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軽い順重い順 |
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-位 |
216位 |
4.06 (29件) |
70件 |
2017/9/ 6 |
2017/10/中旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:90分 連続再生時間:最長22時間、最長40時間(Pure ANCオフ) 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ピュアアダプティブノイズキャンセリング(Pure ANC)とApple W1チップを搭載したワイヤレスヘッドホン。
- Pure ANCが遮断すべき外部音を常に特定してブロックし、それぞれの音に合わせた調整を自動で行いながら音楽を再生する。
- Fast Fuel機能搭載により、10分の充電で約3時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスの進化に感動。
【デザイン】
THE・beatsです。超カッコいい。
【高音の音質】
少し弱めだが、刺さらない柔らかい印象。
【低音の音質】
厚みがありつつ、高音を邪魔しない上質な低音で様々なジャンルに合います。
また、ボーカルの質も良いです。
【フィット感】
若干側圧が強いですかね。でも長時間付けてて疲れることは今のところ無いかな。
【外音遮断性】
ANCがありますが、
人の声や物音はある程度聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
ケースがありますが嵩張りますw
首にかけるのがマストでしょう。
【総評】
ワイヤレスでこの音質は素晴らしい。
発売当初よりも値が落ちているので、お勧めです。
5おすすめのヘッドホンです
思った以上にノイズキャンセリング機能が優れていてビックリ。
ワイヤレスなので取り回しも非常によく、使い勝手が良い。
デザインも秀逸でとても気に入っている。
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50位 |
216位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/14 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
220g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:48Ω 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(ANCオフ)、最大40時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- アクティブノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスオンイヤーヘッドホン。イヤーパッドは交換可能、折りたたみ式で持ち運びにも便利。
- 外音取り込み「Transparency Mode」に対応し、モバイル会議や通話でも「Qualcomm cVc」により、クリアな音声を実現。
- ロングバッテリーを採用し、最大60時間再生、ANC使用時も最大40時間再生が可能。 急速充電により15分の充電で最大15時間の再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オンイヤーの音質ではピカイチ!
同社のオンイヤーを複数使っており
印象が悪くなかったので
発売直後に買ってみました。
まずは外観ですが
新しいブランドロゴは好きになれませんが、
ヘッドホン自体のデザインは
とても気に入っています。
畳むとかなりコンパクトですが
ハウジングの鑑賞で傷付きやすそうです。
装着感については、側圧は強めですが、
イヤーパッドは柔らかくしっとりしており
私は快適に感じます。
オーバーイヤーと異なり
耳が蒸れにくく快適です。
ただ、頭の大きさや頭部幅によっては
耳への圧迫が、時間が経過とともに
不快感なる可能性があるため、
あまりお勧めできません。
主にスマホのXperia 1Yに
aptX Adaptive 96kHzで設定していますが
ノイズキャンセリングもしっかり効き、
音質はとても良いと思います。
オンイヤー型の優先ヘッドホンと比べても
かなりいい線だと思います。
ノイズキャンセリングをオフにすると
よりクリアに聴こえますが、
オンが悪いわけでもなく使い方次第です。
ただ、音源に忠実な感じなので、
録音レベルや、データに依存するため、
音源によっては!?ということもありました。
アプリはシンプルで使いやすく、
迷うことなく設定が可能です。
イコライザーは最低限の調整レベルですが
意外としっかり効きます。
老舗ブランドにしては、
コスパ高く感じられる価格ですが、
コストダウンの産物と思しきものがチラホラ。
具体的には操作は物理ボタンで、
慣れるかスマホで操作すれば問題ないのですが
本体ハウジングにタッチ操作機能はありません。
また3.5mmケーブルでの有線対応も可能ですが
USBは充電のみでUSBオーディオ非対応でした。
音質重視のオンイヤー好きの方には
おすすめです。
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-位 |
216位 |
- (1件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/3/17 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:120Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:6Hz〜38kHz コード長:1.8m カラー:ブラック系 リケーブル:○
【特長】- 快適で軽量なオープンバックデザインと、ソフトベロアのイヤーパッドを採用したオープン型有線スタジオモニターヘッドホン。
- カールコードおよびストレートタイプの着脱可能なケーブルが付属し、用途に応じて使い分けることができる。6〜38,000Hzの広い周波数特性を持つ。
- 高音圧でもひずみが少ないよう設計された角度の付いたトランスデューサーにより、広々とした正確な音場を実現。
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-位 |
216位 |
4.53 (3件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/12/16 |
半開放型(セミオープン) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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185g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約46時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能ではありませんがとても気に入っています
【デザイン】
シンプルですがおしゃれで安っぽくはありません。
塗装も粉体塗装のような感じで樹脂感はあまりないです。
電源と音量だけのシンプルな物理ボタンなのも評価高
【音質バランス】
中低域は抑えめで高域もそこまで派手ではありません
ボーカル帯のやや高音寄りが突出しているかまぼこ型で、ギターボーカルに特化しています
中音〜高音域メインでスッキリした透明感のある明るく元気のあるサウンドで、中規模ライブハウス程度の空間の広がりが感じられます
【高音の音質】
シンバルやハイハットは控えめでボーカルが耳元で囁くようにとても近いです。
シルキーというよりパンチのある音質です
【低音の音質】
決して無くはありませんが後ろで広がり、ゆったりと鳴っています
輪郭などは分かりやすいですが重低音ではないです
【フィット感】
側圧も軽く、スポンジもほぼ平らなため頭を振るとズレやすいです
オンイヤーなので最初は痛く感じるかもしれませんが、慣れると200gを切る軽さもあり非常に軽快です
耳も蒸れないしワイヤレスイヤホンに近い手軽さで長時間使えます。
スポンジのザラツキが気になる場合はパッドカバーなどを付けるといいです
【外音遮断性】
無いです
PCでゲーム音流しながらスマホで音ゲーできます
チャイムや着信が鳴っても聞こえるので重宝します
【音漏れ防止】
耳を直接当てると内側と外側で同じ音量で聞こえます
電車等では使えません
【携帯性】
折り畳みはありませんが、イヤーカップ部は180度になりますのでカバンにすっと入ります
念のため保護ポーチなどはあった方がいいでしょう
【総評】
bluetoothの感度もとても良く即繋がり、複数機器を繋ぎっぱなしに出来、自動で切り替わるので重宝しています
ワイヤレスでSONYやゼンハイザーの物も所持していますが、これが気軽に長時間使えて一番使用頻度が高いです
ボーカルメインのJPOPとか動画視聴などに向いています
5家で使うなら最高のヘッドホン
【デザイン】高級感はありませんが決して安っぽくはありません。ハウジングも爪で叩いてみないとプラスチックか金属かはわかりません。ゴージャスではないけどレトロでオシャレという感じ。
【音質】良いスピーカーで聴いているような、きれいで元気だけど五月蠅くはない音です。
【フィット感】開放型で通気性抜群なので外耳炎で耳の穴が蒸れるのNGな自分には最高です。耳の穴の中が常に健康な状態に維持されています。いつまでも付けていられます。耳の穴にとっては最高のヘッドフォンですが、一方で耳介にとっては過酷なヘッドフォンです。イヤパッドのスポンジの肌触りが悪く紙やすりを押し付けられているようでチクチクゾワゾワします。側圧はちょうど良いので、替えのイヤパッドを探してみたいと思います。
【外音遮断性】外音遮断性が最低という事は、逆に考えれば外音取込性能が最高という事です。つけたり外したりはもちろん、外音取込ボタンさえ押さなくて良いのは本当に楽です。
【音漏れ防止】音漏れ防止が最低という事は、逆に考えれば首にかけてネックスピーカーとして使えるという事です。重低音はスカスカですが安いネックスピーカーよりはずっと良いです。
【携帯性】ケースは付属していませんが、頑丈そうですしハウジングは小さいですし見た目もおしゃれなので、首にかけたりバッグにかけたりすれば良いです。
【総評】外耳炎で様々なイヤホンヘッドホンを彷徨い、あきらめてネックスピーカーでも買おうかと思っていた時ふと価格コムでaptX Adaptive対応最安のヘッドフォンとして検索結果に出てきたこれを買ってみたら、何もかも解決しました。ありがとうグラド。
最後にもう一つ、このヘッドホンはオンイヤーでハウジング経が小さいので枕やヘッドレストと併用できます。これもリラックスして音楽を聴くには重要な要素なので追記しておきます。
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-位 |
216位 |
4.59 (22件) |
28件 |
2015/11/10 |
2015/12/上旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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330g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:56Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:8Hz〜45kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW カラー:ブラウン系 リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○
【特長】- 大口径ウッドドーム振動板を採用したハイレゾ対応ヘッドホン。木の自然な響き、ハイレゾ音源のクリアで繊細な音、大口径ならではの余裕ある音を実現。
- 無垢の木材を数十層にわたって積層した強固な構造のハウジングを採用。木の響きに安定性、均一性を与え、自然な音の広がりや余韻や臨場感を実現する。
- 音をロスなく耳に伝えるイヤーダイレクトバッフル、ハイレゾ仕様コンフォータブルイヤーパッド、着脱式L/R独立グランドプラグ&ケーブルを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能では無いけれど音の響きが魅力的なヘッドホン
【デザイン】
かなり良い、一見普通のヘッドホンに見えてしまうが、細部まで丁寧に造り込まれていて上品な外見に魅了されました。
【高音の音質】
かなり綺麗、原音忠実ではありませんが心地よい響きが魅力的なヘッドホンです。
【中音の音質】
聴いていて楽しい音、高音の評価でも書きましたが原音忠実ではありません、オーディオとして楽しめる音の響きを大切にしたチューニングになっていると思います。
残念な部分は相性の良い楽曲は最高の音質で魅了されますが、相性の悪い楽曲には全く合わない音質にチューニングされている部分ですね。
これ1台だけ買って色々な曲を聴くのには向いていませんが、複数のヘッドホンを所有している人が聴く曲によって使い分けるのにピッタリな機種だと思います。
万人受けしない機種ですが、サブ機としては最高の製品だと感じました。
【低音の音質】
少し控え目ですが十分な音量が出ています、締まりの無いゆったりした感じの低音ですが、解像度や分解能は十分に高いので不満は感じません。
原音忠実ではありませんが、リスニング専用機としては気持ち良い音が鳴るので聴いていて楽しい低音です。
ミッドベースやサブベースはボヤける事なくメロディーとして成立している、高品質な低音ですね。
【フィット感】
普通、少し側圧が強めですが気になるほどではありません。
【外音遮断性】
なかなか良好、外音を気にせず楽曲に没頭できる高性能な機種です。
【音漏れ防止】
かなり良好、元々がポータブル機として設計されているので性能は高いです。
【携帯性】
