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![SS-CS3M2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706541.jpg) |
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5位 |
10位 |
- (0件) |
31件 |
2025/8/22 |
2025/11/15 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:230x921x260mm 重量:11.1kg カラー:ブラック系
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![Reserve R700 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31QKUb3CaZL._SL160_.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.90 (10件) |
154件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB SPL (2.83V/1m) |
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3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 重量:35.9kg カラー:木目系
【特長】- 8型のアルミニウム/ポリプロピレンコーン・ウーハーを2基搭載した、フロアスタンディング型スピーカーのプレミアムモデル。
- 独自の「Power Port 2.0」との組み合わせにより、ポートノイズや共振を抑えながら深く豊かでクリーンな低音再生を実現している。
- 「ピナクル・リングラジエーター」が不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。IMAX Enhanced認証/Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そしてZARDは蘇る
【デザイン】大きさの割にはリビングに置いても違和感はありません
スピーカー背面の壁の近くに設置できるのはポイント高いです
【音質】minipc→ DC-Elite+ONKODO 2944 オーディオYケーブル (4.4mm5極オス ︎ XLRオス×2)→
AVENTAGE RX-A8A。スピーカー下御影石ボード
高音、ボーカル、低音と良く出ていて、リスニングポイントにこらわらず、
どの場所で聞いても、いい感じで音楽を楽しめます
今まではヘッドホン中心で聴いていたので、耳が痛くならず快適です
【サイズ】佐川の若いお兄さんが苦労するほど持ちづらいサイズです
【総評】ZARDが良い音で聴けるようになったので満足です
5重さに意義ありです。
【デザイン】とても上品で良い
【高音の音質】ピーキーでもなく割と自然に伸びてる感じ;ハイハットの瞬発力もOK
【中音の音質】厚みがあるが押しつけがましさはなく。でもパンチはある感じ。
【低音の音質】これが売りでしょう、下まで無理なく伸びていきます。
【サイズ】後方には長いけど横幅はそれほどでもないです、ただ台座がかなりの面積を
占めるのでそれなりのスペースは必要です。
【総評】10年以上使い込んだJBLスタジオ290からの買い替えです。
改めて思うのは290は良いスピーカーだったなあって思います。
R700は290を少しスケールアップした感じです、中音から高音にかけては
290より伸びており細かい分解能は勝ってます。
下のほうはパンチはほぼ互角ですがゆったりとした伸び具合はR700が上ですね。
購入にあたってはポークのR700,シグネチャー600、JBL280Fで悩みました。
AVシステムではセンターにJBL245Cを使ってるので繋がりで言えば280F
なんでしょうけどあえてR700に決めました。
ピュアではアキュフェーズE405を30年以上3度のオーバーホールを経て
使用中でソースは専らCECST-930を使いアナログレコードで70年代80年代
のジャズ、フュージョン、ロックを聴いてます。
かってJBLの4343を所有していたこともあり現状のJBLは4343の頃とは
別のものだと思うのでポークに決めました。
290はJBLらしくはなく大人しくてダイヤトーンをスケールアップした感じでした
ポークのMST20をサラウンドで使ってますがピュアできいても中々良かったので
ポークにしました、JBLのコントロールもサラウンドに使ってますがヤマハとさほど
変わらない感じで、JBLらしさは薄いですね。
R700はまだエージング中なんですけど低域は感動もんです、しっかり出てます。
JBLの245−Cですけど前任の125−Cのほうがエネルギー感はありますよ、
245−Cはずいぶん大人しくJBLらしくなくヤマハのようだったのでそれもあって
R700に決定しました。
昨今スピーカーの作りがだんだん手抜きになり板厚とか作りのわりに価格だけ高くて
内容を見てもポークは買いだと思います。
高価格であれば選択肢は多いですが20万前後では限られますよね。
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![SS-CS3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000641662.jpg) |
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-位 |
96位 |
4.48 (48件) |
469件 |
2014/4/ 7 |
2014/5/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50KHz 重量:11.5kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、フロアスタンディング型3ウェイスピーカー。
- 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
- 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ以上の商品と思います。
テレビで映画を見るときの音が今一なので、アンプと合わせて購入しました。低音は少し物足りなさを感じたので低音用にスピーカーを増やしました。とても良くなりました。
コスパ以上の商品と思います。
5コスパ最強
8年前に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。
見た目も特に変化なく、サランネットも異常ありません。
スピーカーエッジにも異常ありません。
日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、見た目の劣化は感じていません。
自分はオーディオマニアではないけど、多少こだわりたい程度の人間ですが、音質も購入当初から満足しています。
価格帯高めのアンプ内蔵PC用スピーカーよりは全然高音質で感動していました。
自分にとっては大き過ぎず小さ過ぎずなのでサイズ感も満足しています。
当時は1本1万円くらいでしたが、コレは今トールボーイを買うとしてもコスパ最強クラスじゃないでしょうか。
今なお満足感があります。
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![S3900 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000409895.jpg) |
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-位 |
96位 |
4.56 (10件) |
230件 |
2012/8/22 |
- |
ステレオ |
フロア型 |
92dB (2.83V/1m) |
6Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:33Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:370x1007x368mm 重量:39kg カラー:木目系
【特長】- 25cmウーハーを2基搭載した3ウェイホーンモデルのフロアスタンディング・スピーカー。高さ約1m、幅40cm弱のトールボーイデザイン。
- 中域には50mm、高域には19mmのピュアチタンダイアフラムとネオジウムマグネットを採用した本格的なコンプレッションドライバーを搭載。
- 大型ホーンスピーカーの味わいをミニマムのスペースで実現する。周波数特性は33Hz〜40kHz(-6dB)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーケーブルをアコリバ単線で大化け!
さらにケーブルインシュレーターで
ケーブルを床面より浮かす事で音質アップです。
ACOUSTIC REVIVE RCI3H
TAD - ZZ021
ケーブルインシュレーターをかましてます。
おススメです。
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もう3年もこのスピーカーを使ってますが、
単線の電源ケーブルにハマっていて
スピーカーケーブルも単線にと思い、
ACOUSTIC REVIVE のEE/F-2.6 TripleCに変更しました。
最初は2本のみの購入でバイワイヤの低音側に繋ぎました。
導体経 Φ2.6mmの極太導体で電流の流れが増したみたいで
低音がググッと増し迫力が出て好印象でした。
これは高域側にも導入せねばと先日追加注文し購入。
土曜に届いて今はエージング中ですが、
繋いだとたん、中音に厚みが有り、目が丸くなるぐらいの変わり様です!
バラードの女性ボーカルなどは色気満載、
テナーサックスもリアルな響きで酒が進みます。
このACOUSTIC REVIVE の屋内配線用のEE/F-2.6 TripleCは、
タダモノでは有りませんね。凄いです。
S3900がやっと100%実力発揮という所でしょうか・・・。
今は音を鳴らすのが楽しみな毎日です。
5シアターのリアサラウンド用に使用
【デザイン】
JBLらしくて◯
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
シアタールームのリアサラウンドスピーカーとして使用してます。
フロントに比べてパワーはありませんが、
リアもブリッジしてますので問題有りません。
【サイズ】
問題有りません。
【総評】
今回、リアサラウンド用に1組導入しました。
映画を見る時にはサラウンドなので目立ってはなりませんが、
アーティストライブ映像などを観る際には良い感じですね。
JBL好きにはたまらないです。
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![NS-F350(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824845.jpg) |
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-位 |
138位 |
4.30 (20件) |
557件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:220x1157x339mm 重量:25.9kg カラー:木目系
【特長】- スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
- ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
- 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!重い!低音凄い!
