| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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529位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/19 |
2024/1/15 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
連続再生時間:約24時間(ライトオフ時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x80x105mm 重量:520g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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4スマホの音声をBluetooth接続で聴くのに適しています。
【デザイン】
小型で横長のお弁当箱に操作部が飛び出た様なスタイルです。
メーカー曰くタイプライター風ボタンと表現していますが
ボタン数は5っと少ないのでタイプライターには見えません。
あくまでもボタン部分のみがタイプライター風です。
【品質】
プラスチッキーではありますが綺麗な仕上げです。
【音質】
ステレオ仕様ですが左右の距離が近いのであまりステレオ感は
感じないサウンドです。
低音成分は少ないです。
【通信の安定性】
同じ部屋で使う分には安定していました。
【操作性】
大きなボタンで使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅200mm 奥行105mm 高さ80mm
【総評】
スマホの音声をBluetooth接続で聴くのに適しています。
小型で持ち運びも楽です。
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直販 |
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605位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/2/25 |
Bluetooth |
SBC |
6W |
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連続再生時間:約4〜5時間(100%音量時) 約10〜11時間(50%音量時) 約24時間(20%音量時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.6.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:103x80x38mm 重量:205.7g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
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775位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/14 |
2022/1/21 |
Bluetooth |
SBC |
6W |
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音楽再生時間:約6時間 |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:66x71x73mm 重量:165g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3
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直販 |
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775位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/24 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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電池持続時間:約2時間(ボリューム100%時) 約11時間(ボリューム50%時) 約22時間(ボリューム25%時) |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.4/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:58x45.5x58mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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![G200 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FNGVC5nxL._SL160_.jpg) |
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713位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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再生時間:最大7時間(消灯/音量50%) |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth V5.3 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:56.85x35.9x56.85mm カラー:Black 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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直販 |
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215位 |
285位 |
4.36 (10件) |
1件 |
2022/5/17 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3.1W |
モノラル |
音楽再生時間:最大5時間 |
IPX7 |
【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86x71.2x31.6mm 重量:177g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- コンパクトなポータブルBluetoothスピーカー。40mmドライバーと低音を増強するパッシブラジエーターを搭載。
- IPX7等級の防水性能で、お風呂や水回りでも使用可能。最大5時間再生できるバッテリーを搭載。
- スマートフォン、タブレット、Bluetooth対応デバイスで音楽をワイヤレスにストリーミングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブランドの意味を知る
古参の自称ピュアオーディオ愛好家です。
この手のスピーカーを色眼鏡で見ていました。
しかしこのスピーカーでイメージが払しょくされました。
5小さいのに良い音
これは買ってよかったし、早く買えばよかった。お風呂で聴くには十分 さすがJBL チューニングがモロ好み。こんな小さくても良い音なら、他の商品もっといいはず。なにかまたJBL商品買う
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648位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/19 |
2019/12/27 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
連続再生時間:約15時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:210x135x40mm 重量:660g カラー:グレー系 入力端子:ミニプラグ入力x2(本体/送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:mp3/wav
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713位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
- |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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連続使用時間:約6時間(音量50%時) |
IPX8 |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:100x52x100mm 重量:230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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324位 |
285位 |
3.99 (16件) |
6件 |
2021/1/26 |
2021/1/29 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
音楽再生時間:最大10時間 |
IP67 |
【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:239g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 独自の40mm径フルレンジスピーカーユニットとパッシブラジエーターを搭載したポータブルBluetoothスピーカー。
- 独自のデジタル信号処理技術でアンプの最大出力を前モデルより50%アップ。また、約3時間の充電で最大約10時間のワイヤレス連続再生ができる。
- 防水機能に加え、防じん機能も搭載したIP67に対応。充電端子(USB Type-C)も防水・防じん対応のため、ボディが汚れても丸洗いが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かわいいスピーカー
【デザイン】
カラフルでかわいい、裏のグリップが何気にしっかり滑り止めだったりクリップが便利
【品質】
ボタン操作も問題ないしバッテリーもすぐ切れる印象がないので良いと思う
【音質】
スマホやタブレットより遥かに低音が効いてラジオの視聴に高級感が出ました。
【通信の安定性】
お風呂場の外にスマホ、スピーカーを風呂で使っても問題ありません。
【操作性】
スイッチが少なくすぐ慣れました。
ボタンが割と浅めに反応する。
【サイズ・携帯性】
コンパクトだけどずっしり重い感じがある。
【総評】
マイクや早送り、auxがついてないけど、自分には不要だったので全然気になりません。
電源は長押ししないでもオンオフができるのでサクッと使えて何気に便利。
オートオフも機能してるのか寝る前に使っても電源が落ちてバッテリーが残ってて◎
充電はtypeCが剥き出しでも防水なのでフタの心配がいらないし充電もサクッとできて好き。
5小さくてもJBL
ホーム用のJBLとは比較するものではありませんが、元気さはJBLらしさがあります。
低音を重視している様ですが、中高域が多少こもります。
出ている音は明るく積極的です。
ある程度パワーを入れて聴くタイプかと思います。
GO3を持っていましたが、人に譲りました。
GO3は上を向けて置くと振動で動き回っていましたが、こちらは少し動くぐらいです。
手元で比較していませんが、GO3よりも低域の周波数がよく出ていると思います。
見た目もですが、特に手で持つと、Clip4の方が一回り大きく感じます。
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648位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/10 |
- |
Bluetooth |
SBC |
6W |
モノラル |
約20時間(炎ライトのみ) 約7時間(スピーカーのみ、音量60%時) 約5時間(炎ライト+スピーカー、音量60%時) |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:99x165x99mm 重量:386g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP
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![BTS-224-H [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/510WEMSzmgL._SL160_.jpg) |
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481位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/27 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
