| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
高い順低い順 |
|
|
|
|
|
直販![Authentics 500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646557.jpg) |
|
137位 |
169位 |
2.71 (2件) |
3件 |
2024/8/19 |
2024/8/20 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
270W |
ステレオ |
|
|
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフポート ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:447x240x255.7mm 重量:7800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 先進の空間オーディオやハイレゾストリーミングに対応したWi-Fi/Bluetooth対応ワイヤレススピーカー。
- スピーカーは、本格的な3ウェイ構成を採用。中低域と高音域に加え、キレと深みのある重低音を実現し、それぞれ独立したスピーカードライバーを装備。
- 音楽を没入型体験へと変える「Dolby Atmos Music」の再生に対応する。ストリーミング再生でCDを超える高解像度の音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ネオクラシックJBLスピーカー
ある程度音のいいBluetoothスピーカーを購入しようと思い、
好みの見た目であったAuthenticシリーズを購入しました。
本シリーズは200,300,500と大きさと仕様が異なる3種類が販売されていますが、
スピーカーは大きいほどいい という私のステレオタイプから一番大きい500を選びました。
結果的に500シリーズのみDolby Atmos対応の為、これは正解でした。
普段、ヘッドフォンやイヤホンのレビューで使用している項目でレビューさせて頂きます。
・音質
低音が凄まじいです。若干ぼわついてはいますが悪くない低音です。
底面のサブウーハーと背面のバスレフポートの影響だと思われますが、兎に角凄いです。
低音好きであれば、これだけでも買いだと思います。
またスピーカー上面のダイアルで低音、高音の調整可能な為、好みに応じて変化出来ます。
中音域、高音域についても違和感なくまとまっており、この価格帯であれば十分です。
Bluetoothの接続を目的に購入しましたが、
やはりWIFI経由にて曲を再生したほうが高音質です。
・音場
Dolby Atmos対応曲の再生は圧倒的です、広く立体的です。
この部分が本機の一番の目玉かと思われます。
特に横の広がりに関しては現実感があり、実際に広い空間で鳴っている様に感じます。
・コストパフォーマンス
良いと思います。
品質が高く、梱包も丁寧にされていました。
Dolby Atmosと聞くとサウンドバーに機能が搭載されているイメージでしたが、
本機はHDMI入力を省き音楽再生に特化している、ある意味珍しい一台です。
Sonosの300シリーズあたりが本機の競合相手となるのかと思われます。
また見た目も全体的に高級感があります。
特に往年のL100のクアドレックスグリルをオマージュしたグリルが目を引き、所有感が満たされます。
最後に一点不満を申し上げると、
本機専用アプリの使用感がSonosと比較して使用し辛いと感じました。
|
|
|
![S-STORM MINI SS90BK [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599206.jpg) |
|
359位 |
198位 |
- (1件) |
0件 |
2024/1/19 |
2024/1/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
|
|
IPX6 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:93x45x127mm 重量:161g カラー:BLACK 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
|
|
|
![LBT-SP02M2BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765072.jpg) |
|
261位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1 |
Bluetooth |
SBC |
4W |
|
連続再生最大時間:約15時間 連続通話最大時間:約12時間 |
|
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.3/class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:75x120x75mm 重量:300g カラー:ブラック USB音声入力:○ その他出力:Φ3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
|
|
|
 |
|
218位 |
198位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/8/30 |
2022/9/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
|
|
音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
- 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
- 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W
【デザイン】【品質】
前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。
今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。
https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html
【音質】
一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。
総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。
【通信の安定性】【端子】
通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。
外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。
【操作性】【機能】
IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。
PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。
Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。
Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。
再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。
|
|
|
![ULT TOWER 9 SRS-ULT900 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685323.jpg) |
|
156位 |
198位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/5/16 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
|
ステレオ |
電池持続時間:約25時間 |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:410x910x456mm 重量:29600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大変満足 もう一基買おうかな…
価格的にも迷いましたが、2基購入 ステレオモードしびれました!
