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軽い順重い順 |
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![X-PM5 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432780.jpg) |
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172位 |
-位 |
4.80 (5件) |
0件 |
2022/4/ 1 |
2022/4/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x73x260mm |
5.5kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 「X-PM9」と同サイズの大型Rコアトランスを1基搭載し、電源部が新規設計された1bitプリメインアンプ。スタンダードラインアップの「5シリーズ」。
- 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性、そして出力やサイズを超えたスピーカー実駆動力を獲得。
- 横幅フルサイズとしながらも、薄型かつ奥行きコンパクトな筐体は設置場所を限定しない。フレキシブルなスパイク装着も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が素晴らしい、シンプルな佇まいのアンプ
学生時代に、教授がSHARPの1ビットデジタルアンプをイクリプスのスピーカーと組み合わせて使っていてとても憧れがあった。しかしながらSHARPはその後撤退。所有は叶わぬ夢と思っていたが、Nmodeが1ビットデジタルアンプを存続させてくれていた事、Fundamentalの鈴木氏がサウンドマネージャーに就任し、本機を手掛けた事を知り購入に至った。現在約90hrほど鳴らしたところでのレビューになる。
音質が本当に素晴らしい。スピーカーはJBL4309を愛用しているが、ハイスピードに鳴らしてくれる。微小音までしっかり拾い、遅れなくスピーカーを駆動しきれている実感がある。低音の輪郭までが明瞭で、全ての音が存在感をもって現れては消える。6畳程度の書斎では出力も十分以上だ。
そんな高解像度な音であるにもかかわらず、無機質感がないのが特筆すべき点である。ライブの生演奏での躍動感が随所に感じられる。過去のNmodeの製品を試した事が無いので断言は出来ないが、Fundamentalの鈴木氏の仕事なのだろうと思う。
それでいて、信じられない程の低消費電力である。全く熱くならない。手持ちのポータブルバッテリーの消費電力表示ではCDプレーヤー、DACとセットで約20Wである。まるで魔法のようだ。
本機は一見すると派手なメーター表示も無ければ立派なボリュームも無い。しかしよく見ると、剛性を考慮した形状に加工されたフロントパネル、振動を考慮し天板と底板をフロントパネルで挟み込んだデザイン、機能ブロック毎に最短距離に配置された基盤など随所に神経が行き届いている事に気付く。無駄を削ぎ落としたシンプルさが持つ佇まいの美しさはメイドインジャパンならではだと感じる。日々触れていてとても喜びがあるのだ。
5大人の為のアンプ
【デザイン】
ミニマリズムで良い。
【操作性】
リモコンのボリュームコントロールが大雑把すぎる。
【音質】
清流の如き清らかさ。
何も足さない、何も引かない。
低音から高音まで滑らかな音調。
しかし平板なつまらない音というわけではない。
【パワー】
よほど難しいスピーカー、難聴になるような大音量でなければ必要十分。
【機能性】
音量と3種の入力切り替えしか無いので、迷うことなし。
【入出力端子】
アナログ入力のみ。十分です。
【サイズ】
奥行きが短くて良い。
【総評】
メーカーに確認しましたが、電源入れっぱなしを推奨されました。
待機電力と発熱がほぼ0なので、問題なく最高音質を引き出せます。
温暖化の昨今、常に発熱が無いのが最高。
かつてのNmodeは味気ない音でしたが、本機はフラットな中に確か音の旨味があります。
極上の白身魚の刺し身、そんな感じです。
イコライザーというソースをかけた濃い味に慣れた人も、一度聞いて欲しい大人の味です。
マグロの中トロの方が良い人は、specのRSA-BW7がおすすめ。
40万円までのD級アンプなら、本機とRSA-BW7の二択でしょう。
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370位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/15 |
2023/8/22 |
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【特長】- スピーカーを接続すればプラグアンドプレイで音楽をフルに楽しむことができるハイファイ・システム。Bluetooth aptXに対応。
- 電子回路は非磁性アルミニウムの筐体に包まれ、2つのオレンジ色のノブでボリュームのコントロールや入力の選択ができる。
- ヘッドホンアンプにはTexas Instruments社製の「TPA6120A2」、DACには同じくTexas Instruments社製「PCM5122」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4薄型シンプルフロントパネルデザインですが出来る事は多い製品。
ネットワーク入力を装備したプリメインアンプ製品となります。
ネット接続用有線LAN端子とBluetooth aptx入力ができます。
デジタル入力としてもCOAXIAL端子、OPTICALをそれぞれ1系統
アナログ入力は1系統のみで最低限となっていましてネットワーク
もしくはデジタルをメインとして考えられている製品です。
面白い所は、HDMI出力がありHDMI接続可能なディスプレイに
接続するとAVアンプの様にメニューを表示させる事が出来ますので
調整がや選択が視覚的に確認出来て楽でした。
さらにUSBポートがありマウスやキーボードを接続可能なのは
とてもユニークに感じたところです。
アンプ能力としましては、50W+50Wと必要十分なものです。
なお、スピーカー端子はバナナプラグ対応1系統のみのシンプルさです。
サウンド傾向はおおらかで、あまり細部にこだわらず輪郭を強調
したものではないので耳に優しく聴こえて安らぎを感じる音調に
感じるものでした。
フロントパネルは、中央に表示部と左右にオレンジ色したノブが
2個とシンプルでいながらも結構主張のあるデザインで好感が
持てました。
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![VenaII Play [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485036.jpg) |
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269位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil Cinderella×Radius90) [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025810/IMG_PATH_M/pc/4516110025810_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音色は総合的には半導体アンプの音になります。
真空管素子と半導体素子のハイブリット構成アンプと
モニターオーディオ Radius90の組みあわせセット品で
ホワイト仕様になります。
アンプの方は、初段のプリ部分に真空管を使い
パワー段にICEpowerのパワーICを使用して
出力させています。
アンプは初段こそ真空管ですが、総合的にはDクラス
ICアンプサウンドが色濃く出ています。
スピーカーはモニターオーディオのRadius90
音はやさし目で聴きやすい音楽を楽しむ優しめの
音色のスピーカーです。
3可愛いけど音は本格派。アンプが特別色。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE Soleil CinderellaとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
アンプの色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群だと思います。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
サイズに似合わず音は本格派です。
アンプ色Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\149,600- (税込\164,560-)なのに対して、こちらのカラーは\186,200- (税込\204,820-)と結構高額になってきます。
確認したところ、両機の違いはアンプのカラーのみであり、アンプの性能は同一とのことです。
この特別色に価格差分の価値を見出せるかが選択のポイントになりそうです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil Cinderella×Radius90) [White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025827/IMG_PATH_M/pc/4516110025827_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3音色は総合的には半導体アンプの音になります。
真空管素子と半導体素子のハイブリット構成アンプと
モニターオーディオ Radius90の組みあわせセット品で
ホワイト仕様になります。
アンプの方は、初段のプリ部分に真空管を使い
パワー段にICEpowerのパワーICを使用して
出力させています。
アンプは初段こそ真空管ですが、総合的にはDクラス
ICアンプサウンドが色濃く出ています。
スピーカーはモニターオーディオのRadius90
音はやさし目で聴きやすい音楽を楽しむ優しめの
音色のスピーカーです。
3可愛いけど音は本格派。アンプが特別色。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE Soleil CinderellaとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
アンプの色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群だと思います。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
サイズに似合わず音は本格派です。
アンプ色Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\149,600- (税込\164,560-)なのに対して、こちらのカラーは\186,200- (税込\204,820-)と結構高額になってきます。
確認したところ、両機の違いはアンプのカラーのみであり、アンプの性能は同一とのことです。
この特別色に価格差分の価値を見出せるかが選択のポイントになりそうです。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
9件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
○ |
○ |
3Ω〜8Ω |
238x96x335mm |
4kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB(PC):8〜96kHz、Optical、Coaxial:8〜192kHz 定格出力:50W/8Ω、90W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:[デジタル] USB(PC) B端子×1、[Optical] 光デジタル端子×1、[Coaxial] RCA端子×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- コンパクトな筐体で場所を選ばず設置できる、USB DAコンバーター内蔵プリメインアンプのリミテッドモデル。