ステレオ |
再生可能時間:約22時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:200x77x60mm 重量:694g カラー:グレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 臨場感あふれる空間再現力を持つスクエア型のBluetoothスピーカー。再生時間は約22時間、充電時間は約4時間で、1日中音楽を楽しめる。
- IPX7の防水仕様で、汚れた場合は水洗いも可能。マイク内蔵でハンズフリー通話にも対応する。
- ほかのデバイスの充電ができるモバイルバッテリー機能を搭載し、USB-A端子からスマートフォンを充電しながら使用も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質にこだわらなければアリ
【デザイン】
デザインはシンプルなので評価することすら難しい。
【音質】
低価格でどこまでの音質か気になりながらも購入しましたが良くも悪くも普通。20w出力に少し期待したもののiPhoneで音楽を聴いているので大きな音で聴ける程度のレベルです。
重低音とかクリアボイスのような機能もないので昭和のラジカセ並と思う。
【通信の安定性】
blutooth接続は安定していて音が途切れたりすることはないです。
【操作性】
操作することがないので評価しようがない。
【サイズ・携帯性】
自宅内でしか使用しないのでちょうどいいサイズ。
持ち出すにしても重さは感じない。
【総評】
5480円で購入したこともあり、元々音質にこだわりもないのでお風呂場に持っていけるだけで十分に価値はあると思ってます。
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![AudioComm ASP-WR200N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769409.jpg) |
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-位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
- |
Bluetooth |
SBC |
12W |
モノラル |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:AC 幅x高さx奥行き:82x82x234.8mm 重量:354g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
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378位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/27 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
6W |
ステレオ |
連続再生時間:約15時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1、class2 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:230x38x195mm 重量:200g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:mp3
- この製品をおすすめするレビュー
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4首掛けタイプのウェアブルスピーカー
首掛けタイプのウェアブルスピーカーなので
音質はそこそこ程度でスマホのスピーカーで聴くよりは
だいぶ改善されるレベル。
テレビの音を大きくしたくないがしっかり聴きたい時や
スマホの音をもう少し何とかしたい特には便利に使える。
首掛けなので移動しながらも使えるのは良い。
スピーカーユニットは30mm口径で低音は成分なし。
約3.5時間の充電で、おおよそ15時間の連続再生可能
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278位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/25 |
- |
Bluetooth |
SBC |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0+EDR/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:146x243x180mm 重量:3500g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
きっちりとした2WayスタイルのBluetoothスピーカー
ユニット構成は 74mm ツィーターと
115mm ウーファー ステレオミニジャックからの
アナログ入力で小型ブックシェルフスピーカーとして
楽しむ事もできます。
純粋なオーディオスピーカーとして使うには少しだけ
高音と低音サイドに行くと出なくなるかまぼこ型ですが
聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
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直販 |
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568位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/24 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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電池持続時間:約2時間(ボリューム100%時) 約11時間(ボリューム50%時) 約22時間(ボリューム25%時) |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.4/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:58x45.5x58mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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568位 |
285位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/ 1 |
- |
Bluetooth |
SBC |
35W |
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Up to 15 hours |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:300x140x70mm 重量:1485g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3ラジカセのスピーカー部分だけの様な製品
ラジカセのスピーカー部分だけの様な製品で
2Wayスピーカー構成。
6時間充電で約15時間の使用が可能だが再生する
場所の環境(気温)や音量に左右される。
結構大きな音が出るのでスマホの音楽再生用として
利用すれば野外で楽しめる製品。
サイズは 幅300o 高さ140o 奥行70o
重量は1.7kg とやや重め。
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481位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:428.7x77.2x89mm 重量:1180g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
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332位 |
285位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/11/ 8 |
2023/11/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
9W |
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最大使用時間:約6時間(音量が50%の場合) |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.1 電源:充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:230x60x19mm 重量:250g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は聴きやすいやさし目な音
【デザイン】
横長のバースタイルですが、厚みが薄くてスピーカーユニットが
上向きについているタイプです。
【品質】
良く出来てます。
【音質】
ユニットが小口径ですので低音域は薄いものですが
中音域から高音域へは聴きやすくて良いサウンドです。
【通信の安定性】
試用中に切れる事はありませんでした。
安定していました。
【操作性】
メインは音量調整の簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
幅230mm 奥行60mm 厚み19mm
【総評】
薄型ですので机上仕様の場合はスピーカーが上向きとなります。
壁かけも可能ですのでその場合は縦ての使用になる製品です。
音は聴きやすいやさし目な音で良いです。
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直販 |
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350位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/18 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth Ver.5.4/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:107x170x123mm 重量:1750g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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506位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/22 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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連続再生最大時間:約8.5時間 連続通話最大時間:約8.5時間 連続待受最大時間:約120時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:125x42x125mm 重量:340g カラー:シルバー系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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228位 |
285位 |
4.20 (17件) |
52件 |
2019/2/27 |
2019/3/16 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
2.4W |
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音楽再生時間:約13時間30分 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、バスレフ型 幅x高さx奥行き:227x46x181mm 重量:280g カラー:シルバー系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 迫力の重低音と振動による臨場感を実現した独自の「ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM」を搭載。映画や音楽を高音質で楽しめるウェアラブルネックスピーカー。
- 映像と音声のズレを少なくする「Qualcomm aptX Low Latency」に対応。テレビとBluetoothで接続すれば、ストレスなくテレビ番組を楽しめる。
- 長時間の使用でも疲労感の少ない快適な装着感を実現。約5時間の充電で、連続約13.5時間の長時間再生が可能なバッテリーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジャパン品質
とても、作りが良い。
ジャパン品質の逸品。
日本は、敗けない。。。
5お値打ち!これで1万円そこそこなら買いでしょ!