部屋を暗くするほうが良く分かりますが、イルミネーションの発光パターンも緻密かつ音楽にしっかり連動します
低音がやばいくらい効いててまだ自宅では使用していません
シビレたいひとにお勧めです
|
|
|
 |
|
329位 |
233位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/11 |
2024/6/27 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
|
音楽再生時間:約10時間(音量100%時)/約13時間(音量60%時) |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:71x71x38mm 重量:100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
-
3スマホやノートPCの内蔵スピーカーよりクリアです。
【デザイン】
とても小さな製品で四角いちょっと厚みがある箱形状です。
【品質】
まずまずの作りです。
【音質】
スマホやノートPCの内蔵スピーカーよりはクリアです。
【通信の安定性】
近場では問題ありません。
安定していました。
【操作性】
音量調整ぐらいなので取れも簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅71mm 奥行71mm 厚み38mm 重さ100g
【総評】
聴きにくいノートPCやスマホの音を聞きやすくするのに
便利な製品です。
音楽的とまでは行きませんが音声がクリアになり聴きやすくなります。
|
|
|
 |
|
617位 |
233位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
2W |
モノラル |
音楽連続再生時間:最大7時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:42.9x73x28.2mm 重量:65g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4マグネットで引っ付く小型だが、7時間の持ちと十分な音量・音質
【デザイン】【品質】
クリップオンタイプのデザインでマグネットも仕込まれており、気楽に固定出来る。ファブリック地の表面仕上げは滑り難くて手に馴染み、小型のデザインだがボタンのデザインやクリック感など含めて変な安っぽさはない。
【音質】
この形状ながら中音域だけシャンシャンしているような音ではなく、中々豊かな低音を出し高音も耳障りでない綺麗な伸びとなる。1m位離れて聞いても十分に聞ける音と感じる。ボリュームステップは本体操作でも16ステップとなる、
【通信の安定性】【端子】
店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。2台のステレオ接続でもブチブチ切れる事は無かった。端子は充電用にUSB Type-C端子のみを備える。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。付加機能として2台使用時のステレオペアリングがある。
https://www.youtube.com/watch?v=3uPWqo5kRtE
IPX7の防水性能を備えてUSB Type-Cはキャップ付き防水だが多少仕方ないのかもしれないけれどキャップは開け難い。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば[email protected]のバッテリーを内蔵していて音楽連続再生時間は最大7時間、クリップに仕込まれたマグネットは強力で鉄系の金属にしっかり固定出来る。
|
|
|
 |
|
580位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
40W |
|
再生時間:約2時間(100%音量時)/約6時間(50%音量時) |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3+EDR/Class2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:125x130x106mm 重量:876g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV
|
|
|
![AnkerWork S600 Speakerphone A3319011 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655896.jpg) |
- ¥19,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
|
375位 |
233位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/8/22 |
Bluetooth |
|
5W |
モノラル |
連続通話時間:約16時間 |
|
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:85x148x85mm 重量:590g カラー:ブラック USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スピーカーの音質は明瞭でマイクも捉えが良いトールスタイル
【デザイン】【品質】
一般的にスピーカーホンは音声の放射性やマイクのバウンダリ効果を狙ってか平べったい形状のものが多いが、今回のAnkerWork S600はスタバ ベンティのようなトールスタイル。
実物は金属の光沢感+ファブリック仕上げでありがちなプラスチック感や金属感とは違い、ビジネス用途としてはカジュアルさがある。
【音質】【マイク】
最大8人程度が静かな会議室で囲うように用いるものだと予想するが、360°放射でスピーカー出力5Wの割に声の通りは良く、マイクも底面近くに4個配置されているバウンダリ効果のためか良い具合に音を拾う印象。
ミュートボタンはマイクと同じように底面近くの配置だが不特定多数の人が押すにはちょっと不便でやはり上面にある方が良い・
【通信の安定性】【端子】
用途的にPC等と離して使う事も少ないだろうしBluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。Bluetoothの他に信頼性の高いUSB接続が可能でその接続のためにUSB Type-Cがあるのと充電用として別のUSB Type-Cを持つ。
【操作性】【機能】
AnkerWork S600にUSB Type-C to Type-Cケーブルは2本付属しているもののJabra SPEAK 510にようにUSBケーブルを本体に巻き付けて保管出来る方がやはり便利。
AnkerWork アプリで声紋登録が可能との事だが登録した声以外の周囲音をカットする機能でまあ集合時の会議には使わないだろう。
上部の蓋のような部分にMagSafeが仕込まれていてiPhone等の充電に使えるので声紋登録も含めて個人使用もかなりターゲットにしているようである。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
84.5 × 84.5 × 148.2 mmの大きさで重さは590gとペットボトル並。連続通話は16時間の仕様なので満充電で使い出せばまず切れる事は無さそう。ポーチは付属しないので事務所の保管において付属品を無くしそうな心配はある。
|
|
|
 |
|
282位 |
233位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/8/ 8 |
Bluetooth |
|
|
|
最大24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:219x70x71mm 重量:680g
【特長】- 旧モデルよりも軽量で携帯性が向上し、最大24時間のバッテリー駆動が可能なワイヤレスBluetoothスピーカー。
- IP67等級の防じん・耐水性能を備え、iOSとAndroidに対応しワンタッチですぐにペアリングできる。ペアリング後は通話や音声アシスタントの起動が可能。
- スピーカーのチルト角度を上方20度にキープした新デザインを採用し、音が耳に届きやすくなり反射音を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4USB Type-C接続や外部機器充電など多機能+往年のbeatsの鳴り
【デザイン】【品質】
形状的にはかなり昔にあったbeats by dr.dre Pill 2.0をスケールアップしたような感じでPillの名前が示す通りカプセルを思い起こさせる形状になる。Beats製品である事を示すbアイコンが無ければ今一つ特長を見出せない。
【音質】【マイク】
JBL程では無いが特にバスドラのどっかりした低音とそれを補う高音のいわゆるドンシャリな鳴りは往年のbeatsを思い起こさせるものである。高音に関してはやや反射的な鳴りで音量を上げると少しうるさく感じる。
マトリクス的な処理はされていなく広がりは無いが、高音の指向性は比較的抑えられている方で正面の聞く角度によるリスニングポジションのシビアさが少ない方だと思う。
マイクは内蔵されていて通話も可能なのだがこれが予想以上に出来が良く、周囲音キャンセリング性能と明瞭性が上手い事両立している。
【通信の安定性】【端子】
最近の製品でブチブチ切れるものは滅多に無く、Beats Pillも接続は安定していた。セットアップはiPhoneから行うのが簡単で良い。
端子はUSB Type-Cのみだが、電源ボタンを押したままBeats Pillを別のUSB Type-Cソースに接続すればUSBオーディオとして、USB Type-Cを外部デバイスに接続した上でBeats Pillの電源ボタンを3回押せば外部デバイスへの充電が出来る。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否と言った操作は一通り本体で行える。
操作はマニュアル見ながらでないと難しそうだが、Beats Pillを2台用意すれば同じ音を出す増幅モードと左右に振り分けて音を出すステレオモードが可能になる。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
見た目はコンパクトだが、幅:21.9 cm、奥行き:7.1 cm、高さ:7.0 cmのサイズはJBL Flip 6の17.8 cm x 7.2cm x 6.8cmよりも横幅が広い。バッテリーは仕様値で24時間と長い再生が可能である。
|
|
|
 |
|
194位 |
233位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
|
|
音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
- 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
- バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!
