SONY BRAVIA(ブラビア)の液晶テレビ・有機ELテレビ 人気売れ筋ランキング

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BRAVIA 主な製品比較表

製品BRAVIA XRJ-55A95L [55インチ]BRAVIA XRJ-55A95L [55インチ]
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  • BRAVIA 8 K-55XR80 [55インチ]BRAVIA 8 K-55XR80 [55インチ]
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  • BRAVIA XRJ-55A80L [55インチ]BRAVIA XRJ-55A80L [55インチ]
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  • BRAVIA 9 K-65XR90 [65インチ]BRAVIA 9 K-65XR90 [65インチ]
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  • BRAVIA 7 K-65XR70 [65インチ]BRAVIA 7 K-65XR70 [65インチ]
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  • BRAVIA 5 K-65XR50 [65インチ]BRAVIA 5 K-65XR50 [65インチ]
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  • BRAVIA XRJ-65X95L [65インチ]BRAVIA XRJ-65X95L [65インチ]
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  • シリーズBRAVIA A95L(2製品)BRAVIA 8(XR80)(3製品)BRAVIA A80L(3製品)BRAVIA 9(XR90)(3製品)BRAVIA 7(XR70)(4製品)BRAVIA 5(XR50)(5製品)BRAVIA X95L(3製品)BRAVIA X90L(4製品)BRAVIA X85L(2製品)BRAVIA X80L(6製品)
    最安価格¥479,394¥257,043¥233,900¥402,000¥221,933¥192,982¥440,000¥148,980¥136,980¥113,067
    発売日2024/8/102024/8/312023/4/222024/8/102024/8/312025/6/ 72023/5/202023/11/252023/6/102023/4/22
    種類
    4K有機ELテレビ4K有機ELテレビ4K有機ELテレビ4K液晶テレビ4K液晶テレビ4K液晶テレビ4K液晶テレビ4K液晶テレビ4K液晶テレビ4K液晶テレビ
    画面サイズ
    55V型(インチ)55V型(インチ)55V型(インチ)65V型(インチ)65V型(インチ)65V型(インチ)65V型(インチ)55V型(インチ)55V型(インチ)43V型(インチ)
    パネルの種類
    有機ELパネル(QD-OLED)有機ELパネル有機ELパネル液晶パネル(Mini LEDバックライト・量子ドット搭載)液晶パネル(Mini LEDバックライト・量子ドット搭載)液晶パネル(Mini LEDバックライト搭載)液晶パネル(Mini LED)液晶パネル液晶パネル液晶パネル
    映像処理エンジン
    高画質プロセッサー:XR
    超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
    高画質プロセッサー:XR
    超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
    高画質プロセッサー:XR
    超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
    高画質プロセッサー:XR
    超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
    高画質プロセッサー:XR
    超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
    高画質プロセッサー:XR
    超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
    高画質プロセッサー:XR
    超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
    高画質プロセッサー:XR
    超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
    高画質プロセッサー:HDR X1
    超解像エンジン:4K X-Reality PRO
    高画質プロセッサー:HDR X1
    超解像エンジン:4K X-Reality PRO
    高コントラスト
    XR OLED コントラストプロXR コントラスト ブースター15XR OLED コントラストプロ
    829万画素自発光制御
    ハイ ピークルミナンス
    XR コントラスト ブースター30
    XR コントラスト ブースター 20XR コントラスト ブースター 10XR コントラスト ブースター20
    XR バックライト マスタードライブ
    XR コントラスト ブースター10
    直下型LED部分駆動
    直下型LED部分駆動
    倍速機能
    倍速駆動パネル
    XR OLED モーション
    倍速駆動パネル
    XR OLED モーション
    倍速駆動パネル
    XR OLED モーション
    倍速駆動パネル
    XR モーション クラリティー
    倍速駆動パネル
    XR モーション クラリティー
    倍速駆動パネル
    XR モーション クラリティー
    倍速駆動パネル
    XR モーション クラリティー
    倍速駆動パネル
    XR モーション クラリティー
    倍速駆動パネル
    X モーション クラリティー
    HDMI2.1規格対応機能
    eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fpseARC対応、VRR、ALLM、4K/120fpseARC対応、VRR、ALLM、4K/120fpseARC対応、VRR、ALLM、4K/120fpseARC対応、VRR、ALLM、4K/120fpseARC対応、VRR、ALLM、4K/120fpseARC対応、VRR、ALLM、4K/120fpseARC対応、VRR、ALLM、4K/120fpseARC対応、VRR、ALLM、4K/120fpseARC対応、ALLM
    音声実用最大出力
    60W50W50W70W40W40W60W30W20W20W
    解説
    • 「QD-OLED」パネルを搭載した4K有機ELテレビ(55V型)。広色域を実現し、従来の有機ELパネルよりも明るく色鮮やかな映像を描き出す。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    • 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「2-Wayスタンド」を装備。
    • 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(55V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    • 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
    • 認知特性プロセッサー「XR」搭載の4K有機ELテレビ(55V型)。人が目で感じる自然な美しさと、サラウンドと定位感が向上した音の臨場感で没入体験を実現。
    • 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面自体を振動させて、映像と音が一体となるリアルな視聴体験が可能。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」により、最新映画や大ヒット映画を映画館のような迫力ある映像と音質で堪能できる。
    • 独自の技術により映像美を実現した、Mini LED搭載のフラッグシップ4K液晶テレビ(65V型)。独自の広視野角技術により、どの角度から見ても高画質。
    • 「ビームトゥイーター」を採用し、画面から音が出ているかのような、包み込まれるような迫力のある高音質を実現。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(65V型)。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
    • 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(65V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。
    • プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。
    • 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
    • 認知特性プロセッサー「XR」と「Mini LED」ですぐれた映像美を実現し、独自の高音質技術を搭載したフラッグシップ4K液晶テレビ(65V型)。
    • フレーム自体を震わせて高音域の音を表現できる「アコースティック マルチ オーディオ プラス」を搭載し、音の広がりがさらに向上している。
    • 独自の広視野角技術によって斜めから見ても高画質な映像を楽しめ、さらに低反射パネルを搭載。独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE」を採用。
    • 認知特性プロセッサー「XR」と「直下型LED部分駆動」を搭載したプレミアム4K液晶テレビ(55V型)。自然で美しい、高コントラストな映像表現を実現。
    • 4基のスピーカーにより迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載している。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。PlayStation5(別売り)と組み合わせると独自の連携機能などにより没入体験が可能。
    • 「直下型LED部分駆動」によって高コントラストな映像を実現した4K液晶テレビ(55V型)。暗いシーンでも奥行きや微妙なディティールまで美しく表現する。
    • 「Google TV」機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。音声でのコンテンツ検索やテレビの操作が可能。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。スマホで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。
    • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
    • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
    売れ筋ランキング478824564133421-103439322
    製品BRAVIA XRJ-55A95L [55インチ]BRAVIA 8 K-55XR80 [55インチ]BRAVIA XRJ-55A80L [55インチ]BRAVIA 9 K-65XR90 [65インチ]BRAVIA 7 K-65XR70 [65インチ]BRAVIA 5 K-65XR50 [65インチ]BRAVIA XRJ-65X95L [65インチ]BRAVIA XRJ-55X90L [55インチ]BRAVIA KJ-55X85L [55インチ]BRAVIA KJ-43X80L [43インチ]

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    画面サイズ 種類 画素数  バックライト技術 量子ドット HDMI端子  1V型(インチ)あたりの価格
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    お気に入り登録784BRAVIA 5 K-55XR50 [55インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 5 K-55XR50 [55インチ] 8位 4.66
    (8件)
    274件 2025/5/12  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥3,090
    【スペック】
    視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1228x739x210mm 重量:18.8kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:100%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:3321円 
    【特長】
    • 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(55V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。
    • プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。
    • 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
    この製品をおすすめするレビュー
    5量販店より安く購入出来て満足!

    到着すぐ来ました。 商品も思った通りでした。 今まで15年使用していたSONY55インチから また同じSONYに買換えです。 特に故障ではなくNetflixを観たくて新たに購入です。 日本製は長く故障なく使えるので安心して購入しました。

    5「日本のBravia」でいてほしかった

    SONYのファンで我が家では家電等はすべてSONY製、PCもSONYがつくっていた時は全てVAIO、6台ほど連続で購入した。その贔屓目ではなく、この製品はお買い得、母の家用に買ったが、我が家にある有機ELと差が感じられない、型落ちだが良い製品。

    お気に入り登録259BRAVIA 9 II K-65XR90M2 [65インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 9 II K-65XR90M2 [65インチ] 19位 5.00
    (2件)
    110件 2026/5/28  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥7,275
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:80W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1445x906x341mm 重量:30.6kg 多段階評価点:2.7 省エネ基準達成率:94%(2026年度) 年間電気代:4185円 
    この製品をおすすめするレビュー
    5ソニー最後の純正テレビ、BRAVIA 9 IIが画質の王座を奪還

    【デザイン】 シンプルに格好良い。 ベゼルの薄さはもちろんだが、ミラージュスタンドがとにかく格好良い。ケーブル類もスタンド周辺にすっきり隠せるため、正面から見たときの完成度が高い。 テレビ本体だけでなく、設置した空間全体をきれいに見せようとしているデザインだと感じる。 【操作性・応答性能・機能性】 これまでREGZA、Hisense、VIERAのFire TV搭載モデルなど、複数メーカーのテレビをセットアップしてきたが、操作性に関してはソニーが圧倒的によくできている。 初期設定の段階でGoogle Homeへスムーズに連携でき、音響のキャリブレーションまで簡単に行える。機械に詳しくない人でも迷いにくい作りである。 クイック設定パネルに表示する項目を選択したり、並び順を変更したりできる点も良い。 Bluetoothイヤホンの接続についても、クイック設定パネルの「Bluetooth/ヘッドホン出力」から呼び出せる。他端末との切り替えも含めて、少ない操作で接続できるのは非常に便利だ。 テレビは画質だけがすべてではない。 日常的に触れる操作画面や設定項目まで妥協せず、一つひとつ細かく作り込まれていることが伝わってくる。この操作性こそ、BRAVIAにコアなファンがいる理由の一つなのだと思う。 一方で、定期的にクイック設定パネルの動作がもっさりする点は気になる。地上波のチャンネル切り替えも、REGZAなどと比べるとワンテンポ遅い。 私は配信コンテンツをApple TVで視聴するため大きな問題にはならないが、クイック設定パネルのもたつきが長期的に悪化しないかは少し不安である。 【画質】 まず驚いたのは、「白」が非常にきれいなことである。 これまで有機ELテレビのREGZA X830や、作業用モニターとしてREGZA X8900Kを使用してきた。有機ELらしい引き締まった黒の美しさには以前から満足していたが、白の発色にここまで圧倒されたのは初めてだ。 映画の字幕やエンドロールを見るだけでも、白の透明感や力強さがはっきりと分かる。映像全体の発色も鮮やかでありながら、不自然に色を盛った印象はない。 これがRGB mini LEDの実力なのかと感心した。 低反射性能ももちろん素晴らしい。明るい部屋でも映り込みがかなり抑えられており、映像への集中を妨げにくい。 むしろ画面よりも、自分が使っているテレビスタンド側の反射が気になるほどである。 【音質】 ごめんなさい。音だけは残念です。 初期状態では音が軽く、全体的にスカスカした印象がある。音響キャリブレーションを実施し、イコライザーを調整すればかなり改善される。音自体はきれいで、Dolby Atmosによる空間表現も十分に楽しめる。 ただし、手持ちのREGZA X8900Kと比較すると、低音の厚みやAtmosによる空間の広がりでは一歩及ばないと感じる。 ソニーは音響メーカーの歴史があるし、フラッグシップの価格だからこそ内蔵スピーカーについても、もう少しコストをかけてほしかったというのが正直なところだ。 サウンドバーを前提とすれば問題ないのかもしれないが、テレビ単体でもう少し満足できる音を期待していた。 【サイズ】 サイズについては、分かっていた上で65インチを購入したが、できれば55インチも発売してほしかった。 私は3LDKのマンションであり、設置自体はギリギリ許容範囲である。ただし、部屋の広さや家具の配置によっては、65インチはかなり大きく感じるはずだ。 配線の変更や掃除でテレビの後ろへ移動する際にも、身体やテレビ本体が家具やカーテンに当たりやすい。設置できるかどうかだけでなく、設置後にテレビの裏側へアクセスできるかまで考えておいた方が良い。 とはいえ、65インチならではの映像の迫力は素晴らしい。映画やライブ映像との相性も良く、実際に使い始めると、このサイズを選んで良かったと感じている。 【総評】 ソニー最後の純正テレビとされるBRAVIA 9 IIは、圧巻の完成度である。 私はもともとソニー製品が好きで、カメラ、イヤホン、Blu-ray機器などはソニー製品を選んできた。 しかし、BRAVIAだけはなかなか好きになれなかった。LGやSamsung、TCLのテレビにソニーのロゴを付けただけのような印象を持っており、BRAVIAを購入するのであれば、パネルメーカー側の製品を買った方が良いとさえ考えていた。 今回、BRAVIA 9 IIの低反射パネルに惹かれ、初めてBRAVIAを購入した。 実際に使ってみると、評価すべきなのは画質だけではなかった。初期設定の分かりやすさ、クイック設定の自由度、外部機器との接続性など、毎日使う部分の完成度が非常に高い。 BRAVIAにコアなファンがいる理由が、今回初めて理解できた。 動作のもたつきや内蔵スピーカーなど、気になる部分がないわけではない。しかし、RGB mini LEDによる白の美しさ、低反射性能、発色の良さ、そして細部まで作り込まれた操作性を含め、総合的な満足度は非常に高い。 買って良かったと思えるテレビである。

