画面サイズ:42V型(インチ)の液晶テレビ・有機ELテレビ 人気売れ筋ランキング

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画面サイズ 種類 画素数  バックライト技術 量子ドット HDMI端子  1V型(インチ)あたりの価格
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お気に入り登録72AQUOS OLED 4T-C42HQ2 [42インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS OLED 4T-C42HQ2 [42インチ] 207位 4.43
(4件)
33件 2025/5/14  42V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥3,751
【スペック】
視聴距離(目安):0.7m 映像処理エンジン:Medalist S6 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:倍速駆動パネル BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:ツィーター×2個、フルレンジ×2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:○ スマートスピーカー連携:Google アシスタント 回転式スタンド:左右計約30°、水平方向 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:933x603x238mm 重量:17kg 多段階評価点:2.7 省エネ基準達成率:80%(2026年度) 年間電気代:2862円 
この製品をおすすめするレビュー
5大満足!

売り場で何度も実物の画像を見て決めました。有機ELの色彩は黒色が深くて素晴らしいです。主にドラマやサッカーなど見てますが動きも綺麗で見やすいと思います。食卓から斜めの角度でTVを見る時も液晶のように白くなることがありません。正面のソファから2メートルくらいで近すぎを心配しましたが杞憂でした。Google TVのおかげで地上波だけでなくNetflix、YouTubeや prime video、 TV er、 abema、NHKoneなど見られるので、生活習慣が変わりました。アプリを追加することも出来るのでどこまで活用方法が広がるのかもとても楽しみ。唯一リモコンの反応が遅いのが残念ですが、それ以外は大満足で買って良かったです。

4画質の良さに満足しています

24型の液晶テレビから、HDR に対応した大きいテレビにしたくて32型を探していました。 ただ、32型では有機ELや、miniLED のような部分駆動のあるテレビは国内メーカーで見つからず、一回り大きな42型の有機ELに決めました。 ▼価格を考慮すると、画質は非常に満足 元々はソニーの XRJ-42A90K か、パナソニックの TV-42Z90B を考えていました。両者は画質に定評があったためです。 ただし、A90K は既に生産終了し、在庫がほぼありません。対する Z90B はめちゃくちゃ高く26.7万円です… そこで全く考えてなかった当機種が目に止まりました。 S7A も発売されたため、42HQ2 はお手頃価格となり、16万円で購入しました。ただし、シャープのテレビ画質は、ネット上であまり良い評判を聞きません。 決め手は店頭での比較でした。 ちょうど TV-42Z90B と横並びで、しっかり比較できました。(BS 4K の大河ドラマが流れてました) 店頭では当機種のモードが『ダイナミック』だったので色飽和してたのですが、シャープの社員さんに『標準』へ切り替えてもらいました。 色味は全く変わらず、中間より下がやや沈んでいます(比較しないと分からないレベルです)。ただ、自分にとっては十分許容範囲でした。 10万円も安いこともあって、購入しました。 このあたり、パナソニックの黒の表現がスゴいという評価につながってるのでしょう。 価格との天秤で、どこまで求めるかですが。 ▼画質モードについて 画質モードは標準にしつつ… □やや暗いので映像レベルを32→34 □色温度を高→中 □スマートディテーラーを中→強 に変更しています。 スマートディテーラーは4Kアップコンバートのことらしく、しばらくこれで様子見です。 ガンマやゲイン(低)を変更しても、暗部だけ上げて階調を豊かにするのは出来ませんでしたので、そこは諦めました。 ▼音質は普通 リビングにはソニーの有機EL、55A9Gがあるのですが、それと比べると薄っぺらいです。 画質がすごくいいのに、それと比べると安っぽく聞こえてしまいます。24V34と大して変わりません。 当機種のスピーカーにウーハーが付いていませんので、55A9Gとはその違いかもしれませんね… ちなみに音質モードはAIオートにしています。 ▼音声検索ができる 息子が良く Youtube を見るのですが、24V34 は音声検索出来なかったのが不便でした。 リモコンに音声入力機能があるので、便利になりました! ▼他社連携はイマイチ レコーダーはパナソニック製を使っています。 東芝やソニーのテレビは、HDMI の CEC 機能を使って、他社のレコーダーでもテレビのリモコンでカーソル移動などの操作できます。 ただ、このテレビではリモコン操作できませんでした。調べると AQUOS ファミリンクのみ動作するらしく、他社では操作できないようです。 ここは不便だなと感じました。 【2026/07/19 追記】 外部入力設定で、『HDMI連動起動』を無効にすれば、ファミリンク(HDMI CEC)が有効になりました。 これ以降は問題なく、テレビのリモコンで他社のレコーダーを操作できています! 機能性の評価を☆2→4へ変更しています。 ▼HDR について 10%ウィンドウでキャリブレーションすると、ピーク輝度は 680 nits でした。 競合の 42A90K は 525 nits、LG C3 は 730nits ですので、このサイズとしては標準的です。 最近の大型液晶テレビと比べると見劣りしますが、それでも十分 HDR を感じられます。 ▼まとめ シャープのテレビは画質についてあまり評判よくありませんが、有機ELはかなりマトモな絵を出してると思います。 確かに、隣りにあったシャープの液晶は、より悪く色飽和してるし、全体的に白っぽいし、酷いものでした… 42型の有機ELテレビは選択肢が少ないですが、シャープの画質も十分ありだなと思いました。 少し不便な場所もありますが、価格差を考えると我慢できるレベルでした。 ぜひ参考になれば幸いです。