Extreme2をキャンピングカーで使用しています。
Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。
運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。
ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。
接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。
ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。
JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。
バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。
4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力
【デザイン】【品質】
ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。
本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。
【音質】
Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。
ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。
Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。
【操作性】【機能】
再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。
【バッテリー】【携帯性】
取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。
https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo
バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。
Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。
|
|
|
![Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663943.jpg) |
- ¥34,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
|
539位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/9/26 |
Bluetooth |
|
140W |
|
再生可能時間:最大20時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
451位 |
233位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/ 8 |
2023/5/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
8W |
|
連続再生最大時間:約8時間 連続通話最大時間:約8時間 |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:126x34x126mm 重量:400g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品
【デザイン】
四角い座布団の様な外観ですがサイズはとても小さいです。
【品質】
良くでいてます。
【音質】
小型に収めてあるので人の声は明瞭ですが、音楽には向かない音質です。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
126mm×126mm 厚み34mm 重量400g
【総評】
とてもコンパクトで持ち運びに便利な少人数用の
Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品です。
|
|
|
 |
|
375位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC LC3 |
100W |
|
|
|
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Alexa、Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio 幅x高さx奥行き:146x194x146mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
|
|
|
 |
|
617位 |
286位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/24 |
- |
Bluetooth |
SBC |
5W |
|
連続使用時間:約5時間 |
|
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
|
|
|
![G200 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FNGVC5nxL._SL160_.jpg) |
|
617位 |
286位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3W |
|
再生時間:最大7時間(消灯/音量50%) |
|
【スペック】 バージョン:Bluetooth V5.3 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:56.85x35.9x56.85mm カラー:Black 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
|
|
|
 |
|
240位 |
286位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
4.4W |
ステレオ |
|
|
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.3/Bluetooth Power Class2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:96x90x100mm 重量:400g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン接続ジャック 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
-
54つの接続モードが使えます
【デザイン】
左右それぞれ1台の合計2台のスピーカー本体があります。
コンパクトでおしゃれなスピーカです。音の出る面は
斜め45度上に向いています。ケーブル一本だけなので
配線すっきりです。
【品質】
エレコムの製品なので、高品質です。毎日使用していますが
不具合はありません。
【音質】
コンパクトながら最大出力4.4Wなので、音にパワーが
あって、音質もクリアです。重低音もしっかり効いています。
【通信の安定性】
Bluetooth、USB Type-Cプラグ、USB-A、φ3.5mmミニプラグ
が使えます。Bluetoothは通信が途切れず安定しています。
【操作性】
通信の接続や音量はリモコンで簡単に操作できます。
