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軽い順重い順 |
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![Pro10 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708164.jpg) |
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186位 |
431位 |
- (0件) |
1件 |
2025/9/ 3 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:黒 リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
431位 |
3.50 (15件) |
1件 |
2016/4/15 |
2016/4/22 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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260g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.7m カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5私は上位モデルに触れない方がいいでしょう♪
若者だった?頃、ヘッドホンステレオ(もちろんカセットテープ♪)にイヤホンを使っていました。
おじさんになり、偶〜に音楽を聴くのにイヤホンを使うと、長時間は耳が痛くなってしまうのです。自宅や車のスピーカーで聴くばかりになってしまい、電車移動の時ほど音楽を聴きたいものなのに。。。、
と思っていた時の、ヘッドホン購入でした。
【デザイン】★5つ
音楽には詳しくありませんが、それでもメーカー名に聞き覚えのあるマランツの、ロゴのデザインに先ず惹かれたりして(^^)
質感は部分的に安く見えますが、全体的には三千円台の製品とは思えない見映えです。
【高音の音】★4つ
同じ曲を聴いて、スピーカーだと大き目の音量でないと聞こえないような、より細かい音が聞こえてきました。
電車の中でも、音量控え目で聴ける感じです。
【低音の音質】★4つ
こちらも、音量控え目でも楽しめる感じでした。でも低音聞きたければ音量上げたくなります。
【フィット感】★5つ
耳への当たり具合が適度にやわらかく、痛くならない。ありがたい(^^)
ただ、私の頭はそんなに大きい方ではないと思うのですが、最大に伸ばしてギリギリ一杯です。
もっと頭の大きい人もいると思うのですが。。。
【外音遮断性】★4つ
外の音は、ヘッドホン有ると無いとでだいぶ減っています。電車に乗っていて、降りる駅のアナウンスがわからないのは不便でした。
イヤホンだと、コードの擦れる音?のような雑音が煩わしかった気がします。
そんな音も気になりません。
【音漏れ防止】無評価
外から自分では聞けていないので無評価です。
ですが、外の音が減少しているのは、漏れも防げているのだろうと思います。
【携帯性】★5つ
星の数は、完全に価格に対する持ち出したい具合度です(^^ゞ保管用には台座でも作ってあげたいところです♪
音楽を聞かない移動中は首にかけてました。寒い季節だったので良かったですが、夏場は気になるかな。。。
【総評】★5つ
ヘッドホンを使うのは、考えてみると四十年振りくらいなのです。なので他の製品との違いはわかりません(..ゞでも、他の製品を試さなくてもいいかな、そんな気になるくらい満足しています(^^)
5いけてますね(^^)
【デザイン】普通
【高音の音質】普通
【低音の音質】やや強め
【フィット感】良い
【外音遮断性】無評価
【音漏れ防止】無評価
【携帯性】無評価
【総評】やや低音寄りながら、心地好い音質。
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-位 |
431位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/9 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC On play time:30hr、ANC Off play time:60hr 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音の質は良いしコスパも良い方でしょうか
軽量でスタイリッシュなオンイヤー型ヘッドホンです。
重量はわずか130gで、長時間使用しても耳が痛くなりにくい柔らかいイヤーパッドを採用して良いです。
アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載しており、カフェやエアコンの騒音を効果的に遮断しています。
最大24時間の連続再生が可能で、バッテリー性能も優れていると思いました。
音質は低音から高音までバランスが良く、特に重低音が際立っている印象です。
4耳乗せオンイヤーANC、iPhone SEより軽量で折り畳みもコンパクト
最近のSOULは2番手の製品をより安く提供する路線に見えていたが、今回のULTRA Compact ANCはオンイヤーと呼ばれる耳乗せのヘッドホンとしては珍しいANC搭載となる。
2024/11/2に同様の機種であるAVIOT WA-Q1が発売されたが、オンイヤーに求められる要素として軽さや折り畳みも含めたコンパクトさではULTRA Compact ANCが圧倒的に良い。
【デザイン】
ULTRA Compact ANCは楕円ながら小さめに仕上げられたハウジングと細身のヘッドバンド、折り畳み時の収まりの良さがコンパクトさに結び付いている。
WA-Q1のようなファッショナブルさとは違うがハウジングのテクスチャも程良い雰囲気を醸し出しているし同梱の交換用ブルーパッドに付け替えて変化を楽しむ事も可能。
【低音の音質】【高音の音質】
イヤーパッドの馴染み次第の部分はあるが低音の量感と無理なく伸びる高音のコンビネーションとなる。少し反射音的な所は感じられるのはポジション相応かと思うが音楽も会話も十分に聞ける音である。
【フィット感】
イヤーパッドは柔らかめだがオンイヤーならではの負担感があるのとヘッドバンドもクッションは入っているものの細身な事もあって圧が少し集中するようだ。携帯性の良さを取るのかフィット感を取るのかのトレードオフの部分であろう。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ハウジングの小ささやオンイヤーでもそこまで締め付けない装着感などからパッシブな遮音性はそれほど高くない。ただ、ANC ONで低域の騒音は強力とは言わないがカットされるのを実感。外音取り込みはやや反響的だが装着した際の明瞭性低下を十分に補う。
【通話マイク】
周囲音はしっかりキャンセルされて声も多少モガる感じではあるものの判別性は十分にあり、ざわついた事務所やはしゃぐ小さな子どもの居る家庭からでも聞き返される事は少なそうである。
そしてULTRA Compact ANC はiOSでも仕込まれた着信音がちゃんと聞こえるのが良い。通話時はANCも外音取り込みもOFFされる。
【バッテリー】【携帯性】
通常装着時は勿論コンパクトだがスイーベルが可能でそのまま折り畳める、ハウジングを立てて丸め込めるのも魅力。WA-Q1はスイーベル不可、折り畳んでもスライダーの飛び出しが収まらず携帯性はULTRA Compact ANCが圧倒的に上回っている。
バッテリーはANC ONで31時間、ANC OFFだと60時間に伸びる。WA-Q1は最大連続再生時間が55時間とある所からANC ONでざっくり28時間程度かと思われ、この点でもULTRA Compact ANCが多少有利と予想される。
【機能性】
操作はプッシュボタン式で手探り操作出来るまで少し時間が掛かったが慣れれば再生/停止、ボリュームUp/Downでそのボタン長押しの曲送り/戻しはススっと本体で行える。
電源ONの度に必ずANC OFFからスタートしてしまうため、ANC ONが常用の人にとってはANCボタンを押す一手間が必要なのは残念。マルチポイントに対応していて音楽再生割り込み可の通話優先。
公称40msの低遅延モードも実装されている。実際どのようなものか確認出来ていないが付属オーディオケーブル C to 3.5の記載があって有線接続で更なる低遅延も得られるようである。
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159位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/2/上旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
208g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約40時間(50%音量)、約25時間(60%音量、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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230位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2〜3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:稼働時間:最大7時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
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-位 |
431位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/7/14 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:約14時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3安いから仕方ないのか?
【デザイン】
ちゃっちいです
お値段なりと思えば良いのかな
【高音の音質】
あんまり伸びないね
中音域重視なのかな
【低音の音質】
出て入るんだけど、普通に出てる位
【フィット感】
まあ良好
【外音遮断性】
中の下位
ノイズキャンセリングも中の下位
【音漏れ防止】
まあ良
【携帯性】
まあヘッドフォンとしては軽量
【総評】
5-6千円だすならもっと良いのあるんじゃね
音が気に入ったってなら別だけど
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112位 |
431位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/16 |
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半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2.5m 最大入力:300mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上の感動は得られます。
【デザイン】
写真で見るよりは安っぽさはなかったです。
まぁ、それでも安っぽいかな?
でも、目的は音を聞くこと・・・
【音質】
解像度は高く、また、微妙な低音強化気味のフラット特性のようです。
【フィット感】
実は耳がちょっと大きいんですが、すっぽり入ります。
長時間利用していても大丈夫みたいです。
【外音遮断性・音漏れ防止】
セミオープンなので、多少の出入りはありますね。
ちょっと周りに人がいる環境は厳しいかな?
