AVRCPのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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再生チャンネル:ステレオ AVRCP
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録52VECLOS SPW-500WPのスペックをもっと見る
VECLOS SPW-500WP -位 3.91
(8件)
29件 2019/7/11  Bluetooth SBC
AAC
aptX
16W ステレオ ワイヤレス再生:連続約11時間 IPX5
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0+EDR/Bluetooth 標準規格 Power Class2 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:261x91x72mm 重量:1100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 「真空エンクロージャー」を採用し、音の広がりと臨場感によりスモールシアターが楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 理想的な音響特性に補正する「Dirac HD Sound」を採用。音像定位や音の立ち上がりを改善し、高品位でクリアなサウンドを再現。
  • 連続約11時間ワイヤレス再生できるバッテリーを内蔵。ペアリングしたスマホで「電話をかける/電話を受ける/電話を切る」の操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のお風呂スピーカー

結論はタイトルの通りです。 開封時のあまりの音の悪さに売却を考えましたが、使ううちに驚く程良い方向に変化しました。これまで20セット近くスピーカーを購入してきましたが、変化の幅が大きくて驚きました。 【デザイン】 独特ですね。 【品質】 定価が3.5万円とあって、作りはキチンとしています。 【音質】 冒頭でも触れましたが、エージング?による変化がすごいです。落ち着いてからは解像度も上がり、バランスがかなり良くなりました。 高音 綺麗に出ます 中音 綺麗に出ます。 低音 良質ですが控え目な印象です。 【通信の安定性】 AAC、aptXで接続していますが途切れたことはありません。 【操作性】 とても簡単です。 【サイズ・携帯性】 1Kg超かつ結構大きいので、手荷物では気軽に外には持ち出せないかな。車であれば全然問題無いと思います。 【総評】 発売当初より気になっており、サーモスのオーディオ事業からの撤退の関係か、一気に価格が下がったので購入しました。アフターサービスの対応は継続すると公表されているので安心です。 この価格であれば、大きさと重さを許容できれば、音質、対応コーデック、防水で縛ると無敵だと思います。 ただ、低音は質は良いものの控え目なので、低音が好きな方には合わないかも知れません。 私は浴室と寝室で使用するので、控え目な低音が逆に好印象になっています。 レビューが少ないので、少しでもご参考になれば幸いです。

5PC&タブレットに最適なシアターサウンドスピーカー

【デザイン】 男心をくすぐる?近未来的なシンメトリーデザインです。 パッと見スピーカーには見えませんが、インテリアには自然に溶け込みやすいと思います。 【見た目のよさ、質感】 筒・樹脂パーツ共にマットな仕上げで、質感としては高級感が有り気に入っています。 【品質】 スペックとしては価格相応でしょうか。ハイレゾなどはあまり重視していないので気になりません。 また防水を売りにしているようですが、そういったシーンでの使用がない為評価ができません。 駆動時間(バッテリー)も必要十分ですね。 【作りはよいか】 ボタンなどの押し心地はまずまずといった感じです。 【音質】 純粋な音質としてはこのサイズのスピーカーとしては十分だと思います。 Diracパノラマモードをオンにした際の効果が非常に高く、想像を超える場所から音が聴こえてきます。 音響にこだわった映画・ゲームコンテンツとの相性がよく、迫力のあるサウンドが楽しめます。 (一度こちらを使用するとタブレット内蔵のスピーカーには戻れません) 購入から数ヶ月経過しましたが、エイジングを重ねることで高域も低域も自然に鳴るようになります。 【通信の安定性】 bluetoothで接続していますが、特に問題なく使用できています。 本体の電源をオンにするとタブレットと自動で繋がるのでストレスはありません。 【操作性】 普通です。デザイン優先の為かボタンは少ない仕様となっているのでしょうか bluetooth / USB / アナログ のファンクション切り替えがあると良かったかもしれませんね 【サイズ・携帯性】 1kg程あるため、ズッシリとした重さを感じます 外出先に持ち歩くのは傷が付きそうで気が引けますが、 自宅の中でリビングや寝室に携帯するには適度なサイズ感です 【省スペース性・コンパクトさ】 非常に良いです。 タブレットの裏側に置いてもDiracの効果が損なわれない為、 映像に集中しながらサラウンド効果を楽しむ事ができます。 【総評】 買って良かったです。 突然半額程度まで下がってしまったのはショックですが、この値段なら間違いなく買いだと思います。

