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![F501 [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![Aria Evo X N゜1 BHG [ブラックハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136232214.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:225x390x280mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712012.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:ホワイト系
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![HTM71 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473287.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:ホワイト系
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3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![HTM71 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473288.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:木目系
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3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![HTM71 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473289.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:木目系
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3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![F501 [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/1/21 |
2019/9 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:ブラック系
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52017年春創業のFYNE AUDIOのトールボーイ
FYNE AUDIOを初めて知ったのはブックシェルフのF500を聴いたとき。
同軸ユニットと、バスレフがエンクロージャーの底部に下向きに配された構造から繰り出される音は、バランスが良く定位感に優れ、解像度が高い音で広がりがある音場を形成してくれるのがとても印象的だった。
F501は、F500と同じ500シリーズのトールボーイ。
ユニット構成は、ブックシェルフのF500に同口径のウーファーを追加した格好で、スペック上は、
・150mm IsoFlare マルチライバー・ベース/ミッド・ドライバー
・25mm チタンドーム・コンプレッション・トゥイーター
・150mm マルチライバー・ベース・ドライバー
と表記されている。
バスレフはF500と同じく、エンクロージャーの底部に下向きに配されている。
F500とは筐体の大きさの違いもあり、スケール感、エネルギー感が全然違う。
かと言って低音は品なくドンドンと響かせるのではなく、締まりがあり上品。
全体的に低音から高音まで澄んだ響きで非常に洗練された音と感じる。
外形寸法(H×W×D)は、984×270×318mm。
質量は1本当たり18.9kg。
項目別評価については、デザインは好み、サイズは設置スペースに影響される問題なので無評価とした。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317619.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系/ブラック系
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5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407373.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G SW [SATIN WHITE ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317640.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:ホワイト系
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-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![L82 Classic MkII [オレンジ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547107.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:280x473x315mm 重量:12.8kg カラー:オレンジ系
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3音量をある程度出すと明るくて軽いサウンド
中型サイズのブックシェルフタイプスピーカーで使用されているユニットは
低域兼中域がコーンタイプの200mm口径で同社特徴でもある乳白色に
同心円状にリブが設けられたスタイル。
ツィーターは遠くから見るとコーンタイプにも見えるが中心部だけが
25mmのピュアチタンドームのユニット。
幅が280mmで奥行が315mmあり奥行の方が大きくなっている
高さが473mmで重さ12.8kgある。
音量をある程度出すと明るくて軽いサウンドが飛び跳ねる様に聴こえて
楽しくなる音でした。
バスレフポートが前面にありデザインは左右対称でないため右と左が
異なるスピーカーデザインは最近珍しいきもする。
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![Z-1 [Piano Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001500179.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/ 5 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:219x383x283mm 重量:6.5kg カラー:ブラック系
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3リボン型ツィーターを採用したスピーカー