お気に入り登録109AQUOS OLED 4T-C42GQ2 [42インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS OLED 4T-C42GQ2 [42インチ] 230位 5.00
(1件)
65件 2024/5/17  42V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥3,452
【スペック】
視聴距離(目安):0.7m 映像処理エンジン:Medalist S5 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速液晶 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:2 BSデジタル/110度CSデジタル:2 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:50W スピーカー数:ツィーター×2個、フルレンジ×2個、ハイトツィーター×2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:Chromecast built-in 回転式スタンド:左右計約30°、水平方向 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:933x603x238mm 重量:17.5kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:69%(2026年度) 年間電気代:3321円 
【特長】
  • AIプロセッサーを採用した画像処理エンジン「Medalist S5」搭載の4K有機ELテレビ(42V型)。Google TVが映画や番組などを好みに合わせて整理。
  • 映像と音の一体感をもたらす音響システム「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応する。
  • 録画番組を時短で効率的に視聴できる「早見・早聞き再生」など便利な録再機能が充実。視聴位置に合わせて画面角度が変えられる「回転式スタンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5初の有機EL、サイズも機能もマル、ズーム2画面が便利

【デザイン】  狭額縁で今流行のフラットなデザインでスッキリしています。 【操作性】  2画面必須の40型4Kテレビを探していたのですが、42型か43型が  4Kテレビの最小サイズと言うことでこれにしました。  前のテレビがシャープの40型4Kだったので、使い方は迷うことは  ありません。  2画面の操作が十字キーで直接操作切り替えとサイズ切り替えが  出来るようになったのは地味に便利です。 (今までは、2画面ボタンを押してから階層が深かった) 【画質】  前のテレビが倍速では無かったのと、エッジLEDだったので  比べものになりません。  黒の表現がやはり自発光の良さですね。  地デジはまあそこそこですが、Youtubeで4kコンテンツを見ると  ホント綺麗です。 【音質】  あまり期待してませんでしたが、ハイトツイーターがついてるので  広がりを感じます。  ただ、大音量を出さないので、あまり恩恵はないかもです。 【応答性能】  チャンネル切り替え時にちょっともたつく感じがしましたが、  今は慣れました。 【機能性】  GoogleTVなので拡張性があるので、使っていこうと思います。  2チューナーなので、2番組同時録画が出来ないのが最後まで  悩みでしたが、リビングのBDレコーダーが3チューナーなので、  そちらで録画してDLNAで見ることにしました。 【サイズ】  机の上に置くので、ホントは40型幅90センチが欲しかったのですが、  43型では97センチで画面も高いので見るのに疲れるため却下、  ギリギリ42型でも置けたので良かったです。 【総評】  もう少し安くなってから買おうかと思ってましたが、9月半ばに  東京のBカメラでネット価格に合わせポイント12%つけますよと  言われ迷ってました。(当時のネット最安217,000円くらい)  地元のks電気へ行ってその話をしたら、うちはポイント無いんで  決算セールとあわせその分現金値引きしますと言うことで、  5年保証付きで端数値引きの19万円ジャストで即決してしまいました。  欲しい時が買い時なので、結果的にイイ買い物をしたと思います。