120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。
もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。
結果的に大正解、大満足です。
本格的なトールボーイサイズは結構大きいので
120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。
しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。
センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。
物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!!
(専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが)
映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。
…やはりスピーカーは重さが正義?
追記:2023年12月15日
何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが
トールボーイであるにも関わらず安定感は
抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく
微動だにしません。
自分は一度購入した大型スピーカーはメインで
使う場合15年は軽く使用しますのであまり
動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え
の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が
いいと思います。
音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに
ベストチョイスと言えます。
ただある程度音量を上げられる環境の方でないと
本当の魅力は引き出せないかも知れません。
自分の環境は半地下の専用シアタールームで
アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低
-45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている
こともしばしばです。
音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も
見かけますが自分には全く問題なく実在感あって
ノイズの無い良い音が聴けています。
(正直オーディオマニアの方の言う音の違いは
自分には感じられた事がありません、
宗教みたいな物のように思えます…)
ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に
購入したものは外装木部キャビネットが凹んで
破損していました。
重いので梱包時に事故が起きやすいのではと
思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる
のがまた一苦労でしたので、
新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを
おすすめします。
5音楽鑑賞にも十分な高音質
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。
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![804 D4 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380669.jpg) |
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-位 |
138位 |
4.76 (4件) |
147件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:306x1071x391mm 重量:36.85kg カラー:ブラック系
【特長】- 「リバースラップ・キャビネット」を採用した3ウェイバスレフ型トールボーイスピーカー。機械的な共振を防ぎバッフル効果を抑えて音の拡散性を向上。
- 「リバースラップ・キャビネット」はカーブした1枚の積層合板で作られ、エンクロージャーの後部には部品を挿入する最小限の隙間だけ設けられている。
- 不要な共振を制御するために設計された拘束層ダンピングシートを備えた堅牢なアルミニウム製の台座に、下向きのフローポートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上がりのスピーカー
納品され、1ヶ月弱ですが、音だし開始からこなれた感じのサウンドがしました。
誰かのブログ投稿で新品の香りがするとありましたが、納品されたものにはありませんでした。(残念)
スピーカーは楽器のようなものですから、音質も含めて個体差があるのでしょうね。
他の方も記載されていますが、ミドルクラスのアンプでもそこそこ鳴ってくれるようです。
大阪のオーディオショーでは、model 40nに接続されているのが印象的でした。
アンプの実力以上の表現で奏でてくれるようなイメージでした。
購入に至るまでの経緯ですが、
できればスピーカー選びの最後の機種にしたいと思い、
30万円クラスのスピーカーから中古を含めジックリと時間をかけ、かなりの数を試聴しました。
試聴を繰り返しているうちに、一生使うものを見つけるということで思い切って予算を100万円前後と考えるようになっていました。
そうこうしているうちに、いつのまにか805D4を基準にいろいろなスピーカーを試聴している自分に気がつきました。
そんなわけで、候補を絞り込んだのは、805D4か、中古の804D3でした。
ただ、両者で感じたのは次のイメージでした。
805D4は、低域の表現がバスレフに頼り、低域の空気で中音域が不明瞭になるなと感じました。
804D3は、低域の表現力があり楽器の分離感が良いが、高音の鋭さは楽しいと思う反面、聞き疲れしそうと思いました。
私は各楽器が何をしているのか手に取るようにわかりたいということから、
聞き疲れしても良いから、804D3をと考えていたのですが、
ふと、804D3と804D4を比較試聴できるお店に足を運ぶことになり、
その結果、804D4に飛び込むことにしました。
理由は、次のとおりです。
805D4の低域をそのまま伸ばしたようなバランスの良い音
サウンドステージが広い
各楽器の分離感が良く誰が何を演奏しているか手に取るようにわかる
高音が突出しておらず聞き疲れしない
低域に締まりがあり一般家庭のような部屋でも低域が暴れん坊になりにくそう
結果とても良かったと思っています。
これからスピーカーを鳴らし込んでいくことでどんどんと良くなることが楽しみですw。
5音楽に没入できるスピーカー
我が家に来てから約1か月経過し、50時間以上鳴らしてきての感想です。
【デザイン】
・804D3からデザインは大きく変わり、低音バスレフが底面に配置。
・そのためスピーカーの台(アルミ合金製)が装備される。
・それによりトールボーイならではの転倒するかのような見た目の危うさはなくなり、しっかりと据え付けられているような印象
・ダイアモンドツイーターのチューブが長くなっている
・背面はアルミ合金パネルが全面に貼られている
これが剛性アップに効いている。結構大きな音を出しても、ここはかすかに震えてはいるが、
それくらいで済むようになったということか
・フロント面は曲面に変更
804系列のデザインはそのままに大きく変更されてきた。
私はグロスブラックを選択。ただ他の色・表面処理より値段がアップされているのが残念。
傷がつきやすく、クレームにつながらりやすいからなのか。
重量は1本30s程度。据え付けには二人で作業がおすすめ。
ゴム足が標準で取り付けられているため、スパイクへ変更するときは一度寝かせて交換した。
【高音の音質】
・解像度が高く、非常に微細の音も描き出す
【中音の音質】
・しっかりとした音、押出しもよい
【低音の音質】
・このスピーカーにして一番驚いたのが低音。現在100時間未満の使用時間だが、十分な低音が
感じられる。
・サブウーファーでの低音とは異なり、締まっていてそれでいてボリュームがある低音。
音量を上げすぎると、ややもすると飽和するところまで出る。
・ドラム、バスドラ、低音楽器の音がストレスなく聞くことができる。
・ここでは高音、中音、低音と分けてレビューしていますが、音楽聴き始めるとそんなことはどうでもよく、没入できます。
【サイズ】
・ちょっと背が高め。私は座高が高く椅子も会議室ののような椅子を使っているため、耳の高さがツィータより少し下に来る。足下凝りだすと高くなる可能性があります。
・一人で動かしながら調整できる重量。
・9畳くらいの部屋だと存在感あります。
【総評】
・おもにクラシック、ビッグバンド、ボーカルものを中心に聴いています。
・ブックシェルフに比較すると定位感が甘くなるともいわれますが、804D4はそのようなことは
感じずらく、オケやボーカルの口もしっかり定位してきます。
・オーケストラはスピーカーの外まで広がるようなダイナミックさを感じられる。そこがまだまだ
見えない。センターの中抜けも感じられない。
・スピーカーの設置環境に非常に敏感に反応する。鈍感な私でも聞き分けられるほど。
スピーカーの周囲に置かれているものがあれば対策が必要。(私は5.1ch用スピーカーが近くに
配置されているため、真剣に聞くときはそのスピーカーにはカバー(ベルベット調のもの、ヤフオク
で調達)をかぶせています。
・部屋は約9畳の洋室、石井式設計に基づいて作った専用部屋で使用中。
・スピーカー(ツィーター)間の距離は約2300o、試聴位置までもほぼ同じで正三角形の頂点で
聴いています。
・足元はスパイク+Kanade、最初はKrynaのDpropにしようと思ったのですが、804のスパイクにあった太さのものはなくて、代わりにKaNaDeにしました。
・Esoteric K-03, Accuphase C-2400, A-45を使って聴いています。
アナログは GT-2000+DS03です。
・上には803、802などありますが、ここまで値上がりしてしまい、804が精いっぱいというところでした。ですが、今はこの音で十分満足しています。
私にとっては一生ものと思います。
これからいろいろaccessoryで楽しもうと思います。
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![SS-HA1 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000580007.jpg) |
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-位 |
162位 |
4.90 (9件) |
29件 |
2013/9/26 |
