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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
8位 |
4.69 (11件) |
12件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5600GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良さが光る、5500GTよりも性能が欲しい方に
先日パ〇コン〇房でなぜかたまたま5500GTよりも安い15680円で購入。(5500GTは18980円)
5500GTよりも安価で性能も若干上でコスパはとてもいいです。
ターボクロックが5500GTよりも0.2Ghz高い4.4Ghz(5500GTは0.2Ghz低い4.2Ghz)で負荷全開時の性能が少し上でそれがゲームなどのクロック数にちょっと影響が出るようですが常用では違いを感じられないかも?
なのでまずこちらを購入して組んで、あとでビデオカードを追加するのにいいと思います。
内蔵グラフィックでPCとしては問題なく使えるため乗り出しもビデオカードなしでPCを組めますし必要に応じてその時にセールなどでビデオカードを買い足せば安価でゲームにも使っていけるPCになると思います。
コスパ重視なら5500GT、コスパ重視だが後々ゲームをプレイするためにちょっとでもCPUの性能が欲しい方は5600GTと使い分けるといいかも?
全開時の音を我慢できるならリテールクーラーでも70-80度くらいでサーマルスロットリングも起きずに使えますのでクーラーにお金をかけなくてもいいのも良いですね。
初期の1000-3000シリーズAM4のRyzenの完成形ともいえる5000シリーズのRyzen3.5はコスパも良く熟成されていて全体的に低発熱で使いやすくてオススメです。
AM4マザーをお持ちの方はぜひ交換して使ってみてください。
5ASRock B550M Pro4 と合わせて利用しております
15000円くらいの時に購入。B550M Pro4と組みました。
そこそこの性能で良かったのですが、期待していた以上で、普通にエンコード作業も速いですし、グラボ次第できれいなグラフィックのゲームも快適に出来ています。
コスパに優れたCPUです。
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-位 |
17位 |
4.83 (52件) |
248件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5600 |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れるいいCPU
【処理速度】
予算があれば Ryzen7なのですが、AM4かつ低予算、PCIe 活用から
このCPUに落ち着きました。
【安定性】
不安定になることはなく、BIOSも最新なのでUEFI上特段変化なし。
OSはLinuxでも特に影響なかったです。
【省電力性】
高性能CPUでも無いので、TDP65W問題ないです。
【互換性】
全く言うことないです。
【総評】
メモリ・ストレージ高騰がなければAM5移行もあったのですが、
物入りで選択できない状況でした。
手持ちGPUのパワーを少しでも活かせる設定でこちらにしたので満足です。
5載せ替えはBIOSのアップデートを忘れずに
自前のA320M−HDV R4.0がギリギリ対応しているとのことでRyzen 5 3500から乗り換えです。
CPUのみ乗り換えは初めてだったので、BIOSのアップデートを知らずに載せ替えて起動せず焦りました…。USBメモリで簡単にアプデできます。
BIOSのアップデートは必須です。
時はソケットAM5の時代ですが、まだまだ現役だと感じます。
負荷が高いソフトを動かさないのであれば載せ替えであと5年は延命できそうです。次は流石にAM5ですね。
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9位 |
18位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 5 |
Ryzen 5 9500F |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4値段が安くなれば人気になるでしょう
値段からするとランキングで見るように
別モデルにするべきでしょうが
最新のFモデルだったので選びました
7700からの乗換えでしたが、問題なく
ストレスも一切ありませんでした。
FPSを追い求めるゲームはしないので
これで十分なのと内蔵GPUも不要なので
でも価格からこちらを買うメリットは
現在ありませんのでおすすめはできません
値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり
人気モデルになることでしょう
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-位 |
23位 |
4.70 (57件) |
62件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画見る分には申し分なし
【処理速度】
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【安定性】
不安定になることが少ないAMD
【省電力性】
-
【互換性】
IntelからAMDへの変更の為特になし。
【総評】
親のPCとして作りました。
前のCPUはi3-10105Fなので大体20%位性能UPかな?
動画閲覧が主になるのでそこまで性能上げなくてよかったかな
今回組んだ構成
OS:Windows 11 Home
マザーボード:MSI A520M-A PRO
CPU:Ryzen5 5500
CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK
GPU:GT1030-SL-2G-BRK
メモリ:PUSKILL DDR4-2666 16GBx2 PJ8TFK1GM8
ケース:恵安 KX-M01
5Windows11へ安く対応するなら
【処理速度】
遅くない
むしろ速い
アップデートの時間が短くなった
【安定性】
不安定な動きはない
【省電力性】
問題は感じない
【互換性】
マザボは選択肢が広い
安価なもので問題なかった
【総評】
Windows11非対応のパソコンを使用していて、新しく買うのも勿体なく、余ったケースとフリマで買った中古メモリを活用した
Windows11対応のCPUでコスパを考えた時に、これに行き着いた
CPUも昔に比べたら高価だが、この位までなら許容範囲かな?
ネット閲覧が中心なので、処理速度に不満は皆無です
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-位 |
29位 |
4.80 (34件) |
83件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 5 7600 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- ロープロファイルのCPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超コスパ機かと
9800x3dのRMA中の代打で購入。
アイドル時の温度が49度前後、パッケージ電流が30W前後と高めだったものの、ゲーム中は60度いかず、ベンチでも70度にはいかず。クーラーはNH-D15G2。
ゲーム中のcpu依存の高いシーンではFPS低下は否めないものの、これでイイんじゃない?って思う自分もいた。gpuは9070xt。
私の環境では、言うほどのcpuボトルネックはなく、扱いやすい、低価格、良いcpuだと思う。
5コスパがいい
Windows11へのアップグレードに合わせてPCパーツを新調しました。元はintelの第4世代CPU(i7 4790)を使っていました。
【性能】
前環境ではゲームを起動しながらブラウザ表示をするだけでもかなり重くなっていましたが、7600では重くなることは無いです。ビデオカードは前環境から変えてないので3DmarkとFF15の結果はあまり変化してないです(TimeSpyのCPU負荷テスト単体はかなりFPSがあがりました)。ボトルネックがビデオカードになったんだと思います。
CINEBENCH R23(マルチ)
4332 → 13987
PassMark
4612 → 11116
CPUmark
7687 → 27907
3DMARK(TimeSpy)
6529 → 7524
FF14暁月
13783 → 19276
FF14黄金
11105 → 13298
FF15
8020 → 8684
【発熱】
CINEBENCH R23実施時のパッケージ温度は室温22℃で77℃maxでした。
【コスパ】
株主優待、ポイントアップなどを併用して実質23600円で購入できましたが購入後すぐに2000円安くなったので少し悔しかったです。
【選定】
購入対象はRyzenの600番台でした。下記の中から選定しました。クロック周波数の違いはどうでもよかったのでコスパとワッパを重視しました。グラボを持っているので8600Gは候補から外れました。価格は2025年夏頃のものです。
7600X:安価、TDP105W
7600:安価、TDP65W
8600G:安価、TDP65W、内臓グラフィック良、3次キャッシュ少
9600X:高価、TDP65W
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
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-位 |
31位 |
4.67 (45件) |
229件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i5 12400 (Alder Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブPC用として
将来的に自作サブPC組み立て用にmini itxマザー
ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSMを入手保管
してましたが、本製品入手がきっかけになって
最近自作サブPCとして組み立てたばかりです
入手の決め手となったのが搭載VRMが5+1+1フェーズの為、
電力消費量の多いCPUは不向きと思い、TDPが65WのCPUや
Eコア非搭載CPUの中で6コア12スレッドの本製品が良いと
思い選びました
自作メインPCが同じ12世代のIntel Core i9 12900KF
(16コア24スレッド)ですがマザーボードが14世代まで
対応してますが13世代14世代不具合問題解消はいまいち
信用できない為、本製品がマザーボードの仕様から
サブPC使用目的として最適だと判断し選びました
CPUクーラー、メモリは自作メインPCで以前使用してた
パーツを再利用してます
【サブPC構成】
・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM
・CPU :Intel Core i5 12400
・CPU クーラー:Noctua NH-D9L
・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2
・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC
・SSD :Samsung 980PRO_1TB
・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze
・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)
・OS :Windows 11 Pro
【メインPC構成】
・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(マザボ付属ヒートシンク不使用)
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・ケース:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
5完成しました
13年間使用してきたPCを今回Windows11用に13年ぶりに更新自作しました。
一番の難関は、CPUでいかにコスパの良いCPUを選ぶかで迷った挙句、評判の良い
Core i5 12400に決定。これを中心に他のパーツを揃える。因みに従来の機器は
マザー:ASUS P8Z77−V LGA1155
CPU:Core i7-3770K
MEM:CFD DDR3-1600 16GB
SSD:CRUCIAL MX500 500GB
OS:WINDOWS 10 主なパーツは以上、状態は未だに、サクサク問題なく動き満足してましたが
何せWindows 11には非対応の為、新マシンに切り替えた次第です。 構成は
マザー:ASUS B760M-PLUS WIFI D4 LGA 1700
CPU:上記の通り
MEM:Crucial DDR4-3200 32GB
M.2ssd Crucial P310 1TB
OS:Windows 11 以上コスパ重視の構成で予算も7万円以下で完成。OfficeソフトはMSは適用せず
Polaris Officeを使用(MSと互換性があり全く問題なし--とにかく安い)
他のパーツは従来機器を引き継ぐ(HDD 4TB、ディスプレイ 26インチx2,KB、マウス等)
順調に稼働しており満足しております。不思議なのは、従来機に比べスペックがかなり上がっているはずなのに、パフォーマンスが見た目思ったより差がない事。然し、CPUは安定しており、何の問題も
無く動いています。満足
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-位 |
32位 |
4.68 (20件) |
89件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5500GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定してて早い、ネット用や軽作業PCとして十分
家族用のネットPCがRYZEN5 3400Gでちょっともたつくような挙動になってきて購入。
マザーボードのBIOSをバージョンアップして載せ替えしてみたが目に見えてヌルヌルになりました。
リテールクーラーで引き続き使用していますがアイドル時で40度以下でネットで動画を見ているくらいでは60度にもいかないので100%フル稼働ではない限りはリテールで問題なさそうです。
ゲームはちょっと難しいかもしれませんがインターネットをしたり動画を見るくらいなのでこれで十分。
2万以下で内蔵グラフィック付きのCPUとして破格かも?