リボン型ツィーターを採用したスピーカーでウーファーはケブラーコーンの150o口径。
ユニット構成としては、ツィーターがリボン型であること以外は標準的な構成。
ただツィーターは縦長な形状しているのが特徴で、1ユニット12o×45oを
縦に2っ並べたので縦が長くなっている。
中高域は非常に分解能が高く鮮明なサウンド、低域はユニット口径以上に
豊かな低音を響かせてくれるスピーカーとなっている。
あとバスレフ型スピーカーなのでバスレフポートが背面にあるのだが
よくある円形ではなくてスリット型のバスレフポートな処も特徴ではある。
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![Z-1 [Piano Rosewood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001500180.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/ 5 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:219x383x283mm 重量:6.5kg カラー:木目系
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3リボン型ツィーターを採用したスピーカー
リボン型ツィーターを採用したスピーカーでウーファーはケブラーコーンの150o口径。
ユニット構成としては、ツィーターがリボン型であること以外は標準的な構成。
ただツィーターは縦長な形状しているのが特徴で、1ユニット12o×45oを
縦に2っ並べたので縦が長くなっている。
中高域は非常に分解能が高く鮮明なサウンド、低域はユニット口径以上に
豊かな低音を響かせてくれるスピーカーとなっている。
あとバスレフ型スピーカーなのでバスレフポートが背面にあるのだが
よくある円形ではなくてスリット型のバスレフポートな処も特徴ではある。
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![703 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/1000000001712_common.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:ホワイト系
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![703 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473300.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![703 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473301.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![PREMIER 700F [グロス・ブラック ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0307113907_60443ccbcee8c.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2021/6/ 4 |
2020/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 再生周波数帯域:45Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:212x1012x321mm 重量:21.88kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこのクオリティー
新調したアンプNMODE X-PM5の出力が16W×2(8Ω)と控えめで、このアンプを活かすスピーカーを模索していてたどり着きました。3ウェイトールボーイで推薦アンプ出力が15W〜というのは珍しいです。
それまで17年使用していたHYPERION HPS-938は超低域からたっぷりした量感と繊細でふわっと空間に浮く中高域が魅力でしたが、X-PM5の良さが活かされず、駆動力も不足しているように感じました。
700Fを一聴して最初に感じたのは、その空間表現力です。HPS-938より小ぶりなこともあるかもしれませんが、トウィーターとスコーカーの前についている特徴的な音響レンズが大きな役割を果たしているのではないかと思います。ウーハーは14cm×2と小さいですが、驚くほどスケール感があってしかもダブつかず、アンプがしっかりドライブしている感じが伝わってきます。中高音は今どきらしくストレートで、豊かな音場感と相まって生々しく、音楽のジャンルを選びません。値段が3倍近かったHPS-938はクラシック向きでしたが、超低域のレンジ以外はすべて700Fが凌駕していて、嬉しい誤算です。
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![TX1122 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000966105.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/17 |
- |
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97dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):97dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:382x616x380mm 重量:20.2kg カラー:ブラック系
【特長】- コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約された、2ウェイフルレンジスピーカー。
- このシリーズのために開発されたウーハーユニットと高性能クロスオーバーネットワークにより、パワー感とクリアなサウンドを実現。
- 本体吊りポイントを両側面各2か所と背面2か所に用意している。
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![TX1152FM [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000967972.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/24 |
- |
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100dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):100dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:439x475x655mm 重量:23.5kg カラー:ブラック系
【特長】- コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約されたフロアモニタースピーカー。
