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14位 |
11位 |
3.62 (27件) |
83件 |
2024/8/14 |
2024/9/10 |
スマートウォッチ |
Android |
1日間 |
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○ |
○ |
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45mm |
【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm SW5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:420mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、多目的電気センサー、周囲光センサー、気圧計 用途:ランニング、水泳、有酸素運動、エクササイズ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- ピーク輝度が2000ニトと前モデルの2倍の明るさを誇る新しい「Actuaディスプレイ」を搭載し、晴れた日の屋外でも画面が見やすいスマートウォッチ。
- 常時表示ディスプレイを備え、1日中使えるバッテリー駆動時間を実現。45mmモデルは従来よりも35%大きなバッテリーが搭載される。
- 機械学習を利用して睡眠を検知することで自動的におやすみ時間モードが有効になり、常時オンのディスプレイと通知をオフにし、バッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ようやく実用レベルにまで達したと思います
HUAWEI WATCH GT 2 Pro スポーツモデルからの乗り換えです。
スマホはPixel 7aです。
【デザイン】四角より丸い時計が好きなので良しです
【操作性】全面保護カバーつけてますが、良好です
【機能性】欲しいものは揃ってます
【サイズ・装着感】41mmと迷いましたが、45mmにしました。視認性はとても良いです。
【バッテリー】自分の使い方だと、9時に家を出て、22時帰宅で80%でした。十分です。
【総評】HUAWEI WATCHが電池持ち良くてずっと使ってましたが、Google Playにないソフトを入れないとスマホと連動できないのが嫌で、Pixel Watchに乗り換えました。初代からずっと狙ってましたが、電池持ちの悪さをよく目にしたので、ずっと我慢してました。
今回かなり改善されたとりレビューをよく目にし、またホリデーセールとストアクレジットが残ってたので、26000円程度で手に入りました。
電池持ちはさすがにHUAWEiには適わないけど、この程度なら全然実用レベル。充電も爆速なので、仮に切れても問題なし。唯一、サファイアガラスじゃないのが残念ですが、そこは全面保護カバーで対応しました。仕事柄、かなり時計を什器にぶつけることが多いので、そこだけが今後心配です。ちなみにHUAWEI WATCH GT 2 Pro スポーツモデルはガンガンぶつけましたが、傷1つついてませんでした。恐るべしです。
あとはウォッチフェイスもあまり好きな物がなかったのが残念です。
とは言え、思っていた以上に実用できたので大満足です。
【2026年7月12日追記】
1年半ほど使いましたが、リューズの押し込みの反応がかなり悪くなりました。
ヤフーメールのログインのパスワードが携帯に届くため、その通知を見るのにリューズを押してアプリ一覧からメッセージを見るのですが、リューズを押しても反応しないため、最近はスマホをいちいち取り出してチェックしてます。地味にストレスです。次は違うスマートウォッチにすると思います。
5時計としては満足度は高い
【デザイン】
シンプルで画面も見やすい。
【操作性】
通知機能付き時計としては十分
反応も良い
【機能性】
文字サイズを小さくすれば
災害情報なども複数行で見やすくなります。
【サイズ・装着感】
純正バンド品質も良く、細かく長さ調整できて装着感も良い。
【バッテリー】
充電頻度の不便より便利さが上なので
【総評】
お風呂でYoutubeは音がこもります。
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6位 |
25位 |
3.87 (9件) |
54件 |
2025/8/21 |
2025/10/ 9 |
スマートウォッチ |
Android |
1.66日間 |
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○ |
○ |
○ |
45mm |
【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 5 駆動時間:40時間 CPU:Qualcomm Snapdragon W5 Gen 2、Cortex-M55 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:455mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー、気圧計、磁力計 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、有酸素運動、ウエイトリフティング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 6.0 NFC:○