【携帯性】
袋が付いてきましたが、折り畳み機構等は無いので、携帯性はちょっと・・・
【総評】
別メーカーの開放型、密閉型両方見てましたが、予算が・・・
両方のメリットを持ったセミオープンにしてみましたが、
両方の欠点も持った・・・な感じは無く、値段の割にはいい機種だと思います。
初期のホストはYAMAHAの古いIF、UW-10です。
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/10 |
2022/6 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ムービングコイル型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:10mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約5.5時間(ANC ON)、最大約8時間(ANC OFF) 充電端子:microUSB マイク:○ 折りたたみ:○
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![Pro50 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709510.jpg) |
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126位 |
431位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW カラー:黒 リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4この値段では十分
デノンを使っていましたがイヤーパッドがだめになり、たまたま興味を引いたこの製品を購入しました。高音、低音ともに私としては十分出ているし音の籠りもほとんどない。ただ、50mmというカタログでは特大直径ドライバーとあるが、逆にメリハリが少し弱いように思う。また、バランスはまあいいが、音の定位という点で少し弱い。ただ、この値段なら十分な性能だと思う。
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220位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/28 |
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有線(ワイヤード) |
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185g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW
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-位 |
431位 |
4.00 (5件) |
4件 |
2015/5/27 |
2015/6/ 1 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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163g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4もう3台目。数少ない開放型の逸品
【デザイン】
小型でいいです。
【高音の音質】
それなりに良いです。
【低音の音質】
それなりに良いです。
【フィット感】
開放型を求めているので、この「側圧感」??がいいです。
密閉型のヘッドホンは好きになれませんので・・、
【外音遮断性】
開放型なので、遮断されないことを求めています。
【音漏れ防止】
漏れているかも知れません。
【携帯性】
気にしていません。
【総評】
密閉型が好きではないのでこの機種を使っていますが、耳あての劣化により、すでに3台目です。
他にリーズナブルなものがないので、末永く生産してほしいと思います。
4HPH-200にはおよばないがまずまずなモニターヘッドホン
【デザイン】
まずまずだと思います。
200と比べると高級感はおちるかと思います。
YAMAHA好きならおおきなロゴはポイント高いかも。
【高音の音質】
悪くはないですが、超高音まで伸びてる感はないです。
やや大人締めな高音だと思います。
【低音の音質】
以外に低音は多めだと思います。
重低音多めのソースだとパンチのある低音がなります。
【フィット感】
フィット感は良いと思います。
縦軸、横軸ともに稼働するのでハウジングの向きは
頭の形状に合わせてフィットします。
側圧は普通かちょっと緩めでしょうか。
頭を振ってもずれはしないです。
【外音遮断性】
一応オープンなので。
【音漏れ防止】
一応オープンなので。
【携帯性】
アームが折れる機構はないですが、
平べったくはなります。
【総評】
電子楽器のモニタリングに最適なフラットな音質。
というキャッチフレーズです。
HPH-200にはクリアさ抜け感ではまけますが、
まずまずな音質だと思います。
発売:2015年
感度:101dB
周波数:20Hz〜20kHz
インピーダンス:48Ω
イヤーパッドサイズ:72mm位
イヤーパッド固定方法:一般的な淵にひっかけるタイプ
リケーブル:不可
バランス化:不可、要改造
発売時価格:11,000円
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-位 |
431位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2023/4/25 |
2023/3/ 1 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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88g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:39.5mm コード長:0.8m 最大入力:50mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザインは好き
【デザイン】
レトロで可愛い
【音質】
ボーカルが近い感じ
思っきり目の前で歌ってる感じ
アコースティック系の曲聴くのは良さそう
【高音の音質】
余り伸びないと言うか余り出てない
【低音の音質】
普通に出てます
【フィット感】
耳に乗せてる感じでチョッチ落ち着かない
【外音遮断性】
余り無い
【音漏れ防止】
微妙
【携帯性】
まあ良い方
【総評】
あんまり高音伸びてないのが微妙
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-位 |
431位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2024/8/29 |
2024/9/28 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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270g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:600mW カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4有線では良い選択かもしれないです。
シンプルでモダンなデザインが印象的、柔らかいクッション付きイヤーカップとパッド入りのヘッドバンドにより、長時間の使用でも耳や頭への負担が少なく、快適な装着感を実現しています。
また、イヤーカップが90度回転可能で折りたたみ構造を採用しているため、持ち運びにも便利です。
大口径ドライバーを搭載し、広い周波数特性を持ち予想以上にバランスの取れた音質を提供してくれます。
特に印象的なのは、低音域の豊かさとクリアな中高域のハーモニーです。
外音の遮断性も高く、集中して音楽を楽しむことができます。
4究極の音質を楽しむためのヘッドフォン
TH-11ヘッドフォンは、音楽ファンやゲーム愛好者にとって理想的な選択です!高精度なサウンド再生機能が搭載されており、クリアで迫力のある音響体験を提供します。低音から高音までバランスの取れた音質で、あらゆるジャンルの音楽を楽しめるのが魅力です。
快適な着け心地も魅力的で、長時間の使用でも耳に負担がかかりません。柔らかいイヤークッションがしっかりとフィットし、外部の騒音も軽減します。また、折りたたみ式で持ち運びも簡単なので、外出先でも手軽に使えるのもポイントです。
高性能でスタイリッシュなデザインも魅力的で、日常使いにもぴったりな万能なヘッドフォンです。
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-位 |
431位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 4 |
2020/11/ 7 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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238g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m 最大入力:500mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4イヤホンならSmile Jamaica、ヘッドホンならSRH240がコスパ良し
【デザイン】
質感は安っぽいものの、手軽に使うには十分です
【高音の音質】
薄い音質ですが必要十分な伸びは有ります
【低音の音質】
密度感は程々ながら、沈み込みも量感も十分で、モニター用途で考えるならやや出過ぎです
締まりがあり、価格からは想像出来ない程良質な低音が出ます
【フィット感】
やや甘いところは有りますが、必要にして十分
【総評】
モニターと言うよりは癖の無いリスニングヘッドホンかと思います
モニターとして使うなら、全体の出音の確認程度の使い方
自分はBGMとして聴く時に使っています
総じて価格から想像するような変な癖は無く、上から下まで中域も含めて明瞭かつフラットです
モニター機に有りがちな中高域の張り出しや、中域への被りを防ぐ為の中低域のドロップも感じず、モニターヘッドホンなのか?これは、と言った感じです
最後に書いたような自分がリファレンスとして使っているようなヘッドホンと比べると解像度は良いとは言えませんが、それでも不満の出るようなものでは有りません
但し、一つ一つの音は水彩絵の具でベタ塗りしたような大雑把なラフな描き方で、下絵段階っぽさが有り、テクスチャーまでは全く表現出来ません
全体として透明感のある音で、音楽のダイナミックさも表現出来、気持ち良く聴ける音ですが、突き詰めて聴くには細かな表現は無理で、そこは価格相応です
気楽に聴くならこれで十分で、サウンドバランスの良さは440から940までをも凌ぎます
また、アンプに良い物を使えばそれに応える素直さとポテンシャルも有ります
予算に限りが有る方にはベストバイとなり、高級機を使っている方にも気楽に聴く時には十分に使えるサブ機になり得ます
自分はArya、ANANDA、DT1770 pro、DT1990 pro をリファレンスとして使っており、他にも多数のヘッドホンやアンプを運用していますが、SRH240A-bk-aは肩肘張らずに聴けるお気に入りのヘッドホンです
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-位 |
431位 |
2.40 (5件) |
0件 |
2017/3/22 |
2017/3/24 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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200g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:16Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m カラー:ブラック
【特長】- 音のディテールを高いレベルで再現できる「40mm径ダイナミック・ドライバー」を搭載し、ワイドレンジ再生を実現したプロ向け密閉型オーバーイヤーヘッドホン。
- ヘッドバンドの長さを調整できるセルフアジャスト機能を採用。軽量デザインと耳を覆う大型イヤパッドと合わせて、快適な装着感を実現している。
- 低インピーダンス設計を採用し、携帯音楽プレーヤーやスマートフォンでの使用時にも十分に音量が取れる。ヘッドホン端子には、金メッキ仕様のプラグを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これで実売4000円か!
