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![NS-F350(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824845.jpg) |
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-位 |
138位 |
4.30 (20件) |
557件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
100W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:220x1157x339mm 重量:25.9kg カラー:木目系
【特長】- スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
- ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
- 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デカい!重い!低音凄い!
120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。
もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。
結果的に大正解、大満足です。
本格的なトールボーイサイズは結構大きいので
120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。
しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。
センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。
物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!!
(専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが)
映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。
…やはりスピーカーは重さが正義?
追記:2023年12月15日
何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが
トールボーイであるにも関わらず安定感は
抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく
微動だにしません。
自分は一度購入した大型スピーカーはメインで
使う場合15年は軽く使用しますのであまり
動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え
の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が
いいと思います。
音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに
ベストチョイスと言えます。
ただある程度音量を上げられる環境の方でないと
本当の魅力は引き出せないかも知れません。
自分の環境は半地下の専用シアタールームで
アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低
-45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている
こともしばしばです。
音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も
見かけますが自分には全く問題なく実在感あって
ノイズの無い良い音が聴けています。
(正直オーディオマニアの方の言う音の違いは
自分には感じられた事がありません、
宗教みたいな物のように思えます…)
ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に
購入したものは外装木部キャビネットが凹んで
破損していました。
重いので梱包時に事故が起きやすいのではと
思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる
のがまた一苦労でしたので、
新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを
おすすめします。
5音楽鑑賞にも十分な高音質
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。
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![NS-F350(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824846.jpg) |
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-位 |
162位 |
4.30 (20件) |
557件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
100W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:220x1157x339mm 重量:25.9kg カラー:ブラック系
【特長】- スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
- ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
- 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!重い!低音凄い!
120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。
もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。
結果的に大正解、大満足です。
本格的なトールボーイサイズは結構大きいので
120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。
しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。
センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。
物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!!
(専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが)
映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。
…やはりスピーカーは重さが正義?
追記:2023年12月15日
何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが
トールボーイであるにも関わらず安定感は
抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく
微動だにしません。
自分は一度購入した大型スピーカーはメインで
使う場合15年は軽く使用しますのであまり
動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え
の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が
いいと思います。
音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに
ベストチョイスと言えます。
ただある程度音量を上げられる環境の方でないと
本当の魅力は引き出せないかも知れません。
自分の環境は半地下の専用シアタールームで
アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低
-45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている
こともしばしばです。
音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も
見かけますが自分には全く問題なく実在感あって
ノイズの無い良い音が聴けています。
(正直オーディオマニアの方の言う音の違いは
自分には感じられた事がありません、
宗教みたいな物のように思えます…)
ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に
購入したものは外装木部キャビネットが凹んで
破損していました。
重いので梱包時に事故が起きやすいのではと
思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる
のがまた一苦労でしたので、
新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを
おすすめします。
5音楽鑑賞にも十分な高音質
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。
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![SS-NA2ESpe [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000468409.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.38 (6件) |
