| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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51位 |
41位 |
3.00 (2件) |
3件 |
2014/11/28 |
2014/11/29 |
ベルトドライブ |
セラミック |
418x103x387mm |
3.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3音は出た!されど問題が・・・。
見た目で購入。
しかしレコードをセットして鳴らしたはいいが、なんちゅう音と言うか歪み音のかたまりにビックリ!
とてもまともに聴いていられず、電源OFF。
せっかく購入したのに捨てる訳にもいかず、実は購入前にレコード針のカンチレバーがプラスティックだと予想して、JICOの交換針CONICAL88-4RBも同時に購入していたので早速交換しスタビライザーも乗せたところバッチリ良い音に変身しました。
アンプ接続もPHONOではなく、AUXに接続して歪みも解消しました。
結果、オリジナルの針ではどうしようも無いと言うことでした。
あくまでも、付属のレコード針は音出し用と思っていた方が良いと思います。
3単体でも鳴らせるのでいわゆる「電蓄」
アナログレコードプレーヤーではあるが本体にスピーカーが付いて
単体でも鳴らせるのでいわゆる「電蓄」製品。
確かに音は出るが小口径のおもちゃレベルなので音は悪い。
フォノイコライザーアンプ内蔵型でRCA出力をアンプ+スピーカーで
鳴らすと音質はかなり改善する。
プラッターも小径品でトーンアームやカートリッジも作りは値段なり
確かに音は出るがレベルは高いとは言えない。
外部アンプを使えばそれなりに聴けるサウンドにはなる。
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53位 |
41位 |
4.61 (4件) |
14件 |
2014/7/31 |
2014/8 |
ベルトドライブ |
セラミック・カートリッジ |
406x88x360mm |
2.7kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格ですが音質は良いです
【デザイン】
天然木を使って木目のデザインが重厚感たっぷり。ボディもズッシリして安定してます。当初予想していた安っぽさは無く、低価格なのに手を抜いて無いと言った印象。作りも意外に確りしてます。
【音質】
期待してた以上の音の良さには正直吃驚してます。ボリューム調整のみのシンプルさ、別段不満も無く素直に聴けます。
【操作性】
オートストップ・スイッチをONにしても、レコード再生後にトーンアームは元の位置に戻らないとは(レコードの回転が止まるだけ)、仕様だから仕方ないですが少し残念です。
【機能性】
PCと接続してレコード音声をデジタルファイル化は便利な機能です。
【総評】
40年以上前に購入したレコードは多数持っていて、それらのCDも揃えてます。デジタルリマスターで抜けの良い音になってますが、昔聴いてた時のときめくものが削ぎ落とされた感じです。
値段も安く軽い気持ちで本製品を試し買い、結果は良い意味で期待を裏切る音質、レコードの少し籠もったサウンド、アナログ音の温かさは気持ちを解してくれます。
昔もそれ程高価なステレオで聴いていませんでしたから十分満足してます。
ファーストインプレッションでレコードプレイヤーに限っての印象評価です。
5購入しました。
デザインがすごく気に入り、部屋のインテリアに購入しました。
(レコードを聴きたいと言うのもありましたが・・・)
一部、口コミにありました、片ch音がでないという症状も無く、
内蔵スピーカー、コンポジットからも正常に再生出来ました。
20年ぶりぐらいにレコードを聞きましたが、CDにはない独特の音、
やはりいいですね。
見た目、はっきり言って「おもちゃ」みたいです。
無駄使いみたいな気もしますが、童心に返ったみたいで、
なんか懐かしい感じです。
カバー的な物が何もないので、ホコリ、タバコ対策を考えないといけません。
ベルトドライブみたいです。
この機種のいいところ・・・・。
@ 何といってもデザインが良い
A スピーカ内蔵ですので、AC電源を繋げばすぐに聞ける
この機種の「おもちゃ」的な所((笑)
@ ターンテーブルにフエルトが敷いてあります。
(一般的にはゴムマットですが)
A オートストップ機能と言うのがあるのですが
最後まで再生が終わったら、トーンアームが戻る
かと思いきや、針がレコード板に乗っかったまま、
ターンテーブルの回転が止まりました。
おもちゃみたいですが、面白い商品でした。
現在、日本語の取説もダウンロード出来るみたいです。
付属の取説は、日本語の物は付属しません。
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59位 |
41位 |
2.00 (5件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/2/24 |
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セラミック |
410x145x330mm |
3.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者でもすぐ聞けるプレイヤー
【デザイン】
スピーカー部分含め、なじみやすいデザイン。
【音質】
音質にこだわりがないこと、こんなもんかな?と思ったので無評価
【操作性】
ややこしい操作やボタンがなく、初心者でも操作しやすい。
【機能性】
再生が終わるとターンテーブルが自動的に止まるのは便利。
ただ、アームは自動で戻らない。
まだBluetooth接続を試していないので★1つ減
【総評】
初めてのレコードプレイヤー。
元々Bluetoothスピーカーを持っていたので接続ができるものを探していた。
サイズがちょうどカラーボックスの上に置くのにぴったりだった。
初心者でもすぐ再生できたのがよかった。
低価格ながら機能はしっかりしていた。
3スピーカー内蔵で本機だけでレコードが聴ける製品
アナログレコードプレーヤーオールイン・ワン製品で
本体にターンテーブル、トーンアーム、フォノアンプ
スピーカーを装備。
これ一台でレコードが聴ける昔の電気蓄音機製品。
搭載スピーカーは本体サイズの制約からか音色は
良いと言えない。
良い音にしたい場合は、ライン出力をアンプに繋いで
良いスピーカーに繋いで聴くと化けます。
出力はすでにラインレベルに増幅された状態なので
アンプにフォノ端子は不要。
それとはまた別にUSB出力をPCに繋いでデジタル化
できるのでそれを利用するのもありです。
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![AT-LP70XBT WS [ホワイト/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642629.jpg) |
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57位 |
41位 |
4.94 (9件) |
19件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単便利で音も良い
息子の推しのバンドがクリスマスにレコードを発売するらしく私の古いレコードプレーや使いたいと言ってきた。
SL-1200MK2だが動作はするがカートリッジが紛失、息子のアンプもイコライザーアンプがついていない。
あれこれ買い足すよりは新しいプレーヤー買うほうが早そうとこれを買った。
息子宅で聴いてみたが意外と音が良い
私のレコードとサブスクのロスレス音源と比べてもこちらのプレーヤーが良く感じる。
安価なプレーヤーでもこの音なら若い人たちがアナログレコードを買うのも納得しました。
プレイヤーの回転が少し速いみたいです人によっては気になるかもしれませんがそうゆう方はクオーツDDのレコードプレーヤーを選ぶ方が良いかもしれません
同社AT-LP120XBT-UBSがお勧めかな
5オーディオテクニカらしい上質なデザイン
店頭で一目惚れ。黒とブロンズのツートンカラーは質感がよくて大満足!