【デザイン】かっこいいです
【品質】重厚感があります。その分ちょっと重いです。
【音質】とてもいいですね。
【通信の安定性】aptx-LLで繋いでますが安定してます。
【操作性】わかりやすくて問題ありません。
【サイズ・携帯性】重いので長時間かけているとちょっとくたびれます。映画一本ぐらいは大丈夫です。
【総評】とてもいい買い物でした。
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529位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/25 |
2019/10/25 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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連続再生時間:約13時間 |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth v2.1+EDR/Bluetooth v4.0(Time Profile) 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:66x151x60mm 重量:360g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外とコンパクトなBluetoothスピーカー付きクロック
【デザイン】【品質】
実物を見る前はJBL LINK Portable位を想像していたのだが意外とコンパクトでやや拍子抜けしてしまった。基本的には枕元スピーカーなのであろうが、それにマッチするような控えめなデザインである。クロックを含めた表示の視認性は中々良く、明るさも5段階で調整可能。
【音質】
上面にスピーカー出力、底面にパッシブラジエーターと言う構成のようで4段階で調整可能なBASSを効かせるとそれなりに低音は出る。高音はスピーカーと耳が平行だと中々素直な音だが立てて聞くとやっぱり篭っている。この辺りの音響設計はもうちょっと工夫が必要だったと思う。出力は仕様で5Wだが他社の5Wよりも音量が取れない気がする。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題を感じなかった。ブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定している。音声の接続はBluetoothのみでAUX INは備えていない。アラームにも使えるワイドFM対応チューナーは外部アンテナ端子も備えているのでより安定して聞けるだろう。
【操作性】
表示の明るさ調整やBASSの調整は必要十分+αだしボタンは階層の有る複雑な操作が無いので直感的で中々良いと思う。ボタンの大きさは無駄に大きくなくクリック感も重過ぎず軽過ぎず適度なものである。実際に試してはいないがClock Sync Appと言うスマホアプリが用意されていて時刻合わせやアラーム設定などが可能なようである。
【サイズ・携帯性】
最初にも書き出したがコンパクトである。メーカー曰く500ml缶サイズと言う事だが正にその通り。立てて置くタイプなので底面積もあまり必要としない。
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284位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/18 |
Bluetooth |
SBC |
30W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:127.5x193x142mm 重量:3090g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マルチ入力対応スピーカー
デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー
のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が
あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計
30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って
います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質
です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド
モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。
入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して
おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。
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648位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/4/11 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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モノラル |
|
IP64 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver4.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x286x211mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AACファイルの再生可能な機種です
MR202はAACファイルの再生が可能なのが購入の決め手でした。大満足です。MACの音楽ファイルをUSBメモリにぱんぱんに入れてランダム再生しています。FAT32フォーマットなので32GBのUSBを使っています。USBの差し口が深いので普通の極薄タイプではなく普通のUSBメモリの方が抜き差しはしやすいですね。USBメモリに不要ファイルがあると連続再生できないので、隠しファイルなんかも入れておくと駄目です。これに気付くまでにいっとき悩みました。ディスプレイは小さくて暗めなので日中の屋外ではほぼ読めないでしょう。気にすることはありません、かっこいいから。
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350位 |
285位 |
3.47 (15件) |
43件 |
2019/11/15 |
2019/11/下旬 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
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電池持続時間:約15時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0/Bluetooth 標準規格 Power Class 2 電源:USB/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:83g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイクリングのお供に買いました
サイクリング中のヘッドフォンが禁止になるので、スピーカーを購入。
音量を上げすぎなければ、周りの音が十分聞こえるので期待通り。
音楽は、大まかにしか聞こえないが、そもそもヘッドフォン装着時も
ロードノイズや自動車の騒音で同様な音質だったので問題なし。
欲を言えば、自転車を降りてこれを持ち運ぶ際のケースがあればなおよし。
通話は試していないので、ほかのレビューを参照してください。
5この細くて軽いやつシリーズの3種類では一番良かったです
追記:う〜ん、やっぱボリューム+-の真ん中にあるON/OFFスイッチが押しづらいな… 新型を出すときには場所を替えて(笑)
オリジナルレビュー
普段はパイオニアのデジタルBluetoothワイヤレススピーカーを使ってキッチンで聞いています。小さいながらラジオ音質よりもいい音です。が、在宅学習の子供たちに邪魔になるみたいでネックスピーカー購入しました。
結論として凄く良いです。予算に余裕があるならオススメです。少し離れればほぼ聞こえない程度の低音でかけていれば、自分だけ聞こえる楽チン世界です。
結論、重くていいならJBL, 低予算ならSHARP、少し高くてもいいなら本JVCです。
試したのは下記の種類。
●BOSE SoundWear Companion speaker 27,700円。と音量が変えられると言うトランスミッターのSdrena Bluetooth 5.0 トランスミッター & レシーバー 円4,980
テレビ以外の音源から音楽を聴くならBOSE、だけど重いです。しかも送信機は別なので、送信機無しのコンポやテレビを接続するには送信機を買わないとダメです。下手な送信機だと音量調整はできないらしい。普段はノイキャン35を使用してますが、BOSEの重低音は好きではなく、これも長く聞いていると疲れるかな。