3イヤホンヘッドホンの次はニアフィールドSPの時代に?
SONYさんはとっくにニアフィールドの価値に気が付いたのか、
92万4千円!というニアフィールド機種を出していました。
https://www.sony.jp/audio/products/SA-Z1/
あまりに時代の先を行き過ぎていたようです。
本機をPCの両サイドに置いています。
スピーカーは小さいですが、耳までの距離が50cm程度しかないので、
低音も耳に届きます。大きなウーハーが必要になるのはスピーカーから
離れて広い部屋で聴く場合で、
ニアフィールドならこのサイズで耳まで全帯域の音が届きます。
イヤホンヘッドホンで聴き疲れしてしまい、とは言え大音量で
スピーカーを鳴らせないので、ならば耳の近くで鳴らせば
十分な音量になる、という結論に行きつきました。
ワイヤレスイヤホンブームの次は、ニアフィールドになると思います。
いつの日か、リスニングポイントに居る人以外には聴こえない
アウトドアで使えるニアフィールドスピーカーが発明されるでしょう。
USB直接接続で使うことが多いですが、スマホと接続するときのみ
Bluetoothを使います。
音質は試験信号を入れると70Hz辺りから低音が聴こえ始め、
高音は私の聴力では15kHz以上は聴こえなくなりますが、
19kHzで家の猫が驚いたので、間違いなく鳴っているようです。
|
|
|
 |
|
670位 |
286位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
- |
Bluetooth |
SBC |
20W |
|
連続再生時間:約9〜20時間(TWSで使用時) |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:750g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
|
|
|
![AudioComm ASP-WR200N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769409.jpg) |
|
670位 |
286位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
- |
Bluetooth |
SBC |
12W |
モノラル |
|
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:AC 幅x高さx奥行き:82x82x234.8mm 重量:354g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
|
|
|
![Tribit StormBox Micro 2 BTS12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001517347.jpg) |
|
617位 |
286位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2022/6/ 6 |
Bluetooth |
|
10W |
|
連続再生時間:約12時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:99.8x42.9x99.8mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4電池持ちよく、思ったよりコンパクト
【デザイン】
マットな感じの黒で引き締まったスタイルが気に入ってます
黒以外のカラーバリエーションがあると尚うれしいですね
【品質】
サイトで説明されているように、充電池がかなり持ちます
毎日2-3時間は使っていますが、充電は週に一回程度です
また、スマホの充電もできるので、これも便利です(iPhone SE 第3世代で動作確認済)
USB Type-Cのコネクター部が若干挿しにくいので要注意です
【音質】
音質については詳しくはないのであまり語れませんが、こもったり割れたりするような音はしません
【通信の安定性】
極めて良好です
使っている途中でBTが切れたことはこれまでありません(購入して4か月経過)
いつも、iPhone2台とPCにつないでます
【操作性】
ボタンが計5個しかないので迷うことはありません
音量変更がもう少し細かいと望ましいですね(+/−の一押しだと大きすぎたり小さすぎたりする 音源によるかもしれません)
【サイズ・携帯性】
手の大きい男性であれば、その手のひらに載るサイズです
【その他】
充電しながらの使用についてお聞きしようと、スピーカーパッケージに記載のTribitサポートにメールしたところ、メールの当日に(数時間後)に回答が来ました。このあたりの素早いサポートもうれしいです
(ちなみに、回答は、『充電ケーブルを挿したままの状態でも使用可能、但し、充電しながらの使用は過充電による高温化・バッテリー劣化の可能性があるため、非推奨』でした)
【総評】
電池持ちいいし、比較的コンパクト気に入ってます。毎日デスクの上で活躍してくれてます
ちょっと重たいですけど(充電池の分、仕方なし)、数泊の旅行にも持って行ってます
|
|
|
 |
|
297位 |
286位 |
4.36 (3件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
|
|
|
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:408x67x64mm 重量:550g USB音声入力:○ その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 合計5Wの定格出力で、4基のドライバーが生み出すバーチャル7.1サラウンドサウンドが臨場感を盛り上げるバー型ゲーミングスピーカー。
- 着脱可能なマイクを搭載し、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることも可能。本体背面に出力用の3.5mmステレオミニジャックを装備。
- Bluetooth接続とUSB接続、2種類の入力に対応し、USB接続では給電しながら運用できる。13パターンのLEDライト演出に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重低音がいいね。
音は音楽、映画、ゲームにバランスよく聞けるように作られてます。
音質を調整できないのが残念ですね。
いろんなスピーカーを試しましたが、値段・デザイン性
音質、すべてにおいてコスパ最強といってもいいと思います。
ただし、金額を出せばいくらでも良いものはあります。
デスクトップPCに最適だと思います。
ですが、この手は耐久性がなく商品がおおいです。
私みたいな普通の人からすれば、これで問題ありません。
キリがないし、今のとこ最高です。
買って良かったです。
45千円台でこの音質はビックリ!ただ操作音だけマイナス
【デザイン】
バータイプなのでモニタの下に納まります。
【品質】
作りはしっかりしているし、安っぽさは無いです。
【音質】
安い割に低音が響くので、満足しています。
ただ7.1chは本当にあるのかな?まぁ価格的にも2.1ch程度で考えればいいです。
【通信の安定性】
安定のUSB接続なので、Bluetoothは確認していません。
【操作性】
ちょっとクセがあるので最初は取説を見た方がいいです。
最初はUSB接続して繋がらなかったのでちょっと焦りましたが、取説を見てUSBモードにしたら繋がりました。
操作性とはちょっと違いますが、電源ON/OFFやモード変更で爆音の効果音が流れるのだけマイナスかな。
【サイズ・携帯性】
幅は40cmなので、20インチ程度のモニタでも納まるくらいです。
高さと奥行きは6cm程度なので、隙間に入ります。