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39位 |
41位 |
4.52 (20件) |
175件 |
2014/12/12 |
2015/1/下旬 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
450x158x367.5mm |
8.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5最終形態
(令和2年3月22日追記)
沼に嵌まらず、、、いや嵌まって脱出。
最終形態は次のようになりました。
CP-1050改→TRX-EQ6改(フォノイコ)→Luminus84改(EL84真空管アンプ)→Hi/Lowコンバータ(自作プリ出力変換)→BoyuuA-50改(300B真空管アンプ)→JBL4319
エピソードいろいろ。
CP-1050改善
・ターンテーブルマットをコルク5mm厚に変更して、モーター音消去。
・アームベースにハネナイトを挟みコルク厚に合わせリフトアップ。
・シリコンブロックを足の下に敷いてハウリング除去。
・内部AC電源配線とサーボ配線のよりを強化して、ハムノイズ耐性強化。
TRX-EQ6改善
・筐体間グラウンド導通強化によるハムノイズ発生の抑制。
Luminous改善
・プリ管を、ドライバー管を一寸いいやつECC82からECC802に交換。(国内設計ナノで中は弄らず)
※スピーカー直結だとトランジスタアンプみたいな音なのですが、プリアンプとしてはかなり優秀。
i/Lowコンバータ(自作)
当初、中華の既製品を使っていましたが、燃えました。ハイパワーに耐えられるコンバーターが既製品にないので、自作するはめに。。。手持ちの抵抗と出力トランスで100W対応です。大抵のプリメンアンプのスピーカー出力をライン出力に変換できます。バランス接続にも対応。
Boyuu改善
・これ中華製の真空管アンプなのですが、1カ月くらいの使用で燃えました。また真空管はアーク放電してました。
6球真空管が全滅で損害大きく、1週間は寝込んだ気がします。引き金は電解コンデンサの容量抜けでハムバランサ抵抗が溶融。そもそも使用している部品の耐圧が真空管に過剰電圧がかかって絶縁破壊な感じです。
・破損部品を前交換耐圧アップ部品に変更して、故障時でも他の回路に被害が広がらないようにフェールセーフ化
・ハムノイズ放出抑制のため、300Bヒーター電源強化。(コンデンサ容量アップ)
・改造時、何度も感電して指が焦げるので、電荷抜き抜き高抵抗追加。
・ハムバランサー回路を調整出来るようにボリューム追加。
・ナンチャッテVUメータをチャンと動くように、積分回路とそれ専用電源追加。
レコードプレーヤーをきっかけに色々ありましたが、ノイズと故障との戦いでした。
結果、色々と知識が得られました。損害額よりこれが大きいと思います。
今では音量最大でも、ホワイトノイズもハムノイズもありません。悪戦苦闘の末、S/N -120dBはいけたんだと思います。
もういい音というより、気持ちよい音で、時々寝落ちしてしまいます。
良きかな、良きかな、レコードライフ。
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レコードを聞いていたのはもう40年も前になりますでしょうか。
最近はデジタル配信の音楽が主流になり、ハイレゾと称してDSDに至っては
アルバム6000円超えなんてこともあり、いっそのことレコード回帰しようと、
最近安価なDP-29F を購入したものの、使い勝手に不満を感じ本機に買い替えました。
なら、高校時代に憧れのDD方式のプレーヤーを購入しようとDP-500Mと迷った末、
安価な本機を購入しました。
【デザイン】
黒で他の機器と色調が合ってて都合が良いです。ブラックピアノ調なら尚良かったのですが。
【音質】
付属のカートリッジだとオーケストラのバイオリンの合奏で高音割れが起こる事がありました。
【操作性】
クオーツ制御なので、回転調整が不要なので、面倒が無くて良いです。
またボタンも大きくて、レコードを持ったままでも手の甲でも押せたりして使いやすいです。
【機能性】
カートリッジ交換や、針圧調整、アンチスケーティング調整ができるのでカスタマイズして遊べます。
回転ムラ、 DD特有のコギング、サーボモーター音などは周囲の雑音も在り、まぁー皆無。
【総評】
色々手軽に遊べそうですので、早速MCカートリッジを発注、到着が待ち遠しいです。
そういえば、レコードの音質は1970年代、80年代製造の盤がいい音してますね。
最近は中古レコード屋に足繁く通っております。
手軽にそれなりの音質を目指すなら、この機種は最適かとおすすめします。
5もう一度レコードを聴きたい人におすすめです!
もう40年も前に購入したレコードが150枚ぐらいあるので、
久しぶりに聴きたいと思い新しいレコードプレーヤーを探しました!
その前にTVやゲーム機からの音も良くしようと、
超評判のアンプ マランツ NR1200と、JBLのトールスピーカーを買いました!
アンプとスピーカーは割とすぐ決まったのですが、レコードプレーヤーは悩みました。
高くても10万までで、USBなどはいらない、なるべく新品にしようと。
結果的にONKYOのCP-1050になりました!
一言でいえば、質実剛健です!
余分なものは無くして、ダイレクトドライブで安定しています。
特にアースもせずに使っていますが、良い音です!
アンプまでの距離があるので、RCAケーブルは5mのものを買いました。
朝の忙しい時は、AmazonHDからジャズを流していますが
お気に入りを聴く時はやっぱりレコードです。
何を聴こうかを選び、ジャケットからレコードを出し、
レコードを綺麗にして、ゆっくりと針を落とす!
ONKYO CP-1050は、オートストップなどは無いのですが、それも楽しみで
B面に交換しながら、またソファに座りコーヒーを飲みながら聴くいい時間です!
もう一度レコードも聴きたいな、と思う人にとって本当にコスパがいいですね!
個人的にはCDの所有欲よりも、レコードの方が遥かにあります。
ジャケットを眺めるだけでこんなに楽しいんですからね!
クラシックが大好きなマニアの方には、物足りなさも感じるでしょうが
ボーカルやロック系が中心な私には必要充分な1台です!
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![RECO-MATE PTT-03K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642783.jpg) |
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69位 |
46位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
2024/7/ 1 |
ベルトドライブ |
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292x77x122mm |
0.62kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 消費電力:3W 対応回転数:33 1/3、45rpm ヘッドホン端子:○ USB端子:電源用USB-C×1、USBメモリ×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽にレコードを聴くのには便利
お手軽にレコードを聴くのには便利
でも内臓のスピーカーは良くないので少しでも良い音で聴きたいなら
ヘッドフォンで聴くのが良い。
それかメモリーにデジタル録音してPCに少し良いスピーカーを繋いで
聴く方法が良いかも。
レコードに振動は禁物なので振動しない置き場所で使うと良い。
本格的とは言えないもののそこそこ良い音
手軽さが一番
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73位 |
46位 |
4.00 (3件) |
4件 |
2017/1/12 |
2016/9/28 |
ベルトドライブ |
セラミック |
406x114x356mm |
3kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.3.0 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4なかなか良いです。
【デザイン】なかなか良いです。
【音質】なかなか良いです。
【操作性】なかなか良いです。
【機能性】なかなか良いです。
【総評】なかなか良いです。
4久々のレコード
SONY/ SRS-XB3-B ワイヤレスポータブルスピーカーにつなげて聴きます。
bluetoothの設定はボタンを押すだけですが、テレビやパソコンが近くにあったためか、なかなか認識せず、
他の部屋に移動してやり直したら、一瞬で認識しました。
一度設定すれば、テレビやパソコンのそばにもってきても支障無いようです。
オートストップ機能があるので、最後まで聴くと、自動で回転は止まりますが、針は、元の位置には戻らないのがちょっと残念です。
ターンテーブルがEP版のサイズしかなので、小さくてLPを置くときに、サイズ感がつかめず、中心の棒?の位置が若干見つけづらいです。慣れでしょうか?
電源ボタンが、背面にあるので、不便な気がします。フロントトップにあればとても便利だと思います。
bluetoothなので、スピーカーとセットでの設置場所を考えなく済むのが、とても良いです。
スピーカーも小型で性能の良いものがあるので、充電できる上記のスピーカーだと、部屋を移動しても持ち歩けるので
気軽にアナログレコードを楽しむことができます。
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112位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11 |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
350x127x255mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能ですね
【デザイン】
蓋をしちゃうとまったくのトランクそのもです。
やや小ぶりです。LPサイズほどはない。
【音質】
それなりです。
【操作性】
小さいので操作はしづらさはある。
【機能性】
多機能すぎるぐらいいろんなことができる。
【総評】
充電式です。もちろんAC100Vでも動く。
オートストップ機能がある。
USB,SDカードからの自動再生もできる。
逆にUSB,SDカードにレコードから録音もできる。
FMラジオも搭載。
スピーカー単体としても動作(Bluetooth接続で)。
外に持ち出して楽しめるのがいいところです。
仕様
●駆動方式:ベルトドライブ
●回転数:33.3,45,78rpm
●スピーカー:5W+5W
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![AT-LP60X RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001146966.jpg) |
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49位 |
46位 |
4.66 (15件) |
91件 |
2019/4/ 8 |
2019/5/24 |
ベルトドライブ |
VM型 |
359.9x97.5x373.3mm |
2.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1W 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽にレコードを楽しむには十分
好きなアーティストが2ndアルバムのリリースと同時に1stアルバムのレコードを出すということでプレイヤーを探していたところ、こちらの商品が値段・機能共に無難だったため購入しました。
(購入時価格11,402円)
【デザイン】
シンプルイズベストといった感じでごちゃごちゃしておらず気に入っております。
【音質】
音は他の音源に比べると幾分か軽く感じます。
また出力が弱いのか、他の音源では(私のオーディオでは)Vol.9で十分な音で聞こえるのですが、Vol.16まで上げないと同等の音で聞こえませんでした。
ただレコードの特性なのか、全ての音が綺麗に繋がっていて、ハイレゾの時にあったシャカシャカ感が消え、音一つ一つの角も丸くなっているように感じます。
【操作性】
慣れが必要かも? 一時停止のつもりでSTARTを押したら最初まで戻ってしまって「あ、コレジャナイ」となりました。
【機能性】
電源ボタンがありません。
電源ボタンがありません。
電源ボタンがありません。
単体では音が出ないとはいえオーディオとして電源ボタンが無いのは正直致命的ではないかと。
仕方がないのでコンセントとの間に電源スイッチを咬ませてます。
【総評】
音が小さいこと除けば、本機を繋ぐことが出来る機器を持っている人にはレコードを楽しむには十分な機器だと思います。
それこそ音質とか拘るのであれば、より高額な機器を買い揃える事になると思うので、私みたいなレコード初心者であればこの機器はオススメなのではないのでしょうか?
