy Bridge(1世代前)のマザーでもIvy BridgeのCPUが使えます。次の世代のHaswellとは互換性がないので注意。
【総評】
CPU換装の効果が感じられ、快適に動作するようになりました。発熱などの面では最新CPUに劣りますが、現在でも見劣りしないCPUであると思います。
5LGA1155マザ−の延命、性能アップに使えます
今は予備になりましたが、最近まで使ってました。
当初はネットと事務作業程度でしたので、
GA-B75M-HD3
Pentium-G645 (2.90Ghz Sandy Bridge LGA1155)
という構成で使ってました。
その後、ネットテレビをAG-デスクトップレコーダーでデスクトップ録画するようになり、パワー不足を感じたので、こちらの中古を購入。
体感としても随分楽になりました。
今ではヤフオクなどで安くなっているようなので、余っているマザーとかDDR3メモリとかあればまだまだ使えるものです。
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-位 |
140位 |
4.35 (8件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 4600 |
6MB |
【スペック】TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームをしてますが、かなりいいです。
Minecraftを快適にプレイしたかったので購入。
グラボがまだ届いていないのですが、オンボードで
CPU使用率は30%程度、
固まることなくプレイできます。
TNTを大量に積んでも、問題ありませんでした。
発熱が少ないので、助かります。
クーラーが静かですね。
HDグラフィックス4600は、4K対応です。
ここまで進化してるんですね…
省電力なのでファンにこだわる必要はないと思います。
これにでかいファンや水冷は必要ないと思います。
CPU:これ
メモリ:8GB(4GBx2)
GPU:GIGABYTEのGT630
この環境で、十分マインクラフトを楽しめます。
これでも高スペックなほうですよ! i7はオーバースペックです。自分としては。
5ベストチョイス
CPU:i5-4570S
OS:Windows8.1 パッケージ版
MB:asus H87I-PLUS
ケース:LIAN LI PC-Q33
電源:ENERMAX REVOLUTION87+550W ERV550AWT-G
メモリ:crucial 8G(4G×2)DDR3-1600(PC3-12800)UD
HDD:シーゲート Z1E6FC10 ST2000DM001 FLK
リアファン:BLACKNOISE technology製NB-ELOOP B12-2
モニタ:EV2436WBK
上記でPCを新調しました。
年末だった為か、ツクモさんで最安値よりも安く一式購入出来ました。
処理能力をもう一台所持するi7-2700KのBTO PCと比べてみました。
ネット上の処理性能測定サイトでほぼ同等の測定値です。
試しにFPSネットゲームのAVAを動かしてみましたが、
オンボードの割には普通に動きます。
省電力CPUが気に入って選んだCPUなのでうれしい結果です。
モニターを除いた消費電力は大体40前後でした。
i3ではちょっと心細いと感じる層にはベストな選択肢ではないでしょうか。
ところで、Windows8.1には高速スタートアップという機能があります。
Win7 64bitをSSDに入れたPC(CPUはi7-2700KドスパラゲーミングBTO)と、
今回作ったWin8.1をHDDに入れたPCを用意ドンで同時に起動した場合、
HDD+Win8.1の方が起動が早いです。
技術の進歩を実感します。
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-位 |
-位 |
4.11 (5件) |
66件 |
2010/6/ 1 |
- |
Core i5 655K |
3.2GHz |
LGA1156 |
2コア |
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4MB |
【スペック】 TDP・PBP:73W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い方はあなた次第。
【処理速度】
特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の
性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分
クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を
i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで
1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、
パイ焼き1Mが8秒台になります。
要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが
出来るということです。
【安定性】
デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。
何をしてても不安定になることは無いです。
ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、
TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、
大雑把な電圧調整では不安定になります。
なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、
電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。
それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います
のでご心配なく。
【省電力性】
申し分ない。超低消費電力です。
デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、
アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が
4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。
※i7 860だと、
アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。
又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で
70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。
高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである
こと間違いないです。
【互換性】
特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが
ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは
無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^;
まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。
(僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが)
【総評】
数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。
じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw
敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を
見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。
ほんと、-0.5はただそれだけですね。
デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い
CPUです。
最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは
持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに
HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、
i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。
i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、
ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^
i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。
使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、
■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。
Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、
能力不足になることは、まず無いと思います。
■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。
(更に消費電力を抑えられますから)
■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。
■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。
■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。
■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。
(ただし温度は高くなる)
■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。
■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。
