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大きい順小さい順 |
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![Silver 50-7G SILVER50-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407364.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:165x284x272mm 重量:5.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![SX60 [Black Matte ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478161.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/ 7 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:41Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:200x340x272mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5SX50との比較
【デザイン】黒一色のシンプルで飽きの来ないデザイン
【高音の音質】両者とも誇張しない自然な音が出ています。長時間、聞いていても疲れません。
【中音の音質】SX60はボーカルがより聞き取りやすい。
【低音の音質】迫力のSX50、余裕のSX60
【サイズ】
SX60は27.2奥行き x 20.0幅 x 34.0高さ cm(重量5Kg/台)
SX50は16.3奥行き x 24.1幅 x 22.6高さ cm(重量3Kg/台)
【総評】
SX60は周波数特性41Hz-22kHz 165mmウーファー フロントバスレフ 音圧レベル89dB
SX50は周波数特性50Hz-22kHz 135mmウーファー リアバスレフ 音圧レベル87dB
主に箱の大きさ(特に奥行)とウーファーサイズの違いと音圧レベルの差で
SX60はより余裕がある中低音が出ている気がします。
4誇張とか外連味とか 感じられないナチュラルサウンド
サイズ 高さ・幅・奥行 340×200×272mm
重量5.0kg
シングルワイア接続
外観どこにも凸凹の無い直方体で無骨。
ツィーター 25mmシルクドームツィーター
ウ−ファー 156mmドープペーパーコーン
はっきり言って面白みのないどこにでもある
構成の製品で特長が無い事が特徴か?
その分聴こえてくるサウンドは飾りのない朴訥とした
素直なもので、どの領域にも誇張とか外連味とか
感じられないナチュラルサウンド
スピーカースタンドは必ず使用して欲しい。
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![BRONZE500-6G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![PREMIER 100B [エスプレッソ・グレイン ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304841_common.png) |
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-位 |
408位 |
4.78 (4件) |
3件 |
2021/6/ 4 |
2020/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:68Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:169x282x239mm 重量:5.85kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句無し
スピーカー歴短く、他製品との比較はできませんが、レビュー少なかったので投稿します。
用途: デスクトップ、ニアフィールドリスニング
アンプ: MODEL 50
【デザイン】
全体的にかなり素っ気ないので特に絶賛はしませんが、出音部は幾何学的な模様になっていて普通に良いです。
【高音の音質】
非常にクリア
順当に上質だと思います。
【中音の音質】
非常にクリア
ですが、超前面に出てくるタイプではないと思います。
女性ボーカルは割と前ですが、男性ボーカルはそこそこ後ろに下がりますね。
【低音の音質】
解像度高いですが、空間全体に広がるような低音は出ません。(小型ブックシェルフの宿命でしょう)
ただ、ニアフィールドであれば全く量感不足ではないどころか、少し多いとすら感じます。
この観点ではリスニングポジションのスイートスポットは狭めな気がしますね。
【サイズ】
コンパクト。
この価格帯だと、奥行き的にこれかMENUET系列くらいしか選択肢がなかったので助かりました。
【総評】
非常に隙がなく、良い製品かなと思います。
特に奥行き25cm以下のモデルではベストな選択肢の一つではないでしょうか。
(現状、もう少し高価なものとしてMENUET SE、さらにもう何ランクか上にELACで何製品かありますが。)
5ソースや上流の音を一切のくもりなく出してくる
【デザイン】
音響レンズがとても美しい
メーカーによるとこれは飾りではなく、これ込みで音作りがされているらしい
側面はおそらくプリント合板なのが残念
【高音の音質】
とても高解像度なのに刺さらない
【中音の音質】
ハッキリクッキリ、こもりも一切無し
【低音の音質】
さすがにコンパクトなので量感は不足してます
ただ兄貴分の200Bは無理に出してる感もあり中域に多少かかる感じも
バランスで言えば100Bの方が良い
【サイズ】
比較的コンパクト
【総評】
エントリーから10万円台程度までのスピーカーはコストの制約から長所と引き換えにある程度どこか不得意な部分があるものが多いが、このスピーカーは低音量感以外は不得意な点が見当たらない。雑味なく伸びる高音と分離の良い中音で個々の音がとても明瞭に聴こえ、その性能の高さゆえに艶感すら感じられる。
メイン機材で鳴らすと上記評価だったが、サブ機で鳴らすとそっけなさを感じた。これは色付けが少ないタイプの特徴と思う。いわゆるアンプ食い。
どこまで本機の魅力が引き出せるか?はアンプなどの上流にどこまでお金をかけられるかだと思う。10万未満の下手なエントリーアンプと組み合わせるくらいなら、むしろ色付けされたスピーカー(美音ならDALI、押し出しならJBLやKlipschなど)の方が良い。
低音を除けば20万クラスと遜色ない。
ソースや上流の音を一切のくもりなく出してくる高性能さを持ち、非常にコスパの良いスピーカーと個人的には思うが、いまいち盛り上がりに欠けるのは置いてる店の少なさだろう。
代理店はYoutubeや雑誌媒体などではそれなりに営業をかけているようだが、販路があまり確立できてないのだろうか。それゆえ苦戦している気がする。(完全に個人の主観です)
5月には値上げするとのことなので駆け込みで購入してみたが、Paradigmというメーカーの底力を知ることができ、買って良かったと心から思う。
唯一気に入らないのが(たぶん)プリント合板仕上げ。
同価格帯ではごくごく一般的でその点及第点ではあるが、強いて言えば4〜5万上がっても突板仕上げがあれば尚良かった。
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![Silver 100-7G SILVER100-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317572.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
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![Silver 100-7G SILVER100-7G SW [SATIN WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407370.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
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![F500S(PGB) [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708226.jpg) |
