許容入力:200Wのスピーカー 人気売れ筋ランキング

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WAY:2.5WAY 許容入力:200W
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スペック情報
タイプ  形状 出力音圧レベル インピーダンス  WAY  許容入力 
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タイプ  形状 出力音圧レベル インピーダンス  WAY  許容入力 
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お気に入り登録3BRONZE500-6G WN [WALNUT ペア]のスペックをもっと見る
BRONZE500-6G WN [WALNUT ペア]
  • ¥151,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
402位 4.00
(1件)
66件 2020/8/ 4  ステレオ トールボーイ型 90dB(2.83V@1m) 2.5WAY 200W
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:木目系/ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4相変わらずコストパフォーマンス良機

Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか 興味あり。 結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと 感じた。 確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から 1発に減少しているからではと思う。 なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を 減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので その補填として200mm化したのかもしれない。 確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。 今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。 2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで 2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず? たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。 ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。 色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお 価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス が良い製品には変わりない。

お気に入り登録16Apex 40-BK [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Apex 40-BK [ブラック 単品]
  • ¥122,265
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2010/8/ 9  センター   90dB(1W@1M) 2.5WAY 200W
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 再生周波数帯域:50Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:610x140x100mm 重量:6.85kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録5Apex 40-WH [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Apex 40-WH [ホワイト 単品]
  • ¥122,265
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2010/8/ 9  センター   90dB(1W@1M) 2.5WAY 200W
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 再生周波数帯域:50Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:610x140x100mm 重量:6.85kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録14BRONZE500-6G BK [BLACK ペア]のスペックをもっと見る
BRONZE500-6G BK [BLACK ペア]
  • ¥151,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.00
(1件)
66件 2020/8/ 4  ステレオ トールボーイ型 90dB(2.83V@1m) 2.5WAY 200W
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:ブラック系 
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4相変わらずコストパフォーマンス良機

Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか 興味あり。 結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと 感じた。 確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から 1発に減少しているからではと思う。 なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を 減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので その補填として200mm化したのかもしれない。 確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。 今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。 2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで 2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず? たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。 ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。 色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお 価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス が良い製品には変わりない。

お気に入り登録3BRONZE500-6G UG [URBAN GREY ペア]のスペックをもっと見る
BRONZE500-6G UG [URBAN GREY ペア]
  • ¥151,800
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    (全1店舗)
-位 4.00
(1件)
66件 2020/8/ 4  ステレオ トールボーイ型 90dB(2.83V@1m) 2.5WAY 200W
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:木目系/グレー系 
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4相変わらずコストパフォーマンス良機

Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか 興味あり。 結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと 感じた。 確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から 1発に減少しているからではと思う。 なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を 減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので その補填として200mm化したのかもしれない。 確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。 今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。 2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで 2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず? たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。 ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。 色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお 価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス が良い製品には変わりない。

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BRONZE500-6G WH [WHITE ペア]
  • ¥151,800
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    (全1店舗)
-位 4.00
(1件)
66件 2020/8/ 4  ステレオ トールボーイ型 90dB(2.83V@1m) 2.5WAY 200W
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:ホワイト系 
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4相変わらずコストパフォーマンス良機

Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか 興味あり。 結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと 感じた。 確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から 1発に減少しているからではと思う。 なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を 減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので その補填として200mm化したのかもしれない。 確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。 今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。 2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで 2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず? たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。 ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。 色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお 価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス が良い製品には変わりない。

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