5入門用に最適
世間ではレコードブームのようなのでプレーヤー購入検討。
ちなみに年齢的にレコード世代ではあります。
こちらに決定し数十年振りにプレーヤー購入しました。
中森明菜の中古シングルレコードを10枚ほど購入して聴いてみました。
【デザイン】
・派手過ぎない赤が素敵です。
【音質】
・値段を考えれば文句ありません。つなげるスピーカー次第ですが。
【操作性】
・ボタンワンタッチで針を落とす不安ないです。
【機能性】
・特に不満ありません。
【総合評価】
・値段的に入門用として最適かと思います。
・世代によっては懐かしさにも浸れます。
・ただあくまでもレコードプレーヤーなので、置き場所は悩みどころです。
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![TT11 FIO-TT11-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LLNADDfSL._SL160_.jpg) |
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92位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/26 |
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380x109x343mm |
3.33kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-Aポート×1(ファームウェアアップグレード用)
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![TT11 FIO-TT11-BR [Brown]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PpNfwVwML._SL160_.jpg) |
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73位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/26 |
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380x109x343mm |
3.33kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-Aポート×1(ファームウェアアップグレード用)
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![TT13 BT FIO-TT13BT-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675382.jpg) |
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85位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/10 |
2025/2/14 |
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450x114x350mm |
3.85kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と機能、そして見た目も良い製品
見た目も綺麗なキャビネットで美しい。
機能面が最新の製品らしくアナログプレーヤーなのに
リモコン操作ができるところが良い。
トーンアーム動作もフルオートで面倒くささがありません。
付属のカートリッジはオーディオテクニカ品で明るくて元気な音調
聴いていて楽しくなるサウンド
価格と機能、そして見た目も良い製品
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![Technics SL-50C-H [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714181.jpg) |
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71位 |
46位 |
2.50 (2件) |
15件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/24 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
430x128x353mm |
7.1kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
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4お買い得でした。
【デザイン】
あっさりとしており、ラックの色ともマッチしておりインテリアとしても美しいです。
【音質】
正直に言えば期待はしていませんでした。現在もメインではエソテリックのsacdプレイヤーを使用しており、何十年も昔のディスクがあるのでちょっと聞いてみたいと思う程度で購入しました。
しかし30年ぶりに針を落としたのら驚くほどの繊細な音に驚きました。
【操作性】
オートリターン機能もなく、シンプルそのものです。
【機能性】
なぜか72回転にも対応できるのでびっくりです。
【総評】
補助的なポジションで購入したのですが、良い意味で裏切られたと思います。もちろん最新のデジタルと比較するのは無理はありますが、アナログの独特の音と繊細さを味わうには最適な一台と感じました。決して安価な製品ではないですが、エントリーモデルというよりも中級機と呼ぶべきかもしれません。カートリッジはオルトフォンで気合が入っています。ただし、トーンアームのリフターか゜樹脂製でやすっぼいです。そして本体だけではなく、ケーブル、電源ケーブルにも気を遣う価値がありますよね。ディスクのクリーニングか楽しみになりました。
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![Planar2 mk2 [White 50Hz専用(東日本)]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358227.jpg) |
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65位 |
46位 |
4.14 (2件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/6/ 3 |
ベルトドライブ |
MM型 |
447x117x360mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目がシンプルだけどすぐれもの
【総評】
真っ赤な板にプラッターとトーンアームが付いてるだけに見える。
キャビネットが超めずらしい赤なんです。
駆動方式はベルトドライブ。
ガラスのプラッターの下にサブプラッターが在ってそれをベルトでドライブする。
板に見えたのは独自の行程で生産されるMDFキャビネット。
仕上げも美しい光沢なんです。
トーンアームはストレートタイプでシンプルです。
高い感度でスムーズな動きを実現している。
搭載したカートリッジの特性にあわせて調整できます。
カートリッジは使いやすいMM型カートリッジを採用。
もちろん針の交換は可能です。
見た目シンプルだけど非常にすぐれた音響特性を持つ。
聴きやすいプレーヤーです。
仕様
●回転数:33.3, 45回転
3同社のスタンダード化された構成のアナログプレーヤー
ほとんど同社のスタンダード化された構成のアナログプレーヤー
ゴム系のベルトドライブで樹脂製のサブプラッターを駆動
その上から半透明のガラスプラッターを乗せるスタイル
キャビネットはMDF製で軽く仕上げられているが硬く不要な
振動を起こさない優れたもの
付属カートリッジはMM型のものが付けられている
MC型に比べると元気で弾むサウンド展開。
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![Technics SL-1500C-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622387.jpg) |
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30位 |
46位 |
4.59 (8件) |
112件 |
2024/4/26 |
2024/5/31 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
453x169x372mm |
9.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:8W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5オリジナリティ
第一印象は無骨でシンプル。
人によっては、チープに感じる人がいるかもしれない。
しかし、私がテクニクスに求めるものは、機器の正確性と頑丈性なので、シンプルなところは割と気に入っています。
話は変わりますが、レコードとCDの音質がどちらが良いかという議論があります。
私の見解は入れ物としての容量はたしかにCDの方が優れているけれども、1980年代までに制作されたレコードには音質や臨場感・熱気の点でCDは勝てないと思います。いつもCDとレコードの論争は不毛に感じています。それは音を左右する一番の原因はあくまで音源であって、マスターテープこそが音質を左右するものだからです。それをCDの方がダイナミックレンジが大きくて優れているからなど、他諸々レコードの欠点をあげつらいレコードにお金をかけるのは時間の無駄だとさえ論評する人はまともに音楽を聞いたことがあるのでしょうか?レコードも聞くのは自由だから、昔の郷愁にふけったり、ジャケットが大きいから良いんだ、などという議論は議論になっていなくて、そもそも話しが噛み合っていません。
話しは元に戻します。
plx-1000やstantonやオーテクさえもが、かつてのsl1200ととても作りが良く似ています。
でもS字トーンアーム等はテクニクスがオリジナルであって他のメーカーはすべて偽物であり他社は中華の金型を元に作っていると聞いたことがあります。
そしてテクニクスのHPにも掲載されていますが、プレーヤー内部の基盤の写真からも綺麗に作り込まれていると推測いたします。
唯一の不満はデフォの状態でオートリフトが出来なかったことです。が、これは海外の動画で解決しました。せっかく優秀な人材と潤沢な資金があるのですから、パナソニックともあろうものが、何故にテクニクスはもっとその利を活かせなかったのでしょうか?不思議です。まともな大企業は完成品しか市場に投入しないはずです。以上、文句は言いましたが、付属のカートリッジは音は非常に良いです。
5購入して約1ヶ月後のレビューです
【デザイン】SL1200シリーズと比較してこちらのSL1500Cの方がシンプルで私の好みでした。