と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。
このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。
5安易なOCに向いています
シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。
i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。
今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。
PC環境・BIOS設定
CPU : Core i5 655K
CPUクーラー : CWCH-10
マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO
BIOS : 1303
動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア)
BCLK : 133
CPU倍率 : 24
ターボ倍率1コア時:32
ターボ倍率2コア時:31
QPI : 3202MHz
Vcore : AUTO(0.92-1.18v)
Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま)
メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8
DRAM Frequency : 800
【処理速度】
シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、[email protected]と比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。
ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。
【安定性】
1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。
【省電力性】
BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。
信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。
【互換性】
LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。
【総評】
TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。
電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。
ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。
ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
4MB |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
- CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.48 (24件) |
200件 |
2014/5/12 |
- |
Core i5 4460 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.4GHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Win7-PC向け 最終世代
処理速度】
ベンチのスコア画像を上げおりますのでご参考まで、アッパーミドルスペックと評して良いレベルです。オールマイティになんでもソツなくこなせる性能です。
コレの内蔵GPUはHD4600と単独君でも、しっかり使える方の内蔵GPUなので、グラボ搭載している今回の構成だとちょっと勿体ない気もします。
安定性】
定格仕様のママとCPUで、グラボは独自のOC仕様ですがアップは微々たるもので、安定しています。
省電力性】
ココは優秀と評して良いレベルです。CPUはもちろん、グラボも補助電源なしのGTX。
互換性】
世代交代をマメにするのは構わないと思うが、なぜにソケット設計変更を頻繁に行う。。。商業事情。アーキテクチャを大幅変更してもないから互換確保難しい話じゃないだろに。LGA115x世代がどれでも乗せられる新ソケットだしてぇw(テキトー)
総評】
新世代からは4Core搭載モデルは「i3」になっちゃって10k強から入手できるようになってしまったので、コスパ考えればあまりおススメは出来ないのだが、Win7がまともに動くのはコノ世代までになってしまったので、ソコを譲れないのであれば選択肢となる。背に腹は代えられない。
なんかモヤモヤするなぁ ウィンテルさん。
5彼女のPC組む際に使用しました
いろんなPCゲームをやりたいということだったので、これで十分かなと思いました。
約3年使ってますが特になんの不具合もなく、順調に動いています。
処理速度も申し分なく、もしかしたらオーバースペックだったかな?と感じていますw
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 650 |
3.2GHz |
LGA1156 |
2コア |
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4MB |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.20GHz、最大クロックは3.46GHz、TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 660 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
4MB |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
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-位 |
-位 |
4.83 (10件) |
53件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6600 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お遊びで作成したPC用に購入。
友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。
性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。
正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。
ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑)
リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用)
性能的にはやはりCore i5です。
速度もそれほど出ません。
GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。
しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。
さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。
今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。
なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。
比較は定格8700Kです。
簡単な参考になれば幸いです。
51年程度使用
去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。
4コア DDR4使用可能 14nm
現行モデルの7500と同レベルの性能ですが
型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては
技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。
ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、
ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると
まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。
ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に
i5 6600程度に収まるのもあります。
グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。
i5 8400
などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
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6MB |
【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:65W
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.72 (23件) |
257件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2400 |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5この当時の物としては性能の割に低発熱
この当時の物としては性能の割に低発熱。
【処理速度】
クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、
当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。
【安定性】
高い。トラブルに回れたことは一度も無い。
温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。
【省電力性】
当時としては画期的な省電力性。
発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。