お気に入り登録69ED-QR65のスペックをもっと見る
ED-QR65 -位 5.00
(6件)
0件 2024/1/29  Bluetooth SBC
LDAC
70W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
  • 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
  • ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格帯ならオススメ

【デザイン】5 個人的にはピカピカしていて、好きです。 【品質】5 クオリティは価格以上だと思いました。 【音質】5 久しぶりの独立型のスピーカーなので、音質の進化に 驚いています。 【通信の安定性】無評価 直繋ぎでしか使用していないので、無評価とします。 【操作性】4 ボタンは3つしかありませんが、感覚的には分かり やすいと思います。 【サイズ・携帯性】5 イメージよりはコンパクトだったので、大変助かり ました。 設置場所自由。 【総評】5 音質の完全な評価はまだ聞き慣れないと分からない と思いますが、今後いろいろな音源を聴いてみて 楽しみたいと思います。

5それなりには満足する

【デザイン】 画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。 【品質】 これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。 【音質】 音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。 【通信の安定性】 Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。 【操作性】 これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。 【サイズ・携帯性】 サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。 【総評】 値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。

お気に入り登録5GO + PLAY 3 [グレー]のスペックをもっと見る
GO + PLAY 3 [グレー] -位 4.50
(2件)
0件 2023/11/15  Bluetooth SBC 160W ステレオ 音楽再生時間:最大8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:439x240x192mm 重量:4700g カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5聞き疲れのない、奇麗で確りとした、広がりのあるサウンド!!

Motion X600を気に入って使っていたのですが、どうも特定の低音が続く曲で筐体が共鳴するようなノイズが続き、初期不良かもしれぬとメーカーに問い合わせたところ、仕様上の問題なのか初期不良なのか不明とのことで、大変残念ながら返品することになりました。X600の音は大変気に入っていたので、とても残念。 とはいえ、何か代替スピーカーが必要ですので、海外ユーザーの話しも聞いて相談したところHarman Kardon Go + Play 3を勧められたので購入。 結果・・実に、実に良い! 【音質】 私のニーズとしては「書斎でBGMとして気軽に聞く、また時には艶のあるボーカルを確りと聞く」というものですので、 スッキリとした解放感のある、見通しの良いサウンドで、ボーカルも確りと太い音も出せ、出来れば低音もボン付かずある程度出せるもの。そして音場は広がりを出せるものを探していました。 Harman Kardon Go + Play 3は、そのニーズにぴったり来る感じで、長く聞いても聞き疲れなく、ボーカルも確りと軸があり、繊細な音も再生してくれます。 デュアル・ツイーターによる高音の再生はきらびやかでもあり、レイアウトの妙も手伝って空間を舞うかのようです!エッジが目立ちすぎるようなキンキンした音ではなく、正にbrilliant and airyな感じです。 中音域も丁度良い押し出し感というか存在感があり、じっくり聞きたい場合にも満足感を与えてくれます。 低音については、筐体底面に5インチのサブウーファーがついており、強力な低音、空間の揺れを作ってくれます。"強力"という表現は過剰な言い回しではなく、大音量にすると2m先の壁が振動するということです。それでいて聞き疲れのしない音を実現してもいます。 また、サウンドステージの広がりが良く、細かな高音を含む音場が広がります。 前述の通り底面のサブウーファーは強力ですので、「置き場所もスピーカーの一部」といった配慮をすると更に音質を望めます。確りとした板面の脇机やテーブルに載せたほうが安心して聞けますね。 書斎の脇机に置いて気軽に聞くポータブルとしては、非常に良い選択肢と思います。 【機能】 Auto self tuning機能があり、電源を入れる時に毎回その環境に合わせて自動的に調整されるようです。 SONOS ARC購入以来、自動チューニングは侮れないと思っています。もちろんメーカーの実装能力次第ですが、Harmanのこれはかなりいいもののようです。 【デザイン】 メーカーの商品写真でも解る通り、かわいらしいデザインで、昔のラジカセを彷彿とさせるものもあります。 ハンドル部分のアルミは丈夫で手触りが良く、上面の操作パネルは強化ガラスで出来ており縁の処理も上品に出来ている。 操作パネルのタッチ操作はセンサーが確りしていてタッチをミスることもない。 全体的に良い質感のデザイン。 但し、底面にサブウーファーがある為、ポータブルと言っても屋外で使用する際には置き場に出っ張り等があるとアウトなので注意。防水・防塵設計でもない。尤も、あくまで室内使用を目的としたポータブルという主張がデザインにあるので、バーベキューのお供に持っていくといった使い方はされないと思うが・・ 【総評】 買ってよかった!