【操作性】ボタンの位置が左の方にまとめてあるので、操作は非常にしやすいと思います。
【サイズ・可搬性】丁度いいと思います。
【機能性】オートリフトが曲の途中で上がってしまう件については、改良されているようです。曲が終わって
最終溝に入り、約20秒後にカチッと音がしてリフトレバーが上がります。その後ゆっくりアームが上がり、手動時より少し高い位置で止まります。アームを定位置に戻しますが、又再生する場合には
リフトレバーをカチッと音がするまで下げます。それによってアームが跳ねあがることはありません。
手動であげた時には、リフトレバーを下ろすときにカチッと音はしません。これが正常動作ではないかと思います。
【総評】
約10数年前からDENONのDP500Mを使用しています。本製品はオートリフトアップの機能や、アーム高さ調整が可能な事、又補助ウエイトが付属しており、色々なカートリッジが使え、非常に満足しています。
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146位 |
46位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2019/11/25 |
2019/11/ 8 |
ベルトドライブ |
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422x145x360mm |
8.2kg |
【スペック】カートリッジレス:○ ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5モダンなモノトーンのビジュアルには美しい音が宿る
手持ちのレコードを処分する前に、プレイヤーを手に入れてアナログに再チャレンジしてみました。
10万以下のローコスト機では満足できないかもという不安があり、20万弱のクラスでは圧倒的にデザインがよく、ELACというブランドへの信頼感もあり、こちらにしました。
【デザイン】コンパクトでシンプルなスタイルですが、ベースのシルバーとトップのグロスブラックが相まって落ち着きと高級感のあるデザインです。
【音質】比較対象を持っていませんので、正確な評価はできませんが、DENON、ガラード、トーレンス、リン、STAX、SME、SAECなどを使ってきた記憶をたどると、現在の加工精度や最新の制御は物量をある程度カバーしているのかなという気がしてます。
【操作性】シェルは専用のものですが、アームへの取り付けはユニバーサルタイプですので、複数のカートリッジの使い分けは簡単です。
アームはカーボンのストレートタイプです。最近は軽量のアームを使い、慣性質量を下げる方向性かもしれません。針圧の調整はやや行いにくいので針圧計でチェックしています。
【機能性】電源スイッチもなく回転数の切り替えダイヤルを回すだけのシンプルな操作です。
【総評】他機種と聞き比べて購入したわけではありませんので、音質についてはコメントできませんが、過不足ない音質、機能美溢れるスタイル、シンプルな操作性など、所有する満足感は十分あります。
パイロットカートリッジはオーディオテクニカのVM750SHとしました。今後のカートリッジ追加が楽しみです。
4メリハリあるサウンドでいいですよ
【総評】
ベルトドライブのプレーヤーです。
カーボン系素材のパイプを使う短いストレート型トーンアームを搭載する。
まっすぐなんですアームが・・・・・・
ただしユニバーサルタイプのヘッドシェルは付属しない。
なおMIRACORD 60専用シェルは1つ付属します。
ターンテーブルは一体成形アルミダイキャスト製です。
ターンテーブルの裏側には防振用のゴムが貼ってある。
全体は小さめでコンパクトと云えます。
表面のつまみ類も切り替えクリック感あります。
質感が高いと感じましたね。
音に関しては全体にメリハリある中音域が聴けますね。
しっかりしたサウンドです。
回転むらはまったく感じませんでした。
ストレートタイプのトーンアームに抵抗ある方もいちど聴いてみてください。
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60位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
ベルトドライブ |
MM型 |
447x117x360mm |
6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルレコードプレーヤー製品でMMカートリッジ付き。
オーソドックスなマニュアルレコードプレーヤー製品でMMカートリッジ付き。
ターンテーブルはガラス製で見た目綺麗。
ドライブ方式はサブプラッターをベルトドライブ方式
電源ユニットはセパレート方式で本体とは別筐体
付属のカートリッジの音調は明るめな音に聞こえた。
マニュアルプレーヤーなのでレコードをかける手順が楽しめるが
裏を返せば面倒ともいえる。
静かにブレなく回るターンテーブルはさすが。
本格的な製品。
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27位 |
46位 |
4.00 (2件) |
64件 |
2022/5/20 |
2022/5 |
ベルトドライブ |
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465x132.5x393mm |
15.8kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 消費電力:5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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4分厚いアルミトッププレートが男心を擽る
友人に感化され30数年振りにオーディオ再開。Technics SL-1200GR moonアンプ240i マークオーディオのダンパーレスで楽しんで居たが物足りなく成り JBL4349 Macintosh5300 とグーレトアップ。レコードプレーヤーもバランス悪いかと思いLUXMANへ交換。Technicsの緻密な再現力とは異なり旧来的なピラミッドのドッシリとした音調。解像度はTechnicsの方が上かな〜。まぁ見た目がDJ DJ のTechnicsよりJBL Macintoshに合いますね。メインのカートリッジがOrtofonのSPUシリーズ、艶っぽく図太く朗々と響きます。全く音に影響無いですが付属のトーンアーム、SAEC製との事ですか、安価なシリーズなのか極僅かなガタを感じるかと。(音質にビビり等は全く無いが)
多分オーディオ全盛期で有れば20万円弱の雰囲気ですが、デジタルデバイス全盛期に極アナログなプレーヤーを出してくれて居る事には感謝です。30万円程度、良質で堅牢なボディ、慣性モーメントが大きい重量級ターンテーブル、図太いスピンドルとシッカリとした軸受。昔々使っていたトーンレンスTD521とSAEC407/23よりシッカリ鳴ると思います。
4スタンダードな仕様、デザインで飽きない作り
安心して使えるアナログプレーヤーの一台で
あまり凝りすぎずに日常的に使い易い製品に仕上がっている製品
ベルトドライブ式ターンテーブル、ナイフエッジS字トーンアーム
仕様となっている。
見た目はラックスマンらしい10o厚のアルミトップ
外観的に奇抜なスタイルでは無くてオーソドックスな形。
プラッターは4kgで無垢のアルミ塊からの削り出された質感が良いもの。
スピンドルは下部をボールベアリングで支えており少々重量級の
スタビライザー等を載せてもびくともしない。
音的には取り付けたデノンDL-103Rでの印象になるが
レコード溝刻み込まれた信号をすべて取り出してくれるような
音数が多く広がりがある音場を形成するサウンドで聴いていて
心地が良いもの。
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![Vinyl Transport [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001201006.jpg) |
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73位 |
59位 |
4.00 (2件) |
9件 |
2019/10/ 9 |
2017/3/22 |
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セラミック |
349x114x254mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4しゃれたデザインで楽しめる
IONのトランク型にバリエーションが数種あり、USB給電(PCとコネクトも)、RCAピンジャックのもののレビュー。色:黒、カバー内側が赤。
音質はお世辞にもよいとは言えないが、とりあえず楽しめる。セラミックカートリッジなので限界はあるが、ピンジャックでアンプのAUXに繋ぐとかなりのもの。
充電すれば数時間は稼働。何処へでも持ち運べるので便利。私は針をSP用に変え78専用として利用。メカが同じで高いonkyoは昔のオンキョーとは言えずIONの方が安いしよい選択。
4持ち運びができる
【感想】オートキャンプなどの屋外で愉しみたいと思ってたところで本品を見つけました。単三乾電池やACアダプターから給電できるので屋外利用に適してます。またスピーカーも内蔵しており別に用意する必要もなく便利です。収納すれば手持ちハンドルで簡単に持ち運びが可能なので屋外、屋内の好きな場所で手軽にレコードを愉しめます。
【デザイン】シンプルな手提げバッグスタイルです。玩具っぽさは好みが分かれるところですね。
【音質】内蔵スピーカーの音質はノートパソコンより少しマシな程度です。仕方ないですが。
【操作性】難しい操作はありません。慎重に操作するだけで。
【機能性】無評価
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87位 |
59位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2018/9/18 |
2015/9/29 |
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セラミック |
343x114x254mm |
2.7kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4回顧ツールとしては上出来
母が整理中に出てきたレコードを聴きたいというので、プレゼント。
音にこだわりがあるわけでもないし、聞く場所が決まっているわけでもないので、平時はしまっておける方が良いだろうという事で選択。
transportのほうが、電池と通常コンセントで分かりやすかったのですが、ヘッドフォン端子がないために、本機に決定。ヘッドフォンは絶対必要と言われてたので。
【デザイン】
トランク型のデザインはおしゃれっぽい。
【音質】
沼に浸かっている人には、言語道断なレベルかもしれませんが、そうでない人間には、特に問題なく聞けます。むしろ、内蔵スピーカーにしては、良く出ているのではないかと。内蔵スピーカーはpc用の外付け小型スピーカーぐらいかなと(2.5+2.5ぐらい?)。