ここからはTV送信機ありです。
●JBL SOUNDGEAR BTA 13,455 円
テレビでちゃんと映画や音楽番組を聴くならJBLでした。BOSEに次ぐ良い音で、包み込まれる感じです。重低音の聞き具合もこちらの方がうんと好み。送信機も付いている。
問題はやっぱり重い。さあ、ガッチリ映画を観るぞ、なんて時にはベストですが、普段のながら見やニュースなんかには重すぎる。惜しいなあ… 重さが気にならない人には一番オススメ。
●EM-Tech MY THEATER EM-W100 11,480円 と SHARP AQUOSサウンドパートナー AN-SS1 9,673円
EMは高めなので外れた。売れ筋シャープは原型のEM-TECHと共同開発[OEMだろ(笑)]と言われるSHARPの大きな違いは、EMのaptXからコーディクをいじった?だけのFastStream(aptXの亜種)だが、体感的な遅延などは変わらず問題なし。
シャープのが安いので「かなり」傾きかけたが、音質がまさにラジオ音質(笑)
ぐぐもった感じが聞き取り辛くて音量を上げないと辛い。音量を上げるとガチャガチャ耳元でラジオが鳴っているようで心地よくない。
でもまあ、ながら聞きなんであれば、こんなもんちゃこんなもんです。
他レビュー通り音量は低め。シャープと同じスマホ音量でJVCに切り替えると2段階くらい下げた音量がシャープのMax音量。しかし音量を上げると周囲にモロ聞こえ(笑)
音もさることながら、一番気に入らないながオニギリ型の角ばったデザインと、チープなメッキのライン組み合わせ。EMのをまんまパクったのがシャープだけど如何にも家電チック(笑)如何にもシャープ家電でイヤ(笑) 年配のおばさんとかなら似合いそう(笑)
本体88gは軽いはずなんだけど、スペック以上に重さと首元の邪魔さを感じたのが不思議。なんとなくTVショッピング向け製品かな(笑)
音量補足。我が家の旧型 Regza Z-55の「新設ヘッドフォン」設定は独自に出力音量が調節できるので、100%にすれば問題ないのはJVCを繋いで実証。これがなとテレビは「音が小さい」というレビューになります。
やっと最後に、
●JVC NAGARAKU SP-A7WT-B 13,716円
つまんないデザインと言えばそれっきり、高級感はないない、けど、着けてる感が一番ないシンプルなデザインで、シャープよりわずか3g軽いだけ、だけどフラットなデザインも相まって一番軽い付け心地。首の所のフレキシブルさも一番楽でした。
特にこれからの暑苦しい夏場、うちは余程暑くならないとエアコンはつけずに扇風機なもんで(笑)
音はスピーカーが違うのかとても聴きやすく、流石は音響メーカーのチューニングなのかなと思った。フラットな付き方のスピーカーも音の反響に影響しているのかも。そういえばBOSEもJBLもフラットです。
低音は聞くはずもないけど、この細いタイプの三社のなかではバランスが一番良くて、ニュースやバラエティ、ドラマなんかをながら見するのに最適。
ぺアリングは最初にボタンを押して直にぺアリング。当然だが一度やればよし。他社のだとペアリング時のアナウンスが爆音とありますが、こちらは静かです。
aptXLLで音の遅延は全く感じないのは良い。TVから直線で5m弱離れたキッチンでは全く問題なし。遮蔽性の良いマンションでWi-Fiが届きにくいトイレもギリ聴こえて、これには家族も喜んでた(笑)
パイオニアスピーカーは電子レンジ使用時に音がかなりと切れるけど、こちらはそれほどまでには途切れません。但しこれは使用環境に寄るかもです。
音楽用ネックスピーカーだとテレビの音量を変えられないのが多いらしいが、テレビ向けのは音量が変えられるので素晴らしい。
この細くて軽いやつシリーズでは一番良かったです。
★5は今現在の点数3.5に不満だから。4かな〜 5でないのは、もう少し高級感のある質感、洗練されたデザインならなお良かったのと、強いていうと、フラットな電源ボタン兼ベアリングボタンと、その両脇の+‐ボタンが押しにくく、慣れが必要。電源ボタンは離してくれたら良かったかな。USB電源のゴムカバーは要らないかも。
音質は絶妙的な物ではありません。
当方は還暦過ぎで、やはり若い頃より聴力も落ちてるだろうし、音も元気で賑やか物より落ち着いた感じが好き。低音も必要以上だと疲れる。高音は聴こえづらくなってるハズ。
若い専門家のレビューが当てにならない事もしばしば。聴こえる周波数帯が違うんですよね(笑)
そんなシニアにはピッタリなのがこのJVCでした。
但し、アマゾンで13780円はシャープの9763円と比べるとかなり割高。予算に余裕がなければシャープので我慢。
でもね、度々買うものではないので、良いと思った方にしました。
やっぱ、重くないのが普段かけるのには重要。
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324位 |
285位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
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音楽再生時間:約10時間(Bluetooth使用時) 音楽再生時間:約6時間(Wi-Fi使用時) |
IPX4 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:92g カラー:シルバー 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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4眼鏡に干渉しないのはいい。
初めてレビューを書きますので、読みにくいなどあると思いますが、ご了承ください。
当方眼鏡をかけておりましてヘッドセットを長時間つけると耳のあたりの締め付けで頭痛が起きるので、形状的に「首にかけるヘッドセット」が気になっておりました。
使用者は体格は小柄な方(身長150cm体重52kg前後)の女性で、常日頃から首こり肩こりに悩まされている人間です。
送受信機はBluetooth5.1、aptX対応の物を使っています。
初めて使うので、他製品との比較はないですが、参考になりましたら幸いです。
【デザイン】【サイズ・携帯性】
先述した通り、眼鏡に干渉しないのは大きいです。
ヘッドセットとして使うことを目的にはしておりましたが、厳密に密封性を求めていたわけではなかったので、インターフォン音など聞けるのもいいなと思いました。
無線であることを考えても重さもそれほど気になりません。
首こり肩こりが常態化していますが、多少負担を感じることはあっても、無茶苦茶重量を感じる、と言う事はありませんでした。
細身のデザインはよいですね。
個人的な使用法として「もうちょっとスピーカー近い方がいいな」と思ったときは首にタオルを巻いて高さを調整しています。
【品質】
全体的に細身の実機です。
取り外し時に無理に広げる様な事をしなければ、耐久性は特に問題はないかと思います。
【音質】
使用用途として「PCから音楽を聴く」、「チャットをする」、「ゲームなどの配信をする」と言った操作に使っております。
評価が★3の理由は以下が理由です。
現状PC側の問題かこのスピーカーの問題か不明なのですが。
口コミにこの後書き込むつもりですが、ゲーム配信をするなどするためにヘッドセットマイクとして使用しようとした際、どうやら間に3Dアバターを動かすソフト(リップシンク設定あり)や「NVIDIA RTX Voice」を間に挟むようにして直接Windows認識でソフトがマイクを受け取らない設定にした場合、音楽の音質とかが著しく低下します。何ならステレオの動作すら危うくなるレベル(音が遠くなったり近くなったり、モノラルに急になったり)で、これはわたしがPCでBluetooth接続の物をそもそも使ってなかったので、PC側の問題なのか、それともこのネックスピーカーの問題なのか、現状わからないままです。
しかもその動作になった後に上記ソフトを切っても、なぜか音質は戻りません(謎)
PCのサウンドプロパティでの出力設定は変更がない状態での挙動です。
ただ、「音楽だけを聴いていて間にノイズキャンセルソフト等を挟まない設定にして直接マイク音を拾う設定にしたチャットソフトなどを使用」してる分には高品質の音楽が聴けるので、わたしのような特殊(?)な使い方しなければ大丈夫だと思います。
なお、チャット時に相手に聞いたところ、スピーカーの音は音によってはマイクが拾ってるらしく、聞こえてるとのことでした。
あと音を大きくすると割れた音が直接耳の近所で聞こえるので苦痛に感じがちになるかと思います(当然ですが) 基本的には音量をそれほど上げることなく使用していますが、数度音量調節のため、最大まで上げたりしたことがあるときの感想です。
【通信の安定性】
基本的にPC前でしか使ってないのですが、試しに起動したまま6畳半の部屋をうろついても音が切れるなどはなかったので安定はしてると思います。
ただこちらに関しては送信機の能力なども関係してくると思いますので、環境次第だとおもいますが、参考までに。
【操作性】
基本的に操作部分はすべて先端部分に集約、各ボタンは形状が違い、音量ボタンにいたっては音量を大きくする側に少し出っ張りがある為、いちいち目視で確認せずとも指の感触で分かるようになってます。
【総評】