- 独自のSST(Signal Synchronized Transducers)デザインを採用し、物理的に低域と高域の音響軸をあわせ、最良な位相環境を生み出す。
- ウーハーユニットには、15インチの「SMX2151」を採用している。
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![TX1181 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000966106.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/17 |
- |
ウーハー |
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100dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):100dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:50Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:508x769x591mm 重量:33.8kg カラー:ブラック系
【特長】- コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約されたサブウーハー。
- 大口径18インチウーハーを搭載し、許容入力は1000W。
- 「パッシブ・ローパスフィルター」を内蔵しており、TX1122、TX1152とパラレル接続するだけで、3ウェイ・2ボックス・スピーカーシステムを構築可能。。
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![F501S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708318/IMG_PATH_M/pc/5056386708318_A01.jpg) |
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135位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:木目系/ブラック系
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![F501S(PGB) [ピアノグロスブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708325/IMG_PATH_M/pc/5056386708325_A01.jpg) |
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204位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:ブラック系
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![F501S(WN) [ナチュラルウォールナット ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708301/IMG_PATH_M/pc/5056386708301_A01.jpg) |
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159位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:木目系
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![702 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473295.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.75 (4件) |
74件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1138x410mm 重量:33.46kg カラー:ホワイト系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプへの要求はキツイ 音は最高
このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える
ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも
5初 トールボーイスピーカー
4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。
部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。
結果は大満足です。
評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。
そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。
また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。
よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。
部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。
フロント:B&W 702S3
サラウンド:B&W 706S2
サブウーファー:B&W DB2D
トップスピーカー:YAMAHA NS-B210
AVアンプ:YAMAHA RX-A3080
(フロントプリアウト:TEAC AP-701)
プレイヤー:パナソニック DP-UB9000
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![Z-2 [Piano Black ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/QUAD/Z-1%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA/qud-z2pb-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/28 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:243x421x329mm 重量:9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4QUADの特徴であるリボンツィーターユニットを縦に2個
QUADの特徴であるリボンツィーターユニットを縦に2個使った仕様です。
1個仕様の物に比べて中音域と高音域の細かな音が聴こえます。
また広がりも広大さが感じられました。
Mid&Bassユニットはダブルロール・ウォケブラーコーン仕様の175mm
口径でさすがに本当に低い低音は無理だが、かなり野太い低音が出ている
感じで不満を感じさせません。
ここより低い周波数帯域はサブウーファーを追加で補正しか無いと思います。
能率は89dBなので結構高ものとなっています。
クロスオーバー周波数は3.4kHz