31件 |
2013/2/12 |
2013/3/ 9 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
100W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz 幅x高さx奥行:255x990x415mm 重量:32kg カラー:木目系
【特長】- 3ウェイスピーカーシステムのプレミアムモデル。北欧産のバーチ合板と、適切な補強板でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールする。
- 情報量豊かでリアリティのあるサウンドを基本に、広指向性ツイーター「I-ARRAY System」を搭載し、音楽のよりナチュラルな質感、感触を追求。
- 音楽情報の重要な帯域を受け持つ2ウェイ部を振動源であるウーハー部から分離することで、ユニットへのストレスを低減。ゆとりある音楽再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYに感謝
上質なキャビネットが特徴で
誠のオールラウンダーだと思います
上品な響きや煌めき
骨太でユニットの剛性の高さと軽さを感じる
ツインウーファー
どんなジャンルも高いレベルで再生してくれます
上等なCDプレーヤーを使えば、たっぷりな色気まで伝わってきます
ネットグリルがもう一つしっかりしていたら、完璧でした!音質は満点です
5アンプを変えて大幅パワーアップ
<24/3/2追記>
ヨドバシのレビューでアンプをTA-A1ESからアキュフェーズのE-470に変えて音が激変したとのレビューを読み、私もアンプを変えてみることに。スピーカーのポテンシャルを信じてEsotericのA-03に変更したところこれが大成功!音が激変し、まるでスピーカーを1-2ランクを上げたかのような音の変化で、音像表現・空間表現どちらも大幅アップしました。間違いなくこのクラスのアンプと組み合わせる価値はあると感じます。全帯域で変わりましたが高域が顕著で、まるでスーパーツイーターを追加したかのような変化です。ここまでのポテンシャルを持ったスピーカーだとは思っていませんでした。(DAC/AMPの組み合わせもありますが)濁りのない音の結果として現れる、違和感のない自然な解像感と音のハーモニーの一体感の両立が素晴らしいです。
値上げが入りましたが現在の価格でも、同クラス海外メーカーのものと比較して同等かそれ以上のポテンシャルを持っているスピーカーだと思います。程度によりますが、たまに出る中古の価格は破格でバーゲンセールですね。
<追記終わり>
せっかく良いスピーカーなのにレビューが少ないので簡単にレビューを書こうと思います。本製品の派生前モデルであるSS-NA2ESの方はここよりレビューが充実しているのでそちらを参考にするのも良いと思います。プリメインアンプのTA-A1ESは終売でAVアンプのラインナップも廉価機ばかりという状況で、いつまでコンポーネントオーディオ製品を残してくれるか心配です。この路線のスピーカーでまともなものを買おうとすると価格が跳ね上がるので貴重だと思うのは私だけでしょうか。
【本製品の良さ】
私は音をメーカー色に染めてしまう音響機器は好みでは無いです。本スピーカーは音を加工しない変な響きを載せないスピーカーだと思います。音一つ一つが独立した響きを保っているか、という意味で本製品はそれを実現していて(海外製品を中心に)変なスピーカーが多い中貴重な存在だと思います。
また、音量を大きくしなくても十分良い音で聴くことができます。
解像度もSA-Z1に負けないくらい高く、空間表現も素晴らしく、スピーカーで音楽を聞く意味を教えてくれます。DACやクロックの変化にきちんと対応してくれますし、曲ごとに異なるステージ感、音の響き方の違いをきちんと表現してくれます。これはスピーカーならではの音楽体験では無いでしょうか。
トールボーイには下品な低音をガンガンに出すものも多いですが、そのクラスとは一線を画していてソース忠実な音だと思います。低音がガツンと入っている音に対しては質の良い必要十分な低音が出ています。フラット指向の方で低音が不足していたりうるさく感じてしまう人はセッティング及び部屋の音響特性を見直してみてください。
【素晴らしいエンクロージャ】
エンクロージャーが素晴らしいです。
ハイエンドまで一貫してMDFを使ってしまうメーカーも多い中本製品は合板を使用しており、かつ内部の構造もしっかりしています。探すと内部写真が出てくるので同クラスのスピーカー内部と比較すると如何に真面目につくられているかがわかります。Tw-Midとウーファーの1枚仕切りがあるのはよくみますが、本スピーカー間隔をあけた2枚で構成されており、その上に、水平方向の補強もされています。ここが濁りのない音に大きく寄与しています。
また購入してしばらくは部屋に木材の香りが漂っていました。
ちゃんと木材でつくられている証です。
MDFに突き板を貼り付けたスピーカーではありえないですよね。
【設置上の注意】
当然ですが、正しい環境に設置しないと本領発揮できません。設置環境は皆さん色々と事情があると思うので難しいところもあると思いますが、リビングの床にぽん置きしただけの音と音響対策をした部屋で床などちゃんとケアして正しい設置を行なった部屋で聞こえる音とでは出てくる音が全く違います。ピュアオーディオの知識・経験のない人は、オーディオ専門店などで相談した方がいいと思います。(普通の家電量販店はダメです。ただ音が出る状態にするだけの知識しか無いと思います。)
環境を作るのが難しいと感じた方にはSA-Z1もお勧めです。流石に本製品と同等の音楽体験は難しいですが、アンプなど他のものを用意する必要はありませんし設置の難易度も使いやすさも段違いです。スピーカーの近くで聞くので、スピーカーユニットから出てくる絶対的な音のエネルギーはあっちの方が小さいので、近隣への音漏れの心配も少なくなります。
【使用環境】
私は以下構成で使っています。
個人的に外部クロックの効果は大きかったです。
アンプはいずれ上位グレードにに乗り換えたいですが、
終売が心配なSS-AR2を買ってしまうか悩みます。
アンプ:SONY TA-A1ES→ESOTERIC A-03
DAC:TEAC UD-701N
CLOCK:CYBERSHAFT OP14
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![REFERENCE R-600F [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477297.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 5 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
100W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 再生周波数帯域:38Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:240x1017x386mm 重量:18.6kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- ホーンから広がるサウンドを効率的に再生し、幅広く均一に自然な響きを届けるフロアスタンディングスピーカー。
- 「リニアトラベルサスペンション アルミニウムダイアフラムツイーター」を搭載し、アコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現力にすぐれている。
- 「TCP(Thermoformed Crystalline Polymer)ウーハー」は軽量かつ強度が高く、音のひずみを最小限に抑えながらスピード感のある力強い低音を再生。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ペアで12万ちょい
トールボーイ型スピーカー
REFERENCE R-600F
使用ユニット構成
ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーター
ユニット取り付けバッフル形状加工にてホーンスピーカー構成
ウーファー 16.51cm TPCウーファー×2発
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1,440Hz記載あり
1,440Hz以上をアルミニウムLTSツィーターに任せてある。
出音圧レベル 96dBと最近の製品の中では、
かなりの高高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 27.5cm×109.5cm×46.3cm
重量 18.6kgとまあまあ重い方
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状が珍しい形をしているものが下部にある。
高域部
バッフル形状でホーンスピーカー効果を付加
その効果で高音はどこまでも伸びて行くような
澄んだ響きを奏でる。
中域部
ユニット口径16.51cmと中域の周波数帯に適したサイズであり
中域は元気でボーカル等が前に出てくる印象。
低域部
16.51cm口径ユニット×2発なので1発に比べれば良く出ている方
まあ、サブウーファー追加した方が音の厚みは段違いなので
できれば追加で一度聴いてほしい。
ペアで12万ちょいなのでそれなりに良いAVシステムの
フロントスピーカーに適しているのではないかと思う。
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![SS-AR2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000001565.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (4件) |
