| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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7位 |
9位 |
4.09 (14件) |
216件 |
2022/5/17 |
2022/5/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
434x135x410mm |
17.6kg |
3系統 |
1系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:384kHz/32bit(USB-DAC)、PCM:192kHz/24bit(同軸・光) 定格出力:70W/8Ω、140W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz デジタル入力:USB(タイプB)入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- デノン創立110周年記念モデル「PMA-A110」の回路構成および高音質パーツを採用したUSB-DAC搭載プリメインアンプ。
- パワーアンプにAdvanced UHC-MOSシングルプッシュプル増幅回路を搭載。差動2段アンプ回路を採用し、より素直な音質傾向となっている。
- フォノイコライザーはMM/MC両方のカートリッジに対応。11.2MHzまでのDSD、および384kHz/32bitまでのPCM信号の入力に対応するUSB-DAC機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今が恐らく底値なので買う価値あります。
まずもって見て重いですね。電子ボリュームなのでリモコンで操作できます。前モデルと比べてここが電子ボリュームになることで解像度が上がっていますね。昔のDENONらしい中低域の厚みを尊重するような音作りではなく、『Vivid & Spacious』というキーワードに相応しい新しいサウンドマスターの音作りです。パワーも申し分なくバイワイアリング接続でスピーカーと接続して、ボリュームは9時から10時で結構大きな音がします。トレブルがあったおかげで、スピーカーの高域不足を解消できました。USB-DACはTexas InstrumentsのPCM1795のワンチップ構成らしく、外部のFiiO K9 AKMの2DACチップと比べると音が少し細い気がします。延長保証にも加入していますが、5年後には内部清掃をメーカーに依頼できるまで、故障せず無事稼働してくれることを期待します。恐らくもう少しすれば、DENONのPMA-1800シリーズも発売されることでしょうが、あまり音は変わらないと思います。マランツのアンプの音の方が中高域は煌びやかですね。逆に中低域が弱いけど、DENONのアンプはフラットな気がします。とにかく今が恐らく底値なので買う価値あり。
5使いやすさ○
スピーカー B&W 702S2 Signature
CDプレーヤー DCD-900NE
の組み合わせで使用
【デザイン】
シンプルでかっこいいと思います。
【操作性】
PMA-2500NEやPMA-A110も同時に検討したものの、リモコンでインプットセレクトをダイレクトに選べるのがこの機種だけだったのと、主にAVアンプからのフロントプリアウト用途での使用なのでこれを選びました。
リモコンの音量調節がワンクリックで大きく上がってしまう点はしんどいです。
リモコンが共通で使えるのでDCD-900NEも導入してみました。
【音質】
あまり詳しいことはわかりませんが、音場の広がりがよく、音域ごとにハッキリ分かれて聞こえると感じます。
【パワー】
ボリューム9時位置でも床が振動しますね。うちではこの辺までしか使わないと思います。
【機能性】
電子ボリュームは安心感があって好きです。
私は使いませんが、テレビ自動再生機能など便利なのではないでしょうか。
【入出力端子】
必要十分な端子を備えていると思います。
【サイズ】
高さが抑えられておりラックに困らないのでいいですね。
【総評】
初めてプリメインアンプを導入してみました。
小さめの音量でも音の押し出しが強く、映画等のセリフも聞き取りやすくなった気がします。
クラスにしては価格が高いとのことですが、満足感があります。
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【追記】2026.03.04
もう壊れたようで、左チャンネルから音がまったく出なくなりました(笑)
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12位 |
10位 |
4.27 (18件) |
447件 |
2022/5/17 |
2022/6/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
434x131x375mm |
8.3kg |
3系統 |
1系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:PCM:192kHz/24bit(同軸・光) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:50W/8Ω、85W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz デジタル入力:USB-A入力×1、光デジタル入力×3、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ネットワーク再生対応のフルサイズHi-Fiプリメインアンプ。Advanced High Currentシングルプッシュプル増幅回路を搭載している。
- 可変ゲイン型プリアンプとパワーアンプによる2段構成を採用し、ノイズレベルの改善を実現し、繊細で透明感の高い空間表現力を獲得。
- MM/MCのカートリッジ両方に対応するフォノイコライザーを搭載。ネットワークオーディオのプラットフォーム「HEOS」により、多彩な音源を再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BGMではなく本格的な音楽鑑賞にどうぞ
以下、素人の素朴な感想です。
【デザイン】
少し武骨な感じだけど、中央のボリュームノブが存在感を高める。個人的には高級感・安定感のあるデザインだと思います。
【操作性】
操作の基本はHEOSだけど、アナログレコード聴くときにはあえて本体のボリュームスイッチで音量調整したりしています。HEOSで気軽にひょいひょい曲変えるのはなんだかためらわれる。
【音質】
とてもいいです。トールボーイのスピーカーとの組み合わせがいいようです。
【パワー】
これはすごい。曲にもよりますが、表示30くらいでもフルオーケストラが部屋に鳴り響く。
【機能性】
HEOSの使い勝手は今一つ。HEOSは特にクラシック音楽との相性が悪い。
【入出力端子】
まだ使ってないけどMMだけじゃなくMC端子があるのは嬉しい。
【サイズ】
普通のフルコンポサイズ(死語?)