【特長】- 広範囲の表示領域と3000ニトの明るさのドーム型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ(45mm)。耐久性にすぐれた強化ガラスでボディ全体を保護。
- 水深50mまでの耐水仕様でほこりや落下、衝撃に強い。最長40時間使用でき、15分で15時間分のバッテリーを充電できる。
- マルチパス心拍数センサーと運動に合わせて最適化されたアルゴリズムでワークアウトを的確にサポート。デュアル周波数GPSで正確にルートを追跡可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PixelWatch3から更に改善、45mmが正解
PixelWatch3からの買い替えです。
【デザイン】
円形の丸みのあるデザインは変わらず。
保護シールが貼りづらいのが難点ですが、気に入っています。
【操作性】
PixelWatch3と変わらず、ヌルヌル動いて使いやすいです。
たまにカクつくときがありますが、気にはなりません。
【機能性】
時計としての機能、通知の確認、GoogleMap、時々レコーダー、ヘルス関係(歩数計、睡眠など)、Geminiを使っています。
睡眠を意識するようになったので、健康管理的にはあった方がいいのかなと思います。
機能については大きくは3と変わりませんが、良いと思います。
【サイズ・装着感】
45mmにしましたが、大正解でした。
GoogleMapをよく使いますが、すごく見やすいです。
41mmで感じていたストレスが軽減され、Watch4独自のものではありませんが、とても快適になりました。
個人的には45mmがお勧めです。
【バッテリー】
1日は問題なく持ちます。レコーダーを使うと、結構電池が減ります。
ただ、充電速度が驚くほど速いです。これだけ速ければ、風呂に入っている間や朝の準備の時間に充電しておけば1日余裕で持つので不満はありません。残り15%で15分くらいの60%近くまで充電されます。
Pixelスマホの充電速度もこれくらい速かったらいいのにと思います。
また、PixelWatch3は充電器のピンのせいで背面が傷だらけになって嫌だったのですが、今回は側面充電となり、傷がつく心配もなくなったので、その点も良いと思います。
【総評】
PixelWatch3の41mmを使っていて、サイズ感に不満があったので、今回45 mmに買い替えて大満足です。
充電方法も側面充電となり、地味に使いやすさが改善されています。
充電速度にも満足しています。
PixelWatch3の時点で、使用感については不満がないレベルになっていたのですが、さらに細かな部分で改善されているのがとても良いと思います。
2→3→4と買い換えてきましたが、私が感じていた不満は解消されたため、しばらくは買い替えずに使っていきたいと思います。
多くの人にお勧めできる商品ではないかと思います。
4概ねいいです!
設定の仕方が事細かくありよかったです。
電池の持ちはそこまでよくないような感じがします。
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68位 |
66位 |
- (0件) |
5件 |
2025/1/17 |
2025/1/23 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
28日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
45mm |
【スペック】画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass 駆動時間:約28日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 Dual Power」。
- 第3世代のソーラーパネルを搭載し、ソーラー充電によりバッテリーが無制限に持続。長時間のアクティビティ中も途切れることなくデータを計測し続ける。
- コントラストとバックライトが改善された「MIPモノクロディスプレイ」は、日差しの強い屋外でも視認性にすぐれている。ディスプレイサイズは23×23mm。
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103位 |
106位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2025/1/17 |
2025/1/30 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
18日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
45mm |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約18日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 AMOLED」。
- 鮮やかな1.2型AMOLEDディスプレイを採用。光学式心拍計を搭載し、睡眠の質やストレス値、Body Batteryなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 暗闇を照らす「LEDフラッシュライト」を装備。一度の充電で約18日間稼働(スマートウォッチモードの場合)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使える相棒になる時計です