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75位 |
408位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2025/3/19 |
2025/3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB(2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:45Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:204x325x317mm 重量:9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい感じのスピーカーですね
JBL4312MUを15年くらいかな?(アンプはONKYOのA-5VL)で聞いてましたが、なにかオーディオ熱が湧いてきたのかスピーカーが欲しくなりました。
色々調べて店舗で幾つか試聴して、このF500S(BO)に決めました。
そして届きましたので、早速つなげての新鮮な感想になります。
とりあえずシングルワイヤ接続にての音出し1発目は「えーロクに音が出ないじゃん!」でした。
まぁエージング時間ゼロですからね(笑)
でも5時間くらいかけて、僅かにこなれて?来たのか良い感じの音が感じられるようになりました。
うん間違いない!スピーカー交換は成功でした。
【デザイン】
気に入ってます。外装はブラックオークで目立たず落ち着いた雰囲気です。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
以前のスピーカーより、音が明瞭に聞き分けられるように感じます。
定位が良いという事なんでしょうかね。
また聞き疲れなく長く聴いていられる音ですね。イイ感じです。
【サイズ】
机上に置いてますが圧迫感は無いです。まあ大きい机ですから大丈夫でした。
【その他】
下部はスリット状になっていて空間がありますが、この中に白い埃?見えました。
布を差し入れて軽く払うと除去出来ましたが、ここに埃が積もった際の清掃が面倒かもです。
でもこのスリットがあるので持ち運びは楽でした。
【付記】
せっかくスピーカーを新調したので、更にアンプもスピーカーケーブルも新調したくなりました。
でもよく考えて決めないと無駄なお金が消えていきますからね。
ここはエージングの進み具合を見ながら考える事にしましょう(笑)
5従来のF500から着実に進化しています
以前のFyne Audio F500だとホーンとウーファーの繋がりが悪く、なかなかうまく鳴ってくれなかった。ずいぶん試行錯誤した結果、QEDのGenesis Silverのジャンパー線を入手して、ようやく聴感の上下がつながった記憶がある。ウーファーの音も重さがあった。
それからすると、今回のF500Sはホーンとウーファーがフルレンジみたいにうまく繋がっていて違和感がない。中高音もホーンならではのキレと浸透力があり、すばらしい。音量の出せるスピーカーではないが、6畳の我が家で使うには過不足ない。能率も89dBと高くて、鳴りもいい。以前KEFのQ350を使っていたころ、その完成度の高さに驚嘆したものだったが、今回のF500Sは価格が倍以上のこともあって、Q350を凌駕している。さすがはメーカー製、完成度は半端ない。今後ベストバイ機として人気が出ると思う。
前回Fyne Audio F500を使っていた経験からしても、付属のジャンパープレートは早々に撤去して、適当なジャンパーケーブルに入れ替える必要がある。市販のジャンパーケーブルはバカ高いので、何とか自作できないか考えたところ、手元にAUDIO CRAFTのSLX(上)というケーブルの切れ端が30pあるのを思い出した。これが大当たりだった。やや残っていたホーンのキツさが取れて、ドーム型のような音色に変わった。わずかに金属質だったのが、木質になった感じだが、ホーン型の切れ味はそのままで、まさに欲しかった再生音に変身した。ジャンパーケーブルはいろいろ試してみることをおススメします。
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![ELEGANT BS 305 [ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182289/4011822892205/IMG_PATH_M/pc/4011822892205_A01.jpg) |
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66位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB/2.83V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:65W 再生周波数帯域:44Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:123x208x282mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 容積を犠牲にしないアルミ押し出し材エンクロージャーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 厚みを削って内容積を確保したうえに、ダウンサイジングにより限りなく点音源に近いノンバッフルデザインを実現。
- 2層磁性流体冷却ボイスコイルを備えた25mmシルクドーム・ツイーターとロング・ストローク設計の115mm ASコーンウーハーを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5能率は86dBとあまり高くないのでドライブ力のあるアンプが必要
コンパクトサイズの2Wayバスレフスピーカー
奥行きサイズが一番大きい。
シングルワイヤ接続仕様
専用スピーカースタンド使用で澄んだサウンドが楽しめる
高音はのびやかで綺麗。
音場はサイズの割に広い。
能率は86dBとあまり高くないのでドライブ力のあるアンプが必要。
エンクロージャー素材はアルミでBassユニットのコーンも
アルミサンドイッチ素材とメタリックな一品。
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![Debut Reference DFR52 [ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000057718_a2999f20a47340bdbe9ace39f29502d7.jpg) |
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-位 |
408位 |
- (0件) |
21件 |
2021/2/19 |
2021/3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:185x1016x242mm 重量:16.7kg カラー:ブラック系/木目系
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-位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2012/10/26 |
2012/11/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:100W 再生周波数帯域:50Hz〜120KHz 幅x高さx奥行:242x1030x300mm 重量:13kg カラー:ブラック系
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![KX-1.5 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31hD7xvBrwL._SL160_.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカーシステム(ペア)。170mm口径カーボンポリプロピレンコーン型ウーハーを搭載。
- ハイレゾ高音質音源に最適な砲弾型イコライザー付きリングダイアフラム・ツイーターを採用。50kHzまでの帯域を確保している。
- ウーハー(Low)とツイーター(High)端子は、デバイディングネットワークで分割したバイワイヤリング方式を採用し、高音質再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の硬度が上昇印象を受けた。
ユニット構成や口径はKX-1から変化無し。