- D Class amp「ICE Power」がピュアでクリーンな音質を生み出す。オペアンプにはJRC製オーディオ用高音質アンプのフラッグシップモデル「MUSES01」を採用。
- 内部の配線にはピュアオーディオ用スピーカーケーブル「INNOVA TS7」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3デジタル入力のみなのに対応周波数が…。
ORB社のコンパクトなプリメインアンプ製品
サイズは、幅238mm 奥行335mm 高さ96mm 重量4kg
幅がコンパクトなのでディスクトップ用途にと思ったら奥行が通常の
フルサイズプリメインアンプ製品並みにあるので適さない。
機能的にはアナログをバッサリカットしてあり、デジタルの
USB・同軸・光のみと言う潔さ。
フロントパネル中央に大きなボリュームノブがあり、あとは電源SW
セレクターSW ディスプレイ用SWと言うシンプルなもの。
音的には、スピード感があり繊細な再生音に聴こえる。
出力も50W+50Wあるので大抵のSPはドライブできるだろう。
惜しむらくは、デジタル入力しかないのに、そのデジタル入力の
対応サンプリング周波数が少し前レベルな処。
ここは改善が必要と思う。
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![POWERNODE (N331) [ホワイト]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0121143541_697065adaebdc.jpg) |
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319位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2025/12/ 8 |
2026/1 |
○ |
○ |
8Ω |
220x70x190mm |
1.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:HDMI(eARC)×1、光デジタル入力×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1、USB-C×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![M2Si [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001213894.jpg) |
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286位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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8Ω |
400x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:6系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
- ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
- 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパはM3の方が良さそう。
非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。
シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。
入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6
面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。
プリアンプとしての使用も可能と言う事。
音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。
製品として黒子に徹している様な感じ。
上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。
またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が
コストパフォーマンスが良く感じる。
スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。
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![M2Si [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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8Ω |
400x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:6系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
- ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
- 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパはM3の方が良さそう。
非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。
シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。
入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6
面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。
プリアンプとしての使用も可能と言う事。
音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。
製品として黒子に徹している様な感じ。
上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。
またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が
コストパフォーマンスが良く感じる。
スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。
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![I15 LINE TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532067.jpg) |
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487位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/25 |
2023/4/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 デジタル出力:RCA×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- デジタル機能を省略したプリメインアンプ。アナログ入力は5系統に増強され、LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 特別仕様「Hypex UCD102アンプモジュール」を採用し、ディスクリートで組まれた電源が急激な変化に対しても安定した電圧を提供する。
- 入力回路は標準的なCMOSスイッチではなく、よりすぐれたアイソレーションとサウンドクオリティを実現するためにリレーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
PHONO端子(オプション)装備可能なインテグレーテッドアンプ製品
昔ながらの重くてデカイタイプになりがちな大きなトランス
大容量電解コンデンサを売りにする電源ではなくコンパクトな
スイッチング電源の製品なので60W+60W(8Ω)出力のアンプとしては
軽めの重量で6.5kg 本体幅も350mm 高さ73mmで薄型。
入力は非常にシンプルなアナログ5系統ですべてアンバランス入力の
RCA端子のみ。
スピーカー出力端子も1系統のみと全体的にシンプル構成のアンプ
出て来る音も飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
聴いていて疲れにくい音である。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/21 |
2024/11/ 1 |
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8Ω |
210x75x320mm |
4.7kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:39W/8Ω 再生周波数帯域:1Hz〜110kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 出力をあえて39W@8Ohm/chにすることで、実使用に際して最大限のパフォーマンスを発揮できるように注力したプリメインアンプ。
- 入力は3系統(RCA2系統、XLR1系統)でバランス入力にも対応。出力はバナナプラグ・Yラグに対応した高音質・高信頼のスピーカーターミナルを採用。
- リモコン操作に対応し、離れた場所から各種操作が可能。各入力にはゲイン切り替え機能を備え、最適な増幅度を選べる。
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![I15 ANALOG BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196254.jpg) |
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392位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
- 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型だけど高級感も感じる良いデザイン
奥行きの短いアンプを探して見つけました。
DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。
店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。
操作性は至ってシンプル。
しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。
またリモコンがいいです。
赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。
音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。
シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。
そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。
4北欧メーカーらしいシンプルな製品。
北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。
サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg
横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。
フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ
だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。
機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統
プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ?
サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。
そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。
まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。
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![I15 ANALOG TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196255.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
- 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型だけど高級感も感じる良いデザイン
奥行きの短いアンプを探して見つけました。
DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。
店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。
操作性は至ってシンプル。
しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。
またリモコンがいいです。
赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。
音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。
シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。
そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。
4北欧メーカーらしいシンプルな製品。
北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。
サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg
横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。
フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ
だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。
機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統
プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ?
サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。
そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。
まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。
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![M3si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912759.jpg) |
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330位 |
-位 |
4.00 (2件) |
58件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
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8Ω |
440x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
- 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
- フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のアンプに出会えました。
素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。
※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。
このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。
※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。
M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。
一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。
つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。)
【デザイン】
シンプルです。
【操作性】
シンプルです。
【音質】
最高です。
【パワー】
ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。
【機能性】
音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。
【総評】
非常に素晴らしいアンプです。
3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。
フロントパネルはシンプル
電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。
入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。
またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。
アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを
響かせてくれた。
低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する
制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに
よっても変化する(口径の大小等)と思われる。
入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ
よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな
構成のアンプ製品。
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![M3si [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912760.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.00 (2件) |
58件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
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8Ω |
440x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
- 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
- フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のアンプに出会えました。
素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。
※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。
このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。
※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。
M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。
一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。
つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。)
【デザイン】
シンプルです。
【操作性】
シンプルです。
【音質】
最高です。
【パワー】
ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。
【機能性】
音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。
【総評】
非常に素晴らしいアンプです。
3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。
フロントパネルはシンプル