イマイチ、スイベル機構で本体を薄く出来る設計で専用ポーチも付属していますが、それほど小さく折りたためる機種では無いので『携帯使用も出来る』という程度ですね。
【総評】
相性の良い楽曲と合わない楽曲との聴き心地の差がある、万能とは言えない機種なのでこれ1台だけ所有して全ての楽曲を聴くには難がありますけど、相性の良い楽曲を聴く時の魅力的な響きが特徴的な機種なので、どちらかと言えばマニア向けですね。
傾向の違うヘッドホンを複数所有する人がその日の気分で使い分ける機種としては最高のヘッドホンです、音質もかなり良いのでオススメの機種ですよ。
5心地よい
店頭で試聴して気に入り、お値段もお手頃なので買いました。
【デザイン】
普通のヘッドホンです。
ドライバー部が回転するタイプの折りたたみ式です。
【高音の音質】
キンキンすることはなく、かといって篭もる訳でもなく、心地よい音が流れます。
歌物を聴く場合、高音ボーカル曲を選曲するといい感じに楽しめます。
【低音の音質】
低音もしっかり鳴りますが、ウッドドライバーが重いためか、直接プレーヤーやPCに繋ぐとパワー不足で鳴りません。アンプを使いましょう。
私は同社のSU-AX01を使っています。
【フィット感】
標準のイヤーパッドだといまいちだと思います。
私はYAXIのstPad 2に換装しています。
【外音遮断性】
特にノイズキャンセル機能はないため、イヤーパッド頼みです。
標準・YAXIともにそこそこ遮音はしてくれます。
【音漏れ防止】
適切な音量で楽しんでいれば漏れることはないかと。
【携帯性】
折りたたみ式でキャリーケースも付いているので、持ち歩きは苦ではないでしょう。
ただ、ヘッドパッド部が傷みやすく、何度もケースから出し入れしていると剥がれてきます。
剥がれてしまったら本革にでも張り替えようかと思っています。
【総評】
原音忠実性はありませんが、聴き疲れせず心地よい音を奏でてくれるヘッドホンです。Victorの音が好きな方はハマると思います。
パワーを引き出せるかはアンプ次第なので、専門店でいろいろ繋いで気に入った組み合わせを探すとよいでしょう。
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-位 |
216位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2021/11/ 1 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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350g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:1.8m 最大入力:30mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
【特長】- レコーディング向け密閉型有線モニターヘッドホン。インピーダンス48Ωの「STELLAR.45ドライバー」により、あらゆるデバイスで幅広い用途に使用可能。
- 軽量のコイルから生み出されるレスポンスの速いトランスデューサーは、大音量で高負荷の状況でも一切ひずみのない、原音に忠実な安定したサウンドを提供。
- 着脱式ミニXLRケーブル(1.8/3m)はリケーブルが可能。6.3mmステレオ標準変換アダプターも同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作の進化
先ずデザインはやはりDT700 PRO XもDT900 PRO Xもどちらかというと上位モデルDT1770 PRO・DT1990 PROのデザインを踏襲して簡略化したようなイメージです、メーカーの意匠もしっかりと継承しています。
装着感は個人的にこれまで使ってきたの中でもかなり上位の快適さを誇っていると思います。ケーブルは上位モデルと同じ堅牢なMini XLR端子です、細かい部分では一切妥協していないところが素晴らしいです。
音に関して、密閉型のDT700 ProXは完全密閉のタイプので、低音がほんの少し弱い、全体的に音が締まっていてフォーカスがクッキリしている印象です。
音楽鑑賞用としては、音のアラ探しになってしまいそかも知れんが、逆に言うと、ハイレゾ録音とかのポテンシャルを引き出して、ヘッドホンの本来の実力を邪魔されずに本当に良い音が味わえるかもしれません。
Beyerdynamicの傑作は進化して帰ってきた。
4音質は良いです、エージングは必須だと思います
解像度が高くクリアで高音も綺麗でその場の空気感も伝わる感じで低音はずっしり沈む深さがあって音質は大変良いのですが箱出し直後は高音と女性ボーカルが結構刺さるような気がします。エージングしないと音圧が高い感じと高音の刺さり具合で毎回、耳が疲れていたのでエージングは必須だと思います。
高域エージング動画を長時間流したら耳の疲れもかなり少なくなりました。ただしエージング動画は短時間で効果があるので調整はお任せします。開放型のDT900proxの方が700proよりもマイルドな感じで耳の疲れも減ってるらしいのでリスニング用なら900proxの方もチェックしてみてはどうでしょうか。
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150位 |
216位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2026/2 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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386g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード種類:Y字型 コード長:2m カラー:木目系 リケーブル:○
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45位 |
216位 |
3.95 (3件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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449g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界型 インピーダンス:22Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:5Hz〜55kHz カラー:シルバー系 リケーブル:○
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5ドライバーの内と外で連なるような瑞々しい空間表現
FiiO K17 から HiFiMAN GoldenWave SERENADE に変更して再評価。
ANANDA UNVEILED は SERENADEとの相性は正直良くないです。
よって今回はSERENADE + iBasso Kunlun にて。
結論先に、KunlunパワーでこちらもUNVEILEDを感じ取れるように。
少なくともK17のDSPパワーなしをやっと上回れるくらいに激変しました。
SERENADEの4.4mmからKunlunの4.4mm入力へのダブルアンプモード。
空間の奥行き方向の表現力が劇的に上がったり全体的にパワーアップ。
初代ANANDAと主に比較。FiiO FT7やFT5などとも。
【デザイン】評価 5
UNVEILEDと銀色ハウジングのコントラスト感が金属ヒンジと良く似合う。
新型ヘッドバンドの丸みと黒色がイヤーパッドの丸みと黒色と合う。
その客観的な見た目も良くなりまた姿勢を崩したときに邪魔になりにくい。
装着感も良くデザインそのものは10万円未満と考えると評価5。
他のUNVEILEDシリーズは倍以上高価なことを考えると+αしたいほど。
【高音の音質】評価 4.5
初代ANANDなどより伸びしろが大きい。立体的に漲る魅力。
強い主張はあるがなぜか優等生的なほど耳に優しい気持ちよさ。
強い低域同様、写実的でリアル。且つ美しい。
2026.06.02 追記
HiFiMANらしい個性でもあるのですが、一部の女性ボーカル曲で
語尾が歪み上ずるのがFT7と比べて顕著で気になり高域の評価を下げます。
Monochrome~version de l'apprivoiser~は顕著に表面化します。
曲で幅があり2~5として評価5のままを考えましたが評価4とします。
K17のDSPで調整するなら評価5のままです。
【中音の音質】評価 5+
近すぎるほど生々しく定位するようにもなり深い奥行き表現。
生々しい質感でゾクッとするほど色気がある。
全域一音一音聞き取りやすくクリア。かつ濃厚。かつ開放的。
熱量を感じる温もり感。
【低音の音質】評価 5+
薄いが良く響く。重々しい響きで完全分離でベール感ゼロ。
常に重厚的で、パンチ感も強い。平面駆動らしさがない。
Kunlunパワーで振動板の追従性が劇的によくなってる効果感。
高音もですが立体的になりアンプ次第さを改めて。
余計な反射音がない、原音そのものがそこにある感じ。
リアルな音の塊感は数段上のクラスを上回るかのように。
ゾクッと感を8万円台クラスから感じる、、、素晴らしい。
10万未満のクラスを考えると評価5では足りない。よって5+
全域良すぎて、ボーカルだけ集中して聴くという向きには、、、
という贅沢な悩みは起こりそうな域に達している。
【フィット感】評価 4.5
良好。側圧と頭頂部のバランス感よく重さをあまり感じさせない。
個人的にはややFT5に劣る。初代ANANDAとの差は特には。
一番重いFT5が素晴らしい装着感なので評価4止まり。
FT5同様に装着前にがばっと広めに開いてから装着すると側圧弱まる。
ヘッドバンド外周は金属で内側中央部はゴム系・両脇はプラ素材。
頭に直接触れるのは穴あきのレザー。
【外音遮断性】評価 1
予想通りですが通通でほぼ皆無。
低域の充実度のおかげで気になりにくいのは幸い。
【音漏れ防止】評価 1
予想通り盛大な印象で特に高域が目立ちますね。
【総評】評価 5+
iBasso Kunlunでの覚醒がエントリーモデルとは思えないほど良い。
SERENADEが今一つでしたのでその喝入れでKunlunを買ったのですが、
ANANDA UNVEILEDは正にハマった感じで予想以上に良くなりました。
これで8万円台はお得ですね、、、ずっと聴きたいほど良きです。
初代ANANDAらと比べ混じりっけのない生々しい音がそこにある感じ。
生き生きとした瑞々しいパワーを全域からバランスよく感じます。
Kunlunの高域特性がANANDA UNVEILEDの大人しい質感の高域とマッチ。
正確にはSERENADEの高域のキレの弱さとマッチかも。
またSERENADEの低域解像度のヌルさを感じさせないのも驚き。
改めてSERENADEの内蔵A級アンプは思った以上に良くないなと、、、
と色々思うほど全方位的に良くなりました。
ANANDA NANOからの進化は確かに大きそうで、素性良好です。
ANANDA NANOやARYA UNVEILEDとの比較もあり参考に。
https://headfonics.com/hifiman-ananda-unveiled-review/
SERENADEは復活にあたって置き場所確保に苦労して奥の隙間に、、、
PRELUDEはもう置けそうにないので、、、代打としてKunlunに。
結果的に大満足です。RCAやXLR入力は使わず済みそうなのも◎。
にしてもSERENADEは幅300mmで苦肉の置き場所となりましたが、、、
幸いにモニター裏のLEDで表情の変化を楽しめて割といい感じ。
SERENADEは黒の精悍さを楽しめこれはこれでよいなと。
手の届く範囲で苦肉の場所の割にはしっくりと馴染み良い場所感も。
Kunlunは左横の幅同240mmクラスのWAMMER R2R+K17の下を考えていましたが、今は写真時よりもう少し改善して本置きとなりました。
3正直微妙です。
初代ANANDAは発売当初10万円を切る値段ながら、上位機種ARYAとボーカルの距離で差別化することが出来、ARYAとの使い分け、10万円クラスに片足を突っ込んでいる音質と高く評価されていました。
それから時は流れ二世代進化し、現在hifimanのunveiledモデルで最もリーズナブルなモデルとして発売されたのが本機種、ANANDA unveiledになります。
【初めに結論から】
ぶっちゃけ微妙です。
初代ANANDAを使ってた人間が初代ANANDAを売りに出し、乗り換えみたいな感じで買ったわけですが、ぶっちゃけ微妙です。
というか既に売却済みです。
まず音質面では初代ANANDAと比較し、音場がクリアになり、ほんの少しピークがあり、雑な表現だった高域がなくなり改善されました。
総重量だけ見ると重い印象を受けるかもしれませんが、フィット感は抜群に良い。
↑ここまでは良かった。
↓こっからダメ。
1、楽器の配置間隔が特に左右方向に窮屈
2、低音がボーカルより手前で主張する空間表現
3、unveiledが予想以上に面倒くさい
同時期に発売された価格が上のモデルで HE600がありますが、ANANDAなら初代の時と同じでARYAと使い分けできるような、ある種ジャイアントキリングみたいなことが起きるかもと期待しましたが、今回は起きませんでした。
現在ANANDA unveiledは7万円台ですが、今買うより同じ7万円を出すならHE600が7万円台に下がってくるまで待って買った方が良いと思います。
同時期にhifimanで発売されたものだとHE600が一押しで、ANANDA unveiledはhifimanのunveiledモデルを安価に体感する為にある程度のもので、音質的には10万円以下のヘッドホンの中だと中の上から上の下程度で停滞しているモデルだという印象です。
間違っても同価格帯で抜きん出てる音質ではなく、10万以上のヘッドホンに対抗できるような個性を持った音でもないです。
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-位 |
216位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/ 4 |