メモリが足りていれば軽作業なども問題なくこなせます。
Cinebench R23でもマルチでスコアが約11000を超えていますので3400Gでは約5000でほぼ倍のスコアでした。
1000-3000シリーズから交換でお手軽に性能を上げられますので現在AM4のPCをお持ちの方は最後の交換にどうでしょうか?
リテールクーラーも付属しますし買い足す必要もないのでオススメです。
5コスパ・タイパに優れた選択肢
【処理速度】
Ryzen 3 2200Gからのアップグレードです。世代が進んだ分、動作のレスポンスが目に見えて向上し、非常に快適になりました。
【安定性】
換装前後で変わらず、非常に安定して動作しています。
【省電力性】
特に測定はしていませんが、大きな変化やトラブルは感じられません。
【互換性】
マザーボードのBIOS更新だけで認識され、OSの再インストールも不要でした。
【総評】
「互換性のAMD」という言葉通り、既存の環境を維持したままスムーズに移行できました。手軽に性能を底上げしたい方に最適です。
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-位 |
35位 |
4.72 (19件) |
36件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 5 9600X |
3.9GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパを求める場合の決定版
値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。
ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。
モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。
5X3Dと4Kゲーミングやるかやらないかの選択肢で…
コスト考えたら4Kでゲームするなら自分がやるゲーム的には大体のものはX3Dや9700Xとほぼ差がなかった結論です。(解像度上がるごとに差がなくなってくる)
もちろん、解像度低くなるごとにX3Dは強いです!!(9700Xだと同じくらい(マザボで多少変わるが、金額の価値の差はない)
ですが解像度上げるとかになると同じくらいになるので、そこはボトルネックになるだろうがどうなろうがやるゲームの解像度ターゲット次第ではグラボのほうに金まわしたほうが絶対いいです。
ただryzen7シリーズに比べるとホントに部分部分で重い処理する時とかほんの少しの遅延は出るかもなくらいの差なのでそこはどう捉えるかですね!!
普段使い程度や4Kゲームやるとかなら断然アリ。
FHDでFPS系ゲームやるとかならX3Dとか、という感じで選べばいいかなと。
でもゲームによっては劇的にX3Dと変わるまでもないのも多かったので、自分はこっち使ってます!!
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-位 |
37位 |
4.42 (20件) |
102件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/16 |
Ryzen 5 8500G |
3.5GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon 740M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は14(ディスクリートGPU用PCIe×4/M.2用PCIe×4+M.2用PCIe×2/チップセット接続用PCIe×4)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にコストパフォーマンスがよく、色々な方にお勧めできます。
サブ機の構成用に購入し、以下の構成で運用しています。
マザーボード:Asrock B650M Pro X3d-Wifi
CPU:Ryzen 5 8500G
メモリ:W5U5600CS 16GB×2枚
SSD(OS用):Crucial MX500 500GB
SSD(データ用):Samsung 990 Evo Plus 1TB×2枚
電源:玄人志向 650W 80 Plus Bronze
ケース:Jonsbo C6 Handle(吸気用に120mmケースファンを1つ追加しています。)
OS:Windows 11 Pro
目的としてはメイン機故障時の保険・ファイルサーバー・検証環境(メイン機(Ryzen 7 9700X + W5U6000CS 16GB×2枚 + X870 Livemixer Wifi)とパーツレベルで互換性あり)の3つとなっています。自宅のメインPC・ノートPC・スマートフォンなどとすべてSMB接続及びAnydeskにてリモートアクセスできるようになった状態で運用しています。
処理速度:一般的な用途においては何ら困ることはありません。グラフィック性能がメインメモリと共用となっているため、メモリの容量を多めにしておくことをおすすめします。よほどの高画質や高FPSを求めなければこれ単独でもある程度のゲームなどもできると思います。
安定性:初期設定中などのブルースクリーンなども一切なく、快適に使用できています。発熱も非常に少なく、私の場合Jonsbo C6というやや窒息気味なケースですが付属しているWraith Stealthでアイドル状態でも40℃程度で安定しています。
省電力性:TDP 65Wと低く、全く問題ありません。
互換性:Socket AM5と息の長いソケットを利用できるため、互換性についてもIntelに比べれば圧倒的に上です。
総じて非常にコストパフォーマンスが高く、ヘビー級のゲームなどを求めなければ非常におすすめできるCPUだと思います。サブ機やコストパフォーマンスを求めて自作をされる方には最適解の一つではないかと思います。
5コスパよし
CPU:Ryzen 5 8500G
マザー:PRIME A620M-K-CSM
メモリ:W5U4800CS-8G
電源:PK550D
上記で1台組んだが、安定している。
GPU不要で低発熱、価格も安い。オフィス用におすすめ。
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12位 |
40位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/19 |
Ryzen 5 7500F |
3.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこの性能
一般的な用途やゲームに使うには困らない性能
最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。
普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。
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-位 |
45位 |
4.81 (24件) |
65件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 8600G |
4.3GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon 760M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB NPU:16TOPS
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リビングPCとして
2025年11月末にドスパラさんで中古25.9kで購入しました。
AM5環境を試してみたくSO-DIMM DDR5メモリ8GB×2がハードオフで5500円で購入できたのがきっかけです。
構成
CPU これ
ベアボーン Asrock Deskmini x600 usb4
メモリ Adata ddr5 8GB×2
SSD Adata sata ssd 120GBなど
OS Pop! os
総額として大体60kでした。
【処理速度】
特に大きな問題はありませんでした。
【安定性】
Chorme OS Flexでは不安定でしたが、その他のOSでは問題ありませんでした。
(複数のSSDが刺さっていても勝手にインストールを開始してしまう。)
【省電力性】
DeskMini用のCPUファンの音は近くにいたら聞こえるけど、爆音にはならないので悪くはないかと思います。
【互換性】
Chorme OS Flexとか使わなければいいんじゃないでしょうか。
UbuntuやPop! OSだと特に問題ありませんでした。
TVモードというのがあって、自動的にいい感じに画面がずれないように調整してくれているのがLinuxのいいところだと思います。
【総評】
チューナーレステレビでyoutubeを見る場合、高評価を伝えるのがめんどかったのでこのPCにして満足です。
余談ですが、AVアンプとチューナーレスTVをつなげてARC接続でオーディオを再生させることも問題ありませんでしたし、USB4でTB3のオーディオインターフェースも問題なく認識しました。(こちらはWindowsのみ)
5今後値上がりの噂もあるけどコスパはいい
AM5もだいぶ普及した印象ですね。(AM4もまだまだ元気ですが。)
ちょっとお金が必要になったのでビデオカードを売却して、9700XのiGPUで頑張っていましたが、流石に非力だったので泣く泣くAPUにしました。
これを書いている現在では唯一8000シリーズがAM5 APUでその中からコスパで8600Gを選びました。
実際に使ってもバランスが良いと思います。
もちろん8700Gのほうが高性能ですが、結局重いゲームができないのならいっそこっちでもいいかと。
CPU性能にこだわるような人は元々単体GPU使うでしょうし。
結局9700Xも売却したら金銭的にも少しプラスになったので、もっと早く決断しておけばよかったかなと。
気になるのはZen5 APUのデスクトップ版ですが、価格高騰は避けられなさそうなので多分お金のことだけを言えばこちらが正解なはず……。