【互換性】
時代とともに変転するものなので、ノーコメント。
【総評】
INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。
円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。
5Sandyおじさん
2011年の12月に購入し丸7年使いました。
2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが
恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。
【処理速度】
今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。
【安定性】
マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。
【省電力性】
オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。
【総評】
同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが
私には2400で充分だったようです。
このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。
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-位 |
-位 |
4.30 (9件) |
1件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6400 (Skylake) |
2.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応しダウンタイムを最小限に抑え生産性を維持。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i5 6500→i3 6100→i5 6400に。
【処理速度】
文句なしです。
【安定性】
これも文句なしの安定感です。
【省電力性】
最近のCPUは省電力がホントに素晴らしいと思います。
電力使用量が少ないので、リテールでも静かに動作すると思います
【互換性】
Intel製CPUは大体2世代で変わるので、互換性としてはどうかと。
【総評】
i5、i3、i5と色々スカイレイクはとっかえひっかえしましたが、
ここに落ち着くことが出来そうです。
唯一欠点を上げるとするならばクロック周波数が低いので、
ゲームに少し弱い気がします。
私は軽いDMMのゲーム程度しかしないですが、少し重さを感じます。
(動画を見ながら、ゲームをしています。)
我慢ができるという方は、このCPUでもいいと思います。
気になるというのであれば上のモデルを買うといいと思います。
比較的重めのゲーム、別の作業をしながらのゲーム、
をするのであれば、3.2Ghz以上のCPUを勧めます。
コスパの面で考えるとスカイレイクの中では最高のモデルだと私は思います。
5ちょうどいいです
【処理速度】NEED FOR SPEEDのゲーム、短めの動画編集にも使いましたが、かなり速いです。
【安定性】安定しています。
【省電力性】どうなんでしょうか? おそらく悪くはないです。
【互換性】AsRock H170 Pro4で運用中です。問題ありません。
【総評】2006年のCore 2 Duoからだと、当たり前ですが進化してます。OCしなくても、快適に使えてます。ゲームを少しやるとか、たまに動画編集程度なら、i7などの高性能なCPUじゃなくても、コレで十分です。購入してから、まもなく1年が経とうとしていますが、トラブルはないです。
前のPC同様、あと10年くらい使えそうです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
234件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6500 (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
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6MB |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
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6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.60 (35件) |
234件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6500 (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリーCPU
極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K
四世代の4790にも負けるCPU
あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる
だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw
ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう
重い動画などもグラボ増設でまかなえるし
すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので
中古狙いの方向け
正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^
windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが
別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば
i5 6500でも普通に使える
Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない
新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい
5安定しています!
もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。
最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。
CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。
処理能力も高い方でフリーズ等がありません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/3/31 |
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XEON E5506 |
2.13GHz |
LGA1366 |
4コア |
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4MB |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/5/12 |
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Core i3 4350 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
2コア |
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4MB |
【スペック】 TDP・PBP:54W
- この製品をおすすめするレビュー
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4マイナーだけどなかなかいい感じです。
P43+ICH10、Core2 Quad Q9550s、RadeonHD6850の環境から移行。
GA-H97-D3Hにて構成、Broadwellを考慮して、Q9550s同等(エクスペリエンスインデックス上で7.3)という事で、
このCPUを選択しました。
まぁ、Corei5以上とは違い確実に性能は下回りますが、
動画エンコード等の高負荷作業をしないなら十分ですね。
思っていたより省エネです。
旧環境、高負荷時200Wを軽く超えてましたが、現状だと150W程度で済んでるようです。
(電源は80+Goldの530W。)
まぁ、Core2 Quad系LGA775末期環境からの移行はお勧めかと思います。
#追加レビュー
結局、1年ちょい愛用、Core i5-4690Sへ換装しました。
不満は無かったのですが、やはり、高解像度動画エンコード等は厳しいですね。
普通のネット、Office程度の作業なら十分かと思います。
ある程度、予算を抑えたい、けど、そこそこの性能が欲しい。
なら、Core i3シリーズはお勧めです。
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-位 |
-位 |
3.31 (5件) |
57件 |
2010/1/ 8 |
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Core i5 661 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
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4MB |
【スペック】 TDP・PBP:87W
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外に省電力なCPU
クロック周波数を状況に合わせて変化させるため、省電力を目的とした自作にも良いですよ。
私は、DH57JG と Core i5 661 で商品電力28Wの自作パソコンを作ることができました。
最大でも60W程度で動作しています。クロックは1.2G Hz から3.6GHzまで、非常に幅広く可変
するCPUで動作を見ていると非常に興味深いです。
シングルスレッドの性能が非常に高く、super pi 104万桁で12秒と非常に高速です。
Core i5 シリーズは、super piにおいては、クロックアップに最も有利でi7さえもシングルスレッド性能は上回っています。
いいCPUなんですが、なぜ、こんなに評価が悪いのでしょうか?