【総評】
なかなか値下がりしないので我慢しきれず購入しましたwww
でも買ってよかった。このアンプはDALIのトールボーイと相性がいいと思います。DENONの硬さ・重さをDALIがほぐしてくれるような気がします。武骨な男子を穏やかな女子がほぐしてあげてるみたいに(個人の感想です)
特にクラシック音楽、オーケストラの音を部屋いっぱいに響かせてくれます。むしろ、もっと広い部屋でもっと大音量で鳴らしてあげたい・・となんだか申し訳ない気持ちにもなる、いいアンプなのでした。
以下、ほぼ半年ほど経過しての再レビューです。
評価は以前と変わりありません。ただ、MCカートリッジを購入したところ、レコード鑑賞もさらに楽しめるようになったのでひと言付け加えたくなりました。やはりこのアンプ、MCとMMカートリッジの両方に対応していることも大きな特長だと思います。カートリッジを換えてみて、違いを感じながら聴き慣れた音楽にあらためて感動することも少なくありません。レコードのジャケットを眺めたり、解説を読んだり、録音データを確認したり・・そんなことをしながら音楽を楽しむ。
おじさんの感傷だけではなく、音楽の鑑賞の原点に立ち返れたようで、このアンプには感謝しています。
5マランツNR1200との比較!
マランツNR1200との比較ですが、まるで世界が違いました。
同じ曲を聴いても、スピーカーの向こうに風景が見えます。
クラッシックをよく聴きますが、オーケストラがそこに現れます。
残念ながらマランツではそれはありませんでした。
音の傾向に好き好きはありますが、そのレベルではありません。
いくら、透明感のある煌びやかな高域が好きでも
マランツよりPMA-900HNEの圧倒的な解像度には叶わないでしょう。
よく言われるデノン独特の腰の据わった重心の低い音ですが、
PMA-900HNEに関してはそこまで重心は低くはありません。
中高域の分離と解像力がウリのアンプです。
マランツほど脚色はしていませんが高域にも華があります。
HEOSの高音質で聴いても十分いい音で鳴ります。
※HEOSの設定で「標準」から「高音質」に変えて聴いてみてください。
具体的に言うとデノンの持ち味である中高域が素晴らしい。
明るく前に出る音、かといって艶もあります。
かつでは上位機種でしか出なかったこの音をこの値段で買えるのは幸せです。
しばらくは浮気しないでいけそうです(笑)
1点だけNR1200が良い点は、HDMI端子があること。
ピュアオーディオ指向であれば迷わずPMA-900HNEです。
スピーカーはB&W 705 S2シグネチャーで聴いてます。
これで音楽を聴くのが日々の楽しみです。
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![PMA-3000NE-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641156.jpg) |
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6位 |
13位 |
4.57 (7件) |
322件 |
2024/7/25 |
2024/9/中旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
434x182x443mm |
24.6kg |
3系統 |
1系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:384kHz/32bit 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz デジタル入力:USB-B入力×1、光デジタル入力×3、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- UHC-MOSシングルプッシュプル増幅回路と新しいアンプ設計技術が融合したプリメインアンプ。「PMA-A110」をベースとして、全面的に設計を刷新。
- 「PMA-A110」の差動2段アンプと比較し、発振に対する安定性にすぐれ特性の異なるさまざまなスピーカーをより正確に駆動できる差動1段アンプ回路を採用。
- 11.2MHzまでのDSD、および384kHz/32bitまでのPCM信号の入力に対応するUSB-DAC機能を搭載し、PCを直接接続してハイレゾ音源を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5鮮度抜群の音質
秋葉原の某カメラのDENONコーナーで2024年にPMA-A110とPMA-3000NEを比較した結果3000NEを購入しました。スピーカーはダリ、DCD-3000NEの構成です。結論から言いますと3000NEの音の粒立ちが素晴らしくA110とは比較になりませんでした。音の立ち上がり、豊潤さ、低域のエネルギー感が1段上になります。A110は大人しい1代前の音と思います。
別件ですが
2023年と2025年の(某)有楽町オーディオショーで各メーカーを視聴しましたが、素晴らしい音を出していたのは、@LINNASOULNOTEBDENONの3社くらいでした。残念ながらLUXMAN・accuphaseは何年も前から音の進化は無いように思えます(悪くはないです)
前段が長くなりました
自宅システムでは、CDプレイヤーSOULNOTE_C1、レコードプレイヤーにヤマハGT2000L、カートリッジSHURE type15W、ストリーマーwiinpro(amazonミュージック)、スピーカーJBL4319
で主にジャス・ソウル・R&B・ロックを聴いています
PMA-3000NE導入はROTELのRHQ-10、RHC-10、RHB-10のハイエンドセパレートから交換しました。
【デザイン】
あまりかっこよくはないです
【操作性】
リモコンが便利です、デジタル入力が豊富で非常に有効です
【音質】