ただしウーファーコーン素材がクルトミューラーコーンから
カーボンポリプロピレンに変化、またシングルスピーカー端子から
バイワイヤリング対応端子(今回はシングルで聴いた)へも変った。
この変化による私の好きな紙臭さ(良い意味で)の柔らかさと言うか
ボーカルの色気的なものが減少し硬くなった印象を受ける。
ただ音のキレやスピード感は増した様に感じられドラムのアタック音
等は直撃してくるような気がした。
値段的には3万円UP。
あくまでも個人的な好みならばKX-1であり、あえてKX-1.5を買おうと言う
気は起きなかった。
バイワイヤで聴くと変化するのかも。
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![Silver 100-7G SILVER100-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407367.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
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![Silver 100-7G SILVER100-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061466_5132c1b1e2104be49269773f8f02b93a.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
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![706 S3 [ローズナット ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/706S3/bw-706s3-mr-main.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W CM5から706S3にグレードアップしました
B&W CM5を所有しており、10年間近く愛用しておりました。アンプはonkyoのA-1VLを使用しており、CM5は微細で明るめですが、なんとなく温かみのある音で非常に満足しておりました。
ただ、ここ最近、スピーカーを購入しておりませんで、新しいスピーカーに興味がわいていました。そこで、モニターライクで明瞭な音で定評のB&Wで、CM5よりグレードが上のスピーカーを探したところ、706S3が候補に上がりました。
ネット通販で程度のよい中古がありましたので購入させていただき、音出しをしてみました。価格的には、CM5と比べて2倍ほどの差がありますが、一聴してすぐに違いがわかるほど音が激変しました。CM5は、はっきりした音ですがどこか温かみがありましたが、706S3はさらに解像度が高く、まさにモニタースピーカーそのものでした。音出しした瞬間、鳥肌が立つほどで圧倒される音でした。非常によい買い物ができました。
4サウンドはナチュラル
カーボンドームツィーターとコンティニュアムコーンスピーカー
構成の2Wayバスレフタイプブックシェルフスピーカー。
仕様
25oカーボンドームツィーター
165o コンティニュアムミッド/バス
周波数特性 45Hz〜33kHz
幅192o 高さ345o 奥行297o
重量 8.42kg
展開されるサウンドはナチュラルで色付けの少ないサウンド。
ボーカルも楽器も正確な音。
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![706 S3 [グロス・ブラック ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/706S3/bw-706s3-bk-main.jpg) |
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-位 |
408位 |
- (0件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:ブラック系
【特長】- 広いスペースにおいても十分な音量とすぐれたサウンドクオリティを提供するスタンドマウントスピーカー。
- 「デカップルド・カーボンドーム・トゥイーター」とクロスオーバーにより、ディテールの表現力と情報量にすぐれたサウンドを提供する。
- 165mmの「Continuumコーンバス/ミッドレンジ・ドライブユニット」により、広い空間でも十分なスケールと深みのある低音再生を実現する。
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![REVELA 1 [Piano Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613644.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:246x395x312mm 重量:11.6kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5QUAD自慢のTrue Ribbon Tweeterが聴きたい方にお薦め
[購入の経緯]
5年ほどフルレンジ二組+スーパーツィーター+サブウーファーの組み合わせで楽しんできました。それぞれのフルレンジに得手不得手があり、ジャンルによってスピーカを切り替えるのが面倒になり1組のスピーカーですべて聴けないかと思い市販のスピーカーを探し始めました。オーディオを始めたばかりのころVictorのリボンツィーター搭載のスピーカーを使用していた時期があり、またリボンツィーターの音が聴きたいと思いQUAD S2にほぼ決めていたのですがREVELA 1の発売を知り海外での評判の良さから未試聴で逸品館さんから購入しました。
[デザイン]
シンプルでモダンなデザインです。美しいグロス仕上げで高級感があり、使用中のスピーカースタンド(KRIPTON SD-5)とのマッチングが大変よく純正スタンドのように見えます。サイドとバックにウォールナットの突板が使用されていますが正面から見るとブラックと何も変わらないので一工夫欲しい気もします。1台約11kgの重さから想像した通り、どこを叩いてもまったく鳴きのない極めて堅牢な作りです。スピーカーターミナルは一組のみ(大型で高級なもの)でバイワイヤリングには対応していません。個人的には安っぽい端子が二組付いているより高級な一組のみの方が接続に関してあれこれ考えなくてよいので好ましく感じます。
結構な大きさ・重さなのでセッティングは力仕事になります。
[音質]
ガチガチの作りのせいか?鳴らし始めは詰まったようなかなり酷い音でした。
海外のレビューの中で「What Hi-Fi?」だけ何故か評価が低いですが、内容を読むと私が鳴らし始めたときに感じたこととほぼ同じようなことが書いてありメーカーからの貸与機のエージングが進んでいなかった可能性が高いと思われます。
「未試聴で購入して大失敗?こんなはずでは...」と思いながら試聴を続けました。翌日には大分ましになり20時間程度鳴らした時点で全体にほぐれた感じになってきました。この時点で質感表現に関してはフルレンジ二組を完全に超えました。特に女性ボーカルのリアルさは次元が違いました。
その後フルレンジ用に最適化してあった仮想アースやアクセサリーの配置の見直し等を行い現在に至ります。
現在の音質ですがREVELA(reveal:明らかにする から来ているらしいです)の名に恥じないフラットでありながら非常に解像感がある音です。ハイ上がりで相対的に高解像に聴こえるわけではないので音量を上げてもうるさくなりません。
音色の傾向はニュートラルで癖がありません。スピーカーに個性を求める方にはやや物足りないかもしれませんね。
高域はリボンツィーターに期待される爽やかでエアリーな音でオーケストラの弦楽器や女性ボーカルが美しく再生されます。ウーハーとのつながりも自然で(クロスオーバーは2.9kHz)違和感を感じる部分はありません。
低域は+-3dbで54Hzまでというスペックが示す通り箱の大きさの割にそこまで重低音は出ません(解像度は高域同様高いです)。ですのでクラシックでコントラバスやオルガンの低いところまで再生したい場合はサブウーファーは必須となります。私はサブウーファーのクロスオーバーは65Hzあたりに設定しています。そもそも30Hzを再生できるブックシェルフはほとんどないので個人的にはブックシェルフでのクラシックの再生にサブウーファーは必須と考えています。
音場は左右の広がりは普通、奥行きと上下方向の広がりは大きく感じます。
左右の広がりは現時点ではフルレンジの方が若干上かも...