TDPが高いからなんでしょうが、実際は30W〜60Wの間でTDPが可変する印象です。
4グラフィックにこだわらない人向け
グラフィックにこだわらないのであればこのCPUは十分なものだと思います。
今までのIntel製内蔵グラフィックに比べれば遙かに性能は高いです。
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-位 |
-位 |
4.43 (8件) |
72件 |
2012/6/ 6 |
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Core i5 3570 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:77W
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.8Hz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 2500」を搭載。「インテル InTru 3D テクノロジー」に対応する。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5定格i5の最上級モデル
2013年春に、近所のPCショップで16Kほどで捕獲。
初めてのivyだったので、小躍りしながら帰った覚えがあります。
買った当時はもちろんメイン機に、現在ではサブ機で活躍してくれてます。
基本的に定格で使う安全志向の私は、K付にさほど興味は無く、i7と違って基本動作クロックが減らないi5-3570は魅力的なCPUでした。
【処理速度】
上にはi7がありますが、優秀なCPUです。
そりゃエンコードやレンダリングなどはi7に負けますが、それでもi3よりは高速ですし、さほど困りませんw
通常の使用であれば、処理速度が追いつかないことなんて、滅多にありません。
【安定性】
最近のCPUは滅多なことでは不安定にはなりませんて。
【省電力性】
第2世代に比べると省電力性に優れてますね。
現在150WのACアダプタ電源で稼動させてますが、落ちたりしませんね。
【互換性】
LGA1155ならドンと来いです。
手持ちの3つのM/Bでも認識しました。(一部UEFIのUP対応)
【総評】
全体的に何でもこなせる優等生なCPUです。
i7に比べて、10kほどの値段のアドバンテージがあるのでコストパフォーマンスに優れています。
余程重い作業をしなければi5で十分です。
5複数の作業も難なくこなせる凄い奴です。
※画像が6枚しかアップ出来ない為、クチコミの方に追加でアップします。
長所:処理速度が高く、負荷が掛かっても高い処理速度を維持出来る。
短所:起動時に付属CPUクーラーが唸る。
【購入動機】
メインPCの大幅な性能アップを実現する為、CPU、マザーボード、メモリ、DVDドライブ、OSと大幅に買い替えを行いました。
CPUはこれまでCore 2 Duoを使用していて大きな不満はありませんでしたが、自作したいという気持ちに負けました。(;・∀・)
購入当初はせっかくなのでCore i7 3770 BOXを予定していましたが、買い替えのパーツが多く出費が嵩むため妥協出来そうな所は妥協した感じです。
Core i5の中では、コストパフォーマンスの高いCore i5 3470 BOXと迷いましたが、購入店である大須のTSUKUMOで売り切れていたので最終的にCore i5 3570 BOXになりました。
価格は、マザーボードとのセット値引きも合わせて15890円とお得に買う事が出来ました。
【デザイン】
購入してまず思う事は、Intelのパッケージデザインセンスがとても良い。(・∀・)イイ!!
時代の最先端を行く王道パッケージって感じです。
CPU本体については、特にデザインで言うことも無いですが、裏側はピンがギッシリ詰まってますね。
CPUクーラーは、上面にIntelのロゴが入ったお洒落な物で気に入りました。
【処理速度】
正直コレは文句無しで高性能と言えます。
使ってみて一番驚いた事は、ウイルス対策ソフトでウイルススキャンをした状態で共有動画サイトの動画を複数読み込んでも全然問題無い事です。
これまでのCore 2 Duoでは、ウイルススキャン中は動作が重くなるので他の作業は控えていましたが、気にせず他の事がやれるのはとても良いですね。
2コア→4コアになった事や処理性能自体が上がっているおかげか、かなり快適です。
良く考えたら、動作クロックも3400 MHzですもんね。
速い訳です…。
【安定性】
動作が不安定になった事は無いですね。
CPU、付属のCPUクーラー共に安定して動作しています。
Intelは、これまでも堅実に不具合の無い製品を多く出しているので、ここについては問題無いと思います。
【省電力性】
省電力性は高いと思います。
と言うのも、今回第3世代Ivy Bridgeの売りの1つが省電力だからです。
TDPが77 Wと低めなのでAMDと比べても放熱量も低く、省エネ思考の方にもお薦め出来ます。
最も、省エネマシンを作るのであれば、S付きの省電力CPUの方がより良いですねどね。
【互換性】
今一番人気のLGA1155ソケットの製品なので互換性はとても高いと言えます。
前の第2世代もこのソケットなので、1つ前の世代からの乗り換えも可能です。
ただ古いマザーボードは第3世代のCPUに最初から対応していない場合が多いので、BIOSアップデートで第3世代に対応出来る製品かは調べた方が良いと思います(最近新しいBIOSが出ているかをチェックする)。
対応しているチップセットで言うと、Z77、H77、B75、Z68、P67、H67、H61など(他にもあると思います)。
選択肢は広いので、様々なマザーボードが選べるのも魅力だと思います。
【CPUクーラー】
CPUクーラーは良いか悪いか意見の分かれそうな所です。
冷却性については付属のCPUクーラーの割にまずまずだと思います。
特に重いアプリケーションを使用していない通常時で34℃(Speccyで計測)でした。
負荷が大きく掛かった時の測定は行なっていませんが、自分の行う負荷の掛かる作業というのがそこまで重い作業では無いので、恐らく50℃を超える事は無いと思います。
逆に静音性についてはあまり良く無いです。
と言うのも、PCの起動時にCPUクーラーのファンの音がかなり大きいです。
私のPCは、ケースファンも結構騒音の出る物がありますが、起動時はそれより耳に付きます。
最近は音に慣れて気にならなくなりましたが、静音性を気にする方はCPUクーラーの交換を考えても良いかもしれません。