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-位 |
57位 |
4.61 (42件) |
354件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i5 12400F (Alder Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段以上の性能
12世代のcpuではとてもコスパがよいと思います。この値段でこの性能は驚きです。
5優秀なCPUです。
【処理速度】
普通だと思う。
【安定性】
2年近く使っても安定してます。
【省電力性】
とにかく消費電力が低い。発熱が低い
【互換性】
12世代、13世代、14世代対応のマザボは今は多い。中古も。
【総評】
AsrockのH670M mATXにつけてます。本当はATXが欲しかったんですが中古のATXが無くて。
あまりにも優秀で他のCPUに変えたくないくらい。
ネット視聴時、27℃ エンコード時47℃くらい6Pコアが省電力モードでも良く働く。
メイン機のi5-12600Kは電力制限しようかと思うくらいです。
こいつは一日中つけっぱなしにしても省電力モードでもサクサク動きます。
ゲームはしないのでIntel ARC380 genie をつけてます。
ゲームする人でもGPU次第で動くと思います。youtubeで観ました。
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-位 |
63位 |
4.77 (365件) |
1147件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 5 5600X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- CPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5費用対効果が高い
【処理速度】
スペック通り。
こちらが必要だと思う速度で稼働してくれています。
【安定性】
安定しています。
付属のCPUクーラーで使い始め、高負荷時の温度上昇がほんの少し気になりましたので、何事も経験と、しばらくして大きなファンに付け替えたのですが、安定感に違いはありません。
重たいゲーム、実況、エンコード等をするのでないなら、マルチディスプレイ環境でも
快適に使えます。
ここだけでなく内外のネット上での評価が高いのも納得です。
【省電力性】
省電力を最重要事項としてCPUを選んだわけではありませんが、使っていて気になることはありません。
AMDは上手にRyzenシリーズを醸成させてきていると思います。
【互換性】
AMDの人気と相まって対応するMBは豊富です。
今でも十分に費用対効果は高いと思いますが、少し前まで円安であることを一瞬忘れさせてくれるような価格でAM4に対応するMBが売られていました。ま、在庫処分の意味合いもあったのでしょうが。
【総評】
価格コム等の比較サイト、オンラインショップ、youtube等にCPUの紹介や比較をした参考になるものは数えきれないほどありますので、自分がパソコンで何をしたいのかを明確にして、出せる金額を考慮に入れるとほとんど自動的にどのCPUが最適かが、あるいは、必要かが分かります。
そんな風にして選んだCPUでしたが結果満足しています。
5ライトユーザーには十分なスペック
【処理速度】
中程度の負荷がかかるゲームを稼働しても、問題ありません。
【安定性】
3か月経ちますが、一度も不具合等ありません。
【省電力性】
最高で60℃までしか上がてないです。そこまで負荷かけていないからでしょうが…
【互換性】
どこのメーカーでも対応製品出ていますね。
【総評】
コストパフォーマンスに長けている製品です。
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-位 |
63位 |
4.34 (4件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/14 |
Ryzen 5 9600 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。
Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。
ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。
【処理速度】
軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。
【安定性】
今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。
【省電力性】
消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。
【互換性】
Intelからの乗り換えなので互換性は無し。
AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。
【総評】
国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。
3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。
海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。
1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。
5エコモード
これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました.
この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います.
室温16°c
アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした.
ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした.
cinebench r23 single2077 multi16583
CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です.
追記
cinebench r23シングルスコア
全てuefi設定のPBO amd eco mode
cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt
cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt
cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt
電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。
追記2
微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。
大雑把な設定方法ですが
1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。
2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。
あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。
このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。
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-位 |
63位 |
4.74 (200件) |
965件 |
2021/6/ 2 |
2021/8/ 6 |
Ryzen 5 5600G |
3.9GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として十分の性能
【処理速度】
通常の使用(家庭での事務,簡単な動画編集)には申し分ありません
【安定性】
あまり負荷をかけていないからかもしれませんが,全く問題なく稼働しています
【省電力性】
TDP65W 発熱も気になりません
【互換性】
AM4ですでに発表から4年ですが,全く問題ないですね
【総評】
食わず嫌いで20年くらいインテルCPUを使ってきましたが,今回マザボを格安で手に入れられたので手持ち部品を流用しながらサブ機として組んでみました。出来上がったパフォーマンスにはとても満足しています。私のような食わず嫌いは,まずこの辺のCPUからAMDの味機器をしてみたらいかがでしょうか?
マザボ ASUS PRIME A520M-E
メモリー DDR4 16G
SSD 128GB
WIN11
5グラフィックカードなしなのがコストパフォマンス高し
【処理速度】
事務系PCに採用
事務仕事には処理速度は必要にして十分
【安定性】
AMD安定しています。世の中は水冷ですが
クーラーもこの製品には付属しています。
CPU回さないなら空冷で十分だと思います。
【省電力性】
65Wで省電力の見本のような製品
【互換性】
まだまだ現役の第5世代です。
【総評】
ゲーム目的ではなく事務系PCなら必要にして十分。
動画編集等したくなったら後から
水冷化とGPUを足すだけで動画編集PCにVERUPもできますしいい製品だと思います。
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-位 |
72位 |
4.21 (13件) |
65件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 5 4500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いは正義!!