【操作性】
聞くだけならば、針を落とすだけ。なんですが、母は、レバーで針を落とすのが慣れないようです(笑)。昔、うちにあったのは手で落としてましたので。
【機能性】
レコードをデジタルデータに変換出来たり、色々できます。けど、これを買う人は、レコードで聞きたいのではないかと思う次第。レコードをMP3に変換して、スマホに落として聞くって…なんかズレているような。
ほか、リチウムバッテリー内蔵なので、充電しておけば外でも使用できます。半面、電源がUSBのみなので、年寄りは悩むようです。
【注意点】
購入予定の人は、オートストップ機能は、オフにするのを忘れずに。
私が購入した機体は、針をレコードの上に持って行っても、ターンテーブルが回転せず、初期不良か?と、しこたま悩みましたが、他所のレビューで、オートストップが悪さをするというのを思い出し、機能をオフにすると動きました。
その後試してみると、テーブルが回るの範囲が異常に狭く、ドーナツ盤の先頭ですら反応せず、半分過ぎに針を持っていくと回り出し、もう少し行くと停止…感知範囲狭すぎるやろ…
蓋の蝶番に難ありというレビューも見たような記憶があるので、その辺も注意が必要かもしれません。
レコードなので、ニードルトークは当然あります。ヘッドフォン挿すと、スピーカーから音が出なくなりますが、ニードルトークでバッチリ聞けてしまいます。夜間試聴は注意が必要かも。壁を超すことはない音量ですけども。
【総評】
オートストップが機能していないことを除けば、ほぼ満足です。
アームを固定しておけば、立てて収納できますし。トランク型なので取っ手もあって持ち運びも便利。オーディオルームはおろか、自室がないお父さんたちにもおススメ。
あと、ソノラマシートもちゃんと聞けました。それなりに傷や折り目があったんですが、問題なく聞けてちょっと感動。鋼鉄ジーグとか懐かしかったです。
子供のころ聞いていた「泳げたいやきくん」とか「黒猫のタンゴ」とかを、年老いた母と一緒に聞くと、なんか万感こみ上げてきますなぁ。
4初心者やたまに使うなら十分です
【デザイン】
トランク型でちょっと良い感じ。
ただ、じっくり見ると値段相応の材質です。
【音質】
・内臓スピーカー
音は思ったよりも悪くないですが
ちゃんとした音楽鑑賞向きではないと思います。
ながら聞きぐらいには十分かと。
・ライン出力
出力先にもよるのかと思いますが
こだわりのある人でなければ十分良い音かと思います。
・ヘッドフォン
ライン出力と同じような感じです。
・USB出力
スピーカーが良いPCを持っている人には便利かと思います。
ライン出力と同じような感じです。
USB出力だからと言って音質はより良くはないと思います。
また、PCのヘッドフォンジャックからももちろん聞けます。
【操作性】
ほかにレコードプレーヤーを持っていないのでわからないですが
普通だと思います。
ただし、フルオートではないです。
【機能性】
一番はトランク型なので省スペースです。
普段使用しないときはトランクの様になりしまえます。
また、ACアダプタータイプではなくUSB給電なのも
私にとっては使いやすいです。
耐久性は不明ですが電池も内蔵しています。
USBについてはPCからも録音と音声出力ができます。
ただし、専用ソフトウェアを使用する必要があり
MAC版は最新のOSでは未対応となっているので注意ください。
※私の環境 macOS 10.14.5 ではインストール時に警告は出ましたが
音声出力、録音ともに現在は使用できますが、いつまで使えるかは保証がないとおもいます。
!注意
RCA出力端子ですがあまり出っ張ておらず
普通に売っているケーブルでは刺さりにくいようです。
私は店員さんがこのことを知っており、使えそうなケーブルを
探してもらいました。
使用しているのは「AV-SWR1」というケーブルです。
【総評】
音質や品質にこだわる人向けではない。
時々使う人や、私の様にはじめてレコードプレーヤーを買う、置く場所が無い人には十分な性能です。
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65位 |
59位 |
3.85 (7件) |
19件 |
2009/3/13 |
2009/4/10 |
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360x97x357mm |
2.7kg |
【スペック】 消費電力:3W
- この製品をおすすめするレビュー
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5最近レコードばかり聞いています。
購入から一年ほど経ちました。
最初はCDばかりじゃなく、たまには昔のレコードでも聴こうかなと
本器を買ったのですが、三ヶ月前に御茶ノ水の「デ○○クユニ○ン」で、
マイルス・デイビスの「Four & More 」と言うレコードを見つけ、
CDもあるのですが比較して聞いてみるのがとても楽しく、
病み付きになってしまいました。
操作性も良いし、肝心の音質も私は満足しています。
1、ジャケットからレコードを出す
2、クリーナーをかけて綺麗に
3、ターンテーブルにセット
4、レコードに針を落とす(PL300は自動ですけど)
5、ジャケットを飾る
一連の作業が楽しく片面を聞く時間(20分程度ですが)も、
私には丁度良く感じます。
交換針も(ATN-3600L)2,500円位で購入できます。
今どきの(Ipod世代)の方、是非体験してみてください。
5良いよ
開梱した時は軽くてちゃちいと思いましたが
意外と良いかも
30年前のレコードがデジタルに変換
できたことが何よりです
レコードの音がパソコンのスピーカから
流れるだけでも感激
懐かしい曲がPCや車で聴ける
付属のソフトも使い勝手が良い
レコードからの取り込みは付属ソフトで
CDの書き込みはnero9で行いました
音も良いよ
「絶対音感」を持っている方
にはお薦めできませんが
薀蓄言わず気分で聞く方には
お薦めです
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![AT-SB727 YL [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540972.jpg) |
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47位 |
59位 |
4.33 (8件) |
6件 |
2023/5/31 |
2023/6/23 |
ベルトドライブ |
VM型 |
100x70x290mm |
0.9kg |
【スペック】 Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5best device I have experienced in a long time
Excellent design and sound quality every home should have one for sure. thanks a lot!
5初めてのプレーヤーや、置き場所に困らないものを探してる人に。
初めてのレコードプレーヤーを探しており、ほとんどのプレーヤーはサイズが大きく、家におけるスペースの問題でこちらの商品にしましたが可愛くて、予想以上に音が良くて正解でした。音に関しては接続するスピーカーによると思いますが、自分の環境では非常に満足してます。
レコードが終わると自動でストップするともっと良かったです。
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![Onkyo Classic Series OCP-01(B) [ミスティックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365125.jpg) |
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107位 |
59位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/7/ 7 |
ベルトドライブ |
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350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
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37位 |
59位 |
3.91 (3件) |
13件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/中旬 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
4.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.4.0/Class2 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いプレーヤーです!
【デザイン】2万円台のプレーヤーに見えない。
【音質】Bluetoothで真空管プリに繋いでいる。ライン出力よりもキレのある音。付属カートリッジも良質。
【操作性】トーンアームも本格的でフルオートのプレーヤーよりしかっりしている。
【機能性】フルマニュアルで潔い。
【総評】針圧3.5g(±0.5g)とあるが、3.0gにした方が音が良いと思った。
4優しい音、レコードってやっぱいい!
【デザイン】
ベースグレードながら
なかなか高級感あります。
パイオニアのプレイヤー使ってましたが、それより重さもあり安定感もあります。
【音質】
当たり前ですが、
CD💿の音色のようなかたさが無く
丸みのある優しい音です。聴いてて疲れません。
スピーカーにもよりますが、音の定位もしっかりと表現されてます。
【操作性】
オートでは無くマニュアルです。
いまからレコード聴くぞって感じで向かいます。
余計な機能が無く、その分基本部分にお金かけて有ればそっちの方を重要視します。
【機能性】
Bluetooth機能やフォノイコライザー搭載なので
便利です。
【総評】
PCにレコードから録音できる優秀なソフトウェアが付属しているのでCD化も容易です。
パイオニアのプレイヤーはワウフラッターが安定せずに聴いていられませんでしたが
安価でもその部分の心配は杞憂に終わり、レコードのCD化を進めていけそうです。この優しい音が再現できるか楽しみです。
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直販![AT-LP70XBT BS [ブラック/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644643.jpg) |
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54位 |
59位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5「高額=高性能」と言う「思い込み」を打破!「即買い」です!
【デザイン】
ロングセラー入門機AT-LP60に比べて格段にスマート&クール!
【音質】
此れ以上、何を望みますか?
