視聴距離(目安):0.8m SONY BRAVIA(ブラビア)の液晶テレビ・有機ELテレビ 人気売れ筋ランキング

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視聴距離(目安):0.8m BRAVIA
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画面サイズ 種類 画素数  バックライト技術 量子ドット HDMI端子  1V型(インチ)あたりの価格 視聴距離(目安)
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お気に入り登録97BRAVIA KJ-43X81L [43インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-43X81L [43インチ]
  • ¥95,800
  • アサヒデンキ
    (全30店舗)
47位 5.00
(1件)
19件 2026/2/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,227 0.8m
【スペック】
映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x629x266mm 重量:10kg 多段階評価点:3.1 省エネ基準達成率:112%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:2376円 
この製品をおすすめするレビュー
5高いだけあって画質がいいです。

15年前のPanasonic VIERA が映らなくなったので買い替えです。5万円台のテレビだど、斜めから見たときに白む現象があったので、家電量販店で斜めから見ても白まない、色が変わらないテレビを見て、本器にしました。我が家は見る位置が、ダイニングテーブルからや、ソファーからとかわるので、テレビ置き台を別に購入して、最大50度角まで傾けてみております。youtube の動画によっては大変音がよく低音が響いていいのですが、prime video のシネマになるとそれほどいい音に聞こえません。なぜかわかりません。シネマを見るときは、VIERA では外部端子からオーデオにつないで音をよくして、見ていましたが、このテレビは外部端子がついていないのでできません。画質の色が標準では、けばけばしいいのでシネマモードで地上波をみております。 このテレビ置き台に固定するとき、テレビの説明書が不親切で、VESA200×200mmのねじ間隔までは事前につかんでいたのですが、テレビ側のねじ受けが2cmも引っ込んでおり、テレビ台に入っていたねじでは対応できないと思いホームセンターに2回も往復して、(M5×30mmでは足らず、M5×40mmを買いなおす)ことをしていたのですが、ふとテレビ付属部品をみると、2cmの長さのスペーサーが入っており、これを使えば、テレビ台の付属部品M6ねじで対応できたというドタバタぶりでした。 また、以前はPanasonicのレコーダーに光テレビ線をいれて、レコーダーからテレビにつないでいたのですが、sonyのせいか、BS・CSテレビは映るのに、UHF/VHFは信号が来ませんとでます。しょうがないので、光テレビ線のUHF/VHF線に分波器を入れて、レコーダーとテレビに線を分けてつないでようやく見れました。もちろん、レコーダーを介せず直接光テレビ線からテレビにつなげば見れます。

お気に入り登録842BRAVIA KJ-43X75WL [43インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-43X75WL [43インチ]
  • ¥82,800
  • 株式会社J・C・F
    (全8店舗)
120位 4.20
(15件)
393件 2023/4/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,925 0.8m
【スペック】
映像処理エンジン:高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:972x632x266mm 重量:9.5kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:79%(2026年度) 年間電気代:3375円 
【特長】
  • 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。
  • 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。
  • 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5SonyらしいTVで満足

【デザイン】長年、Sonyのテレビを使っているので、良い意味で違和感のないデザイン。 【操作性】リモコンも以前のと変わらず、使いやすい。 【画質】はっきりしていてみやすい。Sonyの色使いに慣れているので良い。 【音質】大きな音だと少し音割れのような感じがするので、ちょっと不満。 【応答性能】問題なし。 【機能性】問題なし。 【サイズ】もともと40インチだったが、43インチでもそんなにサイズ感は変わらなかった。 【総評】SonyらしいTVで満足。

58年前のREGZAエントリーから変更で満足です。

8年前に購入したREGZA43C310DX(REGZAのエントリーモデル)が8年少しでブラックアウトで終了。 同様の機種を探して当機種にたどり着きました。 REGZAのエントリーの方が価格的には優位でしたがSONYの音声に期待して決めました。 スタンド設置で、主にYTUBEとプライムビデオ鑑賞に使用しています。 テレビはMLBくらいしか見ません。 ・音は納得レベルです。ボリュームのスケールが不自然ですが(常用域で2〜3は設定が変) ・デザインはごく普通です。SONYらしくないといえばSONYらしくはありません。 ・画像も普通に満足です。倍速でないのでサッカーなどは不適かもしれませんが興味ないので問題なし。 ・Googleテレビにダブ録対応のチューナー3個は不要です。 ・視野角も気にしていましたが結構斜め方向からも不満なく見えます。 8年前REGZA43C310DXが66、000円で今回73、000円はコスパグッドですよね。 マレーシア25年製造ですが一応国産ブランドですから安心しています。