2020/11/ 7 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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268g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:65Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.1m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
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5ザ・リファレンス 完全無欠と思えるヘッドフォン
ヘッドフォンは、同社 SRH1440、
beyerdynamic DT150、DT-990PRO,
AKG K701、K702、K712PRO、SONY MDR-CD900ST
ゼンハイザー HD-25、HD25 Light、
オーディオテクニカ AHt-M50X、ATH-M60Xa 等、多数所有。
表題の通り「ザ・リファレンス」と呼べる、
欠点を探すのが困難なヘッドフォン。
当初は、高域も出ず、非常にプアーな音がしたが、
以下は、約50時間のエージング後のレビューで、
「リスニング」が主体の感想となります。
高域から中域、低域まで、癖が殆ど見当たらず、
各帯域のバランスも極めて良く、音場は広く、
超高解像で情報量も手持ちの中でトップレベル。
正確無比と言えるような音を奏でる。
それでいて、耳に刺さらず、耳当たりが良く、
非常に繊細で丁寧な描写。
その一方で、ドラムの力感などもあり、迫力もあるが、
あくまでも冷静沈着で客観的なモニターらしい描写。
【高域】
非常に繊細で丁寧な、粒子の細かな高域で、
刺激的な要素は皆無。解像度も抜群。
透明感に優れ、切れ味もある。
また、AKG K712PRO やHD25 の方が高域が鋭く、量も多い。
シンバルのアタックやハイハット等に、
パンチのある高域が好きな方は、K712やHD25 が良いと思う。
【中域】
ソースの情報をそのまま出しているような感覚。
厚みもあって、濃い中域。
K712PRO よりも声に厚みがある。
また、明瞭ながらも、滑らかで柔らかく、ふくよかだ。
ボーカルの表現も完璧と言えそうである。
このボーカルの表現力は手持ちの中でナンバーワン。
ボーカルだけでなく、
モーツァルトのフルートとハープの協奏曲 ハ長調 K299 で
ランパルの吹くフルートも絶品で、まるで空中に漂うようで、
手持ちのヘッドフォンの中では最も好ましい表現。
【低域】
必要にして十分な低域で、タイト過ぎず、緩過ぎず、
厚みのある中低域。分解能力も非常に高い。
ちなみに、K712PRO よりも低域の量も多く、厚みもある。
【装着感】
賛否両論あるようだが、個人的には非常に良いが、
SRH1440 の方が更に良かった。
また、体感的に軽く感じる。
【総評】
あまり特徴や癖がなく、逆にレビューが難しい。
完璧過ぎるのだ。
ウェットでもなく、ドライでもなく、
全てが中庸でソツが無いが、
ソースによっては、適度な艶や潤いもあり、
音の響きも非常に美しい。
欠点が殆ど見つからない。
どの帯域に於いても、嫌な音も全く出さない。
ソースに忠実に音を出す印象で、
使用機器の音の特徴にも敏感に反映するので、
使用機器によって、音が変わる。
誤解を恐れずに言うならば、
AKG K712PRO を更に落ち着かせ、
中域を柔らかく、ふくよかな音にして、
高域の量や鋭さを少し控え目にして抑え、
低域の密度感や厚みを補ったような印象。
各音のディテールの正確さ、表現力でも勝っているように思う。
本機を聴いた後だと、
K712PRO が派手で元気良く聞こえるが、
オーディオテクニカのM50x やM60xa、
ゼンハイザーのHD25 を聴いた後だと、
K712が大人しく、スッキリと聞こえる。
全ての帯域に於いて、刺激感は皆無で、
音の粒子もきめ細かく、極めて繊細で非常に丁寧な表現。
文句の付けようの無いような、
非常にアキュレイトな音。
なので、本機を聴いた後だと、
他の機種の癖が非常によく分かる。
ソースの粗も良く分かる。
かと言って、音楽がつまらないと言う事は全くなく、
モニターライクな無機質で冷たい音でもない。
リスニングフォンとしても聴き応え十分。
且つ、聴き疲れもしない。
何を聴いても、ほぼ完璧なバランスで聞かせてくれ、
定位が良いので、音の位置も分かりやすく、
音と音の間に広い空間を感じさせてくれる。
とりわけ、ボーカルものやクラシックは秀逸。
( ソースの本来のバランスの通りに再生してくれる。)
クラシックからジャズ、ロック、ポップスまで、
何を聴いても最高レベルの音楽が楽しめる。
・刺激的な音を嫌い、とにかく正確な音が聞きたい。
・ソースの情報を脚色なく、色付け無く、
細かな繊細なディテールまで、音楽情報の全てを聴き込みたい。
・優秀録音のソースを聞く事が多い。
・ボーカルものやクラシックを好んで聞く。
・リファレンスとしてのヘッドフォンが欲しい。
・ハイエンドサウンドを10万円以下で体験したい。
・あらゆるジャンルの音楽を最高の音質で聴きたい。
そう言った方には恰好の1台。
この曲をこう聴きたい、この部分はこう聴こえて欲しい、
みたいな個々の好みがハッキリある人には
向かないかも知れない。
個々の好みなど一切無視で、
ただただソースに含まれた音を正確に丁寧に再生する、
本機は、そう言ったヘッドフォンなのである。
なので、もう少し音場が広い方が、とか、
低域の量感、パンチがもっと欲しいとか、
高域の主張がもっと欲しい、もっと艶が欲しい、
そう言った方は、他をどうぞ、みたいな感じである。
ヘッドフォンによる味付けが殆ど無いからだ。
あくまでもソースに忠実に、高品位に再現するのみだ。
普段、それなりのオーディオ装置で聴いてる方や、
録音状態の良いソースを聴かれる方、
耳の肥えた方など、玄人受けするヘッドフォンだろう。
10万円以下で、リファレンスとして、本機ほど適した機種は
なかなか他にないように思うし、
耳を肥やすにも格好の機種である。
これ以上、お金を出しても、
後は表現の違いや、音の好みの問題なので、
音のクォリティ、性能としては、
本機は既に最高レベルかと思う。
ただし、良くも悪くも非常に落ち着いた音なので、
ロックやポップスのノリの良さや迫力等を更に求めるなら、
HD25か、ATH-M60Xa が良いと思います。
5数あるヘッドホン中の名機の一つで持っていて損はない。
以前 4.4mmバランス接続での。レビューを書きましたが,どうもインピーダンスの関係で,それほど電流が流れるわけでもない機種なので。バランス接続して聴くメリットが最近あんまり感じられなくなってきました。したがって。アンバランス接続でも聴きますが。むしろその方が本来の音楽に近いのかなと逆に思うようになってしまいました。しかしながら。基本性能は以下に書いた通りとでいいかなと思ってます。
【デザイン】SHURE製品を買うのは初めてなので、特に気にしていません。ゼンハイザーに似ているような気も何となくしますか…
【高音の音質】やや中高音よりの特性が素晴らしいのでしょうか。気持ちよく抜けていき,よく響き,しかも刺さりません。解像度はすこぶる高いです。価格以上の性能はあります。はっきりしたボーカルから、オーケストラのそれぞれの楽器など、重箱の隅をつついたような繊細な音まで分離してよく聴こえてきます。平面駆動のヘッドホンには、ほんの少し及びませんが,歪みが少なく、澄んだ透明な音を聴いているようです。
【低音の音質】そのままだとやや貧弱かもしれません。しかし輪郭がしっかりしていて,締まりのある音です。歪みがなく、低音の解像度も高いです。イコライザーで補っても、それは損なわれません。ドンシャリの「ドン」という重低音の大好きな方には合わないかもしれませんが,私は、さほど気になりません。しっかりとしたgainの取れるパワーのあるアンプで聴くべきです。
【フィット感】いろいろなヘッドホンを視聴したり,所有したりしますが,標準的な側圧です。じっとしていれば,ずれることはありません。首をよほど動かさな限りポジションに影響のない優等生的な着け心地です。私はオンイヤーのパットは痛くて合わないので,SHUREやゼンハイザーなど耳をすっぽり覆うのが好きです。
【外音遮断性】HIFIMANは,筒抜けで会話ができるほどですが,2-3m離れたところから話しかけられてもよくわからないです。しかし開放型なので、静かなところで聴く機器だと思います。
【音漏れ防止】普通の音量で聴く分には、さほど漏れませんが,公共の場では使えません。
【携帯性】造りが,なんとなく華奢に思えるのて,普段の外出での持ち運びは「ワイヤレスか,密閉型」に任せて、静かな所へ泊りで聴くならポタアンと一緒に持っていっても良いかなと思うぐらいです。しっかりしたケースが付属しています。
【総評】あるwebサイトの論評でゼンハイザーのHD650を意識して作られたのでないかと言われています。視聴したレベルですが,HD650より,すっきりした音がするように感じました。低音はHD650のほうがありますが,SHURE SRH1840BKの売りは,透明感のある音と解像度のきめ細やかさにあるのではないかと思います。一つ一つの音が分離して,しかも隅々からよく聴こえてきます。しかも艶やかなのです。
裏返すと、あっさりとした味付けのない音とも言えるのですが,それは機器の方で調整できるので,音の操作も楽しみの一つです。パワーのあるアンプで、しっかりと鳴らしてやるべきヘッドホンです。
私は,湿った籠り気味の音が好みではないので,気が付いたら,密閉型(ワイヤレスも含めて)よりも、開放型のヘッドホンの方が多くなってました。ゼンハイザーはHD660Sと、Bluetooth接続のM…M3を持っていますので,いまさらHD650よりも,SRH1840BKに食指が動きました。
他でも同じようなことを言いましたが,ある程度の値段を越えてハイエンドと言われるようなヘッドホンに接していくならば、メーカーを当てにするのもいいですが,一旦レビューから少し離れて、自分の好みの音が出る機種のヘッドホンを手に入れるとよいと思います。いろいろ所有して聴き分けるという泥沼にも、はまりがちですが…
不思議に思ったのですが,わざわざ単結晶銅(実はたかだか1mそこそこのケーブルの値段や材質と性能の関係にこだわりはない)のケーブルを取り寄せて「バランス接続」に切り替えたのですが,アンバランスの時と感覚があまり変わらないです。HIFIMANやゼンハイザーHD660Sヘッドホンのような劇的な変化がないのです。もともとのポテンシャルが高いからと判断したのですが,どうなのでしょうか。
底力のあるアンプはやっぱり必須ですね。
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![HADENYS [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641230.jpg) |
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-位 |
216位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/25 |
2024/秋 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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294g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.8m カラー:ブラウン リケーブル:○ 折りたたみ:○
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![FT7 FIO-FT7-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698752.jpg) |
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37位 |
216位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/18 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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427g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界ドライバー プラグ形状:標準プラグ/4.4mmバランス/XLR インピーダンス:25Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:106mm コード長:3m カラー:Black リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○
【特長】- 独自の106mm大型平面磁界ドライバーを搭載したフラッグシップモデルの開放型有線ヘッドホン。
- 金・銀多層コーティングと1μm超薄型振動板により、5-40kHzの超広帯域再生と緻密な音質を実現。
- 軽量なカーボンファイバー構造で427gの軽快な装着感を保ちながら、ハイレゾ認証の高品位サウンドを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級素材で構成され、存在感/解像度/バランス感よくお安くて良い
FiiO K19で評価していましたが、リファレンスよりでない構成で再評価。
同じFiiO WAMMER R2R + K17 や GoldenWave SERENADE + iBASSO Kunlunにて。
FT7の高解像度な表現力の高さをより活かす方向に。
K19のパワー感も良いのですが、FT7をリスニングよりで味わうのもより高性能さが出るなと。
またSERENADE + Kunlunでも特にPEQの必要性を感じないくらいバランス整ってます。
今回の比較は入手時期が近いHiFiMAN ANANDA UNVEILEDとAudivinaを中心に。
最初の評価から違いを追記していく感じです。
【デザイン】評価 4.5〜5
カーボンファイバーとゼブラウッドで構成されハイエンド感ある。
イヤーパッドもラムスキンで合皮ではないところも良い。