【操作性】
私のアナログ歴はDENONの入門機DP-29F(当時7,500円)に始まり、2022年にいきなりTechnicsのSL-1500、次いでTechnics50周年記念モデルターンテーブルSL-1200MK7(然も色違いを2台も買った!)にジャンプアップしました。詰りベルトドライブの入門機からDDの伝説の機種へと移行したのです。然し、15万もするSL-1200MK7もSL-1500もカートリッジが別売り。Artfonの2M-Blue(2万円)、もう一台には国産の中電MG-3675(接合ダイヤ楕円針)を取り付けました。然し此処で問題発生。無知だった私は、カートリッジが違えばアームの高さ調整も必要な事を知らなかったのです。(取説にも書いていないし)更に此れ等高級カートリッジのお手入れ用品もバカにならない価格。もう完全に「高級アナログ沼」に嵌まってしまったのです。考えてみるとDJやる訳でも無い私に「ピッチコントローラー」や「回転数確認ストロボ」等は不要だったのです。(確かに見た目はカッコ良いですけれどね。)
詰り「フルマニュアルの面倒こそアナログオーディオの醍醐味」と言う趣味も無い私が、一部オーディオ評論家やガジェットYou Tuberの「煽り」に乗って「散財」してしまった訳です。其の後病気になって治療費の捻出の為、此れ等高額アナログオーディオ機は全てオークションで売却する事になりました。
其れから約1年が過ぎ、もっと手軽なアナログを楽しめないか、と考えていた時に発売されたのが本機なのです。Audio Technicaのロングセラー入門機AT-LP60はボタン類が前面にあり、操作の度に軽い筐体を「押す」事になる点、余りにもチープなデザインで18,000円は納得が行きませんでした。
其の点、本機LP-70の操作ボタンは全て筐体上面にあり、同じ軽い筐体に影響する事がありません。
【機能性】
久方ぶりのフルオート、然もその余りのスムーズさに驚嘆しました。DENON DP-29P、AT-LP60は差同時に「雑音」がするのですが、本機は全く聞えません。此処迄来るとフルオート万々歳です。(マニュアル趣味の方でもマニュアル切り替えが出来る点もお薦め出来る機能です)
【総評】
いや、もう此れだけの性能で3万円台なら「即買い」でしょ!あと意外に重要なのがサイズです。特に奥行。LP60は35Cm、LP120は40Cm近くの奥行が必要です。レコードプレイヤーは置き場所を取るので其の点でも前後のスタピライザー寸法が30Cm未満の本機はデスクトップでも置きやすい、それでいて性能はピカ一。買わない理由が見付かりません。最後に付け加えますとYou Tubeのガジェット評論家が本機は針のグレードアップが出来る点を「売り」にしていますが、先に書いた様に高額なカートリッジで苦い経験をした私に言わせれば2万円も出して4CH用の「シバタ針」に付け替えるメリットは全く感じません。高額な針程、敏感にノイズも拾ってしまいます。其の点良くお考え下さい。其れから取説通りにダストカバーにヒンジを付けてプレイヤー本体に取り付けるのは避けて下さい。アクリルのダストカバーだけをプレイヤーにそっと乗せて、演奏時は取り外して下さい。筐体が軽いだけに共鳴します。またヒンジを付けてダストカバーを開けた状態で再生してもプレイヤーの重心が後部に掛ります。此れも避けた方が良いと思います。まぁ、高額アナログオーディオ機で痛い目に遭ったからこそ、ベルトドライブでフルオートの本機AT-LP70の「凄さ」が分かるのかも知れません。
★補足:針圧が軽いので「音飛び」「ノイズ拾い」があります。
此のターンテーブルの唯一の弱点はヘッド部分が軽いので其れが針圧にも影響し、レコードに依っては不要なノイズを拾ったり場合に依って「音飛び」が屡々発生します。始めはレコードのプレスの所為だと思っていたのですが、何枚もの新品レコードで同じ現象が出ると、どう見てもヘッド部分が軽いのが原因としか考えられません。其処で恰好は悪いのですが丁度1gの1円玉をヘッドに両面テープで貼り付けてみたら、見事にクリア!原始的ですが針圧調整の出来ないフルオートのターンテーブルで「音飛び」する場合は是非お試しください!(画像参照)
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直販 |
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65位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
2023/10/ 6 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x116.9x340mm |
3.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.3W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
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![Planar1 mk2 [Black 60Hz専用(西日本)]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358223.jpg) |
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92位 |
59位 |
3.33 (2件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/6/ 3 |
ベルトドライブ |
MM型 |
447x117x360mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:12.1W 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単で高音質
【デザイン】
アンプがシルバーでスピーカーが白なのでレコードプレーヤーも白にしましたがシンプルでかっこいいです
テカテカしてないのもいいですね
【音質】
とりあえずB'zを聴いてみましたが音いいですね
新品のLPだからなのか雑音も全くなく感動してるとあっという間にA面が終わってしまいました
思ったよりキレがあります
【操作性】
マニュアルなので初めて針を落とす時はドキドキしました。幼い頃にレコードプレーヤーが家にあり操作した記憶はありますがその時はオートだったと思います
【機能性】
拡張性はあまりありません
RCAケーブルが本体直結タイプです
これで完結しているような機種と思います
まぁこれ以上機器にお金をつぎ込むよりレコードを買いまくりたいと思いました
【総評】
シンプルにレコードを聴くならこれで十分と思いました
大切に使っていきたいと思います
使用機器
アンプ・・・YAMAHA R-N1000A
スピーカー・・・Polk R100
3エントリークラス製品さを感じさせない良い作り
キャビネットがホワイトで非常にスタイリッシュな
アナログプレーヤー。
アナログプレーヤーエントリークラスではあるが
基本には忠実に作られており安物感は無い。
トーンアームは太目のストレートテーパーパイプ
剛性が高いもの。
ドライブ方式はベルト式で小型サブプラッターをドライブ
その上にフェノール樹脂製プラッターを載せるので
外からはベルトは見えない。
24Vの低振動モーターを採用
付属はMM方式で明るめな元気が良いサウンドで
ポップスなどによく合う音調のものが付いている。
エントリークラスでありながらそれを感じさせない
良い作りに仕上げられているプレーヤーである
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![DP-450USBWTEM [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001122062.jpg) |
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60位 |
59位 |
4.38 (5件) |
42件 |
2019/1/18 |
2019/2/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5レコードプレーヤーの買い換え
1975年当時に購入したレコードプレーヤーを何十年振りかで買い替えました。今はなくなりましたマイクロ精機という会社のダイレクトドライブプレーヤーです。ベルトドライブでないので、ベルトの劣化とかはないのですが、速度調整が微妙に難しくなってきました。買い替えのためハードオフで買い取ってもらいました。次にレコードを処分しようと思っているのですが、処分前にデジタル化して記念に残しておこうと、簡単にデジタル化出来そうなプレーヤーを探して、行き着いたのがDP-450USBです。
【デザイン】
インテリアの一部としては洒落ているのかもしれませんが、カバーはノーマルの方が良かったと個人的に思います。オプションでアクリルカバーなどが販売されればいいのですが。本体が黒なので、埃や指紋に気をつけなければいけません。
【音質】
付属のMMカートリッジでも普通に聴けますが、今まで持っている、数本のカートリッジに交換も出来るので試そうと思います。
【操作性】
オートリフトアップがあるので、針を痛める確率が減りそうです。
パソコン接続無しにサウンドチェックしながらUSBに書き込めるので大変便利です。また前面にUSBポ−トがあるのも便利です。
【機能性】
本プレーヤーを選んだ理由は、オートリフトアップ、ストップ機能、USBメモリにMP3又はWAVで書き込める機能、イコライザー内蔵、カートリッジシェルが交換できるなどです。後は、USBメモリのデータの分割機能です。
【総評】
カバーの形状の好き嫌いはあるかもしれませんが、使えるプレーヤーだと思います。昨年8月の新製品でメーカ小売りが7万円、実売価格5万1千円は、現時点では妥当なのかも。
5購入しました。
audiotecnicaAT-LP5と入れ替えるため購入しました。AT-LP5に不満があったわけではありませんが同機によるデジタル化がWMAとWAVのみで、カーステレオでは再生できないため MP3でデジタル化できるDP-450に買い替えました。
DP-450によるデジタル化は驚くほど容易でした。ファイル変換ソフトを使わず直接MP3で保存できるのはとても快適です。音質的にはMP3ですので、KORGのDS'-DAC10RによるDSD化に劣りますが、カーステレオで聞くには十分な音質です。
オートリフトアップ、オートストップがあるので、うっかり眠っても安心です。ただし ダストカバーはヒンジつきフルサイズのほうがよかったなと思います。
音質ですが、ヤマハAS1000, B&W CM-1 ortofon6NX-TSW1010 audiotecnicaAT-F7の組み合わせで、AT-LP5(8.5kg)からDP-450USB(5.6Kg)へ入れ替えました。付属のカートリッジでも十分に良い音ですが,AT-F7に変えると霧が晴れたように感じます。ただしAT-LP5+AT-F7 と比較すると、ほぼ互角ではありますが、低音のゴリゴリした鮮烈さや高音の伸びやかさでは LP5の重さこそ正義を実感します。その一方、空間の広がり、立体感 奥行き、音楽性などはDP-450のほうがいくらか優位に思われます。S/N比、ワウフラなどの差がでているのでしょうか? AT-F7はMC型ですので、音量を上げると、ハム音がでてきます。DP-450のほうが大きく、気になりましたが、 電源ユニットにフィルター付きタップと フェライトコアを追加したところ、気にならなくなりました。
最後にAT-VM740に交換してみましたが、ハム音は皆無で、静寂感が良好です。 高域、低域とも くっきり明瞭で、さらにランクアップした、素晴らしい音になりました。DP-450とVM740の相性はとても良いようです。上を見ればきりがありませんが、カートリッジと合わせて10万円以下で、これほど良い音になるとは、良い時代になったものだと思います。
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![Planar2 mk2 [White 60Hz専用(西日本)]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358230.jpg) |