お気に入り登録56BRAVIA KJ-43X83L [43インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-43X83L [43インチ] 139位 3.40
(2件)
10件 2026/2/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥3,125 0.8m
【スペック】
映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x629x266mm 重量:10kg 多段階評価点:3.1 省エネ基準達成率:112%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:2376円 
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4やっぱりSONYの安心感で選びました

10年使ったBRAVIA KJ-40W730C から買い換えました。 4KBSでワールドカップ見てみたい。 【デザイン】いまどきの液晶テレビではー。 【操作性】amazon fire tv stickを使っていたので、google tvの操作がピンときませんでしたが、慣れれば問題なさそうです。 【画質】前のTVに比べると、くっきりはっきりしています。明るさも自動調整しているみたいです。 【音質】アンプに繋いでいるのでわかりません。 【応答性能】アプリはサクサクでもない時ありますが、TVのせいではないので許容。 【機能性】リモコンのクイック設定でTV機能がすぐに確認設定できるのはよいです。アンプもPS5も録画HDも繋いで簡単に利用できました。 【サイズ】40インチから3インチ大きくなったけど、家族はあれ大きくなったの?という印象です。 幅4センチ増ぐらいなので違和感なく同じWALLにのせました。センターが若干ずれたのが残念。 【総評】上位機種は予算オーバーで検討していませんが、TCL前の最後のSONYをゲットしました。とうぜんですが前の機種よりはサクサク、クッキリはっきりで満足しています。リモコンはボタンが増えて縦長になってます。なれるでしょう。

3一部のアプリが起動せず

一部のアプリが起動せず、グーグルTVにしたのに残念な結果。 再起動を試みても反応せず。 どこの不具合か不明で、わからないままの状態。

お気に入り登録347BRAVIA XRJ-48A90K [48インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA XRJ-48A90K [48インチ] 276位 3.94
(11件)
140件 2022/6/10  48V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥4,478 0.8m
【スペック】
映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:25W スピーカー数:アクチュエーター×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1069x629x225mm 重量:16.5kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:75%(2026年度) 年間電気代:4212円 
【特長】
  • 映像と音が一体となる独自技術と、認知特性プロセッサー「XR」搭載のコンパクトな4K有機ELテレビ(48V型)。
  • 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。
  • 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった!最上級と思える映像クオリティ。

【デザイン】 シンプルで好きです。 また、テレビの裏側がすっきりしていて配線が隠せるのがいいですね。 配線位置もとても良く分かりやすいです。 【操作性】 意識せずおしたい場所がおせるリモコンは使いやすいです。 テレビ近辺に障害物があるとリモコンからのコマンドを受信しないです。 【画質】 これ以上はないと思えるほど素晴らしい色彩です。 SHOGUN、推しの子、ベルリンフィルのコンサートなどを見ましたが、どれも素晴らしい色彩表現で映像の世界に引き込まれます。生々しさ、ファンタジー感、ライブ感どれも素晴らしい。 映像の動きもスムーズで目が疲れにくいと思います。 強引な言い方ですがサイズ55インチの液晶を買うならこの48インチの有機ELの方が満足度が高いのではないでしょうか。 またブラビアコアというアプリに、映像の「IMAXエンハンスドモード」があり、映画の映像の意図がダイレクトに味わえるので、もうこれはおうち映画館です。 レビューや他社有機ELテレビ実機から、画面が暗いのかと心配していましたが、「明るさセンサー」を最初に切ったからか、全く暗くないです。その点も安心しました。 【音質】 BOSEサウンドバー600を使用しているので無評価とさせて頂きます。 eARCで接続しています。 【応答性能】 早い方だと思います。 【機能性】 他社(パナ)レコーダーと接続していますがそちらの電源をいれるとテレビの外部入力が自動で切り替わってくれるのがいいですね。 googleTVも扱いやすいです。 テレビを見すぎると、そのお知らせをしてくれるモードがあるのはユニークだと思いました。 【サイズ】 横幅120センチのテレビ台に107センチ幅の48インチは無理なくフィットして丁度よかったです。 【総評】 久々にソニー製品を購入しましたが、ソニーのUIはやはり超優秀ですね。扱いやすく没入できる。 また、絵作りも"作品を重視"したものでクオリティが高いですね。 自宅でこの色調で映像が見れるなんて超贅沢です。 早くソニーの有機ELテレビを買っていればよかったです。 少なくともメインのテレビとしては液晶テレビはもう買えないなと思いました。