2013/10/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V、1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】販売本数:2本1組 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:48Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:185x312x312mm 重量:4.8kg カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想よりも良い音質
【デザイン】
アルミデザインで高級感がありカッコイイと思います。
【音質】
低音から高音までよく鳴っています。
【サイズ】
少し大きいかなぁという感じです。
見た目以上に重さがあります。
【総評】
音質面でも不満は無くオークション等で安く購入出来るので良いと思います。
5オーディオ補完完了です。
【デザイン】好きではないので「2」です。
【高音の音質】ドンシャリ好きなので「5」です。
【中音の音質】そこそこ出るので「4」です。
【低音の音質】低音は、昔好きであったが、好みが変わって「3」です。
【サイズ】ジャストサイズです。
【総評】
UDA-1を手に入れたので、GX-D90を外して、CMT-SX7のスピーカーをつけました。
CMT-SX7はテレビがメインでしたが、音がかなり聞こえすぎて、ニュースのBGMの音が気になりだし、ヤフオクで「ALESIS Monitor One Mk2 モニタースピーカー」を4500で落としました。これに変えたら、BGMが聞こえなくなったので助かりました。後ろ角が少し剥がれいましたが、音は全然問題はないです。
CMT-SX7のスピーカーは、かなりマッチしましたが「foobar2000」「MediaGo」「Hi-Res Audio Player」のプレーヤーで聞いていましたが「全部違う」ということになり、イコライザー有「foobar2000」で洋楽。イコライザー有「MediaGo」で邦楽を聞いていました。
本来なら、UDA-1は「Hi-Res Audio Player」が合うはず・・・
ところが「一番合わない」のだ!
そんな時に、Sonyのサイトでこのスピーカーの記事を発見。
こんな「不細工な・・・」なのが・・・
そのうち、エージングで時間が過ぎるたびに「気になる」様になった。
いけない性分が出始めた。
そんな時、「ヤマダ電機展示品購入ご数回保証書1年付き」が、ヤフオクに上がったのだ。それを見つけたのが、「終了2分前」で、詳細を見ているうちに終了になってしまった。
やっちまった===
そこで、アラート設定をしたら「2日後」に上がった。
終了は3日後である。
いつものように密か入札をした。
22000で落札しましたが、即決ではないです!入札一人だけです。
彼の文言は「SS-HA1」の所には出ていなかったのが幸いしました。
戻って・・・
設置ですが…思ったより「軽い」が第一印象。
やっぱりデザインは好きくない・・・
問題の音ですが・・・
見事「ドンシャリ」で、「スーパートゥイーター」からの音は「ライブ」向けです。
勿論「Hi-Res Audio Player」が一番合うのは言うまでもない。
因みにケーブルは「ウミヘビBELDEN 9497」ですが、かなり気に入っています。
区の図書館には「廃版CD」がたくさんあり、6Tを超えてハイレゾデータがまだまだ増えそうです。
DSDもデータを聞き比べたが、ハイレゾで自分の「耳では十分」みたいですが、
L5とL8の音は違います。レベル8は聞こえます。
障・害・者(この言葉を通常で書くと「差別用語」として、書き込めない!!!おかしいよね???)になって「聞こえない音が聞こえる」が、一人でいるときだけです。
他人がいると、人の動きや、声で「打ち消されます」ので、オープンで聞くのは、一人で作業するときだけです。だから、聞き入ってしまうので、作業は遅れ気味です(笑)
「ドンシャリ好き」と、「UDA-1かHAP-S1」を使うならお勧めしますけど、これが最低条件ですが、最終的には「個人の好み」なので、あくまでも私の感想です。
2022/3/30追加事項
またまたいけない癖が出てしまった(笑)
ヤフオクでWIREWORLD Luna7 2.55mペアをポチしてしまった。
ようやく海蛇がイイ感じになったいたが・・・
Luna7が届くと「太い」の一言。
どうやってバナナに入れ込むかになったが難なく入り完成。
でも太くて重いです。
音出しすると「Hi-Res Audio Player」ではドンシャリではなくなりました。
それで「foobar2000」でイコライザ調整で聞いていますがクラッシックはベスト。
それ以外は普通って感じです。
「MediaGo」で聞くと???
やっぱりこれいいです!無理やり使っていますがWin11でも試すつもりです。
エイジングする前にこんだけなるとは!!!
でもエイジングで低音が・・・
考えてもしょうがないので吉と出るのを期待してみましょう〜
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![NS-F350(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824846.jpg) |
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-位 |
162位 |
4.30 (20件) |
557件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:220x1157x339mm 重量:25.9kg カラー:ブラック系
【特長】- スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
- ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
- 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!重い!低音凄い!
120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。
もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。
結果的に大正解、大満足です。
本格的なトールボーイサイズは結構大きいので
120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。
しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。
センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。
物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!!
(専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが)
映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。
…やはりスピーカーは重さが正義?
追記:2023年12月15日
何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが
トールボーイであるにも関わらず安定感は
抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく
微動だにしません。
自分は一度購入した大型スピーカーはメインで
使う場合15年は軽く使用しますのであまり
動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え
の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が
いいと思います。
音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに
ベストチョイスと言えます。
ただある程度音量を上げられる環境の方でないと
本当の魅力は引き出せないかも知れません。
自分の環境は半地下の専用シアタールームで
アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低
-45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている
こともしばしばです。
音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も
見かけますが自分には全く問題なく実在感あって
ノイズの無い良い音が聴けています。
(正直オーディオマニアの方の言う音の違いは
自分には感じられた事がありません、
宗教みたいな物のように思えます…)
ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に
購入したものは外装木部キャビネットが凹んで
破損していました。
重いので梱包時に事故が起きやすいのではと
思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる
のがまた一苦労でしたので、
新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを
おすすめします。
5音楽鑑賞にも十分な高音質
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。
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![Q6 Meta [サテンブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31seJDypppL._SL160_.jpg) |
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72位 |
162位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ
レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな?
ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後?
KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。
格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。
【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。
【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵?