幅243mm 奥行329mm 高さ421mm 重量9kg
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![Z-2 [Piano Rosewood ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/QUAD/Z-1%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA/qud-z2pr-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/28 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:243x421x329mm 重量:9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4QUADの特徴であるリボンツィーターユニットを縦に2個
QUADの特徴であるリボンツィーターユニットを縦に2個使った仕様です。
1個仕様の物に比べて中音域と高音域の細かな音が聴こえます。
また広がりも広大さが感じられました。
Mid&Bassユニットはダブルロール・ウォケブラーコーン仕様の175mm
口径でさすがに本当に低い低音は無理だが、かなり野太い低音が出ている
感じで不満を感じさせません。
ここより低い周波数帯域はサブウーファーを追加で補正しか無いと思います。
能率は89dBなので結構高ものとなっています。
クロスオーバー周波数は3.4kHz
幅243mm 奥行329mm 高さ421mm 重量9kg
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![Silver 300-7G SILVER300-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317701.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:274x1045x389mm 重量:19.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST U 76mm
Bass C-CAM RST U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![Silver 300-7G SILVER300-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407377.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:274x1045x389mm 重量:19.3kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST U 76mm
Bass C-CAM RST U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![Silver 300-7G SILVER300-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317671.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:274x1045x389mm 重量:19.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST U 76mm
Bass C-CAM RST U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![Silver 300-7G SILVER300-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407379.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:274x1045x389mm 重量:19.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST U 76mm
Bass C-CAM RST U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![F500SP [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546833819/IMG_PATH_M/pc/5060546833819_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/10/29 |
2021/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x323x320mm 重量:9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5美しく楽しい音
当方、元々DALIの音が好きで過去にはMENUET、Royal Towerを所持。
DALI Royal Towerとの比較も入れつつレビューします。
あくまでも個人的環境にてのレビュー。
【デザイン】同軸なのでシンプルで良い。ピアノブラックは上品で美しい。
【高音の音質】解像度がよく美しい高音ながらも迫ってく感じもあり元気が良い。DALIは柔らかく落ち着いた
【中音の音質】バランス良く出しゃばらない。ボーカルなどは豊かな量感でよく伸びしっかりと存在感があり美しい響き。長時間聴いていられる。
【低音の音質】トールボーイまではいかないがこのスピーカーサイズにしてはよく出ておりそこそこ深い。音源にもよるがズシンと響てくる低音には驚いた。この低音は予想以上だった。
【総評】DALIもF500SPも音楽を分析的ではなく心地よく楽しく聴けるスピーカーだと思います。
DALI Royal Towerの印象は柔らかく落ち着いた温もりある響きで女性ボーカル、生楽器系などは特に好きでした。
F500SPの印象は透明感のある美しい響きで上品だが華麗さを持ち合わせた音と感じる。
両者を比較すれば抽象的ではあるがDALI Royal Towerは秋の美しさ、F500SPは春の美しさ的なイメージに感じる。ただサイズ的に近いDALI MENUET系との比較では個性は違うものの全てにおいてF500SPのほうが圧倒的にレベルは高く感じた。
その他、
本体は英国内での手作り製作及び上位機種のテクノロジーが組み込まれているらしく安心感はある。
同軸なので高音から低音までバランスが良い。
ジャンルはあまり問わず女性、男性Voもバランスよく、Jazz、pop、低音が響くダンスミュージックなども楽しく聴ける。
このスピーカーサイズにしてはスケール感、低音がよく出ている。
ケーブルはシングル、バイワイヤ両方試したがバイワイヤのほうが若干低音、高音のメリハリが効いているように感じたが当方にはシングルでもさほど変わらずかえってシングルのほうがまったり聴ける気がしている。
上流機器にもよるが音源の良し悪しも判りやすくDALIは悪い音源も特有の響きでそこそこ聴けるがこちらは悪い音源はあまり誤魔化せない。
一方、良い音源のものを聴くとDALI Towerでは感じることのできなかった音のスケール感、美しいさを感じることができた。
4同軸2wayユニットのスピーカー定位バツグン
F500SP
同軸2wayスピーカー