5画質よし

有機ELはやはり凄い。店頭で液晶と比較したが、断然きれいでした。今まで気にならなかったしわまでくっきり見えます。 リモコンに関しては以前使っていたもののほうが操作性が良い。使ううちに慣れてくるとは思いますが。

お気に入り登録236BRAVIA KJ-43X80L [43インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-43X80L [43インチ] 311位 4.75
(4件)
51件 2023/4/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,629 0.8m
【スペック】
映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x630x284mm 重量:10.8kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:86%(2026年度) 年間電気代:3105円 
【特長】
  • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
  • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
  • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
575WL、81Wと比較して、こちらを選択しました。

10年ほど使ったKJ-40W730Cの画面の明るさに 部分的なムラが見え始め、買い換えました。 ブラウン管時代からテレビはソニー一択。LDKの 食卓から2mの距離で、普段見に使ってます。 【デザイン】 実用面のみを考慮した、そっけないデザイン。 液晶ハイビジョンテレビとして最初に購入した 32インチの頃の機種から比べて、買い替える度に 質感や仕上げが劣化しているな…と実感。 【操作性】 本体に触るのは設置時のみで、その後はリモコン かと思いますが、操作ボタンの配列が買い替えの 度に変わり、その機能をよく使う人によっては 小さいと感じるボタンもあると思います。 【画質】 解像感なんかでは他メーカーが勝ると思いますが、 色合いを含めてトリニトロンの頃からソニーが好み。 放送は地デジハイビジョンのみの受信環境です。 省エネモード弱でもまだ若干明るく、強にすると やや暗いので、この中間があってもいいですね。 普段は番組内容がわかればいいので、強にしてます。 UHD-BDソフトは別室のVW-575で観てましたが、 ダイニングでも視聴できるようになりました。ただ、 暗いシーンでは画面に映り込みがあるので、やはり 映像鑑賞にはプロジェクターが向いてます。4K画質 としては、このテレビでも解像度は十分。 【音質】 本体の音質には期待してませんが、前の機種よりは 低音が伸びているようです。エージングでもう少し 良くなるでしょう。 【応答性能】 液晶に問題は感じませんが、特に良いとも思いません。 液晶以外になりますが、チャンネルを変えた直後の データ収集時間の反応は早くなった半面、例えばNHKの 天気予報画面だと、3時間毎や週間天気予報の表示が やたら遅くなってました。 電源を切った場合、これまでのソニーのテレビは映像と 音声がほぼ同時に消えてましたが、この機種は映像が 先に消えて音声が1秒近く遅れて消えます。問題ないと 言えばそれまでですが、違和感を感じます。 【機能性】 自分の使い方では十分すぎるぐらいで、レコーダーから VODに乗り換えてもいいかな…と思い始めてます。 【サイズ】 うちに限っての問題ですが、元々32インチのテレビを 収納するコーナー置きの食器棚に設置しています。 40W730Cでも棚の枠を超え、手前に出してぎりぎり スタンドが台に乗ってましたが、この機種では完全に オーバーするので、サイズを測ってホームセンターで ベニヤ板を裁断してもらったのを下に敷いてます。 40インチでコンパクトなものを残してほしかったですね。 【総評】 40インチの機種がなくなり、販売価格の安い43X75WL、 新しくてやや高価な43X81Lと、この機種で検討しました。 後継かと思われた81Lですが、どうやらスタンドの形状は 75WLと同じで少々貧相、省エネ基準達成率の数値は81Lが 上回るものの、この機種のほうが定格上では消費電力が低く、 購入したショップでクーポン等を使えば81Lより少し安く 購入できるので、80Lにしました。 映像作品を鑑賞する時はAVルームに4Kプロジェクターが あるので、ダイニングで観るテレビとしては十分すぎます。

5総合的にグーです。

【デザイン】 スッキリしてグーです。 【操作性】 普通 【画質】 グー 【音質】 さすがソニーです。グー 【応答性能】 チャンネル操作などの反応は少し遅いかな。 今まではVIERAでした。 【機能性】 グー 【サイズ】 43型 【総評】 価格は他より少し高めですが、画面が綺麗なのでグーです。

お気に入り登録456BRAVIA KJ-43X85K [43インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-43X85K [43インチ] 337位 4.14
(6件)
100件 2022/6/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥3,760 0.8m
【スペック】
映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x629x288mm 重量:10.7kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:79%(2026年度) 年間電気代:3375円 
【特長】
  • 独自の高画質機能と多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。倍速駆動パネル搭載で動きの速い映像もなめらかに表現。
  • 映像信号を高精度に分析し、最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を採用。「X-Balanced Speaker」を搭載し、クリアな高音質を再現する。
  • 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
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5WindowsのOneDriveのファイルがGoogleTVで扱える