    5劇的な変化より、毎日使って実感する進化

    5年間使ったlG 65cxpjaからの買い替えです。 【デザイン】★★★★☆ ベゼルが細く、映像への没入感は十分です。全体的な質感も高く、高級感があります。 一方で、前機種は有機ELならではの非常に薄いパネルが印象的だったため、本機のデザインは良い意味でオーソドックスに感じました。個人的にはデザインよりも画質や機能を重視して購入したため、この点に不満はありません。 【操作性】★★★★★ Google TVの動作は非常に快適です。これまで使用していたFire TV Cubeと比較してもレスポンスが良く、アプリの起動や画面遷移もスムーズでした。 また、本体マイクをオンにすれば「OK Google」と話しかけるだけでハンズフリー操作が可能です。リモコンを探すことなく操作できるため、想像以上に便利でした。(ウェイクワードは長くなりますが) 【画質】★★★★★ 第一印象は、明るさに余裕があることでした。 HDR映像では特に違いを実感し、夕日や照明などの高輝度表現は思わず見入ってしまいました。YouTubeの4K HDR映像は非常に美しく、Mini LEDならではの表現力を感じます。 黒の表現については、今後のRTINGSなどの詳細な測定結果も気になるところですが、実際に使用した範囲では黒い部分がグレーっぽく見えて気になることはありませんでした。有機ELからの買い替えでしたが、今のところ視聴時に不満を感じることはありません。 一方で、地デジのアップコンバートについては期待が大きすぎたこともあり、現時点では劇的な変化は感じませんでした。ただ、前機種も当時の中核モデルで画質には満足していたため、その影響もあると思います。 さらに、本機を選んだ一番の理由でもある映り込みの少なさは期待以上でした。照明をつけたままでも反射が気になりにくく、以前のように部屋を暗くしなくても快適に視聴できています。長時間見ていても目が楽に感じます。 【音質】★★★★☆ テレビ単体でも十分満足できる音質です。普段はサウンドバーを使用しているため、映画やライブ映像では包囲感や迫力はそちらに軍配が上がります。 ただ、本機のスピーカー自体にもポテンシャルの高さを感じました。ソニーの現行サウンドバーとの連携機能も魅力的で、組み合わせるとどのような音になるのかと興味を惹かれました。 【応答性能】★★★★☆ 通常のテレビ視聴やYouTube、4K HDRコンテンツなどを視聴した範囲では、残像感やレスポンスタイムの遅れは特に感じませんでした。スポーツ中継など動きの速い映像でも、残像は特に気になりませんでした。 一方で、地デジのチャンネル切り替えは前機種と比較すると、わずかに待つ印象があります。計測したわけではありませんが、体感では少しラグを感じたため、この評価としました。 ゲーム性能については今後じっくり試してみたいと思いますが、現時点では映像の応答性能に不満はありません。 【機能性】★★★★★ Google TVの完成度は非常に高く、YouTubeやPrime Videoなど主要な動画配信サービスは内蔵アプリだけで十分楽しめます。 Prime Videoでは、作品に応じて制作者の意図に近い映像設定へ切り替える「Prime Videoキャリブレーションモード」に対応しています。映画本来の表現を楽しめる機能ですが、私はこれまでモーション補間を有効にした映像に慣れていたため、映画本来の24fps表示では少しカクつきを感じ、現在はオフにしています。好みに応じて選べる点は良いと思いました。 Chromecast機能やGoogle Homeとの連携も便利で、Google TVの使い勝手には非常に満足しています。 【サイズ】未評価 前機種も65インチだったため、未評価とします。 【総評】★★★★★ 約5年間使用したLG 65CXPJAからの買い替えです。 購入前はMini LEDへの期待から「地デジも別物になるのでは」と思っていましたが、実際にはHDRの表現力や映り込みの少なさ、Google TVの快適さなど、毎日使う部分で着実な進化を感じています。 特に映り込みの少なさは期待以上で、これまで反射を避けるため部屋を暗くしていたことを忘れるほど快適です。HDR映像では高輝度表現の美しさも印象的でした。またハロー現象も、通常の視聴範囲では有機ELからの移行でも不満のないレベルに思えました。 さらに、有機ELからMini LEDへ買い替えたことで、焼き付きを気にしなくてよくなった安心感も大きなメリットです。ゲームやニュース、静止画なども以前ほど気を遣わず楽しめるようになりました。 画質だけを見ると前機種との差が劇的というわけではありませんが、それは前機種の完成度が高かったからかな?と思っています。本機は画質だけでなく、映り込みの少なさや操作性など、毎日使うテレビとしての完成度が非常に高い一台だと感じています。 まだ使い始めて間もないため、今後ゲームや映画をさらに視聴しながら、気付いた点があれば追記したいと思います。 有機ELからMini LEDへの買い替えを検討されている方の参考になれば幸いです。

    お気に入り登録453BRAVIA 5 K-65XR50 [65インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 5 K-65XR50 [65インチ] 21位 4.57
    (5件)
    274件 2025/5/12  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥2,969
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1447x862x345mm 重量:26.3kg 多段階評価点:2.8 省エネ基準達成率:95%(2026年度) 年間電気代:4158円 
    【特長】
    • 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(65V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。
    • プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。
    • 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
    この製品をおすすめするレビュー
    5キレイな映像です

    【デザイン】 枠が細くスッキリしています 【操作性】 使いやすいです 【画質】 キレイです 【音質】 聞きやすいです 【応答性能】 よいです 【機能性】 十分です 【サイズ】 65型 【総評】 壁にかけて使っています。最初は大きすぎたかなと思いました。2ヶ月以上経ちますが慣れました。映像がキレイです。リモコンにサブスクが8個付いているので困ることはありません。満足です。

    5いいテレビ

    【デザイン】 今は細いベゼルが主流ですので、本機も同様です。 下部フレーム真ん中にLEDインジゲーターがあり、電源ON/OFF・リモコンの受信状況がわかる。リモコンの指示を受信すると白く光り分かりやすくて良いです。 65インチは2本脚で、本体中央にあります。 サウンドバーを置かれる方は事前に脚の巾や長さを確認したほうがよいです。 最悪の場合、足の上にサウンドバーが乗ることになります・・。 私は壁掛けですので気になりませんでした。 液晶画面はアンチグレアになってます。 西日が入るリビングですので、アンチグレアであることは視聴しやすく助かってます。 【操作性】 番組表を確認するときに、いま視聴しているテレビが小さくワイプになるのが便利です。 番組表見ながら、今何見てるのか分からなくなるので(笑) 【画質】 綺麗です。本領発揮するのは映画やアニメといった明暗がはっきりとした画だと思います。 黒はしっかりと黒くなっていましたし、ハローは気にならなかったです。 【音質】 サウンドバー付けてますので評価なしです。 【応答性能】 サクサク動きます。 友人が海外製のTVを使っており、応答がもっさりしてると聞き購入を辞めた経緯がありますので期待に十分応えてくれてます。 【機能性】 GoogleTV搭載しているだけあって、ほぼスマホです。 今のテレビには標準でついているものとは思いますが、Bluetoothでヘッドホンと接続できるのが便利です。夜に映画をヘッドホンで音量気にせず大画面で見れるので楽しいです。 【サイズ】 50インチから65インチのサイズアップです。 慣れというのは恐ろしもので、いまはなんとも思いません(笑) テレビボードいっぱいに画面が広がる様は満足度が高いと思います。 【総評】 ぶっちゃけていうと、65インチテレビは今だと10万以下で買えるサイズです。 あえて倍額するテレビを買った理由は、ソニーがもつ映像技術(プロセッサ)です。 画面がいくら高機能でも、映像を映し出す処理が甘いと台無しになります。 少し調べれば色々と情報は出てきますが、某海外ブランドのテレビは「miniLED」と謳っておきながら、価格差が無い高価格帯の普通の液晶テレビと代わり映えしない映りだったりするテレビもあります。 あとは製品の完成度。応答の速さや、UIなどが好みです。

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    BRAVIA 7 K-65XR70 [65インチ] 34位 4.37
    (16件)
    505件 2024/7/12  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥3,414
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1445x856x345mm 重量:28.3kg 多段階評価点:2.4 省エネ基準達成率:83%(2026年度) 年間電気代:4779円 
    【特長】
    • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(65V型)。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
    この製品をおすすめするレビュー
    5万人におすすめできる今が旬のMiniLEDテレビ

    デザインに関しては文句なしです。 自身はテレビスタンドで壁寄せ使用ですが、メタルフレームに液晶ながら薄い筐体、極細ベゼル。スタンドも4パターン組み替えることができ柔軟なセッティングに対応できます。 前から見ても横から見ても美しいデザインです。 背面もフラットなデザインでこだわりを感じます。 操作性について、Google TVなのであまり期待はしていませんでしたがやはりラグは多少あります。リモコンを押してから体感0.5秒ほど。それでもよく動いてる方だと思います。レスポンスが気になるのであればapple TVなどのSTBを使うのがストレスなくおすすめです。 続いて画質。私は以前LG C1有機ELテレビを使用していましたが、とても明るく感じます。 有機ELは映画視聴には最適なものの日中や明るい部屋でのSDRコンテンツの視聴などは明るさ不足で見づらさがありましたが、BRAVIA7は日中でも眩しさを感じるほどに明るく鮮やかです。地デジもYouTubeなどのSDRコンテンツもとても明るく発色も鮮やかです。 有機ELでここまでの明るさを出せるのはフラッグシップモデルのLG G5シリーズやREGZAのX9900R、パナのZ95Bくらいでしょう。ただこいつらは55型でも30万近くするのでコスパを考えたらBRAVIA7の圧勝。 HDRコンテンツの明暗差やコントラスト表現力は最高クラスです。有機EL同等に締まる黒とMiniLEDの輝度の高さが相まって豊かな階調表現と色の表現力、映像を超えた現実に近いリアルさを感じさせてくれます。RGB MiniLED搭載のBRAVIA7 MK2と見比べましたが、負けず劣らずの色表現力です。3原色の表現はもちろん人肌の色味なんかも全く不自然さを感じない、素直で実直な色です。 元々有機ELを使用していたので暗いシーンなどの黒の締まりは若干不安な部分もありましたが、実際見てみてなんの問題もありませんでした。 完全暗室での映画視聴、有機ELとほぼ遜色ないです。 有機EL黒の表現力は唯一無二ではなくなりました。時代です。 そして絵作りの綺麗さというのか。わからないですがとにかく映像が綺麗。繊細で滑らか。コンテンツ製作者の意図をそのまま伝えようとする絵作り。 いわばピュアオーディオでいう原音再生に近いですね。余計な味付けはせず、せずとも視聴者を唸らせる。真っ向からの勝負。 他社とは明らかにアプローチの角度が違う気がします。ただこれは好みにもよるものだと思うので、ぜひ実物をご覧になってください。 ここまでべた褒めですが欠点もあります。 写り込みです。 購入前からレビューサイトでの散々の言われようは目にしていましたが、他者の同位置付けのモデルに比べると明らかに劣っています。 たとえばREGZAのZ875Rなんかと比べるとZ875Rの方が断然写り込みは抑えられています。ただ我慢できるレベルではあるのと、価格を考えれば妥協しても不幸にはならないと思います。 ただBRAVIA9 MK2という今年出た新モデルがありますが、あれの反射率は異次元です。 全く写り込みがありません。今までのテレビとはレベルが違う、前モデルのBRAVIA9と比べてもその差は歴然。 これから買うならBRAVIA9 MK2を候補に入れるべきだと思います。予算度外視なら。 逆に言えば写り込み以外は完璧です。焼き付きの心配もないので有機ELのフラッグシップ買うより満足度は高いです。 続いて音質ですが、まあ薄型テレビなので音質に期待するだけ無駄だと思います。 実家にある20年前に発売したテレビKDL-40X2500 よりも明らかに劣ってます。逆にこれが良すぎたのもあるかもしれませんが。 地上波しか見ないなら、ボイスズームもあるので内蔵スピーカーで足りると思います。声が聞こえにくいとかはありません。むしろ聞き取りやすいまでありますね。声だけは。 ただ僕のような映画やアニメ、音楽などを聴くのであればサウンドバーを買うか、さらに優れた選択肢としては別途アンプとスピーカーを用意して鳴らした方が良いです。参考までに。 応答性能ですが、ゲーム性能で言うと中の下か下の上くらいです。 高速なレスポンスを求められるようなゲームやFPSなどに使うのはやめた方がいいです。LGやREGZAにしといてください。PS5に最適とかいってますが画質面はそうかもだけど応答速度とか入力遅延はゲームに使用するに値しないと思います。 ゲーム以外の日常使いで応答性能の低さを感じることはありません。安心してください。 機能性に関しては、他のテレビとあまり比較してないのでわかりません。最低限の機能は揃ってると思います。地デジも見ないので番組表周りとか録画周りの機能は不明です。 総評としては星4.7です。 私の使用用途としてはほぼ文句なし。 写り込みだけやっぱり気になる時は気になる。 一般の使い方なら万人が幸せになれるテレビだと思います。 家電量販店を5回ほど訪れじっくり見比べた末、当初全く選択肢に含まれなかったSONYのBRAVIA7になりましたが、簡単にまとめると、綺麗で明るくて美しいテレビです。 現状のコスパを考えればベストバイと言っても過言ではありません。 ただ画質などは好みなので、絶対に実物を見比べてから最終判断してください。 ネットのみの評価で決めるのは危険です。 あと予算が有り余るなら最強のテレビはBRAVIA9 MK2です。お金いっぱいあったらこれ買ってた。 でも満足です。 ありがとう。