タンノイスピーカーと見間違いそうになるような
同軸2wayユニットのスピーカーで同軸の良さを
十分に感じる音の定位の良さが際立つ。
ボーカルを聴くと鳥肌が立ちそうになる。
トィーターは25mmコンプレッション型ホーンで磁気回路は
ネオジムマグネットで独立した構成。
自然な感じでどんどん上まで伸びて行く高音特性。
ウーファーは150mm口径のマルチファイバーコーン型
さすがに重低音は厳しいがちゃんと体感可能な低音域の
出音である。
バスレフポートは本体下部から放射線状に放出されるタイプ
なので可能な限り専用のスタンドにセッテイングするべきで
下手なスタンドで共振や変な響きが乗ってしまうとマイナスである。
サイズ 高さ323mm 幅200mm 奥行320mm
重量 9.0kg
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![F500SP [ピアノグロス・ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/60546/5060546833826.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/10/29 |
2021/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x323x320mm 重量:9kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しく楽しい音
当方、元々DALIの音が好きで過去にはMENUET、Royal Towerを所持。
DALI Royal Towerとの比較も入れつつレビューします。
あくまでも個人的環境にてのレビュー。
【デザイン】同軸なのでシンプルで良い。ピアノブラックは上品で美しい。
【高音の音質】解像度がよく美しい高音ながらも迫ってく感じもあり元気が良い。DALIは柔らかく落ち着いた
【中音の音質】バランス良く出しゃばらない。ボーカルなどは豊かな量感でよく伸びしっかりと存在感があり美しい響き。長時間聴いていられる。
【低音の音質】トールボーイまではいかないがこのスピーカーサイズにしてはよく出ておりそこそこ深い。音源にもよるがズシンと響てくる低音には驚いた。この低音は予想以上だった。
【総評】DALIもF500SPも音楽を分析的ではなく心地よく楽しく聴けるスピーカーだと思います。
DALI Royal Towerの印象は柔らかく落ち着いた温もりある響きで女性ボーカル、生楽器系などは特に好きでした。
F500SPの印象は透明感のある美しい響きで上品だが華麗さを持ち合わせた音と感じる。
両者を比較すれば抽象的ではあるがDALI Royal Towerは秋の美しさ、F500SPは春の美しさ的なイメージに感じる。ただサイズ的に近いDALI MENUET系との比較では個性は違うものの全てにおいてF500SPのほうが圧倒的にレベルは高く感じた。
その他、
本体は英国内での手作り製作及び上位機種のテクノロジーが組み込まれているらしく安心感はある。
同軸なので高音から低音までバランスが良い。
ジャンルはあまり問わず女性、男性Voもバランスよく、Jazz、pop、低音が響くダンスミュージックなども楽しく聴ける。
このスピーカーサイズにしてはスケール感、低音がよく出ている。
ケーブルはシングル、バイワイヤ両方試したがバイワイヤのほうが若干低音、高音のメリハリが効いているように感じたが当方にはシングルでもさほど変わらずかえってシングルのほうがまったり聴ける気がしている。
上流機器にもよるが音源の良し悪しも判りやすくDALIは悪い音源も特有の響きでそこそこ聴けるがこちらは悪い音源はあまり誤魔化せない。
一方、良い音源のものを聴くとDALI Towerでは感じることのできなかった音のスケール感、美しいさを感じることができた。
4同軸2wayユニットのスピーカー定位バツグン
F500SP
同軸2wayスピーカー
タンノイスピーカーと見間違いそうになるような
同軸2wayユニットのスピーカーで同軸の良さを
十分に感じる音の定位の良さが際立つ。
ボーカルを聴くと鳥肌が立ちそうになる。
トィーターは25mmコンプレッション型ホーンで磁気回路は
ネオジムマグネットで独立した構成。
自然な感じでどんどん上まで伸びて行く高音特性。
ウーファーは150mm口径のマルチファイバーコーン型
さすがに重低音は厳しいがちゃんと体感可能な低音域の
出音である。
バスレフポートは本体下部から放射線状に放出されるタイプ
なので可能な限り専用のスタンドにセッテイングするべきで
下手なスタンドで共振や変な響きが乗ってしまうとマイナスである。
サイズ 高さ323mm 幅200mm 奥行320mm
重量 9.0kg
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![HTM71 S3 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616100.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
センター |
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89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:18.4kg カラー:ブルー系
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![HERESY IV [AMERICAN WALNUT 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259594.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/6/ 9 |
2022/10/ 5 |
ステレオ |
フロア型 |
99 dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:48Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:393.7x630.1x336.6mm 重量:20.41kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正made in USA
JBLと対決させてみました。L100クラシック対ヘレシーW。共に30pウーハーの雄同士です。
ううん。一聴してヘレシーの勝利。高能率のせいか細かい音まで聴こえる。ホーンの高音がキツいと感じるため、10kHzを4dbほど下げると丁度良くおちつく。ヘレシーは恐ろしいほどフォーカスがキマる。比較するとL100の音像がやや滲みを帯びて聴こえるほどだ。低音はL100の方が厚いが重く、ヘレシーのそれはキレが良く速い。一言で比べると、「濃厚なL100」と「ノリの良いヘレシー」というところか。
しばらく両方を聴きますが、そのうちL100を手放すことになりそうです。
あくまでも個人の嗜好に基づく印象である事をおことわりしておきます。
5手頃なサイズのクリピュシュ
同社、「CORNWALL IV 」が大きすぎて家に置けない方には、お勧めしたいスピーカーです。
デザイン的には、ひと昔前の郷愁を感じるようなスピーカーですが、サウンドは現代的だと思います。
エンクロージャーのサイズからスケールがあるサウンドで、切れ込みが鋭く歯切れが良いアメリカサウンドですね。