モニタの左右に置くよりデッドスペースを活かせるのが一番のメリットです。
マイクを使う場合は少し前に出す必要がありますが、使わなければ外しておけます。
【総評】
再生品を5000円ちょっとで売ってたので購入してみましたが、予想以上に音質が良くてビックリしました。
下手な格安スピーカーを買うよりよいんじゃないかな。
LEDを光らせる事も出来ますが、OFFでいいです。
後は操作音もOFFに出来るようになれば完璧ですが。
|
|
|
![Soundcore Glow A3166011 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
- ¥12,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
|
451位 |
286位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
2023/12/19 |
Bluetooth |
|
30W |
|
再生可能時間:最大18時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96x181x96mm 重量:771g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くはありませんが、十分な性能です。
【デザイン】
ぱっと見、花瓶みたいだなという第一印象でしたが、 インテリアとして邪魔にならない形は好感が持てます。
【品質】
プラスチックむき出しではないので、質感は悪くないと思います。
【音質】
比較的広い部屋で鳴らしても、籠った感じはしません。
【通信の安定性】
macで使用していますが、今のところ途切れるようなことはありません。
【操作性】
本体に一通りの操作ボタンがあるので初見でも問題なく操作できました。
【サイズ・携帯性】
部屋を移動する程度には全く問題のない大きさですが、外に持ち出すには少々かさばるかと思います。
【総評】
作業中のBGM用として購入しました。
360度スピーカーと謳っているいるだけあって、置き場所を変えても聴こえ方に大きな差を感じない点が気に入っています。
1万円程度の価格がどの程度の音質なのか若干の不安がありましたが、素人の耳には十分満足できる音質でした。
イルミネーション機能は常用していませんが、暗がりの中で光らせると光の輪が浮いているようで、ちょっとした気分転換になります。
|
|
|
![Soundcore Motion X500 A3131511 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/zononetshop/cabinet/13215726/compass1782132808.jpg?_ex=128x128) |
|
359位 |
286位 |
4.52 (4件) |
1件 |
2023/12/11 |
2023/12/ 8 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
40W |
|
再生可能時間:最大12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:190x228x81mm 重量:1627g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5セール時のコスパ最強、高音質なBTスピーカー
この手のBluetoothのポータブルスピーカーとしては、とても良く鳴るスピーカー。
高音もこもらないし、低音は弾むような張りのある音が鳴り、ポータブルとしては音のクオリティは高い。作為的に中音低め域を持ち上げて本当の低音はスカスカの品も多いが、これは低いところまでしっかり鳴る。
人によっては低音が強く感じるかもしれないが、このぐらい出ていてむしろリアルな楽器音に近いし、BGMで小さめの音で聴くときにはチャカチャカした音にならないので好ましい。
こうした品の常として、どうしてもステレオの音場の広さ感が不足するのはやむを得ない。一応「空間オーディオ」モードもあるが、若干人為的に音場を広げる程度で、2台離しておくステレオスピーカーと同じことは期待しない方が良い。なお、2台使えばステレオリンク再生もできるらしいが、そうまでする性格の品でもないと思う。
筐体が、良く鳴る低音に対しても共鳴もなく非常にしっかりしている。バケツのような持ち運びハンドルは固定式なので、設置スペース上高さを要するしデザイン的に好みは分かれるだろうが、筐体のこのしっかり感にもつながっているのではと思える。
5mほどはなれた棚に設置しPCから音源を送信しているが、接続は良好。近くに電子レンジなどはないので、そうした電波干渉についてはわからない。電池もちは非常に良い。
上位(後継)にX600というモデルがありそちらの方がメジャーだが、音質的にはこのX500でも十分だと思われる。またセール時に買えば1万円ほどで、X600の半額以下!ポータブルBTスピーカーとして、大きさや重さはともかく、音質は非常に優秀なので、セール時ならコスパ最強。
5横幅がスリムなのが地味に良い
スピーカーを買う予定は全く無かったのですが、量販店のセールで11000円と定価よりかなり安く販売されていたので思わず購入してしまいました。
Bluetoothスピーカーはこれまでに同社のSoundCore 3やTribitのMaxSound Plusを所有していました。
【デザイン】
全面マットな質感でスピーカーグリルやハンドル部は金属製なので高級感がありますが、意匠はちょっと独特です。天面のスピーカーグリルが曼珠沙華っぽい形なせいか、どこか仏具っぽいw
【品質】
作りは非常に良いです。安っぽさは皆無ですし各操作ボタンの押し心地も悪くありません。
細かいことをいえば、天面操作部はウレタン塗装っぽいのでいずれ加水分解が心配。あとは充電ポートのカバーがゴム製なのでいずれ千切れそうです。しかしこれらはBluetoothスピーカー全般がそうなので、本機特有の難点ではありません。これまで所有していたSoundCore 3やMaxSound Plusも同様でした。
【音質】
これまで所有していたような横長のコンパクトなBluetoothスピーカーよりは格段に良いですが、スピーカーとして絶対的に評価するとややクセがあります。
まず、イコライザー次第で音質がかなり変わります。イコライザーは「空間オーディオ強化」「空間オーディオ+低音強化」「標準」という3つのプリセットが用意されており、さらにカスタマイズが可能です。
LDAC接続でプリセット3つの音質を比較すると、デフォルトの「空間オーディオ強化」はその名の通り音の広がりが強く左右スピーカーよりも外側から音が鳴っているように感じられますが、低音は若干控えめ。
「空間オーディオ+低音強化」に切り替えると低音がブーストされアップビートの曲はより良い感じになりますが、バラードやクラシック、音楽以外の会話音声等だと低音が強すぎてやや気になります。
最後の「標準」は低音の量感が上記2つの中間くらいになるものの、音の広がりが弱くややこもった感じ。
個人的にはこの中だと「空間オーディオ強化」が一番聴きやすいかな。おそらくですがスピーカー自体のクオリティはそれなりで、イコライザーにより音質を高めているタイプのスピーカーです。
ポータブルスピーカーとしては高音質な部類でしょうが、過度な期待は禁物です。私としては、持ち運び可能でこの音質なら十分満足ではあります。
【通信の安定性】
これは非常に優秀です。スマホでもPCでも音飛びは一切ありません。
以前所有していた同社SoundCore 3は2台以上ペアリングすると何故か2台同時に接続され、そのせいで音飛びするという厄介な仕様でしたが、本機はちゃんと1度に1台のみ接続されます。SoundCore 3のほうは何故あんな仕様にしたのか意味不明です。マルチポイントの出来損ないだったのでしょうか?