【使用環境】
PC→InateckKT4001(USBカード)→SONY UDA-1→TEAC HA501→本機(AKG K92)
HA-501はオペアンプをOPA627AUに交換しています。
普段はDENON AH-D600とAKG K712pro(何れもリケーブル済)を使用しています。
また、私のK92はリケーブル化しており内部配線も引き直しているのでご了承下さい。
【デザイン】
一目でAKGファミリーと分かるいいデザインだと思います。
プラスチッキーですが、その分軽さ・薄さに貢献しているので私はありだと思います。
【高音の音質】
本機の一番特徴的な所だと思います。
この値段でこの高音の綺麗さはすごいです。
生音系で映えます。
【中音の音質】
高音とのバランスがいいです。よく鳴っていると思います。
【低音の音質】
量は問題ないのですが頑張って鳴っている感があり、他の方も書いておりますがモコッとした感じです。
まあ、AKGに低音の質を求めるかは別にして、
これくらい出ていないと密閉型モニターと呼べない気がするのでいいんじゃないでしょうか。
【フィット感】
これも他の方が書いていらっしゃいますが、もうちょっとパッドに深さがあれば文句ないです。
AH-D600のパッドが深めで装着感が最高なので余計そう思うのかもしれませんが、
軽くて快適な分、もったいないなと思いました。
【外音遮断性】
平均的です。パッド径が大きく真円型なので、頭の大きさによっては変わってくるかもしれません。
【総評】
本機で評価したい所は、軽さ・高音域の気持ちの良さ・実売価格です。
耳がパッドに接触しなければ、長時間装着していても全く問題ないでしょう。
AKGらしい音作りが出来ていますし、内部配線引き直し・リケーブル化すれば分離感が増し、音も元気になります。
1万円で買っても私なら納得するところが、4000円で買えるのですからいい買い物をしたと感じました。
3ザ・まあまあ
あくまでスマホ接続での感想。
【デザイン】
いわゆるヘッドホンの形
【高音の音質】
まあそれなり。質自体はプラハウジングの割には良い。イコライザかけると耳に刺さる感じできれいにならすのは難しい
【低音の音質】
音質はそこそこだけど量はイコライザの限界まで余裕で鳴らせる。
フラットでも低音もそこそこ鳴っているが、それ以上に中音域がとてつもなく鳴る。プラの音って感じで良くも悪くも人間の声が聞きやすい。
この中音はイコライザでどうこうならない。金属ハウジングならもっと高音域が良く鳴ると思う
【フィット感】
これだけはどれよりもいい。耳も頭も痛くならないから作業中に使ってる
【外音遮断性】
軽いフィット感の代償として密閉はそこまで良くない
【音漏れ防止】
無音だと迷惑なレベル
【携帯性】
小さくはないけど軽い
【総評】
お値段なりのヘッドホン。とは言えスマホ接続なら十分
ただケーブルがすごく長いので持ち運ぶことは想定されていないと思う。
ちょっと物足りない高音、ドライな中音、極端なイコライザかけても音割れしない低音という感じで鳴るので、ボコボコ低音鳴って欲しいとかイコライザでドンシャリにして楽しむならいい製品。
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-位 |
431位 |
3.55 (2件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/9/ 5 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングモード)、最大70時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 40mmのダイナミックドライバーがハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現するオーバーヘッド型ワイヤレスヘッドホン。
- 環境に合わせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める。Bluetooth接続時、内蔵マイクでハンズフリー通話が可能。
- 3つのノイズキャンセリングモードを搭載し、交通機関モードは乗り物音を最小限に、屋外モードは車の音や風の音を、屋内モードは会話や足音を低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安いから、今買うのもアリ
【デザイン】いいのでは?
【高音の音質】音質については特に不満はありません。
【低音の音質】音質については特に不満はありません。
【フィット感】まずまずです。
【外音遮断性】ノイキャンはAnkerの他のインナーイヤーのものと比べても強くはありません。弱くもないですけど。
【音漏れ防止】漏れていません。
【携帯性】まぁ、オーバーイヤータイプですから、そこはそれほどでも。
【総評】評価の項目に【耐久性】がないのですが、2021年購入の本機はまだちゃんとしっかり機能しております。ただ、イヤーパッドがひとつスポンジがでてきてダメになり交換しました(2024年)。だたそれ以外には不都合もなく、今買うのもコスパがいいのでお勧めできます。私は次はQ45を試してみるつもりです。
3ハードケース付属でAnker最安、EQ設定では結構聞ける、ANCは並
Life Q30は2021/1/13に第1世代が発売になっていたが部材等変更に伴うものと思われる第2世代が2024/9/5に発売されているので今回紹介する。価格的には上位のLife Q35と下位のQ20iの間の機種と言う位置付け。
Space One、Space Q45も含めた刻みの細かいラインアップでこの近辺の価格帯でANCヘッドホンはAnkerから選んでねと言わんばかりの「らしい」戦略ではある。
【Life Q30長所】
1.丸みを帯び、Q20iの角の立った端子剥き出しよりソフトなデザイン
2.真っピンクがカラバリにある、Life Q35や他社のピンクでは見られない
3.ハウジングのdロゴがゴールドでLife Q35よりも見た目は高品質感
4.きっちりしたハードケース付属ではAnker最廉価、旅行に便利そう
5.アプリのプリセットイコライザーでピアノはかなり聞ける音
【Life Q30短所】
1.オリジナルが4年前発売なのもあってかANCはQ20iよりさえ弱い
2.ANC OFF時のパッシブな遮音性も高いとは言えない
3.イコライザーがデフォルトなら人を選びそうな低域多めAnkerサウンド
4.有線接続でANCは効かせられない、Life Q35なら可能
5.外音取り込みは拡声感が有り過ぎて調整も不可
【Life Q30の第1世代から第2世代への変更点】
1.バッテリー持ちがANC ON/OFFで10時間+の50時間/70時間
2.起動音やペアリング音はAnker最新のものに差し替え
3.NFCによる電源ONとペアリングは省略
【Life Q30その他機能など】
1.装着感はもっちりと言う程ではないがこのクラスとしては柔らかい
2.プッシュスイッチによる誤動作のない分かり易い操作
3.アプリ対応でプリセットイコライザーが豊富
4.マルチポイントは割り込み可で動作は確実
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-位 |
431位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/3/14 |
2017/3/23 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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194g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:21Hz〜18kHz コード長:3m カラー:ブラック系
【特長】- ダイナミック・密閉型ヘッドホンのエントリーモデル。
- 3.5mmステレオミニプラグ端子を搭載し、ケーブルの長さは3m。6.3mm変換アダプターが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄いぞこれ・・・
ノートPC - Nmode X-DP1 HF ( - Rupert Neve Design RNHP ) - 本機
【デザイン】
いかにもプラスチックだが、つや消しで落ち着いた雰囲気。
パッドやヘッドバンドは薄っぺらいシワシワビニールで、そこは少しみすぼらしさを感じる。
【高音の音質】
さすがに高級機のような繊細さや伸び感はないが、地味めながらもすっきりとした素直な音。
刺激的な音は皆無で付帯音が少なく、中域も濃厚なのに詰まったりごちゃついた感じがない。聴感上のSNが高い。
どこかに意識を向けなくても色んな音が自然と聴こえてくる。
【低音の音質】
素直。特段キレの良さとか弾む感じとかの特徴を感じさせる質ではないが、充分な量の割にしつこくならず、深さも満足いくレベル。
全体のバランスとして不自然さが少ない。
【フィット感】
頭頂部や側圧は問題なし。軽いので首や肩への負担も問題なそう。
パッドがかなり薄く、ドライバ部に耳が少し当たる。痛みを感じるほどではないが、長時間だとじわじわ来る可能性あり。
また、パッドが薄すぎて耳周りへのフィット感は皆無で、フツーに隙間ができる。
【外音遮断性】
耳周りに隙間が空くのもあり、やや音を透しやすいか。
【音漏れ防止】
同上。
【携帯性】
折りたたみ不可でケーブルもそれなりに長尺のものが直付け、作り自体もそう頑丈そうではないので、持ち歩きたくはない。
【総評】
これ相当いいです。
もちろん、高級機と比べれば絶対的な音質は劣るし、物足りなさを若干感じたりすることもあるけど、単にコスパがいいという範囲を越えて音に魅力があります。
4000円前後と安価で高コスパだったのもあるけど、個人的にそれ以上の価値を感じていて、値段うんぬんを越えて結構お気に入りです。
5クリアでしっかりした音
【デザイン】
ゼンハイザーらしい形だと思います。
【フィット感】
イヤーパッドが浅いので音が出るところに耳が当たります。側圧は強いですが素材が軽いためか全然圧迫感は感じないので、長時間つけてても平気でした。
【外音遮断性】
結構遮断してくれます。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れません
【携帯性】
本体は軽いし小さいのですが、ケーブルが長いのであまり外には持っていけないように思いました。
【総評】
音は良かったです。hd598を持っているのですが、結構こもった音なのでそれよりずっと安いこの商品にはあまり期待してなかったのですが、クリアでくせのなくしっかりした音にビックリしました。
何より軽い事で首に負担が全くかからないのも良かったです。
見た目と質感はあまり良くないですが、この価格帯でこの音は良いと思います。
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- ¥8,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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-位 |
431位 |
3.89 (22件) |
29件 |
2021/7/16 |
2021/1/13 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大40時間(ノイズキャンセリングモード)、最大60時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 環境にあわせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