高域が綺麗に華やかに伸び、低域は歯切れよくクラシックには深みがあり素晴らしいと思います。
能率はかなり高いため、出力が低い真空管アンプでも朗々と鳴らせる扱いやすさも、クリピュシュらしいですね。
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![HERESY IV [SATIN BLACK ASH 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259595.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/6/ 9 |
2022/10/ 5 |
ステレオ |
フロア型 |
99 dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:48Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:393.7x630.1x336.6mm 重量:20.41kg カラー:木目系/ブラック系
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5純正made in USA
JBLと対決させてみました。L100クラシック対ヘレシーW。共に30pウーハーの雄同士です。
ううん。一聴してヘレシーの勝利。高能率のせいか細かい音まで聴こえる。ホーンの高音がキツいと感じるため、10kHzを4dbほど下げると丁度良くおちつく。ヘレシーは恐ろしいほどフォーカスがキマる。比較するとL100の音像がやや滲みを帯びて聴こえるほどだ。低音はL100の方が厚いが重く、ヘレシーのそれはキレが良く速い。一言で比べると、「濃厚なL100」と「ノリの良いヘレシー」というところか。
しばらく両方を聴きますが、そのうちL100を手放すことになりそうです。
あくまでも個人の嗜好に基づく印象である事をおことわりしておきます。
5手頃なサイズのクリピュシュ
同社、「CORNWALL IV 」が大きすぎて家に置けない方には、お勧めしたいスピーカーです。
デザイン的には、ひと昔前の郷愁を感じるようなスピーカーですが、サウンドは現代的だと思います。
エンクロージャーのサイズからスケールがあるサウンドで、切れ込みが鋭く歯切れが良いアメリカサウンドですね。
高域が綺麗に華やかに伸び、低域は歯切れよくクラシックには深みがあり素晴らしいと思います。
能率はかなり高いため、出力が低い真空管アンプでも朗々と鳴らせる扱いやすさも、クリピュシュらしいですね。
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![Silver 300-7G SILVER300-7G SW [SATIN WHITE ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061478_6012e124870f4a069ba886fc9225f658.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:274x1045x389mm 重量:19.3kg カラー:ホワイト系
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3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST U 76mm
Bass C-CAM RST U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![Silver 500-7G SILVER500-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317756.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![Silver 500-7G SILVER500-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407383.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![Classic 3/1 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007790.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:220x395x285mm 重量:10.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミュージカルなスピーカー
一般的に言われている通り、このスピーカーはソースにとても忠実で、中域の密度と滑らかさは特筆すべきものがあります。
ただ、私が書きたいのは、そうした性能評価の話ではありません。
すべての音楽がよく聴けるわけではなく、以前は好きだった曲が少しつまらなく感じられることもありました。
その一方で、これまで飛ばしていたような曲が急に心に沁みてきたり、アーティストの意図に思いが至るような瞬間がたくさんありました。
その差がどこから来るのかはいまだによくわかっていません。
しかし、これほど音楽を聴くことが楽しくなった経験は、ほかにありません。
きわめて音楽的で、人間的な、素晴らしいスピーカーだと思います。
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![Aria Evo X N゜2 BHG [ブラックハイグロス ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/AriaEvoX/FOC-ARIAEVOX2-B-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:45Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x1035x371mm 重量:25kg カラー:ブラック系
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5これでちゃんと鳴るじゃない。
ソフトによっては、音場が立体的に展開されます。聴いていて心地いいです。
また、バスレフポートが前面と底面にあるので質の高いあまりにも綺麗な低音を再生します。
これの前に使っていたPMC MB-1には低域の量感、質は譲るものの全体的な印象ではMB-1を凌駕する部分(現代的な解像度など)もあり、大変満足度が高いです。
30年の技術の進歩には驚きを隠せず目を見張るものがあります。
スピード感と色気に溢れていて、うっとりしていつまでも聴いていたくなる音楽性の高いスピーカーです。音を聴くのではなく音楽を聴くという意味で、モニタースピーカーとは異なるリスニングスピーカーとの決定的な違いを感じます。
一点だけ言うとすれば、明るいに過ぎる嫌いはあります。黒人音楽の黒い感じがもうひとつです。
さすがメイドインフランス。フランスのエスプリに溢れている逸品です。特に、女性ボーカルものは色っぽく鳴らします。
ソプラNo.2でなくても、これでちゃんと鳴るじゃない!
MB-1を使っていた身として、これで55万円(税込)はメッチャ安いと思います。
なにかのご参考になれば、この上ない喜びです。
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