SONY BRAVIA 8(XR80)(ブラビア 8(XR80))の液晶テレビ・有機ELテレビ 人気売れ筋ランキング

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画面サイズ 種類 画素数  バックライト技術 量子ドット HDMI端子  1V型(インチ)あたりの価格
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お気に入り登録422BRAVIA 8 K-55XR80 [55インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 8 K-55XR80 [55インチ] 82位 5.00
(5件)
221件 2024/7/12  55V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥4,673
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR OLED モーション BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:50W スピーカー数:アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1223x732x248mm 重量:18kg 多段階評価点:2 省エネ基準達成率:95%(2026年度) 年間電気代:4509円 
【特長】
  • 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(55V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。
  • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
  • 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

【デザイン】背後の模様がおしゃれ。また薄さもすごい。 【操作性】10年ぶりの買い替えでだいぶ進化していた 【画質】文句なし。自分は明るめが好みなので「ダイナミック」に変更したらきれいになった。 【音質】よし 【応答性能】チャンネル切り替えが少しもたつく気がしたが、GUIが進化しているのであまり待たされる気はしなかった 【機能性】自分にはSONYが一番機能的だと思っている。なお価格ドットコムの仕様ではLEMINOが該当しない表示だったが、GOOGLETVでログインし無事アプリが入手できた。そういうもんなのですね。 【サイズ】以前の液晶TVは49型だったが、ベゼルがさらに狭くなり、巨大化した印象はなく自然なサイズ感。 【総評】買ってよかった。

5何もかもがカッコいいです!

パナソニックの有機を使用しておりましたが、SONYが欲しくなったので買い替えました。 【デザイン】 縁の仕上げが金属でかっこいいです。ここらへん手を抜かないのがSONYですね。背面も格子状でかっこいいです。普段目のいかないところではありますが、ふと目に留まります。満足感あります。 【操作性】 SONYのUIが好きなんです。何もかもがカッコいいです。 ブルートゥース機器も深くまで潜らずさっと外せるのもよしです。 ボタン操作時に反応する白いLEDがカッコいいです。 番組表はいまいちです。ジャンルごとに色分けされていませんし、ジャンル検索・出演者検索ができません。劣化ですね。更新出来れば早急にして欲しいです。これだけが駄目です。 【画質】 いいですね。色鮮やかですし綺麗です。50段階中18の明るさで見ています。これ以上明るくする必要は私の環境ではないです。 【音質】 個室のため大きな音は出しておりませんが、リビングなどで使用する場合とてもいい音を出します。 映画を見る場合臨場感が欲しいときはサウンドバー等外部スピーカーがあった方がそれはいいと思います。 私はシンプルにまとめたいのでこのままでいいかなと思っております。 夜での映画鑑賞はXP-EXT1を使っています。地上波等ライトな鑑賞ではBeoplay H95を使用しています。 店頭でBRAVIA Theatre U HT-AN7を視聴したら良かったので今後追加しようと思っており楽しみです。XRにより音響面で楽しみがあります。 【応答性能】 特に気にならない残像感です。 【機能性】 レコーダーにSONY BDZ-FBT4100 を使用しておりますが、連動性が高いです。TVからレコーダーを起動せずに録画された番組が確認でき、再生できます。これはいいです。SONYで揃えた甲斐があります。 他に4TBのIOデータのHDDを繋げておりますが、CMスキップできます。早見も使用しませんができます。外部レコーダーに関しては特に不満点ありません。 【サイズ】 最近のTVは縁がほぼなくスマートです。 【総評】 パナソニックの有機も画質は満足でしたが、SONYでオーディオ・ビジュアル面で揃えたい欲求が出てきてしまいカタログをもらってきていつかは購入しようと思っておりました。 有機でも液晶でも購入する絶対条件は白ばむハーフグレアではなく黒が引き締まり綺麗に映るグレアでした。 SONYは表示価格は高いですが、この機種も1年経過し値下げもあり池袋で魅力的な値段を提示して頂いたので思わず購入しました。 初めてのスマートTVで購入して10日でいきなり再起動があり一抹の不安がありますが、これまで購入したSONYのTVは壊れず長年使用できているので期待しています。