サブ機環境
CPU AMD RYZEN5 4500(当製品)
メモリ 8G×2
マザー MSI A520M-A PRO
ストレージ M.2 WD_BLACK™ SN770 NVMe™ SSD
電源 300W
グラボ 1050Ti
モニタ FHD
【処理速度】
俊敏ですね。1万以下で6コアとはいい時代になったものです。
シングルはインテルの12世代以降のi3ほどではないですが、実用上は
必要にして十分。
【安定性】
まあ一つ注意なのは、CPUの取り付け取り外しの事。
マジですっぽんするよw
付属のクーラーに塗ってあるグリスの粘着力が相当なもので、
インテル風に触ると簡単にやられます。
はがす前にねじるようにしないといけません。
新品で買って、載せて数分とかで、はがそうとしてなりましたから
これだけはいただけません。
それ以外は動作上の不具合はありません。
【省電力性】
MSIアフターバーナーについてくるRivaの常駐ソフトによる観測では
軽めのゲーム中で11Wと出ていました。何もしていなければこれ以下の
はずですので、これはいい感じですね。
【互換性】
AM4の守備範囲の広さはいわずもがなです。
【総評】
サブ機はこれ以前はインテル第7世代の4コアでしたが、それから比べると
システム全体のパフォーマンスは体感レベルで向上しています。
もちろん、SATA SSDがNVMeSN770になっていることも大きいのですが
計算がいるシーンで確かな手ごたえを感じます。
シングルの能力は12100Fには及びませんが、マザー込みで値段を考えると
相当安いので、妥協する価値は十分あります。
5仕様の古さは感じられるが総じて優秀なCPU
【処理速度】
『速い』という言葉に尽きる
この価格で6コア12スレッドのCPUが手に入るのも驚きだが、この速さにはとても驚かされた
【安定性】
普通にターボクロックで動作する。標準クーラーで冷却も問題ない intelのクーラーと違ってまともに使えるクーラーなのはとても良いと思う
【省電力性】
正確に測っていないがせいぜい公称値程度だと思う 特段目立ちはしない
【互換性】
Asrock B550M Pro4と組み合わせて使用している。
特にBIOS更新はしなくても使用できた(古い在庫だったら無理かもしれない)ので、互換性は高いのではないかと思う。
ZEN2のPCIEが3.0までの対応だったり、帯域幅が狭いのは気になるが使えないほどでも無いと思う
ただ、世間がPCIE5.0と騒ぎ立てている中では、やはり古さを感じてしまう
【総評】
Zen2CPUということで、仕様の古さは少々感じさせられるが通常使用にはさほど問題は無い
あと10年は厳しいだろうが、5年程度なら現役で使えるCPUだと思う。(急激な性能向上がなければ)
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-位 |
75位 |
5.00 (13件) |
216件 |
2020/5/18 |
2020/5/16 |
Ryzen 5 1600 (AF) |
3.2GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幻のCPU
【処理速度】
6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。
【安定性】
AM4自体、とても安定しているので★5
【省電力性】
65Wなので、十分省電力。PPTも88W。
【互換性】
AM4自体、互換性は高いため★5
【総評】
サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。
今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。
販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。
windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。
56コア12スレッドがこのおねだん!?
家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。
以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。
ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。
CPU: AMD Ryzen5 1600(AF)
GPU: nVidia RTX 2070
RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4)
Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2
M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi
OS: Windows 10
このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。
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-位 |
90位 |
4.56 (35件) |
21件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 5 7600X |
4.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは105W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5並のゲームなら十分な性能
【処理速度】
並のゲームをするのなら問題はありません。
しかし、一時期(現在は修正済)のモンスターハンターワイルズのようなCPUにも高負荷がかかるようなゲームなら辛そうな感じでしたね。
【安定性】
凄く安定しています。
こちらを選んだのも9000番台と最新のマザーボードの相性が悪そうだったので、7000番台のCPUを選んだという感じでした。
【省電力性】
ecoモードで使用しているので空冷でもよく冷えます。
使用している空冷は『Thermalright Peerless Assassin 120』でアイドル時は35度前後、負荷をかけても70度いかないくらいでしたね。
【互換性】
現行でもAM5のマザーボードはたくさん出ていますので、問題は無いです。
ただし、メモリが現在高額のDDR5なので、最近はその辺りがネックになりそうですね。
【総評】
ここ1〜2年はIntelさんのCPUの評判が下降気味でしたのでAMDさんのCPUで組んでみましたが、価格・性能を考えると良コスパだと思います。
並のゲームならこのランクでも問題ありませんが、最新3Dゲームを望む場合は高価なグラボを前提として、もうワンランク上のCPUの方が良いかもしれませんね。
注意点はAM5なのでグリスガードなどがあれば使った方が良さそうな感じでした。
そういうのが無いとグリスが凄くはみ出そうなつくりをしています……。
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53Dゲームの現在のスタンダードとして
2年半使い続けたRyzen5 5600無印からの乗り換えです。
仕事(文章作成)、3Dゲーム、ホームページ閲覧が主用途です。
【処理速度】おそくはないです。僕はグラボにRADEONのRX6700XTを使用していますが、ミドルクラスのグラボなら7600Xで十分です。
現在Call of Duty Blackops6をしていますが、同ゲームのベンチマークでは、ベーシック設定でRyzen5 5600+6700XT+DDR4 3600 OC16GB2枚(OS Windows10 HOME)で163。
Ryzen5 7600X+6700XT+DDR5 5600 OC16GB2枚(OS Windows11 Pro)で200ほどになりました。
メモリも5600 OCを使ったので、その効果もあると思います。
「3D」を冠したモデルなど、上を見ればきりがないので、評価は★4にしときます。
【安定性】最初はブルスク連発していましたが、CPUというよりは、マザボのBIOSの問題だったみたいです。BIOSを最新のものに更新し、Windows11proも更新して安定しました。
【省電力性】よくないです。このCPU(7000シリーズ)を出す時にINTEL13世代とタメをはるためにだと思いますが、クロックを上げて力任せに能力を稼ごうとしたようですね。いろいろ事前にネットで調べましたが、よくないと思います。ただし7600Xなので、ハイエンドよりはましだと思うので、★3にしときます。
【互換性】問題ないです。AM5のマザーはまだしばらく現行機種です。
【総評】登場した時に4万円以上し、マザーボードも2万円を大きく超えるなど、リリース時はひどい有様でしたが(マジふざけんなと思ってました)、CPU、マザー、メモリ(DDR5)など落ち着いてきたので、購入に踏み切りました。
やっとかえたAM5…。
なお、秋葉原のソフマップで26000円で買いました。kakaku.comでは在庫は問い合わせってなってますが、先週、ソフマップの店舗に行ったらたくさん売ってました。値段も2万6000円。まざーと合わせて買ったので、合計3000円値引きしてくれましたよ。
CPUクーラーは付属していないので買わなきゃですが、リテールクーラーが付属する7600無印を購入してもどうせクーラーは変えるので、7600Xで正解だったと思います。
虎徹Mk3で運用。3Dゲームでも安定して動作しています。熱は高めで、ゲーム中は96度にはりついてます。ゲーム以外でふつうに事務作業やホームページ見てるだけでも70台半ば〜93度ぐらいをいったりきたりしてるので、もう少し強いCPUクーラーがいいかな(95度までは製品に影響はない、仕様だとAMDは言っています。ゲームの時に温度表示が96度はりつきになるのもそのせいだと思います)。僕としては、このCPUには満足しています。9000シリーズはまだ手が届かないかな。これでまた数年過ごします。
【当方のPC環境】
CPU これ
マザーASUS PRIME B650M A CSM
メモリ DDR5 5600(OC) G.SKILL 16GB 2枚(F5-5600J4040C16GX2-TZ5RK)
グラボ RX 6700XT サファイア製(周波数等はリファレンスと一緒)
電源 シーソニックの650W
SSD SATA1TB(ウェスタンデジタル)+500GB(サムスン)
PCケース DEEPCOOL CH270
OS Windows11Pro
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-位 |
103位 |
4.48 (2件) |
2件 |
2024/11/ 5 |
- |
Ryzen 5 5600XT |
3.7GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7-4770から9年ぶりのメイン更新
組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね
プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました
さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、
5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5?
なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました
使用スペック
CPU:これ クーラー:リテール
MB:ASUS B550M Wi-Fi
メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB
SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4
GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k
電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L
合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて
win11を+10kで購入する羽目に(浦島感)
【処理速度】
シングルは速く十分
【安定性】
枯れてるからOK
【省電力性】
Ecoモードでgood!