お気に入り登録197AQUOS 4K 4T-C42FL1 [42インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS 4K 4T-C42FL1 [42インチ]
  • ¥69,800
  • ディーライズ
    (全7店舗)
242位 3.66
(9件)
47件 2023/6/ 1  42V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,661
【スペック】
視聴距離(目安):0.7m 映像処理エンジン:Medalist S4 バックライト:直下型LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: Android TV: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:956x607x246mm 重量:10kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:70%(2026年度) 年間電気代:3699円 
【特長】
  • AI高画質/高音質プロセッサーを搭載した、スタンダード4K液晶テレビ(42V型)。画像処理エンジン「Medalist S4」が自動で映像と音を最適化する。
  • 「Dolby Atmos」に対応し、劇場で体験できるような立体音響を家庭で手軽に楽しめる。映り込みを抑えて見やすい、高精細「低反射パネル」を採用。
  • 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから、映画や番組などを選んで整理。「Wi-Fi6」に対応し、通信速度、接続安定性がアップ。
この製品をおすすめするレビュー
5WI-FIが使えること

42インチテレビでバックライトLEDで探しいたが全体の大きさ重さが丁度良いテレビで1年遅れでありましたがコスパもよく映像機能全く問題なく満足しています。

5期待感ない方が良い

総合的に、DJよりは良いって感じです。 ですが、4Kから液晶に戻れないです。 8Kは少し待ったら、激下がりだと思います。 おかしな時代です… 直すより買った方が安いですから。

お気に入り登録89VIERA TV-42Z90B [42インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-42Z90B [42インチ] 253位 4.33
(2件)
140件 2025/5/12  42V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,654
【スペック】
視聴距離(目安):0.7m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:2、ウーハー:1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:18kg 多段階評価点:2.1 省エネ基準達成率:65%(2026年度) 年間電気代:3510円 
【特長】
  • 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(42V型)。「自発光有機ELパネル」を搭載。
  • 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4画質優先なら一択