このスピーカーの特徴の一つにライブ音源を鳴らした時の包み込まれるような臨場感の良さが挙げられます。
Unpluggedのクラプトンやイーグルスの音源を聴くと今まで体験したことがないようなその場にいるような感覚が味わえます。
観客の歓声や拍手がリアルです。
音像定位には関しては「優れているがフルレンジには負ける」が正直な感想です。
これは音の出所が1つのフルレンジが勝るのは当然の結果です。
私のリスニングポジションがスピーカーから1.7m位なので比較的大柄なREVELA 1が不利になります。もう少し距離を取れるのであれば差は小さくなるはずです。
[まとめ]
高音域の伸び・美しさに重点を置く方にはお薦めできる機種です。
ジャンルとしてはクラシック・女性ボーカル中心の方には特にお薦めです。
ポップス系の音数の多い音楽はヘッドホンでしか聴こえないような細かな音も聴こえてくるので新たな発見があります。
バリバリ大音量のジャズがメインの方でこのスピーカーを選択肢に入れる方は少ないと思いますがFourplayのようなフュージョンよりのジャズであれば上手く再生してくれます。
基本フラットな音質なので組み合わせる機器の相性はあまり気にする必要はないかと思います。
インピーダンス:6Ω、出力音圧レベル:86db なので特別大きな部屋で大音量で聴くのでなければ300Bの8W程度のアンプでも問題なく鳴らせます。
自作フルレンジとの比較ではネットワークなしによる音の鮮度感・点音源による音像定位など一部の項目でフルレンジに分があるものもありましたが総合的にはREVELA 1が圧倒しました。
ただコストを考えると1/3程度の価格で実現できる音質としては自作フルレンジも悪くないと感じます。
愛着もあるので手放すことはないと思います。
[使用機材]
SSD(CDリッピング音源、ダウンロードハイレゾ音源)
↓
Zen Stream
↓ (USB)
Gustard U18(DDC)← 10MHz外部クロック
↓ (IIS: HDMI)
MUSICIAN PEGASUS DAC (オーバーサンプリング無しモード)
↓ (RCA)
Sunvalley SV-Pre1616D (12AU7 x 3)
↓ (RCA)
Luxman L-507?II(型番忘れた) / Softone Model8 300B(PSVANE WE300B)
↓(スピーカーケーブル: QED Reference Silver Anniversary XT)
QUAD REVELA 1 ← KRIPTON SD-5(スピーカースタンド)
比較したフルレンジドライバー: Markaudio MAOP7, MAOP10
4リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。
リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。
縦長のユニットで27mm×60mmあります。
中音域も広くカバーしたユニットになります。
ミッド・ウーファーは165mmファイバーコーンタイプ
ユニット口径からも判りますが本当に下の低音域は
出ません。
それでも可聴域の低音は豊富に感じます。
能率は86dBと高効率ではありませんが低くもありません。
2Wayで音像がくっきりとした明瞭なサウンドです。
サイズ 幅246mm 奥行246mm 高さ395mm
重さ 11.6kg
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![F501 [ブラックオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
408位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![Solano BS 283.2 [ハイグロス・ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891970.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x331x248mm 重量:8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音域側も低音域側も素直で聴きやすくて優しい音色
【デザイン】
スタンダードな小型2Wayブックシェルフスタイルです。
【高音の音質】
JETツィーターの耳に刺さらない澄んだ高音が良く伸びます。
f特上で50kHzまで伸びるユニットですので20kHzあたりの特性に
無理が無いのでそのおかげかなと思われます。
【中音の音質】
2Wayの場合ウーファーユニットが中音域も担当しますが
JETユニットが結構下側も補完していますので密度の濃い
中音域となっています。
【低音の音質】
低音域を担当するのは150mmASコーンユニットですので
やはりそこまでの低音は出ませんがそれでもゆったりとした
低音を響かせてくれています。
【サイズ】
幅190mm 奥行248mm 高さ331mm 重さ8kg
【総評】
非常にまとまりの良い製品です。
高音域側も低音域側も素直で聴きやすくて優しい音色の製品です。
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![L82 Classic MkII [ブルー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547108.jpg) |
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-位 |
408位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:280x473x315mm 重量:12.8kg カラー:ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
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3音量をある程度出すと明るくて軽いサウンド
中型サイズのブックシェルフタイプスピーカーで使用されているユニットは
低域兼中域がコーンタイプの200mm口径で同社特徴でもある乳白色に
同心円状にリブが設けられたスタイル。
ツィーターは遠くから見るとコーンタイプにも見えるが中心部だけが
25mmのピュアチタンドームのユニット。
幅が280mmで奥行が315mmあり奥行の方が大きくなっている
高さが473mmで重さ12.8kgある。
音量をある程度出すと明るくて軽いサウンドが飛び跳ねる様に聴こえて
楽しくなる音でした。
バスレフポートが前面にありデザインは左右対称でないため右と左が
異なるスピーカーデザインは最近珍しいきもする。
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![Gold 50 6G GOLD 50 6G MW [Macassar Wood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664697.jpg) |
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88位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:40Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:185x320x303mm 重量:8.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが良くて聴きやすいサウンドの製品
使いやすいいサイズの小型ブックシェルフ型の製品
ウーファーユニットは152mm径とは思えないぐらい
豊富な低音成分が出ているのが素晴らしく感じる。
さすがにサブウーファーレベルの低音には届かない。
それでもコンパクトなシステムで聴くのには十分なサウンド。
コンパクトな本体な分、非常にまとまりの良い音で聴かせてくれる。
サブウーファーと組み合わせて2.1chで楽しむと大型SP並みの
サウンドが楽しめるのでやりたい所である。
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![R3 Meta [ホワイトグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515230.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.25 (4件) |
93件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:ホワイト系
【特長】- 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
- 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
- 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練された上位機
LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入
スタンドは純正を砂入りで使用。
LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。
そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。
一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。
本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。
LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。
LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。
アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。
アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N 出力:88760(XLR) 上流:PC USB:AIM UA3
5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・
【使用機器環境】
リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。
DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110
よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。
田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。
【購入動機】
FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。
【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5
空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。
【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5
ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。
【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4
ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。
【総評】
価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。
実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。
B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。
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![L82 Classic MkII [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547106.jpg) |
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-位 |
408位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:280x473x315mm 重量:12.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音量をある程度出すと明るくて軽いサウンド
中型サイズのブックシェルフタイプスピーカーで使用されているユニットは
低域兼中域がコーンタイプの200mm口径で同社特徴でもある乳白色に
同心円状にリブが設けられたスタイル。
ツィーターは遠くから見るとコーンタイプにも見えるが中心部だけが
25mmのピュアチタンドームのユニット。
幅が280mmで奥行が315mmあり奥行の方が大きくなっている
高さが473mmで重さ12.8kgある。
音量をある程度出すと明るくて軽いサウンドが飛び跳ねる様に聴こえて
楽しくなる音でした。
バスレフポートが前面にありデザインは左右対称でないため右と左が
異なるスピーカーデザインは最近珍しいきもする。
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![Evo4.4 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001329779.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (1件) |
36件 |
2021/2/ 2 |
2019/11 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:44Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:250x1060x350mm 重量:25.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目に反してマイルドな音で高級ヘッドホンのような丁寧な音
所有のDENTON85thと比較して
【デザイン】
Evo4.2だと縦長過ぎて不格好ですが、トールボーイですとAMTツイッターがいいアクセントになってかっこいいと思います。でも表面の仕上げは安っぽいです。また価格が高いのに生産国が中国と言う所もちょっと残念です。
【高音の音質】
大抵の人はDENTON85thと比べるとAMTツイッターが追加されているのでDENTON85thより高音が強いとか感じそうですが、見た目と反して逆です。逆にEvo4.4を聴いた後にDENTON85thを聴くとDENTON85thが騒がしく聴こえます。滑らかで高解像度です。音の傾向は同じ雰囲気ですがEvo4.4の方がかなりマイルドです。
【中音の音質】
トールボーイでユニットがたくさんついてることもあってDENTON85th以上に音が部屋中に広がります。DENTON85thだとリスニングポイントが若干ずれると左右のスピーカーの位置を感じやすいですがEvo4.4は指向性が強くないと言うかあまり感じません。また中音も高音同様にDENTON85thよりマイルドです。
【低音の音質】
DENTON85thと同じ165mmウーファーと書いてありますが、実際はEvo4.4の方が1周り1.5cm位小ぶりです。エッジの端から端まで図っても実寸約127mmです。低音の質感も極めてナチュラルで丁度いい量と締まりと解像度です。ボトムバスレフなのでトールボーイとしては扱いやすいと思いま す。DENTON85thと比べると当然エンクロージャーの大きさが全然違うので量は上です。
【サイズ】
そこそこ大きいトールボーイで25.6kgもあるので堂々と置いてある感はあります。また純正でスパイクとスパイクの受け皿が用意されているので別途でインシュレーターを買わなくて済むので助かります。またスパイクの先端は角が丸めてあるのでそっと床に置けばフローリングに突き刺さったりはしないので設置するときに楽でした。
【総評】
Wharfedaleの音が他のスピーカーメーカーに比べてマイルドな音ですが、DENON85thと比べると更にやさしく感じます。イヤホンで表すならばfinalのE2000がDENTON85thでE3000がEvo4.4のような感じです。個人的にはEvo4.4の方が好きですが、どちらが優れていると言うより好みの部分が大きいと思います。
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![GOLD 100-5G PB [Piano Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166967.jpg) |
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-位 |
408位 |
3.33 (2件) |
1件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:195x360x330.6mm 重量:9.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4楽器がリアル
低音のキレがあります。中音はボーカルも含めて控えめですが忠実に鳴らします。高音は付帯音なく真っ直ぐに鳴ります。音場は少し広め。ボーカルより楽器中心の曲を聴く人にオススメ。
3PLシリーズとの差は少ない
PL100 Uを使用中 弟機のGOLDの実力比較してみた。
低音域は同じ165mm RDT II Mid/Bassドライバーであるにもかかわらず
解像度少し甘くてボアつき感(少しだけ)を感じた。
中音域はPL並みに聴こえたのでかなり良い。
高音域は同じMPD トランスデューサー×1であるものの形状が異なり
GOLDの方が少し小さい?
その為なのかf特性が、PLの〜100kHz(私には聴こえないけどね)に
比べて〜50kHzとなっている。
耳には聴こえないはずなのだが高域おける伸びに差がある様に聴こえる。
全体的に言えば十分haifiスピーカーである。
このサウンドを奏でる製品がPLの半額でてに入るのだからコストパフォーマンス
良いと言えるのだろう。
でもPLの音を知ってしまうと戻れない自分もいる事にはいる。
でも2製品間の「差」は少ない、その少ない差に倍額出せるか
判断には悩むところでしょう。
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![GOLD 100-5G PE [Piano Ebony ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166968.jpg) |
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-位 |
408位 |
3.33 (2件) |
1件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:195x360x330.6mm 重量:9.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4楽器がリアル
低音のキレがあります。中音はボーカルも含めて控えめですが忠実に鳴らします。高音は付帯音なく真っ直ぐに鳴ります。音場は少し広め。ボーカルより楽器中心の曲を聴く人にオススメ。
3PLシリーズとの差は少ない
PL100 Uを使用中 弟機のGOLDの実力比較してみた。
低音域は同じ165mm RDT II Mid/Bassドライバーであるにもかかわらず
解像度少し甘くてボアつき感(少しだけ)を感じた。
中音域はPL並みに聴こえたのでかなり良い。
高音域は同じMPD トランスデューサー×1であるものの形状が異なり
GOLDの方が少し小さい?