- 40mmのダイナミックドライバーが、ハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現する(※ハイレゾ対応はAUXケーブル接続時)。
- ANCモード時は最大50時間、通常時は最大70時間の音楽再生が可能。内蔵マイクでハンズフリー通話ができる(※Bluetooth接続時のみ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外音取り込みとノイキャンの音の違いが絶妙です
外音取り込みとノイキャンが絶妙に音の違いがあって好きです。
ヘッドホンなので重さが多少あり、携帯性に欠けますが、それでもこれまで使っていたヘッドホンと比べると軽いと思います。
ただ、音を大きくすると音漏れしてしまうのが難点ですね。
臨場感に浸りたい時は音漏れしても大丈夫なところで聴くしかないです。
5コスパ良いと思います。
【デザイン】
スペシャルな感じはないですが、まずまずではないでしょうか。
まるっこい感じが好きです。
安っぽくはないと思います。
【高音の音質】
やや少な目でしょうか。
【低音の音質】
割と量もありますし、曲によってはパンチある低音が聴けます。
戦闘系アニメ視聴では迫力が感じられます。
【フィット感】
フィット感良いと思います。
クッションの感触も良いです。
【外音遮断性】
NCの効きは良い感じです。
低音から高音までまんべんなく低減してる感があります。
【音漏れ防止】
あまり漏れてる感じはないです。
【携帯性】
平べったくなるのと、アームが折り畳めるので
結構小さくはなります。
この状態で鞄にほりこみたくはないので、ー1しました。
ケースか袋に入れてとかになるかとは思います。
【総評】
最近は8000円前後でしょうか。価格の割に全体的に優等生だと思います。
安くてカジュアルに使用できるNCヘッドホンだとおすすめだと思います。
音質、NC単体でみちゃうと上には上がいますが、値段を考えると
コスパは最高だと思います。
籠りはきにならないレベル。ただヌケは良いかといわれると、
一応密閉なので、って感じではあります。
スマホのアプリでEQがいじれるので、さらに低音増やすこともできます。
低音好きであれば、低音機にすることもできます。
NFCは電源ONにしてから近づけるとペアリングしてくれます。
電源OFFからのNFCでの電源オンはうちの個体はやってくれないです。
発売:2021年
感度:非公開
周波数:20Hz-20KHz (Bluetooth接続時)
16Hz-40KHz (AUXケーブル接続時)
インピーダンス:16Ω
発売時価格:約9000円
Bluetooth:5.0
コーデック:AAC、SBC
イヤーパッドサイズ:90x83
イヤーパッド固定方法:専用フレーム式
リケーブル:可能
コネクタ形状:3.5mm3極
バランス化:不可。要改造(Bluetoothなので難しいとは思います。)
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-位 |
431位 |
3.98 (4件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
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有線(ワイヤード) |
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120g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW
- この製品をおすすめするレビュー
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5お洒落なレトロデザイン♪音はモニターヘッドフォンそのもの^^;
はじめに記しておきますが、評価の星5つは人様へのおすすめ度です。個人的な評価は星2〜3つです。
つまりは良いヘッドフォンですけど、私には合わなかった、ということです。
ST-90-07は、先んじて発売されたST-90-05のケーブル線材を高級グレード(ひさご電材製)に替えたバージョン。
私はST-90-05の音は聴いておりませんが、05と比して、低音の強さを抑えて中間の帯域を際立たせ、高域を素直に伸ばしてf特の広さを感じさせるチューニングらしいです。
私がST-90-07を聴いた所感も確かにそんな音。このチューニングの効果で、聴感上では帯域全体フラット傾向で、情報量の多さを感じさせてくれます。
聴感上の周波数帯域のことを具体的に書きます。
パッと聴きでは低域側も高域側も広く感じましたが、検証しますと、低域の方は早くに落ちます。私の低音試聴音源であるバーンスタイン指揮ウィーン・フィルのブラームス作曲交響曲第3番第1楽章の冒頭、バスーンがかなり低い音域を鳴らす部分があります。このバスーンがまったくと言って良いほど聴こえませんでした。
3,000-5,000円価格帯のクリエイティブのアルバナライブ!、SuperluxのHD681Fではある程度鳴っているのが聴けますので、ST-90-07はかなり早くに落ち込むようです。
なのに周波数帯域が広いように感じるのは、この試聴音源で例えますと、他のヘッドフォンはバスーンよりももっと高いところからダラ下がり状にレベルが下がっていくのに対し、ST-90-07はバスーンの手前近くまでは高いレベルを保ち、バスーンの手前で急峻に落ちてほぼレベルのない聴感の設計だからでは?と推測しています。
バンドミュージック、ボーカル曲では悪影響がほとんどないでしょうから、このヘッドフォンの主用途はこれらジャンルのスタジオ収録モニターなのでしょう。
半面、高域は伸び良く、かなり高い周波数まで聴き取れます。エージングが進んでも若干刺さりはありますが、キンキンうるさいことはありません。
この音はクラシック音楽以外のジャンルには適合性が高く、広くおすすめできると思います。
音の全体として品が良いのですが、高域の印象に支配されているからでしょう。私は本機のケーブルの質の良さが作用していると感じました。
音調の印象です。各所の既存レビューではST-90-05も含めて「メリハリ感のある音」という評が散見されますが、このヘッドフォン、音の強さを持っておりますが、メリハリを押し引きととらえますと、この音はメリハリとは言えません。押す一方で、表現の幅は狭いです。
強い低音、鳴る高音を備えているとメリハリがあると捉える向きもありますが、本当のメリハリのある音を求めたい人には、ST-90-07はおすすめできません。
定位はしっかりと提示され、かなり明瞭です。
ですが音場は狭い上に曖昧です。
この定位感と音場感は、まさにモニターヘッドフォン。モニタリングに必要のない要素は無調整、という感じです。モニタリングに音場感は不要ですので、ある意味これで正しいのかもしれません。
この点を把握できていれば、どのような音源が相性良く鳴らせるかも判断しやすいです。
解像度は高く、解像感にとどまらない、物理的な解像をします。これもモニターヘッドフォンらしいです。
私の所持ヘッドフォンでもっとも解像が高いのはAKGのK812ですが、それをも凌ぐ物理解像力です。
この解像力であれば、ヘッドフォンに解像を求めたい人の希望はたいがい叶うと思います。
欠点についても触れておきます。
音場のことは考えていない設計のヘッドフォンも少なくないのですが、このST-90-07もそうです。左右の音場感で中抜け感があります。スピーカーで、左右の間隔を広げすぎると真ん中からの音が薄い、ひどい時には真ん中に音がない、という中抜け状態になりますが、ST-90-07にそれを感じるのです。
スピーカーの場合は音量をかなり上げることで解消できるケースが多いですが、ヘッドフォンでは音量を上げても中抜け感は埋まりません。左右のドライバーからそれぞれ聴こえてる感が、他のヘッドフォンよりも強いです。
二つ目の欠点は、弱音が聴き取りにくいこと。これは普段聴く音量に左右されることですが、私の普段の音量では弱音が弱すぎます。
弱音でない音は逆に強いので、余計に聴き取りにくいです。これは振動板が硬いので、小さい音量では振幅が取れないからでは、と推測しています。
普段から大きめの音量で聴かれる人には大丈夫と思われます。
ST-90-07、それと05もそうだと思いますが、感度が高く、スペック以上に高感度なヘッドフォンに感じます。
出力(駆動力)の大きいヘッドフォンアンプとの使用は想定されていないかのような設計です。
私のヘッドフォンアンプはラックスマンのP-1uで、片チャンネルあたり2Wの出力ですが、ST-90-07で普段の音量に調整しますと、そのボリューム位置は最小の位置から針式時計の1時間分の半分、角度にしたら15度。P-1uはこの位置でもギャングエラーは出ませんが、音質的にも良くない位置です。私の他のヘッドフォンたちは60度ほど回しますので、ST-90-07はかなりの感度と言えます。
出力が大きくない、あるいはゲイン調整がちゃんとできるヘッドフォンアンプが望ましいです。
もちろん、本来の用途は中級以下のDAPや、スマートフォンからの直接出力だろうと思います。
最後にデザインのことを。
ST-90-07と05のレトロに振り切ったデザインは良い意味で驚きでした。電話機に例えればダイヤル式の黒電話のような時代感。
デザイン買い、もちろんアリです。欠点はあれども、音もおすすめです。
ですが、私の場合は、ヘッドバンドをもっとも短く調整しても、オンイヤーパッドが耳孔より下に位置し、どうやっても装着が合いませんでした。そのため、ST-90-07は売却してしまっております。
私のような、女性の中でも小顔の人には、ヘッドバンドが長すぎて合わない可能性が高く、心配な人は要試着です。
4 「Lo-Fi」にマッチするモニターヘッドホンとして秀一
今話題(品薄)の本機ですがレトロオシャレなデザインも気に入り入手しました。
本機はST-90-05の上位(高音質版)にあたる機種ですが、なぜか巷では評判が良くないようです。その点も確認したいと思います。
まず付け心地はオンイヤータイプとして軽さ&フィット感共にとても良いと思います。
さて肝心の音質ですがエージング無し状態で下位の「05」と比較すると明らかに低音は出ていません。また高音がピーキーでキンキンとした耳障り感を覚えます。正直、酷いバランスだと思いました。
我慢して48時間ほどエージングCDをかけっ放しにしてみました。すると驚きの『激変』ぶりです。
低音は「05」よりもやや弱めですがボワつかず心地よいタイトさがあります。
エージング前は高音が突出していましたが中音から高音のつながりも滑らかになり、抜け感も良く全体バランスはとても良好です。
解像度に関しては4-5万円以上のミドルクラスと比較するのはナンセンスです。ある意味『中庸』であり(05よりは高い)値段(9000円ほど)からすると必要十分でしょう。
音場はあまり広くはなく「05」よりもやや平面的です。全体の音質バランスからすると本機はクラシック、イージーリスニング、Pops、ややソフトなAOR&fusion向きで現代の打ち込み系、ロック、熱量のあるjazz系には向かないと思われます。
「05」の方が低域の量感があり中音域が濃密なのでこちらの方がマッチするでしょう。
オールラウンド性とコスパの高さですと間違いなく下位機種の「05」です。
今回の比較で本機は「05」の上位、高音質版という位置付けではない(実体として)と感じました。強いて言うのであれば「フラットでよりモニター調」でしょうか。
「05、本機」共にハイエンドのDAPやオーディオアンプで常用するレベルのヘッドホンではありません。
SONYウォークマンであればNW-A300以下の機種、カセットプレーヤー、スマホでのサブスクリスニングがベターでしょう。