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128位 |
59位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/6/ 3 |
ベルトドライブ |
MM型 |
447x117x360mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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4トーンアームはストレートパイプで堅牢な作り
AC電源周波数60Hz専用アナログプレーヤーなので
西日本地域用の製品になります。
トーンアームはストレートパイプで堅牢な作りです。
強度が高くしなりやゆがみの発生しないもの。
プラッターはガラス製で透明で見てるだけで
もうっとりする綺麗さなのでターンテーブルシートを
取り付けるのがもったいないくらい。
駆動方法は、樹脂製小径のサブプラッターをベルト
ドライブし、そのサブプラッターの上にガラス製の
メインプラッターを重ねる方式。
MM型のカートリッジが付いており、キャラクターは明るく
元気なサウンドで楽しい音楽向き。
4伸びのある音
【デザイン】シンプルかつスマートで質感のある良デザインです。和室、洋室どちらでもマッチしてます
【音質】値段と音質は比例する、は大げさに聞こえるかもしれませんが数千円で買えるモノとは明らかに違った伸びのある音ですね
【操作性】取り扱い説明書を度々読むことになりましたが難しい操作内容はありませんでした
【機能性】必要充分でしょう。拡張性も高く長く使用できる名機の一つかと
【総評】実家で使用中の物が経年劣化から音割れ雑音が気になり始めたので本品をチョイスしました。概ね満足のできる音質であり家族からも良い評価です
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![Technics SL-1500C-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382031.jpg) |
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35位 |
59位 |
4.59 (8件) |
112件 |
2021/9/ 7 |
2021/11/26 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
453x169x372mm |
9.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:8W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5オリジナリティ
第一印象は無骨でシンプル。
人によっては、チープに感じる人がいるかもしれない。
しかし、私がテクニクスに求めるものは、機器の正確性と頑丈性なので、シンプルなところは割と気に入っています。
話は変わりますが、レコードとCDの音質がどちらが良いかという議論があります。
私の見解は入れ物としての容量はたしかにCDの方が優れているけれども、1980年代までに制作されたレコードには音質や臨場感・熱気の点でCDは勝てないと思います。いつもCDとレコードの論争は不毛に感じています。それは音を左右する一番の原因はあくまで音源であって、マスターテープこそが音質を左右するものだからです。それをCDの方がダイナミックレンジが大きくて優れているからなど、他諸々レコードの欠点をあげつらいレコードにお金をかけるのは時間の無駄だとさえ論評する人はまともに音楽を聞いたことがあるのでしょうか?レコードも聞くのは自由だから、昔の郷愁にふけったり、ジャケットが大きいから良いんだ、などという議論は議論になっていなくて、そもそも話しが噛み合っていません。
話しは元に戻します。
plx-1000やstantonやオーテクさえもが、かつてのsl1200ととても作りが良く似ています。
でもS字トーンアーム等はテクニクスがオリジナルであって他のメーカーはすべて偽物であり他社は中華の金型を元に作っていると聞いたことがあります。
そしてテクニクスのHPにも掲載されていますが、プレーヤー内部の基盤の写真からも綺麗に作り込まれていると推測いたします。
唯一の不満はデフォの状態でオートリフトが出来なかったことです。が、これは海外の動画で解決しました。せっかく優秀な人材と潤沢な資金があるのですから、パナソニックともあろうものが、何故にテクニクスはもっとその利を活かせなかったのでしょうか?不思議です。まともな大企業は完成品しか市場に投入しないはずです。以上、文句は言いましたが、付属のカートリッジは音は非常に良いです。
5購入して約1ヶ月後のレビューです
【デザイン】SL1200シリーズと比較してこちらのSL1500Cの方がシンプルで私の好みでした。
【操作性】ボタンの位置が左の方にまとめてあるので、操作は非常にしやすいと思います。
【サイズ・可搬性】丁度いいと思います。
【機能性】オートリフトが曲の途中で上がってしまう件については、改良されているようです。曲が終わって
最終溝に入り、約20秒後にカチッと音がしてリフトレバーが上がります。その後ゆっくりアームが上がり、手動時より少し高い位置で止まります。アームを定位置に戻しますが、又再生する場合には
リフトレバーをカチッと音がするまで下げます。それによってアームが跳ねあがることはありません。
手動であげた時には、リフトレバーを下ろすときにカチッと音はしません。これが正常動作ではないかと思います。
【総評】
約10数年前からDENONのDP500Mを使用しています。本製品はオートリフトアップの機能や、アーム高さ調整が可能な事、又補助ウエイトが付属しており、色々なカートリッジが使え、非常に満足しています。
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41位 |
59位 |
3.72 (3件) |
17件 |
2020/8/19 |
2020/8/下旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
450x148x351mm |
10.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4数十振りにデジタルからアナログに返って来ました
【デザイン】
うん10年振りにアナログに回帰した身としては普通かな?
【音質】
バランス出力も装備されて8Nケーブルをフォノイコまで入れていまがクリアな音質ですね。
【操作性】
再生が終わるとオートで針が上がりますので緊張感は無いです
【機能性】
特に問題ありません。
【総評】
カートリッジをMCタイプに変更して、
数種聞きましたが音は明確に変わりました。
初心者向けの製品としてはここまでで充分かと思います。
リード線や他のバランスケーブルをどこまで拘るのか?
でも、面白いと思います。
5回転が安定しているんです
【総評】
本格派ベルトドライブのターンテーブルです。
MM型カートリッジOrtofon 2M REDを搭載する。
駆動は高精度ベルトドライブ。
ターンテーブルはアルミダイキャスト製で直径30cm。
回転数は33.3rpm、45rpm、78rpm。
アームはスタティックバランス型S字アーム。
特徴はものすごい厚みのアクリル製プラッターです。
重量が1.7kgもあるアクリルは平面性が高い。
慣性モーメントも高いんです。
だから安定したトレースを生みます。
ピアノブラックのシャーシにシルバーのトーンアームが映える。
いい組み合わせですね。
とにかく回転がスムーズです・・・・・
これがいちばんの強みですね。
とっても安定した回転です。
仕様
●電源:AC100V電源アダプター
●消費電力:2W
●出力:バランス=XLR端子×1ペア
アンバランス=RCA端子×1ペア
●交換針:Ortofon社製交換針「stylus 2M Red」
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![TRANSPARENT TURNTABLE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617748.jpg) |
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82位 |
59位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/ 5 |
2023/12/22 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
410x125x320mm |
6.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-A×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性と高音質を兼ね備えたレコードプレーヤー
以前使用していたのはDENON DP-300F。入門機とされるプレーヤーから今以上の音質の向上を求めての買い替えとなります。
部屋に設置を検討するにあたり、様々な製品を探してみましたが、一番部屋のインテリアに馴染みそうな製品として、TRANSPARENT TURNTABLEが候補に挙がりました。
デザインの美しさは言うことありませんが、気になったのはやはり音質はどうなのかという点。プロダクトにおいてデザインを優先することで、性能がおざなりになってしまうということは良くあることなので、その点は慎重になりました。その参考となるレビューも少なく、大手量販店の販売員さんにアドバイスを求めたのですが、製品の造りからして値段相応の音は鳴るのではないかとのこと。そのアドバイスを信じ、購入を決意しました。
★デザイン性
ボディーがガラスという点が、やはり他のプレーヤーにはないカッコよさに繋がっています。
プラスチック製のボディ、特にフタは、細かい傷や経年劣化が目立ちがちだと思うのですが、その点ガラスは掃除もしやすく、きれいな状態を維持しやすいのではないかと思います。
製品サイズも他の一般的なプレーヤーより小さく、またボディの大部分がクリアな為、軽やかな印象で、大変気に入っています。
★音質
非常に透明感のある音質の印象です。付属のカートリッジをオルトフォン 2M Blueに替えて聞いていますが、やはり以前使用していたプレーヤーとは比較にならないくらいの高音質になったと感じております。
同価格帯のプレーヤーと比較してどうかという点は、正直わからないのですが、決して大きく見劣りするようなものではないのではないかと推測します。
★操作性
手動での操作となります。アームが軽く(こんなものかもしれませんが)、針を落とす位置の調整が、やや定まりにくい気がします。とはいえ、そこまで困るほどのことはありません。
フタについてですが、側面が空いているので、埃の進入に関しては注意が必要です。
フタを開いたとき、角度がどの位置でもしっかり止まるのは良いです。
★機能性
一般的なプレーヤーに備わっている機能に加え、Bluetooth接続機能も備わっています。
私は使うことはないのですが、同社製品のスピーカーなどどのシステム構成を意識したものかと思います。
また、この製品はパーツごとの交換も可能とのことで、今後Bluetooth等の規格が変わった際にも部分的に交換できるようなロングライフデザインを意識しているようです。
★満足度
総合的に見て購入して良かったと感じています。
市場に流通している絶対量が少なく、レビューがなかなか見当たらなかったので、今回レビューを挙げてみました。購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
5非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品
非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品で
ベース部分とカバーがそれぞれ1枚のガラスで構成。
特にホワイト製品はターンテーブルも真っ白で綺麗。
伝送部分やモーター、アームベースは一枚の板ガラス
にぶら下がった様に設置されている。
プラッターはベルトドライブ
トーンアームはS字タイプ
MMタイプ適応のフォノイコライザーアンプ搭載しているので
出力はライン出力レベルでRCA端子1系統