【互換性】
ソケット4代続いたらしいけどもう最後
【総評】
5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足
でも基本的にもうAM5がおすすめらしい
4プチチューンの予定だったんだが・・・
15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので
今更だったが、無印2700からプチアップグレード
ついでにマザーもB450からB550に変更し
SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz
【処理速度】
重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし
2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上
OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ
【安定性】
既に設計が枯れているので安定
【省電力性】
プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分
ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい
OCも無駄なのでBIOSで止めたしね
【互換性】
AM4でBIOS更新していれば普通に動く
B450も最新BIOSならポン付けOK
モニターソフトだと5600Xと認識
【総評】
基本的には自己満
旧世代のRyzen7あたりから交換の場合
シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙
昨今のゲームはGPU性能が物言うので
マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や
SSDのNVMeへの変更の方が有効だった
まあ、そんなもんだよな・・・
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-位 |
103位 |
4.67 (35件) |
234件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
Core i5 11400 (Rocket Lake) |
2.6GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 730 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 730」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52年安定して、不満無く利用できている
【処理速度】
フルHDゲーミングには十分です
メモリー32GB,RTX3060で利用してます
早ければ早い程良いのですが費用面もあるので
【安定性】
空冷利用で十分です
【省電力性】
たぶんですが、たいした電力消費ではなさそう
65Wまででは無く、マサボで普通に設定できる範囲で最大の設定にしてます
【互換性】
CPU替えるならマザーも替えるでしょう
互換性は必要か?と思ってるので問題ないです
【総評】
それなりの性能で十分、さほど費用を掛けられない
なのでi5で不満はありません
5なんでも無難にこなします
初めての自作パソコンでパソコン工房の店員さんからのオススメで購入しました。つい先日まで約3年使用しましたが不具合なく動作していました。マザーボードはこれまた店員さんオススメのh570 proでしたが使い勝手がよく、ストレスフリーな初めての自作パソコンライフでした。グラフィックボードはrtx3060で使用用途は毎日1〜2時間程度のゲーム(フォートナイト、マイクラ)、エクセル、ワードを使ったお仕事、動画視聴などでしたがカクつくことはありませんでした。当時自分にとって少し予算オーバーでしたがやっぱり良いものを買って良かったです。
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-位 |
103位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
Core i5 10600K (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルレンジ構成でも環境次第で十分すぎるパフォーマンス
これを使うまでは、2011年登場のSandy-Eの最廉価版であるCore i7-3820を使用していました。いわゆる「Sandyでもまだ戦えるおじさん」でした。
これは大げさではなく、実際使えてました。
しかし最新のゲームで遊んでいると、グラフィック高設定にしていると60fpsを割る場面も見え始め、もう流石に役不足なのかなと感じる瞬間もありました。
ちょっとした泡銭が手に入ったこともあり、刷新に踏み切りました。
【処理速度】
遊んでいるゲームがAssetto Corsa Competitioneというレーシングシミュレータなのですが、これはAIを走らせていると、これらも挙動の物理演算はしっかりされているとのことで、かなりのCPUパワーを要求します。今作でタイヤの接点も1点から5点に増えたことで、計算量は大幅に増えています。
これらの要因でi7-3820では役不足な場面もあったのですが、今回のアップデートで全く無くなりました。
【安定性】
これはもう、インテルなので。ド安定です。
【省電力性】
TDP125wなので、言うまでも無いです。買う前から分かっていること、気にしてないです。
画像の購入パーツ群にあるクーラーはNH-L9i chromax.blackですが、流石にゲーム中は役不足(それでも最高74℃)を感じたのでNH-L12Sに買い替えました。
これもメーカー公称95wですが、ゲーム中でも60℃ちょっとくらいなので、オーバークロックしなければ十分な冷却性能です。
【互換性】
クーラーの互換性なら。インテル選ぶ人ははじめから気にしてないと思います。
【総評】
パフォーマンス面は、それはもう大満足です。ちょっと前まで「Sandyでもまだ戦えるおじさん」だったのですが、今となっては違います。
同じゲームをやってても、VSYNCをONにしてて60fpsを割る場面があったところ、全く無くなりました。VSYNCをOFFにして見てると、平均30から40fpsほど向上しています。
ブラウザだったり、エクスプローラーだったり、オフィスだったりも、CPU起因なのかNVM.e起因なのかわかりませんが、以前よりキビキビ動くようになったのも体感できます。
PCでする作業の中で、一番重いのはゲームだって人はこれくらいで十分だと思います。
ゲームしながら配信を1台でやるならもっと上位の多コアCPU使う方がいいと思うけど、やるなら2台でやりますよね?
しかしCPUの進化に驚いた、楽しいひと時でした。
4まるで8700Kかのような感じ
【処理速度】
6コア12スレッドを持ちベース4.1Ghzのターボブースト4.8Ghzを持つので正直速い。そして何よりK付きなのでOCすることも可能である。尚この時点で2世代前のCore i7 8700Kよりは速いことになる。
【安定性】
Intelなのでほぼ全てにおいて熟成の域に入ってるので正直言うまでもない。
【省電力性】
今回からCore i5のK付きですらTDP125Wとなっている。正直熱いです。簡易水冷とは言わないが動画編集などは240mmクラスの簡易水冷は欲しくなると感じる。ゲームに関しては140mmファンが乗った空冷でもいい気がする。
【互換性】
互換性に関してはIntel LGA1200という新ソケットになっているのでこれまでのLGA115x系は使えない。流用できるものはクーラーとメモリその他のみになっておりマザーは新規に必要となるがTDPから考えても新しいのにするメリットはある。
【総評】
新規組み換え枠にはお勧めしやすい遊べる石に仕上がってきていると思われる。ゲームに関してはFHDクラスにおいてほぼ10900K同等の性能を叩き出しクロックの上昇率もそれなりにあり6コア12スレッドで実用途においては十分レベルの性能を持っている。強いて挙げるという欠点とすればTDP設定が125Wなことと初期価格くらいだろう。TDPはPL1で125W消費していくので非常に電力効率が悪いのと初期価格に関しては6コア12スレッドで36000円税込み(2020/07/13)ということ。まあ海外の価格照らし合わせてもCore i9 10900Kの方がご祝儀価格としてかなり盛られているがこちらも少し盛られている気がする。少し値段が下がればこれこそ買いなCPUになると思われる。
(7/15追記)また今度出るRyzen5 3600XTが似たような価格設定をしているが正直Intelを選ぶかAMDを選ぶかは人による。今後の拡張性を持たせたいのであればAMDであるしDDR4-4000〜をすんなり起こしてくるゲーミングユースのパソコンならこちらとなる。
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-位 |
117位 |
4.41 (6件) |
37件 |
2024/5/27 |
- |
Ryzen 5 8400F |
4.2GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機としてはすばらs…
1600AF機からのアップグレードで利用。
ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。
ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。
値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。
とりあえず1個持っといて損はない。
とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。
グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。
5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??
安定動作◎!!
だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。
モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen)
格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!!
CPU性能はお世辞にも高くはないですが…
できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!!
幸せにはなります。
なのでホント差額次第だと思います。
ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!!
感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな…
AM4のよりは強いですよ!!
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-位 |
117位 |
4.76 (251件) |
1536件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3600 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
【処理速度】
抜群
【安定性】
抜群
【省電力性】
抜群
【互換性】
抜群
【総評】
抜群
5安定性は良いと思いますよ。
X670E VALKYRIEにのせて使っています。
画面は2画面出力。
ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。
せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。
安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。
Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。
いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった)
ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。
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-位 |
117位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
Ryzen 5 5600T |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低価格CPU
他CPUが売り切れでこちらを購入、安さ重視で選んでサブPC用に使用中。
無印からTがついてベースクロック0.1GHz上がっている違いのみ、付属クーラーを使用。
特に特筆させる評価は無しです、軽作業程度なので問題なく動作しています。
Ryzen 5000シリーズならば他でも良いと思います。
4ここが価格と性能の境目?
初めてPCを自作するのに、YOUTUBEの動画を参考にして購入しました。
以前使っていたPCが9年前ということもあり、STEAM等でゲームする際にスペック不足で諦めることもありましたが、今のところとても快適です。
夏にならないと発熱具合は不明です。
3〜5年使えれば良いかなと思い、予算優先でチョイスしました(総額10万円ちょっと)
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-位 |
117位 |
4.33 (23件) |
273件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
Core i5 9600K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定稼働中です。
【処理速度】
満足してます。
【安定性】
稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。
【省電力性】
空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。
【互換性】
2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。
【総評】
After Effects専用機として使用しています。
当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。
十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。
5持て余す性能
【処理速度】
十分です
【安定性】
十分です
【省電力性】
普通です
【互換性】
普通です
【総評】
DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。
選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。
本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。
現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
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-位 |
117位 |
4.66 (39件) |
1280件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i7 8700K (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴にはオーバースペック
動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。
中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。
5今更ながらに8700Kで組み直し。
【処理速度】
サクサクです。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
以外に電気食わない(9900Kみたいにはね)
【互換性】
無視
【総評】
4-9 追加
一応 低電圧化してみました。
これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・
ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。
まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜
割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない!