    5生産終了になったBDレコーダーと一緒に購入しました。

    2014年2月に新築した時から自室用で使用していた「KDL-55W900A」からの買替で同じSONY製の『BRAVIA 7 K-65XR70』(以下『K-65XR70』を購入しました。 表題にも有るとおりSONYのBDレコーダーが終了するとのアナウンスが有ったため先にレビューした4Kチューナー搭載の「BDZ-FBT4200(4TB)」と一緒に購入しました。 前述した「KDL-55W900A」は、まだまだ使用出来ると思っていましたが、せっかく4Kレコーダーを購入するためやはりTVも4K液晶を購入した方が良いと考え初めての4Kセット購入になりました。 購入時に知りましたが、SONYの『BRAVIA』も出資上は合弁でブランド名が残るようですが、中国メーカーになってしまうのですね。 当の昔に液晶パネルが国産から中国製になっているのであまり関係が無いと思いますが、学生の頃必死にアルバイトに励み市販ブラウン管の最高峰のプロフィールやその後アナログハイビジョンTVも購入した経験の有る自分にとっては隔世感を感じます。 以下は、2K液晶「KDL-55W900A」と比較した項目別の評価です。 【デザイン】・・・5点 『K-65XR70』を見た印象は、縁取りが「KDL-55W900A」よりも薄くなったと思いました。 55インチから65インチにサイズアップしましたが、実際に自室に設置すると同じ視聴距離約2mで思ったほど大きく感じませんでした。 操作画面のデザインは、ガラリと変わりましたが、マニュアル無しでも直感的に操作できるデザインで違和感も無かったため諸々勘案して5点です。 【操作性】・・・3点 テレビに限らずマニュアルを見なくても概ね操作できれば個人的な評価として合格です。 同時購入したBDレコーダーを含めリモコン操作がこれまで使用していた古い機種と比べて当初から違和感がありました。 購入後2カ月経過して私なりに理解したことは、現行機種のリモコン反応速度や動作がチグハグな感じです。 文字にすると「なんのこっちゃ?」に思われるでしょうが、2つ進めたつもりが3つ進んでしまっていたり動かなかったりとリモコンの手応えが過敏なのか悪いのか思ったように決まりません。 12年間の「KDL-55W900A」やBDレコーダー「BDZ-EW1000」の操作感に慣れ切ったためかもしれませんが、リモコン操作の反応が明らかに違い過ぎるため3点としました。 この『K-65XR70』では、それほど困ることは無いのですが、別途購入したBDレコーダーの「BDZ-FBT4200(4TB)」では、CMカットの部分削除機能やタイトル変更機能などで大変不便さを感じて時間がかかり過ぎです。 同じメーカーでも12年も時を経ると別モノだと感じました。 【画質】・・・5点 民放がBS-4K放送から撤退するそうで残念ですが、4K画質はやはり2Kと比べれば綺麗だと思いました。 2K画質も動きの速い映像でも設置当初開催されていた「ミラノ・コルティナ冬季オリンピック」を見ていて動きに不自然さも感じなかったため優秀だと思いこれだけで買い替えて良かったと思いました。 画質的に特に「KDW-55W900A」と比べて不満点が無いため5点です。 12年前「KDW-55W900A」を購入した時には、他社を含めて60インチ以上の液晶TVではメーカーや価格の違いにより画質が荒く見にくいと思える機種も有りましたが、今では技術の進歩によりこのクラスは他社製と店頭で比べてもどれを買っても充分だと思えます。 【音質】・・・4点 純粋に「KDL-55W900A」の搭載スピーカーと比べるとこの『K-65XR70』は、スピーカー数が8個と多いせいかTV単体として向上しています。 これまで12年以上使用してきたSONYの5.1chサラウンドシステム『BDV-N1WL』と比べると劣りますが、充分TV放送音声は聴くに堪えられるため合格として4点です。 【応答性能】・・・3点 先に操作性の項目でリモコンの反応速度がチグハグだと悪印象を書いたのでそれ以外について書きます。 電源の起動や入力切替などについては、「KDL-55W900A」より若干遅く感じます。 映像上の動きは、先に「画質」の項目で記載したとおり不満は有りません。 主にリモコンの操作性の応答が悪く不満が積み重なっているため3点です。 【機能性】・・・3点 前期種の「KDL-55W900A」でもLANケーブルで接続してYouTube等が視聴できましたが、反応も遅くこれまで視聴はしてきませんでした。 しかし『K-65XR70』では、リモコン自体にデフォルトでYouTube等の専用ボタンが設定されておりLAN接続でもWi-Fi接続でも驚くほど速く安定した視聴が可能です。 BDレコーダー終了で慌てて「BDZ-FBT4200(4TB)」を購入した身には、今更課金してまでネット動画を見ようと思わないので正直宝の持ち腐れです。 不満点として4K用のHDMI入力が3番(ARC兼用)4番のため自ずと入力切替の操作が多くなってしまい私の使用方法では、不便を感じるため3点です。 【サイズ】・・・5点 自分専用のテレビとして55インチから65インチにアップした訳ですが、視聴して画面的にそれほど大きくなったとは思えないのは、贅沢になってしまったのかなと思います。 しかし、自分の部屋用としては設置スペース的には、画像Aのとおり本棚とオーディオラックの間でギリギリでしたが綺麗に収まったので5点です。 【総評】・・・5点 各項目別で評価が低いものも有りますが、取り敢えず我が家で一番サイズが大きい65インチの4K液晶TVと言う事で満足度として5点です。 本来なら自室のTVの更新は、まだ先の予定でしたが表題や冒頭で書いた通りSONY・BDレコーダー終了によって予定外のセット購入となりましたが、今の液晶TVの性能が知れて良かったです。 我が家には、ダイニング・リビングと寝室に同じく新築時に購入したシャープの液晶TV「LC-60W7」を2台所有していますが、次は同じ65インチか75インチに更新したいと思いました。 これまでオーディオ・ビジュアルは、SONY製にある程度拘っていましたが、BDレコーダー「BDZ-FBT4200(4TB)」のレビューでも書きましたが、SONYと言うメーカーに愛想が付き始めています。 今後は他社ももう少し研究して今後の購入に繋げようと思います。

    お気に入り登録118BRAVIA 7 II K-55XR70M2 [55インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 7 II K-55XR70M2 [55インチ] 38位 -
    (0件)
    25件 2026/5/28  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥5,054
    【スペック】
    視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1228x784x209mm 重量:21.4kg 多段階評価点:2.7 省エネ基準達成率:94%(2026年度) 年間電気代:3510円 
    お気に入り登録63BRAVIA KJ-55X81L [55インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-55X81L [55インチ] 39位 5.00
    (1件)
    19件 2026/2/10  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,360
    【スペック】
    視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1233x784x334mm 重量:15.8kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:88%(2026年度) 年間電気代:3753円 
    この製品をおすすめするレビュー
    513年前のBRAVIAからの買い換えです。

    予兆はあったみたい。 最後は、何度やっても電源ON後数秒してシャットダウン。 こりゃダメだってことで、昨年娘夫婦に買わされた REGZA N870 65inchに倣ってそれまでの55inchを購入。 てっきり、奥さん気にいるかと思いきや操作性に難あり。 ってことで、翌週にはケーズデンキに出向きSONYに絞り 奥さんが操作性を確認し、店員さんと価格交渉もSONYの 直販価格には出来ないとのことから、帰宅後ポチろうと 出入り口まで差し掛かったところ、先の店員さんが後ろから 追っかけてきて、直販価格にしますとのことで無事購入。 先のREGZAは息子夫婦のとこにプレゼント。お嫁さん歓喜w 先日お兄ちゃんが車で取りにきたので、同日着のBRAVIAの 箱をそのまま流用して持って帰ってもらった。 んで、BRAVIAを設置して電源ON。 REGZAのMINI LEDよりも断然いいし、音もごく自然な感じ。 操作性に関してもなんら問題なし! さすがにそれまで繋いでいたHDDは初期化されましたがorz 嬉しい誤算は、これまでのリモコンがそのまま使えたこと。 それにしても今では10万円そこそこで買えてしまうTVって そりゃあ、中国企業に次々と買収されてしまうわけですなw 残すはPanasonicのみかも・・・ この二週間で二台のTVを購入して24万円の散財。 結果、みんながハッピーになった今回の買替騒動でした^^

    お気に入り登録294BRAVIA K-32W840 [32インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA K-32W840 [32インチ] 41位 3.89
    (9件)
    92件 2025/3/25  32V型(インチ) フルハイビジョン液晶テレビ 1920x1080 LEDバックライト   2端子 ¥1,386
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.1m バックライト:LEDバックライト 録画機能:外付けHDD 早見再生:1.3倍速 地上デジタル:2 BSデジタル/110度CSデジタル:2 HDMI端子:2端子、ARC対応 USB端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: 音声実用最大出力:10W スピーカー数:フルレンジ:2個 有線LAN: 幅x高さx奥行:733x467x188mm 重量:5kg 多段階評価点:3.2 省エネ基準達成率:102%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:1917円 
    【特長】
    • 使い勝手も充実させたフルHD液晶テレビ(32V型)。高画質技術「クリアレゾリューションエンハンサー」により、自然な色合いでノイズの少ない映像を再現。
    • 裏番組録画に対応し、CM前後やシーンの切り替わりなどで番組を自動で区切る「オートチャプター」、短時間で視聴できる「1.3倍早見再生」なども搭載。
    • 見たいチャンネルボタンを押すだけで電源が入り、番組をすぐ見られる「チャンネルポン」、声をより聞き取りやすくできる「クリアボイス」を備えている。
    この製品をおすすめするレビュー
    5色合いが きれい おすすめします

    昨年4月に 発売した時から ほしいなと 思っていましたが 60500円と 高額でした 最近になって ようやく 税込 5年保証込で 44000円ほどに 下がり 購入できました  さすが SONYの テレビは 色合いが すごく 美しいです パナソニック 32J300 LG 32LX8000 に つづいての 購入です SONYの 32は 調整しなくても  色合いが 断然 良い 美しい 液晶パネルは VA方式ですが 視野角は かなり 広く 斜めから 見ても 白っぽくない パナソニック J300は 真正面のみは きれいだが 少し真正面から外れるだけで 画面が白くなり さらに横で 真っ白画面に 駄目だ 劣悪な 安物の VAパネルか LG LX8000は IPS方式で すごく横からでも まったく 色変わりしないが 初期の 画質設定が 悪すぎる かなり設定を 調整すると 鮮明に 変わる 番組表は 最悪 わかりづらい 反応鈍い SONY W840は VAパネルなので さすがに かなり横から見ると IPSパネルには かなわないが 良質な VAパネル を 採用してます 接続している DIGA の 録画モードは アニメ ドラマ バラエティなど すべて 15倍録 録画してます フルハイビジョン パネル なので 画質破綻なく 見られてます 音質は いい感じ 悪くないです リモコンの 反応も 良い DIGA BRZ1000 BRZ1010 リンク連動 動作ですが HDMI 連動 は 電源 入 切 連動 入力切替 連動 自動切 連動 問題なく できています 従来タイプの 色合いが 綺麗で 視野角の 広い テレビです おすすめします SONYの テレビ部門は 来年 4月からは 中国メーカー TCL が 51パーセントで 主導する SONYとの 合弁会社に 移ります 当然 TCLが 製造した 液晶パネルを 組み込んだ 製品と なるでしょう 32W840も TCL製 液晶パネルになるか または 廃番かも TCL製 液晶パネルへの 変更は 合弁前から始まるかも しれないので お早めに SONYの テレビだけが 35年以上前から 採用している チャンネルポン は 使い勝手が 良く よく使う ありがたい 機能です HDMI 入力 2個 なので 32型で あっても 3個 ほしいです

    5ネット視聴は非対応だが、画質だけは最高品質

    12年以上使っていた パナソニック製 TH-L39C60 でしたが、 色が最近悪くなり、買い換えを決意。 いまは39インチが売っていないので、 部屋の狭さを考えて32インチの フルハイビジョン[FHD]機を探しました。 32インチは売れ筋ではないので、 各社とも力を入れておらず、 ほぼ、【絶滅危惧種】です。 しかもほんどがハイビジョン[HD]機。 32インチのFHD機と言えば、 ハイセンス、TCL、LGだけでしたが、 最近、ソニーが久しぶりにFHD機を出しました。 実は我が家には、2年間に買ったLG製の 32LX7000PJB がありますが、 視野角が狭く、色合いも不自然なため、 LG製は候補から除外。 いくら安くても私は中国製は嫌いなので、 消去法でソニー機に決定。 ----------------------------------------------- 10年ほど昔に、この旧モデルである KJ-32W730C を7年間ほど使っていたことがあります。 ソニーらしく高画質が魅力でした。 今回買ったのは、待望の後継機というわけです。 ------------------------------------------------ ■良かった点 ・画質はさすがソニー。とてもきれい。 ・おそらくVAパネルでしょうが、 視野角の狭さはそれほど気にならないレベル。 ・むしろ、VAパネルの利点である 黒のしまりや色再現性、コントラストは優秀。 ・我が家にはほかに、 パナソニック製の有機ELテレビもあるが、  5万円程度のテレビと考えれば、  「有機ELテレビに引けを取らない」  と言えば褒めすぎか? ・「クリアボイス」の機能は、  聴力の衰えた年配の我々にはうれしい。 ・説明書を何も見なくても、簡単に設定できた。 ■残念な点 ・何と言っても、YouTubeやTVerなどの  VOD[ビデオオンデマンド]に非対応。 今の時代、これは【致命的欠陥】と言えます。 ・なぜ今時、ソニーはこんな製品を出したのか理解できない。 ・5万円以上という値段が高い。 ハイセンスやTCLなら3万円以下で買える。 ・音もよくない。ほかにも特筆すべき魅力がない。 ---------------------------------------------- ・欠点ばかりを書きましたが、 じゃ、なぜ本機を買ったのか? ・それは「画質を重視した」の一言に尽きます。 ・私はサウンドバーや Fire TV Stick を持っているので、 悪い音質やネット非搭載の欠点は解消できるからです。 ・ソニーはなぜこんな中途半端な製品を出したのか 最初は理解に苦しみましたが、 おそらく、多くの人が Fire TVなどを すでに所有していることを念頭においた製品なのでしょう。 ・願わくば、パナソニックのように 最初から Fire Stick TV を内蔵してほしかったです。 ・値段は高く、メリットの少ない製品ですが、 ソニーブランドの安心感と、 優れた画質を求める人にはお勧めの機種です。