【操作性】
本体の操作部はいたって普通で使いにくさは皆無です。
「SoundCore」アプリから遠隔で電源OFF出来たり、オートパワーオフのオン/オフ切り替えや時間の変更が可能なのが便利です。
【サイズ・携帯性】
ここが本機最大のポイント。上位機種のX600は量販店で試聴したところ本機より明らかに音質が良かったものの、本体の横幅が大き過ぎて設置場所が限られます。おそらくラジカセのように実質据え置きでの使用を想定しているのでしょうが、それではバッテリー内蔵の意味が薄れてしまいます。
一方で本機はスピーカーユニットが少ないこともあり音質ではX600に劣るものの、横幅が以前所有していたMaxSound Plusのような小型製品と同程度なので、散らかった机やテーブルの上、狭い窓辺などに難なく設置出来ます。購入前は全く気にしていなかった点ですが、実際に使ってみるとこれが非常にありがたいです。
【総評】
小型製品より高音質でありながら横幅が小型製品並みにスリムで場所を取らない絶妙なスピーカーです。SoundCoreシリーズ最上位のX600と小型モデルのMotion 100の中間に位置づけられたモデルですが、まさに両者の間を上手く突いています。
残念なのはAUXポートが非搭載なことですね。上位機種のX600にはあるのですが、本機では省かれています。ここはもし後継機が出るなら改善されて欲しいポイントです。
|
|
|
![Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701285.jpg) |
|
311位 |
286位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/6/24 |
Bluetooth |
SBC AAC |
50W |
|
再生可能時間:最大16時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:210x78x85mm 重量:825g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトでタフな塩水噴霧試験合格耐海水性能、安くて音も良い
【操作性】【機能】
何と言ってもBoom 3iの機能として海辺でも使うのを想定したIP68の防塵・防水性能+耐海水性能を備えているのが大きな特長。IP68の製品は他にもあるが明確に耐海水性能を謳っているものはそう見掛けない。
頑丈さも謳っておりスピーカーが上を向いて水上で浮く機能も盛り込まれ、今までの防塵防水Bluetoothスピーカーより手荒い扱いに耐えられるような安心感がある。2m以上はありそうな取り外し可変長ストラップが付属していて肩へのぶら下げ移動やレジャー用品への固定も容易。下記のリンクはそれらを示したプローモーションビデオになる。
https://www.youtube.com/watch?v=SeV9f-WGyYs
ライトエフェクトは左右のパッシブラジエータ部分に仕込まれていてその振動と同期して発光さするビート同期エフェクトとアンビエントライトの大きな2つの括りがあってそれぞれ6つと4つの設定がある。どのように光るか解説は無いので操作してからのお楽しみと言った所か。消灯は可能。
Playcastは1 台のスピーカーが接続されている状態でオーディオとライトを最大100 台まで同期可能なものでAnkerのサポート動画によればPlaycastを備えていれば異機種同士でも接続可能なようである。
https://www.youtube.com/watch?v=VQMpFW7hnsI
緊急アラームが鳴らせてこれは本当にびっくりしたが大音量かつ目立つ周波数で鳴るし、アプリで録音した自分の声を拡声かつループで再生する機能もあって人数が揃った際の呼び出し等に役立つかもしれない。
全般的なボタンの操作方法はスクリーンショットで貼っておくが再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。
【デザイン】【品質】
「海辺でも使える耐海水性能やIP68の防塵・防水性能を備えている」と言う謳い文句からどんだけゴツいBluetoothスピーカーなんだろうなと構えて行った所、拍子抜けしてしまうコンパクトさだった。ただ、堅牢防塵防水優先なのでインテリアとしてプラスチッキーに見えてしまうのは仕方のない所。
因みにIP68はどのような性能かと言うと防塵は最高等級で防水も継続的に水没(仕様では1.5mで30分)しても内部に浸水することがない最高等級となる。水洗いも考慮してか他ブランドで見られるファブリック素材はでは無くツルッとしたパンチング風の樹脂で覆われている。
【音質】
Boom 3iは出力や防塵防水を考慮した格的にJBL Charge 6クラスだがBassUpした時の低音盛り付け感や高音の伸びは好印象。Charge 6は2万円近辺の価格だがBoom 3iはそれより5千円程度買い得となる。
DSPでたっぷり色付された広がりと上下周波数の伸びのCharge 6とタメを張れる所までは行かないまでもBoom 3iは変に尖った所も無いし声の帯域も聞き易くて良い出来だと思う。ボリュームは本体操作なら32ステップ有ってスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。接続距離は水中での電波吸収を意識してか通常の10mより長い30mを謳っている。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で16時間と十分に長いが最近の長時間使用のトレンドからするとちょっと短いかもしれない。その割に充電時間も4時間と長め。
携帯性はデザインの所で書いたように堅牢防塵防水を謳っている割には21.0 × 8.5 × 7.8cmとコンパクトでCharge 6の228.8×98.5×94.0mmより一回り小さく可搬性も良いと思う。
|
|
|
 |
|
580位 |
286位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間 |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
|
|
|
![Nashville av020002-C01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770503.jpg) |
|
451位 |
286位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
2024/10/24 |
Bluetooth |
|
20W |
|
24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x78x81mm 重量:850g カラー:ブラック系
|
|
|
![Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694357.jpg) |
|
282位 |
286位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
140W |
|
再生可能時間:最大20時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り
【デザイン】【品質】
正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。
前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。
【音質】
左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。
高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。
【通信の安定性】【端子】
起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。
AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。
この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。
|
|
|
 |
|
249位 |
286位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2026/4/20 |
2026/1/30 |
Bluetooth |
|
50W |
|
|
|
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:112x165x110mm 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドフォン出力
|