1年間使用したレビューです。
【デザイン】
無骨なデザインで、アモレットの美しい画面、特に初期画面の黄色の鮮やかな文字が気に入っています。
なのでデザインは文句なしです。
【操作性】
ここはタッチパネルじゃないということで気になっていたところです。
Pixelウォッチからの買い替えだったこともあり、最初は戸惑いましたが、1週間くらいで慣れました。
そもそも時計で操作するのは、アラームを設定することと、たまにライン等の通知を見たりする程度でしたので気になりません。
ただやはりタッチパネルのほうが操作性はいいです。
【機能性】
機能性は文句なしの満足です。
まず、購入の一つの理由であったフラッシュライトがとても便利です。
夜中のトイレや暗い夜道で子供を抱っこしていてもすぐにライトを付けられるし、車の中の落とし物やちょっとしまライトが使いたいときは重宝します。
またボディバッテリー機能は自分の体感ともマッチしており、自分の体調管理の指針になります。例えばボディバッテリーが低下しているときは無理せず仕事をはやめに切り上げようなど判断できます。
ほかにも睡眠計測も、昼寝の場合や不規則な時間に睡眠してもしっかり判定してくれます。
ストレス値なども面白いもので、家にいるときと仕事中や運転中などではかなりの違いがあります。
最新のセンサーより一世代前らしいですが、私には充分に思えます。
ランニングやスノーボードなどのアクティビティもこれは、さすがGARMINです。
かなり正確です、ランニングは道路のどちら側を走ったまで分かります。
【サイズ・装着感】
45ミリで正解でした。
私の体格(168センチ、65キロ)では大きすぎず小さすぎずです。
またこの性能と見た目の無骨感にしては軽すぎてびっくりしました。
Pixelウォッチより軽い気がします。
24時間つけていますが、全く気になりません。
【バッテリー】
常時表示オンで使用していると、3日間で50%になるかなくらいです。私は気分的に50%切ると充電しますが、常時表示でも1週間は持ちます。
ただし、アクティビティでGPSを使用するとそこそこ減るかなと思います。
ソーラーのモデルのように一ヶ月保てば最高思いましたが、アモレットの綺麗な画面のほうが魅力でしたのでそこは我慢します。
【総評】
見た目と機能性は文句ありません。
買ってよかったと思える時計でした、長く使えると思います。
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164位 |
154位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
45mm |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、トレッドミル、ピラティス、ヨガ、サーフィン Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 大きな常時表示Retinaディスプレイと強くて耐亀裂性の高い前面クリスタルを搭載した「Apple Watch Series 8」(GPS+Cellularモデル)。
- 「手首皮膚温測定」や「衝突事故検出」を搭載。低電力モードではiPhoneが近くにある状態でバッテリー駆動時間を最大36時間まで延ばせる。
- IP6X等級の防じん性能、WR50の泳げる耐水性能を備えている。ファミリー共有設定を使うと、iPhoneを持っていない子供やシニアの家族もペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone持たずにジョギングを楽しめます
iPhoneを持たずに出かける機会を増やしたいと思い、Series 7 GPSモデルから、Series 8 セルラーモデルに乗り換えました。
【デザイン】
本体色のスターライトは圧迫感・威圧感がなくてよいと思います。
文字盤も本体色に揃えてスターライトにするとかっこいいです。
【操作性】
原則的に満足しています。
たまに、緻密なタッチパネル操作精度が要求される場面がありますが、そこは厳しいです。例えばLINEに返信するときに、文字盤をフリック操作して文章を作成できます。しかし文字盤が小さいので操作が厳しい…。かなりイライラします。
とはいえ、過去はフリック入力機能がそもそもなかったんですよね。文字を入力するためには音声入力をするしかなかったです。選択肢が与えられたのはよいことですので、今後の改善に期待します。
【機能性】
満足しています。特に気に入っているのは心肺機能測定です。ジョギングを始めて1年くらい経つのですが、じわじわ心肺機能の数値が改善されるので続けるモチベーションになります。
タッチ決済機能ももちろん使い倒しています。
あと、iPhoneがなくてもセルラー通信できるのはやはり便利です。一番役立つのは散歩、ジョギング、銭湯のときです。家族からの連絡を逃さずに済むので助かります。
(ただ、このためだけに通信料金を上乗せするのはアリなのか……?という点は悩ましいです。私は主回線:MVNO、副回線:docomo(irumo最安プラン)という契約をしています。副回線はApple Watchのためだけに契約していますが、月額1000円ちょいかかります。果たして、この出費を正当化できるほどApple Watchのセルラー機能使ってる?と考えるとつらい気持ちになります。もっとジョギングしようと思います)
【サイズ・装着感】
良好です。最初の頃に比べるとだいぶ液晶でかくなってありがたいですね。
【バッテリー】
あんまりもたないです。1日1回の充電は必須です。
