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直販![HF-SP525FB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711745.jpg) |
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78位 |
136位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89±2db |
4Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x1000x245mm 重量:12.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度とコストパフォーマンス最強!
アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。
ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。
最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。
見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。
最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD!
色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。
毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。
5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ
自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。
良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。
スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。
全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。
どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。
サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。
皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。
大満足です。
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![REFERENCE R-101SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478535.jpg) |
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-位 |
170位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2022/10/11 |
- |
ウーハー |
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115dB |
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150W |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:29.5Hz〜120Hz 幅x高さx奥行:356x370x500mm 重量:13.9kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ド級のサブウーファーなので音量には注意してください。
スピーカーユニットがある前面と入力端子や電源ケーブル接続面を
除けば本体は真っ黒な四角い箱で、あまりにもそっけなく無骨なので
見えない風にこっそりとセッティングした方がよさそう。
ユニット仕様は、シリーズ共通のTCPコーンタイプ
出力音圧レベルは115dBと強力なので再生するソフトにもよるが
体感レベルの振動を感じられる。
本来の重低音40〜50Hz以下は、人にもよるが耳には聴こえないもの。
大音量で聴くとコーンが動いていても耳には聴こえず音が出ているんだなあ
と感じるもの。
なお密閉度の高い部屋で鳴らすと、壁やドアが唸ることもある。
隣部屋への騒音問題にならないように注意。
サイズは(W×H×D)35.6cm×37cm×50cm
重量 13.9kgと重量級
バスレフポートは背面
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![REFERENCE PREMIERE RP-8000F II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478522.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.51 (4件) |
49件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
98dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):98dB 再生周波数帯域:35Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:275x1095x463mm 重量:27.85kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型「90°×90°シリコン複合ハイブリッドTractrixホーン」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。より鮮明でクリアなサウンドを実現する。
- 独自の1型「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」がひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
- バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、ひずみを抑えてクリアな中域を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メタルホーンの抜けの良い高音、量感ある低域かな。