43Wayスピーカーを使った素晴らしいステレオ感と上質な外観

【デザイン】【品質】 GO + PLAY 3でゴー・アンド・プレイ3と読むそうだが、ネーミングからは屋外用途も想定しているとは言え、グレーのファブリック張り、お洒落な美しいアルミニウムハンドルやガラス製のトップパネルなどから室内インテリア向きに見える。 ハンドバックを模したような形状の凝った外観はB&Oとは方向性が異なるが北欧デザインがモチーフになっているかもしれない。同じ位のステレオ感の出るBOSE SoundLink Maxが樹脂の塊みたいに見えるのと比較するとGO + PLAY 3は遥かに上質である。 【音質】【マイク】 スピーカーは贅沢にもミッドレンジ×2、ツイーター×2、サブウーファー×1の3Wayとなる。この構成に加えてマトリクス処理されているらしいステレオ感は素晴らしく、BOSE SoundLink Maxとタメを張れる程ではないかと思う。 出力は160Wの仕様だが多くはサブウーファーに割り当てられているものと予想する。その為もあってか低音は結構どっかりと出る。ただ、その低音に負けないくらいしっかりと中高音も出るので明瞭ではある。 マイクに関してこの手の製品としては珍しくデュアルマイクを備えていて通話性能に力が入っている。実際に試した所では周囲音が上手いことカットされるのと静かな環境であれば1m位離れても実用的に使えそうである。 【通信の安定性】【端子】 端子はACダイレクトの電源供給、5V出力のUSB Type-C、AUX INの3つある。AUX INはBluetooth出力が優先される動作のため、運用時には注意が必要かもしれない。 【操作性】【機能】 タッチパネルは本当に軽く触れるだけで確実に動作する。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信と言った動作は一通り行える仕様になっている。防塵防水規格は特に謳っていない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 重量は4.7kgと言う事だが把手を持つとずしりとした重量感がある。本体サイズ(幅×高さ×奥行)439 x 240 x 192mmで特に横幅があり、その点について設置場所の考慮が必要になるであろう。ACダイレクトの電源供給だがバッテリーも内蔵されていて8時間持つ仕様である。

お気に入り登録Mania Opera de Parisのスペックをもっと見る
Mania Opera de Paris -位 3.00
(1件)
0件 2022/11/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
176W ステレオ 最大10時間 IPX4
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 重量:2300g カラー:ゴールド 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
3合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品

一台の筐体の中にサブウーファー×2 フルレンジドライバー×4と 合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品。 サブウーファー×2基搭載しているので見た目以上に割と低い所が 出ているサウンド。 小型フルレンジスピーカーを前方上向き2ユニット搭載し それぞれが左右に向いてセットされ、同じように後方にも 搭載され上方向で4方向に向いているという構成で ステレオ再生させるので定位は良くない。 部屋全体に響かせるBGMスピーカーとしての使用なら最適 なスピーカー製品である。

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