150件 |
2008/11/ 5 |
2008/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V、1m) |
4Ω |
100W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:42Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:280x980x410mm 重量:38kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5溢れる音と豊かな響きで音楽に包まれる
SS-NA2ESpeを2年前に新品購入し、その素直な音とコストパフォーマンスの高さからずっと気になっていました。プリとDAC変更の結果、次元の異なる音になりました。(NA2もかなり良く出来ていたスピーカーでした。基本AR2と同じ方向性の音で、特にミッドレンジの反応の良さは素晴らしかったと思います。値段を考えれば破格の存在だったと思います。)
ナチュラルかつ高忠実な音でずっと聞いていたくなります。繊細な音の重なりや響きの再現が素晴らしいです。溢れる音と豊かな響きで音楽の世界に包まれます。音がよくほぐれており、ソースの意図を忠実に再現します。小音量でも良い音で全体域反応が良く、きちんと鳴ります。オーディオショーで聞く定価数倍のSPと比較しても良い勝負をしており、終売前に思い切って新品で購入し心から良かったと思いました。
【使用環境】
パワーアンプ:ESOTERIC A-03
プリ:ESOTERIC C-02X
DAC:ESOTERIC N-01XD SE
(+Clock+Transport)
是非、各社セパレートシステムのトップクラスの機材と組み合わせてみてください。次元の違う音に感動するはずです。プリメインアンプとは全く別世界の音で、そこに追従できるポテンシャルを持っています。
5使い潰す覚悟があればお勧めのスピーカー
【デザイン】
とてもいいと思う。
仕上げは丁寧でソニーが自慢するだけのことはあります。
画像などでは茶色に見えますが、実物は限りなく黒に近いこげ茶色。
もう少し明るい色の方が好みですが、これはこれで高級感があって良いですね。
【高音の音質】
きつい感じはほとんどせず、聞き疲れすることは皆無に近いです。
まあまあキレイな音色を出してくれます。
【中音の音質】
優秀です。
女性ボーカルもよく通ります。
【低音の音質】
上質です。
重低音はあまり期待できませんが、全体的な音のバランスは良好。
【サイズ】
11畳ほどのリビングでジャスト。
サイズはほぼベストです。
短所
誰でも手の届く価格帯ではありません。
インピーダンスが4Ωなのでやや扱いにくいです。
(アンプのボリュームに敏感です)
悪く言えば無個性で退屈な音です。
2008年発売ということで、そのことが買取査定に悪影響を与えているようです。
試しに見積もりを出してもらったら、えっ!!って金額でした。
長所
仕上げ、デザイン。
SONYブランドの安心感。
無難な高音質。
ちょうどいいサイズ感、ですかね。
プレーヤー
デノン DCD-SX11
アンプ
ヤマハ A-S3200
との組み合わせでの評価です。
【総評】
発売からだいぶ月日が経過しているので、買取査定は厳しいようです。
ただ、セッティングを煮詰めていけばまだまだいい音を出しますし、使い潰す覚悟とお金があればおすすめできるスピーカーです。
追伸
オーディオケーブルとスピーカーケーブルを良いもの(SAEC製)に変えたら音が激変しました。
そこら辺は購入してからのお楽しみですかね。
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-位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2012/10/26 |
2012/11/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
|
8Ω |
100W |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:50Hz〜120KHz 幅x高さx奥行:242x1030x300mm 重量:13kg カラー:ブラック系
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![F702 [ピアノグロス・ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/20 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
92dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
100W |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!
この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな
縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。
同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では
2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成)
なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に
引き延ばしたような製品。
ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで
感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。
でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。
まあ一度聴いてみれば判る事ですが。
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![F702 [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/20 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
92dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
100W |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!
この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな
縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。
同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では
2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成)
なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に
引き延ばしたような製品。
ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで
感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。
でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。
まあ一度聴いてみれば判る事ですが。
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![F702 [ピアノグロス・ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/20 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
92dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
100W |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!
この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな
縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。
同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では
2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成)
なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に
引き延ばしたような製品。
ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで
感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。
でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。
まあ一度聴いてみれば判る事ですが。
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