|
|
 |
|
273位 |
286位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
|
|
音楽再生時間:最大24時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:482.4x256.9x199.7mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Wi-Fi 6対応による高速で安定した接続と上質なサウンドが楽しめるポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
- 本格的な3ウェイ構成のスピーカーを採用し、センターに長円形サブウーハー1基、左右にミッドレンジドライバー2基、同軸上にツイーター2基を搭載。
- 大容量10,000mAhのバッテリーを搭載し、約6.5時間の充電で約24時間の連続ワイヤレス再生が可能。IP67防水・防じん規格に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大型の取っ手がポイントの製品です
【デザイン】
大型の取っ手が付いた横長のバック風の外観をしています。
【品質】
良くでいています。
安っぽさは感じません
大型のJBLマークが良い味を出してます。
【音質】
元気でパワフルなサウンドです。
【通信の安定性】
近くに送信側を置いた状態での安定性は問題ありませんでした。
【操作性】
簡単な操作性です。
楽々です。
【サイズ・携帯性】
幅482mm 高さ257mm 奥行200mm
【総評】
大型の取っ手がポイントの製品です。
横長ラジカセ風ですがプレーヤーは無くてBluetooth接続した
プレーヤーから鳴らします。
|
|
|
![Bromley 750 [Black and Brass]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707032.jpg) |
|
510位 |
286位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/10/31 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
500W |
ステレオ |
連続再生時間:最大40時間 |
IP54 |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:413x652x355mm 重量:23900g カラー:Black and Brass 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
|
|
|
 |
|
580位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC |
6W |
モノラル |
連続使用時間:約20時間 |
|
【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver 5.3/Class2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:420x70x70mm 重量:490g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
【特長】- 省スペースに設置でき、さまざまなデバイスと接続して迫力あるサウンドを楽しめるワイヤレススピーカーバー。
- 連続再生時間は約20時間で、Bluetooth5.3に対応し、スマホやタブレットと簡単ワイヤレス接続できる。
- USBデバイスとmicroSD(再生ファイル形式はMP3)に対応。
|
|
|
 |
|
617位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
連続再生可能時間:約14時間(50%音量) |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:75x91x75.5mm 重量:258g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
|
|
|
![S-STORM JOY SS89BK [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599205.jpg) |
|
786位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/1/19 |
2024/1/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
|
再生時間:約15時間(LED ON時は約5時間) |
IPX6 |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:99x42x99mm 重量:176g カラー:BLACK 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
|
|
|
 |
|
483位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/5/24 |
Bluetooth |
SBC |
|
|
連続再生時間(ボリューム50%):10時間 連続通話時間(ボリューム50%):8時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ 重量:206g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
-
4防水特性がIPX7と優秀な製品
【デザイン】
丸い缶詰の様な外観です。
【品質】
プラスチック製で高級感はありません。
【音質】
50mm口径の小さなスピーカーですので低音は出ませんし
高音の伸びもありません。
中音域がメインのサウンドです。
【通信の安定性】
見えている範囲ぐらいであれば安定していました。
【操作性】
シンプルな機能ですので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
206gととても軽量で持ち運び簡単です。
【総評】
防水特性がIPX7と優秀な製品ですので野外での使用目的があってます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
連続再生時間:約18時間(ライトオフ時) |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:225x65x90mm 重量:340g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3
|
|
|
 |
|
912位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
- |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
連続再生時間:約3〜4時間 |
|
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.3/class2 電源:USB/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:105x92x86mm 重量:350g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HSP 対応ファイルフォーマット:mp3
|
|
|
 |
|
670位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/8/15 |
- |
Bluetooth |
|
|
|
連続再生:約6時間(最大音量時) |
|
【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:100x63x12mm 重量:80g 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
-
3カセットテープが好きな人は是非
スマホ用に変わったのがないか探していてTVで紹介されたので
試しに購入してみました。
個人的には、クリアブラックのデザインが
昔こんな感じのカセットテープあった感が良いですね
電源のオンオフのギミック音がカセットデッキに
入れて再生させているような音が面白いと思いました。
カセットケースの接合部分がゆるくてすぐに開いてしまう
ハズレのケースだったのかある意味こういった
ハズレケースも昔のカセットケースにはよくあるので
ここも再現いているんでしょうか?