素晴らしいです。50万でこの音質が手に入るにはコスパ最高だと思います。内臓DACの音質も過去に10万円ほどの中華DACを使いしましたが比べようがありません。フォノイコに関しては以前使用していた物は25万円(30年前)だったので流石に劣りますが十分に聞くと事ができます
【パワー】
十分
【機能性】
素晴らしい
【入出力端子】
素晴らしい
【サイズ】
この内容なら許容範囲
【総評】
soulnoteは最高に鮮度が高い音で購入を検討していました。しかし3000NEの音を聞きフォノイコ・DAC内蔵で50万円で、これだけの鮮度が高い音がするので御得に感じ購入しました。皆様の購入の参考になれば幸いです。
5小音量環境なら最高のアンプ
再生音量は30dbから50dbの低音量で、低音量に強みのある(=能率の悪い)スピーカーを鳴らすのに最適なアンプ。
大きな音量で鳴らすなら他に良いものがあるのかもしれません。
しかし、小音量となればどうでしょう?
求められる最適解は、大きな音量で再生する場合とは本質を異にします。
色々視聴して、最終的に残った候補は2つ。
(評価ポイントは背景の静けさ)
ヤマハのプリC5000/パワーM5000
コレ
比較して、こちらに決めました。
主に聞くのはヘビーメタル。
鳴らすスピーカーは、YAMAHAのNS2000A。
再生してイントロが流れた瞬間、コレだなと。
ヤマハは平べったい抑揚のない音に対して、コレはメリハリのある華やかさがありますね。
(自社スピーカーに合わせて負けるYAMAHAよ......小音量環境は考慮していないのか?、NS2000Aは小音量で輝くスピーカーなのに)
もちろん、大きい音量にすると評価は一変しますが......小音量なら花丸!!
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![MODEL 10 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649514.jpg) |
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96位 |
111位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
3系統 |
1系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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![MODEL 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649515.jpg) |
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133位 |
111位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
3系統 |
1系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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269位 |
-位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2018/6/ 4 |
2018/5/21 |
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8Ω/4Ω |
430x106x420mm |
10.5kg |
3系統 |
1系統 |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:150W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「I32」の後継機となるプリメインアンプ。ハイスピードかつハイパワー、クリーンで暖かみも感じさせるサウンド、そして立体的な空間表現が特徴。
- 「UFPD 2」を採用し、過電流やクリッピングなど起きているあらゆる現象を正確に把握し、NFB量を調整することで安定的にアンプをコントロール。
- 電源電流の波形を電圧と同相・同一波形の正確なサイン波へと変換するオリジナル電源回路技術「APFC」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クールなアンプ
SW入れて何時間たっても熱くならないのがとても良い、消費電力32W
これで夏でも余裕で聞くことができます、
小音量、ニアフィールド派の私にはとても良いクリアなベース
前のアンプにはSA-NA9ESpe サブウーファーを常時使っていましたが
今はオフ状態が多い、ジャンル、録音状態で使用はします
アンプのAB級、D級などの違いは聴感上特に感じない、長時間聞ける
聞くジャンル、ベース先行のアコースティックジャズ、英国R&B、ミニマル系、ライブストリーム
CDP、Pioneer BDP-LX88→
DAC、Benchmark DAC3HGC
SP、 Pioneer S4-EX
もう少し高さを10.5cmから8cm位にしてほしい
最近はデカい、重い、熱いが3悪に思えている
4ゴテゴテが嫌いな人に。
D方式アンプであり、いわゆる弩級アンプと言われる超大型の
電源トランスを積み、巨大な平滑用コンデンサーが我が物顔で
鎮座するタイプの対極アンプ。
重量も10kg程度。
中もびっしりパーツが詰まっている日本式アンプに比べると結構
余裕の基板サイズ…こんな物量でこの値段はと言う人いるんだろうなあ。
フロントパネルもシンプルそのもので、入力関係もバランス&アンバランスの
複数アナログ入力端子のみと言う潔さ。
オプション入力用追加ボードはあり。
サウンドもアンプ構成と同じでシンプル、色付けの無いそのままを
出してくる印象を受けた。
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