この商品の売りであるアレクサさんとのペアリングは使っておりませんでして、そちらのレビューは出来ず申し訳ありません。
現在使用した感想としては、上記の【音質】で発生する挙動以外は不満を感じず、気になるかと思ってた重量も、それほど感じないのでわたし個人的には満足しております。
音楽聞くだけなら音質はいいです。普通にゲームしてる分にも音はよかったです(音の方向がわかるレベルには)
なお、PCへの接続については取扱説明書に何もありません(見ればスマホとかに直接つなぐ際の説明も明言されてはいなかった。アレクサに接続するための無線LAN設定アプリをスマホなどに入れろとあるだけで)。
この辺り一行たりとも全くありませんでして、ボタン一つでペアリングできるとはいえ、一瞬まごつきました。多分ですが「Bluetooth機器を登録する」で集約してるのだと思います。とはいえ、そのあたりもう少し記載があってもいい気がします(「Bluetooth機器」だけだと初心者にはハードルが高い。「あれ、機器とはこのスピーカーの事では?」などと思ってしまった)
現状、PCで使用していて不具合(?)は上記のあれだけです。
3AN-SS2に音声アシスタント機能追加で2倍以上の値段はやり過ぎ
AN-SC1はAmazon Alexaの音声アシスタント機能を搭載してスマートスピーカーのように使えるとの事だが、多くのスマートスピーカーが消え去った今に25,300円の値段は無いでしょ、と言うのが正直な感想である。
音色はAN-SS2と同一でグレードアップなし、筐体も色違いなだけで全く一緒、CLEAR VOICEボタンをAlexaボタンに置き換えだけの安直な製品だと思うが、本当にAlexa狙いで買う人は居るだろうか?
【デザイン】【品質】
冒頭できついことを書いたが、メタリック感が演出されているデザインは中々良い感じだと思うし精度感も手触りも悪くない。
【音質】【マイク】
音色はAN-SS2と同一で薄めの低音とややキンキラした高音のコンビネーションとなる。迫力などは伴わない、飽くまでもながら使用に適したものだと思う。マイクは思いの外しっかりしていて明瞭性は十分にあり、音声認識はGoogleで試したがミッドロースマホより良い位であった。
【通信の安定性】【端子】
端子はキャップレスのマイクロUSBとなる。この辺りはAN-SS2からの安直な流用だと言われても仕方ないだろう。
通信の安定性は珍しく切れまくったのであまり良くないのかもしれない。同じような環境で試した他のメーカーの機種は切れなかった。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否などの一通りの操作は行える。スマートスピーカー機能が付いているのは冒頭に書いた通りである」。
【サイズ・携帯性・バッテリー】
肩に乗せるのではなく、首に軽く引っ掛けるような装着となる。92gの重量は重さを殆ど感じない。
バッテリー持ちはBluetooth使用時 約10時間、無線LAN使用時 約6時間と言う事なのでながら聞き用のBluetoothスピーカーとして考えた場合はまあ十分かなと思う。充電時間約2時間30分の他に急速充電仕様もあればなお良かった。
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228位 |
285位 |
4.00 (7件) |
17件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。
音質】
他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。
ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。
【デザイン】
流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。
ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。
【接続性】
使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用)
【総評】
少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。
似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。
4大きさは承知してたので
【デザイン】
そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。
【品質】
電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。
【音質】
重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。
【通信の安定性】
他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。
【操作性】
本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。
複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。
背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。
【サイズ・携帯性】
サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。
ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。
【総評】
いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。
「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^;
この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。
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529位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/ 1 |
Bluetooth |
SBC |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 4.2 Low Energy 電源:USB Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:131x38x131mm 重量:301g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- フルデュプレックスオーディオにより、シームレスなオンライン会議を実現するスピーカーホン。主要なUCプラットフォームと互換性がある。
- プラグアンドプレイで瞬時にオンライン会議に接続可能。360度の無指向性マイクにより、部屋にいる全員の音声をクリアに届ける。
- 最大2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能を搭載。2台連結することで、12名程度の会議にも対応可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無線で2個つなげるのが便利
ANKER PowerConfがいまいちだったので買い替えです。
【デザイン】
しっかりした作りです。USBケーブルを巻き付けて収納できるのも便利。
【品質】
作りは良いです。いい意味で価格相応です。
【音質】
相手側からちょっと声がこもって聞こえることがあると言われましたが、実用の範囲内です。
【通信の安定性】
接続しやすく、安定しています。
無線で2個繋いで使えるのも便利です。線がないのでセットアップも楽。
【操作性】
わかりやすいです。ただし電源OFFの状態ではボタンが見えにくい。
個人的にはタッチキーよりハードキーが好みです。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで、持ち歩きケースも有り、良いです。
【総評】
ANKER PowerConfと比べるとさすが満足度が違います。
マニュアルをもう少しコンパクトにして、収納ケースに入ると良かった。
(必要なページのみ縮小コピーして入れています)
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116位 |
285位 |
4.00 (6件) |
23件 |
2021/3/23 |
2021/4/16 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:146x247x155mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 全方位スピーカーシステムを搭載し、小型ながら高音質を実現するワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
- スピーカー上部に搭載された「オムニディフューザー」と「ビームトゥイーター」によって部屋中に音を拡散。