電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。
入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。
またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。
アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを
響かせてくれた。
低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する
制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに
よっても変化する(口径の大小等)と思われる。
入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ
よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな
構成のアンプ製品。
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219位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/8/20 |
- |
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○ |
8Ω/2Ω |
430x80x310mm |
8.24kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 特許取得済みのフィードフォワード補正回路「SoundEngine2 テクノロジー」と、ハイパワーで低ひずみのアンプ回路を組み合わせたプリメインアンプ。
- ダイナミックな再生に加え、音楽の細部までなめらかに再現。従来機からオンボードDACの品質を根本的に改善し、よりスムーズで、より正確に進化。
- デジタル回路用の専用電源トランスを搭載し、アナログ回路からのアイソレーションを実現。ヘッドホン出力のノイズを低減するための改良も加えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デジタル入力が豊富で明瞭なサウンドアンプ製品です。
HEGEL H95 インテグレーテッドアンプ製品。
フロントパネルは、中央部に情報表示パネルがありその左側に
ソースセレクターノブ、右側にはボリュームノブがあるデザインで
とてもシンプル、ごてごて操作ボタン等が一切ない潔いものです。
おそらく日本メーカーではなかなか企画できないものと思います。
アンプとしての使用は以下の通りでデジタル入力系が豊富です。
出力60W + 60W
アナログ入力 RCA2系統
アナログ出力 RCA可変出力1系統
デジタル入力 同軸1系統 TOS光3系統 USB1系統
Ethernet入力 1系統
スピーカー出力 1ペア
デジタル入力系を聴きますとSN比が高くノイズ感がありません。
あまりにノイズが無くて正確な音であるゆえにスッキリしすぎて
味気なくも感じる事もあります。
外形寸法 幅430mm 高さ80mm 奥行310mm
重量 8.24kg
薄型でそこまで重くもなく重厚長大アンプとは系統が
異なるアンプです。
4クセのない素直なサウンド
【デザイン】【サイズ】
飾り気のないシンプルなフロントマスク。
薄型でスッキリしています。
外形寸法 430mm(W) x 80mm(H) x 310mm(D)
重量 8.24kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
・アナログ入力 RCAアンバランス入力2系統
・アナログ出力 RCA可変出力1系統
・デジタル入力 同軸1系統、TOS光3系統、USB1系統、
・Ethernet入力 1系統(RJ45)
・ヘッドフォン出力 6.3mm標準プラグ1系統
・スピーカー出力 1ペア バインディングポスト
【音質】【パワー】
クセがなく素直なサウンドでどんな音楽にも合いそうです。
スピーカーが持っている特徴も損なわず個性を最大限に発揮してくれそう。
最大出力 60w+60w (8Ω)
【総評】
H90からのモデルチェンジ。
DAC チップは、旭化成エレクトロニクス (AKM) のAK4396(H90) からAK4396に進化していて、上位モデルH190と同じチップを採用したとのこと。
クセがなく素直なサウンドが好印象です。
トーンコントロールはなく、素材そのものを楽しんで下さいという方向性だと感じます。
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![ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317428.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403606.jpg) |
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487位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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392位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2016/3/ 2 |
2016/3/下旬 |
○ |
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8Ω/4Ω |
330x186x385mm |
19kg |
【スペック】定格出力:15W/8Ω、15W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜50kHz アナログ入力:4系統
【特長】- 創立20周年記念モデルのハイレゾ真空管アンプ。真空管は弦楽器やヴォーカルの明瞭度をストレートに表現するとされる水平出力管JJ社製「6L6GC」。
- 電圧増幅管にはGeneral Electric社製の「JAN 5670W」を採用。オヤイデ電気社製高純度OFC電源ケーブルを採用し、コード内部でのノイズを大幅に軽減。
- JantzenAudio社製の金属蒸着タイプオーディオ用ハイグレードコンデンサーを搭載し50,000hzの再生周波数帯域を再生。iPhoneでも真空管の高音質を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ラディウス創立20周年記念モデル ハイレゾ真空管アンプ
【デザイン】【サイズ】
窓から見える並んだ真空管が壮観です。
真空管の柔らかな明かりに癒やされます。
寸法 (W)330mm×(H)186mm×(D)385mm
重量 約18kg
高さがあって大きく感じます。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
パワースイッチ、ボリューム、セレクターの3つのシンプルなコントロール系統です。
入力端子 RCA端子(ステレオ4ch)
【音質】【パワー】
真空管ならではの優しく暖かなサウンドであるとともに、激しいサウンドも違和感なく心地よく聴けます。
定格出力 15W+15W(8Ω)、15W+15W(4Ω)
【総評】
RA-VT11のシンプルなデザイン筐体と回路設計をベースに開発したラディウス創立20周年記念モデルのハイレゾ真空管アンプ。
こだわりが詰まっていますが、価格もそれなりにします。
こだわりのある人向けのアンプだと思います。
3ハイレゾ対応と謳う必要あったのかな。
ラディウス社製の真空管アンプ製品。
サイズは、幅が330mm 奥行385mm 高さ186mm 重量18kg
機能はプッシュプル仕様で15W+15Wと抑え目?
真空管アンプなんだけれどもハイレゾ対応を謳っているが
これは個人的にはどうかとも思う。
別にDAC搭載とかでは無くて周波数の高い高音域にも対応しているとの事。
う〜ん。
入力はアナログ4系統でオヤイデ電気社製 防磁キャップを採用とか
ケーブルもオヤイデ電気品とか…。
なんだかオヤイデ電気とのタイアップ製品みたいな香りがする。
サウンドは一言で真空管の良い所は出ていて優しい出音製品。
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![I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415505.jpg) |
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349位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.4kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
- 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
- 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブシステム用として最適
テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。
音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。
一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。