30数年ぶりにオーディオ再開。オーディオ雑誌におまけで付いてきたマークオーディオの8cmのメタルコーンが思いもよらず癖もなく抜け良く朗々鳴る。トールボーイのエンクロージャーに入れると更なる低域が延び面白くなる。面白く良く鳴るので、マークの16cmダンパーレススピーカーと無垢材のエンクロージャーを買い足し、分解能の高い音を楽しんでいたが、如何せん低域のボリューム感が物足らない。アンプもSIMオーディオのプリメイン240i で50w+50wでは非力なのかも。
知人がクリプシュのボトムクラスを買い聴かせて貰貰う。能率がとても良いのかバンバン鳴る。(笑) 抜けの良いホーンの高音域、13cm とは思えない低音を響かせとても気に入ったので、エイヤーとトールボーイのエンドクラスを購入。26畳のリビングに背面壁まで1.5m以上と距離が有るので壁からの低音の反射がなく低音は物足らないと思ったが杞憂に終わり低域の量感は十分あります、試した訳ではありませんが多分壁に近づけるとボンボン低音が鳴ると思うので、背面のバスレフポートに化学繊維の綿を詰めると良いと思います。(壁から離した状態で綿を詰めたら低音の量感減りました)
98dbと能率は確かに高いですが、録音状態により爆音でなる盤、鳴らない盤と有りますね。自分アンプ電子ボリュームでメモリが0〜80までありますが、40〜60程度で聴いています。
低域はメタルコーンの特徴なのか割と切れの良い響きと量感が楽しめます。JBL等のズンズン来るのとは違いますね。中高域はメタルドライバーで抜けの良い劈く様な音が楽しめます。一般的にはメタルのホーンが主流ですが、このホーンは少し柔らかい樹脂で出来ている様でホーンによる癖が出ない様に工夫されている様でホーン特融の癖は有りません。あくまでもすっきりと音が抜けますね。
正直、2本で30万円以下で、明るく、抜けが良く、低域も量、質感よく朗々となるスピーカーとしてはベストに一台と思います。
因みに良く聞くジャンルは古典ベートーヴェン、モーツァルト、マーラー、ブルックナー系の大編成系とイギリス、アメリカのロック、ハードロック、あと白蛇ちゃんです。(笑)
4ウーファーは手強い
導入してけっこう鳴らしたので再レビューです。中高域、低域共に滑らかさが増して艶やか、しっとりとした情感のようなものをよく出すようになりました。
音数の多い音楽、レンジの広い音楽だと804D4あたりとは差が出ますが、ジャズのピアノトリオ、クラシックの室内楽であればかなり満足度の高い再生をします。
Echo link-> TEAC NT-505 -> Soulnote A-0でAmazon Musicのモーツァルト弦楽四重奏を聴くと、これ以上何が必要なのか?と感じます。まだまだ良くなりそうです。
以下、2024年5月の元レビューです。
中高域のホーンのカバー範囲が広いことから音色の統一感を期待して購入しました。結果としてヌケの良い高域、質の高い中域は満足できるレベルです。低域は量感よりもキレを優先させていると思います。40Hz付近でも音程が明確で、これはこの価格帯のスピーカーとしては稀な美点です。
メインのスピーカーはB&W 804D4ですが、価格なりの違いはあるものの、音楽を聴くという点においては充分な性能を持っていると思います。RP-8000FIIはスペック上の能率は高いものの、昔の高能率スピーカーのように低域を雰囲気で作って、実際の伸びを諦めているわけではなく、ワイドレンジで非常に現代的なスピーカーです。
これを前提に注意点を2つ上げておきます。
まずは、中高域のホーンの性能が高いことがこのスピーカーの特徴ですが、ホーンはドーム型のツィーター、スコーカーと違って馴染むまで時間がかかります。最初は付帯音が気になりますが、鳴らし始めて1ヶ月くらいでだんだん落ち着いてきます。本来の鳴り方までは一年はかかると思います。
次にウーファーですが、能率が高いからと言って非力なアンプで鳴らすとウーファーがグリップできません。手元にあったSoulnoteのA-0とA-2で鳴らしてみると中高域はそれほどの差は出ませんが、低域は差がつきます。振動板の重さがあるのか、かなりパワーを食うウーファーだと思います。A-0でも量感の不足は無く鳴りますが、最低域までクリアな解像と音程とスピードを期待するのであれば、A-2クラスのドライブ力が必要です。逆に言えば、そこまでの期待に応えてくれるスピーカーです。
デザインはそっけなく、奥行きもあるので設置には苦労しますが、音楽を聴く道具としては秀逸です。
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![Canterbury/GR [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000584702.jpg) |
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-位 |
243位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/10/10 |
2013/10/中旬 |
ステレオ |
フロア型 |
96dB(2.83V/1m) |
8Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 再生周波数帯域:28Hz〜27KHz 幅x高さx奥行:680x1100x480mm 重量:63kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5親友,妻,ジャガー車と共に人生で得た最後の宝物。
カンタベリーGRは都心の狭い一般住宅だと鳴らしきることがはばかられるため、都心から200kmほどの田舎に家を買い、独立200V電源を引き込み、ダウントランスを介して末端を100Vコンセントとしたオーディオ専用住宅とし、そこにカンタベリーGRを置き、毎週のように週末に行って心置きなく大曲を楽しむことにしました。
ようやく慣らし運転期間を経て、GRは期待に違わぬ音楽再現を提供してくれるようになり、これ以上望むものはないのではと思わされるまでのレベルに至りました。
しかしその後、2020年に生産終了となったタンノイ最上位機「キングダムロイヤル」のスーパーツィーター単体が販売されるに至ったことを知り、早速購入して組み入れたものの、それまでの全音域のバランスが崩れ、スーパーツィーター追加は失敗、との思いに駆られました。しかし、メーカーはスーパーツィーターの増設によるメリットを確認したうえで発売したはず、と思い直しました。そして、最初の半年ほど、このスーパーツィーターの最適なセッティングの難しさに四苦八苦したことにエイジング効果が加わり、これまで耳にしたことがなかった、どこまでも透き通る高品位な超高域だけでなく、中低帯域までが絶妙にリバランスした至福な音場が現れるに至りました。これからは、世界中のコンサートホール巡りをする必要がなくなりました。あの世に行く間際の後期高齢者に望外の幸運を授けてくれた神様に感謝の思いでいっぱいです