【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。
【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。
【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。
【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。
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![603 S3 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569139.jpg) |
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-位 |
162位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:260x1020x402mm 重量:27.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![Reserve R700 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361754.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.90 (10件) |
154件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB SPL (2.83V/1m) |
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3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 重量:35.9kg カラー:ブラック系
【特長】- 8型のアルミニウム/ポリプロピレンコーン・ウーハーを2基搭載した、フロアスタンディング型スピーカーのプレミアムモデル。
- 独自の「Power Port 2.0」との組み合わせにより、ポートノイズや共振を抑えながら深く豊かでクリーンな低音再生を実現している。
- 「ピナクル・リングラジエーター」が不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。IMAX Enhanced認証/Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5そしてZARDは蘇る
【デザイン】大きさの割にはリビングに置いても違和感はありません
スピーカー背面の壁の近くに設置できるのはポイント高いです
【音質】minipc→ DC-Elite+ONKODO 2944 オーディオYケーブル (4.4mm5極オス ︎ XLRオス×2)→
AVENTAGE RX-A8A。スピーカー下御影石ボード
高音、ボーカル、低音と良く出ていて、リスニングポイントにこらわらず、
どの場所で聞いても、いい感じで音楽を楽しめます
今まではヘッドホン中心で聴いていたので、耳が痛くならず快適です
【サイズ】佐川の若いお兄さんが苦労するほど持ちづらいサイズです
【総評】ZARDが良い音で聴けるようになったので満足です
5重さに意義ありです。
【デザイン】とても上品で良い
【高音の音質】ピーキーでもなく割と自然に伸びてる感じ;ハイハットの瞬発力もOK
【中音の音質】厚みがあるが押しつけがましさはなく。でもパンチはある感じ。
【低音の音質】これが売りでしょう、下まで無理なく伸びていきます。
【サイズ】後方には長いけど横幅はそれほどでもないです、ただ台座がかなりの面積を
占めるのでそれなりのスペースは必要です。
【総評】10年以上使い込んだJBLスタジオ290からの買い替えです。
改めて思うのは290は良いスピーカーだったなあって思います。
R700は290を少しスケールアップした感じです、中音から高音にかけては
290より伸びており細かい分解能は勝ってます。
下のほうはパンチはほぼ互角ですがゆったりとした伸び具合はR700が上ですね。
購入にあたってはポークのR700,シグネチャー600、JBL280Fで悩みました。
AVシステムではセンターにJBL245Cを使ってるので繋がりで言えば280F
なんでしょうけどあえてR700に決めました。
ピュアではアキュフェーズE405を30年以上3度のオーバーホールを経て
使用中でソースは専らCECST-930を使いアナログレコードで70年代80年代
のジャズ、フュージョン、ロックを聴いてます。
かってJBLの4343を所有していたこともあり現状のJBLは4343の頃とは
別のものだと思うのでポークに決めました。
290はJBLらしくはなく大人しくてダイヤトーンをスケールアップした感じでした
ポークのMST20をサラウンドで使ってますがピュアできいても中々良かったので
ポークにしました、JBLのコントロールもサラウンドに使ってますがヤマハとさほど
変わらない感じで、JBLらしさは薄いですね。
R700はまだエージング中なんですけど低域は感動もんです、しっかり出てます。
JBLの245−Cですけど前任の125−Cのほうがエネルギー感はありますよ、
245−Cはずいぶん大人しくJBLらしくなくヤマハのようだったのでそれもあって
R700に決定しました。
昨今スピーカーの作りがだんだん手抜きになり板厚とか作りのわりに価格だけ高くて
内容を見てもポークは買いだと思います。
高価格であれば選択肢は多いですが20万前後では限られますよね。
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![NS-2000A [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001493351.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.64 (3件) |
80件 |
2022/11/21 |
2023/2/24 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:60W 幅x高さx奥行:330x1124x459mm 重量:34.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 「ZYLON」を使用した「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用した3ウェイフロアスタンディングスピーカー。
- 中高域の不要共振を打ち消す特許技術「R.S.チャンバー」を採用。「アコースティックアブソーバー」が吸音材を最小限にして音楽本来の臨場感を蘇らせる。
- レーザー測定、FEM解析を用いたキャビネット設計を採用している。ポートノイズを低減し、S/N感を向上させる「ツイステッドフレアポート」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器ごとに音がはっきり聞える
ピアノブラック、すごく良いです。オーディオは初心者ですが楽器別に音がはっきり聞こえてくる感じです。曲によっては、ボーカルが目の前で歌っている印象を受けます。不思議です。それと、今までのスピーカーでは聞こえなかった音が聞こえます。金額が金額ですが迷っている方は購入して損はないと思います。
5小さな音で聴くなら最高のスピーカー
B&W804D3 からの買い替え。
【前提】
@
35dbから60db、小さな音で聴く環境のレビューです。
A
テレビを「入力1」等にしたとき(画面真っ暗で何も映っていない状態)、普段視聴している音量で、テレビ内蔵スピーカーから発せられるノイズ音が聴こえますか?
ほとんどの人は聴こえないらしいのですが、その音が聴こえる人によるレビューです。
【音】
大きな音で再生した場合、小さな音で再生した場合、同じスピーカーでも異なる印象になるもので。
専門店で色々と試聴しましたところ、このスピーカーは小さな音で聴く場合、背景が静かで、原曲が浮かび上がっておりました。
ボリュームを絞っていくと、高音や低音の要素減衰なく、そのまま再生音が忠実に小さくなってくれます。
よろしいです。
小音に適性のある、とてもよろしいスピーカーです。
能率が悪く、高い電力を流せるため、SN比が取れてノイズに負けないからでしょうか。ザイロン素材には小音再生に強い物理特性でもあるのでしょうか?(知らんけど)
【デザイン】
ピアノブラック塗装がウザい。
映り込んで無駄に反射して、とてもウザいです。
所有欲を満たすため等、音に無関係な製品設計は必要ありません。
ピアノブラックは元々、見栄えの悪い木目を誤魔化すための塗装だったはずで、音は関係あるのかな疑問です。
その予算を音の追求にこそ充てるべきです。
【納期】
ヨーロッパで大人気らしく、生産が追いつかなくて納期2ヶ月らしいです。
たまたま発注キャンセルの在庫があってラッキーでしたが、この納期は残念ポイント。
【総評】
大きな音で再生するなら、他に良いスピーカーはあるでしょう。
しかし、小さな音となれば話は変わってきます。
B&W804D3より断然、こちらがオススメです。
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![704 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473304.jpg) |
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-位 |
247位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![803 D4 [ウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380668.jpg) |
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-位 |
247位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2022/1 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:16Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:357x1165x511mm 重量:62.15kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシック音楽の表現力が凄い!ソロからフルオケまで万能です。
購入から2月。
自宅での705S2SIGNITURE、JBL4349、スターリングGRなどとの比較を含めた印象です(比較対象が、価格やタイプとして不適切という意見もあるかと思います。店舗やショールームでの短時間の比較ではなく、自宅という同一環境で長時間比較した結果の印象ですので、ご容赦ください)。
【デザイン】
妻に「ちょんまげ君」と名づけられ、可愛がられています。
私自身も愛らしい顔立ちと感じています。
【中高音の音質】
音色の表現力がエグいです(コントラストが大きい)。生々しいです。
同じ楽器、例えばヴァイオリンやチェロのソロでも、音色の違いを残酷なほど表現します。
ホールやエンジニア等録音環境、演奏者の違いはもちろんのこと、一つの演奏の中でも、例えばバッハの無伴奏において演奏者が部分部分で音色を使い分けていることがとても鮮明に表現されて、小ホールで生演奏を聴くような感覚を与えます(意図せず音色が悪くなった場合も、しっかり表現されてしまいます)。
また同じ音量で他のスピーカーと比較しても、弦楽奏者のブレスや弦を押さえる音など微細な音までよく表現して繊細で生々しい演奏を聴かせてくれます。
705も比較的中高音の表現力が高い印象でB&Wの特徴かもしれませんが、レベルが違います。