    お気に入り登録97BRAVIA 7 II K-65XR70M2 [65インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 7 II K-65XR70M2 [65インチ] 43位 4.00
    (1件)
    25件 2026/5/28  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥5,046
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、サブウーファー×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1447x907x341mm 重量:30.7kg 多段階評価点:3.1 省エネ基準達成率:112%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:3537円 
    この製品をおすすめするレビュー
    4リモコンが長く重いび

    TVについてはさすが20万以下ではソニーで画像も綺麗ですが、 リモコンが長く重いので使いづらい。 気になったのは、動画配信のKeyが8個も。8社も契約人いるのかうちは3社なので4個で十分だし 任意の配信を定義できるカスタマイズしてほしいです。 前のSONYのリモコンはコンパクトだったのに動画配信登録でお金もらえるのかな?? 後、朝電源入れてもchが変わらず再起動しないことが時々自分あります。 Ver.UP期待です。

    お気に入り登録798BRAVIA 7 K-55XR70 [55インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 7 K-55XR70 [55インチ] 46位 4.56
    (14件)
    505件 2024/7/12  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥3,483
    【スペック】
    視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1225x733x345mm 重量:21.1kg 多段階評価点:2 省エネ基準達成率:73%(2026年度) 年間電気代:4509円 
    【特長】
    • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(55V型)。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
    この製品をおすすめするレビュー
    59500Hからの入れ替えです※

    約3カ月つかっての再レビューです。※ 最安は20万きるくらいになってきました。 【デザイン】 前回とほぼ同じ薄くスクエアタイプです。ベゼルは質感もよいです。 ※設置スタンドもシンプルになりカンタンですが、今後変更を考えて付属発泡スチロールを保管しておくと便利です。(半分程度) 【操作性】 リモコン操作はすぐに反応し操作音とともにスムーズな動きです。 【画質】 特に輝度がよくなりました。XR50との比較を店頭でじっくりみても色合いもこちらがより深みがあります。 地デジ程度ならそんなに大差ありませんが専用のネットフリックスとかアマゾンプライムなどでは違いがわかります。 【音質】 本体スピーカーメインで使ってます。これは高域がよくなり、前回は49インチタイプで2スピーカです。トゥイーターが前面の上部に配置している効果あり 低域はわずかですがサウンドによりリアル感あり、独立したアンプで鳴らしているらしいです。 ※ボイスズームの効果は抜群でニュース、スポーツ中継は聞きやすいです。 ecoモードをONにすると音量が小さくなる仕様のようです。 それでもしっかりした外部スピーカー導入は欲しいですね。 【応答性能】 倍速対応です。こちらのほうがよい見やすいですね。 【機能性】 「Android TV」から「Google TV」になったということでメインメニューには おすすめ動画がたしかに表示されますがほとんど使いません。 ※録画したものを倍速再生対応はもちろん、CM自動スキップはありませんが、CMマークあるのでリモコン手動操作で簡単にスキップできようになったのは便利です。 ネットはWiFi6Eにも対応です。 ※TVerボタンは欲しかったですね。(マークUにはあり) 【サイズ】 我が家では55インチで十分です。(前回は49インチ) 【総評】 通常より10万安く量販店で購入できました。これが最大のメリット!?です。 いろいろと言われているBRAVIA 7ですが、出た当初、SONYニュースリリースではX95Lと同等画質という位置づけ、しかし一般評価はX90Lの後継とか、上位のBRAVIA 9が良すぎるのでもう少し機能を省くとこなくと出してもらうと評価も悪くなかったのでは。 それでもminiLEDとXRチップ搭載のプレミアム版です。 このレビュー時点では後継モデルBRAVIA 7Uがでました。こちらは上位とほぼ同じ機能を標準搭載してきました。 末永く使っていきたいです。

    5高画質なminiLED液晶テレビです

    【デザイン】 ベゼルがとても狭くなっていて、SONYのロゴが本体の左隅にあり目立たないので視聴に集中できました。同社のサウンドバーHT-A3000を持っていますので、スタンドのポジションは外側を選びました。 【画質】 色の表現力が実に素晴らしいです。都市の夜景を4KのHDRで見たらそれが分かりました。輝度や明るさに関してですが、基本的にピーク輝度が高いので明暗の差がハッキリと分かるようになりました。明るさは最大では眩しいと思い、最大の50→40(20%調整)にしましたが、実に丁度良くなったと思います。黒色は深さがしっかり表現できていて、映画での暗いシーンの見映えが良くなった印象を持ちました。 モーションフローは最小の設定であれば、残像が見えてしまう問題は起こりにくい気がします。液晶画面の反射は仕方ありませんので、部屋の照明を弱くするかオフにするしか対策は無いと思います。 【音質】 アコースティックセンターシンクは、20分ほど試した後は未使用です。上記のサウンドバーを接続していますが、音の色味が違いますので合わないかもと思いました。 【応答性能】【機能性】【操作性】 テレビの設定コーナーはとても軽く快適です。電源オン直後は少々重いですが、どの機種でも起こり得る仕様だと思います。 【総評】 新品のテレビのドット欠けや動作のチェックは、いつになっても嫌な作業だなと思います。今回も運良くセーフで問題は全くありませんでした。数年前のBRAVIAより多方面で優れていて、さすがソニーのプレミアム4K液晶テレビと思いました。

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    BRAVIA KJ-50X81L [50インチ] 47位 5.00
    (1件)
    19件 2026/2/10  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,296
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1119x714x267mm 重量:12.4kg 多段階評価点:2.9 省エネ基準達成率:98%(2026年度) 年間電気代:3078円 
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    5映像がきれい

    映像がとてもきれいです。主人の希望もあり、ソニーのブラビアを購入しました。

    お気に入り登録177BRAVIA 5 K-75XR50 [75インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 5 K-75XR50 [75インチ] 55位 5.00
    (1件)
    274件 2025/5/12  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥3,572
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.3m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1671x990x405mm 重量:38.6kg 多段階評価点:2.8 省エネ基準達成率:97%(2026年度) 年間電気代:4833円 
    【特長】
    • 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(75V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。
    • プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。
    • 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
    この製品をおすすめするレビュー
    5日本企業の応援で日本企業のTV(白物家電等)を購入しよう。

    ソニーBRAVIA 5 K-75XR50 75インチ大液晶画面で満足。 操作は、電源を落とし、朝ONすると、グーグルテレビならでは立ち上がりに少し時間がかかる。スタンバイ状態ではクイックスタートする。 15年前のアクオス60インチからの追加購入で、アクオスと比較して省電源時はコントラストに不満があったが、普通電源使用からまずまずの画質状態OKです。 ネット応答性能には、満足している。以前のアクオス60インチのネット応答が極端に遅くていらいらしていた。(待ち時間の短縮)  ソニーブラビア、グーグルTVの不具合等のコメントも散見したが、現在快適に動いていてグーグルTVの良さを実感できる、操作も早い切り替えが可能です。 購入の前提条件で、日本企業のTV製品を購入する予定で、ソニーグーグルTVに的を絞り検討した。 市場にあるTVの80%は海外製とくに中国製で日本企業応援の意味もある。

    お気に入り登録95BRAVIA KJ-43X81L [43インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-43X81L [43インチ] 58位 5.00
    (1件)
    19件 2026/2/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,227
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x629x266mm 重量:10kg 多段階評価点:3.1 省エネ基準達成率:112%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:2376円 
    この製品をおすすめするレビュー
    5高いだけあって画質がいいです。

    15年前のPanasonic VIERA が映らなくなったので買い替えです。5万円台のテレビだど、斜めから見たときに白む現象があったので、家電量販店で斜めから見ても白まない、色が変わらないテレビを見て、本器にしました。我が家は見る位置が、ダイニングテーブルからや、ソファーからとかわるので、テレビ置き台を別に購入して、最大50度角まで傾けてみております。youtube の動画によっては大変音がよく低音が響いていいのですが、prime video のシネマになるとそれほどいい音に聞こえません。なぜかわかりません。シネマを見るときは、VIERA では外部端子からオーデオにつないで音をよくして、見ていましたが、このテレビは外部端子がついていないのでできません。画質の色が標準では、けばけばしいいのでシネマモードで地上波をみております。 このテレビ置き台に固定するとき、テレビの説明書が不親切で、VESA200×200mmのねじ間隔までは事前につかんでいたのですが、テレビ側のねじ受けが2cmも引っ込んでおり、テレビ台に入っていたねじでは対応できないと思いホームセンターに2回も往復して、(M5×30mmでは足らず、M5×40mmを買いなおす)ことをしていたのですが、ふとテレビ付属部品をみると、2cmの長さのスペーサーが入っており、これを使えば、テレビ台の付属部品M6ねじで対応できたというドタバタぶりでした。 また、以前はPanasonicのレコーダーに光テレビ線をいれて、レコーダーからテレビにつないでいたのですが、sonyのせいか、BS・CSテレビは映るのに、UHF/VHFは信号が来ませんとでます。しょうがないので、光テレビ線のUHF/VHF線に分波器を入れて、レコーダーとテレビに線を分けてつないでようやく見れました。もちろん、レコーダーを介せず直接光テレビ線からテレビにつなげば見れます。

    お気に入り登録422BRAVIA 8 K-55XR80 [55インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 8 K-55XR80 [55インチ] 82位 5.00
    (5件)
    221件 2024/7/12  55V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥4,673
    【スペック】
    視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR OLED モーション BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:50W スピーカー数:アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1223x732x248mm 重量:18kg 多段階評価点:2 省エネ基準達成率:95%(2026年度) 年間電気代:4509円 
    【特長】
    • 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(55V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    • 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
    この製品をおすすめするレビュー
    5買ってよかった

    【デザイン】背後の模様がおしゃれ。また薄さもすごい。 【操作性】10年ぶりの買い替えでだいぶ進化していた 【画質】文句なし。自分は明るめが好みなので「ダイナミック」に変更したらきれいになった。 【音質】よし 【応答性能】チャンネル切り替えが少しもたつく気がしたが、GUIが進化しているのであまり待たされる気はしなかった 【機能性】自分にはSONYが一番機能的だと思っている。なお価格ドットコムの仕様ではLEMINOが該当しない表示だったが、GOOGLETVでログインし無事アプリが入手できた。そういうもんなのですね。 【サイズ】以前の液晶TVは49型だったが、ベゼルがさらに狭くなり、巨大化した印象はなく自然なサイズ感。 【総評】買ってよかった。

    5何もかもがカッコいいです!

    パナソニックの有機を使用しておりましたが、SONYが欲しくなったので買い替えました。 【デザイン】 縁の仕上げが金属でかっこいいです。ここらへん手を抜かないのがSONYですね。背面も格子状でかっこいいです。普段目のいかないところではありますが、ふと目に留まります。満足感あります。 【操作性】 SONYのUIが好きなんです。何もかもがカッコいいです。 ブルートゥース機器も深くまで潜らずさっと外せるのもよしです。 ボタン操作時に反応する白いLEDがカッコいいです。 番組表はいまいちです。ジャンルごとに色分けされていませんし、ジャンル検索・出演者検索ができません。劣化ですね。更新出来れば早急にして欲しいです。これだけが駄目です。 【画質】 いいですね。色鮮やかですし綺麗です。50段階中18の明るさで見ています。これ以上明るくする必要は私の環境ではないです。 【音質】 個室のため大きな音は出しておりませんが、リビングなどで使用する場合とてもいい音を出します。 映画を見る場合臨場感が欲しいときはサウンドバー等外部スピーカーがあった方がそれはいいと思います。 私はシンプルにまとめたいのでこのままでいいかなと思っております。 夜での映画鑑賞はXP-EXT1を使っています。地上波等ライトな鑑賞ではBeoplay H95を使用しています。 店頭でBRAVIA Theatre U HT-AN7を視聴したら良かったので今後追加しようと思っており楽しみです。XRにより音響面で楽しみがあります。 【応答性能】 特に気にならない残像感です。 【機能性】 レコーダーにSONY BDZ-FBT4100 を使用しておりますが、連動性が高いです。TVからレコーダーを起動せずに録画された番組が確認でき、再生できます。これはいいです。SONYで揃えた甲斐があります。 他に4TBのIOデータのHDDを繋げておりますが、CMスキップできます。早見も使用しませんができます。外部レコーダーに関しては特に不満点ありません。 【サイズ】 最近のTVは縁がほぼなくスマートです。 【総評】 パナソニックの有機も画質は満足でしたが、SONYでオーディオ・ビジュアル面で揃えたい欲求が出てきてしまいカタログをもらってきていつかは購入しようと思っておりました。 有機でも液晶でも購入する絶対条件は白ばむハーフグレアではなく黒が引き締まり綺麗に映るグレアでした。 SONYは表示価格は高いですが、この機種も1年経過し値下げもあり池袋で魅力的な値段を提示して頂いたので思わず購入しました。 初めてのスマートTVで購入して10日でいきなり再起動があり一抹の不安がありますが、これまで購入したSONYのTVは壊れず長年使用できているので期待しています。

    お気に入り登録81BRAVIA 9 II K-75XR90M2 [75インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 9 II K-75XR90M2 [75インチ] 82位 -
    (0件)
    110件 2026/5/28  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥8,373
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.3m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:80W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1669x1033x386mm 重量:43.5kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:103%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:4536円 
    お気に入り登録57BRAVIA 7 II K-50XR70M2 [50インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 7 II K-50XR70M2 [50インチ] 93位 5.00
    (1件)
    25件 2026/5/28  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥5,159
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1114x720x183mm 重量:19.3kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:86%(2026年度) 年間電気代:3483円 
    この製品をおすすめするレビュー
    5有機ELテレビ好きによるレビュー