- 低域を増強するパッシブラジエーターをスピーカー側面に2つ配置することでクリアな高音質と豊かな低音を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の広がりをとても感じる。
コンパクトサイズながら、80mm径フルレンジスピーカーや左右に1つずつあるパッシブラジエータと2機のビームツイーターで、中低音だけで無く高音域に関してもしっかり出る構造となっていて、非常に心地いい音で楽しむことが出来ます。 ブルートゥース接続で音源を聞くよりもWifi 経由でスマホまたは、DAPなどでキャストすれば2chステレオ コンテンツをSony music Center Appの設定で「Immersive AE(Audio Enhancement)」をオンにすることで 360音源でなくても深みのある表現豊かな音に拡張され擬似的な 360 Reality Audio ぽい再生にすることが出来きスピーカーから離れていても音の広がりをかなり感じる事ができます。
4価格、音質、機能、バランスよし
【デザイン】
グレー基調でインテリアに馴染みます。
ファブリック面が多く、優しいイメージ。
黒金は一昔前の高級車の色合いみたいで、、、。
【品質】
キラキラな高級感は皆無ですが、逆にそれがナチュラル感があって良いです。
でも安っぽくはない。
ファッションブランドで言えば、マーガレット・ハウエルですね。
妻もオシャレだと気に入ってくれました。
【音質】
360 Reality Audioはコンテンツがほぼ未整備なので無評価。
2chの音質は高音から低音までバランスよく鳴らす感じです。
3,4万円くらいの価格帯のワイヤレススピーカーとしては、上々な音質です。
もちろん10万オーバーのペアスピーカーなどには全く及びませんが、そもそも商品の方向性が違うので比べる事が無粋です。
気軽に良い音を楽しむという意味では、充分な音質です。
全方位スピーカーでリスニングポイントが限定されないのも良いですね。
主な用途はAmazonMusicHDとradiko。
AmazonMusicは音質補完技術でAACでも綺麗に再生してくれますし、radikoの人の話す声もイコライザーをVocalにするととても良く聞こえます。
対抗馬はBOSEのHome Speaker 450 or 500ですが、好みの問題というレベルで拮抗していると思います。
重低音好きなBOSE、滑らかリニア好きならソニーですね。
【通信の安定性】
全く問題なし。
すぐ近くに電子レンジもありますが、影響は受けたことがありません。
【操作性】
本体上部にスイッチが集約さてれいてスッキリしています。
ただし高い位置に設置すると全く見えないという欠点はありますが、基本はスマホで操作するので問題なし。
【サイズ・携帯性】
バッテリーレスなので、据え置きです。
携帯性は無いけれど、設置場所の変更などが苦になる重さではありません。
大きさや重さは1.5Lのペットボトルくらいです。
電源に重いACアダプターが無く、ただのコードなのが地味に嬉しい。
【総評】
ダイニングキッチンのながら聴き用に購入。
これまでONKYOのFR7Xを使っていたが、音質は同程度かやや良いという感じです。
音質良好、設置面積が1/3になって、ワイヤレス付き、全方位スピーカーで料理中もテーブルでも視聴位置に関係なく均一な音が届く、これで税込み3,5000円なのだから文句のつけようが無い。(今回はキャンペーンで更に10,000円のキャッシュバック)
これがこの価格で買えるのだから、良い時代になりました。
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393位 |
285位 |
3.74 (4件) |
3件 |
2020/6/10 |
2020/6/19 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
モノラル |
音楽再生時間:最大約12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96x207x96mm 重量:1260g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- LEDによるイルミネーションと360度のスピーカー配列によりあらゆる方向から高音質サウンドを実現したポータブルBluetoothスピーカー。
- 本体上部に大口径57mmドライバーユニット、底面にパッシブラジエーターを搭載。迫力のある低音とクリアな中高域を楽しめる。
- 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を搭載。同機能を持つスピーカーを複数台接続して、一斉に音楽再生することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中学生の娘に購入
【デザイン】
オシャレな感じでカッコいいと思います。
【品質】
海外製ですが、評判も良いので信じてます。
【音質】
ちょっとこもったような音質に感じますが
子供が使うので問題ないレベルです。
【通信の安定性】
iPhoneと接続していますが全く問題ありません。
【操作性】
説明書を読まなくても直感的に
操作できます。
イルミの設定はアプリで行いますが簡単です。
【サイズ・携帯性】
ちょっと重たくて、携帯性は良くないと思います。
【総評】
娘の中学入学祝いに購入しました。
パリピ気分で楽しく使っています。
5満足度の高いスピーカー
【デザイン】
上品なカクテルグラスのようなケースにLEDが光る綺麗なデザインです。この光だけでかなり癒されます。
【品質】
品質は思ったより高級感があり、高いと思います。
【音質】
初めて使った時は手持ちのcharge3と比べると音に指向性が無い為なのか少し迫力に欠けると感じましたが、3ヶ月程使った現在ではcharge3に負けず劣らずの迫力がありどの方向から聞いても均一の音質であるので満足度は高いです。
低音もしっかり鳴りますし、高音も粒が揃っていて中音は伸びやかに伸びていく音だと思います。
一言で言えば誰もが綺麗な音だと感じれる音質だと思います(よほど耳に肥えてる人で無ければ)
また、2台接続してステレオ再生で基本的に使っていますが音楽の没入感が凄く音質の評価はかなり上がると思いますので2台でステレオ再生がおすすめです。
【通信の安定性】
1台での運用の際は通信が切れたことは無いですがステレオ再生中にたまに(2週間に1度くらい)ブチッと切れてまた元に戻ることがあります。しかし、それだけなので通信の安定性はかなり高いと思います。
また、アプリで一旦2台でステレオ再生に切り替えるとスピーカー本体がその設定を覚えるそうなので次回以降接続する際はParty Boostボタンを押すだけで自動的にステレオモードで繋がってくれます(パーティモードに戻すにはアプリが必須だと思います、またアプリの入っていないスマホやPC、iPadと接続してもステレオ再生されます。⇒スピーカー自体が設定を覚えているのだと思います。)
【操作性】
ボタンは正面から見て右側に「電源、Bluetooth接続ボタン」、正面に(再生、音量上下ボタン)、左側に「ライト、Party Boostボタン」があります。ライトボタンは押すとライトのイルミネーション設定が変わります。スピリチュアル→キャンプファイヤー→イコライザー→ウェーブ→カスタムの順に5種類あります。長押しでライトが消えます。Party Boostボタンは2台以上のparty Boost対応機種がある場合に接続出来るようになるボタンです。複数台で同時に同じ音楽を鳴らすことが出来ます(pパーティモードと言ってどのスピーカーもモノラルで流れます。)、また同一機種であればステレオ再生になります。
【サイズ・携帯性】
サイズはそこまで大きく感じないのですがずっしりしていて重たいです。携帯性は良いとは言えないので自宅で使うのが基本だと思います。車移動での出先で使う分には持って行けるのでは無いでしょうか。
【総評】
charge3の買い替えとして2台を約3ヶ月程使っていますが総じて満足度が高いです。なんせ、ステレオでの音が本当に余裕があり綺麗でライトと相まってもても癒されます。バラード、迫力のある曲、オーケストラ、ジャズとどれを聞いても臨場感があり楽器が実際にそこにあるかのような錯覚に陥ることが出来ます。
かなりオススメ出来る商品です。
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434位 |
285位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2021/3/16 |
2021/4/16 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
ステレオ |
音楽再生時間:最大15時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:298.5x136x134mm 重量:1968g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 4つのドライバーと2つの「JBLパッシブラジエーター」が、スムーズな重低音ときめ細やかなニュアンスを再現するポータブルスピーカー。
- 2.5時間の充電で最大約15時間の音楽再生が可能。USB Type-C端子とUSB-A端子の搭載でスマホやタブレットを2台同時に充電できる。