音質は、期待はできませんし、この値段ならもっと
いいのがありますのでデザインや雰囲気だけの代物です
ラジオ音源を聴くのにピッタリなおしゃれなスピーカーです
|
|
|
 |
|
434位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/11/22 |
2024/11/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
|
電池持続時間:最大約10時間 |
IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:76x90.3x42mm 重量:198g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいのにびっくりするくらい良い音が鳴る
初めてのBluetoothスピーカーですので他製品との比較はできません。セール価格であったこととPCサウンドの老舗であることからこの製品を選びました。
【デザイン】
カッコ可愛いと思います。背面と底面のゴム部にインシュレーター的な出っ張りがありますが目立たなくて良い。グレーモデルはゴム部品・ファブリック・ストラップの色が統一されています。
【品質】
ビルドクオリティは高いと思います。ファブリックカバーの織り目にねじれがある程度。バッテリーはわかりません。
【音質】
スマホ・タブレットのまま聞くのとは雲泥の違いがあり音楽や映像作品の音に厚みが出ます。小さいのにいい音が鳴るのでびっくりしました。小さな箱を頑張って鳴らしている分、音がこもっていますがすぐ慣れます。またこもっているとはいえ人の声は目立つようチューニングしてあるようでしっかり聞き取れます。決して高音質ではありませんが本当にいい感じに音が鳴る。
エージングは必要で最低20時間、40時間以上で安定してきます。
音に指向性があります。底面LEDがぎりぎり見える角度から聞くと非常に明瞭な音になりパッシブラジエーターが見える角度からだと音がこもる。そこが欠点かと思います。使う時は目線より少し上に置くことはポイントでしょう。
【通信の安定性】
特に問題ないです。WindowsPCとAndroid端末において切断されたことはないです。遅延は映像によっては気になるものの、アニメ作品を見る程度なら気にならない。
【操作性】
電源オンが2秒長押し、設定リセットが5秒長押しなので多少気を使います。電源オフも長押しで面倒。説明書は日本語がなく不親切、でも日本市場がうるさいことを分かったうえでの措置だと思います。アプリにイコライザーがありません、実質「起動音を消す」項目だけです。操作性に不満はありますが「長押ししすぎると設定がリセットされる」以外で困る点はありません。
【サイズ・携帯性】
非常に小さく片手で持てるしカバンに入れてもかさばらない。ハンドタオルを丸めたものより小さい。
【総評】
総評として非常に満足度は高いです。apt-x対応のものを買おうかとも思ったのですが使ってみればこのクラスのスピーカーならSBCで十分なのだとわかりました。同製品を2個組み合わせたステレオ対応ならさらに良いとも思いますが、この小ささと手軽さを活かすなら単独モノラルのほうが良いでしょう。余計なこだわりは捨てるべきだと思いました。
JBLGo4や5と比較してみたい気持ちもあるんですが、安く買えたので余分なものを買っては意味がありません。実売価格を考えれば中華ブランドよりはパッケージングに優れたこの製品を薦めたいです。グレーは品切れが解消しないので終売の可能性があります。
4コンパクトだが通りの良い中高音とメリハリの低音、操作性良し
この形状だとJBL Go 4やAnker Select 4 Goが対抗機種として考えられると思い、所々で比較しながら書き出して行く。
【デザイン】【品質】
今回取り上げるのはベンダーがグレーとして売っているもの。実物はファウンテンブルーと言って良いようなカラーでブラックより家埃は目立ち難そう。
最近のIP67のような防塵・防水Bluetoothスピーカーは見た目にきっちりと仕上げられているがMUVO Flexも例外では無くきっちり仕上がっていて充電端子の防水キャップも固めでしっかりしている。
Go 4もSelect 4 GoもJBLやdのボールドロゴがデカデカと入っているし樹脂部分も多めだが、そのようなデザインが好みではないなと思う人にもMUVO Flexはマッチしそうである。
このランクのBluetoothスピーカーで高シェアを取るJBLの物量と低価格で攻め込むAnkerの狭間でGo 4の9色やSelect 4 Goの5色に比べるとMUVO Flexの2色はちょっと残念。
【音質】【マイク】
表題にも書いたが、中音域がキンキン鳴るような安っぽさは無く、耳障りではない通りの良い中高音とパッシブラジエーターが効いているメリハリの低音で音楽再生も会話再生もそつなくこなせそう。低音の量感が欲しいならGo 4の方が良い選択になりそうではある。
マイクは周囲音キャンセリング性能が中々優れていてちょっとざわついている程度の場所なら50cm以内程度ではっきりと喋れば聞き返される事は少なそうである。
【通信の安定性】【端子】
BluetoothはSBC接続なので特に問題無く繋がる。外部端子は充電用のUSB Type-C端子のみとなる。
【操作性】【機能】
操作は凸った-三角+ボタンのプッシュ式で親指で押し易いし-と+の長押しでそれぞれ曲戻しと曲送りになる。ボリュームステップは本体操作でも16なので細かく音量を調整したいなら32ステップのSelect 4 Goが良い。
電源スイッチは底面にやや引っ込んで付けられており、普段は押し辛いかもしれないがカバン等に放り込んだ場合でも無用なONになり難そうではある。
MUVO Flexはアプリに対応してはいるもののその内容はプロンプト音の設定とファームウェアバージョンアップ対応に留まる。2台使用のステレオペアリングには対応していない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
MUVO Flexは76 x 90.3 x 42mm 198gでSelect 4 Goの121 x 83 x 49mm 265gは勿論だがGo 4の94.3 x 75.7 x 42.2mm 192gよりも体積は小さく重さは僅かに増えるものの縦置き出来るのもメリットの1つ。
MUVO Flexのバッテリー持ちは10時間の仕様となり、重さのあるSelect 4 Goの20時間よりも短いがGo 4の7時間よりも長持ちである。
|
|
|
 |
|
912位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/15 |
Bluetooth |
SBC |
|
|
連続再生時間:約8時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:90x78x68mm 重量:192g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトな持ち運び用途のBluetooth接続可能なスピーカー
【デザイン】
小型の丸みのある台形型です。
【品質】
まずまずと言った所で粗い作りではありません。
【音質】
小さなスピーカーユニットですので低音は少なくて
人の声辺りがクリアに聴こえる製品です。
【通信の安定性】
見える範囲ないであれば安定していました。
【操作性】
簡単操作のみでシンプルな操作方法です。
【サイズ・携帯性】
90mm×78mm×68mm
【総評】
コンパクトな持ち運び用途のBluetooth接続
モバイルスピーカー製品です。
|
|
|
![AudioComm ASP-W280N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676304.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
- |
Bluetooth |
SBC |
10W |
モノラル |
連続使用可能時間:約8時間(50%音量) |
IP65 |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:130x211x130mm 重量:641g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
|