グリルから大胆に見える振動板デザインも所有欲かき立てる。
ヘッドバンドのカーボン部の強めの光沢と目立つオレンジ色部はアンバランスで安っぽい。
オレンジ色部は陰影が付きやすく肉眼では質感は悪くはないとは思う。
あとヘッドバンドの調整機構は下位のFT5のような無段階でなく劣るがしっかりはしてる。
ヘッドパンドのカーボン部は気になるが10~12万円クラスとしては評価5。
【高音の音質】評価 5
クセは少なく高解像度で追従性よく明瞭。
WAMMER R2Rの色気も他よりしっかりと。
ANANDAやHE1000 V2と比べても端々まで破綻せず綺麗。
ANANDA UNVEILEDは破綻までいかないマイルドな味わい。
【中音の音質】評価 5+
この域も抜け感よくボーカルなど重なっても聴きやすく高解像度。
フォーカス感高く細かいニュアンスや広がり感も秀逸。
やはり中域の質感と距離感にFT7の良さを強く感じる。
SERENADEの俯瞰感がボーカル域で出てこない、ダイレクト感ある。
【低音の音質】評価 5
高中域が優秀で低域の特徴主張が弱めですが、やはり解像度高い。
パンチなども含めて質感は高品質でSERENADE + Kunlun環境でも良好。
明瞭な音場を重厚に落ち着かせている。評価を少し上げる。
豊かな音場がありアバウトではなく凛としてもいて自然で聴き心地よい。
あらゆるソースで特に不満は起きにくいリファレンス感ある完成度。
解像度の高さで表現力は比較対象の中では明確に上。
ただし上品にならす範囲で、ボリュームを上げていくと歪みで徐々に打ち消される。
でも大音量でも中高域の暴れがHiFiMANより少ないので10万円クラスとしては良い。
【フィット感】評価4〜4.5
シームレスなヘッドバンド機構のFT5と比べると劣るフィット感。
FT5のソフトな頭頂部と耳周りの後ではそれぞれ圧迫感がややある。
ただしFT5がかなりよいのと、より大きいのに軽くなってもいて良好な方。
評価5にできないのは重いLCD-2 2021の方がフィット感よく快適なため。
【外音遮断性】
FT5以上にどの音域もまったく遮断してくれない通通感。
再評価環境は低音量も増えて明瞭さもあるので救い。
【音漏れ防止】
いい音全域的にそのまま上品に漏れている。
【携帯性】
大型平面駆動としてはやや重量控えめ。
キャリングケースが付属してもいるのでこの手の割には。
ただし大型開放型でもありDAPより据え置きHPA用ですね。
【総評】評価 5
Focal Clearの後に聞いたので、解像度の高さと音場の広がりに大差あってまず驚きました。
音域音場の癖がなく高域キラキラしたバランス感がClearのようでその上位版といった印象。
ほぼFocalとAudezeのメーカー2択使用が多いなか、このFiiO FT7も値段の割に良きです。
各音域の距離感もよく十分な完成度かなと。
拡散して大きな音像ではなく透明度と高解像度で繊細さで広い表現を発揮するという印象。
またパッケージング全体でAudivinaと比べてもよりハイエンド志向が強めに思います。
かつ音域バランスなども妥当なレベル内でAudivinaほどのPEQ必須感もありません。
完成度の高さはFT5を軽々と超えて、今回の環境ではFT7の強さが際立ちました。
ANANDA UNVEILEDは、UNVEILEDならではの音の定位感と存在感がありバランスも良好で甲乙つけたいのですが、FT7のその透明度と高解像度相手となるとUNVEILEDの長所が弱くなり総合力の高さでFT7が高/中/低どの域も一段高い安定感と表現力を感じます。
ただ価格差があるので妥当でもあり、安さとUNVEILEDの魅力で良きです。
FT7、値段の割に高級素材の塊のような見た目の存在感とFT5も結構価格の割に良かったので購入してみた感じですが、真面目に高音質を狙って作られた完成度高い一品だと思います。
ヘッドバンドのカーボンの光沢感がAudeze LCD並みに抑えた物になればいいかなと。
5平面駆動ではバリア感薄、音の強弱表現も繊細さも残響も素晴らし
【低音の音質】【高音の音質】
FT7を聞いた瞬間に「おぉ」と声が出てしまった。綺麗に出る残響と頭を囲うような音場、強い音はちゃんと強く弱い音はちゃんと弱く余韻も繊細に鳴らす。HIFIMAN Arya Organicと比べてもそのナチュラルさは出色。
一般的に開放型の平面磁界ヘッドホンはバックのオープン部分の広さと振動板の大きさがバッティングして広がろうとする音がバリアされる感じが多少はあるものだがFT7にそれがほぼ無い。
今回はFT7に2種類付属しているイヤーパッドの内、ラムスキンイヤーパッドでの試聴で、皮系のイヤーパッドはエッジが立って固い音になりがちだがそれも感じられない滑らかさがある。
FT7は聴覚上の周波数レンジも広大で振動板のレスポンスも優れているのか電子楽器の極低音から高調波も含んだ合成音もクラシックの強弱が大きいアコースティックなホール音も感動的にこなしてしまう。
【フィット感】【外音遮断性】
ラムスキンイヤーパッドはしっとりとべとつき無くフィット、HIFIMANのウィンドーシェード形状楕円ハウジングを持ったヘッドホンに比べて大きさを持て余す事もない。
ケーブルを除いた重量は427gの仕様で手に持った感じは確かに重いが幅広ヘッドバンドで上手い事分散される。アジャスターはラッチ式の調整になり、固めの設定なので簡単にずれる事はない。
【機能性】【携帯性】
3.5mm2極の着脱式ケーブルを採用、ヘッドホンのジャックは奥まっていて簡単にガタつかないようになっている。そのケーブルは布巻き4x21AWGと太くてゴツく、4.4mmバランスプラグで6.3mmアンバランスとXLRには付属の変換プラグを用いる。
携帯性に関してFT7はホームユースで持ち運びを前提にしていないのでスイーベルも折り畳みも対応していない。ヘッドホン収納ケースは付属している。
【デザイン】
オープンバックは木目のペイントが施されたメタルのようで広いオープンバックからゴールドに輝くコイルメッキが見える。ヘッドバンドのテクスチャはハウジング周囲と合わせた幾何学的な繰り返し模様でやや単調かなとは思う。
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-位 |
216位 |
4.20 (11件) |
6件 |
2020/11/19 |
2020/11/28 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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360g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz コード長:3m 最大入力:300mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
【特長】- 第3世代の「テスラドライバー」を搭載した開放型有線ヘッドホン。一音一音をきめ細やかに再現するチューニングが施されている。
- 「テスラドライバー」により、高い解像度、広いダイナミックレンジ、ひずみの低減を1テスラ(1万ガウス)を超える強力な磁力によって実現。
- 着脱可能な専用ケーブルを備え、音響伝送における微細な信号をロスなく伝送する。ケーブルは簡単に取り換えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着感、音質ともに良好
【デザイン】
デザインで購入した訳ではないが、がっかりする事なく良い感じ。
【高音の音質】
他のヘッドホンやスピーカーと比べ癖がある訳でなく自然で良い。
【低音の音質】
同上。
【フィット感】
これはとても良い。それもあってか他のヘッドホンよりも使用頻度が高い。
【外音遮断性】
開放型の為、インターホンや呼びかけにも対応出来る。
【音漏れ防止】
気にしたことがないのですが、再生したまま耳から外しても余り聴こえない様な気がする。ボリューム次第なのかも知れない。
【携帯性】
立派なケースが付属している。大きいが。
【総評】
代々このシリーズを使用しているユーザーからの評価が芳しくないおかげか安価に購入できた。音質や装着感含めて大満足。ヘッドホンアンプ、DAPともにバランス接続で聴いています。リケーブルの効果は正直分かりませんが自己満足です。
5新たな道を選んだ不遇の名機
もうちょっと価格が下がってからと様子見していたら、気づけば一年も経っていないのに既に市場から撤退同然の状態に。改めて人気の無さ、メーカーの思惑外れを実感しています。
販売当初から目にしていた低評価は、前バージョンと異なる路線の音造りに対する従前ユーザーからの拒否反応が主だったように感じますが、それもこのシリーズへの期待の高さ故なのでしょう。
一方で、ここで目にするその後の評価は意外に好評で、その多くはこのモデルに対する固まった先入観や価値観を持たない方々の素直な評価のように思われ、先代を含めた実際の試聴環境が身近に無い私にとっては、それらの率先した人柱情報にシンパシーを感じながらこの度の購入に至りました。生来のへそ曲がりにとって、ここまで評価が分かれる製品は、むしろなかなか興味と期待をくすぐられてしまう訳で。
既に所有しているのは、T5p2nd、Aventho Wireless JP、AMIRON Wireless、XELENTO REMOTE、HD650、K702などなど。
ヘッドフォンアンプとして、Brooklyn DAC+、DAPはNW-WM1A、AK320などなど。
主たるソースはMac miniにため込んだAACやApple losslessといったところで、クラシックとジャズの全般が殆どです。
T5p2ndで、beyerdynamicの神髄を見た、あいや、聴いたつもりの人間として、高い解像度感、繊細なニュアンス表現、正確な音場感には、成る程の信者の多さを納得したのですが、聴き続けている中で、密閉故の閉塞感や、ハウジング内での微妙な籠もり感や反響音などがに気になり出し、この解放型に行き着いたところです。箱出し直ぐは、高域がややザラついて、低域は団子にになって耳に当たってくる印象で、おやっ?と思ったのですがそれでも音域全体に渡る軸の据わった活きの良い鳴りっぷりは、潜在的なポテンシャルの高さを感じることができ、鳴らし続けてさほどの時間も要せずに改善しています。
音域全体としてしっかりと重心が座り、立ち上がりの速さが他と一線を画す明瞭な解像感やメリハリの良さにも寄与しているように思います。
低域は籠って団子になることなく、構成する細かな音源ごとにほどけて明晰さを保ちながら広がり、十分な深みと質感を備えて沈み込んで響きます。
中域は緻密でエネルギッシュ、高域は濁りなく誇張無く自然に伸びきって、弦の音は艶めき過ぎず荒さもなく緻密。持っているソースの今まで引き出せていなかった細かな音のニュアンス情報の多様さに気づかされています。ただし、ボーカルのサシスセソがやや刺さります。人によっては気になるかも知れませんが、一方でそれでも前の代より丸くなったとの指摘もあり、つくづく好みの音には色々あるようです。
音場感は、極端な広さは感じませんが奥行き感を伴う明確な定位が感じ取れ、何より、オープンエアー型故の閉塞感からの解放は、ホールトーンとハウジング内反響の違いを気にすることもなく、その代償としての低域の不足感も全くなく、音楽に浸りながら心地よくいつまでも装着を続けることができます。
Brooklyn DAC+と繋いだ音は、ヘッドホンの再生能力の頂点を聴く思いです、あくまで個人的印象ですけれど。そして、ポータブルのNW-WM1Aでも十分満足して音楽が楽しめ、AK320でもそこそこに。ただこちらはさすがに今となってのDAP性能の限界も見えてしまいます。
好評を博した先代、先々代との音の路線の違いの原因に揚げられているのがインピーダンス設定の変更のようです。
相応の再生環境とのセットでしか実現できなかっ600Ωの音が、たかがDAPに繋がせるため32Ωにしてしまったことで、ストイックな音質向上を捨てて商売に走ったと捉えての不満も有るのかも知れませんが、一方で、1st、2ndの音を知らず、手持ちの機器としか比べられない私にとっては、それでも決して凡庸でない音を今回の路線の変更のおかげで身近で楽しめ、大変満足させて頂いております。おそらく、600Ωのままであれば、手を出さなかったかも。
なので、インピーダンス変更による音に対する影響は確かに想像されるものの、beyerdynamicの優れた音を楽しめる利用環境の裾野を広げるという意味で、32Ωがもたらした貢献も否定できないと思います。いっそT1という名前を名乗らなければ、これほどの風当たりは無かったのかも知れません。
さて、この音でもご不満な方々が納得できる音とはいったいどんなレベルなのか、今の私には知るよしも無く、当然上には上があるのでしょうけれど、少なくとも今回手に入れた価格でのこの音は、十分すぎるほど納得できる音の品質レベルではないかと思います。この音を聴いてしまった後で他の手持ちの機器を聴くと、妥協無しでは使い続けられないというのが正直な気持ちとなってしまいました。
ちなみに、今回はAmazonの出品業者が扱う並行輸入品を購入。購入価格は並行輸入品ということで85,000円でした。運悪くこの先のサポートが必要になった時にはちょっと不安ですけれど、その安心を得るために正規の国内代理店価格で購入したとしても、十分納得できるパフォーマンスを備えていると思います。
次作4thでのさらなる進歩はもちろん期待しますが、現状これだけの性能の商品がこのまま市場から消えていくのは、なんだかとても寂しく残念に思うところです。
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58位 |
216位 |
- (1件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/19 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ/4.4mmバランス/XLR4ピン インピーダンス:60Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:8Hz〜34kHz ドライバサイズ:100mm カラー:ブラック系 リケーブル:○
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-位 |
216位 |
4.58 (33件) |
233件 |
2014/2/10 |