【総評】
初期費用もランニングコストもばかにはなりませんが、あったほうが確実に便利だしジョギング楽しくなるし、買ってよかったなと思います。
57からの買換もありよ
7Wifiモデルからの買換。
ネット情報では違いはほとんど無いと書いてあったので期待ゼロ。
それでもセルラー版が欲しかったため買い換え。
違いは無いと思ったが、バッテリーの持ちが違った。
バッテリー消費が激減したのと、充電がメチャ早い。
※7と同じ充電器を使用
これは想定外で嬉しかった。
自分は、目覚まし時計も兼用しているため寝ている間も装着。
朝起きて出発までの間に充電するが、あっという間に100%
会社から帰宅して寝るまでにも余裕で100%になる。
あとアップル製品は定価と思っていたが、価格コムの最安値の店で買ったが
通常よりも1.5万円も安く買えた。
買い換えて良かった。
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188位 |
163位 |
4.35 (3件) |
14件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
45mm |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、トレッドミル、ピラティス、ヨガ、サーフィン Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 大きな常時表示Retinaディスプレイと強くて耐亀裂性の高い前面クリスタルを搭載した「Apple Watch Series 8」(GPS+Cellularモデル)。
- 「手首皮膚温測定」や「衝突事故検出」を搭載。低電力モードではiPhoneが近くにある状態でバッテリー駆動時間を最大36時間まで延ばせる。
- IP6X等級の防じん性能、WR50の泳げる耐水性能を備えている。ファミリー共有設定を使うと、iPhoneを持っていない子供やシニアの家族もペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第一世代SEからのアップグレード
【デザイン】安定の変わらないデザインで前に着けていたアルミの第一世代SEと比べると、質感もよくなっており良いと思います。
【操作性】前のSEと比べて操作面が大きく字も大きいので、見やすくて操作性も良好です。
【機能性】コンプリケーションやアプリは使いやすく、並びもリストにしたりカスタム出来るので、自分でわかりやすく使いやすいです。
【サイズ・装着感】サイズは前は44mmで今回は45mmですが厚みと重さ以外は変わらず、それも普段重めの時計をしてる人には特に気になる重さではないと思います。ステンレスで重いと思う方は、アルミケースをおすすめします。
【バッテリー】まだ1日しか使ってないので無評価です。
【総評】SEの支払いが終わり高く売れるうちに次のものをと考えて、今回は奮発してステンレスケースのものにしましたが重厚感や高級感があって良いです。ガラスに関してもこちらの方が強いとのことで、前のSEはガラスを1度割ってエクスプレスで交換しているので、その辺の不安はないかなと思っています。ケースやバンドは以前の44mmのものがそのまま使えるので、その辺りもデザインや機能性を考えて非常に良いと思います。1度使うとやめられない便利さで、1度SEでも良いので使ってもらいたいです。
4ちょい重い
【デザイン】
S10に慣れてると丸っこくてやぼったいが
何故か非常に小さく感じる
【操作性】
まぁS10の46mmと大差ない
【機能性】
充電が若干遅いくらいで問題なし
【サイズ・装着感】
10の46mmは35gだったのが8の45mmは50gで
ちょっとずしっとした重さ
【バッテリー】
未評価
【総評】
とりあえず、GPS目当てに買い替え
どうせなんでステンレスに
アルミにはないピカピカの成金趣味的感じ
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386位 |
187位 |
- (0件) |
20件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
スマートウォッチ |
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0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
45mm |
【スペック】ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ウーブンナイロン 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、ヨガ、筋トレ、ハイキング、ピラティス 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
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276位 |
246位 |
4.12 (20件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
45mm |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、ヨガ、筋トレ、ハイキング、ピラティス Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能的にお買い得?