その為なのかf特性が、PLの〜100kHz(私には聴こえないけどね)に
比べて〜50kHzとなっている。
耳には聴こえないはずなのだが高域おける伸びに差がある様に聴こえる。
全体的に言えば十分haifiスピーカーである。
このサウンドを奏でる製品がPLの半額でてに入るのだからコストパフォーマンス
良いと言えるのだろう。
でもPLの音を知ってしまうと戻れない自分もいる事にはいる。
でも2製品間の「差」は少ない、その少ない差に倍額出せるか
判断には悩むところでしょう。
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![705 S3 [グロス・ブラック ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000063732_726f15b0f16a46849303381990dfb188.jpg) |
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-位 |
408位 |
- (0件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:9.58kg カラー:ブラック系
【特長】- 「ソリッドボディ・トゥイーター・オン・トップ」を採用し、繊細なニュアンスまでも描き出すスタンドマウント・スピーカー。
- 専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載し、共振周波数を47kHzまで引き上げ、ピンポイントのフォーカスと鮮明なディテールを実現。
- 「Continuumコーン」が従来のドライブユニットの性能を低下させる挙動の急激な変化を回避し、声や楽器の音をより正確で透明感高く再現できる。
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![VELA BS403.2 [ホワイト・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891871.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトでレベルが高い
【デザイン】
スラントのデザインが好みは別れるところですが私は好きな部類です
クリスタルラインウーファーも格好いいです
【高音の音質】
JET6の柔らかく伸びる高音でシャリつきもなく上品な音です。
【中音の音質】
決してかまぼこ型では無いのですがボーカルが浮き立ちます。まるでそこに歌い手がいるかのようです。
【低音の音質】
41Hzまで出るので低音は十分ですし、ボリュームを上げると部屋が振動するくらいの音が出ます。
【サイズ】
ブックシェルフの中ではコンパクトだと思います。奥行きが特に短いと言う点では使いやすいです。
【総評】
JET6を引っさげて登場したスピーカーですが期待通りの定位感、バランスと音質です。BS283から買い替えましたが音のレベルが格段に上がったと感じました。
4JET6による中域から高域までフラットに再生されるサウンド
シリーズ共通の前傾姿勢となったエンクロージャーデザインの
2Wayブックシェルフタイプスピーカー。
その前傾姿勢を支えるベース部はアルミダイキャスト製
バスレフポートも通常よく見る背面にあるものではなく
フレア型のグラスファイバーで開口部が底面部に向けられた
もので背面の壁等との反響を防いだものになっています。
ツィーターは同社の顔ともいえるJET6で幅広い周波数帯域を
カバーしています。
ウーファー、これも同社の顔と言えるクリスタルラインの
はいったAS-XRコーンです。
JET6による中域から高域までフラットに再生されるサウンドが
素晴らしくそこにAS-XRコーンで低域が加わった均整の取れた
バランスサウンドが心地よくさせてくれます。
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![KX-3SX [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001471812.jpg) |
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-位 |
408位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/10/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:10.8kg カラー:木目系
【特長】- ウーハー、ツイーターに「オールアルニコマグネット磁気回路」を採用した、2ウェイ2スピーカー密閉方式ブックシェルフ型スピーカー。
- 小型サイズと「密閉型エンクロージャー」により、熟成したトランジェントのよい低域再生を実現。「バイワイヤリング接続端子」を装備。
- 50kHz以上の超高域再生用「砲弾型イコライザー付リングダイアフラム(直径33mm)」を採用し、倍音豊かなハイレゾ音源にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3小型ブックシェルフスピーカーで数少ない密閉型
小型ブックシェルフスピーカーで数少ない密閉型をかたくなに維持
使用ユニット 2Way
35mmピュアシルク・リングダイアフラム型ツィーター
170mmクルトミューラーコーン型ウーファー
マグネットはアルニコを贅沢に使用。
サウンドは同型サイズの小型ブックシェルフ比較では少し低音成分が
少なく感じるが、その代わり引き締まったスピード感がある低音。
下位モデルがクルトミュラーコーンを採用しない様になったので
本機以上のクラスでは無いと楽しめなくなった。
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![F500SP [ピアノグロス・ウォールナット ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546833802/IMG_PATH_M/pc/5060546833802_A01.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2021/10/29 |
2021/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x323x320mm 重量:9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5出会えてよかった逸品
【デザイン】
シンプルだけどグロス加工で上品この上ない作り。
【音質】
さすがは元Tannoyのエンジニア集団が作っただけのことはある。
クラシック、POPSメインですが、ずっと聴いていられる。
解像度が高すぎて気になることもなく、音圧もすごい。
【サイズ】
意外にコンパクトです。
【総評】
805D3PEからの乗り換えでしたが、化け物に出会いました。
上位機種のテクノロジーをほとんど兼ね備え、ペア20万円台は安すぎる。
梱包もしっかりしており。英国産の香りがプンプンします。
F1-8というペアで150万オーバーのものもあるようで、805D4を凌駕するとかしないとか。
物欲が止まりません。
FYNE AUDIO恐るべし。一気にファンになりました。
F500は置いてあるショップは多いようですが、ぜひ機会があれば視聴してみてください。
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![Silver 500-7G SILVER500-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317718.jpg) |
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-位 |
408位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![Founder 40B [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526740.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.84 (6件) |
0件 |
2023/4/ 3 |