2014/2/14 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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398g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜54kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:300mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
【特長】- ハイレゾの広帯域かつ高密度な音声信号を精確に再生するフラッグシップモデルのオープンエアー型ヘッドホン。
- 直径53mmで、磁束密度1.5Tの強力な磁気回路が駆動。銅被膜アルミニウムを使用した2層構造のボイスコイルにより、過渡特性が大幅に改善している。
- 装着感にすぐれ長時間の制作作業でも快適に使用でき、木製のヘッドホンスタンドが付属しているため、イヤーパッドの形状を長期間保持できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5構造と製造誤差の影響(8年間使用して分かったこと)
音質について正反対の評価を見かけやすいヘッドホンです。
長年使用した結果、構造と製造誤差の影響で音質が安定しないことが分かりました。
購入当初に一番困ったのは、「ゲインの大小に鈍感」という特徴です。
K812はバッフル等の遮蔽物を排除した構造で、ドライバー前面と耳の間に深い空間ができ、さらに正相の反射音をパンチングメタルのハウジングから捨てます。
エネルギーの伝達効率が悪く、捨てるエネルギーが多いので、構造的にdB SPLが下がります。
これを体感で言い換えると、小さい振幅では(耳とドライバーの距離が遠いので)ラウドネスが得られず、相当の振幅に達しても(捨てるエネルギーの割合が大きいので)ラウドネスが得られず、大振幅に達して初めてラウドネスを得られる(が、その頃にはハウジング内の反響を捨てきれずに歪み、解像度が落ち始める)、となります。
つまり設計上は、ゲインの大小に対して聴覚が大雑把にしか反応できない構造を選んだために、少なくとも高感度、かつ大振幅でも低歪が維持できる大口径ドライバーと組み合わせる必要がある、という発想で作られているのです。
この特徴は、イヤパッドが劣化して凹む(≒ドライバーが耳に近づき音波の伝達効率が上がる)ことで改善するほか、低歪でヘッドルームの大きいアンプ等(≒基本大きめの音量で聞くことになっても音質が崩れにくい機材)で改善が見られます。
その他にも、K812は部品点数が多く、製造誤差が音に与える影響が無視できません。
ドライバーをハウジングに留めているビスが「僅かにネジ穴を舐めただけでも音に雑味が加わる」という繊細な一面があり、低強度の嫌気性接着剤を流し込んで微振動の元を断ったことがありました。
このことが示しているのは、僅かなガタつきの積み重ねが無視できない量の歪みの元になっているかもしれない、ということです。
そして最近になって、この不安に答えを得ました。
低音にも高音にも聞こえにくい音域が存在するのが普通だと思っていたのですが、エージング専用の音源を短時間使うだけで改善したのです。
高音がレーザービームみたいに直線的に伸びるようになったほか、意識の焦点が自然と音楽の内声に向かうようになり、その響きとリズムが見通しやすくなったという嬉しい効果がありました。
こう言っていて、自分でも怪しいプラセボ商品の宣伝をしているような気持ちになってきますが、実際に起きたことに間違いはありません。
通常のリスニングを何千時間も続けたあとで、もう部品の慣らしは良いだろうと思っていた頃に、エージング専用音源のたった30分で音質が変わったことは大変な驚きでした。
逆に言えば、必要な振動を与えるまでは引き出しきれない性能が残っていたこと自体が、K812の製造誤差です。
ただし誤差といっても個体同士を比較した場合の差異のことで、かつてのAKGの名誉のために、不良品レベルの話ではないことを付け加えます。
もし一つの製品の中で、出荷時点で左右のチャンネルに識別できる程の違いがあったとしたら、「音像の偏り」や「動き回る音像」等の現象で気づくことができます。
ですから、製造工程のマッチング作業で左右のユニットの位相と周波数特性はしっかり揃っているのです。
非常に多くのレビューに共通して「K812は音像定位が正確」というのがあり、最新のヘッドホンと比べても優秀です。
ここで挙げたような不安定性がプロ用の道具としてはどうなのかと思いますが、趣味で使う分には工夫するほど没入感が得られるヘッドホンだと思います。
5HD800と比較
作りに関しては、個体差があるのか、自分は問題ありませんでした。強固な作りに思えます。
音に関しては、最初HD800と比較して最初はそれほどでもないかな、と感じたのですが、上流のアンプや聞く曲によっては、HD800よりも良いと思えました。
例えばJAZZや女性ボーカルはk812の方が映えるような気がします。HD800の空間表現は唯一無二で、生演奏感を感じる場面も多いのですが、全体バランスの良さや、楽器の響きにハッとする瞬間をk812では感じました。
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153位 |
216位 |
- (2件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/14 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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385g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:6Hz〜42kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.3m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
【特長】- アルミニウム製ハウジングを採用した密閉型有線ヘッドホン。Astell&KernとULTRASONEによる限定生産コラボレーションモデル。
- 40mmチタンコートダイアフラムのマイラードライバーを搭載し、すべての周波数帯域でバランスのとれたサウンドを実現。
- 電磁波を低減する独自技術「ULE(Ultra Low Emission)テクノロジー」を採用。プレミアムバランスケーブルが付属する。
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-位 |
216位 |
4.76 (5件) |
1件 |
2020/12/24 |
2020/9/下旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
323g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:101.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大38時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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5唯一無二のヘッドホン
発売当初からそのデザインと値段のインパクトにより気になっていたヘッドホンでした。
値段を考慮した上で後発のB&O HXを購入し使用しておりましたが、有名イヤホンヘッドホン専門店でこちらが傷一つない完品で中古美品59900円で売っており短期ですが保証もついていた事もあり、興味があったので購入してみました。
HXは高音中音に突き抜けた音質だと思います。ボーカルが美しいソースだと他では替えの利かないようなとても気持ちの良い聞き心地でしたが、合わない楽曲も少しあり曲と人を選ぶようなヘッドホンだと感じておりました。
それに対して、こちらは基本的に暖かく低音からバランス良く鳴っている印象をうけました。どんな楽曲でも特に不得意なく鳴っている印象です。
解像度が高く聞こえなかったハーモニーや細かな音が聴こえる時もありました。奥行きがあるようにも感じます。高音も綺麗に鳴らし刺さる感じは全くありません。
癖のない音質で音楽を聞くのが楽しいので色々な楽曲を聴きたくなりました。
ただしH9シリーズを含めた今までのB&Oのワイヤレスヘッドホンの中でも音量が取りづらい機種だと思います。iPhone11を使用しておりますが、今までは100段階に例えると55〜60くらいで聴いていましたが、こちらでは70弱くらいまで上げて聴いています。
HXよりも数十グラム重いですが、両手で持って比べてもやや違いを感じるだけでした。
側圧もゆるくはないですが装着感は中々良い感じです。今までのH9シリーズのほうが側圧がゆるく本体も軽いので比較すると昔のH9シリーズの方が装着感は良かったとは思います。ただし、比べない限りわからない差でH95を使用する分には満足出来るレベルです。
ノイズキャンセルはB&Oとして普通のレベルのもので有力メーカーのように強烈な効果はありませんが、最大にすると外出時の通常使用において問題ないといった印象です。音楽を流せば雑音は気になりません。
ノイズキャンセルを最大にすると低音が増えますので通常は低かニュートラルの位置にしています。いいバランスになりますので家で音楽を楽しみたい時にはこの位置にして聴いております。
確かにHXよりも低音が厚い印象ではありますが、低音が強いと視聴して感じた方はもしかしたらこのノイズキャンセルが最大になっていたのかもしれません。
ブルートゥースもこれまでのB&Oヘッドホンと同様切れにくいです。良好です。
音量調整・ノイズキャンセルのレベル調整や折りたたみ機構等ギミックは今までのH9シリーズにはないものであり便利で楽しいです。使用するたび満足感を日々感じます。
色もブラックでB&Oのロゴが白くとてもかっこいいです。歴代のB&Oヘッドホンで一番のかっこよさでしょう。
折りたたみ機構部分や全体の作り込みもしっかりしており高級感があります。一切手抜きはありません。これを手に取ってしまうと今までのH9シリーズの質感でも満足出来ない位の出来だと感じました。H9シリーズの質感はもちろん高いのですが、H95に比べるとという印象です。
完全に折りたたむととても小さくなり持ち運びしやすくなります。今までのH9にはない一番の特徴で、今までのようにかさばらずに手軽に持ち出せるので外で聞くのが楽しみになりました。普段はB&O純正のヘッドホンポーチにサッと入れています。ただ値段から傷をつけないように慎重には取り扱っています。できればHXの専用ケースのような軽いファブリックのセミハードケースを別売りで作ってくれないでしょうか。ちょっと傷つきに慎重になる価格です。
付属のハードケースは重量感があり傷をつけるのも憚れるので旅行する時位に使おうと思っています。
音質自体はいい音だと言えますが、これまでのH9シリーズから値段差の割合以上抜きん出ているかというとそうは感じず若干上くらいの価格帯の音かなと思いました。
弱点のない鳴り方・妥協のない見た目の美しさ、造形・ケースその他付属品の高級感はあります。
音質を尺度とするプロダクトというよりもデザインや芸術商品として欲しいかどうかの尺度なのかなと思いました。よく95周年記念としてもこのような作り込んだものを世に出したなと感心します。現物を手に取ると所有感に満たされます。
街なかで人とかぶることも殆ないでしょう。
発売当初の10万円ではやはり躊躇します。更に今は値上げを重ねています。ワイヤレスヘッドホンは技術音質とも着実に進化しておりバッテリーもあるので2〜3年サイクルで買い替えているので考えてしまう値段です。購入を検討している方は可能ならば視聴して現物の質感を確かめられた方がよろしいかと思います。
スピーカーのように何年も使ってメンテしてでも使うものなら10万前後出して買うのも良いと思います。このヘッドホンは2020年発売と少し前のものですので次モデルへのつなぎとして中古美品で買えたのは大満足でした。
私の中の歴代最高のヘッドホンです。次の100周年モデルが出るとするならば期待したくなる買いたくなるようなヘッドホンでした。
5値段は高いけど満足です。
高いだけあって満足。
【音質】
普段聴く音楽が音数が多いものが多いため、他のカナル式イヤホンで同じ曲を聴いても聞こえない音が聞こえるのですごく楽しいです。
どちらかというとクリアよりかもしれません。
ただ、BOSEは低音が強すぎて音が消える&BOSE独特の音がするのであまり好みではなく
SONYはクッキリしているけど余韻がなかったりで
いいところはいいけど物足りなさもあるという印象があり一長一短だなぁと思っていたのですが、
これはとてもバランスが良いです。
dolby atomos 360°audioなど配信側に色々な技術が出ていますが、
音域が広くてバランスが広いので十分立体的に聞こえます。
目の前で演奏してもらっている感じがします。
【外観】
私は好きです。
【携帯性】
長時間つけていても苦にはなりません。ケースが割と大きいので持ち運び向きでは無いかなと思います。部屋で大きな音を出したく無い人におすすめです。
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-位 |
216位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2022/4/ 7 |
2022/4/ 7 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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677g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界駆動型 インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB コード長:1.9m カラー:ブラック系 リケーブル:○
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5LCD-XC/Carbon2021!