 プラズマKURO(428HX)からの買い替えです。 現状は1年ほどソニーの32型VA液晶機(700B)を使用。 候補は有機ELモデル(42/48インチ)またはIPS液晶機(43インチ)。 ミラノ冬季五輪開催に合わせ、最終的に2月上旬に本機を購入。 スポーツ中継、映画、過去の録画動画(HD、SD画質)の視聴がメイン。 地上波はほぼ視聴せず、ゲームはしません。 【デザイン】 画面下への前面スピーカー配置のため本体高さが若干高いが、 KURO同様のデザインで違和感はない。 台座に転倒防止機能付きで、近年の地震災害の増加を考えると、 これも選択理由の一つ。 台座は42インチとしては横長だが画面手前への接地面積が少なく すっきり感がある。 【操作性】 FireOS搭載後のビエラとして一番のマイナス要素。 かなり心配したが、結論として実際に使い始めて気になることはほぼなし。 SONY機のような利便性の良さは期待できないが、FireTVStickと リモコンの一体型と割り切れば慣れの問題。 携帯端末の進化と比較しがちだが、あくまでTVとして使うには十分。 【画質】 本機を選んだ最大の理由。画作りの方向性がモニター機に近い自然な 色合いが基調となっている。画質のヌケの良さも魅力。 派手さや綺麗だがどこか意図を感じるような画作りでないのが良い。 パナ機は赤みや黄色っぽさという評価もあるが、モニター的な画質調整が 出来るので実際の長時間の視聴で見疲れしにくく、気付きにくい事ながら 購入後の不満が出にくいメリットがあると思う。 (有機ビエラ全般に言えると思います。) その意味でモニターや映画視聴に合わせた画質調整機能が充実している。 また、心配していた昼間の映り込みもKUROより気にならず安堵。 本機の有機パネルはLG製エントリー仕様ながら、輝度面で不満はない。 ブラインドで調光できる自室環境では明るさ30程度の設定でもTVとして 普通に使える。 冬季五輪中継では雪の背景映像が画面の大半を占めるようなシーンでも、 眩しさを感じずに透明感のある雪景色を見疲れせずに長時間視聴できた。 ソニー液晶機ではバックライトを調整してもどこか眩しさが残るので、 有機ELの良さを体感できたと思う。 【音質】 フルレンジにウーハーが追加されているので、TV視聴には必要十分。 シアター環境には興味がなく、アナログアンプにDAC経由でスピーカー (JBL4311A)を鳴らしてみたが、正直、TVの視聴としてなら現代的な デジアンを積んだ本体スピーカーの方が帯域バランス、ヌケともに良く 感じられた。  【応答性能】 冬季五輪に向け液晶機を選ばなかった理由であり、動きの速いスキーや アイスホッケーの視聴でも残像は気にならず、快適に視聴を楽しめた。 ゲームは一切しないのでその点は評価外。 【機能性】 画質面の調整機能を重視しており、自分のような使い方ではTVとして 基本的な機能は必要十分と感じる。 設定項目によってはホーム画面が二つある状況になるので戸惑うが、 これも慣れ次第。 【サイズ】 自室環境には42インチがジャストフィット、ベストサイズ。 48インチも無理すれば設置可能だが有機ELの視聴感覚が分からず 42インチを選択。 実際に視聴したら48インチでも良かったかと思われ少し後悔。 良く言われる「迷ったら1サイズ上」という状況で、48インチとの 価格差も極めて少ない為、本42インチを検討するなら可能な限り 48インチがお薦め。 【総評】 かなり迷った挙句の購入顛末でしたが、有機ELモデルの進化 (画質、スマート機能等)を十分感じられ満足度は高いです。 価格の高さが一番のネックながら画質優先派の方にはお薦めです。 (このサイズで画質優先のニーズは極めて少ないと思いますが。) 補足事項) 長時間録画用に外付けHDDを同時購入して使用しましたが、既に所有 していたソニー製BDレコとの比較で、明らかに本体外付けHDDの方が 画質のヌケが良いです。 ソニー製レコが古い(2010年製)ため、映像エンジンと画作りの差と 思いますが、本機の画作りの良さがスポイルされるような印象です。 (全体が青白くなって透明感や立体感が失われる) ビエラ有機を購入してBDレコを追加する場合、パナ製ディーガ一択 だと改めて感じました。元ソニー信者ですが参考になれば幸いです。

5視聴した感想

同シリーズの、55.65型と違い、通常の有機ELパネルですが、十分高画質なTVです。 音質も、中々良いですよ。

お気に入り登録53OLED42C5PJA [42インチ]のスペックをもっと見る
OLED42C5PJA [42インチ] 311位 -
(0件)
69件 2025/7/ 1  42V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥4,225
【スペック】
視聴距離(目安):0.7m 映像処理エンジン:α9 AI Processor 4K Gen8 録画機能:外付けHDD BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz、4K 144Hz USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ:2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:LG ThinQ、AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: 幅x高さx奥行:932x577x170mm 重量:10.1kg 多段階評価点:2 省エネ基準達成率:63%(2026年度) 年間電気代:3618円 
お気に入り登録272BRAVIA XRJ-42A90K [42インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA XRJ-42A90K [42インチ] 386位 4.33
(6件)
140件 2022/6/10  42V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,228
【スペック】
視聴距離(目安):0.7m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:25W スピーカー数:アクチュエーター×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:933x551x225mm 重量:16.4kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:68%(2026年度) 年間電気代:3348円 
【特長】
  • 映像と音が一体となる独自技術と、認知特性プロセッサー「XR」搭載のコンパクトな4K有機ELテレビ(42V型)。
  • 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。
  • 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5総合的に人生最高のテレビです。