本機の「中庸さ」は低ビットレートの音楽ファイルやローファイ・プレーヤーの「粗(あら)や刺々しさ」を適度に丸めて心地よい(聴きやすい)サウンドへと昇華してくれます。
リーズナブルで肩肘張らないオーディオシステムで「気軽に音楽を愉しむ」
そのようなニーズに適したヘッドホンであり、もちろん幅広い世代におすすめできます。
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-位 |
431位 |
4.03 (10件) |
52件 |
2015/10/ 9 |
2015/11/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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300g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜34kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5映像作品のモニター用として最適
この機種の2代前の機種を使っていたのですが、壊れたので買い換えました。
半年ほど使用してのレビューです。
【デザイン】
耳たぶが完全に収まるサイズのイヤーパッドは、ちょっとゴツい感じはあるけど、個人的には気に入っています。
【音質】
音楽再生ではなく映像作品のモニターに使っているので、高音・低音という仕分けは難しいです。
あえて述べるのなら、SE音の重低音などは迫力があるので、低音の再現性は高いです。
【フィット感】
悪くはないのですが、重量があるので頭を動かすとズレる事があります。
【外音遮断性】
空調や空気清浄機などが有る部屋で使っていますが、モーター音や送風音は殆ど聞こえません。
【携帯性】
サイズ的に大きいし、折りたたみ機能の様なモノは実装していないので携帯性は悪いです。
私は、自宅専用で使っているので問題無いです。
【総評】
映画、ドラマやアニメ鑑賞時にテレビのイヤホンジャックに繋ぐだけで高音質の再生ができる事がこの製品の最大の魅力だと思います。
台詞、SE音、BGが自然な感じで分離されて聞こえるのが気に入っています。
5コスパ高く入門機にオススメ!
世界的スタジオモニターの定番と言えば、
ソニーMDR-CD900STです。
こちらが、プロの音楽制作向けとされてるようです。
ただ、普通に長時間も映画や音楽を心地良くいい音で楽しむには飽きて疲れて楽しくないので向いてないと思います。
ATH-A500Zは、アートモニターのベーシックモデルですが高い解像度とナチュラルなバランスが魅力で心地良く楽しめます。スタジオモニターをリーズナブルな家庭用にアレンジされた感じでしょうか?
とりあえず予算1万円位で何を買ったらいいか迷ったら選択肢の一つに自信を持ってオススメ出来ます。
※iPhone等に直挿しでも楽しめますが、ヘッドホンアンプが理想です。
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/10/ 1 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
246g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:80分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:100時間(ANCオフ、AACフォーマット、音量50%)、65時間(ANCオン、AACフォーマット、音量50%) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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直販 |
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/ 1 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
282g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
431位 |
4.47 (13件) |
39件 |
2016/9/26 |
2016/9 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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280g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:300mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良し バランス良し
モニターヘッドホンとのことですが、尖った感じ
は無く、色々聞きやすい、聞き疲れしづらい、
使い易いヘッドホンです。
解像感といった類の性能は、恐らく高額な機器に
譲ると思いますし、高音や低音の音質といった
項目でも同様かと思います。
ですが、価格を考慮すると、色々な性能のバランス
が良く、総じて高性能と言えるのではないでしょうか。
外見は決して格好良くはありませんが、ガマン出来る
範囲には収まっています。専業メーカー製だけあって、
フィット感に優れていて使い易い。音漏れ防止や
外音遮断といった性能も十二分です。
私の用途は、パソコンの動画などの音声を聞くことで、
FOSTEXのPC100USB-HR2を介して繋いでいます。
そもせいもあってか、性能に不足を感じることは
ありません。
携帯性は星1点ですが、この製品に要求することでは
無いような・・・
贅沢を言わなければ、価格と見た目に見合った性能
を発揮してくれる、とてもオススメの一品です。
51万円程度でこの音なら大満足!
【デザイン】
もう箱からチープ。そこにビニール袋に入れられてそのまま入っているだけという潔さ。本体も数千円の中華製でもこれよりは上質に見える。
ただ、ちゃんとチェックすると堅牢でもあるし「道具」感があって悪くはない。
【高音の音質】
刺さるようなキンキン音も少なく、細かいところまで良く聞こえて、しかも聴き易い。
高音部分だけでなく全域にフラットに出ていて解像感(?)も感じられる。よく分からない「モニター用?」の性質かな?(対義語でリスニング用が出てくるけど、おすすめではそういう選択肢が出ない不思議な言葉w)。
【低音の音質】
低音もしっかり出ているけれど、重低音!!って感じではない。そういうのが好きな方には合わないかも?
【フィット感】
頭が相当大きい人でもなければ問題なくフィットするはず。若干の側圧は感じるけれど数時間の使用であれば支障はないと思われる。イヤーパッドは独特の形状でフィット感は上々ではあるけれど、交換品も本体価格からするとなかなかお高い。しかも素材感からしてそう長持ちはしなさそう。。
【外音遮断性】
密閉型としては極普通のレベル。然程音量を上げていないにも関わらず、すぐそばに置いたスマホの呼び出し音に気づかない程度には遮音性がある。
【音漏れ防止】
部屋で使用するだけなので無評価。気になる程の音漏れはないと思うが、聞く音楽と音量によるのでなんとも言えない。
【携帯性】
本体は小さい。ただケーブルは直付けだしポーチなんて贅沢なものは附属していないので、元から携帯性に留意しては作られていないと思う。自室での使用限定と考えた方がよさそう。
【総評】
1万円程度でこの音なら文句の出ようはずもなく、「国産」で性能を出しながらも低価格に抑えるために大胆に切るべきところは切り捨てて作られた「使い出のある道具」。
自分の用途はpops、クラシック及び映画鑑賞。今まで安物(1万円以下)しか使っていないので評価は難しいけれど、このヘッドホンが一番聴き易く良い音が出ているのは確か。
そして「made in japan」。日本製至上主義からではなく、日本製の価値を上げてくれる製品として、それを作っている会社も含めて応援したい。
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171位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
- |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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246g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約50時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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99位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/27 |
2026/4/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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278g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセルON:約45時間、ノイズキャンセルOFF:約75時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/29 |
- |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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196位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2024/6/28 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
235g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:70時間、ANC時:40時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
431位 |
4.58 (8件) |
0件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に合えば、1万前後にしては良い製品
【デザイン】
オードソックスなデザインかな
【高音の音質】
モニター用ヘッドフォンなので、
リスニング用ヘッドフォン同等に考えてはいけない
ドンシャリとか好きな人→「リスニング用」
【低音の音質】
モニター用ヘッドフォンなので、
リスニング用ヘッドフォン同等に考えてはいけない
ドンシャリとか好きな人→「リスニング用」
【フィット感】
頭が大きい方ではありますが、きつく感じることはありません
【外音遮断性】
オープン型ですので多くは期待してはいけない
救急車やパトカーのサイレンとかの外部音は聞こえますし
例えば側に置いているスマホに「緊急地震速報」等が
鳴った場合に気付かない事は無いでしょう
(1回経験あり、本震到達前に机の下に避難できた)
【音漏れ防止】
オープン型ですので多くは期待してはいけない
【携帯性】
そもそも持ち運ぶための製品ではない
【総評】
前提条件となりますが、そもそも本品は「モニター用」ヘッドフォン
高低音を誇張する味付けは期待できません
高低音の誇張を期待している人は「リスニング用」を選びましょう
1万以下の予算でドンシャリ好きな人はポタプロのほうが幸せになれるのでは?