【デザイン】ブラックのフルカーボンの見た目と白黒モノトーンのケーブルがピッタリマッチしてます。流石純正コンビ。
【音の音質】それぞれ機材が違うのでノーコメント。同じAUDEZ'E機を購入してい無いので比較は難しいです。
【フィット感】購入直後は若干側圧高めかもしれ無いですが、フカフカのパッドと水平+垂直の調整すれば耳元にピッタリフィットします。
【外音遮断性】音楽が流れて無ければ小さく聞こえる程度で演奏中はまず聞こえません。
【音漏れ防止】ハウジングに10cm未満に接近しないとほぼ聞こえ無いでしょう。
【携帯性】絶無、携帯しようとはまず思わ無い重量です。
【総評】LCD-Xの密閉(化)型仕様です。
低インピーダンス稼働出来る様に成っていますが重量面でポータブル使用よりは据置用かと。
2021年初頭購入時のAUDEZ'E(オーデジー)の密閉型ではフラッグシップの位置です。
PremiumとCreator Packが有り、同梱物はそれぞれ違います。
Premiumは 1/4" to 1/8" stereo adapterと標準XLR4pinバランスケーブルに標準シングルエンドケーブル、 premium travel case。
Creator Packは標準のシングルエンドケーブルとeconomy travel caseです。
購入時はMusic Creator版のロットで、ブビンガ/木製からカーボンハウジングに代わった型です。
同梱物は標準のシングルエンドケーブルと紙製caseです。
Creator Packにtravel caseを追加した方がお得です。
購入後、ヘッドバンドを標準→LCD-4と同じ純正カーボンに、
(垂直調整のロッドの頭とバンド基部の横のネジ(トルクスネジ)をいじれば簡単に交換出来ます)
ケーブルをLCD-4用と同じXLRバランスケーブル/LCD-4 Premium Braided Cablにて使用しています。
主にAEON2/密閉型を携帯機に、室内用にこちらを使っています。
重量以外は良いヘッドホンだと思います。
受注生産品で入手に時間が掛かるのでお求めは計画的に。
高品質で密閉性の高い密閉型は、
ほぼ100%邪魔されない音楽スペースを提供します。
LCD-4z/MX4の密閉型、是非開発して欲しいですね。
ケーブル等は色々他社製品で換装出来るのでお好みのケーブルで楽しんで下さい。
ちょいちょい名称変更無く部品変更有るので購入時の本国サイトの確認必須です。
5最高峰クローズドヘッドホン
まず購入後、最低50時間以上はエージングが必要と考えます。
自宅に持ち帰り試聴した所、高域の暴れぶり&低域の無さに愕然としました。。
(壊れているのか?と思うくらい、店舗試聴機との差が激しかったです)
そして大分聴きやすくなってきたところでの評価ですが、この調子だとさらに時間が経つと聴きやすくなりそうです。
(アンプの相性はあまり試せていませんが、比較的に鳴らしやすい機種で、自宅にあるRME ADI-2 FSよりもMojo2で聞いた方が個人的には相性が良かったです)
仕事用モニターとして使う側の意見ですが参考になれば。
【デザイン】
賛否あると思いますが、個人的には無骨で業務的な所は好きです。
側面にある企業ロゴはもう少し小さくするか、白じゃ無い方が良かったなと思います。
付属のケーブルはしなやかで扱いやすく、真っ黒のゴツいハードケースが付いてきます。
【フィット感】
フィット感は良い方です。
しかし重さが超重量級の為、首が弱い人にはお勧めできません。。
ただ、この重さと音質と天秤にかけた結果の機材なのかなと。。。
巨大なハウジング内に反響させないとこの音は出ない気もしますので重さは諦めています。
音質そのままで軽くなってくれれば、完璧に近い評価が出来ます。
【高音の音質】
購入後すぐは、大きめな音では耳が壊れるくらいのピーキーさがありましたがエージングにて時間と共に分かりやすく整ってきます。
高域は上まで綺麗に伸びていて、帯域の独特なピーキーさはあまりありません。
ただ全体的に派手なのでモニター的に使う場合は音楽が良く聞こえすぎる傾向にありますが、、リスニング的に解釈するととても好きな高域です。
リップノイズ含め色々と聞こえすぎるため、気になり出したら永遠に作業が終わらない可能性もあるのでその辺りは考えものですね。
【低音の音質】
今まで聞いてきた密閉ヘッドホンの中ではダントツに群を抜いた低域の表現で、濁らず下の奥の方まで輪郭を崩さず見えますし
低域が弱い曲はそのまま再生されるので色々なジャンルをリスニングとして楽しみたい方はギャップがありすぎる可能性がありますが個人的には絶妙な量感で感動しております。
100万クラスのスタジオモニターにウーハーを入れて絶妙なチューニングをしないとここまでの表現力は出ないです。
開放型と比べると低域は多めですが、現代音楽をモニターする場合はこのくらいの量がある方が判断しやすく、やはり海外現代ポップスなどが最高に気持ちよく聞けます。
(低域寄りのヘッドホンを常用している人には少なめに聞こえるかもしれません)
【空間表現】
密閉ですが、開放のような少し離れた立体的な音を鳴らします。
HD800系の広大さとまでは行きませんが、密閉でこれは素晴らしいです。
同じ密閉でHD820も所有しておりましたが、アンプの相性がありすぎるのと当方の環境では全てが「LCD-XC 2021」の圧勝でした。
【総評】
普段は開放型のfocal clear proを使用しており、概ね満足しておりましたがLCD-XC 2021と比べてしまうと
全体的にモヤッと聞こえてスケールが小さく感じてしまうくらい、こちらの機種は全帯域がシャキッと聞こえ、これで密閉?というのは信じられない程の表現をしてくれる機材で、業務用としても、モニター系の音が好きな一般リスナーにとっても、密閉型では最終地点に限りなく近い機種だと個人的には思っております。
少なからず僕にとってはモニター系密閉でこの音を表現するのは衝撃的だったので(価格帯を上げればあるのかもしれませんが)大袈裟ではなく今後、業務用密閉型ヘッドホンの業界の指針になっていくのではないか?位の評価をしております。
褒めてばかりなので最後に欠点を言うのであれば、やはり重さでしょうか。。。ずっと使っていたら首がやられます。。
ここをクリア出来る人には大変お勧めできます。
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205位 |
216位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
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開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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470g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:300Ω 音圧感度:96dB コード長:1.5m カラー:木目系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
260位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/7/ 7 |
2018/4 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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110g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:5m 最大入力:100mW カラー:ブラック系 リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4イヤーパッド交換は必須かも
ひと昔前に100均のヘッドホンでよくあった小さくてイヤーパッドが薄いスポンジの簡素なヘッドホンですが、
ほとんど27〜30mmドライバーが多いです。
しかしこちらは40mmドライバー搭載とのことで気になったので購入しました。
40mmドライバーらしい、良い音が出ます。
30mmドライバーよりも高音再生、低音再生ともに得意です。
付属のイヤーパッドは質感が悪く、
スカスカな音になるので
別途50mm〜55mmのスポンジタイプのイヤーパッドを購入した方が良い音が出ます。
6枚入り300円程度で買えて付属品より質感が良く、音質も良くなります。
実際に替えたらスカスカ感が無くなり、
中音域がクリアになって同時に低音が増えました。
ちなみに普通のヘッドホンのような合皮のイヤーパッドを付けると中音域がさらにクリアになりますが、
高音があまり出なくなります。
なのでスポンジイヤーパッドでこその高音再生力かなと思います。
デメリットとしては
コードが長すぎるのと、ハウジングが左右に回転できないので耳たぶが押さえられて気になる点ぐらいです。
900円で買えるのでコスパは良いと思います。
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-位 |
260位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2015/10/ 1 |
2015/10/23 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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97g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:45Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:5m 最大入力:500mW カラー:ブラック系 リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音の迫力は無いが、テレビで使うにはおすすめです。
(きめ手はボリュームコントローラー)
・イヤパッドがボロボロになって使用不能となったATH-T2TV(1999年製)の買い替えとして購入。最初から(手元にボリュームコントローラーがある)テレビ用を物色していましたが、これまで使用していたものと比較するとたいへん小型(イヤパッドの直径が約7p)で軽量(約97g)な製品です。 廉価でコンパクトしかしオーディオテクニカ、作りはしっかりしています。
(重低音の迫力は無い)
・音質は低音の期待はしていませんでしたが、国内メーカーT社のTVに繋ぐと低音がスッキリ聞こえました。しかし普段見ている海外メーカーL社のTVでは高低音は感じません。テレビメーカーの音作りにもよると思いますけれど、ATH-350TVは中音域がはっきりしたヘッドフォンではないかと思います。
(オーバーヘッドではやむを得ない使用感)
・軽量ボディですが、長時間リスニングでは耳が痛くなります。耳を挟みこむ強さはそれほどでもないと思いますが・・・(ヘッドバンドを長く、イヤパッドを耳の下側、顎に付くように装着をすると耳の痛さは少しやわらぐようです)。
(コードが邪魔か!)
・コード長が5mととても長いです(3.5mで良いのではないか)。
(総評) 価格、音質、使用感と上を見たらキリがないけど、廉価製のTV用と割り切って考えて星五つあげたい。
45mの長いコードが便利
コードの長さが5メートルあるので購入しました
延長コード不要になったので便利です
ボリュームコントローラーにはピン留め有りますが、Tシャツ等には留められないのでコントローラーがブラブラして作業の邪魔になる時があります
ボリュームコントローラーあるのが原因なのか、オーディオテクニカ製品にしては高音域不足が気になりますけど、中音域はクッキリ聞こえるのでテレビやラジオのトークを聴く用途には適しているということでしょう
高音が柔らかなので、長時間聴いても耳(神経)が疲れ難い点は、大きなメリットだと思います
低音域は、特に不足感ないです
外部騒音の遮断性も完璧ではありませんけど、悪くはないです
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-位 |
260位 |
4.10 (5件) |
0件 |
2008/4/30 |
2008/5/23 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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60g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:5m 最大入力:100mW リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な音です。
本当に廉価な製品ですが、たいへん自然な音質の良品です。
ケーブルがじゃまじゃなければ10倍の価格のワイヤレスに音質は劣らないでしょう。
サイズからか、低音の絶対音量はノーマル設定では不足と感じる方も多いでしょうが、逆に不自然な「ドンシャリ」ではなく自然に音楽も聞くことができます。
質感は廉価ですからそれなりですが、とにかく、この価格帯では、考えられないくらいの音質と感じました。
とりあえずにはよろしいと思います。
4TVと繋ぐときに便利な5mコードとボリュームコントロール
【デザイン】洗練されていてカッコいいです。
【高音の音質】シャリシャリではないですが、ちゃんと出てます。
【低音の音質】やはり低音は弱点です。しかし音量を抑えて聴く分には気になりません。
【フィット感】軽くていいです。圧迫感もないので長く装着できます。
【外音遮断性】オープンエアーなので外の音も聞こえてきます。
【音漏れ防止】高温が音漏れもします。電車などではマナー的にNGでしょう。が、トーク系などを聞く分には大丈夫です。例えば病室などで落語などを聞く分には隣に迷惑はかかりません。
【携帯性】軽くていいのですが、持ち運ぶ用途の人には長いコードは邪魔に感じる場合もあるでしょう。
【総評】TVに繋ぐときは5mのコードとボリュームコントローラーが活躍します。Bluetooth接続するより簡単でいいです。電子ピアノに繋ぐときは軽さがちょうどいいです。用途を絞ればリーズナブルな良いヘッドホンです。
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171位 |
260位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/20 |
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有線(ワイヤード) |
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117g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:34Ω 音圧感度:78dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:32mm マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格相応の質感、音質
【デザイン】子供が好きそうな色使いです。
子供用、しかも3,000円台ですので・・
質感はそれなりです。
【音 質】 音質は・・なんでしょうか籠った感じというか
メリハリが無いというか。
(音質には煩くない子供ではOKでしょう)
【フィット感】子供につけさせたところ特に違和感は無さそうですが
ちょっと蒸れるようで暑いといってました。
【外音遮断性】あまり期待しない方が良いと思います。
【携帯性】 屋内で使うのでそれほど気にはしませんがよくコードを
ひっかけます。
【総評】 子供がゲームする時に音が煩い時に使わせますが
物自体は価格相応というか、チープ感はあります。
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140位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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160g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:70Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:39mm コード長:1.2m 最大入力:200mW リケーブル:○
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-位 |
260位 |
4.17 (13件) |
2件 |
2013/7/ 3 |
2013/7/上旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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318g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:8Hz〜23kHz ドライバサイズ:50mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5優等生!!!
パソコン用で使っていたオーバーヘッド型のヘッドフォンが完全に壊れてしまったので、新しく購入。
【デザイン】
ガッチリデザインでかっこいい!
【高音の音質】
こもって聴こえるのかと思いきや、意外にもわりと綺麗に鳴らしてくれます!
【低音の音質】
これはもう文句なしの、超絶重低音!
ただ重いだけの低音じゃなく、他の音を邪魔せず、なおかつキレキレのインパクトを響かせてくれます!!
【フィット感】
モッチリ低反発イヤーパッドのおかげで、抜群!少し締め付けられるけど、慣れると全然違和感なし!
【外音遮断性】
ちゃんとある方だと思う!
【音漏れ防止】
パソコン用なので気にはならないけど、ある程度音量を上げると漏れるかも?
【携帯性】
本体が大きいため、携帯性はそこまでではない。
でも、パソコンがメインでの使用なのでこれも気にならない。
【総評】
重低音好きの僕としては、たまらん一品!!
しかもコスパ良し!これは大満足!!