お気に入り登録245BRAVIA 8 K-65XR80 [65インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 8 K-65XR80 [65インチ] 191位 4.76
(8件)
221件 2024/7/12  65V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,949
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR OLED モーション BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:50W スピーカー数:アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1442x855x248mm 重量:23.2kg 多段階評価点:2.1 省エネ基準達成率:117%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:5265円 
【特長】
  • 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(65V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。
  • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
  • 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5待望のOLEDで最後の1片がやっと揃いました

永らく頑張ってくれてた居間のプラズマvieraTH-P55GT5から買替えました。 なぜか比較URLを張れないのでココに記します↓ https://kakaku.com/item/K0000339916/ なお拙宅は寝室にもう1台TH-P46VT3が健在だったりします↓ https://review.kakaku.com/review/K0000224936/ReviewCD=427666/ 共に3D時代のテレビなので直接的な比較は控えますが、浦島太郎の比喩としてご容認ください。 【デザイン】 いわゆるデザインは地デジ化頃から各社代わり映えないですが、拙宅ではOLED BRAVIAならではの特徴が「デザイン」に及ぼす影響が重要な選択の動機となりました。 画面そのものがスピーカーとなる本機は他社あるいは別方式にはない理想的な定位を得られる訳で、「ない」「要らない」ことが素晴らしいデザインであると申せます。 【操作性】 久々のSONYで忘れてましたが、Panasonicとリモコンの音量/チャンネルが左右逆なんですね。お陰でアタフタしちゃいましたw あとVODボタンと較べるまでもなく[地上波/BS][番組一覧]等のボタンが小さく地味なところに時代を感じます。 リモコンの通信方式が無線(Bluetooth?)になったのは、私にとっては「やっと」なのですが世間的にはいつ頃からだったのでしょう?大歓迎です。 【画質】 さすが4Kともなるとドットピッチが目立ちませんね! センターは若干青みがかった淡めの色使いですが調整で賄える範囲ですし、雑味のないクッキリとした発色です。 プラズマを凌駕する黒描写とコントラストは次元が引き上げられていて、且つ眩ゆさまで併存できてるところに隔世を覚えます。 PlayStaion5の能力が解放され、まるで次世代機に替えたような高画質に変貌したことで、欲張りな私は寝室のPROと入替えちゃいましたw I/P変換やアプコンが優秀なので、地上波やSD素材さえ期待以上に自然に高画質化してくれます。 余談になりますが、画質向上の弊害として、撮影機材の差がハッキリ目につくようになっちゃいました; 【音質】 誤解を恐れずに申し上げますと、拙宅では、本機を単体で鳴らしてません。 なぜなら、テレビの買替えを承認される前(<前のシアターシステムが逝った時)から次はOLED BRAVIAを中心としたシアターシステムを組むと決めていて、このシステムで鳴らすことしか考えてなかったからです。 音質で申しますとそもそもテレビの内蔵スピーカーが単体でシアターシステムに敵う訳ないのは当然のことです。でもこのシステムに於ける本機は理想的な定位を得られるセンタースピーカーであり、ここではその価値を評価させていただきます。 https://review.kakaku.com/review/K0001620728/ReviewCD=2028373/ 【応答性能】 応答性を強みとしたプラズマと較べても、スポーツ中継や番組テロップなどかなりクッキリしています。それでも残像が気になる方用に本機もフレーム間に黒画面を挿入する機能がありますが、私はフイルム感の演出以外の用途が思い浮かびません。 ゲーム目的だと気になる表示遅延についても私に指摘できる遅延はなく、加えて可変リフレッシュレート(VRR)によってフレームレートの抑制を不必要とされた結果、よりダイレクトな反応となめらかな映像を享受できるようになりました。 【機能性】 推されてる機能は公式やプロのご紹介をご覧ください。ここではそれ以外で私が気づいたところを列挙します。 音声について ・「ボイスズーム」の分析精度がけっこう高いので、スタジアムの歓声に囲まれながら隣席で観戦してる程度まで実況の声を絞ることができます。 映像について ・SONYのテレビは昔から彩度を最低にすると白黒になるほど調整の幅が広く、本機も健在です。 ・画質調整のGUIが文字通りグラフィカルに機能を説明してくれていて、入力ごとは勿論コンテンツのジャンルごと登録できるようになってます。 ・自身による調整が億劫/不安な方には、「さすが」と唸りたくなる凝ったプリセットが準備されてます。 GoogleTV内蔵・スマホ連携 ・スマートスティックを挿さずとも手許のコンテンツを手早く大映しできますし、試してませんが在宅勤務やWEB面談にも使えそうです。 ・アプリ「BRAVIA Connect」は音場を調整できるだけでなく、更に多機能なリモコンとしても使えちゃいます。 BRAVIA Cam(CM-BC1)連携 ・視聴位置や環境光などに応じて映像や音声を自動的に調整或いは接近を警告する機能が発動します。なおジェスチャー操作は、拙宅には敏感すぎたので切っちゃいました; ・「zoom」等のWEBカメラとして使えるそうですが、アプリ起動時に限られるので監視用には不向きです。 PlayStation(PS)連携 ・PS4PRO以前のALLM未対応機種は手動で設定しとかないとゲームモードに切替わりません。 ・nasneを、アプリ「torne」を介さず直接操作で録画・視聴できます。ただし対象はSIE製のみなので、部屋を跨いで利用される方は、2027年8月以降は別の手段を講じる必要があります。 その他 ・対応機器の機能・性能を活かすには2.1以上のHDMI接続が必要で、活かせない場合は端子やケーブルを見直すと大抵解決できるはずです。ちなみに2.1aは2.1のままでOKだそうで、対応するHDMI3/4に接続すれば、PROはもちろん通常PS5ともSBTM連携が可能だそうです。 【サイズ】 正面からだとほぼ画面なので、これで大きいと感じる方は画面サイズを下げるしかありません。厚さにしても、壁掛けはともかく立てとくには、これ以上は不安を覚える薄さです。 【総評】 最上位とされるA95Lや後継8IIも気になりましたが本機でも充分過ぎるほど鮮やかですし、それらが謳ってるこれ以上の高輝度はむしろ眩し過ぎて不必要では?と思えちゃいます。 そもそもQD-OLEDはW-OLEDの上位互換とは限らないようなので、既に充分なのに希少品を探したり未発売品を待ったりして機会を逸する方が損と判断、逆にその存在を利用して近所のジョーシンで話題を振ったらカード入会を条件に設置&1+4年保証付き45万円を提示され、最右翼SONYストアでさえ55万開始クーポン値引きだったので即決しちゃいました。