S11が発売され安くなってきたので2年前に発売されたS9の中古良品を購入しました。S6からの乗り換えです。
◆シリーズの違いメモ
・電池:S1から18H起動、S11から24H起動 → 結局《毎日充電が必要》なのは変わらない
・充電:S7から高速充電、S10で高速充電強化
・機能1:S4から心電図、S6から血中酸素飽和度、S8から皮膚温センサー、【S9から睡眠時無呼吸と高血圧検出対応】
・機能2:S4から転倒検出、S8から衝突事故検出、【S9から手首フリック/ダブルタップジェスチャー】、S10から水深計と水温センサー追加
・明るさ:S1は450ニト、S2から1000ニト、【S9から2000ニト】
・大きさ:S4から40/44mm、S7から41/45mm、S10から42/46mm
→ バンドの構造を見ればわかりますが、時計より大きいバンドは左右にはみ出て、小さいバンドは左右に空きができるだけで互換性があります
・共通
・OSサポートは4〜6年
・セルラー版は月額500円だの1000円だの必要
・真価を発揮するにはiPhoneと1対1で紐付ける必要がある
※個人的備忘録なので詳細は公式の比較ページで要確認
https://www.apple.com/jp/watch/compare/
機能的にS9で問題ないと判断しました。45mmは中々デカいですが気にしません。
5今更購入
Xも発売されましたが今更購入。一番の用途は毎日のウォーキングのお供です。モデルチェンジ後、旧モデルを売却して値段重視で入手しました。
【デザイン】
個人的にスターライトが好きです。ちょっとチタン色ぽくていいですねぇ。Xにしなかったのはここも理由です。バンドは色々日替わりで使ってます。
【操作性】
以前が7とか8でしたが、何も変わりません。
【機能性】
OSバージョンアップでXと同じく睡眠時無呼吸の通知機能が追加されましたね。ただし、1ヶ月くらい装着して寝ないとわからないみたいです。Xは水深計とかスピーカーがあるそうですが、使わなさそうなのであまり関係ないです。
【サイズ・装着感】
私は腕が太いのでこれくらいがいい感じです。
【バッテリー】
相変わらず毎日充電が必要ですが、朝充電して帰り着くまでは余裕でもつようになってました。充電も速く、朝シャワーを浴びる時間程度で満充電になります。
【総評】
バッテリーのもちに閉口してApple Watchでないスマートウォッチも色々使いましたが、通知とヘルスケア連動にイマイチストレスを感じてApple Watchに戻りました。iPhoneにはやっぱこれですかね。いい歳になってきたので、心電図とか転倒通知とか心強いです。
純正文字盤がパッとしないのと、バッテリーのもち、少々お高いのが不満ですが、それでも買っちゃうんです。
個人的には1世代前のモデルを安く購入するくらいがちょうどいいかなという感じです。
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322位 |
328位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
45mm |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、ヨガ、筋トレ、ハイキング、ピラティス Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょうどいい、これでいい
Apple watch SE2、9、Ultra2で比較
まず機能ですが、
SE2の機能に加え、9シリーズでは心電図アプリ、血中酸素濃度測定、省電力モード、急速充電、ディスプレイの明るさ2倍、素材がアルミニウムに加えステンレス、ダブルタッチジェスチャー(片手操作)が加わりました。実用面では、急速充電やディスプレイの明るさ、地味にダブルタッチジェスチャーはあるとないとでは大きな違いになります。
Ultraとの差
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、ディスプレイの明るさがSE2の3倍、9と比較すると1.5倍に向上、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
価格は4.3万円、7.6万、12.9万円と大きな差があります。
普通であれば、4.3万円で十分となりますが、ダイビングを含む激しい競技や荒い使い方をする方は、
素材的に傷つきにくい9やUltraになってきます。
セルラーモデルとGPSモデル
セルラーモデルはGPSに加え、単体でネット通信や電話ができます。
使い方としては、ほとんどの通話をアップルウォッチで行いたい場合、セルラーモデルがおすすめです。
例えば、スマホを家に忘れやすい人は単体で稼働するセルラーモデルがおすすめです。
またスマホを携帯できないスポーツ競技などでも重宝します。
単体でイヤホンとの接続も可能です。
ただし少し特殊な使い方をしない場合、セルラーモデルを購入する必要がありません。
セルラーモデルは日中の電池消費も早く、ワイヤレスイヤホンと接続すれば更に電池を消費します。
まれにiPhoneとの同期が上手くいかない、時間がかかるときもあるので、そういうまどろっこしいのが嫌で、電池持ちや月々の負担より快適がいい人に向いています。
電池持ちもセルラー機能も欲しい場合は、Ultraになります。
ただし9シリーズと比較するとかなり厚みがあり、でかいので、普段の服装やライフスタイル次第では、Ultraは無理という人もでてくると思います。
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