入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。
特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。
専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。
そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。
一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。
総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。
4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実
【デザイン】
操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し
アンプ系では珍しく大きめな表示部があり
CDプレーヤーの様なデザインになっている
【操作性】
基本はリモコンで行うスタイル
本体での操作は出来る事が少ないし面倒
【音質】
飾り気の無いストレートな出音
素直で聴きやすいサウンド
【パワー】
60W+60W(8Ω)
どんなスピーカーでもドライブするパワー有
【機能性】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富でネットワーク機能と
DAC機能が充実している
【入出力端子】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB
LAN入力とありデジタルメインの製品
【サイズ】
幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg
【総評】
アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて
LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品
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66位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2022/12/上旬 |
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4Ω〜16Ω |
350x95x375mm |
7kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- ハイスピードでエネルギッシュなサウンドを実現するクラスD方式のアナログアンプ。
- 高音質スイッチング電源システムによる、余裕のある低域と透明感の高い中高域が特徴。
- なめらかで自然な曲線によるサイドパネル・インシュレーターを本体の両サイドに配し、外部振動を効果的に減衰させ、アコースティックな響きを演出。
- この製品をおすすめするレビュー
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4フォノ入力やDAC搭載によるデジタル入力等無いシンプル構成
ブラックのボディに脚部を兼ねたサイドウッドパネルが付いたデザインは
当社のアイディンティティと思われます。
機能面ではプリメインアンプとしては必要最低限に絞られてます。
フォノ入力やDAC搭載によるデジタル入力はありません。
ラインレベルのアナログ入力一本です。
XLR端子のバランス入力1系統
RCA端子のアンバランス入力3系統
スピーカー出力×1系統
フロントパネルもシンプルにまとめられて電源、ボリューム、セレクターのみ
トーンコントロールやバランス調整もありません。
とことん必要な機能だけを採用、そしてその機能に必要なパーツもコストが
許す限り高品位なパーツを採用する事に拘っているアンプ製品です。
シンプルが故に音質もストレートでスピード感を感じるサウンド
余分な音色とかクセは全く感じません。
電源はスイッチング電源採用で軽く仕上げられているので本体重量も7.0kgと
ハンドリングに苦労するような重さで無い事は良いです。
サイズもコンパクトな横幅350mm。
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![MODEL 30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001352695.jpg) |
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136位 |
-位 |
4.78 (11件) |
193件 |
2021/4/30 |
2021/5/下旬 |
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4Ω〜16Ω |
443x130x431mm |
14.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MC LOW、MC MID、MC HIGH、MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾む音と余韻の空間を感じる高音質アンプ
サブ使用のファインオーディオF500をもっと良く鳴らしたいという目的で導入しました。
(音質)
F500とMODEL30は嫌な音が出ない音場感が素晴らしい組み合わせで「背景の静けさ、弾む音と余韻の空間、今まで聴けなかった微細な美音、とにかく滑らかな音質」という感じで、気持ち良く音楽が聴けます。オーディオ趣味を試行錯誤しながら継続していて良かったと思う瞬間です。
自分にとって「低音が違和感なく気持ち良く聴こえるか」がこだわりになっていますので、D級アンプは低音が遅れた感じが無いので好きです。(従来のマランツのキラキラ高音はありません)
(操作性、その他)
リモコンも重くて高級感があります。ボリュームレベルが丸窓にデジタル表示されるのが良いです。
前面パネル部の柔かい照明アクセントも雰囲気が良いです。
電力量や発熱量も少なくて、高さもちょうどよい寸法で設置性が良いです。
(総評)
もっと上のクラスのスピーカーにすればもっと素晴らしい音楽空間が広がると思いますが、今回の目的には十分すぎる高級な音質のアンプなので所有する喜びを感じています。
【追加】他の方のブログなどを参考にしてポータブル電源からDACと本機に電源供給したところ異次元の音質で音場が広がり、今までの自分は何をしてきたのかと衝撃でした。【本機の実力に感激です】
AC出力は1800〜2000wのポタ電、AC出力から直接取った方が断然良かったです。
何かの参考になればと追加させて頂きました。
(構成:NODE→USBアイソレーター→SMSL DAC→本機→F500)
5現代のマランツトーン
【デザイン】新デザインはスマートさもあり良い。少し気になるのが旧シリーズと並べると色目の違いはでる。(SA12)ただ他社のシルバーとはマッチする。
【操作性】これはサブ使用のPM8006のリモコンと比べると精度、調節のしやすさが圧倒的に違う。
手で回す分にはやや物足りなさはあるが慣れの問題か。
【音質】8005からのグレードアップで買い替え、低音部に物足りなさを感じていた。
試聴 SP B&W 706.702
model 50
アナログらしく馴染みのある音で聴きやすい。これで充分と感じられる。
PM12OSE
迷ったが、高音の出方が当機より
伸びるが、スピーカーとのマッチングに不安があった。CM5S2 との事を考えて、やや高音部がうるさく感じる時があるのと、スピーカーのグレードをあげた方がいいと思われた。
両機と50との違い
大きく感じるのは低音は
頑張ってるものの、高音部の出方、伸びが上位と違う。ただし、40と50の違いは感じられなかった。
当機とOSE
低音
当機はマランツとしてはややDENONよりで
少しだがふっくら感がある。ゆるい音ではなく厚みもある。
OSEはしまりもありトルクフルな感じだが差はほとんど感じなかった。(クラシックは聴かない)
高音
当機はバランス良く聴きやすく、疲れる音というか耳に厳しいというかその辺の音は一切出さない。
OSEはさらに伸びてくるが、長時間試聴などで
やや気になる音が自分には感じられた。
クラシックのオケあたりだと差が出そうだとは思った。
【パワー】必要充分。
【機能性】トーンコントロールでの音の変化が
使用してない時と差があまりない点は良い。
【入出力端子】スピーカー端子を8006や50
のようにして欲しかった。2本ずつ繋げてるが両方ともバナナ仕様の為、Yラグタイプを新調して接続。その為コストがかかった。
少し気になるのが電源端子が2穴タイプにあう
オス部でしっかり感が持続できるかやや不安。
【サイズ】重いものは良さも満足感も認めるが、現代ではと後々を考えるとちょうど良い。
【総評】使用してみての感想
エージングがちゃんと終わらないのと
時間がかかりそうな点を感じる。
最初
低音が出なくて響も弱くセッティングを変え、アンプの下に木製ボードをひいたり、スピーカーのインシュレーターを変えたりしたが、
ダメで8006を超えてくれなくて失敗したと感じた。
一月後
低音が出るようになり、厚みというより広がりと下支えにちょうどいい音になったが、今度は高音が物足りなくなった。いじるのが面倒になり、セッティングを固定してトーンコントロールを使いながら聴いていると、解像度やら、生々しい表現力も感じられバランスも良くなってきた。
現在