【デザイン】シンプルです。 【操作性】リモコンにBDレコーダーの操作ボタンがあり、重宝しています。GoogleTVも最初は慣れませんでしたが、アプリの追加や、アプリの並べ替えも出来、便利です。 【画質】店頭ではあまり差が分かりませんでしたが、自宅では画質の良さを実感できます。特に肌色の再現性が自然でよいと思いました。モーションフローがついて倍速再生のはずなのですが、不自然さはなく、スポーツ中継も自然な感じで楽しめます。 【音質】サウンドバーなどがないので、普通です。Dolbyアトモスはイマイチ効果が分かりませんでした。 【応答性能】よい方だと思います。 【機能性】GoogleTV、Bluetooth対応、4K対応、外付けHDDでの録画対応と、今考えられる機能で、不足しているものはないように感じます。 【サイズ】前回が32V 型の「KDL-32J1」(2008年購入)だったので、ずいぶん大きくなったとおもいますが、店頭で55型や65型などを見てしまうと、コンパクトに感じます。 【総評】2008年の「KDL-32J1」購入以来の買い替えでした。前機種はHDMI接続ができるもののただのモニターに近い感じがありましたが、4K、GoogleTV対応になり、隔世の感があります。テレビもここまで進化したのだと実感しています。GoogleTVということで、いろいろ楽しんでいますが、今まで、パソコンで受け、HDMIケーブルで転送していた、「Jsportsオンデマンド」の野球中継が直接見られるようになり、中日ファンの私にとっては非常にありがたいです。それから、Windows のファイルの共有ができないかと画策したところ、SkyFolio(OneDrive)アプリをインストールすれば、WindowsのOneDrive上のファイルが扱えるようになることがわかりました。(写真、音楽、動画の再生のみ)GoogleDriveもありますが、容量が10GBのため、WindowsのOffice365購入で付いてきた、OneDriveの1TBがそのまま共有できるメリットは非常に大きく感じています。試してみたところ、音楽、動画、写真の再生はOKでした。これで、イチイチファイルをコピーするなどの手間はかけること無く、Windows上のファイルが見られます。この2点だけでも私にとってメリットは大きかったですが、4KやBDレコーダーの過去に録りだめた画像も美しく体験することが出来るので大変楽しく使えています。HDMIが4系統あるので、ディスク部分が壊れた、1台目のBDレコーダーと、新しい2台目のBDレコーダーもつなげ、私にとってはありがたいテレビでした。テレビ台も新調して、リビングルームが一気にグレードアップしたような錯覚に陥るほどでした。 しばらく、このテレビで楽しんでみたいと思います。

5総合力の高いテレビ

【デザイン】 どうおいてもしっくりくるデザイン 2脚になっているので間に同メーカー製のプレーヤーや、60cmくらいのサウンドバーが置けます。 【操作性】 リモコンは操作しやすく、ボタンが多いわりに直観的に操作が可能です。 【画質】 基本的にはキレイです。さすが4Kなのですが、横から画面を見ると白っぽくなるので5点からマイナス1にしました。 【音質】 音質はテレビとしては普通〜やや良いくらいです。音にこだわりのある方は外付けでスピーカーやサウンドバーを入れることをお勧めします。私は省スペースもかねてBOSE SOUNDBAR 600を導入しました。 【応答性能】 申し分なしです。残像感は気になりません。 【機能性】 GoogleTV対応となっており、FirestickTVなどは不要です。 Youtubeやアマプラ、Huluなどなんでも対応 【サイズ】 43インチでそもそもコンパクトな部類ですが、ベゼルが狭いので大画面でもそんなに圧迫感を感じません。 【総評】 パーソナルなテレビとしてもリビングのテレビとしても最適だと思います。 4Kになったら適正視聴距離が短くなったみたいな話も家電屋さんはしてきますが、実際それは画素の粗が目立たないという意味でしかなく、画面の大きさに対する適正距離というのは変わっていないと思います。他メーカーに比べて少々割高ですが、画質の良さ、操作性は大変満足で総合力が高いです。