「モニター用」ヘッドフォンは原音再現性を重視したい方向けです
上記前提条件を加味した上で、1万円前後のモニター用ヘッドフォンとしては
そつなくまとまっている、ヘッドフォンとしての物理的な耐久性も良好
1万円前後のモニター用ヘッドフォンとしては好適かなと
【参考】当方での導入例
ボロボロになったゼンハイザーHD595の置き換え用として導入
(高低音の過度な誇張がない素直なヘッドフォンが欲しかったので)
5すごく得した気分です!
【デザイン】
ちょっと安っぽい質感ですがレトロチックで好みです。
音質評価はモニター用途での、手持ちのMDR-CD900ST・MDR-7506・ATH-M50xとの比較です。
【高域の音質】
セミオープンという事もあり抜けが良く、SONY系みたいにキンキンせず柔らかな感じです。
M50x > K240mk2 > 900ST > 7506
【中域の音質】
ボーカル等、埋もれる事もなく聴きやすいです。
900ST > K240mk2 > M50x > 7506
【低域の音質】
M50xよりは控えめですが十分出ています。
7506と同くらいですが、7506みたいに盛られた感がなく自然に聴こえます。
ただし能率が低いので、スマホやPCに直挿しだと低域がボワつき、音量も取り辛いかも知れません。
据え置きアンプやDAC、オーディオインターフェース等があれば本領発揮できると思います。
M50x > K240mk2 ≒ 7506 > 900ST
【定位】
この中では唯一のセミオープンだからか、音場も広くつかみやすいです。
K240mk2 > M50x > 7506 > 900ST
【解像度】
私の耳では解像感も十分です。
M50x > 900ST > K240mk2 > 7506
【フィット感】
AKGお得意のセルフアジャスト機構です。
好き嫌いあると思いますが、頭に載せ合わせるだけ。
側圧は、イヤーパッドが上方に引っ張られる感があり、ちょっと痛いところが出てくるかも知れません。
7506 > K240mk2 > 900ST > M50x
【総評】
コスパ考えると、この音質は素晴らしいの一言です。
尖っているところがないのでリスニングにもいけます。
付属品も含めすごく得した気分です!
AKGの日本価格はかなり安いみたいですね。
ちなみに米国のAmazonで調べると、同機種が120ドル弱(17,000円強)で販売されていました。
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![JT1 FIO-JT1-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633814.jpg) |
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-位 |
431位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/6/21 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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355g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:15Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m カラー:Black リケーブル:○ マイク:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4寒色密閉型ヘッドホン
【デザイン】
AKGタイプのデザインで金属部がシルバーのままなのでAKGとは微妙に印象は違う
【高音の音質】
ややドライで乾いた印象
女性ボーカルがエージング前にはやや刺さる感じがあったが、今はギリ刺さらず
空間は左右上下に伸びる感じであるが、奥行き感は薄く平面的に感じる
【低音の音質】
密閉型としては低音に重苦しさはなく、まるで開放型の様でThieaudio ghostに似たヌケの良い低音という印象
【フィット感】
アジャスターが付いている為フィット感は良好
【外音遮断性】
一応密閉型なので程々の遮断性はあるが、密閉感は薄い
【音漏れ防止】
これも程々
【携帯性】
普通
【総評】
最初思っていた密閉型のイメージが、実際聴くとこれ本当に密閉型? 半開放型ではと思った。ゼンハイザーのHD599より開放感を感じる。全体的にghostとよく似た程々の重低音、ヌケの良い中高音でドライで寒色系のヘッドホンと感じる
手持ち品で多分唯一の密閉型寒色ヘッドホン
4高音の解像感を保ちつつ適度に広がる音場と分離感の良い低音
【デザイン】
ヘッドバンドからアームにかけてステンレス剥き出しだが、綺麗に打ち抜かれた後は丁寧に面取りされていて雑な感じがしない。ハウジングは開放型のようなパンチングメタル仕上げだが、JT1は密閉型である。
【低音の音質】【高音の音質】
表題にも書いたように高音の解像感は十分にあって楽器の分離を楽しむ事が出来るが、刺激は抑え気味でやや俯瞰したような聞き心地となり音場は前面に広がる。
低音は制動されているのとは違うがベースの低音とバスドラの極低音が量感を持ちつつちゃんと分離して聞こえる。全体として出力のあまり取れないアンプでも無理なく鳴っている感じはある。
【フィット感】
JT1はAKGのヘッドホンで採用例が多いフリーアジャスト構造で良い具合のポジションに収まる。重量は程々あるもののイヤーパッドも含めて全体的な付け心地はソフトである。
【外音遮断性】
密閉型なので相応に遮音するが、フィット感の当たりの柔らかさや音場の広がりに比例するようにガッツリ遮断するタイプではないので緊張感は緩く気楽に聞ける。
【携帯性】
折り畳みやスイーベルなどの可搬的な機構は備えてなく、室内のある一定の場所に留まっての使用を想定しているようである。ただ、収納ポーチは付属している。
【機能性】
ヘッドホン側の着脱式プラグは3.5mm3極で機器側は4極となり、ケーブルはインラインマイクとリモコンが装備されている。ケーブルは両出しなのでそこが気になる人は注意した方が良い。
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-位 |
431位 |
3.65 (9件) |
5件 |
2014/1/27 |
2014/2/14 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1300mW カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニター用途に最適なフラットな音質等問題ない
質感、モニター用途に最適なフラットな音質等問題ないですが、1点携帯性には重要な折り畳み機能が通常使う時(耳にかけるとき)に裏返っていたりと面倒な場合が多々あります。しかし、総じて満足しております。
51万円以内ではいいかも。
【デザイン】
ごく普通ですが、普通なのが少ないので価値ありです。
【高音の音質】
【低音の音質】
よくも悪くもフラットでいい感じです。あまりクセはありません。
【フィット感】
連続2時間使ってみましたが、疲れないし、変な圧迫も感じなく、いいのでは
ないでしょうか。
【外音遮断性】
音楽に集中できます。
【音漏れ防止】
いつも聞いている音量で外して聞いてみましたが、ほとんどもれていません。
【携帯性】
自宅でしか使わないので、評価しにくですが、折りたためてポーチも付属します。
【総評】
1万円以下で充分満足しています。
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77位 |
431位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/17 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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385g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m リケーブル:○
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81位 |
431位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】 ワイヤレス:Bluetooth
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスでケーブルを気にして動きを遮られることが無くて便利
サイズ的にはミドルサイズで重さはさほど感じない。
ワイヤレスなのでケーブルを気にして動きを遮られることが無くて便利。
稼働時間も長くて良い。
音的にはオーディオテクニカらしい自然でフラットな音調。
低音もそこそこ豊富。
密閉型なので音漏れも少ないが使用方法が自室でながら作業用で
まったく気にしてない。
安定のオーテク製と言ったところ。
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/18 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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260g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
431位 |
4.54 (12件) |
37件 |
2016/10/14 |
2016/11/25 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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222g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5リケーブルで完全体になります。
購入当初はシャカシャカ高音だけうるさいヘッドだなと、低音が全くなくホント100均のイヤホンと同じくらいしょぼい。調べると付属のケーブルがあまりにダメ過ぎるらしくリケーブルする事で本領を発揮するヘッドフォンだと知りました。そしてしばらくして同じくオーテクのHDC1133/1.2を購入。(ケーブルの方が本体より高い…)
初めは思っていたほど変わらないなと感じてましたが(勝手なイメージでローがしっかり出るのかなと)と思ってましたが少し聴いてるうちに音の分離の素晴らしさ、目の前で演奏してるかの様な生々しさ、そして少し控えめながらタイトで身の詰まったベース音、本当に素晴らしいヘッドフォンに化けました!