2021/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:79Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:197x368x320mm 重量:11.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高額スピーカー購入前に、一度試す価値のあるスピーカーです
DALI MENUETからの変更です
【デザイン】
造り、質感共に値段に相応しいと思います
【高・中音の音質】
とても澄んだ音で透明度も高く、そして解像度の良い音です
男性・女性ボーカルがとても息遣いを感じる位、良く聞こえます
【低音の音質】
サイズの問題があるので、
大き目のスピーカーに比べると物足りないと感じる人もいると思いますが、
私が望む低域の広がりと音圧はありましたので、問題有りませんでした
※低域については、私は問題無かったですが、基本不足しているは事実なので、★3としました
【サイズ】
当方宅ではPCデスク上に設置していますが、奥行90cmのデスクであることもあり、問題ありません。
【総評】
DALI MENUETから変更しましたが、価格以上の音であり、
中高音から低音まで、私の望む音でしたので、購入して良かったです
5煌びやかな パラダイム サウンド
◆デザイン
アンティークとモダンの調和
伝統的でもあり革新的でもある
造、質感、中級機に相応しい
見た目以上に重い
◆中高域
期待は裏切らない
世間の”良い”の評判は、そのとおり
澄んだ音、解像感、音の広がりはよく
綺麗な音楽で満たされる
色付けのない素直な音色とは違う
煌びやかなパラダイムサウンド◎
◆低域
仕様79Hz-23kHzのとおり控えめ
バスレフは清いくらい無理に低域を稼ぐ気なし
もう少しだけ低い音のリズムが入るだけで
雰囲気がグッと良くなるような曲では
物足りなさを強く感じる
ただし、これを悪とは思わせない
総合的な聴き心地の良さはある
◆総合評価
個性を美しく心地よく奏でるスピーカー
中高域の音色と音の広がりはバツグン
同サイズ感のスピーカー群では
再生帯域として低域表現は苦手となる
聴き慣れた曲のなかでは
音が抜けた感覚を味わうこともある
でも、粗探しよりコイツを存分に楽しめ
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![Founder 40B [ミッドナイト・チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526738.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.84 (6件) |
0件 |
2023/4/ 3 |
2021/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:79Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:197x368x320mm 重量:11.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高額スピーカー購入前に、一度試す価値のあるスピーカーです
DALI MENUETからの変更です
【デザイン】
造り、質感共に値段に相応しいと思います
【高・中音の音質】
とても澄んだ音で透明度も高く、そして解像度の良い音です
男性・女性ボーカルがとても息遣いを感じる位、良く聞こえます
【低音の音質】
サイズの問題があるので、
大き目のスピーカーに比べると物足りないと感じる人もいると思いますが、
私が望む低域の広がりと音圧はありましたので、問題有りませんでした
※低域については、私は問題無かったですが、基本不足しているは事実なので、★3としました
【サイズ】
当方宅ではPCデスク上に設置していますが、奥行90cmのデスクであることもあり、問題ありません。
【総評】
DALI MENUETから変更しましたが、価格以上の音であり、
中高音から低音まで、私の望む音でしたので、購入して良かったです
5煌びやかな パラダイム サウンド
◆デザイン
アンティークとモダンの調和
伝統的でもあり革新的でもある
造、質感、中級機に相応しい
見た目以上に重い
◆中高域
期待は裏切らない
世間の”良い”の評判は、そのとおり
澄んだ音、解像感、音の広がりはよく
綺麗な音楽で満たされる
色付けのない素直な音色とは違う
煌びやかなパラダイムサウンド◎
◆低域
仕様79Hz-23kHzのとおり控えめ
バスレフは清いくらい無理に低域を稼ぐ気なし
もう少しだけ低い音のリズムが入るだけで
雰囲気がグッと良くなるような曲では
物足りなさを強く感じる
ただし、これを悪とは思わせない
総合的な聴き心地の良さはある
◆総合評価
個性を美しく心地よく奏でるスピーカー
中高域の音色と音の広がりはバツグン
同サイズ感のスピーカー群では
再生帯域として低域表現は苦手となる
聴き慣れた曲のなかでは
音が抜けた感覚を味わうこともある
でも、粗探しよりコイツを存分に楽しめ
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![Silver 500-7G SILVER500-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061482_08718b27750c41c18a13a92225722fee.jpg) |
|
-位 |
408位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![Gold 100 6G GOLD 100 6G MW [Macassar Wood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664688.jpg) |
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86位 |
408位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:32Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:230x447.7x357.3mm 重量:14kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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53WAY化は好印象、ソースが良ければ最高の時間に。
【デザイン】ネットが独立しているため、取り付けると、なじまないサングラスをかけたような雰囲気になる。また少しの衝撃で(猫がいるので)外れやすい。個人的には面を1枚で覆うものが欲しい。外したほうがイケメン。
《音質は(引っ越し直後のため)台が決まるまで床置きで試聴。背面バスレフのため(画像撮影時よりも)壁からはやや離して設置。》
【高音の音質】繊細で伸び切り、気持ちの良いのひとこと。
【中音の音質】3ウェイにしたよさがでており、ボーカルも明確で若干の色気もある。他との繋がりが大変良い。定位は置き方や、家具類の反射等で変わってくるため評価しづらいが、これなら決めやすいのではないか。
【低音の音質】厚みもありしっかりでていて不足感がない。下手な主張はなく、また上質で、こちらも明確でつながりが良い。なお壁掛け用にバスレフスポンジも付属(未使用)。
【総評】パイオニアの3ウェイからの買い替え。アンプはNmodeの1bit。CDも同社で、共に外部クロックで同期。ハイレゾストリーミングはEversolo、SACDはShanlingを使用。電源などはノイズ対策済。結線はバイワイヤリング。
3ヶ月の納期が三度延びて5ヶ月以上になり、忘れた頃に到着(一箱で大きいため、移動などには注意されたい)。なんとかクルマに積み、新居に持ち込んで、好みのクリス・ボッティのアルバムを聴いていたら、ハイレゾでもないのに、あまりの気持ちのよさに後半寝てしまったほど。
何でもきれいに、それなりにまとめて鳴らしてしまうのではなく、正直にソースのあらゆる要素を引き出す印象。従って、元が良ければ最高の時間になり、アラがあればそのまま手渡される。
「透明なまでに忠実に再現」というコンセプトは、ただの売り文句ではなく、Monitor Audioと名乗るだけのことはあるなと実感した。