また800シリーズ(特にd3?)は高音がキツいと聞いていましたがソース次第ではないでしょうか。私は、ソース毎の音の違いを良く表現出来ていると感じます。趣味でヴァイオリンの生演奏を頻繁に聴きますが、わりと音がキツい楽器であり、そういった音をオブラートに包んで表現しない(できない?)スピーカー(4349とか)が多いのかも知れません。
【低音の音質】
主に4349との比較になりますが、雑味が無い引き締まった音という印象で、弦バスのピチカートからパイプオルガンの地鳴りのような低域まで、生演奏に近い感覚を与えます。ジャズなどは4349の方が色がついた楽しい音と言えるかも知れません(705やスターリングは再生帯域が異なるので比較対象としません。悪く言えば、705のように箱が小さいスピーカーは、出せない音が多いので、ソロや小編成など一部を除いて音楽として不完全)。
低域のボリュームは、自宅の19畳の空間では十分以上で、映画の効果音についてもサブウーファーの必要性は感じません。
スペックで「周波数レスポンス19hz−」となっていますが、ソフトで確認したところ20hzを少し超えたあたりから音として十分聞き取れます(個人差の範疇でしょうか)。
【サイズ】
比較的元気な成人男性が1人でハンドリングできる限界サイズだと思います。
運送業者から玄関で受け取り1人で設置できました。
元箱はスロープ付き、本体はキャスター付きで、大きな段差無しの水平移動のみという条件付きです(玄関段差15mm、御影石台13mm)。
キャスター付きなので、微調整は体力が無くても十分可能です。
【総評】
スピーカー自体の大きさからフルオケの大音量を一番に期待しましたが、意外にもクラシックのソロや小編成が特に好印象。
大編成オケは、期待通り隅々まで鮮明にバランス良く鳴って、欠点がとても小さい(感じられない)印象。
最初の音出しからびっくりしましたが、2月経った今でも聴くたびに音質の良さに驚きと喜びを感じます。
4さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ
さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ製品だけあって
低音から高音まで緻密で繊細、非常に自然で誇張のない高分解能な
サウンドが広がる世界を構築するスピーカー。
理想的なリスニングルームが準備できるのであれば801になるが
現実的な処でいえば803ぐらいがベストバランスかも。
幅357o 奥行511o 高さ1165o 重量62kg
これでも容易に扱えるサイズでは無いのに、さらにこれ以上の
サイズ802や801は大変を通り越して無理そう。
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![Vestia N゜2 B [ブラック 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Vestia/Vestia%20No2/foc-ves2-b-main.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/6 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:256x1012x371mm 重量:22kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4中音域も低音域も迫って来る迫力があるサウンド
ダブルBassユニット仕様のトールボーイ型フロアスピーカー製品です。
Bassユニットは165mm口径×2
Midユニットは口径がBassユニットと同じ165mm×1ですが
Bassユニットのセンターキャップより径の小さなものが付いていますので
おそらく細かなチューニングに差があるものと思われますので
ネットワークによる周波数分割と合わせてMid担当させているのでしょう。
ツィーターはフォーカル社製品独自の逆ドーム型振動版です。
MidとBassユニットはスレートファイバーコーンです。
ボーカルは迫って来るような迫力があります。
低音はダブルウーファーによる効果でかなり豊富な低音による
音に厚みがあるサウンドでこれも迫力がすごいです。
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![Debut F5.3 [ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822321521/IMG_PATH_M/pc/4011822321521_A01.jpg) |
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48位 |
308位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5db @2.83v/1m |
6Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:172x1030x246mm 重量:15.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 剛性と応答特性にすぐれる新開発の25mmアルミドーム・ツイーターを搭載したトールボーイ型スピーカー。
- 135mm口径アラミド・ファイバーを振動板に採用したウーハーは、冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに行うためのベント構造ポールピースを採用。
- バナナプラグ、スペードプラグなどさまざまなコネクティングに対応した高い導電性と腐食に強い金メッキスピーカー・ターミナルを標準装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品
正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品
価格のわりに4ユニット使用した贅沢仕様。
ツィーターは25mmのアルミドーム
ミッドレンジが135mmのアラミドファーバーコーン
バスレンジも135mmのアラミドファオバーコーン×2
ミッドとバスユニットは見た目同じユニットに見えるので
ネットワークで再生帯域を割り振っているように思う。
もともと口径が135mmなのでミッドレンジ向けのサイズで
中域が豊かでボーカールが特に良い。
バス領域は135mm口径と小さいが、×2使用で補っており
なかなかの低音を響かせてくれる製品。
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![Q7 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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71位 |
308位 |
- (0件) |
10件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:木目系
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![Q7 Meta [サテンブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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97位 |
308位 |
- (0件) |
10件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:ブラック系
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![R6 Meta [ブラックグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515232.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音域はわざと絞られている様に感じる
AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で
中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。
ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。
その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。
3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用
と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており
ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると
低音域はわざと絞られている様に感じる。
その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。
しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を
抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。
全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて
単体で聴くと際立っていた。
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![HTM71 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473286.jpg) |
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-位 |
308位 |
1.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:ブラック系
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![R7 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520257.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:木目系
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![SS-AR2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000001565.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (4件) |
150件 |
2008/11/ 5 |
2008/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V、1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:42Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:280x980x410mm 重量:38kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5溢れる音と豊かな響きで音楽に包まれる
SS-NA2ESpeを2年前に新品購入し、その素直な音とコストパフォーマンスの高さからずっと気になっていました。プリとDAC変更の結果、次元の異なる音になりました。(NA2もかなり良く出来ていたスピーカーでした。基本AR2と同じ方向性の音で、特にミッドレンジの反応の良さは素晴らしかったと思います。値段を考えれば破格の存在だったと思います。)