低音部にやや物足りなさはあるがそのほかは満足。高音部やノイズ感や解像度、音場、何よりジャズのピアノの音、ボーカルなどの聴きやすさでは8006を凌ぐが、低音の厚みがまだ出てきていない。
スピーカーケーブルもQED シグネーチャレボリューションを新調した為時間がかかりそう。
しばらくこのまま使用して、再度セッティングを煮詰めていきたい。
総じてアンプをグレードアップして満足感はあるが、まだ実力をだしきれていない。
現在 DAC nuwaveDAC DSD
電源ケーブル アコリバ triple CFM 貴陽石
SP B&W cm5s2
【追記】
その後
あれこれセッティングを変えようやく響き余韻の素晴らしい美音になった。
その間の発見
QED シグナーチャージェネシスのジャンパーケーブルを試し、レボリューション2本との比較で、ジャンパーケーブル使用時より自分の環境ではパワー感が上がり、音量、響きもよくのる事がわかった。ケーブルで悩むより、やはりセッティングは大事だと再認識。今回はかなり時間がかかった。
サブのPM8006との比較
静かさ.SN感、細かい音の表現、解像度がやはり差がある。綺麗に音が分離して、艶感もある、従来のマランツトーンの高音キラではないが、美音。低音も下支えがしっかりし、ウッドベースの表現力、音もしっかりおえる。
それでいて聴き疲れはない。
さすが上位機、アンプをグレードアップして良かった。
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145位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2016/12/19 |
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【スペック】アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 「PSVANE WE300B」の魅力をシンプルに引き出すA級シングルアンプ。フォノイコライザー回路(MM型対応)、リモコンも標準装備。
- 天面にバイアス確認用のメーター、バイアス調整ボリューム、ハムバランスボリュームを設けてあり、真空管交換時にも簡単に調整ができる。
- 整流回路にショットキーバリア整流ダイオードを採用、トロイダル電源トランスと相まって効率がよくレスポンスにすぐれた電源回路を構成している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音を聴いても、使いこなしても楽しいアンプです。
真空管アンプははじめてでした。
真空管アンプは暖かい音がすると聞いていたのですが、良い意味で裏切られました。
解像感が高い、空間再現性が良い音がします。多少高域によった聞こえ方ですが、それが
弦やギターでは奇麗な響きとなって聞こえてきます。
手持ちのスピーカー、Paradigm Founder 40B(比較的高能率 8Ω 92dB/W/m)とでは、非常に高域の澄んだ解像感に優れた音を、PIEGA Premier 301(比較的低能率 4Ω 89dB/W/m)とでは、空間再現性に富んだ立体感のある音を聴かせてくれます。
PIEGAについては、インピーダンスが低い事と、能率が余り高くないことで心配したのですが、常識の範疇での大音量(聴取位置(スピーカーから2m程度)で75dB)でも問題なく再生してくれて、とても8Wとは思えません。
手持ちのプリメインアンプの中では最も高解像度で、最も空間再現性が良いと感じます。
量販店の説明員の方が時々、このアンプに興味を持っている方に、89dB/W/mという能率や4Ωという低インピーダンスでは駆動が難しい、という様なことをおっしゃって居るのを耳にする事がありますが、実際には全く問題なく使えると思います。
ただ、高域寄りのバランスなので、スピーカーによっては少しキツイ感じがするかも知れません。
少なくとも、暖かみのある、ほんわりしたような音を想像すると裏切られます。普通に音の良い優れたアンプです。
真空管を換えるとかなり音が変わりますし、少なくともトランジスタアンプよりは私自身は、何故か聴いていて楽しいなと感じる事が多いです。
また、WindBell WB30というインシュレータを使ったところ、圧倒的に音が良くなりました。是非試してみてください。
ブログにいろいろと書いています。ご参考になれば幸です。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12775511844.html
https://ameblo.jp/docono38/entry-12774208020.html
https://ameblo.jp/docono38/entry-12824152977.html
5初の真空管アンプです
【デザイン】◎
【操作性】◎
【音質】◎
【パワー】○
【機能性】◎
【入出力端子】◎
【サイズ】◎
【総評】◎
真空管ならではの温かみや豊潤さがある。
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![ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317404.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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![ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061646_a72755a1414e4977a1f00065e40e3ae9.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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302位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/ 1 |
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8Ω/4Ω |
430x106x420mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 従来モデル「I35」のために開発された技術を踏襲し、パフォーマンスに影響しない部分を削ったプリメインアンプ。
- 省略されたのはXLR入力で、150W(8Ω)の出力は100W(8Ω)に抑えられているが、前モデル「I22」に比べてプラス20Wの力強さを得ている。
- サウンドを決定づけるオリジナル回路「UFPD 2」と「APFC」電源はフル搭載。応答性にすぐれた「C25リモート・コントローラー」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良いのに使い勝手も良い新しいD級アンプ
【デザイン】北欧のデザインらしく簡素で自然なデザインに好感が持てます。
【操作性】DM35(DAC)とSM35(ネットワーク)というオプションモジュールを追加しているのでPRISMAという機能が使用でき、スマホから選曲や音量など操作できます。また、再生すると信号受信に伴いパワーオンして終了したらパワーオフするので、従来は、プリアンプ・メインアンプの電源スイッチを入れてから電源ボタンを押して再生し、終了後に逆の操作をするという一手間があったのが無くなり音楽を聴く敷居がやや低くなりました。
【音質】スピーカーも同時にグレードアップしたのでアンプ単体の性能は評価できませんが、初めてのD級アンプですが非常に満足しています。
【パワー】音量を上げられないので無評価です。
【機能性】SM35のオプションモジュールでネットワークオーディオ対応が出来ていますが、日本国内仕様はLANケーブルのみ対応でWiFi機能は使用できなくなっているので購入の際には注意が必要です。
【入出力端子】自分としては十分ですが、一応上位機種のI35よりは少ないです。
【サイズ】プリアンプ+メインアンプからの買い替えということもあって十分小型化されています。
【総評】ハイレゾを曇りなくクリアに艶やかに奏でてくれるので個人的には満足です。操作性も良く、難を言えばWiFiでしかネットワークを組めないユーザーにはネットワークオーディオは単体では使えないところでしょうか。
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241位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/4/17 |
2019/4/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
440x140x309mm |
14kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-DAC:DSD128(5.6MHz)、PCM192kHz/24bit Bluetooth:○ 定格出力:150W/8Ω、230W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3雰囲気の良いサウンド。
ROKSAN インテグレーテッドアンプ製品。
出力は、150W+150W(8Ω)
入力端子 アナログ系 RCA×3 XLR×1 MM Phono×1
デジタル系 USB Type B Bluetooth
サイズ 幅440mm 奥行309mm 高さ140mm 重量14.0Kg
音的には低域も十分出してくるし、高域も素直に伸びている。
音の細かな所の緻密さ、精密さを追求すると言うより楽曲そのものの