私はもう少し様子を見ようと思います。
【総評】
処理速度や負荷が大きい作業をしてもストレスが無いなど、かなり優秀な製品と言えます。
当初Core i7の購入を考えていましたが、結果的に十分満足する事が出来ました。
余程負荷の掛かる作業をする方で無ければCore i5でいけそうです。
ゆういつ気になったのが、付属のCPUクーラーが起動時に唸る事です。
静音性を気にする方は交換した方が良いと思います。
かなり優秀なCPUなのでどんな方にもお薦め出来る製品です。
最もコストパフォーマンスを重視する方には、もう少しお安いCore i5 3470 BOXの方がよりお買い得だと思いますけどね。(;・∀・)
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-位 |
-位 |
4.75 (4件) |
5件 |
2012/4/24 |
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Core i5 3450S (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5低コスト、省電力で普段使いには抜群
Phenom II X4 945を使っていましたが、
Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて
intelに乗り換えました。
処理速度について
945で既に十分なレベルにありましたので、
特に変化は感じられません。
HD2500について
フルHD動画の再生は問題ありませんでした。
ゲームではタイトルによります。
R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。
信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。
以下の環境で安定しています。
CPU Core i5 3450S
M/B H77M-ITX
VGA intel HD2500
MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB
HDD Western Digital WD1001FALS
PSU IN WIN WAVY II 付属160W
O/S Windows7 Home 64Bit
エクスペリエンス インデックスは
7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。
5素晴らしい
【処理速度】
core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です
【安定性】
なんの不具合もありません
【省電力性】
消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです
アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです
(リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの)
ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした
(Speedfanにて計測)
【互換性】
とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます
【総評】
素晴らしいですね
HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です
ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます
そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです
あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします
といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが
15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は
思い切って買ってしまうことをおすすめしますw
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-位 |
-位 |
4.61 (50件) |
844件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/13 |
Ryzen 5 2400G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
4MB |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です
2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。
人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。
とてもお気に入りです。
【処理速度】
負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。
【安定性】
安定性は抜群です。
故障・不具合もなし。
【省電力性】
これは特に気になるほどのものはない。
【互換性】
対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。
【総評】
Ryzen、大好きです。
5動画鑑賞が多い人に最適
【処理速度】
なんとなく引っかかる時がある。
インテルみたくスイスイしてない。
だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。
【安定性】
とくに問題は起きてない
【省電力性】
省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。
【互換性】
拡張も気にしたこともなく不明
【総評】
動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。
どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。
リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。