ナチュラルかつ高忠実な音でずっと聞いていたくなります。繊細な音の重なりや響きの再現が素晴らしいです。溢れる音と豊かな響きで音楽の世界に包まれます。音がよくほぐれており、ソースの意図を忠実に再現します。小音量でも良い音で全体域反応が良く、きちんと鳴ります。オーディオショーで聞く定価数倍のSPと比較しても良い勝負をしており、終売前に思い切って新品で購入し心から良かったと思いました。
【使用環境】
パワーアンプ:ESOTERIC A-03
プリ:ESOTERIC C-02X
DAC:ESOTERIC N-01XD SE
(+Clock+Transport)
是非、各社セパレートシステムのトップクラスの機材と組み合わせてみてください。次元の違う音に感動するはずです。プリメインアンプとは全く別世界の音で、そこに追従できるポテンシャルを持っています。
5使い潰す覚悟があればお勧めのスピーカー
【デザイン】
とてもいいと思う。
仕上げは丁寧でソニーが自慢するだけのことはあります。
画像などでは茶色に見えますが、実物は限りなく黒に近いこげ茶色。
もう少し明るい色の方が好みですが、これはこれで高級感があって良いですね。
【高音の音質】
きつい感じはほとんどせず、聞き疲れすることは皆無に近いです。
まあまあキレイな音色を出してくれます。
【中音の音質】
優秀です。
女性ボーカルもよく通ります。
【低音の音質】
上質です。
重低音はあまり期待できませんが、全体的な音のバランスは良好。
【サイズ】
11畳ほどのリビングでジャスト。
サイズはほぼベストです。
短所
誰でも手の届く価格帯ではありません。
インピーダンスが4Ωなのでやや扱いにくいです。
(アンプのボリュームに敏感です)
悪く言えば無個性で退屈な音です。
2008年発売ということで、そのことが買取査定に悪影響を与えているようです。
試しに見積もりを出してもらったら、えっ!!って金額でした。
長所
仕上げ、デザイン。
SONYブランドの安心感。
無難な高音質。
ちょうどいいサイズ感、ですかね。
プレーヤー
デノン DCD-SX11
アンプ
ヤマハ A-S3200
との組み合わせでの評価です。
【総評】
発売からだいぶ月日が経過しているので、買取査定は厳しいようです。
ただ、セッティングを煮詰めていけばまだまだいい音を出しますし、使い潰す覚悟とお金があればおすすめできるスピーカーです。
追伸
オーディオケーブルとスピーカーケーブルを良いもの(SAEC製)に変えたら音が激変しました。
そこら辺は購入してからのお楽しみですかね。
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![803 D4 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380667.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:16Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:357x1165x511mm 重量:62.15kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシック音楽の表現力が凄い!ソロからフルオケまで万能です。
購入から2月。
自宅での705S2SIGNITURE、JBL4349、スターリングGRなどとの比較を含めた印象です(比較対象が、価格やタイプとして不適切という意見もあるかと思います。店舗やショールームでの短時間の比較ではなく、自宅という同一環境で長時間比較した結果の印象ですので、ご容赦ください)。
【デザイン】
妻に「ちょんまげ君」と名づけられ、可愛がられています。
私自身も愛らしい顔立ちと感じています。
【中高音の音質】
音色の表現力がエグいです(コントラストが大きい)。生々しいです。
同じ楽器、例えばヴァイオリンやチェロのソロでも、音色の違いを残酷なほど表現します。
ホールやエンジニア等録音環境、演奏者の違いはもちろんのこと、一つの演奏の中でも、例えばバッハの無伴奏において演奏者が部分部分で音色を使い分けていることがとても鮮明に表現されて、小ホールで生演奏を聴くような感覚を与えます(意図せず音色が悪くなった場合も、しっかり表現されてしまいます)。
また同じ音量で他のスピーカーと比較しても、弦楽奏者のブレスや弦を押さえる音など微細な音までよく表現して繊細で生々しい演奏を聴かせてくれます。
705も比較的中高音の表現力が高い印象でB&Wの特徴かもしれませんが、レベルが違います。
また800シリーズ(特にd3?)は高音がキツいと聞いていましたがソース次第ではないでしょうか。私は、ソース毎の音の違いを良く表現出来ていると感じます。趣味でヴァイオリンの生演奏を頻繁に聴きますが、わりと音がキツい楽器であり、そういった音をオブラートに包んで表現しない(できない?)スピーカー(4349とか)が多いのかも知れません。
【低音の音質】
主に4349との比較になりますが、雑味が無い引き締まった音という印象で、弦バスのピチカートからパイプオルガンの地鳴りのような低域まで、生演奏に近い感覚を与えます。ジャズなどは4349の方が色がついた楽しい音と言えるかも知れません(705やスターリングは再生帯域が異なるので比較対象としません。悪く言えば、705のように箱が小さいスピーカーは、出せない音が多いので、ソロや小編成など一部を除いて音楽として不完全)。
低域のボリュームは、自宅の19畳の空間では十分以上で、映画の効果音についてもサブウーファーの必要性は感じません。
スペックで「周波数レスポンス19hz−」となっていますが、ソフトで確認したところ20hzを少し超えたあたりから音として十分聞き取れます(個人差の範疇でしょうか)。
【サイズ】
比較的元気な成人男性が1人でハンドリングできる限界サイズだと思います。
運送業者から玄関で受け取り1人で設置できました。
元箱はスロープ付き、本体はキャスター付きで、大きな段差無しの水平移動のみという条件付きです(玄関段差15mm、御影石台13mm)。
キャスター付きなので、微調整は体力が無くても十分可能です。
【総評】
スピーカー自体の大きさからフルオケの大音量を一番に期待しましたが、意外にもクラシックのソロや小編成が特に好印象。
大編成オケは、期待通り隅々まで鮮明にバランス良く鳴って、欠点がとても小さい(感じられない)印象。
最初の音出しからびっくりしましたが、2月経った今でも聴くたびに音質の良さに驚きと喜びを感じます。
4さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ
さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ製品だけあって
低音から高音まで緻密で繊細、非常に自然で誇張のない高分解能な
サウンドが広がる世界を構築するスピーカー。
理想的なリスニングルームが準備できるのであれば801になるが
現実的な処でいえば803ぐらいがベストバランスかも。
幅357o 奥行511o 高さ1165o 重量62kg
これでも容易に扱えるサイズでは無いのに、さらにこれ以上の
サイズ802や801は大変を通り越して無理そう。
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![Theva N゜2 LO [ライトオーク 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Theva/Theva%20No2/foc-tev2-lo-main.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2024/2/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:53Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:191x931x352mm 重量:17kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨーロッパらしい濃厚な味付け
価格以上の満足です。なのにレビューが全然ない機種ですね。購入後、500時間くらい経ちました。他のスピーカーなどは試聴会などでたまに聴く程度なのであまり比較レビューにはならないと思いますが、とても良いスピーカーなのでレビューします。
購入当初は暴れまわる中低音、少し耳につく高域、などが気になりました。低音は多いとショップの方にも言われていましたが、予想以上でした。とりあえずスピーカーの下に大理石のトラバーチンプレートを敷いて、ゴム足から付属のスパイクに変えました。トラバーチンプレートはホームセンターの安物です。結果スピーカー買い替えたくらい音が変化しました。音はしまり、階下にもあまり響かなくなり満足。高域はエージング中はサランネットを付けたままにして、少しマイルドにしました。トーンコントロールも少し絞りました。頃合いを見てネットを外し、トーンコントロールもオフで聴きました。素晴らしいです。ウリは中低域の濃厚さですね。高域は他のメーカーみたいに高解像とかはないですが、キレイに鳴ってます。低音は深く締まりがあります。ただウーハーの大きさはそこまで大きくないので、他のデカいスピーカーには勝てません。部屋が11畳なのでこのサイズで私にはちょうど良いようです。
高域は少しと書きましたが、宇多田ヒカルやビヨンセ、カーリーピアース、ジャネール・モネイなど大好きな女性ボーカルをしっとりと聴かせてくれます。またビリー・アイリッシュなどで鳴っている重低音もボワつかず、迫力ある音が出ます。
プレーヤーやアンプは国産信者ですが、スピーカーはヨーロッパ系が1枚も2枚も上手ですね!私が購入した時はまぁまぁの値引きがあったのでネット購入よりショップでの購入のほうがお得になるかもしれません。
まだ半年くらいしか聴いてませんが、末永く愛用していこうと思います。
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![OBERON9 DW [ダークウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327123.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/1/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:35Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:260x1172x406mm 重量:37.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャンルを選ばない鳴りっぷりが好き
【デザイン】ダリのオベロンシリーズでホームシアターとオーディオを組んでいるので統一感があって良い
【高音の音質】きつくなくて心地よい
【中音の音質】ボーカルが綺麗に出る、オケの楽器も悠々と鳴る
【低音の音質】必要十分で楽曲によっては出過ぎることも使いこなしが必要であるが、出にくいよりは出た方が当然よい。
【サイズ】重たい
【総評】十分満足のいく音質
5存在感があり満足しています。
2年ほど使用したのでレビューさせて頂きます。
今まで5.5畳の狭い寝室にJBL 4312DとこのOBERON9を置いていました。
気分転換で4312Dを入れ替えるつもりでいましたが長年使った愛着とやはり4312Dならではの音があり手放せませんでした。
現在4312Dは別の部屋に移動してKA-1100のアンプと繋いでいます。
OBERON9はソニーの555ESRのアンプで繋いでいます。
555ESRはオーバーホールして外観ともに最高のコンデションです。
高音 とても綺麗に出ていると思います
中音 JBLに比べると少し弱いかな
低音 よく出ます
低音が強いからか中音が弱く感じています。
ケンウッドのKA-1100と繋ぐと低音が出すぎるのでソニーのソニーの555ESRと組み合わせました。
アンプで音は変わらないと言う人もいますが変わりますよね??