【デザイン】シンプルで良いと思います。私の意見ですがベースの小判型のスタンドベースが、 いまいち気に入りません。エクステンションで7センチ高く出来ますが私は他機種の様           に逆V字型の方が好きです。(これは好みの問題ですが笑) 【操作性】リモコンがSONYではお馴染みのブルートゥースなので快適でサクサク動きます。 【画質】画面が小さめなので、2Kも4Kのようにキレイに見えます。 【音質】今までのBRAVIAでは聞こえなかった低温もよく聞えますので、サラウンドバーを購入するつもりでしたが必要ありませんでした。 【応答性能】文句なして反応が良いです。 【機能性】私の意見ですがベースの小判型のスタンドベースが、イマイチ気に入りません。      エクステンションで7センチ高く出来ますが私は他機種の様に逆型の両端スタンド      の方が好きです。(これは好みの問題ですが) 【サイズ】この42型のサイズが絶妙に良いです。これがここ数日の価格の暴騰になっていると思いま          す。 【総評】2年前の製品とはいえSONYの技術が詰まった素晴らしいTVだと思います。     42インチは特殊なサイズですが、寝室などでは最適のサイズです。     リビングでは、65インチの5年前の有機ELですが、こちらの方が断然素晴らしいと思います     壊れるまで大切に使いたいと思います。

5市街地や自然の風景のリアル感が今までのテレビとまるで違います

2022年12月ノジマのsonyフェアで197,000円で購入。 画質は明るく、見やすいです。黒色がハッキリしていて、風景や野生動物の画像だとリアル感がハンパ無いです。sonyのブルーレイとの連動性も良いですがリモコンの操作性は少し難ありです。年齢のせいもありますが、よくボタンを押し間違えます。

お気に入り登録10AQUOS OLED 4T-42S7A [42インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS OLED 4T-42S7A [42インチ] 439位 4.00
(1件)
0件 2026/5/14  42V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,610
【スペック】
視聴距離(目安):0.7m 映像処理エンジン:Medalist S7 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:3倍速 倍速機能:倍速駆動パネル BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:ツィーター×2個、フルレンジ×2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 回転式スタンド:左右計約30°、水平方向 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:933x603x218mm 重量:17kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:86%(2026年度) 年間電気代:2646円 
この製品をおすすめするレビュー
4なかなかよーい

最小 最高画質のモデルをさがしていましたがやっと満足できる明るさの有機がでました!

お気に入り登録607AQUOS 4K 4T-C42DJ1 [42インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS 4K 4T-C42DJ1 [42インチ] 523位 3.90
(22件)
127件 2021/4/22  42V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,733
【スペック】
視聴距離(目安):0.7m 映像処理エンジン:Medalist S2 バックライト:直下型LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: Android TV: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2個 リモコン(音声操作): スマホ連携:Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:956x607x247mm 重量:9.9kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:68%(2026年度) 年間電気代:3834円 
【特長】
  • 明るく色鮮やかな映像で4K放送もネット動画も楽しめる4K液晶テレビ(42V型)。8Kで培った画像処理と高機能を実現する「Medalist S2」を採用。
  • 4K放送を視聴しながら、USB外付けHDD(別売り)に別チャンネルの4K放送を録画できる。多彩なネット動画に対応。
  • 「バスレフ型スピーカーボックス」を搭載し、低音域から高音域まで臨場感豊かに再現する。
この製品をおすすめするレビュー
5概ね満足