    【デザイン】シンプルで良いと思います。透過型スタンドがカッコいいです。 【操作性】良いと思います。ブラビアは続けて2台目なので慣れてはいますが。 【画質】購入当初の映像は何を見てもすごく赤く感じて故障かと思いましたが(「千と千尋の神隠し」のDVD映像の様)、記憶を頼りに色設定を弄りまくって好みの有機ELテレビっぽい色にしたらとても良く感じてきました。 ただ横から見たりすると赤いままです。 【音質】普通にテレビを見るには全く問題無いと思います。ボイスズーム機能が良いです。 【応答性能】ゲーム等はしないですし、ワールドカップ等のスポーツ映像を見ても全く気になりませんでした。 【機能性】機能モリモリ過ぎて使いきれません。文字入力が面倒です。スマホの様にフリック入力出来ないですかね? 【サイズ】買い替え前に使用していた有機ELテレビに比べるとすごく分厚く感じますが、普段は見ないので問題ありません。 50インチテレビの中でも横幅が抑えめで我が家の壁面収納棚に収まりとても良いです。 【総評】買い替え前のテレビはソニーののA9Sという有機ELテレビでした。とても気に入っていたのですが5年10か月で画面が横線で埋め尽くされるようになってしまったので買い替えることに…。 映画好きなのでまた有機ELテレビを購入したかったのですが、ちょっと有機ELパネルに不信感を抱いてしまったのでコチラにしました。 比べてみるとやはり有機ELの映像の方が好みなのですが、それでも設定次第で何とかなって、今では48から50インチのテレビの中では最高だと思っています。

    お気に入り登録255BRAVIA 7 K-75XR70 [75インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 7 K-75XR70 [75インチ] 102位 3.71
    (4件)
    505件 2024/7/12  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥4,249
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.3m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1668x984x405mm 重量:40.1kg 多段階評価点:2.8 省エネ基準達成率:95%(2026年度) 年間電気代:4941円 
    【特長】
    • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(75V型)。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
    この製品をおすすめするレビュー
    4初液晶です

    【デザイン】 無難ですね。 【操作性】 もともとパナソニックを使用していたので、少し違和感はありますが慣れるかと。 【画質】 買い替える前、65型の有機ELでしたので、黒色はグレーだなと思います。 【音質】 素人なので言い表すのが上手くありませんが、前機種に比べて少し立体感というのかな?平べったく感じます。 【応答性能】 やはり動画は有機ELの方が残像感が少なく綺麗です。 【機能性】 もうこれでもかとてんこ盛りです。使いこなせないと思います。 【サイズ】 大きくて綺麗です。 【総評】 我が家はYouTubeをメインに視聴しているのですが、夫婦で寝落ちをしてしまうことが多く、焼き付けをおこしてしまいました。 右上にYouTubeのマークがくっきり。 ショート動画もよく見るため真ん中だけ暗くなりました。 次は焼き付きの少ない液晶と決めて、この機種を購入しましたが、概ね満足です。 前機種は7年しかもたなかったので、今回は15年くらい使いたいです。

    4必要十分プラスアルファって感じ

    【デザイン】 狭額縁なので没入感があり良いと思いますが、最近のテレビはどれも同じかと思う。 デザインというか、テレビスタンドが外内を選べ、どちらもサウンドバー用に高さも選べるので それが一番良い 【操作性】 たまにカクツキを起こしますが、基本的にはレスポンスは良好だと思います。 以前はX95Jを使用していましたが、同じくらいと思います。 【画質】 ミニLEDになり輝度のアップは実感します。 色合いも上位機種と比較すれば劣りますが、実際自宅で見る分には十分高画質と思います。 ただ、Xワイドアングルなし、低反射パネルじゃないのが残念です。 Xワイドアングルはそんなに斜めから見るわけじゃないのでそれほど気になりませんが 低反射パネルはやっぱりあった方が良いと実感しました。 特に画面サイズが大きくなるにつれて必須機能だと思います。 【音質】 テレビ自体にどこまでの音質を求めるかによりますが、必要十分かと思います。 不足に感じればサウンドバーなどを追加すれば良いと思います。 で、この機種はボイスズーム3に対応しており人の声のみ聴きやすくなります。 サラウンド感はXR90だとテレビだけでも感じれましたが、本気ではあくまで普通(笑) 【応答性能】 たまにカクツキますが、基本的には高レスポンスだと思います。 使っていて不便に感じることはないかと思います。 【機能性】 HDMIも4系統ありますし、画質、音質ともある程度自分好みにできますので 自分で調整したい人には良いかと思います。 【サイズ】 75型ですがもう慣れました(笑) 次回は85型にしようと思います。 【総評】 自分はHT-A9000も購入し接続していますが、XR70からセンターシンクを使用する場合 以前の機種より音ズレや遅延についても改良されているみたいで気になるこ事はありませんが 劇的に良くなる事もないと思います(笑) 自分は低反射パネルじゃない事以外は良い機種だと思いますが 映画をよく見る人は気になるかもです。 75型X95Jの時はあまり気になりませんでしたが、XR70の映り込みは少し気になります。 2024年モデルでミニLEDですと、XR90とXR70になりますが予算さえゆするせれば XR90をお勧めします。 ただ高い、、、、(笑)

    お気に入り登録781BRAVIA XRJ-55X90L [55インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA XRJ-55X90L [55インチ] 103位 4.45
    (20件)
    583件 2023/10/25  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,708
    【スペック】
    視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:直下型LED部分駆動 YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:30W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1225x738x345mm 重量:17.7kg 多段階評価点:2 省エネ基準達成率:73%(2026年度) 年間電気代:4509円 
    【特長】
    • 認知特性プロセッサー「XR」と「直下型LED部分駆動」を搭載したプレミアム4K液晶テレビ(55V型)。自然で美しい、高コントラストな映像表現を実現。
    • 4基のスピーカーにより迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載している。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。PlayStation5(別売り)と組み合わせると独自の連携機能などにより没入体験が可能。
    この製品をおすすめするレビュー
    5綺麗です。

    対応が早く。 とても良い買い物をさせて頂きました。 画像綺麗です。

    5画面の迫力

    デフォルトですと、画面が赤っぽく感じてしまうので、ちょと青を強めにしました! 以前の40インチより音質も良く、55インチサイズになって迫力を感じられます。 サイズに慣れる間は特に楽しめそうです。

    お気に入り登録842BRAVIA KJ-43X75WL [43インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-43X75WL [43インチ]
    • ¥82,800
    • 株式会社J・C・F
      (全8店舗)
    108位 4.20
    (15件)
    393件 2023/4/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,925
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:972x632x266mm 重量:9.5kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:79%(2026年度) 年間電気代:3375円 
    【特長】
    • 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。
    • 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。
    • 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
    この製品をおすすめするレビュー
    5SonyらしいTVで満足

    【デザイン】長年、Sonyのテレビを使っているので、良い意味で違和感のないデザイン。 【操作性】リモコンも以前のと変わらず、使いやすい。 【画質】はっきりしていてみやすい。Sonyの色使いに慣れているので良い。 【音質】大きな音だと少し音割れのような感じがするので、ちょっと不満。 【応答性能】問題なし。 【機能性】問題なし。 【サイズ】もともと40インチだったが、43インチでもそんなにサイズ感は変わらなかった。 【総評】SonyらしいTVで満足。

    58年前のREGZAエントリーから変更で満足です。

    8年前に購入したREGZA43C310DX(REGZAのエントリーモデル)が8年少しでブラックアウトで終了。 同様の機種を探して当機種にたどり着きました。 REGZAのエントリーの方が価格的には優位でしたがSONYの音声に期待して決めました。 スタンド設置で、主にYTUBEとプライムビデオ鑑賞に使用しています。 テレビはMLBくらいしか見ません。 ・音は納得レベルです。ボリュームのスケールが不自然ですが(常用域で2〜3は設定が変) ・デザインはごく普通です。SONYらしくないといえばSONYらしくはありません。 ・画像も普通に満足です。倍速でないのでサッカーなどは不適かもしれませんが興味ないので問題なし。 ・Googleテレビにダブ録対応のチューナー3個は不要です。 ・視野角も気にしていましたが結構斜め方向からも不満なく見えます。 8年前REGZA43C310DXが66、000円で今回73、000円はコスパグッドですよね。 マレーシア25年製造ですが一応国産ブランドですから安心しています。

    お気に入り登録884BRAVIA XRJ-65X90L [65インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA XRJ-65X90L [65インチ] 114位 4.44
    (14件)
    583件 2023/4/10  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,539
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:直下型LED部分駆動 YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:30W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1445x861x345mm 重量:25kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:78%(2026年度) 年間電気代:5076円 
    【特長】
    • 認知特性プロセッサー「XR」と「直下型LED部分駆動」を搭載したプレミアム4K液晶テレビ(65V型)。自然で美しい、高コントラストな映像表現を実現。
    • 4基のスピーカーにより迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載している。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。PlayStation5(別売り)と組み合わせると独自の連携機能などにより没入体験が可能。
    この製品をおすすめするレビュー
    5申し分ございません

    【デザイン】 シンプルでおしゃれです。 【操作性】 操作しやすいです。 【画質】 申し分ありません。 【音質】 そこそこいいです。 【応性能】 早いです。 【機能性】 まだ使い始めたばかりでまだわかりませんが 今のところは不満ございません。 【サイズ】 ちょうどいいサイズです。画面がデカくて迫力あります。 【総評】 ソニーのサウンドバーと合わせて使っています。 家にいながら映画館ライクみたいなの味わえます。

    5家庭用には必要十分

    画質、デザイン、操作性、価格のバランスが良いです。 △なのは音質のみ、という感じでしょうか。

    お気に入り登録887BRAVIA KJ-65X75WL [65インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-65X75WL [65インチ]
    • ¥127,800
    • 株式会社J・C・F
      (全4店舗)
    134位 4.16
    (7件)
    393件 2023/4/10  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,966
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1462x912x334mm 重量:20.7kg 多段階評価点:2.1 省エネ基準達成率:76%(2026年度) 年間電気代:5184円 
    【特長】
    • 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(65V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。
    • 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。
    • 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
    この製品をおすすめするレビュー
    5値段の割に良い商品です

    【デザイン】昔のテレビから買い替え、ベゼルも薄くシンプルな、デザインで好感 【操作性】10年以上前のテレビと比較したらレスポンスも良く、使いやすい 【画質】比較すれば劣るだろうが、これだけで見れば充分キレイ 【音質】まぁ値段相応です 【応答性能】昔のテレビと比較したら相当速い、YouTubeの起動も一瞬 【機能性】リモコンのボタン配置はイマイチ 番組表ボタンが小さいのと地上・BSボタンと離れているから少し戸惑う 【サイズ】65インチは流石に大きくて見やすい 【総評】録画した番組がチャプターが無いのでコマーシャル飛ばせなくて不便 総合的にはとても満足

    4キャンペーンで安く買えた!

    アマゾンのセールで65型を114,000円で購入。 この値段をふまえた上でのレビューとなります。 【デザイン】 今、主流の縁枠が細く画面いっぱいに広がるデザイン。 ただスタンド幅が117.5センチもあるのでテレビ台の大きさに注意が必要だ。 【画質】 画質はキレイ。値段を考慮すると十分だと思う。 鮮やかだが派手すぎることなく、しっかりとした色合いを見せる。 特に黒とゴールドが綺麗だ。 番組によっては人の顔が茶色く感じることがあるが許容範囲だ。 色合いがどうしても気になる人は画質調整の必要があると思う。 【音質】 スピーカーはフルレンジ2個のみ。 ウーハーやツィーターの付いてるテレビのように高音から低音までよく出るのではなく、人の声が聞きやすいって感じの音だ。 イコライザーやサラウンドも内蔵されているが、調整しても大きく変わることはない。 音質についても値段を考えると、これで十分っだって思わせる音となっている。 2メートルぐらい離れてても、ボリュームレベル15ぐらいで人の声もよく聞こえる。 【音量レベル調整】 ソースごとの音量を調整でき音の大きさを揃えることができる機能がある。 他の人のコメントにもあるがテレビ番組よりユーチューブの音が大きいのでこの機能を使って音量レベルを揃えておけば、いちいちボリュームを変えなくてもよくなる。 【リモコン】 縦に長いが幅が短いので持ちやすい。 電波が赤外線からブルートゥースになってるのでチャンネルの切り替わりも以前よりかは早くなっている。 リモコン上部にはユーチューブやネットフリックス、アマゾンプライムなんかへの一発ボタンが付いており、VODをよく観るようになった昨今非常に便利だ。 また逆にテレビ番組へ戻る一発ボタンも付いてるので、ユーチューブから番組へすぐに戻れる。これが意外と重宝する。 【Google キャスト】 このテレビとスマホを同じWiFiで共有すると無線でスマホの動画や画像をテレビに映しだすことができる。 なのでスマホで撮った子供の運動会なんかを大画面で家族で観ることなんかができる。 【応答性能】 倍速モーションフローではないので速い動きにはついて行けず画質がカクカクとなることがあるが、なめらか設定をオンにすると多少はマシになる。 【機能性】 ゲーム対応もしておらず、これは値段を考えると仕方ないところ。 リモコンに音声認識マイクが付いてるが反応も良くユーチューブなんかで検索する時、いちいち入力しなくても話しかければ速攻で検索してくれる。 【総評】 通販専用の機種らしく大型電器店でも置いてないため、現物を見ないまま購入したので不安な部分も多かったが買って正解だった。 アマゾンもキャンペーンになれば3万ぐらい値段が下がるので急がない人は、キャンペーンを狙って購入するのもありだと思います。

    お気に入り登録56BRAVIA KJ-43X83L [43インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-43X83L [43インチ] 149位 3.40
    (2件)
    10件 2026/2/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥3,131
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x629x266mm 重量:10kg 多段階評価点:3.1 省エネ基準達成率:112%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:2376円 
    この製品をおすすめするレビュー
    4やっぱりSONYの安心感で選びました

    10年使ったBRAVIA KJ-40W730C から買い換えました。 4KBSでワールドカップ見てみたい。 【デザイン】いまどきの液晶テレビではー。 【操作性】amazon fire tv stickを使っていたので、google tvの操作がピンときませんでしたが、慣れれば問題なさそうです。 【画質】前のTVに比べると、くっきりはっきりしています。明るさも自動調整しているみたいです。 【音質】アンプに繋いでいるのでわかりません。 【応答性能】アプリはサクサクでもない時ありますが、TVのせいではないので許容。 【機能性】リモコンのクイック設定でTV機能がすぐに確認設定できるのはよいです。アンプもPS5も録画HDも繋いで簡単に利用できました。 【サイズ】40インチから3インチ大きくなったけど、家族はあれ大きくなったの?という印象です。 幅4センチ増ぐらいなので違和感なく同じWALLにのせました。センターが若干ずれたのが残念。 【総評】上位機種は予算オーバーで検討していませんが、TCL前の最後のSONYをゲットしました。とうぜんですが前の機種よりはサクサク、クッキリはっきりで満足しています。リモコンはボタンが増えて縦長になってます。なれるでしょう。

    3一部のアプリが起動せず

    一部のアプリが起動せず、グーグルTVにしたのに残念な結果。 再起動を試みても反応せず。 どこの不具合か不明で、わからないままの状態。

    お気に入り登録99BRAVIA KJ-75X80L [75インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-75X80L [75インチ] 163位 4.00
    (2件)
    51件 2023/4/10  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,194
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.3m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1675x1036x399mm 重量:33.7kg 多段階評価点:1.7 省エネ基準達成率:62%(2026年度) 年間電気代:7560円 
    【特長】
    • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(75V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
    • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
    この製品をおすすめするレビュー
    4自室に大画面!まるで毎日が映画館!!