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![REFERENCE R-800F [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478531.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
98dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):98dB 再生周波数帯域:35Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:277x1093x443mm 重量:24.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパの良いオールラウンダー
使用用途は音楽(ロック系・ジャズ系)視聴、テレビ・映画鑑賞。
B&W 603 S3を半年ほど使用したが何故か満足できず。
KLIPSHのスピーカーはよく鳴るという噂だけで視聴せずに購入。
結果、満足できた。
603 S3と比較して
・ロック系の音楽がロックらしく聞こえる。 バンドとしての
塊感がある。 言いかえると解像度は603 S3の方がはるかに上。
・低音がずっしりと響く。 地鳴りのように響くが特定の
周波数(40Hz近辺)だけ目立つ。
これは当方の設置環境によるものなので調整要。
バスレフの開口でかなり変わるので試行錯誤中。
603 S3ではどうやっても これほどの低音は出なかった。
・ドラマや映画のセリフが聴き取りやすい。 これはそもそもの
購入目的ではなかったもののうれしいポイント。
・比較して不満な点は特に無し。
・価格は603 S3の約半額。自分に合うかどうかは価格じゃないですね。
純粋に音楽オンリー(特にクラシック系)ではなくテレビや映画も
楽しむのに向いている。
R-800Fに限らずKLIPSHのスピーカーの情報が他メーカーに比べて
非常に少ない。米国での人気や実力を考えるともっと話題になって
よいと思うが・・。輸入販売代理店もコロコロ変わるっている
ようですががんばってほしいですね。
4かなりの高高率スピーカー
トールボーイ型スピーカー
使用ユニット構成は
ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーターで
バッフルがホーン形状にしてある。
ウーファー 20.32cm TCPコーンウーファー×2発
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1.4kHz
1.4kHz以上をアルミニウムLTSツィーターにすべて
任せているためか中域のサウンドがどこか引っ込んだように
聴こえるのは寂しい。
出音圧レベル 98dBと最近の製品の中では、
かなりの高高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 27.7cm×109.3cm×44.3cm
重量 24.5kgとヘビー級
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状が珍しい形をしている。
ホーン形状バッフルとツィーターユニット特性が相まって
高音はどこまでも伸びて行くような澄んだ響きを奏でる。
中域のサウンドは上記の通り。
低域成分は、20cmユニット2発の効果ですごく豊富
スペック上では35Hzとサブウーファー不要なくらい出る。
とにかく最近では見ないくらいの高高率、出音圧レベル 98dBにより
少々非力なアンプで駆動しても跳ね回るような元気サウンドが
部屋中に広がる。
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![SGM 15 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637166.jpg) |
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-位 |
402位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7 |
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93dB(1W/1m) |
8Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):93dB 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:650x1034x425mm 重量:50kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプとケーブルで音がはっきり変わるので試聴は必須です
SGMシリーズ3機種のうち15にターゲットを絞って試聴しました。組み合わせるアンプはマッキントッシュMA9500とアキュフェーズE-800Sを用意してもらいましたが、意外なことにマッキントッシュで聴くと音が予想以上に明るく、少し好みから外れました。一方アキュフェーズとの相性は抜群でA級でも非力な感じは全くなく、美しくもパワフルなサウンドが楽しめました。またスピーカーケーブルの違いも如実に示し、サエクのSP-1を使った時が最も彫りの深い表現をしてくれました。試聴の結果を踏まえて、SGM-15、E-800S、サエクSP-1、同PL-9000を購入しました。タンノイもデザイン面ではオーソドックスというか保守的な傾向を感じますが、SGM15のサウンドはモダンでジャンルを選ばずに楽しめると思います。
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直販![HF-SP525FW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711746.jpg) |
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173位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89±2db |
4Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x1000x245mm 重量:12.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度とコストパフォーマンス最強!
アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。
ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。
最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。
見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。
最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD!
色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。
毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。
5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ
自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。
良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。
スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。
全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。
どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。
サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。
皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。
大満足です。
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![REFERENCE PREMIERE RP-504C II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478526.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
センター |
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96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:814x174x383mm 重量:16.45kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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496dBと超高高率タイプ
センター用スピーカー
出力音圧レベル 96dBと超高高率タイプ
使用ユニット
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーター
バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。
ウーファー 13.34cm セラメタリックコーンウーファー×4発
サイズ (幅×高さ×奥行) 81.4cm×17.4cm×38.3cm
かなりの高さ的には薄型で横長デザイン、奥行きは結構ある。
重量 16.45kg かなりのヘビー級、サイズ見合いか。
クロスオーバー周波数 650Hz、1950Hz
高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし
澄んだ響き
中音 メーカー仕様記載では、スコーカーユニット無い事に
なっているがクロスオーバー周波数みた予測で
中央よりの2発は、650Hz〜1950Hz間の再生を
受け持っていると推察されるので事実上スコーカー
結構前に出てくる元気サウンド。
低音 13.34cm×2発構成と言うこともありサブウーファーを止めて
聴いてみると結構な低い所まで響かせている印象を受けた。
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![Gold On-Wall 6G GOLD ON-WALL 6G HGBK [High-Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664699.jpg) |
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206位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ/センター |
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88dB(1w@1m) |
4Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:38Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:300x465x124.2mm 重量:9kg カラー:ブラック系
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![Gold On-Wall 6G GOLD ON-WALL 6G MW [Macassar Wood 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664700.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ/センター |
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88dB(1w@1m) |
4Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:38Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:300x465x124.2mm 重量:9kg カラー:木目系
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![Gold On-Wall 6G GOLD ON-WALL 6G SW [Satin White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664701.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ/センター |
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88dB(1w@1m) |
4Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:38Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:300x465x124.2mm 重量:9kg カラー:ホワイト系
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![LEGACY ARDEN [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001001382.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/9/15 |
ステレオ |
フロア型 |
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8Ω |
150W |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):93dB 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:602x910x362mm 重量:41kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシック往年の名演を聴くなら
一年半ほど使った感想です。
クラシック往年の名演(オーケストラ)を聴くならこれです。
タンノイは口径が大きくなるほど(良い意味で)音が古くなるようです。
具体的には、オリジナル・アーデンの周波数特性を見ると、
500Hz辺りから50Hzにかけて左肩上がりで+6dB程。
この特性を踏襲しているようです。
(ハードエッジに変わって、多少は抑制気味になってるようですが)
その結果、古い録音のオーケストラCDが心地よく聴けます。
但し、ネット配信のオーケストラ・ライブなどは低域暗騒音が盛大に聴こえます。
しかし、ホールで実演を聴いてるような臨場感がこれほどあるスピーカーを他に知りません。
なお、タンベリー/HEも使ってますが、こっちは眼前で弦楽四重奏を聴いた時とほぼ同じ音です。
ヴィオラ・ダ・ガンバを弾いて録音・再生してみるとタンベリーのほうがリアルでした。
ということで、オーケストラならアーデン、室内楽ならタンベリーがおすすめ。
5即決しました
38年前に秋葉原で購入を諦めた過去があり、それいらいいつの日かはと思い続けていましま。この度の復活発売は迷う事なく即決で購入をきめました。実際に我が家に運びこまれて、最初に出て来た音は当時の音を彷彿させる音で感動です
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