【デザイン】 スッキリしてていいです。 二本足は自分の環境にピッタリです。 【操作性】 以前のテレビがシャープ製なので問題ありません。 逆にソニー製が使いづらいのですが慣れでしょうね。 【画質】 解像度が倍になって、テレビがヌルヌル動いています。 ここまで差があるのかと驚きました。 おかげでCG合成が見破るの簡単になりました笑 【音質】 調整すればバラエティ番組やニュースは十分です。 自分は別途スピーカーを使っています。 【応答性能】 LC-40W35からの比較ですが、圧倒的ですね。 【機能性】 リモコンにちょっと難あり。 ツールと録画ボタンは大きくしてほしかった。 というか全体的に小さく見づらいですね。 【サイズ】 到着まで予備のBRAVIA32インチで見てましたが、到着してテレビを見た時に「やっぱりこのくらいないと」と思いました。 圧倒的な丁度良さです。 【総評】 LC-40W35からの買い替えですが、時代の進歩に驚かされました。 まだ来て数日なので、稀にカクつくのが番組のせいなのかテレビのせいなのか…。 そこら辺は様子見です。

5コスパ最高

使い方も簡単だし画像もいいです コスパ良く買って良かったです

お気に入り登録631AQUOS 2T-C42BE1 [42インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS 2T-C42BE1 [42インチ]
  • ¥52,900
  • コジマネット
    (全4店舗)
559位 3.93
(55件)
149件 2019/10/ 4  42V型(インチ) フルハイビジョン液晶テレビ 1920x1080 LEDバックライト   3端子 ¥1,259
【スペック】
視聴距離(目安):1.5m バックライト:直下型LEDバックライト 画面分割(2画面機能): 録画機能:外付けHDD 早見再生:1.5倍速 地上デジタル:2 BSデジタル/110度CSデジタル:2 HDMI端子:3端子、ARC対応 USB端子:1(USBハードディスク/USBメモリー(写真)用) LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: 音声実用最大出力:10W スピーカー数:フルレンジ×2個 有線LAN: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:956x607x247mm 重量:8.7kg 多段階評価点:3.1 省エネ基準達成率:93%(2026年度) 年間電気代:2430円 
【特長】
  • USB外付けハードディスク(別売り)への裏番組録画に対応した、使いやすさ重視のスタンダードモデルの薄型液晶テレビ(42V型)。
  • 直下型LEDバックライトを搭載し、鮮やかな色、明るいクリアな映像を再現。
  • 高音や低音を調整し、人の声や会話などを聞きやすくする「くっきり」ボタンを搭載。リモコンの「番組検索」ボタンで見たい番組を簡単に検索できる。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて薄くて満足

4年落ちを中古で1万円ほどで購入 それまでは東芝レグザの10年くらい前に買った物を使ってました 以前の物に比べてインチアップしたけど本体の軽さに驚き 壁掛けで使ってるので壁に負担が少なそうで安心感があります 前は外付けHDDをテレビ裏に貼り付けて使っていましたが重いのでたまに落下してました こちらだと名刺入れサイズのSSDを繋げて裏に忍ばせて使ってます これまた軽くてコンパクトで良いです 東芝のレグザはスピーカーの性能が非常に悪くて嫌でしたが こちらはそれに比べるととても良い 画面もレグザは赤味が強かったけど こちらにすぐ慣れました、問題なし 1万円程度で中古で購入したので全てにおいて非常に満足です 5年使えれば御の字かと 朝昼晩の食事時にニュースを流す程度なので必要充分です(録画もほぼしない)

5いい買い物でした

【デザイン】まずまず 【操作性】問題なし 【画質】普通 【音質】普通 【応答性能】ばっちり 【機能性】バツグン 【サイズ】もう少し大きくても良かったかな 【総評】最高

お気に入り登録9OLED42C6PJA [42インチ]のスペックをもっと見る
OLED42C6PJA [42インチ]
  • ¥231,658
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
648位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  42V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,515
【スペック】
視聴距離(目安):0.7m 映像処理エンジン:α11 AI Processor 4K Gen3 YouTube: Netflix: TVer: 録画機能:外付けHDD HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ:2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:LG ThinQ 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: 幅x高さx奥行:932x577x170mm 重量:10.1kg 多段階評価点:2.3 省エネ基準達成率:71%(2026年度) 年間電気代:3213円 

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