ただローだけ出て音圧だけで誤魔化してる物とは違い、楽器、ボーカル、一つ一つのパートが鮮明に再生されもうこのヘッドフォンじゃないと満足できない耳になってしまいました。自分の音の好みが180度変わりました。
このヘッドフォンのせいで自分の音楽の環境(車のスピーカー、パソコンのスピーカー、ワイヤレスイヤホン等)全ての音楽環境をオーテクの音にしないと気が済まないほどハマってます。
このヘッドフォンはHDC1133を使う事で完全体になるヘッドフォンだと思うのでリケーブル込みで購入する事をお勧めします。ヘッドフォン自体は生産終了ですが安く出回ってるので是非リケーブルしてみてください。
ただ他の方のレビューであるように低音がガッツリ出るのが好きな方には向いてないかもです。
5フラットなモニター
先にATH-AR3を買って使っていたところ音質や使い勝手が良かったので
上位機種の本機も買いました。なおDAPはSONYのNW-A55です。
音質はオーディオテクニカらしく低音から高音までフラットで
特長が無いのですがヘッドフォンの存在を意識することなく聴けるのがよいです。
モニターとして調整されていると思います。
音域がかなり広いようで、ハイレゾの音源でも、全く問題なくフラットに
聴かせてくれます。
これは賛否両論あると思いますが、耳に当てるパッドが細いです。
若干装着しづらいですが、外部の音を取り込めるので、外出中に聴く分にはよいです。
その分音漏れの恐れがあるので注意が必要ですね。
デザインは、少し威圧感がありますが、高級感があります。
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![Century SHP9500CY/00 [ブラック/ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713368.jpg) |
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85位 |
431位 |
3.50 (3件) |
0件 |
2025/10/ 2 |
2025/10/10 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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296g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:12Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:20mW カラー:ブラック/ブラウン リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4開放的でクリアな音色、浅いがサラッとしたイヤーパッド
PressによればSHP9500CYは「Philipsオーディオ100周年記念モデル第2弾」と言う事だが2013年にSHP9500が海外発売されていて、色違いの焼き直し版の可能性はある。
ただ、題名にも書いた通り抜けの良いクリアな音色が印象的なのでハキハキとした音が好みの人には嵌りそうな感じではある。価格を勘案すれば良いヘッドホンかと。
【デザイン】
パッと見は往年の日本発売 Fidelio X2を感じさせるような金属網デザインのオープンバックが印象的。ヘッドバンドのスライダーに丸穴が空いていてラッチ段数が数字で見えるのもユニーク。
色は広報写真以上にブラウンでPhilips製品ではまあまあありがちだったハウジング部分に能書きをプリントするような事も無くスッキリ感はある。
【フィット感】【外音遮断性】
イヤーパッドもヘッドクッションもファブリック素材でサラッとした通気性を持つ。浅いイヤーパッドは耳への当たりがあって長時間視聴には辛そうな部分が惜しい。
外音遮断性はオープンバックと言う事もあってほぼ筒抜けとなり家庭内で使うにしてもプライベートな用途に限られそうである。
【低音の音質】【高音の音質】
チューニングとしてはBluetoothイヤホンのTAT3508で「ボイス」のイコライザー設定にしたようなハイ上がりっぽいクリアさ。
低音はオープンバックとしてはしっかり鳴るものの響きで音場を広げるタイプではないので、迫力の点では物足りない部分はあるかもしれない。
SHP9500CYの価格帯前後でオープンバックのヘッドホンは機種数に限りがあり、好みの音を見つけやすいとは思うがHiFiMAN HE400se辺りを聞いてみるのも良いと思う。
【機能性】【携帯性】
長さ3mのケーブルはホームユースの画面視聴にも向いている。そのケーブルは3.5mm着脱式でメンテナンス性に優れる。
ヘッドホン自体は折りたたみやスイーベルなどの携帯性を意識した機構は備えていない。ヘッドバンドの伸縮はラッチ式でサイズの適用範囲は割と広いと思う。
3フィリップス100周年記念モデル
SHP9500CYはフィリップスのオーディオ100周年記念として作られた開放型ヘッドホンです。
■音質■
フィリップスらしい柔らかい低音で支えつつスゥーっとした繊細な高音が美しい、この価格としてならなかなか良い音かと思います。ボーカルはギリギリ頭内定位。
パッドのおかげか音場も結構広く、開放型らしい楽しみ方ができるのではないでしょうか。
■装着感■
装着感は結構いいです。
【フィット感】
耳回りのフィット感は結構いいです。パッドは非常に広く、そしてやや浅いもの。耳を完全に覆うのですが、浅いせいでドライバの面が耳にやんわり当たり続けます。そこまで不快感はないのですが、常に触れている感覚があることと、長時間だとやや気になります。
シンバル等の高音に時折チッチッという刺激音が混ざることがあります。
【側圧】
適切な側圧です。
【頭頂部】
バンドも長く特段問題のない頭頂部です。
【重量】
実測で290.5g、重めですね(この辺りの重量を軽量と言ってしまう提灯記事は反省してください)。
公称値よりは若干軽いようです。
【装着感総評】
重量と耳にやんわり触れ続けることを考慮して70点、星3.5つとします。表記上は65点と迷ったこともあり星3つとしておきます。
もう少しパッドが深ければ相当快適だったであろうだけに残念です。あとヘッドバンドが妙に分厚いので、軽量化のために細くしてほしいところ。
■総評■
なかなかの音と刺激音が気になる点、あと一歩欲しかった装着感を考慮して星3つとします。
フィリップスさんは今までのシリーズもですがもう少し重量という観点を改善いただきたいです。Xシリーズなんかは音が良いだけに期待しています。
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-位 |
431位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/9/ 2 |
2022/8/26 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、有線接続時:20Hz〜50kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ時:最大60時間、ANCオン時:最大55時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ケーブル繋いだほうが
【デザイン】
今風のスッキリしたデザイン
【高音の音質】
すぅ〜っと伸びる綺麗な高音
【低音の音質】
可もなく不可もなくっていうか自然な低音
唯ノイズリダクション使うと崩れる
【音質】
ケーブル繋いでの方が低音から高音までの繋がりが自然でPHILIPSらしい音がする
【フィット感】
善い
【外音遮断性】
そんなに聞こえない
【音漏れ防止】
そんなに聞こえない
【携帯性】
ヘッドホンなので
察してよ
【総評】
ワイヤレスで使ってないから中味の要らない部分があるのが気になる
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![MONDO Freestyle Smoky M1015 [トランスペアレント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770479.jpg) |
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211位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2025/12/20 |
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ワイヤレス |
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68g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm カラー:トランスペアレント ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大22時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
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-位 |
431位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3VOX VH-Q1と殆ど同じです(両方所有)安い方を買うべし
【デザイン】
VOX VH-Q1と一部に色が違うだけで全く同じ形です。
こちらの方が全部白なので統一感はあります。
対してVOX VH-Q1はアクセントに色が入っていますので、
好み若しくは価格で購入されることをお勧めします。
【高音の音質】
無線なりの音ですね。
有線ほどの音質は望めませんが、テレビを見る程度なら問題ないと思いますよ。
【低音の音質】
高音同様です。
元々ヘッドホンでの低音音質はあまり期待していませんので…
【フィット感】
男性だと頭が小さい人じゃないと締め付けがきついと思います。
女性用かな?
【外音遮断性】
全然聞こえません。
外出時での使用は危険だと思います。
【音漏れ防止】
全然漏れません。
その代わり外の音も全然聞こえません。
【携帯性】
折り畳みでもないですし、携帯性は悪いかと。
元々、家庭内で使う為に購入しましたので、最初から携帯性はあまり期待していません。
【総評】
テレビ視聴用にAVアンプに接続しています。
トランスミッターが悪いのか、この製品が悪いのか不明ですが、
度々ペアリングがおかしくなる事がありますが、
概ね満足しています。
ゲームやオーディオ等、有線ヘッドホンと比較すると音質は今一つかもしれません。
VOX VH-Q1とほとんど同じモノです。
操作含め全く同じで、調べてみたらブランドが違うだけで同じ会社のものでした。
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-位 |
431位 |
4.61 (24件) |
31件 |
2009/11/11 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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280g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:103dB コード長:2.5m 最大入力:100mW
- この製品をおすすめするレビュー
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5寝ホンに最適?でした
【デザイン】
何年前の業務用?て感じでダサいです。
私は家でしか使わないから気にしませんでしたが。
【音質】
モニター系の音が適度に柔くなっていて、味気ない感じではありますが、聞き疲れしないです。
【フィット感】
緩めです
【外音遮断性】
密閉型の割にそこそこ聞こえます。
【音漏れ防止】
上に同じ
【携帯性】
折り畳めないし、何より見た目が…
【総評】
密閉型で耳を完全に覆うからちょっと蒸れますけど、私の場合は、今まで一番寝ながら付けていても気にならないヘッドフォンだったので、今でも結構好きです。
音質も癖がない薄味が逆に強み!