なおアンプをパス出力も可能
ベースがガラス製もあるのか、カートリッジの音色なのか
クリアーな音色で心地よいサウンドが響く
サイズ 幅410mm 奥行320mm 高さ125mm
重さ6.5kg
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164位 |
59位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/12/21 |
2018/12/中旬 |
ベルトドライブ |
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420x125x315mm |
4.2kg |
【スペック】カートリッジレス:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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3カートリッジレスのターンテーブルで透明プラッター
ターンテーブルはスケルトンでフレーム部が透け見える。
最低限フレーム構築のアナログレコードプレーヤー
トーンアームは一体成型でカートリッジシェル交換不可能
なお、カートリッジレスなので好みの製品を付ければよいが
カウンターウエイト対応可能な重量のものにするように
注意が必要。
ダストカバーはトーンアーム上だけの特殊な形状している。
電源はセパレート式で本体内蔵型ではないのでノイズに強い。
音質はカートリッジレスなので不明だがターンテーブルは
緩やかにブレなく振動も感じずに回るものなのでS/N比は
優秀なのが容易に想像できる製品。
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73位 |
59位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2013/10/28 |
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475x130x380mm |
14kg |
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37位 |
59位 |
4.00 (2件) |
35件 |
2022/9/28 |
2022/9 |
ベルトドライブ |
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491x128x399mm |
24.8kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 消費電力:5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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4pd-171aと比較して
pd-171aとpd-191aを、同時に自宅で比較する機会がありました。期間は1週間ほど。
条件を揃えてみたり、LTA-710を付け替えたり等、色々とせわしなく実験しながら比較をしました。以下、私の印象です。
pd-191a…キレイな音が細かく出ます。ハイエンドの音?と言えばよいのか。pd-171aよりもそこは優位かと思います。
pd-171a…私が求めているアナログの音。付帯音があるように思うので、pd-191aよりも音が分厚く聞こえます。しかし解像度が気になるレベル、というわけではなく、どちらかというとレコードってやっぱりこうだよね!というグッとくる音です。
結論、pd-191aを売りました。
現役で使用しているpd-171aよりも求めている音が得られる未来が見えなかったためです。
とはいえ、ものすごく高品質なプレーヤーで、どちらを手放すか比較に比較を重ねた上で出した答えです。
どちらも素晴らしいプレーヤーであることには間違いありませんので、ラックスマンさんいつもありがとうございますと心からお伝えしたいです。
4わりと一般的なデザインと構造で使い易いプレーヤー製品
ハイエンド入口付近の製品ではあるが、個人的に
落ちついたデザインと思う。
ハイエンド品は、性能追及するあまりどこか独特な
構造やデザインをしているものがあり日常的には使い難いと
感じさせられるのも多々ある。
それらと比べると見た目はありふれた
ベルトドライブ式アナログプレ−ヤーで
ナイフエッジ構造の軸受け、
S字ユニバーサルトーンアーム。
アームの高さ調整幅が22o
各種カートリッジに対応可能
カートリッジ自重対応幅4g〜11g
プラッター5.2kg
ブラシレスのDCモーター使用と汎用性が高くて
使い易いスペック。
レコードからカートリッジが拾い上げる音にノイズを
加えることなく出力する製品である。
重量は24.8kgと少し重いが動かせない重量ではない。
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![Max LP [マホガニー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41qHR-jna7L._SL160_.jpg) |
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146位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/12 |
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112位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/3/ 2 |
2022/8/ 5 |
ベルトドライブ |
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360x115x335mm |
2.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 消費電力:5W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルなレコードプレーヤー
【デザイン】
シンプルの一言につきる。
【音質】
外付けスピーカー前提の音質。
【操作性】
地味にいいのが、速度調整ができるところ。
【機能性】
レコード聴くことしかできない。
ワイヤレスで音を飛ばすとか、データ化したければ違うものを買うべき。
【総評】
レコードの再生に特化したシンプルなプレーヤー。
耐久性はテストできないが、期待どおりのもの。
4外部出力を利用して個別のスピーカー使用で聴けば化ける
【デザイン】
オールインワンタイプなのでアンプ等も内蔵で箱型デザイン
【音質】
内蔵スピーカーでは今ひとつ
外部出力を利用して個別のスピーカー使用で聴けば化ける
かなり良い音で聴けます
【操作性】
操作は迷うようなところなくてシンプルで簡単
【機能性】
アンプもスピーカーも内蔵でこれ一台で完結型
【総評】
スピーカー内蔵なのでこれ一台でアナログレコードが
楽しめるが内蔵のスピーカーは少し残念な音質なので
出来ればアナログ出力をフォノ入力できるアンプと
個別のスピーカーを使って聴くべきと思う。
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![Vinyl Transport [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001201004.jpg) |
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146位 |
-位 |
4.00 (2件) |
9件 |
2019/10/ 9 |
2017/3/22 |
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セラミック |
349x114x254mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4しゃれたデザインで楽しめる
IONのトランク型にバリエーションが数種あり、USB給電(PCとコネクトも)、RCAピンジャックのもののレビュー。色:黒、カバー内側が赤。
音質はお世辞にもよいとは言えないが、とりあえず楽しめる。セラミックカートリッジなので限界はあるが、ピンジャックでアンプのAUXに繋ぐとかなりのもの。
充電すれば数時間は稼働。何処へでも持ち運べるので便利。私は針をSP用に変え78専用として利用。メカが同じで高いonkyoは昔のオンキョーとは言えずIONの方が安いしよい選択。
4持ち運びができる
【感想】オートキャンプなどの屋外で愉しみたいと思ってたところで本品を見つけました。単三乾電池やACアダプターから給電できるので屋外利用に適してます。またスピーカーも内蔵しており別に用意する必要もなく便利です。収納すれば手持ちハンドルで簡単に持ち運びが可能なので屋外、屋内の好きな場所で手軽にレコードを愉しめます。
【デザイン】シンプルな手提げバッグスタイルです。玩具っぽさは好みが分かれるところですね。
【音質】内蔵スピーカーの音質はノートパソコンより少しマシな程度です。仕方ないですが。
【操作性】難しい操作はありません。慎重に操作するだけで。
【機能性】無評価
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![Vinyl Transport [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001201005.jpg) |
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87位 |
-位 |
4.00 (2件) |
9件 |
2019/10/ 9 |
2017/3/22 |
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セラミック |
349x114x254mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4しゃれたデザインで楽しめる
IONのトランク型にバリエーションが数種あり、USB給電(PCとコネクトも)、RCAピンジャックのもののレビュー。色:黒、カバー内側が赤。
音質はお世辞にもよいとは言えないが、とりあえず楽しめる。セラミックカートリッジなので限界はあるが、ピンジャックでアンプのAUXに繋ぐとかなりのもの。
充電すれば数時間は稼働。何処へでも持ち運べるので便利。私は針をSP用に変え78専用として利用。メカが同じで高いonkyoは昔のオンキョーとは言えずIONの方が安いしよい選択。
4持ち運びができる
【感想】オートキャンプなどの屋外で愉しみたいと思ってたところで本品を見つけました。単三乾電池やACアダプターから給電できるので屋外利用に適してます。またスピーカーも内蔵しており別に用意する必要もなく便利です。収納すれば手持ちハンドルで簡単に持ち運びが可能なので屋外、屋内の好きな場所で手軽にレコードを愉しめます。
【デザイン】シンプルな手提げバッグスタイルです。玩具っぽさは好みが分かれるところですね。
【音質】内蔵スピーカーの音質はノートパソコンより少しマシな程度です。仕方ないですが。
【操作性】難しい操作はありません。慎重に操作するだけで。
【機能性】無評価
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![TE-1907 [オレンジ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kHtDL4n1L._SL160_.jpg) |
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128位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
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ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
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