お気に入り登録416BRAVIA KJ-43X85J [43インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-43X85J [43インチ] 457位 3.52
(11件)
489件 2021/4/12  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,860 0.8m
【スペック】
映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:モーションフローXR240 BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR(対応予定)、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x628x286mm 重量:10.7kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:78%(2026年度) 年間電気代:3402円 
【特長】
  • いつも見ている映像を4K HDR相当の高画質で再現する4K液晶テレビ(43V型)。「トリルミナス プロ」搭載により、精細な色表現が可能。
  • 「倍速駆動パネル」を搭載し、フレームごとにLEDバックライトの発光を制御、残像感を低減。速い動きもなめらかに表現する。
  • 「Google TV」機能を搭載しネット動画の視聴に適している。「Google アシスタント」を使えば、音声でコンテンツの検索やテレビの操作も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5値段は高いが満足度も高い

【デザイン】薄く、ベゼルも細いです 【操作性】良い 【画質】良い 【音質】少し音が小さく感じる 【応答性能】最高 【機能性】良い 【サイズ】東芝REGZAZ1からの買い替え 【総評】満足しています。

5赤白黄色が無いこととBluetoothリモコンにビックリ

前のテレビが暗くなったため、急きょ買い替えで、地デジチューナーが3本付いて、裏番組とその裏番組も録画できるものを選択しました。 DVDプレーヤが赤白黄のRCA端子でコンポジットケーブルだったため接続できず、古かったこともありHDMIで接続するDVDプレーヤに買い換えました。 新しいDVDプレーヤが届いて気付いたのですが、TVのリモコンがBluetoothで、DVDプレーヤのリモコンではTVを操作できないことが分かったのです。でもBluetoothのリモコンはマイクも付いて、OK!Googleができて便利です。 HuluもTVで見られるようになり、子供達も夢中で見ています。OSがAndroidでした。保護者制限を4ケタの数字で掛けて、見過ぎ使い過ぎを防ぐことができそうです。 とまどったことを多く載せましたが、基本的には大満足の★5つで評価します。

お気に入り登録126BRAVIA KJ-43X80K [43インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-43X80K [43インチ] -位 4.42
(4件)
44件 2022/6/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,700 0.8m
【スペック】
映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x629x288mm 重量:10.7kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:88%(2026年度) 年間電気代:3024円 
【特長】
  • ハンズフリー音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。ネット動画も放送波も色鮮やかな4K高画質にアップコンバートできる。
  • 映像信号を高精度に分析し、最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を採用。「X-Balanced Speaker」を搭載し、クリアな高音質を再現する。
  • 「Google TV」機能を搭載し、さまざまなコンテンツを楽しめる。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで可能。
この製品をおすすめするレビュー
5買い替えて良かった

【デザイン】 薄型で申し分なし 【操作性】 YouTube等のボタンがあり、とても便利 【画質】 色合い鮮やかで見やすい 【音質】 想像以上に高音質 【応答性能】 とてもスムーズ 【機能性】 ハンズフリーで音声検索が出来て便利 【サイズ】 43インチ 【総評】 10年前の無名メーカー32インチから買い替え。 当然の事ながら高画質、高音質を実感してます。 映画やスポーツを観るにも迫力があり大満足です。 当初海外メーカーも検討しておりましたが、SONYを選らんで良かったです!

5ソニーストアで3年保証

新製品は値引き率が低いので、ネットのソニーストアで10%引きとクーポンを利用して、ネットの最安値に近い価格で買えました。 ソニーストアでの購入でのメリットは、3年間も保証が付く事でとても安心です。 加えて据付までやってくれます。 性能は2018年の最高機種と同じプロセッサーですが、裏を返せば技術の進化は頭打ちという事と、実績のあるプロセッサーだと解釈しています。 Google TVなので様々なVODを網羅しており退屈しません。 発色や画質も好みのソニー伝統の鮮やかでお気に入りです。 4Kチューナが3つ付いているのもソニーだけで、4K放送がテレビの録画機能で同時2番組録画可能はソニーだけです。 55インチや65インチも検討しましたが、取り回しの良いこのサイズに。 有機ELは寿命と焼き付き問題があり、次時代のパネルが出るまでの繋ぎでも良いと思いエントリーモデルにしましたが、予想以上に優れた機種なので長く使いたいです。 オススメです。

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BRAVIA FW-43BT30K [43インチ] -位 -
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0件 2024/11/ 5  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,918 0.8m
【スペック】
映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: ABEMA: Hulu: U-NEXT: Android TV: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応 USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x629x288mm 重量:10.7kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:88%(2026年度) 年間電気代:3024円 
【特長】
  • 業務向けの機能を搭載しつつ、テレビチューナー内蔵で多彩な用途に応える4K液晶テレビ(43V型)。高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
  • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載し、クリアな高音質を再現する。
  • ビジネス用途に応じて特殊な設定を可能にする「Proモード」を搭載。業務用途メインで使用しながら、休憩時や緊急時にはテレビ放送が見られる。

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