安物なんで安全策って訳ですかね?
まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。
気温がこの前とは違いますけど。
低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。
この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。
以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。
マザーが安物だと うまく調整ができません。
ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い)
元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜
9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。
寝させておくのも・・なんなので〜
PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。
今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜
で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。
予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。
どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。
室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。
HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い)
安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。
もっと下げれるはずなんですけど。
まぁ いいか〜。
PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。
立派なサブPCになりました。
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-位 |
117位 |
4.00 (1件) |
43件 |
2021/3/17 |
- |
Core i5 11600K (Rocket Lake) |
3.9GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 750 |
【スペック】世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4オーバークロックはハイリスクローリターン
今回検証に使ったマザーボードは、Corei511400FでGen4対応確認できたMSIマザーZ490です。
11700Kとの組み合わせでは相性が悪いのか挙動不調でしたが、6コアの11600KではCPUのみ単純交換で、特に問題は起きませんでした。
11400Fと違って11600KはCPU下のSSD付け替え時グラボを外す必要がありません。
最近のマザーボードはCPU下にSSDスロットがありますので、GPUの付け替えをしないですむのは大きなメリットのひとつです。
検証PCの構成は以下
マザーボード MSI Z490-A Pro BIOSバージョン 7C75V25→7C75V2A
CPU Core i5 11600K
CPUクーラー ENERMAX ETS-T40f-TB デュアルフアン
メモリ G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB 8GB×2 (XMP)
GPU 検証1 CPU内蔵UHD750iGPU
検証2 MSI GT 1030 2GD4 LP
検証3 ZOTAC GTX1650 OC 4GB DDR5
検証4 MSI RTX3070 VENTUS 2X 8G OC
ストレージ ADATA ASX8200PNP-512GT-C 512GB
電源ユニット ANTEC NeoECO Gold NE750G
[検証1] iGPU性能比較
FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア
Core i5 11600K iGPU 1779 設定変更が必要
Core i5 11600K+GT1030 1860 設定変更が必要
Core i7 10700 iGPU 1533 設定変更が必要
Core i7 10700+GT1030 1966 設定変更が必要
Core i7 11700K iGPU 1910 設定変更が必要
Core i7 11700K+GT1030 1866 設定変更が必要
[検証2] CINEBENCH R15
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 1711 シングルスコア 240
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 2023 シングルスコア 206
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 2347 シングルスコア 246
CINEBENCH R20
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 4339 シングルスコア 595
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 3935 シングルスコア 493
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 5694 シングルスコア 604
CINEBENCH R23
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 11263 シングルスコア 1568
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 12491 シングルスコア 1245
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 14756 シングルスコア 1569
[検証3] PASSMARK CPUスコア
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 19198 シングルスコア 2980
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 20305 シングルスコア 2844
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 21155 シングルスコア 2995
[検証4] ゲームベンチスコア
FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア
Core i5 11600K+GTX1650 9208
Core i5 11600K+RTX3070 23619
FF14暁月のフィナーレ2560×1440最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 19517
FF14暁月のフィナーレ3840×2160最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 11029
FFXVベンチ1920×1080高品質
Core i5 11600K+GTX1650 3668
Core i5 11600K+RTX3070 12722
FFXVベンチ2560×1440最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 9751
FFXVベンチ3840×2160最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 5812
[総評]
前世代6コアのCorei510600Kでは、クロックの低い無印モデルやFモデルとの価格差は僅かでしたが、11世代の11600Kも同じ傾向になっています。
これまでのインテルCPUでは考えられない現象ですが、それだけ人気がないということでしょう。
前世代でRyzenCPUに付けられた性能差が最大の理由ですが、その評価が11世代にも引き継がれているようです。
実際に使ってみて分かったことは、予想外に11世代CPUがの性能向上していることです。
さらに同じ世代のi5CPUが値上がり傾向の現在、在庫潤沢で比較的手に入れやすい11600Kは、iGPUの性能向上やCPUベンチのスコアアップを考慮すれば、現在の価格は割安で価格性能比が高い11600Kは、定格で使うならば買って失望することはないCPUだと思います。
以上は定格動作での印象でしたが、オーバークロック動作での検証では違う結果になりました。
どうやらK付きで6コアだからと考えて安易にオーバークロックするのは危険のようです。
シネベンチR20で11600K定格動作時ではコア温度78℃でしたが、全コア4.9GHzでは100℃超えと、とてもじゃないが使える状態ではなく、ハイリスクローリターンの典型になってしまいました。
ターボブーストが有効であれば十分で、リスクの割りには得られるメリットは僅かということでしょう。
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-位 |
117位 |
4.65 (10件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i5 12500 (Alder Lake) |
3GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私の用途では満足です
【処理速度】
私の用途では十分です。
【安定性】
今のところ問題は出ていません。
【省電力性】
i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないでしょう。
【総評】
PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。
13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。
動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。
5満足の性能
【処理速度】いい
【安定性】いい
【省電力性】いい
【互換性】いい
【総評】
CPU:ntel CPU Core i5 12500
マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4
メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200
ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128
電源:SUPER FLOWER 650W
Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。
経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。
使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。
ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。
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-位 |
140位 |
3.67 (2件) |
36件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
Core i7 6850K (Broadwell-E) |
3.6GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5遊びに検証向け
だいぶ前ですが
特価で購入して
多少検証しましたが
物足りずに売ってしまいました。
遊びとして検証は楽しめました。
3普通のCPUのようです。
5820Kからの乗り換えです。
とりあえずのオーバークロックはASUSマザーのウィザードにて約4.3GHzでした。
ちなみに5820Kは約4.0GHzというところでした。
某?では6850Kは中途半端という評価でしたが、どうもそのようですね。
これという何かがありません。
なおグラボはSLIなので、レーン数が40でどうか?と思いましたが、特に恩恵は感じられませんね。
まあ趣味の自己満足の世界という割り切りをしてますので構いませんが。
それと、デバイスマネージャーで「不明なデバイス」という表示が出るかもしれません。
これはIntel_Turbo_Boost_Max_Technologyが入ってないためですので、
ASUSマザーであればサイトからITBM_driverをインストールすれば解決します。
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-位 |
140位 |
4.43 (4件) |
52件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
Core i7 6800K (Broadwell-E) |
3.4GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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5個人的に現行インテルラインナップで一押しのCPU
マシン構成の詳細はブログに
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/07/04/230503
簡単に書くと
・常用するなら4.1〜4.2GHzぐらい? それ以上は要求電圧が急上昇
・4.125GHzなら低電圧でのOCが可能(CPU-Z読み1.2V以下)
・常用OC程度ならそこそこのクーラーでもなんとかなる(NH-C14S)
・多数のアプリを同時実行する時は4コア(4790K)比で実行速度の向上を実感
・OCしないと4790K比で殆どの局面で遅い
PCIレーンは上位モデルに比べると少ないですが、
グラボ一枚使用であれば値段等総合的に考えてお得なCPUだと思います。
6900Kは値段も高いし、発熱も6800Kよりあります。
その割に自分の用途では6800Kとの差は少なかった。
ただ、単一のプログラムしか使わないなら7700Kがいいかとは思います。
やはりクロックが物を言う局面もあります。
OCにいて詳細は以下に
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/06/25/151640
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/06/26/162029
5思いのほか省電力!
i7の3970xからの乗り換えで、性能同程度と思っていたのですか、
ビデオエンコードをしたところ、エンコード時間が10%弱短縮されていました。
三世代の進化でクロック当たりの性能も上がっているのが実感できました。
さらに3970xで4.1gまでOCしてエンコードするとCPUが120w程度電力を消費していましたが、
6800kで4.1gのOCでは、90w程度と、大きく電力消費が減っていました。
参考までにですが
アイドル時の、水冷の水温は32℃から29℃に
エンコード時の、水冷の水温も37℃から33℃になりました(室温20℃)
ハイエンドクラスのCPUで140wのTDPですが、
私の使用環境において、高負荷でも100wを超えることは無く、非常に扱い安いCPUだど思いました
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-位 |
140位 |
4.31 (3件) |
8件 |
2019/7/31 |
- |
Core i5 9500 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。
I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。
起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。
なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。
12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。
インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。
マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。
今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が)
電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。
なおOSを入れるのは30分で完了しました。
4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」
【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値)
Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか
軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。
Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。
Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で
12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準
9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で
6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で
4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど
20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン?