5ミニLEDより、全然良かった

量販店でどれがきれいか見比べた。 最上位機種なんて100万クラスなので買えないから、 中位機種で。 最近miniLED液晶TVが流行っているし、 有機ELより綺麗なんて話も聞くけど、 んなこたありません。 やぱ有機ELの方が断然きれいでした。 本当はサウンドバー使ってTVのへなちょこ音響どうにかしたいけど、スピーカーなしなら、 この画面がスピーカーってのも他よりマシ。 今まで使ってた55型よりも大きくなったしベゼルほとんど無いし、色はきれいだし言うことない。

お気に入り登録78BRAVIA 8 K-77XR80 [77インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 8 K-77XR80 [77インチ] 498位 5.00
(1件)
221件 2024/7/12  77V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥9,051
【スペック】
視聴距離(目安):1.4m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR OLED モーション BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:56W スピーカー数:アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1713x1012x405mm 重量:34kg 多段階評価点:2 省エネ基準達成率:132%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:6723円 
【特長】
  • 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(77V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。
  • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
  • 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5選択して良かった

【デザイン】 良い 【操作性】 レスポンスも良く、直感的に操作出来る 【画質】 最新パネルの他メーカーやMiniLEDと散々迷い、それぞれ見比べた結果、明るさはやや不満はあるものの、色の深みや表現力は他に変え難いものを感じる。 【音質】 アンプ、スピーカーで聴いている為無評価 【応答性能】 レスポンスは良い 【機能性】 必要十分 【サイズ】 最初は大き過ぎると思ったが、すぐに慣れた 【総評】 旧世代のパネルでも十分に満足のいく画質で視聴している

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