- Bluetooth接続機能「PartyBoost」の採用により、同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生することも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私の使い方でも満足のいくサウンドが楽しめると思います!
(寝室で)音量は上げれないが そこそこ
いい音で音楽を聴きたいという目的で
他に SoundLink MiniU(Bose)
SRS-XG300(SONY) を候補にして
こちらを購入しました。
【デザイン】
JBLらしく無骨で好みです。
アウトドア感満載です。
【品質】
(いろんな角度から見ても) しっかり
作り込まれている感はあります。
防水・防滴(IP67)の実テストは
YouTubeなどにアップされてます
ので、充分信頼できると思います。
【音質】
SoundLink MiniU(Bose)のコンパクト性は
魅力でしたが、出てくる音もコンパクトで
XTREAM3の音質・音圧・音のスケール感の
方が断然よかった。
SRS-XG300は、気持ちいい綺麗な音がでで
甲乙つけがたかったのですが、ほんの一瞬
聴こえたボーカルの息づかいと生々しさに
「これだっ」と XTREAM3 に即決しました。
設定アプリ(写真添付)で高音・中音をハイに
低音は一段階さげた状態で(私の使い方では)
丁度良いです。
それでもやはり低音が強調された音がでて
きますが、けっこう締まって前にでてくる
悪くない音なので、リミックスされた新曲
という感じで聴けて、新鮮で楽しいです。
【通信の安定性】
私の使い方では、本体と50p以内の範囲と
なりますが、途切れたことはありません。
またYouTube動画・PV も(この距離では)
音ズレもなく快適に視聴できています。
【操作性】
Bluetooth(ネット動画)と外部入力端子
(ウォークマン)と同時接続した状態にし
たままで、音を出した方に簡単に切り
かわるのは、とても便利です。
【サイズ・携帯性】
298.5(幅) x136(高) x134mm(幅) 1,968g(重量)
何とか片手で持てます。納得できる音のスケー
ル感と音圧を求めるならこのサイズと重量は
必要かと思いますので、充分 許容範囲です。
※接続機器 タブレット(NEC Lavie T1195)
スマフォ(HUAWEI P30) ウォークマン(SONY
NW-WM1A) での視聴
※他ステレオは
DENON PMA-2500NE+JBL STUDIO 580CH
PM7005+JBL STUDIO 530CH で聴いてる
耳でのレビューです。
※聴くジャンルは 80年代HardRock、
HeavyMetal、ロック系アニソンです。
4低音の沈み込みと高音のキレが増しIP67にPD充電対応と利便性向上
【デザイン】【品質】
色使いは地味だがパッと見た瞬間にでかいJBLのロゴが飛び込んできた。IP67と言う事もあってかしっかり作り込まれており品質感は十分に高い。JBLのロゴのペイントは割とすぐに禿げそうな気がするのがマイナスポイント。
【音質】
従来からのJBL Bluetoothスピーカーサウンドを踏襲しているが前モデルのXTREAM 2に比べると低音はより低い方向に、高音はエッジが立つようになってスピード感が増している。中音域の明瞭性は少し落ちているような気がするが全体としてソニーのSRS-XB43よりも分かりやすい高音質かもしれない。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。外部入力端子は3.5mmステレオミニとPD対応のUSB Type-C、スマホ等充電専用のUSB Aとなる。
【操作性】【機能】
電源ONと同時にペアリングモードに入るので2台目以降の接続でもまごつく事は無いだろう。PartyBoost機能によって2台でのステレオサウンドや多数の同時接続で盛り上げる事も可能。
前モデルのXTREAM 2は専用のACアダプターだったがXTREAM 3はPD対応のACアダプター対応となって汎用性が高まった。PD対応ACアダプターは付属品しており他の機器にも流用しやすい。
【サイズ・携帯性】
サイズ(H x W x D)は136 x 298.5 x 134(mm)、重量は約1,968gと言う事なので持ち運ぶにはちょっと大型ではある。バンパーの厚みが増したので堅牢性はXTREAM 2よりも高まっていると思う。
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![Aura Studio 5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718421.jpg) |
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206位 |
285位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/13 |
Bluetooth |
SBC |
160W |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:234x307x234mm 重量:4200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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4IlluminationをSimpleにしProjection Light追加、Relaxed sound
【デザイン】【品質】
Aura Studio 5の基本的な路線はAura Studio 4から変わっていないようだがブロックが波を打ったような内部模様はシンプルになり、代わりに強い光源のプロジェクションライトが追加されている。
ライティングに関してはアプリで調整可能なので自分にとって心地良いセッティングを俯瞰して行える。透明で反射感が強いアクリルっぽい材質は埃取り時の傷に注意が必要かと思われる。
どっしりした設置感と内蔵の光源からローボードやサイドボードの天面に設置するのがやはり似合っているように感じる。
【音質】
底面に設置されたサブウーファーが支えるゆったりした低音と6個も設置されたミッドレンジによる放射性並びに綺麗に伸びるツイーターの組み合わせが贅沢。
低音量でも音痩せなく高音量でもうるさく感じず気分や場面に応じた使い分けがしやすいと思うし広がりのある音を演出してくれる。
【操作性】【機能】
ライティングの切り替え含めて大体は本体のタッチ操作で行える。明るさや色味などの細かい設定はアプリから行う。AC電源入力も備え、ステレオペアリングやAuracastにも対応。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無く安定していた。AUX IN端子があるので外部機器からアナログの有線で接続する事も可能。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは内蔵していなくアダプターを用いないAC直の駆動になる。大きさは30.6 x 23.4 x 23.4cmと底面積も高さもそれなりにあるがローボードやサイドボードに設置するなら持て余す大きさでもないと思う。
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324位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC LDAC |
80W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:351x204x231mm 重量:6230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC
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![ED-S880DBMK2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665396.jpg) |
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284位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/22 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
88W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:145x237x207mm 重量:6270g カラー:ホワイト 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファーライン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- RCA、AUX(3.5mmステレオミニ-RCAケーブル使用)、COAXIAL、OPTICAL、USB-C、Bluetooth合計6種類の入力に対応するブックシェルフスピーカー。
- 32mmのチタンツイーターは精彩かつ透明感のある高音を再現し、89mmのミドル・バスドライバーは50Hzまでの低音再生に対応。