雰囲気を伝えて来る様なサウンドを目指している様に思う。
これは聴く人の好みと思うが、日本企画製品では無くて海外メーカーの
企画製品ぽいと思える。
ただ値段を考えると高いレベルで両立していてくれたらとも思う。
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![M6si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912761.jpg) |
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214位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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![M6si [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912762.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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![SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001019353.jpg) |
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349位 |
-位 |
5.00 (5件) |
28件 |
2017/12/11 |
2017/12/下旬 |
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8Ω/4Ω |
430x160x410mm |
20kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω、400W/8Ω(BTL MONO) 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 出力ステージのほか、電圧増幅段、電源回路において、完全バランス無帰還回路を採用した、インテグレーテッドアンプ。
- 音量調整にはメーカー独自のリレーで高精度抵抗を切り替えるアッテネータ方式をバランス型で採用している。
- 入力端子、入力セレクター、ボリューム、無帰還電圧増幅ステージまでを1枚の多層基板に集中させることで入力信号ラインを最短化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5衝撃のアンプでした
【デザイン】
悪くないと思いますが、凹部分にホコリが溜まるのが個人的には気になります。
【操作性】
背面パネルでしかできない操作があるので不便ですが、安全も考慮してのことだと思うので仕方ないと思います。
【高音の音質】
鮮度が高く、ストレートですが、やや派手な感じです。
【中音の音質】
こちらも鮮度が高く生々しく、ストレートです。
【低音の音質】
スピーカーにB&WのN802を使っていましたが、低音が緩いので長年苦労していました。
ラックスマンのB10Uだと低音垂れ流し、アキュフェーズのP1000でかなり良くなりましたが、それでもまだ低音が膨らみました。
他に定評のあるアンプをいくつか試しましたがなかなかこのスピーカーを満足にドライブしてくれるアンプが見つからず、結局P1000を使い続けていました。
5年程前、仲間内で評判が良かったこのアンプをちょっとお試しのつもりで入手してびっくり。
N802からタイトでキレのいい、しかもゴリゴリと力強い低音が出てきたのです。
まるで違うスピーカーが鳴っているのかと思うほどに。
参りました。
【総評】
初めはP1000とひと月程比較試聴してどちらを残すか決める予定でしたが(というか、正直P1000を超えるとは全く思っていませんでした)、低音の駆動力と音の出かた(鮮度、生々しさ、空気感、エネルギー感)がこれまで聴いたどのアンプとも全然比較にならないので、たった1日聴いて、いや、大袈裟に言うと音が出た瞬間、何の迷いなくP1000を処分することを決めました。
こんなに凄いアンプがパワーアンプではなくプリメインで、しかも定価60万円とP1000の約半分なんてありえません。
SOULNOTEのロゴを海外人気ブランドのロゴに付け替えて有名オーディオショップで販売したら、200万円でも普通に買う人がいるかもしれません。
そのぐらいインパクトがありました。
どんなソフトでも超微粒子で美しく艶やかに、というタイプではありません。
ソフトの音がそのまま出てくる感じです。
しかしだからといって、決してクールでもドライでもありません。
ちゃんと血が通った音がします。
ここまでストレートに振り切ったアンプは僕が聴いた中では初めてです。
Ver.2は万人向けに進化しているとも聞きますので、この先、A-2のオリジナルは貴重なアンプになってくるかもしれません。
もともと低音が締まっている最近のスピーカーより、少し前の年代の低音過多や低音が暴走するような中型、大型トールボーイなどで特に真価を発揮するかと思います。
5音(楽)を聴く喜びや楽しさを引き出すストレートな音
アキュフェーズ E-380から SOULNOTE A-2に買い替えました。ショップから視聴機をお借りし、自宅の聴き慣れたスピーカーでじっくり聴いて検討しようと思っていましたが、音が出た瞬間にそのあまりの違いに嬉しくなり、迷う余地なく購入にいたりました。今まで聴いてきた音はなんだったんだろうと感じるくらい、音の「鮮度」が圧倒的でした。スピーカー(感度85dBのブックシェルフ型)をドライブするパワー感と制動感も今までとは次元の違うレベルアップを感じ、いままで E-380ではスピーカーのポテンシャルを引き出せていなかったように感じました。E-380の時は低音のパワーが足りずEclipseのサブウーファーを楽曲によっては併用していましたが、不要に。
今まで滲んで聞こえていた音が、滲みなく聴こえる。
録音時の音の繊細さがストレートにそのまま出力される。
E-380のスムースなボリュームコントロールと比較すると多少の無骨さは感じますが、実用上まったく不便はないです。
アンプの足は平型だと低音が豊かでパワーがあり、スパイク足に交換すると全体にタイトに引き締まり定位感がよくなる感じでした。ブックシェルフだとむしろ平型の方がバランスが良いケースもありそうですが、私はスパイク足をクアドラスパイアのラックに直置きしています。
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/11/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x120x313mm |
15kg |
【スペック】リモコン:○ Wi-Fi:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ入力1系統(MM/MC) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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269位 |
-位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2018/6/ 4 |
2018/5/21 |
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8Ω/4Ω |
430x106x420mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:150W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「I32」の後継機となるプリメインアンプ。ハイスピードかつハイパワー、クリーンで暖かみも感じさせるサウンド、そして立体的な空間表現が特徴。
- 「UFPD 2」を採用し、過電流やクリッピングなど起きているあらゆる現象を正確に把握し、NFB量を調整することで安定的にアンプをコントロール。
- 電源電流の波形を電圧と同相・同一波形の正確なサイン波へと変換するオリジナル電源回路技術「APFC」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クールなアンプ
SW入れて何時間たっても熱くならないのがとても良い、消費電力32W
これで夏でも余裕で聞くことができます、
小音量、ニアフィールド派の私にはとても良いクリアなベース
前のアンプにはSA-NA9ESpe サブウーファーを常時使っていましたが
今はオフ状態が多い、ジャンル、録音状態で使用はします
アンプのAB級、D級などの違いは聴感上特に感じない、長時間聞ける
聞くジャンル、ベース先行のアコースティックジャズ、英国R&B、ミニマル系、ライブストリーム
CDP、Pioneer BDP-LX88→
DAC、Benchmark DAC3HGC
SP、 Pioneer S4-EX
もう少し高さを10.5cmから8cm位にしてほしい
最近はデカい、重い、熱いが3悪に思えている
4ゴテゴテが嫌いな人に。
D方式アンプであり、いわゆる弩級アンプと言われる超大型の
電源トランスを積み、巨大な平滑用コンデンサーが我が物顔で
鎮座するタイプの対極アンプ。
重量も10kg程度。
中もびっしりパーツが詰まっている日本式アンプに比べると結構
余裕の基板サイズ…こんな物量でこの値段はと言う人いるんだろうなあ。
フロントパネルもシンプルそのもので、入力関係もバランス&アンバランスの