耳の肥えてる人からすれば音楽には向かないスピーカーになるのかもしれませんが私は気に入っています。
少音量でもそう音痩せしないで聴けます。
狭い部屋には小さなスピーカーではなく部屋いっぱいスピーカーと言う環境も味があって良いかなと思っています。
私は重いアンプ、でかいスピーカー=良い音
と言う固定観念が捨てられません(笑
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![STUDIO 698 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158723.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.67 (3件) |
111件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:300x1058x400mm 重量:35.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスのいいスピーカー
この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。
このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。
ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。
現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。
このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。
5コスパ最高のトールボーイ
【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。
【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。 「現在のトーンコントロール:高音-1db」
【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。
【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。 「現在のトーンコントロール:低音フラット」
このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。
【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。
【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。
(上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)
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![Debut Reference DFR52 [ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000057718_a2999f20a47340bdbe9ace39f29502d7.jpg) |
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-位 |
408位 |
- (0件) |
21件 |
2021/2/19 |
2021/3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB/2.83V/m |
6Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:185x1016x242mm 重量:16.7kg カラー:ブラック系/木目系
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![R6 Meta [ウォールナット 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31jimcK6aOL._SL160_.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音域はわざと絞られている様に感じる
AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で
中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。
ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。
その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。
3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用
と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており
ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると
低音域はわざと絞られている様に感じる。
その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。
しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を
抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。
全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて
単体で聴くと際立っていた。
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![Gold C250 6G GOLD C250 6G HGBK [High-Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664702.jpg) |
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204位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
センター |
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87.5dB(1w@1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):87.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:54Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:537x205x335mm 重量:15.3kg カラー:ブラック系
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![703 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473298.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー
B&W トールボーイスタイルのスピーカーで
トゥーターがオン・トップ・ハウジングとなって乗っかている
パターン製品。
別ハウジングの効果なのだろうけどもエンクロージャー内に
あるスピーカーと結構変化する。
高音域の澄み方とでもいうのだろうか、ベールが取れた様な
サウンドになっている。
ミッド用のユニットから出てくる中音域も素晴らしく
いろいろ技術が詰め込まれているがどれがどうなのかは
出て来る音がすべてなのでおいておく。
低音域はダブルウーファーから出る重い重心の低いサウンドで
体に響く本来の重低音である。
総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー。
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![Evo4.4 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001329779.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (1件) |
36件 |
2021/2/ 2 |
2019/11 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V@1m) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:44Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:250x1060x350mm 重量:25.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目に反してマイルドな音で高級ヘッドホンのような丁寧な音
所有のDENTON85thと比較して
【デザイン】
Evo4.2だと縦長過ぎて不格好ですが、トールボーイですとAMTツイッターがいいアクセントになってかっこいいと思います。でも表面の仕上げは安っぽいです。また価格が高いのに生産国が中国と言う所もちょっと残念です。
【高音の音質】
大抵の人はDENTON85thと比べるとAMTツイッターが追加されているのでDENTON85thより高音が強いとか感じそうですが、見た目と反して逆です。逆にEvo4.4を聴いた後にDENTON85thを聴くとDENTON85thが騒がしく聴こえます。滑らかで高解像度です。音の傾向は同じ雰囲気ですがEvo4.4の方がかなりマイルドです。
【中音の音質】
トールボーイでユニットがたくさんついてることもあってDENTON85th以上に音が部屋中に広がります。DENTON85thだとリスニングポイントが若干ずれると左右のスピーカーの位置を感じやすいですがEvo4.4は指向性が強くないと言うかあまり感じません。また中音も高音同様にDENTON85thよりマイルドです。
【低音の音質】
DENTON85thと同じ165mmウーファーと書いてありますが、実際はEvo4.4の方が1周り1.5cm位小ぶりです。エッジの端から端まで図っても実寸約127mmです。低音の質感も極めてナチュラルで丁度いい量と締まりと解像度です。ボトムバスレフなのでトールボーイとしては扱いやすいと思いま す。DENTON85thと比べると当然エンクロージャーの大きさが全然違うので量は上です。
【サイズ】
そこそこ大きいトールボーイで25.6kgもあるので堂々と置いてある感はあります。また純正でスパイクとスパイクの受け皿が用意されているので別途でインシュレーターを買わなくて済むので助かります。またスパイクの先端は角が丸めてあるのでそっと床に置けばフローリングに突き刺さったりはしないので設置するときに楽でした。
【総評】
Wharfedaleの音が他のスピーカーメーカーに比べてマイルドな音ですが、DENON85thと比べると更にやさしく感じます。イヤホンで表すならばfinalのE2000がDENTON85thでE3000がEvo4.4のような感じです。個人的にはEvo4.4の方が好きですが、どちらが優れていると言うより好みの部分が大きいと思います。
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![HTM71 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616101.jpg) |
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-位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
センター |
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89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:18.4kg カラー:木目系