- 直感的な操作を実現するワイヤレスリモコンが付属し、リモコンの表面へタップやスライドで簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DACとアンプを搭載した製品
単純にPCスピーカージャンルで考えると割高に思えるが
DACとアンプを搭載した製品なのでDACとアンプを個別に
購入してシステム構築することを考えるとコスパが良い
コンパクトにまとめているのでミッドバスユニットが89mmと
やや小ぶりで低音成分少な目。
シンプルにPCオーディオ構成できるのでその点は良い。
音質はクリアで聴きやすい部類。
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605位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
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Bluetooth |
SBC |
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通話時間:最大18時間 |
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【スペック】NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.0/クラス 1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:120x37x120mm 重量:314g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、DI
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直販 |
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568位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
180W |
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マイク使用:約20時間程度(LED機能OFF時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:318x710x343mm 重量:15000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
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![PARTYBOX 330 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790805.jpg) |
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378位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
2026/6/25 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
280W |
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音楽再生時間:最大約18時間(音量や再生内容により異なります) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:334x663x375mm 重量:17100g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mm デイジーチェーン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC
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363位 |
285位 |
3.71 (2件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/12/ 8 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
176W |
ステレオ |
最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 重量:2300g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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5さすがDevialet
音質はさすがDevialet、良いですね。ボーカルも解像度が良く綺麗で、低音域は身体に響くぐらい重たい低音域でとても気に入っています。
36ユニット搭載したアンプ搭載型 パワードスピーカー
本体前後に少し口径の大きなスピーカーを配置、
少し前方V字方向に向けて2個のフルレンジスピーカー
少し後方に同じくV字に向けて2個のフルレンジスピーカーを
配置した全部で6ユニット搭載したアンプ搭載型
パワードスピーカーである。
サイズは、幅176mm 奥行139mm 高さ193mm 重さ2.3kg
サイズと重量からも判るが、内蔵スピーカーサイズはそれほど
大きくないので低音もそれほどでない。
メーカーは部屋中央に置くと、どこでも捨てれ江尾サウンドが
楽しめると言うがそこまでのステレオ感はない。
パーティとかの人が移動する空間のBGMとしては良い。
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459位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
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Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
連続再生時間:約10時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1、class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:120x80x40mm 重量:200g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:mp3
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393位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/2/17 |
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Bluetooth |
SBC |
6W |
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連続再生時間:約15時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver5.0 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:300x58x46mm 重量:352g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いのに、音声良い
これまで、Bluetooth接続スピーカーをいくつも使ってきました。
音声が良くなかったので、何度も手放しました。
音楽向けにチューンナップされていて、人の音声がよく聞こえなかったのです。
本製品は、音楽も人の声も良く聞こえます。
わずか2000円程度で、これだけの製品を購入できて、とても嬉しいです。
大きいので、ポータブルとは言い難いが、横30cmの大きさは、ステレオ音声のためにはむしろ好ましいです。これ以上小さいと、左右音が分離されなくて、ステレオの意味がない。
充電池が入っているので、短時間だと電源気にせずに視聴できます。
ボタンは凹凸の刻印だけで、塗料によるマークがなくて、見にくくて、操作性はすごく良くないのですが、頻繁に操作するものではないと思います。電源は一度投入したら入れっぱなしだし、音量はPCやタブレットやスマホ側で調整するべきでしょう。
充電端子がマイクロUSBだったのは、残念。TypeCで統一したいのですが。
3バータイプのbluetoothスピーカー製品
バータイプのbluetoothスピーカー製品
横幅300mm 奥行46mm 高さ58mm
内蔵スピーカーユニットは45mm口径×2
音質的に言えばさほど良いとは言えないが
何の音出し用として使うのかにもよる。
価格の安いPCモニターやスマホのスピーカー
の代わりに音を出させるのであればかなり
聴きやすくはなる。
音楽鑑賞用として考えるとその用途はには
向かないレベルのサウンド品質となる。
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