複数アナログ入力端子のみと言う潔さ。
オプション入力用追加ボードはあり。
サウンドもアンプ構成と同じでシンプル、色付けの無いそのままを
出してくる印象を受けた。
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172位 |
-位 |
4.00 (1件) |
89件 |
2019/12/16 |
2019/6 |
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16Ω/8Ω/4Ω |
320x199x345mm |
17.5kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- GE社製「6L6GC」プッシュプル真空管式インテグレーテッドアンプ。真空管式インテグレーテッドアンプ「UTY-15」の後継モデル。
- テープモニタースイッチ回路を備え、録音機のほか、外部の音質調整機器(トーンアンプ、グラフィックイコライザーなど)を接続できる。
- スピーカー出力端子は4、8、16Ωに対応し、幅広いスピーカーのインピーダンスにマッチング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ザ・真空管アンプらしい良い音。
真空管アンプらしいサウンドで聴いていて気持ちが良い。
あまり低音の出がとか高音の伸びがとか言わない方が良いと
思わせる音に感じる。
よく言われるぬくもりのある音であるが、解像度もちゃんとあり
決してぼかしている訳ではない。
出力は真空管アンプらしい程度の出力なので低能率スピーカーに
組み合わせるのは難しいと思われる。
大手メーカーが工業生産として大量に作る訳でなく、人による
本当のハンドメイドなので経費的にもコストがかかるだろうから
見た目以上に価格は安くはないが致し方ないのだろう。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2019/9/ 6 |
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8Ω/4Ω |
230x145x480mm |
11kg |
【スペック】定格出力:70W/8Ω、135W/4Ω、180W/8Ωブリッジモード時 再生周波数帯域:2Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3真空管と半導体ハイブリッド製品。
一見真空管アンプかなと思えるが、プリアンプ段のみ真空管で
パワーアンプ部は、AB級MOS-FET素子によるプリメインアンプ製品。
サイズは、幅230mm 奥行480mm 高さ145mm 重量11kg
出力は、70W+70W(8Ω)
入力はアナログ RCA4系統 XRL1系統のみデジタル系等は無し。
スピーカー出力も1組。
操作系もセレクター、ボリュームと電源SW。
と言うシンプル構成。
音的には個人的な意見だが真空管テイストは、かなり少なく
トランジスターアンプ系の音と感じた。
現代的なサウンドで緻密な所まで出ており、プリアンプ段に真空管使用の意図は?
と思ってしまう。
イタリア製なのでファション的な見た目ねらいなのか?
どっちつかずの気がしないでもない。
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![ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708023.jpg) |
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.2kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708022.jpg) |
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430位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.2kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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454位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/12/25 |
2018/12/ 6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
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24.4kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB(PCM):384kHz/32bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bits、COAX S/PDIF:32-192kHz/16、24bits Bluetooth:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜80kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:Coax S/PDIF×1、TOSLINK S/PDIF×2、USB(B type)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- AB級設計にバイアス電圧コントロールを加え、ひずみを軽減したプリメインアンプ。発熱を少なくし、高効率化にも貢献する。
- 対称に配置された2つのトロイダルトランスを加えることで、ハム雑音をほとんど取り除き、漏えい磁束を減らしている。
- Bluetoothデバイスをペアリングし、音楽を簡単にストリーム再生できる。aptX HDをサポートし、最大24-bit/48KHzのフォーマットで音楽を再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルなフロントパネル、まるでパワーアンプの様。
なんと言うかここまでシンプルなフロントパネル仕様は
日本では設計&企画される事は無いだろうなと思わせる製品。
普通最低でもボリュームとセレクターは分けて作るだろうから。
その割に入力には、Bluetoothがあり、USBがあり、光、同軸
ここまでなら驚かないのだが、HDMI(ARC)まであって
最近のニーズに合わせてあるアンプ。
音はハイエンドランクのアンプだけあってまんべんなく、
そつなくこなして低域から高域までちゃんと出る製品。
まあ、大型フロアータイプの鳴らしにくいスピーカーまで確認
してないので判らないが通常のトールボーイ(200mm口径×2程度)まで
なら問題なく安心してドライブしてくれるインテグレーテッドアンプ。
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![ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708025.jpg) |
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G STA SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708024.jpg) |
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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392位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/20 |
2018/11/30 |
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4Ω |
440x125x414mm |
16kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 電源部にコンデンサー「響一」を搭載したプリメインアンプ。美しい余韻と力強いエネルギー感のあるサウンドを実現。
- アンプのパワー段には、ドライブ能力の高いPWM(パルス幅変調)スイッチング方式を採用。
- パワー段の直前にアナログ電子アッテネーターを埋め込むことでソース機器からの信号を減少することなく、パワー段にて音量調整をしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段は下がったが音質の低下は少ない。
RSA-F11より価格をそれなりに下げたインテグレーテッドアンプ
音質は、割と普通…悪い意味では無くて低音域から高音域まで
まんべんなくきちっと出してくる製品で変なクセや特徴が
無いと言う意味。
ただこれだけのプライスタグを付けているのに未だに音量リモコンが
オプション扱い。
しかもアンプ本体で設定した音量に対して、上方向4段階、下方向7段階、
という連続可変が出来ないというもの。
どうやら音量調整機能開発が上手く行かないのか、その機構や音質に
開発陣が満足できないのかのどちらかかな。
他社で割と大きく宣伝しているデジタルボリューム機構の様なものの
未開発、昔ながらの可変抵抗器を使ったものは採用しないと言う事だろう。
せめてオプション扱いはやめて欲しい。
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