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-位 |
-位 |
4.71 (11件) |
79件 |
2012/4/24 |
- |
Core i5 3450 (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:77W
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス良い
P4ソケット478世代のときに自作しましたが、今回マザーを変えるためにCPUを選別しました。
CPUについては良いに越したことはないのですが、、、、値段が(汗
なのでi7を断念してi5にしましたが、内蔵グラフィックを使用していても以前の数倍軽いです。
ゲームするわけではないのでグラボは入れていませんが、グラボ入れればゲームも余裕で動きそうです。
価格と性能のバランスが良いのでコレをチョイスしました。
今はCPUにピンがついてないんすね、かなり衝撃受けました
5とってもいいです。
今までのSOCKET 478からのCPU、マザー、ドライブをSSDと交換しましたが、
OSの起動からすべての処理がとてつもなく速くなり大満足です。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/9/ 2 |
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Core i3 4340 (Haswell) |
3.6GHz |
LGA1150 |
2コア |
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4MB |
【スペック】 TDP・PBP:54W
- この製品をおすすめするレビュー
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4増税前の駆け込みで
現在、メインPCで「i5 4670」を使用しています、先月インターフェースカードを増設するためにマザーボードをMicroATXからATXに変更して、それまで使用していたMicroATXのマザー&ケース用に新しいCPUを探していたところ「そら@自作好き」のレビューを拝見させていただき、失礼ながら騙されても構わないと思い購入しました。
結果は大満足です、サブPCのCPUがCore2Duoで内蔵地デジチューナが安定するまで時間がかかっていた事がウソのように一発で安定動作し、他の作業もサクサク動いてくれます。
メインPCと同時に起動すると少しだけ遅いと感じますが、お出掛け専用のASUSのノート「U24A」の第三世代「i5 3210M」と同じ2コア4スレッドですがエクスペリエンスインデックスの数値や実際の体感もこちらの方が格段に速くて大満足です。
我が家の家計は日本の国と同じように財政難で、当初は「i3 4330」を予定していたのですが2000円ちょっとの上乗せなら何とかと思い購入して正解でした・・・「そら@自作好き」さんには大変失礼な書き方で誠に申し訳ないと思っていますが、今改めて感謝していますのでお許し下さい。
4i5よりも性能がいいかもしれない
i7までとは言いませんが、第3世代のCore i3やi5シリーズよりも高い性能を誇っています。
ただHDDではなく、SSHDである『ST1000DX001』を使っているのですが……
ですが、2コア4スレッドのCPUとはとても思えない高いレスポンスを持っているといっても過言ではありません。
まずなぜをこれを選んだかということですが、自作依頼をされてこれを選んだわけですが、i5のほうが4コア4スレッドと単純に言えば2倍のパフォーマンスを発揮することができるのが、i3とi5の違いになるわけですが、知り合いが使っているi5のモデルで型番は忘れましたが、性能が低く、本当にi5なの? と言わざるを得ないものだったからです。
私は基本的にi7の4770kかそれ以上を選ばないわけですが、コスパを考えてi5かi3の二択となった際『クロック周波数の高いi3の方を選んでみて、代わりにSSHDを取り付ければ、それなりに高い性能が得られるのでは?』という結論になりました。
結果としては、i5よりも高い性能を得ることができました。
また、AMD A-10シリーズと同等と、皆さんは言われているようですが、そんなことはありません。
前に『A10-6800K』で自作しましたが、圧倒的にこちらの方が性能は高いです。
『AI SutieV』で一度応答なしになりましたが、それ以外で応答なしにはなりませんし、各種ソフトをインストする時間は確かに長いですが、『A10-6800k』は少しの負荷ですぐに応答なしになっていました。
コスパ的にも十分ですし、コスパを求める人にはこれで十分ではと思います。
PCゲームをするならば、これにSSDを導入すれば問題ないでしょう。
今回の自作の目的は『ある程度動作を行うことができて、軽いネトゲができればよい』なので、これで十分動きますし、グラボでGTX650を導入しているので、メモリを喰うこともありませんし、動作処理も問題ありません。
『誰もレビューをしていないので、大丈夫かな?』と思った方は、ぜひ選んでみてください。
ビジネス向けだったり、学生が一般的な作業で使う分には十分すぎる性能だと思います。
ただアイドリングから、メモリの消費量は半端内容ですね。
有料ソフトである『Advanced SystemCare 7 Pro』の中に内蔵されている『Smart RAM』という機能では、安定動作中で、何もさせてなくても3.8GBという大容量のメモリ消費を起こしています。
ちなみに、起動しているソフトは『Microsoft Security Essential』と『AI SutieV』のみでその消費量です。
8GBのメモリがあれば十分んですが、大容量のコピーなどを行うと、一気に消費してしまい、メモリの使用量が不足するような感じがします。
現段階では8GBを搭載していますが、16GBまで増加させておけば、いつでも動作がサクサク進んでくれてストレスを感じることはないと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2014/5/12 |
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Core i3 4360 (Haswell Refresh) |
3.7GHz |
LGA1150 |
2コア |
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4MB |