    2000年に49X8500Gを購入し、保証終了と支払終了済になったので 大きい画面のテレビを購入検討していた所、良くしてもらっている 家電量販店でセールで心を持っていかれて購入しました。(笑) 自分へのご褒美もあり、購入して良かったです。 【デザイン】ベゼルレスっぽくて良いです。画面に集中できるくらい スタイリッシュなデザインです。 【操作性】Andloid TVからGoogle TVになったので操作は速いと思いますが YouTubeにて操作が速くなる裏技動画があるので、速くなり某Fire TV なんちゃらより速いです。(笑) 【画質】49X8500Gとの比較になりますが、全く違いが判りません。(笑) 倍速機能がこの機種はありませんが、私は不必要です。DVDの画質は粗いです。 ブルーレイで観ましょう!YouTubeは動画によりますが、綺麗に観れます。 【音質】テレビのスピーカーだと物足りません。音の厚みがなく薄いです。 別途 サウンドバーを購入した方が良いでしょう。自室のサウンドバー HT-X8500が大活躍です。懐に余裕がでたら、A3000を購入検討しようと 思います。 【応答性能】速いと思います。前のAndloid TVの重い操作に比べれば 良いと思います。 【機能性】必要十分でしょう。 【サイズ】大きいです。75インチですから。(笑)6畳で75インチは無謀でしたが、 テレビ台を奥に移動し、視聴距離を1.5mは出せました。存在感があり、テレビと いうよりマイスクリーンですね。(笑) 【総評】税込み24万円前後で購入できました。自分にとっては、まあまあ高い 買い物でしたが、自分へのご褒美でしたので悔いはありません。使い慣れた ブラビアなのでストレスもなく使うことが出来ています。録画機能も3チューナー あるのでW録が余裕で出来ます。これは有難いです。(特に年末年始) 最初購入する時は、55インチで妥協しようかと思いましたが、やはり大画面で 映画やドラマを観たいという願望が勝ってしましました。(笑) 同価格で 55インチ(高画質、高音質)と75インチ(75X80L)があったとしても、 これを選んだと思います。壊れるまで使い続けたいと思います。

    4画面のおおきさがほしいときに

    おおきな画面です。おもっているよりも、画面の映り込みが、抑えられていると感じました。リモコンも、みただけでも、わかりやすいとおもいます。ベゼルもほそいので、すっきりとしたデザインにおもえます。おおきな画面なのに、本体の厚みがうすいです。ただ、テレビのスタンドが、今までのテレビ台にのるのかどうかを確認してから注文をしたほうがよいとおもいます。正面から見ても、横から見ても、きれいな映像です。テレビから離れてみても、きれいな映像です。自然の川のながれや、水のしずくもきれいに見えます。ただ、もっと、きれいな映像のテレビもあるとおもいます。それなので、画面のおおきさを優先したいというときには、よいとおもいます。

    お気に入り登録27BRAVIA 7 II K-75XR70M2 [75インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 7 II K-75XR70M2 [75インチ] 172位 -
    (0件)
    25件 2026/5/28  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥7,466
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.3m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、サブウーファー×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1671x1034x386mm 重量:42.1kg 多段階評価点:3.4 省エネ基準達成率:131%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:3564円 
    お気に入り登録245BRAVIA 8 K-65XR80 [65インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 8 K-65XR80 [65インチ] 191位 4.76
    (8件)
    221件 2024/7/12  65V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,950
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR OLED モーション BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:50W スピーカー数:アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1442x855x248mm 重量:23.2kg 多段階評価点:2.1 省エネ基準達成率:117%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:5265円 
    【特長】
    • 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(65V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    • 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
    この製品をおすすめするレビュー
    5待望のOLEDで最後の1片がやっと揃いました

    永らく頑張ってくれてた居間のプラズマvieraTH-P55GT5から買替えました。 なぜか比較URLを張れないのでココに記します↓ https://kakaku.com/item/K0000339916/ なお拙宅は寝室にもう1台TH-P46VT3が健在だったりします↓ https://review.kakaku.com/review/K0000224936/ReviewCD=427666/ 共に3D時代のテレビなので直接的な比較は控えますが、浦島太郎の比喩としてご容認ください。 【デザイン】 いわゆるデザインは地デジ化頃から各社代わり映えないですが、拙宅ではOLED BRAVIAならではの特徴が「デザイン」に及ぼす影響が重要な選択の動機となりました。 画面そのものがスピーカーとなる本機は他社あるいは別方式にはない理想的な定位を得られる訳で、「ない」「要らない」ことが素晴らしいデザインであると申せます。 【操作性】 久々のSONYで忘れてましたが、Panasonicとリモコンの音量/チャンネルが左右逆なんですね。お陰でアタフタしちゃいましたw あとVODボタンと較べるまでもなく[地上波/BS][番組一覧]等のボタンが小さく地味なところに時代を感じます。 リモコンの通信方式が無線(Bluetooth?)になったのは、私にとっては「やっと」なのですが世間的にはいつ頃からだったのでしょう?大歓迎です。 【画質】 さすが4Kともなるとドットピッチが目立ちませんね! センターは若干青みがかった淡めの色使いですが調整で賄える範囲ですし、雑味のないクッキリとした発色です。 プラズマを凌駕する黒描写とコントラストは次元が引き上げられていて、且つ眩ゆさまで併存できてるところに隔世を覚えます。 PlayStaion5の能力が解放され、まるで次世代機に替えたような高画質に変貌したことで、欲張りな私は寝室のPROと入替えちゃいましたw I/P変換やアプコンが優秀なので、地上波やSD素材さえ期待以上に自然に高画質化してくれます。 余談になりますが、画質向上の弊害として、撮影機材の差がハッキリ目につくようになっちゃいました; 【音質】 誤解を恐れずに申し上げますと、拙宅では、本機を単体で鳴らしてません。 なぜなら、テレビの買替えを承認される前(<前のシアターシステムが逝った時)から次はOLED BRAVIAを中心としたシアターシステムを組むと決めていて、このシステムで鳴らすことしか考えてなかったからです。 音質で申しますとそもそもテレビの内蔵スピーカーが単体でシアターシステムに敵う訳ないのは当然のことです。でもこのシステムに於ける本機は理想的な定位を得られるセンタースピーカーであり、ここではその価値を評価させていただきます。 https://review.kakaku.com/review/K0001620728/ReviewCD=2028373/ 【応答性能】 応答性を強みとしたプラズマと較べても、スポーツ中継や番組テロップなどかなりクッキリしています。それでも残像が気になる方用に本機もフレーム間に黒画面を挿入する機能がありますが、私はフイルム感の演出以外の用途が思い浮かびません。 ゲーム目的だと気になる表示遅延についても私に指摘できる遅延はなく、加えて可変リフレッシュレート(VRR)によってフレームレートの抑制を不必要とされた結果、よりダイレクトな反応となめらかな映像を享受できるようになりました。 【機能性】 推されてる機能は公式やプロのご紹介をご覧ください。ここではそれ以外で私が気づいたところを列挙します。 音声について ・「ボイスズーム」の分析精度がけっこう高いので、スタジアムの歓声に囲まれながら隣席で観戦してる程度まで実況の声を絞ることができます。 映像について ・SONYのテレビは昔から彩度を最低にすると白黒になるほど調整の幅が広く、本機も健在です。 ・画質調整のGUIが文字通りグラフィカルに機能を説明してくれていて、入力ごとは勿論コンテンツのジャンルごと登録できるようになってます。 ・自身による調整が億劫/不安な方には、「さすが」と唸りたくなる凝ったプリセットが準備されてます。 GoogleTV内蔵・スマホ連携 ・スマートスティックを挿さずとも手許のコンテンツを手早く大映しできますし、試してませんが在宅勤務やWEB面談にも使えそうです。 ・アプリ「BRAVIA Connect」は音場を調整できるだけでなく、更に多機能なリモコンとしても使えちゃいます。 BRAVIA Cam(CM-BC1)連携 ・視聴位置や環境光などに応じて映像や音声を自動的に調整或いは接近を警告する機能が発動します。なおジェスチャー操作は、拙宅には敏感すぎたので切っちゃいました; ・「zoom」等のWEBカメラとして使えるそうですが、アプリ起動時に限られるので監視用には不向きです。 PlayStation(PS)連携 ・PS4PRO以前のALLM未対応機種は手動で設定しとかないとゲームモードに切替わりません。 ・nasneを、アプリ「torne」を介さず直接操作で録画・視聴できます。ただし対象はSIE製のみなので、部屋を跨いで利用される方は、2027年8月以降は別の手段を講じる必要があります。 その他 ・対応機器の機能・性能を活かすには2.1以上のHDMI接続が必要で、活かせない場合は端子やケーブルを見直すと大抵解決できるはずです。ちなみに2.1aは2.1のままでOKだそうで、対応するHDMI3/4に接続すれば、PROはもちろん通常PS5ともSBTM連携が可能だそうです。 【サイズ】 正面からだとほぼ画面なので、これで大きいと感じる方は画面サイズを下げるしかありません。厚さにしても、壁掛けはともかく立てとくには、これ以上は不安を覚える薄さです。 【総評】 最上位とされるA95Lや後継8IIも気になりましたが本機でも充分過ぎるほど鮮やかですし、それらが謳ってるこれ以上の高輝度はむしろ眩し過ぎて不必要では?と思えちゃいます。 そもそもQD-OLEDはW-OLEDの上位互換とは限らないようなので、既に充分なのに希少品を探したり未発売品を待ったりして機会を逸する方が損と判断、逆にその存在を利用して近所のジョーシンで話題を振ったらカード入会を条件に設置&1+4年保証付き45万円を提示され、最右翼SONYストアでさえ55万開始クーポン値引きだったので即決しちゃいました。

    5ミニLEDより、全然良かった

    量販店でどれがきれいか見比べた。 最上位機種なんて100万クラスなので買えないから、 中位機種で。 最近miniLED液晶TVが流行っているし、 有機ELより綺麗なんて話も聞くけど、 んなこたありません。 やぱ有機ELの方が断然きれいでした。 本当はサウンドバー使ってTVのへなちょこ音響どうにかしたいけど、スピーカーなしなら、 この画面がスピーカーってのも他よりマシ。 今まで使ってた55型よりも大きくなったしベゼルほとんど無いし、色はきれいだし言うことない。

    お気に入り登録33BRAVIA KJ-50X83L [50インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-50X83L [50インチ] 197位 -
    (0件)
    10件 2026/2/10  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,959
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1119x714x267mm 重量:12.4kg 多段階評価点:2.9 省エネ基準達成率:98%(2026年度) 年間電気代:3078円 
    お気に入り登録111BRAVIA 7 K-85XR70 [85インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 7 K-85XR70 [85インチ] 203位 5.00
    (1件)
    505件 2024/7/12  85V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥5,612
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.5m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1891x1111x474mm 重量:50.7kg 多段階評価点:3.1 省エネ基準達成率:109%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:5076円 
    【特長】
    • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(85V型)。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
    この製品をおすすめするレビュー
    5私にとっての最良

    【デザイン】 素晴らしい 【操作性】 普通 【画質】 概ね満足 【音質】 バー9を使っているので無評価 【応答性能】 普通 【機能性】 満足 【サイズ】 他のメーカーよりも薄い(ここ大事) 【総評】 更に薄いのと画質で本当はブラビア9が欲しかったが、 85インチにもなると馬鹿高いので最初から却下。 有機も画質だけで見たら優れているがソニーの85インチが欲しかったので却下。 そもそも77インチまでしかないのと消費電力の高さ、そして毎日使う消耗品には何も気にせず気を使いたくないのでストレスの点でも却下。 有機は消費電力が高いのと焼き付き等が全くおこらない訳ではない、その焼き付き等を気にする使い方こそが1番ストレスになるから。 長い時間何も気にせず使いたいし同じ画面を長時間映さないとか、等々そーいう事を毎日使うものには1ミリも考えたくない。 価格の安いブラビア5も候補にいれたが画質があきらかに劣っているので全てを考慮してブラビア7に至った。 購入して良かった。 9や8より消費電力は圧倒的に少なく、それでいて明るく黒等のコントラストも良いので概ね満足。 記述した通りストレスなく使えるのも尚良い。 ただ85インチはブラビアの75インチからの買い替えでしたが、そこまで大きくなった気がしない。 多分小さいサイズから大きいサイズ変更はそれなりにサイズアップを感じれるのだが、大きいものから大きいものに変えても余り変わらないと言う事だと思う。 これは以前どこかでこのような記事を見た事があるが、全くその通りだと思いました。 でも75インチよりはあきらかに没入感が増したので来年のワールドカップが楽しみです。 (ちなみに私は普段テレビドラマ、音楽、ゲーム、ユーチューブをよく利用します。)