あまりに気持ちがいいため、クルマもこの音に近づけたいが、難題になることは間違いなさそう。
(引っ越し作業が続いているため、後日ハイレゾはレビュー。置き場所も12畳寝室への仮置きから、20畳仕事部屋に変更予定)
以下、個人的な所感。
映像編集に加えて、長年収録の現場でVEをやり、音声も一通りのことは参加してきた。駆け出しの頃はお前はVEのくせに耳がいいと褒められ、妙に頼りにもされたが、齢と共に聴感も下がってきた実感はある(現在50代)。
そんな齢にならないと、満足できる機器に手が届かなかったというのは、なんともお恥ずかしい限りだが、このスピーカーはそんな事も忘れるくらい、非常に楽しめている。
もし躊躇しておられるのなら、ぜひ試聴されることをおすすめしたい。価値がある出会いになると嬉しく思う。
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![Solano FS 287.2 [ハイグロス・ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822319313/IMG_PATH_M/pc/4011822319313_A01.jpg) |
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-位 |
408位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:260x985x300mm 重量:19kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり進化したと思います。
【デザイン】以前は同社のBS312を愛用しておりました。
ドイツ製品のフランスでもなくイギリスでもないカチッとした見た目が好みです。
リビングに置く為見た目はかなり重要な購入動機になりました。
【高音の音質】
BS312と比べて音の傾向はもちろん同じですが更にクリアにボーカルはリアルになりました。
【中音の音質】
高音同様にきめ細かい音が出ます。
【低音の音質】
BS312の変更動機は低音の不満がありました。
BS312も低音が出ないわけではないのですが音楽のジャンルによっては多少低音に頼りない部分がありましたがこの機種は低音がより深くリアルに出てきます。
【サイズ】
部屋が12畳のリビングの為色々な機種を考えましたがやはり現実的なサイズで一番好みの機種にしました。
【総評】
BS312の音、見た目が好みだったので色々なスピーカーを考えましたが実際に部屋に置いて音を聴いておそらく正解だったと思います。
5トールボーイスタイルでウーファーユニット2発の効果が大
【デザイン】
スタンダードな細身で高身長なトールボーイスタイル製品です。
【高音の音質】
JETユニットで素晴らしく聴きやすい高音域です。
【中音の音質】
十分に厚みのある中音域で前面に出てきます。
【低音の音質】
150mm口径のASコーンユニットですが2発になる事で
低音域の厚みが俄然太くなったサウンドです。
【サイズ】
高さ985mm 幅260mm 奥行300mm 重さ19kg
【総評】
トールボーイスタイルでウーファーユニット2発の効果と
キャビネットが大きくなった効果によりブックシェルフスピーカーでは
味わえない野太い低音域があるので音の全体像が拡大しました。
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![R7 Meta [ブラックグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520255.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![R7 Meta [ホワイトグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520256.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![HL-P3ESR XD2 [チェリー ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/11/75/1_000000027511.jpg) |
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40位 |
408位 |
- (0件) |
6件 |
2026/3/30 |
2026/3/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83 dB/W/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:190x306x184mm 重量:6.1kg カラー:木目系
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![HL-P3ESR XD [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001287615.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2020/9/ 8 |
2020/8/23 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83.5 dB/W/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83.5dB 幅x高さx奥行:190x306x200mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- ウーハーの完成度を高め、音の広がりがよくなった小型ブックシェルフスピーカー。長時間聴いても疲れない再生音が特徴。
- キャビネットのサイズは従来品と同じだが、共振のチューニングはより緻密になっている。内部配線材はカスタムメイドのOFCを採用。
- クロスオーバーネットワークはカスタムメイドのパーツになり、ツイーターとウーハーにより適した抵抗値に変更されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4やはり密閉型は好きなスピーカー
やはり密閉型なので低音域成分少なく感じる分、中音域以上の音の出方が
素直であり綺麗に伸びて行く。
解像度も高く、音の粒が見える様な再生音。
ボーカル曲は、伴奏が控え目に聴こえその分歌い手の声が前に出てきて
個人的には大好き。
低音域が少ないと書いたものの出てない訳ではない。
ただバスレフスピーカーとの比較で残響が少なくスパッと切れる感じで
ぼわつき感が皆無と感じ出てない様に感じるのだと思う。
この辺は密閉型の特徴なので好き嫌いが分かれる所だと思う。
後はもう少し安ければなあ…。
同じ密閉型のクリプトンで半額程度で買える機種があるのでそう思ってしまう。
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![Gold 300 6G GOLD 300 6G HGBK [High-Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664690.jpg) |
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135位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:28Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:339x1098x463mm 重量:21.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5優しいとげの無い聴きやすいサウンドバランス
トールボーイスタイルのスピーカーで横幅より奥行きが大きいサイズ。
写真での見た目より実物を見るとスリムに感じた。
バスユニットは152mm口径2発で見た目以上の低音が出ている印象。
ただしサブウーファーを追加するとさらにバランスが良くなる。
ブックシェルフ型に比べると場所は必要。
優しいとげの無い聴きやすいサウンドバランスの製品と思う。
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