19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨
13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低
13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨
10922:Rtyzen3 4300G(Zen2)
9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品
9256:Rtyzen5 3400G(Zen+)
9545:8th Gen Core i5-8500
8727:Rtyzen5 2400G(Zen)
8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低
8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨
7270:4th Gen Core i7-4790
7160:12th Gen intel 300
6412:3rd Gen Core i7-3770
6104:8th Gen Core i3-8100
6035:7th Gen Core i5-7500
5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん
5623:6th Gen Core i5-6500
5513:12th Gen intel N100
【グラフィック性能】
デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが
ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。
dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば
本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを
推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと
いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・
【安定性】
定格で使う分には何ら問題なし。
【省電力性】
TDP:65Wなので、BOOK形もOK。
13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw
【互換性】
LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか
LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B
で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第)
【総評】
少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。
子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、
どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば
8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを
1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・
但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き
2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。
本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし
CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで
組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。
ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が
遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。
【参考】当方での導入例
Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として
ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。
装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に
同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ
ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。
(自分用はArc A310)
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-位 |
140位 |
4.80 (26件) |
39件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3600X |
3.8GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは95W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧世代、でもまだまだ現役
【処理速度】
文句なしです。ASUSのX570-F Gamingマザーで自動OC後、最大4.2Ghzで動作しました。
CPUクーラーもごく普通のサイドフロー型で温度も80度前後と良好でした。
【安定性】
これは私の環境なのですが、ごく稀に起動後即ブルスクになる場合があります。定格動作に戻しても同じようなことが起こったのでここは少し不満でした。
【省電力性】
これも文句なしです。定格だとTDP95Wで動作するのでシステム全体で見ても相当な省電力だと思います。
【互換性】
自作PC一台目にこのCPUを組んだのであまり分かりませんが、マザーやその他サプライなども多くリリースされているように見えました。
【総評】
今現在Ryzen5000シリーズが発売されていますが、かなり品薄なうえ強みであった値段もかなり高くなっています。自作PCのアップグレードなどを考えている人はこのCPUもまだまだ現役なので、信頼できるサイトなどから中古を買って5000シリーズの値下がりやそのまま次世代Ryzenを待つのも良いのではないでしょうか。
5良コスパ初心者向けCPU
【処理速度】それなりに重いゲームやインターネットブラウジング等様々な用途に使用しているがテレビ番組のエンコ以外でCPU使用率が7割を超えることが無い、一般人が使用するならば十分すぎる
【安定性】3600Xで自作機を組んでから約1年が経つが動作中のフリーズ、再起動などは1度しか立ち会ったことが無いのであくまで所感だが十分安定している
【互換性】世代交代によってボードとの互換が切られるのは致し方ない宿命だろうが某I社と比べると十分頑張っていると感じる
【総評】普段使い、そこからちょっと背伸びした用途にも十分対応してくれる優れたコストパフォーマンスのCPU。自作デビューを悩んでいる人にもお勧め。
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-位 |
140位 |
4.65 (5件) |
14件 |
2021/3/17 |
- |
Core i5 11500 (Rocket Lake) |
2.7GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 750 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ
【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1 割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。
【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。
【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。
【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換
【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません
M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。
5扱いやすく速いです
【処理速度】
十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが
頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。
【安定性】
メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して
安定動作しています。
【省電力性】
Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。
【互換性】
14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。
【総評】
総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが
CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。
どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても
100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを
考えるなら狙い目です。
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-位 |
140位 |
3.28 (3件) |
2件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8600K (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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54.8GHz常用6コアで十分
【処理速度】
Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。
4.8GHz常用です。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。
【互換性】
一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。
【総評】
コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。
5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。
4中途半端な感じもするが良いと思う
【処理速度】
たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。
【安定性】
目立った問題もありません。
【省電力性】
Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。
【互換性】
どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。
【総評】
Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。
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-位 |
140位 |
4.83 (13件) |
239件 |
2011/2/15 |
- |
Core i7 990X Extreme Edition |
3.46GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすが当時のハイエンド
とても古いですが今もメインPCに使用しています。
【処理速度】
当時の最高グレード
今でもゲーミングできます!
シングルスレッドは今のCPUと比較して、かなり劣りますが、マルチスレッドは6コア12スレッドなので、最近のゲームはマルチスレッド最適化が進んでおり、新しいゲームもまだまだ出来ます。
グラボがまだ足を引っ張る所もあるくらいです。
【安定性】
まったく落ちたりする事もありませんし、処理のもたつきもありません。
私の使い方もあるかもしれませんが。
【省電力性】
以外に省電力で、GTX1080と一緒に、安物の500W電源でも快適に動いています。
発熱も最近のCPUと比べたらかなり少なく、冷却不足になることは無いと思います。
【互換性】
LGA1366しか対応しておらずまったく互換性はありません。
【総評】
今もメインとして使える性能があります!動画編集をたくさんする方などはスペック不足になるかもしれませんが、動画編集も私は今のところ不便なく出来ています。
動画視聴、コンシューマー程度のゲーミングはできます。
Windows11は正式対応していないので、そこまでなのかもしれませんが、性能的にはまだ使っていたいCPUです。
5かれこれ1年使ってますが。
定格で使う限り超安定していて 発熱も恐ろしく低く3DCG等の作成は安心して使えています。
オーバークロックして遊ぶ石なんでしょうけどねぇ・・
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-位 |
-位 |
4.62 (10件) |
48件 |
2011/10/12 |
- |
FX-6100 |
3.3GHz |
Socket AM3+ |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役です
メインPCで現役稼動中です。
最近のCPUより明らかにTDPが高いですが、特に困ることもなく。
金銭面に問題ありですので、動作する限り使用する予定です。
5省電力性に見所あり PhenomIIから移行で快適
【処理速度 対 省電力性】PhenomII X4で使用していたパソコンの電源が故障したため、電源を変えるついでに省電力重視で95Wとなるこちらを購入。PhenomIIは140Wだったため、45W分、ある意味ブルドーザ1モジュール分以上の省電力化が実現できたことになります(笑)。
さすがにクロックが下がったため、性能は落ちても仕方がないと思っていたところ、明らかに重かったゲームが軽くなりました。ベンチマークを走らせてみるとスコアは微増。ほかの用途でも性能低下は感じられず、実用限界を探ってクロックダウン、3GHzに落着きました。さすがに1GHzや2GHzでは実用に難あり。
【安定性】
以前の環境が冷却不足だったため、同環境でも発熱の減った分少なくとも熱だれはなくなりました。そのほかの面でも不安定になったりフリーズするということはありません。
【互換性】
770DE3Lで動作。AM3だけに長く使えたプラットフォームだったかと。
【総評】
消費電力だけ見てもPhenomIIから買換える意義は大きいといえましょう。性能もゲームや個人レベルの3DCG程度であれば十分であります。
125Wがなんぼのもんだ!というユーザにはおすすめできますまい。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/3/ 7 |
- |
Xeon E5-2630 |
2.3GHz |
LGA2011 |
6コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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4珍しいWindowsXP 64bitでの ベンチマークの結果
CPU: intel Xeon E5-2630 【12コア・24スレッド 2.3GHz】
マザーボード: ASUS Z9PE-D8 WS http://kakaku.com/item/K0000351902/
メモリ: 4GB x8枚 (32GB)
SSD : Cドライブ 512GB http://kakaku.com/item/K0000406305/
グラフィックス: NLSA Quadro K5000 http://kakaku.com/item/K0000483613/
ベンチマークは、CINEBENCH R11.5で測定しました。
※安定性と故障率の低下を重視してメーカー純正の規定値設定で動かしています。
<<結果として>>
CPU性能 : 14.7 (ハイパースレッドOFF時: 12.26)
OpenGL性能: 68.81
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-位 |
-位 |
3.63 (5件) |
8件 |
2014/9/ 1 |
- |
Core i7 5930K (Haswell E) |
3.5GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチなパソコンが欲しかったので、選んだCPUです。
【処理速度】
CoreI7-3970Xよりも速いです。
オーバークロックしなくても十分です。
【安定性】
定格なので問題ありません。
【省電力性】
6コアのCPUにしては良い方だと思います。
【互換性】
出たばかりなので、何とも言えませんね…。
可もなく不可もなくってトコでしょうか?