    お気に入り登録430BRAVIA XRJ-50X90K [50インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA XRJ-50X90K [50インチ] 211位 3.62
    (13件)
    475件 2022/6/10  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,996
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:直下型LED部分駆動 YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1119x715x286mm 重量:14.1kg 多段階評価点:1.7 省エネ基準達成率:63%(2026年度) 年間電気代:4752円 
    【特長】
    • 認知特性プロセッサー「XR」と直下型LED部分駆動が、高コントラストかつ広色域に映像を描くプレミアム4K液晶テレビ(50V型)。
    • 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
    • 別売りの「ブラビアカム」をつなげばビデオチャットやジェスチャーコントロールが可能。「PlayStation 5」との連携機能に対応し没入体験ができる。
    この製品をおすすめするレビュー
    5ちょっと高いかもしれないがレベチの満足感

    新生活でテレビを購入することになり、こちらの製品を手にしました。 【デザイン】 パッと見はデザインといってもディスプレイの脚部分ぐらいしか差異は無いと感じますが、独自性があり好みです。現行の脚のデザインより私はこちらの方が好きです(一部海外メーカーはこの脚のデザインを模倣していますが・・・)。 【操作性】 最高にサクサク動いてくれて操作性はノーストレスです。家電量販店の店頭で東芝やシャープも少し触りましたが、もっさりした動きでこの製品と比較したら論外レベルです。それぐらいサクサク動いてくれます。 【画質】 画質・色ともに最高です。大画面なんて必要ないだろうと思っていたほどテレビに興味はありませんでしたが、YouTubeの動画もめちゃくちゃ綺麗に再生してくれ没入感はたっぷり感じられます。 店頭ではスタンダードの画質になっておらず、他のグレードとそれほど変わらないように感じますが、スタンダードにした時に同じSONY製でも全く色味が異なるので注意が必要です。SONY製のものでなくとも展示している物を見て選ばれるなら、設定は全て標準・普通・スタンダード等になっているのか確認すべきだと思います。 【音質】 音質は悪くは無いのですが、このサイズ感に入るスピーカーなので、音は良いとはいえないです。サウンドバーか別途スピーカーを用意された方が絶対にいい音になると思います。 私の感覚では高音域の量感が多くイコライザーをいじって少し高音の量感を減らし低音域を持ち上げて使っています。部屋の構造や建材によって反響や聞こえ方が変わり、個人の聴力にも左右されると思いますのでイコライザーはいじった方が良いかもしれません。 【応答性能】 倍速パネルなので、映像の中でパン(左右もしくは上下にカメラが動く時)の時に滑らかに映ります。店頭でもパンの時に倍速パネル非対応機種と比較してこちらの製品に決めました。パンする映像を見ていても滑らかで気持ち悪くならないので絶対に倍速パネルを選ぶ方が後から幸せになれると思います。 【機能性】 AirPlayに対応していてスマホのYouTubeの映像を大画面で見られたりするので本当に便利です。他にも痒いところに手が届く機能や便利な機能が盛りだくさんでブラビアにして本当に良かったと思っています。 【サイズ】 サイズは一般的だと思います。脚の形状によって設置できる家具が変わると思うので、その辺りは確認した方が良さそうです。 【総評】 タイトル通り、レベル違いの満足感です。世の中には安価な製品が溢れ、価格は若干高いとは思います。それでも、その分だけの満足はしっかり得られる製品だと思います。購入前にソニーストアでも実機を確認しましたが、年に何度か機能改善や修正のアップデートがされており、ユーザーが快適に使えるようにしてくれているそうです。 中華メーカーには絶対にできないことをやってくれてると思うので、買って損しないと思います。むしろ他の製品を選んだ方が損する/不幸になるんじゃ無いかと思うぐらい満足しています。そして、めっちゃ推したい製品です。

    5最高です&#127925;

    画質の美しさとサクサク動作に感動しました。10年前の機種と比較するものではありませんが一気にストレスがなくなった気分です。 また、発注から商品発送まで約5日ととても早く大変良い買物が出来ました。

    お気に入り登録416BRAVIA KJ-50X75WL [50インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-50X75WL [50インチ]
    • ¥92,800
    • ディーライズ
      (全7店舗)
    221位 3.50
    (2件)
    393件 2023/4/10  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,856
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1126x718x267mm 重量:12.3kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:86%(2026年度) 年間電気代:3510円 
    【特長】
    • 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(50V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。
    • 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。
    • 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
    この製品をおすすめするレビュー
    413年ぶりに新調したテレビ

    【デザイン】Simple is Best!と言う言葉は捨てたものじゃないと思わせる。主電源.音量.入力切替ボタンが側面にない、無駄を省いたフォルム。 【操作性】全ての操作はリモコンに始まりリモコンで完結する、ストレスを感じない操作性。 【画質】昔からSONYの色合いが好きなので、やはり何年か経って買い直しても、やっぱりSONYだなぁ~と思わせるシャープネスさが輝る。 【音質】イコライザーは低音~高音の周波数を調節出来るが、いまいち物足りない音の厚みと広がり。 【応答性能】あれ?反応遅いな?と感じないストレスのない応答性。 【機能性】テレビは地上デジタル放送だけではなく「ネット」をかつよする事で更に「愉しさ」が広がると思います。 【サイズ】12畳程度のリビングで使用しています。テレビ枠一杯まである液晶パネルがNice。 【総評】項目別評価にて唯一音質を「星3つ」としました。サウンドバー等で補うと更に「見る愉しさ」+「体感する心地よさ」は高次元で叶えられると思います。

    3一応ブラビア、質感は期待できない廉価版

    【デザイン】 ブラックボディにハーフグレアなブラックパネル、遠目には悪くありませんが、プラスチック感の強いおもちゃみたいな質感です。スタンドのデザインはかっこ悪いと言わざるを得ません。本体左上のベゼルを掴むとここだけブカブカします。個体差はあると思いますが、嵌め合い精度が低いです。 【操作性】 設定等の項目移行は使いやすく改善されていると思います。 【画質】 最下位グレードなのでこんなもんかと思いますが、のっぺり感はあります。標準的で画質にこだわりのない人向けです。 【音質】 他のブラビアではサウンドバーを常用しているので、標準スピーカーの音質は評価の対象外です。 【応答性能】 以前のブラビアよりメニュー選択時の反応のもっさり感はないと思います。 【機能性】 ブラビアに慣れていることから標準的に感じます。一点だけ、ホームの画質アイコンから入る設定と、設定メニュー項目から入る画質設定の違いが何度行ってもわからずモヤモヤしています。 【総評】 セカンドブラビアとして廉価版を購入しました。安いので期待はしていませんでしたが、デザイン質感は想像以上のチープさです。画質は標準的だと思いますが、上級ブラビアと比較するとのっぺり感が強くちょっとげんなりです。質感と画質にこだわるなら上位機を購入すべきと痛感しました。それに、説明書やリモコン等付属品を一括りにして丸めて梱包するのは改善してもらいたいです。

    お気に入り登録127BRAVIA 9 K-85XR90 [85インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 9 K-85XR90 [85インチ] 226位 5.00
    (1件)
    365件 2024/7/12  85V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥8,915
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.5m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:70W スピーカー数:ミッドレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1888x1097x457mm 重量:55.7kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:88%(2026年度) 年間電気代:6318円 
    【特長】
    • 独自の技術により映像美を実現した、Mini LED搭載のフラッグシップ4K液晶テレビ(85V型)。独自の広視野角技術により、どの角度から見ても高画質。
    • 「ビームトゥイーター」を採用し、画面から音が出ているかのような、包み込まれるような迫力のある高音質を実現。
    • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
    この製品をおすすめするレビュー
    5綺麗

    テレビマニアでは無いので詳しい事は知らないが新製品が出るらしい、待つ時間が勿体ないので買ってみたが、綺麗の一言。DolbyATMOSも新規に入れて良かった。新製品はこれ以上綺麗なのか気になるが人生永はないので大満足。

    お気に入り登録45BRAVIA 5 K-85XR50 [85インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 5 K-85XR50 [85インチ] 240位 -
    (0件)
    274件 2025/10/ 7  85V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥4,799
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.5m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1895x1117x474mm 重量:49.1kg 多段階評価点:3.1 省エネ基準達成率:110%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:5022円 
    【特長】
    • 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(85V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。
    • プロセッサー「XR」とバックライト制御技術でMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。
    • 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
    お気に入り登録347BRAVIA XRJ-48A90K [48インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA XRJ-48A90K [48インチ] 242位 3.94
    (11件)
    140件 2022/6/10  48V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥4,541
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:25W スピーカー数:アクチュエーター×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1069x629x225mm 重量:16.5kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:75%(2026年度) 年間電気代:4212円 
    【特長】
    • 映像と音が一体となる独自技術と、認知特性プロセッサー「XR」搭載のコンパクトな4K有機ELテレビ(48V型)。
    • 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。
    • 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
    この製品をおすすめするレビュー
    5買ってよかった!最上級と思える映像クオリティ。

    【デザイン】 シンプルで好きです。 また、テレビの裏側がすっきりしていて配線が隠せるのがいいですね。 配線位置もとても良く分かりやすいです。 【操作性】 意識せずおしたい場所がおせるリモコンは使いやすいです。 テレビ近辺に障害物があるとリモコンからのコマンドを受信しないです。 【画質】 これ以上はないと思えるほど素晴らしい色彩です。 SHOGUN、推しの子、ベルリンフィルのコンサートなどを見ましたが、どれも素晴らしい色彩表現で映像の世界に引き込まれます。生々しさ、ファンタジー感、ライブ感どれも素晴らしい。 映像の動きもスムーズで目が疲れにくいと思います。 強引な言い方ですがサイズ55インチの液晶を買うならこの48インチの有機ELの方が満足度が高いのではないでしょうか。 またブラビアコアというアプリに、映像の「IMAXエンハンスドモード」があり、映画の映像の意図がダイレクトに味わえるので、もうこれはおうち映画館です。 レビューや他社有機ELテレビ実機から、画面が暗いのかと心配していましたが、「明るさセンサー」を最初に切ったからか、全く暗くないです。その点も安心しました。 【音質】 BOSEサウンドバー600を使用しているので無評価とさせて頂きます。 eARCで接続しています。 【応答性能】 早い方だと思います。 【機能性】 他社(パナ)レコーダーと接続していますがそちらの電源をいれるとテレビの外部入力が自動で切り替わってくれるのがいいですね。 googleTVも扱いやすいです。 テレビを見すぎると、そのお知らせをしてくれるモードがあるのはユニークだと思いました。 【サイズ】 横幅120センチのテレビ台に107センチ幅の48インチは無理なくフィットして丁度よかったです。 【総評】 久々にソニー製品を購入しましたが、ソニーのUIはやはり超優秀ですね。扱いやすく没入できる。 また、絵作りも"作品を重視"したものでクオリティが高いですね。 自宅でこの色調で映像が見れるなんて超贅沢です。 早くソニーの有機ELテレビを買っていればよかったです。 少なくともメインのテレビとしては液晶テレビはもう買えないなと思いました。

    5画質よし

    有機ELはやはり凄い。店頭で液晶と比較したが、断然きれいでした。今まで気にならなかったしわまでくっきり見えます。 リモコンに関しては以前使っていたもののほうが操作性が良い。使ううちに慣れてくるとは思いますが。

    お気に入り登録50BRAVIA 9 II K-85XR90M2 [85インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA 9 II K-85XR90M2 [85インチ] 242位 -
    (0件)
    110件 2026/5/28  85V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥12,941
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.5m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:80W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1892x1158x441mm 重量:55.8kg 多段階評価点:2.8 省エネ基準達成率:97%(2026年度) 年間電気代:5724円 
    お気に入り登録73BRAVIA KJ-65X80L [65インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-65X80L [65インチ] 257位 4.50
    (2件)
    51件 2023/4/10  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,304
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1452x908x336mm 重量:22.8kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:70%(2026年度) 年間電気代:5670円 
    【特長】
    • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(65V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
    • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
    この製品をおすすめするレビュー
    5コスパが高いテレビ

    【デザイン】XRJ-65a95kより少し奥行きが厚く腫れぼったいが左右に振る事は無い場所に設置してので気にならない 【操作性】XRJ-65A95Kと比べて遜色がない 【画質】液晶で暗い画面が明るい傾向にあるが値段を考えれば許容範囲 【音質】流石に少し軽いが値段を考えれば十分許容範囲 【応答性能】ps5を接続して使っているが遅延を感じた事無し 【機能性】xrj-65a95kと遜色なしでspotifyも無料で選んで聴き放題 【サイズ】少し厚みを感じる程度。WALL v3ハイタイプに掛けて使用。大画面はハイタイプにマウントすると狭い部屋でも見易い 【総評】こちら量販店の閉店セールで買った為一年前でも13万円程度で購入した為、コスパが非常に高い機種

    4これを買って後悔なし

    【デザイン】 テレビバーを置いても干渉しないデザインで良かった 【操作性】 リモコンの利きもよく操作性は満足しています 【画質】 値段の割にはとてもきれいです 【音質】 価格相応です 【応答性能】 若干ラグがあります 【機能性】 色々機能が増やせるのはいいですね 【サイズ】 やはりでかいです 【総評】 エントリークラスの製品では高いほうかもしれませんが価格以上の優れた機能です

    お気に入り登録37BRAVIA KJ-75X81L [75インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-75X81L [75インチ] 268位 -
    (0件)
    19件 2026/2/10  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,866
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.3m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1675x1042x410mm 重量:31.8kg 多段階評価点:2.9 省エネ基準達成率:98%(2026年度) 年間電気代:4779円 
    お気に入り登録57BRAVIA KJ-55X80L [55インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-55X80L [55インチ] 275位 -
    (0件)
    51件 2023/4/10  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,360
    【スペック】
    視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1233x785x336mm 重量:17kg 多段階評価点:1.8 省エネ基準達成率:66%(2026年度) 年間電気代:5022円 
    【特長】
    • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(55V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
    • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
    お気に入り登録619BRAVIA KJ-75X75WL [75インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-75X75WL [75インチ] 275位 5.00
    (4件)
    393件 2023/4/10  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,213
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.3m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1686x1045x415mm 重量:31.7kg 多段階評価点:1.8 省エネ基準達成率:67%(2026年度) 年間電気代:6966円 
    【特長】
    • 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(75V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。
    • 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。
    • 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
    この製品をおすすめするレビュー
    5大迫力!!