5低〜中音域が良い
コスパが良い
¥3000前後でこの品質なら間違いなく優秀な部類
低音もさることながら中音域も強く、高音も決して質としては悪くない
イコライザで低音に振りすぎると中〜高音が潰れるので注意
【デザイン】
ゴツさが好き
ただ、自宅では良いけど屋外では目立ちすぎるかなぁと
【高音の音質】
高音が売りの製品ではないが悪くはない
むしろこの価格帯でこれなら十分過ぎる
【低音の音質】
上を見ればキリがないが間違いなく値段以上の価値がある
低〜中音域が素晴らしく、低音は大口径ドライバーユニットから来る迫力が凄い
【フィット感】
こればっかりは人による
買った当初は少々キツめではあったが、使っている内に徐々にフィット感は出てきた。
どうしてもキツいと感じる場合は広げて癖を付けてやると良いと思う
【外音遮断性】
屋外では使ったことがないのでわかりかねる
屋内であれば十分 特別良くはない
【音漏れ防止】
駄々洩れ
ある程度の音量までいくと普通にドア越しで聞こえるレベル
【携帯性】
そもそも持ち歩く前提では購入していないので無評価
仮に屋外で使うのであれば不便極まりない大きさではある
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-位 |
260位 |
4.16 (32件) |
4件 |
2014/7/17 |
2014/7/下旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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330g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:8Hz〜25kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW カラー:ブラック系
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5安価でも見た目は重視、しかも音もそれなり
まず見た目がいい
そして耳を覆うほど大きなカップ
音質はモニターではなくリスニングである
BOSEやSONYのような大げさな低音加工はしていない
正直ハイレゾ対応などと謳っていても音質の悪いヘッドホンがあるのも事実だし
(安価なパイオニアのヘッドホンの事などなど)
高音質だと絶賛はしないが、十分いい音で聞き疲れしにくく
耳への圧迫感も嫌な感じはしない
AKGなどのヘッドホンで禿が良く文句を言うヘッドレストだが、本品のヘッドレストは特に付け心地に問題はない
蛇足だが、繊細な音が得意なヘッドホン最上級のSTAXなどの高級機器と比べるとあからさまに劣るのなどは比べる対象が間違ってる
5こだわりがないなら良いもの
こだわりが特にない人なので聞きやすい。優しい音だと思います。
低音は迫力ない
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94位 |
260位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
2025/12/中旬 |
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ワイヤレス |
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166g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約120時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
260位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/11/ 7 |
2023/11/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:連続使用可能時間:最大30時間 充電端子:microUSB マイク:○ 防水・防塵性能:防水 リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4子供っぽくなりすぎないデザイン
【デザイン】
エルザとディズニー100周年のもの、同時購入しました。
デザインは付属のシール含めて、キラキラしてるけど、ギリギリ子供っぽくならない印象です。
【高音の音質】
悪くない。
【低音の音質】
悪くない。
【フィット感】
5才の子供が使用してズレたり痛いとか言うことはありません。サイズの調整可能ですが、成人男性には小さいと思います。
【外音遮断性】
子供が使うので、あまり遮断して欲しくない。
【音漏れ防止】
漏れてません。
【携帯性】
折りたたみなどは特にできませんが、軽量なので問題ありません。
【総評】
デザインは子供っぽくならず、バッテリーの持ちもよいです。あとは今後使っていく中で子供が多少乱暴に扱っても壊れないといいなと。
4良い。
ディズニーのデザインが入っててオシャレで良い。
こども用なので子供の小さい耳に結構フィットするから大人用を使ってズレて落ちる事も無いからありがたい。
ヘッドフォンタイプだからワイヤレスでも音質が良く、また外部の音漏れもほとんどしないから周囲の人も気にする事がないので価格も安いしディズニーだしコスパが良くてかなり良いと思う。
基本ワイヤレスだけど有線でも使えるから急なバッテリー不足でも使えて便利だが、ワイヤレスでも長時間の使用時間だから、やはり全体的にコスパが良くて良い製品。
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-位 |
260位 |
3.97 (4件) |
10件 |
2022/11/10 |
2022/11/中旬 |
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ワイヤレス |
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157g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 口径30mmの高音質ネオジムドライバーユニットを採用した高音質なワイヤレスヘッドホン。2台の機器を同時接続できるマルチポイント機能を搭載している。
- マイクミュートスイッチを搭載し、複数人の通話やオンライン会議で便利。連続35時間の長時間再生が可能。
- 軽量設計に加え、耳に乗せるだけのオンイヤー型デザインで長時間の使用でも疲れにくい。楽曲や気分に合わせて変えられる3つのサウンドモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5KENWOODはこういう会社、それがいい
【デザイン】
無骨、シンプル・イズ・ベスト、クール
センサーはなく、物理ボタンのみ
安めのプラで覆われており、見て分かる安いやつって感じ
後述しますけどケンウッドってこうなんだよなー、ほんとブレない
【高音の音質】
割れることも刺さることもなく、上等なサウンド
この価格帯のヘッドホンは高音(女性ボーカル)がだいたい刺さるか割れる
【低音の音質】
分厚くてリッチな低音、迫力よし
とても良い
【フィット感】
悪くはないけどヘッドバンドにクッションがないのでほぼ側圧のみで支えるため長時間はしんどそう
【外音遮断性】
程々
オンイヤーなので限界はある
【音漏れ防止】
あまり良くないかも
【携帯性】
ハウジングは90度曲がるのみで折りたたみはできないので携帯性はそこまで良くない
サイズは小さめ
【総評】
ケンウッドの長年のファンです
ちゃちいデザインに操作性も良くなかったり、対応コーデックはSBCだけだったり削れるところは削って音質の妥協は一切なし
流石に音の広がりは高価格帯のものには負けるし解像度もそれなりだけどよくまとまった音質だと思う
低音の迫力は素晴らしい
ボーカルの音域がとても近いので会議とか通話に向いてそうな雰囲気
ヘッドホン側にマイクのミュートがついてるのでそういう使い方にも向いているのだと思う
ケンウッドのオーディオはコスパ最強
4音質を求めるのか?音質以外を期待するな。
【デザイン】
シンプルですがかわいげはありません。
【高音の音質】
よいと思います。
【低音の音質】
SONYの同価格帯のものより、明らかに響く感じがします。
【フィット感】
いまいちです。硬い感じというか、何とかついている感じというか、SONYのほうがよかったな…
【外音遮断性】
気になりません
【音漏れ防止】
気になりません
【携帯性】
いまいちです。大きい。一ヶ月そのままカバンに入れていたら耳当ての部分が外れ始めました。
【総評】
SONYより、おしゃれではない。なんか装着感もよくない。でも、音はよい。何を求めるかを考えて、選べばよいと思います。
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![1MORE SonoFlow SE HC306 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41YB+pbzUZL._SL160_.jpg) |
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159位 |
260位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
○ |
○ |
240g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約80分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約70時間(ANCオフ)、約50時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質とバッテリー持ちに満足。コスパの高いワイヤレスヘッドホン
【デザイン】
シンプルなデザインで安っぽさは感じません。ブラックカラーも落ち着いていて使いやすいです。
【高音の音質】
高音は比較的クリアで刺さるような感じもなく聴きやすいです。
【低音の音質】
低音はしっかり出ていますが、過度に強調されている感じはありません。普段使いには十分な音質だと思います。
【フィット感】
耳をしっかり覆うタイプで装着感は悪くありませんが、長時間使用していると耳が痛くなります。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングを有効にすると周囲の音が軽減され、日常使いでは十分な効果を感じました。
【音漏れ防止】
通常の音量で使用していても、少し音漏れしているように感じます。
【携帯性】
イヤホンほどコンパクトではないため、持ち運ぶ際はそれなりに荷物になると思います。
【総評】
6年前のヘッドホンからの買い替えです。音質は結構良く、バッテリーの持ちも優秀です。有線のイヤホンジャックがない点は残念ですが、電源を入れると英語で「Battery High」「Battery Medium」「Battery Low」とバッテリー残量を教えてくれるのは便利です。セールで購入できたこともあり、価格を考えると満足度の高いワイヤレスヘッドホンだと思います。
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196位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/11 |
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ワイヤレス |
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【スペック】 カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth
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34位 |
260位 |
4.00 (3件) |
3件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 1 |
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ワイヤレス |
○ |
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155g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約58時間(ANCオフ)、約35時間(ANCオン) 充電端子:USB リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4妹ができたよ〜 ( >ω<)b
10日ほど使用したので2回目のレビューをしてみます。
【デザイン】
好みがありますので、画像で気にいれば実物も、ほぼ見たままの質感があります。
【高音の音質】
最初のうちはスネアドラムが刺さり、ハイハットは安いブリキの音。だんだんマシになってきました。
【低音の音質】
想像したより、もう少し出てます。
【フィット感】
側圧はとても低い。なので簡単にずり落ちます。
【外音遮断性】
求めてはいけません。
【音漏れ防止】
未確認だが、少しは漏れてるような。。
【携帯性】
首に掛ける以外だと、DAISOのipadケースが使えそう。
【総評】
物理ボタンが小さい
固くて押しにくい
ブラインドタッチがイマイチ
と何点かネガティブな面もありますが、値段相応の満足感はあります。チョイ聴きしたい時に活躍しそうです。
プラチナホワイトは美しい。ガシガシ使うなら黒が無難です。
エージングが進み音が、もう少し良くなればなぁ〜って思います。
4安っぽさも無く気軽に取り回せる及第点のエントリー機
【デザイン】レトロなオンイヤーを探していたところ本機を見つけました
樹脂+メッキ製ながらイヤーパッドも合皮のような素材を使うなどちょっと未来的なところもあって価格より高そうに見えるところが気に入りました
【高音の音質】
Fiioらしい高解像度でパキッと明瞭度の高い中高域なので大体の楽曲には合うと思いますが曲によってはシャリつきも感じるかも
【低音の音質】
決して豊かな低域ではないもののいわゆるスナップの効いた低音は重さも表現していて気持ち良いと感じます
【フィット感】
元々側圧のあまり強くないものを探していたので個人的には満足。しかし頭の小さな女性だと傾け方によってはずり落ちてくるかもしれませんね。
【外音遮断性】ある意味オマケ程度ですがANCを搭載。 環境音の「サー音」程度なら消してくれるのでうるさい移動環境でないなら効果は感じられます
【音漏れ防止】オンイヤーである以上過度な音量アップはしないので問題無いと思われます
【携帯性】価格を考えればしょうがないのですがやはり布製ポーチのようなものは欲しかったです。
スイーベル機構採用のお陰でハウジングが90度開くので首から下げるのが一般的な使い方なのかもしれません。
しかしこの手のヘッドホンはなぜイヤーカップが外に向くようなのがか多いのでしょう。ドライバーが無防備になるようで気になります。
【総評】アプリ非対応なのでEQ調整をいじれないのが曲を選ぶところですが、総じてチープ感があまり感じなくで高見えするところは購入して良かったところです。落ち着いたブラックを購入しましたが清廉かつピュアなホワイトもサブとして購入したいと思います。
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-位 |
260位 |
3.93 (4件) |
1件 |
2012/5/30 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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190g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本中の基本的存在
用途はYouTubeなどでゲーム配信、電子ピアノとギターの練習
「楽器との相性が抜群」
ローランド製品ということもあり、電子ピアノやギターアンプでの使用で音がクリアで練習しやすい余計な味付けのないナチュラルな音質です。
モニター用なので、特定の音域を強調しすぎず、フラットに近い音質です。配信中に自分の声(モニター音)を聴きながら喋る際、違和感が少なく話しやすいという利点があります。
「圧倒的な軽さと装着感」
約190gと非常に軽量で、長時間着けていても耳が痛くなりにくい、子供のピアノ練習用としても最適です。
あとヘッドバンドの締め付けも優しめで眼鏡も痛くなりにくいです。
「コストパフォーマンスの高さ」
5,000円前後という価格に対して、モニターヘッドホンとしての基本性能をしっかり備えています。子供の人数分買い増しても懐に優しく、壊れてもお財布が痛くないです。
「質感と解像度」
全体的にプラスチック製で少し安っぽいところがあります。
細かい音の聴き分け(解像度)は上位モデルに少し劣るかもしれません。ただ長時間使う前提だと神経質になり過ぎずに疲れにくい音で最低限を遥かに超える音質です。
5電子ピアノに
ローランドの電子ピアノに、付属の物があったのですが
10年ほど使用で壊れてしまったため、こちらを購入しました。
耳も痛くないし、音も漏れないので練習するのが快適です。
もっと早く買えばよかったです。
あとは耳に当たる部分がどのくらい持つか分かりませんが
電子ピアノに使用した感じは、全く問題ないと思います。
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-位 |
260位 |
4.66 (7件) |
7件 |
2004/1/ 2 |
- |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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62g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.5m 最大入力:150mW