【総評】
動画編集、DTM系、ゲーム用途、etc…。
マルチなパソコンを作りたかったので、
CoreI7-5960XとCoreI7-5930Kを買いました。
ゲーム用途だと、CoreI7-5960Xの場合…!?
定格のクロックが低いので、上位のGPUの場合?
かなり足を引っ張ります。
ほとんど8コアの恩恵はありません。
CoreI7-5960Xのパソコンは、動画編集や3DのCGを作るのに向いています。
ゲーム用途では、CoreI7-5930Kの構成のパソコンを使っています。
特に、GTX TITAN XのSLIなので…。
4Gamerなどのデータでわかります。
CPUクーラーは、Corsair 110i GTなので、
4,6GHzまではOC可能でした。
当たり石なのかな?
安定性があるパソコンにしたいので、常時OCはしません。
4枚までSLIが出来ますが?
安定性を重視して、2枚までにしました。
↓1つ前のパソコンとは比べ物になりません。
(CoreI7-3970X、GTX TITAN SLI、DDR3-2400 32GB)
DDR4のメモリーの恩恵も大きいと思います。
↓現パソコンスペック
(CoreI7-5930K、GTX TITAN X SLI、DDR4-2400 64GB)
コストパフォーマンスも優れているCPUだと思います。
5X79の3930KからX99の5930Kの環境へ変更
今回、X79シリーズの3930Kから
X99シリーズの5930Kの環境へ変更しました。
CPU:3930K → 5930K
クーラー:サイズ 虎徹 → そのまま
マザー:MSI X79A-GD45 → ASUS X99-A
メモリ:DDR3-1333 32GB → DDR4-2133 16GB
VGA:GTX780Ti(OC Ver) SLI → GTX TITAN SLI
電源:Corsair RM1000 → そのまま
HDDはSATAのHDDを3台でOSドライブ以外はそのまま
OS:Windows7 Pro SP1
新生FF14ベンチ(キャラクター編)最高品質(1920×1080)で
[email protected] 18500位
5930K@ノーマル 21500位
になりました。
3930Kは、4.6GHz位までオーバークロックできましたが
常用では、全コア3.8GHz位で運用していました。
※4.6GHz時の新生FF14ベンチの数値 22000位
5930Kは、4.5GHzに挑戦しましたが、定格では運用できずに
現在、4.3GHzで運用中です。
※4.3GHz時の新生FF14ベンチの数値 23500位
空冷だと、温度が厳しいので、電圧を上げてまでの
オーバークロックは危険そうですね。
X79と設定項目が違うので、設定が難しいです。
新しくキャッシュ用のクロック項目があります。
※設定をどれくらいにすればいいのかわからないので
※とりあえず40倍で設定してあります。
後、組み直して以外だったのは、音が静かになったことです。
ついでに掃除した事もあるのでその効果かもしれませんが。
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-位 |
-位 |
4.68 (86件) |
380件 |
2020/2/27 |
2020/2/22 |
Ryzen 5 3500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
6 |
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【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古くても使えるZen2・6コア6スレッド
2024年5月、ドスパラ中古販売にて7,990円で購入。同じくドスパラ中古販売にて、A520M-HDVを5,980円購入して組み合わせて使用。安価なDDR4-2666 4GB×2枚組に、怪しいM.2 SSD512GB、ATX550W電源といった具合で、4万円程度で組みました。
古いGeforce GT710 1GBを取り付けて最低限の構成にしています。特に3Dグラフィック性能は求めていないため、パーツ寄せ集めPCにしました。
Zen2世代の6コア6スレッドとなりますが、事務作業のPCとしては十分なものです。
5コストパフォーマンスに優れています。
【処理速度】
普段はWEB閲覧、動画視聴をメインに使用していますが、動作もスムーズで非常に快適です。
【安定性】
8か月使用していますが、上記の使い方では大変安定しています。フリーズ、ブルースクリーン等の不具合は今までに一度も発生していません。私はPCケースに横置き型のスリムケースを使用しているため、狭く密閉された筐体の中でのCPUの発熱が気になり動画エンコードなど高負荷をかけて試したところ、当CPUは比較的低発熱で問題ありませんでした。
【互換性】
私にとって初めてのAMD製CPUですが、今までノートラブルでインテル製のCPUと遜色ありません。
【総評】
6コア6スレッドのCPUとしてもっとも効率のよいCPUです。私は2021年2月に12,000円で購入しましたが、非常にコストパフォーマンスの高いCPUです。
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-位 |
-位 |
4.70 (29件) |
480件 |
2011/11/14 |
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Core i7 3930K |
3.2GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5運用4年達成。あと2年はメインで使いたいね。
構成
・OS:Windows7 Professional 64Bit
・ケース:CORSAIR C70
・M/B: X79 Extreme6/GB
・CPU:これ
・CPUクーラー:SCYTHE 阿修羅 SCASR-1000 140mmファン
・物理メモリ:W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GBを4枚挿し。( 2枚組]×2組)
・システムディスク:Intel330シリーズ120GB。
・データ用ディスク:WDC WD10EFRX-67PJCN0 1TB
・ケースファン:140mm×4基/120mm×1基
・グラフィックボード:RD6670
【処理速度】
ガジェット4体が常駐。
サードパーティの常時起動ソフトが5体。
日常動作が遅く感じることもなく、全く不満はありません。
複数のブラウザを起こして、たくさんタブを開いても快適。(I・E11の動作がchromeに比べて遅いのが気になるがw)
エアロも快適。【Windows+Tab】もぬるぬるです。
【安定性】
OC4.3GHzで全く安定しています。
【省電力性】
まあ、TDP130Wなので押して知るべしw
【互換性】
AXTU0.1.154にてRAMディスク運用。問題なし。AXTUは他のバージョンだと時折落ちるようだなので、このバージョンを主に使用している。
(Windowsの更新プログラムインストール後のインストールのほうが安定する模様)
【総評】
夏場は電源設定でプロセッサのOCは4.3GHzを最大に制限することよ安心感がある。4.4でも平時の運用は可能だが、高負荷での連続運用には問題がある。
現在のメインストリーム(LGA1151)もこの世代の6C12Tの性能に肉薄してきましたね。(手動OCが必要だが)
追い抜かれるのも時間の問題かもね。
先代のC2Q Q6600は(サブPC時代も含め)5年8ヶ月使ったので、そこを目標にがんばるつもり。
自分の内容では現状の性能でも全く不満はないので、目標は達成できるでしょう。
5マザボ変更予定からのまさかのCPU変更
使用してから何時の間にか半年経っていたので書き込もうかと。
元々2600のk無しを積んでいた普通のメーカーPCをマザボを変えてOCしてやろうかとPCショップに出向いたのがコイツとの出会いでした。中古で48900円で出ていたのでついつい・・・
処理速度
たまげたものです。OC無しでも早いのにちょいと盛るだけでさらに別次元です
安定性
普通に使う分には問題ないかと。
個体が良かったのか、これが普通なのかわかりませんが、1.4Vに電圧上げて4.9GHzにしても普通に使えています
省電力性
まあこの辺りのCPUなら・・・仕様が無いですよね?
互換性
今も2011規格はちょくちょく出ているので問題ないかと
OCも程々に6C12Tが主流になるまではコイツで繋いでいけそうですね。
次の8c16tまでお金を貯めさせて頂きます
それよりもPCケースがパンパンでそろそろ買い替えどきかも・・・
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