    40インチ液晶テレビからの買い換えでした。 20畳の部屋ですがあまりにも大きくて驚きましたが子供達は喜んでました。 LIVE映像は荒く感じますがそれ以外はとても迫力があり綺麗な画質で満足しています。 音は家族は気にならないと言っていましたが人の声が聴きづらく感じたのでサウンドバーを購入しました。 65インチと迷いましたが75インチにして自分は良かったなと感じます。

    575インチの圧倒的な迫力に大満足

    【デザイン】 KDL52W5000からの買い換えです。2007年モデルからの進化をたくさん感じました。兎にも角にも薄型になり軽量(75インチですが)なので、安心して壁掛けが出来ました。 【操作性】  自宅のTVは、すべてSONY製BRAVIAで統一しているので、操作性&反応も良く、安心して使いこなす事が出来ました。 【画質】 上位モデルと比較すると、正直暗く感じる部分はありますが、SONYストアーで丁寧な対応をしていただき、いろいろな違いを納得した上で購入したので満足です。 【音質】 以前の使用時から5.1chの仕様なので今回は評価出来ません。 【応答性能】 これは、一昨年モデルを購入したBRAVIAとの比較の感想ですが格段に良くなっていると思います。 【機能性】 SONYのBRAVIAの下位モデルに相当しますが、充分な機能が備わっていると思います。 【サイズ】  50インチから75インチ…圧倒的なサイズに驚きますが、壁掛けも薄いタイプで工事も以前に比べると比較的簡単に出来るようになっていました。 【総評】  是非ともサイズ感と価格を比較して、実物に触れて購入検討する価値のあるモデルだと思います。

    お気に入り登録256BRAVIA KJ-85X80L [85インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-85X80L [85インチ] 278位 4.58
    (5件)
    51件 2023/4/10  85V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥3,006
    【スペック】
    視聴距離(目安):1.5m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1901x1170x453mm 重量:47.8kg 多段階評価点:1.8 省エネ基準達成率:66%(2026年度) 年間電気代:8424円 
    【特長】
    • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(85V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
    • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
    この製品をおすすめするレビュー
    5SONY最高!

    人生で最後のテレビ購入です、 いろいろなやみましたが、 SONYブランドで決めました! チューナーレスが最安で、Miniなんとか、 量子なんとか、有機なんとかがある中 私自身はブラウン管の時代より東芝一途で レグザ一本で65型まで来ました、 やはりソニーは良いです、トリニトロンのソニー ウオークマンのソニー、安心が出来ます 画質よし、音質よし、デザインよし、価格よし? 今、サウンドバーを狙っています!

    5大きい。そして4K。そして安い。

    先日、某チェーン店のオープンセールで購入。 パソコンモニターとして運用しています。 先々代は2Kレグザ55インチ  先代は2Kアクオス70インチ そして今回はソニーです。 4Kと言う事で身構えてましたが、グラボは1070GTXですが 余裕は有りますね。ゲームはしない事前提ですけど。 HDMIの都合で60p止まりですけど動画鑑賞等特に問題無し。 倍速モードは付いて無い様ですが 10年前の倍速モード(アクオス)と遜色ない動きに感動しています。 あとは設定でフルチューンするだけです。 未調整だと恐ろしく発色が良く目が疲れるレベル。 赤が滲むような鮮烈な発色で、私的には少々下げて運用しています。 ソニーのラインナップ中では低価格帯のモノですが 時代と共に高性能化が進んでるんだなぁ。と実感しています。 追記 特に問題なく動いています。 ゲームを始めたので(MMORPG)    4070RTXに積み替えて運用。 グラボの性能は十分なのですが    画像に関しては特に変化なし。残像が残ったりブロックノイズ等    何も出ません。(私が特に強烈な性能を求めてないからかも)    テレビ自体が60P上限ですので性能上限を安定して稼働出来ていると    言う評価をしています。 通常の運用なら不足なしと考えます。    ゲーミング等のモニタ性能は期待出来ないと思いますので    特殊な運用は期待しない方が良いですが    大画面と言う特殊環境はゲット出来ますので満足です。

    お気に入り登録542BRAVIA KJ-55X75WL [55インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-55X75WL [55インチ]
    • ¥116,820
    • エディオンネットショップ
      (全5店舗)
    295位 4.63
    (7件)
    393件 2023/4/10  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,124
    【スペック】
    視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1243x789x334mm 重量:15.6kg 多段階評価点:1.6 省エネ基準達成率:60%(2026年度) 年間電気代:5481円 
    【特長】
    • 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(55V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。
    • 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。
    • 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
    この製品をおすすめするレビュー
    5SONYの液晶テレビデビュー!!

     5年前REGZAが故障したため購入しました。REGZAにしようか迷いましたが、価格が安かったのでこの製品にしました。スタンダードモデルであまり期待していませんでしたが、いい意味で裏切られてとてもいい製品でした。初期設定も画面に表示される通り進めていくだけで、設定を簡単に完了することが出来ました。そこまでこだわりがない私には、価格も品質も十分満足でき、購入して大正解でした。

    5大きいテレビはやっぱり見やすくてきれいです

    【デザイン】 薄型がかっこいいです 【操作性】 もっさり感はないですが、昔のテレビというよりパソコンみたいにアプリで動いているとのことです。 【画質】 4kはきれいです 【音質】 特に問題はないですが、お金に余裕があればサウンドバーがあればね。 【応答性能】 もっさり感はないです。ただ、固まる可能性はあるとのこと。取り付けのソニーさんに再起動の方法を教えてもらいました。 【機能性】 はやりのYouTubeとか素早くみられる仕様になっていますが、関係ない人から見たらいらないかも。 【サイズ】 足が意外と大きくてテレビ台ギリギリでした。37インチからの買い替えで運よく保有のテレビ台に入りましたが、買い替えの際は足の幅も注意が必要でした。 【総評】 まぁ奇麗です。割引やらなにやら5年保証つけてソニースタイルで12万程度でした・・・高い上位機種はやっぱり違うのかなとは思いました。

    お気に入り登録184BRAVIA KJ-50X80L [50インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-50X80L [50インチ] 306位 4.00
    (2件)
    51件 2023/4/10  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,242
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1119x716x284mm 重量:13.1kg 多段階評価点:2.3 省エネ基準達成率:81%(2026年度) 年間電気代:3726円 
    【特長】
    • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(50V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
    • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
    • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
    この製品をおすすめするレビュー
    4クールという言葉がぴったりのテレビ!

    【デザイン】 国産のメーカーの中でデザイン性はソニーが1番の好みです。樹脂の黒が他のメーカーの商品よりも濃い印象で、横から見ても正面から見てもすっきりした印象です。 【操作性】 最近のテレビは、ほとんどが、インターネット、テレビなどに対応したリモコンのため、他のメーカーと遜色ありません。慣れるまでは多少時間がかかりますが、慣れてしまえばボタンの数が多いことも問題になりません。 【画質】 TCLなど中国製の4K TVと比較してみても、正直大きな違いはよく解りません。 【音質】 安価なテレビと比較して、画質以上に違うのが、音質。他の国産メーカーと比べても、ソニーの音は自分には好みです。安価な中国製のテレビはどうしても重低音など広がりも弱く軽い感じがします。 【応答性能】 言わずもがな、リモコン操作、立ち上がり、チャンネルの変更など、とても素早い動作で全くストレスを感じません。 【機能性】 機能は他のTV同様に多すぎる位のものが付いています。特筆すべき機能はありません。 【サイズ】 サイズに関しては、インチ数でテレビを選べば不満になることもないでしょう。薄さに関しても、今はどこのメーカーもそんなに大差ないと思います。 【総評】 操作性、画質音質など概ね満足のいくところ。今までは15年前のブラビアを使っていましたが、今回新しいものに買い換えたことで感動すべき点が多く満足のいく買い物になりました。他のメーカーを使用していると、ついつい他のメーカーに乗り換えたくなりますが、ソニー製品は次もソニーを使いたくなります。

    4アンドロイドテレビのエントリーとしては最適解

    【デザイン】 シンプルでクリーン。これはこれで良いでしょう。 【操作性】アンドロイドであると理解すれば使いやすいです。      テレビとしてのUIも問題なし。 【画質】シリーズとしてはエントリーモデルだという事を考えれば満足です。 【音質】低音が割と強めに出て、これも個人的には高評価。 【応答性能】問題ありません。 【機能性】アンドロイドTV、便利です。TVから投影できるのは便利です。 【サイズ】薄型額縁なのでこれで問題なし。 【総評】エントリーモデルですが、全く問題なし。良い買い物でした。

    お気に入り登録456BRAVIA KJ-43X85K [43インチ]のスペックをもっと見る
    BRAVIA KJ-43X85K [43インチ] 311位 4.14
    (6件)
    100件 2022/6/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥3,760
    【スペック】
    視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x629x288mm 重量:10.7kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:79%(2026年度) 年間電気代:3375円 
    【特長】
    • 独自の高画質機能と多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。倍速駆動パネル搭載で動きの速い映像もなめらかに表現。
    • 映像信号を高精度に分析し、最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を採用。「X-Balanced Speaker」を搭載し、クリアな高音質を再現する。
    • 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
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    5WindowsのOneDriveのファイルがGoogleTVで扱える

    【デザイン】シンプルです。 【操作性】リモコンにBDレコーダーの操作ボタンがあり、重宝しています。GoogleTVも最初は慣れませんでしたが、アプリの追加や、アプリの並べ替えも出来、便利です。 【画質】店頭ではあまり差が分かりませんでしたが、自宅では画質の良さを実感できます。特に肌色の再現性が自然でよいと思いました。モーションフローがついて倍速再生のはずなのですが、不自然さはなく、スポーツ中継も自然な感じで楽しめます。 【音質】サウンドバーなどがないので、普通です。Dolbyアトモスはイマイチ効果が分かりませんでした。 【応答性能】よい方だと思います。 【機能性】GoogleTV、Bluetooth対応、4K対応、外付けHDDでの録画対応と、今考えられる機能で、不足しているものはないように感じます。 【サイズ】前回が32V 型の「KDL-32J1」(2008年購入)だったので、ずいぶん大きくなったとおもいますが、店頭で55型や65型などを見てしまうと、コンパクトに感じます。 【総評】2008年の「KDL-32J1」購入以来の買い替えでした。前機種はHDMI接続ができるもののただのモニターに近い感じがありましたが、4K、GoogleTV対応になり、隔世の感があります。テレビもここまで進化したのだと実感しています。GoogleTVということで、いろいろ楽しんでいますが、今まで、パソコンで受け、HDMIケーブルで転送していた、「Jsportsオンデマンド」の野球中継が直接見られるようになり、中日ファンの私にとっては非常にありがたいです。それから、Windows のファイルの共有ができないかと画策したところ、SkyFolio(OneDrive)アプリをインストールすれば、WindowsのOneDrive上のファイルが扱えるようになることがわかりました。(写真、音楽、動画の再生のみ)GoogleDriveもありますが、容量が10GBのため、WindowsのOffice365購入で付いてきた、OneDriveの1TBがそのまま共有できるメリットは非常に大きく感じています。試してみたところ、音楽、動画、写真の再生はOKでした。これで、イチイチファイルをコピーするなどの手間はかけること無く、Windows上のファイルが見られます。この2点だけでも私にとってメリットは大きかったですが、4KやBDレコーダーの過去に録りだめた画像も美しく体験することが出来るので大変楽しく使えています。HDMIが4系統あるので、ディスク部分が壊れた、1台目のBDレコーダーと、新しい2台目のBDレコーダーもつなげ、私にとってはありがたいテレビでした。テレビ台も新調して、リビングルームが一気にグレードアップしたような錯覚に陥るほどでした。 しばらく、このテレビで楽しんでみたいと思います。

    5総合力の高いテレビ

    【デザイン】 どうおいてもしっくりくるデザイン 2脚になっているので間に同メーカー製のプレーヤーや、60cmくらいのサウンドバーが置けます。 【操作性】 リモコンは操作しやすく、ボタンが多いわりに直観的に操作が可能です。 【画質】 基本的にはキレイです。さすが4Kなのですが、横から画面を見ると白っぽくなるので5点からマイナス1にしました。 【音質】 音質はテレビとしては普通〜やや良いくらいです。音にこだわりのある方は外付けでスピーカーやサウンドバーを入れることをお勧めします。私は省スペースもかねてBOSE SOUNDBAR 600を導入しました。 【応答性能】 申し分なしです。残像感は気になりません。 【機能性】 GoogleTV対応となっており、FirestickTVなどは不要です。 Youtubeやアマプラ、Huluなどなんでも対応 【サイズ】 43インチでそもそもコンパクトな部類ですが、ベゼルが狭いので大画面でもそんなに圧迫感を感じません。 【総評】 パーソナルなテレビとしてもリビングのテレビとしても最適だと思います。 4Kになったら適正視聴距離が短くなったみたいな話も家電屋さんはしてきますが、実際それは画素の粗が目立たないという意味でしかなく、画面の大きさに対する適正距離というのは変わっていないと思います。他メーカーに比べて少々割高ですが、画質の良さ、操作性は大変満足で総合力が高いです。

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