【スペック】 TDP・PBP:54W
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽再生の音質が飛躍的に良くなった
今までCeleronを使ってきましたが、単純にi3という名前のCPUを使ってみたくて交換用に購入してみました。値の張るCPUを新品で買うつもりはなかったので、安く済ませることができる中古で購入しました。
Celeronと単純に比較してクロックや三次キャッシュの仕様が当然のごとくアップしていますが、i3においては特にHT機能があるために2コア、4スレッドとなっています。パソコンの起動や終了、ネットやエクセル等の通常の操作ではCeleronとの違いはほとんど出ない印象ですが、今回i3に交換して一番良かったのが、音楽再生の音質が飛躍的に良くなったことです。あたかもCDプレーヤーを上級品に交換したかのような音質の違いです。
サウンドカードはONKYOのSE-90PCIで、そこからケーブルをYAMAHAのプリメインアンプに接続していますが、まさかCPU交換でこれほど音質が向上するとは思いもよりませんでした。想像するにwaveファイルのデータ処理にCeleronの時よりもかなりの余裕が出て、それが音質向上につながっているのではないかという気がしています。CPUで音質が変わるのであれば、今後はi5のCPUを試してみるのが楽しみになりました。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Core i3 7320 (Kaby Lake-S) |
4.1GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
4MB |
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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4DeskMini 110/B/BBで3台目のCPUに
DeskMini 110/B/BBが税抜13000円で売ってたので思わず衝動買い
その後CPUを何にするかと考えて4G越えのCPUがほしいなとこれに決めた
G4600のペンティアムがのった2台目と体感わかるかな?と思ったが
まったくわかりませんw
ベンチするかCPUZみるかしなきゃどっち起動してるかわかりませーん
このCPU売れないだろうなーと思います
でも常時4G超えて付属のCPUFANをサイレントモードで動かしても
CPUTEMPで見た温度は60度たまに超えるくらいなんで静かで速いのはまちがいない
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-位 |
-位 |
4.63 (13件) |
184件 |
2015/8/ 6 |
2015/8 |
Core i5 6600K (Skylake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
6MB |
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5現役です
AMD A10-7800のPCからの買い替えです。
AMDは発熱がいつも60℃でしたがこのCPUは30℃〜50℃ぐらいです。
コスパが良かったので2台このCPUでPCを自作しました。
このCPUで1台はRX460もう1台はRX570の組み合わせでゲームや配信等しておりますが安定しています。
5サブPC用に購入
【処理速度】
処理速度を求めての購入ではないため必要十分です。
【安定性】
非OC状態で安定して動作中
【省電力性】
電力測定を実施していないため
【互換性】
各メーカーから対応MBが多数販売されていました。
【総評】
サブPC用に購入したため、不満は全くありません。
むしろ、性能を持て余しているので、
i3やPentiumでもよかった感はあります。
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-位 |
-位 |
4.96 (17件) |
182件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4670K (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:84W
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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52013年に
2013年にゲーム用PCを組んだ時に使ったCPUです。K付き故に幾らかOCしていましたが2021年に故障。現在はサブPCとしてK無しの4670に乗せ換え。
【処理速度】
用途的にコア数増やしてもあまり意味がないのでi5、ミドルスペックでは十分な性能でした。
【安定性】
OC耐性はいまひとつといった個体であった記憶。
【省電力性】
TDP84W、妥当なところです。
【総評】
巷のsandyおじさん同様かなり長くお世話になりました、シングルコアに負荷をとても掛けていたので故障は止む無し。
5速いですね!
活用してたAMDマザーが故障したため、本製品とインテルマザーを注文しました。
それまではAPUでインターネットや、軽いゲームにも不満もなく使えてましたが、
明らかに改善されたことと言えばハンドブレーキでのエンコード時間の短縮でしょう。
エンコード時のFPSが倍くらい速くなりました。
またSUPERπのベンチマークでもハッキリした違いがありますね。
更にはH87マザーですが何かの手違いかOCできるため^^、4.4GHzで常用しています。
OCCT Linpackで最大72℃ でしたので、まず温度的には問題ないと思います。
構成:
OS windows 8Pro
CPU i5 4670K @4.4GHz
Mother MSI H87 G43
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q
CPUCooler サイズ阿修羅 SCASR-1000
Memory Silicon Power SP008GBLTU160V22
VGA SAPPHIRE HD7750
Case Z9 Plus
その後、殻割して使っていました。
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