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528位 |
383位 |
4.33 (5件) |
15件 |
2021/10/11 |
2021/10/15 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
45mm |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ヨガ、太極拳、ピラティス Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.0
【特長】- より大きくなった常時表示Retinaディスプレイを搭載した「Apple Watch」(GPS+Cellularモデル)。強く、耐亀裂性の高い前面クリスタルを採用。
- ディスプレイは画面領域が約20%広くなり、外枠は1.7mmと「Apple Watch Series 6」より40%細い。IP6X認定の防じん性能、WR50の耐水性能を備えている。
- 屋内で「Apple Watch Series 6」よりも最大70%明るいため、手首を上げたりディスプレイのスリープを解除したりせずに、より簡単に文字盤を見られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面にキズが付きにくい
40mmのアルミニウムモデルがキズだらけになってしまったため、買い増しました。
【デザイン】
デザインは一見大差ないようで、光沢などにどこか高級感を感じます。
【操作性】
タッチ感度は良好です。
画面が大きくなり視認性も上がりました。
【機能性】
詳細なヘルスケア機能等は使用していないため、必要十分以上です。
【サイズ・装着感】
40mmからの移行でも、大きすぎないサイズ感で快適です。
【バッテリー】
持ちは良くなりましたが、バッテリー残量は意識しておく必要があります。
【総評】
外仕事が多いため細かいキズは避けられない中、アルミニウムモデルとステンレスモデルではガラス素材の強度に違いがあるとのことで購入しました。
結果、こちらは半年ほどの使用で画面はほぼ無傷の状態で、驚いています。
5iPhoneを持ち歩かなくて良い!
Apple Watchで通信する際にいつもiPhoneも一緒に持ち運ばなければならないのが億劫でCellular付きに変更しました。ランニングの際は非常に便利になりました。
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421位 |
383位 |
- (0件) |
20件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
スマートウォッチ |
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0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
45mm |
【スペック】ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、ヨガ、筋トレ、ハイキング、ピラティス 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
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386位 |
383位 |
4.76 (10件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
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○ |
45mm |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、ヨガ、筋トレ、ハイキング、ピラティス Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い替え意欲の薄い愛用品
現行機種は11なので2世代前になりますが愛用しています。WatchOSは26.2になりました。
【デザイン・サイズ・装着感】
10以降は薄型で画面も少し大きいそうですが、9は結構気に入ってます。
【操作性】
実は歩数確認以外であまり触ることがなく、もっぱら見るだけ。
【機能性】
機能的には現行11とほぼ一緒、睡眠時無呼吸症候群検知や高血圧通知も9なら出来るんです。OSがあがってヘルスケア機能はますます充実。いいですね。
【バッテリー】
ここだけが不満。相変わらず24時間もたないですね。でも、充電は速いので寝る前に少々、朝シャワーを浴びるときに充電すればいいという感じです。あと、減りが速いので充電するときは満充電したいのですが、充電上限が制限されて満充電にならないのが・・・ですね。
【総評】
OSのバージョンアップでありがたい機能は追加されるので、まだ新しい機種に替える世代ではないです。バッテリーのもちがUltra3くらい伸びてくれたら考えますね。
5バッテリーが、、、
シリーズ4を約8年間使ってからのシリーズ9に買い替えです!正直、常時表示以外は特段変わり映えが無いと感じているのですが(^^;; バッテリーのもちもあまり変わらず、毎日充電してますし、なんだかなと言ったところですが、使い慣れているので無問題です。
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