気に入っていたので、売るには忍びなく、弟にあげました。
5なんの特徴もありません
これほど癖のないオーディオ機器もないと思います。
このヘッドホンは解像度は低く、低音も迫力なく、広がりはそこそこで、音像がくっきりするわけでもなく、艶がのるわけでもなく、要するになにもしません。無味無臭です。
余計なことをしないのがいやみがなく、ポイント高いのです。
色付けの強いのは飽きるので日によって使い分けするようになります。
ソニー、オーディオテクニカ、ゼンハイザーそれぞれ色をもってますが、SW-HP10には色がないのです。
私はリスニングはゼンハイザーとオーディオテクニカの開放ヘッドホンを愛用しておりますが、外に持ち出すならSW-HP10かイヤホン。
自分で録音してミックスするようなときは900ST。
どれか一つだけ選べといわれたらSW-HP10しか考えられません。
デザインはわたしはこういうの好きです。
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-位 |
431位 |
4.27 (8件) |
13件 |
2010/12/22 |
2010 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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232g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:5Hz〜23kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5MDR-CD900STの牙城を揺るがす?パフォーマンス
AKG K612 PROがほぼ常用ヘッドフォンになっていたが、音漏れに対する家人の度重なるクレームに耐えきれなくなり、新たに購入。ヘッドフォンの試聴は億劫で滅多にしない。WEB上のレヴューを参考にいつものようにポチる。結果、予想、期待を超えた好パフォーマンスにニヤついている。
音を出し始めてから短時間で本領を発揮するタイプ。
使用環境 WIN7自作でWave File Player→audient iD22→KNS8400
【デザイン】シンプルかつこぶり。ほぼ真っ黒。嵩張らず、外観に奇をてらわないところは大変好感が持てる。「SHURE」のOEMなのか、技術提携を受けているのか、パクリなのかと思わせる外観。
【音質】密閉型にありがちなこもり感が少ない。初めて聴いた際、「これ密閉型なの?」と我が耳を疑ったほど。音程を感じられる低域(100Hz弱〜200Hz強?)を大胆に削ってあるのかベースやバスドラは極めてタイト。かといってヴォーカルが若返ったりもせず、迫力はないがリアリティがある。かつて某密閉型でカサンドラ・ウィルソンなんぞをそれなりの音量で聴いていると気持ち悪くなってくるのが常だったが、KNS8400だとすごブル快適に堪能できる。
高域も耳に刺さることもなく、こもり感に邪魔されずにスッキリしている。
聴き疲れも少なく、中域が充実して聞こえてくるので、演奏のニュアンスとかアラが掴みやすい。「ここは一本調子で押してる」とかクラプトンのヴォーカルが「すげー苦しそうだけど頑張ってるな(笑)」とか今まで気づかなかった発見がある。こもりがないとリバーブやコンプのかかり具合も判別しやすいので、まさに「純正モニターオモチャじゃないのよ」仕様。
【フィット感】側圧は強いほう。おそらく逆立ちしても少しもズレない筈。しかしイヤーパッドの感触が上質なので気にならない。ヘッドバンドで頭部に乗っかってる感が少ないのでとても快適。AKGとは対照的な装用感だが長時間の使用でも疲れることはないし髪の毛もぺったんこになんない。
【外音遮断性】、【音漏れ防止】今回のヘッドフォン選択の最重要課題がこれらの項目。購入前にWEB上で情報を仕入れてポチったつもりだが、期待どおりに外音をカットしてくれる。ハウジングに穴が5個ずつ開いているが、音漏れに関しても家人が全く気にならないか、わからないといったレベル。側圧の強さと良質なイヤーパッドが貢献しているのだろう。
密閉型といっても結構ダダ漏れの機種もあるがこれは密閉型のなかでも高レベルの遮音性を持っている。
【携帯性】私の場合イヤフォン(ヘッドフォンは邪魔くさいので今まで持ち歩こうと考えたことがない)を携帯するというのは電車内で利用するということ。その際に最重要視するのが音漏れしないこと(理想はやはりEtymotic Researchか)。音漏れしにくいと言われている(当事者達が言っているだけか?)HD25−1あたりでも電車内でシャカシャカ音出してるイタイ奴をたまに見かける。「密閉型は音漏れしにくい」というのは神話に過ぎないと思っていたが、KNS 8400だったらイケる、、、ハズ!おおげさではない外観、ズレにくさ、ヘッドバンドの細さとスイベル機能で平べったくなる収納性。Ascend Mate 7(Neutron Music Player使用)で聴いてみても結構ご機嫌な音なので実際に携帯してみたい誘惑にかられるている。今、手許にある1台はiD22につけっぱなしになるので、もう1台手に入れなくてはならないが、、、。
【総評】音楽制作の様々な過程をそつなくこなすポテンシャルがある。MDR-CD900STほど用途が特化しておらず、かつ、お求めやすい価格なので、今後のモニター標準機となっても不思議ではない。だけど、国内の諸事情を鑑みるとそんなふうには到底なりそうもないなあ。
現在、Sound Houseでイヤーパッドと1.5mの純正コード、この機種に対応する3mのSennheiser製コード(標準プラグ)を購入できるのを確認しております。
純粋のモニター機としてばかりではなく、鑑賞用としても魅力のある機種。演奏もする方々には特に。
デスク周りのそれ用のハンガーにヘッドフォンが複数台かかっているが、KNS 8400以外は嵩張って邪魔くさいことこのうえない。全部KNS8400だったらいいのになあと思う今日このごろです。
53年経過したが未だにベストの選択だと思える
Fidelio X2、v-moda m-100を購入しましたが、X2は音が最高な反面重く(380g)、v-moda m-100もまだ重い(280g)と感じ、低音も結構疲れる感じです。
その一方でこの機器は232g。長時間装着していても全く疲れません。姿勢が悪いのもあるのでしょうが、230g付近というのは自分にとってはベストなようです。
そしてこの機器はモニター機らしく、低音も中音も高音もバランスが良くて聴き疲れしません。
【デザイン】
とてもシンプルです。全体的に小さめになっているためポータブルヘッドホンとは言わないにしろとても手軽に扱えるヘッドホンだと思います。ケーブルも細めです。
よって、パッと見でも「10000円前後」くらいのもので高級感はあまりありませんが、調節部分が金属で強化されていて(プラスチックが主体だが外側片面に薄い金属が貼ってあり強度の補助がなされている感じ)、壊れにくい感じになっていますので耐久性は問題ないかと思います。
手荒には扱っていませんが、投げつけない限りは壊れないでしょう。
【高音の音質】
意外とキレイな感じに鳴らしてくれます。サ行が刺さる感じもありません。モニター機として少なすぎず多すぎず無難な音です。
【低音の音質】
リスニング用として考えるならば低音はもう少し重量感が欲しいところですが、モニター用ということを考えると重量感ありすぎなのも困るのでこりくらいでいいです。KRKはスピーカーの部門では低音重視のメーカーのようですが、ヘッドホンでは意外と大人しい低音ですね。
【全体的な音質】
音質に関しては問題ありません。フラットで味付けが無いに等しいですが、モニター用として考えれば長所でしょう。
【フィット感】
文句なしです。イヤーパッドのクッションも厚みは1.7cmで幅は2cmなので見た目は心配ですが、ヘッドパッドもイヤーパッドもフカフカなのでいい感じにフィットします。これはヘッドホン自体が軽いのも関係していると思いますが、とにかく過剰すぎず薄すぎずといった感じ。絶妙ですね。
【外音遮断性】
とても軽いヘッドホンですが、外の音は意外と聴こえなくなります。尚、側圧がそれなりにあるといってもクッションはふかふかで、かつオーバーイヤーのヘッドホンなので耳は痛くなりません。
【音漏れ防止】
耳から外した状態でクッションをくっ付けると、音がかなり小さくなりますので、音漏れも防止できてると思います。
【携帯性】
折りたたみはできませんので強度的なことを考えると微妙ですが、ハウジング部は片側のみ90度回転が可能なので厚みは抑えられますし、専用のポーチも一応あるので持ち運ぼうと思えば持ち運べないこともないです。
【総評】
高級感のある造りではありませんが、音質もフラットで問題なく、軽くて長時間装着でも問題ないのは最大の長所でしょう。調節部分の金属・イヤーパッドとヘッドパッドが共に交換可能(+交換用の専用イヤーパッドと専用ヘッドパッドも販売されている)ですし、ケーブルも脱着可能(しかし交換用の専用ケーブルは販売されていない?)ですので、長く使えると思います。
ただし、個人的にイヤーパッドは交換しにくかったのと、ヘッドパッドやケーブルは日本では個別に販売していないのでメーカー取り寄せになることは頭に入れておいた方が良いです。
長時間使用しないならば別のヘッドホンにする選択肢もありますが、長時間使用することがあるならばこのヘッドホンをオススメします。1日5時間程使用しても疲れないのは大きいです。
私個人としてはDTMだけでなくFPSゲームもしますし、深夜の使用などではゲームやDTMに限らず必ずヘッドホンを使うので、このヘッドホンにして正解でした。
無難なヘッドホンなので、一本は持っていて損はない部類のヘッドホンとして十分買う価値があります。
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