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直な音
オーテクの数万円のヘッドフォンを何個か使用してます。母親のTV用にこれを購入したのですが、違和感なく聴けたのでビックリしました。価格の差を考慮すると今までのこだわりが無意味に思えます。
試しに買って欲しい、損をしたと思わせないお勧めの品です。
5他に選択肢がない
1.軽いオーバーヘッドタイプ
2.片出し
3.コードが長くない(TV用だと5Mある)
4.1000円くらい
という条件だと他に選択肢がありませんでした
普段はスカイプで会話するために同ドライバーサイズのエレコムのヘッドセッを使っているのですが
音質は雲泥の差です
こんなに違うものなのですね驚きました
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114位 |
260位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/20 |
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ワイヤレス |
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125g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:80dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(Bluetoothオンの場合) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4角の取れたデザインとアプリによる管理、ヘッドクッションも改良
【デザイン】
前機種のJunior 310BTは通常機種であるTune 510BTのボタンやアジャスター部分と言った直接手に触れやすい部分のみ型を入れ替えた感じだったが今回のJunior 320BTは徹底していて一般的な電気製品を基準にすればともかく丸い。
ヘッドクッション部分がJunior 320BTは軽い染色に変えられたようで従来の問題の1つであった被覆がポロポロ剥がれて来るような事は回避されていそうである。カラバリはグリーン、ブルー、パープルの3色展開でどれも良い感じに仕上がっている。
【フィット感】
Junior 320BTは一般機種の現行品であるTune 520BTと大きくは変わらなそうな仕上げのイヤーパッドで簡単に回るようになっている安全性も確保されている。締め付けに関しては幼少の子供に対して緩い位の感じかなと思われる。
【低音の音質】【高音の音質】
デフォルトの「JBL JUNIOR 320BT EQ」設定で帯域はそれ程広くは無い且つ刺激抑えめの優しい音である。僕も幼少時代に聞いていたヘッドホンはその時には素晴らしい音だなと思っていたが思春期になってから改めて聞くと凄くナローレンジだったのを思い出した。
【外音遮断性】【外音取り込み】
一般基準で考えれば並と言った所だが、幼少の子どもからすればハッキリと遮音であるのを感じ取れると思う。
【通話マイク】
JBLの常で周囲音キャンセリング性能を保ちつつ明瞭性も確保されていてオンライン学習等にも問題無く使えそうである。
【バッテリー】【携帯性】
前機種の30時間に比べて大幅Upの50時間の持ちで特にバッテリー残量が減ってきた時の粘りに期待出来る。携帯性に関してハウジングを90°回転させるスイーベルに加えて折り畳みも可能なのでコンパクトに片付けて収納可能。
USB Type-Cのコネクタがアームに隠れるように上部にあるのは手を挟む可能性がある点でもうちょっと工夫が必要なのかなと思う。
【機能性】
Junior 320BTはマルチポイント接続が可能で音声接続されたデバイスとは別にもう1台のデバイスをリモコン代わりとしてJBL Headphonesアプリを使いながら音量や使用時間のリアルタイムモニタリングが可能である。
Junior 320BTの電源を切る事も可能だが、欲を言えば音量調整やどのようなものを聞いているのか簡易的で良いので確認出来る機能があれば良かった。
パッケージにシールが含まれていてヘッドホンや組み立て可能なデバイススタンドにそのシールを貼り付けて楽しむ事が出来るのは面白い取り組み。デバイススタンドはパッケージ内の段ボールを利用するもので捨てずに使えるエコでもある。
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69位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 2 |
2025/10/23 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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140g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約72時間(AAC、SBC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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67位 |
260位 |
- (0件) |
1件 |
2025/12/23 |
2024/7/11 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
267g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン:54時間、ANCオフ:94時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
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-位 |
260位 |
4.53 (8件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 2 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
165g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大55時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- コンパクト&軽量設計による快適な装着感を実現し、アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したオンイヤー型ワイヤレスヘッドホン。
- オンイヤータイプに最適化した専用ダイナミックドライバーによって、高音質を実現。直感的な操作が可能な物理ボタンを採用。
- 重量約165gの本体を小さく折り畳める。最大約55時間の連続再生が可能で、10分の充電で最大約5時間使用できる急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5女子中高生にはぜひ試してほしいヘッドホン
セールで8000円にて購入しました。
ターゲットが明確に女性で、男性にはいろいろ不向きです。
(ということで中学生の娘が使用しています)
・耳あてが柔らかくて良いです。
耳の大きさや形によらずフィットします。子供でも大丈夫。
レザー調の素材が包み込む感じで、これは実際に試してほしい点ですね。
・バンドの長さが無段階調整で良いです。
頭が小さい方でもちゃんと合わせられます。
あまり長くはできないので、やはり男性には向かないなと思います。
・軽くてノイキャンです。それでいて50時間持ちます。
勉強に集中できますね。と親は期待。
・音が良いです。
イコライザーは要らないです。下から上まで音がはっきりしていて、
定位もくっきりしていました。イマーシブ感あります。
・おしゃれですね。
レトロポップとカラバリが良いです。
娘から「ほしい!」と言われてちょっとうれしかったです。
5高コスパと可愛いを両立するヘッドホン
【軽量性・デザイン・バランス派】
価格COMで高レビューが多かったので、買ってみたらところ想像以上に音質も良く、初レビューです。
物凄く繊細な音作りをしているわけではないと思いますが、
高音から低音までバランス良く鳴っているように感じます。
主に聴いたのはクラシック、ロック、EDMですが、良い感じでした。
一点、難点があるとすれば何人も挙げられていると思いますが、付属のアプリ、
イコライザーの性能が悪い というところでしょうか。(私は使っていません。)
残念ながらイコライザーは別のアプリと接続して調整しています。
ただ元の音質がバランス派なのでそれほど調整しなくても、わりと心地よく聴けると思います。
長時間付けていても軽いので、それほど疲れません。
見た目も可愛いので、こういったタイプのヘッドホンが初の女性にもお勧めです♪
※ベージュは顔色が明るく見えるので女性に絶対おすすめ!
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-位 |
260位 |
4.45 (62件) |
125件 |
2003/12/ 2 |
- |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:30mm コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロングセラー納得の、安心感の塊。
環境:ノートPC - Behringer Monitor2 USB - Rupert Neve Designs RNHP
【デザイン】
まぁ見慣れたというか何というか。色んなところでパk……オマージュされてるおなじみのデザイン。
【音質】
派手すぎず地味すぎず、特段秀でたところもないが大きな不満もないという中庸なサウンド。よく言えば万能、悪く言えば器用貧乏。
低音はかなり控えめ。もう少し欲しい場面もありはするが、これはこれで耳なじみがよい。
音楽でも映像系でもネット動画でもとりあえずそれなりのクオリティで鳴らしてくれて、何か適当なヘッドホンをと思ったらとりあえず手が伸びる安心感。
【フィット感】
特段よくはないが、悪くもない。
イアパッドはかなり固めで数日裸で放置した分厚い饅頭の皮みたいな質感。フィット感などは全然なく、とりあえず耳周りに乗っかってる感じ。
真円形で広さは充分ながら、深さはさほどなく耳の一部が当たってるとは思うが、側圧が緩めでバッフル面にスポンジフィルターもあるので、特段痛くなるとかはない。
頭頂部は人工皮革っぽい素材で広く面で接する感じだし、本体の軽さもあって側圧で充分保持できるため、ほとんど負荷もかからない。軽いは正義。
【外音遮断性】
半開放につき。
【音漏れ防止】
同上。
【携帯性】
ケーブル着脱可で軽量とは言え、折りたたみ機構などもなくそれなりにかさばる形状なので……。
【総評】
なんかパッとしないようなことばかり書いた気もするが、大きなクセがなくどんなソースでも一定以上のクオリティを提供してくれて、装着感も良好で疲れない。おまけに安定して6千円前後で入手できるため、ある程度ラフに扱っても罪悪感が少なく、そもそもそうそう壊れそうにないという、非の打ち所のない一本。
とりあえず適当なヘッドフォンをと思うと手が伸びる手軽さで、こいつの魅力は「安心感」これに尽きる。
5音を忠実に再現する名機セミオープンのヘッドホン
フラットな音質が特徴です。低音域は過剰な強調がなく、中音域は明瞭で、高音域は繊細な表現力を持っています。そのため、音楽制作やミックス作業はもちろん、様々なジャンルの音楽を楽しむリスニングにも適しています。
セミオープン型のため、音漏れと遮音性はそれなりにあります。静かな環境での使用であれば、音漏れが気になる可能性があります。
一方、遮音性に関しては、周囲の音が完全に遮断されるわけではありませんが、ある程度の遮音効果は期待できます。
軽量で柔らかいイヤーパッドを採用しており、長時間の使用でも快適な装着感です。
クリアでバランスの良いサウンド、快適な装着感、そして手頃な価格を実現した、コストパフォーマンスの高いモニターヘッドホンです。音楽制作やミックス作業はもちろん、様々なジャンルの音楽を楽しむリスニングにも適しています。
長所としてはクリアでバランス良いサウンド忠実に再現する音場は正直聞こえないであろう音も拾います。
快適な装着感
短所としては音漏れと遮音性。
良くも悪くも利用者を選びます。
音楽制作やミックス作業を行いたい方など様々なジャンルの音楽を楽しむリスニング用ヘッドホンを探している方やコストパフォーマンスの高いモニターヘッドホンを探している方は是非オススメできます。
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-位 |
260位 |
4.74 (26件) |
21件 |
2009/7/28 |
2009/8/21 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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140g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5持っているヘッドホンとの比較。
ゼンハイザーのHD598とAKGのK240 studio持っていて、それとの比較です。
ヘッドホンについて素人です。
【高音の音質】
解像度は K240>HD598=EP700
音の余韻が心地よい。K240の透明度が心地よいのと違う感覚。
HD598の広い音場に比べると狭め。
【低音の音質】
量は EP700>HD598>K240
HD598はドンドンって締まった低音。
EP700はボゥンボゥンって広がる低音。
これは人の好みによると思います。
【フィット感】
側圧は少なめ。
ヘッドホン自体が小さく、軽めなので
ストレス無く長く着けられる。
HD598の包み込むみたいなフィット感はないが、夏でもまあまあ快適。
【外音遮断性】
全く遮断しません。
【音漏れ防止】
少しは音漏れ防ぎます。EP700>K240>HD598
【携帯性】
スイーベルで畳めるし、他のヘッドホンより小さいので持ち運びしやすい。
【総評】
HD598は原音忠実、K240は高音特化、EP700はバランス型でちょっと盛ってる感じ。
どのジャンルでも不足無く鳴らしてくれます。
このヘッドホンが好きで予備を持ってますが、エージング無いと、「えっ、こんなもん?」ってなります。
音が硬いです、余韻がないです。
真価を発揮するまで充分に鳴らす必要があります。
これは好みですが、ヘッドホンアンプで鳴らすより出力が弱いポータブル機器に直挿しの方が好きです。
アンプにつなぐと低音が出過ぎて疲れます。私は古いXperia XZにつないでいます。
高い物が必ずしも良い訳じゃないんですよね。
自分は持ってる3つの中でEP700が1番好きです。
5子供の電子ピアノ用
【デザイン】
電子ピアノ付属品と違って安っぽさが無いです。見た目もいいし、付属品のようにすぐ壊れる事もなく使えています。
【高音の音質】
【低音の音質】
自然でいいです。
【フィット感】
疲れずいいです。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
オープンエアー型ですから聞こえるし漏れるのは承知の上で購入。
【携帯性】
持ち運びませんので、電子ピアノのところに置いとく分には大きすぎることもなく問題ありません。
【総評】
子供の電子ピアノ用です。
謳い文句通り電子ピアノに適した商品でいいと思います。
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-位 |
260位 |
4.52 (9件) |
13件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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190g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
- 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
- およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い
楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。
5当たり障りのない音質で聴きやすい
娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。
【デザイン】
形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。
【高音の音質】
【低音の音質】
高音、低音共にまずまずと言ったところです。
聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。
【フィット感】
メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。
【外音遮断性】
完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。
【携帯性】
まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。
【総評】
本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。
どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな?
ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?
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