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![Silver 500-7G SILVER500-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317718.jpg) |
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-位 |
408位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![Silver 500-7G SILVER500-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061482_08718b27750c41c18a13a92225722fee.jpg) |
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-位 |
408位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![R7 Meta [ブラックグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520255.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:ブラック系
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![R7 Meta [ホワイトグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520256.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:ホワイト系
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![Gold 300 6G GOLD 300 6G HGBK [High-Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664690.jpg) |
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135位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(1w@1m) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:28Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:339x1098x463mm 重量:21.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5優しいとげの無い聴きやすいサウンドバランス
トールボーイスタイルのスピーカーで横幅より奥行きが大きいサイズ。
写真での見た目より実物を見るとスリムに感じた。
バスユニットは152mm口径2発で見た目以上の低音が出ている印象。
ただしサブウーファーを追加するとさらにバランスが良くなる。
ブックシェルフ型に比べると場所は必要。
優しいとげの無い聴きやすいサウンドバランスの製品と思う。
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![GOLD 200-5G PB [Piano Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166971.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(1W@1M) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:35Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:283x997x388mm 重量:22kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4アウトレットで一名を馳せた
【デザイン】
ピアノ仕上げですと、ピカピカでとてもきれいです。
その代わり、傷には気を使うことになります。
スピーカーグリルはできれは外した方がカッコいいです。
【高音の音質】
少し物足りないかな。
わたしの弱った耳では。
【中音の音質】
まぁまぁ。
もう少し出ると良いかな。
でも、音質はとても素直です。
【低音の音質】
けっこうボンつきます。
トーンコントロールがあるアンプでしたら、低音を
少しだけ絞ると良いかも。
【サイズ】
実はサイズの点では普通の部屋にピッタリです。
これより大きいと、置くのに大変ですしね。
【総評】
アウトレットで安く買えたので良かったです。
ただ、中国製造ということで、いろいろと細かいところが
適当で、とてもペアで60万以上するスピーカーとは思えない
ところがあります。
固定する埋め込みネジが出っ張っていて、コンコンと
小槌で叩いて引っ込めたり、底面の傷か結構あったので
コンパウンドで磨いたりと、気分は DIY。
4つの足は仕上げも良く無くて、バリもけっこう残って
いました。アウトレットで傷だらけだったので、もう黒塗装を
剥がして、アルミの下地を出し、微細目のペーパーでバリ
落とし、コンパウンドで仕上げ。
後はアルミ用のクリアスプレーを噴いて、アルミの下地を
出すようにしました。
これがなかなか良い感じでした。
いろいろとインシュレーター試しましたが、付いてくるのが
一番ピッタリきているように思います。
ちなみに、下回りのネジは全てインチ、ミリではないので、
いろいろ足回りをイジるには辛いモノがあります。
流通在庫もなくなったた様ですが、新世代の GOLDシリーズは
値段も上がっているので、ちょっと難しいですね。
4JETツィーターみたいになってる
前々ぐらいのGOLD100を使用していたので、馴染みのあるメーカーですが、リボンツィーターからMPDトランスデューサーに変更。
高域の出方にかなり変わった印象が受けましたが、前はやや作為的な綺麗過ぎる高域が魅力でしたが、5Gは自然な良く伸びる高域になった気がしましたが、ややシンバルの音に緊張感が残り、ELACやB&Wに寄ってきた気がしました。
しかし、それ以外は透明感や明瞭感が向上してハイエンドの音に近づいてきた感じはありますが、色付けは薄いので上流は濃いめのサウンドの方がいい気がします。
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![Beethoven Baby Grand Reference BEETH BG REF BLK [Piano Black 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408316353.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/2/27 |
2020/2/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V@1M) |
4Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:33Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:260x1095x330mm 重量:26kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5分割振動しない平面振動板による、唯一無二の快音
どうやっても好みの音が鳴らなかった B&W 804D3からの買い替えです。購入後3年使ったが、印象は買った当時と同じです。
【デザイン】
家具調の高級感溢れる仕上げ。非常に満足しています。
【高音の音質】
絶妙の引っかかり感を伴った、艶のある音質。あらゆる楽器を、”それらしく” 聴かせます。
【中音の音質】
芯があり、彫りが深く、濃い音。他社のスピーカーで、この中域に匹敵するリアルさはありません。唯一無二の中域です。
【低音の音質】
華奢な筐体からは想像もつかない量感と、風圧を伴った低音。暗騒音を強調し、録音現場の空気が聞こえる。
【サイズ】
20畳で使っていますが、ちょうど良いサイズ。
【総評】
モデルチェンジで、上位機種に採用されていた平面振動板が採用になり、スコーカーとウーファーが平面となったので、買いました。この平面振動板は分割振動しないので、分割振動するスピーカーとは一線を画するリアルな音がします。一生モノのスピーカーです。
【アンプについて】
アンプを選ばないので使いやすい。どんなアンプでもそれなりに鳴る。但しダンピングファクターが大きいアンプとの相性は悪い。
◇Topping TP10
抜けがよく勢いがあり音楽が躍動する、十分に音楽が楽しめる
◇accuphase P4500
抜けが悪く音楽が死んでいる、音が細く音色もカサカサする
◇accuphase A-36
抜けは普通だが、音が太く精緻かつゴージャス
◇Nmode X-PM5
抜けがよく勢いがあり精緻、
◇マランツ PM10
抜けは良いが、ねいろが一本調子で飽きる
【システム構成】
・スピーカー : Beethoven Baby Grand Reference
・プリアンプ : accuphase C2300
・パワーアンプ : accuphase A36
・デジタルプレーヤー: SONY HAP-Z1ES
・XLRケーブル: mogami 2549
・スピーカーケーブル : Belden 8460 2m
5この木は何?
ヴァイオリンではストラディヴァリウスが珍重されるように、ギターではハカランダが珍重されるように、このスピーカーはキャビネットの木材に高級なものが使われていることは間違いない。パンフレットにこれが何の木か書かれていないのが残念。この木の価値が分からないと、この小振りのスピーカーが何でこんなに高いねん、となってしまうだろう。
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![SPECTRAL 40th [ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/ippinkanjp/shopimages/67/43/8_000000014367.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/6/27 |
2019 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:303x1148x424mm 重量:46kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のフォーカル
【デザイン】
中型トールだけどセンス良し
現代と少しレトロ感あるボディ
ネットをはぐればイエロー
個人的にはとても気に入っています。
サイドウッドとピアノブラックが、
ベストマッチです。
【高音の音質】
ツィーターが超高音までは伸びない感じですが、
全体的なバランスで考えたら問題ありません。
不満が出てきたらスーパーツィーターを、
追加するので問題ないかと。
楽器の音も自然に入ってきます。
【中音の音質】
ボーカルとの繋がりもよく、
厚みと艶のある音色です。
トールボーイですがサイズ感より、
1スケールは大きなイメージの音です。
自然に繋がっていて、
長い時間聴いていても問題無し。
【低音の音質】
コンパクトなサイズながら、
フォーカルさんやりますね。
しっかり伝わります。
お、と、思わずニヤリの音圧でした。
【サイズ】
ユニットサイズより、
サイズが大きい感じだし、
どっしりしています。
存在感あります。
【総評】
DCD-SXとPMA- SX1にてドライブ
シアター使用している k2 S9900とは違い、
少し優しい感じで鳴ってくれます。
環境音楽として流すには、
最高の品物の一つかと。
主に女性ボーカルを聴きますが、
自然な音色です。
日本国内限定40セットとはいえ、
このコンセプトは納得しました。
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